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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【病気も、老化も、寿命まで——。 口と歯を健康にすれば、あらゆる不調はすべて解決する!!】 シリーズ累計400万部突破! 『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』健康最新作!! 「歯周病が全身の病気を引き起こす理由」 「“オーラルフレイル”が老化の入口になるワケ」 「体調不良の根源にアプローチする“起床後直行10秒舌磨き”」 など、99%の人が知らない“口と歯の真実”を徹底図解! 私たちは毎日、食べ、話し、呼吸しています。 そのすべての“入口”である口の状態が、全身の健康を大きく左右していることは、まだ十分に知られていません。 口の中で起きている炎症や細菌の増殖は、血流に乗って全身へと影響を及ぼします。 その結果、さまざまな不調や生活習慣病のリスクを高める要因となることが、多くの研究で示されています。 さらに近年注目されている「オーラルフレイル」は、噛む・飲み込む・話すといった口の機能の衰えが、やがて全身の衰えへとつながっていく“入り口”とされています。 つまり―― 口と歯の状態は、全身の健康や老化のスピードに深く関わっているのです。 逆にいえば、口と歯を正しく整えることで、 不調の予防や改善、老化の進行抑制、生活の質(QOL)の向上といった大きな変化が期待できます。 本書では、歯周病や虫歯のメカニズムから、全身との関係までを図解でわかりやすく解説。 さらに、 ・体調不良の根源にアプローチする「起床後直行10秒舌磨き」 ・子どもも大人も歯を守れる「虫歯菌最強防御メソッド」 ・口から老化を防ぎ健康寿命が延びる「アーモンドプラス」 など、今日から実践できる具体的な方法も多数紹介しています。 「口」から健康を変え、人生100年時代に一生動ける体をつくる一冊です。
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やる気が出ない。不安が止まらない。甘いものがやめられない。眠れない。疲れが抜けない。それは、性格や気持ちの弱さではなく、「栄養不足」という“からだからのサイン”かもしれません。本書では、糖質・たんぱく質・鉄・腸内環境など、こころに深く関わる栄養の話を、専門知識がなくてもわかる言葉で丁寧に解説。「ゆで卵ひとつ」「飲むスープ」「コンビニごはんでも大丈夫」――そんな小さな工夫から始められる、回復のヒントを紹介します。読むだけで少し呼吸が深くなるような、冷えたこころに、そっと温かいスープを差し出すような一冊です。
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ビジネス・実用-1巻4,180円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 股関節と膝関節の疾患、特に人工関節置換術後のリハビリテーションを促進する手段としてのピラティス・エクササイズを解説するメディカルトレーニングガイド。 より有効な医療的プログラムを模索する整形外科分野の医師やコメディカル、股関節・膝関節疾患に悩む当事者に重要なリソースを提示する。はじめに、関節と膝関節の解剖学、手術および手術以外の治療法、手術前後の可動域のガイドラインについて解説、個人のニーズや痛みを伴わない可動域の範囲に応じたエクササイズの重要性について学ぶ。次に、術後6週間~3カ月、3~6カ月、6カ月以降と、術後の経過期間別に応じたエクササイズをステップごとに写真付きで紹介。とるべきポーズが明快で分かりやすい。 巻頭には術後の経過期間別にふさわしいエクササイズをまとめた「エクササイズ早見表」を収録。患者の可動域と術後経過に応じたエクササイズを調べてプログラムを組み立てることができる。術後の経過期間に関係なく行えるサイドキックシリーズや、手術前後にできるマットプログラムも充実。
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※本書は、著作権者の許諾を得てフレグランスジャーナル社発行の「サイエンスの目で見る ハーブウォーターの世界」(2009年初版)を再版したものです。2017年の第1版第4刷を基準としています。 ●科学的アプローチ:著者が長年の研究成果をもとに、ハーブウォーター(芳香蒸留水)を科学的な立場から解説しています。 ●豊富なデータ:精油とハーブウォーターの香りと成分の直接比較や、日本独自のハーブウォーターの紹介など、詳細なデータが掲載されています。 ●実用的な情報:ハーブウォーターの製造方法や利用法、保存方法など、実生活で役立つ情報が満載です。 抗菌アロマテラピー研究の第一人者として活躍されている帝京大学医真菌研究センターの井上重治先生が、長年の研究成果をもとに執筆しました。ハーブウォーター(芳香蒸留水)を本格的に勉強したい方の入門書として、また、ハーブやアロマテラピーを職業にしている方の資料として、ハーブウォーターについて科学的な立場から解説した世界的にも希少な専門書です。収載された分析と評価は著者独自の実験結果に基づいています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本で約1800万人が悩む過敏性腸症候群。下痢や便秘、腹痛などの症状があっても検査では異常が見つかりにくく、対処に迷う人が多い疾患です。本誌では、実は食物繊維や発酵食品が症状を悪化させるケースに注目し、3週間で不調改善を目指す食事法を紹介。タウリン・ビタミンU・フコイダンを含む「TUF食品」を中心に、正しい食べ方と生活習慣をわかりやすく解説します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合 がございます。 肩こり・腰痛が国民病と呼ばれるようになって久しい。 日本人5万人を対象に行われたあるアンケートによると 8割の人は症状が出ても放置。 凝りや痛みがなくなれば幸福度は今より4割アップすると答えている。 そこで『ターザン』が提案するのが、筋肉や筋膜といったカラダの作りや、 痛みの発生メカニズムを踏まえた 「科学的に正しいセルフマッサージ」だ。 セルフならちょっとした隙間時間に、最適の負荷で行える。 お金がかからないのも大きなメリットだろう。 また、実は誰もが気になる「たるみ&むくみ」を 最速で改善するセルフケアもご紹介。 カラダだけでなく顔の印象までがスッキリするはず。 さらにこの増補版では、全身を芯からくまなくほぐしたい人のために フォームローラーを使ったストレッチのページを追加。 自分自身ですぐにいつでも、不快な凝りや痛みを取り除き、 見た目もなんだか若々しくなる。 あなたの幸福度がアップすること間違いなしの、セルフケア完全版です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■■「飲み込む力」が、健康寿命を左右する。■■ 「飲み込みにくい」「ムセる」「食後にたんが増えた」「声がかすれる」――。 その症状、年齢のせいではなく、“のどフレイル”の始まりかもしれません。 のどは、食べる・飲み込む・話す・呼吸するという、人が生きるために欠かせない働きを担っています。しかし、のどが衰えると、食事量が減り、会話や外出の機会も減少し、心身は一気に衰えていきます。さらに、誤嚥性肺炎やフレイルのリスクを高め、健康寿命を縮める原因にもなりかねません。 本書は、4万人以上ののどを診てきた耳鼻咽喉科・呼吸器の専門医と、長年にわたり「のど」「誤嚥性肺炎」を研究してきた大学教授が「のどフレイル」を防ぎ、「長生きのど」を育てるための実践書です。 誤嚥などの深刻な症状が現れる前から始められる対策だけを厳選し、 ・のど体操 ・呼吸法 ・歩き方 ・食べ方 ・食材の選び方 など、今日からすぐに実践できる方法をわかりやすく紹介しています。特別な器具や激しい運動は必要ありません。毎日の生活を少し変えるだけで、のどの機能を守り、いつまでも元気に食べ、話す力を維持することができます。 のどを守ることは、食べる力を守ること。 話す力を守ることは、生きる力を守ること。 いつまでも自分の口で食べ、声を出し、人とつながり続けるために。 今日から始められる「長生きのど習慣」が、この一冊に詰まっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シュワシュワとはじける気泡が特有の爽快な飲み心地をもたらす炭酸水。炭酸ガス(二酸化炭素)を含んだ水は、単なる水よりも健康効果が高いことをご存じですか?「内臓機能や自律神経、基礎代謝の活性化」「血行の改善」などを向上させる効果が高く、さまざまな健康効果が得られます。糖尿病、高血圧などの改善や、ダイエットにも役立ちます。飲用での摂取はもちろん、塗ったりつけたりと外用しても毛穴から浸透した炭酸ガスが血行を促進し、皮膚の新陳代謝を高めて、美容や皮膚トラブルの改善に役立ちます。飲んでも塗っても大活躍の炭酸水の驚くべき効果と、その活用法を詳しく解説いたします!
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その不調、諦めてはいませんか? 頑張りすぎてしまうあなたの限界を、身体は知っています。 脳神経外科医として30年、診察室で向き合ってきた心と体の真実。 長引く頭痛やめまいで検査をしても「異常なし」。その背景には、自覚のない「心の疲れ」や「うつ状態」が静かに潜んでいる場合があります。本書は、完全遮音の診察室で30年以上患者様の本音と向き合ってきた脳神経外科医・心療内科医が、心と体の密接なつながりを解き明かす一冊。医学的な正しい知識から、今日からできるセルフケア、周囲への頼り方までを体系的に網羅。「もう、一人で抱え込まなくていいんですよ」と、頑張りすぎるあなたの心をふっと軽くする温かい処方箋です。 「このくらいの不調で休むなんて甘えだ」 「忙しい時期だから、周りに迷惑をかけられない」 そう自分に言い聞かせながら、毎朝鉛のように重い体を引きずって出勤していませんか? 真面目で責任感が強い人ほど、心と体が悲鳴を上げている事実から無意識に目を背け、限界の境界線が見えなくなってしまいがちです。しかし、医療を頼ることや誰かに助けを求めることは、決してあなたの「弱さ」ではありません。むしろ、自分自身の特性や限界を正しく理解し、人生を健やかに生き抜くための「強さ」なのです。 本書は、1993年の開院以来、播磨地方の地域医療の最前線で数多くの「原因不明の苦しみ」を救い上げてきたかかりつけ医による、メンタル不調のトータルバイブルです。脳と心身の調整メカニズムといった医学的アプローチから、うつ病・パニック症・強迫症などの正しい病態知識までを網羅。さらに、単なるうつ病の治療にとどまらず、社会人になって初めて行き詰まりを実感することも多い「大人の発達特性(ADHD・ASD)」がもたらす生きづらさの背景まで、丁寧にひも解いていきます。 診察室の扉をそっと開けるような感覚で本書を読み進めるうちに、日々の食生活や睡眠環境を少しずつ整える「科学的なセルフケア」や、キャリアを守りながら周囲を回復チームに変えていく「職場や家族への具体的な頼り方」が、自然と身についていくはずです。 「karoshi(過労死)」という言葉が世界共通語になってしまった日本社会へ向けて、地域医療の現場から「生きやすさ」の仕組みを提言し続けてきた医師からの温かい処方箋。 今限界の中で闘っているあなたも、大切な家族や同僚の異変に気づきたいあなたも、この本を開いて、まずは「今日一日を心地よく過ごすこと」から始めてみませんか。
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痩せない原因は「意志の弱さ」ではなく「脳と食欲のバグ」だった!ロンドンの減量専門医が、高カロリーより恐ろしい“壊れた食欲”を正常化する最新メソッドを公開。カロリー制限や根性論はもう不要。現代人を太らせる「食の罠」を抜け出し、我慢ゼロで一生太らない体を手に入れる究極の食事攻略ガイド。
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現在、日本人の5人に1人が慢性腎臓病といわれる時代。「沈黙の臓器」と呼ばれる腎臓は、 自覚症状が出たころには手遅れになりやすい厄介な臓器です。 本書の著者・鍼灸師の大野沙織氏は、20代で右の腎臓の機能をほぼ失うという絶望的な状況から 東洋医学と出会い、自らの体を実験台にして研究を重ねた結果、残された片方の腎臓だけで、 腎機能値(クレアチニン値やeGFR)を正常にキープし続けています。 本書は、著者が自身の体験と日々の患者さんとの対話から生み出した、 自宅で今日からできる「腎臓を自力でよみがえらせる」ための実践的かつ具体的なメソッドを公開。 本書の「腎臓毒抜き」を実践することで、腎機能の数値改善はもちろん、 血圧や血糖値の低下、ダイエット効果、むくみや便秘の解消、さらには髪や肌の若返りまで、 全身の健康と美容にうれしい変化が期待できます。 腎臓毒抜きの10大効果 【第1章】ある日突然、透析を宣告! 腎臓はじわじわと壊れていく 腎臓は24時間働いて文句ひとつ言わない「沈黙の臓器」 腎臓の強さはネフロンの数で決まる!持って生まれた個人差がある 症状が出るころはすでに手遅れに近い ⋯ほか 【第2章】あなたの腎臓は疲れている! こんな症状が出ていたら要注意 東洋医学でいう「腎」って腎臓とは違うの? 腎が弱っているかどうか? すぐわかるチェック表 腎臓が悪くなるとどうなる? 全身の老化が急激に進む ⋯ほか 【第3章】知らぬ間に悪化! 日常生活でやっている腎臓に悪いNG行為 〈夜ふかし〉腎臓を24時間勤務させるブラック企業のようなもの 〈体を冷やす〉冷えは腎臓の大敵! 10年後の見た目年齢が決まる 〈水を飲まない〉血液がドロドロになり腎臓が急速に疲弊する! 〈座りっぱなし〉血液が渋滞し「腎臓のエコノミークラス症候群」を招く ⋯ほか 【第4章】「気、血、水」の巡りをよくして腎臓を元気にする食事 日本人は胃腸が弱い! 胃腸が弱いと腎臓の働きは高まらない おいしくて超簡単! 解毒スープは最強の腎臓ケア 切って炒めて煮込むだけ! 基本の解毒スープの作り方 ⋯ほか 【第5章】 腎臓を自力でよみがえらせるマッサージ、ツボ、体操、生活術 太ももの内側を押すと痛い人は腎臓が疲れている! 押すと腎臓の状態がわかる!「腎臓の特効ツボ」 毒出し効果抜群! 顔のむくみも取れる「頭皮マッサージ」 ⋯ほか 【第6章】腎臓毒抜きで腎機能が大復活! 緑内障も大改善! 高かったクレアチニン値、eGFRがほぼ正常値になった! 難病のIgA腎症を克服! 5㎏やせて肌がツルツルになった 緑内障の眼圧が下がった! 髪にコシとハリが出て毛髪の量も増えた
