加藤俊徳の作品一覧
「加藤俊徳」の「一生頭がよくなり続ける もっとすごい脳の使い方」「なぜうまくいく人は「ひとり言」が多いのか?」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
「加藤俊徳」の「一生頭がよくなり続ける もっとすごい脳の使い方」「なぜうまくいく人は「ひとり言」が多いのか?」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
めんどくさいとは:脳の悲鳴、緊急性を伝えるメッセージ
→しかしいわば「注意した方がいいよ、よく考えなよ」を提供するセンサー
解決法:それでも動けるとはメッセージに耳を傾け、脳みその扱いがわかる人
7つの症状:①眠い不機嫌②不慣れ不得意③クセ④体がつらい⑤空腹⑥やる気スイッチを入れる時⑦めんどくさい人(めんどうを見てほしい人)、対人で発生する伝達系、記憶系と感情系脳番地
初期反応:脳をフリーズさせる、原因はやるべきが見えないから
めんどくさいは感情ではない:楽しくないことも積極性でめんどくさくなくなる
プロになる:させられ脳からするしたい脳へ、
すぐやるではなく、すぐ準備する脳で十分、優先順位
Posted by ブクログ
同じ人間として全く同じ体験をしたとしても、脳の仕組みや動きがそもそも違うから全く異なる体験をしているということを初めて知った。読んで自分が左利きで良かったなと思えた。
◾️右手と左手の両方を使っている人は右利きに比べて単語を思い出したりこれまでの生活を振り返って改装する自伝的記憶を思い出すことに優れていると報告しています
→自分は人の顔と名前を覚えたり、一回通った道を忘れなかったりすることが得意だが自分が左利きだから映像として記憶が定着しているのかなと思った。
◾️言語系の処理を担当するのが左脳
→左利きは非言語情報を扱う右脳を主に働かせているから言葉に置き換えて言いたいことを発するまで
Posted by ブクログ
夫が購入した本。何気なく手にとってみたら面白かった(interestingのほう)
◆学んだこと
大人の脳は単に見て覚えるのは苦手で、理解したり感情と結びつけたりすることによって記憶されやすくなるとのこと。短いスパンで繰り返し復習したり誰かに説明することを前提とした方が記憶に定着しやすいこと。いつも使っている脳の領域とは別の領域を使うことで脳の働きが良くなること。運動とか散歩もリフレッシュに大事なこと。いつもと違うことを日常に取り入れること。覚えたいことは寝る前に振り返ってスマホとかはみないこと。
◆これから取り組みたいこと
自分の興味の幅を広げて、意識的に調べたりすること。オーディオブックと