中野ジェームズ修一の作品一覧
「中野ジェームズ修一」の「青トレ 青学駅伝チームのスーパーストレッチ&バランスボールトレーニング」「トップアスリートも実践する すごい脱力の仕組み」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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Posted by ブクログ
マンガでわかる新しいランニング入門
中野ジェームズ修一、マンガ・梓川ななぎ・サイドランチ
池田書店
そして、
・苦しければ歩いてもOK
・最初の1ヶ月間は、「ウォーク&ラン」を一回30分、週2回
・修正すべきはフォームではなく、カラダ
マンガの主人公も始めは200mで音を上げてもOKって言ってもらってたし…
まずはとりあえず、
やってみよー!✊✨️おー!
とのことでアプリダウンロード。←何がいいんだろ?
・継続ラン距離3km。25分。
・最後100mちょっと速めのラン。それ以外はウォーク。
・トータル距離5.15km。53.21分。
・ラン中は7.53/km
・ラン&ウォークトータル
Posted by ブクログ
最初は「たかが股関節やろ〜」って思ってた。
完全に侮っていた。
今はあの頃の僕はもういない。。
股関節をいかに機能的に使うか。
トレーニング中はもちろん、今は日常生活においても股関節をより意識するようになった。
そして周囲の人間の歩き方や姿勢を骨格から観察するようになった。
電車などで座っている人をみると、イスに深く腰掛け、スマホに夢中で股関節が長時間後傾してるひとが多いなぁなどと新たな気づきを得たり、スマホの使いすぎで巻き肩になってる人も多いなぁ(自分への特大ブーメラン)などと反省してみたり。
骨格、筋肉、(神経とかも含めてもろもろ)などの構造と機能を知ることは大切だとわかっていたけれ
Posted by ブクログ
本書は、トップアスリートを指導するフィジカルトレーナーによる「脱力の仕組み」の解説。
脱力を説明するために、次のように整理しています。
・脱力と緊張はそれぞれ2種類ある
脱力:”リラクゼーション(ポジティブ)”と エグゾーション(疲労、消耗などネガティブ)”
緊張:”テンション(ポジティブ)” と ”ナーバス(ネガティブ)”
・精神と身体を分けて考える必要がある
・身体は体幹と四肢に分けて考える
そして、精神・体幹・四肢の最適な状態を「RTRバランス」と呼んで、この状態に導くためには何をすれば良いのかを解説しています(「RTRバランス」~精神:リラクゼーション+ 体幹:テンション + 四肢