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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は武蔵野・多摩・八王子エリアのドクター98名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。 【大特集】 ・特集1『地域想いのクリニック』 ・特集2『検査・検診の工夫で患者を支えるクリニック』 【巻頭企画】 ・ホルモンバランスを整えて不調を改善! 『女性ホルモンとの上手な付き合い方』 ・検査・治療レポート ・医療トピックス 【特別企画】 ・“MY TOWN NEWS” 三鷹市長インタビュー 八王子市長インタビュー 【地域の病院レポート】 ・東京都立多摩南部地域病院 ・東京慈恵会医科大学西部医療センター ・東京衛生アドベンチスト病院
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は足立・葛飾・墨田・荒川・台東エリアのドクター82名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。 【大特集】 ・特集1『地域想いのクリニック』 ・特集2『検査・検診の工夫で患者を支えるクリニック』 【巻頭企画】 ・ホルモンバランスを整えて不調を改善! 『女性ホルモンとの上手な付き合い方』 ・検査・治療レポート ・医療トピックス 【特別企画】 ・“MY TOWN NEWS” 荒川区長インタビュー 台東区長インタビュー 【地域の病院レポート】 ・賛育会病院 ・博豊会脊椎病院 ・慶友整形外科脊椎関節病院グループ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターたちの熱い想いを徹底取材! 関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は千代田・中央・江東・江戸川エリアのドクター116名をご紹介! あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。 【大特集】 ・特集1『地域想いのクリニック』 ・特集2『検査・検診の工夫で患者を支えるクリニック』 【巻頭企画】 ・ホルモンバランスを整えて不調を改善! 『女性ホルモンとの上手な付き合い方』 ・検査・治療レポート ・医療トピックス 【特別企画】 ・“MY TOWN NEWS” 江戸川区長インタビュー 中央区トピックス 【地域の病院レポート】 ・九段坂病院 ・江戸川病院 ・藤﨑病院 ・三楽病院 ・賛育会病院
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねると、食べる量が減りやすくなります。 また若いころの食事の常識が、高年齢になるとあてはまらないこともあって、どうしても栄養不足=低栄養になりがちです。 「熊本リハビリテーション病院」に勤務する栄養の専門医・吉村芳弘先生は、「高齢の患者さんのリハビリを妨げるもっとも手強い難関は低栄養なんです」と断言。 ①栄養が足りない ②筋肉が衰える ③動けない ④食欲がわかない ⑤栄養が足りない…… 低栄養は上記のように負のスパイラルを引き起こし、あっという間に寝たきりになってしまうケースもあるのだといいます。 そこでこの本では、吉村先生が「熊本リハビリテーション病院」で培ってきた知見と経験を生かして、70歳からでもしっかり栄養がとれる方法や情報を、めいっぱい盛り込みました。 この本を読んで、知識をアップデートして、ぜひ栄養満点の生活をお送りください! とはいえ、昨今の物価高では、食品の買い控えがあるのも事実。物価高に負けないさまざまな方法もあわせてご紹介いたします!
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「財布を返せ」と言われた、何度も同じことを聞く、怒る、嘘をつく、ゴミを集める。 介護のなんで?がなくなってグッとラクになる!こんな時どうする?シーン別40例。 目次 第1章 認知症の世界(そもそも認知症って?:家族介護の考え方) 第2章 こんな時どうする?声かけフレーズ もう食べたのに「ご飯まだ?」と聞かれる:孫に会っても、声をかけず不思議そうな顔をする:帰宅すると、「勝手に入ってくるな!」と怒られた :怒鳴ったり、暴力的な行動をとる:「財布を盗っただろ!」と疑いをかけられる:「家に帰りたい」と外へ出ていこうとする :同じ質問を何度も聞かれる:出かける準備に時間がかかっている ほか
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健康、メンタル、社会参加、仕事、コミュ二ケーション――。 声が変われば、すべてがうまく回り出す。 5万人が学んだ独自メソッドを教えます。 本書は、単に「声を良くする本」ではありません。声を整えることによって、60歳からもう一度、自分の人生を引き受け、生き直す。健康、社会参加、人間関係を、同時に再起動させるための実践書です。 <本書の目次> はじめに プロローグ スタジアムに響く、人生後半からの声 第1章 還暦を迎えるあなたに、「声」が重要である理由 第2章 声のエンジンをかけ直す 第3章 呼吸を整え、声を前に押し出す 第4章 顔ストレッチと母音の形状記憶 第5章 声を自在に操る7つの滑舌トレーニング 第6章 切り札声に表現力を乗せる 第7章 人生後半は、声を選び直す 第8章 名演説・名経営者に学ぶ「声の力」 おわりに
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 少しの矯正努力で正しい姿勢は取り戻せる! 「ねこ背」は現代の生活習慣病のようなもの。パソコンやスマートフォン(スマホ)などの普及により、画面を見る時間が増えたと感じる方は多いのではないでしょうか。本書は、ねこ背の悩みを解消する「一生持続するねこ背矯正」をテーマに、1ポーズ10秒でしっかりと「ねこ背」の根本原因にアプローチするストレッチ法を紹介します。長年の「ねこ背」の蓄積によって低下した体本来の機能を取り戻せば、「背すじピン!」がずっと続く美しい姿勢を保つことが可能になります。「ねこ背は自らの手でよくなる」という意識を持って「ねこ背矯正ストレッチ」を体感してみてください。
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「四毒抜き」には続きがあった――! 本当の健康は、「四得摂り」で完結する。 「疲れにくい身体になった!」 「リバウンドしなくなった!」 「体調の波がなくなった!」 YouTube登録者数57万人超! 「四毒抜き」で話題の著者が提唱する、 「最強の食事術」とは? ○【米】で健康の土台を築く ○【魚・貝・肉】が身体の材料になる ○【旬の食べ物】で生命リズムを戻す ○【発酵食品】で腸を整える この1冊で、あなたの食が変わります。 ―巻頭・巻末CONTENTS― ●主な四得食材一覧 ●身体と食の歳時記(春・梅雨・夏・秋・冬・土用)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 患者数500万人!失明のリスクのある緑内障を家族でサポート! 緑内障は、眼球内の圧力(眼圧)が高くなって視神経が傷つき、視野が狭くなる病気です。自覚症状がほとんどないまま進行することが多く、放置すると失明に至りますので、早期発見が非常に重要になります。1親等以内では発症のリスクは9倍となるので、親が緑内障だった場合、自身も発症するケースが多いので、家族もどのような病気であるかを知ることが大事です。緑内障の治療は眼圧を下げるのが主で、生活習慣や食事も非常に重要なので家族のサポートが欠かせません。食事面ではタンパク質を多く含む肉やルチンを多く含むほうれん草、ビタミンAを多く含むニンジン、ビタミンCを多く含むレモンなどが眼圧を下げる、目に良いとされており、こうしたものを積極的に摂取することで、病気の進行を抑えることができます。生活面では眼圧が上がる睡眠時の姿勢は重要で、枕を適したものに変える必要があります。寝ながら暗い所でスマートフォンを見ると眼圧が上がります。金管楽器の演奏、水泳もあまりよくありません。こうした生活習慣で緑内障の進行を遅くさせるもの進めてしまうものを本人と家族が知ることで病気と上手く付き合っていくことができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちが日頃、何気なく渡っている「橋」。 そこには、時を越えて受け継がれてきた人々の願いや、歴史の表舞台には現れないドラマ、そして驚くべき知恵が隠されています。 本書は、日々交通で利用されている橋や浮世絵に描かれている橋、小説に登場する橋、季節の移ろいとともに姿を消す幻の橋など、北は北海道から南は沖縄まで121カ所の橋を巡る知的探訪書です。 単なる建造物の記録にとどまらず、「なぜこの場所に、この形で架けられたのか?」という謎を紐解くことで、その土地の風土や歴史の裏に隠された意外な真実が鮮やかに浮かび上がります。 ページをめくれば、まるで時空を超えた旅に出るような高揚感に包まれるはずです。
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「脳の疲れ」をとれば奪われた集中力は取り戻せる! 最近、こんなことはありませんか? ・やる気が出ない ・集中力が続かない ・些細なことでイライラする ・しっかり寝ても疲れが取れない その不調、もしかしたら「脳の疲労」が原因かもしれません。脳の疲労は、頭を使いすぎたときだけでなく、ストレスや情報過多によっても引き起こされます。とくにスマホやSNS、ネットニュースなどから絶えず流れ込む情報は、私たちの脳を知らず知らずのうちに疲れさせています。 しかし厄介なことに、脳の疲労は自分では気づきにくいもの。放置すると、気分の落ち込みや集中力の低下、睡眠の質の悪化、さらには心身の不調へとつながっていきます。 本書では、脳トレの第一人者である川島隆太氏が、脳疲労の正体とクタクタな脳を回復させる科学的な習慣を紹介します。 ・脳には「良い疲労」と「悪い疲労」がある ・現代人の注意持続時間は金魚並み ・なぜ脳はすぐにバッテリー切れを起こすのか? ・「スイッチング」のクセがこらえ性のない脳をつくる ・「マインドフルネス」が脳の疲労を回復させる ・「ニューロ・フォードバック」で自分の脳をコントロール ・「脳が疲れたら甘いもの」は実は逆効果 ・最新研究でわかった「ブレインフード」 ・筋トレは脳の疲労耐性もアップさせる 情報に追われる毎日から抜け出し、「脳の疲労回復」と「脳の疲労耐性アップ」を通じて、本来の集中力やひらめきを取り戻すための一冊です。
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老いはひとりが勝ち! どうせ死ぬんだから好きに生きろ。 認知症も老いも受け入れて 自由に生きる方法を指南! 70代、80代になると、「この先どう生きればいいのか」「認知症になったら終わりだ」と不安になる人は少なくありません。でも、本当にそうでしょうか。精神科医・ 和田秀樹 は、「認知症でも、ひとり暮らしはできる。むしろ、ひとりのほうが自由で幸せだ」と語ります。本書では、認知症を必要以上に怖がらず、最後まで自分らしく生きる方法を紹介。食事、人づきあい、病院選び、介護保険、脳を元気に保つ習慣まで、すぐ役立つ知恵が満載です。誰にも遠慮せず、自分の好きなように生きたい人へ。“老後がちょっと楽しみになる”一冊です。 【目次】 第1章 死ぬまで自由に楽しむ 第2章 認知症は、ただの「老い」だ 第3章 ボケない人は、こう生きている 第4章 認知症が始まったら、病院選びを間違えるな 第5章 脳は、いくつからでも鍛えられる 第6章 ひとり暮らしは、やりたい放題でいい 第7章 どんなにボケても、ひとり暮らしはできる 第8章 どうせみんなボケるんだから
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【内容紹介】 「もう危ないから、免許を返納したほうがいい」 そう言われるたびに、不安や戸惑いを感じている人は少なくないでしょう。 しかし、車の運転は、単なる移動手段ではありません。 買い物、通院、仕事、趣味、家族との時間──。 高齢ドライバーにとって運転は、「生活そのもの」と深く結びついています。 本書は、“安全に長く運転を続けるにはどうすればいいのか”を、事故データ・交通心理学・臨床経験の視点から、できる限り実践的にまとめた1冊です。 「できるだけ長く運転を続けたい」と考えている方 「いつまで運転できるのか、不安を感じている方」 「地域の事情により、車に頼らざるを得ない方」 「75歳が近づき、認知機能検査や運転技能検査に不安を抱いている方」 「高齢者講習の受講が義務となる70歳になった方」 「最近、親の運転に不安を感じているご家族の方」 「離れて暮らす親の運転や生活が心配なご家族の方」 このようなみなさんに、ぜひ読んでいただきたいと思っています。 【著者紹介】 [著]堀川 悦夫(ほりかわ・えつお) 佐賀大学理工学部特任教授、福岡国際医療福祉大学医療学部教授。医学博士、学術博士。 東北大学医療技術短期大学部助教授として勤務するなか、東北大学医学部老年内科もの忘れ外来で神経心理学的検査等を担当。その後、文科省在外研究員及びミシガン大学客員研究員として認知症、易転倒性、自動車運転等の研究を行う。帰国後,東北大学医学部助教授を経て、2004年から佐賀大学医学部認知神経心理学分野教授として赴任した後、同附属病院動作解析・移動支援開発センター長として3次元歩行解析と運転可否判断などの臨床研究データベース構築を行う。2017年から公益財団法人交通事故総合分析センター客員研究員、2019年から同特別研究員として交通事故ビッグデータ解析を行う。2020年4月から福岡国際医療福祉大学医療学部教授、ならびに佐賀大学医学部脳神経内科客員研究員として臨床研究に従事。現在は複数の病院で、もの忘れ外来や運転可否判断、運転リハビリテーションを担当している。公認心理師、臨床心理士、DRS(ADED:米国運転リハビリテーション協会基礎資格)、10代後半から20代前半にかけて長距離トラック運転手経験を有する。 [著]楠田 悦子(くすだ・えつこ) モビリティ・ジャーナリスト 心豊かな暮らしと社会のための、移動手段・サービスの高度化・多様化と環境について考える活動を行っている。自動車新聞社のモビリティビジネス専門誌『LIGARE』創刊編集長を経て、2013年に独立。国土交通省の「自転車の活用推進に向けた有識者会議」、「交通政策審議会交通体系分科会第15回地域公共交通部会」、「MaaS関連データ検討会」、「SIP第2期自動運転ピアレビュー委員会」などの臨時委員を歴任。スタートアップのナレッジ共有『DIMENSION NOTE』元編集長、グロービス経営大学院大学英語MBA卒。著書に、『「二次交通の教科書」地域の稼ぐ力を高める』(やまとごころBOOKS)、共著に『最新 図解で早わかりMaaSがまるごとわかる本』(ソーテック社)、編著に『「移動貧困社会」からの脱却:免許返納問題で生まれる新たなモビリティ・マーケット』(時事通信社)がある。 【目次抜粋】 ■第1章|免許返納を延ばしたい⼈が把握すべき11のこと ■第2章|【自動車メーカー別】サポートカーの現状と可能性 ■第3章|運転可能期間を最大化する「認知」「判断」「操作」へのアプローチ ■第4章|場面別の運転時注意点 ~事故や違反をしないために ■第5章|高齢の親の運転に向き合う家族の役割 ■第6章|知っておきたい75歳からの「免許更新」のこと
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【内容紹介】 熱中症は血管の病気だ! 水を飲んでも、水分が細胞にいきわたるのには60分ほどかかる。さらに、血管内部の細胞は熱に弱く、痛んでしまうため、せっかく摂取した水分も、穴の空いたホースを通しているように細胞に届く前に漏れ出てしまう。 血管の内側の細胞を丈夫にして、熱耐性を高めることが熱中症予防になる。 血管を熱から守る自然食品3つの成分 ハッサクとシークワーサーの成分を加えた血管細胞は、高温が続いても大きく損傷しない。さらにココナッツなどに多く含まれる成分がミトコンドリアにダイレクトに届き、エネルギーの生産を活発化させる。 3つの成分が相乗効果を発揮 ハッサクとシークワーサーの成分が血管細胞を守り、ミトコンドリアの活性を高める。そしてココナッツの成分がミトコンドリアのエネルギー源となる。 この自然由来の3つの成分が結びついたとき、熱中症≒血管障害の予防という新たな可能性が見えてくる。 冬場のヒートショック、アスリートのパフォーマンスアップにも 冬場の激しい温度変化によるヒートショックも血管の強化で予防できる可能性が高い。アスリートも3つの成分を摂取することで、エネルギー活性が高くなり、高パフォーマンスも期待できるようになると考えられる。 本書は東洋大学での熱中症予防研究の成果を分かりやすく解説した一冊だ! 【著者紹介】 [著]加藤 和則(かとう・かずのり) 1963年岩手県奥州市生まれ。東北大学大学院薬学研究科卒、薬学博士。薬剤師、公認スポーツファーマシスト。東洋大学健康スポーツ科学部教授、同大学院研究科長。 順天堂大学医学部、UCサンディエゴ医学部、国立がん研究センター、札幌医科大学で癌と免疫に関する基礎と臨床研究に従事し、2011年から東洋大学に着任。東洋大学では、食品中の機能性成分に着目し、熱中症やアスリートコンディショニングに関わる研究を産官学連携で実施。順天堂大学大学院医学研究科客員教授を兼任。 【目次抜粋】 ■プロローグ ■第1章|ミッションは「東京五輪での熱中症を予防せよ!」 ■第2章|熱中症発症と細胞の関係を科学する ■第3章|なぜ柑橘類が熱中症予防に効果があるのか ■第4章|細胞から「暑さに強い身体」をつくる ■エピローグ|――細胞の声を聞く研究者として
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腎臓は食事による影響をとても受けやすい臓器 その食事が腎臓を傷めつけている… 慢性腎臓病は、日本人の成人の約8人に1人が抱える「国民病」。 しかし、多くの場合、初期は自覚症状がないままに進行していきます。 気づいたときは腎機能低下、その後の人生は病気のことしか考えられなくなってしまう…そういうことはぜひ避けたいもの。 本書は、腎臓機能低下を感じ始めた方向けに、毎日の食事でできるポイントをわかりやすく解説する「食のトリセツ」本です。 塩分、糖質、たんぱく質、リン、カリウムといった栄養素のトリセツや、毎日の朝食、昼食、夕食別の食事アドバイス、じつは腎臓によくない「勘違い食習慣」、簡単調理の「腎臓いたわりスープ」など、腎臓を強くする食事すべてを深堀りします。 ____________________________ 私自身、診察室で患者さんの話をうかがっていると、食事について悩んでいる方がたくさんいるという実感があります。そうした方たちからは、 ■食べてよいものがこれで合ってるかどうか、いつも気になる ■あれもダメ、これもダメと思うと食べるものがなくって元気もなくなっていく という声も耳にします。 本書では、 腎臓をよくするために何をどのように食べればよいのか を、できるだけ具体的にお話しします。 (はじめにより) _____________________________ [CONTENS] 1章 長生きするために腎臓が大切な理由 慢性腎臓病は二重チェックで確認しよう! 2章 腎臓が衰える原因は〇〇にあった 加齢・高血圧・糖尿病・食べ過ぎ、リンの過剰摂取 3章 腎機能を強くする栄養素のトリセツ “勘違い食習慣”に注意! 塩・リン・たんぱく質・糖質・カリウム・水のトリセツ 4章 腎機能を強くする食事のトリセツ 朝食・昼食・夕食のトリセツ 5章 腎機能を強くする自炊のトリセツ 自炊のトリセツ 腎臓いたわりスープレシピ 6章 腎機能を強くする7つの基本習慣 ➀よく体を動かす ➁よく眠る ➂体を温める ④ストレスをためない ➄深く呼吸する ➅薬に要注意 ➆よく体をチェックする 7章 長生き腎臓の基礎知識 腎臓を守るために知っておきたい検査と結果
