朝日新聞出版の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
<アイデア>の教科書
大手広告代理店、電通社内で継承されてきたユニークな思考プロセスをテキスト化。<アイデア>とはそもそも何なのか。どんな特徴があって、どうやってつくれるのか。「感じる」「散らかす」「発見!」「磨く」の4つのモードを頭でぐるぐる全回転させて、素晴らしい<アイデア>を生み出そう!「いままでのやり方ではどうしようもない状況」を打破したいあなたにオススメの一冊。 -
生命保険のウラ側
1世帯当たりの平均年間保険料は45万4千円。「日本人の保険好き」は有名だが、著者によると「ほとんどはムダ」。特約満載のパッケージ商品で儲かるのは保険会社だけ。消費者の錯覚を誘う広告や営業担当者のセールストーク。医療保険は費用対効果が全然割に合わない……。すべてをそぎ落とすと、「本当に必要な保険」が見えてくる。本当は「かけ捨て定期」1本でいい?! ベストセラー『生命保険の罠』の著者が放つ渾身の意欲作! -
見るだけでわかる!身につく! 今さら聞けない 教養の超基本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では一部の写真にマスク処理をしております。 累計200万部突破の超基本シリーズ。不確かな時代を生き抜く知性がこれ一冊で身につく! 哲学・宗教・芸術などの基礎教養から、政治経済などの現代社会、マンガ・お酒などのカルチャー、そして自然科学まで、幅広くイラスト図解で解説。 -
空き家と移住
「何も私は芸能人やセレブが住む高級なタワーマンションを買おうっていうんじゃないのよ。庶民的な小さなマンションでいいの。その程度の物件も買えないって、この世の中はどうなってんの?」 大学受験を乗り越え、正社員として勤めている史緒里と大河。贅沢もせず真面目に暮らしているのに、都内にマンションの一つも買えないことに、史緒里は怒りとため息を抑えきれない。そんな時、都内の一等地には空き家が増えているというニュースが流れてきた。駅チカの家なのに、誰も住まずに朽ち果てていくなんて……。二人が早速、空き家の見学に行くと、近所の老婦人が話しかけてくる。隣の一軒家に一人で暮らし、日々の食事も宅配のお弁当ですませているという彼女に同情した二人は、その家の雑務をこなしたり、食事に誘うようになる。やがて彼女から、あなたちのような人に、この家を譲りたいと言われるようになり……。 一方、母が暮らしていた田舎・風穂町の実家の処分に思いを巡らせていた星野路代は、実家の売却を決め、地元で同級生が営む不動産会社を訪れる。そこで思わぬ販売価格を聞いた彼女は、夫とともに海外旅行の計画を立て始める。優雅な生活を夢見る路代だが、いつまで経っても購入者は現れず、何度となく販売価格を下げてく。同時に、ブログで田舎の良さをアピールしようと、様々な工夫を凝らしていく。そんな折、この家の購入に興味を持った史緒里と大河から連絡を受けるのだが……。 『老後の資金がありません!』の著者が描く、真面目でコミカルな現代住宅事情。 -
なぜ野菜売り場は入り口にあるのか スーパーマーケットで経済がわかる
コメ高騰、気候危機、人手不足、値上げ地獄、トランプ関税…… スーパーは日本社会の縮図だ! 売り場に潜む疑問から、日本と世界の現在を読み解く。 「令和のコメ騒動はなぜ起きた?」 「食料品の値上げはいつまで続く?」 「半額シールを貼るタイミングはどう決まる?」 「トランプ関税の家計への影響は?」 「売り場が『野菜→魚→肉→牛乳→パン』の順になっている理由は?」 全国2万3000店舗、110万人が働く、25兆円の成長市場を徹底解剖! 買い物だけじゃもったいない、賢く生きるためのスーパーマーケット論。 【目次】 第1章 なぜ野菜売り場は入り口にあるのか? ――スーパーマーケットの仕組みがわかる ・景気に左右されないビジネスモデル ・イオンが一大勢力、専業ではライフが首位 ・「ゴールデンゾーン」の品揃えで店の実力がわかる ・客を奥まで誘導する「マグネット戦略」 ・タイパ需要で売り場をアップデート ……ほか 第2章「日本人の○○離れ」は本当に起きている? ――スーパーマーケットで暮らしの変化がわかる ・消費の中心は50~60代 ・冷食市場が10年で4割近く拡大 ・コロナ禍の「料理疲れ」で惣菜市場が復活 ・コメへの支出は20年で4割減 ・令和のコメ騒動が起こった理由 ……ほか 第3章 ドラッグストアの食品が安い理由は? ――スーパーマーケットで日本経済がわかる ・小売業の低賃金、その背景 ・セルフレジで焦ってしまう高齢者 ・深刻化する地方の「買い物弱者」問題 ・なぜ食費の高騰は止まらないのか ・高所得層はパスタ、低所得層はうどん・そばを買う ……ほか 第4章 どうして余計なものまで買ってしまうのか? ――スーパーマーケットで消費者心理がわかる ・客の8割が「予定していなかったもの」を買う ・すべての商品で「安い」と感じさせる必要はない ・2割のお得意客で利益の8割を稼ぎ出す ・「無意識」に訴えるニューロマーケティング ・安いだけじゃない、プライベートブランド ……ほか 第5章 食の「買い負け」が安全保障リスクに? ――スーパーマーケットで世界情勢がわかる ・ヴィーガン以外にも広がる「植物肉」 ・7割の客が「袋いりません」 ・資源インフレに加わった地政学リスク ・ウクライナ侵攻で深刻化したエネルギー問題 ・トランプ関税と食料価格 ……ほか 第6章 AI導入で「半額シール」が消える? ――スーパーマーケットで未来がわかる ・商品読み取りから決済までスマホで完結 ・AIが惣菜の値引きを決める ・「培養肉」は食料問題を解決するか? ・終わらない「物流の2024年問題」 ・「店に来てもらう」ビジネスモデルの限界 ……ほか -
