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ベストセラー『「いつものパン」があなたを殺す』第2弾!パン、パスタ、シリアル……私たちの食生活のすみずみにまで潜むグルテンや糖質。著者のパールマター博士は、それらの成分が、脳と神経系にもたらす恐ろしい弊害を解き明かし、前著で、まったく新しいガイドラインを示した。さらに今回、博士が切り込むのは、「腸」である。現代人が日常的にとっている食べ物や薬が、腸内の環境を破壊し、やがて脳と体全体にまでおよぼす悪影響を豊富なデータと事例で明らかにしていく。◎「腸内フローラ」があなたの人生を左右している――その理由◎なぜ、これほどアルツハイマー病が急増しているのか◎「かぜを引いたら抗生物質で治す」は危険!◎「カロリーゼロ食品」の謎◎効果を実感!7日間で、脳が生まれ変わる食事プログラム …etc.
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何気なく、こんな言葉、使っていませんか? 「社長がおっしゃられていました」「ご確認してください」「おわかりにくい説明ですみません」「あちらの窓口で伺ってみていただけますか?」「これは妻の母からいただいた万年筆です」――実は、これ全部間違いなんです! 国語学者・故金田一春彦氏の元秘書が、敬語本来の意味や用法、間違いやすい表現などを徹底解説。第1部 恥をかかない、失礼にならない! 敬語の入門編~基本ルール/第2部 どんな場面でも迷わず言葉が出てくる! 敬語の実践編~話し方/第3部 印象に残る、一目置かれる! 敬語の応用編~手紙・メール 1冊で上司・同僚、お客様、電話、クレーム、メール……どんな場面でもさらりと大人の言葉遣いができるようになります。「恥をかかない」「失礼にならない」から「一目おかれる」人になるために、絶対に身につけたい敬語の知恵が満載です。
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顔は出てきたけど、名前が思い出せない。 ──これって、年のせい? この部屋に何にしにきたのか、忘れてしまった。 ──老化現象でこうなるの? 昨日の昼に何を食べたか、思い出すのにひと苦労。 ──いよいよボケの始まりか? 注意していたのに、鍋の火を止め忘れて 焦がしてしまった。 ──まさかの大失敗、もしや認知症? あれが出てこない。 それを忘れてる。 これって何だっけ。 ──覚えているはずなのに、思い出せない。 年齢を重ねると、ちょっとしたもの忘れが 気になって、心に不安やストレスを 引き起こすこともあります。 でも、大丈夫。 「忘れている」「思い出せない」という 自覚があるなら心配はいりません。 もの忘れにも、ど忘れにも、 “忘れる理由”があります。 そして、その理由を知ることで、 もの忘れを防ぐことはできるのです。 近頃、もの忘れが気になっている人へ。 年を重ねて記憶力に不安が出てきた人へ。 忘れる理由と記憶の正体を知って、 ちょっとの工夫と「忘れない」対策、 前向きに楽しみながら習慣にしましょう。
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★いま、話題の「ケトン体(たい)」とは?「ケトン体」とは、私たちの体の中でつくられるもの。誰もが持っているのに活用されていない、「頭や体を働かせる、もう一つのエネルギー源」です。糖質を減らすと働きだす「ケトン体」によって、あなたはもっと健康になれます。★「体が生まれ変わる食事」って、何をすればいい?◎「過剰な糖質」「グルテン(小麦)」をやめる◎「油のバランス」を考え、「海の油」を積極的に食べる◎1日大さじ2杯のココナッツオイルをとる……など、どれも簡単で、今日から実践できることばかり。★続けると、こんな効果が!◎健康的にやせて、若々しく健康に。「ポッコリお腹」も解消!◎メタボや糖尿病、心臓病、がんなどの病気にならない◎うつなどのメンタル改善。認知症予防の効果この他にも、うれしい変化が続々……。
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ある日突然、家族や友人が、「人が変わったように暴力をふるう」「誰かが促さないと何もしようとしない」「言われたことをすぐに忘れてしまう」――脳梗塞や脳出血、くも膜下出血といった脳血管障害、脳炎や交通事故などで脳を損傷したあと、さまざまな問題を引き起こす高次脳機能障害。厚生労働省の調査によると、患者は全国に約三十万人いることがわかっており、その数は確実に増えつづけている。しかし一見、障害とはわからないため、医療や福祉の専門家でもこの障害に対する理解は十分でない……。高次脳機能障害とは何か? 家族や周囲の人は患者をどのように支援すべきなのか? 社会復帰するための正しいリハビリテーションとは? 正しい診断と評価、家庭や社会の適切な対応によって、症状は必ず改善する。家族がイキイキとしはじめ、当事者に笑顔が戻るのである。
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まずは、1日2食からはじめよう! 「細胞環境デザイン学」を独自に提唱し、その理論に基づいて多くの著名人に健康アドバイスを行う山田豊文氏が、生涯元気に自分の力で動いて歩ける、介護不要な健康人生を目指す為の食生活、生活術を詳しく解説。 『健やかに長生きができる七つの健康術』 ◆目次 プロローグ: 不自然を捨て去り、自然を思い出す 7つの習慣 自然生活のすすめ その1: 穀菜食 その2: 少食と断食 その3: 適度な負荷(ストレス) その4: 適度な不衛生 その5: 早寝早起き その6: 自然の音/音楽 その7: 宇宙を感じる エピローグ: 子どもの教育にも自然的生活を
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「子宮は温めたほうがいい」 「年だから子どもができにくい」 「ホルモン補充で妊娠体質になる」 「人工授精なら妊娠率が上がる」 すべて誤解です! 晩産化の時代、加齢により卵子が老化し、子どもができにくいと言われます。 全国で約47万人の不妊症に悩む人たち。 1/3の夫婦が不妊を心配し、不妊治療費用は平均で100万円超。 世界トップクラスの不妊大国となってしまった日本で 胚培養士として15年間 不妊治療の最前線にいた著者は 「不妊治療はしなくていい」と言い切ります。 本書の主人公、亜樹は43歳で不妊に悩む女性。 妊娠に年齢は関係ないのか?鍵を握る卵子の質とは? 実例を基に著者が渾身でつづったキレイで健康になる妊活の物語。 8割が妊娠! 1000例以上の人工授精および体外受精に携わり、発見した妊娠の新事実とは? 医師も推奨しています! 「この本で述べられている理論的な根拠は、医学的に見ても最先端の内容だと言えるでしょう」 池川クリニック 院長 池川明先生 「この本は、単なる不妊解消のハウツー本にとどまりません。現代医療の課題に、大きな石を投じた提言です」 坂井医院 院長 坂井学先生 著者は日本で2番目の胚培養士として長年活躍してきました。 そこで不妊治療の矛盾に気づき、整体師として独立したあとは、一貫して不妊治療せずに 子どもを授かる方法を指導して実績をあげてきました。 本書は既存の不妊治療に対立するものではなく、その是非を問うものです。 ステップアップ治療やホルモン剤の使用は不要であると言い切る一方で、 人工授精や体外受精は必要なケースもあると述べており、 「どのような場合に、どういう方法が効果的なのか」をわかりやすく解説しています。 既婚夫婦の1/3は不妊治療費がなくなれば、子どもが欲しいとも言われます。 この本が広まることで不妊に悩める人たちの問題解決だけでなく、医療費の削減、出生数の増加に貢献することを願っています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その不調、このまま放っておいて大丈夫? 本来のカラダの力をとりもどす今すぐできる健康のコツ 薬を手放せない頭痛、治りにくい肌荒れ、原因不明のイライラ、 カチカチの肩こり、つらい便秘、憂うつな生理痛、 一年中手足が冷える冷え性、寝ても取れないダルさ、… 病院に行くほどでもないけれど、いつもなんとなくこんな不調が続いている。 前はもっと元気だったのに… そんなオトナ女子が抱える体と心のお悩みを元から解消! 今日からすぐにできる身体に良い行動や習慣を沢山紹介します。 イラスト入りで丁寧な解説だから分かりやすい!
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「朝起きられない」 「やる気が出ない」 「疲れやすい」 「気持ちの浮き沈みが激しい」 こうした“症状”はありませんか? 仕事や勉強などに悪影響を及ぼすこれらの症状は、日々の「体調管理」に気を使うだけで劇的に改善します。症状が改善すれば、集中力や発想力、モチベーションなどの潜在能力を呼び覚ますことさえできます。 つまり、「体調管理」こそ、仕事や勉強において最も重要な「スキル」なのです。 そこで本書では、ビジネスコーチとして4000人以上に直接指導してきた著者が、「脳と心と体をベストコンディションに保つ」ための簡単な習慣を紹介します。 ・体によい食事を心がける ・軽い運動でモチベーションを高める ・質の高い睡眠をとる ・日々の小さな習慣で心身の調子を上げる これらにより、全身の細胞が活性化され、脳と体に理想的な相乗効果が生まれます。リアルリッチの多くが行っている「ビジネス体調管理術」を取り入れることで、仕事と人生の質は劇的に上がります!