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■認知行動療法の第一人者による実践的なセルフトレーニングで「怖いもの」に振り回されない自分になれる! 恐怖症(医学的には「限局性恐怖症」)は、雷や犬、閉所、嘔吐、飛行機など、特定のものや状況に強い恐怖を感じ、日常生活に支障をきたす病気です。雷が怖い人であれば「雨の日に家を出られない」、吐くことが怖い人であれば「他人と食事ができない」というように、恐怖によって行動が妨げられ、やりたいことを諦めてしまっている方もいます。 本書は、そのようなさまざまな恐怖症の方や、日常生活にまだ支障はないけれど怖いものに怯えながら暮らしている方、そして支えるご家族のために、「恐怖や不安とは何か」「怖いものと向き合うにはどうすればよいか」をわかりやすく解説した、これまでにない1冊です。認知行動療法の第一人者である著者が、実際に恐怖症の患者さんに対して行っている治療法をもとにした、実践的なセルフトレーニングの方法を紹介します。 「怖いものと少しずつ慣れていく」練習を無理なく続けることで、「恐怖があっても大丈夫」と思える自信を育てていくことができます。
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脳内のドパミン不足により、手足のふるえや筋肉のこわばり、姿勢の不安定など様々な運動症状が出るパーキンソン病。進行性の神経疾患で、完治させる治療法は見つかっていませんが、薬の服用やリハビリなど適切な治療を受け、規則正しい生活を送り、生活環境を整備することで、症状を軽くし、進行を遅らせながら生活することが可能です。 加齢とともに発病リスクが上昇するパーキンソン病は、人口の高齢化とともに年々患者数が増加しています。発病すれば、長く付き合うことになる病気だからこそ、正しい知識を身につけることが欠かせません。本書はそのために必要な情報を、わかりやすく図解しながら、やさしく解説しています。
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近年日本では、性感染症は着実に増加傾向にあり、誰にとっても身近な健康課題となっています。とくに、若い世代を中心に性器クラミジア感染症や梅毒などの報告数が急増し、また中高年層でも感染が拡大しているという二重の広がりが見られます。その背景には、出会いのスタイルや性的行動の多様化、性感染症に対する知識不足や偏見の存在が複雑に絡み合っていると考えられます。 感染の拡大を食い止めるためにまず必要なのは、「正しい情報の普及」です。性感染症は予防可能であり、また多くは早期の発見と適切な治療によって完治やコントロールが可能です。本書では、急増中の梅毒をはじめ性感染症の基本的な知識から最新の状況、検査や治療の実際までをわかりやすく紹介しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者の寺内公一先生は、東京科学大学教授で、NHK「きょうの健康」などにも出演する 日本では数少ない更年期医療のスペシャリスト。 更年期の基本だけでなく、「この不調って結局何?」という不安や迷いの正体を、 医学の視点でやさしく紐解きます。オトナ女性の「しんどさ」に寄り添い、 ゆらぐ時期とその後の人生をおだやかに、上手に乗り切るための道しるべとなる1冊です。 目次 どうしたらいい? 更年期がやってきた! 知っておきたい更年期の症状 更年期まで、そして更年期からのロードマップ あなたの更年期を「見える化」してみよう! ⋯ほか 【1章】更年期ってなんですか? なんだか最近調子が悪い⋯⋯ これって更年期? 更年期は閉経をはさんだ前後10年ほどの期間です エストロゲンは脳からの指示で分泌されます 40歳前後の不調はプレ更年期? ⋯ほか 【2章】この不調、病気?更年期? 月経不順/イライラ/疲れやすさ/ホットフラッシュ/冷え・むくみ/ 肥満・太りやすさ/腰痛・肩こり/関節痛・手指の痛み/動悸/物忘れ/ シミ・シワ・たるみ/白髪・薄毛/頭痛・頭重感/めまい/ デリケートゾーンのかゆみ・腟の乾燥/口の乾燥/目の疲れ ⋯ほか 【3章】睡眠とメンタルに危険信号を感じたら? 〈眠れない人はどれくらいいる?〉更年期に不眠を訴える人は多くいます 〈更年期特有の眠れない理由〉ホットフラッシュが睡眠を妨げる!? 〈さまざまな治療方法〉不眠の治療にはホルモン補充療法の他 新しいアプローチも 〈更年期ロスが増えている〉更年期はうつ症状や不安感が強くなることがあります ⋯ほか 【4章】信頼できるお医者さんってどう探す? 〈受診のタイミング〉つらいと感じたら婦人科を受診しましょう 〈更年期外来ってどんなところ?〉診療はこんな風に進みます 〈エストロゲンを補う治療法〉ホルモン補充療法(HRT)ってどんな治療法? 〈もう一つの治療の柱〉複数の生薬を組み合わせた「漢方薬」は更年期症状の改善に向いています ⋯ほか 【5章】アフター更年期に気をつけたい病気ってある? 骨粗鬆症/甲状腺機能亢進症・低下症/関節リウマチ/脂質異常症/ 膀胱炎/子宮がん(子宮頸がん・子宮体がん)/乳がん 【6章】高齢期も元気でラクに過ごしたい! 長寿の女性だからこそ骨と血管の健康が大切です 五大栄養素をまんべんなく カルシウムと大豆製品も積極的に 脳と体の疲れをしっかりリセット 深い眠りで自分をいたわりましょう ⋯ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※PHPからだスマイル2026年7月号電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】私たちの体は約37兆個の細胞でできています。健康や若々しさは細胞の働き次第。細胞から整えて、元気で健康な体を目指しましょう。 ■目次 体の小さな声に耳を澄ませて 無理をしないようにしています 岸本葉子/老いも病も細胞からはじまる 吉森保/細胞が若返る食べ方の法則 吉森保/老けない人の 1分「ミトコンドリア筋」体操 今村匡子/細胞の材料、足りてる? 「朝たん」作りおきレシピ 近藤幸子/なぞかけで、 脳の調子「ととのいました!」 ねづっち/気になる 夏の体臭ケア 関根嘉香/一服で覚醒!? 抹茶パワーがすごい! 福島洋一/暮らしによりそう大人の切り紙 上原かなえ/3stepで! 楽ベジごはん 西村秋保/疲れが取れるセルフ整体 坂詰真二/今月の癒やしネコ 岩合光昭/人生後半はボーナスステージ! 堀ママ/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/すきさんの 今日もほどほどに。 すきさん/Dr.樺沢のほがらかお悩み相談室 樺沢紫苑/間違い探しで脳力アップ 勝山英幸/体っておもしろい ブラボー! 人体学 田中越郎/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2026 木原洋美
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なぜ風邪で病院に行く人が多いのか、不思議です。実は風邪の対処法の基本は、食べないことと、じっとしていること。別の感染症かもしれないと思っても、その日一日は温かくして寝てください。風邪は休むだけで勝手に治るのです。現代の人は、自分で自分の体に向き合う「養生」の効力を忘れがちです。まずは日光に当たりながら散歩することから始めましょう。糖尿病、片頭痛、腰痛、胃炎、肝炎、肺炎、気管支ぜんそく、不眠症、高血圧、自律神経失調症、がんなどへの対処法、教えます! ●「歩く、食べる、陽に当たる」が基本 ●歯周病こそ万病のもと ●健康のために口を動かそう ●なぜインフルエンザワクチンを打ってはいけないか ●驚きの薬イベルメクチンを活用する ●血圧よりも脈拍数のほうが大事 ●今の医者は正しい医療とは何かを教わらない (「はじめに」より)「人口減少の今、世界に誇っていい日本の国民皆保険制度も苦難の時期を迎えています。医療費が年々増大して制度を圧迫。人件費や資材の高騰で経営が苦しい病院が増えています。今後はこれまでどおりの値段で医療サービスを提供することはできないでしょう。近い将来に、『何かあればすぐ病院へ』という常識は改めざるを得なくなります。しかしその変化は、『当たり前の状態に戻る』ことにすぎません。日本人は65年あまり、たまたまそういう幸運な状態で来られただけです。医療体制の未来に関する暗い見通しは、日本人の意識を変える絶好のチャンスではないかと受け止めています。患者負担が年々増えるなか、今後の健康維持のために最も必要なのは、セルフメディケーションの知識だと考えています。セルフメディケーションとは、『自分自身の健康に責任をもち、軽度の身体の不調は自分で手当てすること』です。(中略)今後の日本人は『セルフメディケーション』の習慣がある人こそが、健康で幸福な人生を歩む時代になるでしょう。医療を否定すべきだということではありません。必要な時に必要な医療を受けられる体制を、よりよい形で継続するために、受ける側の意識改革が必要なのです」
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老若男女すべての年代ごとや日常生活のさまざまなシチュエーションで、最適な水分補給の方法や飲料を具体的に解説! 夏期に多発する熱中症・脱水症の増加を前に、麻酔医であり経口補水液療法の第一人者が、「正しい水分補給」についてわかりやすく解説した。「水」そのものに関する健康書は多くあるが、病気のリスクを軽減する、あるいは熱中症による事故を大幅に軽減する「水分補給」についての健康書は初である。著者は水分補給に関する科学的考究を「飲水学」と名付けた。『いのちを守る水分補給』『熱中症からいのちを守る』『現代バテ即効回復マニュアル』に続く「いのちを守るシリーズ」第4弾。
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その便秘、「体質だから」「食物繊維を増やせばいい」だけで片づけていませんか? 本書は、便秘専門医・石岡充彬医師が、外来で毎日聞く「病院に行っても、いつもの下剤を出されて終わる」という悩みから出発した、腸の「再教育」入門です。医学の現場では、便秘の治し方を体系的に学ぶ機会が少なく、結果として「とりあえず下剤」になりがち。 その構造を踏まえたうえで、診察室の5分では伝えきれない「家でできる便秘外来」を1冊に凝縮しました。著者のクリニックでは、通常の2-3倍の時間をかけて背景を聞き、最短で改善に導く工夫をしています。 著者自身も30年来の便秘患者として、刺激性下剤が手放せず、流行の腸活に振り回された経験者。だからこそ、うまくいかなかった理由を言語化し、「今日から何を変えるか」を具体的に語れるのです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 減る前に、補う。減っても、補える。 これからの人生を健やかに、自分らしく楽しむために、本誌が提案する新しい健康習慣です。 年齢を重ねるにつれて、筋肉や骨、女性ホルモン、唾液、睡眠力、記憶力など、私たちの体と心を支えるさまざまな機能は少しずつ減っていきます。その結果、疲れやすい、やる気が出ない、不安を感じやすいといった不調につながることもあります。 しかし、人生100年時代を元気に生きるために必要なのは、失ったものを嘆くことではなく、足りなくなる前に備え、上手に補いながら暮らす知恵です。健康寿命を延ばし、毎日を快適に過ごすためには、「補う」という視点が欠かせません。 本誌では、加齢によって減少する体の機能や栄養素について、医師や専門家の知見をもとにわかりやすく解説。女性ホルモン、筋肉、骨、血管、免疫力、睡眠など、60代から気になるテーマを幅広く取り上げ、毎日の食事や生活習慣のなかで無理なく続けられる“補い方”を紹介します。 健康寿命をのばし、これからの人生をもっと健やかに、もっと心地よく。年齢を重ねることを前向きに楽しむための一冊です。 【主な内容】 ■8つの補いPOINT 補いPOINT1 「女性ホルモン」が減って、変わってゆくあれやこれや。 高尾美穂先生 産婦人科専門医、医学博士、婦人科スポーツドクター 補いPOINT2 確実に減っていく「骨密度」。実は警戒しなくてはいけないことNo.1でした。 萩野 浩先生 山陰労災病院 院長 補いPOINT3 キレイな人はみんな向き合っている「筋肉量」を減らさない。 飯島勝矢先生 東京大学高齢社会総合研究機構 機構長、 未来ビジョン研究センター教授 補いPOINT4 20代のころの「免役力」と回復力よ、ふたたび。 石原新菜先生 イシハラクリニック 副院長 補いPOINT5 「血管」と「血液」は、“いたわる”のが正解です。 南 和友先生 医学博士、ドイツ・ボッフム大学 永代教授 補いPOINT6 若々しい人は、善玉菌増やしに夢中です! 辨野義己先生 辨野腸内フローラ研究所 理事長 補いPOINT7 誰しも訪れる記憶力の衰えに備えましょう。 山田正仁先生 九段坂病院 院長、東京科学大学 特命教授、 金沢大学 名誉教授 補いPOINT8 健康でいるために「睡眠」習慣、見直しの時期です。 遠藤拓郎先生 スリープクリニック調布 院長、 医学博士
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本書は、認知症医療の第一線に立ち続けてきた著者が、「認知症の人の気持ち」が置き去りにされる医療現場に疑問符を抱き、「本人と家族の声を、精神療法としてじっくり聴いてみよう」と試みた10年の記録から、得られた知見をまとめたものです。著者はそこで、「認知症の人は、私たちが考えていた以上に、状況を理解し、よく考え、そして深く傷ついている」「認知症になったからといって、その人の心まで失われるわけではない」という大きな確信を得ます。その想いが、認知症の人に敬意を持ち、「心」に寄り添おうとする診療へと結びついていきました。誰もが認知症になる可能性がある今、どうしたら本人も家族も「幸せ」に生きられるのでしょうか。約15,000もの認知症の人の声を聴いた専門医が、優しく、大らかな認知症との「付き合い方」をお伝えします。 〔本書の主な内容〕第1章 家族の気持ち また怒鳴ってしまった/「脳トレ」をしないと悪化しますか?/暴言、暴力、徘徊が、いつ起こるかと不安です/たった1時間でいい。一緒に、お茶すればよかった 第2章 本人の気持ち 私は、かわいそうじゃない/忘れていくのが怖い/姨捨山があるなら、今すぐ行きたい/「真の孤独」は、家族の中にあるんじゃないか/「認知症になってよかった」 第3章 医師から 認知症だって、「決める」「拒否する」権利はあります/薬より効果があるのは、「余裕のある顔」です/ギリギリまで「日課」にしがみつきなさい/できるだけ、離れなさい
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50代になると、大きな不調はなくても、体の動きに小さな違和感を覚えることが増えてきます。疲れやすい、動き出しが重い、以前より体が固く感じる……、それは体の使い方や筋肉のバランスが少しずつ変わってきているサインで、実感している人は相当数いると考えます。本書はそんな体のちょっとした違和感を感じている人に向けた、著者のモットー「思ったときに、思ったことを、思ったようにできる身体をつくろう!」を目標に、50代から始められる“体のメンテナンス”としての筋トレを提案する一冊。本書で紹介する筋トレは、長時間行う必要のない体のしくみに基づいたシンプルなトレーニングばかり。たとえば、椅子に座ったまま脚を動かす、立ったまま片足でバランスを取る、腕を振りながら体をひねるなど、日常動作の延長で行えるので、日々忙しい世代がすぐに取り入れることができる内容です。
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筋トレに科学の力を!感覚に頼らない「確実に成果が出る」トレーニング法を手に入れよう! YouTube登録者43万人(2024年12月時点)の人気チャンネル【トレーニング科学】の今古賀翔が、筋肉の成長を科学的にアプローチする究極のトレーニングバイブルを初公開。データと論文に基づいたトレーニングメソッドで、初心者から上級者まであらゆる層のフィットネス愛好家に役立つ一冊です。 本書では、筋肥大を最適化するトレーニング理論や、部位別に効果的なエクササイズ、栄養とサプリメントの正しい摂取法など、筋トレに関する最新の科学的知見をわかりやすく解説。科学の力だからこそ、忙しい方でも効率よく鍛えられるプログラムや、怪我を防ぐためのフォームの注意点など、実践的な情報も注目です。「分割法」と「全身法」の比較や、追い込みトレーニングの最適な限界値の考え方など、最新の研究成果を活用した内容。応用メニューまで具体的なプランを掲載しています。 また、YouTubeで販売中のトレーニングプログラムの簡易版を特別収録。書籍一冊で、あなたの筋トレライフが劇的に進化します。科学の知見を活用したトレーニングで、最短ルートで理想の体を手に入れましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】松本若菜さん 【特別付録】 肝臓・腎臓・膵臓の守り方BOOK 【第1特集】 自宅でできる! 肩や腰、股関節の悩みにも 姿勢改善、体幹力アップ! ピラティス&ヨガ エビデンスに基づく最新メソッド ・表紙の人に聞く 美しさの磨き方 松本若菜さん ・腰痛予防にはピラティス!ヨガとはどう違う?安全に行うには… 運動療法の専門家に聞く「ピラティスとヨガ」 ●時間がない人はここから!1日を快適に過ごすための新習慣 3分!「朝ピラティス&夜ヨガ」習慣 ●[腰][肩][股関節][ひざ]・・・弱点にアプローチ お悩み別ピラティス ●ボディメイクを超えて痛まない体づくりへ 体を芯から整える 「マシンピラティス」のすごい効果 ●安全に効果を高める方法を徹底解説 筋電図でわかった 「ヨガの新常識」 ●2つの瞑想には効果の違いがあった! 心と脳に変化をもたらす 「瞑想」の脳科学 【第2特集】 我慢しないダイエット ●最新のダイエット研究 ●Special Interview MEGUMIさん 40代からのダイエットは我慢より「正しい知識」 ●1日ひとつ、ヤセ行動を選ぶだけ 「一日一“善”ダイエット」 ●野菜を1品ラク~に増やす 3つのコツ ●「肥満」の正しいとらえ方 ●横手貞一朗さんのボディメイクセッション(7) お腹は縮めるより「伸ばしながら動く」と凹む 【第3特集】 [ダイエット][脂質代謝][認知機能維持][筋力アップ]も 老けない緑茶&抹茶の飲み方 【特集】 ●年齢とともに減る、細くなる…に対策! ボリュームのある美まつ毛に「まつ毛の科学」 ●Special Interview 天野佳代子さん 目元のケアでこんなに変わる! ●健康美容トレンド2026 上半期ヒット&ブレイク予測 ●歯周病菌が脳や腸など全身に影響?お口のケアで血糖改善? 「お口の細菌と健康の秘密」 ●[かゆみ][ほてり][赤み][更年期]の不快症状… 「肌悩み」を体の中から改善する漢方8選 ●脳を活性化する「手書き」のススメ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合 がございます。 Tarzan特別編集 自分を変える 家トレ入門 増補版 仕事や家族のためには頑張れるけど 自分のことはどうしても後回し。 『ターザン』読者世代のあるあるです。 お風呂上がり、鏡に映る己の姿を前に ふぅと溜め息をつく、うちはまだいい。 見て見ぬふりをするどころか、 何も感じなくなって久しい……。 これは、そんなあなたにこそ 手に取ってほしい家トレのムックです。 紹介したのはほぼ自体重トレーニング。 つまり、いらないもの→お金、ジムに行く時間、 人目を気にすること、運動神経……などなど。 いるもの→カラダひとつ、というわけ。 自分を変えたい、という気持ちを胸に 部屋でこっそり始めてみませんか? さらにこの増補版では、体力に自信がない人でもできる 「3秒筋トレ」を追加で紹介します。 最初は自分が、時間が経つにつれ周りが あなたの変化に気づくはず。さあ、スタート!
