健康・医療作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※PHPからだスマイル2026年2月号電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】冷えや疲れやすさなど、不調を感じるのは、血流の滞りが原因かもしれません。体のすみずみまで血液をめぐらせることは、健康の基本。毎日の習慣を見直して、血流のいい体をつくりましょう。 ■目次 一汁四菜が健やかな毎日をつくる 横山タカ子/セルフチェック! あなたの血流リスク度は? 梅津拓史/「血流」の悪化は病気ドミノをまねく 梅津拓史/「毛細血管」を増やして老化をストップ! 根来秀行/突然死を防ぐ「血管若返り体操」 高沢謙二/「酢納豆」で血液を浄化! 栗原毅/「1分めぐりツボ」で冷えを撃退! 塚田真也/「血流たっぷり」ですべての悩みが消える 堀江昭佳/手指の痛み・しびれは「メノポハンド」? 下江隆司/暮らしによりそう大人の切り紙 上原かなえ/3stepで! 楽ベジごはん 西村秋保/体がかたい人のストレッチ 荒川裕志/今月の癒やしネコ 岩合光昭/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/すきさんの 今日もほどほどに。 すきさん/Dr.樺沢のほがらかお悩み相談室 樺沢紫苑/間違い探しで脳力アップ 勝山英幸/「ときめき養生」で達者に生きる! 帯津良一/体っておもしろい ブラボー! 人体学 田中越郎/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2026 木原洋美
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-舌がんの宣告を受けた私が、さまざまな論文を読んだ上でたどり着いた健康法が16時間断食でした。「睡眠時間を含めて16時間ものを食べない。どうしても我慢できなくなったらナッツやヨーグルトはOK」という16時間断食によって、細胞が若返る「オートファジー」が活性化します。さらに本書では、軽いストレスが体にいいことを示す「ホルミシス」についても解説します。 【16時間断食の習慣を取り入れることで、こんなことが起こります】●免疫力、腸内環境の向上 ●細胞が若返る ●体重が減り、肌もきれいに ●高血圧、高血糖が改善 ●認知症、がんの予防効果も ●便秘になりにくくなる ●食事の回数が減ることで家事の負担が減り、時間の節約にもなる お金も手間もかからない! 「16時間断食」を手軽に始めましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “自分んちジム”が最高にいい! コーヒーを淹れる間に、洗濯物を畳むとき、テレビを見ながら……73歳を迎えた現在も、舞台やテレビで活躍できる秘訣は、家にいるときの“隙間時間”にあったんです――自然とストレッチが続けられる仕掛けと、日々の良い変化を実感できるヒントが満載! 「今ある私はこれまでの自身の歴史そのもの。年齢を隠さないのも、今の自分を誇りに思っているから。私の体を支えてくれているのが、毎日続けているストレッチです。決して大げさなものではありません。上半身をゆっくり前に倒して脚を伸ばす。肩を静かに回し、背中をぐーっと広げる。そうすると、血がすっと流れ始める音が聞こえるようで『今日の私もちゃんと動けるわね』と確認できます。長くつき合ってきたこの習慣は、単なる運動ではなく、心と体を調える儀式のようなもの。体調のかすかな変化にも気づけるし、自分をいたわりながら進むことができます」 はじめにより
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-免疫力UP、ダイエット、美肌、体質改善、アンチエイジング、ポジティブ思考……ぜんぶ「腸活」で叶います! 腸が元気になれば、もっと幸せになる! ダイエット・美肌・体質改善・アンチエイジング・ポジティブ思考、すべては“美腸”で叶います!日本美腸協会公式バイブル。おなかも心もスッキリ、新・美腸の教科書。 <腸が変わると、いいことだらけ!> ●免疫力UPで、ウイルスや菌をシャットアウト! ●ストレスを感じにくく、メンタルが強くなる ●自律神経が整い、健康体に! ●おなかの悩みがスッキリ解消 ●無理なくやせられる! ●ツヤツヤ美肌になる<美腸になるためには、この5ステップだけ! →Step1 「入れない」 →Step2 「出す」 →Step3 「入れる」 →Step4 「育てる」 腸をきれいに、元気にする「美腸の正解」を一緒に学びませんか。 一般社団法人日本美腸協会(イッパンシャダンホウジンニホンビチョウキョウカイ):日本美腸協会は、ストレスの多い現代人がかかえているおなかの悩みを解決するため、腸に関する専門的な知識や正しい腸もみ技術を使い、健やかな心と体を育めるようサポートをしている。小林暁子医学博士など医師・科学者の監修のもと、美腸の知識やケア技術をともに学び、心身の健康を広げることを目的に活動。美腸プランナー(R)や認定講師など、さまざまな資格を取得できる。総受講者数は13000人(2025年8月時点)以上。著書に『内臓を10秒引き上げれば、ぽっこり下腹はぺたんこになる!』(PHP研究所)などがある。 小林 暁子(コバヤシアキコ):小林メディカルクリニック東京院長・医学博士。順天堂大学医学部卒業後、順天堂大学総合診療科を経て、2005年にクリニックを開業。内科、皮膚科のほか、便秘外来や女性専門外来を併設し、全身の不調に対応する。なかでも便秘外来ではのべ15万人以上の便秘患者の治療に携わり、高い実績を上げている。また、さまざまな業界とコラボし、美腸メニューを提供。テレビ出演、講演でも活躍中。『医者が教える最高の美肌術』(アスコム)、『免疫力を上げる健美腸ルール ウィルスや菌に負けない体をつくる』(講談社)、『女性の自律神経の乱れは「腸」で整える』(PHP研究所)など著書多数。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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-ダイエットしてもふくらはぎだけ太い 足首が太い むくみがひどい ヒール靴が痛くて履けなくなってきた 小指の爪が小さくなってきた とにかく足が疲れる……など、 足のお悩みはありませんか? これ、全部、じつは足の指に要因があったんです。特に、小指は使えていないと、寝指という、小指が外側に倒れている状態になりやすく、体の横揺れを防ぐバランサーとしての役割ができにくくなってしまいます。 すると、上記のような悩みが絡み合って出てきてしまうのです。 けれど、毎日1分、この寝指をほぐしてみてください。小指をほぐすという小さな労力にもかかわらず、悩みを一掃してくれるほど、効果絶大なのです。 この寝指ほぐしは、著者がお客様への施術を元に積み重ねてきたもの。効果を目の当たりにしてきたからこそ、自信をもってお伝えできるストレッチです。 どこに出しても恥ずかしくない、自慢の美しい脚を、自信をもって露出できる脚を目指して、一緒にほぐしていきませんか? 本電子書籍は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。また紙書籍再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。あらかじめご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今話題の「くびれる肋骨締め呼吸法」とともに、体のシルエットを徹底的に美しくデザインする方法まで導く。コンプレックスだらけのぽっちゃり体型に悩んでいた著者のtsukiさん自身の経験をもとに構成された最強くびれメソッド。彼女のボディラインが証明!憧れの3Dボディが手に入る! 今話題の「くびれる肋骨締め呼吸法」とともに、体のシルエットを徹底的に美しくデザインする方法へと導く──。 ぽっちゃり体型のコンプレックスに悩んでいた著者・tsukiさん自身の経験をもとに構成された"最強くびれメソッド"です。彼女自身のボディラインこそ、その効果を証明していると言えます。憧れの3Dボディが手に入る──そんな期待が高まる一冊です。 呼吸だけでくびれる。肋骨を締めるだけで体が変わる!姿勢・くびれ・呼吸・代謝不良までまとめて整える、1分で実感できる「肋骨締め呼吸」メソッドの決定版。 いまSNSで話題沸騰中。総フォロワー65万人、Instagramフォロワー23万人を持つヨガライフスタイリストのtsukiさんによる「くびれる肋骨締め呼吸メソッド」は、投稿動画の累計再生数が1億回を超え、フォロワーから「本でまとまった形で欲しい!」という声が殺到していました。 本書では、SNSで人気の「肋骨締め呼吸」を中心に、誰でも1分でできる"くびれヨガ習慣"を提案。開いた肋骨を閉じることでインナーマッスルが活性化され、姿勢改善とくびれづくりが同時に叶う──そんな新感覚の実用エクササイズ本です。 現在、「肋骨の広がり」がくびれの消失・反り腰・猫背・呼吸の浅さ・代謝不良など、さまざまな悩みに関係していることが知られつつあります。しかし、それを体系的に解説し、日常に取り入れられる形でまとめた書籍はほとんどありません。 著者のtsukiさん自身、かつては猫背・反り腰・くびれができにくい体型に悩み、効果を感じられない自己流の運動に挫折した経験を持ちます。骨格診断でも「くびれができにくい骨格」と言われ、理想の体型を諦めかけた過去があるからこそ、「呼吸」と「正しい姿勢改善」に着目。徹底した学びと実践から、女性らしい美しいラインを無理なく作る独自メソッドを生み出しました。 本書は、そんな著者のリアルな苦労と成功体験から誕生した、「くびれができない」「お腹まわりが太い」「姿勢が悪い」と悩むすべての女性に届けたい一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 原因不明の“なんとなく不調”が消えて 生きやすくなる名医の裏ワザ205 こんな原因不明の“なんとなく不調”が続いていませんか……? 頭痛 不眠 肩こり イライラ 便秘 だるさ 肌荒れ 更年期障害etc. そんな人は自律神経が乱れているかもしれません。 コロナ禍以降、生活様式の激変によって体がついていけず、 このような悩みを抱えている方が多くなっています。 でも安心してください 自律神経は自分で整えることができます。 この本では病院に行かずに日々の生活ですぐマネできる 自律神経が整う205の裏ワザをご紹介します。 実践すればココロもカラダも整ってす~~~っとラクになるハズです!
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-肥満や糖尿病、食後血糖値に悩まされている人へ。基礎代謝に基づき、エネルギー計算は不要。おだやかで続けられる糖質制限食の本 「なんとか体重を適正にしたい」「ダイエットに成功しても、すぐにリバウンドしてしまう」「食後血糖値をなだらかにしたい」という切実な思いに応えます! 著者78歳。管理栄養士として、55年以上にわたりダイエットを研究、指導してきました。東京慈恵会医科大学附属病院栄養部の部長として患者さんを直接指導し、佐伯栄養専門学校の校長として管理栄養士を育ててきた、プロ中のプロです。 本書は、肥満や糖尿病(糖尿病予備群)などで困っている方が、なるべく簡単にダイエットできる方法を1冊にまとめました。方法は2つ、日本人の食事摂取基準をもとに考案した「50gダイエット」と、日本糖尿病学会の基準をもとに糖質をおだやかに調節した「LG食ダイエット」です。「食品交換表」のように暗記したりエネルギー計算したりすることなく、基礎代謝量ごとの「モデル食品構成表」に沿って、糖質や栄養バランスが調節された食事へと変えられます。 柳井 一男(ヤナイカズオ):佐伯栄養専門学校評議員。管理栄養士。音楽指導療法士。1947年山口県美祢市生まれ。1968年佐伯栄養専門学校卒業後、奥道後国際観光ホテルに就職。1970年東京慈恵会医科大学附属病院入職、1985年適温配膳車の開発に関わる。2002年日本Glycemic Index研究会設立。元東京慈恵会医科大学附属病院栄養部部長。元佐伯栄養専門学校校長。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どものあざを安全かつ効果的に治療できる最新技術! 子どものあざから、おとなのしみ、ほくろまで、レーザー治療はここまで来た! 近年、レーザー治療技術の進歩により、子どものあざを安全かつ効果的に治療できるようになってきました。「レーザー治療は怖い」という印象を持つ人も多いなか、高度な知識と技術を持ち合わせる専門家による施術は危険性が低く、高い効果を発揮します。 本書では、主に子どものあざを取るレーザー治療の仕組みや効果、その手順や治療を受ける際の注意点などを、わかりやすく丁寧に解説します。 同時に、子どもの治療をきっかけに来院した親御さんのしみやほくろを取る治療についても触れ、レーザー治療を行うことで恩恵を受けられる方々の理解と治療へ進む一助となることを目指します。