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 前作『薬膳食事帖』が薬膳ブームで話題に! 直感的にわかる薬膳ビジュアルブック XやInstagramでバズる国際中医薬膳師リョータ(斎藤 亮太)による2冊目。 リョータさんの投稿で人気の高い「図解×薬膳」スタイルを紙面に再構成。 症状に合わせた”いま食べるべき食材”を見てすぐに生活にとり入れられる、 ビジュアルで学べる薬膳入門書・食材図鑑。 冬の食べ過ぎ飲みすぎには大根、オクラ、ウーロン茶などが「天然の胃腸薬」、 春の不調にはもやし、アスパラガス、にんにくの芽などの「芽を食すべし」など、 症状に合わせた”いま食べるべき食材”がなんとなく眺めるだけでわかります。 スーパーにある食材を選ぶだけでいい。 そんなゆる薬膳生活、始めませんか? もくじ 気血水を補う食材 体を温める食材 冷やす食材 薬膳に欠かせないキーワード「五臓」 五臓の不調にいい食材 【一章】症状別食材図鑑 [風邪]風邪のタイプ別食材早見表 [疲れ]疲労と疲労感におすすめの食材 [胃もたれ]胃もたれの3つの原因 [下痢]下痢の3つの原因 [便秘]便秘の3つの原因 [動悸・息切れ]動悸・息切れの3つの原因 [むくみ]むくみの2つのタイプ [ダイエット]ダイエットを妨げる2つの原因 [頭痛]3つのタイプ別頭痛 [咳]3つのタイプ別咳 [花粉症]花粉症の2つのタイプとオフシーズンの養生 [目の疲れ]目の疲れの2つの原因 [口内トラブル(口臭・口内炎・口の渇き)]口内トラブルの3つの原因 [肌の乾燥・荒れ]肌の乾燥・荒れの3つの原因 [シミ・くすみ]シミ・くすみの2つの原因 [ニキビ]ニキビの3つのタイプ [髪の悩み(パサつき・白髪・抜け毛)]髪の悩みの2つの原因 [不安]不安の2つの原因 [尿トラブル(頻尿・尿意切迫感)]尿トラブルの3つの原因 [不眠]タイプ別 不眠におすすめの食材 [月経痛]タイプ別 月経痛のおすすめの食材 [貧血]貧血の2つの原因 [月経不順]月経不順のタイプ [更年期]更年期に起こる代表的な症状 【二章】季節別食材図鑑 〈春〉 春の不調を防ぐ食材 芽もの野菜の薬膳的効果 春に摂るべき 青い食材 春に食べたい薬膳ちらし寿司 〈夏〉 体の湿気を取り除く食材 夏バテを予防する スパイスの薬膳的効果 夏の瓜野菜の薬膳的効果 夏に摂るべき 赤色の食材 梅雨に摂るべき 黄色の食材 〈秋〉 満月と新月の薬膳 きのこの薬膳的効果 秋に摂るべき 白い食材 秋の不調を予防する 薬膳混ぜごはん さつまいも・栗・かぼちゃの薬膳的効果 〈冬〉 タイプ別 体を温める食材 冬に摂るべき 黒い食材 咳・風邪・冷え性 冬の不調を防ぐ根菜5選 おでんの薬膳的効果 冬の不調を改善する おせちの薬膳的効果 COLUMN1|薬膳の「五味」とは COLUMN2|食材の寒熱の見分け方 COLUMN3|似類補類 COLUMN4|似た者食材の薬膳効果 COLUMN5|花茶の薬膳的効果 COLUMN6|白と黒の薬膳効果 COLUMN7|古代の記録に見る薬膳の本質
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※PHPからだスマイル2026年8月号電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】暑さによって、脳や内臓、筋肉の老化は静かに、しかし確実に進んでいます。正しい知識と習慣で、今すぐ「夏老け」を防ぎましょう! ■目次 目標は、125歳まで楽しく生きること サンプラザ中野くん/この夏、大丈夫? 暑さ耐性チェック/暑さが老化を加速させる!? ~猛暑が招く、脳や体の「老け現象」~ 谷口英喜/体を夏仕様に切り替えよう ~暑さに負けないための生活習慣~ 谷口英喜/夏を制する! 「ヌメ活」レシピ 岩崎啓子/夏バテ・老化を防ぐ 即戦力ドリンク 浅野まみこ/どうして人は老化するのか 小林武彦/むくみを撃退する! 伊藤剛/備えて安心! おひとりさま入院 太田差惠子/暮らしによりそう大人の切り紙 上原かなえ/3stepで! 楽ベジごはん 西村秋保/疲れが取れるセルフ整体 坂詰真二/今月の癒やしネコ 岩合光昭/人生後半はボーナスステージ! 堀ママ/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/すきさんの 今日もほどほどに。 すきさん/Dr.樺沢のほがらかお悩み相談室 樺沢紫苑/間違い探しで脳力アップ 勝山英幸/体っておもしろい ブラボー! 人体学 田中越郎/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2026 木原洋美
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 □身長が低くて気になっている(遺伝かな…) □朝起きられないのは体力がないせい? □イライラしていることが増えた □机に向かっても集中力が続かない □習い事やなんやかんやで遅寝になりがち 「うちの子、このままで大丈夫?」――身長、体力、学力。 気になりながらも、何をすればいいのかわからない。 そんな親の不安に、医学と栄養の視点から寄り添う一冊です。 本書のテーマは、「一生モノの体を戦略的につくる」こと。 実は、子どもの成長には期限があります。 身長が大きく伸びるのは思春期まで、神経や脳の基盤が整うのは12歳頃まで。 この成長のゴールデンタイムに、必要な栄養・睡眠・運動がそろうかどうかで、 日々のパフォーマンスはもちろん、将来の姿も変わります。 しかし現代の子どもたちは、スマホやゲーム、塾や習い事で忙しく、 外遊びや睡眠、栄養が不足しがち。 成長のチャンスを逃しやすい環境にあるといえます。 だからこそ今、親ができるサポートが重要です。 本書では、「身長・体力・学力(集中力)」を一本の線でとらえ、 体や脳の成長メカニズムをわかりやすく解説。 さらに、忙しい家庭でも無理なく続けられる「伸びる食事」を、 具体的なレシピとして提案します。 ・脳と体が目覚める!「成長スイッチ朝ごはん」 ・帰宅後15分で作れる!「ぐんぐん伸びる夜ごはん」 ・日々の栄養不足を防ぐ!「プラスオンの作りおき」 ・塾帰り21時でも消化よし!「成長を止めない夜食スープ」 ・休日の楽ちんごはんに「栄養まるごとどんぶり」 ・遊びに行く前にも、習い事の前にも「エネルギーチャージおやつ」 明日の体も、10年後の可能性も、今日のごはんから変えられる。 今からでも、間に合います!
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医師にサプリを指導する「ドクターのドクター」が、あらためて国内外1500超の論文に目を通した日本で最もエビデンスに満ちたサプリ本!著者はサプリメントの処方設計や品質評価の専門家として、同じ医師にサプリメントについて指導・助言することも多々ありました。これまでに500種類以上の海外サプリを実際に摂取・検証してきており、現在も国内外合わせて約40種類、1日約70カプセルを摂取しながら研究中です。そんな著者が、今回100種類以上のサプリメントをご紹介しています。・「亜鉛」を単体で飲んでいたら銅欠乏症に!・「カルシウム」だけ飲んでいても骨は強くならない・死亡例のある危険な「ダイエットサプリ」とは?などなどエビデンスを紐解くと、世間で言われていることとは真逆の真実も多いもの。ぜひこの機会に、ご自身やご家族の健康に本書をお役立てください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著書累計1000万部!ベストセラー著者が語る 「幸せな死に方」の最終結論 最期に「ワタシの人生、幸せだった…」と思えるために あなたは、命を取りますか? 生きる楽しみを取りますか? 「どうせ死ぬときはひとりなんだから」好き勝手に自由に、人生を楽しめばいい。 生きる目的は、「長生きする」ことではなく、「悔いなく人生を楽しむ」こと。 ヨボヨボ老人として生かされることに意味はあるのでしょうか。 医者や家族から「無理しないで」「もう年なんだから」と、楽しみを制限される生活は、本当にあなたの人生?? 「ピンピンコロリより、私はガンで死にたい」と著者は言います。 死を準備する時間があるから。人間は、「自分が死ぬ」とわかって初めてできることがたくさんあります。「家族にお別れを言う」「感謝の言葉を遺す」――人生の片づけをして納得して終われるかが大切なのだと。 本書は、70代、80代の高齢期の「生き方」と「死に方」について伝えてきた、著者の最期のメッセージです。 <主な内容> ・死は「奪われるもの」ではなく、静かに閉じるもの ・医者がやっていることは、ほんの少しの延命 ・生きる楽しみを持てない人生は、「死」そのもの ・85歳以上になれば、すべての人に「がん」がある ・「心配だから」「無理しないで」に従わなくていい ・がんが寿命を縮めるのではなく、治療が寿命を縮める ・医者が教えてくれない「いちばん楽な死に方」 ・なかなか死ねない時代、あなたはどう生きるか ・あなたは、ヨボヨボになるリスクが高いかも!? ・「なにもしない医療」を選ぶ勇気を持っておく ・「自宅で死にたい」のに、なぜ叶えられないのか ・「自分の死に方」を家族にどう伝えるか?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あらゆる病気を防ぐ免疫力を上げるワザを お手軽サイズでお得にお届け! 最近なんだか疲れやすい、 風邪をひくことが増えたかも… 去年より花粉症がツラい! こんな心当たりがありませんか? それは免疫力が落ちているのが原因かもしれません。 免疫力が落ちてしまうと 風邪をはじめ、さまざまな 病気のリスクが上がります。 でも、大丈夫! 免疫力は自分で上げることが できます! 本書では、 生活習慣の改善から 食事法、 簡単なストレッチまで、 誰でもすぐに 暮らしに取り入れやすい 免疫力を上げる 裏ワザをご紹介。 各界の名医がオススメする 免疫力アップの裏ワザで、病気に負けない 丈夫な体を目指しましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現役の整形外科医が病院で指導する「中指回し」(指ヨガ)は、呼吸を意識しながら手指を優しく刺激することにより、心身効果をもたらそうとする手法です。このセルフケアにより長年悩まされていた痛みや不調が消えた人が続出しています。「ひざ痛が改善し、正座ができるようになった!」「長引く脊柱管狭窄症の痛みが軽快」「20代から悩まされていた動悸が改善」「1日20回もトイレに通っていた重度の頻尿が減った」など、たくさんの喜びの声が寄せられています。本書では腰痛、ひざ痛、股関節痛、高血圧、めまい、耳鳴り、便秘、不眠に効くメソッドとして症状別に公開しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「最近、体の調子が悪いな……」と思っているあなた! その原因は〝食の四悪〟=「小麦、植物油、牛乳、糖質」に あるかもしれません! YouTube登録者数・合計18万人でベストセラーの著者でもある 南雲吉則医師と内山葉子医師が「四悪」の危険性を徹底解説。 がん、糖尿病、認知症、うつ、肥満、老化などなど、 「四悪」のリスクは計りしれません。 実際にお二人の指導に従い、「四悪」をリセットすることで 健康になられたかたは数多くいらっしゃいます。 本書では、「四悪」を今日からリセットする方法も紹介。 この1冊を読んで、心も体も健康になろう! ―CONTENTS― ◎イントロダクション あなたの不調、四悪が原因かも 【体験談】私たち四悪リセットで体調が改善しました! ◎Part1 小麦~パン食は今すぐやめなさい! 「グルテン」が臓器を攻撃する抗体を生み出す! 「イライラ」「不眠」「集中力の欠如」もパンのせい ほか ◎Part2 植物油~ サラダ油は今すぐ捨てなさい! がん、脳梗塞、心筋梗塞、糖尿病を引き起こすサラダ油 「マーガリン」にはアリも近寄らない! ほか ◎Part3 牛乳~ 牛乳が「体にいい」は思い込み! 牛乳を飲むと、さまざまな病気のリクスが増大!! 生理不順、子宮筋腫……女性の体の不調にも牛乳が関係!? ほか ◎Part4 糖質~ 糖は糖尿病、動脈硬化、がんのもと! 糖質のとりすぎは狂った食事! がんは糖質が大好物! 直腸がんとの関係が調査で判明! ほか ◎Part5 四悪リセット実践ガイド 小麦&牛乳編 植物油&糖質編 四悪リセットレシピ 巻末付録① 四悪食品早見表 巻末付録② 四悪リセット食品早見表 and more !
