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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 14万部突破! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 腰の名医が150問に本音で回答 患者必携! 坐骨神経痛・腰痛、足裏のしびれに悩む方、必読の最新刊! 350万人が悩み、シニアの慢性腰痛の最大原因とされる「腰部脊柱管狭窄症」。 その脊柱管狭窄症になったら誰もが抱く150の疑問・悩みに、腰の名医20人が、本音で、親身に、ズバリ答える、日本で初めての一問一答形式のQ&A事典。主治医に聞きにくいことにも、あなたが今一番知りたいことにも、専門医がズバリ回答します。 ★主な質問内容 ・なぜ、私は脊柱管狭窄症になってしまったか? ・主治医からすすめられた手術は、本当に必要? ・このつらさは、いったいいつまで続くのか? ・診察で医師に何を聞かれる?何を聞くべき? ・治療費・手術費用は、実際どのくらいかかる? ・今受けている治療以外に、いい治し方はない? ・休まず長く歩ける方法があれば教えてほしい! ・大好きなゴルフは、もうあきらめるしかない? ほか 1)病気、2)症状、3)診察、4)薬のことから、5)運動療法、6)新治療、7)セルフケア、8)食事、9)手術のことまで、脊柱管狭窄症にまつわるすべての疑問を完全網羅。 腰痛、お尻の痛み、ふくらはぎの痛み、足のしびれ、尿もれなど、脊柱管狭窄症の困った症状別のベスト対策も、写真図解で詳述。 今日から役立つ! 心も体もらくになる! そんな最新情報が満載です。 【目次】 第1章 病気についての疑問22 第2章 症状についての疑問14 第3章 診察・診断についての疑問13 第4章 薬物療法についての疑問11 第5章 運動療法についての疑問7 第6章 ほかの保存療法についての疑問15 第7章 セルフケアについての疑問27 第8章 食事についての疑問11 第9章 症状別対策についての疑問14 第10章 手術についての疑問16
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 【おことわり】 本電子書籍は、同名出版物の印刷用データをもとに制作しているため、ビューアで見開き表示にした際に、紙版のノドにあたる箇所の画像が、一部ずれて表示されるものがございます。あらかじめご了承ください。 本を開けば、心と体がほぐれる あなたにぴったりの眠り方がきっと見つかる本 ぐっすり眠りたいあなたへ。 不安や考え事でうまく寝付けない、 夜中に目が覚めてしまう、 朝すっきりしない、夢をよく見る……。 そんな悩みをほぐす、120の眠るコツを紹介します。 Part1 日中 Part2 夕暮れ Part3 ベッドの中 Part4 真夜中 1日を4つに分けて、時間帯ごとにできることを解説。 365日、暮らしの中でちょっと役立つ方法を集めました。 イラストを添えて読みやすいレイアウトにした誌面は、 眺めるだけでも気持ちがほぐれてきます。 巻末には体、心、食、環境、知識のカテゴリに分けた索引も掲載。 心と体を整えるためのアイデア集です。 こんな人に 〇眠りに不安を感じている方 〇ついついベッドでスマホを見続けてしまう方 〇最近眠りが浅くなってきたという方 〇イラストブックで癒されたい方 〇大切なあの人へのプレゼントを探している方 <担当編集からのメッセージ> 注目のイラストレーター 土屋未久さんの描き下ろしイラストを ふんだんに使った誌面は、ゆるやかな雰囲気で、 ページを眺めるだけで楽しい本です。 パラパラめくって、「今日はこれをやってみよう」と思える眠りのアイデアばかりです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 認知症の患者数は300万人を超え、政府の予測を大幅に上回るペースで増加しています。今後、自分が認知症にならなくても、家族や周囲の人が認知症になる可能性は十分にあります。 過食や暴言など、不思議に感じられる認知症の症状は、実はある程度、類型化できます。その特性をまとめたものが、「認知症をよく理解するための9大法則」で、さまざまな症状はこの法則にそって説明することができます。本書では、認知症の代表的な症状50に対する対応策を解説しています。 解説するのは、30年前から在宅介護に取り組み、「認知症の人と家族の会」の副代表を務める杉山孝博先生。長年の経験をもとに、認知症症状が現れているときの、認知症の人の気持ちや状態についても、9大法則をもとにわかりやすく説明しています。 「認知症と診断されたらどうしたらよいのか?」「仕事はいつまで続けられるのか?」「具体的に何をすればよいのか?」「どのように進行、変化していくのか」などの事例と対応策を紹介。
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86万部ベストセラーとなった前作『ゼロトレ』の 主たるテーマは「ダイエット」でしたが、 本作は「健康」がテーマです。 前作も、きわめてすくない運動量で 大きな効果を発揮するメソッドを ご紹介しましたが、今回はさらに動きません。 とかく「動く」ことは善とされ、 「動かない」ことは悪とされがちです。 しかし、体にいいとされている ジョギングや筋トレやヨガも、 間違った動きをしたり、 無理をしたりすれば、 健康どころか体を痛めてしまいます。 そもそも、だれもが、いつでも、 「自由に動ける」わけではありません。 疲れきって一歩も 外にでたくない日もあります。 ひざや腰が痛くて 階段の上り下りすら億劫なときもあります。 なんらかの病気によって 体の自由がきかない人もいます。 そんな人たちが動かずに、 いつでも身体の「メンテナンス」が できる方法はないものか。 じっとしているだけで 体の「痛み」や「コリ」が ほどけてくる方法はないか。 こうして開発されたのが 「動かないゼロトレ」です。 全部で8種類あります。 いずれも寝た姿勢で、 30秒から1分じっとしているだけで、 首や腕や腰やひざがスーッと伸びてきます。 なにより「気持ちいい」ので、 疲れた日やだるい日にこそ 「やりたくなる」画期的なメソッドです。
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年齢53歳 身長184㎝ 体重73kg 体脂肪9.3%……マッチョ過ぎる元国会議員としても話題の著者が実践! 多忙を極め、会食も多い中、美味しい物&お酒が大好きな筆者が30年間、体型をキープできる理由とは? 「死ぬまで太らない」カラダの作り方に大切なのは、 ○いつでも、どこでも、すぐにできることをする ○食べ方も運動も習慣化する ○過度なガマンはしない ○好きなことを楽しく続ける ○運動は短時間が基本 ○健康によいと思ったことはチャレンジしてみる だけ。 今すぐ、お金をかけずに、だれでもできる、目からウロコのすき間時間活用メソッド! ぜひ、実践ください。
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【99%の医者が抗がん剤を使わない!?】 ~それなのに、効果が期待できない治療をなぜ患者にすすめるのか~ 医学の専門家である医者でさえ、治療法を迷うのが「がん」という病気です。手術の決断を迫られたとき、抗がん剤が効かなくなったとき。さまざまな局面で患者さんは、難しい選択を迫られます。 では、医者ががんになったら、医者の家族ががんになったら、どんな治療を選択するのか。そこにがん治療の真実が隠れていました。本書の中で詳しく触れていますが、医者が抗がん剤を使わない理由のひとつに、「医者たちが西洋医学の限界やリスクを知っている」ことがあげられます。 医者は専門外の病気であっても、自分や家族ががんになれば、主治医選びに妥協はしません。主治医の治療方針が「違う」と思えば、自分の意見をはっきり述べ、セカンドオピニオンを求めることもあります。 この本には、医者が患者さんたちに言えないたくさんの真実が詰まっています。がんになった医者が、それぞれの局面で選んだ方法は、多くのヒントになるものと信じています。 【本書の構成】 第1章 医者は患者にすすめてきた抗がん剤を使うのか 医者の選択1 自分自身や家族ががんになっても抗がん剤治療は受けない 医者の選択2 抗がん剤の副作用で、突然死ぬこともある。 「打たない」治療をすすめる医師を探す 第2章 がんになった外科医が外科手術をためらうのはなぜか 医者の選択 7 手術をしたがる外科医を信用しない 医者の選択8 術後の後遺症を防ぐために、「腕のいい外科医」以外には絶対に切らせない 第3章 「効果の期待できない」治療をなぜ医者は患者にすすめるのか 医者の選択10 病院がもうかるために、「自分が患者なら拒否したい」治療を行う 医者の選択11 医療訴訟を避けるために、マニュアルに沿った治療しかしない 第4章 なぜ医者は患者にはすすめない代替医療を選ぶのか 医者の選択13 西洋医療にこだわらず、セカンドオピニオンを使い、自分にあった治療法を探す 医者の選択15 「生活習慣の改善」、「ストレスの緩和」でがん細胞の増殖を抑える 第5章 医者は自分が患者になったとき、「死」とどう向き合うか 医者の選択22 末期がんになったら、延命のための治療は一切しない 医者の選択24 最期まで自分らしく生きることを考える
