健康・医療作品一覧
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4.0あなたの部屋には毒がたまっていませんか? そう聞かれて、「部屋に毒がたまる?」と驚く人もいるかもしれません。なんとなく居心地が悪く、ソワソワする部屋に長くいると、気持ちが滅入ったり、具合が悪くなってきたり……。これが「毒がたまっている部屋」です。反対に、自分の部屋でも、初めて訪れた友人宅でも、居心地がよく、疲れが取れ、具合の悪さも気がつくと治っている。しかも、こころもからだも元気になることで、ときにはいいことを招いてくれる。こういう部屋には毒はたまっていません。本書では「マハリシ・アーユルヴェーダ」という医学に基づき、部屋に毒をためないようにして、毎日を健康で幸せに生きるためのアドバイスを満載。いままであなたが考えていた常識が変わるかもしれません。
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4.0腰痛、ギックリ腰、ひざ痛、足首の捻挫、腱鞘炎、肩の痛み、頭痛、目の疲れ、顔のゆがみ、鼻づまり……あなたの苦悩を改善する!健康で、美しく、長生きしたい!と願う一方で、頭痛、肩こり、腰痛などの慢性疾患に三人に一人が悩んでいる「一億半病人」といわれる現実。これらの症状は、医師から「原因不明」「加齢現象」、さらには「心因的問題」と診断される場合が多いが、じつは、原因の大半は「骨のゆがみ」にあります。骨は一定のリズムで動いていて、このリズムに合わせて手を添えることで、コラーゲン組織の緊張をほぐし、添えた手が、本来のリズムを取り戻した骨を正常の位置に誘導し、痛みが緩和されるのです。本書は、骨盤のゆがみをチェックし、骨のリズムに合わせてゆがみをなおし、痛みを緩和させる方法を、二人で行う場合と自分自身で行う場合に分け、症状別にわかりやすく解説。著者自身の体を自分でなおした実体験に基づく画期的な方法を伝授。
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4.0ビタミン欠乏症やミネラル不足の影響は、がんから美容にまで及ぶ。「目が疲れる」「肌荒れがひどい」「二日酔いになった」「口内炎になりやすい」「性欲が減退した」「うつ状態で気分が暗い」「ストレスがたまる」――健康ブームが全国民的に広がった昨今、本書は万病に効く“元気の素”といわれるビタミンを中心に、ミネラル、ファイバー、DHAなど、現代人に必要な最新の栄養知識と、ほんとうに摂りたい栄養素の上手な摂取法をわかりやすく解説する。栄養素にまさる良薬なし。何を食べてきたかが「免疫力」の差を生み出す大きな要因である。つまり、どのような栄養素を摂っているかが、がんをはじめとする病気に、なるかならないかを決める分かれ目なのである。人体は、脳を含め、私たちが毎日食べた食物からできている。だから、正しい食物を摂れば免疫力が高まり、薬など飲まなくとも、健康を満喫できるのである。
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4.0がんの治療にあたり、患者と医師は何をめざすべきでしょうか?本来は、がんに負けない身体を作って余命を延ばすことと、QOL(生活の質)を維持することではないでしょうか。しかし残念ながら、現在のがん治療では、そうしたことよりも「目の前のがんの大きさを小さくする」ことに主眼に置く傾向があるようです。確かに、抗がん剤を使えばがんはある確率で小さくなります。しかしその後、多くの場合でがんは再度大きくなるのです。余命を延ばすために大切なのは、体重と血液中のタンパク質の濃度です。この二つを維持するため、積極的に動物性タンパク質を摂取する必要があります。また、がん細胞にはビタミンCが効きます。がん細胞はブドウ糖と形が似ているビタミンCを積極的に取り込み、ダメージを受けるのです。本書は、これらの理論に基づく「トータル栄養アプローチ」を紹介。さらに抗がん剤、免疫、がんの原因なども取り上げ、がんとの闘い方を考えます。
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4.0著者「老化する」シリーズの決定版! 感情の老化も、動脈硬化も、うつも、すべての老化現象は「男性更年期」から始まる! 「人は感情から老化する」「がまんするから老化する」に続く決定版です。 長年、老年精神医学の現場で研究を続ける著者が、自身が50代を迎えるにあたり、どうすれば“老化の勝ち組”になれるのか、という課題に挑んだ一冊。 男も女も、人間が最も老化する時期が、更年期。この時期の不調は、「うつ」や「内科系の病気」と誤解されがちな症状ですが、放っておくと40代以降の男性のQOLを大きく損なう上、仕事の効率が下がって、今の時代ではリストラ対象にもなりかねない、社会的生命まで危うくするものなのです。 更年期を迎え、著者自身が「私自身のためともいえる、老化予防の書である」と断言する、すべての男性必読の書。 読んだ人だけ、若く明るい老後を迎えることが出来ます!! ■運動していないのに、朝起きたら筋肉痛がある ■「昔より頑固になった」と言われる ■フェイスブックやスマートフォンなどの新しいメディアに興味がない ■走ると胸が揺れる こんな症状にひとつでも思い当たる方、まずは本書の「男性更年期度テスト」にチャレンジしてください!
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4.0ちょっとした食事のコツで人気作家の糖尿病が劇的に改善! 作家・宮本輝氏と医師・江部康二氏の異色の対談本。糖尿病との苦しい闘いのなかで宮本氏は、肉や酒もOKという簡単な食事療法「糖質制限食」と出会い、めざましい回復を果たした。その過程で、従来の健康常識の誤りに気づかされ、糖尿病以外のさまざまな現代病の治療・予防についても新たな可能性を感じるようになった。こうした経緯を中心に、「現代人の糖質の摂りすぎ」「がん、アルツハイマーなどを防ぐ食事」「心の問題と食」「医療制度の問題点」「人の身体にふさわしい食」…などについて江部医師と語りつつ警鐘を鳴らす。 ※本書は2009年8月に東洋経済新報社より刊行された『我ら糖尿人、元気なのには理由がある。』を電子書籍化したものです。
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4.0「自分の健康は自分で守る」――そのためには、食生活を意識することが必要です。戦後、日本人の食事は、肉、卵、牛乳などの摂取量が増加し、欧米型の食生活に変化しました。すると、病気の種類も、脳梗塞、糖尿病、肺ガン、大腸ガンなど、それまでの日本では少なかった欧米型の病気が増えたのです。つまり、病気を決めているのは食生活だということがわかります。本書では、食事療法を中心とした体にやさしい治療法を実践する医師が、健康的に生きるための食生活をアドバイスします。野菜、果物、魚介類、赤ワイン、ビール……誰にも身近な食材が、どのような病気を遠ざけてくれるのかを詳しく解説。栄養価や効能、理想の食べ方や料理方法を具体的に紹介します。便秘、二日酔い、風邪など、ちょっとした不調のときにも効き目のある食材がわかるので安心です。“薬”になる、114の食材をしっかり食べて、健康とキレイを手に入れましょう!
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4.0「ぼんやりしている」「笑わなくなった」「好物を残すようになった」など、身近なひとの「こころ」のサインを見逃さないための「問診票」を掲載。うつ病、パニック障害、強迫神経症、摂食障害など病気もさまざま。よりよいケアを受けるには、だれに相談し、どこへ行けばよいのか。そのハウツーを精神看護のプロが懇切丁寧に解説し、あなたの悩みを解消する。
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4.0最近、平熱が36度以下という、いわゆる低体温の人が増えています。そのような折、「体温が1度下がると免疫力は30%低下する」と警鐘を鳴らすのが、本書の著者である齋藤真嗣医師です。齋藤先生は、1日1回、体温を1度上げることを推奨し、体温を恒常的に上げていくことで健康な体を手に入れることができると提唱しています。では、どうすれば体温を上げていくことができるのか。ひと言でいうと、「筋肉を鍛えることで基礎代謝量が増え、平熱が上がっていく」とのこと。「体温アップ健康法」と名づけられたこの方法を実践すれば、「病気の人は健康に、体調のすぐれない人は元気に、健康な人はより美しくなる」というのです。これまでの常識を打ち破る「体温を上げて健康になる方法」に触れてみてください。
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3.9★ノーベル賞/大隅良典氏推薦! ★老化研究の最前線は、本当のところいまどうなってるの!? ★オートファジーの世界的権威が分かりやすくご案内! これまで権力者も、どんな大富豪も手に入れられなかった「老いない体」、私たちは手に入れられるのでしょうか? 老化は複雑な現象なので、さまざまな面があります。それを各分野の専門家に取材してなるべくわかりやすく解説したのが本書です。 本書は、ノーベル賞級の活躍をする教授陣に吉森先生が取材し、現在の研究の最前線をわかりやすく解説したものです。 細胞老化、免疫、皮膚、NMNなど10のジャンルを紹介。「老化の敵は『慢性炎症』」「できるだけ紫外線を浴びないようにする」「オートファジーは脳も守る」「NMNは点滴で入れるのは危険」「100歳以上生きる人は、病気を起こす遺伝子をそもそもあまり持っていない」など。 分かりやすく、豊富な図解で説明しているので、生命科学の基本的な知識も、楽しく読んでいるうちに身につきます。