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やることはひとつだけ! 経血をトイレで出す新習慣「経血トレーニング」を始めよう ちょっとしたきっかけで、ちょっとしたことを始めたら、 私の生理はどんどん楽に。 ・生理がほぼ3日で終わるように ・夜の経血量が減った ・ナプキンの使用量が激減 今では生理中ほぼ生理用品を使わずに過ごせるようになりました。 この本では私の生理を楽にした「ちょっとしたこと」を大公開! 一緒に生理が変わる楽しさを体験しませんか? 「経血トレーニング®️」とは? 生理の経血をトイレで出すことを習慣づけるトレーニング。 「我慢して出ないように」ではなく、 「トイレに行くたびに出す」ことを意識づけるメソッドです。 【目次】 第1章 生理にも希望や願望を 生理(月経)のこと 生理には不安、不満がつきもの 生理に望むものはない? 第2章 私の生理 初めまして、自称“経血トレーナー”です 経血トレーニングを始めたきっかけ 今の生理スタイルになるまで 私の生理にうれしい変化、続々 第3章 学ぶ! 経血トレーニング 経血トレーニングを始める前に あなたの生理のカルテ 経血が出る仕組み 知っていますか? 骨盤底筋群 経血トレーニングが簡単な理由 第4章 実践! 経血トレーニング 「経血トレーニング」ですることはひとつだけ! 洋式トイレでちょっと工夫 「ふんっ」の力加減 感覚がつかめない時には? 時間を決めてこまめにトイレへ トレーニングのアドバイス トイレレポート 第5章 講習会での声、あれこれ 講習会を始めたきっかけ 講習会参加者アンケート 体験レポート Q&A 第6章 快適な生理のために 女性の体のリズムは骨盤の開閉にあり 骨盤を上手に開く準備体操 生理用品を見直してみよう 布ナプキンのこと 使い捨て布ナプキンのススメ 自分のスタイルで生理用品を選ぼう 対談 若年層のセルフケアについて 【著者】 松原もとこ motomoto株式会社代表。福岡県糸島市在住。ピラティスのインストラクターをしながら、20年以上実践して身につけた「経血トレーニング」の講習会を個人向けに加え、学校・保健所などでも開催。また、オンライン講座では経血をトイレで出すための簡単エクササイズの他、家族で参加できるプログラム、尿もれ・頻尿のための対策など、女性の悩みやわずらわしさを解消するための講座を各種行っている。 経血トレーニングのススメ https://keiketsutraining.com
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Xで人気!閲覧数1.2億回、4.9万いいねを記録したポストを書籍化。 21人の現役医師が教える寿命を縮める「ヤバい」生活習慣。 日本の人口と同じ1.2億人が見た?『#3大やめとけ』とは… 2025年8月「ドクターK@眼科医パパ」こと、眼科専門医・栗原大智氏がXに投稿したポスト。 「専門医の信頼できる情報×わかりやすさ」の組み合わせが他の医師や業界に広まり、【1.2億回表示。4.9万いいね】を記録しました。 ――――――――――――――― 眼科3大やめとけ ・喫煙 ・スマホの長時間使用 ・格安量販店でのカラコン購入 他の科にもこういうのありますよね? ――――――――――――――― 本書は、バズったポストのほか、21人の医師に「あなたが思う3大やめとけ」を調査。大量にあふれる健康情報の中で、大事な人の健康を守るために【本当に大事な「3つの教え」】を紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かわいいねこと一緒に視力を改善 私たちの生活は、かつてないほど目を酷使する環境にさらされています。スマートフォンやパソコンを使う時間が年々増え、ほとんどの時間をディスプレイと向き合って過ごしている人も多いのではないでしょうか。 その結果、「目が疲れる」「ピントが合いにくい」「視界がかすむ」といった症状を訴える人が急増しています。 では、この状況を改善するために、私たちはどうすればよいのでしょうか? そこで本書が、現役眼科医の監修のもと提案するのが、「脳内視力に関与する視覚中枢を刺激し、目の周辺筋肉をケアする目のトレーニング」です。 しかも、楽しくトレーニングが続けられるよう、たくさんのねこ写真を活用しています。 ねこの癒しを感じながらパズル感覚で楽しめる資格トレーニングをぜひお試しください。 <いろいろなねこ写真を楽しもう!> 脳のストレスを解消するリラックス写真 眼球の緊張をほぐすストレッチ 目のピント機能を強化する写真 知覚能力を高める遠近法錯視 視覚伝達を活性化する写真 見えない部分を補完して脳内視力を鍛える写真 目の運動能力を向上させるトレーニング 集中力や認知機能を高めるまちがい探し 脳内視力を活性化させる美しい写真 視神経を刺激する色鮮やかな写真 交感神経を優位にする元気な写真 目の疲れを癒す絶景 だまされない脳を鍛える視覚トリック 近視や老眼を予防する眼球トレーニング 目と脳がだまされる残像体験 目の緊張を一気に解きほぐす写真 幸せホルモンを促す愛らしい写真 視力を改善するねこトレ 副交感神経を優位にして質の高い睡眠へ導く写真 科学的に視力を改善する ねこのガボールパッチ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 治療の「3つの柱」で糖尿病とうまく付き合おう。食事・運動・薬の最新アプローチ 現在糖尿病と診断され、その治療を受けている人は約552万人。そして、いわゆる「糖尿病予備群」と呼ばれる人たちを含めた 2000万人超に糖尿病の疑いがあるとされている。「国民病」と言うべきこの病気はしかし、基本的には「すぐに命に関わるもの」ではない。だからこそ、食事・運動・薬といった治療の「3つの柱」でアプローチし、病気をコントロールしていくことが必要。本書では、最新の知見に基づいた、進歩著しい薬物療法についてはもちろん、生活スタイルに合わせた食事のアドバイス、さらには最新の知見で有効とされた「有酸素運動」+「筋トレ」の組み合わせを効率よく実践できる「サーキットトレーニング」などを紹介。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読んだ人から「体が変わった」と声が続出! 「9か月で13kg減量」 「ドライアイが改善した」 「血圧が下がった!」 「腰痛・肩凝りがなくなった!」 現代人の食卓に当たり前のように並ぶ小麦・植物油・乳製品・甘いもの——じつはこの4つが、免疫の乱れや血管の劣化、脳への悪影響を引き起こしているとしたら? YouTubeフォロワー50万人超・吉野敏明先生のベストセラー「四毒抜きのすすめ」を、マンガで楽しくわかりやすく解説。読み終えたその日から、すぐ実践できます!
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・1日中同じ色の照明の下で過ごしている ・窓がない or ブラインドを締め切ったオフィスで働いている ・仕事も食事も同じテーブルでする ・部屋の湿度にはあまりこだわっていない etc. これに当てはまるあなたは、その「空間」に簡単なひと工夫を入れるだけで、 「睡眠の質」を大きく改善できる可能性があります。 本書は、忙しいビジネスパーソンのための「眠れる環境のつくり方」を 100以上のエビデンスに基づいてお伝えします。 照明の色、ベッドの位置、カーテンや家具の素材、ちょっとした小物の有無――。 こうした室内環境の違いが、睡眠の質に影響を及ぼすことが さまざまな研究によってわかっています。 重要なのは、寝室に加えて、「日中過ごす空間」も整えること。 一人暮らしのワンルームでも、家族と過ごす部屋でも、賃貸でも、どんな家でも簡単に実践可能。 日中の過ごし方については、オフィスでも取り入れられます。 医療職として10年以上のキャリアを持ち、インテリアコーディネート実績も500件以上を誇る著者が、眠りの質を最大化し、日中のパフォーマンスを底上げする、「24時間の空間戦略」をあなたに授けます。
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【最高の体調は、「食べない力(=ファスティング)」から生まれる! 生命科学者がたどり着いた、仕事のパフォーマンスをも変える新常識】 「ファスティング」は、単なるダイエットではない。 集中力アップ、快眠、老化抑制、血圧・血糖値改善、生活習慣病予防、脂肪燃焼――これらすべてを叶える「スイッチ」なのだ。 米国大学の医学部教授として世界の第一線で研究を続ける生命科学者であり、ファスティングの実践者でもある著者が、「食べない力」の正体を科学的に解き明かす。 なぜ3日で代謝は変わるのか? 食べないと、身体に何が起きるのか? 「食べることが健康」と思い込んでいるあなたへの、科学的ファスティングという新提案。 仕組みから身体を変え、最高の体調を手に入れるための一冊。 <著者プロフィール> 佐々木 敦朗 1972年、広島県呉市生まれ。生命科学者。博士(医学)。現在、米国シンシナティ大学医学部教授、慶應義塾大学特任教授。広島大学医学部連携教授、東京理科大学客員教授としても研究と教育に携わる。2002年に渡米、カリフォルニア大学サンディエゴ校、ハーバード大学メディカルスクールで研鑽を重ね、細胞のエネルギー代謝を軸に、がん、老化、代謝疾患に関わる生命現象を分子から個体までつないで探究する。 プライベートでは20代で体重が急増、30代で高血圧治療を受ける。自らの身体で食と生活を立て直す試行錯誤の末、ファスティングにたどり着き、今も継続して実践する。 本書では、研究者の知見と自身の実感から食べない時間が身体に与える変化を読み解く。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私は23歳で乳酸菌の世界に入り、人生の半分以上の時間を、乳酸菌の研究や製品開発に費やしてきました。乳酸菌の持つ力を信じ、どうしたら菌が人間の腸の中でしっかり働くかを考え続けてきました。その成果を一冊の本にまとめました。 この本では、「腸」そのものの力について紹介していきます。 腸や腸活について書かれた書籍は多くありますが、そもそもどうして腸はこれほど注目を集めるのでしょう? それは、腸が人間の体のさまざまな器官に影響を与え、健康の要であることを、多くの人が直感的に、あるいは体験的に知っているからなのではないかと思います。 かくいう私もその一人です。社会人になり乳酸菌を扱う仕事に従事したときから、腸の偉大な能力に取り憑かれ、毎日、腸に関わる仕事をしながら、休みの時間でもほぼ100%を腸や腸内に生きる細菌に関する論文、書籍の閲読に費やしてきました。仕事柄ということもありますが、腸の持つ「すごい力」について、最新の知見を得るようにしています。 そうした蓄積からわかってきたのは、私たちの健康は腸の状態によって決まるということです。体の最高司令官は、実は腸なのだ――。今回は、腸が体の臓器・器官とどのように関わり、どんな司令を与えているのか、脳・メンタル、免疫力、口腔、皮膚、子宮・卵巣について、科学的エビデンスに基づいて紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ー------------------------------------ 世界的ベストセラー『サイエンス・オブ・ヨガ』 リニューアルして再登場! ------------------------------------ 英国発、世界50万部のベストセラーが、 情報改訂と新規ページの追加を経て再登場。 ヨガを学ぶなら持っておきたい決定版です! ●解剖学、生理学の観点からヨガをくわしく解説。 ●ハイクオリティなCGで、ヨガのポーズの動きと効果が見えてくる! ●最新の研究データにもとづいて情報を更新。 ●上半身・腰・下半身・疾患別・メンタルヘルスなど、目的別の治療シークエンスを新たに収録!自分に合ったヨガが見つかり、仕事や日常生活にも活用できます。 <もくじ> ◇人体解剖学 ◇アーサナ ・坐位のアーサナ ・立位のアーサナ ・臥位のアーサナ ◇ウェルビーイングのためのヨガ 【著者】 アン・スワンソン(Ann Swanson): 国際ヨガセラピスト協会認定セラピスト、公認マッサージセラピスト、全米ヨガアライアンス認定ヨガインストラクター(RYT500) 大学やヨガインストラクターのトレーニングプログラムなどで解剖学と生理学を教えた経験を生かし、複雑な科学を理解しやすく日常生活に取り入れられるように活動している。現在は、最先端の科学と古来の知恵を融合させ、誰もが心と体の鍛錬を実践しやすくすることを目指して活動している。著書に『サイエンス・オブ・ヨガ』、『Meditation for the Real World(現実世界のための瞑想)』があり、両書に関連したオンライン講座も実施。 【監修者】 高尾美穂(たかお みほ) : 産婦人科医・医学博士・ヨガ指導者 女性のための統合ヘルスクリニック「イーク表参道」副院長。働く女性の産業医として内閣府男女共同参画局・人事局などで職員研修を担当している。長年、ヨガを愛好し、スポーツドクターとしてのスポーツ医学を軸に多くのヨガインストラクターを指導。YouTube「高尾美穂からのリアルボイス」では毎日、女性のお悩みに答え、楽に生きられる考え方を配信している。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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苦難の深い悲しみや苦しみの中で生きる意味や希望を見出せない、そう感じている人へ。 「死別」「がん」「認知症」「介護」と共に歩んでいる人へ。この本は同じく苦難と歩む著者が、看護師・カウンセラーとして出会った様々な人や出来事を通して、苦難の中での「生きる意味」や「希望」を書き綴ったものです。それらがこの本を手にした方にも「生きる強さ」として伝わり、どんな世界にも存在する愛と幸せを感じるきっかけになってくれればと願った一冊。きっと、あなたの悲しみや苦しみにそっと寄り添い、心に優しさとあたたかさが灯る一文に、今生きている世界に少しでも希望を見出せる言葉に出会えるでしょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「酢納豆」は、良質のたんぱく質や食物繊維、ビタミン類が豊富な健康食です。日常的に続けることで、生活習慣病の改善やダイエットに著しい効果を発揮し、芸能界やスポーツ界、医学界にも多数の愛好者がいます。本書では、そんな酢納豆で健康体を手に入れた方々の体験談や、医師や大学教授による解説、作り方からアレンジレシピまで一挙に公開します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 暑さに打ち克つバテない体。 先手必勝、早めの対策で 熱中症や夏バテを回避! ■まだ間に合う! 夏に備える体づくり。 ■夏に負けない体づくり、今すぐ開始! 無理のない暑熱順化トレーニング。 暑熱順化ストレッチ 暑熱順化トレーニング ■気温差で夏のお腹は疲れ気味。 調子が悪いときの腸活考。 ■ぐっすり眠って心地よく起きる。 夏の快眠は小さな気づきから。 ■酸味と旨味で食欲増進、 爽やかな梅の力で元気をプラス! ■休んでも疲れが抜けません……。 それって、もしや副腎疲労? ■冷え、むくみ、消化不良…。 不調に合わせて養生温レシピ。 ■塩分控えめ、野菜をたっぷりと。 むくみを防ぐ食べ方で、体軽やか。 ■滞りを改善して巡る体に。 初めてでも簡単! セルフお灸。 ■夏太りの原因は水の摂り方にあり!? 上手に付き合いたい、夏の飲み物。 ■家のお風呂でも効果あり! サウナで汗をかきやすい体に。 ■夏バテ気味の体に、しみわたる。 ベジフルウォーターで健やかに。 ■畑仕事、織物、ランニングを 楽しむ人たちの夏支度を拝見。 ■放っておけばカビ・ダニの温床に。 梅雨入り前のおうちメンテナンス。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 300万人が効果を実感したトレーニングメソッド、初の公式本! 1日5分で体幹が鍛えられる! くびれができる! 「ストレッチポール」と「ひめトレ」は、体のゆがみをとり、体幹を鍛える最適ツールとして、トップアスリートのトレーニング現場から、姿勢矯正やスタイルアップを目指す女性たちまで、数多くの人々に愛用されているトレーニングツールです。 しかし、あまりにも広く普及してしまったため、ストレッチポールの正しい使い方を知らずに、十分な効果が得られていない使用者も多く見受けられます。 本書では、ストレッチポールとひめトレの効果と狙い、そして正しい使い方と効果的なエクササイズを、開発者であるJCCA(日本コアコンディショニング協会)が改めて紹介していく、初の公式トレーニングブックになります。 ※本書は2014年7月に刊行された『公式ストレッチポール&ひめトレBOOK』に一部の情報を改訂した新装版となり、内容は同一になります。 Chapter1 ストレッチポール ●ストレッチポールを使って、筋肉を緩めて骨格を正し、コアを活性化! ●エクササイズを始める前に ●ストレッチポールのエクササイズ 基本のエクササイズ/ウォーミングアップストレッチ/不調改善エクササイズ/美ボディメイクエクササイズ Chapter2 ひめトレ ●ひめトレで、鍛えづらかった骨盤底筋にアプローチ ●エクササイズを始める前に ●ひめトレのエクササイズ 基本のエクササイズ/部分やせエクササイズ/不調解消エクササイズ ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 名前が出てこない、忘れっぽくなったなど、年齢を重ねれば多少の物忘れはあるものですが、そこからボケてしまう人と、ボケない人に分かれます。そこで、専門医がボケる&認知症になる人と、一生元気なままでいられる人の違いを徹底解説。最新の医学に基づいた、食事、運動、生活習慣、睡眠、そしてメンタル面まで、今日からできる具体的な方法を教えます。
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「なんか調子がいい!」が毎朝続く! 体、頭、心、運ーーぜんぶ整う一生モノのメソッド! 久保建英選手らトップアスリートのパーソナルコーチが 究極のコンディショニング術を初公開! 【小さな習慣で、人生の歯車が回り出す】 ・「布団をたたむ」を朝イチの習慣に ・「スマホ」を持つ手を時々替える ・「耳ひっぱり」で疲れをリセットする ・「胸からが足」だと思って歩く ・「空腹」を楽しむ ・「神社仏閣」を巡る ・「駅や横断歩道」で焦って走らない ・「生→焼き物→煮物→揚げ物」の順で食べる ジムも、厳しい食事制限も、必要なし。 「呼吸」「姿勢」「歩き方」日常の何気ない小さな所作を整えるだけで、 人間が本来持っている力が呼び覚まされ、仕事も人生も劇的に好転します。 自分との小さな約束を守り「丁寧に生きる」ことで、 仕事のパフォーマンスも、メンタルも、すべてがうまくいく。 毎日を戦うすべての人に読んでほしい、今日からすぐできる「55の習慣」です。 【目次】 [1章]ルーティン [2章]呼吸 [3章]姿勢 [4章]所作 [5章]食事 [6章]メンタル
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29ヶ国、19言語以上で刊行!! TEDトーク12万回再生! 102歳の医師が贈る“生きがい”という名の処方箋 心と身体を満たす“ジュース”を見つければ、あなたの人生は、その瞬間から輝き出す。 二度のがんを乗り越えながら、医師として、そして一人の女性として健やかに生きてきた著者。本書では、その豊かな人生経験をもとに、「健康で幸せに生きる」ために必要な【6つの秘訣】を教えます。 父権的な社会の中で医療者として奮闘した日々や、60歳を過ぎてからの離婚、複数のがんとの向き合い方——女性として、人として生きる力強さとしなやかに生きた彼女が、常に意識し実践してきたマインドとは。 医者や薬だけに頼るのではなく、生きがいという“ジュース”を満たし、自らの力を湧き出させるには? 病を治す力を得るにはどうしたらいいのか? 著者自身の経験や、著者が関わり向き合ってきた患者とのエピソードと絡めて楽しくわかりやすく語られるとともに、読者も実践できるエクササイズを紹介しています。 著者の前向きで優しい言葉は、人生をよりよく生きたいと願う人や、行き詰まりを感じている人の心に、きっと新しい風を吹き込みます。 『グッド・ライフ 幸せになるのに、遅すぎることはない』 著者 ロバート・ウォールディンガーも絶賛!! “人生の問題に対する即効薬や単純な解決策が当たり前のこの時代に、グラディス・マクギャリーのアプローチはまさに医師の処方箋通りです。マクギャリー博士は、読者の心と精神に響く豊かで複雑な真実を語ります。彼女は、身体、脳、精神が切り離せない現実世界に生きており、彼女の100年にわたる知恵は、科学、医学、魂に浸透しています。”———ロバート・ウォールディンガ―(『グッド・ライフ 幸せになるのに、遅すぎることはない』(小社刊)) 著者プロフィール グラディス・マクギャリー:1920年生まれ。ホリスティック医学の母として、国際的に活躍、米国ホリスティック協会の創立メンバーのひとりであり、70年以上にわたって家庭医を営み、ホリスティック医学、自然分娩、医師と患者のパートナーシップを精力的に提唱。米国ホリスティック医学協会(現総合医療と健康のアカデミー)の共同設立者・元会長、超心理学と医学のアカデミーの共同設立者であり、西洋の医師としてアメリカにおいて定期的に鍼灸治療を採りいれたひとり。100歳を超えては玄孫も誕生し、ライフコーチングを実践、健康的な食生活を維持しながら歩行器を使って毎日3800歩歩くのを日課とする。またレッドバードと名づけた三輪車に乗り、ときおりおいしいケーキを楽しむ毎日を送っていたが、104の誕生日のわずか2ヶ月前、2024年9月28日惜しまれながら生涯を閉じた。 訳者プロフィール 稲垣みどり:翻訳者。上智大学文学部英文学科卒業。主な訳書に『AIは私たちの学び方をどう変えるのか』『世界最高の学級経営』(東洋館出版社)、『成功する「準備」が整う世界最高の教室』(飛鳥新社)、『ザ・フューチャー・オブ・マネー』(ビジネス教育出版社)、『ボブが遺してくれた最高のギフト』(辰巳出版)などがある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かんたんに折れる「三角パーツ」と呼ばれるパーツを、ブロックのようにさし込んでいくことで、モチーフを作り出す折り紙手芸の本の決定版。指先の運動と、反復作業は脳にもよい影響を与えると言われている。そんな折り紙手芸の作品を176ページの大ボリュームで紹介。オールカラーの組み方図と、文字が大きい大判サイズで作り方も見やすい!型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
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脳をからっぽにすれば、悩みが解決!人生も豊かになる! 科学的観点から心と体をととのえる脳の休息法 「夜、ベッドに入ってもなかなか寝付けない」 「寝て起きても疲れがとれない」 「病気でもないのに体がだるくていつも疲れている」 「やる気が出なくて気持ちが落ち込む」 このような悩みを抱える現代人が、最近は非常に多くみられます。 こうしたさまざまな精神的、肉体的な不調の多くは、実は「脳疲労」が引き金となっています。 脳疲労とは、その名の通り、あふれかえる情報の処理をし続けることで脳が疲れ果てている状態のこと。 脳を休ませる方法を知らない人は、仕事中もオフのときも、ずっとパソコンやスマホ、テレビから情報を浴び続け、 脳を途切れることなく酷使し続けているのです。 この複雑な社会の中で疲れ切った脳をリフレッシュして、また新たな力を与えるためには、 一度、脳を「からっぽ」にすることが必要です。 そのために、私がもっとも現代人がとり入れやすいものと考えているのが、 マインドフルネスの呼吸瞑想「からっぽ瞑想」です。 「からっぽ瞑想」は、脳科学研究によって「脳の構造や働きによい変化をもたらす」ことが証明されている、 マインドフルネスに基づくメソッドです。 1日1分ほどで結構ですから続けることで、その都度、脳にスペースができると同時に、 脳の回路を疲れにくく、ストレス耐性の高いものへとつくり変えることができます。 すると、脳は本来持っているバランスをとり戻し、また、いきいきと働くようになってくれます。 脳をもっとも簡単に休息されるメカニズムと、その簡単な方法までを1冊にまとめた、現代人必読の書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※PHPからだスマイル2026年6月号電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】気づかぬうちに進む腎機能の低下。自覚症状が出にくい“沈黙の臓器”だからこそ、日々の習慣で守り、鍛えることが大切です。 ■目次 同じルーティンを続けることでプレッシャーをはねのける 岡島秀樹/もしも腎臓がなかったら!? 上月正博/こんな人は腎機能の低下に要注意! 上月正博/腎臓にいい食べ物はどっち? 高取優二/むくみや不調にサヨナラ! 「腎」を元気にするツボ 鈴木知世/腎臓にやさしい もずくのヘルシーレシピ 麻生れいみ/腎トレウォーキングで浄化力アップ! 根来秀行/「関節リウマチ」を改善する! 湯川宗之助/髪の悩みを解消! 頭深部リンパマッサージ 夜久ルミ子/暮らしによりそう大人の切り紙 上原かなえ/3stepで! 楽ベジごはん 西村秋保/体がかたい人のストレッチ 荒川裕志/今月の癒やしネコ 岩合光昭/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/すきさんの 今日もほどほどに。 すきさん/Dr.樺沢のほがらかお悩み相談室 樺沢紫苑/間違い探しで脳力アップ 勝山英幸/体っておもしろい ブラボー! 人体学 田中越郎/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2026 木原洋美
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★肌は健康と美の最前線!★★ 基本のきからしっかり学べる皮膚の本 美容についてさまざまな情報があふれる昨今。 断片的な情報や誤った情報に振り回されないよう 医学的な視点で正しい皮膚の知識を解説します。 肌のこと、毛のこと、においのこと、かゆみのこと、 日々の体の悩みの多くに皮膚科学はかかわっています。 自分と家族のQOLを守るために、皮膚の知識は一生ものです。 皮膚科学の基礎知識から最新トピックまでを網羅し、 マンガと図解を多用して、 知っているようで意外と知らない肌や毛のあれこれが わかりやすいビジュアルによって深く知識に定着します。 マンガでは2匹のネコが皮膚の知識を楽しく、きびしく?指導。 正しいスキンケアの方法に加えて、 100種類以上の化粧品成分も紹介。 化粧品成分事典としてもご活用いただけます。 美容医療や化粧品販売にかかわる方々にもおすすめの1冊です。 <もくじ> 【1章】30分でわかる!皮膚科学基本のき 【2章】ホントのことが知りたい!皮膚科学の最新常識 【3章】皮膚の構造と役割 【4章】化粧品の成分と作用 【5章】肌タイプ&悩み別正しいスキンケア 【6章】皮膚のトラブル・病気 【監修】 椛島健治(かばしま けんじ) 京都大学大学院医学研究科・医学部皮膚科学教授。医学博士。京都大学、米国ワシントン大学、カリフォルニア大学サンフランシスコ校、産業医科大学などを経て2015年より現職。主な専門分野は皮膚免疫学。アトピー性皮膚炎の治療研究において国際的な評価を受けており、世界初の非ステロイド外用薬(デルゴシチニブ)の開発に寄与した。著書に『人体最強の臓器 皮膚のふしぎ 最新科学でわかった万能性』(講談社)。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巷の健康情報という“正しさ”が、あなたの体を見えにくくしている 「水はたくさん飲んだほうがいい。塩は控えたほうがいい。糖はできるだけ避けたほうがいい」 私たちは、そんな“正しさ”に囲まれて生きています。 けれど、その通りにしているのに、体はほんとうに元気になっているのでしょうか。 本書は、その前提そのものに、静かに問いを投げかけます。 人が自分の身体を正しく理解すれば、慢性的な不調や不安の多くは避けられるという、著者が45年以上探求し続けてきた「身体とは何か」「健康とはなにか」という答えを説きます。自分の体を理解し、自分の健康を自分で守るための本です。 体の中の水は、ただの水ではない 塩が水を電荷(プラスマイナス)チューニングし、糖は生命の動力を生み、呼吸は水を動かしエネルギーをつくり、光は周波数によってさらに深いレベルで生命を動かしている。 そんなふうに、自分の体をながめたことがあるでしょうか? これまでの健康情報では、成分や物質だけに注視し、ひとつひとつが重なり合って起こす波動としての磁場の影響について触れられてこなかったのです。 本書は、健康を栄養などの成分物質だけで捉える見方にとどまりません。 生命を、バラバラの物質の集まりとしてだけではなく、代謝の動き、物質の極性による磁場への影響、放たれる周波の秩序であり、圧であり、振動であり、集大成としての共鳴でもあるものとして見つめ直していきます。そして、その舞台が体内の水なのです。 本書は、その新しい見方を、スピリチュアルの世界に逃げず、けれど既存の健康常識に収まりきらない視点から丁寧に紐解いていきます。 読後、身体はその抱える水とともに、精妙な秩序をたもち、動的平衡を体現するその奥深さにあらためて目を開かされる存在として立ち現れてくるでしょう。
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「40代以降の見た目年齢は髪で決まる」。 ストレス、睡眠不足、食生活の乱れが重なる現代、 薄毛・細毛・抜け毛の悩みは男女を問わず増え、 特に50代ではホルモン変化などでヘアサイクルが乱れやすくなる。 その結果、「もう歳だから」と諦め、 ウィッグや薬頼みへ流れてしまう人も少なくない。 本書では、 全国のサロン現場で培った著者の知見を軸に、 薬に“頼りすぎない”頭皮ケアと生活改善で、 今からできる現実的な選択肢を提示する。 ■本書の内容 1 薄毛が心と生活に与える影響、医薬品治療・AGAクリニック・ヘアケア産業の “知っておくべき前提”を整理し、情報に振り回されない土台をつくる。 2 血流・頭皮の硬さ・紫外線・洗い方など、結果を左右する日常の盲点を、 1分リンパマッサージやツボほぐし等の「続く手技」で改善する。 3 再生美容(幹細胞培養液など)を、期待できる点と 限界・費用感まで含めてわかりやすく解説し、選ぶ基準を与える。 4 血液は約4カ月で入れ替わるという視点から、 プチグルテンフリーや栄養・冷え対策など“体質側”の整え方を提案。 ビフォーアフター事例やQ&Aで「自分にもできそう」を強く喚起し、 50代からでも“間に合う”ケアを提案。 年齢を正面から掲げた希少性と、導入サロン3,000店舗への告知導線で、 悩みのある人の背中を押す。 現状に悩む人だけでなく「遺伝的に不安」「将来に備えたい」層まで。 男女共通で使える基本と、性差・年代差のポイントを整理し、 パートナーや家族と一緒に取り組める1冊。 ■目次 Chapter1 まずは自分の髪を知る! Chapter2 50歳からでも髪が生えてくるメソッド Chapter3 これからの頭皮ケアの選択肢 Chapter4 「豊かな髪」を手に入れるために知っておきたいこと ■著者 久田篤 株式会社エルピス代表取締役、一般社団法人毛髪管理師、 日本発毛協会認定発毛診断士、育毛プロデューサー、強髪プロデューサー サロンアドバイザー ヒト幹細胞培養液を用いたサロンメニューで誰でも髪が増やせるノウハウを構築。 全国各地でセミナーや美容院やエステサロンへの指導などを行い美容室業界で日本一の販売実績を持つ。 その数は累計5000人以上に及ぶ。その体系だったロジックはメーカーの研究者や経営者からの信頼も厚く、 育毛業界では知られた存在である。また、ハサミ研ぎ師としても長年活動しており、 著名な美容師のオリジナルハサミのプロデュースなどもしており、 現在でも限られたサロンのみハサミの研ぎを受けている。 サロンアドバイザーとしても活動し、1人サロンでも出張費、 講習費を取らず全国の美容室やエステサロンを訪問し明日から出来る売り上げアップ法を伝え、 2025年よりこれからの美容業界は技術よりもカウンセリングの時代として、 新たなブランド「伝説のヘッドスパ」を立ち上げ全国に展開中。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昆布はかつて、貴重な薬として珍重された高級食品であり、フコイダンをはじめ、アルギン酸、ミネラル、食物繊維など、さまざまな不調に有効な成分を豊富に含む日本が誇るスーパーフード。 低カロリーで高ミネラル、水溶性食物繊維の宝庫であり、だしとしてとるだけではもったいない食材です。 本書では、昆布の効果的なとり方や、体の不調に合わせた最適な食材の組み合わせなどをくわしく取り上げるとともに、最新の栄養学・医学研究をもとに昆布の健康効果を科学的に解説。 昆布水を使った料理や昆布の「だしがら」をムダなくおいしく食べるアレンジメニュー、塩昆布・とろろ昆布・粉末昆布の活用レシピ、体がよろこぶ変わり種昆布締め、昆布を使った和風・中華風・洋風の「オリジナルだしパック」の作り方など、日本で古くから親しまれてきた昆布のおいしさと健康パワーを最大限に引き出すメソッドを紹介。 高血圧や高血糖、中性脂肪、コレステロール、便秘といった体の不調別の改善レシピや、ダイエット、免疫力アップ、美肌などに役立つレシピも満載した昆布本の決定版です。 【目次】 第1章 昆布はうま味成分の宝庫にして良質な食物繊維や多彩なミネラルに富んだ低カロリーで栄養満点のスーパーフード 第2章 高い血圧・血糖値・コレステロール値を下げ、代謝を高め腸を活性化するなど昆布に秘められた驚くべき健康効果 第3章 水につけるだけ!加熱不要でうまみ&栄養たっぷり!万能だし「昆布水」活用の体にやさしい絶品スープ&料理 第4章 「塩昆布」「とろろ昆布」「粉末昆布」活用!いつもの料理や食材が激ウマ&栄養満点になる「万能昆布ふりかけ」や「体がよろこぶ昆布締め」など「変わり種昆布レシピ」 第5章 ポンッと入れるだけで料理の味が簡単に決まる!自分好みの味にアレンジできる!今大人気の「だし」を手作りで楽しむ「オリジナルだしパック」の作り方 第6章 昆布の栄養と特効食材の組み合わせで病気・不調を撃退!悩みの症状別「昆布の最もいいとり方」レシピ集
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2000万人を襲う「慢性腎臓病」の大半は 「酸素不足病」「運動不足病」! 世界注目!東北大学発「腎臓リハビリ」で酸素が届けば クレアチニン値・eGFR・尿たんぱくが改善! 心臓病・脳卒中も減り人工透析を回避!長生きできる! 腎臓に酸素を送る「ウォーキング」「ストレッチ」「高効率筋トレ」を全網羅 寿命を決める腎臓の未来はあなたが決める! 数百億個の細胞が休まず働き大量の酸素と血流を必要とする 腎臓は酸欠の影響を受けやすい臓器! なのに、現代人は、運動不足・浅い呼吸・貧血・脱水・高血糖・睡眠時無呼吸症候群で酸素が不足しがち! 安静をやめ、有酸素運動で腎臓に酸素と血液を送れば、腎臓の細胞はいきいきと活動し、本来の腎機能を取り戻してくれます。(本書より) ステージG3aの慢性腎臓病が3ヵ月でG2に改善! 尿たんぱくが出なくなった! 人工透析の不安が薄らいだ! 【目次】 序 章:私たちの寿命を決める重要臓器「腎臓」が最も必要としているものは何か? それは、「酸素」でした。 マンガ:東北大学発「腎臓リハビリテーション」誕生秘話 慢性腎臓病に運動は禁忌」の定説を疑い、やせ衰えゆく患者さんを見て運動の必要性を痛感! 腎臓リハビリの効果を実証し国内外に普及するまでの物語 第1章:【腎臓と酸素】 「腎臓の酸素不足」こそ腎機能低下の重大原因!酸素を大量消費する脳の数倍の血流を必要とし数百億個の細胞が不眠不休で働く腎臓には「酸素」がもっと必要だ 第2章:【腎臓と運動】 慢性腎臓病の多くは「運動不足病」!東北大学発「腎臓リハビリ」で最重要は「中強度の有酸素運動」!息切れするかしないかのペースで週合計150分以上歩くのが肝心 第3章:【効果・エビデンス・最新展開】 健康保険で指導を受けられる時代に!国内外に広く普及する「腎臓リハビリ」15の効果 第4章:【腎臓体操】 有酸素運動だけでは不十分! 安静を回避!腎臓に酸素を送り腎細胞を守る 暮らしの中でちょこっと行う「腎臓体操」 第5章:【ストレッチ】 漫然と伸ばすだけでは効果薄!全身をほぐして運動機能・血流・柔軟性・若さを保ち腎臓を守る「腎臓活性ストレッチ」 第6章:【筋トレ】 安静にしてやせ衰えサルコペニア・フレイル・寝たきりに陥るのを防止! 腎臓病への抵抗力が強まり日常生活に必要な筋力を養う「高効率筋トレ」 第7章:【最新情報】 慢性腎臓病の患者さんに朗報!腎臓を守る新薬・食べ方・食べ物、知っておきたい新指標「腎臓寿命」など最新情報 第8章:【運動療法症例集】 クレアチニン値・尿たんぱく・慢性腎臓病のステージも改善し、人工透析を回避!透析中の患者さんも元気と体力を取り戻せた症例集 巻末付録: 1. 慢性腎臓病の進行度と重症度 2. 腎機能早見表 3. 腎臓リハビリ運動記録シート
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳は何歳からでも成長できる 認知症は「備えられる時代」へ Part1 認知症になると世界はどう変わるのか? Part2 初期症状 少しずつ変わり始める世界 Part3 中期の変化 日常の見え方が大きく変わる Part4 症状が進んだとき 現実とのズレが大きくなっていく Part5 重度の状態 記憶と現実の境界が曖昧になる Part6 重度の方に安心して過ごしてもらうために BOOK IN BOOK 知っておくと安心の基礎知識 認知症の家族を支えるガイドブック
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 赤ちゃんから高齢者まで役立つ、家庭の皮膚医学 肌に関する悩みはこの一冊で全部解決! 肌の悩みは、赤ちゃんのおむつかぶれから思春期のニキビ、働き盛り世代の肌荒れ、高齢者の乾燥やかゆみまで、年齢を問わず誰にでもあります。多くの人は「よくあること」と考え、インターネットの情報や身近な人の助言を頼りに自己流のケアを試みます。しかし、肌の状態や肌トラブルの原因は一人ひとり異なるため、自己流の対処がかえって症状を長引かせたり、悪化させたりすることも少なくありません。 著者は大阪府内の大学病院や民間病院での勤務後、2002年に皮膚科クリニックを開院し、地域に根差した診療を続けてきた皮膚科の医師で、紫外線アレルギーを専門にしています。 本書では、日々のスキンケアの基本から、ニキビ・あせも・かゆみといった身近な症状、やけどや虫刺されなど迅速な処置が必要な場面、さらにアトピー性皮膚炎や水虫まで網羅し、イラストを豊富に用いながら分かりやすく徹底解説しています。また、診察室で実際に寄せられる素朴な疑問に答える解説コーナーを設け、実際に診察を受けているような雰囲気の中で知識やケアのポイントを身につけていただくことができます。 困ったときページをめくれば、信頼できる医師による解決のヒントが得られる──家族みんなで活用できる、心強い手引書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【シリーズ累計400万部突破!『眠れなくなるほど面白い図解シリーズ』健康最新作!! 人生のフェーズ変化期間“更年期”の正体と、効果の高い不調の改善法を厳選して紹介!】 「更年期はいつから始まる?」「女性ホルモンが減ると体に何が起きる?」「不眠・イライラ・太りやすさはどうすれば改善する?」など、 更年期の仕組みと対策を図解でわかりやすく解説します。 なんとなく体調がすぐれない、気分が落ち込みやすい、急に汗が出る、眠れない――。 そんな不調が続いているのに、「年齢のせいだから仕方ない」と我慢している人は少なくありません。 しかし実は、その多くは女性ホルモン(エストロゲン)の急激な減少によって起こる“更年期”のサイン。 更年期の仕組みを知らないまま過ごしてしまうと、不調に振り回され、心も体も大きな負担を抱えてしまいます。 また、更年期は人生のフェーズ変化の期間であり、決してネガティブなことばかりではありません。 一定期間のホルモンバランスの乱れを乗り越えた後には、生理痛・PMSが無くなる、または軽くなったり、体としては楽になる人も多くいます。 逆にいえば、更年期の正しい知識と対策を知るだけで、体調や気分は大きく改善します。 『エクオール活用法』『4秒8秒呼吸法』『尿漏れが無くなる骨盤底筋トレーニング』『体が楽になる睡眠の整え方』など、 日常生活で実践できる方法を知れば、更年期ともポジティブに付き合っていけます。 さらに、 「卵巣は40年の期限付きで働く臓器だった」 「更年期の不眠は寝入りの3時間がカギ」 「救世主といわれる“エクオール”のすごい効果」 「つらいときはHRTで改善する」など、 知っておくと一生役立つ更年期の知識も満載です。 これ一冊で更年期の仕組みと対策がすべてわかり、 不安を減らして、これからの人生をもっと元気に過ごせるようになります。 自分のために、そして家族のためにも、ぜひ読んで頂きたい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「寝たはずなのにカラダがだるい」「体重は変わらないのにスカートがキツい」 「突然のぼせて自分だけ汗だくに」「夕方になると視界がぼやける」などなど。 激しい運動をしたわけでも病気なわけでもないのに、 なんとなく疲れて調子が悪かったり、気分が重かったりすることはありませんか? そんな病院に行くほどではない“プチ不調”は オトナ女子なら誰しも感じたことのある悩みのひとつ。 年齢を重ねていくつれて、体だけではなく、見た目や心にも徐々に現れてきます。 本書にはそんな“プチ不調”をスッキリ解消して 「私らしく」ごきげんな日々を過ごすためのコツやアイテムをギュッと詰め込みました! どれも日常生活に手軽に取り入れやすいものばかり! 自分の体や心とうまく付き合って、ハッピーな自分を手に入れましょう!! ※本ムックは電子書籍限定配信です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ********************************************** 鍼灸学 × 最新研究で “なぜ効くのか” までわかる! 痛みとコリにしっかり効く、信頼できるツボ本 ************************************************** つらい頭痛・肩こり・腰痛・目の疲れ・冷え・からだが重い……。 「今、すぐラクになりたい!」というとき、自宅で簡単にできる“効くツボ”を、わかりやすく紹介します。 ◆ 正しい位置がひと目でわかる、大きく見やすい図解つき ツボの場所を迷わず見つけられるように、大きな図で丁寧に解説。 押し方のコツや力加減もくわしく説明しているので、セルフケア初心者でも安心して使えます。 さらに、「ツボが体にどう作用するのか」を最新研究に基づいて解説。理解して押せるから、効果を実感しやすい! ◆ 同じ痛みでも“原因別”に選べるから、より効く 急性か慢性か、症状の背景によって効くツボは変わります。 本書では症状のタイプを見きわめ、それぞれに最適なツボを紹介。 あなたの痛みに「今いちばん効く」ケアが見つかります。 ◆ 専門家による信頼のメソッド 著者は、明治国際医療大学 鍼灸学部 学部長・教授/鍼灸学博士。 これまで数多くの患者を診てきた専門家だからこそわかる、正しいツボの位置と押し方を、だれにでもできるかたちで伝えます。 安全で効果的なセルフケアを、この一冊で。 【著者】 伊藤和憲(いとう・かずのり) 明治国際医療大学 鍼灸学部 学部長・教授、同大学院鍼灸学研究科 研究科長・教授、鍼灸臨床部長。明治鍼灸大学大学院博士課程修了後、同大助手、カナダ・トロント大学リサーチフェロー、大阪大学医学部特任研究員などを経て現職。痛み・脳疾患、養生学を専門とし、臨床と研究の両面から鍼灸の有効性を探究。『症状から治療点がすぐわかる!トリガーポイントマップ』(医道の日本社)ほか著書多数。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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◆すき間時間の「休息法」を脳・心・体別、に加えて疲れない体にする方法、合計28個解説!◆ すき間時間でやれる「休息法」について、「脳」「心」「体」別、さらにそもそも「疲れない体」にする方法も加えて、28の方法を図も用いて解説します。本書は、注目される休憩、休息について、累計230万部超で「心理カウンセラー」の資格を持つ石井さんが書き下ろす1冊です。疲れは、体だけではなく、「脳」「心」「体」など、繋がっているすべての対策が大切。「読んで終わり」ではなく、「すき間時間に試して変わる」実践的な内容です。 ◆本書の内容の紹介◆ 第1章では、疲れの正体を徹底的に分解します。疲れは、体だけの問題ではありません。 脳、心、体。すべてがつながっているのです。 第2章では、あなたが無意識に信じている、疲れに関する「勘違い」をあぶり出します。「歳だから疲れやすい」「更年期だから仕方ない」「寝ても疲れが取れないのは体力が落ちたから」。実は、それらは、すべて間違った思い込みです。 第3章は、1分で「脳」をリフレッシュさせる方法を7個。 第4章は、1分で「心」をリフレッシュさせる方法を7個。 第5章は、1分で「体」をリフレッシュさせる方法を7個。 第6章は、そもそも疲れない体になる7個を伝授します。 これだけあれば、あなたにぴったりのリフレッシュ法が見つかるはずです。 ★仕事のできる人、人生を楽しんでいる人は、こんな「休み方」を実践中!★ ◆目次◆ ▼第1章▼「脳」→「心」→「体」のどこかがストップしている状態が、疲れの正体だ! ▼第2章▼あなたが疲れる理由「7つの勘違い」~「思い込み」が、あなたを疲れさせていた原因だと気づこう~ ▼第3章▼1分で「脳」が冴える!「脳」の1分間休息法7選 ▼第4章▼1分で「心」を整える!「心」の1分間休息法7選 ▼第5章▼1分で「体」が楽になる!「体」の1分間休息法7選 ▼第6章▼そもそも疲れない自分を作る!毎日の1分間習慣術7選
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・最近、親がむせることが増えた ・食事に時間がかかるようになった そんな変化、見逃していませんか。 「歳だから仕方ない」 そう思ったまま放置すると、 誤嚥性肺炎につながる危険があります。 この病気は静かに進行し、 気づいたときには 取り返しがつかないこともあります。 でも、その前にできることがある。 それが、本書で紹介する、 「2万人を診てきたのどと摂食の名医が たどり着いた自力できるメソッド」です。 やることは簡単。 食事前のわずか数分、 姿勢を整え、体を動かすだけ。 詳しくは本書をご覧ください。 ただ、たったそれだけで、 むせにくくなり、 飲み込みやすくなります。 大切な人に「食べる安心」を取り戻すために。 そして、今、できる対策を知ってください。 そして、あなたが食べることをあきらめない、 そのための一冊です。 --- こんな症状が出たら要注意! □ 食事中にむせることが増えた □ 口が乾きやすくなった □ 硬い食べ物を避けるようになった □ 食べるのに時間がかかるようになった □ 以前より滑舌が悪くなった □ 食事量が自然と減ってきた この状態を放置していると、 将来、嚥下障害・誤嚥性肺炎の危険性が。 そうならないためにも、 本書のリセット法を試してください! [著者より] 誤嚥性肺炎は珍しい病気ではなく、 あなたのすぐ隣にあり、 気づかぬうちに命を奪っていく 恐ろしい病気です。 しかし、誤嚥性肺炎はある日、 突然起こるものではなく、 その前段階としてノドの調子が 少しずつ悪くなっていく期間があります。 この前段階の“対策”こそが、 本書でお伝えする自力リセット法です。 毎日の生活のなかで、 ほんの少し意識や行動を変えるだけ。 食事前の数分、 ノドが動きやすい状態をつくる。 正しい姿勢で食事をする。 たったそれだけで、 むせにくくなり、 飲みこみやすくなり、 食べることがぐっと楽になります。 食べることは生きることそのものです。 好きなものを食べ、 家族や友人と会話をしながら食事をする時間は、 体だけでなく心の健康にも深く関わっています。 本書が、みなさんの誤嚥性肺炎を防ぎ、 「食べる安心」を支える一助となることを、 心から願っています。
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「外出先などで、階段や段差を避けるようになった」 「気がつくと、すり足やちょこちょこ歩きになっている」 「何もないところでつまずきそうになり、ヒヤッとする」 それは、「歩く力」が低下してきたという、 体からの重要なサインです。 歩く力の衰えのサインとして、 わかりやすいのが歩幅の変化です。 歩幅が狭くなると、こんな「負の連鎖」が起こります。 ⇒すり足や、ちょこちょこ歩きになる ⇒つまずきやすくなる ⇒転倒や骨折のリスクが高まる ⇒外出が減る ⇒筋力・体力がさらに低下し、気力も低下する そして、その先にあるのは、 「歩けなくなる未来」です。 この変化は、ある日突然起こるのではありません。 気づかないうちに、少しずつ進んでいきます。 だからこそ大事なのは、 「自分の状態に早く気づくこと」と 「正しく体を整えること」。 本書では、 15万人以上の患者を診療してきたリハビリの名医が、 老化のメカニズムと、その予防・改善方法をわかりやすく解説します。 【内容紹介】 ・老いはどこから始まるのか ・寝たきりを遠ざける体づくりの新常識 ・あなたの体の「老化度・転倒危険度」チェック ・老いに負けない「セルフリハビリテーション厳選12」 ・体を若返らせる「歩き方」と「動き方」のコツ ・ヨボヨボにならないための習慣と環境づくり など 「歩く力」とは、単なる移動手段ではありません。 好きな場所に行ける。 会いたい人に会いに行ける。 買い物も、旅行も、自分の意思でできる。 この「当たり前の自由」を支えているのが、 「歩く力」なのです。 あなたも本書で「歩く力」を取り戻し、 いくつになっても自分らしく、 「やりたいことができる体」を手に入れましょう!