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 30歳で資産6億! NY帰りの医師が見てきたのは 最大のパフォーマンスのための本当に新しい健康の概念。 それがヘルスリテラシー 30歳で資産6億! 虎ノ門にクリニックを開業。 NYでセレブが住むマンションで そのパフォーマンスを身近に観察し、 新しい概念でもある公衆衛生を学んだ 新世代の医師・中村康宏が見てきたのは、 最強のパフォーマンスアップのための 本当に新しい健康の概念… それが「ヘルスリテラシー」。 今ある常識は明日変わる。 知識に踊らされるな 正しいデータを正しく使うだけで 簡単にパフォーマンスは上がることを 「ヘルスリテラシー」は教えてくれます。 正しい知識を正しく使うだけ。 中村 康宏(なかむらやすひろ):医師・産業医・米国公衆衛生学修士 関西医科大学卒業後、国家公務員共済組合連合会 虎の門病院に入職。 内科医・消化器内科医として研鑽を積む中で、病気の発症予防だけでなく再発予防、増悪予防の重要性を痛感する。 アメリカの最先端予防医学を学ぶため、米国医師免許試験を突破しアメリカ・ニューヨークへ留学。 NORC NYCなどの予防サービスが充実した施設やクリニックでの研修を通して、 また、New York UniversityやSt. John's Universityにて生活習慣病や健康の社会的決定要因について研究。 行動科学、健康教育学、医療管理学などを幅広く学び米国公衆衛生学修士号を修得。 その他、留学中にパーソナルトレーナ・栄養士資格を取得、ライフフスタイル医学コース等修了。 帰国後、健康増進・健康防衛のための医療を提供すべく「中村康宏内科クリニック」を京都で開業。 その後、日本初のアメリカ抗加齢学会施設認定を受けた「虎の門中村康宏クリニック」を東京で開業。 一般内科診療からアメリカの最も新しく標準的な医療サービスを幅広く提供している。(アジアでも定期的に診療中)
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話題のサーチュイン遺伝子を 目覚めさせて老化をストップ! 肌ツヤや髪、血管、内臓の若さを司る、若返り遺伝子・サーチュイン。多くのメディアで取り上げられる遺伝子ですが、誰もが持っているのに活かしてない人が多いんです。眠っているサーチュインのスイッチをオンにして、老化をストップさせるにはどうしたらいいか。たとえば…、その“ひと口”を我慢して、カロリーを75%に/昼は満腹OK。カロリーは1日のうちで帳尻を/野菜から食べると老化にブレーキが/バラ肉を肩ロースに。食材を変えてカロリーカット/2駅歩けばサーチュインはオンに…などなど、“年をとらない!しかもヤセる!”生活テクニックを、最前線の研究者が一挙公開します!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今「ゆっくり走る」ことの重要性が再認識されている。運動未経験の女性ややや年齢が高い人たちでも『ウォーキングの延長』としてできるランニング入門書。じょじょにステップしながら、ムリなく、本当に体にいい走り方を身につけられ、ランニングを楽しめる。
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えええっ!!! まだバリウム検査、 受けているんですか? あなたは「がん」と「がん検診」の新しい常識、知っていますか? ◆ 肺がん検診、喫煙者ならば胸部レントゲン検査と、「〇〇」の検査を併用すべき ◆ たった数年で前立腺がんの患者数が急増! その背景にあった「〇〇〇検診」の影響 ◆ 胃がん検診、バリウムと胃カメラなら胃カメラに軍配!理由は「〇〇がん」も検査できるから ◆ 「大量に飲める人」と「弱いけれど少し飲める人」、肝臓がんのリスクが高いのはどっち? ◆ ピロリ菌に感染する人が減ったことで、逆に「〇〇がん」のリスクは高まっている! ◆ 大腸がんを調べる大腸カメラ、キツイのは検査よりその前の大量の〇〇だった ◆ 検診を受けても見逃さないために!乳がん検診はマンモグラフィーに〇〇〇を追加せよ 本書では、現在も活動を続ける現役医師が、特技であるマンガの腕を生かして、「日本一まっとうな」、がん検診の受け方、使い方を解説します。 肺がんや胃がん、大腸がんなど、日本人にとってメジャーな「がん」を見つける方法から、男性ならば誰もが気になる前立腺がんや前立腺肥大、ED(勃起不全)について、若い女性にも広がっている乳がんや子宮頚がんについて――。 日本人に多い10のがんについて、正しいがん検診の受け方、使い方を紹介すると同時に、最近、取り沙汰されることの多い「PET検診」や少量の血液や尿などからがんを見つけるとうたう「血液がん検診」など、「がん検診」をめぐる最新のテーマも、マンガを用いながら、分かりやすく解説しています。 一冊読めば、あなたが「がん」や「がん検診」の怪しい情報に惑わされることは、もうありません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一流スポーツ選手を指導するカリスマトレーナーが実践 これまでにないウォーキング法の登場!! ○太りにくい体になる! ○足腰の強化! ○腰痛、肩こりの解消! ○生活習慣病を予防! ○体の疲労を軽減! などなど、『足運び』を変えるだけで、体の不調は解決できます。 そのウォーキング法とは、1本の線上を歩くイメージで足を運ぶだけ! 皆さんおなじみのウォーキングを、最強の運動に改良したのが「体幹バランス」ウォーキングです。 体幹を効率よく鍛え、体のさまざまな不調を解消します。 歩くこと―それは誰にでもすぐに始められる簡単かつ手軽な健康法。 あなたも今すぐ、最新「体幹トレーニング」の効果を実感してみてください! 〈本書の構成〉 巻頭 「体幹バランス」ウォーキングで、体の不調を解消する! 1章 体幹力をアップすれば「身体」寿命は延びる 2章 体幹を鍛えて、体の不調を解決する 3章 ストレッチで体幹をしなやかに 4章 トップアスリートが実践している習慣
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◆仕事のパフォーマンスをあげる“睡眠と目覚め”の習慣 眠りの「量」を増やそうとしても、限界がある。増やせないどころか、逆に、私たちの睡眠時間は年々減っていて、一方で長時間労働は増えている。そんな睡眠不足の風潮の中で健康を保ち、仕事のパフォーマンスを上げるにはどうしたらいいのだろうか? 量よりも質に目を向けたい。そして、寝る前や寝起きにちょっとした何かをするとか、食べ物や飲み物を変えてみるといった工夫を始めよう。本書には、「質のいい眠り方」の工夫がたくさん詰まっている。1つでも2つでも実践し、「眠れない」「寝起きが悪い」「仕事中に眠くなる」といった困った状態を一掃し、毎日上機嫌で仕事をバリバリこなす、疲れ知らずのビジネスパーソンを目指そう。疲労が消え、頭が冴えわたり、どんな時も集中力、決断力、創造力等が十分発揮できる方法。
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家族や同僚がうつ病にかかった時、どんな言葉をかければよいでしょうか。よく「うつ病の人を励ましてはいけない」と言いますが、実は励ました方がよい時期もあります。本書では、タブーな言葉から回復を後押しする励まし方まで、うつ病の長期化・再発を防ぐ接し方を徹底解説します。また、うつ病の本人向けにも「病気の打ち明け方」や「治療中の人付き合い」をアドバイス。家庭や職場での場面別対応例が満載で、すぐに使える一冊。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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肩こり、猫背が治る、だけじゃない。「疲れ」に効く筋膜リリース! 「筋膜博士」が教える、医学的理論に基づいた「疲れない体」をつくる知識とメソッド。 不調、疲労は、マッサージや鍼灸、筋肉トレーニングをすれば解消する、というものではありません。 「全身のつながり」を意識した姿勢改善が必要なのです。 姿勢を意識して正しい方法でケアすれば、老化を防ぎ、肩こり、猫背、巻き込み肩、ストレートネックなど、体のあらゆる不調は必ず治っていき、「疲れにくい体」を手に入れることができます。 本書では、「世界一受けたい授業」「ためしてガッテン」「林修の今でしょ!講座」などにも出演し、筋膜リリースや姿勢改善の本がベストセラーになっている著者が、解剖学・生理学・運動学といった医学的理論に基づいた身体の知識とメソッドを紹介。 姿勢を整えて「疲れない体」を手に入れる方法をやさしく丁寧に、段階を踏みながら解説していきます。 ■悪い姿勢をもたらす「クセ」 ■なぜ全身調整が大切なのでしょう? ■全身のセルフ筋膜リリース ■猫背は万病の元 ■巻き込み肩 ■ストレートネック ■正しい座り方 ■肩こりの原因 ■一般的な肩こり・首こり解消 ■いかり肩となで肩の肩こり解消 ■バストアップのエクササイズ ■二の腕をスッキリさせる筋膜リリース ■なぜ老け顔になるの? ■豊かな表情筋を獲得する「顔の筋膜リリース」 ■手の指の器用さを獲得しよう ほか