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3.9◎40万部突破のベストセラー、待望の文庫化 ◎最新エビデンス、問い合わせの多かった運動法を加えてさらに充実 ◎有名人も多数実践! この本から「16時間断食」ブームが生まれました ◎「頭がさえる」「疲れない」「無理なくやせる」と大好評 ◎病気の悩みが解消、ダイエットも成功と感謝の声続々 -------- ノーベル賞受賞のオートファジー研究から生まれた 医学的に正しい食事術。 だから、 「無理なくやせる!」 「頭がさえる!」 「疲れにくい体になる!」 ガン、認知症、糖尿病、高血圧、内臓脂肪、 しつこい疲れ・だるさ、老化にお悩みの方、 ぜひ読んでください。 1日16時間は食べない食事法=「16時間断食」は、 最新医学エビデンスに基づく本当に正しい食事法。 「何を食べるか」ではなく、 「食べない時間(空腹の時間)を増やす」 たったこれだけがルールです。 睡眠時間を上手に組み合わせて 「1日16時間は食べない」だけで、 細胞内の悪いタンパク質や細菌が除去され、 全身の細胞がみるみる修復します。 この「16時間断食」なら、 炭水化物も、脂肪も、甘い物も、お酒も、 ガマンせず好きなだけ食べられるから ストレスなく健康になれると大好評です。 「1日3食しっかり食べているのに、 なぜか体がだるい、疲れている」 「健康に良いとされる食べ物を摂取しているのに、 ぜんぜん効果が現れない」 「カロリー計算や食事の種類に気を使うのはめんどう」 「クスリやサプリに頼らず、 怖い病気を予防し、持病を改善させたい」 そんな方はぜひ、 本書で紹介する「空腹パワー」を利用した 食事法=「16時間断食」を試してください。 【具体的にはこんな効果が期待できます】 ・血圧、血糖値、コレステロール値が正常に戻る ・クスリを使わず、ガン・認知症・糖尿病を予防・改善できる ・アレルギーや花粉症からラクになる ・慢性的な疲れやだるさが解消される ・集中力が伸び、仕事のパフォーマンスが上がる ・肌荒れ、便秘、生理不順、PMSが改善する ・おいしく食べながら、ダイエットに成功できる -------- 40万部突破のベストセラーの待望の文庫化です。 この新版では、 ・16時間断食がもたらす美容効果 ・「メタボリックスイッチ」などの最新研究 といった、新しい情報を加え、 さらに、読者の関心のとくに高かった、 16時間断食で筋力を落とさないように自宅でできる 簡単な体操なども新たに載せています。
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3.9■睡眠は「スキル」として身につけるもの 「よく眠れない」 「寝つきが悪い」 「寝ても疲れがとれない」 「朝スッキリ起きられない」 多くのビジネスパーソンがこうした睡眠の悩みを抱えています。 ■「ダイエットしたい」「運動不足を解消したい」というニーズはもちろんありますが、 ダイエットや運動不足以上に「働く人が一番困っているのは睡眠だ」ということが分かってきました。 食事や運動よりもはるかにメンタル状態や幸福度と強い相関関係にあるのが睡眠です。 糖質多めの食事も運動不足も健康にはよくありませんが、 メンタルや幸福度が睡眠不調ほど下がることはありません。 睡眠は働くうえで最も重要な要素なのに、日本の働く人の多くは十分に睡眠が取れていなくて困っています。 本書はNTTドコモ、サイバーエージェント、はじめとする大企業から中小企業まで、 累計6万5000人の悩めるビジネスパーソンの睡眠をサポートしてきた最強のスリープコーチが 最新の「快眠スキル」を一挙公開します。 ■もくじ ・はじめに ・序章 現代のビジネスパーソンにとって「快眠」が切実な理由 ・第1章 快眠地図の手引き ・第2章 「快眠」にまつわる新常識 ・第3章 「朝」を制するものが快眠を制する ・第4章 デキるビジネスパーソンの夜の過ごし方 ・第5章 1週間(WEEK)の過ごし方でパフォーマンスが変わる ・第6章 季節(SEASON)ごとの変化に対応した快眠スキル ・第7章 年齢(AGE)によって変わる快眠スキル ・あとがき
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3.9会社と仕事に振り回されず、自分の幸せを最優先に考えたら、生きていくのが楽になってきた! 米国・Z世代の間で広まってきた話題の言葉「静かな退職」。 「がんばりすぎない生き方」を実践する著者が伝える、新しい働き方・生きていくための提案。 Twitterで人気の著者は有名大学卒業後、大企業に入社したが、人生初のメンタルダウンを経験する。そこから仕事、人生への向き合い方を徹底的に考え直し、メンタルダウンから復活を果たすことができた。その個人的な経験から編み出した「自分の幸せを最優先に生きるための知見」をまとめた初の著書。 【目次】 第1章 僕がメンタルダウンした理由 第2章 楽に生きるために変えた人生への向き合い方 第3章 心が正常でいられるスペースの見つけ方 第4章 自分の心は自分でケアしてあげよう 第5章 生活習慣がもたらす最高のメリット 第6章 機嫌よく生きるために自分に課したお約束
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3.960歳を過ぎると、同じ年齢でも、見た目もからだも若々しく元気な人と、めっきり老け込んで病気がちな人に分かれてきます。 その大きな要因のひとつが、60歳からの食生活にあります。 私は、クリニックで働く管理栄養士として、長年、多くの方々に栄養指導を行い、日々更新される栄養学の情報収集に努めてきました。 4000人を超える人々の食事記録や聞き取りした食事内容と向き合い、最新の栄養学からわかってきたことは、60歳からは、食品の選択、食べる量、食べ方などを、からだの変化に合わせて変えていく必要がある、ということです。 たとえば、若いうちは「野菜ファースト」でも、60歳からは「肉・魚ファースト」にする。ビタミンDなど特定の栄養素摂取に配慮する。糖質ダイエットや1日1食ダイエットなどは安易に行わない、等々……。 ほんの一例ですが、これらは私が所属する学会等で得た最新の知見に基づいたものばかり。いずれも栄養学の進歩により、近年になって更新された情報です。 60歳からの食事のコツとその理由を、全身の老化、筋肉や骨、脳、見た目、病気、栄養不足のそれぞれの観点から紹介し、1冊にまとめたのが本書です。 本書で紹介している食べ方を参考にして食べ方を変えることで、60歳を過ぎても、いつまでも活動的に、若々しく過ごすことができ、1歳でも長く健康寿命を伸ばすことができるはずです。そして、ぜひとも、健康的で充実したセカンドライフを謳歌してください。転ばぬ先の杖として、本書をご利用いただけたら幸いです。 「はじめに」より
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3.9「頑張り方」は知っているけど、 「休み方」は知らないあなたへ―― 何かとつい頑張りすぎてしまう私たち。この「頑張る」の対になるのが「養う(養生)」です。現代人には、「養い」が決定的に不足しているのです。いつの間にかあなたに染みついた「頑張りグセ」が少しずつ「養いグセ」に変化して、今よりもっと余裕のある、豊かな生活ができますように。――著者 ☆体の疲れをとるには →手のひらでおへその下を温める ☆脳の疲れをとるには →足湯をする ☆緊張・ストレスをとるには →爪もみをする ☆肩こりをとるには →手の合谷のツボを押す ……etc. もっと元気になりたい人の「養生の新常識」!
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・アラフォーから備えたい閉経前後のロードマップ!・あさイチ、世界一受けたい授業ほか著者テレビ出演続々!・〈セルフケア〉〈ヨガ〉〈医療〉で更年期が怖くなくなる!・50歳からもっと楽しくなる!【女性ホルモンのトリセツ】!40代は女性の人生の大転換期。女性ホルモンの分泌量が急減する45歳以降はさまざまな不調に悩まされます。本書では、◎更年期がはじまるサインは?◎ホットフラッシュはなぜ起こる?◎ほかの病気との見分け方は?◎更年期のうつは何科にかかればいい?◎尿もれや頻尿を何とかしたい◎HRTでがんになる?◎更年期の不調はいつまで続く?ほか、不安と疑問に専門医が全力回答! セルフケア&治療で上手に乗り切る〈一生使える知恵袋〉。
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストレスの多い社会生活で乱れがちな自律神経ですが、それを整えることができる行動・習慣は生活の中にたくさんあります。それにより人間の体は血流が増し、腸内環境が改善され、感染症に対する免疫力もアップします。自律神経によいさまざまな物事を集め、320ページ大ボリュームの一冊にまとめました。著者は、多数のベストセラーを持ち、自律神経研究の第一人者である順天堂大学医学部・小林弘幸教授です。
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3.9【内容紹介】 100万部突破シリーズ姉妹編が登場! これからの健康は「何を摂るか」より「いかに毒素・老廃物の排出機能を守るか」で決まる。 「高血圧」「動脈硬化」「糖尿病」「心疾患」「脳血管」「がん」「AGE」……健康を脅かすあらゆるリスクを劇的に低下させる「あるファクター」とは? 「健康」は仕事・人生のパフォーマンスを左右する、現代ビジネスパーソン最強の教養。 これからは「食の知識」プラス「解毒能力向上」で人生が大きく変わる。20万人を診て分かった「体内から健康になる極意」をベストセラー名医が解き明かす。 【著者紹介】 [著]牧田 善二(まきた・ぜんじ) AGE牧田クリニック院長。糖尿病専門医。医学博士。 1979年、北海道大学医学部卒業。ニューヨークのロックフェラー大学医生化学講座などで、糖尿病合併症の原因として注目されているAGEの研究を約5年間行う。 この間、血中AGEの測定法を世界で初めて開発し、『The New England Journal of Medicine』『Science』『THE LANCET』等のトップジャーナルにAGEに関する論文を第一著者として発表。 1996年より北海道大学医学部講師。2000年より久留米大学医学部教授。 2003年より、糖尿病をはじめとする生活習慣病、肥満治療のための「AGE牧田クリニック」を東京・銀座で開業し、延べ20万人以上の患者を診ている。 著書にはベストセラーとなった『医者が教える食事術 最強の教科書』『医者が教える食事術2 実践バイブル』(以上、ダイヤモンド社)ほか多数。 【目次抜粋】 まんが 健康の“後悔しない”新常識 はじめに 働き盛り世代に迫る危機 序章 その不調、解毒能力低下のサインです 第1章 解毒能力を落とす勘違い13 第2章 100歳まで動く体は腎臓次第 第3章 なぜ「解毒できない体」になってしまうのか 第4章 新時代の健康長寿17カ条 第5章 早期発見と最適治療で必ず治す
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3.9自分に合う方法が見つかる快眠アイデア集 働き方が多様化する中で、睡眠に悩みを持っている方も多いようです。 寝不足に陥ると、記憶力や学習能力が下がるため、 日々のパフォーマンスが下がったり、 さらには認知症のリスクも高まります。 本書は、あらゆる睡眠の悩みを解決するためのTips集です。 「早く起きれない」「疲れているのに眠れない」「夜中に目が覚めてしまう」といった、 多くの人が抱える悩みを解決するための行動をまとめました。 多くの悩みは、基本的に「光」「体温」「脳」を キーワードとする行動をとっていくと解決できます。 カーテンを開けて光を浴びる、食事の順番を変えるなど、実践しやすい方法を集め、 作業療法士である菅原洋平氏が脳科学と臨床に基づいて解説しています。 各節に悩みを記載しているので、共感できて気になるところから読めます。 【アイデア例】 ・ホットタオルで首を温める ・前日に「何時に起きる」と3回唱えて眠る自己覚醒法 ・入浴後にひざ下に冷温水を交互に3回かける ・カフェインレスで歯ぎしりを防ぐ ・香りで眠りスイッチを入れる ・夜の間食は皿に盛りつける ・寝ている赤ちゃんを抱っこして窓際に行く ・飲み会前にはコップ1杯の水を飲む ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.9シアトル・マリナーズ 菊池雄星投手 推薦 「清水さんの理論とトレーニング法を、高校時代の自分に教えてあげたい! 」 なぜここを鍛えるのか、なぜこのフォームか―― あなたは目的に合致したフォームや回数を論理的に考えてトレーニングしているか。 指導者やトレーナーに「こうしなさい」と言われたことを、その理由について考えず、理解もせず実行しているのでは非常にもったいない。 たとえば腹筋運動でへそをのぞき込むように上体を起こす人は、肝心の腹直筋を使えていない。 あごを引きすぎず、頭と背中のラインを一直線にして上体を起こせば、筋肉によりフォーカスできる。 さらに効果を上げたいなら、腹直筋だけではなく、腸腰筋も同時に鍛えられる腹筋運動・シットアップのほうがおすすめだ。 わかりやすいイラストと解説が、筋トレ効果を最大限にアップする! ●「腰痛解消のために腹筋をつける」は大間違い ●なぜ腕の太いピッチャーは少ないのか ●「ケツで押し込め! 」が下半身トレーニングの基本 ●30回以上できるトレーニングは時間の無駄 ●腹筋トレではおなかの脂肪は1グラムも減らない ●階段は尻を使って上れば疲れにくい
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3.9医学界大注目! 「オートファジー(細胞のおそうじ機能)」のスイッチを入れて、病気や不調を跳ね返す! ■人の身体は数十兆超の細胞からなり、「人間の健康」とは「細胞が健康であること」にほかなりません。そして細胞の健康の鍵を握るのが、本書のテーマである「オートファジー」という細胞内おそうじ・抗菌機能(細胞内の不要物・異物・細菌を処理し、使える物はリサイクルする)です。2016年に日本の生物学者、大隅良典氏が「オートファジーの仕組みの解明」でノーベル生理学・医学賞を受賞しました。オートファジーはいま最も注目されているテーマです。 ■オートファジーはすべての細胞に備わっていて、正常に働いていると、細胞の健康が保たれ、ひいては健康長寿を実現できます。ところが、現代人は栄養過剰のためオートファジーがきちんと働きません。その影響が加齢とともに積み重なり、生活習慣病などの病気や不調を引き起こす原因になっています。 本書は、オートファジーの仕組みをわかりやすく解説するだけでなく、眠ったままの「オートファジー」のスイッチを無理なく起動させる方法を提示します。 ■オートファジーについて知れば知るほど、世の中の多くの効果があるとされている「健康法」や「食事法」は、結局、オートファジーを動かすための手段にすぎないことが明らかになってきます。「健康法」はいろいろありすぎて迷っている(あるいは信用できない)という人にもおすすめです。
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なんだか何も上手くいく気がしない。いつもならスルーできる上司の一言が許せない。雨の日でもないのに頭痛がひどい。いきなり肌荒れ! よく寝ているのに……。なんて、いつもと違う「私」に遭遇したことはありませんか? そういった感情の浮き沈みや体の不調、変化に直面すると「わたしって普通じゃないのかな?」「どこか変なのかな?」と不安に思ったりします。でも、それらは全部「ホルモン」のせいだったとしたら? 女性は毎日、ダイナミックなホルモンの波のうえで生活をしています。その波を乗りこなしながら生活していく方法、ゆらぎに振り回されない方法を婦人科医師が解説。知っておくだけでほっと安心できる、生きかたが変わる知識をつめ込みました。
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3.9【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 新・3大栄養素で最強の免疫力をゲット! 健康診断では「異常なし」なのに、なぜ大病にかかってしまうのか? 実は、健康診断では絶対に調べない「3つの栄養素」の不足が、その原因かもしれない――。 新型コロナウイルス対策として、「ビタミンD」の可能性が世界中で報告されている。この他、がんや動脈硬化、糖尿病、うつ病などの予防効果も指摘され、その免疫力アップ効果に期待が高まる。 しかし、真に「最強の免疫力」を手に入れるためには、ビタミンDだけでは足りない! それを活性化する「マグネシウム」、相乗効果を生み出す「亜鉛」を含めた「新・3大栄養素」のすべてを補ってこそ、意味がある! 世界最先端の医療現場で注目されるビタミンD、マグネシウム、亜鉛には、例えば、下記のようなデータが報告されている。 ●新型コロナ致死率87%→4%! ●がん再発率29%→15%! ●糖尿病リスク28%減! ●平均寿命5歳長寿! では、それらを効果的かつ効率的に補うためには、いつ、何を、どのように食べればよいのか? ハーバード大学で栄養学を学び、現代人の「食」と「生活習慣」にも精通する医師が教える、忙しい現代人でも実践できる「最強の食事術」の集大成!
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3.9「生理痛にはあたためるのが一番」「恋愛してないと女性ホルモンが枯渇する」「仕事をしすぎると"オス化"する」・・・・。 女性の健康や美容にまつわるメディアの情報には、医学的に正しくないものもあふれています。それを信じて実践し、痛みや不調が治まらないどころか、知らず知らずのうちに病気を悪化させてしまう女性も少なくありません、 人気産婦人科医として、大手町にクリニックを開業する著者が、働く女性からよく聞かれる質問について、何が間違いで何が正しいのか、どうすれば不調や心配事が解決するのか、「女性の身体についていまの医学のわかっているほんとうのこと」だけをベースに、正しい解決策を教えます。 女性の身体は、誰のものでもなく、女性自身のもの。すべてにおいて、選択するのは自分。守るのも自分です。この「女体大全」が、正しい知識をベースとして自分自身で判断をするための「自分のカラダの取扱説明書」となれば幸いです。
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 便秘や肌荒れだけじゃない! うつ、認知症、肥満、生理痛、冷え性、疲労、肩こり、腰痛、がん、アレルギーなどなど。「心とカラダのあらゆる問題は、腸に通ずる」 【今、現代人に必要な正しく新しい腸の知識が満載!】・なぜ、腸は第二の脳と言われるのか? ・幸せホルモン「セロトニン」の9割は腸がつくる! ・乳がん、肝臓がん、大腸がん、がんと腸の関係 ・太らせ腸内細菌“ファーミキューテス”の恐怖 ・「うつ病や自閉症」も腸内環境が原因!? ・「漏れやすい腸」リーキーガット症候群 ・小腸内に細菌が大増殖! 「SIBO」が招く不調 ・腸を悪化させる! 4つの糖質「FODMAP」とは? ・「低FODMAP食」1週間レシピ ・便秘にならないトイレ習慣 ・骨盤底筋で排便力アップ! ・マッサージで頑固な便秘を解消!
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3.9「ミスが多い」、「ちょっと変わってる」、「空気が読めない子」…こう思われている女子が発達障害だったとしたら? 精神医学の第一人者が、女子がスルーされやすい理由、精神科医が誤診する背景、気が利く女性を求めがちな日本社会での生きづらさをわかりやすく説明。『透明なゆりかご』の作者でトリプル発達障害の漫画家・沖田×華さんとの対談を収録!
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3.9☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 16万部突破 2020年日本で1番売れた糖尿病の本 (日販調べ、トーハン調べ) ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 【自宅でいますぐできる糖尿病対策スクワット】 ■こんな方におすすめ ○糖尿病の治療をしている人 ○血糖値が高めで不安な人 ○糖尿病にぜったいなりたくない人 『糖尿病』『血糖値が高い』と聞くと 厳しい食事制限や1日1万歩の運動など ツラい、キツというイメージがありますよね。 本書で紹介する『7秒スクワット』は なんと1回たった7秒の スクワットを1日10回×3セット行うだけ。 しかも毎日行う必要はなく 週に2回でOK! 太ももの筋肉を刺激することで 血中のブドウ糖を取り込みやすくなり 血糖値が安定していく この「7秒スクワット」。 医師であり、ボディビルの大会にも出場する 著者が20年以上の研究を重ねて、考案した 誰でもいますぐできる、血糖値を安定させるスクワットです。 血糖値でお悩みの方はぜひお手に取ってみてください。 実践者から ーー『血糖値が安定した』 ーー『ヘモグロビンA1cが正常値になった』 と感謝の声 続々 【目次】 高血糖をみるみる改善する7秒スクワット 筋肉を鍛えれば糖尿病なんて怖くない! 実践者も驚いた7秒スクワット効果 長生きしたければ、ダイエットより筋トレ
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3.9「サウナでととのう」のには科学的根拠があった! なぜ、ビジネスエリートはみんなサウナ好きなのか? 著者は、「ビジネスエリートだからサウナが好き」なのではなく、「サウナが好きだからビジネスエリートになれる」のではないかという。 なぜなら、サウナがビジネスのパフォーマンスを上げる医学的根拠が次々と明らかになってきているからだ。 本書は、サウナ―でもあり医師でもある著者が、内外の最新研究を基に、サウナが脳と体に与える効果を紐解き、さらに、最大限の効果を出すサウナの入り方を医学的エビデンスに基づいて解説したサウナー必携のバイブル。本書を読んでサウナに入れば、別次元の「ととのい」が待っている!
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3.9海に近い総合病院に、「常識はずれ」な医師がいます。 「手術の名手」と呼ばれながら「すぐには手術をしない医師」。 行列のできるスーパードクターにして、 ひざの「保存療法」の第一人者でもある巽一郎医師の診察室の前には 今日も患者さんが長い行列をつくっていました。 それもそのはず、「手術しかない」とあきらめた患者さんの多くが、オリジナルの保存療法で、「切らずに、痛みがなくなり」歩けるようになったのです。 巽医師は言います。「からだの修復力を最大限にすれば、からだは元気に長生きできる」「ひざ痛の多くも、手術をしなくとも自分で解消できる」と。 その方法と、100年長持ちする足腰の使い方、からだの使い方、食事のとり方、生きるうえでの考え方、それを一冊におさめたのが本書です。 健康に長生きしたい。死ぬまで自分の足で、杖をつかずに歩きたい。 本書は、そんなあなたの味方となって、背中を押してくれること請け合いです。 足腰にお悩みを抱える方も、いまは不具合はないという方にもお読みいただきたい「長生きの正解」。ご両親へのプレゼントにもぴったりです。
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3.9Twitterフォロワー数12.5万人! 大人気の「ゆるゆる漢方家」が教える、ゆるくて元気な暮らしのコツ 「養生は一生です。 すべてを完璧にこなしてほしいのではなく、各々の生活スタイルに合わせて、できることをできる範囲で取り入れていただければうれしいです。」 櫻井大典 (「あとがき」より一部抜粋) 心と身体をいたわり、健康に暮らすためのヒントが詰まった養生エッセイ。 小さな習慣、食べかたのコツ、こころがけなど、今すぐ始められる、かんたん養生法をテーマ別にご紹介。 症状別・こころとからだの不調の整えかたも初収録。 中医学の視点から、辛い症状の対処法をわかりやすくお伝えします。 さらに、コラム「櫻井先生の養生ライフ」では、先生が日々の暮らしで実践している、ちょっとした養生習慣を公開! 中医学の基礎知識もやさしく解説してあるので、漢方初心者の入門書としてぴったりの1冊です! 【CONTENTS】 第1章 暮らすこと、動くこと 第2章 こころがけ 第3章 食べること 第4章 眠ること、休むこと 第5章 季節の養生 ―知識編― 第6章 こころとからだの不調の整えかた 【著者プロフィール】 櫻井大典 (さくらい だいすけ) 年間5,000名以上の相談をこなす漢方専門家。 アメリカで心理学や代替医療を学び、帰国後、中医学を学ぶ。 中国・首都医科大学附属北京中医医院や雲南中医医院での研修を修了し、国際中医専門員A級資格取得。日本中医薬研究会に所属し、同志と共に定期的に漢方セミナーを開催。中医学の振興に努めている。 SNSでは、漢方や養生法にまつわる情報を日々発信しており、優しくわかりやすい内容が老若男女を問わず広く人気を呼んでいる。 主な著書に『まいにち漢方』(ナツメ社)、『つぶやき養生』(幻冬舎)などがある。 Twitter:@Pandakanpo
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3.9インフルエンザ対策で注目高まる! 科学的根拠に基づく紅茶のスゴイ健康効果と飲み方のコツをご紹介。 ★紅茶ポリフェノールの殺菌力で、インフルエンザを撃退! ★免疫力をあげて、「いつもなんとなく不調」を改善! ★ダイエット、美肌、アンチエイジング……美容にも効く! ★紅茶の抗酸化力は超一流! サビない、老けない体をつくる ★食後の1杯で、お口の2大疾患と無縁に etc… かつてヨーロッパで万能薬として珍重された紅茶の力は、近年、科学によっても証明されました。 驚くべき効能のほか、おいしいいれ方やアレンジレシピ、紅茶の基礎知識まで。 紅茶のスペシャリストが長年の経験から得た、健康効果を高めるための紅茶の飲み方のコツや、暮らしへの取り入れ方を惜しみなくお伝えします。 楽しく読んで、今すぐ役立つ1冊! 【著者プロフィール】 斉藤由美(さいとう ゆみ) 秋田県大館市在住。英国紅茶研究家、ライター。日本紅茶協会認定ティーインストラクター、ティーアドバイザーの資格を持つ。 現在は、紅茶専門店&紅茶スクールのオーナーとして、ティールーム、ショップ、紅茶スクールを運営。 近著『しあわせ紅茶時間』(日本文芸社)は、台湾・韓国でも翻訳出版された。 著書はほかに、『すてきな紅茶時間』(PHP 研究所)、『英国紅茶の贈り物』(KKベストセラーズ)など。 【監修者プロフィール】 冨田勲(とみた いさお) 静岡県立大学名誉教授、薬学博士。 1932 年富山県富山市生まれ。 現在、日本老化制御研究所(JaICA)顧問、茶学術研究会元会長、世界緑茶協会元理事、日本食品衛生学会(元会長)名誉会員、日本茶業技術協会理事、日本ビタミン学会功労会員、その他。 著書(共著)に『茶の科学』(朝倉書店)、『日本茶のすべてがわかる本』(農文協)など多数。
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3.9どうしてニセ医学にハマってしまうのか?? ネットやSNSに飛び交うウソ情報にダマされないコツを伝授! ◎岩盤浴でデトックス! ◎コラーゲンで肌プルプル! ◎合成添加物入り食品は食べちゃダメ! ◎がんは放置し、治療しない! その方法ではよくなりません! 【目次】 第1章 どうしてニセ医学にはまってしまうのか?? みんな「コラーゲンでお肌プルプル」にダマされてる! /ちまたに溢れる「ニセ医学」/合成添加物は本当に危険なの? 第2章 「酵素」「デトックス」と聞いたら要注意! 酵素栄養学もニセ医学だった/デトックスで本当に毒は出ているの?/母乳信仰が母親を壊す/「原発事故で甲状腺がんが増える」は本当か?/天変地異も治せるEM菌とは? 第3章 命にかかわる! 「反ワクチン」「反予防接種」 なぜステロイド剤は憎まれるのか/皮膚から毒は吸収されるか/ワクチンは効果とリスクで考えよ/どうして予防接種を受けないのか 第4章 ホメオパシーという信仰 毒にも薬にもならないホメオパシー/波動でみんなハッピーに? 第5章 ニセ医学にだまされないために 「水素水」と「冷えとり」ブーム/ニセ医学にダマされないための七箇条/最悪のニセ医学「がんが治る」
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こんな「心バテ」症状、ありませんか? □頭やからだがつねに「ダルおもい」 □低気圧がくると調子が悪くなる □季節の変わり目に体調をくずすことがある □人に会いたくなくなるときがある □ついひと言多くなってしまい、後悔する □いいことなんかひとつも起きない気がする…… 1つでもあてはまるなら、いまの食事を見直してみましょう。 現代に生きる私たちは、かたよった食事や、間違った健康情報からの思い込みなどにより、知らず知らずのうちに「心の栄養不足」や「心を乱す炎症」を起こし、心の不調を加速させていることがあります。 また、春夏秋冬のある日本に住んでいる私たちの心とからだは、自然の影響を強く受けています。ムシムシした梅雨に心を乱されたかと思えば、冬の寒さや乾燥に苦しんでうつうつとしたり……。「毎年決まった季節に調子が悪くなる」という人も、少なくありません。 本書は、年間2000人以上の悩みに答えてきた日本初の国際中医美容師・薬剤師・漢方カウンセラーである著者が、西洋医学(栄養学、腸活)と東洋医学(漢方)の両方向から、心の不調を「食べて治す=食薬」習慣をアプローチ。 とくに「人間も自然のなかの一部である」という漢方の考え方をベースに、日本特有の雨、風、気圧の変化、日照時間がどのように心に影響するかを分析し、その季節特有の心バテ症状に合わせたシンプルで簡単な「食薬プログラム」を紹介します。 難しい調理は必要ありません! コンビニで買ってすぐに食べられるおやつだったり、週末にまとめて準備すればいいものだったりと、疲れている心でも、すんなり取り入れられる習慣が満載です。 毎日なにかしらとりいれていくことで、心とからだがみるみる元気になり、失っていた笑顔を取り戻すことができるでしょう。 「夏バテ」は「心バテ」にも注意! 7、8、9月の食薬プログラムを紹介! ◆7月……熱を冷まし、心のエネルギーを満タンに 1週目→ココナッツオイル&ハト麦茶 2週目→オクラ&納豆 etc. ◆8月……強い紫外線による「サビ」から心を守る 1週目→青魚&カレーパウダー 2週目→あまに油&タラコ・イクラなど etc. ◆9月……乾いた心と腸にうるおいをチャージ 1週目→海藻&たまご 2週目→リンゴ&きな粉 etc.
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3.9「職場で強い不安や心配、ストレスを感じる」と訴える人が急増し、メンタル不調による休職や生産性の低下、また、それが原因で引き起こされる労働災害は、企業にとって大きなリスクになっている。いまや、メンタルヘルスの問題を“医者任せ”にしていてはいけない時代になった。マネジメントの視点で、予防から事後対策、リーダーシップとの係わりまでを具体的に解説。
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHKの人気番組「ためしてガッテン」で紹介され(2009年6月放送)、大反響のあった健康法「スロージョギング」。 歩く程度のペースでゆっくり走れば、(1)メタボが改善、(2)脳が活性化、さらに(3)減量効果も期待できるというこのジョギング法をわかりやすく解説する。 著者はスロージョギング提唱者で、「ためしてガッテン」にもたびたび登場する福岡大学スポーツ科学部教授の田中宏暁氏。
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3.930万部を突破した『スタンフォード式 最高の睡眠』がマンガになりました! ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (あらすじ) 乳製品専門商社に勤める主人公・竹宮まゆ(25)は、 海外とのやり取りが多いこともあって 睡眠時間は不足しがち。寝不足で働く毎日を過ごしていた。 最近は肌も荒れ気味で、小さなミスも目立つように……。 そんなとき、若手睡眠研究者の如月タクミと出会い、 「すべて睡眠負債が原因だ」と告げられる。 はたして「睡眠負債」とは? 時間がない中、まゆはぐっすり眠れるのか? タクミが明かしたのは、科学的根拠に基づく「睡眠の質を高める解決策」だった― ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――― スタンフォード大学の最新科学で裏付けられた 究極の熟睡プログラム。 ぜひ、マンガで「ぐっすり眠る」秘訣を手に入れて 「朝、起きられない」「日中眠たい」「寝ても疲れが取れない」といった悩みを 解消してください!
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3.9ホリエモンが医師たちに徹底取材して分かった、 人生100年時代に「自分を守る技術」とは? ◎およそ4人に1人が自殺を考える日本でメンタルを守るには? ◎実は性交渉した男女の8割が感染しているかもしれないHPVって? ◎毎日7.5分に1人が亡くなる心臓突然死を防ぐ ◎寝たきりの原因第1位の脳卒中を攻略する ◎じわじわ増えている大腸がんにかからずに済む方法…etc. そろそろ体のことが気になり出したあなたへ、 今からでも間に合って 人生のパフォーマンスを格段にあげる、 健康知識をお届けします。 ======================= 【本書の目次より】 はじめに 高パフォーマンスで人生100年時代を生きる戦略 第1章 働き方のアップデート法(次世代を生きる) 第2章 生きるモチベーション(メンタル管理と自殺予防) 第3章 命を救う行動力(心臓突然死を防ぐ) 第4章 がんで死なないために(病気予防の考え方) 第5章 脳をクリアに保つ(脳血管疾患を防ぐ) 第6章 いま知っておくべき「HPV」とは?(産婦人科医に聞いた話) 第7章 歯周病予防で全身を守る(日常習慣を変える) 第8章 ホリエモンの予防医療サロン(落合陽一編) おわりに 予防医療で人生のワンクリックを減らす 【取材に協力してくださったドクターのみなさん】 産業医・大室正志先生/精神科医・松本俊彦先生/循環器内科医・石見拓先生/消化器内科医・石川秀樹先生、鈴木英雄先生、間部克裕先生、渡邊嘉行先生/脳神経外科医・松丸祐司先生/産婦人科医・稲葉加奈子先生、三輪綾子先生/歯科医・梶村幸市先生、村上知先生/総合内科医 徳田安春先生 他
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3.9◆「絶対に受けたくない医療」を100項目、一挙公開! 世界に影響力を持つ米国のおよそ50の医学会が提唱する「絶対に受けたくない100の医療」をまとめました。 「本当にこの診断、治療、予防に意味があるのかな?」。米国の医師らがそんなモヤモヤを一刀両断。 海外の発想から大胆に日本の医療に切り込んでいきます。日本の医療に転機をもたらす意欲作です。 ◆現代医療の急所が姿を現す 「前立腺癌の検査で陽性になった。前立腺に針を刺す精密検査を受けることになった。不安だ」 「乳癌のX線を使ったマンモグラフィー検査で陽性に。乳房に針を刺して精密検査を受ける。癌なのだろうか」 「子どもに風邪薬をわたされたけど、1000円ほども払う意味はあるのかしら」 医療に不満を持つのは当たり前になっている。厚生労働省の「受療行動調査」の2011年のデータによると、 医療機関に対する不満を感じたことがあると回答した人の割合は31%。 本書では、米国の専門学会が指摘した、100件に上る“意味のない医療”を紹介していく。 いわば、米国で始まった、医師発の「無駄な医療撲滅キャンペーン」。日本でも「これは本当に意味があるのだろうか」と疑問を感じる医療はある。そこを米国の医療界が一刀両断。 病気をめぐって思い悩む人、不安や不満を感じている人に向けて、正しい選択への新しい視点を提供していく。 専門用語にきめ細かく説明や注釈を付けています。 これから医療について学んでみようと考えている方にもお読みいただきたい一冊です。
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3.9そうだ!食で病気を治すんだ! 末期がんを宣告されて14年の“奇跡のシェフ” 調味料をすべて変える。旬の食材は皮まで食べる。 昔の日本食をヒントに辿りついた命の食事法。 私は14年間、食事の力で末期がんを抑えています。 本業はフランス料理のシェフです。医者から「生きているのが信じられない」と驚かれながら、 死なずにずっと生き続けているので、“奇跡のシェフ”とも呼ばれています。 頼ったのは、生きるエネルギーの源、「食」の持つパワー。 人の体は、その人が食べたものでできています。そして、身体の大部分の細胞は、それぞれ一定の 期間ごとに新陳代謝を繰り返しています。 ならば食事の徹底的な改善が、自分の体のがん細胞の勢いをそぐ一方で、健全な他の細胞たちを 元気づけ、命の日延べにつながる可能性もあるのではないか……。 食事で命のリセットに挑戦してみよう。そう思ったのです。 ~はじめにより~ 第1章 さらば病院よ、医者よ。あとは自分でやる。 第2章 がんは食事で抑えられる 第3章 がんを遠ざける基本は、まず調味料を変えること 第4章 私が辿り着いた、がんで死なないための食事術 第5章 がんを抑え続けている私が毎日やっていること 第6章 憎まずに、がんと寄り添う心が命を延ばす
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3.940代以上必読! 女性以上に深刻な「男の更年期障害」への対処法 最近「やる気が出ない」「何もかもおっくうだ」というあなた、31ページの質問に答えてみてください。 50点以上なら、要注意です。医療機関で、男性ホルモン「テストステロン」の値を測定してもらいましょう……。 テストステロンの減少がもたらす更年期障害への対処法をわかりやすく解説。 心身の健康のみならず仕事力をも左右するテストステロンを増やすためのライフスタイルも指南する。 「ドクター堀江のテストステロンを高めるための10か条」付き ◆本書から ●男性ホルモン「テストステロン」が減ると、元気がなくなって気分が落ち込んだり、イライラしたり、不眠になったりする。 ●うつ患者の7割以上がテストステロン不足であり、抗うつ剤でかえって悪化させているケースもある。 ●男性的魅力にあふれ、女性にモテる男性は、一般にテストステロン値が高い。 ●同性からも人気があり、人望がある男性は、慨してテストステロン値が高い。 ●リーダーシップのある男性、仕事ができる男性は、テストステロン値が高い ●テストステロン値は血液検査で簡単にわかり、補充療法などで劇的に回復できる。 ●アメリカでは年間170万人がテストステロン補充療法を受けているが、日本では2万人にすぎない。 ●頻尿や尿もれ、EDも、テストステロン値を上げることで改善することが多い。 ●ライフスタイルの改善でテストステロンを増やすこともできる。 ……
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3.9ビジネスパーソンのためのマインドフルネスの入門書! アスリートからグローバル企業のパワーエリートまで、 過酷な環境で最高のパフォーマンスを出すために実践しているマインドフルネス。 ストレスコントロール、糖質コントロール、睡眠のコントロールを効果的に 行うための科学的なアプローチが注目されています。 その内容を今日から実践できるレベルにまで落とし込みました。 疲れない、だらけない、怒らない毎日を過ごすためのウエルネスバイブルです。 【著者紹介】 石川善樹(いしかわ・よしき) 予防医学研究者。医学博士。1981年、広島県生まれ。東京大学医学部を経て、米国ハーバード大学公衆衛生大学院修了。専門は行動科学、ヘルスコミュニケーション、統計解析など。 株式会社キャンサースキャン、株式会社Campus for Hの共同創業者。ビジネスパーソンを対象にしたヘルスケア、ウェルネスの講演、執筆活動を幅広くおこなっている。 NHK「NEWS WEB」第3期ネットナビゲーター。著書に『友だちの数で寿命はきまる』『最後のダイエット』『健康学習のすすめ』などがある。 【目次より】 第1章◆1日5分の瞑想が人生を変える 第2章◆時間管理の肝は睡眠にあり 第3章◆仕事のパフォーマンスを劇的に高める姿勢術 第4章◆血糖値を制する者は仕事を制す 第5章◆疲れない脳をつくるための1日の過ごし方
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3.9著書累計25万部を突破した著者が教える、 「ヤセにくくなった」と思ったら始めるべき食習慣! 40歳以降のダイエットには、大きな挫折点があります。 それは、「年をとったら、昔のように体重が落ちなくなった」ということ。 そして、「年をとって代謝が下がった」と口をそろえて言います。 食事制限をしたり、スポーツジムに通い始めたりしたのに、 「こんなに頑張っているのに、ダイエットしてない頃とほとんど変わってない!?」 と、ショックを受ける方も。 でも、ちょっと待ってください! たしかに「体重を落とす努力」はしたかもしれません。 しかし、「代謝を上げる努力」はしましたか? 年齢とともに下がった代謝は、もう上げることはできないという考えは大間違い! 体に必要な栄養素を摂れば、年齢とともに下がった代謝は、必ず上げることができます! ただヤセるだけではなく、体内の機能をアップさせ、 自在にスタイルをコントロールできるようになることを目指しましょう! -森拓郎式 代謝を上げる10カ条- 1、食事の50%をたんぱく質主体の食品に 2、食べ物は飲み込まないで、噛み下す 3、卵は青天井で摂ってよし 4、加工食品のエセヘルシーさにだまされない 5、油を制するものはダイエットを制す 6、米は1食80gまで 7、2大肥満食「小麦」と「砂糖」は出来る限り排除 8、「マゴワヤサシイ」を食べる 9、空腹は代謝アップスイッチをONにする 10、納豆、バター…発酵食品が体を変える
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3.910万部を突破した『ダイエットは運動1割、食事9割』の著者が、 さらにダイエットの常識をくつがえす「運動を一切せずにヤセる方法」を発売。 『運動』という悪習慣こそ、あなたを太らせている原因なのかも知れません! 「ダイエットで一番重要なのは、その人のメンタル。“食べるクセ”改善する生活訓練こそが、まずは行うべきこと!」 という理論のもと、食行動の改善方法や、『運動でダイエット』の大きな誤解を解いていきます。 ・食事制限と運動が、あなたをますます太らせる ・「有酸素運動」で食欲がメキメキアップする ・筋力トレーニングに励んだところで、基礎代謝はあがりません ・下半身太りを悪化させる運動という大罪 ・腹筋運動でお腹は凹みません ・あなたは糖質依存症なのかも? ・それはチョコレート味の砂糖じゃないですか? ・主食を抜くから、あなたは太る! ・ラーメン屋に行ったら、迷わず「全部盛り」をオーダー! ・お菓子を食べていてもヤセることができる ・生野菜サラダが揚げ物になっていませんか? ・体によいといわれる食べ物を疑え! ・アルコールはやめなくていい ・ダイエットに「食事制限」なんて一切必要なし ・グルテンフリーダイエットは言葉のまやかし ・あなたの飲んでいるソレ、“元”酵素ドリンクですよ! などなど、思わず「え! なんで!?」と飛びつきたくなる、目からウロコの新常識が盛りだくさん。