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オバマ大統領やマイクロソフト創業者ビル・ゲイツは超少食で知られる。日本でも星野リゾートの星野社長、ジャパネットたかたの高田社長、ビートたけし、タモリ、福山雅治などは1日1食。スポーツ界でもサッカーの小野伸二は1日1食、横綱白鵬は少食、陸上の為末やジャイアンツ球団は定期的に断食するなど、各界で活躍する人に少食実践者が多く、活力の源=大食、という図式は成り立たないことがわかる。少食にすることで眠っている本来の能力が目覚め、「できる男」に! メタボ解消はもちろん、頭が冴え、体が軽くなり、集中力アップ、短眠でも疲れない。そして、若返って精力絶倫に。さらにボケない、病気にならない、寿命も伸びる。
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冷え、むくみ、不眠、エイジングサイン、ストレス……。40歳を過ぎたら気になってきた、あんなこと、こんなこと。病院に行くほどでもないけれど、なんとなく毎日ゆううつ。さらに、40代は親のこと、家族のこと、住まいのこと……など色々と悩みがつきないもの。本書では、そんな大人女子の「心と体のプチ不調」を解消する70のヒントを集めました。「あれもしなきゃ」「これもしなきゃ」ではなく、自分をもっといたわってあげる色々なアイデアです。毎日をもっと元気に、もっと素敵に!人気イラストレーターがたくさんのイラストと共に楽しくつづる、新しい暮らし方の提案です。
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「掻いちゃだめ」といわれても、脳は「掻いて」という……(1)原因を突き止めて取り除く (2)「かゆみスパイラル」を止める――どちらか一方だけでは解決しない。これを同時並行してしか、かゆみは消えません。どうして皮膚はかゆくなるのか? なぜ掻くと快感を得られるのか? 最近になって解明されつつあるそのメカニズムをわかりやすく説明。体の中で掻けるところしかかゆくならない、「かゆかった」記憶からかゆみが復活する、ストレスが悪化させるといった特性のほか、これまでは「かゆみは軽い痛み」と考えられていたがそれが完全な誤解であることなど一般化していた間違いも解説する。皮膚が無性にかゆくなるのは、イッチ・スクラッチサイクルによるものだ。その負のスパイラルを止める方法、原因の探し方、取り除く例など、著者が長年みてきた実際の治療エピソードを交えて紹介していく。
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著者永年の坐禅体験から得た「うつにも、生活習慣病にも効く坐禅」を分かりやすく教えます。足の組み方から、禅語の解説、禅の修行がもたらす体への影響について徹底的に解説します。
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「見つめる・話しかける・触れる・立つ」を基本とした認知症ケア「ユマニチュード」。NHK「クローズアップ現代」や「あさイチ」、「NHKスペシャル」で取り上げられ、大きな話題を呼んだ技術に迫る。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 再起不能のトップアスリートを復活させた、奇跡の腰痛改善方法! 腰痛に苦しむ人は日本全国で約2800万人、つまり日本人の4人に一人は腰痛に苦しんでいると云われています。 特に40代から60代の働く世代の女性が6割という調査結果も。 病院で治療を受けても、多くの人々が鎮痛剤と湿布を渡されて終わってしまい、 病院ジプシーとなって様々な病院を渡り歩くことになるのも、腰痛に悩む人々の特徴といえます。 そんな人々に向けた、「医者に行かず」「特別な道具も必要とせず」 「自宅や仕事中にちょっと意識するだけ」で腰痛を直す方法を伝授します。 基本は足指を動かすだけ。 これを行うことで、足先から腰の仙骨まで骨が正しい位置にもどり、腰痛が改善するのです。 監修は、プロ選手がお忍びで治療に来る御殿場のスポーツクラブクリニックの夏嶋隆先生。 久保竜彦さんなど数々の一流スポーツ選手を手術無しに治療し、フィールドにカムバックさせた夏島先生が 痛みを取るために患者に伝えることはただ一つ、「足の指を動かしなさい」のひと言です。 足指を動かすだけで腰痛が治る、その理由を詳しく図版などで紹介するのはもちろん、 自宅や職場などで簡単に腰痛改善できる方法も詳しく紹介。 腰痛に悩む人の決定版となる治療本です!
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上司に怒られたら、反省より先に「水を飲む」こと。 ――事実、「体」を整えると、ストレスは消える! 今まで見えなかった「ストレスの正体」を、自律神経の第一人者でベストセラー著者の医師、小林弘幸が解説。 仕事や人間関係がうまくいく人は、「自律神経」のバランスにヒントがありました。 大切なことは、ストレスをメンタルケアで処理しないこと。徹底して体の反応から見ること。 深呼吸するだけ、水を飲むだけ、歩くだけ。誰でもできるちょっとした習慣で、自律神経が整い、みるみる心と体が解放されます。 ストレスはなくならない。だからこそ、成長の糧とする。 我慢しない、頑張らない、悩まない。ストレスを味方につける、新しい健康バイブル。 【CONTENTS】 ・あなたは何にストレスを感じているのか? ・「いいストレス」と「悪いストレス」の見分け方 ・マイナスがプラスに変わる「習慣と具体策」 ・「ストレスに強い人」「弱い人」、4つのタイプ分 ・トータルパワーが高いと人生に「いい循環」が生まれる ・「しない決断」「捨てる勇気」でストレスを手放す!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「アルツハイマー病が、ココナッツオイルで治療できること」を米国医師メアリー・T・ニューポート氏が発見し、日本でも、ココナッツオイルが注目されています。この本では、なぜ、ココナッツオイルが、アルツハイマー病に効くのかを、ていねいに紹介します。日本でも、社交ダンスのステップを思い出せなくなっていた70代の男性が、大会前にココナッツオイル入りのカレーを食べることで、今までと変わらず踊れています。さらに、この本ではココナッツオイルの特徴や入手方法、おいしい食べ方もたくさん紹介。ココナッツオイルは認知症の治療のほか、予防効果もあり、アンチエイジング効果の研究結果もあります!
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「砂糖」は、人類がつくった“麻薬(ドラッグ)”である!? 最初に白米にお箸をつける、週1回はラーメンを食べる、メロンパンをランチにする…なんてあなたは、立派な“中毒”患者かも! 脳と体を危険にさらすのは、こんな一見ごくごく普通の食生活なのです…。 精製された「砂糖」、「塩」、「油」…かつて、人類はこれほどまでに脳に直接的に快楽を得られる食べ物を手に入れたことはありませんでした。 そして、近年の研究で、これらの食べ物が一般に「麻薬」と呼ばれるものとまったく同じメカニズムで脳に快楽を与えて、体に刷り込みを与えることが明らかになってきています。 砂糖、油、塩と上手に付き合うことは、単なる美容や個人の幸せという観点からだけでなく、人体の健康上の必須課題であるとさえ、私は思っています。 【目次】 はじめに 導入 あなたも「砂糖中毒」かもしれない! 第1章 「ビジネスモデル」の罠にはまるな! 第2章 身近な食品が「麻薬」になるメカニズム 第3章 「砂糖プロモーション」の嘘を暴く 第4章 砂糖中毒を断ち切る体づくり 第5章 「白澤式ケトン食」で老けない、ボケない、病気にならない
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ドラッグストアで買っているその薬、ほんとうに効いていますか? 薬局、ドラッグストア、最近ではコンビ二まで薬が売られています。 あなたは薬の選び方に自信があるでしょうか? 知名度やイメージ、昔から使っているから、という理由で 薬や生活用品を選ぶ時代は終わりました。 高いお金を払うなら、体質や症状、用途にぴったり合うものを選びたいもの。 よく効く頭痛薬や体への負担が少ない胃薬、眠くならない花粉症薬、頭皮・毛髪ににやさしいシャンプーや最先端技術を駆使したそうじ用品、虫よけグッズ…etc 山ほどある市販薬の中からどうやって選べばいいのか、 わかりやすい早わかりマップ付きで、解説します。 ★頭痛薬/かぜ薬/胃腸薬/花粉症・鼻炎薬 ★睡眠補助薬/傷薬・ばんそうこう/虫さされ薬/肩こり ★シャンプー&ノンシリコンシャンプー/空間除菌グッズ/そうじ用品 ★ 防虫&虫除けグッズ/日焼け止め/スキンケア製品 ★ 水虫薬/健康ドリンク/育毛剤/活力アップ ◎ あなたと家族を守る常備薬ベスト10 ◎ 食前・食後・食間っていつ? 服用タイミング解説など 他多数 あなたや家族にとって、ベストなものを上手に選ぶための 市販薬早わかりガイドです。
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一般的に食物アレルギーというと、食べるとすぐに蕁麻疹が出たり、呼吸が苦しくなったり、といったが症状が思いつきます。これらのアレルギーは、ひどい場合にはアナフィラキシーショックを起こし、命にかかわるほど重症になる場合があります。食べてすぐに症状があらわれるため、「即時型フードアレルギー」と呼ばれています。 一方、食べてすぐには症状があらわれないアレルギーがあります。食物を摂取後、数時間から数週間後に症状が出るフードアレルギーなので、「即時型」に対して、「遅発型フードアレルギー」と呼ばれています。 「即時型」がわかりやすい症状となってあらわれるのに対して、「遅発型」の場合は、慢性的な疲労感、頭痛、めまい、眠気、不眠、イライラ、うつ、集中力の低下、肩こり、便秘、下痢、肌荒れ、にきび、アトピーなどといった、さまざまな症状となってあらわれます。 これらの症状は、病気ともいいきれないような不調」と感じられるために、ただの体調不良やストレス、一時的な疲労のせいだと片付けられてしまうことが多いのです。しかし、不調があるということは、必ず、身体のなかではなにかしらの悪い変化が起こっているということです。これを、放置しておいてはいけないのです。 陽性反応が強い食品が、とくに好んで食べていたものだった場合、「完全に断つなんてできない!」と、思ってしまいがちです。しかし、決して一生の間食べてはいけないというわけではありませんので、まずは、3~6カ月の間だけでも我慢してみることが大切です。我慢した結果、陽性反応が弱くなれば、また好きな食べものを食べることができるようになるのです。 「なんとなく不調だ」と思い当たることがあるならば、遅発型フードアレルギー検査を検討してみてはいかがでしょう。ご自分の食生活を見直す機会になるのはもちろん、一生の間続ける「食」を改善することによって、健康な暮らしにシフトしていく、その第一歩となるでしょう。
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相撲の四股に似た動作の「腰割り」を中心とした股関節の運動と簡単な体操を組み合わせて、多くの人が悩んでいる肩こりや腰痛、膝痛を解消する方法を紹介。体の不調が嘘のようにとれて体が若返る一冊です。
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人間の体に60兆ある細胞の一つ一つに、ウイルスや細菌などの外敵から身を守る力が備わっています。この能力は「自然免疫」と呼ばれ、「腸の健康」と密接に関わり合っています。だから、腸が健康な状態であることが、「免疫力を高める」ために欠かせないのです。「免疫力を高める生き方」を実践すれば、日々の健康レベルがアップし、もっとラクに、快適に生きられるようになります。そして、新型インフルエンザのような感染症もはねのけられ、「体調を崩したらすぐ薬」という生き方からも抜け出せるようになります。本書には、そのための実践的なアドバイスを随所に盛り込んでいます。できるところから取り入れて、細胞の活性化を図ってください。
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女性の4人に1人は頭痛持ちといわれ、頭痛持ちの女性は総じて美しく聡明な人が多い。ただ、現実には、頭痛を自覚せずに、天候やストレスのせいにしてじっと痛みに耐えたり、鎮痛剤に頼りすぎることによる「薬物乱用頭痛」に苦しんでいる人も多い。また、患者本人も把握していない「頭痛持ち」の特徴を知らないことによる人間関係のトラブルもひんぱんに起こっている。さらには、「ただの頭痛」が別の病気の予兆となっていることもある。そこで、頭痛治療の第一人者が、わかりやすい事例とともに、「頭痛持ち」の人の特徴、「頭痛持ち」の人との接し方、頭痛を回避するための食生活や生活習慣の方法などを説明する。頭痛持ちであることを自覚していない人も含めて、頭痛患者の「頭痛」への認識を高めるとともに、患者周辺の人たちへの「頭痛」についての注意を喚起する。 1.みんな頭痛で悩んでいる! 2.頭痛女子とうまく付き合うトリセツ 3.「隠れ頭痛持ち」はこうして見分ける 4.頭痛女子と暮らすためのトリセツ 5.こんな病気が頭痛を引き起こす! 6.こんな頭痛は重大な病気のサイン 番外編は頭痛女子が安心して行ける店
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「まさか……。 何が入っているか、僕らは知っているんですよ。 そんなものを飲むわけないじゃないですか」 一瞬驚きましたが、「やはり……」という気持ちもありました。 サプリメント工場の人が飲まない、飲みたくないというサプリメントを、 あなたはお金を払って飲みたいですか? (本文より) 飲めば飲むほど、健康から遠ざかる!? 業界を知りつくし、医師たちからも頼りにされる著者が本当に効くモノを徹底検証! ◎99・9%が添加物の葉酸 ◎人毛を原料に使うアミノ酸 ◎工場の人が誰も飲みたがらないサプリメント ◎配合量が「目標値」のC級品 ◎「あのサプリメント・健康食品」は本当に効くのか? ◎うつには鉄、EDには亜鉛!? 不妊、薄毛、ストレスなどお悩みに合わせた最新サプリメント事情 ◎サプリメントに頼らず、体の良い状態をキープするために必要なこと 本書を読めば、投資に見合った効果が期待できるサプリメントの見分け方、選び方がわかります!