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何を試しても効かなかった方へ。足の付け根が重い、外側がジンとする、足の左右差を感じる、など股関節の不調・悩み改善する体操や生活習慣など、自分でケアする方法を紹介! ●変形性股関節症を改善する「ゆうきケア体操」 ●今の状態がすぐにわかる股関節セルフ判断チャートつき ●股関節を守るための生活習慣と毎日の過ごし方 ●「ゆうきケア体操」で股関節痛を改善した人の生の声 股関節痛の改善には、筋力強化は欠かせませんが、それ以外に極めて重要な「からだ全体のバランス」に着目し、長年の痛みで生じた骨盤のゆがみや脚長差を整える、関節可動域を広げる、関節駅の循環を促す、などといった方法を組み合わせた、従来にない新しい改善法を紹介しています。 今までの方法で改善しなかった人は、ぜひ試してみてください。
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食後血糖値はその日から下がり、3カ月後のヘモグロビンA1C値も大幅改善! 糖尿病治療の名医が教える血糖コントロールのスゴ技! 成人のおよそ10人に1人と言われる糖尿病。放置すれば死を招く怖い合併症のリスクが高まります。 糖尿病と診断されたら、とにかく数値が悪化しないように血糖をコントロールすることが大切です。 血糖コントロールと合併症防止のためにやるべきことを本書ではわかりやすく、やさしく解説しています。「医学的に正しい最新の治療法」をぜひ本書を読んで実践してみてください。 <こんな人におススメ!> ・薬をできるだけ飲みたくない ・病院や医者にはかかりたくない ・少ない方法で確実に数値を下げたい ・元気で長生きしたい ・早く効果を実感したい
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老け顔、ポッコリおなかが解消、血管もしなやかに。元気な心と若々しい体が手に入る、究極の若返りメソッド こんな人におススメ! ●実年齢よりも顔が老けてみえる人 ●おなか周りの脂肪をとって、スリムになりたい人 ●健康診断で血糖値や血圧が高めだった人 ●日頃の運動不足を実感している人 老け顔やポッコリおなか、高血糖、高血圧を招く「血管の老化」を解消する、究極の「血管ケア」の方法を、心臓と血管の専門医が教える、若返りメソッドの集大成。 一通り目を通せば、若返りのための秘策がすべて見えてきます。その後は、鏡を見るのが楽しくなってくるでしょう。 成人のおよそ10人に1人と言われる糖尿病。放置すれば死を招く怖い合併症のリスクが高まります。 糖尿病と診断されたら、とにかく数値が悪化しないように血糖をコントロールすることが大切です。 血糖コントロールと合併症防止のためにやるべきことを本書ではわかりやすく、やさしく解説しています。「医学的に正しい最新の治療法」をぜひ本書を読んで実践してみてください。 <こんな人におススメ!> ・薬をできるだけ飲みたくない ・病院や医者にはかかりたくない ・少ない方法で確実に数値を下げたい ・元気で長生きしたい ・早く効果を実感したい
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上西一弘教授の人気セミナーをマンガ化! 日本栄養大学・上西一弘教授による人気スポーツ栄養セミナーを書籍化した一冊!アスリートを目指す中学生、高校生、大学生に向けて、結果につながる食べ方を、マンガを交えながらわかりやすくまとめた当出版部のベストセラー「女子栄養大学のスポーツ栄養教室」の改訂版です。 ①日本栄養大学教授による、信頼のスポーツ栄養学 長年にわたって全国で開催している人気スポーツ栄養セミナーの内容と、現場の指導のノウハウを1冊に凝縮! ②パフォーマンスを高める食べ方とレシピがわかる! 野球、サッカー、陸上…とりくむ競技によって求められる力は変わります。 「筋肉をつける」「持久力を高める」「ケガを防ぐ」など、目的別に、「なにをどう食べればよいか」がわかります。 ③マンガとイラストでよくわかる! スポーツ栄養の専門的な知識が、豊富なマンガとイラストでわかりやすく説明。 保護者や指導者だけでなく、選手本人も読んですぐに理解することができます。 【目次】 ■PART1 スポーツ栄養の基礎知識 & RECIPE ■PART2 目的別スポーツ栄養学 & RECIPE 【著者】 上西一弘 徳島県生まれ。徳島大学大学院栄養学研究科修士課程修了。食品企業の研究所を経て、1991年より女子栄養大学(現・日本栄養大学)に勤務し、2006年栄養学部教授に就任。専門はヒトを対象としたカルシウムの吸収・利用に関する研究、成長期のライフスタイルと身体状況についてなど。また、スポーツ選手のパフォーマンスを支え、勝てる体を作るための指導に定評がある。おもな著書に「栄養素の通になる」(日本栄養大学出版部)、「新しいタンパク質の教科書」(池田書店)などがある。
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新常識が続々! 野菜・果物でビタミンを効率よく摂るための 「選び方」「調理法」「レシピ」大公開! 野菜は低カロリーで重要な栄養(ビタミンやミネラル)が摂れて生活習慣病や老化の予防にもなる最高の食材。にもかかわらず、日本人の7割は野菜の摂取量が足りていないとされています。 間違った食べ方で大きな栄養ロスが生じていることも要因のひとつに考えられます。 本書では野菜・果物に含まれるビタミンをランキング形式で紹介しながら、「選び方」「食べ方(調理法)」「保存法」「レシピ」を一冊にまとめました。 美肌、血液改善、骨強化、アンチエイジング、免疫力UP、疲労回復、便秘解消などさまざまな効能が期待できる私たちのカラダに欠かせない栄養素=ビタミンのすべてをわかりやすく解説します。 これ一冊でビタミン摂取の最適解が手軽に学べます!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高齢者に急増中の「首下がり症(首下がり症候群)」を世界で初めて解説した一冊! 「首下がり症候群」とは頭が下がってしまい、前を向いていられなくなる症状を指します。さらに症状が進むと、あごがのどにつくようになり、歩くときにふらついたり、口に入れた飲み物や食べ物を飲み込むことが難しくなり、日常生活に支障をきたしてしまいます。首・肩・背中に慢性的なこりや重苦しさ、痛みがあり、頭が重く感じられるのを放置していると、ある日突然、「首下がり症候群」を発症する可能性が高いのです。「首下がり症候群」は早期発見・早期リハビリが何より重要。手遅れになると手術するしかありません。 本書は「首下がり症候群」に陥るメカニズムをやさしく解説し、豊富な図解によるセルフチェックや自宅でできるリハビリ・予防運動、体験談も満載。きっとあなたの健康寿命を延ばしてくれます。 【著者プロフィール】 遠藤健司(えんどう・けんじ) 東京医科大学准教授。1988年東京医科大学卒業。1992年米国ロックフェラー大学ポスドクとして留学(神経生理学を専攻)。1995年東京医科大学茨城医療センター整形外科医長を経て、2007年東京医科大学整形外科講師、2019年准教授。厚生労働省特定疾患対策研究事業OPLL研究班、自賠責保険顧問医、日本腰痛学会評議員なども務める。腰部脊柱管狭窄症、頚椎後縦靭帯骨化症、脊椎内視鏡手術、脊椎腫瘍、首下がり、骨粗鬆症、脊髄神経生理、椎間板、筋線維、ファシアの研究に取り組む。 『完全版 自律神経が整う 肩甲骨はがし』(幻冬舎)、『1分で美姿勢になる ファシア・ストレッチ』(青春出版社)、『肩・首・腰・頭 デスクワーカーの痛み全部とれる 医師が教える最強メソッド』(かんき出版)ほか著書多数。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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消費生活アドバイザーとして長年活躍してきた著者は、すでに子供たちも独立し、リタイアして久しい夫と夫婦ふたりで暮らしている。日本人の平均寿命が延びるにつれ、リタイア後の夫婦でのふたり暮らし、あるいはひとり暮らしの時間も大幅に増えている。この期間の人生を充実させることがすべての人にとって重要なこととなっている。体力や気力が衰えがちな70歳を過ぎてからの暮らしを、充実したイキイキしたものにするための生活のヒントを、著者の実体験と消費生活アドバイザーの視点から提案する。 【著者プロフィール】 若村育子(わかむら・いくこ) 消費生活アドバイザー。栃木県生まれ。1962年、お茶の水女子大学家政学部食物学科を卒業。以来、60年以上にわたって企業と消費者のパイプ役として活動。新聞、雑誌への原稿執筆、企業の商品開発や情報作りへの協力、消費者啓発に関する講演などをはじめ、生活者の立場からの商品研究・調査も手掛ける。消費生活アドバイザー1期生として、この分野の草分け的存在である。著書は、『そこが知りたい 台所の家電製品から洗剤まで』(家政教育社)、『55歳からの夫婦の食育』(山海堂)、『パソコン泣き笑い──六十おばさん開き直る』(SCC)、『こんな「健康食品」はいらない!』(大和書房)、『健康食品・サプリ そのネーミングにだまされてますよ』(ワニブックスPLUS新書)など多数。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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「何年やっても治らない」には、理由があります。 マッサージを続けても、ストレッチをしても、整体に通っても なぜか楽にならない足・膝・腰の痛み。 それ、ケアの方法が間違っているかもしれません。 実は、痛みの正体は、身体を守ろうとする「脳の誤作動」です。 強く揉んだり、グイグイ伸ばしたりする刺激は、脳に「まだ危険だ」と誤解させ、かえって筋肉をガチガチに固めてしまいます。 必要なのは、反対のアプローチ。やさしく「つまんで、ひっぱる、ずらす」だけ。皮膚へのやさしい刺激が脳に「もう大丈夫」と伝え、長年こびりついた緊張をほどいていきます。 YouTube登録者数50万人超(2026年5月現在)、足専門の鍼灸師が本書で紹介するのは、 部位別の丁寧なセルフケア。 身体の土台「足」から整える方法をはじめ、膝・腰への直接アプローチ、さらに耳・手・鎖骨を使った東洋医学の遠隔ケアまで、すべてイラスト付きでわかりやすく解説しています。 身体の硬い人も、筋力の弱った人も、特別な道具、知識、強い力が必要なく 今夜から、自宅で始められます。 痛みを「我慢するもの」だとあきらめていた方でも、自分の足で歩ける毎日は、毎日のセルフケアで取り戻せます。
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「何回整体に行っても、たっぷり寝ても、あなたの疲れがとれないのはなぜ?」 あごを整えれば、身体が変わる、心が変わる! 【こんな方にオススメ!】 ・寝ても寝ても身体が休まった感じがしない ・揉んでも揉んでも首や肩のこりが繰り返される ・無意識に歯を食いしばっている ・太ったわけでもないのに顔が大きくなっている気がする ・何度意識してもストレートネックの姿勢に戻ってしまう 肩こり、腰痛、ストレートネック、不眠、イライラ、むくみ、顔のたるみや大顔化といった、現代人が抱えがちな心身の悩み。「あごのズレ」を放置すると全身の「疲労連鎖」が止まらない! 柔道整復師として42万件以上の症例と向き合い、あごの未知なるパワーを探求するため40代で歯学部に入学した骨格と口腔のスペシャリストが、医学的知見と圧倒的な臨床経験から導き出した「疲れのクセをあごから正す」メソッドを大公開! スマホやパソコンの長時間使用によるうつむき姿勢や、ストレスによる無意識の「食いしばり」により、現代人のあごは常に酷使され、本来の位置から大きくズレています。 あごのまわりの筋肉が歪むと、絶えず首をあごの方へと引っ張ってストレートネックを招きます。ストレートネックだけでなく、自律神経を乱し、呼吸を浅くさせ、全身の骨格や内臓にまで影響を及ぼすのです。 本書では、あごを「全身を整える究極のリセットボタン」と位置づけ、30秒で簡単に実践できる「あごトレ」の数々をご紹介! 3日坊主にならない習慣化のコツも必見!
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【ガマンゼロ!美味しく食べて、数値も体型もスッキリ】 「健康診断で数値に引っかかっちゃった…。 でも、食べるのが大好きだから厳しい食事制限なんて絶対ムリ!」 そんな風に一人で悩んでいませんか? 「あれも食べちゃダメ、これもダメ」と言われると悲しくなりますよね。 でも大丈夫。大好きな食事を諦めずに、 サラサラな血液としなやかな血管を取り戻す方法はあります! 本書は、我慢ばかりのダイエットとは無縁の 「安心して大満足できる美味レシピ180選」です。 コレステロールや中性脂肪を抑える工夫が満載で、 お腹いっぱい食べながら、気になるお腹まわりもスッキリ。 将来の病気の不安もまとめて解消しましょう! <美味しいのに数値を下げてくれるレシピ満載!本書のポイント> ・大満足の厳選おかず: 食べられないストレスを吹き飛ばす、大人気レシピが目白押し。献立も豊富に紹介。 ・血管を強くする4大特効レシピ: 悪玉を減らす「酢たまねぎ」「オリーブにんにく」などの活用術。 ・将来の不安をスッキリ解消: 動脈硬化や脳卒中を防ぐ、毎日のおかずベスト100を掲載。 もう「食べちゃダメ」と自分を責める必要はありません。 今日から美味しく食べて、体の中から健康でキレイな自分を取り戻してみませんか? ※この本は2019年9月刊行の「コレステロール・中性脂肪 体じゅうの脂肪・コレステロールをぐんぐん減らすおいしい鉄壁レシピ180」を 元にタイトル・デザインを新たにしたものです。
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■人生100年時代の「動ける身体」の作り方 「サコ―メソッド」の決定版! 長嶋茂雄さんのリハビリの臨床経験から 考案した筋肉増強法! 大きな文字と写真と図で、読みやすく、 核心がズバリわかる! ■「サコ―メソッド」は、年齢を重ねても 自分の足で歩き、 病気や認知症を防ぐ筋肉増強法です。 脳梗塞で倒れた長嶋茂雄さんのリハビリを 8年間サポートした 著者の臨床経験から生まれました。 著者は、脳神経外科医として 約20万人の脳画像診断を行い、 その後、リハビリテーション医に転向して 約2万人の患者を診てきた 脳科学リハビリテーション医。 ■サコ―メソッドは、 ただ身体を鍛えるだけではありません。 著者が本当に伝えたいのは、 「自分らしく、楽しく生きる」ためのメソッドです。 「私は、60代、70代、80代、90代、100代と、 その年代なりのカッコよさを目指して 生きるべきだと思っています。 年齢を重ねたからこそにじみ出る、 人間力の魅力や生き方の深みがあります。 サコーメソッドは、 『かっこよく生きる』を目指す方法なのです」 目次 はじめに――健康寿命を延ばし人生を楽しむには? 第1章 どうすれば健康寿命を延伸できるのか 第2章 筋肉を鍛えると骨も脳も元気になる 第3章 健康寿命95歳を実現する「サコ―メソッド」 第4章 自宅で行う「サコーメソッド 運動プログラム」 第5章 筋肉革命ジムで実践する「サコ―メソッド 運動プログラム」 第6章 心を整えて脳を元気にする「サコーメソッド」 楽しみを持ち続ければ認知症にならない おわりに――筋肉を鍛えて楽しく健幸に生きる
