健康・医療の検索結果

非表示の作品があります

  • 酵素ファスティングバイブル
    完結
    4.0
    美と健康を手に入れ、あなた自身を取り戻す究極のメソッド「酵素ファスティング」の決定版
  • プチうつ症候群の正しい理解と知識
    4.0
    現代、20代、30代の若者をはじめとして、急激に増えている“プチうつ”。病院に行っても薬物治療の効果が見られないケースが多い。一見うつには見えず、症状も軽いと思われがちだが、著者の下園先生は、「実際はとてもつらい」状態であるという。しかも本人なりの対処で、治りにくくなってしまいがちなのが特徴。下園先生は自身もうつになった経験に基づき、このプチうつのつらさへの現実的な対処方法を紹介している。特に、症状を悪化させない「様子の見方」のコツ、うつ状態独特の「うつ的思考」を暴走させないための「プチ認知療法」など、自衛隊で心理学を教える著者ならではの自信回復作戦を紹介。社会で戦う“プチうつ”の人の具体的な生活を教えてくれる一冊。
  • ダウン症のこどもたちを正しく見守りながらサポートしよう!
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ~ダウン症の子どもをどのように育てていくか?がひと目でわかる本です。~ ダウン症は先天的な染色体異常。遺憾ながら、決定的な治療法は現在のところ発見されていない、のが実情。身体、知能の発達も各個人によって異なります。本書ではそれだけに、各個々人の身体・知能に合わせた懇切丁寧な指導法を、豊富な図解入りで解説していきます。現状をマイナスに受け止めて嘆くだけでなく、正しい情報に基づくサポート法を指示して、親子ともども将来に向かって前向きに進める内容になります。また、ダウン症のお子さまが発病しやすい合併症の情報と対策を網羅して、身体の安全にも心配りをし、将来への進学に関しても普通教育にするか特別支援教育にするか、などのアドバイスも掲載します。巻末には相談支援機関リストをお付けしました。
  • エゴマオイルで30歳若返る
    4.0
    還暦を記念して新たな健康法を指南!実年齢より30歳若い体を手に入れた著者が実践しているエゴマオイル健康法のすべて。スプーン一杯のエゴマオイルで、あなたもどんどん若く健康になる。 学力UP、視力UP、精力UP、ボケ防止、 アレルギー体質改善、ダイエット、美肌、 がん予防、アンチエイジング…… 驚くべきエゴマオイルの効能! スプーン一杯でどんどん若く美しく―― こんなに簡単で効果的な健康法はありません。 テレビでおなじみ!間もなく還暦を迎える人気若返りドクターが ますます若い体を手に入れたエゴマオイル健康法を初公開! 空前のエゴマオイルブームを前に、健康長寿を目指す全国民必読の書。 「エゴマオイルを使い始めて数日のうちに体調の変化に気づくはずです。朝は早く目覚め、疲れなくなります。気分は高揚して、毎日が楽しくなります。体の不調が改善して、今までに味わったことのない絶頂感が得られます。食欲が抑えられ、体が軽くなります。肌がすべすべになってウエストがくびれます」(「はじめに」より)
  • がん治療の常識・非常識 患者にとっての最良の選択とは?
    4.0
    そんな馬鹿な! 主要ながんの治療成績は数十年前とほとんど変わっていなかった! 新聞協会賞受賞の読売新聞記者が書いた驚くべき現実。「がんは治る病気になった」といわれるが、この数十年間、多くのがんの治療成績はほとんど改善しておらず、がんの死亡率もあまり変化していない。多くの臓器を摘出する拡大手術の試みも目立った成果を残すことができず、進行がんの、事実上唯一の治療法となる抗がん剤療法で治るがんは全体の数%にすぎない。一方で、手術に匹敵する治療効果のある放射線治療は冷遇されている。日本のがん医療のいびつな姿を、新聞協会賞受賞の医療ジャーナリストが鋭くえぐり出す。●肺がん、子宮頸がんが治る率は40年前とほとんど同じ ●抗がん剤の画期的新薬でも、延命効果はわずか数ヵ月 ●がんの拡大手術は、治療効果が低く、後遺症をもたらすことが多い ●手術に匹敵する治療効果にもかかわらず、軽視される放射線治療 ●看板倒れの免疫療法。ほとんど効果はなし ●有効ながん検診はごく僅か。早期発見が過剰診療をもたらすことも (ブルーバックス・2008年4月刊)
  • がんはなぜ生じるか 原因と発生のメカニズムを探る
    4.0
    がん研究の歴史と混沌とした現状を、整理分類して解説する。がん研究の歴史と最新成果! がんに関する情報が溢れているが、それらの多くは、整理されないまま断片的に提供されている。本書では、何ががんをつくり、それがなぜがんをつくるかを整理分類して説明した。発がんについて正しく理解するための1冊。(ブルーバックス・2007年12月刊)
  • 忙しいときの 楽うま和食
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 忙しいときこそ、シンプルで心がほっこりする和食をどうぞ!人気料理人「分けとく山」の野崎洋光さんの弟子。当時から高井さんのお料理教室は大人気!生徒さんはこれまででのべ1000人以上だとか。ほんとうに料理好きな人たちが熱心に学び、くり返し参加する和食教室として、現在も続いています。
  • 97歳現役医師が悟った体の整え方
    4.0
    今も毎日50人以上の患者を診察。 元気すぎる医師には34の秘密があった! 何歳からでも体は変わる! 97歳の現在も、週5日、毎日50人以上の患者を診察しているという、現役医師オリジナルの「体の整え方」とは? 「毎日15種類以上の野菜をとる」「甘いものはいっさい食べない」「毎朝5分、足腰の体操をする」 「週一で薬膳スープを飲む」等々、実行すれば生涯現役でいられる34の秘訣を初公開。 健康長寿を目指したい人、必読の書。
  • ぼくはアスペルガーなお医者さん 「発達障害」を改善した3つの方法
    4.0
    「空気が読めない」「話が飛びやすい」「好きなことにはとことんこだわる」「記憶力はバツグン」……。こんな特徴があるアスペルガー症候群と発達障害のことがよくわかる本。著者が編み出した改善方法を初公開!
  • よく眠るための科学が教える10の秘密
    4.0
    「眠れない夜のために」この一冊を! 睡眠を疎かにする人は人生に成功できない。自ら「不眠」に悩んだ著者が、人生をよりよくする「快眠」のコツを科学的に明らかにする。
  • ストレス不調を自分でスッキリ解消する本
    4.0
    「ストレスは万病のもと」、その不調はストレスが原因です! 予約の取れない人気医師が教えるストレス不調の治し方 胃痛に胃薬、咳に咳止め、腰痛に湿布薬……こうした対症療法を繰り返しても、ストレスからくる不調は治りません!ストレス不調の連鎖を防ぎ病気になる前に不調を改善すると、「ストレス耐性」がアップしストレスそのものも軽くなります。また「ココロとカラダはつながっている〈身心一如〉」と診る漢方医学なら、カラダからココロへもアプローチすることができるのです。
  • 深頭筋ヘッドセラピー
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「頭を触れば、その人の心の状態がすべてわかります」(by山本幸恵先生) 老化、カラダの不調、疲れ、そして心のコリまで・・・その原因はすべて「頭」にあった! 白金でヘッドスパサロンを営み、テレビや雑誌、CM等でも活躍するヘッドスパの第一人者山本幸恵先生。ほうれい線、目尻のシワ、顔のむくみ、不眠・・・そして目の疲れから髪や頭皮の悩みまで、セルフケアの指導を行います。「頭のリラクゼーション」「眼精疲労解消」「育毛頭皮環境改善」「美白・小顔矯正」とあなたの悩みをすべて解決する1冊です。
  • 認知症がイヤなら「腸」を鍛えなさい
    4.0
    ミリオンセラー『病気にならない生き方』のDr.新谷が教える100歳まで「腸」を司る習慣 ●ボケるボケないは食歴に応じた「腸」の老化で決まる 人体で老化が始まるのは外見だけでなく、内臓も同様である。とくに腸の老化は始まりが早く、食歴に応じてその度合いは進みやすくなる。 実年齢と見た目の年齢がいい意味で違っていればよいが、見た目が老けている人は腸年齢が進んでいることが考えられる。 腸の年齢を知り、その特性にあわせた正しい食事や運動、服薬、就寝の習慣をおくった人が、いつまでも体がサビつかず、腸の若さを保ち、若々しくいられ、ボケを防ぐことができる。 「病気にならない生き方」の著者が贈る認知症時代に必読の健康書。
  • 長く健康でいたければ、「背伸び」をしなさい
    4.0
    「姿勢」は肩こりや腰痛を引き起こすだけではありません。 じつに多くの症状を引き起こす要因になっているのです。 たとえば、次のような症状が姿勢によって引き起こされています。 体調不良、高血圧、腰痛、肩こり、頭痛、ADHD、うつ病、生理痛、慢性疲労、冷え性、 めまい、不安感、手足のしびれ、便秘、貧血、関節痛……。 一見恐ろしい話のように思われるかもしれません。 でも、これは同時に、体にまつわる多くの悩みが、 「正しい姿勢」によって解消されるということでもあります。 私たちの体は背伸びをしたときに、 「正しい姿勢」になるようにできています。 誰でも、たった30秒で理想的な姿勢になることができるのです。 少しでも長く健康でいられるように、 ちょっと背伸びした習慣を送る。 そのための方法がたくさん詰まった一冊です。 *目次より ○マッサージを受けると腰痛は悪化する ○「ボキボキ」させないとうたう治療院に行ってはいけない ○45万円のベッドより、5000円の布団のほうがいい ○「寝相が悪い」人ほど体にとっては理想的 ○肩は「3本の骨」を意識すればよく動く ○毎日の健康チェックは「足裏」でやりなさい ○パソコンのモニターは「15センチ」上げるのがベストの高さ ○「かんたん背伸び」と「しっかり背伸び」を使い分けなさい ○ランニングは下半身より上半身を意識しろ ○姿勢のために絶対にしてはいけない10のNG習慣
  • 心を変えれば健康になれる!―アドラー心理学で病気も良くなる
    4.0
    ◆糖質制限食ブームを巻き起こしたカリスマ医師が 今いちばん伝えたいこと――。 「病気を治すのは医者ではなく、あなた自身の心の持ち方です」 ◆漢方、心理療法、断食療法などを全国に先駆けて導入・実践し、 糖質制限食を日本で初めて提唱したことでも知られる著者が、 「心の持ち方」こそが健康への一番の近道であると説く異色の健康(自己啓発)書。 対人ストレスがなくなることで難病が治る例などもあり、 人間関係・心・身体は一体であると著者は早くから気づき治療に生かしてきた。 最近になり著者は、自身の経験から導き出した健康と病気の経験則は、 人間関係の心理学であるアドラーの教えと、驚くほど一致していることを発見する。 「人を心と身体に分けることはできない」 「原因よりも目的を重視せよ」 「自分と他人の課題を分ける」 ……などとするアドラー心理学は、 健康を手に入れるための最適な教えでもあるというのだ。 本書では、そうした長年の医療経験から得た著者の結論を、 アドラー心理学を柱にしながら、豊富な症例を交え 分かりやすく解説している。 どんな健康法よりも大事な「心と健康」の問題に 真正面から斬りこんだ健康書であると同時に、 幸福な人生を手に入れるための自己啓発書ともなっている。 【著者の言葉】 医師として経験的につかんできた心と健康についての真実を、アドラーの考え方を借りて、整理してみました。今までにないユニークな健康書であると同時に、人間関係など生き方・人生に対しても有益なヒントを提供する本になったと自負しております。読者の皆さんの変化に役立てば幸いです……(「はじめに」より)