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4.0年齢を重ねれば、肩が上がらなくなったり、ひざなどの関節が痛みやすくなったりとこりや痛みに悩まされるケースは多いです。けれど、今は高齢者だけの問題ではありません。1日のなかでスマホやパソコンを見る時間が長くなる現代では、下を向く姿勢が多くなり、若者でも慢性的な肩こりや腰痛に悩む方が多くなっています。 だからと言って、「どうせ揉んでも治らないから」とあきらめてはいないでしょうか? と言うか、揉んでもこりや痛みは取れません。 こりや痛みの原因となっている根本の神経や筋肉、センサーに効果的にアプローチすることで、痛みは軽減されるのです。その手法により、どんな治療院や整体に行っても治らなかった痛みを解決してきたのが理学療法士の山内義弘氏です。 整体院に行かなくても自分自身でアプローチすることで、同じ効果・効能を与えることはできないか――そう考えた末に編み出されたのが、本書で紹介する絆創膏を使った整体法です。上半身・下半身のさまざまな痛み・こりに対して、その原因となる部分に絆創膏を貼るだけで、一瞬で効果は表れます。 それだけでなく、本書では、自律神経のトラブルやダイエット・美容の観点からも絆創膏を使ったアプローチを紹介しています。 どんなに揉んでも痛みやこりが治らなかった人へ。ぜひ本書を読んで、実際に絆創膏整体を試してみてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 頻尿や尿もれなどの尿トラブルの多くは、生活習慣を改めたり、セルフケアを始めたりすることで改善するケースが少なくありません。本書では、頻尿や尿もれを中心とした基礎的知識をQ&A方式でわかりやすく解説。19人の医師や専門家が考案した、自宅でできる効果的なセルフケアも数多くご紹介しています。頻尿や尿もれの不安から解放されるために、ぜひご活用してほしい一冊です。
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-この本は、「目の老化にどう向き合うかで、50歳以降の人生の質が天と地ほど変わる」ということを伝えるために書かれた一冊です。 目の老化を放置すれば、視界が狭まるだけでなく、脳や心の働きにまで影響を及ぼし、知的活動が苦痛となり、好奇心や意欲が損なわれていきます。逆に、正しい老眼対策を早い段階から始めることで、人生100年時代を、より生き生きと、知的に、感性豊かに過ごせる基盤が整うのです。 著者は、これまで12万人・24万の瞳を診てきた「老眼攻略の名医」として知られる眼科専門医。自らも45歳で老眼の不便を自覚したことから、実体験に基づく患者目線の診療を実践しています。特に、日本ではまだ少ない、メガネやコンタクトレンズによる老眼治療に精通した眼科医でもあります。 老眼は、「体操やマッサージで治る」といった都市伝説を信じて自然回復を待つようなものではありません。水晶体の硬化という避けられない加齢現象であり、正しい対処は、老眼用に調整されたレンズを用いることなのです。 本書は、目の老化への理解と対策を6章構成で徹底解説していきます。 第1章では、老眼が脳や心の働きに与える影響や、セルフイメージまで左右することを明らかにし、「100歳アイ(=若い頃の視界のまま人生を楽しむ視力)」というコンセプトを提示。 第2章では、「老眼は30代から始まる」という現実を紹介し、見落とされがちな初期症状や、誤った眼鏡・コンタクト使用が老眼を早めるリスクを警告します。 第3章では、正しい老眼鏡・コンタクトレンズ選びを「攻略の核心」として解説。アシストレンズや遠近両用レンズなど、読者の状態に応じた最適な選択肢を提示します。 第4章では、現代人に急増中の「スマホ老眼」に着目。若年層にも忍び寄る目の老化を防ぐための生活術・設定・使用習慣を指南します。 第5章は、お金をかけず自宅でできる「アイ・トレーニング」の実践集。推し活や手のひらヒーリングなど、楽しみながら続けられるメニューを多数紹介します。 第6章では、運動・睡眠・食事という生活習慣の面から老眼対策をアプローチ。脳と目を若々しく保つために今すぐできる工夫を伝えます。 さらに巻末には、自分の老眼状態を見つけるチェックシートも収録。自覚のない読者にも「自分ごと」として本書が響くよう配慮しています。
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-「整体やマッサージに通っても、すぐに痛みやコリが戻ってしまう」 その原因は、あなた自身の「身体の使い方」にあります。本書は、Instagramで人気の理学療法士で整体師の「みお」さんによる「図鑑式セルフケア本」です。日常のクセから、あなたの体の不調を読み解きます。無意識に行なっている「立ち方」「座り方」「寝相」「歩き方」などのクセが、どのように骨格や筋肉に負担をかけているのかを、全ページイラスト付きでわかりやすく解説。「脚を組むクセは骨盤を歪め、ぎっくり腰を招く/バンザイ寝は肩回りを固め、慢性肩こりの原因に」など、「やりがちな姿勢や動き方」と「起こりがちな不調」をセットで紹介し、すぐに実践できる改善エクササイズを掲載しています。元海上自衛官で理学療法士の著者が、医療現場とリハビリ経験にもとづいて、「再発しない体」をつくるためのポイントを丁寧に解説。「整体に行っても治らない」人ほど、読んでほしい。見るだけで「自分の体のクセ」がわかり、道具なしで続けられる、はじめてのセルフボディメンテナンス本です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳の検査は、怖いものではありません。 それは「不安を減らし、安心を増やすための行動」です。 頭痛、めまい、物忘れ── 日常の中でふと感じる小さな違和感を、「忙しいから」「そのうち治るだろう」と見過ごしていませんか。 脳の病気は、ある日突然、人生を大きく変えてしまうことがあります。 しかし一方で、多くの脳疾患は早期に気づき、検査を受けることで防げる・備えられることも、脳神経外科医として現場に立ち続けてきた著者は強く感じています。 本書は、 「検査=怖いもの」という固定観念をやさしくほどき、 「検査=安心を確認するための行動」へと意識を変える一冊です。 恐怖の正体を丁寧に言葉にし、なぜ「念のための検査」が命を守る選択になるのかを、実際の診療エピソードを交えながら、わかりやすく解説しています。 目次 第1章 新たな資産戦略が必要な時代へ 第2章 ンタルオフィス市場の成長性と投資メリット 第3章 UKCorporationで実現する〝高利回り〟レンタルオフィス投資 第4章 3名のレンタルオフィス投資ストーリー 第5章 レンタルオフィス投資の〝真の価値〟 著者プロフィール 渡邉 敦彦(わたなべ あつひこ) わたなべ脳神経外科クリニック院長 兵庫医科大学医学部卒。日本脳神経外科学会指導医・専門医、日本脳卒中学会専門医、日本脊髄外科学会認定医。大阪府難病指定医、大阪府身体障害者福祉法指定医(音声言語機能障害・肢体不自由)として幅広い疾患に対応。大学病院や救命救急センター、地域中核病院で脳卒中・脳腫瘍・脊髄疾患など多様な症例に携わり、2019年に「わたなべ脳神経外科クリニック」を開院。MRIやエコーなどの精密機器を活用し、頭痛・めまい・物忘れ・しびれといった原因が特定しづらい症状にも丁寧に向き合い、地域の“かかりつけ脳神経外科医”として信頼を得ている。大阪府下にて同様のコンセプトを持つクリニックを複数院展開中。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 『甲状腺眼症 ~私が自分の目を取り戻すまで』は、「一度突出した目は元に戻らない」と告げられ、絶望の中にいた一人の女性が、本来の自分の目と人生を取り戻すまでの軌跡を描いた実話ベースの物語である。 眼形成手術専門医・鹿嶋友敬医師は、日本では長く治療不能とされてきた甲状腺眼症(バセドウ病眼症)が、現代医療では治療可能である事実を、自身の海外留学と最先端医療の経験を通して明らかにする。 本書は、バセドウ病を発症し、外見の変化や周囲の視線に苦しむ一人の女性の体験記を軸に、病気の経過、誤った医療情報、治療法との出会い、そして「本来の目」を取り戻すまでの道のりを丁寧に描く。同時に、眼窩減圧術をはじめとした専門的治療を、患者目線で分かりやすく解説。見た目の変化に悩む人に、「諦めなくていい」「治す選択肢がある」と力強く伝える一冊。 【目 次】 はじめに 第1章 バセドウ病に気づくまで 第2章 バセドウ病と診断、治療へ 第3章 オキュロフェイシャルクリニックとの出合い 第4章 バセドウ病眼症の治療 第5章 私は目を取り戻したもうオバケじゃない 第6章 バセドウ病眼症の手術例 第7章 その他、オキュロフェイシャルクリニックでできる治療 オキュロフェイシャルクリニックグループについて おわりに 【著者紹介】 鹿嶋友敬(かしま ともゆき) オキュロフェイシャルクリニックグループ代表 群馬大学医学部を 2002年に卒業後、同大学眼科学教室にて一般眼科の研修を行う。 2005年から2007年にかけて静岡・聖隷浜松病院にて眼形成フェローシッププログラムを修了。 2007年より群馬大学で眼形成・眼窩外科の責任者を務め、2010年から2018年まではアジア太平洋眼形成再建外科学会(APSOPRS)の評議員を歴任した。 2015年から2016年にかけて米国UCLA Stein Eye Institute にて国際フェローシップを修了。 帰国後、大学医局におけるアカデミック医療の限界を感じ、より多くの患者に先進的な眼形成医療を届けるため、大学には戻らず自ら開業の道を選択。全国展開を視野に、世界水準の眼形成治療の普及を目指している。 現在は東京を拠点に、大阪・京都など全国主要都市において日帰り全身麻酔による先進的な眼形成クリニックを運営。 特に甲状腺眼症に対する眼窩減圧術を含む年間 1万件以上の眼形成手術を実施しており、年間約250件の眼窩減圧術症例数は日本最多を誇る。
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-【出版社より】 YouTubeチャンネルを開設してわずか1年半、68本の動画でチャンネル登録者10万人を突破した(2026年1月現在)歯科医師による、衝撃の1冊 歯科医師の本と言えば、「どんな治療を受けた方が良いのか?」という対症療法に関するものが大半でした。しかし、全ての治療を一気通貫で行っている筆者は治療以上に大切なものがあると主張します。編集部では、これまで常識と思っていたことが覆る衝撃を受けました。多くの方が誤解している歯の知識がアップデートされ、自分の手で自分の歯を守るためのノウハウが盛り沢山。 歯の健康を守るための真実を手に入れてください。 【著者より】 突然ですがあなたに質問です。 生涯、自分の歯で健康に過ごすために最も大切なことは何だと思いますか? 名医に出会うこと 質の高い治療を受けること 定期的にプロのケアを受けること 上記のような答えが浮かんだと思いますが、残念ながらどれも違います。 本当に患者さんの健康を考える歯科医療従事者なら、必ずこう答えます。 『治療を受けずに済むこと』と。 真の健康は誰かによってもたらされるものではなく、自分自身で手に入れるものなのです。 そんな思いを込めて本書を執筆しました。 あなたやあなたの大切な人の歯を守るために役立つ、「歯の健康バイブル」ができあがりました。 歯磨きで虫歯予防 クリーニングで歯周病予防 年をとると歯茎が下がる といった、あなたが常識だと思っていることは残念ながらほとんど間違いです。 分かりやすい文章、イメージしやすいイラストで構成したので、活字が苦手な方でも気軽に読んでいただけるかと思います。 読み終えた頃には、歯の悩みのほとんどは解決していることでしょう。 では、本の中でお会いしましょう。
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-「しっかり寝たのに疲れが取れない」「夏でも手足が冷えている」「肩こり・腰痛がひどい」「いつも体がだる重い」「代謝が落ちて太りやすくなった」…その「なんとなく不調」、全部、冷えが原因かも!?20年以上にわたって、国内外を問わず、多くの女性の「美と健康」をサポートしてきた大人気の鍼灸師が教える、東洋医学にもとづく「冷え対策」の決定版!《熱を「つくる/流す/保つ」の温活三原則で、芯からぬくぬく&不調も改善》◎カラオケで大熱唱する◎100均ショップで爆買いする◎ぬる白湯で内臓を活性化◎推し活やお笑いライブにハマる◎ピンヒールとスニーカーを交互に履く◎号泣映画で涙活する◎焼肉食べ放題で“肉食女子”になる!…など、1年通して対策できるユニークな温活メソッドを160超収録。温活はオトナ女子のあたらしい教養です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食べない人ほど「痩せにくい体」になってしまう!! 「痩せるためには、ご飯を抜くしかない」 そう思い込んでいませんか? 世の中には「1週間で〇kg減!」「〇〇だけ食べれば痩せる」といった過激なダイエット情報が溢れています。 しかし、命の現場で生活習慣病の最前線を見てきた私は、こうした流行のダイエットに警鐘を鳴らしたい。 本書では「リバウンドへの片道切符」になりかねない流行のダイエットを徹底的にお伝えし、 医学的根拠(エビデンス)に基づいた「一生太らないための体の作り方」を公開します。 さぁ、「人生最後のダイエット」を始めましょう。 「痩せたい」という願いの根底にあるのは、「健康で幸せに暮らしたい」という想いのはずです。 間違った知識で健康を害してしまっては本末転倒。 医師だからこそ語れる、安心・安全、そして我慢せずに続けられる「医学的正解」がここにあります。 【目次】 第1章 ダイエットの真実 第2章 医療ダイエットの基礎知識 第3章 医療ダイエットの実践 第4章 成功事例と実践アドバイス 医療ダイエットQ&A 【著者プロフィール】 吹田真一(ふきたしんいち) LIGHT CLINIC院長。日本最高峰の循環器医療を担う国立循環器病研究センターでの全身管理や、海外での医療支援活動に長年従事。国内外の最重症の医療現場で多くの命と向き合う中で「治療」より「予防」の重要性を痛感し、医学的根拠に基づく肥満治療専門クリニックを開院。正しいダイエット法を通じ、健康寿命の延伸と病気予防の啓蒙に努めている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※PHPからだスマイル2026年1月号電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】疲れやすい、食欲がない、なんとなく元気が出ない――。それは、内臓を酷使しているせいかもしれません。今年も健康で過ごすために、日々のケアで“強い内臓”を育てましょう。 ■目次 コツコツ積み重ねると未来は大きく変わる ワタナベ薫/健康賢人に聞く わたしの「内臓ケア」 中山庸子・横田南嶺・上田三根子・帯津良一・山口恵以子/内臓は命の主役です 栗原毅/脂肪肝対策で体まるごと元気に! 栗原毅/胃腸を癒やすいたわりスープ 麻生れいみ/〈臓器別〉1ポーズで「らくヨガ」 アニール・K・セティ/「内臓の冷え」をとる! 伊藤剛/内臓美人になれる心の整え方 高渕維斗/骨太習慣で一生自分の足で歩く! 中村幸男/暮らしによりそう大人の切り紙 上原かなえ/3stepで! 楽ベジごはん 西村秋保/体がかたい人のストレッチ 荒川裕志/今月の癒やしネコ 岩合光昭/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/すきさんの 今日もほどほどに。 すきさん/Dr.樺沢のほがらかお悩み相談室 樺沢紫苑/間違い探しで脳力アップ 勝山英幸/ご機嫌顔をつくる「表情筋ほぐし」 永松麻美/体っておもしろい ブラボー! 人体学 田中越郎/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2026 木原洋美