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最近、「ちょっと歩いただけで膝が痛い」「つまずくことが増えた」「転んで骨折した」……そんな不安を感じていませんか? 実はそれ、筋肉や平衡感覚の老化現象が原因なのです。本書では、その平衡感覚の鍛え方をはじめ、長い距離を歩いても疲れにくくするための足の筋力アップのトレーニング、歩きながら負荷のかけ方など、これまでの歩き方の本とは異なり、つまずかない/転ばない/痛くない/疲れない歩き方のための実用書です。 いつものお散歩道ももう少し長く歩けるように、知識を備えるところから実践まで一緒にやってみませんか? 本書は、予防医学の名医による、医学的根拠に基づく歩き方・足筋トレの決定版です。 歩けなくなることは、からだがどんどんサビ、内臓が「老化」を始め、寿命を縮めてしまいます。 しかし、実は1日15分のウォーキングで、死亡リスクは14%も下げることができるのです! 膝・腰の痛みをなくすイス1つでできる足筋トレや、転倒を防ぐバランストレーニング、医学的に正しいウォーキング術など、イラスト満載で、特別な道具もジム通いも不要な実践メソッドを徹底解説しています。 年齢に適した運動やストレッチ方法がばっちりわかる1冊です。
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健康法の最大の悩み「続かない」がなくなる 「体にいいこと」が自然と続く 医師歴20年でたどり着いた一生モノの技術 「体にいいこと」を教える本は、世の中にたくさんあります。 何を食べるべきか、どう運動すべきか、睡眠の質をどう上げるか。 正しい知識は、すでに十分すぎるほど揃っています。 それでも、多くの人が行動を変えられずにいます。 「わかっちゃいるけど、できないんだよね」 こう苦笑する患者さんに、何千回と出会ってきました。 知識は足りているのに、行動に移せない。 「何をすべきか」を教える本はあっても、「どうすれば体にいいことを〝したくなる 自分〟に変われるのか」に正面から応えてくれる本は、意外なほど見当たりません。 本書は、そこに挑みます。 体の中で何が起きているのかを映像として想像する「体内イメージ」の力で、知識 を行動に変える。 本書を読み終えた時、あなたの中に残るのは、覚えるべき情報ではなく、「自分の体 を守りたい」という静かな衝動です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! エリアごとに展開する医療情報マガジン『頼れるドクター For Area』シリーズから、今回は広島エリアのドクター44名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。 【巻頭企画】 ・ホルモンバランスを整えて不調を改善! 『女性ホルモンとの上手な付き合い方』 【巻末記事】 ・働き世代のための 『”睡眠の質”を高める快眠習慣』 【特別企画】 ・“MY TOWN NEWS”わたしのまちの子育て・医療情報 広島県知事インタビュー 呉市長インタビュー ・医師会・歯科医師会活動レポート 広島県医師会 【地域の病院レポート】 ・広島大学病院 ・サカ緑井病院
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は福岡地方エリアのドクター81名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。 【大特集】 ・特集1『地域想いのクリニック』 ・特集2『検査・検診の工夫で患者を支えるクリニック』 【巻頭企画】 ・ホルモンバランスを整えて不調を改善! 『女性ホルモンとの上手な付き合い方』 ・検査・治療レポート ・医療トピックス 【特別企画】 ・“MY TOWN NEWS” 福岡県知事インタビュー 福岡市トピックス 【地域の病院レポート】 ・宗像水光会総合病院
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は北摂エリアのドクター93名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。 【大特集】 ・特集1『地域想いのクリニック』 ・特集2『検査・検診の工夫で患者を支えるクリニック』 【巻頭企画】 ・ホルモンバランスを整えて不調を改善! 『女性ホルモンとの上手な付き合い方』 ・検査・治療レポート ・医療トピックス 【特別企画】 ・“MY TOWN NEWS” 摂津市長インタビュー 吹田市長インタビュー 【地域の病院レポート】 ・大阪大学医学部附属病院 ・うえだ下田部病院 ・ガラシア病院
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おかげさまで5周年! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は岐阜エリアのドクター109名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。 【大特集】 ・特集1『地域想いのクリニック』 ・特集2『検査・検診の工夫で患者を支えるクリニック』 【巻頭企画】 ・ホルモンバランスを整えて不調を改善! 『女性ホルモンとの上手な付き合い方』 ・検査・治療レポート ・医療トピックス 【特別企画】 ・“MY TOWN NEWS” 岐阜県知事インタビュー 多治見市長インタビュー 【地域の病院レポート】 ・岐阜県総合医療センター ・岐阜大学医学部附属病院 ・松波総合病院 ・安江病院 ・操レディスホスピタルグループ ・あいちせぼね病院グループ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は小田急線エリアのドクター127名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。 【大特集】 ・特集1『地域想いのクリニック』 ・特集2『検査・検診の工夫で患者を支えるクリニック』 【巻頭企画】 ・ホルモンバランスを整えて不調を改善! 『女性ホルモンとの上手な付き合い方』 ・検査・治療レポート ・医療トピックス 【特別企画】 ・“MY TOWN NEWS” 世田谷区長インタビュー 伊勢原市長インタビュー 【地域の病院レポート】 ・世田谷桜丘病院
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は武蔵野・多摩・八王子エリアのドクター98名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。 【大特集】 ・特集1『地域想いのクリニック』 ・特集2『検査・検診の工夫で患者を支えるクリニック』 【巻頭企画】 ・ホルモンバランスを整えて不調を改善! 『女性ホルモンとの上手な付き合い方』 ・検査・治療レポート ・医療トピックス 【特別企画】 ・“MY TOWN NEWS” 三鷹市長インタビュー 八王子市長インタビュー 【地域の病院レポート】 ・東京都立多摩南部地域病院 ・東京慈恵会医科大学西部医療センター ・東京衛生アドベンチスト病院
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は足立・葛飾・墨田・荒川・台東エリアのドクター82名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。 【大特集】 ・特集1『地域想いのクリニック』 ・特集2『検査・検診の工夫で患者を支えるクリニック』 【巻頭企画】 ・ホルモンバランスを整えて不調を改善! 『女性ホルモンとの上手な付き合い方』 ・検査・治療レポート ・医療トピックス 【特別企画】 ・“MY TOWN NEWS” 荒川区長インタビュー 台東区長インタビュー 【地域の病院レポート】 ・賛育会病院 ・博豊会脊椎病院 ・慶友整形外科脊椎関節病院グループ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は千代田・中央・江東・江戸川エリアのドクター116名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。 【大特集】 ・特集1『地域想いのクリニック』 ・特集2『検査・検診の工夫で患者を支えるクリニック』 【巻頭企画】 ・ホルモンバランスを整えて不調を改善! 『女性ホルモンとの上手な付き合い方』 ・検査・治療レポート ・医療トピックス 【特別企画】 ・“MY TOWN NEWS” 江戸川区長インタビュー 中央区トピックス 【地域の病院レポート】 ・九段坂病院 ・江戸川病院 ・藤﨑病院 ・三楽病院 ・賛育会病院
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねると、食べる量が減りやすくなります。 また若いころの食事の常識が、高年齢になるとあてはまらないこともあって、どうしても栄養不足=低栄養になりがちです。 「熊本リハビリテーション病院」に勤務する栄養の専門医・吉村芳弘先生は、「高齢の患者さんのリハビリを妨げるもっとも手強い難関は低栄養なんです」と断言。 ①栄養が足りない ②筋肉が衰える ③動けない ④食欲がわかない ⑤栄養が足りない…… 低栄養は上記のように負のスパイラルを引き起こし、あっという間に寝たきりになってしまうケースもあるのだといいます。 そこでこの本では、吉村先生が「熊本リハビリテーション病院」で培ってきた知見と経験を生かして、70歳からでもしっかり栄養がとれる方法や情報を、めいっぱい盛り込みました。 この本を読んで、知識をアップデートして、ぜひ栄養満点の生活をお送りください! とはいえ、昨今の物価高では、食品の買い控えがあるのも事実。物価高に負けないさまざまな方法もあわせてご紹介いたします!
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「財布を返せ」と言われた、何度も同じことを聞く、怒る、嘘をつく、ゴミを集める。 介護のなんで?がなくなってグッとラクになる!こんな時どうする?シーン別40例。 目次 第1章 認知症の世界(そもそも認知症って?:家族介護の考え方) 第2章 こんな時どうする?声かけフレーズ もう食べたのに「ご飯まだ?」と聞かれる:孫に会っても、声をかけず不思議そうな顔をする:帰宅すると、「勝手に入ってくるな!」と怒られた :怒鳴ったり、暴力的な行動をとる:「財布を盗っただろ!」と疑いをかけられる:「家に帰りたい」と外へ出ていこうとする :同じ質問を何度も聞かれる:出かける準備に時間がかかっている ほか
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健康、メンタル、社会参加、仕事、コミュ二ケーション――。 声が変われば、すべてがうまく回り出す。 5万人が学んだ独自メソッドを教えます。 本書は、単に「声を良くする本」ではありません。声を整えることによって、60歳からもう一度、自分の人生を引き受け、生き直す。健康、社会参加、人間関係を、同時に再起動させるための実践書です。 <本書の目次> はじめに プロローグ スタジアムに響く、人生後半からの声 第1章 還暦を迎えるあなたに、「声」が重要である理由 第2章 声のエンジンをかけ直す 第3章 呼吸を整え、声を前に押し出す 第4章 顔ストレッチと母音の形状記憶 第5章 声を自在に操る7つの滑舌トレーニング 第6章 切り札声に表現力を乗せる 第7章 人生後半は、声を選び直す 第8章 名演説・名経営者に学ぶ「声の力」 おわりに
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 少しの矯正努力で正しい姿勢は取り戻せる! 「ねこ背」は現代の生活習慣病のようなもの。パソコンやスマートフォン(スマホ)などの普及により、画面を見る時間が増えたと感じる方は多いのではないでしょうか。本書は、ねこ背の悩みを解消する「一生持続するねこ背矯正」をテーマに、1ポーズ10秒でしっかりと「ねこ背」の根本原因にアプローチするストレッチ法を紹介します。長年の「ねこ背」の蓄積によって低下した体本来の機能を取り戻せば、「背すじピン!」がずっと続く美しい姿勢を保つことが可能になります。「ねこ背は自らの手でよくなる」という意識を持って「ねこ背矯正ストレッチ」を体感してみてください。
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「四毒抜き」には続きがあった――! 本当の健康は、「四得摂り」で完結する。 「疲れにくい身体になった!」 「リバウンドしなくなった!」 「体調の波がなくなった!」 YouTube登録者数57万人超! 「四毒抜き」で話題の著者が提唱する、 「最強の食事術」とは? ○【米】で健康の土台を築く ○【魚・貝・肉】が身体の材料になる ○【旬の食べ物】で生命リズムを戻す ○【発酵食品】で腸を整える この1冊で、あなたの食が変わります。 ―巻頭・巻末CONTENTS― ●主な四得食材一覧 ●身体と食の歳時記(春・梅雨・夏・秋・冬・土用)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 患者数500万人!失明のリスクのある緑内障を家族でサポート! 緑内障は、眼球内の圧力(眼圧)が高くなって視神経が傷つき、視野が狭くなる病気です。自覚症状がほとんどないまま進行することが多く、放置すると失明に至りますので、早期発見が非常に重要になります。1親等以内では発症のリスクは9倍となるので、親が緑内障だった場合、自身も発症するケースが多いので、家族もどのような病気であるかを知ることが大事です。緑内障の治療は眼圧を下げるのが主で、生活習慣や食事も非常に重要なので家族のサポートが欠かせません。食事面ではタンパク質を多く含む肉やルチンを多く含むほうれん草、ビタミンAを多く含むニンジン、ビタミンCを多く含むレモンなどが眼圧を下げる、目に良いとされており、こうしたものを積極的に摂取することで、病気の進行を抑えることができます。生活面では眼圧が上がる睡眠時の姿勢は重要で、枕を適したものに変える必要があります。寝ながら暗い所でスマートフォンを見ると眼圧が上がります。金管楽器の演奏、水泳もあまりよくありません。こうした生活習慣で緑内障の進行を遅くさせるもの進めてしまうものを本人と家族が知ることで病気と上手く付き合っていくことができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちが日頃、何気なく渡っている「橋」。 そこには、時を越えて受け継がれてきた人々の願いや、歴史の表舞台には現れないドラマ、そして驚くべき知恵が隠されています。 本書は、日々交通で利用されている橋や浮世絵に描かれている橋、小説に登場する橋、季節の移ろいとともに姿を消す幻の橋など、北は北海道から南は沖縄まで121カ所の橋を巡る知的探訪書です。 単なる建造物の記録にとどまらず、「なぜこの場所に、この形で架けられたのか?」という謎を紐解くことで、その土地の風土や歴史の裏に隠された意外な真実が鮮やかに浮かび上がります。 ページをめくれば、まるで時空を超えた旅に出るような高揚感に包まれるはずです。