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 忙しくても、睡眠をあきらめない! 心当たり、ありませんか? ●仕事、家事、育児、親のケア……役割が多すぎて、睡眠はいつも後回し ●就寝前のスマホが唯一の自分時間になっている ●年齢とともに眠りが浅くなり、中途覚醒が増えた ●寝つきが悪いので、寝る前にお酒を飲むのが習慣になっている ●寝ている“はず”なのに、朝から疲れている ●平日は睡眠を後回しにし、週末で帳尻を合わせる ●寝具やサプリに頼っているが、イマイチ効果を実感できていない ひとつでも当てはまったら要注意。あなたの眠りは“回復できる設計”になっていない可能性があります。 本書は、「忙しい社会人」「家庭を支える人」のためにつくられた快眠習慣ガイド。 自己管理に時間をかけられない、理想通りの生活は無理?? そう感じながら、睡眠時間を削ったり、短い睡眠の中で質だけをなんとか高めようとしてきた“やること多すぎ世代”に向けて、一日の流れそのものを睡眠の視点で組み替えるアプローチを提案します。 ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。 ※本電子書籍に掲載されている二次元バーコードは、端末の機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合があります。その際はURLからアクセスしてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 消化器内科医が教える、腸から整えるゆらぎ世代のエイジングケア 最近の“なんとなく不調”、実は腸が原因かもしれません。 30代後半から50代にかけて、多くの女性が実感しはじめる心身の変化。 なんだか疲れやすい。 肌のハリがなくなってきた気がする。 同じ食事なのに太りやすい。 気分が落ち込みやすい。 その背景には、ホルモンバランスの変化だけでなく、腸のはたらきの低下が深く関わっています。 腸は、ただ消化する臓器ではありません。 栄養吸収、免疫、ホルモン、メンタル、肌、老化スピード すべてに影響する「からだの土台」です。 そして実は、腸は春夏秋冬で大きくゆれ動いています。 春はストレスと環境変化で不安定に。 夏は冷えと脱水で弱りやすく。 秋は乾燥と夏バテの影響が残り。 冬は冷えと運動不足で停滞する。 季節に合わせて整えなければ、どんなに良いものを食べても、栄養は十分に生かされません。 本書では、 ・腸内のキホンと新常識 ・短鎖脂肪酸と免疫 ・腸と脳の関係 ・腸と肌・老化のつながり ・酸化・糖化ケア ・四季別の具体的食材と生活習慣 を、医師の視点からやさしく解説。 目指すのは、ただの腸活ではなく「美腸活」。 栄養を“美”と“エネルギー”に変えられるからだへ。 腸を整えることは、未来の自分への最高の投資です。 今からでも遅くありません。 季節に合わせて腸を整える。 きれいが続く、新しい習慣を。
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デザインケア・みんなのかかりつけ訪問看護ステーションは、「病気であっても最期まで自宅で幸せに暮らせる社会」の実現のために、最高のサービスを提供することをモットーとしています。本書は、現場で働くスタッフ(看護師、セラピスト)が、専門性を発揮し、利用者の希望を叶えるために実践したケアを紹介するものです。「訪問看護でこれだけのことができる!」という事例が満載です。在宅医療に携わる医師・看護師・セラピストのみなさん、病院の退院調整室や地域連携室で働く方、医療・看護系の学生さんはもちろん、ご自身やご家族の最期について考えたい一般の方にも参考になる一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヨーガを学ぶ人、教える人のための『ヨーガ全書』― 存在としての階層全体に調和をもたらすヨーガ・アーサナ ― 本書の目的は、身体的健康、微細な身体のバランス、精神と感情の統合、スピリチュアルな覚醒を含む、ヨーガ・アーサナへの多次元的なアプローチを提示することです。 『ヨーガ全書』は、個人的なヨーガの練習をサポートするだけでなく、ヨーガを教える人が、ヨーガのポーズを明確で簡潔な言葉で伝え指導できるように考案されました。さらに、多次元的にアーサナを教えるために、存在としてのあらゆる階層、つまり身体レベル、エネルギーレベル、心理情緒レベル、直感レベル、精神レベルに対応したインストラクションを取り入れた、経験上、唯一無二のヨーガ本となっています。 76種類のアーサナはカテゴリーごとに分類され、それぞれ以下の内容を記載しています。 ・身体レベル、エネルギーレベル、心理情緒レベル、直感レベル、精神レベルのすべてを網羅した、わかりやすいインストラクション。 ・各アーサナの核となる特性、特に注目するポイントや目的、アファーメーション。 ・期待できる効果、注意点、変型ポーズ、ポーズのバリエーション。 ・各アーサナの起源や深いレベルでの重要性を示す、象徴的な意味や神話。 ・各アーサナを通して調整できる身体器官系(重要度順)。 ・各アーサナで活性化する主な五大元素(重要度順)。 ・各アーサナを通してバランスが整う、アーユルヴェーダの主なドーシャ。 ・各アーサナでバランスの調整が可能な主なヴァーユ(重要度順)。 ・各アーサナによって調う主なチャクラ(重要度順)。 ・各アーサナがもたらす沈静効果・活性効果を示す、沈静から活性に至るエネルギー目盛り。 イントロダクション部分では、5つのコーシャ、身体器官系、アーユルヴェーダ、チャクラ、グナ、5つのヴァーユ、バンダ、ヨーガの八支則について詳しく紹介しています。さらに、今まで結びつき得なかったそれらの効能が、あらゆるエネルギーの方向によりアーサナと融合し、これまでに類を見ない奥深い構成となっているのも本書の魅力の一つです。その他、全身を動かすためのウォームアップと、初級、中級、上級の各レベルに対応した3種類のアーサナシークエンスも収録されています。 ヨーガを教える人、学ぶ人 教える方へ: 本書は、身体・エネルギー・心理情緒・直感・精神といった多層的な側面を包括的に扱い、明快かつ実践的なインストラクションを提示している。初級から上級まで段階別に構成されたアーサナ・シークエンスにより、インストラクターは指導の幅を広げ、より高度で多角的な指導へと発展させるための確かな知識を得ることができる。 学ぶ方へ: ヨーガを始めるにあたり「何から取り組むべきか」と迷う初心者に対しても、経験豊かな実践者やインストラクターが安心して推薦できる内容である。各アーサナは段階的かつ体系的に解説されており、基礎から応用へと無理なく進める構成となっているため、初学者でも正しい理解と実践を積み重ねやすく、継続的な学びの道しるべとなる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 緑茶は、さまざまな健康効果が期待できる特効飲料。高血圧や糖尿病、肥満といった生活習慣病だけでなく、熱中症や、感染症の予防にも有効です。よく飲む人の死亡リスクが下がることも判明しています。その健康効果を支えるのが、緑茶の「カテキン」。なかでも緑茶にしか含まれていない「エピガロカテキンガレート」には、強力な抗酸化力があり、70~80度のお湯で抽出されやすく低温では抽出されにくいという性質があります。もう一つ重要なのが「エピガロカテキン」。こちらは、免疫機能を活性化することで知られています。ポイントとなるのは、免疫力を高めたいのなら、お湯ではなく水で入れること! 抽出されるエピガロカテキンの割合が増え免疫力がさらにアップするというわけです。本書は、水出し緑茶の魅力をあますところなく紹介する一冊。薬効抜群と医師太鼓判の「ショウガ緑茶」も必見です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 内容】 「気づいたら背中が丸まっている」「姿勢を正そうとしても続かない」――そんな悩みを、たった“9秒”で解決する新習慣が誕生! 背中が丸まってしまうのは、背骨が硬く、動かなくなっている=サボり背骨が原因です。更に、サボり背骨は腰痛、ストレートネック、肩こり、自律神経の乱れなど、様々なトラブルを引き起こします。 ただし、姿勢を良くしようと、サボり背骨のまま無理に胸を張ってはいけません。かえって腰に大きな負担をかけてしまいます。 本書で紹介するのは、背骨を波のように動かすストレッチ「背骨ウェーブ」。筋トレは一切不要。サボりがちな背骨を1回9秒のシンプルな動きで目覚めさせます。背骨さえ動きはじめれば、がんばらなくても自然と姿勢が整い、体の使い方まで変わっていきます。肩・首・腰の不調がやわらぐだけでなく、見た目の印象や呼吸のしやすさまで変化するのが大きな特長です。 9秒だから、運動が苦手な方でも、忙しい方でも続けられます。「続かない」を前提に設計された、新しい姿勢改善習慣です。
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「うつかも?」と思ったら、まずこの1冊! パートナー、家族、友人、部下…大事な人の様子がおかしい。メンタルダウンしてしまったかも?もしかしたらうつ病かも? そう思っても、じゃあどうすればいいのかがわからない。 そもそもメンタルダウンとはどういう状態なのか?どんな症状が現れるのか?どうやって病院を選べばいいのか?治療の過程とは?家族・友人としてどう接するべきなのか? NGワード、行ってはいけない病院、薬との付き合い方、公的補助、そして“支える側”も心が折れてしまわないよう、どうすればいいのかなど、家族や友人がどうすればいいのかを具体例とともに記していきます。 「支える側」の負担が大きいからこそ、正しい対処法を学んで、自分の心も守りましょう! 精神科が近くにない、といった状況でも、この本さえあれば家族のみでもメンタルダウンのトンネルを抜けることが出来るはず!! ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。
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重要なのは“歩数”ではなく“歩く速さ” 「NHKワールド JAPAN」で紹介され 米国のSNS上で“Japanese walking(日本式ウオーキング法)”として拡散された、 海外でも関心を集めている今話題の歩行法! 人間の体力は20代をピークとし、30歳以降は10歳年をとるごとに5~10%ずつ低下していきます。 そのため、30代以降は20代の頃より「無理がきかなくなった」「疲れやすくなった」と感じる機会が増えていき、病気にかかりやすくもなります。 そんな加齢による体力低下や心身の不調を改善できる歩行法が、本書で紹介する“インターバル速歩”です。 インターバル速歩を5カ月間続けることで体力(筋力と持久力)が10~20%向上するほか、以下のようなさまざまな効果を得られることが科学的に実証されています。 ・高血圧、高血糖、肥満が改善する ・メンタルの不調が改善する ・よく眠れるようになる ・暑さにも寒さにも強くなる こうした効果によって心身のパフォーマンスが安定し、“攻めの姿勢”が定着して日常生活のフットワークが軽くなります。 体力をつけるために重要なのは“歩数”ではなく“歩く速さ”であることも科学的に実証されています。 インターバル速歩は、全速力の6~7割程度のスピードで歩く短時間の“速歩き”を1日数回、1週間で合計60分になるように行います。 1日15分・週4日を目安に、平日は数分ずつにして休日にまとめて歩くというやり方でもOKです。 通勤や買い物などふだんの徒歩移動の中でも実行可能。今日からすぐに始めることができます。 体力が低下していく一方、仕事や家事などで忙しく、なかなか自分の健康づくりにまで手が回らない30代以降の方にお勧めの科学的ウオーキング、インターバル速歩。 その効果と実践方法、継続のコツについて詳しく紹介します。 【本書主な内容】 第1章 30歳から始まる体力低下 “体力”とは何か 体力の低下は30歳から 体力低下と加齢性疾患 “動けないから動かない”の悪循環 サルコペニア対策は下肢の筋肉から 第2章 “量”より〝質〟の科学的な歩き方 “筋トレ”ではダメなのか “1日1万歩”では体力は向上しない 「ややきついと感じる」運動の目安 “質”も“継続性”も高いインターバル速歩 インターバル速歩の確かな効果 第3章 インターバル速歩をやってみよう インターバル速歩の基本 速歩きフォームの3つのポイント 安心安全のストレッチ “3分”より長くても短くてもよし 生活の中のインターバル速歩 速歩き時間の補い方 第4章 インターバル速歩+乳製品で体力底上げ 速歩き後の牛乳が筋肉を育む 加齢性疾患の予防効果を底上げする 寒さに強い体になる 暑さにも強い体になる スポーツドリンクか牛乳か 第5章 “基本的に元気”な人になる 午後の仕事がはかどる 即断即決できるようになる メンタルの不調が改善する 骨折しにくい体になる インターバル速歩を続ける極意 “攻めの姿勢”をキープする 明日の自分を元気にする
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正式に病気と診断されていなくても、体調不良が続いたり、検査で異常値が見つかる人は多い。 そんな人が「超加工食品」を毎日摂っている場合、やめると体調がよくなることがある。 実際アメリカでは「超加工食品」が大問題になっており、いくつかの州では学校給食から排除する法律が成立している。海外の専門誌に発表された研究論文では「超加工食品」が糖尿病、心臓病、がん、認知症、うつ病を増加させることが明らかに。 そこで本書では日常にあふれる「超加工食品」の影響や、 それらを避けて「病気にならない食生活」を送るための秘訣を紹介する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れ、肌、睡眠、メンタル、集中力… ぜんぶ腸活で良くなる! SNS総フォロワー数17万人超! 大人気の“腸活”管理栄養士が教える 【まんがでわかる】世界一かんたんな腸活法 仕事で疲れきったズボラOLが、“腸活”管理栄養士と一緒に腸から自分を整えていく!? 「寝ても疲れがとれない」 「食後の眠気がひどい」 「肌の調子が悪い」 「昔からすぐ便秘になる」 体や心の「なんか調子悪い」を、腸活で解消する方法をまとめた一冊です。 ◎覚えるだけで腸が整う7つの食材 ◎今すぐ自律神経を整える方法 ◎ヨーグルトより食べるべきもの ◎グルテンとの上手な付き合い方 ◎食べ過ぎた翌日のリカバリー方法 など 腸活の「まず、これをやる!」から、「こういうときはどうする?」まで! 超ズボラでも大丈夫。 「意識高い人がやるやつでしょ?」「めんどうくさそう…」と思っている人でも、今日からできるかんたんなことだけ集めました! 【目次】 第1章 腸活で人生が変わるって本当ですか!? 疲れが取れないのは、腸が原因!?/腸が整うとメンタルも安定する/腸から自律神経を整える!/腸がきれいになると肌もきれいになる など 第2章 腸活、何から始めたらいい? 7つの食材を覚えるだけ!/今すぐに出したいんです…!!/あなたの便秘は何タイプ?/寝る前のアミノ酸で睡眠の質UP! など 第3章 好きなもの食べながら腸活したい! ヨーグルトを食べても意味ない!?/アレを食べるとお腹が張るのはなぜ?/大好きな小麦を美味しく食べたい!/食べ過ぎた翌日に水だけ…はキケン!/旅行中の便秘、どうしたらいい!? など ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 笹村望 腸活管理栄養士、分子栄養学認定カウンセラー。 幼いころから全身のアトピーで悩み、さまざまな健康法を試すが変わらず、一時は自律神経失調症にも。どん底のときに「腸活」と出会い、自身の体質を大きく改善する。この経験をもとに、人それぞれに合う食べ物や食べ方、心身の整え方があることを伝えるため、「なりたい自分を腸から叶える腸活管理栄養士」として活動を開始。約10年で3,500人以上の体質を改善してきた。現在は腸活を誰にでもわかりやすく届けるための情報発信を続けている。毎日配信しているメールマガジンの読者は1万人、Instagramのフォロワー数は10万人、YouTubeの登録者数は6万人を超え、その内容が「かんたんなのに結果が出る」と人気を集めている。 てらいまき 京都在住イラストレーター、マンガ家、コミックエッセイスト。旅行や食、子育てや日々の暮らしなどをテーマにした親しみやすいイラストやコミックエッセイが得意。新聞やウェブなどでの連載や記事執筆も手がける。著書に『北欧フィンランド 食べて♪旅して♪お洒落して♪』(実業之日本社)、『神秘の絶景に会いに行く!アイスランド★TRIP(地球の歩き方コミックエッセイ)』(ダイヤモンド・ビッグ社)、『モンテッソーリ教育の研究者に学ぶ 子育てがぐっとラクになる「言葉がけ」のコツ』(KADOKAWA)、『めんどくさがりやの自分の機嫌を取る暮らし』(竹書房)など多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 100万回以上再生された「とにかく効く」「意外に知られていない」ツボばかりを集め、 元のSNSにない身体的な解説などの情報も充実させて1冊に! スマホ姿勢やストレスや座りっぱなしによる問題の解消、 勝手にやせるなど現代人が特に求めるニーズにも対応。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 本書は、ただのツボ押し本ではありません。 掲載しているのは、教科書通りの理論で選ばれたツボでなければ、 個人の経験だけで選んだツボでもありません。 SNSの最前線で、100万回以上再生されてきたツボだけを掲載しています。 いわば、〝実証された神ツボ〟だけを厳選した一冊です。 さらに本書では、「ツボってそもそも何者なの?」というふわふわした疑問にお答えするために、 ツボ押し初心者の方にもわかりやすく解説しています。 「なぜそこに不調が出るのか」という体の仕組みも合わせて紹介しています。 まずは、パラパラとページをめくって、ピンときたところから読み始めてほしい と思います。「ピンとくる」というのは、「今の自分にヒットするかどうか」です。 そこから入って「もっと知りたい!」と思ったら、その前後も読んでみてください。 「ここに反応があった!」と感じたものが、今のあなたに必要なケアです。 各ページには、実際の動きがわかる二次元コードも用意しています。まずはひと つ、気になるツボを押してみてください。体は意外と正直に応えてくれます! ********** 【第0章】なぜ、そこが痛いのか?(ツボ・反射区の超基本) 【第1章】まずは「スマホ姿勢」をリセットする 【第2章】脳と神経の「強制シャットダウン」 【第3章】座りっぱなしの毒素を「ドバッと出す」 【第4章】病院に行く前の「お守りケア」 【第5章】勝手に痩せる「美容スイッチ」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★★超簡単な、ゆるーいストレッチなのに、4週間で血圧が下がった!★★★ 運動療法のスペシャリストである医学博士が、長年の研究で導き出した「科学的に正しい」血圧を下げる方法! 血圧を下げようと、減塩や運動に取り組んでも、なかなか下がらないのは「血管が硬い」から。 そして、その取り組みが「長続きしない」から。 つまり、高血圧対策で大事なのは「血管を柔らかくすること」と「効果的な対策を継続すること」です。 本書が紹介するのは、著者の研究で科学的に実証された、血管を柔らかくして血圧を下げる方法「血管のばし」。 考案したのは本書の著者・立命館大学スポーツ健康科学部の教授で、運動療法のスペシャリストである医学博士・家光素行氏です。 「血管のばし」は、筋肉とともに血管を伸ばすストレッチです。 「科学的に実証」「筋肉と血管を伸ばす」などと聞くと、「難しそう」「きつそう」と思うかもしれませんが、まったく逆。 「血管のばし」は、超簡単で誰にでもできる、ゆるーいストレッチです。 きつい運動より、むしろ、ストレッチなどのゆるい運動のほうが、血圧を下げるには効果的なのです。 ただし、ゆるいストレッチなら何でもいいというわけではありません。 そこで、効率よく血管を柔らかくして、血圧を下げることができるように考案されたのが「血管のばし」です。 「血管のばし」を行うことで、血圧を下げるすごい物質が体内で分泌されます。 著者の研究実験では、「血管のばし」を4週間続けたところ(週4回以上の実施)、多くの人の血圧が下がりました。 血圧を下げる方法は、世の中にはたくさんあります。 でも、どの方法であろうと、一度やっただけでは恒常的に血圧が下がるわけではありません。 それを続けなければ血圧を下げることはできないのです。 「血管のばし」は、イスで、床で、ベッドで、階段で、特別な道具は必要なく、いつでも手軽に、自宅やオフィスではもちろん、外でやることも可能。 時間がなければ、とりあえず1分だけでもいい。 だから無理なく続けることができます。 「血管のばし」は、こんな人におすすめです。 □運動が苦手 □ウォーキングをする時間がない □自宅(屋内)でできることがしたい □急いで歩くと、ひざや腰が痛い □汗をかくのが嫌 □面倒なことが苦手で、ラクなことしか続かない ズボラでもできて、超簡単で、無理なく続く「血管のばし」で、動脈硬化や高血圧が引き金になる恐ろしい病気を防ぎ、健康を手に入れてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★★カリスマ治療家 酒井慎太郎先生が解説するひざ痛の解消法を紹介★★★ ●施術実績100万人以上のゴッドハンド● ●圧倒的人気! 人気テレビ番組にも出演しているカリスマ治療家● ●著書のシリーズは累計50万部を突破! ドイツ語にも翻訳されヨーロッパ全域で愛読● きつい運動や食事制限は必要なし! すぐにできる【特効ルール(運動・生活習慣・食べ方・食べ物)】と【ひざ痛に効果があるおいしい料理レシピ】を詰め込んだ【これ1冊】だけで【ひざ痛をよくするルールとレシピ】がわかる! 見やすい&わかりやすい【図解たっぷりオールカラー】で、カリスマ治療家が解説します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「医者が話を聞いてくれない」 「満足な説明をしてもらえない」 「薬を処方されただけで終わってしまった」…… 受診している病院を変える人の約4割は、 上記のような医者への不満が理由と言われています。 しかし、今の日本の医療では、病気になり、病院やクリニックを受診しないと、 どんな医者が診てくれるのかは分からないのが現実です。 診察室で待つ医者が「アタリ」なのか「ハズレ」なのか……、 まるでくじ引きのような状態=「医者ガチャ」です。 令和6年の発表による日本人の平均寿命は女性が87.13歳、男性が81.09歳です。 日本はまさしく世界でもトップクラスの長寿国ですが、あくまでも数値は平均。 「ハズレ」医者に当たって、我慢や遠慮をしていたり、 医療知識がないからと、医者任せにしていたりすると、 寿命格差を招くことになってしまいます。 本書は、日本の医療現場が直面している「医者ガチャ」問題を解決し、 長寿社会の中でジワジワと広がる「寿命格差」を最小化する方法を 現役医師が分かりやすく解説します。 「ハズレ」医者の見抜き方、「患者力」を身につける方法、 ニーズとして拡大しつつある「総合診療=かかりつけ医」の活用方法など、 医療を上手に利用しながら、自身と家族の人生を守るノウハウが満載です。 理想の健康長寿をかなえるには、 医者と患者がしっかりパートナーシップを組むことが大切です。 医者と患者が一丸となって、 日本の医療の底上げを図る時代がやって来ているのです。 著者プロフィール 武井智昭(たけい ともあき) 2002年、慶應義塾大学医学部卒業。さまざまな病院・クリニックで小児科医・内科医としての経験を積み、現在は高座渋谷つばさクリニック院長。感染症・アレルギー疾患、呼吸器疾患、予防医学などを得意とし、訪れる患者は0歳から100歳まで1日に100人以上。「1世紀を診療する医師」として研鑽を積んでいる。NHK『チコちゃんに叱られる!』、フジテレビ『めざましテレビ』、テレビ朝日『林修の今知りたいでしょ!』『ガリベンチャーV』ほか、メディア出演多数。スーパードクターとして海外メディアにも注目されている。
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昨今、「キレる老人が増えた」という言説がまことしやかに語られているが、これはメディア報道やSNSによる印象強化の影響が大きい。超高齢社会において必要なのは、こうした安易なレッテル貼りではなく、脳の特性を理解し、意欲を守るための生活設計と社会のあり方を見直すことである。精神科医の和田秀樹が、高齢者を「老害」と排斥する現代社会の不寛容さを指摘し、統計に基づかないバッシングに対して警鐘を鳴らす!