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「健康な体になるためにあきらめる」とはどういうことか?医師、小林弘幸が提唱する病気にならない生き方、考え方。自律神経を深く知り、最大限に生かすよう心と体の整えることで、あなたの人生は輝いたものになる。
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今の日本の医療界は、本気で病気を治そうとしていない。 そんなショッキングな発言を繰り返し、「異端児」扱いをされている著者。 なのに、東京・六本木のクリニックには、大病院からさじを投げられた、 難病患者といわれる人たちが全国から押しかけ、どんどん完治しているというから驚きです。 本書は、著者の豊富な治療経験と、ゆるぎない研究成果をもとに確立された自然の法則にのっとった健康増進法を、 誰にでもわかることばと方法でまとめ上げたものです。 病気ではないのだけれど、なんとなく不調なあなた。 もしかしたら、あなたのミトコンドリアは、まちがった生活習慣のために、かなりダメージを受けているのかもしれませんよ! *目次より ◎冷たいアイスクリームを食べ過ぎると失明もありうる ◎低体温のお母さんの母乳が子どもの病気をつくる ◎抗生物質は免疫力を弱めてしまう ◎腸を冷やすと脳に障害が起きる ◎難病もアトピー性皮膚炎も原因は同じ ◎冷えたビールの飲み過ぎは寿命を縮めるもと ◎天気予報を活用すれば症状を軽減できる ◎母親の生活習慣が子どもの一生の健康を左右する ほか
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日本人には塩が足りない! ~ミネラルバランスと心身の健康~ 最近、日本人の元気がなくなったと思われませんか? そして、あなた自身の心身の健康は? 疲れやすい、風邪をひきやすい、やる気が出ない……そんな方は一度、「塩不足」を疑ってみてはいかがでしょうか? 最近は、何でも「減塩、減塩」という風潮です。お年寄りは一番に「塩分に気をつけなさい」といわれます。 でも、本来当たり前のことですが、塩気がないと人間は元気が出ません。 通説となっている「高血圧の原因は塩」ということも、現在では否定するお医者さんがたくさいんいます。本書にも、「現代日本人はむしろ“塩不足”で健康障害を起こしている」と医師がコメントを寄せています。「塩をとるほど長生きする」という最新研究も紹介されています。 このように本書は、今までの健康常識を根底から覆す内容になっています。そして、単なる化学塩(NaCl)ではなく、海水からつくられミネラルバランスのとれた自然塩をとることが大切だと主張しています。それにより、健康と元気を取り戻す道筋を示しているのです。
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登山と聞けば、一般的にはエベレストのような高山をはじめ世界の峻険な山頂を目指す山登りをイメージするのではないでしょうか? 著者が魅せられたのは、それらの登山とは別の価値観をもつ、山麓や山の道を何日もかけてめぐり、自然の、文化の、歴史の一歩一歩を楽しむロングトレイルという山歩き。バックパッカーとして海外の名だたる山の道(トレイル)を歩き、その経験を生かして構想からかかわった日本で最初のロングトレイル「信越トレイル」は、いまでは年間2万人以上の人が歩いているといいます。そのほか、三陸海岸の自然歩道を、復興と防災につながる道として整備する「みちのく潮風トレイル」や九州や北海道の「自然歩道」整備についての構想を語っています。2010年に筋萎縮性側索硬化症を発症後も動ける間は講演を続けましたが、本書は特に若い世代に向けて自然にふれること、自然を保護することの大切さを伝えようと最期まで取り組んだ本です。
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今世界の至るところで土壌に異変が起きている。経済発展を支えた石油産業が生み落とし、かつては夢の肥料として歓迎された化学肥料がもたらしたものは、実は自然の連鎖が破壊され、生産能力を失った農地。そこにさらに大量の化学肥料と農薬が投入された結果、見かけは美しくとも中身の壊れた野菜、疲弊する家畜、それらの加工食品が、食の安全と人々の健康を脅かしている。でも、まだ間に合う、今しかない。ほんものの農業と産物の復活のための、再生の道すじとは。【目次】はしがき/第一章 野菜が壊れていく/第二章 土の中のみごとな連携、それを壊すのは……/第三章 化学肥料はどこから来たか/第四章 そして動物たちが、食品が壊れた/第五章 まだ間に合う、いましかない/あとがき
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「ビールを飲むと、ビール腹になる」「ダイエットするなら、ビールを飲んではいけない」……これらは、大きな間違い! 飲みながらやせる、ビールとおつまみの摂(と)り方のコツを「女子栄養大学」と「タニタ」で研究した著者が紹介します。「ビールは太るという常識の間違い」「発泡酒やノンアルコールビールの違いを知ろう」「枝豆はダイエット向きのおつまみ」「締めにラーメンを食べてしまったら……」など、お酒好きの人にとって、気になる情報満載です。各章末では「凍り豆腐のカレー炒め」、「アボカドときのこのソテー」、「牛すじとキャベツの小鍋」、「湯葉と青菜の煮浸し」など、“太らないおつまみレシピ”を35品紹介。難しいカロリー計算は不要。誰でも、すぐに実行できます。さぁ、今夜も美味しいビールを召し上がれ!