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「脳の疲れ」をとれば奪われた集中力は取り戻せる! 最近、こんなことはありませんか? ・やる気が出ない ・集中力が続かない ・些細なことでイライラする ・しっかり寝ても疲れが取れない その不調、もしかしたら「脳の疲労」が原因かもしれません。脳の疲労は、頭を使いすぎたときだけでなく、ストレスや情報過多によっても引き起こされます。とくにスマホやSNS、ネットニュースなどから絶えず流れ込む情報は、私たちの脳を知らず知らずのうちに疲れさせています。 しかし厄介なことに、脳の疲労は自分では気づきにくいもの。放置すると、気分の落ち込みや集中力の低下、睡眠の質の悪化、さらには心身の不調へとつながっていきます。 本書では、脳トレの第一人者である川島隆太氏が、脳疲労の正体とクタクタな脳を回復させる科学的な習慣を紹介します。 ・脳には「良い疲労」と「悪い疲労」がある ・現代人の注意持続時間は金魚並み ・なぜ脳はすぐにバッテリー切れを起こすのか? ・「スイッチング」のクセがこらえ性のない脳をつくる ・「マインドフルネス」が脳の疲労を回復させる ・「ニューロ・フォードバック」で自分の脳をコントロール ・「脳が疲れたら甘いもの」は実は逆効果 ・最新研究でわかった「ブレインフード」 ・筋トレは脳の疲労耐性もアップさせる 情報に追われる毎日から抜け出し、「脳の疲労回復」と「脳の疲労耐性アップ」を通じて、本来の集中力やひらめきを取り戻すための一冊です。
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老いはひとりが勝ち! どうせ死ぬんだから好きに生きろ。 認知症も老いも受け入れて 自由に生きる方法を指南! 70代、80代になると、「この先どう生きればいいのか」「認知症になったら終わりだ」と不安になる人は少なくありません。でも、本当にそうでしょうか。精神科医・ 和田秀樹 は、「認知症でも、ひとり暮らしはできる。むしろ、ひとりのほうが自由で幸せだ」と語ります。本書では、認知症を必要以上に怖がらず、最後まで自分らしく生きる方法を紹介。食事、人づきあい、病院選び、介護保険、脳を元気に保つ習慣まで、すぐ役立つ知恵が満載です。誰にも遠慮せず、自分の好きなように生きたい人へ。“老後がちょっと楽しみになる”一冊です。 【目次】 第1章 死ぬまで自由に楽しむ 第2章 認知症は、ただの「老い」だ 第3章 ボケない人は、こう生きている 第4章 認知症が始まったら、病院選びを間違えるな 第5章 脳は、いくつからでも鍛えられる 第6章 ひとり暮らしは、やりたい放題でいい 第7章 どんなにボケても、ひとり暮らしはできる 第8章 どうせみんなボケるんだから
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【内容紹介】 「もう危ないから、免許を返納したほうがいい」 そう言われるたびに、不安や戸惑いを感じている人は少なくないでしょう。 しかし、車の運転は、単なる移動手段ではありません。 買い物、通院、仕事、趣味、家族との時間──。 高齢ドライバーにとって運転は、「生活そのもの」と深く結びついています。 本書は、“安全に長く運転を続けるにはどうすればいいのか”を、事故データ・交通心理学・臨床経験の視点から、できる限り実践的にまとめた1冊です。 「できるだけ長く運転を続けたい」と考えている方 「いつまで運転できるのか、不安を感じている方」 「地域の事情により、車に頼らざるを得ない方」 「75歳が近づき、認知機能検査や運転技能検査に不安を抱いている方」 「高齢者講習の受講が義務となる70歳になった方」 「最近、親の運転に不安を感じているご家族の方」 「離れて暮らす親の運転や生活が心配なご家族の方」 このようなみなさんに、ぜひ読んでいただきたいと思っています。 【著者紹介】 [著]堀川 悦夫(ほりかわ・えつお) 佐賀大学理工学部特任教授、福岡国際医療福祉大学医療学部教授。医学博士、学術博士。 東北大学医療技術短期大学部助教授として勤務するなか、東北大学医学部老年内科もの忘れ外来で神経心理学的検査等を担当。その後、文科省在外研究員及びミシガン大学客員研究員として認知症、易転倒性、自動車運転等の研究を行う。帰国後,東北大学医学部助教授を経て、2004年から佐賀大学医学部認知神経心理学分野教授として赴任した後、同附属病院動作解析・移動支援開発センター長として3次元歩行解析と運転可否判断などの臨床研究データベース構築を行う。2017年から公益財団法人交通事故総合分析センター客員研究員、2019年から同特別研究員として交通事故ビッグデータ解析を行う。2020年4月から福岡国際医療福祉大学医療学部教授、ならびに佐賀大学医学部脳神経内科客員研究員として臨床研究に従事。現在は複数の病院で、もの忘れ外来や運転可否判断、運転リハビリテーションを担当している。公認心理師、臨床心理士、DRS(ADED:米国運転リハビリテーション協会基礎資格)、10代後半から20代前半にかけて長距離トラック運転手経験を有する。 [著]楠田 悦子(くすだ・えつこ) モビリティ・ジャーナリスト 心豊かな暮らしと社会のための、移動手段・サービスの高度化・多様化と環境について考える活動を行っている。自動車新聞社のモビリティビジネス専門誌『LIGARE』創刊編集長を経て、2013年に独立。国土交通省の「自転車の活用推進に向けた有識者会議」、「交通政策審議会交通体系分科会第15回地域公共交通部会」、「MaaS関連データ検討会」、「SIP第2期自動運転ピアレビュー委員会」などの臨時委員を歴任。スタートアップのナレッジ共有『DIMENSION NOTE』元編集長、グロービス経営大学院大学英語MBA卒。著書に、『「二次交通の教科書」地域の稼ぐ力を高める』(やまとごころBOOKS)、共著に『最新 図解で早わかりMaaSがまるごとわかる本』(ソーテック社)、編著に『「移動貧困社会」からの脱却:免許返納問題で生まれる新たなモビリティ・マーケット』(時事通信社)がある。 【目次抜粋】 ■第1章|免許返納を延ばしたい⼈が把握すべき11のこと ■第2章|【自動車メーカー別】サポートカーの現状と可能性 ■第3章|運転可能期間を最大化する「認知」「判断」「操作」へのアプローチ ■第4章|場面別の運転時注意点 ~事故や違反をしないために ■第5章|高齢の親の運転に向き合う家族の役割 ■第6章|知っておきたい75歳からの「免許更新」のこと
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【内容紹介】 熱中症は血管の病気だ! 水を飲んでも、水分が細胞にいきわたるのには60分ほどかかる。さらに、血管内部の細胞は熱に弱く、痛んでしまうため、せっかく摂取した水分も、穴の空いたホースを通しているように細胞に届く前に漏れ出てしまう。 血管の内側の細胞を丈夫にして、熱耐性を高めることが熱中症予防になる。 血管を熱から守る自然食品3つの成分 ハッサクとシークワーサーの成分を加えた血管細胞は、高温が続いても大きく損傷しない。さらにココナッツなどに多く含まれる成分がミトコンドリアにダイレクトに届き、エネルギーの生産を活発化させる。 3つの成分が相乗効果を発揮 ハッサクとシークワーサーの成分が血管細胞を守り、ミトコンドリアの活性を高める。そしてココナッツの成分がミトコンドリアのエネルギー源となる。 この自然由来の3つの成分が結びついたとき、熱中症≒血管障害の予防という新たな可能性が見えてくる。 冬場のヒートショック、アスリートのパフォーマンスアップにも 冬場の激しい温度変化によるヒートショックも血管の強化で予防できる可能性が高い。アスリートも3つの成分を摂取することで、エネルギー活性が高くなり、高パフォーマンスも期待できるようになると考えられる。 本書は東洋大学での熱中症予防研究の成果を分かりやすく解説した一冊だ! 【著者紹介】 [著]加藤 和則(かとう・かずのり) 1963年岩手県奥州市生まれ。東北大学大学院薬学研究科卒、薬学博士。薬剤師、公認スポーツファーマシスト。東洋大学健康スポーツ科学部教授、同大学院研究科長。 順天堂大学医学部、UCサンディエゴ医学部、国立がん研究センター、札幌医科大学で癌と免疫に関する基礎と臨床研究に従事し、2011年から東洋大学に着任。東洋大学では、食品中の機能性成分に着目し、熱中症やアスリートコンディショニングに関わる研究を産官学連携で実施。順天堂大学大学院医学研究科客員教授を兼任。 【目次抜粋】 ■プロローグ ■第1章|ミッションは「東京五輪での熱中症を予防せよ!」 ■第2章|熱中症発症と細胞の関係を科学する ■第3章|なぜ柑橘類が熱中症予防に効果があるのか ■第4章|細胞から「暑さに強い身体」をつくる ■エピローグ|――細胞の声を聞く研究者として
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腎臓は食事による影響をとても受けやすい臓器 その食事が腎臓を傷めつけている… 慢性腎臓病は、日本人の成人の約8人に1人が抱える「国民病」。 しかし、多くの場合、初期は自覚症状がないままに進行していきます。 気づいたときは腎機能低下、その後の人生は病気のことしか考えられなくなってしまう…そういうことはぜひ避けたいもの。 本書は、腎臓機能低下を感じ始めた方向けに、毎日の食事でできるポイントをわかりやすく解説する「食のトリセツ」本です。 塩分、糖質、たんぱく質、リン、カリウムといった栄養素のトリセツや、毎日の朝食、昼食、夕食別の食事アドバイス、じつは腎臓によくない「勘違い食習慣」、簡単調理の「腎臓いたわりスープ」など、腎臓を強くする食事すべてを深堀りします。 ____________________________ 私自身、診察室で患者さんの話をうかがっていると、食事について悩んでいる方がたくさんいるという実感があります。そうした方たちからは、 ■食べてよいものがこれで合ってるかどうか、いつも気になる ■あれもダメ、これもダメと思うと食べるものがなくって元気もなくなっていく という声も耳にします。 本書では、 腎臓をよくするために何をどのように食べればよいのか を、できるだけ具体的にお話しします。 (はじめにより) _____________________________ [CONTENS] 1章 長生きするために腎臓が大切な理由 慢性腎臓病は二重チェックで確認しよう! 2章 腎臓が衰える原因は〇〇にあった 加齢・高血圧・糖尿病・食べ過ぎ、リンの過剰摂取 3章 腎機能を強くする栄養素のトリセツ “勘違い食習慣”に注意! 塩・リン・たんぱく質・糖質・カリウム・水のトリセツ 4章 腎機能を強くする食事のトリセツ 朝食・昼食・夕食のトリセツ 5章 腎機能を強くする自炊のトリセツ 自炊のトリセツ 腎臓いたわりスープレシピ 6章 腎機能を強くする7つの基本習慣 ➀よく体を動かす ➁よく眠る ➂体を温める ④ストレスをためない ➄深く呼吸する ➅薬に要注意 ➆よく体をチェックする 7章 長生き腎臓の基礎知識 腎臓を守るために知っておきたい検査と結果
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■認知行動療法の第一人者による実践的なセルフトレーニングで「怖いもの」に振り回されない自分になれる! 恐怖症(医学的には「限局性恐怖症」)は、雷や犬、閉所、嘔吐、飛行機など、特定のものや状況に強い恐怖を感じ、日常生活に支障をきたす病気です。雷が怖い人であれば「雨の日に家を出られない」、吐くことが怖い人であれば「他人と食事ができない」というように、恐怖によって行動が妨げられ、やりたいことを諦めてしまっている方もいます。 本書は、そのようなさまざまな恐怖症の方や、日常生活にまだ支障はないけれど怖いものに怯えながら暮らしている方、そして支えるご家族のために、「恐怖や不安とは何か」「怖いものと向き合うにはどうすればよいか」をわかりやすく解説した、これまでにない1冊です。認知行動療法の第一人者である著者が、実際に恐怖症の患者さんに対して行っている治療法をもとにした、実践的なセルフトレーニングの方法を紹介します。 「怖いものと少しずつ慣れていく」練習を無理なく続けることで、「恐怖があっても大丈夫」と思える自信を育てていくことができます。
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脳内のドパミン不足により、手足のふるえや筋肉のこわばり、姿勢の不安定など様々な運動症状が出るパーキンソン病。進行性の神経疾患で、完治させる治療法は見つかっていませんが、薬の服用やリハビリなど適切な治療を受け、規則正しい生活を送り、生活環境を整備することで、症状を軽くし、進行を遅らせながら生活することが可能です。 加齢とともに発病リスクが上昇するパーキンソン病は、人口の高齢化とともに年々患者数が増加しています。発病すれば、長く付き合うことになる病気だからこそ、正しい知識を身につけることが欠かせません。本書はそのために必要な情報を、わかりやすく図解しながら、やさしく解説しています。
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近年日本では、性感染症は着実に増加傾向にあり、誰にとっても身近な健康課題となっています。とくに、若い世代を中心に性器クラミジア感染症や梅毒などの報告数が急増し、また中高年層でも感染が拡大しているという二重の広がりが見られます。その背景には、出会いのスタイルや性的行動の多様化、性感染症に対する知識不足や偏見の存在が複雑に絡み合っていると考えられます。 感染の拡大を食い止めるためにまず必要なのは、「正しい情報の普及」です。性感染症は予防可能であり、また多くは早期の発見と適切な治療によって完治やコントロールが可能です。本書では、急増中の梅毒をはじめ性感染症の基本的な知識から最新の状況、検査や治療の実際までをわかりやすく紹介しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者の寺内公一先生は、東京科学大学教授で、NHK「きょうの健康」などにも出演する 日本では数少ない更年期医療のスペシャリスト。 更年期の基本だけでなく、「この不調って結局何?」という不安や迷いの正体を、 医学の視点でやさしく紐解きます。オトナ女性の「しんどさ」に寄り添い、 ゆらぐ時期とその後の人生をおだやかに、上手に乗り切るための道しるべとなる1冊です。 目次 どうしたらいい? 更年期がやってきた! 知っておきたい更年期の症状 更年期まで、そして更年期からのロードマップ あなたの更年期を「見える化」してみよう! ⋯ほか 【1章】更年期ってなんですか? なんだか最近調子が悪い⋯⋯ これって更年期? 更年期は閉経をはさんだ前後10年ほどの期間です エストロゲンは脳からの指示で分泌されます 40歳前後の不調はプレ更年期? ⋯ほか 【2章】この不調、病気?更年期? 月経不順/イライラ/疲れやすさ/ホットフラッシュ/冷え・むくみ/ 肥満・太りやすさ/腰痛・肩こり/関節痛・手指の痛み/動悸/物忘れ/ シミ・シワ・たるみ/白髪・薄毛/頭痛・頭重感/めまい/ デリケートゾーンのかゆみ・腟の乾燥/口の乾燥/目の疲れ ⋯ほか 【3章】睡眠とメンタルに危険信号を感じたら? 〈眠れない人はどれくらいいる?〉更年期に不眠を訴える人は多くいます 〈更年期特有の眠れない理由〉ホットフラッシュが睡眠を妨げる!? 〈さまざまな治療方法〉不眠の治療にはホルモン補充療法の他 新しいアプローチも 〈更年期ロスが増えている〉更年期はうつ症状や不安感が強くなることがあります ⋯ほか 【4章】信頼できるお医者さんってどう探す? 〈受診のタイミング〉つらいと感じたら婦人科を受診しましょう 〈更年期外来ってどんなところ?〉診療はこんな風に進みます 〈エストロゲンを補う治療法〉ホルモン補充療法(HRT)ってどんな治療法? 〈もう一つの治療の柱〉複数の生薬を組み合わせた「漢方薬」は更年期症状の改善に向いています ⋯ほか 【5章】アフター更年期に気をつけたい病気ってある? 骨粗鬆症/甲状腺機能亢進症・低下症/関節リウマチ/脂質異常症/ 膀胱炎/子宮がん(子宮頸がん・子宮体がん)/乳がん 【6章】高齢期も元気でラクに過ごしたい! 長寿の女性だからこそ骨と血管の健康が大切です 五大栄養素をまんべんなく カルシウムと大豆製品も積極的に 脳と体の疲れをしっかりリセット 深い眠りで自分をいたわりましょう ⋯ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※PHPからだスマイル2026年7月号電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】私たちの体は約37兆個の細胞でできています。健康や若々しさは細胞の働き次第。細胞から整えて、元気で健康な体を目指しましょう。 ■目次 体の小さな声に耳を澄ませて 無理をしないようにしています 岸本葉子/老いも病も細胞からはじまる 吉森保/細胞が若返る食べ方の法則 吉森保/老けない人の 1分「ミトコンドリア筋」体操 今村匡子/細胞の材料、足りてる? 「朝たん」作りおきレシピ 近藤幸子/なぞかけで、 脳の調子「ととのいました!」 ねづっち/気になる 夏の体臭ケア 関根嘉香/一服で覚醒!? 抹茶パワーがすごい! 福島洋一/暮らしによりそう大人の切り紙 上原かなえ/3stepで! 楽ベジごはん 西村秋保/疲れが取れるセルフ整体 坂詰真二/今月の癒やしネコ 岩合光昭/人生後半はボーナスステージ! 堀ママ/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/すきさんの 今日もほどほどに。 すきさん/Dr.樺沢のほがらかお悩み相談室 樺沢紫苑/間違い探しで脳力アップ 勝山英幸/体っておもしろい ブラボー! 人体学 田中越郎/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2026 木原洋美