  • 病気がいやならわきの下をもみなさい
    4.0
    99%の人は、わきのリンパが詰まっている。心筋梗塞、自律神経、肩こり、頭痛、肌の衰え……。簡単! 即効! 体の表と裏をつなぐ要をゆるめると、みるみる体がラクになる! わきの下は、健康になるうえでとても重要。ここがこり固まっていると、体の潜在能力は大幅にダウンしてしまいます。 本書では、「おっぱい番長」こと朝井麗華氏が自身のサロンで行っているテクニックを、自分でできるようにアレンジしたわきのほぐし方を紹介。これまで、ほとんどの人が「そこにあることは知っていても、とくにケアしなかった」わきの下。本書を参考に、しっかりと向き合って、体を根本からよくして、健康になろうとする力を最大限に高めてください。
  • 子宮力アップレシピ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 異なる7つの体質別に、あなたにぴったりの、簡単で美味しい薬膳の料理、飲み物、デザートを紹介。薬膳は、実は食べてすぐ効果が表れることも多いのです!子宮力をキープして若さを保ちながら、がんこな冷えや、体や心の不調も解決してしまいます!ミラクル薬膳をぜひ試してみてください!
  • 健康は「時間」で決まる
    4.0
    食事、睡眠、運動、仕事など生活の中のすべての行動は、 行う時間帯、順番、つづける時間によって違う効果を生みます。 単に毎日同じ時間に同じことをするというだけが、 「規則正しい生活」ではありません。 生活のリズムを時計遺伝子が刻む「体内時計」に合わせることによって、 最高の健康と人生が手に入るのです。 本書では、 現代医学がたどり着いた最先端の研究結果をわかりやすく、 毎日の生活の中ですぐに使えるようにまとめました。 実践すると、早い人なら数日、遅くとも2週間ほどで 体調や気分の変化に気づくはずです。
  • 病気にならない 歩く習慣
    4.0
    現役医師である著者は、ダイエット目的ではじめたウォーキングの虜になった。その実体験に基づき、初心者が気をつけておきたい注意事項、歩くのが楽しくなる工夫、歩きながら脳を刺激する方法などを紹介!
  • 認知症にはココナッツオイルが効く あの頃に戻る、薬に頼らない改善法
    4.0
    高齢者の4人に1人が認知症の時代。有効な薬がない今、わたしがたちができる対策とは? ある認知症患者の症状を37日間で劇的に改善させたココナッツオイルについて解説する一冊。
  • 血液サラサラ、ボケない、ヤセる! 1日1分!腕ふり健康法
    4.0
    腕を振れば血圧が下がって、血液サラサラ。代謝が良くなり、やせる。ミトコンドリアが増えてカラダが元気に。最先端医療に携わってきた医師が自信をもってすすめる、いつでもどこでも誰にでもできる最強の健康体操!
  • 身体をゆるめて心をゼロに リセットするヨガ
    4.0
    ポーズ、呼吸法、瞑想の3ステップが心身の不安と不調を解消する、簡単ヨガ・レッスン。はじめてでも、身体が硬くても、すぐに始められる、わかりやすいイラスト満載。心と身体からすべてを手放す「ゼロ体験=究極のリラクゼーション」で、脳内のメモリを解放し、抱え込んでいたプレッシャーやストレスをデトックスしよう。
  • 薬を使わない薬剤師の「やめる」健康法
    4.0
    健康のために何かを「する」ことで、不健康になるのはなぜ? 「足し算」ではなく「引き算」の発想が、健康と幸せを引き寄せる! ベストセラー『薬剤師は薬を飲まない』『薬が病気をつくる』の著者がやさしく解説する、運動、食事、日常の小さな習慣――「51のやめる」で自然治癒力を高める方法。「すべてを一斉にやめる必要はありません。たとえ一つでもやめてみると、これまでとは違った感覚が得られると思います」(本文より)
  • アレルギーのない子にするために1歳までにやっておきたいこと15
    4.0
    日本人の2人に1人が何らかのアレルギーに罹患している現在、親としては、何とかしてわが子にアレルギーを発症させたくないと考えるもの。まして、親自身がアレルギーで苦しんでいるなら、なおさらその思いは強いはずです。 実は子どもがアレルギー体質になるかどうかは、お母さんの腸内環境に大きく依存していることがわかっています。普段からお母さんが健康で、健全な状態の腸内環境を持っていれば、それが子どもにも引き継がれ、アレルギー発症の確率も低下します。ところが、お母さんに暴飲暴食、偏食の習慣があって、ふだんから便秘がちで、不健康な状態の腸内環境であれば、子どもの腸内環境も悪くなってしまうのです。 そもそもアレルギーは、人間の持つ免疫システムの誤作動が原因で起こりますが、なぜ誤作動を起こすのか、なぜアレルギーを発症することしない子がいるのか、疑問はたくさん出てきます。そこで本書は、科学の知識がない方でも理解できるよう、専門的な免疫と腸内環境の話を漫画、イラストを使ってわかりやすく解説しました。この本でアレルギー発症のしくみが理解できれば、本で紹介した対策法を、納得して実践してもらえると考えたからです。 子どもをアレルギーにしないための対処情報が満載の本書。子どものアレルギーについて悩みをお持ちのお母さんに、そして妊娠中のお母さんに、ぜひ読んで欲しい一冊です。
  • 硬い身体を1分でやわらかくする
    4.0
    筋肉をゆるめてあげれば、病気にならない。寝たきりにならない。 5万人のこり・ゆがみをほぐし、腰・肩・膝の痛みを劇的に改善させたカリスマが、「よーいどん体操」のメソッドを初公開! 「腰や肩、膝など身体のあちこちが痛む」「昔はテキパキできていたのに、動きが鈍くなった」……多くの人が悩みを持っている。そういった症状は、「年齢(トシ)だからしかたない」と諦めている人も多い。しかし、体力や筋力の低下は本当に加齢のせいだけなのだろうか。 年齢を重ねても身体を効率よく動かすことができれば、老化は遅らせることができる。さらに、見た目年齢もぐっと若返る。 そのために必要なのは、身体をやわらかくすること。身体がやわらかければ動きやすくなり、腰痛、肩の痛み、膝痛が解消される。いい姿勢を保ちやすく、背筋が伸びてスタイルよく見える。血流がよくなり、病気になりにくくなる。このほかにも、さまざまな効果が……。 「身体が硬いのは体質だからしかたない」は、思い込み。のべ5万人以上の身体をほぐしてきた、元ヴィッセル神戸トレーナーによる、今から柔軟な身体を手に入れるための一冊。
  • 体がキレイになるリンパストレッチ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生きている限り、老廃物や疲労物質などの「毒」が体内に生まれるのは当然のこと。本書では、この毒をなくす方法としてリンパストレッチを紹介。この方法は、筋肉の深い箇所にある「深層リンパ」を刺激して、ストレッチを行ない、より効果的な毒出しを実現するもの。たった10秒という短時間で効果が期待でき、しかも時間と場所を選ばずにできるという“スグレモノ”。このストレッチを行なえば、不調を改善し、疲れ知らずの体を手に入れることができる。
  • 体の不調は腎臓でよくする!
    4.0
    私(著者)はこれまで、 漢方の考え方に沿った腎機能を高める健康法を 多くの人たちに指導してきて、 さまざまな体の不調を取り除くお手伝いをしてきました。 本書では、 腎機能をアップさせる24の健康法を紹介していきます。 それは漢方の考え方に沿った、1日3分から始められて 誰でも簡単に実行できる健康法です。 実際の成功事例を豊富に交えながら説明していきます。
  • 若さを伸ばすストレッチ
    4.0
    筋肉を伸ばすと、なぜ疲れやコリが和らぎ、心もリラックスするのか?最新の研究結果を紹介しながら、そのメカニズムを詳述。より効果を引き出すためのコツを伝授し、ストレッチのさまざまなポーズを目的・生活シーン別にプログラム化して紹介。カラダが硬くても大丈夫!ストレッチを正しく知って"使いこなす"ための実践的解説書。
  • 寝たきり老人になりたくないなら ダイエットはおやめなさい――「筋肉減らし」が老いの原因だった
    4.0
    その間違った食事の取り方が、寿命を縮めている!! 寝たきりにならない5つの運動と新メソッド「筋肉量レコーディングダイエット」で、 適切な体重を保ちながら、元気に動ける体をつくる!
  • からだの声、聞いてる?
    4.0
    腰や膝が痛い、のどに違和感がある、肩こりがひどい、目が疲れる……何かしら、自分のからだに不調を感じてはいませんか? 著者の「タッキー先生」こと滝村桂子さん曰く、からだの症状が同じ人は、同じような口グセをすると言います。 たとえば、腰痛もちの人は、まわりのために一生懸命働いているのに、 「自分に対しての感謝が少ない!」など“怒り”を抱えている人が多かったり、 のどに違和感がある人は、「自分なんて……」と自己否定的で自分の頑張りを認めてあげられていない人たちが目立つなどです。 本書では、「からだの取扱説明書」の読み方や、発生学的な観点からの「からだのしくみ」に加え、 主なからだの部位ごとに、症状が出たときの「からだ」が何を私たちに伝えようとしているのかを「タッキー先生流」でまとめています。 「からだの声」に気づくことができれば、からだの症状はもちろん、本当のあなたが望むあなたへと近づくことができるはずです! *目次より ○薬から離れられない人たち ○病気は違和感を教えてくれている ○からだは自分のことを知るための一番の鍵 ○痛みは見えたほうが受け入れやすくなる ○心臓と脳は対立しているの? ○からだはこんなことを言っている! ○目――まわりの価値観に流されてるよ ○のど――言いたいことが言えてないよ ○思いグセってどうやって生まれるの? ○もっと、からだを信じるために  など
  • 喘息、肌トラブル、胃腸炎、更年期・・・・・・ すべてアロマで解決しました!
    4.0
    「アロマなんて気休めでしょ!」とたかをくくっていた美容ライターが、半信半疑で始めたら・・・・・・持病の喘息をはじめ胃腸のトラブル、睡眠障害までが軽減し、15種類の薬も必要なしに。今や市販の化粧品はすべて捨て、UVケア、シミ対策、風邪予防、胃腸の不調、その他ちょっとした不調も全部アロマをフル活用して解決。"こんなに効いたの!?"と驚きのミラクル実話と精油一本からできるレシピ43を公開します。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