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「軽症うつ」とは、典型的な「うつ」とは異なり、「仕事などの社会生活は一応できているが、心の中は非常な苦悩に満ちている状態」のこと。そこから抜け出すためにすべきなのは、薬や医師、病院に頼ることではなく、「心と身体の両方を自分でコントロールすること」です。それは例えば「生真面目すぎる性格を見直す」「自分を相対化し、過保護にしない」「食生活と睡眠、便通を正常にする」ことなど。薬に頼っていては、一時的に症状は治まっても、原因の根本的な解決にはなりません。著者の長年の診療経験から導き出されたのは、「うつは、薬に頼らずゆっくり自分で治せばいい」ということ。その画期的で効果的な方法を紹介していきます。「最近、うつっぽいかも」と思ったら読む本です。 第一章 「軽症うつ」とはどんな病気か 第二章 世の中は「軽症うつ」に満ちている 第三章 「軽症うつ」は身体の病気でもある 第四章 「軽症うつ」へと落ち込んでゆく人の心の中 第五章 「軽症うつ」はこうやって治す(1) 身体から入るセルフコントロール 第六章 「軽症うつ」はこうやって治す(2) 思考回路を修正する 第七章 「軽症うつ」はこうやって治す(3) 自宅安静の仕方 ・内容の一部/「軽症うつ」になりやすい性格とは/「新型うつ病」とどう違うのか/「できる人」ほど要注意/「すべき思考」がつらさを増大させる/「フェアな思考」でネガティブ思考を断ち切る/完璧主義から「そこそこ人間」になる/ネガティブ思考に陥らない「魔法の言葉」/死にたいと思うことについて ほか
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「ぐっすり寝た気がしない」「日中、なぜか頭がボーっとして眠い」……。効率的な仕事や勉強をするには、質の高い睡眠をとり、脳の働きを高めるのが第一。それでは、脳のメカニズムに合った最適な睡眠法とは……。本書では、本番前日でも普段通り眠れる入眠儀式、脳に負担が少ない光刺激起床法、生活リズムを崩さない寝だめの方法、自分の眠りがわかる睡眠日記など、今日から使える裏技が満載。さらに、睡眠時無呼吸症候群や「居眠り病」の対策、睡眠薬の用い方など、医学的な見地からもアドバイス。「脳力」を発揮し、快適生活を送るための処方箋。
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健康、脱力、強靭さ、コミュ力、やり抜く力……「胸の骨を意識する」だけで、ぜんぶ解決! 伝説の整体師が、胸骨という”一点”から、一瞬であなたの”全身”の歯車を噛み合わせる方法を教えます。 形のない”心”も、形ある”骨格”からアプロ―チすることで、変えていくことが可能です。 人間のポテンシャルを極限まで引き出す「新しい身体の教養書」が誕生! <内容> はじめに 体の「ある部位」を意識するだけで、「一瞬」で生命力が蘇り、健康になっていく。 第1章 体が丈夫になる 第2章 心が前向きになる 第3章 よけいな力を抜く習慣 第4章 胸の矢印を育てる練習 第5章 骨格が整う生活 おわりに 太陽と葉っぱ
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この本は、「目の老化にどう向き合うかで、50歳以降の人生の質が天と地ほど変わる」ということを伝えるために書かれた一冊です。 目の老化を放置すれば、視界が狭まるだけでなく、脳や心の働きにまで影響を及ぼし、知的活動が苦痛となり、好奇心や意欲が損なわれていきます。逆に、正しい老眼対策を早い段階から始めることで、人生100年時代を、より生き生きと、知的に、感性豊かに過ごせる基盤が整うのです。 著者は、これまで12万人・24万の瞳を診てきた「老眼攻略の名医」として知られる眼科専門医。自らも45歳で老眼の不便を自覚したことから、実体験に基づく患者目線の診療を実践しています。特に、日本ではまだ少ない、メガネやコンタクトレンズによる老眼治療に精通した眼科医でもあります。 老眼は、「体操やマッサージで治る」といった都市伝説を信じて自然回復を待つようなものではありません。水晶体の硬化という避けられない加齢現象であり、正しい対処は、老眼用に調整されたレンズを用いることなのです。 本書は、目の老化への理解と対策を6章構成で徹底解説していきます。 第1章では、老眼が脳や心の働きに与える影響や、セルフイメージまで左右することを明らかにし、「100歳アイ(=若い頃の視界のまま人生を楽しむ視力)」というコンセプトを提示。 第2章では、「老眼は30代から始まる」という現実を紹介し、見落とされがちな初期症状や、誤った眼鏡・コンタクト使用が老眼を早めるリスクを警告します。 第3章では、正しい老眼鏡・コンタクトレンズ選びを「攻略の核心」として解説。アシストレンズや遠近両用レンズなど、読者の状態に応じた最適な選択肢を提示します。 第4章では、現代人に急増中の「スマホ老眼」に着目。若年層にも忍び寄る目の老化を防ぐための生活術・設定・使用習慣を指南します。 第5章は、お金をかけず自宅でできる「アイ・トレーニング」の実践集。推し活や手のひらヒーリングなど、楽しみながら続けられるメニューを多数紹介します。 第6章では、運動・睡眠・食事という生活習慣の面から老眼対策をアプローチ。脳と目を若々しく保つために今すぐできる工夫を伝えます。 さらに巻末には、自分の老眼状態を見つけるチェックシートも収録。自覚のない読者にも「自分ごと」として本書が響くよう配慮しています。
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ごちゃごちゃしている頭が、すっと澄み渡る。10万人の脳診断から導いた「科学的メソッド」「休んでいるはずなのに疲れが残っている」「最近、なんだか仕事に集中できない」……それは、脳が疲れているのかもしれません。近年、診察を通して強く実感しているのは、30代~50代のビジネスパーソンの脳があまりにも疲れ切ってしまっていることです。そんな脳疲労を解消させる鍵は、オレキシン/ノルアドレナリン/セロトニン/ドーパミン/GABAの5つの脳内物質のバランスにあります。◎仕事は、あえて「未完了」で帰宅する◎定期的に「作業場所」を変えてみる◎「三色ボールペン」を持ちながら読書する◎寝る前の空腹には「ヨーグルト+フルーツ」◎電車の窓から「今日の雲」を探すなかなか消えない脳疲労をスーッと解消するノウハウや知識が凝縮された1冊!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 紅茶を知る、楽しむ、味わう あなたの“紅茶の教科書” 紅茶好きのための入門書。おいしい紅茶のいれ方から、茶葉・製法・産地・成分、そして歴史や文化まで幅広く学べます。 紅茶検定のベーシックからアドバンスで出題される内容までをカバーし、検定学習の道筋がひと目でわかります。 巻末には実戦形式の模擬問題を収録。自宅やカフェでのティータイムの質を高めたい方にも最適です。 紅茶検定で広がる世界 ◆紅茶選びを楽しみ、紅茶をもっと美味しく味わえる ◆紅茶を通じた交流により人とつながる ◆紅茶の情報発信ができ、学びや仕事につながる 紅茶検定とは? 「紅茶」について正しい知識を習得して、日々のティータイムをよりいっそう味わい深く、楽しい時間にしていただくことを目的にスタートしました。 紅茶検定実行委員会が主催し、これまでに累計1万人以上の紅茶好きの方が受験しています。 紅茶の歴史や文化、産地別の特徴、おいしい紅茶のいれ方、保存方法など、紅茶の楽しみ方や知識を身につけて、検定にもぜひチャレンジしてみてください。 【目次】 第1章 紅茶のおいしいいれ方 第2章 紅茶の基礎知識 第3章 産地別 紅茶ガイド 第4章 紅茶ブランドカタログ 第5章 紅茶の歴史と文化 第6章 「紅茶検定」模擬問題集
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2万人を救った 睡眠専門医も納得の「快眠メソッド」 ■老舗ふとん店主が 医者も解決できない不眠の悩みを解決!■ 1つでも当てはまったら ぜひ本書を読んでみてください □ 寝付けない □ 夜中に何度も目が覚める □ ぐっすり眠った感じがしない □ いびきや無呼吸で眠りが浅い □ 日中の眠気がひどい ――すぐに役立つ快眠ノウハウが満載! 「病院に行っても治らなかった不眠の悩みが解決した」 「普段なかなか寝ない子どもがスヤスヤ眠った」 ――感謝の声、続々! 「なかなか寝つけない」「何度も目が覚める」 「すっきり起きられない」「日中眠くなってしまう」 ――医者も解決できない悩みを解決! 夜、ぐっすり眠れないという不眠の悩みを医者や睡眠導入剤に頼る前にやるべきこと。 それは、寝具の見直し。 「病院に行っても治らなかった不眠の悩みが解決した」 「普段なかなか寝ない子どもがスヤスヤ眠った」 ――そんなお客さんが後を絶たないふとん店の店主が、 知っているようで知らなかった驚きの快眠メソッドを初公開! ■不眠の悩みは「寝具」で9割解決!■ 「寝つきが悪い」「眠りが浅い」 「寝ても疲れがとれない」「夜中に何度か目が覚める」 「朝すっきりと起きられない」「日中もだるい、眠くなる」 ――こんなふうに眠りに悩んでいませんか? そして「とにかくぐっすり眠りたい」と思っていませんか? 「病院に行っても治らなかった不眠の悩みが解決した」 「普段なかなか寝ない子どもがスヤスヤ眠った」 ――そんなお客さんが後を絶たないふとん店があります。 加賀百万石の歴史都市・金沢で江戸時代に創業し、 289年の歴史を誇るふとん店 「眠りにまっすぐ乙丸屋」の12代目店主は、 不眠に悩む人やもっとぐっすり眠りたいという人に向けて、 快眠のアドバイスを施して評判です。 その噂を聞きつけて、地元はもとより、 遠く関東圏や関西圏からも店舗を訪れ、アドバイスを求めるお客さんも多い。 延べ2万人の睡眠を変えた老舗ふとん店店主が、とっておきの快眠アドバイスを初公開します。 本書では、寝具を味方にして快眠に導き、 仕事に家事に最高のパフォーマンスを発揮できる「60+プラス1」の方法を、 さまざまなエビデンス(科学的根拠)とともに紹介します。 ●こんな悩みも全部解決します! □ 枕が合わない □ 寝具のサイズが合わない □ マットレスの硬さ・沈み込みが合わない □ 布団やシーツの素材が不快 □ 掛け布団の重さ・暖かさが合わない