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ズボラな人でも続く、効果が出る! 10万部突破の続編 最新の研究でわかった 医者とクスリに頼らず自分で治すウォーキングの黄金律 全国33自治体が続々と採用 がん研究センターも太鼓判を押す! 「1日1万歩は病気になる!」…世界中が「奇跡の研究!」と絶賛した、17年5000人の大規模調査が、いま日本人の常識をくつがえす! 「中之条研究」と呼ばれる研究をもとにした「ウォーキングの黄金律」は、全国の自治体に広まり、国の指針や一部上場企業で採用されるなど、健康の新定番になりつつあります。 本書は、そんな最新事例を盛り込んだ、10万部突破の『やってはいけないウォーキング』続編の1冊。
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○1ポーズ13秒 ○自分がラクなだらーんとしたポーズをとればOK ○1回で効果を実感! なのに、 ムリなく体の痛みが消える秘訣は、 「あれ? 筋肉の緊張がほどけた?」と脳をだますポーズにあり。 ◎著者の施術を受けた人たちから、「痛みが取れた」と喜びの声が続出! 「何年も悩まされてきた股関節回りの痛みが、初回の数十分の施術で軽減した」 「80過ぎの母が足腰が弱くなり歩行困難で、1年ほど送迎つきの別の整体に通っていたが改善せず。藁にもすがる思いで、上原先生のところに通い出したら、3回目から、足踏みや徐々に歩行ができるようになった」 「椎間板ヘルニア・坐骨神経痛で、痛さと痺れがあり、整形外科でブロック注射や薬を処方されても治らず。でも上原先生のところでは、ほんの数秒で身体がスムーズに動くようになった」 「50年来の慢性腰痛で、あらゆる治療院や整体を渡り歩き、最後の最後で、手術を受けようとしていたが、上原先生のところで腰痛がピタリと治まった」 「股関節が痛くて、まともに歩けなかったのが、帰るときは何もなかったように普通に歩けた。美容整体でバストが大きくなり、ブラのサイズが合わなくなった」 ---------- 1万8000人を超える患者の痛みを解消してきた著者による、初のセルフケアの本。 「体の痛みと脳の関係」から「脳をリセットするセルフケアの方法」「痛みを再発させない予防のための習慣」などをレクチャー。
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脳の過剰な興奮が引き起こす発作をくり返す「てんかん」は、誤解や偏見が根強く残る病気。患者さんの8割は正しく治療すれば発作を抑制できるのですが、専門医が少なく、不適切な診断・治療を受け続けている方も少なくありません。本書は、病気のしくみや治療法を豊富なイラストやチャートでわかりやすく解説。必要以上の不安や、多くの人がいだいている誤解を減らし、患者さんやご家族の助けとなる一冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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医療現場でさえも間違った対応がなされることがある失語症。「言葉を失う」とはどんな状態か、元に戻るのか。発症後まもなくの頃から知っておきたいこと、検査、治療、家族の対応の仕方を順番に説明しています。特に、コミュニケーション法は多くのページを使ってくわしく解説。適切な言語訓練が行われ、コミュニケーション法を身につけた患者さんは周囲が驚くほど豊かな表現力を発揮できます。専門職や介護職も実践で使える一冊。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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認知症は30代から始まっている! 忙しい人、よく考える人ほど、脳回路は衰える。 30代・40代にもよくある 「人の名前が出てこない」 「今日の予定はなんだっけ」は、 脳の老化の最初のサイン 10万人以上の脳を診断した スーパー脳神経外科医が教える、 頭の健康を保つカギ。 脳の老化は、30代あたりからすでに始まっています。 もっとも、30代、40代で老化が始まったとしても、脳の場合は“その後衰える一方になる”とは限りません。中年以降、いったん下降路線に入ったとしても、そこからまた盛り返したり、場合によっては若いとき以上に働きが増したりする可能性もあるのです。 脳の場合は、日々の中で脳回路のつながりをよくするような使い方をしていけば、若い頃よりも成長させたり発達させたりすることが可能です。たとえ脳細胞が減少したり、アミロイドβが蓄積したりしても、“脳のつながり”さえしっかり保たれていれば、脳の老化を防ぐことができるのです。 そして、脳のつながりをよくするためには、ぼんやりしている時に活発になる脳回路・デフォルトモード・ネットワークを働かせることが必要なのです。このネットワークが働くことにより、脳の過労が防がれ、うつや認知症の予防にもつながっていきます。 本書では、その『デフォルトモード・ネットワーク』の仕組みを解説し、日常生活のなかでいかにしてこのネットワークを働かせていけばいいかといった方法をご紹介しています。 ● 脳をいつもバッチリの状態にキープするための5つの処方箋 ● 1、自分の脳が悪いほうへ傾くときのパターンを把握しておく 2、どんなに忙しくても、ぼんやりする余裕を失わない 3、あきらめずに“自分がやりたいこと”を追いかける 4、ITばかりに頼らずに、いろいろなやり方で情報にアクセスする 5、日々の生活習慣を整える
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肉を食べるのに、もう言い訳はいりません! 中高年からは毎日、肉を食べましょう! 介護予防のための栄養改善プログラムの第一人者、熊谷修先生による「肉食」の解説書です。巷では肉ブームと言われて久しいものの、なぜ肉が体にいいのかに触れた本はまだありません。また、長年の研究によって肉食が糖尿病やうつ病、認知症の予防や心筋梗塞、脳卒中などに対しても効果を発揮することがわかってきています。この本は、プレ・シニアである中高年に肉を積極に食べる「正しい肉食」を薦めるものです。なぜ肉が体にいいのか、毎日の食生活のヒント、簡単な食生活チェックシートなど、今日から役に立つ内容です。肉で老化を遅らせることができます。積極的に毎日肉を食べて、いつまでも若々しい体を保ちましょう!
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「45歳になって、まだ『サティスファクション』を歌っているくらいなら、死んだほうがいいだろう」と語っていたミック・ジャガーだが、70歳を超えたいまなお元気に歌い続けている。ほかにも、ポール・マッカートニー、スティング、ロッド・スチュアート、ジーン・シモンズ、スティーヴン・タイラー、キース・リチャーズ……と、1960~70年代に音楽界に革命を起こし、いまも現役で活躍している大御所ロックスターは多い。かつてロックに「革命」をもたらしたアーティストたちは、じつは自らのカラダにも「革命」を起こしているのだ。そこで、彼らの人生を振り返りながら、生涯現役を続ける秘訣とアンチエイジングの秘密をひも解いていく。どんなものを食べているのか? どんなトレーニングをしているのか? そのレジェンドたちのこだわりから、高齢化が進む社会で充実した毎日を過ごすための人生の拠りどころ、楽しみ方の答えが見つかるだろう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 われわれの体や脳は、毎日の生活の中で想像以上のストレスを受けている。そのストレスが原因で血液循環が悪化し、どんどん全身が凝り固まり、こわばった状態になってしまう。そしてそのこわばりが、肩こり、むくみ、便秘、うつなどの体や心の不調の原因となる。著者である高岡英夫氏が開発した「ゆる体操」は、こうした体のこわばりを取り除き、つねに気持ちよくゆるんだ状態に近づけるための健康法である。本書では、とくに1週間という短期間でその症状が解消するようなプログラムを組み、イラストで分かりやすく紹介している。ここにある12のゆる体操は、数ある「ゆる体操」のなかでも特に効果の高いものをピックアップしたもの。初心者でも自宅でひとりで気軽に簡単に行えるものばかりである。テレビ・雑誌などで紹介されいま話題。ダイエット・シェイプアップ効果そして美容効果もある「ゆる体操」で、健康でいきいきした毎日をあなたのものに!