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冷え、肌あれ、更年期太り、めまい、動悸、不眠・・・・・・。 理由ははっきりしないけれど、確かに感じている不調。 それでも日々は続いていくから、つい後回しにしてしまう――。 本書は、そんな“大人の違和感”にそっと寄り添う一冊です。 30年以上漢方に携わってきた著者が紹介するのは、決して特別なことではありません。食べること、眠ること、呼吸すること。日々の当たり前を、少し意識するだけ。ツボ押しや食養生など、今日から始められる養生法が、心も身体も“高め安定”に導いてくれます。 緊張しやすい、夜中に目が覚める、もの忘れが気になる。そんな変化も「年齢のせい」で終わらせない。 後回しになってしまいがちな「自分」をもっと大切にするための、実践的な漢方養生ガイドです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 めまいは、医療機関で「原因不明」や「異常なし」と診断されることがよくありますが、正しい診断と治療方針を明らかにすることで、その多くは治癒に導くことができます。本書は、奈良医大式「めまいを判別するフローチャート」を掲載。めまいの病名や、かかるべき診療科のおおよその見当がつき、めまいの改善に役立つ基本情報を得ることができます。また、生活習慣や食事のポイント、体操やマッサージ、ツボ刺激などのセルフケアも厳選してご紹介しています。
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【内容紹介】 「がんは人生を奪う存在ではなく、むしろ“本当の幸せ”に気づかせてくれた最高のギフトだった」 29歳で乳がん、34歳で肝臓多発転移、39歳で脳転移。余命宣告まで受けた波乱万丈の道のりを著者自らが軽やかに前向きに語りました。 左胸全摘からのホステス復帰、念願のチーママ就任、父の死、そして突然の転移告知。どん底の中でも人との縁に救われ、希望を見出し、ついにはSNS発信で起業して乳がん経験者のNPO法人を立ち上げるまでに至った姿は、「人生は何度でもやり直せる」と伝えます。 がん経験者だけではなく、喪失・挫折・孤独・迷いなど人生のどこかで立ち止まったすべての人に、「生きることの意味」を新しい角度から照らし出します。 SNS起業スクール「be-happy」を主宰し、女性の自立と自己実現を応援。 「がんは人生を奪うものではなく、人生を輝かせるギフトである」という信念のもと、全国に“がんの人が笑顔になれる場所”をつくることを目標に活動を続けている。 【著者略歴】 著:藤井ともみ(ふじい・ともみ) 1976年東京都生まれ。 29歳で乳がん発症、34歳で肝臓多発転移、39歳で脳転移が見つかり「余命半年」と宣告される。三度にわたるがんの局面を乗り越えて現在は経過観察中。 がんの経験から「当たり前の日常の尊さ」「生き直す力」に気づき、2020年よりSNSで自身の経験を発信。フォロワーは2万人超。 2022年、乳がん経験者13名とNPO法人乳がん経験者団体HAPPY FOREVERを設立。代表として、乳がん啓発イベント「ピンクリボンフェスティバル in 逗子」を主催し、早期発見の推進やコミュニティづくりに尽力。 がん経験者が笑顔で生き直すためのオンラインプログラム「HAPPY CANCER PROGRAM」を主宰。自身の経験から生まれた「細胞ケア」「ポジティブマインド」「自然とのつながり」を軸に、全国のがんサバイバーをサポート。 SNS起業スクール「be-happy」を主宰し女性の自立と自己実現を応援。 「がんは人生を奪うものではなく人生を輝かせるギフトである」という信念のもと、全国に“がんの人が笑顔になれる場所”をつくることを目標に活動を続けている。 【目次】 はじめに プロローグ まさか私が!?29歳で乳がんになりました 最初の乳がん 初めて行った乳腺外科 手術を告げられた日 29歳で左胸をなくした私 ホステスとして、もう一度夜の世界へ! 32歳、再スタートの選択 スカウトよりも「紹介」にこだわった理由 ギラギラしていない「関西のママ」に惹かれて ホステスという天職と、身体を置き去りにした毎日 夢だった「チーママ」になれた日 父がいなくなった日 チーママになったばかりの私に訪れた、つらい別れ 肝臓多発転移が発覚 精神的にも苦痛だった抗がん剤治療 人の温かさに救われた日々 壮絶な幼少期 「普通」が壊れていた家庭で育った私 恐怖と混乱の中で身につけた「生き延びる力」 初めての結婚そして息子との別れ 憧れから始まった結婚 愛する息子との別れ 再婚後に脳転移発覚 三度目のがんが教えてくれた「生き直す覚悟」 まさに余命半年の花嫁 そして奇跡は起きた 子どもがほしいと思った日 夫婦喧嘩でそれどころじゃない! 命をつないでくれた愛娘へ がんが教えてくれたこと 「当たり前」のありがたさ 「私は病人じゃない」と思える生き方 がんはラッキーな病気!? がんからのギフトに気づけば大丈夫 全国に「がんの人が笑顔になれる場所」をつくる 逗子から乳がんの死亡率をゼロにしたい がんを笑顔で乗り越えていくと約束した仲間たち がんを乗り越える方法 両親への感謝 細胞を喜ばせよう! 私が実践している「細胞ケア」の方法 カラー呼吸で、細胞に生命エネルギーを がん経験者の家族の気持ち マインドで本当に奇跡は起きる がんをきっかけに、起業を決意 普通の主婦が、一歩踏み出した瞬間 念願の初収入 乳がんヨガとの出会い がんがなければ、出会えなかった人たち この6年間で出会った、かけがえのない宝物 ともみ流ポジティブマインドバイブル5箇条 最後に
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気ムックがお得な価格に! 血糖値を改善するお得な技がギッシリ! こんな症状ありませんか? 「最近疲れやすい」 「昼食後に眠くて仕方がない」 「やたらのどが渇く」 実はこの症状、隠れ高血糖かもしれません! 隠れ高血糖とは、食後の血糖値が通常より高いのに 空腹時の血糖値は正常なため 健康診断では発見されにくい状態のことです。 気づかないうちに糖尿病が進行する恐れがあり、 進行すると脳卒中や心筋梗塞などのリスクも…… でも大丈夫! 自分で簡単に血糖値を下げるワザをあつめました! ハードな運動も、苦しい食事制限も必要ありません! 健康診断で血糖値が高めといわれた人や 気になる症状があるあなたも、 ラクラク血糖値改善で 健康な毎日始めてみましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 認知症は、ただ怖がるだけの病気ではなくなってきています! 認知症に関連する「食事」「運動」「生活習慣」「お金の心配」など、これまで『週刊女性』が多くの専門医、専門家に取材してきた、各種さまざまな情報をまとめて収録。認知症を多面的にとらえることで、適切に対処、備えができる内容になっています。 <収録内容> 【巻頭】ベストセラー「棺桶まで歩こう」著者インタビュー 「長生き」すれば、みんなが認知症。だから、心配しなくていいんです 【Part1】認知症とは? なる人、ならない人の生活習慣 ●誤診に注意! 診断に気をつけたい認知症 ●認知症リスク 差がつく生活習慣 ●寿命を縮める! 危険な「眠り」 ●脳科学者が実践!認知症予防の「新」朝習慣 など 【Part2】認知症を防ぐ「食習慣」 ●シナモンが脳を活性化 ボケない人の食習慣 ●〝脳のゴミ〞が減っていく! 認知症が遠ざかる食べ方 ●スーパーフード「にんにく油」で脳の血流アップ など 【Part3】認知症を予防する「運動&トレーニング」 ●脳機能を改善する運動ベストセレクト ●記憶力が2.5倍に改善! 本山式筋トレ ●丸まった背中が脳の老化を早める 認知症リスクを高める“姿勢の異常” ●医師が実践 病気を遠ざける 歩き方 など 【Part4】病気に備える「お金」と「心がまえ」 ●病気になったときの「お金リスク」回避術 ●知っていればもらえるお金がある! 「介護破産」を逃れるワザ など
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本書で紹介する「頭皮の血管ほぐし」や、「風池」「百会」「合谷」といったツボの指圧、「渡辺式ふくらはぎパンパン法」などは、すべて著者自身で試し、患者さんに取り組んでもらって、実証を得た降圧対策です。やり方も簡単で、安全性が高いので、多くの方に気軽に取り組んでいただけます。血圧が上がる背景には必ずストレスがあります。ストレスというのは、精神的なものだけではありません。気候の変化や寒暖差、体の不調や痛みなど身体的ストレスも、血圧を上昇させる一因です。日頃の体調や生活を見直して、血圧上昇のもととなるストレスがないかチェックしてみましょう。本書では、生活からストレスを排除するコツも紹介しています。ぜひ、実践していただき、血圧を安定させて、心身ともに豊かな日々を送りましょう。
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脂肪肝というと、お酒をよく飲む人に起こりやすい印象が強いと思いますが、近年はむしろ、飲酒量の少ない、他の肝臓病もないタイプの脂肪肝「非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)(ナッフルディー)」が、日本を含む先進諸国を中心に全世界で急増し、“21世紀の肝臓病”として注目を集めています。NAFLDの中には、命を脅かす“危険な脂肪肝”が存在します。そんな、“危険な脂肪肝”を放置すると、これといった自覚症状のないまま、肝硬変や肝臓がんに進展したり、さらには心筋梗塞・脳梗塞、慢性腎臓病、糖尿病のほか、大腸がん・乳がんなどの各種がんの発症にもつながりやすくなります。本書では、脂肪肝とはどういうものかを説明したあと、脂肪肝の進行レベル(肝臓の硬さ)を自分でチェックできる方法や医療機関での検査法、さらには腸内環境を良好に保つ生活習慣および最新の治療法などについて紹介していきます。
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一点押しよりも経絡(ツボのつながり)ケアが効果的。スッキリ効く場所がひと目でわかる。 3000人以上に東洋医学を教えてきた鍼灸師による、本格的なツボのつながりケアを、かんたんに自分で実践できる本。 【こんな人におすすめ】 ・とにかく疲れやすく、1日を過ごすだけで精いっぱいの人 ・疲れきって服を着たままお風呂にも入れず、倒れ込むように朝まで眠ってしまう人 ・年齢を重ねるごとに心身の不調を感じている人 【女性の不調を改善】 腎ケア:白髪、耳鳴り、ひざ痛、腰痛、頻尿、冷え、のぼせ、ほてり 肝ケア:目の疲れ、生理痛、めまい、手足こわばり、ストレス、更年期 【ツボのつながりケアがおすすめの理由】 ・道具なしでできる ・朝のはじまりや1日の終わり、通勤電車の中や、仕事の合間のふとした瞬間にもできる ・1点集中ではなくツボのつながりにアプローチするので、気になる不調だけでなく、全体の調子も調う 【著者メッセージ】 眼の疲れ、肩こり、頭痛、イライラ、不眠、むくみ、冷え。一見すると、まったく別々の悩みに見えるかもしれません。 けれど、東洋医学の視点で身体をみていくと、その「バラバラ」に見える不調は、実はひとつのつながりとして捉えられています。 私たちの身体は、臓腑が働くことで、全体のバランスが保たれています。そのため臓腑が疲れてくると、特定のエリアにサインとして不調があらわれるのです。 眼のケアを目的にしたはずなのに、気づけば肩こりが楽になり、頭痛が減り、気持ちの張りまでやわらいでいく。そんな変化は、決して珍しいことではありません。 不調の入り口は違っても、不調の根っこにアプローチしていくと、身体はきちんと応えてくれます。
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★全世代の必読書! 世界が注目する、長寿時代の新しい生き方 ★アメリカで最も注目される「老年学者」による LIFE(人生)をあらゆる観点からとらえた、 斬新で希望に満ちた実践的ガイド! ★「ニューヨーク・タイムズ」ベストセラー! 年齢とともに輝きを失う人と、 歳を重ねても生き生きと過ごせる人は、 いったい何が違うのか? アメリカ最年少の「老年学博士」である著者は、 その“秘密”を 「ジョイスパン」という概念にあると名言する。 昨今、「どれだけ長く生きるか」よりも、 「どれだけ長く健康に生きるか」のほうが 重要視されるようになってきた。 しかしながら、長い人生も、健康で長い人生も、 「喜び(joy)」が足りないと虚しいものになってしまう。 だからこそ、これからの時代に必要とされるのは、 たんなる生きた年数 「ライフスパン」でもなく、 身体的に健康で生きた年数 「ヘルススパン」でもない。 喜びを感じ、精神的に満たされて生きた年数 「ジョイスパン」なのだ。 ジョイスパンとは、何か? ジョイスパンを強くするために、どうすればよいのか? キーワードは「成長する」「つながる」「適応する」「与える」。 ――「喜び」を感じながら長く生きるための、 最新の具体的方法を明かした、希望の書! ◆世界の識者が絶賛! 「より長く、よりよく生きるために、必ず読むべき本!」 ――メル・ロビンズ(作家、講演家) 「科学、常識、思いやり、実践的なツールが結びつき、誰もが楽しく読める本になっている。この本は、私たち1人1人が最高の人生を送る助けになるだろう」 ――ローラ・モスケダ(医学博士、南カリフォルニア大学ケック医学校 教授) 「この本のメッセージは、切実でありながらも希望に満ちている。アンチエイジングのノイズが飛び交うこの世界で、時間という贈りものの大切さを思い出させてくれる」 ――M・T・コノリー(法務博士、マッカーサー財団「天才賞」受賞者) 【目次より】 ◎希望と喜びに満ちた人生が手に入る本 ◎「衰退マインドセット」と「成長マインドセット」 ◎寿命を決めるのは「遺伝」よりも「習慣」 ◎「若さ=いいもの」「老い=悪いもの」ではない ◎ほぼ同じ遺伝子をもつ「双子」の運命を分けたもの ◎「社会的つながり」がないと死亡率が高くなる ◎「友人」をつくるのに遅すぎることはない ◎96歳の母ベティは、どのように「適応」したか ◎目的意識は「遺伝」にも影響を与える ◎人は「年齢」に比例して強くなっていく ◎「ジョイスパン・グリッド」を定期的に見直す ◎ジョイタンクは「小さな一歩」によって満ちていく ほか
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日の忙しさに追われ、自分のケアを後回しにしていませんか? 体や心のちょっとしたサインを見て見ぬふりをして過ごしてきたからこそ、少しずつ不調が大きくなり、今に至っている、そんな方も多いのではないでしょうか。 疲れや冷え、不眠、肌荒れ、生理の不調。 それに加えて、焦り・不安・イライラ・落ち込みといった”心のゆらぎ“。 これらは年齢や季節のせいではなく、”がんばりすぎたわたし“からの小さなSOSかもしれません。 セルフケアを一生懸命やってきても、なかなか効果を感じられない。そう感じている方もいらっしゃると思います。 私自身、薬膳を学んで20年近くになりますが、最初のうちは自分に合うセルフケアが見つからず、情報に振り回されていました。 手探りで続けても、ゴールが見えない時期が長く続きました。 そんな私が10年以上迷いながらも、ようやくたどり着いたのが、「自分に合う整え方」を見つける方法です。 それは、ただ流行や他人の方法を真似するのではなく、自分自身の中に”健康のものさし“をつくり、「なぜこの不調が起きているのか?」「どう対応すれば整うのか?」を自分で見極められるようになることです。 本書では、そのための考え方と手順、そして食事や習慣、心の整え方を、私自身の経験と知識をもとにお伝えします。 読み進める中で、あなたは少しずつ、自分に合った整え方=オリジナルの『わたしの処方箋』をつくっていくことになります。 「整える」ことで、あなたはもっと軽やかに、あなたらしく生きられます。 そして、さらに深く学びたくなったときには、それぞれの専門分野を学び、精度高くセルフケアを続けていけばいいのです。 でもまずは、自分の体と心に耳を傾ける小さな一歩から──。 この本が、あなたの心と体にそっと寄り添い、「自分を整えるって、こんなにやさしいものなんだ」と感じられる、そのきっかけになりますように。 ●目次● 0章 その不調、”がんばりすぎたわたし“からのメッセージ 1章 体と心を読み解くための薬膳の地図 2章 不調の原因を読み解くために、情報を集めよう 3章 体質とは、健康を読み解くためのベース 4章 五臓は、わたしに何を伝えようとしているのか? 5章 季節のリズムに体と心を合わせる 6章 心を整えるのに身につけておきたいマインド 7章 ”なりたいわたし“に整えていくための習慣
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【「血圧が高い」と言われたら、まずはこの一冊!】 「健康診断で高血圧と指摘され、急に自分の体が不安になった…」 「薬や病院に頼る前に、まずは自分で何とかしたい!」 そんな切実な思いを抱えていませんか? 本書は、最新の医学情報に基づきながら、 毎日の食事や習慣を「ちょっと変えるだけ」で 血圧を下げる簡単な方法を厳選して紹介。 難しい理屈抜きに、図解でパッと見て実践できる、まさに「自力で下げる」ための心強い味方です。 <これなら無理なく続けられる!> ●ガマンしない食事術: 外食の選び方や、血圧を下げる食べ物の効率的な摂り方を伝授。 ●知らずに血圧が下がる生活習慣: 激しい運動は不要。日常の動作を少し変えるだけの知恵が満載。 ●スキマ時間でラクラクケア: ラクに続けられる体操、ツボ、マッサージを厳選紹介。 ●図解で一目でわかる: 難しい用語もわかりやすく、やさしく解説しています。 血圧が高くなる原因は、年齢だけではありません。 何もせずに放っておくと、動脈硬化などの大きな病気につながりかねません。 今日からこの本で毎日の習慣を見直してみませんか? あなたの大切な体を守る、新しい暮らしを応援します。 ※この本は2018年11月刊行の「血圧を自力で下げる本」を元にタイトル・デザインを新たにしたものです。
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食事ががんに与える影響を、専門医が徹底解説! ・予防が治療中かによって望ましい食事は異なる ・糖質はがん細胞を元気にしてしまう ・野菜や果物を大量に食べても無意味? ・がんを促進する油とがんを抑制する油がある [目次] 第1章:がんに効く食事の基本と身近な食材の特徴 第2章:糖質の摂り過ぎはがんを促進させる 第3章:行き過ぎた菜食主義の落とし穴 第4章:果糖はがんを促進する? 果物の食べ過ぎにご用心 第5章:乳製品・肉類とがんとの関係 第6章:がんを抑制する脂肪と促進する脂肪 第7章:肥満も痩せ過ぎもがんの発生を促進する 第8章:「がんの予防」に有効な「地中海料理」と「進行がん」に有効な「ケトン食」 第9章:サプリメントとがん
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無理せず、できることをできる範囲で行う 科学が導く健康の新常識 本書は、世界の膨大な医学・疫学研究データ をもとに、信憑性の高い 「突然死リスクの高い行動」「長生きする習慣」 と、それができるようになる工夫を 解説した一冊です。 ●「朝食をとらない人」は「とる人」より、 心血管疾患でなくなるリスクが1.9倍 ●「腹囲95センチ以上の人」は「75センチ 未満の人」より、認知症のリスクが1.5倍 ●「喫煙者」は突然死リスクが3.1倍 ●「赤肉」が1食増えるごとに、死亡リスクが 13%上昇。「加工肉」なら20%上昇 など、科学的根拠が盛りだくさん。 本書の特徴 ・科学的根拠(エビデンス)に基づく解説 ・「危険度」「有効度」がひと目でわかる ・今日からできる現実的な生活改善法がわかる ●突然死を招く習慣 ・「朝食」を抜くと血管がボロボロに ・「睡眠」が長すぎても短すぎても死亡率アップ ・「夜勤」や「交代勤務」が心臓に大きな負担 ・怖いのは体重よりも「腹囲」の増加 ・身近な「薬」の落とし穴。併用はとくに注意 ・「鎮痛剤」の長期使用で心肺停止 ・「喫煙者」は突然死リスクが3.1倍 ・「飲みすぎ」は致死的不整脈を誘発 ・「食べすぎ」「高脂肪食」で心筋梗塞 ・「怒り」直後の1~2時間は心筋梗塞の危険 ・「座りっぱなし」が命を縮める ・「全力運動」で突然死 ・「冬+寒冷+雪かき」が招く心筋梗塞 ・「カリウム不足」で神経疾患 ・「うつ」「不安」で増す心疾患・脳卒中 ・「AED」の場所を知らないのは命取り! ●長生きする習慣 ・「禁煙×受動喫煙ゼロ」は始めた日から 効果あり! ・まずは1日7000歩、「歩数」は質より量 ・白米から「雑穀米」、白パンから「全粒パン」 ・週に2回は「青魚」を食べる ・「赤肉」「加工肉」を控える ・「カリウム配合塩」で心血管疾患を防ぐ ・「無糖コーヒー」で血糖や肝臓をコントロール ・安全な「飲酒量」は存在しない ・「大腸がん」「肺がん」を検診で早期発見 ・命を守る最小装備…… 「シートベルト」「自転車ヘルメット」 ・生活圏に「緑」を近づける ・「ながら運動」で寿命を大きく押し上げる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今年もまた暑い季節がやってくる…! じめじめの梅雨、灼熱の夏、そして長引く残暑まで、 ラクしておいしく、気持ちも体も元気にのりきるアイデア&レシピ集 暑い季節は、キッチンに立つのが億劫。 でも家族や自分が元気&ごきげんでいるために、おいしいものはあきらめたくない! 料理研究家の上田淳子さんが、できるだけ手早く、暑くない調理法で、 簡単だけど手抜き感のない満足おかずを考えました。 今回ご紹介するのは、夏の食卓にぴったりの“おつまみおかず”。 ちょこちょこつまめて、ごはんにもビールにも合う。作るのカンタン、 片づけもラクチンといいことずくめです。 夏の暑さや強い陽射しを逆手にとった、この季節ならではの提案も必見! ■アイデア1■夏野菜は1種類「+α」で気のきいたひと皿に! ミントきゅうり/ガリきゅう/ゴーヤーパイン/スパイシー枝豆/ズッキーニの梅ナムル/ カレバタコーン/メキシカン焼きもろこし/カリッとじゃがいもチャイニーズケチャップ/ シャキシャキじゃがいも粉山椒オイル/パリパリピーマンのナンプラーマヨ/トマパク/ トマトのバルサミコステーキ/なすのアグロドルチェ/なすのハニーくるみみそ/ など ■アイデア2■夏のたんぱく質、こうとるのが正解! 《グリル焼き》 鶏もも肉とズッキーニのビッグ焼き鳥/グリル焼きサルシッチャ/ 豚バラ肉の野菜巻き巻き/鮭のマヨネーズ焼き 《フライパン蒸し》 豚バラ肉となす、トマトの重ね蒸し/鶏むね肉とわかめの塩レモン蒸し/ 豚こまと豆もやし蒸しにんにくごまだれ など ■アイデア3■「冷蔵庫貯金」よ、今年もありがとう ◎冷やし蒸しなす→蒸しなすのミント風味/蒸しなすとツナのごまあえ/蒸しなすとみょうがのだしびたし ◎冷やし蒸しキャベツ→蒸しキャベツのかにかまマヨソース/蒸しキャベツとハムのラーパーツァイ風/ 蒸しキャベツとりんご、レーズンのサラダ ◎冷やしさば缶→さば缶とキムチのあえもの/さば缶のおろしポン酢/さば缶のヨーグルトハーブソース ■アイデア4■レンチンおかずは、トッピングで格上げ! 鶏肉とズッキーニのタンドリーチキン風+刻みナッツ/白身魚のアクアパッツァ風+いろんなハーブ/ かぼちゃとひき肉の蒸しもの+白菜キムチ/ささみとブロッコリーの中華蒸し+ガーリックオイルチップ ■アイデア5■アレンジ自在! おいしい豆腐があったなら 豆腐のフローズンコーンソース/しらすオリーブオイルやっこ/たぬき豆腐 など ■アイデア6■暑いときこそ、暑い国に学ぶべし! 厚揚げとトマトのエスニック炒め/ルウのいらないココナッツミルクカレー/ヤムウンセン など ■アイデア7■手軽にボリュームアップ! お刺身七変化 サーモンとセロリのタルタル/あじのなめろう/たことじゃがいものサラダ/ まぐろのたたき長いもがけ/かつおの韓国風ユッケ/たい茶漬け 薬味まみれ など ■アイデア8■強い日差しを、味方につける! ◎セミドライトマト→ドライトマトとモッツァレラの冷製パスタ/ドライトマトと牛こまのガーリックバターソテー ◎セミドライきゅうり→ドライきゅうりとささみの酢みそあえ/ドライきゅうりと豚肉の炒めもの ■アイデア9■夏は「焼き」より、「水餃子」 えびと青じそのひんやり水餃子/セロリと豚ひき肉のあったか水餃子/梅オクラと鶏ひき肉のひんやり水餃子 ■アイデア10■締めにも、お昼にも夏味がうれしい麺&ごはん コングクス風そうめん/にらあえうどん/ナポリタン焼きそば 目玉焼きのせ/ 梅バターおにぎり/みそしおおにぎり/山椒チーズおにぎり 〈Column〉夏こそ食べたいレバー&砂肝/夏の卵は、こう食べる/夏のお酒とのつき合い方
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手元に置きたい栄養のネタ帳 各栄養素の性質や働き、適切な摂取量や多く含む食品、食べ方のヒントなどの基礎知識をわかりやすく紹介した解説書。第6版では新しい「日本人の食事摂取基準」と「日本食品標準成分表」のデータに基づいて内容を刷新しました。栄養素にかかわる豆知識を集めた”大ネタ小ネタ”コーナーも新しい”ネタ”を多数盛り込んでいます。健康情報があふれる中、「あの情報はホント!?」などと迷ったときにたいへん便利。読んで楽しい情報源としてご活用ください 【目次】 ■レベル1 食物繊維&抗酸化ビタミンをたっぷりとる ■レベル2 いつものおかずを低脂肪にする ■レベル3 魚料理のレパートリーを広げる ■レベル4 ドカ食い・食べすぎを防ぐ ■レベル5 生活習慣を見直す ■栄養成分値一覧 ■脂質量別索引 【著者】 上西一弘 日本栄養大学栄養生理学研究室教授。徳島大学大学院栄養学研究科修士課程修了後、食品企業の研究所を経て、1991年より女子栄養大学(現・日本栄養大学)に勤務。専門は栄養生理学、特にヒトを対象としたカルシウムの吸収・利用に関する研究、成長期のライフスタイルと身体状況、スポーツ選手の栄養アセスメントなど。骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン作成委員会委員。2005年版以降「日本人の食事摂取基準」策定において、改訂の度にワーキンググループメンバー(ミネラル)を務めている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「にんにくは体にいい」とわかっていても、毎日の食事にどう取り入れればいいのか迷っていませんか? 本書は、そんな悩みにこたえる“実践型”の一冊です。にんにくの健康効果をわかりやすく解説しながら、誰でもすぐに作れるレシピを豊富に掲載。 無理なくおいしく食べながら続けられる工夫がつまっています。 掲載されているレシピは、丸ごと焼くだけのシンプルな一品から、みそ汁や主菜、常備できる調味料まで幅広く、日々の食卓に無理なく取り入れられる工夫が満載。 にんにくは加熱や刻み方によって働きが変わる食材ですが、本書ではその特性を生かし、「疲労回復」「冷え対策」「腸活」「美肌」など、目的に合わせた使い方も自然と身につきます。 さらに、香りや刺激が気になる方でも続けやすい調理法や、少量でもしっかり効果を引き出すコツも紹介。 特別な食材や手間は必要ありません。いつもの食事に“ひとさじ”加えるだけで、体が変わる実感を得られるはずです。 おいしく、手軽に、続けやすく。にんにくの力を日々の食事に取り入れるヒントがつまった一冊です。 無理のないかたちで健康づくりを始めたい方にピッタリです。 【目次】 第1章 4000年前の古代エジプトから最新研究まで証明された! にんにくが健康と長生きを支える本当の理由 第2章 疲労・腸活・美肌から高血圧・認知機能・骨・関節まで 調理法・切り方次第で栄養成分・健康効果が千変万化する!にんにく活用術 ●いつもの食事にひとさじプラスで健康力アップ!そのまま食べても栄養たっぷり! 激うま万能にんにく調味料 ●おいしく食べて元気になる!美肌になる!においを気にせず毎日楽しめる! にんにくの魅力満載 やみつきレシピ集 第3章 にんにくの優れた効果を最大限に引き出すために知っておきたい! にんにくの正しい選び方・保存法・食べ方Q&A
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 \今ある痛みや不調をたったの7秒でリセット!/ いつでも!どこでも!手のひらをギューッと押すだけのカンタン健康法! 本書は、からだの不調に対する「改善」と、未来の不調を防ぐ「予防」の両面からアプローチする、新しい切り口の“手もみ健康法”の決定版です。症状を解消するための「手もみ」と、二十四節気に沿った「養生としての手もみ」という2部構成で「今ある不調」から「これから起こりうる不調」までを幅広くカバー。実績のある「手のひらデトックス協会」の監修のもと、本格的な知識と技術に裏打ちされた内容で、実践性・継続性・納得感のある一冊です。 ☆CONTENTS☆ ◎序章:手もみとは? 反射区とその効果 ◎第1章:巡りの滞りからくる不調 冷え性、むくみ、肩こり、腰痛、眼精疲労 など ◎第2章:臓器の疲れからくる不調 胃痛、便秘・下痢、咳、風邪、耳鳴り など ◎第3章:リズムの乱れからくる不調 気象病、頭痛、不眠、イライラ、脳疲労 など ◎第4章:年齢とホルモンの変化からくる不調 生理痛、更年期障害、貧血 など ◎第5章:不調を防ぐ二十四節気の手もみ養生 立春から大寒まで、1年を通じた体質改善 ☆著者プロフィール☆ 足利 仁(あしかが・めぐみ) 一般社団法人 手のひらデトックス協会 代表理事 手のひらセラピスト、メディカルハーブ・アロマセラピスト。日本医歯薬専門学校、日野教育研究所の講師を務める傍ら、東洋医学・西洋医学を学ぶ。手のひらの反射区を利用し、西洋医学と東洋医学を融合した体質改善オリジナルメソッドを確立。現在、「手のひらセラピスト」養成セミナーの開催や資格の発行を行っている。改善事例が口コミとなり、商業施設や書店、大手企業などでイベントを多数開催。これまでのクライアント数は6000人以上。
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あなたの脳は乗っ取られやすいタイプかもしれない。 でも、コントロールできれば、脳が自己肯定的に働き出します 怒りや、喜び、憎しみ、親しみ…。 これらの感情に、脳は乗っ取られやすく そしてダマされやすい側面があります。 そんな「脳のクセ」を見抜いておけば やる気にさせたり、落ち込みを避けたり、 嫌いなものを「好き」に変えたりと 物事をポジティブな方向へと進めることができます。 脳のクセを見抜き、うまく"コントロール"して あなたを振り回す「感情」から 身を守る方法をこの本で見つけてください。 もう、不安や緊張、イライラ、怒り、嫌悪など 負の感情とは「さよなら」です。 この本をめくって あなたの生活を変えるきっかけにしてください。 ■脳にはこんなクセがある ・脳は「不安」を増幅させる性質がある ・脳は「長く見たもの」を好きになる ・自分を褒めれば脳が「自己肯定感」を高める ・眠いときにこそ「ひらめき」やすい
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超高齢社会の新しい教科書! 身体だけの「健康寿命」から心と身体に寄り添う「幸福寿命」の時代へ。 フレイル、サルコペニア予防―― この習慣が幸福寿命をのばす! 医学的エビデンスに基づく<運動・食事・生活etc> 近年、WHOでも「幸福寿命」という概念が注目されています。 「幸福寿命」とは言葉の通り、人が「幸福」と感じて生きている期間を指します。 多くの人が「健康寿命」とどう違うのか、と疑問に思われるかもしれません。 長年、リハビリテーション医として多くの人と向き合う中で、病気を治すだけでは“何かが足りない”と感じるようになりました。 人生の幸福を考えるうえで必要なのは、健康寿命よりも幸福寿命をどうのばすかがとても重要です。 身体的な健康だけでなく、心の平穏、生活の質、人との関わり、社会とのつながりこそが幸福寿命を左右します。 本書では、明日からできる「プチ」習慣──運動、栄養、感謝、親切、応援──を紹介し、医学的エビデンスに基づいて幸福寿命ののばし方を提案します。 はじめに 第1章:「プチ運動編」 まずは「ほんの少し」から始めて、続けてみる。寝たきり回避で幸福寿命をのばす。 第2章:「プチ栄養編」 太っていても低栄養、痩せていても生活が不自由、幸福寿命をのばす食事術。 第3章:「プチ社会生活編」 幸福寿命を脅かす社会の中で「少し」の感謝・親切・応援を始める。 第4章:プチ心理・スピリチュアル編 自分の感情を見守り、小さな生きがいを見出すことで幸福寿命をのばす。
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「最近、こんな変化を感じていませんか?」 ・前より疲れやすくなった ・なんだか病気がちになった ・物忘れが増えてきた ――それは、年齢とともに起こる変化かもしれません。 実際、私たちの体は歳を重ねると、 細胞レベルで少しずつ衰えていきます。 これは誰にも避けることのできない変化です。 ですが、その進み方は、日々の習慣によって 大きく変えることができます。 そして今、その細胞の衰えに働きかける成分として注目されているのが 「ポリアミン」という長生き成分です。 本書では、ポリアミン研究の第一人者が40年にわたる研究からたどり着いた、 『細胞の衰えをゆるやかにする食事術』 『無理なく続けられる、日常の食べ方の工夫』 を、誰でも実践できる形で紹介します。 ポリアミンは決して特別なものではなく、 生まれたときから私たちの体内で作られ、 身近な食べ物からも摂ることができます。 そして、この成分には―― check>細胞の老化を抑える check>認知症の予防に関わる check>寿命との関連が示されている check>インスリンの働きを助ける check>筋肉量の維持をサポートする といった、さまざまな可能性が明らかになってきています。 現在、国内外で研究が進み、 「ポリアミンを増やすこと」が健康寿命を延ばす鍵になると考えられています。 年齢による変化は避けられません。 しかし、その進み方は変えられます。 毎日の食事を少し見直すことが、 あなたの未来の体を、そして人生を、大きく変えていきます。 「いつの間にか衰えていく体」を、 “細胞から整える”ための一冊。 いつまでも元気に動ける体でいたい方に、 最近、体の衰えを感じて不安を覚えている方に、 今こそ、始めてほしい内容です。
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