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あなたが抱える睡眠の悩み、20人の専門家が科学根拠に基づいて対処法を伝授します! 寝付けない、夜中に目が覚める、朝から体がだるい、睡眠時間を削ってやりすごしている――。一つでも思い当たるなら要注意! 眠りに関する悩みを持つすべての人に手に取っていただきたい書籍です。 本書でぜひ快眠への扉を開いてください。 ◆「昼寝や寝だめで眠気は取れても、睡眠負債の健康リスクは消えません」(秋田大学大学院医学系研究科 精神科学講座 教授 三島和夫氏) ◆「眠気のメカニズムは日本庭園にある『ししおどし』にたとえることができます」(筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構 機構長・教授 柳沢正史氏) ◆「夢はクリエイティビティとも深く関わっています」(北海道大学大学院理学研究院 講師 常松友美氏) ◆「脳は覚醒時よりも睡眠時のほうがアクティブに働いている可能性があります」(東京大学大学院医学系研究科 システムズ薬理学教室 教授 上田泰己氏) ◆「重症の睡眠時無呼吸症候群の人は、高血圧、糖尿病、脳卒中、心筋梗塞などを引き起こすリスクが通常の3~4倍も高くなります」(早稲田大学スポーツ科学学術院 教授 西多昌規氏) 本書では、睡眠医学に携わる医師や研究者など20人の専門家が、科学的根拠に基づいた睡眠対策の方法をお伝えします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その目の不調、「年齢のせい」とあきらめる前に。 SNSで人気の眼科医が教える!「クリアな視界を取り戻す」スマホ時代のセルフケア 突然ですが問題です。次の目のケアで誤りはどれでしょう ------------------- 1.疲れ目予防にはブルーライトカットメガネ 2.視力回復にはブルーベリーを食べるのが良い 3.紫外線予防には真っ黒なサングラスが良い ------------------- 答えは↓ じつは【すべて間違い】。 まちがった知識のままでは、あなたの目を守れません 目に関する常識をアップデートして、たった2つしかない大切な目を守りましょう。 本書の特徴 1.SNSで人気の眼科専門医が、エビデンスに基づいた最新の目の知識を紹介 2.スマホ老眼、眼精疲労、白内障、緑内障、加齢黄斑変性症、飛蚊症、眼瞼下垂、ドライアイ…気になる症状の予防・治療法について徹底解説 3.あなたの目は大丈夫? 目の健康状態がわかるセルフチェック&セルフケア法 <掲載例> ・スマホの使い過ぎで、患者が急増中「スマホ老眼」とは ・日本眼科学会が発表。ブルーライトカットメガネは、子どもに悪影響の恐れがある? ・コンタクトを付けたままお風呂に入るとリスク大、アメーバによる感染症 ・目にいい食品はブルーベリーではない? ルテイン・ゼアキサンチンを効率的にとれる食品とは? ・海外で認証済み。「老眼を治す目薬」があるって本当? ・50代で4割、70代では9割! 国民病ともいえる白内障のセルフチェックと治療法 ・かぜ薬や花粉症の薬で急性発作のリスクも! 日本人の失明原因1位「緑内障」 ・ステロイド薬、睡眠時無呼吸症候群。緑内障のリスクを高める要因とは ・眼科医が教える、本当に腕のいい「眼科医」の見分け方
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シリーズ21万部超! 日本中の酒好きが期待する最新刊! 「お酒は健康に悪い」――そんな情報が世にあふれるようになり、厚生労働省も「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」を公表した。 実際、アルコールの消費量は年々減り、酒を飲まない若い人も増えている。このまま、社会の中で「飲酒は悪。アルコールは毒」という認識が広まっていくのだろうか――。 だが待ってほしい。酒が毒ならば、なぜ「うまい」と感じるのだろう? 自然界に存在する毒には、体を守るために「まずい」と本能的に感じるはずだ。なぜ酒だけが、こんなに「うまい」と感じてしまうのか? ヒトはなぜ酔っ払うのか。酔えばますます飲んでしまう。酒が毒なら、行動に歯止めがきかないような「酔っ払う」というメカニズムは危険だ。それなのに、なぜ脳は酒を欲するのか? 酒ジャーナリストである著者が、酒好きを代表して、医師や研究者などの専門家22人に対して取材。執念で突き止めたのは、さまざまな最新の科学的な調査・研究から浮かび上がった、酒と人体に関する「深いつながり」だった! そして、専門家が自身の経験も踏まえた「こうすれば、健康的に飲み続けられる」ノウハウも判明。本書で一挙公開する! "かつては「酒は百薬の長」などといって、「ほどほどに飲むと健康によい」が常識だった。 今は「少量でも体に悪い」という研究結果が明らかになり、世の酒好きはうんざりしている。 我々が酒を飲むのは、うまいと感じるから。マズければわざわざ飲まない。 うまいものを飲んで、何が悪いのだ! と言いたくなってしまう。" ――本書の「第1章」より
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目が「ずっと見える人」になるための新常識 1.近視の人は眼科疾患にかかるリスク大! 2.近視も老眼も、マッサージでは良くならない! 3.目の病気とは、血管や血液の異常 4.目を守るためには「酸化」と「糖化」を防ぐ! 5.習慣を守りさえすれば、99%は失明を回避できる! 視覚は生きていく中で最も重要な感覚です。私たちは日常生活で得られる情報の8割を視覚から得ていると言われています。ですので、目という器官の健康を維持し、一生目が見えるようにしていく習慣作りが大事です。 いくつかの急性疾患を除き、視力や視野は急激に悪くなるものではなく、だんだんと、ゆっくりと、しかし着実に悪くなっていきます。 人生100年時代と言われる今、ずっと目が見える生活を送っていくなら、早めの検査、早めの生活改善、早めの治療が本当に大事になっていきます。 日々の生活の中での食事や運動、睡眠と些細なことでも毎日続けていけば確実に変化があります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 食べ過ぎ、睡眠不足、イライラ・不安。すぐ実践できるハックですべてをコントロール!ホルモンの取扱説明書。 英国SUNDAY TIMESベストセラー!ホルモンのせいで「感情的だ」と言われたことがあるすべての女性に捧げる、ホルモンの取扱説明書。第1章:睡眠不足、第2章:食べ過ぎ、第3章:ぼーっとする・もの忘れ、第4章:気分の落ち込み、第5章:イライラ・怒り、第6章:周期の乱れ。生理不順やPMSから更年期までカバーする症状別で、各章主要なホルモンのみを紹介し、その役割やどのように付き合えばいいのか、コントロールの方法など実践的な知識を掲載します。複雑な名前で覚えにくいホルモンをキャラクター化し、イラスト豊富で理解しやすく読みやすい1冊です。【今日からできるティップスが満載!】・サクランボを食べるとよく眠れる・食前に卵を1個食べると食欲の暴走を抑える?・冷ましたジャガイモは満腹度が高い・朝に食塩水を飲むと1日集中力が高まる・鮭・サバ・イワシが気分の落ち込みを軽減する 著・文・その他:ダヴィニア・テイラー サプリメント会社ウィルパウダーズ創設者。起業家、バイオハックのパイオニア、減量のエキスパート、4人の母親であり、人気テレビドラマの俳優としてキャリアをスタート。「90年代の悪名高きパーティガール」として知られたが、バイオハックにより人生を大転換。生活習慣をハックすることでカラダにどのような影響が起こるかを熱心に調べ、最適な健康状態を手に入れ、20キロ近く体重を落とした。これまで調べてわかったことや学んだことは、イベントやインスタグラム(@daviniataylor)でシェアしている。 翻訳:松丸さとみ 翻訳者・ライター。学生や日系企業駐在員としてイギリスで6年強を過ごす。主な訳書に『LISTEN――知性豊かで創造力がある人になれる』『FRIENDSHIP 友情のためにすることは体にも心にもいい』(ともに日経BP)、『FOREVER DOG 愛犬が元気に長生きするための最新科学』(ユーキャン)、『「人生が充実する」時間のつかい方』(翔泳社)、『脳の外で考える』(ダイヤモンド社)、『FULL POWER』(サンマーク出版)、 『限界を乗り超える最強の心身』(CCCメディアハウス)がある。 監修:松村圭子 日本産科婦人科学会専門医。成城松村クリニック院長。若い世代の月経トラブルから更年期障害まで、女性の一生をサポートする診療を心がけ、アンチエイジングにも精通している。西洋医学のほか、漢方薬やサプリメント、各種点滴療法なども積極的に治療に取り入れている。生理日管理を中心としたアプリ・ルナルナの顧問医。著書に『これってホルモンのしわざだったのね』(池田書店)など。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ≪累計300万部突破!『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』≫ 全然取れないその疲労、「脳の疲れ」が原因かもしれません。 TVでも話題の疲労・睡眠の専門医が教える、疲労回復の新常識! 「寝ても疲れが取れない」「最近疲れやすくなった」 さまざまなストレスがある現代社会、疲れに悩む人は増え続けています。 にもかかわらず、疲労回復の正しい知識はアップデートされていません。 ●温泉にゆっくり浸かっていっぱい汗をかく ●疲れたら栄養ドリンクを飲んで補給 ●思いっきり運動して一瞬で寝付く 疲れを取るのに良いと思っていたこれらの行動、実はすべてNG! ただ、いつもの習慣をちょっと変えるだけで、どんな人でも疲れ知らずの体に変わることができます。 本書では疲労回復の専門医である著者が疲労回復の新常識を図解でわかりやすく解説! すべてのカギは脳。脳の疲れを取るための食事法、入浴法、呼吸法など疲労回復のための新習慣が満載です。 そして、疲労回復のウソ・ホントと共に「睡眠の質を上げるといっても何をすればいい?」「何を食べるのがいい?」といった悩みに具体的に答えていきます。 読むことで疲労の悩みが消え、疲れ知らずの体になることができる一冊です!