    試し読み

    フォロー
  • 卵を食べれば全部よくなる
    4.0
    最強のスーパーフード、それが卵です!  ビタミン、ミネラル豊富、一番優秀な動物性たんぱく質。 うつ、メタボ、動脈硬化、認知症の予防に効果あり。 たくさん食べても、コレステロールの心配なし! だから、卵がいいんです! ●不足しがちな動物性たんぱく質が、簡単にとれる。 ●体をつくる根幹はたんぱく質、脳も骨も血もよみがえる。 ●コレステロールは体に必要な物質。良質なものを卵から。 ●若返り&リフレッシュ、さらにダイエット効果も。 ●消化がよく、幼児から高齢者まで誰でも美味しく食べられる。              脳の老化防止に始めた一日卵3個の生活で、 髪も肌もよみがえりました。 脳科学コメンテイター 黒川伊保子
  • 働く女性のための がん入院・治療生活便利帳 40代、働き盛りでがんになった私が言えること
    4.0
    仕事も人生も脂がのり、責任が増す40代。引退を考える年齢ではないけれど、老後のことも頭をよぎる。親の介護や自身の体力の衰え、更年期など、さまざまな人生の問題も押し寄せる時期に突然のがん宣告を受けたら……。本書は、40代という働き盛りで二度のがんを経験した著者が贈る女性目線のヒント集です。告知後にすべき手続きから仕事復帰につながる知恵まで、途方に暮れる前に、できることはこんなにあります!
  • 深く短く眠って、朝に強くなる本
    4.0
    「よく眠れない」「眠った気がしない」が、「よく眠れた」「熟睡できるようになった」になる! ぐっすり眠れない。その原因は、心と身体のゆがみではないですか。東洋医学の第一人者が、30年以上の治療の経験から培ってきた熟睡できるノウハウを、骨格のゆがみを治すツボ押しや整体、カイロプラティックなどの観点からイラスト入りで紹介。ぐっすり眠ることで、日々の疲れを取ることができるほか、身体のゆがみが解消されて、気血の巡りや姿勢もよくなり、ダイエット効果も期待できます。

    試し読み

    フォロー
  • 経絡ストレッチ&リンパマッサージ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毒素を排出して免疫力UP!タイプ別に無理なく痩せられるストレッチとマッサージを日本ボディーケア学院長の著者がポイントポイントを分かりやすい写真満載で完全レクチャー。痛みとも肥満ともおサラバ出来る一冊!
  • ボケる、ボケないは「腸」と「水」で決まる
    4.0
    腸研究の第一人者が認知症の原因は脳ではなく、腸が多くの責任をになっているという結論を導く。腸を鍛えることによって免疫力を高めればボケを寄せつけない。腸を支えるミトコンドリアを活性化させる食事や、具体的な日常生活へのアドバイスがたっぷりと盛り込まれている。
  • 10日間で人生が変わる食べ方 「がまん」も「制限」もなく心と体が元氣になる
    4.0
    あなたの身体と心と人生は、あなたがこれから食べるもので変えられます。それは難しいことではありません。無理な食事制限もなく、ストレスなく、お腹いっぱい食べていい、誰でもできる方法です。本書は、美しく、健康で、幸せになれる「大人の食育」本です。
  • 間違いだらけの病院選び 最高の医療とは何か
    4.0
    手術後執刀にどうでしたか? と尋ねて「成功です」と言われたら、それは<手術場では死にませんでした>という意味で、けっして患者の先のことを考えての発言ではない。30日後や1年後の予後(経過)、生きているのか、体調はよいのかは関係ない。たとえば、「神の手」と言われる有名な外科医に執刀をしてもらっても、以降、診てくれる内科医やリハビリ担当、栄養管理などのチーム全体がよくなければQOLは期待できない。また、病院側も手術件数を気にして、最初から「勝てる手術」しかしないところが多い。治るかどうかやってみないと分からない手術は、成績を下げてしまうので最初から断るという。病院ランキングの評価だけで選ぶのは危険である。病院や医者が何を考えているのか、本音を知り、賢い患者になるにはどうしたらよいか、患者にとって最高の病院とは何かを本書で明らかにする。

    試し読み

    フォロー
  • おやじダイエット部新入部員 脱・メタボ14日間の旅!
    4.0
    37歳の誕生日の朝、娘から「パパ、とんこつラーメンくさい!」と言われたメタボ編集者が一念発起! おやじダイエット部の桐山部長に弟子入りし、脱・メタボ&健康長寿を目指して旅に出た。ゆる~い糖質制限をベースに食事、運動、睡眠と、おやじに最適な新健康常識とアイテムを楽しく学べる自己啓発系・健康小説!
  • 「やわらかヨガ」で硬い体がしなやかになる
    4.0
    あきらめないで!体は必ずやわらかくなります! 手が届かない、足が開かない、痛いから続かない… 体が硬くて苦手な人も、タイプ別ポーズで気持ち良く簡単にやわらかくなれる! 冷え症が治る、肌のツヤが良くなる、やせられるなど、 体がやわらかくなると、いいことがたくさん起こる!
  • 女性のイライラがスッキリ消える食事
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「何でもないことに、ついカッとなってしまう」 「小さなことにイライラして、その気持ちがおさまらない」 「周りの人に怒りをぶちまけては、自分が嫌になって凹む……」 こうした悩みを抱える女性が多くいます。イライラ女性は職場で疎まれやすく、パートナーとの関係や家庭生活、子育てにも悪い影響を及ぼします。 でも心配は御無用。イライラするのはあなたの性格のせいではありません。忙しいから仕方がない、と諦める必要もありません。女性のイライラは、栄養不足・血糖調節異常・女性ホルモンのアンバランスなどが関係して起こるため、食事や適切な栄養補充によりその改善は可能。イライラが起こるしくみを知り、正しく対処すれば自分で自分の感情をコントロールすることはけっして難しくありません。本書では食事を変えて、イライラを改善する方法を伝授します。
  • 体の硬い人によく効く!筋ストレッチ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「体が硬い」ことが、肩こりや腰痛などの体の不調の原因。プロスポーツ選手など一流アスリートのメディカルトレーナーを長年務める監修者が、一般の人のために体をやわらかくするやさしいストレッチを紹介。体が軽くなって必ず全身の体調がよくなる。
  • どこでもできるはじめての瞑想
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 瞑想はとっても簡単。瞑想は「目を閉じてなにも考えないこと」です。時間や場所を選ばず、誰にでもできるココロとカラダのリフレッシュ&リラックス法です。
  • その健康常識は大間違い! 「男のカラダ」元気塾
    4.0
    週刊大衆で連載の『南雲吉則のミラクルおやじ塾~「80歳まで現役」でいる心と体を育てる50の法則』の書籍化第2弾。テレビ、雑誌などでも活躍中の南雲吉則医学博士が医者いらずの体をはぐくむ健康習慣の基本をわかりやすく紹介。医学の進歩で平均寿命がのびる日本だが、寝たきりでは意味なし。介護の要らない健康寿命を育てる生き方とは? 生涯現役のための健康習慣と健康医学を学べる健康本の決定版。
  • 死ぬまで健康でいられる5つの習慣
    4.0
    たいせつな人に伝えたい、一生、死なない習慣。本書は、脳神経外科専門の救急外来で腕を磨いた脳神経外科医ならではの知識と経験をベースに伝える「死なないカラダをつくる」ための教科書です。死ぬまで健康でいるために必要な、人生の目的の立て方、病気にならない生活習慣、体も心も若返る容姿管理の方法、不調を改善するヒント、死に至る病気を予想し予防する方法など、5つの習慣をお伝えします。
  • 骨ナビ・ツボ体操
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “骨ナビ・ツボ体操"は、ツボを押しながらできるゆるやかな体操です。骨を意識したり、ツボを押さえながら体を動かすことで、不調は改善され、毎日の過ごしやすさがみるみる違ってきます!仕事中や家事の間など、ちょっとしたときにやれる動きも多いので、肩こりや目の疲れなどにも速攻性があります。
  • 認知症の「家族」と暮らす技術
    4.0
    認知症専門医として3万人以上の認知症患者の診療とご家族の生活相談に乗ってきた著者が、「家族が認知症になっても誰もが楽しく豊かに暮らしてゆくための知恵と対応のコツ」をお教えします。本書では、理解しがたい認知症という病の本質を、どの「家庭の医学」よりもわかりやすくお伝えし、その理解に基づいて、ご家族は具体的にどのように対応・対処したら最善なのかを記しています。今、ご高齢のご家族に対して不安を感じている方のための実用書です。
  • みんなが信じている健康法のウソ
    4.0
    ・糖質制限ダイエットはリバウンドしやすい。 ・健康診断を受けても寿命は延びない。 ・体に悪いサプリメントもある。 これらは全てエビデンス(臨床医学データ)に基づいた真実です。 正しい知識があれば、病気になるのを防げます。 医者が研究したデータに基づいた、正しい健康法のうち、 日常、簡単にできることだけをリストアップ。 PM2.5やアレルギー対策、グローバルヘルスなど、 気になる最新情報も満載。 眉ツバ健康法にはもうウンザリ、という方にこそオススメです!
  • 薬は5種類まで 中高年の賢い薬の飲み方
    4.0
    年々、飲む薬が多くなっていませんか? 人によっては、毎日、とてもたくさんの薬を飲んでおられる方がいらっしゃいます。そんなにたくさん飲んで、飲み間違えないでしょうか。大丈夫でしょうか。実は、薬の種類が増えるほど、副作用のリスクが高まります。それを病気と勘違いし、さらに薬が増えてしまう。そんな悪循環がいま起きているのです。よく眠れないからといって飲む睡眠薬のせいで、足元がふらついて転倒したり、認知機能が落ちてしまったりするのです。胃薬を飲むと意識がもうろうとなったり、降圧剤でも認知症状を引き起こしたりします。「年のせいで」物忘れや認知症や転倒が起きていたのではありません。薬の飲みすぎによって、あたかも老人特有の症状を作り出してしまったのです。本書はとくに、中高年の方に、賢い薬の飲み方を知っていただきたくて書かれたものです。子どもに子ども用の薬の飲み方があるように、中高年や、ましてお年寄りの方ともなると、若いころと同じ薬の飲み方をしていてはいけません。血圧の薬から水虫の薬まで、よく見かける薬を取り上げながら注意点を紹介します。本書では薬を減らすために今日からできる具体的方法から、薬のいらない生活習慣のつくり方、さらには医者との上手なつきあい方まで、東大病院の「老年病学」専門医が懇切丁寧に説明します。賢い薬の飲み方を伝授します。

    試し読み

    フォロー
  • 改訂版 図解かみにくい・飲み込みにくい人の食事
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高齢になるにつれ、かむ力、飲み込む力は少しずつ低下してきます。今まで普通に食べられていたものが食べられなくなってしまったという人は少なくありません。食べることは生きるためのエネルギー源であり、おいしいと感じることは人生の楽しみのひとつです。いつまでも口から食べられるということは、高齢者の生活の質を高く保つうえで欠かせません。また、飲食物や唾が気管に入ってしまう“誤嚥”は、誤嚥性肺炎の原因になり、免疫力の落ちた人にとっては命とりにもなります。事実、がんや脳卒中ほど注目はされないものの、誤嚥性肺炎が多くの日本人の命を奪っているのです。本書は、食べ物を噛みきる、咀嚼する、飲み込むことが難しくなってきた人と、食事介助をする家族のために、具体的なノウハウを紹介する本です。第1章には、「生野菜を切り方で食べやすくする」「とろみや油で口あたりよくする」「焼き魚の身がパサつかない工夫をする」「ひき肉を口の中でばらけにくくする」「飲み物でむせないようにする」といった、実際の介護食づくりの現場で活用されている実践的な方法が満載です。第2章では、嚥下体操や義歯のケア、むせにくい食事の体勢、認知症の方への食事介助術等を紹介しています。イラスト:根本ひろみ 撮影:鈴木正美 主婦と生活社刊
  • あいうべ体操と口テープが病気を治す! 鼻呼吸なら薬はいらない
    4.0
    日本人がかかる病気の約7割は「口呼吸」が原因だった。アトピーから喘息、リウマチ、うつ、歯周病まで、呼吸を口から鼻に変えるだけで気になる症状がみるみる改善し、感染症もシャットアウト。著者考案の「あいうべ体操」と睡眠時の口テープが免疫力を高めて、薬に頼らず万病の元を断つ、医学界も大注目の健康プログラム。
  • カラダが変わる! 姿勢の科学
    4.0
    猫背などの「悪い姿勢」は、肩こり、腰痛、冷え性、メタボ、ロコモなど、さまざまな体の不調の原因になる。つまり姿勢をよくすることは、見た目だけでなく、健康にもよいのである。では「よい姿勢」を手に入れるために、何をすればよいのか。本書は、身体運動科学の第一人者である石井直方教授が、身体のメカニズム、姿勢と健康・加齢の関係をわかりやすく解説し、姿勢改善に効果的なトレーニングを伝授する一冊である。姿勢、健康に悩む人必読!
  • 40代からの性の悩み、ギモン100問100答
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 40歳前後からホルモンの低下の影響も受け、女性の体は変わってきます。 それに伴い、性生活に対する意識も、実際の体の機能も変化を感じる人が出てきます。 セックスレス、性欲の低下、逆に恋をしたくなる感情など、 若いころと違うこの世代の性への意識や実態は、意外に知られていません。 そこで、本誌では40~60代の男女400名にアンケート調査を実施。 実際の性や愛についての意識や、実態、また、疑問を聞きました。 他人と比べて自分や自分たちカップルの性生活の有り方はどうなのか、という興味もあるが、 この世代についてのものはあまりよくわかっていないうえ、恥ずかしくて人にもなかなか聞きにくい。 本書は、医学的な体の機能の変化や、アンケートを通して集まった40代以降の男女の 性生活にまつわる意識調査の結果を紹介するとともに、寄せられた疑問について、 医師や心理の専門家、実際に相談を受けているカウンセラー、実際に悩みを乗り越えた 先輩への取材などを基に、112の疑問に答えます。
  • 今すぐできる! 肩こり・首痛を治す32のルール
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 しつこい肩や首のこり、痛みを解消する32のルールをイラスト図解でわかりやすく紹介。こりや痛みの原因は人によってさまざま。骨盤、背中、足、胃腸など痛みが起こる原因がチェックテストでわかります。症状ごとに対処法として運動や生活のルールを解説。
  • 「体を温める」と子どもは病気にならない
    4.0
    現在の親世代の方々が子どもだった頃とくらべて、私たちの暮らしは劇的に変わりました。この間に、子育ての常識というものもどんどん変化しています。もっともよくある誤解が、子どもの体温に関することです。「子どもは風の子」という言葉のように、かつては子どもの体温は高く、多少寒くても薄着で大丈夫でした。ひと昔前は平熱が37度以上ある子どもがほとんどでしたが、今は高くても36度台前半、平熱が35度台の子どもも少なくありません。昔に比べ、子どもの平熱は1度以上低下しているのです。最近はアレルギーの子どもが増えていますが、これは冷えが原因です。発熱、おう吐、下痢、鼻水、夜泣き、貧血、イライラしやすいといった症状も、冷えが招くものです。冷え切っている今の子どもは、内側からも外側からも温めてあげる必要があるのです。よかれと思ってやっていることが、冷えを招いてしまっていないか、生活習慣の見直しを!

    試し読み

    フォロー
  • メタボ健診、大きなお世話
    4.0
    毎年の健康診断でおなか周りを測られ、食生活の改善と運動を毎回、薦められるのにうんざりしている人も多いだろう。「そこまで太っていないのに……」と納得いかない気持ちになってしまう。そんな読者を勇気づけてくれるのが、著者、帯津先生だ。自身も腹囲およそ100cm、BMIも28.5と立派なメタボ。しかし、77歳を過ぎた現在も週5日、診療を行い、毎日の晩酌も欠かさない。本書は、「本当は“ちょいメタボ”がいちばん長生き」「降圧剤は“達者でポックリ”の敵」「タバコも一日三本なら立派な養生」「死ぬまで異性にときめく」「お酒は毎日飲んでこそ養生」など、心も身体も健康になるアドバイスが満載。診断結果に一喜一憂しない本当の健康法がわかる!

    試し読み

    フォロー
  • 快眠したければ「首」を緩めなさい(小学館新書)
    4.0
    これで「眠り」の悩みから解放される!  まず、両手で首の後ろを触ってみてください。  どうなっていますか? もしカチカチに凝り固まっているあなたは、睡眠に何らかの悩みを持っているのではないでしょうか。  じつは、首の凝りこそが「不眠」の最大の原因なのです。精神的ストレス、姿勢の悪さ、不規則な生活・・・現代人にとって宿命とも言えるこれらの環境が首を硬くさせ、不眠につながってしまうのです。  睡眠の質が悪くなることによって、仕事のパフォーマンスを下げるだけでなく、極端な話、がんやうつ病、糖尿病などの生活習慣病など健康に重大な悪影響を与えることも報告されています。  ではどうすればいいのでしょうか?  これからは必要以上に睡眠不足を悩む必要はありません。なぜなら、「首を緩める」というごく直接的でかつシンプルな方法によって、睡眠の悩みから解放されるからです。  睡眠の質を高め、ひいては乱れた自律神経のバランスを整えることは可能です。本書はありとあらゆる「首を緩める」メソッドを紹介し、現代人の悩みである「睡眠」の謎を解明します。
  • 寝たきりにならず、自宅で「平穏死」 健康寿命を延ばすために大切なこと
    4.0
    今や100歳以上のお年寄り、「百寿者」が5万人を超える日本は、平均寿命の長さから「長寿大国」とされるが、実態は「不健康長寿大国」だった! 寝たきりや準寝たきりなどが、実は多くいること。この事実から目をそらさず、正しい「健康寿命」の延ばし方を解説。日本人の平均寿命は、男性で80.21歳、女性で86.61歳。ところが、健康寿命でみると日本人男性は70.42歳、女性は73.62歳とがくっと下がってしまう。平均寿命と健康寿命の差をみると、男性で9年ちょっと、女性ではなんと12年強もある。この差は日常生活に支障がある「不健康な期間」にあたる。言ってみれば、寝たきり・準寝たきりのこと。寝たきり・準寝たきり期間は、平均で10年前後もある。日本は平均寿命の長さから「長寿大国」と称されるが、実態は「不健康長寿大国」なのだ!「ピンピンコロリとあの世にいきたい」と言う人は多い。ピンピンコロリとはまさに、寝たきりにも準寝たきりにもなることなく、健康なままコロリと生涯を閉じること。ピ健康寿命を延ばして不健康な期間を無くしたいという願いに他ならない。医療や介護に頼れなくなる時代、幸せに生きようと思ったら、自分の健康は自分で守り、寝たきりにならないように自分でなんとかするしかない。私はこれまで「平穏死」など、人生の閉じ方についての本を多く上梓してきた。でも、たくさんの方の人生の最終章を診させていただくなかで、人生の「閉じ方」だけではなく、そこに至るまでの「生き方」もたくさん見てきた。なかには、百歳を超えるまでほとんど病院にかかったことなく、介護保険のお世話になることもなく暮らして来た方もおられた。そんな方々のことを思い返しながら、寝たきりにならない方法、もっと言えば要支援のまま生き延びる方法を紹介する。
  • 家族と迎える「平穏死」 「看取り」で迷ったとき、大切にしたい6つのこと
    4.0
    「このままでは危険です」と言われたらどうしますか?介護現場の「声」から見えてくる、何もしない洗濯は、美しい最期 今や「4人に1日が老人」の超高齢社会、世界一の長寿国の日本。 認知症患者は300万人、予備軍は400万人を超えるといわれています。 誰もが、遠からず迎える介護と看取り。 そのとき、家族が直面するのは「このままでは危険です」と言われたとき、どうするか? 特別養護老人ホーム「芦花ホーム」の看護師、介護士、生活相談員、理学療法士、管理栄養士、歯科衛生士などが、 豊富な知識と経験を経てたどり着いた、「平穏死」に向かうための介護と看取りの心得とは。 介護とは、たくさんの選択を迷い続けて、看取りに至るまでのプロセスです。 「する」ことと「しない」ことの選択のヒントを、わかりやすく紹介しています。 平穏死は、美しい最期。 それこそが、家族みんなが後悔しない選択ではないでしょうか。 おもな内容について ◎高齢者の身体機能に「V字回復」はない ◎生きるために、飲まなければならない薬はない ◎胃ろうをつけても誤嚥性肺炎になる事実 ◎老人の体をいじめる「水分」と「栄養補給」 ◎唾液を出やすくする「健口体操」 ◎「救命」が「延命」にすりかわる ◎家族の「情」が本人を苦しめる ◎「何もしない選択」こそ、きれいな最期 ◎家族を癒す看取りとは ……など。

    試し読み

    フォロー
  • 体のツボ大図鑑
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正しい位置がちゃんとわかる!体の不調は自分で押して改善!頭痛に百会、肌あれに攅竹、せきに肺兪…痛みや不調を今すぐ直したい、体質を改善したい、キレイになりたい、そんな悩みにぴったりのツボ101を解説します!
  • 腸・皮膚・筋肉が心の不調を治す
    4.0
    身体は考えている!心を脳まかせにしない! 「腸・皮膚・筋肉」が、心の領域にどれだけ大きく作用しているか、気鋭の身体心理学者が 科学的知見を踏まえて明かす。不安やストレスなどの心理的問題から、うつや依存症などの 病理まで、身体を通して解消できることが多々あることは知られていない。腸のもつ「腸能力」 や「皮膚感覚」の底力、心の筋肉の鍛え方など。さらに、言い過ぎて後悔したときは口をゆすぐ、 いやな気分のときは手を洗うなどの身体テクニックまで。第2の脳といわれる腸だけでなく、 皮膚・筋肉それぞれの機能を高める健康法も紹介する。
  • 幸せになる医術 これが本当の「冷えとり」の手引書
    4.0
    最初に「半身浴」「足湯」「冷えとり」を提唱した、進藤義晴・進藤幸恵! 約30年前に生まれ、現在も全国で根強く支持をされている冷えとり。今ではいろいろな方法が言われ始めましたが、本当の「冷えとり」とは一体? 多くの人が効果を実感している方法を丁寧に解説。これから始める人も、すでに冷えとりを実践している人にも参考になる一冊です。

    試し読み

    フォロー
  • 西洋医がすすめる、カラダが瞬時によみがえるサイエンス漢方
    4.0
    漢方の速効性を説いた好評前著の第二弾!「生きる力を引き上げる」「疲れを速効でとる」など漢方にしかできない、漢方の得意分野を存分に紹介。西洋薬で治らなかったり、治りが悪かった経験をもつ人、漢方薬の効果について疑念を抱いていた人、必読!西洋薬は、相手にする敵をはっきりさせて、それを対象にピンポイントで攻撃するというコンセプトの薬剤である。高血圧を対象に血圧を下げる、高LDL血症を対象に肝臓でLDLコレステロールを作りにくくする、痛みを対象に感じにくくする、咳を対象に咳中枢を抑えて咳込まないようにする、病原菌を対象に菌の増殖を抑える、がん細胞を対象に増殖を止める、などだ。しかし、人間は色々な原因で、身体の働きが悪くなって、容易に「弱った、足りない、落ちた、衰えた、冷える、疲れた」状況になるが、外来で「多忙で疲れたので元気にして下さい」といって受診しても、 医者には怪訝な顔をされた挙げ句に、「そんな薬はないから、仕事を休んで家で休養して栄養のあるものでも食べなさい」といって追い返されるのが関の山である。そう、西洋薬は下の方向に落ちている状況を、上向きにしてくれる薬をいっさい持っていない。この領域は、漢方医学で「補剤(ほざい)」と呼ばれる漢方薬の独壇場だ。何かにつけ生きる力が落ちやすい、疲れた現代人の必須の薬剤=漢方のすすめ!
  • 新・ひざの痛い人が読む本 「変形性膝関節症」痛み解消Q&A
    4.0
    評判の名医がわかりやすく答えた! 中高年に多いひざの病気が、「変形性膝関節症」。日本国内で700万人もの患者がいると推定されている。年をとれば誰でもかかる可能性のある"ひざの国民病"をQ&A方式でわかりやすく解説した1冊。原因・症状の疑問から、治療・手術の不安にまで評判の名医がすべて答えた決定版。(ブルーバックス・2006年10月刊)
  • 抗がん剤10の「やめどき」
    4.0
    13万部突破のロングセラー『「平穏死」10の条件』の著者が、がんと闘うすべての人とその家族へと綴った、患者目線の生き方指南! 多くのがん患者を在宅医療で支えている町医者だから言える、大病院が教えない抗がん剤治療の明と暗。延命と縮命の見極め方とは?
  • ぐうたらでも血圧がグングン下がる50の方法
    4.0
    あれもだめ、これもだめの厳しい食事制限、できもしない運動……。でもこれをしないと血圧は下がらないんですよね? いえいえ、そんなことはありません。むしろ厳しい食事制限や運動は逆効果なのです。食いしん坊で食べるの大好き、動くのがおっくうで運動も苦手なあなたにも無理なく簡単に生活を変える方法がこの本には載っています。「バナナを食べる」「醤油のかわりに酢をかける」「深呼吸」「朝起きたら布団の中でグダグダと足を動かせ」「冬はマフラーするだけ」「昼休みには10分昼寝してみる」。これならあなたにもできそうでしょう? 意志が弱くてめんどくさがりのあなたに、高血圧改善の名医が送る究極のズボラ血圧退治法。
  • 「背中呼吸」で体は老けない! 疲れない!
    4.0
    体幹を動かすために、横隔膜を動かすべき! 「背中呼吸」で横隔膜を動かすことで、からだの深部の筋肉を鍛えることができる。
  • コレステロール、中性脂肪を下げる特効法101改訂新版
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人の死因の、常に上位を占めている脳卒中と心筋梗塞。主な原因は、血管の老化である動脈硬化です。血管の老化スピードには個人差がありますが、特に進行が早いのは、血液の中の悪玉コレステロール(LDL)や中性脂肪が多い、あるいは善玉コレステロール(HDL)が少ない、いわゆる脂質異常症の人たち。脂質異常の人の血液はドロドロで血管内壁を傷つけやすいからです。本書は、脂質異常症の最大の要因である過食、高脂肪食、運動不足などの悪い生活習慣を改善するための、簡単に実行できる101のノウハウをご紹介します。主婦と生活社刊。
  • 記憶力の正体 ――人はなぜ忘れるのか?
    4.0
    記憶力を強くしたい!もの忘れをなくしたい!そのような願望から記憶力を増強させる方法は様々語られてきた。一方、つらい思い出を忘れたい、嫌な経験をなかったことにしたいと、忘却を操作したい思いもある。では、人間はどこまで記憶を操作することができるのだろうか。簡単に試すことができる思い出す訓練から「数字に色がついて見える」といった特殊な能力まで、これまでの多くの実験や研究から見えてきた記憶の不思議に迫っていく。
  • GO WILD 野生の体を取り戻せ! 科学が教えるトレイルラン、低炭水化物食、マインドフルネス
    4.0
    その不調、野生に戻れば治ります 進化のルールに照らせば、現代人のライフスタイルは、人間としての健康や幸福につながらない。文明が進み、スマホやパソコンのOSがどんなにアップデートされようとも、あなたの体は20万年前から変わらない〈人類1.0〉のままだ。そもそも野生の体には、ガンも鬱も肥満も高血圧もない。人間の体と心が本来持つ治癒力を使い、現代生活の痛みやストレスから逃れて健康と幸せを手に入れるために、ライフスタイルを再び野生化させよう! ロングセラー『脳を鍛えるには運動しかない!―最新科学でわかった脳細胞の増やし方』の著者による最新作。近年話題となっている糖質制限やパレオダイエット、山や自然を走るトレイルランニング、そして注目の瞑想法マインドフルネスなどを、人類の進化の観点から科学的かつ包括的にとらえた注目の一冊。