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歩き方を少し変えるだけで、筋力と持久力は一気に増やせる!大好評『いくつになっても自分で歩ける! 「筋トレ」ウォーキング』の第二弾。歩き方のポイントやウォーキング継続のコツをオール図解で、わかりやすく解説します。・坂道ウォーキング、水中ウォーキングなど「応用ウォーキング」のポイントって?・体の中で進行する老化「サルコペニア」って一体何?・「筋トレ」ウォーキングの効果をもっと上げる方法って?…など、気になる疑問もスッキリ解決。ウォーキングを無理なく習慣づけられる「ウォーキング日記」つきで、ウォーキングの継続にも役立ちます。
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体や心が「調子がわるい」場合、多くは自律神経に原因がある。そして実は自律神経は自分で鍛えられる。交感神経・副交感神経のどちらも高い状態を続けるコツを、テレビや雑誌でも大人気の順天堂大教授が指南。
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「薬をやめるとどうなる!?」 「早めの処方が効くって、本当??」 薬の常識の9割は、ウソ。 薬剤師が教える「本当の薬の常識」とは――。 「効いたよね、早めの○○♪」 薬の「常識」は製薬会社のCMによって、刷りこまれていることが多い。 それを鵜呑みにしたばかりに「よかれ」と思って飲んだ薬で、逆に体をこわし健康を遠ざけてしまう。 本書は、「薬を使わない薬剤師」として、「薬」の真実にきりこんできた著者が、 これまで正しいとされてきた「薬の常識」を疑い、その「思いこみ」を正す企画。 ・早めに飲むと抵抗力を落とし、命の危険も ・「食後・食前」には意味がない ・健康診断が病気をつくる ・胃腸薬はウィルスを増殖させる ・うつ病の薬の副作用は、自殺願望 市販薬、処方箋、サプリメントの副作用など、 病気を抱える人だけでなく、小さな子どもや高齢者を持つ家族にも必読の1冊。 一家に一冊置いて、いつも参照したい、現代の家庭の医学である。
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◆5人に1人がなるものが果たして病気か ◆間違った方向へ進んだ認知症の「常識」を正すために! 介護の問題は突き詰めれば認知症の問題となり、認知症の問題は突き詰めれば薬害の問題だ。 かつて痴呆と呼ばれ「だいぶぼけてきたね」で済まされていたお年寄りが、 今では認知症という病名をつけられ、医療の対象となって薬物療法を施されている。 うつ病の薬ができたためにうつ病の患者数が飛躍的に増えたのと同じように、日本は、 年をとると誰もが認知症にされかねない、脳に作用する薬を処方されかねない国になってしまっている。 ◆「5人に1人が認知症」時代――5人に1人がなるものが果たして病気か、 それは「老化」の一形態ではないのか ぼけても安心して生きられる社会へ。ぼけは決して悪い言葉じゃない! 読者のみなさんは、2004年に認知症という病名が厚生労働省によってつくられたことをご存知ですか? つくられた病名ですから、認知症という病気はありません。 実際にはアルツハイマー型認知症、レビー小体型認知症、脳血管性認知症、 前頭側頭型認知症(以上を医学的には4大認知症と呼びます)などの病気があり、 これらによって「認知機能が低下した状態」が認知症です。 認知症を引き起こす原因疾患は70種類もあると言われますが、 これらを正確に鑑別できる医者はめったにいません。 鑑別できなくても「認知症です」と言えば、抗認知症薬が投与できてしまいます。 抗認知症薬には副作用があり、興奮や徘徊といった副作用が出たら、 それを抑えるために向精神薬が投与されます。 そのことによって、お年寄りは本物の認知症にされてしまうのです。 本書から「認知症を恐がる必要はない」 「認知症を病気にしない暮らしがある」ことを学んでいただきたいと思います。
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頭痛、めまい、自律神経失調症、慢性疲労症候群、うつ……様々な不調の原因が「首」にあるとつきとめた名医が教える、首から健康になる方法。こっているから、張っているから、痛みがあるから、と多くの人がやってしまう、首を「もむ」「冷やす」「ストレッチする」「固定する」「牽引する」……これらは、どれも間違った、危険な対処法だと著者は断言します。首の不調は、首の筋肉をゆるめ、休めることで解消します。頸性神経筋症候群を発見した名医の最新「首」健康法がコンパクトにわかる一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 〇万年冷え症が治ってからだポカポカ! 〇しつこい便秘がついに毎朝スッキリ!肌もキレイに! 〇落ちにくくなった体重がどっと落ちた! 〇スーッと眠れてシャッキと目覚める! などなど効果絶大! 白湯の基本のつくり方から、症状別に白湯の効きめ、飲み方、効果がアップするアレンジレシピを解説します。最近では第一線で活躍する俳優やモデルの多くも、白湯健康法を実践していると話題です。そして、注目なのは飲み始めた人の9割が健康効果を実感しているということ! まずは朝一杯の白湯で、からだがあたたかくなるのを感じてみてください!
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「納豆」「きのこ」「ヨーグルト」……。あなたの体調不良の原因は、よかれと思って食べていたあの食品が原因だった!? 本書では、いま女性に大人気の「アーユルヴェーダ」を医療として日本で実践している第一人者が、健康食のウソ・ホントを明かし、より健康になる食べ方を大公開。「『朝食はたくさん食べたほうがよい』は、うそ!」「『食後に緑茶を飲むと消化によい』は、本当!」「『水を1日2リットル以上飲むと健康によい』は、うそ!」「『酢を飲むと健康的にやせる』は、本当!」「『生野菜をたくさん食べるのは健康によい』は、うそ!」「『オリーブオイルは、からだによい』は、本当!」など、目からウロコの健康常識が満載。あなたの体質、おすすめの食べもの・食べ方がすぐにわかるチェック表付き。
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腰痛・膝の痛みなど関節痛分野のトップ専門医が、図やイラストを多用して、わかりやすく解説! 厚生労働省の国民生活基礎調査によると、日本国内の腰痛患者は約1000万人。膝や肩などの関節痛も含めると、約2500万人が筋骨格系の痛みに苦しんでいるという説もあります。本書はそんな腰・膝の痛みを抱えている人に、痛みのメカニズムから最新治療、また、ご自宅で手軽にできる療法までをわかりやすく解説します。豊富な図解、イラスト、写真等を駆使し、目で見て理解できる! 改善できる! 腰・ひざの痛みを解消したい人に必携の一冊です。第1巻は「脊柱や膝関節のメカニズム」編です。
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パソコンの業務やスマートフォンの操作などによって、慢性的な疲れ目、視力の低下、目の乾き、眼精疲労からくる肩こりなど、さまざまな目のトラブルを訴える人が急増しています。また、加齢とともに老眼や飛蚊症に悩んでいる人も多い状況です。 このような目の疲れや視力低下、老眼、白内障、飛蚊症を手軽に改善するために著者が開発したのが「目トレッチ体操」です。著者が理事を務める「視力向上ヨガ協会」では、目トレッチ体操によって年齢に関係なく視力が改善し、やったその場で効果が現れることが実証されています。目トレッチ体操に加えて、さらに効果を高める肩周りのストレッチや指もみなどを行えば、目のトラブルが劇的に改善するはずです。
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放っておくと糖尿病や脳卒中など多くの病気を引き起こす内臓脂肪。でも辛い運動や厳しい食事制限はやりたくない人も多いのではないでしょうか。本書はそんな人のために楽して内臓脂肪が減らせる方法を紹介する一冊。
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野菜・果物58品のそれぞれの背景、栄養素、調理方法や保存方法のコツを紹介しています。本書は、“おいしく食べる”ために必要な情報をコンパクトにまとめました。これで野菜売り場に行ったときに、迷うことなく新鮮な野菜を見分けられるようになります!
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現役医師の著者いわく、「長生きしているのは薬をほとんど飲まない人」。薬は病気を治すために飲むものだが、副作用があるだけでなく、体の免疫力を下げて回復を遅らせ、命を縮めることもあるのだ。注意すべきは風邪薬、睡眠薬、胃薬、鎮痛剤、降圧剤、糖尿病の薬など、あげればきりがないが、なぜこれらを飲み続けると長生きできないのか? 他方で薬を飲まない健康長寿な人の共通項は「肉や乳製品を控える」「野菜をとる」「腹七分目」「規則正しい生活」「ストレスを減らす」「筋肉と関節を使う」等々。その理由や実践法を詳しく紹介。
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危ない! 視力低下が止まらない――。あなたの目が手遅れになる前に!20歳を過ぎたら近視は進まないといわれてきたが、今は、何歳になっても、近視の進行が止まらない。また、極度の近視が進むことにより、それが引き金となって白内障や緑内障を誘発する人が激増。さらに深刻なのは、子どもの近視の進行が加速度を増していること。これらのような異常事態は、パソコンやスマートフォン、携帯電話など「目を酷使する器機」の普及に大きな原因があることは疑いようがない。揺れる電車内でスマートフォンの画面にくぎ付けになり、仕事中は毎日パソコンの画面を何時間も見続け、帰宅後は寝るまでネットサーフィンに夢中になる……あなたもそんな生活していませんか?とは言っても、今さらパソコンやスマートフォンなどを全く使わない生活も現実的ではない。そこで必要になるのが、本書で紹介する「中川メソッド」なのです。
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虫歯・歯周病は、口腔内細菌の炎症が原因です。恐ろしいのは、その口腔内細菌を放っておくと、細菌が血管に入り込み、全身局部に作用して、動脈硬化、誤嚥性肺炎、糖尿病・肥満等の病気の原因のひとつになることです。口腔内細菌を排除する最も効果的かつ簡単な方法が、歯ブラシによるブラッシング(歯磨き)ですが、残念なことに、「歯磨きができて いる人」が少ないのが日本の現状です。本書では、虫歯・歯周病の原因である口腔内細菌の最近のトピックスも交えて紹介しつつ、「正しい歯磨き」がもらたらす全身的な健康や長寿の秘訣についてまとめました。
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人間はいくら歳を取っても、心と体を使い続けることで若い状態を維持できる。その一方で、高齢者になればなるほど「使わないときの衰え」は早くなり、「健康のため」と称する無理なダイエットや節制が、老化のスピードを加速させてしまう――。すなわち、「がまん」ばかりの消極的な生活を送ってはいけないのである。実際の統計でも、体型が太めのほうが、やせ型の人より6~8年も長生きするデータがある。これは、前者のほうが栄養状態がよく免疫機能が高かったり、うつ病になりにくいためだと想定されている。本書は、最新の老年精神医学の知見をもとに、「人は感情から老化する」「やせても長生きできない」「日本人はもっと肉を食べてもいい」「血圧も血糖値も下げすぎのほうが怖い」「スポーツが健康的とは限らない」など、食事から運動、お金の使い方まで、アンチエイジングの“新常識”をやさしく解説。いつまでも若々しさを保つ生き方の秘訣とは?
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大きめのスイカとほぼ同じ重さと言われる「頭」を支える首は、筋肉疲労を起こしやすい部位。だが、筋肉疲労が重なると、今まで治療法のなかった(1)頭痛、(2)めまい、(3)自律神経失調症、(4)うつ状態、(5)パニック障害、(6)ムチウチ、(7)更年期障害、(8)慢性疲労症候群、(9)ドライアイ、(10)多汗症、(11)機能性胃腸症、(12)過敏性腸症候群、(13)機能性食道嚥下障害、(14)血圧不安定症、(15)VDT症候群、(16)ドライマウス等の疾患が現われる。本書では、これらの疾患から脱する術と予防法を解説。首を酷使する現代人に警鐘を鳴らす一冊!
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脳の栄養源はブドウ糖だけ。 集中力を高めたいから、甘いものを摂っておこう。 ごはんを食べれば、幸せな気持ちになれる ……すべてキケンな勘違いです!!! 糖は脳を回復させているのではなく、糖が脳の機能低下を引き起こしていることをぜひ知ってください。 そして脳にとって最適な栄養源は、糖ではなく「ケトン体」。 糖質より効率的かつ安定的にエネルギーを供給でき、脳の酸化ストレスを軽減し、神経細胞の損傷を防ぐことがわかっています。 さらに、ケトン体は体に蓄えられた脂肪を利用するため、ダイエット効果さえ得ることが可能です。 本書は、糖と脳の危険な仕組みや脳を守るための方法までを、糖質オフの第一人者でベストセラー医師の牧田善二医師が解説します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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「人生100年時代」には、介護が不要な状態を保つ「健康寿命」を延ばすことが人生を楽しむ鍵になる。それには自分でしっかり歩けることが肝要だ。抗加齢医学研究に長年携わってきた著者は、歩くための力には「脚力」と「血管力」があるという。本書は、百歳まで歩ける人になるために、脚力と血管力を鍛えるエクササイズや、ウォーキング事例を紹介する。脚力を鍛えるためには、「かかと上げ下げエクササイズ」「片足立ちエクササイズ」「ゆるジャンプ」「座ろうかなスクワット」などがおすすめ。血管力については、ヒハツ、シナモン、ルイボス茶などを摂って毛細血管を強くすること、ニンニク、ナッツなどを摂ったり、ウォーキングや軽いサイクリング、エアロビクスなどの有酸素運動をしたりして大血管を強くすること、などを推奨している。ウォーキングについては、著者が考案した「ニコニコ歩き」のほか、「インターバル速歩」「パワーウォーキング」「俳句ウォーキング」などを解説している。日々の心がけ一つで、いつまでも歩ける人になれる。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 自宅で飲むことで酒量が増えてアルコール依存症目前の人が急増中。減酒により健康になる、やせる、美肌になる!といいことばかり 「在宅ワークで酒量が増えた」「休肝日がない」「隠れて飲酒」。その飲み方、危険です! アルコール依存症になる前のお酒の減らし方を専門医が伝授、必ずできる14メソッド。 減酒により体調がよくなる、肌ツヤがよくなる、睡眠の質が上がる、がんのリスクを下げるなど、よいこと満載。 「純アルコール量の計算式を知る」「減酒日記をつける」「お酒に近づかないマイルールを作る」「行動スイッチ法を使う」「お酒を必要としない新しい生活を作る」など、今日からできることがたくさん。 いま話題の減酒薬についても紹介。 迷う時間はありません。今日から減酒を始めましょう。 倉持 穣(クラモチジョウ):精神科医。さくらの木クリニック秋葉原院長。茨城県水戸市出身。1988年、東北大学医学部卒業。東京医科歯科大学精神科、東京都立広尾病院神経科、東京都教職員互助会山楽病院精神神経科医長、柏水会初石病院医局長などを経て現職。精神保健指定医、精神科専門医、精神科指導医、日本医師会認定産業医。専門は一般臨床精神医学、アルコール専門医学。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【最新データと科学的エビデンスで証明】 免疫力がアップ 体の不調が消える パフォーマンスが上がる 翌朝から“目覚め”が変わる! カンタンで最強の入浴習慣が睡眠効果を爆発的に高める 入浴方法を変えるだけで、睡眠効果が爆発的に高まる本当の理由とは――。 ●小林式入浴法に驚きの声 「5分以内に眠れる」 「仕事の効率が上がった」 「寝起きのだるさがない」 ─────────────── 忙しい日常生活の中で「入浴」の優先順位を上げて、効果的な睡眠を よい睡眠をとるために入浴は必要だと分かっているしお風呂も好き。 しかし、忙しくて入浴の時間がとれません――。 現代社会において、こう答える方は圧倒的に多いです。 一体何を意味しているのでしょうか。 私は、好き以上に、お風呂に入るメリットや重要性を本当の意味で理解いただけていないのではないか。 睡眠につながる対策として、入浴の優先順位は実は何よりも高いものなのに、それを教えてもらえる機会がなかったことが問題ではないか、と考えました。 入浴の質を高めることと、睡眠の質が高まる関係性や具体的な対策を理論的に伝え、優先順位が上がれば、 多くの方が抱えている睡眠課題を解決できるはずです。 ぜひ興味のあるところから読み進めていただき、 毎日健やかに生きていくためのヒントとなれば、とてもうれしく思います。 <入浴の質が睡眠を決める4つの理由> 理由1:深部体温を上げて、その後の急降下を作るから 理由2:末端と胴体部分の皮膚温の差を0に近づけるから 理由3:温熱作用、浮力作用により、副交感神経が優位になるから 理由4:視索前野の温度が上昇し、デルタ波が増えるから
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足の痛み、むくみ、冷えに負けない! 足の曲がり角は50歳!軽やかに歩き続けるには「アキレス腱伸ばし」から 下北沢病院は、日本で唯一の「足」の総合病院。米国の足病医学を参考にしているのが特徴です。 そこで多くの人に勧めるのが「アキレス腱伸ばし」。これが、足の老化や病気を防ぐのです。 ほかにも、外反母趾、下肢静脈瘤、巻き爪、足裏の痛み、タコ・ウオノメ・水虫など、 気になる症状の予防と対策・治療について、下北沢病院の専門医たちが解説します。 長く歩き続けるために役立つ「足」のトリセツです。 コロナで歩数激減! あなたは大丈夫? あなたの「足」を救う5つの新常識 ■アキレス腱伸ばしは、足の“若返りの特効薬” ■足が疲れやすい扁平足は、足裏マッサージ ■巻き爪も下肢静脈瘤も、親指の蹴り出しが要 ■足裏は、加齢でやせて、衝撃に弱くなる ■足指が閉じていると、水虫になりやすい ≪主な内容≫ 第1章 まずは「アキレス腱伸ばし! 」 第2章 歩き力を保つための筋トレ 第3章 足の異変は親指で確認!? 第4章 ふくらはぎをしっかり使って脚の血管の病気を防ぐ 第5章 靴が合わない、痛い・・・靴との付き合い方 第6章 足と全身の病気 糖尿病、痛風、関節リウマチ ◎主な病気の対処法、治療法 ◎10の足の悩みに、足の専門医たちが回答! 健康Q&A
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もし、あなたが「デブ遺伝子」を 持っているとしたら、どうしますか? もし、あなたが「年寄り遺伝子」を 持っているとしたら、どうしますか? 人間の体質は、親からもらった遺伝子に 大きく左右されます。 自分がどんな遺伝子を持っているのか。 本書に掲載されたチェックリストを使えば 面倒かつ高額な遺伝子検査をせずに カンタンにわかるのです。 さらにこの本では 「デブ遺伝子を持っていてもデブにならない方法」 「年寄り遺伝子を持っていても老けない方法」 こうした情報も満載です。 著者は、日本人遺伝子カウンセラーの 先駆けとして、これまで約3000人の 遺伝子カウンセリングをしてきた植前和之さんです。 先述した、「デブ遺伝子」や「年寄り遺伝子」に加え ダイエットや健康に関する6つの 遺伝子タイプがわかります。 何より遺伝子がわかれば、自分に合った ダイエット法や健康法が見つかるのです。 「流行のダイエット法を試したのにちっとも痩せない」 そんな経験をお持ちの方も多いでしょう。 それは、あなたの努力が足りないからでしょうか? それとも、方法を間違っているからなのでしょうか? 白米を食べるとすぐに太る人もいれば、太らない人もいます。 内臓脂肪がつきやすい人と、つきにくい人がいます。 有酸素運動で痩せられる人と、痩せられない人がいます。 老けやすい人もいれば、老けにくい人もいます。 すぐに筋肉がつく人もいれば、なかなか筋肉がつかない人もいます。 疲れやすい人もいれば、とことんタフな人もいます。 チェックリストで判明したあなたの遺伝子の特性に合わせて、 本書で紹介するダイエットや健康法を実践してみてください。 遺伝子がわかるだけでなく、その対策にも かなりのページを割きました。 きっと、驚く効果が得られるはずです。 これまで結果が出なかったのは、 あなたのせいではないはずですから。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 瀧波ユカリさん推薦! 全女性必読の「ホルモンさん」操縦術! 自分のカラダとココロなのに どうも自分でうまくコントロールできない...... そんなこと、ありませんか? ・わけもなくイライラする ・急に自分のすべてが嫌になって落ち込む ・恋に落ちると暴走してしまう ・産後、夫が許せない ・寝ても寝ても眠い ・食べてないのに太ってきた などなど これ、ぜーんぶ「ホルモンさん」のせいなんです。 私たちのカラダの中にいて 私たちの生活を支配している小さなつぶつぶ。 それが、「ホルモンさん」です。 では、どんなホルモンさんがいるのか。 どんなときにどうやって働くのか。 どうすれば彼らとうまく付き合いつつ生きていけるのか。 会社員・はるかを主人公としたマンガ仕立てで解説します。 うまくコントロールできない自分に手を焼きつつ、 そんな自分を愛して人生を乗り切っていきたいと願う すべての女性におすすめです。 〈登場するホルモンさん〉 プロゲステロン/エストロゲン/オキシトシン/ ドーパミン/ノルアドレナリン・アドレナリン/ βエンドルフィン/セロトニン/成長ホルモン/ レプチン/グレリン/ほか多数 【目次】 【PART1】ホルモンさんは、ままならない 【PART2】恋も仕事もホルモンさん次第? 【PART3】いないと困る!ホルモンさん 【PART4】ホルモンさん同士の人間関係 【おまけ】たすけて!ホルモンさん <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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自閉症や高機能自閉症、アスペルガー症候群などの発達障害を、近年は「自閉症スペクトラム」と呼ぶことが多くなっています。言語や知的能力の発達には違いがみられるものの、「対人関係」が苦手で「こだわり」が強いという2大特徴は共通しているからです。本書は診断分類DSMの改訂をふまえて、定義や支援の最新情報をまとめたものです。自閉症スペクトラムの全体像と将来を見越した支援がわかる一冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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大ヒットとなった『Matty式マッサージが自宅でできる! 脂肪とり! むくみとり! こりとり! 解毒棒 (講談社の実用BOOK)』のMattyさんがおくる簡単にできて健康になる解毒テクが電子書籍でも!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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読めば怖くて食べられない!これだけは知っておきたい、ファミリーディナー、サラリーマンランチに潜む意外な危険。あなたは、これでも「安さ>安全」で選びますか? ◆サクッとした揚げ物の正体とは?◆サラダバーの野菜は、なぜいつまでもパリパリなのか?◆ビジネスホテルの朝食バイキング、なぜ採算が取れる?◆ネギトロの材料は「マグロ」ではなく「アカマンボウ」!? ◆精米改良剤入りご飯は「洗剤を食べているようなもの」!?……etc.――外食のプロが教える「飲食店の裏側」!今からでも間に合う「安全」「安心」な選び方、教えます。
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「日本人十万人を十年以上かけて調べた結果、わかったことはみな、『養生訓』に書いてあったとは……」 こんな名医のつぶやきを聞いた著者は、江戸時代を代表する儒学者、本草(薬、博物)学者である貝原益軒が三百年前に書いた『養生訓』をひもといた。すると、いまも通じるその知恵にビックリ! 本書では、がん予防、肥満、睡眠、糖尿病、高血圧からセックスレスといった現代人の健康の悩みについて、『養生訓』の教え紹介し、それを現代医学の最新情報で裏付けた。 これを読んで、85歳で亡くなるまで生涯現役だった貝原益軒にあやかろう。
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腸の中に生息する無数の細菌。近年、その細菌の持つ力が注目を集めている。NHKスペシャルでも腸内フローラは取り上げられ、その反響の多さは、放映後のスポーツ新聞や夕刊紙、週刊誌でも多数取り上げられていることで明らかだ。腸内フローラの状態が変わることによって、人間は体だけでなく心の健康も手に入れることができる。田中保郎医師の実際の診療に基づく実績からも、腸内フローラが心にも影響を及ぼすことは明らかになった。本書は、腸内フローラの秘密を読み解き、いかにすれば腸内フローラを良好な状態に保てるかを指南する、まったく新しい腸内フローラ健康法の本である。
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白湯は免疫力を上げて病気を改善&予防する、最強の飲みものだった!本書では、アーユルヴェーダ医療の観点から白湯を日本に広めた第一人者が、その効能と正しい飲み方を症状別に解説。「花粉症には、朝いちばんの白湯とスパイスが効果絶大」「白湯+ショウガで血糖値が安定する」など、手軽に実践できてすぐに効くものばかり。「ずっと悩んでいた『冷え性』『便秘』が改善!」「10年来の『花粉症』が自然と消えた!」「『低血圧』が解消して、朝スッキリ起きられる!」といった全国からの喜びの声も続々! 「わたしたちが日常で体験するほとんどの不調や症状は、白湯飲みを基本にして、食事や生活を少し工夫するだけで改善することができます。白湯はただのお湯にあらず。まさに白湯は『最強の飲みもの』なのです」(本書「はじめに」より抜粋)お金がかからず安心・安全な「奇跡の健康法」をお試しあれ!
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“よく眠れる人”は、いい人生を送っている!★睡眠の質は「準備」で決まる★“上手な疲れ方”がすべてのカギ★体内時計を“快眠モード”にいい睡眠がとれると、「食べても太りにくい」「イライラしない」「仕事の効率が上がる」など、人生の充実度が変わります。近頃、よく眠れない・寝足りないなら、すぐできること1つから、実践してください。今夜の「睡眠」が何より楽しみになるでしょう。 ――西多昌規最新の科学でわかった!睡眠の常識・非常識◎「眠れなくても、ベッドで横になっている」は逆効果◎「ホットミルク」「レタス」の入眠効果とは◎早く目覚めすぎる中高年へのアドバイス◎「いつでもどこでも眠れる人」は危険!?◎カフェインは本当に眠りを妨げるのか◎「入浴後1時間の過ごし方」がポイント◎「幸せホルモン」をたくさん出す眠り
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1分で楽になれる! 簡単健康法 疲れがたまって、不調を感じているけど忙しくてなかなか解消できない…。そんな人でも、手だけで行う指ヨガなら、いつでもどこでもさっとできて、不調を解消し、リラックスでき、心身を強く健康にすることができます。トラブルの対処に、毎日の健康法に指ヨガをお試しください。 日本のヨガ指導の第一人者である著者・龍村修が、長年のヨガ指導の中で、全身に通じる指ヨガを考案。 手指を刺激することで全身のヨガに通じる効果を得ることができる驚きの「指ヨガ」を自分で行えるように、わかりやすくイラスト解説します。 ▼目次 はじめに~魔法のようにあなたを癒す~ ・世界中で人気のヨガ ・部分即全体 ・龍村式 指ヨガ相応図 ・やってみよう! 指ヨガ 現代を生きる人と指ヨガ ・指ヨガは、ヨガの中から自然に生まれたもの ・指ヨガはお手軽すぎ? ・指ヨガはヨガです ・指ヨガは脳に効く ・何はともあれ試してみよう こんな人にやってほしい ・からだの中で指が意味するものとは ・忙しい人にこそ指ヨガを ・指ヨガは立ったままでも、寝たままでも良い ・元気のないときにも ・寝たきり・脳の老化防止に ・妊娠中の女性や、産後のお母さんに ・ママの心が安定していると子どもにも良い影響 ・子どもも一緒にできる ・美しくなりたい人に ・自立神経の不調に ・ここ一番の大勝負に ・スポーツや芸術活動をする人にも ・プレッシャーもコントロール 魔法の指ヨガシリーズの紹介 ※本著は2013年10月発行の『魔法の指ヨガ』(法研)を分冊、電子書籍化したものです。
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「脳の疲れ」をとれば奪われた集中力は取り戻せる! 最近、こんなことはありませんか? ・やる気が出ない ・集中力が続かない ・些細なことでイライラする ・しっかり寝ても疲れが取れない その不調、もしかしたら「脳の疲労」が原因かもしれません。脳の疲労は、頭を使いすぎたときだけでなく、ストレスや情報過多によっても引き起こされます。とくにスマホやSNS、ネットニュースなどから絶えず流れ込む情報は、私たちの脳を知らず知らずのうちに疲れさせています。 しかし厄介なことに、脳の疲労は自分では気づきにくいもの。放置すると、気分の落ち込みや集中力の低下、睡眠の質の悪化、さらには心身の不調へとつながっていきます。 本書では、脳トレの第一人者である川島隆太氏が、脳疲労の正体とクタクタな脳を回復させる科学的な習慣を紹介します。 ・脳には「良い疲労」と「悪い疲労」がある ・現代人の注意持続時間は金魚並み ・なぜ脳はすぐにバッテリー切れを起こすのか? ・「スイッチング」のクセがこらえ性のない脳をつくる ・「マインドフルネス」が脳の疲労を回復させる ・「ニューロ・フォードバック」で自分の脳をコントロール ・「脳が疲れたら甘いもの」は実は逆効果 ・最新研究でわかった「ブレインフード」 ・筋トレは脳の疲労耐性もアップさせる 情報に追われる毎日から抜け出し、「脳の疲労回復」と「脳の疲労耐性アップ」を通じて、本来の集中力やひらめきを取り戻すための一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読んだ人から「体が変わった」と声が続出! 「9か月で13kg減量」 「ドライアイが改善した」 「血圧が下がった!」 「腰痛・肩凝りがなくなった!」 現代人の食卓に当たり前のように並ぶ小麦・植物油・乳製品・甘いもの——じつはこの4つが、免疫の乱れや血管の劣化、脳への悪影響を引き起こしているとしたら? YouTubeフォロワー50万人超・吉野敏明先生のベストセラー「四毒抜きのすすめ」を、マンガで楽しくわかりやすく解説。読み終えたその日から、すぐ実践できます!
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【最高の体調は、「食べない力(=ファスティング)」から生まれる! 生命科学者がたどり着いた、仕事のパフォーマンスをも変える新常識】 「ファスティング」は、単なるダイエットではない。 集中力アップ、快眠、老化抑制、血圧・血糖値改善、生活習慣病予防、脂肪燃焼――これらすべてを叶える「スイッチ」なのだ。 米国大学の医学部教授として世界の第一線で研究を続ける生命科学者であり、ファスティングの実践者でもある著者が、「食べない力」の正体を科学的に解き明かす。 なぜ3日で代謝は変わるのか? 食べないと、身体に何が起きるのか? 「食べることが健康」と思い込んでいるあなたへの、科学的ファスティングという新提案。 仕組みから身体を変え、最高の体調を手に入れるための一冊。 <著者プロフィール> 佐々木 敦朗 1972年、広島県呉市生まれ。生命科学者。博士(医学)。現在、米国シンシナティ大学医学部教授、慶應義塾大学特任教授。広島大学医学部連携教授、東京理科大学客員教授としても研究と教育に携わる。2002年に渡米、カリフォルニア大学サンディエゴ校、ハーバード大学メディカルスクールで研鑽を重ね、細胞のエネルギー代謝を軸に、がん、老化、代謝疾患に関わる生命現象を分子から個体までつないで探究する。 プライベートでは20代で体重が急増、30代で高血圧治療を受ける。自らの身体で食と生活を立て直す試行錯誤の末、ファスティングにたどり着き、今も継続して実践する。 本書では、研究者の知見と自身の実感から食べない時間が身体に与える変化を読み解く。
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・1日中同じ色の照明の下で過ごしている ・窓がない or ブラインドを締め切ったオフィスで働いている ・仕事も食事も同じテーブルでする ・部屋の湿度にはあまりこだわっていない etc. これに当てはまるあなたは、その「空間」に簡単なひと工夫を入れるだけで、 「睡眠の質」を大きく改善できる可能性があります。 本書は、忙しいビジネスパーソンのための「眠れる環境のつくり方」を 100以上のエビデンスに基づいてお伝えします。 照明の色、ベッドの位置、カーテンや家具の素材、ちょっとした小物の有無――。 こうした室内環境の違いが、睡眠の質に影響を及ぼすことが さまざまな研究によってわかっています。 重要なのは、寝室に加えて、「日中過ごす空間」も整えること。 一人暮らしのワンルームでも、家族と過ごす部屋でも、賃貸でも、どんな家でも簡単に実践可能。 日中の過ごし方については、オフィスでも取り入れられます。 医療職として10年以上のキャリアを持ち、インテリアコーディネート実績も500件以上を誇る著者が、眠りの質を最大化し、日中のパフォーマンスを底上げする、「24時間の空間戦略」をあなたに授けます。
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脳をからっぽにすれば、悩みが解決!人生も豊かになる! 科学的観点から心と体をととのえる脳の休息法 「夜、ベッドに入ってもなかなか寝付けない」 「寝て起きても疲れがとれない」 「病気でもないのに体がだるくていつも疲れている」 「やる気が出なくて気持ちが落ち込む」 このような悩みを抱える現代人が、最近は非常に多くみられます。 こうしたさまざまな精神的、肉体的な不調の多くは、実は「脳疲労」が引き金となっています。 脳疲労とは、その名の通り、あふれかえる情報の処理をし続けることで脳が疲れ果てている状態のこと。 脳を休ませる方法を知らない人は、仕事中もオフのときも、ずっとパソコンやスマホ、テレビから情報を浴び続け、 脳を途切れることなく酷使し続けているのです。 この複雑な社会の中で疲れ切った脳をリフレッシュして、また新たな力を与えるためには、 一度、脳を「からっぽ」にすることが必要です。 そのために、私がもっとも現代人がとり入れやすいものと考えているのが、 マインドフルネスの呼吸瞑想「からっぽ瞑想」です。 「からっぽ瞑想」は、脳科学研究によって「脳の構造や働きによい変化をもたらす」ことが証明されている、 マインドフルネスに基づくメソッドです。 1日1分ほどで結構ですから続けることで、その都度、脳にスペースができると同時に、 脳の回路を疲れにくく、ストレス耐性の高いものへとつくり変えることができます。 すると、脳は本来持っているバランスをとり戻し、また、いきいきと働くようになってくれます。 脳をもっとも簡単に休息されるメカニズムと、その簡単な方法までを1冊にまとめた、現代人必読の書。