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健康診断で指摘されていても、具体的な症状が出ないためスルーしてしまう人が多い脂肪肝。 今、日本では、脂肪肝の人が激増している。 糖質過多の食事、運動不足、ダイエットといった現代人特有の生活習慣が、脂肪肝に直結しているのだ。 じつはこの脂肪肝、我々が想像するよりはるかに危険な状態であり、あらゆる生活習慣病のベースにはこの脂肪肝があるという。 見方を変えれば、脂肪肝を治せば、病気になるリスクを確実に低減させることができるのだ。 脂肪肝の危険性を訴え続けてきた著者が、そもそも脂肪肝とは何か、そしてスルーしてしまうことの深刻なリスク、また脂肪肝を治すための方法を解説する。 【著者プロフィール】 栗原毅(くりはら・たけし) 1951年、新潟県生まれ。北里大学医学部卒業。元東京女子医科大学教授、元慶應義塾大学大学院教授。 現在は栗原クリニック 東京・日本橋の院長を務める。 日本肝臓学会肝臓専門医。 脂肪肝の改善こそがメタボリックシンドロームの予防・改善に役立つと提唱。治療だけでなく予防医療にも力を入れている。 『ズボラでもラクラク!内臓脂肪がスルッと落ちる』(三笠書房)、『1週間で勝手に痩せていく体になるすごい方法』(日本文芸社)など監修書・著書多数。 栗原丈徳(くりはら・たけのり) 1982年、東京都生まれ。栗原ヘルスケア研究所所長、歯科医師。鶴見大学歯学部卒業。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科中退。 日本抗加齢医学会、日本咀嚼学会、日本摂食嚥下リハビリテーション学会などの会員。 「予防歯科」「食と健康」をテーマに活動をしている。 特に「口の健康と全身疾患との関連性」について大学や介護施設などで積極的に講演も行っている。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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名医がたどりついた 見るだけで整う猫の写真56! [こころの不調][たまった疲れ] [低下した免疫力][冷え性] [不眠][不定愁訴]も にゃんこたちが救ってくれます! 忙しくて心も体も疲れ切ってしまったとき。 なにをしてもやる気がおきないとき。 イライラしてつい熱くなってしまいそうなとき。 本書を開いてみてください。 まずは10万枚以上の写真の中から選んだ 「自律神経を整えてくれる猫」たちを 自由に見て癒されてください。 そして自律神経が整いはじめたら 名医からのアドバイスを試してみてください。 乱れやすかった自律神経が安定して 良い状態を保てるようになるはずです。 猫たちの愛らしいしぐさや表情、 思わず笑ってしまう行動をおさめた1枚と、 名医からのアドバイスで、 あなたの自律神経のバランスを 優しく整えていきましょう。
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シリーズ120万部『ゼロトレ』の 石村友見、話題の最新刊! --------------------------------------------- これからの人生を ウェルネスにするために --------------------------------------------- こんにちは。著者の石村友見です。 私はヨガやゼロトレを教える 「体」の専門家として長い間 活動をしてきました。 多くの生徒さんが 快適な体を手に入れましたが、 中には、体の状態が改善しても、 「何かが足りない」表情を している方がいました。 体が健康でも、 心が満たされない人はいます。 心が元気でも、 孤独に押し潰される人はいます。 人間関係に恵まれていても、 健康面に心配を抱える人はいます。 では、人はどうすれば 幸せを実感できるのでしょうか。 --------------------------------------------- 体、心、つながりが幸せをつくる --------------------------------------------- 「幸福」を作る要素は3つあります。 体、心、つながり。 この3つをトータルでWell(良い) にすることで幸福度は上がります。 そんな時に役立つ概念こそが 「Wellness(ウェルネス)」です。 どうすれば健康で、 幸せに生きていけるのか。 世界最先端の科学的データと 豊富なエピソード、実例によって 丁寧に、愛を込めて解説しました。 ぜひ、ご興味のあるページから 読み進めてみてくださると嬉しいです。
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日常に潜む「周りからの視線がこわい」という感情を手放そう! いつも視線を気にしていたり、誰かが自分のほうを見ていないかと不安に思ったりすることで日常生活に支障が出始めているのであれば、社交不安症※になる前の状態かもしれません。 本書では社交不安症と診断されていなくても、次のような不安感・恐怖心を持っている方に向けて、対処法(認知行動療法)を解説しています。 ※社交不安症(社交不安障害):他人と交流する必要のある場面や自分が注目されるような場面で、強い緊張と不安が生じることで日常生活に支障をきたしている精神疾患のこと。社交不安症の人が持つ「他人からの視線がこわい」という症状を「視線恐怖」と本書では呼ぶ。また、似た精神疾患に「対人恐怖症」がある。 ▼特に次の症状が当てはまる方におすすめの1冊です ●対人場面で 「相手を不快にさせてしまうかもしれない」と不安になる 「汗ばんでいること・顔が赤くなっていることを指摘されそう」と思う ●外出前に 「他人の視線が気になりすぎて、出先でパニックになったらどうしよう」と考えてしまう 「また人前で失敗したらどうしよう」と不安になる ●帰宅後に 「今日のあの言動はよくなかった」と1人反省会を何度もしてしまう 「誰かを不快にさせてしまったかもしれない」と自分を責めてしまう ▼本書より 視線を感じる場面で不安や恐怖を感じることは自然なことであり、むしろこうした不安や恐怖は、人が社会生活を営んでいく上で必要不可欠なことです。そのため、視線を感じる場面で不安や恐怖を「ゼロ」にすることを目指す必要はありません。「ありのままの自分」を出せているか、という視点を大事にしながら、本書で学ぶさまざまな認知行動療法の技法を活用し、上手に不安や恐怖と付き合っていきましょう。 ▼目次 第1章 なぜ他人の視線が気になる・こわいの? 第2章 「視線恐怖」※の原因を知ろう 第3章 「視線恐怖」から抜け出そう 第4章 困りごと別に克服していこう 手が震えているところを見られるのがこわい/大勢の人前で話すのがこわい 顔が赤くなるところを見られるのがこわい/場違いなことを言って注目されるのがこわい…… 第5章 「視線恐怖」が改善してきたら ▼著者 松本一記(まつもと・かずき):鹿児島大学学術研究院医歯学域鹿児島大学病院 研究准教授 吉永尚紀(よしなが・なおき):宮崎大学医学部看護学科 教授 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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シリーズ累計10万部の尾形哲先生の第4弾。 「肥満・脂肪肝」の専門外来・スマート外来の患者さんは、著者と管理栄養士の指導のもと、 3か月で約5キロの減量に成功し、リバウンドしません。 本書では、そうした患者さんの実例から、1分でできる減量のための75個の工夫を集めました。 スマート外来では継続に主眼を置くため、ちゃちゃっと、ふだん実行しやすいことばかり。 肝臓は、皮下脂肪よりも内臓脂肪よりも早く脂肪が落ちる、実はやせやすい臓器です。 7%の減量で脂肪肝が改善すると、基礎代謝が上がって、24時間、勝手に脂肪が落ちていきます。 だからこそ、1分でできる食べ方の工夫のチリツモが、最も無理なく続くダイエット法なのです。 特に最近は、水の飲み方によって体が変わることが注目されています。 いつどのぐらいを飲むのがよいか、1分でできる飲み方を紹介します。 血流アップで代謝を上げる「ちょい足し食材」も豊富に掲載。 さらに、ダイエット期間中は停滞期がありますが、それを乗り切る気持ちの切り替え術も 体験談からチョイス。 あなたにあった「やせる1分テク」が、必ず見つかる1冊です。
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30万人が読んだベストセラー健康書の新装版! ◆血流を改善し、酸素を取り入れれば、目のトラブルは9割改善します。 疲れ目もカンタンに解消する「目からウロコ」の健康法! ◇今野式・7つの視力回復トレーニングを紹介。今日からすぐ始められます。 1 タッピング法(打圧法) 2 シェイク法 3 さすり法 4 指圧法 5 呼吸法 6 確認法 7 瞑想法(脳の癒し) ◆著者「はじめに」より抜粋 この本でご紹介する「今野式 7つの視力回復トレーニング」は、中医学をもとに西洋医学のエッセンスも加えた、誰でも自然に行えるエクササイズです。 社会は日増しにIT化が進み、便利な世の中になりました。 しかし、それに伴い、視力を奪う〝目の酷使〟の時代になってしまいました。 それだけではありません。人間が本来動物で生きるための五感が、ことごとく、そぎ落とされ、鈍くなり、あるいは失われつつあるのです。 そこで私は、それを解消すべく、人間の動作── 跳ぶ、跳ねる、掻(か)く、さする、叩く、押す、吸う、吐くなど──、 子どもの時に身に付けているこれらの自然な動作を、視力回復のためのエクササイズに生かしています。 この本で、皆さんに、その技を紹介します。 視力回復を諦めていた人に、真の目の情報をお届けしたい。 一人でも多くの方に、視力回復に興味を持ってほしい。 そして、人間の自然治癒力の素晴らしさを実感してほしいのです。
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言えたら超快感! 言えなくても脳に高刺激! 100歳超えの人にも効果が実証された新・脳トレ本! 認知症予防! もの忘れ改善! 滑舌向上! 脳トレ博士・川島隆太教授× 早口ことば芸人・大谷健太による、 とっさに言葉が出てこない人のための脳トレ本。 ******************** 「あれあれ…?」「えーっと…?」「あのー…?」 ******************** 最近、こんなふうに会話中に、 頭がフリーズしてしまった経験はないですか? それ、脳の情報処理能力の低下が原因です。 実は脳の働きは20歳ごろをピークに徐々に 下降線をたどるんです! それを放っておくと、 「認知症」や「もの忘れ」にもつながります。 …ですが安心してください。 脳は、何歳からでも鍛えることができます。 そして、その最良の手段のひとつが 「早口ことば」です。 「早口ことばは、 頭の回転力を高める強い効果があります。 たとえば、70歳の人でも、早口ことばを 1~2週間続ければ、 個人差はあるものの50~60代くらいの 脳の処理能力が得られることが分かっています。 また、以前、100歳を超える人を対象に 実験を行ったところ、やはり脳機能が バッチリ高まることが分かったんです」 そんなふうにおっしゃるのは、 脳トレの第一人者であり、 2000万本以上のセールスを記録した ニンテンドーDS用ソフト 「脳を鍛える大人のDSトレーニング」の監修者でもある 東北大学の川島隆太教授です。 そこで本書でご提案するのは、 川島隆太教授監修のもと 吉本興業所属の早口ことば芸人・作家の大谷健太さんが 生み出した、63個の「脳に効く早口ことば」! 「笹刺す猿 笹刺さる猿 笹刺さる猿さする猿」 「カモのものなのか カモメのものなのか カメのなにかなのかもな」 など、どこでも聞いたことのない、 つい口ずさみたくなる早口ことばが満載です。 壁に貼れる早口ことばポスターと、 プロの声優が読み上げた全早口ことばの音声付き。 巻末には、早口ことばだけで構成された 早口ことば小説2本も収録されています。 ***こんな人におすすめです!*** □会話中に、言葉が出てこず頭がフリーズする □以前に比べてもの忘れが増えた気がする □人の名前がうまく思い出せない □コロナ禍などで、人との会話が減った □スマホを日常的に使っている
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK「あさイチ」、TBS「ひるおび!」、日本テレビ「ヒルナンデス」出演の 人気セラピストによる、快眠メソッド決定版! 「ちゃんと寝てるつもりなのに、朝から疲れてる」 「ベッドに入っても、なかなか寝つけない」 といった眠りにまつわる定番の悩みから、 「生理中、おなかが痛くて眠りが浅くなる」 「冷え性で足のむくみがつらい」 といった女性ならではの悩みまで。 この本では、毎日をがんばるあなたに向けて、 心と体を「眠り」の力で元気にする100のメソッドをぎゅっと集めました。 食事、運動、枕、パジャマ、入浴、呼吸、アロマ、生活習慣などなど、 ほんのちょっとしたコツを知っているだけで、眠りは変わります。 あなたはどれから試してみますか?
