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「ノー」と言っても好かれる人がいるのに、「イエス」と言って好かれない人がいる。なぜ相手の気持ちにばかり気をとられて自分らしく生きられないのか。もっと自信を持って「自分の人生」を生きたいと望む人に贈る本。
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Posted by ブクログ
心にガツンと来るものがあった。 私はとにかく明るく居よう、真面目にやろう、期待に応えようとしてきた。 それが最近、自分がないことに気づいて、どうすべきが悩んだ時にこの本に出会いました。 誰かと対立することが怖くて、迎合ばかりしてきたけど、このままだと気づいたら周りに人はいないのかも……。 修羅場から...続きを読む逃げず、対立したとしても、周りにいてくれる誠実な人を大事にして、自分が''こころ''からしたいと思うことをしようと思った。
「こころ」と「かたち」 読んでいて多くの言葉が私に向けられているものではないかと思うくらいの内容。 私へのダメージがすごい。しかしながら、大切なことだと思った。 「こころ」をもって人と関係をもっていこう…
面白い ひとのため、優しく、などオブラートな内容が多い中、ストレートに伝えてくれる 変わりたいと思う人はこれを読んだ方がいい 個人的に刺さる本だった
再読。電子書籍で読んであまりに感銘を受けて本でも購入した。何度でも読みたい価値観を引っ叩いてくれた一冊。
立ち直りのきっかけと考えを見直す機会としては良いな本。 文字で図や絵は無いので本当に落ち込んでいる時は読めないかも…? 後多少なりとも文面が繰り返されるので もう少し後付の環境分析がほしいと思うが、わざとぼかしているのか不明…
感情を出すといってどんなことを思い浮かべるだろうか。 嫌いなことは嫌いという、嫌なことは嫌という、好きなことは好きだという。 ただそんな小さなことを加藤諦三は話をしたいのではないのだ。 もっと根本の表層に現れる感情ではなく、その奥にある隠された感情についてこの本では話をしている。 自分自身の感情が...続きを読むどんな感情なのか、どのうなことが原因でこの感情が起こっているのか。 そういった内面の奥底から考えだしていき、その上でどのように感情をだしていくのか、不安な自分、怖い自分、弱い自分そんな自分を丸っと受け入れた上で感情をだしていい。 そんな奥深く考えるきっかけをくれる。
大変学びになった。修羅場を経験していないから、心理的成長ができておらず、今苦しいのだなと思った。うまく逃げれていたと思っていたけど、それで苦しむことになるとは、、。
アラサーになってようやく理解した。 そうだ、若い時必死に自分を取り繕って、自分の欠点を隠し、自分の感情を閉ざしニコニコしながら過ごし、自分の悪い面が見られたら逃げ出し、また新しい環境で自分を偽りながら生きていたからこそ自分には親しい友達が居なく、なにも残らない人間になってしまったのか、、、、 ほんと...続きを読むにタイトル通りに、物事から逃げず、ありのままでいることが物事が上手くいく打開策とは知らなかったし、最近徐々にでき始めている気がするのでこれからも気をはらずに、気を抜いてゆったりと生きていきたい‼
色々と、心の治療をしてきました。 そして、この本と巡りあいました。 読んでみて、症状が強い時は『カタチ』にこだわる自分がいたことに気がつきました。 現在は治療が終わり、日常の生活で『ココロ』を感じて行動することが増えました。 治療の結果かと思います。 大変気づくことが多い本でした。 内容が濃く、自...続きを読む分に刺さるメッセージが幾つもありました。 失敗や弱さから目を背けないこと。 つらい場面を味わう、こと。 治療前の過去の私はきっと、自分の失敗や修羅場をいい感じにしたくて雰囲気を壊さないことを優先にして『良い子』として生きてきたのだと思いました。 たまたま偶然出会ったこの本に こんなにも色々と考える、思うことがあり 驚いています。
何度も読み返すべき本。 周りの目線を気にして強く恥や緊張を感じたり不安になって行動を恐れる自分に刺さる。 自分の中の理想の自分は、多くの人にとって近寄りがたく良い関係を築きたいと思えない人。 表面的な「かたち」より「「心」」で行動する。 本心で動いて伝えてこそ人と繋がれる。 何かを隠している...続きを読むといつもビクビクし、どれだけ金を稼いでも幸せになれるわけがない。 人は素直な人がすきだし、素直かどうかは直感で分かる。 『修羅場』を逃げたり曖昧にして終わらせず、1つ1つのことにケジメをつける。 自分を出す経験こそ人生の宝になる。 これは『Die With Zero』と同様。 「自分勝手する」のと「素直に生きる」のは違う。 自分はこうなんだ、こうしたいんだ、これが申し訳なかった、助けて欲しい、誠意をこめて伝える。 表面上、カタチ上の利益のために自分を犠牲にしない。
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