加藤諦三の一覧

「加藤諦三」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2020/11/20更新

やさしい人(愛蔵版)
  • ブラウザ試し読み

「不機嫌」と「甘え」の心理
  • ブラウザ試し読み

ああ青春
  • ブラウザ試し読み

愛すること 愛されること
  • ブラウザ試し読み

愛を後悔している人の心理
  • ブラウザ試し読み

「甘え」の心理
  • ブラウザ試し読み

安心感
  • ブラウザ試し読み

ユーザーレビュー

  • 心の資産を高める生き方 ~「生産的」いい人と「非生産的」いい人・2~
    本書の副題に”「生産的」いい人と「非生産的」いい人」とある。
    なかなか日常使わない表現である。

    「はしがき」に、いきなり次のような表現が出てくる。
    ・生産的構えの人の人間関係には、基本的に相互性がある。
    ・非生産的構えの人の人間関係には、基本的に相互性がない。

    「相互性」とは何か?
    「自分のため...続きを読む
  • うまくいく夫婦、ダメになる夫婦の心理学
    別れの原因は単なる誤解である。
    対話がなく、心の触れ合いがなければ誤解を生じる。

    不幸な結婚なら、解消して新しい人生を出発したほうがいいと思っている。
    (努力してもダメならば)

    たった一回の人生を憎みあいながら同じ屋根の下で暮らすことはない。

    二人の関係が上手くいっていれば、元気が出る。
    しか...続きを読む
  • 「やさしさ」と「冷たさ」の心理 自分の成長に“大切な人”を間違えるな
    自信のない人は、
    小さい頃から、
    いろいろなかたちで心理的に操作されてきた。

    あなたをおだてることで操作することもあれば、あなたに罪の意識を持たせることで操作することもある。


    自分の周囲にいた人が自分に対してどう反応したかというだけのことで、自分のイメージができあがってくるのである。


    「自...続きを読む
  • 悩まずにはいられない人
    <感想>
    「成長欲求」と「退行欲求」という観点は目から鱗だった。悩むのが好きな人は、自分で解決するという手段を選ばずに、誰かが助けてくれるのを待っている。その方が楽だから。それを著者は「退行欲求」とし、赤ちゃんのように世界に特別扱いを求めていると表現している。
    その指摘は自分自身の経験としても、過去...続きを読む
  • コミック版 自分に気づく心理学

    普段間違いなく気付かない

    そんなことが、客観的に書かれていて自分を見つめ直す貴重な機会でした。
    子供に対しての関わり方については、気をつけていきたいと感じました。