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重要なのは“歩数”ではなく“歩く速さ” 「NHKワールド JAPAN」で紹介され 米国のSNS上で“Japanese walking(日本式ウオーキング法)”として拡散された、 海外でも関心を集めている今話題の歩行法! 人間の体力は20代をピークとし、30歳以降は10歳年をとるごとに5~10%ずつ低下していきます。 そのため、30代以降は20代の頃より「無理がきかなくなった」「疲れやすくなった」と感じる機会が増えていき、病気にかかりやすくもなります。 そんな加齢による体力低下や心身の不調を改善できる歩行法が、本書で紹介する“インターバル速歩”です。 インターバル速歩を5カ月間続けることで体力(筋力と持久力)が10~20%向上するほか、以下のようなさまざまな効果を得られることが科学的に実証されています。 ・高血圧、高血糖、肥満が改善する ・メンタルの不調が改善する ・よく眠れるようになる ・暑さにも寒さにも強くなる こうした効果によって心身のパフォーマンスが安定し、“攻めの姿勢”が定着して日常生活のフットワークが軽くなります。 体力をつけるために重要なのは“歩数”ではなく“歩く速さ”であることも科学的に実証されています。 インターバル速歩は、全速力の6~7割程度のスピードで歩く短時間の“速歩き”を1日数回、1週間で合計60分になるように行います。 1日15分・週4日を目安に、平日は数分ずつにして休日にまとめて歩くというやり方でもOKです。 通勤や買い物などふだんの徒歩移動の中でも実行可能。今日からすぐに始めることができます。 体力が低下していく一方、仕事や家事などで忙しく、なかなか自分の健康づくりにまで手が回らない30代以降の方にお勧めの科学的ウオーキング、インターバル速歩。 その効果と実践方法、継続のコツについて詳しく紹介します。 【本書主な内容】 第1章 30歳から始まる体力低下 “体力”とは何か 体力の低下は30歳から 体力低下と加齢性疾患 “動けないから動かない”の悪循環 サルコペニア対策は下肢の筋肉から 第2章 “量”より〝質〟の科学的な歩き方 “筋トレ”ではダメなのか “1日1万歩”では体力は向上しない 「ややきついと感じる」運動の目安 “質”も“継続性”も高いインターバル速歩 インターバル速歩の確かな効果 第3章 インターバル速歩をやってみよう インターバル速歩の基本 速歩きフォームの3つのポイント 安心安全のストレッチ “3分”より長くても短くてもよし 生活の中のインターバル速歩 速歩き時間の補い方 第4章 インターバル速歩+乳製品で体力底上げ 速歩き後の牛乳が筋肉を育む 加齢性疾患の予防効果を底上げする 寒さに強い体になる 暑さにも強い体になる スポーツドリンクか牛乳か 第5章 “基本的に元気”な人になる 午後の仕事がはかどる 即断即決できるようになる メンタルの不調が改善する 骨折しにくい体になる インターバル速歩を続ける極意 “攻めの姿勢”をキープする 明日の自分を元気にする
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お昼を食べた後に眠くなる=「糖質疲労」、 放ったままにしていませんか? 糖質疲労を放置していると起こる 「細胞や内臓の変化」。――すなわち、これぞ「糖質老化」です。 糖質老化を防ぐために…… ◎避けるべきその1:カロリー制限 最新研究で判明! カロリー制限でやせると、結果的に太り、老けます。 ◎避けるべきその2:すべての元凶「果糖」 お酒を飲まない「脂肪肝」、「心不全」が異常に増えている犯人は「果糖」。 からだじゅうを「脂肪まみれ」にしてしまう、この「果糖」の怖さに迫ります。 エビデンスの「質」に圧倒的定評のある、糖尿病専門医・山田悟医師による、 世界最先端の「糖質とうまく付き合う方法」とは!? 「老けない食べ方」も、本書でご紹介しています。 「“糖質過剰摂取”を、次の世代の負の遺産としてはいけない」 という山田医師の強い思いから生まれた 『糖質疲労』『脂質起動』『糖質老化』の3部作、 糖質が、疲労感だけでなく「内臓の変化」「つくはずのないところへの脂肪」 といった健康被害をもたらすことを、懇切丁寧にご紹介。 「小見出しがたくさんで、とことん読みやすい健康本」と評判の本書で ご自身やご家族のための、ただしい健康知識をアップデートしてください。 <目次より> 甘いものへの欲求を我慢せず 太らず、老いず、 内蔵を長持ちさせる「食べ方」があります。 ・中年太りの人は「すい臓疲労」している ・「果物は低GIだからOK」は勘違い ・心不全パンデミックの陰に「果糖」? ・痛風も「プリン体」より「糖質」が原因 ・内臓脂肪を超える悪玉?「第3の脂肪」とは? ・お酒の飲みすぎではなく、「果汁ジュースの飲みすぎ」で脂肪肝に ・「甘いものがやめられない人」がまず真っ先にすべきこと
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漢方、鍼灸、ツボ、整体…。 エビデンスが明かす、驚異の力。 東洋医学のイメージが変わります! 漢方・鍼灸、整体。 これらはみんな東洋医学に基づいています。 そんな東洋医学は、ただの民間療法というような偏見があるのが現状です。 しかし世界に目を向ければ、アメリカ軍が鍼を採用するなど、現代医療の一部ととらえられています。 本書では、科学的な目線で東洋医学を見ることで、そのすごさを新しい発見とともに届けます。 真の健康を手に入れるための鍵をわかりやすくお伝えします。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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“たった5ミリ“、足が上がれば大丈夫! 再院率ほぼゼロの整体師が贈る 高齢者がいつまでも元気に歩ける体操法! 「体操を続けるのが大変」、そんな患者さんと長年向き合い作り上げた、 “タオル一本” “一日30秒だけ“でできるのが「5ミリの壁体操」です。 実は、高齢者が歩けなくなる原因で圧倒的に多いのが転倒です。 そして高齢者の転倒はたった“5ミリの段差“で起きています。 なぜつまずいてしまうのか。 それは筋肉不足でも、運動不足でもありません。 「関節が硬くなってしまう」からです。 5ミリの壁体操は、段差をストレスなく乗り越えるための柔軟性を手に入れるための体操です。 次のような不調がある人は、関節が硬くなっているサインです。 【こんなことありませんか?】 □すねが痛い、力が入らない □夏でも手足の冷えを感じる □ひざが痛い □足がすぐに疲れる □階段の上り下りがつらい □腰が痛い □床から立ち上がるのがつらい □あぐらがかきにくい □背中が丸まってきた □深呼吸がしずらい □肩・首のこりが強い □戸棚の上のものが出せなくなった 当てはまるものがあった人、転倒が怖いという人に読んでいただきたいのはもちろん、ご両親へのプレゼントにもピッタリの一冊です。 この体操で、ストレスなく歩ける喜びを手に入れませんか? ■5ミリの壁って? 転倒の原因の8割を占める、たった5ミリの段差、もしくはなんの段差もない道のことです。床の配線、カーペット、道路の白線、転がる小石……私たちの身の回りには「まさかこんなところで」という5ミリの壁がたくさん溢れています。 ■5ミリの壁体操って? その5ミリさえ楽に乗り越えられる柔軟を手に入れれば、歩くストレスは大幅に減ります。 そのための柔軟を手に入れるのが「5ミリの壁体操」です。 ■5ミリの壁体操のすごいところ ①1日30秒、ながらでできる ②90歳でもできる、ラジオ体操よりも簡単な体操 ③30秒後にはすぐに効果が出る ④とにかく気持ちがいい ⑤「歩行のストレス」解消! →疲れにくくなる、力が入るようになる、足がつりにくくなる、軽くなる、速く歩ける、階段が楽になる、座るのも立つのも楽になる、冷え性が治る……。 そしてさらに、ひざ痛、腰痛、猫背、肩こりも確実によくなります。 たった「5ミリ」。足が上がるかどうかが、あなたの人生の明暗を分ける。 ★絶対に寝たきりになりたくない人、気持ちよく歩けなくてストレスを感じる人、最近転倒が怖いと感じるようになった人へ ★この先も人生を共にしたい家族や友人へのプレゼントにも最適!
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