    試し読み

    フォロー
  • 病気にならない野菜生活のすすめ
    4.0
    日々の食生活に気をつかっていれば、免疫力や抵抗力が高まり、病気を寄せつけない体になれる! 「貧血」「カゼ」「肩こり」「むくみ」「冷え症」「肌のトラブル」などの気になる症状から、「眠れない」「緊張」「不安」といった精神的なものまで、症状別に、どういった野菜が効くのかをわかりやすく解説した「食養生」ガイド。「漢方の基本を理解する」「自分の体質タイプチェック」「気になる症状別の食養生」の3つのステップで読み進めていくと、より理解が深まり、自分の体質に合った養生法がわかる。各症状に効く野菜を使った簡単なレシピや、知っておくと便利な漢方のマメ知識も満載。最近カゼを引きやすくなった、ちょっと体調が悪い、自分の体に合った健康にいいものを食べたいと思っている方々にオススメの一冊。
  • 「さとう式リンパケア」で肩こりをすっきり改善
    4.0
    多くの人がマッサージや指圧、ストレッチなどで肩こりを解消しようとしますが、筋肉が硬くなって逆効果となることがあります。大切なのは、ガチガチに固まった筋肉をゆるめること。「さとう式リンパケア」は、「揉まず」「押さず」「引っ張らず」、筋肉をゆるめる運動によってリンパが流れる体にし、老廃物を流して肩こりを解消します。本書では、さとう式リンパケアによる肩こり解消法のほか、腰痛の改善やねこ背解消などの健康効果についても解説します。
  • 腰痛は心の叫びである
    4.0
    慢性的な体の痛みは脳の「思い込み」だった!? 最新の考え方にもとづいた驚きの腰痛解消法。 日本全国に2800万人といわれる「腰痛持ち」の人々。 しかし、そのうちのおよそ9割が、 じつは原因が明らかにはなっていません。 そうしたなかで、 最近主流になりつつあるのが 「体の痛みの主因は、心への負荷=ストレスにある」という考え方。 最新の研究でも、この考え方に十分な根拠があると認められ、 有効な治療薬として抗うつ剤や抗不安剤などが推奨されています。 「体の痛み」は「心の痛み」からつくられる―― この考え方と真正面から向き合い、 数多くの患者さんを痛みから解放してきた著者が、 「自分の体を自分で治す」ためのコツを詳しくお伝えします。 これまでの常識をくつがえす内容が満載の腰痛解消法。 どうか、 読んで腰を抜かさないでください。 *目次より ●「椎間板ヘルニア」はどこへ消えた? ●「腰痛になりやすい職業」ナンバーワンとは? ●欧米人はなぜ、「肩こり」にならないのか? ●「治したい」という気持ちは逆効果 ●その場で痛みを解消する「セルフカウンセリング」 ●「痛いの痛いの、飛んで行け」は理にかなっている ●腰痛になりやすい表情、なりにくい表情 ●腰が痛むときの「安静第一」は間違い ●「不機嫌なとき」は食べないようにしよう ●腰痛が「うつ」を防いでくれる
  • おしゃべり猫ターキーがおすすめする猫式で気分が良くなる方法「モヤモヤ気分なキミにゆるいストレス解消方法をおしえるにゃ」10分で読めるシリーズ
    4.0
    おしゃべり猫ターキーが、ストレス解消方法を紹介いたします。本書はストレスが溜まっている方のための本です。ターキーの猫言葉の愛らしさでまず癒されます。そして具体的なストレス解消方法もターキーがおしえてくれます。「最近疲れているなあ」「ちょっとモヤモヤするなあ」本書は、そんなあなたの本です。 まえがき こんにちは ボクの名前はターキーにゃ。七面鳥じゃないしトルコ出身でもないにゃ。白と茶トラ柄が3:7の割合の元気な男の子猫にゃ。よろしくにゃ。この本を読んでいる君は最近無理してないかにゃ?鏡を見て笑った顔はいつもの君らしい顔かにゃ?もし沈んだり憂鬱な気持ちを抱えているならボクがいつもしているとっておきの方法を紹介するにゃ。 君の気分がちょっとでも軽くなって楽しい一日を過ごしてくれたらボクは嬉しくて嬉しくてゴロゴロが止まらないにゃ。 目次 ・しばらくキミの部屋におじゃまするにゃん ・ターキーの猫式身づくろいのすすめ ・ターキーとお散歩に行こうにゃ ・ターキー体操を教えるにゃん ・ありふれた小さなストレスの芽を一狩り行くにゃ ・自分にご褒美こんなのはいかがかにゃ? ・ターキーと夜明けのコーヒーを飲もうかにゃ
  • 大往生の条件
    4.0
    「ムラ」の地域医療の現場での体験をもとに、日本人の伝統的な死に方であった「畳のうえで死ぬ」ことをテーマに、現代日本の医療を考える一冊。長く無医村であった長野県の「ムラ」に赴任した医師からのメッセージ。
  • 1日10分の「ふくらはぎ+太もものばし体操」で若返る
    4.0
    1日10分の「ふくらはぎのばし体操」および「太もものばし体操」によって、健康的で若々しい体を作る方法を紹介。 腰痛や膝痛といった体の不調を改善するための健康習慣が満載です。 下半身の血流をつかさどり、「第二の心臓」と呼ばれる「ふくらはぎ」とともに、最近注目を集めている「太もも」に焦点を当てた、誰もがすぐに実践できる下半身ケア&ストレッチの入門書。 簡単で気持ちいい「ふくらはぎのばし体操」と「太もものばし体操」を中心に、日常生活でできるひと工夫など、より健康になって体を若返らせるためのノウハウをまとめています。
  • ちょっと待って! その歯の痛み、8割は削らなくても治ります!
    4.0
    通常の虫歯であれば、歯科医へ行けばすぐに治してもらえます。しかし、かみ締めから発生してくる痛みなどの症状に対しては、一般の歯科医はほとんど打つ手を持っていません。逆に、そこで「かみ合わせが悪いからだろう」などと安易に矯正治療をしてしまうと、さらに症状を悪化させることさえ珍しくありません。 これは、現在の日本の歯科では、「口周りのトラブルを総合的に診る」という視点がほとんどないからです。 本書は、TMD=側頭下顎部障害という視点から、既存の歯科の常識にとらわれない、新しい歯科治療の常識を提案します。
  • コレステロールが下がる29の習慣
    4.0
    安易な薬の処方ではなく、食事や運動など生活改善指導を重ねてきた著者が、アメリカ医学界の最新ガイドラインの知見もふまえて、日本人が無理なく日常生活で実践できる改善法を伝授! 動脈硬化とさよならできる。
  • 「いい人」をやめると病気にならない
    4.0
    働きすぎない、夜ふかししない、悩みすぎない……。 もっと笑い、よく食べて、とことん遊ぶ……。 ストレスを減らし、免疫力を高めることが、寿命をのばす! 「ホリスティック医療」の世界的権威が、「いい人」をやめていつまでも健康でいられる秘訣を伝授 ◎医学的に見ても「ちょいワル」な人ほど病気になりにくく寿命も長い! 長生きしている人を見ると、その人の生活習慣や性格などの個人的要因も大きいことが知られている。人に遠慮せず自分本位を貫き、健康常識を無視し、よく食べて遊んで笑う人が、かえってストレスがたまらず、免疫力があがり、クスリや医者知らずの生活を送っていることがある。長寿健康法でマスコミ等でおなじみ帯津先生は、長生きのためには人生の中での「トキメキ」が必要ととき、性格が災いしてストレスをため込んで健康寿命を損ねている人が実に多いことを強調する。 現代は「ストレス社会」と言われるように、ストレスに起因する症状は多い。残業続きで働きすぎたり、人間関係で悩みすぎたり、遠慮しすぎたり、お人好しなせいで損な役回りを押しつけられ悩んだり――と、「いい人」「まじめな人」ほどストレスを抱え込み病気になりやすい。現役のうちはそれでなんとかなっても定年後、そういうのが災いして健康寿命を損ねている人も多い。 よくいる「いい人」「まじめな人」「断れない人」向けに、この本では、心・食・気の調和を提唱し、「長生き」の秘訣を長年探り続けてきた帯津先生が、もう少し「不良」になることで健康寿命をのばし、病気にならない体をつくっていく習慣を教える。
  • お腹を温めれば病気にならない
    4.0
    お腹が冷えると内臓が弱るだけでなく、体温の低下を招いて免疫力がいちじるしく衰え、さまざまな健康疾患のもとになることがわかっています。いま巷で話題の「腹巻き」による冷え撃退法や、簡単な運動、飲み物・食事の改善を通じてお腹を温めて元気な体を作るノウハウを、ベストセラー『体を温めると病気は必ず治る』などでおなじみのドクター・石原が説きます。

    試し読み

    フォロー
  • 「体を温める漢方」で不調を治す
    4.0
    低血圧、貧血、頭痛、生理痛、冷え性、肩こり……重病とは言えなくても、日々つらいと感じるこれらの症状は、西洋医学で根本的な治療は困難。しかし、漢方はこのような不定愁訴こそ得意分野なのです!本書は、石原先生が提唱する「体温を上げる漢方と生活習慣」を症状別に紹介しつつ、漢方医学の考え方や治療法をやさしく説いた入門書。この一冊でつらい症状と、もうサヨナラ!

    試し読み

    フォロー
  • 医者いらずの「にんじんジュース」健康法
    4.0
    現代人の食生活に不足しがちなビタミンとミネラル。タンパク質、脂肪、炭水化物の摂取量は増えているのに、それらを体内で利用するために必要なビタミンとミネラルが足りないと、様々な病気を引き起こします。だからといって忙しい現代人には、バランスのいい食事を毎日とるのは難しいもの。そこでおすすめなのが「にんじんジュース」なのです。にんじんには、人間の体に必要なビタミンとミネラルがすべて含まれているため、手軽に栄養を補えます。本書で紹介する「にんじんジュース」は、りんごを混ぜていますので口当たりもよく、さらに栄養価も高いものです。また、気になる症状別に、キャベツや大根など、他の野菜を加える処方も紹介。体験された方からは、「体調がよくなった」「がん細胞が消えた」など、喜びの声が続々届いています。あなたも1日1杯のジュースで、病気知らずの体を手に入れませんか?