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3.9私は多忙で不規則な生活の上に検診、治療で病院に行くこともない。自分の養生スタイルを全うしているからだろう。名著『養生訓』をひもときながら、私自身の長年にわたる実践をすべてここに明らかにしようと思う。
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3.9■理想の朝食は「ごはんと焼き魚」「ツナサンド」!? ■運動は食事前がいいの? 食後がいいの? ■「時差ボケ」を解消する機内食の食べ方とは? ■夜にポテトチップスを手放せないことには理由がある ■帰りが遅くなりがちな人に…分食のススメ 「いつ食べるか?」を見直せば、仕事も人生も、もっとうまくいく! 「食と健康」に「時間」という要素を持ち込んだ最新の学問、 時間栄養学の最新の研究結果が教える、健康とダイエットの最新常識。 「仕事柄、生活が不規則で疲れやすい」 「メタボや生活習慣病が気になってきた」 「つい、夜遅くにドカ食いしてしまう…」 そんな悩みを持っているあなたも、「食べる時間帯」を変えることで、 健康で無理なくダイエットもでき、生活を大きく改善できるかもしれません! 私たちの体の中には、体内時計と呼ばれる、1日のリズムを刻むメカニズムがあります。 最近では、体の中のあらゆる細胞に体内時計があることがわかっています。 この体内時計のしくみを知り、うまく活用することで、 毎日の生活や健康をよりよくしていこうという研究が近年進んでいます。 本書は、そんな最新の研究成果を平易な言葉で解説しながら、 体内時計を調え、健康であり続けるためにはどうすればいいかについて考えていきます。
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3.9現代人の病気の多くは、食べ過ぎが原因だった。食べ過ぎは、血液の汚れや、体の冷えを招き、免疫力の低下につながる。脳の働きも停滞させる。そもそも人間は、飢餓状態には強くできているが、飽食に対処する機能を、あまり持ち合わせていない。いまこそ「空腹力」を発揮し、本来の能力、健康を取り戻そう。本書は、ユニークな食事療法で知られる石原式養生術の決定版である。著者はまず、育ち盛りの子どもは別として、現代人は「朝食抜きの一日二食でいい」と説く。農作業に従事していた昔とは違い、夜型人間は、朝から胃腸に負担をかけないほうがいいのだ。さらに、「水分の摂り過ぎは体に悪い」という。体が冷え血流を悪くし、病気の原因になる。では、欠乏しがちなビタミン、ミネラル、良質な糖分を、どのように補うのか。基本は「ニンジン・リンゴ・ジュース」と「ショウガ紅茶」を一日に二、三回取り入れる方法である。そうすれば、夕食に好きなものを食べ、適量のアルコールを飲んでも、決して害にはならないという。メタボリックが気になる方は、今日から即実践!
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3.8気分の上がり下がりのカギは、血糖値が握っている。 何があっても動じない人は、血糖値が整っている。 意外かもしれませんが、血糖値はメンタル・体調とダイレクトにつながっています。 食後の眠気、夕方のイライラ、寝ても疲れがとれない、夜中の2時ごろ起きてしまう。 平日はコーヒーを何杯も飲んでがんばり、土日はダウン。焦燥感がぬぐえない。 そんな不調の根っこはじつは全部同じで「血糖値の乱高下」による自律神経への負担などから起こっていることがあります。 この本の目的は、「血糖コントロール」によって日々の不調をいっきに解決し、 あなたのもつ本来のポテンシャルを引き出すこと。 そして、ビジネスにおいて、ひいては人生においてベストパフォーマンスを出せるようお手伝いをすることです。 血糖値と気分はほぼリンクしています。そして、血糖値は自律神経ともリンクしています。 「血糖値が下がる(エネルギー切れ)=生命にとっての危機」であり、さまざまな不調の原因になりかねません。 それを逆手にとれば、仕事の成功や人間関係にも使うことができます。 本書では、静かでぶれない淡々とした状態=本物の元気を手に入れる方法をお伝えします。
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3.8「13kgやせた!」 「不眠症が3日で治った!」 「高血圧・高血糖が改善!」 YouTubeフォロワー46万人の著者が勧める超食事法。 試した人から、心と体が続々、健康になっています。 肥満・高血圧・糖尿病・不眠・耳鳴り・体の痛み・ うつ・ぜん息・アトピー・がんで悩む人、必読! 小麦・植物油・乳製品・甘いもの―― 「四毒」がなぜ私たちの健康を害すのか。 「四毒抜き」で、なぜ健康になるのか。 「四毒抜き」の具体的な食事法とは。 吉野敏明先生が解説する「四毒抜き食事法」の決定版! 目次 第1章 「小麦」が免疫を狂わせる 第2章 「植物油」が血管と神経を壊す 第3章 「乳製品」ががんを呼ぶ 第4章 「砂糖」が脳を狂わせ依存を作る 第5章 では何を食べれば健康になるのか?
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★朝のハチミツヨーグルト&秒数をカウントして呼吸するだけ!? さらに気持ちが落ち着いてぐっすり眠れる『タッピング睡眠』も紹介!★ 著書累計1200万部超&テレビ出演でもおなじみの自律神経の名医が教える、“1週間で心身のストレスが消えて、原因不明の症状が勝手に無くなっていく体になる”最新の超メソッドを大公開! 最近、なぜか気力も湧かないし、病院に行ってもよくわからない謎の体調不良がある……。 それはもしかしたら、『自律神経』が乱れているかもしれません。 怒ったり悲しくなったり、ストレスでメンタルにダメージを受けると、人間の生命活動の中で最も重要な『自律神経』が乱れ、その影響で身体の不調を感じる人が多くいます。 症状はさまざまで、「位置がコロコロ変わる痛み」「レントゲンで見えない腰痛」「動悸・不整脈」「パニック」など不安になるような症状をはじめ、頭痛、肩こり、不眠、過呼吸、めまい、息切れ、吐き気、慢性的な倦怠感など、多岐にわたります。 しかしそのどれもが原因不明で、病院で検査しても血液検査は正常だし、「とりあえず様子を見ましょう」となって原因がよくわからない…。という不安を抱えることに。 そんな“自律神経の乱れによる症状”に悩む人に向けて、自律神経の名医が“たった1週間で勝手に自律神経が勝手に整っていく体になる究極のプログラムを”開発! これまでの自律神経の研究の中から、効果的な方法を厳選し、それを日々の生活に取り入れることで自然と心身のストレスが消えていきます。 その方法は、「朝にハチミツヨーグルトを食べる」「頭の中で秒数をカウントして呼吸する」「頭から顔を順番にタッピングしながら寝る」など、今日から誰でもできるカンタンなものばかり。 自律神経の本の中でも、やるべきことだけをぎゅっと詰め込んでいるので、何をしていいか迷った方にもぜひ手に取って頂きたい一冊です。
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3.8世界中の脳科学のエビデンスを自分の脳で実験。 医師が実践する脳のコンディションを整える方法。 「昔に比べ、仕事の処理能力が落ちた」 「なんとなく、毎日楽しくない」 「最近、イライラすることが増えた」 その悩みは、仕事のやり方に問題があるせいでも、 あなたが落ち込んでいるせいでも、 あなたを怒らせる人のせいでも、ありません。 ただ、「脳のコンディションが悪い」だけ。 この本では脳のコンディションを整えて 仕事のパフォーマンスや 日々の幸福度を上げる方法をお伝えします。 その方法はすべて医師である著者が 自分の脳で実験したものです。 きっかけは、自身の脳手術による後遺症に立ち向かうためでした。 医学知識、経験、ネットワークを総動員して 「脳のコンディションを整える」という100個ほどのエビデンスを集め 自分の脳を実験台にスタート。 ◎科学的に裏付けられた「ストレス解消法」 ◎脳を若返らせるのに効果的な「運動法」 ◎やる気をもたらす“自分が主人公と思って過ごす”「マインド術」 ◉幸せホルモンのオキシトシンを効果的に出す「人づき合いの方法」 など、本当に効果があった方法をこの1冊にまとめ上げました。 実践した結果、 ◎判断がいままでよりも早くなった ◎週の半ばころには体が疲れてしまう……がなくなった ◎片頭痛が出なくなった ◎苦戦していた語学学習も新しい言葉がすんなりと入ってきた という、“バージョンアップした自分”になって 見事、仕事復帰をかなえたのです。 特別付録として巻末に 脳のアンチエイジングや幸せホルモンを増やす方法 「2週間で脳のコンディションを改善する!」アクションシート付き。
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3.8「早起き」と聞いて、どのようなイメージをお持ちでしょうか。 ビジネスエリートがやっていること? 起業やキャリアアップなどの明確な目標がある人向け? 健康づくりの手段? もしかしたら、「早起き=ハードルが高い」というイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。 苦手な人も多い「早起き」。 そこで本書では、いちばんやさしい早起きの本を目指しました。 そのため、 ・朝起きる時間を指定しない ・やるべきことを指定しない ・ビジネスパーソンだけでなく、子育て中の方や学生でも実践できる 内容になっています。 著者が提案するのは、「毎日をごきげんにすごすための手段として、朝の時間を使うこと」。 自己実現のために使うのもよし、今夜の自分を労わるために使うもよし。 自分のライフスタイルにあわせてカスタムしながら 早起きによって生まれた朝の時間で 毎日をもっと豊かに過ごしませんか?