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なぜ風邪で病院に行く人が多いのか、不思議です。実は風邪の対処法の基本は、食べないことと、じっとしていること。別の感染症かもしれないと思っても、その日一日は温かくして寝てください。風邪は休むだけで勝手に治るのです。現代の人は、自分で自分の体に向き合う「養生」の効力を忘れがちです。まずは日光に当たりながら散歩することから始めましょう。糖尿病、片頭痛、腰痛、胃炎、肝炎、肺炎、気管支ぜんそく、不眠症、高血圧、自律神経失調症、がんなどへの対処法、教えます! ●「歩く、食べる、陽に当たる」が基本 ●歯周病こそ万病のもと ●健康のために口を動かそう ●なぜインフルエンザワクチンを打ってはいけないか ●驚きの薬イベルメクチンを活用する ●血圧よりも脈拍数のほうが大事 ●今の医者は正しい医療とは何かを教わらない (「はじめに」より)「人口減少の今、世界に誇っていい日本の国民皆保険制度も苦難の時期を迎えています。医療費が年々増大して制度を圧迫。人件費や資材の高騰で経営が苦しい病院が増えています。今後はこれまでどおりの値段で医療サービスを提供することはできないでしょう。近い将来に、『何かあればすぐ病院へ』という常識は改めざるを得なくなります。しかしその変化は、『当たり前の状態に戻る』ことにすぎません。日本人は65年あまり、たまたまそういう幸運な状態で来られただけです。医療体制の未来に関する暗い見通しは、日本人の意識を変える絶好のチャンスではないかと受け止めています。患者負担が年々増えるなか、今後の健康維持のために最も必要なのは、セルフメディケーションの知識だと考えています。セルフメディケーションとは、『自分自身の健康に責任をもち、軽度の身体の不調は自分で手当てすること』です。(中略)今後の日本人は『セルフメディケーション』の習慣がある人こそが、健康で幸福な人生を歩む時代になるでしょう。医療を否定すべきだということではありません。必要な時に必要な医療を受けられる体制を、よりよい形で継続するために、受ける側の意識改革が必要なのです」
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老若男女すべての年代ごとや日常生活のさまざまなシチュエーションで、最適な水分補給の方法や飲料を具体的に解説! 夏期に多発する熱中症・脱水症の増加を前に、麻酔医であり経口補水液療法の第一人者が、「正しい水分補給」についてわかりやすく解説した。「水」そのものに関する健康書は多くあるが、病気のリスクを軽減する、あるいは熱中症による事故を大幅に軽減する「水分補給」についての健康書は初である。著者は水分補給に関する科学的考究を「飲水学」と名付けた。『いのちを守る水分補給』『熱中症からいのちを守る』『現代バテ即効回復マニュアル』に続く「いのちを守るシリーズ」第4弾。
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その便秘、「体質だから」「食物繊維を増やせばいい」だけで片づけていませんか? 本書は、便秘専門医・石岡充彬医師が、外来で毎日聞く「病院に行っても、いつもの下剤を出されて終わる」という悩みから出発した、腸の「再教育」入門です。医学の現場では、便秘の治し方を体系的に学ぶ機会が少なく、結果として「とりあえず下剤」になりがち。 その構造を踏まえたうえで、診察室の5分では伝えきれない「家でできる便秘外来」を1冊に凝縮しました。著者のクリニックでは、通常の2-3倍の時間をかけて背景を聞き、最短で改善に導く工夫をしています。 著者自身も30年来の便秘患者として、刺激性下剤が手放せず、流行の腸活に振り回された経験者。だからこそ、うまくいかなかった理由を言語化し、「今日から何を変えるか」を具体的に語れるのです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 減る前に、補う。減っても、補える。 これからの人生を健やかに、自分らしく楽しむために、本誌が提案する新しい健康習慣です。 年齢を重ねるにつれて、筋肉や骨、女性ホルモン、唾液、睡眠力、記憶力など、私たちの体と心を支えるさまざまな機能は少しずつ減っていきます。その結果、疲れやすい、やる気が出ない、不安を感じやすいといった不調につながることもあります。 しかし、人生100年時代を元気に生きるために必要なのは、失ったものを嘆くことではなく、足りなくなる前に備え、上手に補いながら暮らす知恵です。健康寿命を延ばし、毎日を快適に過ごすためには、「補う」という視点が欠かせません。 本誌では、加齢によって減少する体の機能や栄養素について、医師や専門家の知見をもとにわかりやすく解説。女性ホルモン、筋肉、骨、血管、免疫力、睡眠など、60代から気になるテーマを幅広く取り上げ、毎日の食事や生活習慣のなかで無理なく続けられる“補い方”を紹介します。 健康寿命をのばし、これからの人生をもっと健やかに、もっと心地よく。年齢を重ねることを前向きに楽しむための一冊です。 【主な内容】 ■8つの補いPOINT 補いPOINT1 「女性ホルモン」が減って、変わってゆくあれやこれや。 高尾美穂先生 産婦人科専門医、医学博士、婦人科スポーツドクター 補いPOINT2 確実に減っていく「骨密度」。実は警戒しなくてはいけないことNo.1でした。 萩野 浩先生 山陰労災病院 院長 補いPOINT3 キレイな人はみんな向き合っている「筋肉量」を減らさない。 飯島勝矢先生 東京大学高齢社会総合研究機構 機構長、 未来ビジョン研究センター教授 補いPOINT4 20代のころの「免役力」と回復力よ、ふたたび。 石原新菜先生 イシハラクリニック 副院長 補いPOINT5 「血管」と「血液」は、“いたわる”のが正解です。 南 和友先生 医学博士、ドイツ・ボッフム大学 永代教授 補いPOINT6 若々しい人は、善玉菌増やしに夢中です! 辨野義己先生 辨野腸内フローラ研究所 理事長 補いPOINT7 誰しも訪れる記憶力の衰えに備えましょう。 山田正仁先生 九段坂病院 院長、東京科学大学 特命教授、 金沢大学 名誉教授 補いPOINT8 健康でいるために「睡眠」習慣、見直しの時期です。 遠藤拓郎先生 スリープクリニック調布 院長、 医学博士
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本書は、認知症医療の第一線に立ち続けてきた著者が、「認知症の人の気持ち」が置き去りにされる医療現場に疑問符を抱き、「本人と家族の声を、精神療法としてじっくり聴いてみよう」と試みた10年の記録から、得られた知見をまとめたものです。著者はそこで、「認知症の人は、私たちが考えていた以上に、状況を理解し、よく考え、そして深く傷ついている」「認知症になったからといって、その人の心まで失われるわけではない」という大きな確信を得ます。その想いが、認知症の人に敬意を持ち、「心」に寄り添おうとする診療へと結びついていきました。誰もが認知症になる可能性がある今、どうしたら本人も家族も「幸せ」に生きられるのでしょうか。約15,000もの認知症の人の声を聴いた専門医が、優しく、大らかな認知症との「付き合い方」をお伝えします。 〔本書の主な内容〕第1章 家族の気持ち また怒鳴ってしまった/「脳トレ」をしないと悪化しますか?/暴言、暴力、徘徊が、いつ起こるかと不安です/たった1時間でいい。一緒に、お茶すればよかった 第2章 本人の気持ち 私は、かわいそうじゃない/忘れていくのが怖い/姨捨山があるなら、今すぐ行きたい/「真の孤独」は、家族の中にあるんじゃないか/「認知症になってよかった」 第3章 医師から 認知症だって、「決める」「拒否する」権利はあります/薬より効果があるのは、「余裕のある顔」です/ギリギリまで「日課」にしがみつきなさい/できるだけ、離れなさい
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50代になると、大きな不調はなくても、体の動きに小さな違和感を覚えることが増えてきます。疲れやすい、動き出しが重い、以前より体が固く感じる……、それは体の使い方や筋肉のバランスが少しずつ変わってきているサインで、実感している人は相当数いると考えます。本書はそんな体のちょっとした違和感を感じている人に向けた、著者のモットー「思ったときに、思ったことを、思ったようにできる身体をつくろう!」を目標に、50代から始められる“体のメンテナンス”としての筋トレを提案する一冊。本書で紹介する筋トレは、長時間行う必要のない体のしくみに基づいたシンプルなトレーニングばかり。たとえば、椅子に座ったまま脚を動かす、立ったまま片足でバランスを取る、腕を振りながら体をひねるなど、日常動作の延長で行えるので、日々忙しい世代がすぐに取り入れることができる内容です。
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筋トレに科学の力を!感覚に頼らない「確実に成果が出る」トレーニング法を手に入れよう! YouTube登録者43万人(2024年12月時点)の人気チャンネル【トレーニング科学】の今古賀翔が、筋肉の成長を科学的にアプローチする究極のトレーニングバイブルを初公開。データと論文に基づいたトレーニングメソッドで、初心者から上級者まであらゆる層のフィットネス愛好家に役立つ一冊です。 本書では、筋肥大を最適化するトレーニング理論や、部位別に効果的なエクササイズ、栄養とサプリメントの正しい摂取法など、筋トレに関する最新の科学的知見をわかりやすく解説。科学の力だからこそ、忙しい方でも効率よく鍛えられるプログラムや、怪我を防ぐためのフォームの注意点など、実践的な情報も注目です。「分割法」と「全身法」の比較や、追い込みトレーニングの最適な限界値の考え方など、最新の研究成果を活用した内容。応用メニューまで具体的なプランを掲載しています。 また、YouTubeで販売中のトレーニングプログラムの簡易版を特別収録。書籍一冊で、あなたの筋トレライフが劇的に進化します。科学の知見を活用したトレーニングで、最短ルートで理想の体を手に入れましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】松本若菜さん 【特別付録】 肝臓・腎臓・膵臓の守り方BOOK 【第1特集】 自宅でできる! 肩や腰、股関節の悩みにも 姿勢改善、体幹力アップ! ピラティス&ヨガ エビデンスに基づく最新メソッド ・表紙の人に聞く 美しさの磨き方 松本若菜さん ・腰痛予防にはピラティス!ヨガとはどう違う?安全に行うには… 運動療法の専門家に聞く「ピラティスとヨガ」 ●時間がない人はここから!1日を快適に過ごすための新習慣 3分!「朝ピラティス&夜ヨガ」習慣 ●[腰][肩][股関節][ひざ]・・・弱点にアプローチ お悩み別ピラティス ●ボディメイクを超えて痛まない体づくりへ 体を芯から整える 「マシンピラティス」のすごい効果 ●安全に効果を高める方法を徹底解説 筋電図でわかった 「ヨガの新常識」 ●2つの瞑想には効果の違いがあった! 心と脳に変化をもたらす 「瞑想」の脳科学 【第2特集】 我慢しないダイエット ●最新のダイエット研究 ●Special Interview MEGUMIさん 40代からのダイエットは我慢より「正しい知識」 ●1日ひとつ、ヤセ行動を選ぶだけ 「一日一“善”ダイエット」 ●野菜を1品ラク~に増やす 3つのコツ ●「肥満」の正しいとらえ方 ●横手貞一朗さんのボディメイクセッション(7) お腹は縮めるより「伸ばしながら動く」と凹む 【第3特集】 [ダイエット][脂質代謝][認知機能維持][筋力アップ]も 老けない緑茶&抹茶の飲み方 【特集】 ●年齢とともに減る、細くなる…に対策! ボリュームのある美まつ毛に「まつ毛の科学」 ●Special Interview 天野佳代子さん 目元のケアでこんなに変わる! ●健康美容トレンド2026 上半期ヒット&ブレイク予測 ●歯周病菌が脳や腸など全身に影響?お口のケアで血糖改善? 「お口の細菌と健康の秘密」 ●[かゆみ][ほてり][赤み][更年期]の不快症状… 「肌悩み」を体の中から改善する漢方8選 ●脳を活性化する「手書き」のススメ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合 がございます。 Tarzan特別編集 自分を変える 家トレ入門 増補版 仕事や家族のためには頑張れるけど 自分のことはどうしても後回し。 『ターザン』読者世代のあるあるです。 お風呂上がり、鏡に映る己の姿を前に ふぅと溜め息をつく、うちはまだいい。 見て見ぬふりをするどころか、 何も感じなくなって久しい……。 これは、そんなあなたにこそ 手に取ってほしい家トレのムックです。 紹介したのはほぼ自体重トレーニング。 つまり、いらないもの→お金、ジムに行く時間、 人目を気にすること、運動神経……などなど。 いるもの→カラダひとつ、というわけ。 自分を変えたい、という気持ちを胸に 部屋でこっそり始めてみませんか? さらにこの増補版では、体力に自信がない人でもできる 「3秒筋トレ」を追加で紹介します。 最初は自分が、時間が経つにつれ周りが あなたの変化に気づくはず。さあ、スタート!