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★東大医学博士/現役医師 柳澤綾子氏推薦! ★「毒出し」と「ファスティング」で、自分史上最高に! 若返りのメカニズムはシンプルです。 「老化の原因となっている体内の毒を、ファスティングして出せばいい」 それだけで、時計の針が逆に回りはじめます。 多くの最新研究がファスティングには「若返りの効果がある」としています。 ただし、方法が明確でも、具体的に実行できない。これが現実ではないでしょうか? 本書では、ハーブの力を借りて、老化の原因を取り除く具体的方法をご紹介します。 方法は簡単です。断食施設に行かなくても、自宅にいながら、ネットや近所のスーパーマーケットで買えるもので実行可能です。 「あの重だるい感じはなんだったんだろう?」 不調が消える、やせる、きれいになる、イライラしなくなる、心が晴れる、幸せになる…etc. 数日で劇的な効果を実感できるシンプルな方法を、ぜひ体感してみてください。
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「頑張らない筋トレ」で心も体もスッキリ! 寝ても寝ても疲れがとれない。マッサージに行ってもダメ。そもそも、それさえできないヘトヘトのあなたへ――そんな毎日が「快調な毎日」へとガラッと変わる方法を教えます! Instagramで大人気! 予約待ち6か月、リピート率90% 「疲れにくい体」づくりの専門家、待望の初の著作。「たった3分でこんなに変化があらわれるなんて!」の声、声、声。科学的根拠に基づいた超実践テクニックをイラストと共にわかりやすく解説。 (本文より)全身をさする……リラックス、慢性疲労 指を使った眼球運動……眼精疲労、腰痛、肩こり、首こり、倦怠感 振り子のように腕を振る……血流血圧改善、自律神経、冷え性 指を1本ずつ円を描くように動かす……首の動き改善 8の字体操……ストレートネック、背中こり、歪み 背中で呼吸……自律神経、リラックス 耳体操……倦怠感、肩こり、冷え性、イライラ、不眠、免疫力
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 勇気を持って「捨てる」ことで自律神経を整え、不調を改善するメソッド集です。自律神経の名医・小林弘幸教授が開発したメソッドを100本公開。部屋の片づけを通して自律神経を整えるというメソッドです。服、靴、本、雑誌、書類、文房具、CD、食器といった身の回りのモノをいかに「捨てる」べきかに加え、悩みの大部分を占める対人関係をいかに「捨てる」「整理する」べきかについても解説。
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◎認知症になるリスクを最大限に減らす 65歳以上の5人に1人が認知症になっている日本。認知症になるリスクを減らすために重要なのは、自己免疫力(腸内環境)を高めておくことだ。そのためには、食事、運動、睡眠などの「生活習慣」に気を付けることが重要だが、健康に気遣う人でも見逃しがちな要因がある。それが『慢性ストレス』だ。 ◎日々の「不安」「イライラ」が脳にダメージを与える 同じように物事を見ていても、ストレスを感じやすい人がいる。それは「物事の捉え方」の違いであり、考えグセの修正によって、後天的に「不安を感じにくくする」ことは可能なのだ。本書は、消化器外科医/ヘルスコーチである著者が、医学的根拠と、過去に健康に悩んでいた自身の実践をもとに、「ストレスに屈しない」思考法や、運動、食事、生活行動など、生活習慣の予防法を網羅している。 ◎YouTube38万人超(2024年3月現在) Dr Ishiguroが指南 『僕が主催するヘルススクールでも、食事や運動など健康に気遣っているにもかかわらず、健康に悩んでいる方が多数いらっしゃいます。本書を読んで、隠れた要因、「慢性ストレス」の重要性にも注目してください。今日から「脳を若く保つための実践」に取り組み、65歳以上の5人に1人が認知症になるという運命を、是非あなた自身の手で変えてください。』(Dr Ishiguro)。 <構成> 1章 ストレスが認知症を作る 2章 ストレスを感じやすい人、感じにくい人の特徴 3章 僕自身が実践してきた「ストレス」をはねのける方法 4章 運動が「脳の老化」を防ぐ 5章 認知症を予防する生活習慣
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自律神経の名医と歯科医師が教える「食いしばり・歯ぎしり」の新常識! 原因は自律神経の乱れにありました。 舌で頰の内側に触れると、凸凹した線がありませんか? 鏡で舌を見ると、側面に歯型のような跡がついていませんか? 心当たりがある方は要注意です! 自覚はなくても実は多くの人に見られる「食いしばり・歯ぎしり」。 歯に大ダメージを与えているのはもちろんのこと、 疲れやだるさ、頭痛、不眠、イライラ、肩こり、冷え性など、 さまざまな体の不調の原因になっていると考えられます。 自律神経が乱れているから「食いしばり・歯ぎしり」が起き、 「食いしばり・歯ぎしり」がさらに自律神経を乱す悪循環。 今日から簡単にできる「食いしばり・歯ぎしり」の治し方を教えます。 自律神経を整えて、一生ものの歯と心身を守りましょう!
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半年で10cmも伸びた! たった3ヵ月で4cmアップ! 部活で大活躍! ”身長先生”が伝授! 1万5000人のデータに基づいた身長を伸ばすメソッドを大公開! 「子どもは勝手に大きくなる」は大間違い! 身長は食事と生活習慣を変えれば なりたいスタイルを目指せるかもしれない! 身長を伸ばすまったく新しいメソッド21を掲載。 【目次】 1章 成長についてまったく新しい考え方の提案 2章 身長はまず食事で伸ばす(メソッド1~メソッド12) 3章 寝る子は本当に育つ(メソッド13~メソッド16) 4章 身長を伸ばす運動とは(メソッド17~メソッド21)
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介護をしていれば、日々さまざまな「なぜ? どうして!?」があります。 何が起きるかはわかりません。認知症の人たちはとくにそうです。 100人の入居者がいれば、100の人生があり、100の事情があります。 一人一人に寄り添いながら、認知症の人の世界にできる限り合わせようとしてきたある現役介護士の記録。 ●ズボンをかぶり、トレーナーを履くおばあちゃんの徘徊がとまったのはなぜ? ●何度片付けても部屋を荒らす人のその行動のワケとは ●うんちを手渡してくるおじいちゃんにとって実はうんちは○○だった!