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-コレステロールや中性脂肪の値が高いと、動脈硬化につながりやすいことが知られるようになり、皆さんの中にはご自分の数値の高さが気になっている方もいらっしゃるかもしれません。「脂質異常症」を指摘され、「コレステロール値や中性脂肪値を下げる薬を飲んだほうがいいの?」と迷っている方もいるのではないでしょうか。 【薬を服用する前に、まず知っておいてほしいこと】女性は、閉経後にコレステロール値と中性脂肪値が上がりやすくなる、ということを知ってください。とくにLDL(悪玉)コレステロールの数値は、閉経後に急上昇し、その後も高い状態が続きます。中性脂肪も増えやすくなり、内臓脂肪型肥満になっていく方が多くなります。 【エストロゲンは、女性の体を保護しています】エストロゲンは、LDL(悪玉)コレステロールを減少させて、HDL(善玉)コレステロールを増やす働きのほか、肝臓や脂肪の燃焼を抑えたり、組織への脂肪の取り込みを促進する働きもあります。 【意識していただきたいのは、生活習慣の見直し】「脂質異常症」は、遺伝的な要因、なりやすい体質、代謝系疾患や精神疾患の薬などが原因となっているほか、生活習慣の乱れが大きく影響している場合が少なくありません。生活習慣を見直していくことで、脂質異常の状態を改善したり、発症を防いだりすることができます。 【薬に頼らずコレステロール値や中性脂肪値を改善するには?】本書で紹介している方法を取り入れて、生活の中で悪玉コレステロールや中性脂肪を減らしていきましょう。
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-「ヨガのコンセプトは、いかに沢山の酸素を体内に入れゆっくりと吐くことにあります。私は昔からやっています。デヴィ・スカルノ」。本書は、デヴィ夫人の推薦本です。美と健康、アンチエイジングをシンプルに実現する、簡単で長続きする呼吸法を紹介しています。禅寺の寺庭、僧名を妙泉として活躍している著者は、導かれるように気付いた座禅の呼吸法から得たヒントから、健康を増進し、若返り、より美しくなることができる「美整呼吸法」を開発。禅の深い呼吸、丹田呼吸を、言霊も活用し、シンプルに最大効果を発揮します。その効果の一つとして、著者は大きな変化を感じるようになりました。それは、どんな状況でも感じる「幸福感」や不思議な「運」のシンクロの連鎖でした。その確実な方法が「美整呼吸法」です。著者は、若返り、健康になり、かんたんに「多幸感」を得られる「美整呼吸法」を、講座を開き、そして本書によって伝えようとしています。全文英訳併記。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 50歳を過ぎると「なんとなく不調」が増えるのに病院を受診しても原因がはっきりしない──。そんな「未病」のサインこそ体が変わりはじめた合図。 本書はその未病のサインを見逃さずに、食と漢方で緩やかに体を立て直すための決定版です。 漢方薬膳は本当に効くの?という疑問に対し、本書では最新の研究知見をもとに、漢方が体に作用するメカニズムを現代医学の視点からやさしく解説。 1つの漢方薬が複数の不調に効く理由や、気・血・水、腎虚といった漢方の基本となる体のめぐりのしくみをシンプルに紹介し、自分の体質が簡単に理解できるようになります。 さらに、眠りが浅い、やる気が出ない、朝がつらい、むくみやすいなど50代から増える「あるある不調」や、食が細くやせてきた、物忘れが増えた、落ち込みが激しいなど 高齢者に多い体と心の不調まで、身近な食材で作れる薬膳レシピ+相性のよい漢方薬で総合的にアプローチ。 季節や1日のリズムに合わせた生活習慣のコツも紹介します。 安心して漢方を取り入れるための基礎知識をていねいに解説し、年齢に負けない体を自分で育てていくための実践書です。 【目次】 第1章 病院の検査では異常なしでも体は悲鳴を上げている! 「なんとなく不調」を退け健康寿命を延ばす漢方のチカラ 第2章 「漢方って本当に効く?」「西洋医学とどちらが正しい?」 フレイル対策から認知症ケアまで医療現場で生かされている漢方 第3章 漢方の基本「気・血・水」と五臓の働きからわかる あなたの体質チェックとタイプ別「なんとなく不調」の整え方 第4章 いつもの食材+漢方のチカラで体と心を整えいたわる 不調別・薬膳ごはん+漢方薬事典 第5章 春と秋が短くなった今こそ始めたい 不調を招きやすい季節を見越した令和式・漢方養生 第6章 体質に合わせて選び漢方薬と上手につきあう 初めてでも迷わない漢方薬の飲み方と安全な使い方
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「指を曲げると痛む」「起床時にこわばる」「関節が膨らんできた」「ぶつけると痛い」など、手指のトラブルに悩む人が急増しています。 手指のはれや痛み、変形の原因となる病気にはヘバーデン結節やブシャール結節、ばね指、母指CM関節症、関節リウマチなどがあり、これらは特に中高年の女性が罹患しやすい病気です。 こうした病気は日常生活に大きな制限をもたらす慢性疾患ですが、近年では、治療とあわせて食事、運動、生活習慣の見直しを行うことで症状の改善や悪化予防が可能であるとわかってきました。 本書では、手指の変形や痛み、こわばりに有効なストレッチや、関節に負担をかけない手指の筋トレのほか、ちょっと固定するだけでウソのように痛みがなくなり楽に動かせるようになるテーピング法も紹介。 「つまむ」「握る」「つかむ」が楽にでき、日常動作が無理なく行え毎日が楽しくなるリハビリや、はれや痛みを抑え手指をいたわる生活術などの情報が満載。 手指のトラブル対策を網羅した一冊です。 【目次】 第1章 指を「曲げると痛む」「起床時にこわばる」「関節が膨らんできた」など、あなたの手指の変形・痛み・こわばりなどの症状から原因がわかる「手指トラブルのセルフチェック」 第2章 「年のせいだから」「治りません」といわれてあきらめるのは早い! 手指の変形は「固定」「ストレッチ」「手指の体操」の「3つのポイント」を押さえたリハビリでここまでよくなる! 第3章 痛まない! 力が入る! 動かしやすい! ちょっと固定するだけでウソのように痛みがなくなり楽になる! 自分でできる指・母指・手首の「3大ポイント・症状別固定法」 第4章 起床時のこわばりが取れた! 指を無理なく伸ばせた! 変形による関節のこわばりをほぐし固縮した筋肉を伸ばして可動域を広げる症状別「1分手指ストレッチ」 第5章 「つまむ」「握る」「つかむ」が楽にできた! 日常動作が無理なく行え毎日が楽しくなる! 関節に負担をかけない動きで痛みなく効率的に手指の筋肉を鍛え関節を守る症状別「手指の1分体操」 第6章 「洗濯物を干す」「料理する」などの家事が無理なくでき生活が楽になる! 関節に負担をかけない便利な道具やアイデアで変形や痛みを抑える「手指いたわり生活術」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 傾けて、曲げて、広げる! 「骨」「椎間板」「靱帯」「筋肉」「神経」の「位置関係」がわかれば、治し方が見えてくる! 急増する「脊柱管狭窄症」も見分けが難しい「もどき」も 長引く足腰のしびれ痛はカチコチの背骨・神経・筋肉から! 医大病院式「痛みほぐし地図」で最終目的地となる「自力克服」をめざしましょう! 初公開! 大学病院式「神経スライド」「椎間孔広げ」「反り腰正し」で、手術を回避! 休まず長く歩けた! カチコチの「遠隔筋ほぐしマップ」つき 「どこ」を「どう」ほぐせばいいかよくわかる! 発見! 狭窄した脊柱管とともに椎間孔まで広げる新メソッド 坐骨神経の締めつけも筋肉・筋膜の硬直も自分でほぐせる! 「背骨ほぐし」「神経ほぐし」「筋肉ほぐし」完全図解 なぜ痛むか?どこをほぐすか?すぐわかる脊柱管狭窄症「治し方マップ」 【本書のおすすめポイント】 1:「脊柱管狭窄症」だけでなく、見分けが難しい「脊柱管狭窄症もどき」の情報まで網羅 2:脊柱管だけでなく「椎間孔」も広がる脊柱管狭窄症の新対策「背骨ほぐし・椎間孔広げ」を初公開 3:脊柱管狭窄症の重大原因「反り腰」を根本から正す「新しい運動療法・反り腰正し」が理論的にわかる 4:坐骨神経などの滑走をよくして末梢神経障害による足腰のしびれ痛を軽減する「神経ほぐし」を初公開 5:脊柱管狭窄症とよく似た症状を引き起こす足腰の「筋・筋膜性疼痛」を自分で治せる「筋肉ほぐし・遠隔筋ほぐし」を解説 6:腰を曲げて痛む「前屈発痛型の脊柱管狭窄症」や、脊柱管狭窄症と間違われやすい「下肢閉塞性動脈疾患」の対策も紹介 ・医学の素人でも、骨・椎間板・靱帯・筋肉・神経の詳細な位置関係が理解でき、「どこ」を「どう」動かしほぐせば改善するかが一目瞭然でわかる詳細マップつき ・先輩患者に学ぶ患者必見の「克服症例集」も充実 【目次】 ◾️序章 脊柱管狭窄症との闘いは長期戦! 道に迷わないように【現在地】【目的地】【ルート】を設定し 自分独自の「治し方マップ」を作るのが克服の近道 ◾️第1章【現在地】を知る まずは、脊柱管狭窄症の知識を最新版にアップデート! 誤解だらけの古い常識や思い込みを捨て「最善の治し方」を見つける ◾️第2章【現在地】を知る 骨・椎間板・靱帯・筋肉・神経の位置関係がわかれば治し方が見えてくる! なぜ痛むか?もどこをほぐすか?もわかる「痛み・しびれの発生源マップ」 ◾️第3章【ルート】を知る 腰椎下部のカチコチの狭窄部位を局所的に広げて神経の圧迫をゆるめ 足腰のしびれ痛も間欠性跛行も即軽快!背骨ほぐし1「脊柱管広げ」「椎間孔広げ」 ◾️第4章【ルート】を知る 座り時間が長く立位や歩行で足がしびれる人は骨盤が前傾して腰椎の反りが強まる 「反り腰」が疑われ、背骨ほぐし2「反り腰正し」が不可欠 ◾️第5章【ルート】を知る 腰から足先に至る神経の滑走「すべり」をよくしてカチコチの神経を柔軟にし しびれ痛を和らげる神経ほぐし「神経スライド」 ◾️第6章【ルート】を知る 筋肉のつながりを意識して脊柱管狭窄症と間違われやすい「筋・筋膜性疼痛」を改善! しびれ痛を自分で除く筋肉ほぐし「遠隔筋ほぐし」 ◾️第7章【ルート】を知る 薬物療法・神経ブロック注射・装具療法など病院で受けている治療がよくわかる 脊柱管狭窄症の「保存療法ガイド」 ◾️第8章【ルート】を知る 日常生活に大きな支障がある場合や爪先歩き・かかと歩きが困難なら手術を検討、基本の除圧術、さらには固定術など「手術の受けどき・受け方ガイド」最新版 ◾️第9章【目的地】を知る 手術を受けずとも痛み・しびれが和らいだ!立ち止まらずに再び長く歩けた! 先輩患者8人に学ぶ脊柱管狭窄症「克服実例集」
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-首の不調の「本当の原因」を知り、封じ込める! 本書にあるのは「一時的な対処法」ではありません。 首の痛みやコリ、しびれを起こさせない、 「一生モノの首のセルフケア」です。 ズキズキと首が痛む。 首から肩、背中がゴリゴリにこって重い。 首から指先まで、ジンジンとしびれる。 この本は、首の痛みや、コリ、しびれに悩む すべての方のために整形外科専門医が書きました。 首の不調の出方や感じ方は、十人十色です。 でも、どなたにも共通しているのは 「この不調を、なんとかしたい!」 ということのはず。 【この本に書いてあること】 ・痛みがなかなか取れない、ぶり返す本当の理由 ・首を動かしたら痛い? 動かさなくも痛い? ・中高年に多い頸椎症、若くても油断できない頸椎ヘルニア ・ストレートネックは悪? ・急に現れる後遺症はない ・不調の元凶のほとんどは「筋肉」にあり ・筋肉のコリをほぐす「胸鎖乳突筋つまみ」 ・しびれ改善には「ボート漕ぎ体操」 ・意外に落とし穴が多い「湿布の貼り方」 ・痛み止めの正しい飲み方 【こんな変化が期待できます】 ・「上を向くときのズキッとした痛みが軽減」 ・「首をスムーズに回せるようになった」 など。 本書を通して首の不調を改善し、 ぶり返さない体を手に入れましょう!