温泉オタク会社員が教える 仕事を頑張る人の温泉術
平日は会社員として働く傍ら、国内外500湯以上を巡った温泉オタクが“ガチ”で選ぶ温泉旅行の正解。 【第1章】あなたの頑張りにはどの温泉が効く? ぴったりな旅先を見つけよう! ・緊急回避!いますぐ仕事から離れられる駆け込み寺的温泉地 ・限界を迎える前に行きたい、体も心もゆるめてくれるぬる湯おこもり温泉地 ・心は元気だけど体がお疲れならガツンと薬湯で荒療治 ・心を落ち着かせる海の絶景温泉& グルメで体も元気に ・心の不調で不眠が続くならやわらか単純温泉でなるべく長期滞在 ・慢性的なお疲れをもつあなたに、森林浴おこもり旅 ・街歩きや散策が楽しい温泉地で日頃の運動不足を解消する気分転換旅 ・標高の高い山温泉でシャキッとリフレッシュ旅 ・心身を普段から整えられている調子のいい時こそ、足を延ばして予防の旅へ 【第2章】これで完璧! おまかせ温泉旅行プラン ・夕方早めに仕事を切り上げて向かう、山梨―甲府の温泉銭湯&地酒旅 ・よく眠れた土曜日の朝。静岡―熱海へ、心身シャッキリ目覚める日帰り旅 ・大阪出張終わり、そのまま帰るのもったいない!有馬へちょっと贅沢な日帰り温泉旅行 ・タイパもコスパもいいところどり。和歌山―白浜温泉でホステル泊+地元鮨店で舌鼓 ・仕事から物理的にも精神的にも離れる3連休。島根の静かな名湯はしご旅 ・温泉ビギナーも安心!頭を空っぽにできるリゾート温泉ステイは宮城―作並温泉で決まり ・新幹線からビール、宿では日本酒。送迎ありだから安心して飲める福島―高湯温泉の酒旅 ・すべてをシャットダウンする圏外旅、ランプに灯される青森―青荷温泉のひととき ・いつでも仕事、いつでも温泉。フレキシブルな休暇を過ごせる最強の別府温泉 ・アチアチ濃厚温泉が湧く長崎・壱岐で食いしん坊にぴったりなご褒美フードファイト旅 <お仕事を頑張る人向けおすすめ宿16> 【第3章】東京発でかなえるサクッと温泉旅行のすすめ ・東京から近い温泉地って? ・東京近郊、サクッと行ける名宿 ・東京近郊で日帰り名湯に浸かりたい! 【それでも行き先が見つからないあなたへ】「ぴったり温泉診断チャート」 └6.8万RTの温泉チャート最新版!ベストな温泉が簡単に見つかる! 【第4章】旅行計画にパワーをかけたくない人のための20の正解 ・10年間ランキングに君臨する、絶対王者の温泉地たち ・電車・バス派の人にピッタリな温泉地たち ・働く人に処方したい「温泉の個性」 【第5章】時期と宿の選び方&宿での過ごし方 ・お仕事を頑張る人のための温泉旅行年間スケジュール ・休みいつ取る? 月間スケジュール ・宿の選び方、宿での過ごし方 【巻末特別企画】 ①「もしも仕事を辞めたら何がしたい?」妄想☆無職旅 ②「働きながら湯めぐりをするコツ」月山もも×永井千晴対談 -
明日、晴れますように 続七夜物語
『七夜物語』の世界を冒険した少女と少年、それぞれの子どもたち──鳴海絵と仄田りらの日常を描く。2010年から2011年を舞台に、10歳から11歳へと成長する2人の変化の兆しと、子どもたちを取りまく世界を鮮やかに捉えながら、ささやかな人の営みと、そのきらめきを届ける物語。 -
歴史の定説を破る あの戦争は「勝ち」だった
日清・日露戦争で日本は負け、アジア太平洋戦争では勝った! いま最も注目されている近現代史研究の第一人者が常識の裏側を照射し、歴史の真実を明らかにする。「新しい戦前」のなか、逆転の発想による画期的な戦争論。待望の一冊。 -
歴史の予兆を読む
ロシアのウクライナ侵攻は、第3次世界大戦となるのか? 日本はどうなるのか? 歴史にすべての答えがある! 戦争、格差、天皇、危機下の指導者──。日本を代表する二人のジャーナリストが厳正に読み解く「時代の潮目」。過去と未来を結ぶ熱論! -
居酒屋と県民性 47都道府県ごとの風土・歴史・文化
居酒屋めぐりの第一人者・太田和彦氏が集大成として書いた新書(『日本の居酒屋──その県民性』)を、増補して文庫化。居酒屋をめぐって47都道府県を踏破した著者が、居酒屋を通して県民性やその土地の魅力にせまる。 -
歴史のダイヤグラム 鉄道で見る日本近現代史
特別車両で密談する秩父宮、大宮vs.浦和問題を語る田山花袋、鶴見俊輔と竹内好の駅弁論争……。鉄道が結ぶ小さな出来事と大きな事件から全く知らなかった日本近現代史が浮かび上がる。朝日新聞土曜別刷りbeの好評連載、待望の新書化。 -
歴史なき時代に 私たちが失ったもの 取り戻すもの
第二次世界大戦、大震災と原発、コロナ禍、日本はなぜいつも「こう」なのか。「正しい歴史感覚」を身に付けるには。教養としての歴史が社会から消えつつある今、私たちはどのようにしてお互いの間に共感を生み出していくのか。枠にとらわれない思考で提言。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。