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やることはひとつだけ! 経血をトイレで出す新習慣「経血トレーニング」を始めよう ちょっとしたきっかけで、ちょっとしたことを始めたら、 私の生理はどんどん楽に。 ・生理がほぼ3日で終わるように ・夜の経血量が減った ・ナプキンの使用量が激減 今では生理中ほぼ生理用品を使わずに過ごせるようになりました。 この本では私の生理を楽にした「ちょっとしたこと」を大公開! 一緒に生理が変わる楽しさを体験しませんか? 「経血トレーニング®️」とは? 生理の経血をトイレで出すことを習慣づけるトレーニング。 「我慢して出ないように」ではなく、 「トイレに行くたびに出す」ことを意識づけるメソッドです。 【目次】 第1章 生理にも希望や願望を 生理(月経)のこと 生理には不安、不満がつきもの 生理に望むものはない? 第2章 私の生理 初めまして、自称“経血トレーナー”です 経血トレーニングを始めたきっかけ 今の生理スタイルになるまで 私の生理にうれしい変化、続々 第3章 学ぶ! 経血トレーニング 経血トレーニングを始める前に あなたの生理のカルテ 経血が出る仕組み 知っていますか? 骨盤底筋群 経血トレーニングが簡単な理由 第4章 実践! 経血トレーニング 「経血トレーニング」ですることはひとつだけ! 洋式トイレでちょっと工夫 「ふんっ」の力加減 感覚がつかめない時には? 時間を決めてこまめにトイレへ トレーニングのアドバイス トイレレポート 第5章 講習会での声、あれこれ 講習会を始めたきっかけ 講習会参加者アンケート 体験レポート Q&A 第6章 快適な生理のために 女性の体のリズムは骨盤の開閉にあり 骨盤を上手に開く準備体操 生理用品を見直してみよう 布ナプキンのこと 使い捨て布ナプキンのススメ 自分のスタイルで生理用品を選ぼう 対談 若年層のセルフケアについて 【著者】 松原もとこ motomoto株式会社代表。福岡県糸島市在住。ピラティスのインストラクターをしながら、20年以上実践して身につけた「経血トレーニング」の講習会を個人向けに加え、学校・保健所などでも開催。また、オンライン講座では経血をトイレで出すための簡単エクササイズの他、家族で参加できるプログラム、尿もれ・頻尿のための対策など、女性の悩みやわずらわしさを解消するための講座を各種行っている。 経血トレーニングのススメ https://keiketsutraining.com
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Xで人気!閲覧数1.2億回、4.9万いいねを記録したポストを書籍化。 21人の現役医師が教える寿命を縮める「ヤバい」生活習慣。 日本の人口と同じ1.2億人が見た?『#3大やめとけ』とは… 2025年8月「ドクターK@眼科医パパ」こと、眼科専門医・栗原大智氏がXに投稿したポスト。 「専門医の信頼できる情報×わかりやすさ」の組み合わせが他の医師や業界に広まり、【1.2億回表示。4.9万いいね】を記録しました。 ――――――――――――――― 眼科3大やめとけ ・喫煙 ・スマホの長時間使用 ・格安量販店でのカラコン購入 他の科にもこういうのありますよね? ――――――――――――――― 本書は、バズったポストのほか、21人の医師に「あなたが思う3大やめとけ」を調査。大量にあふれる健康情報の中で、大事な人の健康を守るために【本当に大事な「3つの教え」】を紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かわいいねこと一緒に視力を改善 私たちの生活は、かつてないほど目を酷使する環境にさらされています。スマートフォンやパソコンを使う時間が年々増え、ほとんどの時間をディスプレイと向き合って過ごしている人も多いのではないでしょうか。 その結果、「目が疲れる」「ピントが合いにくい」「視界がかすむ」といった症状を訴える人が急増しています。 では、この状況を改善するために、私たちはどうすればよいのでしょうか? そこで本書が、現役眼科医の監修のもと提案するのが、「脳内視力に関与する視覚中枢を刺激し、目の周辺筋肉をケアする目のトレーニング」です。 しかも、楽しくトレーニングが続けられるよう、たくさんのねこ写真を活用しています。 ねこの癒しを感じながらパズル感覚で楽しめる資格トレーニングをぜひお試しください。 <いろいろなねこ写真を楽しもう!> 脳のストレスを解消するリラックス写真 眼球の緊張をほぐすストレッチ 目のピント機能を強化する写真 知覚能力を高める遠近法錯視 視覚伝達を活性化する写真 見えない部分を補完して脳内視力を鍛える写真 目の運動能力を向上させるトレーニング 集中力や認知機能を高めるまちがい探し 脳内視力を活性化させる美しい写真 視神経を刺激する色鮮やかな写真 交感神経を優位にする元気な写真 目の疲れを癒す絶景 だまされない脳を鍛える視覚トリック 近視や老眼を予防する眼球トレーニング 目と脳がだまされる残像体験 目の緊張を一気に解きほぐす写真 幸せホルモンを促す愛らしい写真 視力を改善するねこトレ 副交感神経を優位にして質の高い睡眠へ導く写真 科学的に視力を改善する ねこのガボールパッチ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 治療の「3つの柱」で糖尿病とうまく付き合おう。食事・運動・薬の最新アプローチ 現在糖尿病と診断され、その治療を受けている人は約552万人。そして、いわゆる「糖尿病予備群」と呼ばれる人たちを含めた 2000万人超に糖尿病の疑いがあるとされている。「国民病」と言うべきこの病気はしかし、基本的には「すぐに命に関わるもの」ではない。だからこそ、食事・運動・薬といった治療の「3つの柱」でアプローチし、病気をコントロールしていくことが必要。本書では、最新の知見に基づいた、進歩著しい薬物療法についてはもちろん、生活スタイルに合わせた食事のアドバイス、さらには最新の知見で有効とされた「有酸素運動」+「筋トレ」の組み合わせを効率よく実践できる「サーキットトレーニング」などを紹介。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読んだ人から「体が変わった」と声が続出! 「9か月で13kg減量」 「ドライアイが改善した」 「血圧が下がった!」 「腰痛・肩凝りがなくなった!」 現代人の食卓に当たり前のように並ぶ小麦・植物油・乳製品・甘いもの——じつはこの4つが、免疫の乱れや血管の劣化、脳への悪影響を引き起こしているとしたら? YouTubeフォロワー50万人超・吉野敏明先生のベストセラー「四毒抜きのすすめ」を、マンガで楽しくわかりやすく解説。読み終えたその日から、すぐ実践できます!
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・1日中同じ色の照明の下で過ごしている ・窓がない or ブラインドを締め切ったオフィスで働いている ・仕事も食事も同じテーブルでする ・部屋の湿度にはあまりこだわっていない etc. これに当てはまるあなたは、その「空間」に簡単なひと工夫を入れるだけで、 「睡眠の質」を大きく改善できる可能性があります。 本書は、忙しいビジネスパーソンのための「眠れる環境のつくり方」を 100以上のエビデンスに基づいてお伝えします。 照明の色、ベッドの位置、カーテンや家具の素材、ちょっとした小物の有無――。 こうした室内環境の違いが、睡眠の質に影響を及ぼすことが さまざまな研究によってわかっています。 重要なのは、寝室に加えて、「日中過ごす空間」も整えること。 一人暮らしのワンルームでも、家族と過ごす部屋でも、賃貸でも、どんな家でも簡単に実践可能。 日中の過ごし方については、オフィスでも取り入れられます。 医療職として10年以上のキャリアを持ち、インテリアコーディネート実績も500件以上を誇る著者が、眠りの質を最大化し、日中のパフォーマンスを底上げする、「24時間の空間戦略」をあなたに授けます。
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【最高の体調は、「食べない力(=ファスティング)」から生まれる! 生命科学者がたどり着いた、仕事のパフォーマンスをも変える新常識】 「ファスティング」は、単なるダイエットではない。 集中力アップ、快眠、老化抑制、血圧・血糖値改善、生活習慣病予防、脂肪燃焼――これらすべてを叶える「スイッチ」なのだ。 米国大学の医学部教授として世界の第一線で研究を続ける生命科学者であり、ファスティングの実践者でもある著者が、「食べない力」の正体を科学的に解き明かす。 なぜ3日で代謝は変わるのか? 食べないと、身体に何が起きるのか? 「食べることが健康」と思い込んでいるあなたへの、科学的ファスティングという新提案。 仕組みから身体を変え、最高の体調を手に入れるための一冊。 <著者プロフィール> 佐々木 敦朗 1972年、広島県呉市生まれ。生命科学者。博士(医学)。現在、米国シンシナティ大学医学部教授、慶應義塾大学特任教授。広島大学医学部連携教授、東京理科大学客員教授としても研究と教育に携わる。2002年に渡米、カリフォルニア大学サンディエゴ校、ハーバード大学メディカルスクールで研鑽を重ね、細胞のエネルギー代謝を軸に、がん、老化、代謝疾患に関わる生命現象を分子から個体までつないで探究する。 プライベートでは20代で体重が急増、30代で高血圧治療を受ける。自らの身体で食と生活を立て直す試行錯誤の末、ファスティングにたどり着き、今も継続して実践する。 本書では、研究者の知見と自身の実感から食べない時間が身体に与える変化を読み解く。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私は23歳で乳酸菌の世界に入り、人生の半分以上の時間を、乳酸菌の研究や製品開発に費やしてきました。乳酸菌の持つ力を信じ、どうしたら菌が人間の腸の中でしっかり働くかを考え続けてきました。その成果を一冊の本にまとめました。 この本では、「腸」そのものの力について紹介していきます。 腸や腸活について書かれた書籍は多くありますが、そもそもどうして腸はこれほど注目を集めるのでしょう? それは、腸が人間の体のさまざまな器官に影響を与え、健康の要であることを、多くの人が直感的に、あるいは体験的に知っているからなのではないかと思います。 かくいう私もその一人です。社会人になり乳酸菌を扱う仕事に従事したときから、腸の偉大な能力に取り憑かれ、毎日、腸に関わる仕事をしながら、休みの時間でもほぼ100%を腸や腸内に生きる細菌に関する論文、書籍の閲読に費やしてきました。仕事柄ということもありますが、腸の持つ「すごい力」について、最新の知見を得るようにしています。 そうした蓄積からわかってきたのは、私たちの健康は腸の状態によって決まるということです。体の最高司令官は、実は腸なのだ――。今回は、腸が体の臓器・器官とどのように関わり、どんな司令を与えているのか、脳・メンタル、免疫力、口腔、皮膚、子宮・卵巣について、科学的エビデンスに基づいて紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ー------------------------------------ 世界的ベストセラー『サイエンス・オブ・ヨガ』 リニューアルして再登場! ------------------------------------ 英国発、世界50万部のベストセラーが、 情報改訂と新規ページの追加を経て再登場。 ヨガを学ぶなら持っておきたい決定版です! ●解剖学、生理学の観点からヨガをくわしく解説。 ●ハイクオリティなCGで、ヨガのポーズの動きと効果が見えてくる! ●最新の研究データにもとづいて情報を更新。 ●上半身・腰・下半身・疾患別・メンタルヘルスなど、目的別の治療シークエンスを新たに収録!自分に合ったヨガが見つかり、仕事や日常生活にも活用できます。 <もくじ> ◇人体解剖学 ◇アーサナ ・坐位のアーサナ ・立位のアーサナ ・臥位のアーサナ ◇ウェルビーイングのためのヨガ 【著者】 アン・スワンソン(Ann Swanson): 国際ヨガセラピスト協会認定セラピスト、公認マッサージセラピスト、全米ヨガアライアンス認定ヨガインストラクター(RYT500) 大学やヨガインストラクターのトレーニングプログラムなどで解剖学と生理学を教えた経験を生かし、複雑な科学を理解しやすく日常生活に取り入れられるように活動している。現在は、最先端の科学と古来の知恵を融合させ、誰もが心と体の鍛錬を実践しやすくすることを目指して活動している。著書に『サイエンス・オブ・ヨガ』、『Meditation for the Real World(現実世界のための瞑想)』があり、両書に関連したオンライン講座も実施。 【監修者】 高尾美穂(たかお みほ) : 産婦人科医・医学博士・ヨガ指導者 女性のための統合ヘルスクリニック「イーク表参道」副院長。働く女性の産業医として内閣府男女共同参画局・人事局などで職員研修を担当している。長年、ヨガを愛好し、スポーツドクターとしてのスポーツ医学を軸に多くのヨガインストラクターを指導。YouTube「高尾美穂からのリアルボイス」では毎日、女性のお悩みに答え、楽に生きられる考え方を配信している。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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苦難の深い悲しみや苦しみの中で生きる意味や希望を見出せない、そう感じている人へ。 「死別」「がん」「認知症」「介護」と共に歩んでいる人へ。この本は同じく苦難と歩む著者が、看護師・カウンセラーとして出会った様々な人や出来事を通して、苦難の中での「生きる意味」や「希望」を書き綴ったものです。それらがこの本を手にした方にも「生きる強さ」として伝わり、どんな世界にも存在する愛と幸せを感じるきっかけになってくれればと願った一冊。きっと、あなたの悲しみや苦しみにそっと寄り添い、心に優しさとあたたかさが灯る一文に、今生きている世界に少しでも希望を見出せる言葉に出会えるでしょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「酢納豆」は、良質のたんぱく質や食物繊維、ビタミン類が豊富な健康食です。日常的に続けることで、生活習慣病の改善やダイエットに著しい効果を発揮し、芸能界やスポーツ界、医学界にも多数の愛好者がいます。本書では、そんな酢納豆で健康体を手に入れた方々の体験談や、医師や大学教授による解説、作り方からアレンジレシピまで一挙に公開します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 暑さに打ち克つバテない体。 先手必勝、早めの対策で 熱中症や夏バテを回避! ■まだ間に合う! 夏に備える体づくり。 ■夏に負けない体づくり、今すぐ開始! 無理のない暑熱順化トレーニング。 暑熱順化ストレッチ 暑熱順化トレーニング ■気温差で夏のお腹は疲れ気味。 調子が悪いときの腸活考。 ■ぐっすり眠って心地よく起きる。 夏の快眠は小さな気づきから。 ■酸味と旨味で食欲増進、 爽やかな梅の力で元気をプラス! ■休んでも疲れが抜けません……。 それって、もしや副腎疲労? ■冷え、むくみ、消化不良…。 不調に合わせて養生温レシピ。 ■塩分控えめ、野菜をたっぷりと。 むくみを防ぐ食べ方で、体軽やか。 ■滞りを改善して巡る体に。 初めてでも簡単! セルフお灸。 ■夏太りの原因は水の摂り方にあり!? 上手に付き合いたい、夏の飲み物。 ■家のお風呂でも効果あり! サウナで汗をかきやすい体に。 ■夏バテ気味の体に、しみわたる。 ベジフルウォーターで健やかに。 ■畑仕事、織物、ランニングを 楽しむ人たちの夏支度を拝見。 ■放っておけばカビ・ダニの温床に。 梅雨入り前のおうちメンテナンス。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 300万人が効果を実感したトレーニングメソッド、初の公式本! 1日5分で体幹が鍛えられる! くびれができる! 「ストレッチポール」と「ひめトレ」は、体のゆがみをとり、体幹を鍛える最適ツールとして、トップアスリートのトレーニング現場から、姿勢矯正やスタイルアップを目指す女性たちまで、数多くの人々に愛用されているトレーニングツールです。 しかし、あまりにも広く普及してしまったため、ストレッチポールの正しい使い方を知らずに、十分な効果が得られていない使用者も多く見受けられます。 本書では、ストレッチポールとひめトレの効果と狙い、そして正しい使い方と効果的なエクササイズを、開発者であるJCCA(日本コアコンディショニング協会)が改めて紹介していく、初の公式トレーニングブックになります。 ※本書は2014年7月に刊行された『公式ストレッチポール&ひめトレBOOK』に一部の情報を改訂した新装版となり、内容は同一になります。 Chapter1 ストレッチポール ●ストレッチポールを使って、筋肉を緩めて骨格を正し、コアを活性化! ●エクササイズを始める前に ●ストレッチポールのエクササイズ 基本のエクササイズ/ウォーミングアップストレッチ/不調改善エクササイズ/美ボディメイクエクササイズ Chapter2 ひめトレ ●ひめトレで、鍛えづらかった骨盤底筋にアプローチ ●エクササイズを始める前に ●ひめトレのエクササイズ 基本のエクササイズ/部分やせエクササイズ/不調解消エクササイズ ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 名前が出てこない、忘れっぽくなったなど、年齢を重ねれば多少の物忘れはあるものですが、そこからボケてしまう人と、ボケない人に分かれます。そこで、専門医がボケる&認知症になる人と、一生元気なままでいられる人の違いを徹底解説。最新の医学に基づいた、食事、運動、生活習慣、睡眠、そしてメンタル面まで、今日からできる具体的な方法を教えます。