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-よぼよぼになって、寝たきりになりたくない! いつまでも自分の足で自由に歩きたい! 高齢者の悩みを解消してきた整形外科医が、 そんな声に応えて開発した、 100まで元気でいるための驚きのメソッドです。 ※※※※※ とにかく運動するのが面倒、気づいたら家にこもっている。 歩かなければと思いながら、ついつい自動車を使ってしまう。 涼しくなったらウォーキングを始めるつもり。 一念発起してジムに通おうと思って入会金だけは払ったけど……。 「1日6千歩を歩け」と言われても、考えただけで無理だ。 散歩を始めたら膝を痛めてしまって、それから運動をしていない。 これを読んで、「自分のことかもしれない」、 そう思った、あなた! この本は、そんなあなたのための本です。 実は、運動・散歩がよいといきなりはじめて 逆に体を壊してしまう、というケースが多くあるのです。 健康のために運動をして逆に体を壊してしまうなんて、 とんでもないことですよね。 でも、私のクリニックに来る患者さんには そういう人がたくさんいます。 そのような患者さんに、私が伝えていること。 それが、本書で紹介する「1分体操」です。 「なぜ、1分で効果があるの?」 その疑問には本書でたっぷりお答えしますが、 簡単に言えば体幹に絞った体操だからです。 しかも、医学論文などでもしっかり検証された 科学的に正しい裏付けがあります。 実際、私の患者さんたちにも実践してもらっていますが、 みなさんに目覚ましい結果が出ています。 散歩や、他の運動のように、体を壊す心配もありません。 ずっと好きなこと、楽しいことが続けられます。 動けなくなった人にも、動けなくなりそうな人にも、 ずっと動ける体でいたい人にも、 この「1分体操」はいいことばかりです!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人になったグレーテルたちへ 深くて美しい 46のスイーツの物語とレシピ集 今年で15周年を迎えるNHK『グレーテルのかまど』。 これまで、世界中のさまざま著名な人物や作品、国や街で見つけた、数々のお菓子の物語をひも解いてきました。そんな数多のエピソードのなかから、46のスイーツにまつわる物語とレシピをまとめた本誌。 毎日の“ほっと一息つける時間”に寄り添う、深くて美しいスイーツの物語をお楽しみください。 【内容構成】 【巻頭】『グレーテルのかまど』の15年 【1章】あの人が愛したスイーツ アルフレッド・ヒッチコックのスフレ/ニコラス・ストレーのピュイ・ダムール/マーティン・ルーサー・キングのピーチコブラ― ほか 【2章】物語と楽しむスイーツ 『赤毛のアン』のレイヤーケーキ/『SPY×FAMILY』のマカロン/A・デュマ『大料理事典』のアプリコットフラン ほか 【3章】旅するスイーツ イギリスのバッテンバーグケーキ/イタリアのデリツィア・アル・リモーネ /オーストラリアのラミントン ほか 【番組情報】 『グレーテルのかまど』 仕事や子育てに追われながらも、ほっと一息つく大切な時間。 お菓子にまつわる数々の物語、そして思いがけない誕生のドラマを、15代ヘンゼル(瀬戸康史)と魔法のかまど(キムラ緑子)がお届けします。
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4.0がんの本質を知り、自分の健康を取り戻すためにできるこれだけのこと がん患者団体を運営し、多くのがん患者の方、ご家族の方へのサポート活動を行ってきた著者は、 「がんの原因は、あまりにも自然からかけ離れた生き方、そして自分自身の心のうちにこそあります」と主張します。自分の生活習慣や生き方、考え方をもう一度見つめ直し、前向きな姿勢で自然治癒力を高めながら治療に取り組んでいく事が最も重要と本書で繰り返し主張します。 本書では今すぐ実践できる「食事を中心とした生活習慣の改善(「体のセルフケア」)」と生き方、 考え方を変えていくためのヒントとなる「心のセルフケア」を計20紹介していきます。また巻末にはホリスティック医学の権威・帯津良一先生との対談「『攻めの養生』と『セルフケア』」 を収録し、がん患者やご家族へ向けての提言、メッセージをまとめています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、YouTube「悶絶整体で本格整体『骨盤先生のカラダメンテ』チャンネル」(登録者数 34.1万人)で人気を博す「骨盤先生」ことカラダメンテ・榊原睦也院長による、体の不調の根本原因とその解決法を解説する実用書です。肩こり、腰痛、猫背、頭痛、不眠……慢性的な不調の原因は「インナーマッスル=超深層の筋肉」の硬直(コリ)にあります。整体歴20年以上・延べ55万人を施術した“骨盤先生”榊原睦也が、自宅でできる「超深層コリほぐし」を初公開。姿勢と呼吸を整える基本メソッドから、肩・首・腰・脚などの部位別ケア、自律神経を整える呼吸法までを写真&イラスト付きでわかりやすく解説します。1日10分のルーティンで、不調の改善と再発予防の両方がかなう新習慣。薬や通院に頼らず、いつまでも動ける体をつくるための決定版です。
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-不眠、不安、慢性疲労、天気痛、 更年期障害、多汗症、メタボ、肌荒れ......。 大丈夫。 すべて自律神経が整えば解決していきます。 とっても簡単に取り入れられて、 毎日感じている不調を解消する方法を 第一人者がやさしく解説! 「疲れやすくなった」「なんだかダルい」 「なかなか眠れない」「体が重い」 「すぐイライラしてしまう」......。 最近、こんな不調を感じていませんか? 原因は、「自律神経の乱れ」です。 自律神経は変化にとても敏感で、弱いものです。 ちょっとしたことですぐに乱れ、 体調不良やメンタル不調の原因になります。 その不調を放っておくと。 いずれ大きな病にもつながってしまいます。 いま、なんらかの不調や疲れを 感じているとしたら、 それは「自律神経を整えよう」 という体からのサインなのです。 ですが、安心してください。 自律神経は乱れやすいですが、 方法さえ知っていれば すぐに整えることができます。 本書では、 あなたがいま感じている不調と 自律神経の関係とはなんなのか。 そもそも自律神経とはなにか。 どなたが読んでもわかるように 優しく丁寧に解説しました。 そして自律神経の整え方も、 みなさんのそれぞれの 生活スタイルに合わせて選べるよう、 いくつもご紹介しています。 いずれも、とっても簡単で 続けやすいものを選んでいます。 本書で自律神経との 良い付き合い方を見つけて、 元気な毎日を 送ってください。 きっといま感じている不調も スッと軽くなり、 そして改善していくはずです。 ※本書は2021年7月に弊社より刊行された 『結局、自律神経がすべて解決してくれる』 を改題し、加筆・修正したものです。
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-〈53人のママの体験談がマンガで読める〉お医者さんの見つけ方から食べ方・スキンケア・入園&入学まで―― アレルギーの子との生活が、今よりぐんとラクになる! 毎日の食事・掃除・お風呂・スキンケアから、子どもの成長度合いによる対応、我が子に合った医師の見つけ方・入園入学・両親やママ友とのお付き合いまで。先輩ママが300以上のアレルギー家族の声を聴き、実例を満載した、アトピーをはじめとするアレルギーっ子の暮らしと心のアドバイス。 「アレルギーについて気をつけなくてはならないことを、とても分かりやすく書いてあり、ためになります」「こうしなければならない!という押し付けがましさがなく、とても好感が持てる1冊」「ページ半分がマンガなのも時間のない子育て中の私には読みやい」「専門家の書いた本ではなくて、同じアトピーっ子のママが、書いた本だから、具体例が沢山載っていて、共感できた話が、沢山あった」等の高評価を得た『まりもちゃんの「アレルギーとんでけ!」ガイド』が、現代の情報を入れて改訂版として登場。 エピペンをはじめとする、現在の治療の最新情報ものせつつ、体験談を通して、どう生活していけばいいかをわかりやすく解説しています。 【目次】 第1章 えっ、うちの子がアレルギー!? なんでアレルギーになるの?/結局どうすれば治るの? ほか 第2章 アレルギーっ子と親の心の成長 第3章 難問! 医者との付き合い方 私が出会ったワーストドクター/あなたの主治医は話せる人?/ステロイドは怖い薬なの? ほか 第4章 何を食べるか、食べないか? アレルギーっ子のおやつのポイント/アレルギーによくない食品 アレルギー用ミルクのこと/アレルギーっ子の離乳食 ほか 第5章 スキンケアと入浴・掃除・洗濯のこと アトピーちゃんのスキンケア/ほこりをためない部屋づくり 洗剤選びとお洗濯のこと/かゆくて眠れないときは ほか 第6章 不安がいっぱい入園入学 アレルギーっ子の保育園・幼稚園探し/アレルギーっ子の園生活 小学校入学前の話し合い/プール対策のコツ ほか 第7章 家族の理解とお付き合い対策 パパ対策のポイントは?/おじいちゃんおばあちゃんもわかってほしい 子どものお友達にも説明を ほか 第8章 アレルギー生活Q&Aとみんなの体験談 コラム 超簡単アレルギークッキング 【著者】 竹中恭子 イラストレーター、ライター。東京生まれ。武蔵野美術短大卒業。1男1女の母。長女のアトピー体験を機にアレルギー本を執筆。書籍『おっぱいとだっこ』が第9回ライターズネットワーク大賞を受賞。その他『まりもちゃんの野菜かんたんクッキング』(農文協)、『だから、生まれてきた』(二見書房)等多数の著作物あり。ロングセラーを多く出す。20数年続く母乳110番を発足させ、代表をつとめている。電話相談で、これまで母親の相談に乗ってきた数は3000件以上。 下田康介 医師。西鎌倉こどもクリニック院長。千葉大学医学部1981年卒。北里大学病院、湘南鎌倉総合病院小児科部長を経て、1997年2月開業。長年アトピー性皮膚炎・喘息を専門にし、クリニックでは食物アレルギーや小児肥満に詳しい管理栄養士による無料相談を毎週1回行っている。
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-「血管の老化を防ぐ効果が期待できる香りがある」。 「香りを嗅ぐと自律神経が整い、疲れた心と体が癒される」 「香りが、がんや認知症、糖尿病を防ぐ可能性がある」 あまりにも突飛な話で、眉唾に感じる方も多いかもしれませんが、 これは、科学的にも証明されているウソのような本当の話です。 そんな香りの力を、薬物療法に関する専門国際誌に クローブや黒コショウなどに含まれる香り成分、β‐カリオフィレンの 吸入によって血管保護効果が発揮されることを発見した著者が、徹底解説。 そもそも香とはなんなのか、なぜ、香りを吸うと心と体が整うのか、 気になる症状に効くのは、どの香りなのか。そして、 香の力を最大限引き出すための方法をお教えします。 日々の不調から身を守り、パフォーマンスを上げるため、 病気を遠ざけ、いつまでも健康な体で、元気に毎日を過ごすため、 “適度な運動”や“バランスのとれた食事”を、 がんばって実践している人も多いでしょう。 やるのは簡単。難しいのは、それを継続すること。 運動も食事も、続けていくうちに飽きが来たり、 「疲れているから無理!」という日があったり、時間が取れなかったりして、 継続するのはなかなか難しいものです。 その点、「香り」はどうでしょう? 家でも、職場でも、外出先でも、手軽に取り入れられるので、 気分や疲労に左右されることがありません。 テレビを見ながらでも、お風呂に入りながらでも楽しめるなど、 日々の習慣に紐づけやすく、継続しやすいのもポイント。 においによって好みはあるかもしれませんが、 同じものを食べ続けるよりは飽きにくく、 ブレンドの仕方によって種類も無限大です。 そう。実は「香りをかぐ」ということは、 「楽しい」、「手軽」、「続く」を兼ね備えた健康法なのです! ぜひ、本書でその力について知っていただき、 快調で健康な毎日をお過ごしください!
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-体力をつくる「3つの力」、 それは筋力、持久力、回復力。 年齢とともに衰えるこれらの力を30秒で取り戻す方法! ・体力が低下する習慣・向上する習慣 ・整形外科医が考案した「ケガをしない完璧な運動」 ・体力の低下を食い止める「30秒もも上げ」 ・持久力の低下を食い止める「この歩き方」 ・上り坂がきつい、ふんばりがきかない人の「30秒筋トレ」 ・体力の回復には〇〇しかない ・「食べて精をつける」はむしろ逆効果? ・自転車だって立派な筋トレマシン 整形外科医であり、フィットネストレーナー、また自らもボディコンテスト出場、受賞歴多数の著者が提唱する、楽にできて効果的、ケガをしない運動の数々。 ※本書は、2024年9月に弊社より刊行された『30秒で体力がつくスゴイもも上げ』を改題し、加筆・修正したものです。
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-1万人が体験した、足から始まる奇跡 20年以上の生理不順、子宮筋腫による激痛、更年期の苦しみ―― 手術を勧められ、諦めかけていた女性たちが、 足という「小さな自分」と向き合うことで、本来の輝きを取り戻した。 婦人科サロンのパイオニアが、人生を変える足つぼメソッドを大公開! すぐに実践できるイラスト解説付き! 本書に登場する物語の主人公たちは、歯磨きのように、誰でもできる「小さな習慣」を続けただけ。そうすると、「体の不調の悩みが消えて、日々が楽しくなる(人生が変わる)」と考えるのが普通かと思うのですが、本当は、「日々が楽しくなる(人生が変わる)から、体の不調の悩みも消えていく」のです。この真理に気づくことができれば、あなたにも同じことが起こるでしょう。(本文より)
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-体質と発達にあわせた食養生と酵素食で子どもを救え! アレルギー、発達障害、肥満・糖尿病…薬だけにたよらず食事と生活環境を変えていくだけでも症状が落ち着くのです。 「アレルギーなどの病気になるかどうかは、生まれる前から決まっている」ということをご存じでしょうか。 子どもの病気が増えている今、私たちができることは「病気に強い体をつくる」こと。 生まれる前から食事と生活を整えて、ウイルスに負けない「免疫力」とストレス耐性のある「精神力」を養いましょう。 西洋医学に東洋医学・酵素食などの自然療法を取り入れた未病を目指す、「人気内科医」葉子先生おすすめの“二十四節気かんたん薬膳レシピ”も紹介。 この本から、親として知るべき健康アドバイスを受けることができます!
