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2017/11/10更新

「怒れない人」の心理
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ああ青春
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愛すること 愛されること
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愛を後悔している人の心理
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ユーザーレビュー

  • やさしい人(愛蔵版)
    「やさしさとは何か?」という問いを中心に「やさしくなれない原因は何か?」「やさしい人になるためには何が必要か?」を論じ、「生きることが辛い人は、やさしい人になろうとすることが幸せへの道である。」という言葉とともに最終章を締めくくる。

    子供と母親、妻と夫、先生と生徒、上司と部下の人間関係などにおける...続きを読む
  • 心の整理学 自分の「心理的な現実」に気づくために
    沁みた。特に第八章は、生きづらさを抱えているすべての人に読んで欲しい、そんな風に思えるくらい自分は救われたし気持ち的に楽になった。

    最高ではなく最善を求めること。一番こころに残った言葉。
  • 無理しない練習 「自分らしく」生きたほうが好かれる
    自分の弱点を認め、隠さない人の方が好かれる。隠して、偽りの自分しか見せない人は愛されない。良い人も寄ってこない。
    自分の心に自信が持てなくなり、調整が必要だなって思う時にこの手の本を読みますが、たいへん勉強になりました。自分も、他人の心を身勝手に推定していました。また、周りの「あれ」って思う人は、独...続きを読む
  • 子供にしがみつく心理 大人になれない親たち
    本書は「親子の役割逆転」について書かれた本である。
    親子の役割逆転とは、親が自分の子供に、自身の親の役割を押し付け、子供に甘えるというものである。子供が家庭内で親の役割を果たしている・果たさなければならない状態のことをいう。
    親子の役割が逆転した家庭のケースを、具体的に説明しているので、非常に分かり...続きを読む
  • モラル・ハラスメントの心理構造
    モラハラについての本ではあるが、一般的にモラハラといってイメージされるタイプのものではなく、美徳や正義、同情といったものを出してきて相手を支配するというタイプのモラハラについて書かれた本である。
    本書にもあるが、モラハラをする加害者は、美徳などで上手く相手に対する攻撃を隠しているので気づきにくい。し...続きを読む

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