    試し読み

    フォロー
  • そんなにガマンしなくても健康診断A判定は取り戻せる!
    4.0
    多くの人にとって、自身の健康状態をもっとも強く意識するのは、年に一度の健康診断の結果を受け取ったときではないでしょうか? 前年に比べて結果が悪くなれば凹み、良くなれば喜び、変わらなければとりあえず安堵してと、日本国民の多くがその結果に一喜一憂する健康診断。 その結果を、あまり頑張らず、素直な欲求をガマンすることなく改善できる方法を、メディア出演が多い名医が徹底解説します。 カラーの漫画やイラストを多用しつつ、生活の中にある悪習慣を、苦もなくピンポイントで切り替えていくコツを教えます!
  • 名医が語る最新・最良の治療 肝臓がん
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わが国では、年間約3万人ほどの人が肝臓がんと診断されています。肝臓がんの多くは、肝炎ウイルスの感染による慢性肝炎が原因です。治療の選択肢は幅広く、腫瘍の数・大きさ、肝機能の程度などが治療法を選ぶ決め手となります。同時に、「リスクが大きくても根治をめざしたい」 「できるだけ体に負担のかからない方法を選びたい」など、患者さんの思いを取り入れながら決めていくこととなります。本書では、各治療法の第一人者である医師が、それぞれの治療法の特徴、メリット・デメリットをわかりやすく解説。検査・診断や最新トピックスについても詳しく紹介しています。
  • 断食でがんは治る
    4.0
    がんの治療は、手術、抗がん剤、放射線が標準だが、この治療には大きなリスクがある。免疫機能が破壊され、がんで死ぬ人の多くは治療によるものと言われるほど。がんは、治らない不可逆性のものではなく、人間の持つ自然治癒力で治すことができる。腸内免疫を高める生活習慣指導で何人もの患者をがんから救い出してきた酵素医療の第一人者が送る、がん治療の決定版。
  • 心も体も30歳若返る「スーパー高齢者」の50の習慣
    4.0
    10~20代に負けない驚異の身体は誰でも手に入れることができる!! 90歳、100歳で100m走の世界記録樹立! 78歳で100kmマラソン完走! など、いまマスターズ陸上の多くの競技で世界記録を持っているのが、じつは日本の高齢者たち。驚くことに選手の多くは、年をとってから競技をはじめ、記録を打ち立てているのです。今回、若い世代に気持ちだけでなく身体能力もひけをとらない「スーパー高齢者」たちの生活習慣を徹底分析。超人的な身体の秘密、元気の源を初公開します!
  • さよなら ぷよぷよ肉・冷え・むくみ 今日から水出し生活 水毒を改善する3つのメソッド
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脱、冷え、むくみ、ぷよぷよ肉。これらの原因はすべて、体にたまった水(水分)。肌や髪、ボディラインなどの目に見えるパーツだけでなく、冷えや生理不順、免疫力の低下などの不調が現われます。また、中年太りの象徴としてよく言われる「二の腕のぷよぷよ」の正体は、脂肪ではなく「水」です。本書は、石原新菜先生が漢方の考え方をもとに、独自の理論で「水毒」について解説。そして、とりすぎた水を体から出す具体的なメソッドを紹介します。余分な水を出して、体の中からキレイに。
  • 自分の顔を見るのが好きな人は病気になりにくい
    4.0
    シミやソバカス、ホクロやふきでものは 内臓からの警告です。 すべての内臓の不調は、必ず顔にあらわれる。 著者の山村慎一郎先生は、 「望診法」という方法を使い、長年にわたって病気に悩む人たちの食事相談にのってきた経験から、そう断言します。 たとえば、目の下のクマは腎臓機能の衰えを、あごのふきでものは生殖器の不調をあらわしているというのです。 しかも、その原因は甘いものや、肉や乳製品のとりすぎといった、食べものに原因があるとか。 だから、自分の顔をじっくりながめて、 内臓のどこが不調なのかを突きとめたら、それを引き起こしている食べものを減らすこと。 そうすれば、みるみる体調がもどってくるし、何よりキレイになれるともいいます。 本書を読めば、自分の顔を見るのが、もっともっと楽しみになること請け合いです。 *目次より ◎ 望診法とは顔を見て病気を予防する技術 ◎ ふきでものの出る場所が不調の場所を教える ◎ 肌の状態で体調の変化がわかる ◎ 目を見れば今の体調や体質までつかめる ◎ 舌も、いろいろな情報を発信している ◎ 胃の状態は鼻と唇の2か所で見る ◎ 膵臓や脾臓が弱ると鼻のつけ根にくっきり ◎ 肺の好・不調は、ほほを見ればわかる  など
  • 脳の疲れをとるストレッチ~1分でもできるイライラ解消術
    4.0
    あなたのそのイライラ、性格だからとあきらめていませんか?4600人を指導したストレスケア教育の権威が伝授!脳や自律神経に深くかかわる“抗重力筋”を刺激すれば、あなたの感情はコントロールできるのです!
  • 医者と薬を遠ざける「ふくらはぎ」習慣 縮退で考える健康・社会・生き方
    4.0
    第2の心臓としていま注目の部位「ふくらはぎ」。もむ、さするなどで健康や長生きにつなげていく習慣を紹介するとともに、これまで語られることのなかった「ふくらはぎ習慣」が身体にいい本当の理由を、統合医療専門医の立場から初めて解き明かす。
  • 晩酌をやめずにコレステロールと中性脂肪を減らす方法
    4.0
    コレステロールや中性脂肪が高い脂質異常症は、それ自体は病気ではありません。しかし、脳梗塞や狭心症など血管の病気に直結する怖い症状です。もしも、健康診断で基準値を超えていることが分かったら、一刻も早く下げる努力をしなければいけません。しかし、分かっていてもなかなか腰を上げられないのが人間です。特にそれ自体につらい症状を感じないコレステロールと中性脂肪は、つい「面倒くさい」と見逃しがちです。 本書は、「肉を食べてはいけない」「酒を飲んではいけない」は一切やめ、食べながら飲みながら、楽にコレステロールと中性脂肪をコントロールできる方法を伝授します。
  • 姿勢を正せば、痛みが消える
    4.0
    人は痛む場所は知っているが、痛む原因を知らない。身体の声を聴き、完璧な身体をつくる。 第1章 なぜ身体の痛みがとれないのか?(痛みをもたらしている原因を知ろう 「筋肉」の使い方にこそ痛みの原因があった ほか) 第2章 意識が身体を変え、病気を治す(東洋医学は方法論だけをマスターしても意味がない 本質は「気」にある ほか) 第3章 身体と意思の疎通をはかる方法を知る(治療する順番が必要になる「穴」 開いた穴でなければ、治療してはいけない ほか) 第5章 万病に効くパーツ別刺激法(「肩関節周囲炎」は五十カ所もの異常からくる痛みだった 腰痛 ほか)

    試し読み

    フォロー
  • 60歳からはじめる寝たきりにならない超簡単筋力づくり 1日10分 楽しくできる周東式室内運動20種
    4.0
    30代を境に筋力が下降期に入る中高年の体で筋肉がどんな役割を果たしているのか、筋肉の増減がどうして起こるのかをわかりやすく説明。スポーツや趣味、労働のために筋肉を鍛えるというより、百歳までも歩ける体をつくるために、楽しく無理なく筋肉を鍛え、死ぬまで寝たきりにならずに歩ける筋肉をつくる、簡単・いつでも・室内でもできる20の運動法を紹介する。

    試し読み

    フォロー
  • 目の疲れがとれる! Dr.後藤のかんたん「温めストレッチ」
    4.0
    家でもオフィスでもすぐできます! 疲労回復運動+温め効果で驚くほどスッキリ!! パソコンやスマホが当たり前のように使われようになってきました。 それに伴い、ドライアイやIT眼症など、眼精疲労を訴える人が増えてきました。 さらに最近では液晶画面のブルーライトが目に負担をかけるという話題もあります。 たかが疲れ目と侮るなかれ。 あなたの肩こり、頭痛、不眠、そして自律神経の異常は目の疲れにある?
  • がんのひみつ : がんも、そんなに、わるくない
    4.0
    この本では「がんのひみつ」、つまり「知られていていいのに、ほとんどの日本人が知らないがんの常識」を解説する。

    試し読み

    フォロー
  • 超ヨガ
    4.0
    40年のヨガ修行の成果を凝縮。誰でもやればすぐに効果が実感できるもの10ポーズだけに絞りました。まずは疑わず、やってみてください。信じるな、疑うな、確かめよ、それが超ヨガ。
  • 「自分」を浄化する坐禅入門
    4.0
    いま、この瞬間の“呼吸”に意識を置くだけで、煩悩から自由になれる!本書は、著者がおこなう大人気の坐禅セッションを完全書籍化しました。坐り方、手の組み方といった「型」から始めて、呼吸法、平常心の高め方、雑念との付き合い方、自分の身体感覚や心を観察するお稽古まで、初心者でも今日から一人で始められる坐禅瞑想のやり方を紹介します。「仏道とは本来、宗教でも儀式でもなく、お稽古をして歩むべき『道』でした。あたかも茶道や弓道のお稽古をするかのごとく、心のお稽古を始めることといたしましょう。お稽古のプログラムは、10の段階を順々にステップアップできるように作成いたしました。1つのステップを十分に習熟されてから、次のステップへと歩まれてください」(本書「はじめに」より抜粋)「欲望・怒り・迷い」が、スーッと消える1冊。

    試し読み

    フォロー
  • ゆっくり走れば健康になる
    4.0
    本書の担当編集は、運動会の徒競走はすべてビリ、持久走大会でも常にビリという伝説的な運動音痴です。本書のために泣く泣く1回30分以上、週3回以上を目安に超スロージョギングを始めました。  走る前は「こどもの頃から運動音痴の私に続けられるわけがない」と思っていましたが、4カ月が経過した今も続いています。それもいやいやながらではありません。  満開の桜、芽吹く新緑、棚からこぼれ落ちんばかりの藤の花、川のせせらぐ音……。季節の風景や風の音を味わい楽しみながらです。  本書を担当しなければ、運動音痴の私は一生走る喜びを知らなかったでしょう。  「運動なんてできない」と思い込んでいるあなたも、本書を読めば、きっと楽しく走り続けられると思います。
  • 虫歯のない子に育てる親の習慣
    値引きあり
    4.0
    虫歯になると、楽しく食事もできないし、治療は痛いし、大人でも大変なものですが、子どもであればそのダメージはなおさらです。ちゃんと見ているつもりでも、成長期の子どもの身体はどんどん変化するので、うっかりしていたら歯がボロボロに…なんてこと、実は少なくないようです。注意するにはちょっとしたポイントがあります。大澤先生と“ハーちゃん”(歯のキャラクター)がお話ししながらお教えします。肩のこらない絵本のような本なので、親子一緒に読んでみてください。
  • 白内障のひみつ
    4.0
    年をとれば、見えにくくなるのは当たり前…そんなふうにあきらめていませんか?たった数分間の手術で毎日が変わります。画期的な手術法を開発し、年間8000の目を手術。親切で熱心なカリスマ医師が「白内障のすべて」をわかりやすく語ります。

    試し読み

    フォロー

最近チェックした作品からのおすすめ