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何となく不調は食事で改善できる! YouTubeで大人気の管理栄養士が教える あなたの心身を元気にする「日本一やさしい栄養レッスン」 なかなかとれない疲れや体のだるさ、気持ちの落ち込み、季節の体調不良など、“何となく不調”を感じていませんか。 実は、その体調不良の陰には栄養不足や栄養の偏りが隠れていることが多いのです。 大切なのは、体のしくみや栄養素のことを知って、自分に合う食事を選択できること。 それだけで、おのずと不調がやわらぎ、体がラクになっていきます。 女性のための栄養学を研究し、体調不良のお悩みを食事で改善してきた管理栄養士のあこさん(「あこの栄養学」YouTube登録者数23万人/2024年11月時点)。 毎日忙しく頑張っている人たちに伝えたい、栄養知識と食事法を凝縮したバイブルです。 気になるところから読んでいくだけで、自分の体質や体調に合った食べ物を選ぶ知識が身につきます。 「こんなことを知りたかった!」「わかりやすいから、やってみようと思える!」 そんな情報をカラービジュアルとともにたっぷり紹介しました。 *** こんなことがわかるようになります! *** ◎女性特有の体のしくみ・男女の違い ◎冷えや月経前後、産後、更年期症状、閉経後まで、ライフステージごとに必要な栄養 ◎女性の体に合ったダイエット術 ◎不調別 不足気味の栄養素と栄養補給できる食材 ◎季節の不調をやわらげる おすすめ野菜とその効能 ◎朝・昼・晩 1日元気に過ごすための食習慣 ◎白米、パン、乳製品…気になる食品との付き合い方 【目次】 第1章 おいしく食べる、楽しく食べる ――元気な心と体のつくり方 第2章 女性を元気にする栄養学 ――ゆらぎは栄養で解決できる 第3章 不調別 回復の栄養学 ――体はサインを出している 第4章 季節の不調を上手に乗り切る野菜術 ――旬の野菜と元気な体 第5章 元気ときれいをつくる 1日の食習慣 ――3食がきほん 第6章 これっていいの? ダメなの? 食品別 上手な付き合い方 付録 必栄養素事典/知っておきたい栄養の基礎知識
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 やりがちな質問あれこれ。 ×(ダメな質問)→○(良い質問)への言い換えで 相手の反応が驚くほど変わる! 相談、助言、面談、コーチング、1on1 等の場面では、相手に投げかける「質問」が重要です。 なにをどう問いかけるかによって、相手の反応が劇的に変わるからです。 本書は、さまざまな現場で、さまざまな人の相談にのる方のため、心理学をベースとした質問の技術を×◯形式中心に解説します。 なんとなくわかった気になるだけで終わらない、すぐに使って効果が実感できる本を目指しました。目次にある×の台詞から自分が言いそうな質問のクセを見つけたら、本書を参考に言い換えてみてください。日々、少し気を使って言い換えるだけでも、相手の反応は変わってきます。 質問の持つ6つの力と、心理学的テクニックを意識して使ってみれば、単なる質問が情報収集の技法としてだけでなく、相手の話したいことを引き出す、あるいは気づきをもたらすコミュニケーション・ツールへと変化することがおわかりいただけると思います。 ■適当に質問していない? 言い換えてみよう ×「最近いかがですか?」 ×「質問はありますか?」 ×「何かよいアイデアはありませんか?」 ×「いつも○○するのは、どうして?」 ×「言っている意味わかりますか?」 ■意識して使いたい! 質問の6つの力 1)情報収集する、2)確認する、3)人間関係をつくる、4)会話を豊かにする、5)思考を深める、6)相手に気づきをもたらす ■心理学キーワード 反応バイアス/誤前提暗示/べき思考/特定質問と拡大質問/未来質問/過去質問/スケーリング・クエスチョン/チャンクダウンする質問/例外探しの質問/解決志向アプローチ/コーピング・クエスチョン/ディソシエートとアソシエート/メタファー/リフレーミング ■著者 大谷佳子 Eastern Illinois University, Honors Program心理学科卒業、Columbia University, Teachers College教育心理学修士課程修了。 現在、NHK学園社会福祉士養成課程講師。医療、福祉、教育の現場の援助職を対象に、コミュニケーション研修及びコーチング研修、スーパービジョン研修などを行う。主な著書に「対人援助の現場で使える便利帖」シリーズの『聴く・伝える・共感する技術』『質問する技術』『承認する・勇気づける技術』『〈言葉〉以外で伝える技術』『傾聴する・受けとめる技術』(翔泳社)など。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.8言えたら超快感! 言えなくても脳に高刺激! 100歳超えの人にも効果が実証された新・脳トレ本! 認知症予防! もの忘れ改善! 滑舌向上! 脳トレ博士・川島隆太教授× 早口ことば芸人・大谷健太による、 とっさに言葉が出てこない人のための脳トレ本。 ******************** 「あれあれ…?」「えーっと…?」「あのー…?」 ******************** 最近、こんなふうに会話中に、 頭がフリーズしてしまった経験はないですか? それ、脳の情報処理能力の低下が原因です。 実は脳の働きは20歳ごろをピークに徐々に 下降線をたどるんです! それを放っておくと、 「認知症」や「もの忘れ」にもつながります。 …ですが安心してください。 脳は、何歳からでも鍛えることができます。 そして、その最良の手段のひとつが 「早口ことば」です。 「早口ことばは、 頭の回転力を高める強い効果があります。 たとえば、70歳の人でも、早口ことばを 1~2週間続ければ、 個人差はあるものの50~60代くらいの 脳の処理能力が得られることが分かっています。 また、以前、100歳を超える人を対象に 実験を行ったところ、やはり脳機能が バッチリ高まることが分かったんです」 そんなふうにおっしゃるのは、 脳トレの第一人者であり、 2000万本以上のセールスを記録した ニンテンドーDS用ソフト 「脳を鍛える大人のDSトレーニング」の監修者でもある 東北大学の川島隆太教授です。 そこで本書でご提案するのは、 川島隆太教授監修のもと 吉本興業所属の早口ことば芸人・作家の大谷健太さんが 生み出した、63個の「脳に効く早口ことば」! 「笹刺す猿 笹刺さる猿 笹刺さる猿さする猿」 「カモのものなのか カモメのものなのか カメのなにかなのかもな」 など、どこでも聞いたことのない、 つい口ずさみたくなる早口ことばが満載です。 壁に貼れる早口ことばポスターと、 プロの声優が読み上げた全早口ことばの音声付き。 巻末には、早口ことばだけで構成された 早口ことば小説2本も収録されています。 ***こんな人におすすめです!*** □会話中に、言葉が出てこず頭がフリーズする □以前に比べてもの忘れが増えた気がする □人の名前がうまく思い出せない □コロナ禍などで、人との会話が減った □スマホを日常的に使っている
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3.8今日も、はじめられなかった人へ 脳をその気にさせる方法、教えます! 【こんな人にオススメ】 ・あれこれ考えてなかなかはじめない ・何をやっても長続きしない ・やってみたい事はいろいろある ・成長意欲はある。でも、まだ本気出してない やせたい、片付けたい、 英語が話せるようになりたい、 スキルアップしたい。 すぐに行動すれば効果が ありそうなことはわかってるんだけど、 なかなかはじめられない……。 10人いたら9人くらいは こうやって「先延ばし」にしちゃうし、 強靭なアスリートのような 不屈の闘志を持った1人だけが 「今日から」はじめる。 じゃあ、これは「意志力」の差か といえばそうではなくて、 人間の脳ってもともとエネルギーを無駄に 使わないようにプログラミングされてるんです。 亀は海の中で手足を引っ込めてスーッと泳ぎます。 これはエネルギーを使わず、波に乗って進むため。 陸に上がったらめちゃくちゃゆっくり歩く。 これもエネルギーを使わないため。 人間も同じで「怠惰」なのではなくて、 エネルギーを消費しないために 「すぐやらない」「動かない」「考えない」 ことで体力を温存しているんです。 脳は取り込んだ酸素のうち20%を使う、 人間にとって最大のエネルギー消費器官なので 休もうとするのは当然なんですね。 じゃあ、どうすれば「すぐやる」かというと あるホルモンをドバッと分泌させることです。 それが「ドーパミン」です。 仕事でも、家事でも、勉強でも、 「やりだすまで」がなかなか長くないですか? で、やりだしたらいつの間にか エンジンがかかってきて 一気にやっちゃうことがあります。 これこそドーパミンの力です。 ドーパミンは「やりだしてから」出る。 これが出るから、さらにやる気になる。 これを「作業興奮」と言ったりします。 だから、とりあえず、あれこれ考えずやりだすと、 「ドーパミン君の力で勝手に体が動きはじめますよ」 というのがこの本です。 それを現役の脳神経外科医が説明してくれるので 信頼性が高く、かつ、簡単な文章なので 短い時間で読めてしまいます。 やったほうがいいのはわかっちゃいるけど 腰が重くてなかなかはじめられない、 という人はぜひ読んでみてください。
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3.8がん/糖尿病/認知症/不妊/うつ/緑内障/精神異常/脳卒中/アトピー あらゆる難病奇病に「玄米」は有効です! 医学者、臨床医、栄養士、研究員の総勢11名が玄米の機能性を医学的知見から示した最新のレポート集 現代は飢餓状態! 食べ物があふれているように見えても、本当の食べ物はうんと少なくなっています。 今まで玄米を食べてきた人。そして、これから玄米食を始める人も是非、読んでほしい日本の伝統食と現代病の深い関係。なぜこんなにも次々と新しい病が増えているのか? 単に高齢化だけでは説明がつかない健康寿命の悪化を、玄米を基本とした食事改善を推奨している医師たちがそれぞれの専門分野から解説。あなたが健康に生きられる答えがこの一冊にあります。 米は日本人にとってエネルギーのもとですが、最近の機能性食品の研究から玄米の糠層には健康にとって予想以上に効果のある物質がふくまれていることがわかってきました。それらはがん予防、糖尿病や高血圧のような生活習慣病予防、認知症予防など多くの病気を予防する作用をもっていたのです。(はじめに より)
