配信予定・最新刊

作品一覧

  • 脳にいいスマホ 認知症をスマホで予防する
    NEW
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    全1巻1,650円 (税込)
    認知症の専門医が指南する、 スマホから始める認知症予防! 「脳にいい使い方」で、 あなたのスマホは、あなたの脳を助ける 「頼れる相棒」に変わります。 これからの知的シニアの、「脳の伴走者」 としてスマホをどう使うのか、認知症専門医が教えます。 ◎脳の余力「認知予備能」を鍛える ◎国際的な論文「ランセット」で発表された 「認知症の14のリスク」の改善 これら2つの柱を認知症予防の根拠とし、 スマホをどう使うことでこれらを実践できるのか。 全国の名医が「認知症ならこの医師」と評判の 認知症専門医が患者さんやその家族の方のエピソードも交えながら 「脳にいいスマホの使い方」を指南します。 【目次より】 スマホは脳の伴走者になる! ●認知症の「最先端研究」から予防法を導く ●認知症予防の希望は「認知予備能UP」にあり ●認知症と生活習慣病との関係も「スマホでこう改善」 ●日々の情報管理は「アナログと併用」もいい ●ポチポチ打つよりずっとラクな音声入力に慣れよう ●シニアにこそ「生成AI」はよき相棒 ●認知症を恐れず、愉快に長生きを ●脳にいいスマホの使い方、よくない使い方
  • 早合点認知症
    完結
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    全1巻1,540円 (税込)
    名医たちが認知症の“見立て”を学びにくる認知症専門医が、 人生100年時代に無関心ではいられない認知症の「本当の話」をします。 「恐れる」認知症から、「備える」認知症へと変わる「新しい認知症観」について 現場を知り尽くす専門医がていねいに解説しました。 「認知症になると別人のようになる」「認知症にだけはなりたくない」 そう思っていませんか? 結論から言えば、多くの早合点が認知症の周辺にはあふれています。 認知症はいきなり何もわからなくなるのではなく、進行にはグラデーションがあること。 なかには治療可能な認知症があり、これは早期発見しなければ認知症が進行してしまうこと。 自分や家族が「認知症かもしれない」と思ったとき、まずすべきことは、やみくもに不安に陥って自暴自棄になることでもなければ、脳トレに励むことでもありません。 人生100年時代と言われる現代、誰もが当事者やその家族となりうる認知症について、 「認知症の診断」「治療」「周囲のかかわり方」「社会の取り組み」など、徹底解説します。 認知症の誤解されたイメージが先行すると、認知症を恐れるあまり、早期発見が遅れて引きこもり、かえって認知症が進行してしまうことがあります。 誤ったイメージを改善するために執筆された「新しい認知症観」は、できないことがあったとしても、自分らしく生きている人たちの事例とともに、希望のある話が満載です。
  • 医師・看護師のための 認知症プライマリケアまるごとガイド ―最新知識に基づくステージアプローチ
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    1巻4,620円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疾患別の解説のほか、認知症高齢者の経過を「軽度」「中等度」「重度」「末期」の4ステージに分けて、各ステージで医療専門職が行うべき対応を整理した。診断前・診断後の支援、緩和ケアについても触れ、認知症のプライマリケアに必要な知識を網羅的に解説する。 ※本電子書籍は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※本電子書籍は同名出版物(紙版)を底本として作成しました。記載内容は、印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※本電子書籍には一部掲載されない図版・資料等があります。予めご了承ください。

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