「加藤諦三」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2018/10/19更新

不安のしずめ方40のヒント
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やさしい人(愛蔵版)
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自分のうけいれ方
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不安のしずめ方
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心の休ませ方
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自分のうけいれ方(愛蔵版)
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ああ青春
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愛すること 愛されること
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愛を後悔している人の心理
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「甘え」の心理
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安心感
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言いたいことが言えない人
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ユーザーレビュー

  • ストレス・マネジメント
    まさに心と体が自分自身すり減らされてしまっていたので読んでみた。

    著者の加藤さんの本はもう何冊も読んでいるが、心に響く名フレーズの密度が高い。すごく腑に落ちる。

    能動的に生きること。

    劣等感の原因は、所属感の欠如。

    とにかく「解決策」を求めた色んな本を読んできましたが、この本を読んで「まずは...続きを読む
  • やさしい人(愛蔵版)
    以前、“思いやり”について、割と深く考えたことがある。


    やさしさを表面的な行為を通じてしか理解しないまま、単に優しい人間になりたいと思ったところで、相手に本当にやさしいと受け取ってもらえる様な言葉や行為はでてこなかった。きっとそこには「やさしいとおもってもらいたい」という期待があった。

    「やっ...続きを読む
  • いつも「自分」だけ責める人 ──被責妄想は「うつ」の前兆
    いつも「自分」だけ責める人 被責妄想は「うつ」の前兆。加藤諦三先生の著書。被害妄想ならぬ被責妄想を持つと鬱になりやすい。真面目で責任感が強い人ほど被責妄想を持ちやすいのかも。一方で不真面目で無責任の責任転嫁人間も多いのがこの世の中の不条理。不真面目で無責任の責任転嫁人間がいるから、真面目で責任感が強...続きを読む
  • 自分に気づく心理学(愛蔵版)
    自分の潜在的なレベルでの思考パターン・行動パターンを分析するために極めて有効だった。なんでいつもこういう時にトラブルになるのかとか、うまくいかないのかとか、同じ悩みを繰り返すのかとか、そういう時にめっちゃ参考になる。
  • どうしても「許せない」人
    印象に残ったところ

    ◆「悪いのは自分」と思ってしまうのは、小さい頃の経験から
    ◆劣等感の強い人は、相手を過剰に認めてしまう
    ◆自分の感情を否定すると、人とのつきあい方を間違える
    ◆恥知らずの人を見て、周囲の「優しい人」に感謝する
    ◆「あいつのようには生きるまい」と決心する
    ◆「生きている」そのこと...続きを読む

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