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-1日たった3分、寝たままの姿勢で腰痛が劇的に改善! 歩行器生活から奇跡の回復を遂げた身体のプロが、 時間もお金もかけずに腰の痛みがみるみる消える秘密を教えます 腰痛は、 日本人の8割以上が一生のうちに経験するといわれる国民病です。 改善したいと思っても、忙しくてケアが後回しになってしまう、 整形外科に通っても治らないなど、慢性的な腰痛に悩んでいる人は少なくありません。 腰痛は、 腰そのものが悪いから起こるわけではなく、 多くの場合、日常生活のなかで身についた「姿勢の癖」が原因です。 たとえば、いつも同じ側の足に体重をかけて立つ、 肩に力を入れたまま長時間作業する、背中を丸めて座る……。 こうした小さな癖が積み重なると、身体のどこか一部分だけに負担がかかり続け、 筋肉がこわばり、動きが不自然になっていきます。その結果として腰が痛み始めるのです。 腰痛を改善するためには、まず強張った筋肉をゆるめることが必要です。 腰痛に長く苦しんでいる間に忘れてしまった「リラックスした身体の感覚」。 これを思い出すために、重力を利用した独自の寝方をするのが、 この腰痛リカバリーの特徴です。 本書では、 歩行器生活から奇跡の回復を遂げた身体のプロが、 1日たった3分行うだけで腰痛が劇的に改善する方法を紹介! 寝たままで行うため年齢問わず続けやすく、短時間で効果を感じることができます。 慢性的な腰痛から解放され、快適で、健康的で、 豊かな日々を手に入れるきっかけとなる1冊です。 ■目次 ●Chapter1 腰痛は寝たままで改善できる! ・腰痛はなぜ起こる? ・まずは筋肉をゆるめよう ほか ●Chapter2 痛みがみるみる消えていく! 基本の腰痛リカバリー ・腰痛を根本から改善する3つのステップ ・「感じる力」と「呼吸」があなたの腰を変える ほか ●Chapter3 姿勢タイプを知って効果を最大限に高める! 姿勢別腰痛リカバリー ・姿勢別腰痛リカバリーで腰痛しらずの身体をつくる ・自分の姿勢のタイプを知ろう ほか ●Chapter4 全身を整えて健康維持! 日常生活での腰痛リカバリー ・日常の身体の使い方が腰痛を防ぐ ・腰痛になりにくい座り方 ほか ■著者 葉坂多壱貴(はさか・たいき) ムーブメントセラピスト協会代表。株式会社瞑想的身体教育研究所代表取締役。 1977年生まれ、大阪府出身。関西学院大学文学部心理学科卒。 1深刻な腰痛と麻痺を伴う椎間板ヘルニアを発症し、 排泄のコントロールを失うほどの絶望的な歩行器生活に陥る。 医師すら見放した状態から、独自に進化させたピラティスによって奇跡的な回復を遂げる。 この実体験をもとに、世界的ボディワーカーであるエド・モーピン博士より、 博士が提唱する身体論と独自のピラティスを融合させることを託され、エクスパンショナルピラティスを創始。 さらにその後、さまざまな徒手療法を統合したムーブメントセラピーを体系化。 以来、医療機関で改善しなかった重度の腰痛や心身の不調に悩む人たちを、次々と回復へと導いている。 また、日本を代表する振付師が認定者としてエクスパンショナルピラティスを習得するなど、 ムーブメント分野のスペシャリストからも絶大な信頼を寄せられている。 現在は、エクスパンショナルピラティスとムーブメントセラピーのプラクティショナー育成を中心に、 次世代の専門家を育てる教育活動に注力している。 ■監修 伊藤太一(いとう・たいち) 医師・医学博士。医療法人美ら海たいちこどもクリニック院長。 日本小児科学会専門医、日本アレルギー学会専門医、日本抗加齢学会専門医。 小児科医として日々診療にあたる一方、抗加齢医学の専門家として活動。 医療の立場から、「身体の使い方」や「痛みの予防」に関する研究を深めている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自然と調和し旬の食べ物で体と心をいたわる 「季節の養生」 季節の移り変わりに敏感になり、それに合わせて過ごすことで 心も体も健やかに保つことができます。 中医学は「季節の養生」といわれるほど、春夏秋冬の過ごし方を大切にしています。 特に「旬の食材」を食事で摂ることは、体と心を健康に保つためには重要です。 本書では、twitterフォロワー19万人を誇る漢方の専門家、櫻井大典先生が、 季節を24に分けた中国発祥の暦「二十四節気(にじゅうしせっき)」ごとの おすすめ食材と料理を解説します。 その他、毎日の生活の養生の基本や、 不調の際に食べるべき食材事典など内容盛りだくさん。 漢方的な健康生活、ゆる~く始めてください! 【監修】国際中医専門員 櫻井大典先生
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ダイエットはつらくて、苦しいもの。 ハードな有酸素運動や筋トレを続けないとやせられない。 むしろ、きつくないと運動じゃない、 食べたい物はがまんしないとやせられない。 あなたはダイエットに対して、こうした思い込みはないでしょうか? つらく苦しいダイエットに挑戦し、挫折し続けてきた経験がある方は決して少なくありません。 でも実は、ダイエットはつらい必要もきつい必要もないのです! この本で紹介するごく簡単な体操の「楽トレ」は、体の力を抜いて何も考えない無意識の状態で、リズムよく行うため、「つらい」「苦しい」といった感覚は一切なし。 逆に楽で心地よいから続けられるのがこの体操の最大の特徴です。 楽だから苦もなく続けられるうえ、早い段階で体中の痛みやこりが消えていき、体が楽になって容易に動くようになり、全身がみるみるうちに引き締まっていきます。 YouTubeやInstagramなどSNSで累計119万人登録を誇る著者が1回1分で楽しくかんたんに続けられるエクササイズを紹介します。
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-頑張らなくてもすごく効く! 眠っている筋肉=ズボラ筋をたった10秒動かすだけで、 痛みや不調がみるみるよくなる! YouTubeチャンネル登録者数148万人超えの 人気健康系YouTuberが10秒ズボラ筋体操を大公開! セルフケアは超簡単! 難しい動きは一切なし、 ポーズをキープするだけで効果は抜群!! 下記の痛み・不調に効果があります。 首こり・肩こり・ストレートネック・巻き肩・猫背・四十肩・五十肩・ゴルフひじ・野球ひじ・テニスひじ・バネ指・握力低下・腱鞘炎・腰痛・反り腰・股関節痛・骨盤の後傾・ひざ痛・変形性膝関節症・外反母趾・内反小趾・浮き指・足底筋膜炎・扁平足・尿漏れ・二の腕のたるみ・ぽっこりおなか・O脚・X脚 【目次】 PART1 誰でも速効で身体が変わる! 「10秒ズボラ筋体操」 PART2 痛み・不調を自分で治す! 10秒ズボラ筋体操【上半身編】 PART3 痛み・不調を自分で治す! 10秒ズボラ筋体操【下半身編】 PART4 よくある疑問をすっきり解消! 最大効果を得るためのQ&A
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK『ガッテン!』や『きょうの健康』でも紹介され大反響!腎臓病になったら「安静にする」のは間違いだった!腎臓リハビリテーションは、東北大学が20年以上の研究を経て構築した、慢性腎臓病の患者に向けた、日本初の改善プログラムです。このリハビリテーションを実践することで、悪化した腎機能を改善したり、慢性腎臓病の進行を抑制したりする効果が明らかになりました。まだ透析に至っていない保存期の患者だけでなく、人工透析になった患者にとっても、腎臓リハビリテーションはとても効果的です。具体的な内容は、高齢者でも、体力に自信がない人でもできる、ごく簡単な「体操・運動・筋トレ」。「腎機能が基準値まで回復し、12kgの減量に成功!」「尿タンパクが出なくなり、透析への不安が消えた」など、実践した人の喜びの声も、本書では詳しく掲載しています。食事や薬に関する注意点など、生活全般のアドバイスも満載です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ********************************************* 「脳科学×現場の声」で生まれた、やさしい脳トレ ********************************************* 「脳トレはむずかしい」「めんどうで続かない」 そんな声を、私たちは何度も聞きました。 本書は、脳科学の研究と医療・介護・教育など現場の声から生まれた、 楽しく続けられて、認知症の予防に効果が見込める“新しい脳トレ”です。 ―――――――――――――――――――――――――――――――― ■「やさしいのに、しっかり効く」その秘密は―― 脳がもっとも活発に働く“ほどよい負荷”で、 脳を刺激しながら達成感と楽しさを同時に感じられるよう工夫されているから。 ルールが簡単で、今ある知識とちょっとした「ひらめき」や「気づき」でこたえられる問題ばかりです。 ■「最後まで続けられる3つの仕組み」 ①「脳がよろこぶ“やさしい刺激設計”」 本書は、「ルールが簡単」「考え方がわかりやすい」ことにこだわりました。 ただし「簡単だけれどおもしろくない」では意味がありません。 「やさしいのに達成感は大きい」「楽しくてどんどん解きたい」が体験できる問題を100日分収録。 解けた瞬間に「できた!」と感じるよろこびが脳を活性化し、 その快感が次のやる気を呼び起こし、最後まで挫折せずにやりきることができます。 ②「4つの思考回路をバランスよく刺激」 「漢字・言葉」「数字・計算」「図形」「ナゾトキ・イラスト」の問題をくり返して学習します。 それぞれに働く脳の部位が違うため、まんべんな刺激されます。 漢字では記憶力、計算では判断力、図形では集中力、ナゾトキ・イラストでは発想力──。 あきることなく、1冊で脳の総合力を自然に鍛えられます。 ③「1日5~10分、100日で“脳習慣”が身につく」 1日5~10分の学習です。 「続けなければ」と気負わずに、空いた時間にページを開くだけ。 100日後には「考えるのが楽しい」「言葉が出やすくなった」と感じるはずです。 無理をしないことが、やり切るための秘訣です。 「脳は何歳からでも鍛えられます。 “やってみよう”という気持ちが生まれた瞬間が、あなたの脳を若返らせるチャンスです!」 脳科学者 篠原菊紀" <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-笑う門には健康来(きた)る 大笑いで免疫力アップ!頭の体操で認知機能アップ! 医学医療の真髄を知って元気度アップ! 健康こそ楽しく学べ ラジオ大阪(OBC)の番組「元気だしてゆこう! てっちゃんねる」で4年間に放送されたウェルネス川柳を100首厳選。 川柳は文字がところどころ虫食いクイズになっていて、掛詞(ダブルミーニング)を考えながら頭の体操ができる趣向。 笑いに膝を打ちながら、病気や健康の知識が身についていく健康本です。 第1章 ニッポンの三大疾病(がん、心疾患、脳血管疾患) 第2章 日常生活の病気と健康(風邪、頭痛、腹痛、花粉症、熱中症、認知症など) 第3章 生活習慣にまつわる病気(酒、たばこ、糖尿病、メタボなど) 第4章 早期発見・早期回復(検査、手術、リハビリなど) 第5章 食と美と笑いが健康の秘訣(食事、美容、薬など) 第6章 コロナ禍の影響と教訓 第7章 趣味で新発見を(音楽、ゴルフ、野球など)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 つらい痛みやしびれが 今日からみるみるラクになる! 20万人を治療したゴッドハンドが教える 1回15秒でできる即効改善術。 手足の病気別予防・改善方法も満載! ◆本書「はじめに」より抜粋 こんにちは。三起均整院(さんききんせいいん)の筒井です。 私のもとには、日々「手足のトラブル」でお悩みの方が多く来院されます。 手や足の痛み、しびれ、冷え、むくみなど――その症状は様々ですが、 多くの方は「手足に原因がある」と考えがちです。 ところが実際には、手足のトラブルの多くは “体全体の問題”として捉えると早く改善できるのです。 私が大切にしているのは、「ホールパーソン(Whole Person)」という考え方です。 つまり、「体を部分ではなく、全体として捉える」ということです。 体全体のバランスが崩れ、内部環境が乱れると、 その結果として手足に不調が出てくる――これが根本的な原因なのです。 本書は「手足のトラブル」に特化した内容になっていますが、 ここで紹介する方法を実践することで、体のあらゆる不調の改善にもつながります。 体が変われば、心も変わり、日常の過ごし方そのものが楽しく、軽やかになるはずです。 手足のトラブルが治ったとき、じつはそれは“体が健康を取り戻した証”でもあります。 本書を最後まで読み進めていく中で、あなたの体と心に変化の波が起こることでしょう。 どうぞ、感動の渦の中で、健康を取り戻す新たな一歩を踏み出してください。 ※電子書籍版ではQRコードをクリックすると該当ウェブページが表示されます。
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-高血圧の高齢者は多く、誰もが「減塩」を気にしている。しかし現実には、慣れた味付けを変えるのは難しく、なかなか減塩できないときも…。 そこで今、注目を集めているのが「ナトカリ比」(尿ナトリウム・カリウム比)。カリウムはナトリウム(塩分)を体外に排出する役目がある。ナトカリ比は低いほどいい。カリウムを多く含む野菜や果物を多く摂取することで、ナトカリ比を下げることができる。唐揚げにキャベツの千切りを添えるなど。また、塩分の多いものは量を減らす、意外と少ない塩分量の料理を増やすなど、ちょっとした「食べ方」次第で減塩も可能に。 公衆衛生学の最前線にいる著者たちが、市民の協力を得て実証研究を行い、実際に血圧低下の結果が出ている。新しい高血圧対策「ナトカリ比」を日々の食生活に取り入れてみませんか。
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-毎日のちょっとしたコツと知恵で免疫力はぐんと上がります。食べる・飲む・動く。さぁ今日から免疫力アップを始めましょう。 かぜ、インフルエンザ、コロナ、花粉症をはじめとするアレルギーが猛威をふるう季節。 できるだけかからないように、少しでも軽くすむように、 免疫力をふだんからアップしておきたいものですね。 実は毎日の食事や暮らし方を少し変えるだけで 免疫力がぐんと高まるってご存じでしたか。 医師や専門家がすすめる、免疫力を自力で高めるコツが満載の1冊。 最近テレビで話題の「唾液パワー」を高めるコツも紹介します。 【目次】 ◆1章 「唾液をふやして免疫アップ」 唾液と免疫力の関係は/唾液をふやす食べ方/舌くちばし呼吸/耳の下マッサージ/昆布水/ほか ◆2章 「免疫力の基礎知識」 免疫の仕組みとは/アレルギーと免疫/骨盤のゆがみと免疫力/腸内の善玉菌をふやす/ほか ◆3章 「食事と生活の知恵とコツ」 太陽光を浴びる/笑う/腹巻きで自律神経を整える/深夜の免疫細胞/ほか ◆4章 「食べる飲む動く」 しそらっきょう/豆腐とうがらし/焼きバナナ/キャベツジュース/米ぬか豆乳/玉ねぎ茶/鼻呼吸/胸さすり/手の小指湿布/ほか ※この本は2018年11月刊行の「免疫力を自力で上げる本」を元にタイトル・デザインを新たにしたものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「忘れっぽい」「歳のせい?」「眠っても疲れがとれない」などのよくある悩み。実は、そのほとんどは「脳疲労」が原因です。本書では、最新の脳科学で明らかになった新知識と、脳疲労を回復させる「健康脳活」を紹介します。 本書のオススメ1【最新の脳科学を知るだけで、生活が豊かになる】・脳疲労を放っておくと、脳はどんどん衰える! ・「ドーパミン」がモチベーションを上げる! ・「男脳・女脳」はウソ!? そもそも脳に男女差はない ・スマホの通知で、集中力が23分失われる! ・想定外のことに挑戦すると発想力がアップする! 本書のオススメ2【え?これだけでいいの!?すぐできる120の健康脳活】脳活007 記憶のインプットにはデジタルより紙の本 脳活011 重要なことを覚えるときは、ランチ前 脳活028 25分集中→5分休憩を繰り返す 脳活038 書類は机の上に重ねていっても問題ない 脳活066 「かわいい」と感じる瞬間を増やす 脳活088 行ったことのない道を選んでウォーキング
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-60代になったら「若い頃と同じ運動」はキケン! 60代にもなると、年とともに関節や腱は必ず衰えています。そんなカラダにはラジオ体操ですら負担となってしまうことをご存じでしょうか? 本書では40種類の「60代がやってはいけない運動」を解説し、さらに代案となる「60代のカラダに正しい運動」を提案します。自分で歩き続けるカラダを維持するためにも、“逆にカラダを痛める運動習慣” を改め、“60代のカラダにやさしい運動習慣” を覚えて、健康を維持していきましょう! 著者プロフィール|石部伸之(いしべ のぶゆき) 1967年生まれ。岡山県倉敷市出身。理学療法士、准看護士、介護支援専門員。勤務先の病院で、さまざまな疾患の患者に合わせたリハビリテーションメニューを実践指導している。長年の臨床経験をもとに逆ストレッチなどの独自のストレッチ理論も考案。デルタフォースジム主宰。著書に『7秒「逆」ストレッチ』(PHP研究所)、『たった5秒で痛みを治す!ほぐすだけボールペンマッサージ』『首や腰をボキボキ鳴らすと早死にします』(廣済堂出版)、『まるごと図解背骨のしくみと動きがわかる本』『トリガーポイントの形成を防ぐ筋硬結マッサージ』(秀和システム)など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アメリカヨガ関連書のトップセラーである、解剖学図説ガイドが大幅にアップデートされより充実した内容となって登場! ヨガにとってたいへん重要な呼吸に始まり、立位のポーズ、インバージョンと、筋肉と関節の動きの対応、ポーズの修正による効果の変化、脊柱・神経系・呼吸・姿勢の根本的な相互連関などが、バリエーションも含めた約80ものアーサナの解剖学図説により、上下左右あらゆる角度で確認可能な構成となっている。 本書で示す解剖学とは、ヨガの境地に近づくための手段、そしてスピリチュアルで伝統的なヨガを、解剖学的視点を通して解説し、目に見えない領域の点と点を結ぶ役割を果している。 さらに本書は3回版を重ね、現在までの累計が100万部となり、26言語に翻訳。世界中のヨガの実践者、指導者、愛好者に多大な影響を与えている。 第3版では、第1章と第4章が章ごと追加され、第1章では、解剖学や運動機能学の伝統的原理の基本的背景、解剖学を含む生物学の分野の定義、運動系の有用な構成概念である神経筋骨格系について詳しく説明。第4章では、神経系の構造や機能、神経系と呼ばれる細胞のネットワークの役割、2つの主要な神経系の細胞、ニューロンとグリア細胞(神経膠)などについて掲載。また、その他の章に関しても、骨と靭帯の構造、3つの基本経路、筋紡錘と錘内筋線維、伸張の感覚と筋紡錘の反応、椎間板の解剖学、椎間板損傷、腰痛や、『バガヴァッド・ギーター』におけるプラーナとアパーナなどについて加筆。 難しい解剖学的前提や、疑問の余地のあるインストラクションが出てくる随所に「指導者がキューイングを行う際の注意」を掲載し双方が理解しやすい方向性を提示。さらに全アーサナを簡略化した棒線画が追加された。 その他、より理解が深まる説明となるよう、細かな文脈の修正や様々な用語なども見直され大幅に修正。もはや本書第3版は、第2版とは異なった新な書籍として扱うに値する作品となっている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マネするだけで脊柱管狭窄症の 痛み・しびれがグングンやわらぐ! 名医が考案した1日1分のかんたんストレッチから、日常生活での体の動かし方まで 脊柱管狭窄症を改善する情報をまとめた一冊が、価格改定のお得版として登場。 痛みやしびれに悩んでいる方は、まずはストレッチからはじめてみましょう。 椎間板ヘルニアや坐骨神経痛などにも有効ですよ。 監修:金岡恒治 整形外科専門医
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 慢性腎臓病患者がいま知っておくべきこと・自分でできることが、この一冊でわかる! 推計患者数2,000万人、新たな「国民病」とも呼ばれる「慢性腎臓病(CKD)」の治療はいま大きな転換点を迎えている。腎臓を保護する効果のある画期的な治療薬の登場、「たんぱく質はしっかりとる」「適度な運動に取り組む」などの生活習慣の考え方の変化など、慢性腎臓病の治療に取り組んでいる患者さん自身が知っておくべき「新常識」を、最新のCKD診療ガイドライン改訂委員会委員長を務めた監修者が、豊富なイラストと図版でわかりやすく解説。生活習慣については、慢性腎臓病患者自身の参加する調理実習で好評を博したおいしい減塩レシピや、外食・中食で減塩に取り組むためのポイントなども管理栄養士の協力を得て掲載する。 【内容】 はじめに 尿検査と血液検査で腎機能をセルフチェックする 第1章 症状なく忍び寄る……「慢性腎臓病」は新たな“国民病” 成人の5人に1人に起こる新たな“国民病”「慢性腎臓病」 そもそも、腎臓ってどんな臓器? 高血圧や糖尿病、加齢……。腎機能はさまざまな原因で低下する 慢性腎臓病はそのままにしていると命に関わることも 早期発見のため健康診断を1年に1回の「イベント」に 尿検査――尿たんぱく・尿潜血をチェックする 血液検査――腎機能の指標「eGFR」を確認・計算する 3か月を越えて続くと慢性腎臓病と診断される コラム 慢性糸球体腎炎ってどんな病気? 第2章 腎臓も心臓も守る!進化する治療薬の新常識 原因となる病気への治療と並行して腎臓自体への治療も行う 「eGFRスロープ」とeGFRの値を見ながら治療を進めていく 高血圧がある場合 血圧を下げて腎臓の負担を減らす 糖尿病がある場合 SGLT2阻害薬で血糖値をコントロール 脂質異常症がある場合 スタチンでLDLコレステロールを減らす 高尿酸血症がある場合 尿酸を減らして痛風発作を防ぐ 腎臓自体への治療 腎臓を保護する薬を使う コラム 薬物療法を始めたら「シックデイ」に気をつけよう シックデイの対処法を知っておこう 第3章 しっかり食べて全身を守る 生活習慣の新常識 食事を基本とした生活習慣の改善が腎機能を守る 食事の改善 自分の食事量・内容を確認しよう 減塩――1日1gでも減らすことから始める コラム 楽しく無理なく続ける! 3つの減塩テクニック エネルギー制限――適切な量を、1日3食偏りなく たんぱく質制限――無理に減らさず1日分をきちんと食べる お惣菜やお弁当、外食時のメニューはポイントを押さえて選ぶ コラム 献立は自由自在! 減塩してもおいしい&大満足レシピ 主菜1 ローストビーフ 主菜2 鶏肉とかぼちゃのクリーム煮 主菜3 さけのチーズパン粉焼き 主菜4 鶏肉の治部煮風 主菜5 揚げ焼き豆腐のきのこあん 主菜6 厚揚げと豆苗のチャンプルー ご飯もの1 たらのごまそぼろ丼 ご飯もの2 チキンキーマカレー 麺類1 たっぷり野菜のあんかけ焼きそば 麺類2 そぼろそうめん 副菜1 キャベツの中華風ごまあえ 副菜2 きのこの和風マリネ 副菜3 きゅうりとみょうがの酢の物 副菜4 カラフルきんぴら 副菜5 きのこと野菜のマヨあえ 副菜6 なすとピーマンの和風炒め 副菜7 大根の含め煮 副菜8 白菜のごまポンサラダ 生活の改善1 水分は摂取量を守り、お酒はほどほどに 生活の改善2 無理なく楽しい運動を続けよう 生活の改善3 体重と血圧の測定を毎日の習慣にする コラム“腎臓によい”ウワサのウソとホント 第4章 知っておきたい 「もしも」の選択に備える 腎移植、透析療法とは eGFRが30以下になったら「腎代替療法」を検討する 腎移植――腎臓を移植して根本的な改善を目指す 腹膜透析――毎日少しずつ自宅で血液を濾過する 血液透析――週に3回、医療機関で血液を濾過する
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 薬膳研究家が長年実践してきた、 「薬膳×腸活」食養生のセオリーが1冊に 薬膳とは、中医学の知恵を使い、自分の体質や日々の体調に合わせて食材を組み合わせて作られたごはんのこと。効能を考えながら旬の食材を取り入れ、足りないところは補い、多すぎるものは排出し、巡っていないものは巡らせる、というバランスを考えて作ります。病気を治療するというよりも予防を重視し、心身を大切にして健康でいられるようにするものです。これが「養生」の考え方。薬膳というと、漢方に使われる生薬を使うとか、味気ない食事をイメージされると思いますが、基本的には旬の食材を組み合わせ、スーパーでかんたんに手に入るもので作ることができます。 著者が長年続けている食生活は、薬膳と腸活を意識したものです。栄養学的に消化器の調子を整えるものは、中医学でも胃腸によい働きをもつとされるものもあり、薬膳とゆるやかな腸活は相性もよく、両立させやすい食生活。腸を大切にすることは免疫力アップやメンタル、自律神経などにも関わってくるので、体の不調が多くなる大人の女性には特に意識してほしいこと。とはいえ、食は「おいしい」が基本。一年を通して、薬膳の知恵で季節の不調に寄り添いながら腸も労わるという、ゆるやかな食養生で、ご自身だけでなくご家族も一緒にストレスなく健康的な食べ方にしましょう。 この本では、PART01~03で腸活×薬膳の食べ方のセオリーを「基本」「たんぱく質と食物繊維」「バランスと組み合わせ」の3ステップで解説し、PART04「体を整える食べ方」では、腸活以外に大人の女性が意識したい食べ方についてまとめています。PART05ではセオリーを実践するアイデアとしてレシピを紹介しています。 《本書で紹介するセオリー》 002 3つの調理法で料理する/003 季節のものを食べる/006 間食は豆乳かヨーグルトにする/007 蒸し大豆はストックを欠かさない/008 献立に困ったらサバ缶メニューに/010 きのこは常備菜で毎食食べる/011 温冷のバランスを考える013 ハーブで「気」の巡りをよくする/014 スパイスで体を温める/015 水分代謝をよくするには瓜・豆・海藻/018 隙間食べには腸活ドリンク/019 週2回は魚介メニューにする/020 ストレスを感じたら「気巡り」ドリンク/021 クコの実やブルーベリーを毎日食べる 《著者紹介》 ちづかみゆき 料理家・国際中医薬膳師。国立北京中医学大学日本校(現 日本中医学院)にて薬膳を学び、国際中医薬膳師資格を取得。上海にて活動した後、東京で季節の薬膳と美容の薬膳を中心とした薬膳料理教室「meixue(メイシュエ)」を主宰。現在は東京とボストンを行き来しながら雑誌、企業へのレシピ提供やイベント講師などを務める。著書に『暮らしの図鑑 薬膳』(翔泳社)などがある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-認知症の専門医が指南する、 スマホから始める認知症予防! 「脳にいい使い方」で、 あなたのスマホは、あなたの脳を助ける 「頼れる相棒」に変わります。 これからの知的シニアの、「脳の伴走者」 としてスマホをどう使うのか、認知症専門医が教えます。 ◎脳の余力「認知予備能」を鍛える ◎国際的な論文「ランセット」で発表された 「認知症の14のリスク」の改善 これら2つの柱を認知症予防の根拠とし、 スマホをどう使うことでこれらを実践できるのか。 全国の名医が「認知症ならこの医師」と評判の 認知症専門医が患者さんやその家族の方のエピソードも交えながら 「脳にいいスマホの使い方」を指南します。 【目次より】 スマホは脳の伴走者になる! ●認知症の「最先端研究」から予防法を導く ●認知症予防の希望は「認知予備能UP」にあり ●認知症と生活習慣病との関係も「スマホでこう改善」 ●日々の情報管理は「アナログと併用」もいい ●ポチポチ打つよりずっとラクな音声入力に慣れよう ●シニアにこそ「生成AI」はよき相棒 ●認知症を恐れず、愉快に長生きを ●脳にいいスマホの使い方、よくない使い方
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4.0ごちゃごちゃしている頭が、すっと澄み渡る。10万人の脳診断から導いた「科学的メソッド」「休んでいるはずなのに疲れが残っている」「最近、なんだか仕事に集中できない」……それは、脳が疲れているのかもしれません。近年、診察を通して強く実感しているのは、30代~50代のビジネスパーソンの脳があまりにも疲れ切ってしまっていることです。そんな脳疲労を解消させる鍵は、オレキシン/ノルアドレナリン/セロトニン/ドーパミン/GABAの5つの脳内物質のバランスにあります。◎仕事は、あえて「未完了」で帰宅する◎定期的に「作業場所」を変えてみる◎「三色ボールペン」を持ちながら読書する◎寝る前の空腹には「ヨーグルト+フルーツ」◎電車の窓から「今日の雲」を探すなかなか消えない脳疲労をスーッと解消するノウハウや知識が凝縮された1冊!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ふだん何気なく使っている「おくすり」を、キャラクター&マンガでわかりやすく解説! 「風邪薬」、「アレルギーの薬」、「頭痛薬」などにはじまり、ニキビ・水虫・二日酔いの薬まで種類ごとに幅広く紹介。 さらに「漢方」に含まれている生薬、代表的な漢方薬の情報を追加。 おくすりの成分や効能はもちろん、鎮痛剤の始まりは柳の木?といった豆知識まで。 どんどん読みたくなる、いちばんやさしい「おくすり」についての解説書です。 ※本書は2017年弊社刊行の『世界一やさしい! おくすり図鑑』の改訂版です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自然を味方にして、体の底力を呼び覚ます! 疲れが取れない、肌荒れが治らない、風邪をひきやすい……。 病院で気づかれにくい不調の原因は、自然から離れた現代人の生活環境にあった! 私たちの体が本来必要としている「自然とのつながり」を、現役医師がわかりやすく解説。 朝の日光浴から裸足で大地に触れる「アーシング」まで、科学的根拠に基づく健康法を紹介
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1947年に創業し、1966年に本場フィンランドのサウナを日本に導入するなど、黎明期から日本のサウナ文化を啓蒙・牽引してきたリーディングカンパニー、メトス。 長きにわたってサウナライフに寄り添う製品とサービスを提供してきたメトスが伝授する、最高に仕上がるサウナの【法則】とは――。業界随一のサウナ通、同社代表取締役社長の吉永昌一郎氏ほか、医療・美容・スポーツなど、サウナに詳しい各界のエキスパートが集結。サウナにまつわるすべての悩みを、この一冊で解決します。 第1章 日本のサウナとフィンランドサウナ 第2章 サウナは本当に体にいいのか 第3章 研究論文と医師に聞く! 悩み別すごいサウナの入り方【心身健康編】 第4章 研究論文と医師に聞く! 悩み別すごいサウナの入り方【美容編】 第5章 未来のためのサウナ活動
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合 がございます。 Tarzan特別編集 血圧 血糖値 コレステロール 普段はほとんど気にしない。 でも年に一度、健康診断の時にこれらの数値を見るとため息がでてしまう… それではダメなんです! 血圧、血糖値、コレステロールは自覚症状がほぼゼロなのに、 突然死などの死亡リスクを爆上げする、 いわば3大サイレントキラー=静かなる殺人者! 適正ゾーンに収めないと、高血圧、糖尿病、脂質依存症はもちろん 動脈硬化から起こる心臓病や脳卒中、がん、 認知症の危険度などが大幅にアップしてしまいます。 にもかかわらず、 日本人の1400万人は高血圧を放置。 さらに2人に1人は食後高血糖で、50歳以上の2人に1人は脂質依存症。 あなたもこの数字の中の1人ではありませんか? このMOOKでは、血管と血液を若返らせ、万病を遠ざける方法をあれこれ伝授。 また心臓と肺について知っておきたい基礎知識と怖い病気の真実、 生命力の源である胃腸の役割やオススメの食事、運動に至るまで まるっとご紹介しています。 自分のカラダは自分でしか守れません。 逆に言えば、心掛け次第で健康&長生きが叶うということ。 セルフケアのスタートに、この1冊をお役立てください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※PHPからだスマイル2025年12月号電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】温度の変化やストレスで自律神経が乱れると、さまざまな不調が現れやすくなります。意識や行動を変えることで心身のバランスを整え、体がもつ本来の力を引き出しましょう。 ■目次 「ひとつに集中」することで心を調える 横田南嶺/「自律神経」で不調を防ぐ! 久手堅司/体内時計を整える朝・昼・夜の習慣 久手堅司/毎日調子のいい人が食べているもの 藤本幸弘/「耳マッサージ」で心身リセット! 佐藤純/血流をよくする「ゆるめるケア」 久手堅司/ストレスを手放すヒント 井上智介/「痔」のトラブル、もう悩まない! 寺田俊明/体がよろこぶ おうち薬膳 植木もも子/足指をひろげて健康になる! 湯浅慶朗/今月の癒やしネコ 岩合光昭/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/すきさんの 今日もほどほどに。 すきさん/Dr.樺沢のほがらかお悩み相談室 樺沢紫苑/間違い探しで脳力アップ 勝山英幸/ブロッコリーで老化に勝つ! 岩崎啓子/体っておもしろい ブラボー! 人体学 田中越郎/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2025 木原洋美
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 慢性的な腰痛や肩こり、猫背、巻き肩、脚がつりやすい……。こうした不調を、年齢や体力のせいだと思っていませんか? 実はそれ、「身体のバグ」が原因かもしれません。 身体のバグとは、姿勢の乱れや過度な力(りき)み、動作のクセなどによって、身体(主に関節)が「正しい動かし方」を忘れてしまい、本来の役割を果たせなくなっている状態のこと。このままでは、いくら鍛えても、ほぐしても、根本的な解決には至りません。 この本では、その身体のバグをリセットするのに効果的な「動的ストレッチ」を紹介。 すべてのストレッチが「ジョイント・バイ・ジョイント理論」(人体の各関節には「安定性を担う関節」と「可動性を担う関節」があり、それぞれが交互に並んでいる)に基づいており、その合理的な動作によって「正しい動かし方」を取り戻すことで、身体が驚くほどスムーズに、軽やかに変わっていきます。 著者は、Jリーガーをはじめとするトップアスリートから、一般の人まで幅広くサポートしているパーソナルトレーナー・奥村雷騎氏。X(旧Twitter)でも大人気を集めている注目のトレーナーで、発信するストレッチ動画のインプレッションは1億回を超え、「身体が軽くなった」「痛みが消えた」と絶大な支持を集めています。 本書はその大好評のストレッチの中から、特に人気が高く、誰にとってもわかりやすく、再現性の高い(同じようにやれば、同じ効果が得られる)動作を厳選し、動画付きで掲載しています。 あなたはマネするだけでOK。奥村氏のパーソナルトレーニングを自宅で受けているような気持ちで活用していただけます。 あなたの身体は、必ず変わります。SNSで大好評の動的ストレッチを、さっそく取り入れてみませんか?
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4.0季節の変わり目は体調を崩しやすくなるもの。それは身体面に限られるわけではなく、精神面でもバランスを崩しやすくなるものです。また、季節の変わり目でなくとも、「梅雨のシーズンに体調を崩しやすい」「冬はどうしても気分が滅入ってしまう」など、特定のシーズンに不調を感じる人は意外と多いもの。この本は、そうした四季の移り変わりに伴って陥りやすいメンタルの不調を解説していきます。“なんとなくの不調=未病”のうちに自分で対策することで、オールシーズンこころを楽にできる――そんなヒントが詰まった1冊です。 【ポイント】移りゆく季節と心身の不調に着目 季節の変わり目に不調を覚える要因のひとつに、お馴染みの「自律神経」があげられます。本書でも頻出しますが、そこに「歳時記」が絡むところが本書のユニークなところ。また、「環境の変化というストレスへの適応」も、よくあるテーマですが、同様に「歳時記」というスパイスが加わるところが本書の魅力です。 【ピックアップ】例えばこんな見出しが載っています ・ゴールデンウイークはメンタルヘルスの落とし穴 ・梅雨の天気がもたらす不調にご用心 ・夏バテと勘違いしないで! 夏季うつ ・長期休暇から日常に戻るのがツラい……
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-疲れやすい。体がこる。手足が冷える。むくみが取れない。眠れない。うつっぽい。 そんな悩みを抱えるあなたに贈る、“自律神経ケアの新提案” 体をとにかく重だるくする「自律神経の乱れ」からくる不調。 その原因は「めぐりの滞り」にありました。 血液・リンパ・気―― 大切なのは「3つのめぐり」をよくすること。 体内を流れるすべてのエネルギーがめぐってこそ、体は回復します。 本書で紹介するのは、おなかのツボを押し回して 体の中心から「3つのめぐり」を一気に改善する“新しい整体法”です。 血液が全身に行き届いて、体が芯からあったまる。 リンパがドバッと流れて、むくみがスッキリ消える。 淀んだ気持ちがスッと軽くなって、ストレスがやわらぐ。 すると自律神経にかかっていた負担が軽減し、心と体が驚くほど軽くなります。 ツボ回しによるめぐり改善のほか、めぐりを底上げする暮らしのコツも掲載! ◎めぐりが止まっている場所がわかる! 不調別、おなかのエラーマップ ◎東洋医学に基づいた、めぐりを底上げする食べ物、食べ方 ◎「健康は気の流れが9割?」気がめぐる暮らし方、邪気のセルフ浄化法 ……etc. 【著者プロフィール】 永井峻(ながい・たかし) 楽ゆる整体&スクール代表。「楽ゆる健康ラボ」所長。 1982年、富山県生まれ。横浜国立大学卒業。 26歳で自律神経失調症になり、まともに眠れない半年間を過ごすが、後の師匠の整体で回復。整体師になってからも自律神経を専門とし、その回復の要として、内臓から体質改善をする施術やセルフケア指導に力を入れてきた。その中で、自律神経の回復はあらゆる不調改善に有効なものの、そのためには内臓と「めぐり」のケアが必須の鍵だと実感。それ以来、積み重ねてきた症例が、本書のもとになった。 これまで、スポーツ選手、医師などの専門家を含め、約14万件の施術、指導を実施。予約が1年先まで埋まり、キャンセル待ちが1000人を超えたため、自宅でできるセルフ整体の開発に注力している。「早い、かんたん、なのに効く!」をモットーとする楽ゆる式メソッドは「誰でもすぐ効果が出る!}と好評。 著書に、『カチコチ体が10秒でみるみるやわらかくなるストレッチ』(高橋書店)、『体の衰えを一括で清算できるすごい方法』(Gakken)などがある。
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-“老いるショック”を笑い飛ばそう! 人生後半は思いがけないことの連続です。すぐに息が切れる、立ち上がるのもひと仕事、転んで骨折……加齢現象という未知との遭遇は、前向きに老いを迎え撃つ大冒険の始まり。介護や認知症、老後のお金など、年とともに増えるさまざまな不安は笑ってはねのけましょう。高齢社会の専門家が人生100年時代を生きるすべての人に贈る知恵とユーモア満載のベストセラー、最新データと「猫との老い暮らし」エッセイを増補した決定版。 目次 まえがき 第1章 ローバは一日にしてならず 1 トイレで死闘―「老いるショック」の教訓 2 「ヨタヘロ期」がやってきた! 3 朝起きるだけでも一仕事 4 ひといき300メートル、座れる場所を求む 5 「古傷が痛む」は本当だった 6 ひところび100万円、転倒・骨折しないように 7 何もしなくても忙しいのがヨタヘロ期 8 料理が面倒になったら「調理定年」を 9 買い物が難しくなったら、要注意 10 シルバーの「老働力」がゴールドを支える 11 「孤食」になりがちな高齢期、「トモ食い」を実践 12 「ご馳走する」経済力がほしい 13 予定を入れて「老っ苦う」の連鎖を断ち切る 14 笑って泣いて、楽しいデイサービスへ 15 オペラに行かなくなった理由 16 インドアの趣味を見つけよう 17 年を重ねてから気づく親きょうだいの「文化遺産」 18 青春の思い出を胸に、これが最後のクラス会 19 「サヨナラ」ダケガ人生ダ 第2章 老いの暮らし、どうしたものか 20 体が老いると家も老いる 21 相続税減税の特例を活用 22 「片づけ」は拒否していい 23 プチ「老人性うつ」を経験してわかったこと 24 財産の捨てどき、活かしどき 25 同居でも精神的な距離を置く 26 「あなたの世話にならない」はNGワード 27 老年よ、財布を抱け 28 一人暮らしなら「お風呂コール」を 29 老いてもペットと暮らしたいなら 30 穴あきセーターもつくろい次第 31 「終の棲家」の始末をどうするか 第3章 「金持ち」より「人持ち」でハッピーに 32 「おひとりさまの老後」を支える人間関係3つのポイント 33 情けは人のためならず 34 恨みつらみは「棚上げ」方式で 35 「後から化けて出るぞ」―ネガティブな感情を逸らすヒント 36 優秀な吸水パッドや紙パンツでお出かけを 37 連れ立って「ゆるやか体育会系」 38 買い物には「甲斐」がある 39 「病んだら帳」と入院セット 40 病気になってもあわてない 41 「お見舞いに来てほしい人リスト」をつくる 42 お医者様にお願い。「命の主体」をお忘れなく 43 人を一般名詞でくくらないでください 44 「形見分け委員」を任命しました 45 葬儀計画に変更アリ 第4章 「老いの大冒険」を乗りきろう 46 平均寿命の変化から見えたこと 47 2025年問題、約5人に1人が75歳になる 48 「ファミレス時代」がやってくる 49 「超高齢社会」×「ファミレス時代」の行きつく先は 50 高齢期に失うもの―「4つの覚悟」をしておく 51 「ピンピンコロリ」は幻想です 52 すべての道はローバへ通ず 53 夫を亡くしたあとの年金リスク 54 貧乏ばあさん防止作戦(BBB) 55 命は長し、働け女たち 第5章 あなたも私も介護する人される人 56 私が介護保険制度を目指したきっかけ 57 介護の「新語」から見えるもの 58 「同時多発介護」が起きる 59 「団塊」→「男介」→「老塊」 60 国の存亡にかかわるからこそ「介護離職ゼロ作戦」 61 しんどいときは、我慢しないで 62 介護する側もされる側も「ヘルプ・ミー」を言おう 63 介護支援ネットワークも利用して 64 認知症の家族を支える仲間づくり 65 「ながら介護」と「ともに介護」 66 介護は情報戦、まずは地域包括支援センターへ 67 「ワーク・ライフ・ケア・バランス」の時代 68 あなたも私も「介護され上手」になろう 69 「子姑」には卑屈にならず、感謝を惜しまず 70 デイサービスが、ばあさまの地位を変える 71 もしも認知症になったら 72 シモの世話はロボット大賛成 73 「おまかせDEATH(死)」で本当にいいの? 74 人生に「会議」は馴染まない 75 延命治療するかしないかは、「命の主人公」に確認を 76 おひとりさまの在宅死 第6章 力を合わせて「五つ星の高齢社会」を 77 ユーモアは老いの味方です 78 「濡れ落ち葉」でも燃え上がれ 79 「じじばば食堂」がほしい―食・職・触の「3しょく」は元気の源 80 人は何歳になっても変わることができる 81 やる気があれば叶う 82 人の良いふり見て我がふり直せ 83 情報力と行動力があなたを変える―ころんでも立ち上がる復元力 84 人生100年に必要な「第二の義務教育期」 85 私たちの姿を堂々と見せましょう 86 平和と豊かさに感謝あればこそ―次世代の希望となるよう 87 老いてなお「アイ・ハブ・ア・ドリーム」 88 老年よ、大志を抱け! あとがきにかえて――93歳のヒグチより 〈巻末付録〉平和ボケばあさんの猫暮らし
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3.0脳の栄養源はブドウ糖だけ。 集中力を高めたいから、甘いものを摂っておこう。 ごはんを食べれば、幸せな気持ちになれる ……すべてキケンな勘違いです!!! 糖は脳を回復させているのではなく、糖が脳の機能低下を引き起こしていることをぜひ知ってください。 そして脳にとって最適な栄養源は、糖ではなく「ケトン体」。 糖質より効率的かつ安定的にエネルギーを供給でき、脳の酸化ストレスを軽減し、神経細胞の損傷を防ぐことがわかっています。 さらに、ケトン体は体に蓄えられた脂肪を利用するため、ダイエット効果さえ得ることが可能です。 本書は、糖と脳の危険な仕組みや脳を守るための方法までを、糖質オフの第一人者でベストセラー医師の牧田善二医師が解説します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! エリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター For Area』シリーズから、香川版が創刊!ドクター53名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は堺・南大阪エリアのドクター50名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は大阪エリアのドクター158名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おかげさまで10周年! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は名古屋東・東尾張エリアのドクター114名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は港・渋谷・目黒・品川・大田エリアのドクター125名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は世田谷エリアのドクター135名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
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-・20歳のときから10キロ以上太った ・ちょっと血圧が高い ・親族に糖尿病の既往歴がある ──ひとつでも当てはまったあなたは「かくれ糖尿病」かもしれません。 近年、糖尿病患者は年々増え続け、 日本でも深刻な健康課題となっています。 本書では、 世界中の研究データからわかった最新の医学知識をもとに、 糖尿病予備群・軽症患者の方でもムリなく続けられる 「正しい改善ルールと生活習慣」をご紹介。 これまでの食事・運動療法だけでは数値の改善が難しかった人に向けて、 臨床と研究の第一線で活躍する専門医が 「糖尿病の新常識」をわかりやすく解説します。 毎日の食事の摂り方・選び方、効果が出る運動のタイミング、睡眠の整え方、 さらにデジタルデバイスを活用したセルフモニタリングのコツまで、 「今日からすぐにできる」実践的なメソッドが満載の一冊です! ■目次 ●第1章 病院では教えてくれない糖尿病の話 ・糖尿病は完治しない。寛解しても100人に1人 ・あなたの周りにも!? 日本人の6人に1人が糖尿病かその予備軍 ・かくれ糖尿病が多い日本人 ・怖いのは糖尿病ではなく、心不全、腎不全、認知症 ほか ●第2章 こんな人は危ない! かくれ肥満とかくれ糖尿病の見つけ方 ・健診で約7割が異常を指摘される40代 ・20歳から体重が10キロ増えている人は危ない ・40代~50代で体重を減らすことができれば慢性疾患のリスクも低下 ・老後資金は、健康資産の有無で決まる ほか ●第3章 科学的に正しい!【坂本式】糖尿病改善の最新ルール ・糖尿病は「冬が危ない」と心得る ・水分は普段飲んでいる量に、プラス500ml ・理想の水分補給は水か麦茶 ・自力で改善させようとして挫折は、もっとも危険な戦い方 ほか ●第4章 ムリせず続く【坂本式】糖尿病改善10の習慣 ・完璧でなくても意味のある改善習慣を目指す ・身近なデジタルデバイスで脱・糖尿病 ・「食習慣」の改善は地味だけど効果がある ・短距離で良いので、日常に怪談歩きを取り入れる ほか ■著者 坂本昌也(さかもと まさや) 東京都出身。国際医療福祉大学 医学部教授。 国際医療福祉大学三田病院 糖尿病・代謝・内分泌内科部長。 東京慈恵会医科大学医学部卒。 東京大学・千葉大学大学院時代より、糖尿病、心臓病、 特に高血圧に関する基礎から臨床研究に渡るまで多くの研究論文を発表。 日本糖尿病学会認定指導医・糖尿病専門医、 日本内分泌学会認定指導医・内分泌代謝専門医、日本高血圧学会認定指導医・高血圧専門医、 日本内科学会認定指導医・総合内科専門医、厚生労働省認定臨床研修指導医、 日本医師会認定産業医、厚生労働省指定オンライン診療研修、 臨床研究協議会プログラム責任者養成講習会を修了。 現在も研究を続けながら若手医師や医学部生の指導も担当している。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正しく漕げば、体は変わる! 医師が教える、楽しく長く続けられる健康法 ただなんとなくペダルを漕ぐだけでは、自転車の魅力も健康効果も半分しか味わえない。でも“正しく”漕げば、関節への負担は減り、脂肪燃焼も姿勢改善も一気に進む。 本書はフィットネスバイクでの基礎づくりから、屋外ライドの楽しみ方まで、分かりやすいイラストを使って自転車を乗りこなすコツが満載。運動が苦手な人でも、今日から始めて、いつの間にか体が変わる――そんな運動習慣を後押ししてくれる一冊です。 運動不足を自覚していても、いざ何かを始めようとすると、ランニングはつらくて続かないし、ウオーキングは物足りない。ジムに通ってみても、三日坊主になってしまう――。 そんな人に向けて、神経内科医である著者は自信をもってこう勧めます。 「正しい漕ぎ方さえ身につければ、自転車は最も続けやすい健康法になる!」 フィットネスバイクや自転車は、初心者でも始めやすく、また“正しく漕ぐ”ことで体に無理な負荷をかけずに続けることができます。膝や腰への衝撃が少ないうえ、心肺と大きな筋肉を同時に動かせる、効率の良い有酸素運動です。 しかも、屋外ライドでは風や景色が気分を自然に切り替えてくれるため、いつの間にか心まで軽くなっていく――そんな魅力をもっています。 運動に苦手意識のある方も、これまで何をやっても続かなかった方も、この本を読めば“正しい漕ぎ方”を試したくなるはずです。今日から始められて、一生使える健康法を知りたい人にぜひおすすめしたい一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【感覚】×【骨格・筋肉】ケアで首・肩・腰がラク~になる! 小学生から90代までレッスンを行う人気トレーナーYOSHIDA考案。 無理のない動きでしっかり効く!毎日できるかんたん全身ケア。 基本体操はトータルでおこなっても約3分半。 デスクワークや立ち仕事など、 「偏った姿勢」からくる身体の不調やストレスを ゆるめ、整える体操です。 オリジナルBGMで楽しく動ける【見本動画付き】 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 毎日のちょっとした合間に、時や場所を選ばず続けられるのがこの体操の特長です。 朝の支度の前でも、デスクワークの途中でも、寝る前のリラックスタイムでもOK。 決まった時間に頑張るよりも、「思い出したときに少し動く」ことが、身体をゆるめ、整えるいちばんの近道になります。ーYOSHIDA [本書もくじ] ゆるケア体操「3つの特長」/「こんな方におすすめ」 はじめに CHAPTER1 YOSHIDA式ゆるケアで ラク~な身体になる POINT1 ゆるケアが良い理由 POINT2 ゆるケアの鍵は「感覚ケア」 POINT3 骨格・筋肉のケアも大切 姿勢をセルフチェックしてみよう 姿勢迷子のよくあるパターン パーツ別姿勢迷子さんに多いお悩みとケアのポイント POINT4 不調はなるべく手前で止めよう CHAPTER2 どこでもできる 基本のゆるケア体操【見本動画付き】 ◎01 タッチ深呼吸 ◎02 肩甲骨スライド ◎03 足裏ラン ◎04 スマイルサイドステップ ◎05 逆前へならえ ◎06 横向き側屈 ◎07 斜め腿上げ ◎08 全身ねじり ◎09 ハーフ屈伸 ◎10 らくらく後屈 CHAPTER3 布団でできる 寝たままゆるケア体操【見本動画付き】 ◎01 膝で半円 ◎02 腕パタ ◎03 膝からゴロン ◎04 背中でゴロゴロ/◎背中でゴロゴロ(腿裏摑みバージョン) ◎05 足先タッチ ◎06 広背筋伸ばし ◎07 床クロール ◎08 サイドキック ◎09 脱力首まわし ◎10 かかと伸ばし 基本のゆるケア体操一覧 (BGM&掛け声入り見本動画/BGMのみの見本動画) 寝たままゆるケア体操一覧 CHAPTER4 YOSHIDA式 ゆるく続けるセルフケアQ&A セルフチェック&基本体操【フルバージョン】2週間継続シート おわりに
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-最近、よくムセたり、せきこんだり、していませんか? 声がかすれたり、声が小さくなった気はしませんか? それ、のどの老化サインです! 「肺炎」の疑いがあります! 【 知っていましたか? 】 2011年、「肺炎」は脳疾患(脳こうそくなど)を抜き、日本人の“死亡原因の第3位”になりました。肺炎で亡くなる人の増加は、いまや社会問題化しているのです。 そして、その肺炎のほとんどは、【のどの老化】による飲み込みミスがきっかけ。 のどは、なんと【40代から衰え始め】ているのだとか! つまり、よくムセる、せきこむ人は危険信号です。 誤嚥性(ごえんせい)肺炎の予備軍ともいわれているのです。 【 この体操さえあれば、大丈夫です! 】 でも、安心してください。 本書では、1万人を治療した「のど」の名医が、衰えた「のどの筋肉」に若さをとり戻す「のどの体操」をお教えします! この方法は、衰弱死寸前だった患者さんを元気にして寿命を10年のばしたり、「胃ろう」の患者さんを元気にして胃ろうを抜くことができたり、実際に効果実証済みの、画期的なトレーニングです。 しかも1日たった5分だけ!! テレビを観ながらでも、信号待ちの間でも、 いつでもどこでも空いた時間で実践できる簡単なトレーニングばかり! さあ、みなさん一緒に、「のど体操」で肺炎を防ぎ、寿命を10年のばして、 いつまでも美味しい食事をとれる健康な体をつくりましょう!
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-コレステロールは細胞膜や、生命活動に欠かせないホルモンの原料になり、HDLコレステロールは、体中の組織で過剰になったコレステロールを回収して、肝臓に戻す働きをします。しかし、コレステロールは血液中に増え過ぎると組織や細胞に取り込まれずに余ってしまい、余った分は血管壁で酸化して「酸化LDL」になり、血流を悪くしたり、血栓をつくることで動脈硬化のリスクを高めてしまいます。特に女性は、閉経後にLDLコレステロール値が男性を凌駕して急に上がったり、中性脂肪が増えることで「脂質異常症」に罹りやすくなってしまいます。本書は、日々の食事や運動を見直すことで脂質異常症の状態を改善する方法や、発症を防ぐ方法を紹介しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東洋・西洋医学の知識で根本から不調をケアする! セルフケアにもプロの施術にも役立つ! 耳には、心と体を整えるツボがあります。肩こり、冷え、不眠、ストレスなどの不調に、耳からアプローチしてみませんか? 少し刺激を加えるだけで、体がスッと軽くなる感覚を体験できます。 耳は、自律神経やホルモンのバランスを整え、体が本来もつ自然治癒力を引き出していきます。 本書では、東洋医学と西洋医学の両方の視点から、不調の原因を見つける方法を解説しています。 特に、東洋医学の考えをもとにした「五行色体表」の一覧から、自分に合った不調の原因を見つけることができます。後半では、症状ごとの耳ツボのアプローチ法や、ツボの位置をわかりやすく写真で紹介。 誰でもすぐに実践できます。 「なんとなく不調」「薬にはできるだけ頼りたくない」「自然に整えたい」――そんな方にこそ試してほしい、耳からはじめる新しい健康習慣です。
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-ベストセラー「みんなの臓活」の著者が教える下半身の温浴健康術。 健康と美容の大敵である冷えを解消する方法を教えます。 20分ほどゆっくりと足湯に浸かることで、足先で温まった血液が全身を巡り、結果的に全身をポカポカと温めることができます。足湯にはリラックス効果や睡眠の改善効果があることが研究から示されています。特に足湯に浸かることで足の血管が拡張し、一旦上がった体温がうまく下がることで、眠気が誘発されやすくなるためと考えられています。足浴こそ、血流改善の近道という内容の一冊。 ・尹生花流、「臓活」とは? ・なぜ臓活が重要なの? ・臓活するためにいちばん大事なのは血流(東洋医学からみる) ・なぜ今、「足浴」なのか? ・HOW TO 足浴 ・足浴しながら20分間の臓活トレーニングを ・80歳になっても、自らの足で歩くために
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康のためには「まず痩せないと」って思いますよね。 でも、シニアにとって体脂肪は単なる邪魔者ではありません。 健康のためなら、ダイエットよりもまずは筋トレ。 太っていることよりも、筋肉が少ないことのほうが問題なのです。 サルコペニアやメタボ、生活習慣病予防などの研究に携わる健康科学の第一人者が、シニアが短時間で簡単にできる筋トレやストレッチをやさしく紹介します。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 \ニューヨークの専門医×最新論文で解き明かす/ ・サウナと入浴はどっちがいいの? ・健康診断とがん検診はどっちがいいの? ・牛乳は体に悪い? ・肉食の人が長寿って本当? ・朝の運動と夜の運動はどっちがいいの? ・最良の睡眠は? 日々流れてくる健康神話について、 日本の医療業界に忖度なしで答える新常識100 ◎CONTENTS CHAPTER1 体にいい「健康診断・医療」はどっち? 健康診断って毎年受けないといけない? 人間ドックより、国がすすめるがん検診のほうが大事って本当? がん検診の胃のバリウム検査って受けたほうがいい? 体温を上げると健康になるのは本当? 風邪やインフルエンザの治療に「抗生物質」は必要? 「頭痛薬」が実は「頭痛」の原因になるって本当? 血圧を下げるのに、いちばん効果的なのは減塩? 他 CHAPTER2 体にいい「食事」はどっち? 白湯って本当に健康にいい? 牛乳は体に悪い? コーヒーを適量飲めば、病気のリスクが減るは本当? 野菜を食べるなら、オーガニック野菜のほうが体にいい? グルテンフリーは健康にいいの? ウコンが2日酔いに効くのは本当? 赤い肉を食べる人は健康長寿って本当? 他 CHAPTER3 体にいい「運動」はどっち? 20分以上運動しないと、脂肪は燃焼しないのは本当? 走りすぎが体に悪いのは本当? 夜の運動より朝の運動が体にいいの? 無酸素運動より有酸素運動が体にいいの? 個人スポーツよりチームスポーツのほうが健康にいい? 太極拳が不眠症に効くのは本当? 他 CHAPTER4 体にいい「睡眠」はどっち? 睡眠のゴールデンタイム(22〜2時)は本当にある? 1.5時間の倍数で睡眠をとったほうがいいの? ショートスリーパー(でも平気な人)は本当にいるの? 寝る前の読書はいいの? 分割睡眠でも、連続睡眠と同じレベルのパフォーマンスを発揮できる? より快眠できるのは、硬めのマットレス? 快眠のために避けるべきなのは、カフェインよりアルコール? 他 CHAPTER5 体にいい「健康法」はどっち? 生きがいがある人が長寿って本当? 瞑想は健康になるの? サプリメントは気休め? 体を温めるのに効果的なのは、入浴よりサウナ? 自然の中に行くと健康になる? 犬を飼っていると健康になるって本当? 風邪を引いたら加湿器を使ったほうがいいの? ネギを首に巻くと風邪は治るの? 他
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「健康は技術、技術を広めるのが使命」 「痛い所を揉む」だけが整体? 発毛、巻き爪、ダイエットまで実現する「ヘルスケアモール」という新常識 業界トップ0.1%の秘密がここに。 目次 第1章 にほん整体が生まれるまで 第2章 にほん整体の魅力 第3章 未来への展望 【著者プロフィール】 笹木翔平(ささきしょうへい) 1994年、徳島県徳島市生まれ。「地域の健康寿命を伸ばし、人生の可能性を最大化する治療院づくり」を使命に、治療院業界の経営革新と組織づくりに取り組む経営者・講師。2020年、ミセスアースジャパン ビューティキャンプ講師を務め、同年グランドスラムセミナー、船井総研新規セミナーに登壇。整骨院イノベーション研究会「ブレイク大賞」受賞を起点に、2021年「仕組み化セミナー」、2022年「高生産性セミナー」で講師として全国の経営者を支援し、自費大賞を受賞。2023年には自費部門MVP、2024・2025年には2年連続でWEBブランド大賞を受賞。デジタル戦略と治療院経営を統合した新しい成功モデルを構築し、業界の未来を切り拓くリーダーとして高い評価を得ている。 ※この商品は固定レイアウトで制作されており, タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また,文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代 -これからの生き方、大切な人との過ごし方- 「体が弱った」「今後が不安」と感じるのは自然なこと。 約30年、多くのシニアの方と家族に向き合ってきた著者が「医師」と「僧侶」の立場からメッセージを贈ります。 あなたの「体」と「心」がホッとする一冊です。 ■目次 1章 体が弱ってきたなと感じたら 2章 体の弱りを受け入れる 3章 体の弱りについて 4章 自分らしく生きる 5章 心おだやかに生きる 6章 僧侶として生きる 7章 大切な人との別れ 8章 いのちと向き合い生きる ■著者略歴 医療法人みのり会おかやま在宅クリニック院長。 1971年、大阪府生まれ。1996年、京都府立医科大学卒業。病院勤務を経て、2015年、京都市内に在宅療養支援診療所おかやま在宅クリニックを開設し、訪問診療、緩和医療、認知症治療などに携わる。 2018年より産経新聞大阪本社地方版に連載コラム「在宅善哉」をペンネーム(尾崎容子)で執筆。 2020年に僧侶資格取得。医師と僧侶の立場から講演、勉強会なども行っている。
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-生活習慣病に効果を発揮しがん細胞にも作用、美容とアンチエイジング効果もある水溶性ケイ素の健康効果をすべてまとめた一冊。 美容と健康に注目!水溶性ケイ素の魅力 ケイ素(珪素)とは、地球の「大地(地殻)」に最も多く含まれる「ミネラル」です。 ケイ素は人体を構成する重要な物質でもあり、臓器や骨、皮膚などあらゆる細胞の材料となります。ドイツでは必須栄養素の1つになっています。 健康的な生活を目指す中で、さまざまな工夫が注目されていますが、水溶性ケイ素もその選択肢の一つです。本来は食物からの摂取で十分ですが、(1)加齢によって体内のケイ素は減少する、(2)現代人の食の変化により食事からの摂取が不足気味、といった理由から「ケイ素不足」が懸念されるようになりました。また約20年前に、体内にきちんと吸収され、体内動態が明らかで安全な『水溶性ケイ素』が開発されたことも、注目が高まっている理由の1つです。 健康へのサポートとして、ダイエットサポート効果、骨や肌・髪・爪への働きかけ、便秘、糖尿病や高血圧、動脈硬化、アルツハイマー病の予防、免疫力の維持などが報告されています。 本誌では、水溶性ケイ素を取り入れるためのアイデアや、日々の生活に役立つ活用方法をご紹介。飲み物や料理に加えたり、スキンケアに取り入れたりすることで、より充実したライフスタイルを楽しむヒントが満載です。ぜひ水溶性ケイ素の可能性を知り、あなたらしい元気で美しい毎日を目指してみませんか? 高橋 嗣明(タカハシツグハル):たかはしクリニック院長。形成外科医・栄養療法医。1963年、東京都生まれ。北里大学医学部卒業。北里大学大学院・医療系研究科修了。北里大学病院に入局し、形成外科、美容外科などを担当。東京大学客員研究員として博士号取得。2005年より長野県在住、2013年長野県中野市で、たかはしクリニック開業。以来、形成外科の治療だけでなくオーソモレキュラー療法解毒治療、エネルギー医学治療をはじめとする多様な治療を実践し、多くの慢性の難治疾患の治療にあたっている。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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