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「なんか調子がいい!」が毎朝続く! 体、頭、心、運ーーぜんぶ整う一生モノのメソッド! 久保建英選手らトップアスリートのパーソナルコーチが 究極のコンディショニング術を初公開! 【小さな習慣で、人生の歯車が回り出す】 ・「布団をたたむ」を朝イチの習慣に ・「スマホ」を持つ手を時々替える ・「耳ひっぱり」で疲れをリセットする ・「胸からが足」だと思って歩く ・「空腹」を楽しむ ・「神社仏閣」を巡る ・「駅や横断歩道」で焦って走らない ・「生→焼き物→煮物→揚げ物」の順で食べる ジムも、厳しい食事制限も、必要なし。 「呼吸」「姿勢」「歩き方」日常の何気ない小さな所作を整えるだけで、 人間が本来持っている力が呼び覚まされ、仕事も人生も劇的に好転します。 自分との小さな約束を守り「丁寧に生きる」ことで、 仕事のパフォーマンスも、メンタルも、すべてがうまくいく。 毎日を戦うすべての人に読んでほしい、今日からすぐできる「55の習慣」です。 【目次】 [1章]ルーティン [2章]呼吸 [3章]姿勢 [4章]所作 [5章]食事 [6章]メンタル
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29ヶ国、19言語以上で刊行!! TEDトーク12万回再生! 102歳の医師が贈る“生きがい”という名の処方箋 心と身体を満たす“ジュース”を見つければ、あなたの人生は、その瞬間から輝き出す。 二度のがんを乗り越えながら、医師として、そして一人の女性として健やかに生きてきた著者。本書では、その豊かな人生経験をもとに、「健康で幸せに生きる」ために必要な【6つの秘訣】を教えます。 父権的な社会の中で医療者として奮闘した日々や、60歳を過ぎてからの離婚、複数のがんとの向き合い方——女性として、人として生きる力強さとしなやかに生きた彼女が、常に意識し実践してきたマインドとは。 医者や薬だけに頼るのではなく、生きがいという“ジュース”を満たし、自らの力を湧き出させるには? 病を治す力を得るにはどうしたらいいのか? 著者自身の経験や、著者が関わり向き合ってきた患者とのエピソードと絡めて楽しくわかりやすく語られるとともに、読者も実践できるエクササイズを紹介しています。 著者の前向きで優しい言葉は、人生をよりよく生きたいと願う人や、行き詰まりを感じている人の心に、きっと新しい風を吹き込みます。 『グッド・ライフ 幸せになるのに、遅すぎることはない』 著者 ロバート・ウォールディンガーも絶賛!! “人生の問題に対する即効薬や単純な解決策が当たり前のこの時代に、グラディス・マクギャリーのアプローチはまさに医師の処方箋通りです。マクギャリー博士は、読者の心と精神に響く豊かで複雑な真実を語ります。彼女は、身体、脳、精神が切り離せない現実世界に生きており、彼女の100年にわたる知恵は、科学、医学、魂に浸透しています。”———ロバート・ウォールディンガ―(『グッド・ライフ 幸せになるのに、遅すぎることはない』(小社刊)) 著者プロフィール グラディス・マクギャリー:1920年生まれ。ホリスティック医学の母として、国際的に活躍、米国ホリスティック協会の創立メンバーのひとりであり、70年以上にわたって家庭医を営み、ホリスティック医学、自然分娩、医師と患者のパートナーシップを精力的に提唱。米国ホリスティック医学協会(現総合医療と健康のアカデミー)の共同設立者・元会長、超心理学と医学のアカデミーの共同設立者であり、西洋の医師としてアメリカにおいて定期的に鍼灸治療を採りいれたひとり。100歳を超えては玄孫も誕生し、ライフコーチングを実践、健康的な食生活を維持しながら歩行器を使って毎日3800歩歩くのを日課とする。またレッドバードと名づけた三輪車に乗り、ときおりおいしいケーキを楽しむ毎日を送っていたが、104の誕生日のわずか2ヶ月前、2024年9月28日惜しまれながら生涯を閉じた。 訳者プロフィール 稲垣みどり:翻訳者。上智大学文学部英文学科卒業。主な訳書に『AIは私たちの学び方をどう変えるのか』『世界最高の学級経営』(東洋館出版社)、『成功する「準備」が整う世界最高の教室』(飛鳥新社)、『ザ・フューチャー・オブ・マネー』(ビジネス教育出版社)、『ボブが遺してくれた最高のギフト』(辰巳出版)などがある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かんたんに折れる「三角パーツ」と呼ばれるパーツを、ブロックのようにさし込んでいくことで、モチーフを作り出す折り紙手芸の本の決定版。指先の運動と、反復作業は脳にもよい影響を与えると言われている。そんな折り紙手芸の作品を176ページの大ボリュームで紹介。オールカラーの組み方図と、文字が大きい大判サイズで作り方も見やすい!型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
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脳をからっぽにすれば、悩みが解決!人生も豊かになる! 科学的観点から心と体をととのえる脳の休息法 「夜、ベッドに入ってもなかなか寝付けない」 「寝て起きても疲れがとれない」 「病気でもないのに体がだるくていつも疲れている」 「やる気が出なくて気持ちが落ち込む」 このような悩みを抱える現代人が、最近は非常に多くみられます。 こうしたさまざまな精神的、肉体的な不調の多くは、実は「脳疲労」が引き金となっています。 脳疲労とは、その名の通り、あふれかえる情報の処理をし続けることで脳が疲れ果てている状態のこと。 脳を休ませる方法を知らない人は、仕事中もオフのときも、ずっとパソコンやスマホ、テレビから情報を浴び続け、 脳を途切れることなく酷使し続けているのです。 この複雑な社会の中で疲れ切った脳をリフレッシュして、また新たな力を与えるためには、 一度、脳を「からっぽ」にすることが必要です。 そのために、私がもっとも現代人がとり入れやすいものと考えているのが、 マインドフルネスの呼吸瞑想「からっぽ瞑想」です。 「からっぽ瞑想」は、脳科学研究によって「脳の構造や働きによい変化をもたらす」ことが証明されている、 マインドフルネスに基づくメソッドです。 1日1分ほどで結構ですから続けることで、その都度、脳にスペースができると同時に、 脳の回路を疲れにくく、ストレス耐性の高いものへとつくり変えることができます。 すると、脳は本来持っているバランスをとり戻し、また、いきいきと働くようになってくれます。 脳をもっとも簡単に休息されるメカニズムと、その簡単な方法までを1冊にまとめた、現代人必読の書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※PHPからだスマイル2026年6月号電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】気づかぬうちに進む腎機能の低下。自覚症状が出にくい“沈黙の臓器”だからこそ、日々の習慣で守り、鍛えることが大切です。 ■目次 同じルーティンを続けることでプレッシャーをはねのける 岡島秀樹/もしも腎臓がなかったら!? 上月正博/こんな人は腎機能の低下に要注意! 上月正博/腎臓にいい食べ物はどっち? 高取優二/むくみや不調にサヨナラ! 「腎」を元気にするツボ 鈴木知世/腎臓にやさしい もずくのヘルシーレシピ 麻生れいみ/腎トレウォーキングで浄化力アップ! 根来秀行/「関節リウマチ」を改善する! 湯川宗之助/髪の悩みを解消! 頭深部リンパマッサージ 夜久ルミ子/暮らしによりそう大人の切り紙 上原かなえ/3stepで! 楽ベジごはん 西村秋保/体がかたい人のストレッチ 荒川裕志/今月の癒やしネコ 岩合光昭/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/すきさんの 今日もほどほどに。 すきさん/Dr.樺沢のほがらかお悩み相談室 樺沢紫苑/間違い探しで脳力アップ 勝山英幸/体っておもしろい ブラボー! 人体学 田中越郎/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2026 木原洋美
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★肌は健康と美の最前線!★★ 基本のきからしっかり学べる皮膚の本 美容についてさまざまな情報があふれる昨今。 断片的な情報や誤った情報に振り回されないよう 医学的な視点で正しい皮膚の知識を解説します。 肌のこと、毛のこと、においのこと、かゆみのこと、 日々の体の悩みの多くに皮膚科学はかかわっています。 自分と家族のQOLを守るために、皮膚の知識は一生ものです。 皮膚科学の基礎知識から最新トピックまでを網羅し、 マンガと図解を多用して、 知っているようで意外と知らない肌や毛のあれこれが わかりやすいビジュアルによって深く知識に定着します。 マンガでは2匹のネコが皮膚の知識を楽しく、きびしく?指導。 正しいスキンケアの方法に加えて、 100種類以上の化粧品成分も紹介。 化粧品成分事典としてもご活用いただけます。 美容医療や化粧品販売にかかわる方々にもおすすめの1冊です。 <もくじ> 【1章】30分でわかる!皮膚科学基本のき 【2章】ホントのことが知りたい!皮膚科学の最新常識 【3章】皮膚の構造と役割 【4章】化粧品の成分と作用 【5章】肌タイプ&悩み別正しいスキンケア 【6章】皮膚のトラブル・病気 【監修】 椛島健治(かばしま けんじ) 京都大学大学院医学研究科・医学部皮膚科学教授。医学博士。京都大学、米国ワシントン大学、カリフォルニア大学サンフランシスコ校、産業医科大学などを経て2015年より現職。主な専門分野は皮膚免疫学。アトピー性皮膚炎の治療研究において国際的な評価を受けており、世界初の非ステロイド外用薬(デルゴシチニブ)の開発に寄与した。著書に『人体最強の臓器 皮膚のふしぎ 最新科学でわかった万能性』(講談社)。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巷の健康情報という“正しさ”が、あなたの体を見えにくくしている 「水はたくさん飲んだほうがいい。塩は控えたほうがいい。糖はできるだけ避けたほうがいい」 私たちは、そんな“正しさ”に囲まれて生きています。 けれど、その通りにしているのに、体はほんとうに元気になっているのでしょうか。 本書は、その前提そのものに、静かに問いを投げかけます。 人が自分の身体を正しく理解すれば、慢性的な不調や不安の多くは避けられるという、著者が45年以上探求し続けてきた「身体とは何か」「健康とはなにか」という答えを説きます。自分の体を理解し、自分の健康を自分で守るための本です。 体の中の水は、ただの水ではない 塩が水を電荷(プラスマイナス)チューニングし、糖は生命の動力を生み、呼吸は水を動かしエネルギーをつくり、光は周波数によってさらに深いレベルで生命を動かしている。 そんなふうに、自分の体をながめたことがあるでしょうか? これまでの健康情報では、成分や物質だけに注視し、ひとつひとつが重なり合って起こす波動としての磁場の影響について触れられてこなかったのです。 本書は、健康を栄養などの成分物質だけで捉える見方にとどまりません。 生命を、バラバラの物質の集まりとしてだけではなく、代謝の動き、物質の極性による磁場への影響、放たれる周波の秩序であり、圧であり、振動であり、集大成としての共鳴でもあるものとして見つめ直していきます。そして、その舞台が体内の水なのです。 本書は、その新しい見方を、スピリチュアルの世界に逃げず、けれど既存の健康常識に収まりきらない視点から丁寧に紐解いていきます。 読後、身体はその抱える水とともに、精妙な秩序をたもち、動的平衡を体現するその奥深さにあらためて目を開かされる存在として立ち現れてくるでしょう。
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「40代以降の見た目年齢は髪で決まる」。 ストレス、睡眠不足、食生活の乱れが重なる現代、 薄毛・細毛・抜け毛の悩みは男女を問わず増え、 特に50代ではホルモン変化などでヘアサイクルが乱れやすくなる。 その結果、「もう歳だから」と諦め、 ウィッグや薬頼みへ流れてしまう人も少なくない。 本書では、 全国のサロン現場で培った著者の知見を軸に、 薬に“頼りすぎない”頭皮ケアと生活改善で、 今からできる現実的な選択肢を提示する。 ■本書の内容 1 薄毛が心と生活に与える影響、医薬品治療・AGAクリニック・ヘアケア産業の “知っておくべき前提”を整理し、情報に振り回されない土台をつくる。 2 血流・頭皮の硬さ・紫外線・洗い方など、結果を左右する日常の盲点を、 1分リンパマッサージやツボほぐし等の「続く手技」で改善する。 3 再生美容(幹細胞培養液など)を、期待できる点と 限界・費用感まで含めてわかりやすく解説し、選ぶ基準を与える。 4 血液は約4カ月で入れ替わるという視点から、 プチグルテンフリーや栄養・冷え対策など“体質側”の整え方を提案。 ビフォーアフター事例やQ&Aで「自分にもできそう」を強く喚起し、 50代からでも“間に合う”ケアを提案。 年齢を正面から掲げた希少性と、導入サロン3,000店舗への告知導線で、 悩みのある人の背中を押す。 現状に悩む人だけでなく「遺伝的に不安」「将来に備えたい」層まで。 男女共通で使える基本と、性差・年代差のポイントを整理し、 パートナーや家族と一緒に取り組める1冊。 ■目次 Chapter1 まずは自分の髪を知る! Chapter2 50歳からでも髪が生えてくるメソッド Chapter3 これからの頭皮ケアの選択肢 Chapter4 「豊かな髪」を手に入れるために知っておきたいこと ■著者 久田篤 株式会社エルピス代表取締役、一般社団法人毛髪管理師、 日本発毛協会認定発毛診断士、育毛プロデューサー、強髪プロデューサー サロンアドバイザー ヒト幹細胞培養液を用いたサロンメニューで誰でも髪が増やせるノウハウを構築。 全国各地でセミナーや美容院やエステサロンへの指導などを行い美容室業界で日本一の販売実績を持つ。 その数は累計5000人以上に及ぶ。その体系だったロジックはメーカーの研究者や経営者からの信頼も厚く、 育毛業界では知られた存在である。また、ハサミ研ぎ師としても長年活動しており、 著名な美容師のオリジナルハサミのプロデュースなどもしており、 現在でも限られたサロンのみハサミの研ぎを受けている。 サロンアドバイザーとしても活動し、1人サロンでも出張費、 講習費を取らず全国の美容室やエステサロンを訪問し明日から出来る売り上げアップ法を伝え、 2025年よりこれからの美容業界は技術よりもカウンセリングの時代として、 新たなブランド「伝説のヘッドスパ」を立ち上げ全国に展開中。
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