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スタンフォード大学で「健康寿命」の講義を担当した、シリコンバレーの起業家たちの専属医を勤める医学博士が最先端の科学的健康法を紹介。脳と身体を最適化することで、最大限のパフォーマンスを保ったまま長生きすることができる。多数の研究結果や事例に加え、誰でもすぐ実践できる健康法を豊富に掲載。 ◎明晰な頭脳と活力あふれる身体を保ち、長寿を実現する最新の科学的健康法を紹介する本。 ◎著者はシリコンバレーの起業家や投資家の専属医として活躍し、スタンフォード大学医学部で「HEALTH SPAN(健康寿命)」の講義も担当した医学博士。 ◎現代人は多くのストレスにさらされ、人類の遺伝子に適さない環境で生活している。そのため、細胞でエネルギーを生産する「ミトコンドリア」が機能不全に陥っている。 ◎その結果、私たちは「深刻なエネルギー不足」の状態にあり、頭の回転が遅く、疲労が蓄積し、体調不良や慢性疾患によって「健康」が脅かされてしまう。 ◎著者は「健康」とは「逆境に対する適応能力」だと定義し、ミトコンドリアを復活による「エネルギーの充足」が何より重要だと説く。 ◎必要なのは自らの健康状況を計測し数値化することで実現できる、エビデンスに基づく生活改善だ。 ◎本書では、最新の研究と著者の医学的知見から「食事・運動・睡眠」といった生活習慣、「メンタル・人間関係」に至るまで多様な健康法を紹介。 ・最高に効率のいい運動 ・ファスティング(断食)のはじめ方 ・迷走神経を刺激してメンタルを回復する ・太っていても脂肪の分布が均一であれば健康 ・口腔内のメンテンナンスで腸が健康になる など、実践的な内容も豊富に掲載している。 ◎史上最高の体調を手に入れ、最大限のパフォーマンスを発揮できるようになる1冊。
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一度味わったら、クセになる暮らし方。 本能のまま生きてこそ人生、毎日が青春! ・規則正しい生活なんて、したことない ・好きなものしか食べない ・“ときめく心”が生きる原動力 ・“自由気まま”ほど贅沢なことはない。 著者は現在99歳。98歳までは住んでいる五反田の耳鼻科の院長として毎日患者を診ていたが、コロナ感染症の流行で一時的に患者が減ってしまったことが原因で閉院することに。 元気で長生きというと、毎日規則正しい生活をし、ヘルシーなものを食べているとイメージするかもしれないが、著者はそんな常識を見事にくつがえす。「規則正しい生活なんてしたことない」「好き放題に暮らしながらの“おいしい生活”」「ストレスは『ええい、このやろう!』で発散する」など、本能のままに生きて毎日を謳歌。読むだけでひとり暮らしの楽しみ方がわかって孤独が消え、長寿にもなれる稀有な一冊。
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300年読み継がれる「健康」の大名著を現役医師が超訳! これ1冊で食事、睡眠、運動、マインドまで心得がわかる! ――この世に生まれたからには、良心に従って生き、幸福になり、長生きして、 喜びと楽しみの多い一生を送りたい。 そのために最も大切なことは、健康でいることである――。 ・習慣にすれば、養生は辛くない ・健康長寿は、金儲けや立身出世よりたやすい ・怒りと欲求は、養生の大敵である ・食事の基本はご飯である ・同じ味、同じ食材ばかり食べてはならぬ ・夜寝るときは灯りを消せ …など ▼「養生訓」とは? 【日本人のための健康書】 江戸時代前期から中期に差しかかる1713年に出版されて以来、日本で最も広く、最も長く読み継がれてきた健康書の古典。 著者の貝原益軒は医師であり、現在の薬学に当たる本草学を始め、多くの分野に通じた大学者だ。 『養生訓』以前の健康書は大部分が中国大陸の書籍の内容をまとめたものだったが、 『養生訓』には儒学や仏教、武士道の考え方、そして自らが追求し、実践してきた養生体験と、そこから得られた教訓が豊富に盛り込まれている。 【栄養過多による病気が注目された時代のベストセラー】 益軒が生きたのは、産業や文化が発展し、暮らしが豊かになった時代。 食べる目的が「生きること」から「楽しむこと」に変化し、栄養不足ではなく栄養過多を原因とする病気に注目が集まった。 それは、生活習慣病やメタボリック症候群が蔓延する現代と重なる。 【健康になるための心がまえを重視】 江戸の暮らしにはのんびりしたイメージがあるが、礼節と忠孝に縛られた社会の中で、人付き合いには細かな配慮が求められた。 養生訓では「心の養生」としてストレス管理の大切さを強調し、心のコントロール方法も教えてくれている。 【現代の健康思想を先取り】 ただ長生きすればよいというわけではなく、質の高い健康が重要という益軒の考え方は、世界保健機関(WHO)が提唱した健康の定義とも重なる。 健康書があふれる現代にこそ読みたい、本物の健康書といえる。 ★本書では現役医師が、現代医学の観点からみて正しい項目だけを採用。 益軒のノウハウや養生哲学をわかりやすく「超訳」するだけでなく、 重要な箇所には注釈として、解説を施した。 発売直後からAmazonカテゴリ【3冠】達成! - 事典・家庭医学百科 1位 - 自然治癒力・免疫力 1位 - 東洋医学・鍼灸 1位 (2023年 10月24日~25日調べ) ▼こんな人におすすめ □自分の生活習慣を基本から見直したい □最近、疲れやすくなってきた □体が資本と思いながら、何も具体的な行動を起こせていない □日本人の体質にあった健康法を知りたい □大事なことだけをわかりやすく解説してほしい ▼購入者限定!ダウンロード特典 『養生訓』から学ぶ、食べるべき食材リストつき! ぜひダウンロードして、お役立てください。 【目次】 Ⅰ.健康で長生きするための心がまえ Ⅱ.押さえておきたい養生の大原則 Ⅲ.養生は食を通じた「食養生」から Ⅳ.酒は百薬の長、されど万病のもと Ⅴ.暮らしの中の養生の心がけ Ⅵ.弱ったときこそ養生に力を入れる Ⅶ.毎日を愛おしみつつ生きる
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糖質制限など食べものに気をつけているのに全然やせない!「健康にいいもの」を食べているのに効果が出ない……それは、食事の「内容」ではなく、「いつ食べるか」が間違っていたからかもしれません!ノーベル賞受賞で注目を集めた「体内時計」。そして、その「体内時計」に合った食事をとることに着目した「時間栄養学」。本書では、時間栄養学の観点から、「食べる時間で健康が決まるワケ」「肥満、高血圧、高血糖を予防・改善する食べもの・食べ方」等を、わかりやすく解説。□骨粗しょう症対策のヨーグルトは「いつ」とる?□血糖値が気になる人も「朝食に米を食べたほうがいい」のはなぜ?□「食後のお茶」が発揮するものすごい効果とは?□納豆と牛乳は、朝と夜で「役割」が違っていた!? …「いつ食べるか」を意識した「時間栄養学」で、あなたはもっとラクに、健康で長生きできる!
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仕事も人生もうまくいくマインドフルネス術。 夜にベッドに入ってもなかなか寝つけない、寝ても疲れが取れない、朝の目覚めが悪い…。こういった不調を感じている人は、もしかしたら、情報過多の現代社会において脳が疲労を起こしているのかもしれません。 例えば、パソコンにたくさんのデータを溜め込んだままでいると、動作が遅くなったり、フリーズしやすくなります。そうならないように、頻繁に不要なデータ削除が必要になってきます。私たちの脳も同じように、日々、情報を整理する必要があります。 マインドフルネスを実践し、「今」に意識を向ける。すると脳が休まり、あなたの内側の様々な力が引き出されます。その結果、あなたの日常が、よりよい方向へと変わり始めます。“脳の緊張がとれる”、“ストレスが軽減する”、“集中力がアップする”など実証されている10の効果を紹介しながら、わかりやすい実践法を解説していきます。ネパールの瞑想家の家系に生まれ、世界20カ国でトップエグゼクティブやセレブリティへ瞑想やヨガを教えてきた、瞑想の大家、ニーマル先生のメソッドによる真のマインドフルネス法をこの一冊で習得できます!マインドフルネスの素晴らしい世界を体験しましょう! (底本 2023年9月発売作品)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【10万人以上を痩せさせたダイエット専門鍼灸院が教える世界一のラクやせ法! 『週1ずぼら夜断食』で、メタボ・生活習慣病を寄せつけず、一生元気に!】 若い頃は痩せていたのに、年齢を重ねるにつれて太ってきたり、健康診断の数値が悪くなっていく人は多くいます。 本来食べることは人間が生きる上で欠かせないことですが、現代人では逆に体に必要以上の栄養を取り込んでしまって、 食べることが逆に不健康を招いてしまっているケースが多く見られます。 そのままの生活を続けてしまうと、内臓脂肪によるぽっこりおなかだけでなくやがて生活習慣病となり、 最終的には寝たきりになってしまったり、取り返しのつかない病へ発展することも。 本書では、そんな体型や数値が気になる人に向けて、10万人以上のダイエットに貢献してきたダイエット専門鍼灸院代表の著者による、 内臓脂肪を落として、誰でも簡単に痩せて健康になれる『週1ずぼら夜断食』を紹介します。 お金も時間もかからず、週1回夜に断食をするだけなのに圧倒的なダイエット効果があり、 さらに驚くほど体調もよくなって、健康診断の数値もみるみる改善していきます。 さらに痩せた後にも、食べ過ぎによって大きくなった胃が元の大きさに戻ることで食事量を勝手に正常化できたり、 濃い味付けでないと満足できない味覚が正常に戻るなど、特に努力しなくてもその後もしっかり体型や体調をキープできるのも魅力です。 多少食べすぎたり飲み過ぎたりして、体重や体調、数値などに波があるのは誰でもよくあることです。 だからこそ、自分の健康は自分の管理下に置き、薬無しでもいつでもベストな状態を取り戻せるようになっておくことが重要です。 人生100年時代をいつまでも元気にいるためにも“一生太らない生活”を始めてみませんか。
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■脳梗塞・糖尿病を85%防げる! 生活習慣病・血管の専門ドクターが説く、血管が強くなる習慣術 人生100年時代、60歳以降の20年、30年は、 もはや「余生」とは呼べないぐらい長い時間です。 長い余生を健康に過ごせるかどうか。 その可否を決めるのが「血管」です。 ■60代以降に発症しやすい2大病気が 「脳梗塞」と「糖尿病」です。 この2大病気を引き起こす原因が血管の老化です。 この血管の老化をどのように食い止め、強くしていくか。 血管が健康であれば、 脳梗塞も糖尿病も85%は防げるといいます。 ただ、見たり、状態に気づいたりしにくいのが 「血管」です。 そんな血管が強くなる習慣を一挙公開したのが本書です。 ■ノウハウといっても、難しいものではありません。 「朝、起きたら口をゆすぐ」 「お腹を半円状になでる」 「お酒を飲むときは水も飲む」 「寝る前に顎の下を押す」 などなど あなたが日常生活を過ごしているなかで、 ほんのちょっと意識して生活習慣に取り入れてみるだけ。 ハードルが低いものばかりです。 私たちの体の隅々まで張り巡らされている 重要な道路、いわばインフラである 「血管」を健康に導く1冊です。 ■本書の内容 ・はじめに─血管の健康、気遣っていますか? ・第1章 人間は血管とともに老いる ・第2章 「朝イチ」にやりたい習慣 ・第3章 「食事」で意識したい習慣 ・第4章 日中、心掛けたい習慣 ・第5章 風呂・歯磨き・睡眠で取り入れたい習慣
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腸と免疫の第一人者が語る最新科学 「なぜ、+1個のヨーグルトで、体質まで変わりうるの?」 「太りにくい人だけが腸内に多く持つ“痩せ菌”、その正体は?」 「栄養は吸収して、病原菌は排除する――どうやって見分けているの?」 「人間の体は“食べたもの”だけでできてない、とは、どういうこと?」 「睡眠の質改善やストレス対策に、腸のケアが注目されているのはなぜ?」 腸に棲む未確認生命体が、あなたの健康と未来を決める ──不思議な腸内細菌の世界へようこそ! ・最新研究が明かす「太りにくい日本人」の共通菌 ・ストレス・睡眠の質低下・慢性疲労は、腸の緊急SOS ・ゲノム(遺伝子)は変えられない。けれど、腸内細菌は変えられる ・健康・栄養の専門家が続ける、ヨーグルト生活――菌との賢い共生 ・菌がつくり出す物質=ポストバイオティクスが健康・長寿のもとになる
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