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3.8たった30秒! 朝の新習慣で 便秘、下痢、下腹ぽっこり、 肌荒れにサヨナラ! 順天堂大学医学部附属順天堂医院に 日本初の便秘外来を開設。 約30年にわたり、 お腹の悩みを抱える2万人以上の患者さんを診てきた 腸のスペシャリストによる朝腸活の決定版! 【まえがきより】 お腹が弱い人は、 何をするのが一番良いのか。 30年にわたる 医師人生の歩みの中で たどり着いた答えがあります。 それは、 自律神経を整え 腸の働きを良くする 【腸もみ呼吸法】 腸内フローラを 活性化させる 【全身のばし】 この2つを 毎朝30秒ずつやること。 え? たったこれだけ? と思われたかもしれません。 でも、これが本当に腸にいいんです。 薬に頼らず、便秘、下痢を改善したい、 お腹の調子を良くしたいなら、 腸もみ呼吸法と全身のばし。 これが私の30年の答えです! 腸もみ呼吸法と全身のばしを 毎朝30秒ずつやるだけで ・いつも便秘で、体がだるい ・下腹がぽっこりしていて気になる ・お腹が張る。体がむくんでいる ・肌荒れ、吹き出物、ニキビで悩みがち ・便秘は一生治らないとあきらめている ・出そうで出ないのがストレス ・うさぎのようなコロコロした便しかでない ・トイレに時間がかかる ・いきまないと出ない。残便感がある ・ゲップ、おならが臭い気がする ・いつも下痢気味で、便がゆるい ・突然やってくる腹痛に悩んでいる ・外食した後は、お腹が痛くなりやすい ・ストレスを感じると、すぐ下痢になる ・電車に乗るときは、もらさないか不安 ・旅先でも街中でもトイレの場所を把握しておきたい ・便秘、下痢を交互に繰り返してしまう ・つい、家から出たくない、と思ってしまう ・食べ物に気を使っているが、よくならない ・よく眠れない日が多い ・仕事中のトイレは、我慢しがち ・肩こり、腰痛、冷え性。お腹を触ると冷たい ・なんとなく苦しく、不安な気持ちに こんな悩みが改善していきます! 2万人以上の患者さんを診てきた医師が 心からすすめる朝の30秒腸活! ぜひ、あなたも今日から始めてみてください! 【こんな人におすすめ!】 運動不足 下痢がちに 立ち仕事 接客業 ストレス多め 眠れない 座りっぱなし コロコロ便が多い ぽっこりお腹 便意を感じにくい 食生活が乱れ気味 インドア派 仕事柄、トイレに行きにくい 食べる量が少ない 体が重く感じる 仕事や家事が億劫
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3.8半年で10cmも伸びた! たった3ヵ月で4cmアップ! 部活で大活躍! ”身長先生”が伝授! 1万5000人のデータに基づいた身長を伸ばすメソッドを大公開! 「子どもは勝手に大きくなる」は大間違い! 身長は食事と生活習慣を変えれば なりたいスタイルを目指せるかもしれない! 身長を伸ばすまったく新しいメソッド21を掲載。 【目次】 1章 成長についてまったく新しい考え方の提案 2章 身長はまず食事で伸ばす(メソッド1~メソッド12) 3章 寝る子は本当に育つ(メソッド13~メソッド16) 4章 身長を伸ばす運動とは(メソッド17~メソッド21)
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3.8阿川佐和子さん、推薦! 「本書は、超高齢化社会を迎える日本人のバイブルです!」 ●風呂に入らないで死ぬ人はいない。3日に一度で十分。 ●栄養バランスは寿命にはほとんど関係ない。 ●歳をとったら無理に断捨離なんてしなくていい。 ●定年後こそ、亭主元気で留守がいい。 ●老人はドタキャンOK。誘われたらとりあえずYESと言う。 ●子どもとの同居がきっかけで衰えが加速することもある。 ●家族だから知っておきたい。大切なのは、ありがとうとポチ袋。 ●財産は残すな。使い切るのが子どものため。 ●人はいつか死ぬ。必ず死ぬ。そろそろ本気で準備を始めよう。 (目次より)健康のこと、夫婦や家族のこと、お金のこと、人生の最期のこと……。歳をとったら、ちょっと手を抜いてまじめをやめたほうが、すべてうまくいく! 高齢者医療の第一人者が教える、老後を豊かに過ごすために知っておきたい“非まじめに生きる”30のヒント。
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3.8看護の世界で75年、生と死に向き合い〝人間らしく生きる〟ことを問い続けてきた92歳の現役看護師。生命を輝かせ自己治癒力を引き出すには、あたり前の暮らしを見直すこと。ぴんぴんキラリ健康長寿の秘訣決定版。 【目次抜粋】 1章 毎日をあたり前に生きる ・命を縮める生活習慣病。病気はあなたがつくっています ・コロナの教訓。高齢者の治る力が弱まった ・我慢はしなくていい。生命力が弱まりますから 2章 生きづらさをどういやすか ・くよくよしない。できない自分を認めてあげて ・どんな状況でも自分らしさを捨てないで ・挑戦するエネルギー、もっていますか? 3章 人はなぜ病気になるのか? ・生命力の消耗を最小限に抑える。それが看護の役目です ・日々の営みができないと人は病気になります 4章 手をあてて、心を想う ・人間はいつか死ぬ。でも生ある限りあきらめない ・明るい会話、温かい会話を心がけていますか? 5章 「医は仁術」は本当です ・私は少々のことでは薬や医療に頼らずに生きてきました ・名医はよく聴き、よく説明してくれる 6章 老いを迎え討つ ・「加齢」と「老い」は違う。老いは認めた時点で加速します ・子どもは親のことを知りません。だから嫌がられても話せばいい
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3.8フェイスブックフォロワー15万人以上。医原病や薬害について啓蒙し続けている、 日本一有名な医者による新型コロナウイルスと新型コロナワクチンの詳細な解説書。 まえがきより 本書は「新型コロナウイルスが恐くない理由」「PCR検査が信用できない理由」 「コロナワクチンが危険である理由」「なぜ政府やメディアがここまで危機をあおるのか」などについて書いています。 データや客観的事実に基づいていますが、大手メディアの報道を無条件に信じている方には衝撃的な内容かも知れません。 本書は、新型コロナウイルスの感染状況や新型コロナワクチンの仕組みについて、 日本に大手メディアでは報道されない事実や科学的データを読者の皆さんにお届けしています。 マスコミ報道される世界のコロナ死亡者数は果たして本当なのか? インフルエンザや風邪と比べて果たしてそれほどリスクが高いウイルスなのか? マスクは本当に効果があるのか? 緊急事態宣言による自粛は本当に感染防止の役に立っているのか? PCR検査は受けたほうがいいのか? 新型コロナワクチンは報道の通り、本当に安全なのか? 副反応が出たら補償金が出るというが本当か? など、多くの疑問について、データや科学的事実に基づいてわかりやすく解説しています。 結論からいえば、新型コロナウイルスは危険なウイルスではなく、 自粛もマスクも効果がなく、世界の死亡者数も正確ではありません。 また新型コロナワクチンは非常に危険なワクチンであり、決して打たない方がよい薬ですが、 本書にはそれらの根拠が示されています。 また、ケネディ元大統領の甥であるロバート・ケネディ・JR氏と内海聡医師との特別対談収録。 アメリカ政府にも知己の多いケネディJR氏がメディアが報じないアメリカにおけるコロナ騒動の真実を伝えています。 アメリカの製薬会社による日本への圧力についても触れており、 新型コロナ騒動及び新型コロナワクチンの真実が知りたい方には必読の1冊です。
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3.8続々重版を重ねている「肝臓から脂肪を落とす」シリーズ第3弾。待望の「お酒と甘いものとの付き合い方」です。 お酒には誤解がいっぱいで、肝数値の改善と肥満予防のためには、糖質が多いビールを避けて、焼酎やウイスキーなどの蒸留酒や、 糖質が少ない赤ワインなどなら、量はさほど気にしなくてもいいと思われています。 しかし、それは大間違い。 アルコールには脂質と同等のカロリーがあって、ハイボールにして飲んだとしても、度数が高いと太ってしまいます。 ワインもグラス2杯は、おにぎり1個分以上のカロリー。つまり、お酒を飲むことは、4度目の食事をしているのと同じです。 では、どのぐらいまでなら飲んでいいのか? それは遺伝で決まっています。目安は、お酒を飲んで赤くなる人は純アルコール40グラムまで、そうでないなら60グラムまで。 さらに、無理な断酒を目指すより、体質にあった減酒が、一生、晩酌を楽しめるコツです。 本書では、ガマンなく続けられる、実践的な飲み方ノウハウを丁寧に解説しました。 こうしたお酒との付き合い方は、「甘いもの」にも通じます。 食べ始めたら止まらないスナック菓子の秘密、昨今、話題の人工甘味料のリスクもお伝えします。 そして、できるだけマンガ化、図版化して、見ればわかる構成です。もちろん、情報はすべて専門医が教える、最新のエビデンスに基づいたもの。 著者が指導する「スマート外来」では、3か月で5キロやせる患者が8割です。 晩酌もご褒美スイーツもない人生はつまらないですよね。 無理のない、一生楽しめる飲み方、食べ方が、きっと本書で見つかります。
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