感情を出したほうが好かれる あなたの弱点を隠すな
  • 値引き

感情を出したほうが好かれる あなたの弱点を隠すな

作者名 :
値引き価格 440円 (400円+税) 8月11日まで
通常価格 628円 (税込)
獲得ポイント

2pt

    【対応端末】
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

新規会員限定半額クーポンプレゼント

作品内容

「ノー」と言っても好かれる人がいるのに、「イエス」と言って好かれない人がいる。なぜ相手の気持ちにばかり気をとられて自分らしく生きられないのか。もっと自信を持って「自分の人生」を生きたいと望む人に贈る本。

ジャンル
出版社
三笠書房
掲載誌・レーベル
知的生きかた文庫
電子版発売日
2020年02月28日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

感情を出したほうが好かれる あなたの弱点を隠すな のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2017年10月29日

    カタチだけでココロがない人は体験に飢えており、例えば山に登っても山と深く交わることは出来ない。山に登った!という体験が欲しいだけ。

    読み始めてすぐこのフレーズにドキッとしてから、ページをめくる手は止まらず。
    気付いたら読み終わってた
    あざした!

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2014年12月01日

    著者は、特に心理学のプロとかそういうのではなく、どちらかというと心理学のプロは彼を認めていないという傾向があるようです。

    しかし、心理学に特化した人ではないからこそ表現や説明がわかりやすかったりします。

    著者自身もいろいろと経験した上で、この本を書いていたりこの思考に至ったんだなぁと思うと納得す...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2012年09月04日

    非常に気持ちが沈んでいたので、本の内容に救われた、と言うか気づかされた。
    気持ちを、感情を、想いをほとんど表に出さないで生きてきたツケをこれから返していこうと思う。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2012年02月06日

    自分見つめなおし月間です。

    あー、そうそう、そうなんだよねえ。そうかあ、世の中そうなっているのか、そうすればいいのかあ。

    と、長年かけて培ってきた自分の間違った考え方や習慣がすっきり整理されます。

    きっとこの筆者は私と本当によく似たタイプの人なんだと思うほど、共感することばかり。

    ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2017年05月05日

    加藤諦三氏の本はこれで4冊目。
    どれも主張は同じで似たようなことが書いてある。

    加藤氏は心理学者だそうで他のビジネス書よりもエビデンスに基づいて書かれているように思い納得できる。
    氏の本を読むと自分の頭の中がよく整理できる。

    ▼気になったワード
    感情を出したほうが好かれる。

    人生に無駄なんてな...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2012年07月20日

    「Do you respect yourself?」

    「生きるとは明日を迎えることである。
    今日つらくても、それに耐えてよりよい明日を迎える努力をすることが生きることなのである。」

    無理して人に合わせなくてもいいんだなー。
    周りが喜ぶ顔を優先させていたけど、それを苦痛には思っていなかった...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2012年06月09日

    悩んでいた時に読んだ。仕事が上手くいかない理由は何か?それは他人に迎合するから。他人にいくら迎合しても弱さを隠しても自分は強くはなれないし、むしろ迎合しない、弱さを見せる覚悟が必要。
    そして過去現在の修羅場から逃げないこと。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2011年07月10日

    素晴らしいタイミングでこの本に出合いました。なかなか自分の感情を出せない人におすすめ。「この本…私ために書いたのか?」と思うほど…すごく考えさせられたけど、なんだかすごくすっきり。私は「こころ」が無くて「かたち」だけの人間だったんだと思う。そして、嫌なことから逃げてきたから薄っぺらい人間なんだと思う...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2011年03月20日

    タイトルだけでは、基本手を出すのをためらう本。
    内容をざっくばらんに要約すると、まさにタイトルどおりになってしまうのだけど、
    加藤さんの著書の性格からしては当然なんだけど、別にTipsが書かれているわけではない。当然これを読んだからといって明日から好かれる人になれるわけではない。
    ・・・
    今の自分の...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2013年02月12日

    著者独特の書き方は好みが分かれるが、

    P97の、どちらの男性のタイプ?

    P171、大切なのはどう過ごしたか
    は良かった

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています