健康・医療の検索結果

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  • フレイルのすべて ~健やかな老後を目指して~
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    年のせい、とあきらめない。フレイル対策 最近疲れやすい、歩くのが遅い……それはフレイルの入口かも。 自立を守る運動と食事、孤立を防ぐ工夫まで、人生100年時代の健康教養書 ・そもそもフレイルとは? ・基本チェックリストでフレイル診断 ・フレイルを加速させる要因を知ろう ・「食べ過ぎ」よりも「食べなさすぎ」が問題? ・運動の取り入れ方と継続のコツを紹介 ・つながる力が健康を守る

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  • 改定新版 その白内障手術、待った! :受ける前に知っておくこと
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    大好評ロングセラー『その白内障手術、待った!』に最新情報を加えた改訂版! 白内障は目の病気で最も多く、軽い症状の人を含めると国内で4000万人が発症しています。治療は手術が効果的で年間120万件以上行われています。しかし、医師からすれば比較的簡単な手術のためか、説明が不十分なことも多いのが現状です。だからこそ、「待った! 」と著者は言います。 この本を読めば手術をしなくていい場合もありますし、手術をする場合でもリスクを軽減できます。 薬や手術と違い、この本を読むことで副作用やリスクはありません。手術や薬には危険が伴いますが、この本で紹介する内容を知ることで、あなたはよりよく見えるようになることはあっても、悪くなるということはありません。 「白内障手術をしましょう」と言われたら、ちょっと待ってください。医者に言われるがままでなく、知ってほしいのです。あなたにできることはまだあるからです。 ********************* 【改訂にあたって】 以前、この書籍を出版させていただいて多くの反響をいただきました。 そして時間が流れ、当時と状況が変わってしまいました。 白内障手術の多焦点レンズは、以前、それほど一般的ではなかったのですが、今では比較的一般的に使われるようになってきました。 また、最新の目薬など研究も進んでます。 そこで新しい情報にアップデートし、あなたの目を守るためにはその情報をのせなければということで、このように改訂させていただきました。是非よく知ってもらい、あなたの目を守っていただければと思います。 ********************* [本書目次] はじめに 改訂にあたって 第一章 あなたの目はあなたが守る あなたの白内障チェック 白内障になると怖いこと あなたに役立つ3つの効果 知っているようで知らない目薬の正しいさし方 第二章 医者が教えたがらない目にいい食事 なぜ白内障になったのか? 白内障にいい栄養・食事のとり方は? 白内障にいいサプリメント・栄養は? 第三章 医者が教えたがらない目にいい生活 白内障にならない生活のしかた 白内障と体重 睡眠がいかに大切か スマホを見るときの注意点 目へのダメージ お酒とたばこ 第四章 これを知らずに医者にかかると危険 あなたと私で全然違う!? 白内障の症状 あなたの白内障は今どのくらい? 医者によって言うことが全然違う!? これだけは医者に言っておきなさい 医者とあなたでは「視力」の意味が違う 白内障のときに受ける検査 こんな医者にかかりなさい もしも、家族が白内障と言われたら 第五章 医者にもらった薬と開発中の薬 ビレノキシン製剤 グルタチオン製剤 濁りを溶かすラノステロール シャペロン 第六章 白内障手術を悩んでいるあなたへ 白内障の治療方針は医者ではなくあなたが決める 白内障手術の流れを表も裏も紙上体験 手術はすぐ受けるべき? 待つべき? 手術は日帰りがいい? 入院がいい? 第七章 手術を決断した人が知っておかないと後悔すること 手術後いつ髪は洗える? ひげそりは? 病院では教えてくれない便利グッズ ちょっと聞きにくいお金・診断書の話 この病気をもっていたらご用心 目に一生入るレンズについて 第八章 知っておきたい最新レンズ・手術 最も大切な眼内レンズの選び方 「生活の優先順位」を確認する 具体的なレンズの選び方 乱視矯正レンズ 第九章 手術後不調の予防法・対処法  手術後に不調が起きたときの基本的な対処法 白内障について、ここがわからないのですが? おわりに 参考文献
  • 糖尿病から目を守る :視力低下・失明を防ぐ眼科からのアプローチ
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    糖尿病の3大合併症は「糖尿病網膜症」「糖尿病腎症」「糖尿病神経障害」です。 「糖尿病網膜症」は失明する恐れがあります。「糖尿病腎症」が悪化すると人工透析が必要になります。「糖尿病神経障害」が重症化すると四肢の切断に至ります。いずれも患者にとっては深刻で、なんとしてでも避けたい事態です。 その中で本書では、糖尿病網膜症をはじめとする「目」の症状、病気について、知っておくべき知識をまとめました。 糖尿病の内科的な治療だけでなく、眼科的なアプローチによる予防、治療、セルフケアを行うことで、症状の悪化を抑えることができます。医師の指示に従うだけでなく、「自分の目は自分で守る」という意識をもって、正しい知識をつけ、知識に基づいた生活、対応をすることで、視力低下や失明のリスクをぐんと下げることができます。 —————————————— この本を読んでくださった方が、一生ご自分の目で見て、ご自分の足で歩き、充実した人生を送ることができる手助けをしたい。そのために、病気のことや治療法を正しくお伝えするだけでなく、どのように考え、日々を送っていけばよいのか、そうしたことも具体的にお伝えをしていきます。 (本書「はじめに」より) —————————————— [本書目次] はじめに 第1章 糖尿病と目の病気 糖尿病とはどんな病気? 糖尿病の3大合併症 糖尿病になるとなぜ「眼科に行け」と言われるのか   なぜ高血糖は目に悪いのか   高血糖が引き起こす目の病気 第2章 糖尿病網膜症の理解 糖尿病網膜症とは 糖尿病網膜症の進行段階と症状   単純糖尿病網膜症   増殖前糖尿病網膜症   増殖糖尿病網膜症 糖尿病網膜症と血糖値の関係   目にとっては「今」より「過去」の血糖値が重要   血圧と腎機能にも注意 糖尿病がよくなったのに目が悪くなることがある   血糖値とは何か   急なエネルギー不足は目に悪影響 糖尿病網膜症で失明する人の特徴 第3章 糖尿病網膜症の治療 眼科への定期的な受診が必須 受診間隔から進行がわかる 病状の進行と治療 単純糖尿病網膜症段階の状況 増殖前糖尿病網膜症段階の状況 増殖糖尿病網膜症段階の状況 主な治療法   抗VEGF抗体治療   レーザー治療(網膜光凝固)   硝子体手術 手術の合併症 糖尿病網膜症に由来する目の疾患   黄斑浮腫   新生血管緑内障 第4章 あなたの目はあなたが守る 眼科クリニックの選び方 全身の健康管理(血圧、血糖、腎機能を整える)――頑張り方のコツ 内科と眼科の協力体制を築く 目によい生活のヒント   食生活   「ベジファースト」――食べる順番も大事   低GIを心がける  低GIばかり食べていればいいわけじゃない   大切な水分補給   水分はこまめに多めに   水分の適正な摂取量   炭酸水を上手に使う   よい食生活のまとめ   目に悪い食生活・嗜好品   目のことを考えた生活・運動   眼科医の私のルーティン   睡眠の質が大事 家族・友人が目の病気になったら
  • 倍音セラピーCDブック
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳外科医&脳科学者による脳波測定済み! ストレスを消す・疲労回復・健康・メンタル向上・美容etc… すべての悩みを解決するCD(8曲、62分)付! “魂の目覚め”を促すのが、倍音です。 倍音声を持つシンガー・音妃の声を聴いただけで脳波がシータ波に変わり、深い癒しが体験できます。シータ波とは、脳科学を筆頭にあらゆる分野で研究されている注目の脳波。この脳波に変わると潜在意識の扉が開き、願望が実現しやすくなるとも言われています。また、CDの音声と一緒に声を出して共鳴することで、自分の声からも倍音声が出せるようになり、より確実に願いが叶いやすくなります。
  • 動画でらくらく! 自宅でできる はじめての太極拳
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめてでもよくわかる、動画と図解!太極拳入門書の決定版。・楊名時太極拳師範・楊玲奈先生が実演。・太極拳に興味のある人。・深い呼吸で心が穏やかに、体幹が鍛えられて体が元気に! 気軽に長く続けられる健康法。ゆったりとした深い呼吸に臍下丹田を意識した動き。太極拳は心と体を穏やかに整える健康法として、今、幅広い年齢層の方に注目されています。本書は日本に太極拳を広めた楊名時氏の孫で、楊名時太極拳師範の楊玲奈先生が監修・実演をしている入門書です。すべての動作をわかりやすく解説したプロセス写真と動画により、はじめての方も楽に覚えることができます。QRコードだけでなく検索からも入れるため、大きなテレビ画面でも簡単に動画の視聴が可能。開いたままで安定する広開製本など、徹底した使いやすさも魅力です。
  • 脳の専門医が教える 100歳までボケない脳 「ミクログリア」が味方する6つの習慣術
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    ●脳神経内科の専門医が、  3000本の論文から導き出した 【脳を修復する6つの新習慣】を初公開! ●名医が教える!  科学的根拠が裏づける「究極の“脳”健康術」 【血圧・食事・睡眠・速歩・呼吸・お酒】 ●脳の掃除屋「ミクログリア」が 一生ボケない脳をつくる!      脳は毎晩「ジャブジャブ水洗い」されている!?    ●100歳まで現役脳をつくる「新常識」 その運動が、脳を老けさせる!?  カギを握るのは、脳内の守護神「ミクログリア」のコントロール ●今すぐ脳内の「ボヤ(炎症)」と「サビ(酸化)」を食い止めよ ●100歳までボケない脳をつくる! 脳内に存在する免疫細胞「ミクログリア」は、 私たち脳のパフォーマンスを左右する極めて重要な存在です。 その役割は、脳内の異物を掃除するだけでなく、 不要なシナプスを剪定して情報伝達を最適化する「プルーニング(刈り込み)」や、 新しい神経細胞が生まれるための土壌を整えることにあります。 ミクログリアが正しく機能することで、 私たちの記憶力や集中力は維持・向上されます。 しかし、ミクログリアは生活習慣に敏感な「諸刃の剣」でもあります。 悪しき習慣によってコントロールを失うと、 脳の守護神から一転して「暴走」を始めます。 すると、脳内に慢性炎症を引き起こす物質や、 脳をサビつかせる活性酸素を撒き散らします。 この「炎症×酸化」の二重攻撃は、 アルツハイマー病やパーキンソン病といった認知症、 さらにはがん、糖尿病、動脈硬化など、あらゆる病の引き金となります。 注意すべきは、「運動=健康」という盲信です。 運動が体に良いのは事実ですが、 強すぎる負荷や睡眠不足の状態でのトレーニングは、 かえってミクログリアを刺激して暴走モードに陥らせるリスクがあります。 この状態では、筋肉は鍛えられても脳はダメージを受け続け、 記憶力や集中力がじわじわと低下してしまいます。 本当の意味で脳の健康寿命を延ばすためのカギは、 筋肉を鍛えること以上に 「ミクログリアのコンディションを整えること」にあります。 ミクログリアは運動よりも「回復」を重視します。 最新の医学知見に基づき、生活習慣を少しずつ整えて ミクログリアを味方につけることこそが、 100歳までボケない脳を保ち続けるための、 最も確実なメソッドといえます。 本書では、これまで7000人の患者を診て、 論文3000本を読んできた脳神経内科医が、 血圧・食事・睡眠・速歩・呼吸・お酒と 科学的根拠に基づく6つの習慣術を伝授します。
  • 晋遊舎ムック ひざ痛を治す最高の方法
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1日6秒! 足首クロスで 軟骨の負担が消えた! 最強の名医陣がひざ痛の最高の治し方を伝授! 軟骨の負担が激減 1日6秒の最高の体操 足首クロスで 軟骨まわりの筋肉が鍛えられる! 痛まないひざを手に入れましょう! さらには ・痛みにすぐ効く 体操 ツボ押し ・体内から治す食事 ・負担を減らす体重コントロール術 ・ひざを鍛える体操 を紹介 名医のワザでひざ痛を治しましょう!!
  • 100歳まで自分の足で歩くためにいいこと全部
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代、「どれだけ長生きするか」よりも「どれだけ元気で動けるか」のほうが大事です。いつまでも自分の足で歩き続けることは、健康を保つうえで欠かせない指標のひとつです。歩ける体をできるだけ長く維持するために、毎日の生活にすぐ取り入れられる健康習慣、食事の工夫、無理なく続けられる運動をわかりやすく紹介します。いつまでも元気でいたいシニア世代に役立つ一冊です。
  • マンガ これって更年期ですか?
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 約100人の情報を集めた「使える」1冊! プラセンタが保険で打てる?  閉経前の生理不順に便利なグッズ?  ホットフラッシュから睡眠障害まで約100人から聞いた解決法!
  • 晋遊舎ムック 名医が教える 肝臓と腎臓を自分で強くする本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脂肪肝、人工透析、糖尿病にならない! 名医の教えで肝臓・腎臓を自分でケア! 肝臓・腎臓は「沈黙の臓器」と呼ばれ 体に異変を感じた時にはすでに手遅れ……ということも。 そんなことになる前に、自分でしっかりケアしていくことが大切です。 本書では肝臓と腎臓を強くする方法を2人の名医がわかりやすく解説。 食事や習慣、運動など、どれも簡単に始められるものばかりです。 大切な臓器を守って、毎日元気に過ごしましょう。 ※本ムックは2024年6月発売の「名医が教える 肝臓と腎臓 最高のメンテナンス」に再編集を加えたものです。
  • がんばらない まいにちのリセット習慣
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    「がんばりすぎる女性を救うのは、 強い意志ではなく“小さな習慣”です」 こんなあなたのための1冊です。 □なんとなく不調だけど、理由がわからない □ずっと疲れが抜けない、生理やPMSがつらい □気持ちが沈みやすい、イライラする □生活改善できない自分を責めてしまうetc. ◆本書の内容 著者は自身の不妊体験をきっかけに、約10年間、女性の体調改善・妊活を支援してきました。その実体験をもとに、がんばらなくても心と体が整っていく”リセット習慣”をお伝えします。 1章 腸と自律神経――心と体をつなぐ“土台”を整える 2章 朝・昼・夜のリセット習慣――腸と自律神経のセルフケア 3章 体調が整う3STEP――土台を静かに育てていく 4章 「腸内細菌」に味方になってもらう方法 5章 がんばっているのに、続けられないのはなぜ? ・医療監修:医師 安東加恵(内科・救急科) ◆推薦の言葉 奥平智之氏…精神科医・(食と心)日本栄養精神医学会 会長、『食べてうつぬけ』著者 「本書は、『回復とは何か』という問いに、概念ではなく体験として届く、きわめて完成度の高い答えを提示する一冊です」(本書「推薦の言葉」より)
  • がんに負けないたった3つの筋トレ エビデンスに基づいた正しい治し方 新装版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、体力が低下したがん患者さんでも手軽に行える「腕立て」「腹筋」「スクワット」の3つの筋トレをはじめ、スキマ時間に行える簡単な筋トレ法を多数紹介。ストイックに鍛える必要はなく、行うのは週2回からでもOK。筋トレは、確実にがん患者さんの生存率をアップさせます。今からでも決して遅くありません。
  • 50代からの不調を解消! 医師が教える美腸レッスン
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肌荒れ、便秘、倦怠感、不眠、イライラ…… その不調、年齢ではなく“腸”が原因かも? 腸内環境と不調の関係をひもとき、 体と心を整えるための実践法を分かりやすく紹介 「年齢のせい」「更年期だから仕方ない」――。 そう思ってあきらめていた不調が、腸を整えることで変わりはじめたら? 本書は、延べ5万件の内視鏡検査を行ってきた女性消化器内科医が、臨床の現場で見いだした“腸と不調のリアルな関係”をもとに、体と心を整える方法を解説する一冊です。 著者のもとには、肌荒れや便秘、不眠、慢性的な疲労感など、原因のはっきりしない不調に悩む患者が日々訪れます。 その多くが、腸の状態を整えることで、少しずつ本来の元気を取り戻していきました。 「腸を診れば、体の声が聞こえてくる」。そう語る著者が、これまでの診療経験を通じてたどり着いたのが、「美腸こそが不調改善のカギ」という確信です。 本書では、腸と不調のつながりを、専門医ならではの視点で分かりやすく解き明かしながら、自己流ではない“正しい腸活”の方法を具体的に紹介します。 腸と脳・皮膚の関係(脳腸皮膚相関)や、リーキーガット症候群、SIBOといった注目のテーマも取り上げ、食事・生活習慣・検査の受け方まで、すぐに実践できるアドバイスを丁寧に解説しています。 「何をしてもよくならない」と感じている不調の根本にある“腸”と向き合い、体と心を内側から整えるための確かな道しるべとなってくれる一冊です。

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  • 52歳、‐33kg。「歩く・食べる・やめる」で体が変わる 代謝リセットダイエット
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    本書は40~60代女性に向けて、「代謝を整え、自分に合った方法で健康的に痩せる」ための実践型ガイド。著者は52歳で 1年7ヶ月かけて-33.4kgの減量(82.2kg→48.8kg/162cm)に成功しました。その成功の鍵は「糖質制限」などの“方法”ではなく、加工度の高い食品、乱れた生活リズム、運動不足によって“止まっていた代謝”を取り戻したことにあります。更年期、疲れ、暴食、運動嫌い……、「わかっていてもうまくいかない」負の現象は、意志が弱いからではなく、代謝の乱れから起きる“体の自動化された仕組み”に理由がありました。著者はその気づきを軸に、早寝早起き、生鮮食品中心の食事、自分が続けられる範囲の運動、といった「ありきたりだけど、代謝を止めない生活」を続けることで、リバウンドしない体と心を作りました。本書は“読むだけで理解が深まり、やせる行動が続けられる”代謝リセット本として、健康的にやせたい読者と伴走する一冊です。
  • 「臨床心理士」に花束を 国民のカウンセラー(心理支援者)選びのために
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    臨床心理士は不要!? そのココロは? 公認心理師、臨床心理士ーーこころの悩み、誰に相談すればいいんだろう? 臨床心理士の問題や公認心理師の実態に迫りながら、カウンセラー選びの基準やヒントをお伝えします。 「臨床心理士」の時代に ありがとう そしてサヨナラ

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  • 最新医学データが導き出した最高の腎機能回復法 腎臓はアルカリ化すればよみがえる
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    日本における慢性腎臓病患者数は1300万人以上。予備軍も含めると2000万人以上ともいわれています。 しかし、日本の腎臓病治療には世界的に見てデータ的にいくつか間違っている点があります。 当たり前のように指導されているのが (1)血圧を下げるために薬で血圧を下げましょう (2)塩分を制限しましょう (3)カリウムを制限しましょう (4)タンパク質を制限しましょう  などです。しかしこれらの中には効果がなかったり、むしろ腎機能の悪化につながってしまうものもあるのです。世界の最新医学データでは A.長期服用すると降圧剤はかえって腎機能悪化をもたらす B.塩分はカリウムとのバランスで、摂取を控えすぎるとむしろ腎機能悪化につながる C.日本人のカリウム摂取量だと制限は必要ないどころか増やしたほうがよい D.タンパク質は植物性であれば問題ない  信じられないかもしれませんが、これが最新医学データに基づいた事実です。 また、住環境と腎機能悪化の関係、よく使用している化学物質と腎機能悪化の関係など、今まで日本では見られなかった知見も紹介しています。 ではどうすれば、腎機能は回復するのでしょうか?  キーワードは「アルカリ化」です。減塩より抗酸化力のある食事をとり、酸化や炎症を防ぐ生活を送る、そのための具体的な方法を紹介しています。 著者の指導により、食事を変えただけで「eRFR50.4→半年後にはeGFR83へ」「eGFR37.6→半年後にはeGFR65.7へ」改善しています。腎機能は回復するのです。 慢性腎臓病と診断されると、人工透析になるのではと不安になりますが、食事と生活の改善により回避可能です。予備軍も含め、すべての腎機能が悪化している人にぜひ読んでいただきたい1冊です。
  • やせる!血圧・血糖値が下がる! 奇跡の「あずき」完全ガイド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 古くから日本人にとってなじみ深いあずき。しかし日常生活への浸透度はそれほど高くなく、あずきを使ったレシピといっても多くの人はあんこや赤飯として食べるくらいしか思いつかないのではないでしょうか。 じつはあずきには高血圧や糖尿病といった生活習慣病の予防と改善に有効な成分が含まれていることがわかっており、さらに消化されにくい食物繊維「レジスタントスターチ」が豊富に含まれ、むくみ取りやお腹の調子を整えてくれるという効果があるのです。 そこで本誌では、そんな健康食材である「あずき」にどのような成分が含まれているかや、体内に取り入れることでどういった効果があるかを詳しく解説。さらにあずきの効果的な取り入れ方やあずきについての基礎知識、普段の食生活でも使える、あずきと相性が良い食べ物の紹介、さまざまな調理法やレシピなども紹介していきます。 第1章 あずきにはどんな成分が含まれ、それらが体内でどのような働きをしてくれるか 第2章 「煮あずき」「あずき茶」といった、あずきの効果的な取り入れ方を紹介 第3章 あずきについての基礎知識 第4章 あずきと相性が良い食べ物の紹介や具体的なあずきを使ったレシピを紹介
  • 糖尿病は1日15分で変わる!血糖値が勝手に整う「食べ方×動き方」の新常識 糖新生メカニズムを徹底研究してわかった「血糖値リセット法」
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    「糖尿病は一生治らない」という“古い常識”を今すぐ手放してみませんか 「薬を飲み続けているが、それだけでは改善している実感がない」 「好きなものを我慢する生活に疲れてしまった」 「合併症の不安を抱えながら毎日を過ごしている」 もしあなたがそんな悩みを抱えているなら、本書は“これからの暮らし方”を考えるうえで大きなヒントになります。 本書では、15年以上にわたり年間3,000人以上の患者と向き合ってきた糖尿病専門医・矢野宏行(Dr.ゆきなり)が、臨床経験から得てきた知見をもとに、日常生活の中で取り入れやすい工夫や考え方をわかりやすく紹介します。 難しい医学用語は使わずに「なぜ早朝ジョギングが逆効果なのか?」「なぜ炭水化物の量を少し調整するだけで体が楽になると感じるのか」「なぜ1日15分程度の運動が生活リズムづくりに役立つのか」といった“生活習慣と血糖値の関係性”を今日から取り入れられる形で解説していきます。 【この本で得られること】 1.血糖値の“ゆらぎ”と向き合いやすくなる 血糖値の変動に関係しやすい要因として語られる「インスリン抵抗性」。その考え方を踏まえながら、生活や時間の使い方を見直すヒントが得られます。 2.今日から実践しやすい食事の工夫を知る カロリー計算を細かく行わなくても「炭水化物を最後に食べる」「副菜を増やして満足感を上げる」など負担の少ない“食べ方の工夫”を紹介します。揚げ物や間食についても、どう向き合えばいいかを理解しやすくまとめています。 3.“毎日15分”で取り入れられる運動方法 運動が苦手でも続けやすいように、太ももやお尻などの大きな筋肉を使う運動を中心に食後の時間を活用した体の動かし方を紹介。生活のリズムづくりに役立つ内容です。 4.医療現場で使われる“寛解”という考え方を知る 「寛解」とは医療現場で“薬に頼らず日常生活を送れる状態”として使われる概念です。本書では、この考え方がどのように扱われているのかをわかりやすく解説し、糖尿病と自分らしく向き合う方法を考える材料を紹介しています。 5.家族みんなで共有できる知識が身につく 糖尿病は生活習慣との関わりが深いからこそ、家族の理解や協力も大きな支えになります。本書は、家族全員で健康を考えるための入門書としても役立ちます。 【こんな方に読んでほしい】 ・「糖尿病は一生変わらない」と思い込んでいる方 ・薬や食事指導を続けているが、暮らし方を見直すヒントを知りたい方 ・制限よりも“続く工夫”を探している方 ・家族の健康を守るため、正しい知識を持っておきたい方 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 知って広がるビールの世界 第2版 日本ビール検定公式テキスト 2026-2027年版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 ビールがもっと好きになると大好評!ビア検公式テキストの改訂版! ビールの歴史・製法・原料・種類などの基礎知識から、 おいしく飲むための方法・豆知識まで、 ビールについて楽しく学べると大好評の『知って広がるビールの世界』の改訂版です。 オールカラーで写真やイラスト、図版もたっぷり。 また、ビア検(日本ビール検定)の公式テキストですので、 試験対策としてもお使いいただけます。 【改訂のポイント】 ❶執筆時の最新の知見やデータを反映 ❷全ページの文章と構成を見直し ❸ビアスタイルの章を全面改訂 【ビア検とは】 一般社団法人日本ビール文化研究会が、ビールの魅力をより広く知って楽しめるよう、 2012年から実施している人気の検定です。ビールを幅広く知りたい方から、 より専門的に勉強したい方まで、20歳以上の方ならどなたでも受検できます。 目次 Part1 ビールの基本  Chapter1 ビールとは  Chapter2 ビールの原料  Chapter3 ビールの製造工程 Part2 ビールの歴史  Chapter4 ビールの世界史  Chapter5 ビールの日本史  Chapter6 日本の酒税法とビール Part3 ビールの文化  Chapter7 ビール文化と触れ合う場  Chapter8 ビール文化を支える団体  Chapter9 ビールの消費動向  Chapter10 多様なビアスタイル Part4 ビールを味わう  Chapter11 ビールのおいしさ  Chapter12 ビールをさらにおいしく  Chapter13 アルコールと健康 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 名医がやっている 脳が老けない最強の腸活 今日からできる腸もれ対策で「脳の毒出し」
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    人の体は食べたものでできている。脳もまた然り。だから脳の健康を守るには、食べたものを消化吸収する腸を健康にすることが重要。10万人以上の腸を診た、YouTuberとしても大人気の名医が実践している「最強の腸活」で脳を元気にする方法を教える。
  • 糖毒脳 いつまでも「冴えた頭」でいるために知っておきたいこと
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    いつまでも「冴えた脳」でいるための知識と方法をお伝えします。 ここ数十年で、日本人の寿命は伸びました。医学の発展によって健康寿命も伸びました。ですが、幸せな人生を過ごすには、「ただ生きているだけ」「健康であるだけ」では不十分です。重要なのは「脳の寿命」です。 脳の老化を止めるのは難しく、認知症やアルツハイマー病になる人は後を断ちません。内閣府の調査によ ると、認知症の患者数は2020年には約630万人、2025年には約730万人、そして2060年には1100万人以上と、約3人に1人が認知症になると予測されています。 そんななか、多くの人が知らない恐ろしい事実があります。それは「糖が認知症を誘発する」ということ。じつはアルツハイマー病は「3型糖尿病」とも呼ばれています。糖尿病もアルツハイマー病も、どちらも「糖の過剰摂取によるインスリン分泌の異常」によって起こるからです。 本書では、糖と脳の関係を解説し、その上で予防策を紹介します。それは、おもに「食事」と「運動」について。 食事では、糖はもちろん、油や脂質といった意外なリスクも指摘します。 運動において重要なことはシンプルで、「食後の散歩」です。その上で、なぜ運動が大事なのか、その他の運動ではダメなのか、そのように散歩するのがいいのか、といったポイントを丁寧に解説します。 人生100年時代、何歳になっても働き続ける、充実した人生を過ごす、そのために欠かせない「いつまでも冴えた脳で働き続けるための方法」を紹介します。
  • Dr.クロワッサン 簡単ストレッチでくい止める たるみ ゆがみ むくみ。
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 簡単ストレッチでくい止める たるみ ゆがみ むくみ。 降り積もるかのような不調を感じ、 運動しなきゃ!と思いつつも 習慣にならずにダラダラ…。 そんな人こそ、ストレッチが有用。 たるみ、ゆがみ、むくみなど、 大人の悩みを気持ちよく伸ばして改善! ■腰回りのゆがみを引き起こす  ガチガチの筋肉を10秒でほぐす。 ■一日数回の肩甲骨はがしで、  首、肩、背中、お腹もスッキリ。 ■二重顎、ほうれい線、額のしわ。  8秒×3回で顔のたるみを撃退。 ■顔、脚、手の困ったむくみ。  ゆるめて伸ばして緊急レスキュー。 ■エキスパート対談で判明。  いま使うべきグッズ決定版。 ■日常の何気ない動きでストレッチ。  ついでだからできる“のばしぐさ”。 ■座ったままでも、隙間時間にも。  血流アップで手指のこわばりを解消。 ■吐く息に合わせて伸びを深める。  呼吸の重要性、知っていますか? ■一人じゃ伸ばしきれないから、  ペアストレッチでくまなく刺激を。  ・骨盤/背骨/股関節/脚のゆがみに  ・お尻/もも裏/二の腕のたるみに  ・首/前腕/デコルテのむくみに ■ゆがみを正し、一生元気に歩く!  1日1回、簡単健脚ルーティーン。
  • 耳鳴り 自分で治す最強事典
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 耳鳴りに悩んでいる日本人は1000万人以上とされ、増加傾向にあるといわれます。その原因は耳の病気、内耳の異常、ストレスなど実にさまざまですが、「年のせいだから」「これ以上よくならない」と改善をあきらめてしまう人も少なくありません。耳鳴りは原因に則したケアを行うことで、日常生活に支障がない程度にまで改善します。本書では、耳鼻咽喉科の名医による耳鳴りのメカニズムや最新治療法、さらに専門家による日常のセルフケアをわかりやすく解説します。
  • その不調、すべて「呼吸」で解決します
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    脳生理学の権威が30年以上の研究の末たどり着いた、究極の「ストレス解消法」――それは「呼吸」だった!  ◎寝ても疲れが取れない ◎朝、スッキリ起きられない ◎イライラ・不安 ◎やる気が出ない ◎集中力が続かない ◎猫背・顔のたるみ…その不調、すべて「呼吸」で解決します!ヨガや坐禅にならった「意識して吐く呼吸」(丹田呼吸法)により、幸せホルモン・セロトニンを分泌させ、ストレス・不安・疲労を根本から解消。本書では、その科学的メカニズムとメリットを徹底解説します。また「呼吸法」のほか、「ガムを噛む」「ひとりカラオケ」「泣ける動画を見る」――これらも実は、脳生理学に基づいた立派なセロトニン活性法。たった5分でメンタルが整い、3か月で体質が変わる「意外なヒント」を伝授します!

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  • 篠原菊紀教授の 脳がどんどん若返る 1日1分!「脳トレ」366
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間の脳は、年をとればとるほど賢くなっていきます。その一方で、「記憶力や注意力」という「流動性知能」の部分に関しては、誰でも年齢とともにだんだん衰えていきます。しかし、たとえ高齢であっても、「脳トレ・運動・健康的な食事・血圧管理」などで脳は何歳からでも鍛えられます! 「脳の若返り」はこれで決まり! 暗算や四字熟語、ミニナンプレなどに挑戦し、脳の若さを取り戻そう。
  • 篠原菊紀教授の 1日1分!もの忘れがなくなる「脳トレ」366
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中高年になると、どうしても「もの忘れ」が多くなってきます。しかし、「もう歳だから仕方がない」などとあきらめないでください。脳は、筋肉と同様、年齢に関係なく「鍛える」ことが可能です。脳は鍛えれば鍛えるほど若々しさを取り戻していきます。本書では、うるう年でも使えるように「366日分」の脳トレ問題を用意しました。計算問題、言葉に関する問題、記憶力の問題、さまざまな思い出しクイズ、空間認知能力が必要な図形問題などを豊富にとりそろえています。1日に1題ずつ解けば、あなたの脳は毎日違った刺激を受けることができます。ぜひ前向きな気持ちで脳トレに取り組みましょう。
  • なんだか調子が悪いのは「天気痛」かもしれません
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    なんとなく調子が悪いといった軽い症状から、ひたすら痛みに耐え一日中床に臥せなければならない重い症状まで。本書は、気象病に悩む多くの方々のため、気象病で感じる痛み「天気痛」のメカニズムや対応策を解説。天気痛に負けない身体づくりのための、ストレッチや食事法をまとめ、体調を整えるための生活のコツを紹介します。
  • 医師にも薬にも頼らない! 尿もれ・頻尿を自分で改善! 1日5分「骨盤バウンド体操」
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    尿もれ・頻尿の改善には、1日5分、座ってできる「骨盤バウンド体操」が有効です。従来の骨盤体操で効果がなかった人も、この体操でしっかり改善! 「誰にも言えないお悩み」も自宅で解消できる骨盤底筋エクササイズをカラー写真と平易な解説で紹介します。
  • ボケる・ボケないは、食べ方ひとつで決まる!「脳を解毒する」食べ方
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    2025年には認知症の患者が700万人を超え、その前段階の軽度認知障害(MCI)を含めると、65歳以上の3人に1人が認知症または認知症予備群の時代が到来するといわれています。認知症には「アルツハイマー型認知症」「血管性認知症」「レビー小体型認知症」などがありますが、いずれのタイプの認知症も、完治する方法が現時点では存在せず、完全に元の状態まで回復することが難しいのが現状です。認知症をはじめとする老化症状は、体内に起こる炎症が原因だといえます。その炎症を抑えているのは「副腎」です。本書では、副腎を元気にする食べ方、逆に副腎を疲れさせる食べ方を紹介します。日々の「食事・食べ方」を工夫することで、副腎を元気にし、脳の解毒に役立ててみてください。
  • 耳鼻咽喉科の名医が教える 70歳からのたった1分「耳鳴り・難聴体操」
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    耳の聞こえに悩んでいませんか? 若い頃はおしゃべりが楽しく、毎日が充実していたのに、「誰かと会話していても、音は聞こえるのに何をいっているのかわからない」「楽しみにしていたテレビ番組が頭に入ってこない」など、高齢になるにつれ不安になることが増えていきます。本書では、耳の聞こえにまつわる最新医療の事例や、耳の血流がよくなる1分でできる体操「耳体操」や「聴覚トレ」の具体的方法を紹介します。
  • 心がスーッと楽になる 足裏うつもみ
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    うつ&うつっぽい症状を、足の裏をもむことにより改善しようという企画。足裏ゴッドハンドによる、自宅でできる改善法を紹介。 毎日が楽しくない、やる気が出ない。「もしかして……うつ?」そう感じている。そんなあなたは、足裏をもんでみてください。 30年に渡り、30万人以上の足裏に触れてきた経験から「足に触るだけで人は元気になる」と言い切る足裏研究家の鈴木きよみ先生が、とことんやさしく寄り添います。何にもする気力がなかったら、寝ながらでもいいので足をスリスリ。悩めるネコちゃんたちと一緒に無理せず少しづつ始めて見ませんか。 ●マンガの説明で、気楽に読める ●実際の足裏もみはカラー写真で丁寧に解説 ●何もする気がなかったら「寝たまま」でも始められる  ■第1章 寝ながらできる足もみ  足にさわるだけでOK、足どうしでスリスリこする、足の裏ゴロゴロ、足首を回すほか ■第2章 どうして足をもむといいの? 足もみは数千年の歴史ある伝承医学、毒を体から出す、自己肯定感があがる、歩くことは生きることほか ■第3章 心に効く足もみ 朝、起きられない、今日は学校(会社)に行ける気がしない、将来が不安でしかたない。食欲がない。なんで私ばっかりこんなに不幸なの?ほか ■第4章 体の不調を改善して心を整える足もみ 体調が悪いときは心も弱っています。便秘・下痢、頭痛、めまい・耳鳴り、肩こり、冷え性、更年期障害、歯周病・食いしばり、不眠ほか) 鈴木 きよみ(スズキキヨミ):足裏研究家。東京都目黒区自由ヶ丘のサロンで、30年間で30万人以上の足をもんできた経験豊富なセラピスト。足を見て全身の不調を探る診断法「足相診断R」と、足学に基づき不調を整える技術「きよみ式ゾーンセラピーR」を確立。足と体のつながりに着目し、高齢化社会に向けて「歩ける寿命」を延ばし、人生を楽しむためのライフスタイルとして「足ウェルネス」を提唱。 あらい ぴろよ(アライピロヨ):イラストレーター・マンガ家。むずかしい実用情報をユーモアたっぷりのゆるいマンガで、楽しく簡単に伝えてくれると大評判。『マンガで成功 自分の時間をとりもどす 時間管理大全時間』『マンガでわかる 精神論はもういいので怒らなくても子育てがラクになる「しくみ」教えてください』『48歳からのメイクの強化書。笑って学べるマンガで化け活。』(以上主婦の友社)などの漫画を担当。映画化され話題となった『“隠れビッチ”やってました。』、『美大とかに行けたら、もっといい人生だったのかな。』(ともに光文社)ほか著書も多数。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。

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  • 納豆 大学教授が教える すごい食べ方大全
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 数ある発酵食品の中でも、日本を代表するスーパー発酵食品の「納豆」。 古くから日本人の健康を支えてきたソウルフードで、その健康効果は世界じゅうから注目されています。 納豆は、長寿をもたらす機能性成分の宝庫で、納豆菌が作り出すナットウキナーゼをはじめ、イソフラボンやビタミンK、ポリアミン、大豆ペプチド、レシチン、サポニン、水溶性食物繊維、大豆たんぱく質、ポリグルタミン酸など、 さまざまな栄養を一挙にとれる、まさに理想の健康食です。 しかも、これだけの栄養が含まれているにもかかわらず、誰でも手軽に入手でき、非常にコストパフォーマンスに優れているのも大きな魅力。 1パックたった数十円で、高血圧や高血糖の改善、骨の強化、血液サラサラ、便秘解消、免疫力アップ、アンチエイジング、美肌など、多くの健康効果を得ることができます。 本書では、納豆の栄養とその効果について、科学的根拠に基づいて解説するとともに、より効果を高める食べ方も紹介。 病気や悩みの不調別に最適な食材を組み合わせた「納豆の一番いいとり方」や、毎日飽きずにおいしく納豆がとれる「作りおき常備菜」「納豆みそ玉」「納豆ディップ」「酢納豆」「干し納豆」のほか、納豆に和えるだけで抜群においしくなり健康栄養も抜群に増える納豆の「ちょい足しアレンジレシピ」など、納豆の魅力を最大限に活かすレシピをくわしく紹介します。 【目次】 第1章 食べなければ損!日本人のソウルフード「納豆」は健康長寿をもたらす機能性成分の宝庫&高コスパな発酵食品の優等生 第2章 高血圧も高血糖も退け骨を強化!美肌や免疫力アップも!科学が明かす納豆の驚くべき健康効果 第3章 納豆の栄養を毎日簡単にとれる!いつもの料理のアレンジやあと1品欲しいときに便利な常備菜「納豆作り置きレシピ」 第4章 納豆に和えるだけで抜群においしくなり健康栄養もグンと増える納豆のちょい足しアレンジレシピ 第5章 「納豆みそ玉」や「納豆ディップ」など納豆の栄養を毎日とるための目からウロコの納豆活用術!納豆の変わり種レシピ 第6章 納豆の発酵パワーと特効栄養の組み合わせで病気・不調を撃退!悩みの症状別「納豆の最もいいとり方」レシピ集
  • トラウマ、PTSD、ストレス、からだの不調 TRE・震えて癒す0(ゼロ)レッスン
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 震えていい! 泣いていい! 「生きづらさ」を抱えているすべての人に知ってほしい! 世界70カ国、500万人以上が実践した 自分でできるTRE・トラウマ解放エクササイズを紹介しています。 現代人が成長の過程で押さえ込んでしまった「震え」は、 実は「生き延びる」ための本能がはたらいて起こる動きです。 本能なのでだれもが持っていて、恐怖に直面したとき、心や体がつらいときに、 震えることで、その恐怖やつらさを体の中から逃そうとします。 そして、再び前に向かって歩き出すことができるようにする役割をもっています。 TREは、ソーシャルワークの博士であるデイヴィット・バーセリ氏が考案した 「震え」を意図的に呼び起こすエクササイズです。 体の内側にある本能を使って、シンプルに心と体をリセットするもので、 やり方とコツを覚えてしまえば、いつでも一人で安全に行うことができます。 トラウマ、PTSDなど、他人にはなかなか相談できないような重い心の傷を抱える人、 生活習慣病やメンタルの不調、生きづらさを感じる人、 病後・術後のケアにも効果を発揮します。 慣れてくると日常の体調管理にも使えます。 人生100年時代となりました。 程度の差こそあれ、だれもが山あり谷ありの困難を経験することでしょう。 しかし、自分で癒すことができるこのエクササイズが知っていれば、 いつでもゼロに戻って、生き生きとした日常を送ることが可能なのです。 著者:デイヴィッド・バーセリ(David Berceli, Ph.D.) トラウマおよびストレス緩和の分野における国際的なセラピスト。被災地や戦地での長年の経験を通じて、身体に蓄積されたトラウマ、PTSDを治療するひとつのメソッドとして、TRE(Tension & Trauma Releasing Exercises / トラウマ解放エクササイズ)を開発。アフリカや中近東の戦争被災地を含む世界70カ国、500万人以上の人々に対して身体的なアプローチによる支援活動を行ってきた。ソーシャルワーク(博士)、臨床ソーシャルワーク、神学、中東研究の修士号を有す。2011年には、テンプルトン賞(宗教・精神分野における貢献をたたえる国際的な賞)にノミネートされている。 加筆・監修: 可児さえ(TFA JAPAN代表、TRE®認定トレーナー) 18歳で渡英し、ロンドン大学アジアアフリカ学院(SOAS)にて国際開発学の学士&修士を取得。開発途上国の防災教育を専門にアジア各地の被災地で13年間勤務。インドネシアには6年間滞在。2011年東日本大震災を機に日本に帰国、東北の復興支援を行う。TRE®に2012年に出会い、2013年にプロバイダー資格を得る。2016年にTRE for ALL Japan (TFA Japan)代表に就任。日本とアジアのTRE国際認定トレーナーとして、現在5カ国で講座を展開中。年間8カ月は世界各地でワークを行なっている。
  • 不健康家族の「それは病気だ!」
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    身近な病気ほど誤解されている? 小説仕立てで学べる健康防衛マニュアル  都市近郊在住、大黒柱はサラリーマンという平均的ファミリー・最木藤家。気がつけば、6人と1匹中だれかしらの具合が悪くなって大騒ぎ! そこで飛び出すのが、心や体にまつわる健康常識。「風邪は万病の元」「ダイエットでコレステロール値を下げる」「尿の色が濃い時は肝臓が悪い」……でもそれって本当なの? 日常会話に出てくる健康豆知識、そのウソ・ホントを現役医師が解説。ほのぼのコミカルストーリーを楽しみながら医療を学べる、新感覚のシミュレーション小説。 第1話 男も更年期 第2話 百円ダイエットは効くか 第3話 風邪を大学病院で診てもらう 第4話 肝機能ってどんな機能? 第5話 されど頭痛 第6話 あなたはどなた様? 第7話 インフルエンザの最強の治療薬 第8話 治る脳卒中 第9話 胃をのぞく 第10話 続・胃をのぞく 第11話 一発で治す花粉症 第12話 憂鬱な食卓 第13話 日焼けは敵 第14話 医者に治せぬ胸の痛み 第15話 地球が回る 第16話 健康ってなんだ! ●米山公啓(よねやま・きみひろ) 医学博士・脳神経内科医。聖マリアンナ医科大学内科助教授を退職後、東京・あきる野市の米山医院で診療を続けながら、脳の活性化、認知症予防、老人医療などをテーマに著作・講演活動を行っている。著作は300冊以上に及ぶ。趣味は独学のピアノ演奏、油絵やイラストを描くことで、イラストは自身のエッセイとともに雑誌などにも掲載されている。
  • 病気がクスリになる生き方
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    診察室で気づいた「性格」と「病気」の関係  長生きの人、そうでない人。うまく病気とつきあって行く人、不満ばかりこぼす人。どうやら患者さんの性格と病気にはどこか関係があるようだ。あるいは病気によって性格も変化してしまうのかもしれない。病気に立ち向かうというと大げさだが、病気というマイナスを自分の生き方にプラスに変える方法はあるはずだ。実際に病気を機会に自分の生き方を変えて、かえって病気をしたあとすばらしい人生を送っている人もたくさんいる。(「はじめに」より)  怒りっぽさは病気のもと? 几帳面な人に多い病気って? 医者にけんかを売る人の心理とは? 診察室で出会った患者さんの人間模様、その病気人生学とでもいうべき多種多様な生き方とは。 第1章 大病を呼ぶこんな性格 第2章 医者が困ってしまう人々 第3章 病気に負けない人の秘密 第4章 現代版・職業病の実態 第5章 マニアな人の不思議な病気 ●米山公啓(よねやま・きみひろ) 医学博士・脳神経内科医。聖マリアンナ医科大学内科助教授を退職後、東京・あきる野市の米山医院で診療を続けながら、脳の活性化、認知症予防、老人医療などをテーマに著作・講演活動を行っている。著作は300冊以上に及ぶ。趣味は独学のピアノ演奏、油絵やイラストを描くことで、イラストは自身のエッセイとともに雑誌などにも掲載されている。
  • 患者さん、これだけはわかってよ
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    どうすれば医者とうまくつきあえるか? 診療を受ける上で知っておくこと  聴診器を当てると、すぐに深呼吸を始めたり「そこが痛いんです」と大声を出して説明をしようとする人がいます。診察する医者には大迷惑で、聴診器に患者さんの声が響いてしまいます。他にも、風邪レベルで大学病院へ来る人、前の医者の悪口を言う人、医者のかけもちを隠す人、「テレビで見たんですが」「今日中に書類を書いてください」「薬は飲まない主義なんです」などなど……医者の立場から見た“困った患者さん”とは?  医者も人の子、患者しだいで気分も変わる。だけど、それを表に出せない辛さ。「特別な患者」になるために、知っておきたい医者の言い分。医者の本音を引き出し、うまく利用するための、正しい会話の進め方とは。 第1章 医者も人の子  1 VS初めての医者  2 患者の禁句  3 「特別な患者」になるために 第2章 診察室に入ったら……  1 覚えておきたい、受診のテクニック  2 症状の説明は「わかりやすく」がモットー  3 薬とつきあうための会話集  4 検査の達人になる  5 手術するかしないか、それが問題だ 第3章 頼れる医者、不安な医者  1 あなたのドクターはどんな人?  2 名医ってなんだろう?  3 ダメ医者をマークせよ  4 優良ドクターを見極めるコツ 第4章 本当の「よい病院」の見分け方  1 大学病院の診療科って、どうなってるの?  2 病院ではここをチェック! 第5章 医者の言いわけ、病院の言いわけ  1 医者の言いわけ  2 病院の言いわけ ●米山公啓(よねやま・きみひろ) 医学博士・脳神経内科医。聖マリアンナ医科大学内科助教授を退職後、東京・あきる野市の米山医院で診療を続けながら、脳の活性化、認知症予防、老人医療などをテーマに著作・講演活動を行っている。著作は300冊以上に及ぶ。趣味は独学のピアノ演奏、油絵やイラストを描くことで、イラストは自身のエッセイとともに雑誌などにも掲載されている。
  • 自然治癒力のミステリー
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    人間のからだの神秘? 自然治癒力を体内物質の化学的連鎖としてひもとく  いままでにも自然治癒力を高めるさまざまな方法が考えられてきました。けれど、それらの方法はどこか偏りがちで、医学的な論点が少々ぼけていたように思います。病気はよく、気のせいだとか、精神的な問題だとか言われますが、そのことの意味を少し科学的に解析してみると、いろいろと面白いことがわかってきます。(「プロローグ」より)  心とからだ、病気とからだという関係の中で、人間の体内に存在する多くの体内物質のうち、代表的なものや医学上話題になったものをとりあげて解説する。 プロローグ 第1章 心とからだをつなぐ物質  ミステリー小劇場 第一話 男はなぜ証言を変えたのか?  1 心とからだをつなぐ物質とは?  2 アドレナリンはいきいきと生きる原動力  3 うつ状態を改善、免疫力を高める副腎皮質ホルモン  4 脳内モルフィネは難関を乗り越える活力剤 第2章 老化を防ぎ、やる気を作る物質  ミステリー小劇場 第二話 記憶の誤算  1 脳の働きは変えられる  2 若返り物質メラトニン  3 集中力とやる気を生む物質ドーパミン  4 脳内物質の活性化でぼけない脳を作る 第3章 からだが作る薬を活かそう  ミステリー小劇場 第三話 ダイナマイトの報酬 あとがき――希望が自然治癒力を増す ●米山公啓(よねやま・きみひろ) 医学博士・脳神経内科医。聖マリアンナ医科大学内科助教授を退職後、東京・あきる野市の米山医院で診療を続けながら、脳の活性化、認知症予防、老人医療などをテーマに著作・講演活動を行っている。著作は300冊以上に及ぶ。趣味は独学のピアノ演奏、油絵やイラストを描くことで、イラストは自身のエッセイとともに雑誌などにも掲載されている。
  • やってはいけない睡眠の習慣
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    「睡眠不足」と「不眠」は別物! 日本人の多くが悩む「不眠」の最適な解決法を紹介! 若い頃の眠りの悩みの大半は、眠る時間が足りていない「睡眠不足」です。 一方、40歳以降になると、なんだか眠れないという「不眠」に多くの人が悩まされます。 つまり、眠りの悩みは、加齢とともに変わるのです。 しかし、世に溢れる睡眠本は、この「睡眠不足」と「不眠」を一緒くたに解説しているものが多く、人生後半世代の眠りの悩みを解決してくれません。 そんな置き去りにされた「不眠」に悩む人たちに向けたのが、本書です。 睡眠研究の第一人者が、眠りに悩む人生後半世代の睡眠の正解を伝授します 不眠に悩むヒロシさん推薦!! 「長く眠れば健康じゃなかったのか!?」 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • マンガ 認知症の取扱説明書
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    徘徊、おもらし、昼夜逆転、被害妄想、ゴミをため込む、交通事故などの困った行動の数々…。 「どうしたらいいかやっとわかった!」の声続出! 眼科医だからこそ語れる、脳以外の原因も知れる一冊。 10万人以上の高齢者と接してきた医師による認知症との上手な付き合い方、 大人気マンガ家によるマンガ化版! ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 美整呼吸法 ―エクスタシー編―
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    『美整呼吸法』は、僧名「妙泉」で活躍している禅寺の寺庭(著者)が、座禅の呼吸法から得たヒントにより、健康増進と若返りを、誰にでも簡単にできるように編成した新しい呼吸法。シリーズ「入門編」(デヴィ夫人推薦)、「潜在意識編」に続き、本書は3冊目「エクスタシー編」として、人間の生命の根源のテーマに大胆に切り込んだ衝撃の書。何と「性の営みと呼吸」の深い関係に光を当てた一冊です。体調改善、心の改革、不調へのアプローチを経て、性エネルギーを呼吸の視点から探究します。呼吸に意識を向けることで、男性は射精のコントロール、女性は深い多幸感へと導かれ、さらに「息を合わせる」ことで、心身の境界を超えたような一体感や安心感が生まれる――。本来人に備わった、より豊かで質の高い愛と調和のかたちを提示する内容には、医学博士・富永喜代先生の「自慰と呼吸」からの引用による裏付けが示されています。全文英訳併記。
  • ゆるまる脳 タイパ疲れの時代に効く「脳の新習慣」
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    倍速で消耗する人生、そろそろ手放そう。 パフォーマンスの質を決めるのは、「速さ」ではなく「ゆるめ方」! 「がんばっているのに、なぜか成果が出ない」 「タイパを追うほど、心も体も消耗していく」 ……そんな“タイパ疲れ”を感じていませんか? じつは、私たちの脳内には、4人のキャラクター(心配性の「おかん」、情報分析と注意の意識の使い手「交換手」、行動の司令塔である「マネージャー」、自分らしい生き方を模索する「アーティスト」)がいて、その役割分担がうまくいくことで毎日の選択や行動がなりたっています。 ですが、残念なことに効率を求めすぎる現代人はこの4人のバランスが大きく崩れてしまっています。 それが、タイパを追うほど虚しさが募る「脳のパラドクス」の正体なのです。 本書では、脳神経外科医である著者が、脳科学的な視点から「脳の余白」をつくる新習慣を提案します。 それは単なる休息ではなく、人生の処理能力を劇的に引き上げるための戦略的な「ゆるめ方」です。 スマホ依存から脳を守り、五感を研ぎ澄ませ、ぼーっとする時間で「自分を紡ぐ」――。 脳をゆるめて“余白”をつくれば、人生は最短距離で好転し始めます。 倍速で消耗する生き方を卒業し、最小コストで最大の結果を手に入れる「真のタイパ」を、あなたもこの本をとおしてぜひ手に入れてください。
  • 医者が教える 栄養学的に正しい最高の食事術
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    健康意識の高い人ほど、新しい情報を入手し、自分の生活に取り入れている。しかし、巷にあふれる健康情報は偏ったものが多く、どれを信じればいいのか判断するのは難しい。本書では、栄養学の専門家で、医師でもある著者に「栄養学的に正しい」最高の食事術を教えてもらう。「一生役立つ食事の新習慣」が身につく1冊。
  • 超図解 災害サバイバルガイド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2011年、東日本大震災の避難所をまわった著者は、農的自然学校で培ったサバイバル術が自力防災に役立つと確信した。「トイレが不安だと、心まで不安になる」「温かいものが食べたい」「雑魚寝つづきで体調が悪くなった」という被災者の声に、段ボールでつくる洋式トイレ、空き缶の簡易コンロ、ブルーシートのキャンディ寝袋など、次々にアイデアが浮かんできた。電気・ガス・水道が止まっても、身のまわりのものを活かして生存を確保するのが〈災害サバイバル術〉。大地震、ゲリラ豪雨、土砂災害など「まさか!」のときを生き抜く知恵と技を、超図解で解説する。
  • 子どもの自信の育て方
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    「子育てに正解はない。だからこそ、わが家なりの正解を探す旅を楽しもう」 2023年夏の甲子園で「エンジョイ・ベースボール」を掲げ、107年ぶりの全国制覇を成し遂げた慶應義塾高校野球部・森林貴彦監督と、人材開発のプロとして50万人以上の育成に携わってきたアチーブメント株式会社・青木仁志氏。 共に「親」であり、「自ら考え、主体的に動く子どもを育てる」という教育観で共鳴する二人が、現代の親たちが抱える「子育ての不安」を解消し、子どもの自信と自己肯定感を育む秘訣を解き明かします。 • 「親が思った通りに育つ」という思い込みを捨てる • 「外的コントロール(怒鳴る・罰するなど)」を使わない親子関係の築き方 • 「相対評価」ではなく「絶対評価」でわが子の良さを認める • 勉強や習い事において、子どもの「やりたい」を導き出す環境づくり 小学校・高校で教え続けてきた森林監督の現場の知恵と、青木氏の心理学に裏打ちされた実践的なメソッドが詰まった「親自身の成長」を支える一冊です。 「これでいいのだろうか…」と思い悩むすべての親・教育者へ、一歩踏み出す勇気と、子育ての喜びを届けます。
  • 頼れるドクター ForArea 宇都宮 vol.1 2026-2027版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! エリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター For Area』シリーズから、宇都宮版が創刊!ドクター48名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
  • 頼れるドクター 愛媛 vol.7 2026-2027版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は愛媛エリアのドクター77名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
  • 頼れるドクター 鹿児島 vol.5 2026-2027版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おかげさまで5周年! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は鹿児島エリアのドクター58名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
  • 頼れるドクター 奈良 vol.2 2026-2027版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は奈良エリアのドクター52名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
  • 頼れるドクター 神戸・阪神 vol.7 2026-2027版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は神戸・阪神エリアのドクター124名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
  • 頼れるドクター 三河・知多 vol.10 2026-2027版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おかげさまで10周年! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は三河・知多エリアのドクター106名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
  • 頼れるドクター 埼玉西 vol.10 2026-2027版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おかげさまで10周年! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は埼玉西エリアのドクター79名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
  • 頼れるドクター 埼玉東 vol.10 2026-2027版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おかげさまで10周年! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は埼玉東エリアのドクター84名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
  • 頼れるドクター 新宿・中野・杉並・吉祥寺 vol.13 2026-2027版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は新宿・中野・杉並・吉祥寺エリアのドクター119名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
  • 頼れるドクター 横浜南・湘南 vol.14 2026-2027版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は横浜南・湘南エリアのドクター99名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
  • 頼れるドクター 横浜 vol.14 2026-2027版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は横浜エリアのドクター76名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
  • それ、全部腸の話です。~うんちで腸内大革命!出す、寝る、動く、それだけでいい~
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    〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【人生の不調は、腸が9割!】 「最近、なんとなく不調が続いている」 そんな感覚、ありませんか? 疲れやすい、眠りが浅い、気分が落ちやすい。肌や体型の変化も気になるけれど、病院に行くほどでもない……。「年齢のせいかな」と見過ごしてしまう、その不調。 実はそれ、“腸”からのサインかもしれません。 腸と脳は深くつながっていて(腸脳相関)、腸の状態はメンタルや思考、日々のコンディションにまで影響します。だからこそ、腸が整うと、体だけでなく心や日常の流れまで変わっていくのです。 本書は、現場で多くの女性と向き合ってきた看護師・胃腸良子さんがたどり着いた結論、「人生の不調は腸が9割!」をもとに、誰でも実践できる簡単な腸活方法をやさしく解説。 腸活でいちばん大切なのは、“きちんと出すこと”。 「出す・寝る・動く」というシンプルな習慣が、滞っていた流れを整えてくれます。 まずは“出すこと”から、あなたの毎日を変えてみませんか? 〈こんな方にオススメ〉 ・なんとなく不調(疲れ・不眠・気分の落ち込み)が続いている方 ・便秘やスッキリしない毎日をなんとかしたい方 ・ストレスやイライラなど、メンタルの揺れが気になる方 ・食事やサプリを頑張っているのに変化を感じられない方 〈本書の内容〉 ■第1章 うんちを作る基礎知識 ■第2章 うんちを作る眠り方 ■第3章 うんちを作る運動 ■第4章 うんちを作る食事 〈本書の特長〉 ・「出す・寝る・動く」だけ。誰でも続く超シンプル腸習慣 ・腸脳相関に着目し、体と心を同時に整えるアプローチ ・“どう出すか”を重視した実践法

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  • PHPからだスマイル2026年4月号 ボケる人 vs. ボケない人
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※PHPからだスマイル2026年4月号電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】一生、冴えた脳で過ごすには? 小さな生活習慣の差が、数年後の明暗を分けます。今のあなたに必要な習慣を見つけましょう! ■目次 「やりたいことは今やる!」が私の原動力 陣内貴美子/脳が老化しない人の1日 新井平伊/「ボケない冷蔵庫」にチェンジ! 山根一彦/ブレインスクワット 本山輝幸/「耳活」で脳を刺激する 八島隆敏/きみまろ流 スマイル脳トレ 綾小路きみまろ/「春ブルー」とのつき合い方 長沼睦雄/暮らしによりそう大人の切り紙 上原かなえ/3stepで! 楽ベジごはん 西村秋保/体がかたい人のストレッチ 荒川裕志/今月の癒やしネコ 岩合光昭/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/すきさんの 今日もほどほどに。 すきさん/Dr.樺沢のほがらかお悩み相談室 樺沢紫苑/間違い探しで脳力アップ 勝山英幸/飲めばトクする コーヒーの話 福島洋一/体っておもしろい ブラボー! 人体学 田中越郎/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2026 木原洋美
  • じつはすごい! 科学的に証明された本当のラジオ体操
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    ★毎朝のラジオ体操、  「なんとなく」でやっていませんか? それは、とてももったいない! ★実はラジオ体操は、正しくやるだけで 全身400以上の筋肉に効く、 最強の全身運動なんです ★腰痛、血圧、骨密度、認知症リスク――  これ、全部ラジオ体操で対策できるって  知っていましたか? ★体力の衰えが気になり始めた人ほど、  新しい運動を始めるより、  毎朝のラジオ体操を変えたほうが早い ★必要なのは「ちょっとしたコツ」だけ。  知った翌朝から、体がまるで違ってきます ★NHKラジオ体操指導者・鈴木大輔先生が、  そのコツを、すべて公開! 知っていましたか? ラジオ体操を正しく行えば、全身400以上もの筋肉を使うことになります。 体内年齢、敏捷性/バランス、持久力、血管年齢、肺年齢、骨密度――さらに認知症リスクまで。 さまざまな研究で、その効果が数字として示されています。 でも、自己流の「なんとなく体操」では、その力を十分に引き出せません。 同じ3分なのに、あまりにもったいない! この本の著者・鈴木大輔先生(全国ラジオ体操連盟 理事長/NHKラジオ体操指導者)は、「ラジオ体操は、ちょっとしたコツを知るだけで、効果が大きく変わる」と言います。 本書では、ラジオ体操第一・第二、全26の動きの「目的」と、効果を最大化する「ちょっとしたコツ」を、動きの意味から丁寧に解説します。 意識と体の動かし方をほんの少し変えるだけで、体の反応は驚くほど変わります。 さらに、ラジオ体操第一では、それぞれの運動で「どの筋肉が使われているのか」を一目でわかるイラストで紹介。 少しだけその部位を意識して動くと、「ここに効いている」を感じられるようになり、狙って効かせられるようになります。 この本は、ただラジオ体操の「やり方」を並べた本ではありません。 「いつものラジオ体操」の改善点が一目でわかり、狙った筋肉にきちんと効かせられるようになる。 だから、同じ3分でも、結果がまるで違ってきます。
  • 部下をもったらいちばん最初に読む伝え方の本
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    5.0
    「パワハラだと言われるのが怖い」 「正しく伝えているのに、なぜか部下が動かない」 「任せた仕事を、結局自分が引き取ることになる」 ── そんなジレンマを抱える管理職は、決して少なくありません。 実は、部下が動かない原因はあなたの説明不足でも、部下の能力不足でもありません。 多くの上司が誤解しているのは、「人は正しさでは動かない」という人間のメカニズムです。 本書で紹介するのは、心理学に基づく「リードマネジメント」という新しいマネジメント手法。 説得したり、無理やり理解させてやらせるのではなく、部下の価値観や欲求を観察し、「やらされ仕事」を「自分でやりたい仕事」に変えていく実践技術です。 ・メンバーの可能性が最大化し成果が上がる ・部下が指示待ちではなく、自ら動き出す ・メンバーとの信頼が育まれ成長する かつて「甘やかしマネジメント」で失敗し、現在は130人の部下を率いる著者が、現場で本当に伝わる伝え方を、きれいごと抜きで公開します。 「嫌われないように伝える」マネジメントから、「信頼され、成果が出る」楽しいマネジメントへ。 今の時代に求められる、〝伝え方の基準〟をアップデートする一冊です。
  • すぐに思い出す技術
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    脳のエキスパートが教える45のコツと35のトレーニング!  アレなんだっけなあ? コレの名前なんだっけ? いわゆる「ど忘れ」をしたとき、どうすればすぐに思い出せるのか、あるいは忘れないような覚え方はないのか……本書では、脳科学的な事実に基づいた解決方法を掲載。上手に何かを覚え、必要に応じてすぐに思い出していくことは、脳を活性化させ、認知症の予防にもつながります。 第1章 すぐに思い出す方法 第2章 すぐに思い出せる記憶法 第3章 記憶/想起をスムーズにする脳活性術 第4章 脳活性トレーニング 付録 記憶のメカニズムを知ろう ●米山公啓(よねやま・きみひろ) 医学博士・脳神経内科医。聖マリアンナ医科大学内科助教授を退職後、東京・あきる野市の米山医院で診療を続けながら、脳の活性化、認知症予防、老人医療などをテーマに著作・講演活動を行っている。著作は300冊以上に及ぶ。趣味は独学のピアノ演奏、油絵やイラストを描くことで、イラストは自身のエッセイとともに雑誌などにも掲載されている。
  • 最後までひとり暮らし
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    5.0
    88歳、現役イラストレーター、 田村セツコさんのひとり暮らしを楽しむ習慣! 88歳、いまもひとり暮らしを元気に楽しんでいる田村セツコさんの 料理、食べ物、体の動かし方、何気ない口癖まで、 80代、高齢のひとり暮らしをもっと楽しむための習慣が満載の一冊。 書き下ろし。 (章) 1章 ひとり暮らしはいちばん贅沢な生き方 2章 年をとるほど人生は面白くなる 3章 最後まで「ひとり」で安心して生きる 4章 人間関係は減らすほど楽になる 5章 食事と健康法を楽しむ 6章 服、おしゃれはお金いらず 7章 心の持ち方で幸せになる 8章 孤独と仲良くなる 9章 死ぬのは楽しみ 10 章 最後までひとり暮らしを楽しむ 【著者プロフィール】 田村セツコ イラストレーター、エッセイスト。1938 年、東京生まれ。高校卒業後、銀行 OL を経て、画家・松本かつぢ氏の 紹介でイラストの道へ。1960 年代に少女漫画雑誌『りぼん』『なかよし』『マーガレット』『少女クラブ』の表紙 や“おしゃれページ"で活躍。1970 年代には全国十数社と契約を結び、文具や小物などの“セツコ・グッズ"で一 世を風靡。1980 年以降、ポプラ社の名作童話の挿絵や詩作、エッセイも手がける。講演会、トークショーなどで 多くの方に元気を与え続けている。『85 歳のひとり暮らし』『86 歳の健康暮らし』『あなたにあえてよかった』など、著書多数。
  • 腰痛は医者には治せない ~2人に1人が「筋肉」「関節」が原因!理学療法士の神ワザ治療~
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    本気で治す脊柱管狭窄症、ヘルニア、しびれ。 本気で治す慢性痛 手術に踏み切る前に読みたい本! ぎっくり腰が再発した! 湿布と薬で、だましだまし過ごしてもう数年  「手術する決意はついた?」と医者に言われた ・・・・・・国民病の腰痛は悩みが尽きません 痛みに特化した治療院「整痛院ふっか」の総院長で 理学療法士の著者が最先端の治療法を教えます 【腰痛が治らない理由って?】 整形外科で治らない理由→レントゲンだけでは原因はわからない リハビリ現場に任せられない理由→医者は理学療法士に丸投げしがち 自己流体操では治らない理由→ストレッチは「一時的」等 【痛い場所に本当の原因はない】 坐骨神経痛・脊柱管狭窄症・腰椎椎間板ヘルニア 脊椎すべり症・ぎっくり腰・側弯症・しびれ →勘違いしがちな疾患の正しい知識と治療 【筋肉を知り尽くした著者の、体のクセを治す運動療法】 科学的に立証された運動療法に基づく「MSMメソッドR」でゆるめる・鍛える・動かす ・あし指ぐるぐる ・カエルお尻上げ ・カーフレイズ ・肘押しプランク等 【脳の思い込みに効く、認知行動療法】 動いても大丈夫!怖くない! 1日単位でふり返る「3行日記」のすごい効果 (底本 2026年4月発売作品) ※本電子書籍に掲載されている二次元バーコードは、端末の機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合があります。その際はURLからアクセスしてください。
  • 自分をつくる脳のしくみ 才能・感情・やる気の脳科学
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    4.0
    脳のしくみを知れば、その理由がわかる。 やる気が続かない、感情に振り回される、失敗を引きずってしまう…。それは意志の弱さや性格の問題ではなく、脳の働きによるものかもしれません。本書は、最新の脳科学をもとに、「才能」「感情」「やる気」「人間関係」まで、人生のつまずきを脳の視点からやさしく解き明かします。専門知識がなくても読みやすい会話調とイラストで、脳のしくみと上手な付き合い方が自然と身につく一冊です。 《コンテンツの紹介》 ●Chapter0 どうして脳を知れば、人生は“うまくいく”のか? ●Chapter1 自分って何?脳と心がつくる「私」の正体 自分を理解するための第一歩/脳がつくりだす「私」というミステリー/脳が見せている「現実」の裏側/「心」を動かす脳のチームワーク/選んでいるのは、意志か、脳か?/才能を伸ばす環境と努力の方程式/頭のよさを決める「脳の柔らかさ」/人類をアップデートさせた「言葉」のチカラ/最高のアイデアが舞い降りる瞬間 ●Chapter2 グリア細胞の本領発揮!知られざる脳のスーパーヒーロー やる気や気分を左右する「脳内化学物質」の働き/考えが生まれるとき「電気信号」はどう伝わる?/日々書き換えられる「あなたの脳回路」/脇役じゃない!脳を支える「真の主役」たち/脳を守り、整える存在 ミクログリアの役割/脳を外界から守る「血液脳関門」というしくみ/記憶はどこにしまわれているのか?/人類最大の謎に、脳科学はどこまで迫ったのか?/五感はどう磨かれる?感覚と脳の関係/脳はしなやかに「進化」してきた ●Chapter3 脳を“鍛えて”一生成長する人間になる! 感情をコントロールする「心のブレーキとアクセル」/情報にふり回されない「脳の判断力」/脳はどうやって情報を整理しているのか?/脳はどのように成長するのか?/学び続ける人の脳で起こっていること/経験と習慣が未来の脳をつくる ●Chapter4 うまくいかない経験が、脳を強くする 緊張も不安も、命を守るための反応/頑張りすぎると、脳も電池切れ/新しいことは、脳を刺激する/マルチタスクは脳を疲れさせる/気づいていないあいだも、脳は働いている/欲望をエネルギーに!最強のモチベーション術/記憶の引きだし整理術/思いだすたび、記憶は少しずつ変わる/睡眠が体に与える影響/深夜の「脳内シアター」/失敗を力に 脳を育てるリカバリー術/プレッシャーを味方に!ストレスに負けない最強マインド/逆境に強くなる!しなやかな心の秘密 ●Chapter5 つながりたい脳 共感・感情・人間関係の秘密 仲間はずれで心が痛む理由/情動はどのように生まれるのか?/恐怖という情動のしくみ/香りで記憶をよみがえらせる脳の魔法/刺激ある環境が脳を元気にする/「男脳・女脳」って本当にあるの?個性を認める脳のモザイク/言葉を超えて伝わる?テクノロジーが拓く「脳と脳」の未来/AIは人間にどこまで近づけるの?/思いやりは最強の武器!つながりを深める幸せホルモン/スマホ疲れの処方箋/脳をシンクロさせる魔法の伝え方 ●Chapter6 脳を味方につけて健康に 人生を支えるセルフケア 中毒から抜けだすために、脳で起こっていること/脳内物質の黄金バランス/やる気が出ない脳とのつき合い方/ストレスが脳に与えるダメージとは?/不安を科学的に軽くする方法/脳の免疫細胞を元気に保つ秘訣/いつまでも「若いアタマ」でいるために/集中力と記憶力を劇的に高める食べもの/免疫力・睡眠・運動で脳を整える/今日からできる、脳を整える新習慣/巻末特別収録 人生を変える「脳のセルフケア」実践術/今日から始める、脳を守り育てるヒント ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
  • 気功と漢方で気・血・水を整える「気の医学」
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東洋医学の知恵を用いて生活改善・体質改善で病気知らず! 気功と漢方を活用し、金属、電磁波、化学物質、感染、ストレス(=5つの病因) を避ければ薬に頼らずに治せる!がその結論と処方箋だった。 本書は、難病に日々向き合う医師による、気功・漢方・バイオレゾナンス医学を統合したホリスティック医療の実践の書です。西洋医学では解決不能の現代病や末期ガンに対し、東洋医学的な見地から、人間本来の自己治癒力を最大化して対処する理論と実践メソッドを紹介、新たな医療の可能性を解き明かしています。
  • 腎臓 人工透析にさせない最強の医療・食べ方
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    もはや5人に1人の国民病。なのに通常の健康診断じゃ早期発見は難しい! 腎臓病は、ある数値があるレベルを超えると食事や運動などだけを変えても治らないのが真実。確実に透析になります。自力には限界があるのです。しかし、その事実を誰も教えてくれません。なぜなら、医師でさえ、その治療法を知る者が少ないから。大ベストセラー『医者が教える食事術』の著者が贈る「そろそろ透析」といわれても、腎機能を維持し生還する治療法。この知識を武器に、早めに、自ら動けば、透析から一生逃れることができます。あきらめないで行動を。糖尿病、高血圧の人の必読書。治せる医療の選び方/腎にいい薬/早期発見法/食べ方/血清クレアチニン4.0超、尿アルブミン5000超でも透析回避!過去の暴飲暴食のツケは消せませんが、ツケの支払いを先延ばしすることはできます!

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  • 腎機能 100年もたせる強化術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腎機能を維持するための基本は「食事」「運動」「生活習慣」。つまりは毎日の生活の見直しと積み重ね。おいしく食べられる解毒スープ、腎臓が喜ぶ呼吸法、隠れた要因“歯周病”撃退する歯磨きなど、腎臓を元気にするセルフケアを専門家が紹介。
  • 自分事として向き合うための手控え帖 がんは運である?
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    現在、日本では二人に一人ががんになると言われています。 もし自分ががんになったとしたら、身近なパートナーが余命宣告を受けたら、あなたはどうするか。 『こわいもの知らずの病理学講義』著者による、自分事として「がん」と向き合うための入門書!
  • 鍼灸で不調はよくなる!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 薬だけに頼らない! 鍼灸で血流と自律神経を整えれば、不調は改善しはじめる。・花粉症、耳鳴り、めまい、不眠から治りにくい病まで改善。・今すぐ使えるツボ押し・セルフケアがギッシリ。・全国の信頼できる鍼灸院リスト136軒付き。自然治癒力を高め、未病を防ぐ、【鍼灸】の効くメカニズムが科学的に解明され、注目されている。本書では、慢性病から難病まで、鍼灸治療で成果を上げている気鋭の鍼灸師24人にフィーチャー。血流と自律神経を整え、薬いらずになる治療メソッドを公開。自宅でできるツボ押しやお灸、簡単体操などセルフケアも充実。信頼できる全国の鍼灸院リストを130軒以上収載し、アクセスガイドとしてもおすすめの一冊。
  • カチカチにかたくならない習慣術 こわばり女子のカラダほぐし大全
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デスクワークが多い、ハイヒールで1日中立ちっぱなし、家事と育児で忙しい――とくに20~40代の女性の毎日は、カラダをこわばらせてしまう危険にあふれています。このこわばりを放っておくと、頭痛や肩こり、腰痛だけでなく、生理痛やむくみ、ひいては顔のたるみなどエイジングの元凶にも。カラダがこわばるのは、実は「カラダの中の巡りの悪さ」が原因です。マッサージや整体で一時的にカラダのこりや痛みがとれてもまたすぐに戻ってしまうのは、カラダの巡りが改善されていないから。自分でできる、こわばらないカラダづくりのコツを集めた一冊! 【PART1】あなたのこわばりはどのタイプ?→自分のこわばりのタイプを知ろう! 【PART2】こわばらない! 巡りを良くする習慣術→すぐできる習慣術で血液とリンパの流れを改善! 【PART3】こわばりをほぐすためのお助けストレッチ→こわばってきたかなと感じたら早めにリセット!
  • 大人の脳が元気になる! 音読
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では70代から50代の方が小学生や中学生だった時期、国語の教科書に掲載されていた作品を音読用に多数集めています。 ちょっと忘れ物が多くなってきたことを感じている方、健康に自信がなくなってきた方、懐かしい言葉や物語に触れたい方。 そんなあなたは「音読」で脳の活性化と、健康と気持ちの若返りを目指しましょう。 また、脳は名詞と助詞の差を感知しやすいため、本書では名詞やそれに準ずる語句に接続している助詞に「印」をつけています。 ここを強調して音読することで、声がハッキリと脳に伝わり、文章が記憶しやすくなり、理解度が格段にアップします! 音読がもたらす恩恵は子どもだけに限らず、高齢者の方にとって認知症予防になります。 また、声を出すことで運動系が活性化して言葉が出やすくなります。 職場や家庭での責任が増え、知らず知らずのうちに受け身の生活となりストレスが溜まっている現役世代にとってうつ病予防にもなります。 (※本書は2021年12月29日に発売した『脳が毎日元気になる! 音読 1日1分』に新規ページを加えた改訂版です。)
  • なぜ、てんかんの人は自由に生きられないのか?
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    発作が抑えられていても、薬が効いていても、 「社会の中で生きること」が難しい――。 てんかんとともに生きる多くの人が直面しているのは、病気そのものだけではありません。 周囲の偏見、家族の過剰な心配、そして「自分にはできない」と思い込んでしまう気持ち。 本書が問いかけるのは、そうした“見えない壁”の正体です。 著者の福智寿彦医師は、てんかん診療の現場で長年、患者一人ひとりの人生に向き合ってきました。 その中で強く感じてきたのは、「発作を止めること」だけでは、人は自由になれないという現実です。 本書は、「発作があるかどうか」だけでは測れない、 てんかんとともに生きる人の現実に光を当てた一冊です。 発作が落ち着いていても、社会に出られない。 「危ないから」と可能性を閉ざされてしまう。 進学や就労の機会を失い、いつの間にか孤立していく――。 そうした生きづらさは、なぜ生まれてしまうのでしょうか? 本書では、当事者の歩みをたどりながら、 てんかん患者が直面しやすい「目に見えない壁」の正体を丁寧にひもといていきます。 それは決して、本人の努力不足や、病気そのものだけが原因ではありません。 医療の枠組み、社会のまなざし、家族との関係、そして本人の心の中に生まれるブレーキ―― 複数の要因が重なり合うことで、「自由に生きづらい状態」が形づくられていくのです。 本書は、「がんばれば何でもできる」と励ます本ではありません。 てんかん当事者にとっては、「自分の人生を取り戻すためのヒント」を得られる本。 家族や支援者にとっては、「守る」から「支える」へ関係を見直すきっかけとなる本。 そして医療・福祉関係者にとっては、治療の枠を超えた“リカバリー志向”の支援を考えるための実践書です。 見えない壁は、越えられる。 その一歩を踏み出すために、本書はあります。
  • 80代でも若返る脳
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代になり、長寿化が普通になってきました。 高齢まで生き続けるとなると病気の心配が出てきます。 ある調査によると「もっともなりたくない病気」として半数近くの人が「認知症」を挙げ、ダントツの1位。2位の「がん」の約2倍でした。多くの人が認知症に対して恐怖を感じているのです。 本書は、認知症やその前段階のMCI(軽度認知障害)にならないための本です。 ○1万人以上のMRIを診断・治療してきた「脳科学の第一人者」が指南 本書は、これまで1万人以上の脳のMRI画像を診断・治療してきた脳科学の第一人者である著者が、認知症やMCIにならないための「若返る脳」を詰め込んでいます。 例えば、80代なのに50代や60代の認知機能がある「スーパーエイジャー」と言われる人々が日常的に行っている行動・習慣を紹介しています。 一方で、世界的権威のある医療雑誌が発表した認知症の危険因子である「高LDLコレステロール、運動不足、社会的孤立」などを取り上げ、それを防ぐための行動・習慣も紹介しています。 これらを、暮らし(生活)、睡眠、運動、さらに食べ物といったものに分けて紹介しています。 ○「脳番地」を理解して効果的に老化を止める 脳は、その場所により「視覚、聴覚、運動、感情、記憶、理解、思考、伝達」といったように働く機能が異なります。このことを体系化したのが、著者が提唱している「脳番地」というものです。 脳を老化させず、若返らせるには、脳番地を理解し活用することが重要で、本書では、その方法を解説しています。 脳は何歳からでも成長できます! 本書で紹介している「若返る脳」になるための行動・習慣を実践し、実年齢よりも30歳若い「スーパーエイジャー」になりましょう!
  • これ1冊でわかる! カリスマ治療家・酒井式 腰痛を自分で治す体操と食事 症状が改善する92の方法
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腰痛をよくする方法はこれ1冊でわかる! つらい痛みやしびれの予防・改善するストレッチや生活習慣、食べものなどの特効ルールと、腰痛に効くおいしい料理レシピをオールカラーで紹介。痛み取りのカリスマ治療家が解説する腰痛対策の決定版!
  • ムドラ瞑想
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サンスクリット語の「mudrá」には、「身ぶり、印、態度、特性」などの意味があります。それぞれの印相の特性に応じた、心のあり方や精神的な態度を喚起してくれるジェスチャー、それがムドラです。 ・108種類の「ムドラ」とそれにあった深い「瞑想」を詳細に解説しています。 ・ムドラのイラストと、ムドラを正しく実践するための手順、ムドラの主な効能、核となる特性や注意・禁忌などを収録しています。 ・印の組み方の手順が丁寧に示されていますので、初心者でも簡単にムドラをつくることができます。 ・瞑想の手順は、箇条書きのテキストになっているため、順を追って行うことで自然に深い瞑想の世界へと誘ってくれます。 各瞑想には、「執着心のなくし方を学ぶ」、「活力のエネルギーを拡張する」、「内なる観察者を覚醒させる」、「消化機能を改善する」など、それぞれにタイトルがあり、「今の自分」にぴったりと合った「ムドラ瞑想」を選ぶことができます。また、効能別の索引もあり、その日の体調や気持ちの変化に合わせた「ムドラ瞑想」を選び、日々のセルフケアにも効果的に活用できます。 個々の特性を呼び覚まし、統合の世界的な地平へと自然に導いてくれる手段、それが「ムドラ瞑想」です。 体レベル、エネルギーレベル、心理・感情レベル、精神レベルそれぞれにおけるムドラと瞑想の効果を存分に感じてください。 ※付録に「ムドラの核となる特性」と「ムドラと健康上の問題」を収録。 さらに、よりムドラに集中し、深く心地よい瞑想へと入り込めるよう、108の瞑想を音声化。書籍ご購入後にお聴き頂けます。
  • [新版] 発作ゼロ・再発ゼロをめざす「心房細動」治療
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    脳梗塞、認知症、心不全…… 「心房細動」が重病の引き金になる 心房細動の薬物療法は一生継続が鉄則! 完治をめざす治療法「カテーテルアブレーション」について 治療実績10,000件以上を誇る専門医が分かりやすく解説 動悸がする、脈が飛ぶ、胸がざわつく――。 年齢を重ねるにつれ、多くの人が一度は経験する「不整脈」。その中でも、脳梗塞や心不全の原因となり得る危険な不整脈が「心房細動」です。 心房細動は高齢になるほど起こりやすく、特に60歳以降で発症リスクが高まるといわれています。超高齢社会の日本では、突然死や要介護のリスクを高める要因として、社会的にも大きな課題となっています。国内の患者数は推計で200万人とされ、「薬を飲み続けるしかない」「発作がいつ起きるか分からず不安」「根本的に治す方法はないのか」と悩みながら日々を過ごしている患者も少なくありません。 本書の著者は、心房細動に対する根治治療である「心臓カテーテルアブレーション」が日本で実地医療として導入された当初から、この治療に携わってきました。研鑽を重ね、症例を積み上げ、2026年3月現在で治療実績は1万件以上に上ります。 本書ではまず、心房細動とは何か、なぜ危険なのかを患者にも分かる形で丁寧に解説します。そのうえで、進歩したカテーテルアブレーションについて、治療技術、治療成績、合併症のポイントを分かりやすくまとめました。さらに、薬物療法やアブレーション以外の新しい治療選択肢、心房細動を起こしにくくする生活上の注意点、治療後に再発を防ぐための考え方まで、実践的に紹介しています。 本書は2016年に刊行された書籍の新版として、古くなったデータや治療情報を見直し、現在の医療現場に即した内容へアップデートしました。加えて新たに第5章として、アブレーションで十分な改善が得られなかった場合に備え、「運動療法」によって慢性心不全を治療する考え方も加えています。 心房細動と診断され、治療に迷っている人が、自分の命と生活を守るための道筋を見つけられる一冊です。

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  • 東京女子医大病院が教える 血圧がみるみる下がる習慣超大全
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サプリも薬も不要の1行習慣で、血圧改善! 1年ずっと使える!血圧の権威・市原淳弘先生の全面監修で、血圧を下げてキープする簡単習慣&レシピを網羅。
  • 疲れやすいオトナ女子を救う あなたの食習慣を変える100の提案
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    「朝、起きた瞬間から疲れている」というオトナ女子たちに送る、食習慣を変えて体をイチから整えるための100の提案。免疫力の上げ方や効果的な栄養の摂り方、適正な体重を維持するコツなど、頭に入れておけば今日からできて無理なく続けられるヒントが満載。
  • だるさ・疲れ・不眠・不妊・抜け毛 なんとなく不調がスッキリ解消! すごい腎活習慣
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    東京都南青山の大人気鍼灸サロン「EN body conditioning salon」を手がける新進気鋭の白石明世初の著書。  疲れやすさ、不眠、自律神経の乱れなど“日々の不調”の原因は「腎」のパワー不足にあった! 東洋医学の考え方を日常に取り入れ、腎のパワーを上げれば、元気にやる気も上がり、「だるおも」不調が解消、しんどい毎日がラクになる!  なんとなく不調、まとめてケア! スッキリしない不調をスルッと解決!  ストレスフルかつポジティブに生まれ変わることができる!  また、「気のせいではなかった 昔からの経験則」「人気マンガで紐解く五行の話」「運気を動かしたいなら、とりあえず踊ってみる」「身体のインフラ──東洋医学の『気』『血』『水』」などやや小難しいイメージの東洋医学をゆる~く楽しく解説。  読むだけでも、心がほんわか穏やかになる不思議な一冊! 【本書の構成】 はじめに カチカチだった私が、東洋医学に出会うまで 第1章 知るだけで不調がゆるむ!? ゆる東洋医学のすすめ 第2章 「腎」が整うと人生が変わる!――「腎力」をセルフチェック 第3章 腎力セルフケア――頭髪編 第4章 腎力セルフケア――睡眠編 第5章 腎力セルフケア――妊活・加齢・不定愁訴編 第6章 1日5分 腎を整える「腎トレ」
  • 東京逓信病院が教える 血糖値がみるみる下がる習慣超大全
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サプリ・薬不要の1行習慣で血糖値を下げる 血糖コントロールで日々の不調をいっきに解決。1年ずっと使える!いつからでも始められる!糖尿病の名医が教える血糖値を下げてキープする簡単習慣&レシピを網羅。
  • 軌跡の野菜方程式
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    本書は28年間の農業の実体験を元に、自然農法の本当の姿をわかりやすくまとめたものです。畑の中で聞こえてきた土と作物からのメッセージ。自然農法を進めると、とんでもない世界が広がっていく!

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  • ココロもカラダもみるみるととのう すごい!耳くるくる
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    1回1分、いつでもどこでも心身リセット! 全身を健康にする話題の骨ホルモン 「オステオカルシン」の分泌を促す超簡単メソッド。 あなたは、日々の忙しさの中で自分の健康を後回しにしていませんか? ストレスや体の不調を感じることが増えてきたと感じる方も多いでしょう。 「どうにかしたいけれど、何を始めればいいのかわからない」 と思っているあなたに、ぜひ知ってほしいエクササイズがあります。それが 「耳くるくる」 です。 そう、耳をくるくる回すだけのシンプルな運動です! 私は、耳を回すことで側頭骨だけでなく脳のあるところのあらゆる骨に細胞を通じて活力が伝わっていくメッセージ物質(生理活性物質)である 「オステオカルシン」 との関係に注目しています。 オステオカルシンや他の内分泌のバランスが整うことで、器官にも良い影響が与えられます。 耳くるくるは、特別な道具も必要なく、どこでも簡単にできるエクササイズです。 例えば、オフィスのデスクで、通勤中の電車の中、あるいはちょっとした休憩時間でも、あなたの耳をくるくるすることで、全身の健康を促進することができるのです。 耳くるくるを通じて、あなたの体と心の調和を取り戻し、より健やかな毎日を手に入れるための第一歩を踏み出してみましょう。 行動を起こすのは今です!
  • ふくらはぎをもむと体の不調、痛みが消える!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心身が健康な人のふくらはぎは、温かさとやわらかさ、適度な弾力があります。以前から治療の現場では、ふくらはぎをよい状態に保つことで、体の不調や痛みを取り除けることが知られていました。さらに最近では、ふくらはぎの刺激が、心身に好影響をもたらすことが医学的にも実証されています。本書では、股関節痛や腰痛をはじめとした体の痛み、めまいや耳鳴り、逆流性食道炎、夜間頻尿などの不快症状、さらに高血圧や動脈硬化の予防に効果的なふくらはぎの刺激法をご紹介します。電子版の付録ポスターは端末画面上でのみお楽しみいただけます。
  • 「背筋ピン!」で人生大復活
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    ななめ45度見上げ、3秒止まるだけつま先立ち、つかまりスクワット……かんたんですぐできて、体も脳も心も若返る「本山式若返り筋トレ」とその効果について、認知症予防の第一人者である朝田隆先生の監修とともに紹介する一冊です。
  • 白澤式長寿メソッド 老化三毒抜き
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    抗加齢医学の第一人者であるお茶の水健康長寿クリニック・白澤卓二院長が推奨。老化を防止するには「三毒」にご用心。細胞を傷つける活性酸素、認知症や心血管疾患のリスクを高める超加工食品、分解の過程で内臓に負担をかけるアルコールが老化を促進する三毒です。この三毒を遠ざけることが老化防止には効果的。日常の生活習慣で改善できるメソッドなので、即実践に移すことができます。 【目次】 第1章 私が「老化三毒」にたどり着いた理由 第2章 老化を最も早めるのは「体が錆びる」こと 第3章 「老化を静かに進める食べ物」の正体 第4章 「お酒は適量なら大丈夫」は本当か 第5章 食べ物以外で老化を遅らせる習慣 【監修】 白澤卓二 1958年、神奈川県生まれ。お茶の水健康長寿クリニック院長。医学博士。専門は寿命制御遺伝子の分子遺伝学、アルツハイマー病の分子生物学、アスリートの遺伝子研究。著書は『100歳までボケない101の方法』『老いに克つ 百寿の生き方』など350冊を超える。テレビ番組にも多数出演し、わかりやすい医学解説が好評を博している。
  • 心理支援のための書く技術 心理職必携!事例に学ぶ記録の書き方と実践
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    誰も教えてくれなかった、「書く」ことに関する悩みを紐解く ----- 【こんな悩みはありませんか?】 ・何をどこまで書けばよいのか不安になる ・業務時間内にカルテを書き終えられない ・自分の記録が適切なのか自信がない ・守秘義務との兼ね合いが難しい ・他職種にも伝わる記録を書きたい ----- 公認心理師や臨床心理士などの心理支援職は、カルテや面接記録、心理検査所見など「書く」場面が多いもの。 一方で、それらの書き方を専門的に教わる機会は少なく、先輩の記録を見よう見まねで書いている方や、自己流の書き方で自信がないという方もいるのではないでしょうか。 本書は、これまで語られることのなかった、心理支援の場面における「書く」ことの悩みを取り上げ、記録の書き方の基本から、自信をもって書けるようになるための上達のテクニックを解説します。 また、さまざまな領域で心理支援に従事する心理職20名に「書く」ことについてインタビュー。 「自分の記録、大丈夫だろうか」「先輩たちがどうやって書いてきたのか知りたい」 そんな思いを抱えている方に、ぜひ読んでいただきたい一冊です。 【こんな人におすすめ】 ・公認心理師 ・臨床心理士 ・スクールカウンセラー ・産業カウンセラー など 【目次】 第1章:心理支援職が知っておきたい記録の基礎知識 記録が果たす責任/記録に対する姿勢/記録の管理/保存期間/開示について/守秘義務/など 第2章:医療モデルに学ぶ基本の「書く」技術 初診時の記録/日々の面接記録/心理支援計画書/心理検査所見/ケース終了時に書く記録/など 第3章:記録が上達する「書く」技術 情報を整理する/主語を明確にする/病歴のあらすじを理解する/見立てを伝える/誤読を減らす/不適切な表現を避ける/限られた時間の中で書く/など 第4章:領域ごとの「書く」技術 教育領域/福祉領域/医療領域/産業領域/司法領域/など 巻末付録:現場で使える文例集 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 老化が早い人、遅い人の習慣
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 1万人60年調査「寿命を縮める習慣、健康な人の小さな習慣」大全 ハゲ・白髪、高血圧、シワ、老眼、歯周病、関節痛、耳鳴り 8割はたんぱく質不足! 白米は体に悪い! ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 ① 習慣編 ―医療×統計 の専門医がわかりやすく解説! 10000人を60年間追跡調査してわかった 寿命を縮める習慣、健康な人の小さな習慣……………大平哲也 コラム◎「老化は病気だから治療できる」と世界が言い始めたワケ……………早野元詞 ② 食習慣編 ―やせることより、筋肉を増やしたほうがいい理由とは 8割はたんぱく質不足!7割は腸漏れ! 老化が早い人、遅い人の食事法……………平島徹朗、秋山祖久 コラム◎最新研究で判明!「寿命は〝住む場所〟で決まる」……………根来秀行 ③ 髪&肌編 ―「見た目が9割」というけれど… 洗いすぎが老化を進める! 医師が教える「間違いだらけの美容常識」……………落合博子 ④ 歯編 ― 鏡を見るのがイヤになった… 歯を磨いても、むし歯は防げなかった! 世界最先端の「本当に正しい歯の守り方」……………前田一義 ⑤目編 ― 小さい字が読めない、目が疲れる、乾燥する ブルーライトカットはほぼ無意味だった 「目の老化」を防ぐ7つの習慣……………平松 類 ⑥脳編―アレソレが増えた、言葉が出てこない、やる気が出ない 記憶力、判断力、集中力が大復活! 最新脳科学が解明「脳が若返る5つの原則」……………広川慶裕 ⑦睡眠編―夜中に目が覚める、トイレが近い、眠れない 世界的睡眠学者が教える 深い眠りを取り戻す「快眠の5大鉄則」……………柳沢正史 コラム◎酸化ストレスから解放!世界が注目する「阿字観瞑想」のススメ……………根来秀行 ⑧体力編―寝ても疲れがとれない、運動を始める体力がない 75歳・京大キンニク先生が伝授! 人生後半から始める「老けない筋トレ」入門……………森谷敏夫 ⑨関節編―腰が痛い、膝が痛い、姿勢が悪い… 座りすぎは寿命を縮める! 1日3分で猫背が治る「股関節のすべて」……………高平尚伸 ⑩耳編―人の声が聞き取りにくくなった、耳鳴りがする 宇都宮方式は全国18カ所だけ! 96%が満足する〝老親の難聴〟のすごい治し方……………新田清一 ルポ◎毎日みそ汁健康生活!100歳を過ぎて働く人の共通点 ⑪健康神話編―米不足で、日本人はむしろ健康になる!? 「日本人の主食だから健康にいい」は大間違い! 最新研究で判明 白米を食べないほうがいい理由……………南雲吉則 大検証◎日本人は本当においしい国産米を見分けられるのか? ⑫断食編―ノーベル賞「オートファジー」研究で細胞から浄化! つい体に悪いものを食べる習慣をリセット! 医学的に正しい「断食」のすすめ……………鶴見隆史
  • 【読む常備薬】図解 いちばんわかりやすい 頸椎症とストレートネックの治し方 ウソみたいに首と肩がラクになる!!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 従来の加齢を原因にするものとは違い、スマホ首を要因とした首の不調が急増。しかも、ストレッチや整体での処置で悪化させることも。首に起きている悲劇を可視化し、適切な治療法とセルフケアを伝授する。
  • 医師が教える「健幸」になる休み方 沖縄式リトリート 「沖縄の知恵」×「最新の医学」による5つの処方箋
    完結
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    ◎30年以上の離島医療から学んだ、 「沖縄の暮らしの知恵」×「最新の医学」による、心と体を回復させる休み方!疲れている。でも、誰にも言えない。がんばらなきゃ。でも、正直ちょっとつらい。そんなあなたに、「沖縄式リトリート」が効く!沖縄に行かなくても、誰でも・どこでも実践できるよう5つの処方箋にまとめました。・「自然の力」を取り戻そう・「祈りの力」で優しくなろう・「笑いの力」で明るくなろう・「対話の力」で癒やされよう・「つながりの力」で豊かになろう例えば、「公園の中を5分歩く」「1日の始まりと終わりに祈る」だけで、心と体の回復スイッチがオン!与那国島や竹富島など、八重山諸島で住民の命を支えてきた医師だから書ける、心と体を整える「回復の知恵」が満載!離島での暮らしや人々とのエピソードも楽しめる本。

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  • 体力おばけへの道 頭も体も疲れにくくなるスゴイ運動
    3.5
    ●トレーナーと医者が考案した、誰でもいつでもできる「体力づくり」のオリジナルメソッド! ●雑誌『Tarzan』でも大活躍するパーソナルトレーナーと、医学博士・循環器内科専門医の医者が監修! ●「疲れにくい体」「体力を底上げする力」を手に入れるための、シンプルな運動と習慣を紹介! 「年を重ねるにつれて疲れやすくなりだるくなりがち…」 「運動は好きだけど風邪をひきがち…」 「集中力が続かない…フットワークが重い…」 一方で「体力おばけ」のような年を重ねてもいつでもパワフルで疲れない人もいる…その違いとは。 カギは2つの体力、「行動体力(身体を動かす力)」「防衛体力(病気やストレスに打ち勝つ力)」のバランスを整えること。 体力を底上げするための知識と、実践トレーニング法を本書で余すことなく紹介。 近年の研究では思考・精神的な体力にも、「運動」の効果は外せません。 日々のパフォーマンスだけでなく、仕事の効率や集中力も好影響があります。 ウォーキングよりも、筋トレよりも効果抜群!体力づくりの決定版!
  • 医者は奇跡というけれど がん2年生存率0%から26年。余命を乗り越えた私の3つの決断
    完結
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    医者は、この治癒を奇跡というけれど、けっして奇跡なんかじゃない! 難治性腎臓がんで、余命早ければ半年、2年生存率0%との診断を下された著者の杉浦貴之氏。 手術、抗がん剤治療の後、異例の1か月おき検査を受け続けながら、再発転移の不安に怯え続けます。 世間一般の常識がそうであるように、自分自身も「進行がんはもう治らない」という無意識の暗示に、あきらめそうになる日々でした。 絶望的状況から、どのようにして著者はがんに立ち向かったのか? 何を決断して何を実行したのか? 2年生存率0%を乗り越え現在26年目の著者の体験を通して、なぜ医者から「杉浦君の例は奇跡だ。特別だよ」と言われることが起きたのかを検証します。 回復する過程で、著者は多くの同じように治癒不能と言われた状況から回復を果たした多くのがん患者と巡り合います。 彼らとの交流、自分が実践してきたことなどを振り返った結果、自分の例はけっして奇跡なんかじゃないという確信を得ました。その確信を今闘病中で苦しんでいる人たちに伝えたいと思ったのです。 現在著者は、がん患者のための命のマガジン「メッセンジャ―」を刊行し、末期と言われたがんからの回復を果たした方、それを支えた医療者などの紹介を通して、進行がんでも回復できるという実例を発信し続けています。 著者自身、だめかもしれないと思ったときに、もっとも励まされたのは、実際に治っている先輩がんサバイバーの体験だったからです。 本書には、がん発症から回復に至る著者の試行錯誤の日々が描かれています。すべてがうまくいったわけではなく、誰もが陥りそうな失敗も経験しました。 がん治癒への道は人それぞれ違うと思いますが、ぜひ一つの例として参考にしていただきたい1冊です。
  • 増補改訂版パンと牛乳は今すぐやめなさい!
    完結
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    大ヒットした「パンと牛乳は今すぐやめなさい! 3週間で体が生まれ変わる」刊行から8年。最新情報など大幅に加筆修正した増補改訂版の登場です。 読者の方から「パンと牛乳をやめて、今まで悩んでいた症状がよくなりました」など多数の反響をいただきました。 しかし、8年たった現在、小麦製品や乳製品はすべて悪だと考えたり、健康な特に病気のない人まで極端なグルテンフリー、カゼインフリーをしている人をよく見るようになりました 。そのため、徹底的なやめることにこだわりすぎて挫折し、元の小麦だらけ、乳製品まみれの生活に戻ってしまう人も多いようです。 もちろん小麦製品や乳製品はやめたほうがいいのですが、実は3週間、加工品であるパンや、悪い成分がそのまま残っている牛乳をやめてみるだけでも、症状が改善されることはよくあるのです。 この2つをやめるだけで体の負担はずいぶん軽くなるからです。それなのに極端に制限しすぎたり、そのせいで挫折する人が多いのは残念なことです。 前作の発売から8年がたち、グルテンやカゼインの害と改善の方法についてはこの8年で多くのエビデンスがそろいました。 その最新知見も紹介しています。そして、この8年間で読者から頂いたさまざまな疑問「では何を食べればいいのか?」「小麦製品や乳製品は徹底的にやめなければならないのか?」「米粉はどうなの?」「チーズやヨーグルトは?」にすべてお答えしています。 また、何を食べればよいのかについても医学的知見をもとに詳しく説明しています。皆さんが思っているよりも食べられるものは多いはずです。 数多くの診療での実際の改善例をもとに、読者の皆さんが自宅で無理なく実践できる方法をご紹介する1冊です。
  • やさしいカラー図解 高血圧・動脈硬化
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    日本では高血圧の患者数が4000万人を超えるといわれ、生活習慣病の中で最も多い病気です。高血圧は自覚症状が乏しいまま進行し、全身の血管、心臓、脳、腎臓などに悪影響を及ぼし、心筋梗塞や脳卒中、腎不全といった重篤な病気の引き金となります。特に血管に強い圧力がかかり続けることで動脈硬化が進み、血管がもろく、詰まりやすくなることが知られています。  適切に管理すれば発症リスクを下げられるものの、実際には治療を受けていなかったり、治療が不十分なまま放置されていたりするケースが少なくありません。  本書では、高血圧・動脈硬化の患者さんやご家族に向けて、病気の基礎知識から薬による治療法、日常生活での注意点までをわかりやすく解説しています。

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  • ふたりではじめる よくわかる妊活・不妊治療
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    妊活や不妊治療を考え始めたとき、多くの人が「何から始めればよいのか」「この治療法でいいのか」と不安に思うものです。本書は、そんな不安や疑問を抱える人のために、妊活の基本知識から最新の不妊治療、検査や薬、妊活中の暮らしで大切にしたいこと、女性だけでなく男性ができる妊活・不妊治療、不妊治療を終えるときに納得のいく選択をするための心のあり方までをわかりやすくまとめた一冊です。 科学的根拠に基づく医療情報であることはもちろん、これから妊活・不妊治療を始めるカップルでもスムーズに理解できるよう丁寧に解説しています。さらに、治療を続けるなかで生じやすい心の不安や男女間のコミュニケーションの課題にも触れ、実際に役立つ工夫やアドバイスを紹介しています。 妊活中の人もこれから妊活する人も赤ちゃんを望むすべての方に、ぜひ手に取っていただきたい必携の入門書です。

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  • 日経ヘルス2026春号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】麻生久美子さん 【特別付録】 一生歩ける脚、若々しい脳を目指す 一生使える体をつくる すごい習慣BOOK 【第1特集】 コレステロール、体重増、メノポハンド、心臓の不調、 滝汗、ホットフラッシュやほてり… 40代からのカラダの悩みを解決! 更年期から脂質の吸収が高まる? 更年期からのカラダ最新科学 ・表紙の人に聞く 美しさの磨き方 麻生久美子さん ・更年期は女性の体の激変期 ●高たんぱく&低脂肪大豆イソフラボンたっぷり  新しい豆腐の食べ方「豆腐クリーム」 ●コレステロール 中性脂肪 血糖 血圧 が気になる人こそ!  「せいろ蒸し」ダイエット ●このドキドキは更年期…と決めつけないで!  心筋梗塞 不整脈 心不全  更年期後に要注意  「女性の心臓病」 ●手のこわばり、痛み…どうすればいい?  メノポハンド対策 ●ピルも、ホルモン補充療法も大幅進化  女性の不調を救う  「ホルモン療法」のしくみ ●診療ガイドラインにも収載、西洋薬と併用する時代に!  私たちの一生を支える  「漢方のすごい効果」 ●更年期太り対策に朗報?  絆ホルモン「オキシトシン」の注目の作用 ●女性も知っておきたい「男性ホルモン」のしくみ  その不調、男性更年期障害かも? 【第2特集】 たったこれだけ! 老化を防ぐささやかな習慣 [腰痛][猫背][股関節の詰まり感][ぽっこりお腹]解消に 強くしなやかに保つ「腸腰筋の新常識」 ●骨折・認知症リスク低下、睡眠も改善する  「老けない紅茶の飲み方」 ●糖と油で老化が進む! 血糖スパイクを起こさないために  「糖化」の防ぎ方 【第3特集】 薄毛、抜け毛、白髪、ハリコシのなさ、うねり毛 髪の老け悩み対策は頭皮ケアから 頭皮ケアの強化書 【特集】 ●禅、ヨガ、スパ…今年行きたい  国内ウェルネス・リゾート9 ●姿勢や顔の印象、おいしさに関わる  「舌の科学」 ●いざというときに困らない  「救急お助け手帳」 ●人間関係、経済的な不安…いつも心が晴れない、心がざわざわする  「もやもや不安」を吹き飛ばす
  • 84歳。食べて、歩いて、カッコよく生きる。
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    【内容紹介】 社宅暮らしの主婦が料理教室の先生に。 社宅の同僚の外国人妻に日本料理を 教えたことをきっかけに、生徒数が拡大。 生来の料理好きが高じて料理の先生の道を歩みはじめた20代。 料理コンテスト優勝をきっかけにメジャーデビューした30代。 明解かつ肩肘張らないレシピで、 誰でも簡単においしく仕上げられると、 瞬く間に全国区の人気料理研究家に。 料理研究家人生60年となった84歳の村上祥子さんが、 料理との歩みを振り返りつつ、 ひとりでも、いくつになっても 「食べること」「たんぱく質」をしっかり摂ることの 大切さを改めてお伝えします。 自身の元気の秘訣でもある、 「食べる」を毎日実践するための レンジ調理中心の簡単レシピと、 筋肉を鍛えるための「歩く」コツも公開します。 三食しっかり食べて、いつまでも自分の足で歩く。 カッコ悪いシニアにならないための極意が満載です。 【著者紹介】 [著]村上 祥子(むらかみ・さちこ) 料理研究家/管理栄養士/公立大学法人福岡女子大学客員教授 1942年生まれ。主婦のかたわら各地で料理教室を開催する中、料理コンテストでのグランプリ受賞をきっかけに、1975年メディアデビュー。以来、新聞、雑誌、TVとさまざまなメディアで活躍。電子レンジ調理を研究開発し、第一人者として今も多くのレシピを提案し続けている。これまでに出版した著書は600冊超。現役料理研究家として、商品開発や講演会、料理教室と幅広く活動。料理研究家人生は60年に。 【目次抜粋】 第1章|84歳、「毎日2万歩」。元気の秘密 第2章|料理好きの主婦から、料理の先生に 第3章|ケガ、病気で実感! 「おいしい」こそ、生きる力 第4章|いつまでもカッコよく。「食べる」は最高の自己投資 第5章|84歳の料理研究家が伝える「おひとり様の食べ方・暮らし方」の知恵 第6章|ひとり暮らしにちょうどいい! 手間なく、おいしく、簡単ごはん Recipe 27|ひとりでも栄養しっかり&気分が上がる〝簡単ごはん〟レシピ集
  • 暮らしに活かしてからだを守る 薬草活用図鑑
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「いきなり野草を料理して食べるのは抵抗があるけれど、お酒や入浴剤、お茶ならできそう!」 ハーブや野草が好きな人がまず手始めにトライするのが薬酒やハーバルバスといわれる薬湯・野草茶です。 本書は山下智道氏による薬酒・薬湯・薬草茶などの作り方を解説する実用書。 ぜひ作ってみて欲しいという山下氏が、作ってみたいけど作り方が分からないという読者の声に応えます。酒好き、風呂好き、お茶好きの山下氏が吟味した約40種の野草から、これまでに作ってきた薬草茶や薬湯、薬酒など約200例の暮らしに活かして身体を守れるレシピを紹介。 有名なハーブの意外な使い方から、あまり知られていない意外性のある野草まで、山下マジックによってお酒や入浴剤、お茶などに変身する驚きと実用を兼ねた一冊です。 ■内容 第1章 草本編 アイ/オオバコ/カキドオシ/クズ/ゲットウ/ショウガ/スギナ/スベリヒユ/ソバ/タンポポ/ツボクサ/ツユクサ/トウキ/ドクダミ/ナズナ/ハコベ/ハッカ/マコモ/ユキノシタ/ヨモギ 第2章 木本編 アカマツ/アカメガシワ/ウメ/オオシマザクラ/カキノキ/キンモクセイ/クチナシ/クマザサ/クロモジ/サンショウ/シラカバ/スイカズラ/チャノキ/ツバキ/ニッケイ/ハマナス/モモ/ヤマグワ/ユズ/ビワ
  • PHPからだスマイル2026年3月号 「胃腸の汚れ」は万病のモト
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※PHPからだスマイル2026年3月号電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】胃腸は、毎日の元気を支える大切な臓器。機能が弱ると思わぬ不調につながってしまいます。体が悲鳴をあげる前に胃腸を整え、健康の土台を立て直しましょう! ■目次 なにごとにも「イエス!」で前向きに 早見優/あなたの胃腸は汚れている!? 一石英一郎/腸ピカ☆ぬか漬け 宮尾茂雄/胃の不快感は“逆流性食道炎”かもしれません 三輪洋人/寝たままできる胃腸洗浄体操 セルフケア教室 nobu先生/人間関係の悩みにサヨナラしたいあなたへ Poche/50歳を超えたら内視鏡検査を受けましょう 千野晶子/花粉症のセルフケア&最新治療 大久保公裕/暮らしによりそう大人の切り紙 上原かなえ/3stepで! 楽ベジごはん 西村秋保/体がかたい人のストレッチ 荒川裕志/今月の癒やしネコ 岩合光昭/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/すきさんの 今日もほどほどに。 すきさん/Dr.樺沢のほがらかお悩み相談室 樺沢紫苑/間違い探しで脳力アップ 勝山英幸/ひざの痛みは自分で治す! 杉本和隆/体っておもしろい ブラボー! 人体学 田中越郎/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2026 木原洋美
  • 改訂版 胆石博士が教える胆石症の話 胆石で肝臓も膵臓もわるくなる
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    小さな石が、大きな脅威に! 医師と患者との掛け合いによるQ&A形式で綴る本書は、「胆石はなぜできる?」「放置するとどうなる?」といった素朴な疑問に答え、胆石の怖さと向き合うきっかけを与えてくれます。 飲みすぎ食べすぎの人は要注意です!

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  • 疲労博士がたどり着いた休養の「正解」
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    休み方にも「正解」がある! 「疲労博士」による初の著書! 「なんか疲れたなぁ」と思ったら開いてください。 まだ疲労というものが、注目される前から研究してきた「疲労博士」による、初の著書。最新研究に加え、産業医として何百人もの疲労した患者を回復させてきた知見を、Q&A形式で、わかりやすく伝授。 「脳疲労のシグナル」「リカバリーウェアって効くの?」「疲れやすい人が取るべき栄養素」「脳疲労には筋トレ」「なぜダラダラスマホは疲労するのか」などなど、回復力を高めるハウツーが満載。 疲れに悩む、すべての人にとって、処方箋となる一冊です。 【目次】 はじめに 第1章 疲労シグナルの「正解」 Q1 疲労って結局なんですか? Q2 CMでよく聞く「疲労感」は、「疲労」とは別もの? Q3 脳疲労のシグナルは? Q4 疲労は感じるだけですか? 〝症状〟としても現れますか? Q5 脳の炎症はどうして起こるの? Q6 目が疲れるのも脳疲労と関係ありますか? Q7 日本人は諸外国にくらべ疲労しているといわれるのはなぜ? Q8 コロナに感染してから、疲れやすくなりました。対策はありますか? Q9 ストレスと疲労はどう違うんですか? Q10 ストレスへの耐性をつけるには、どうすればいい? Q11 脳疲労には命のリスクはありますか? Q12 生活のなかのONとOFFを明確にすると疲労しにくいというのは、本当? 第2章 デジタル疲労社会の「正解」 Q13 デジタル化して、作業効率は上がっているのに、なぜ疲れが増すのでしょう? Q14 リモートワークになって通勤や移動が減ったのに、疲れは増した気がします。なぜ? Q15 休憩のつもりでスマホを見ているのに、休まるどころか、疲れが増した気がします。なんでですか? Q16 パソコンやスマートフォンによるブルーライトの目へのダメージを減らす方法はありますか? Q17 夜、スマートフォンで動画や漫画を見るのが楽しみです。長時間見ても疲れない方法はありますか? Q18 紙の本や新聞と、電子書籍や新聞の電子版で疲労度に違いはありますか? Q19 短期間のデジタル・デトックスは脳疲労に効きますか? Q20 脳を休ませるために坐禅は有効でしょうか? Q21 デジタル化で仕事が増え、疲労度も上がったことへの対処法を教えてください 第3章 睡眠の「正解」 Q22 疲れを取り除くために、効果的な睡眠法はありますか? Q23 早い時間に眠りたいのに、ベッドに入ってもなかなか寝つけません。なにかいい方法を教えてください。 Q24 毎晩眠りが浅く、起床時には疲れが残っている気がします。深く眠るのにはどうすればいいですか? Q25 疲労を取り除ける就寝時の照度は? Q26 どんな寝具や体位が深く眠れる? Q27 深い眠りを得られる時間帯は? Q28 眠りを深くする香りはある? Q29 平日は忙しいので週末は夕方近くまで眠ってしまいます。すると今度は寝疲れを感じるのですが、眠り過ぎないほうがいい? Q30 最近流行りのリカバリーウェアって効果ありますか? Q31 ランチ後の短い昼寝は有効? Q32 私は、どちらかといえばショート・スリーパーなのですが、疲労回復できている? Q33 仕事でトラブルを起こし、眠れない日が続きました。医者にはベッドに横になるだけでも疲れが取れるといわれたのですが、本当? 第4章 生活習慣の「正解」 Q34 暮らしのなかで脳を活性化する効果的な方法は? Q35 疲れづらい身体をつくるにはどうすればいい? Q36 仕事以外のことで疲れないためには体力の省エネ生活を心がけるべきですか? Q37 疲労回復のためにはどんな栄養を摂ればいい? Q38 仕事を頑張るために、毎日栄養ドリンクを飲んでいます。身体に害はない? Q39 仕事で疲れ果てると甘いものを食べてしまいます。すると、すぐに元気になるのですが、なぜでしょう? Q40 疲労回復にニンニク、スッポン、シジミがいいといわれますが、どれがいちばん効く? Q41 疲労の予防にクエン酸を勧められました。効果は期待できますか? Q42 水を飲むことで疲労回復できますか? Q43 貧血の体質で疲れがなかなか回復しません。なにを食べれば改善されますか? Q44 元気なお年寄りほど肉をよく食べているように見えます。高カロリーの食事をしても問題ありませんか? Q45 疲れが取れる呼吸のコツはありますか? Q46 お風呂に入らないと疲れは取れませんか? Q47 最近、サウナが流行っていますが、疲労回復になりますか? Q48 快便だと疲れが取れる気がします。気のせいでしょうか? Q49 飲酒は疲労度を高めますか? Q50 喫煙は疲労度を高めますか? Q51 ニコチンゼロをうたっている電子タバコも、身体を疲れさせますか? Q52 ヨガは疲労回復に役立ちますか? Q53 マッサージは身体のコリだけでなく、疲労も解消してくれますか? Q54 炭水化物の摂り過ぎは疲労の原因になりますか? Q55 瞑想で疲労回復できますか? Q56 読書は疲労につながりそうですが、休息にもなりますか? Q57好きなことをやっていると疲れを感じません。本当に疲れていないのでしょうか? Q58 疲れを癒す音楽はありますか? おわりに
  • 食生活が人生を変える 細胞が活気づく“自然療法”の知恵
    完結
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    ■一家に一冊! 薬や病院にたよらず健康長寿で生きる人の必読健康書。自然療法の大家、東城百合子の教えがこの一冊に丸ごと!体の芯から丈夫になったの声続々!■この「自然療法」の知恵を知れば、どんな病気も不調も怖くない!「本当に正しい食事のしかた」してますか? 安全で効果的な「手当て法」が暮らしの中にありますか? 自然治癒力が上がり、幸せを呼び込む「生活習慣」知ってますか? 本書で、一日一日、全身が丈夫になっていく心地良さを、実感してください。■免疫力を最大限に高める!家庭で誰でもできる「病気別・食事療法と手当て法」。◎アトピー・かぜ・ガン・下痢便秘・高血圧・産前産後・子宮筋腫・自律神経失調症・ねんざ・不眠・疲労……。◎薬草茶・玄米菜食・梅干しの黒焼き・手作りタクワン・ビワ葉温灸・豆腐湿布・砂療法……。

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