作品一覧

  • 「不眠」「野菜不足」「冷え」を改善! 115歳が見えてくる“ちょい足し”健康法

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻880円 (税込)
    この1冊があれば寒い季節に悩まされる風邪、インフルエンザ、さらには過食・運動不足による生活習慣病はもう怖くない!! 「寝起きの常温水で胃腸を元気に!」 「朝食は吉野家で焼き魚定食を」 「昼ご飯のオススメはレバニラ定食」 「医師も食べているリンガーハットの『野菜たっぷりちゃんぽん』」 「焼肉の時はサンチュよりもキノコを注文」 「“ビールに枝豆”は最強の組み合わせ」 「締めのラーメンでも太らない秘訣」 「夜は『京都西川の布団』で熟睡!」 ……名医が自ら実践する、日常生活に工夫を“ちょい足し”した新・健康法! 【著者プロフィール】 今津嘉宏 (いまづ よしひろ) 芝大門いまづクリニック院長 日本外科学会認定医、専門医、指導医/日本がん治療認定医機構認定/日本食道学会認定医/日本消化器外科学会認定医/日本消化器内視鏡学会専門医、指導医 ほか多数。 病状のみでなく、その人を取り巻く環境や性格にも留意し、患者の心に寄り添う医療を実践している。 「林修の今でしょ!講座」(テレビ朝日)をはじめ、“風邪の名医”として、数多くのメディアに出演している。 著書に、『仕事に効く漢方診断』(星海社)、『89.8%の病気を防ぐ上体温のすすめ -名医が実践する新・体温健康法!-』(小社刊)などがある。
  • 最強の免疫力 - 風邪予防、虚弱体質改善から始める -

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,100円 (税込)
    今年こそは病気を防ぐ名医の最強の免疫講座! 風邪にまつわるウソ、ホント、徹底的にお教えします! Q.マスクだけで、風邪の予防ができる? Q.何を使ってうがいをすれば効果てきめん? Q.手洗いは、石けんを使わないと効果がない? Q.体を温めるのにいいのは、トウガラシ・生姜どっち? Q.風邪の時に食べるなら、インスタントラーメンorインスタントカレー? Q.風邪の治りかけ、ヨーグルトに入れるなら、最強の食材は? Q.長ネギを焼いて、ノドに巻くと良いって本当なの? 「病気にかからないように毎日の生活で心がけるポイントは、『敵を知り、己を知れば、百戦危うからず』です。まずは、風邪について、いろいろと学んでいきましょう」(著者より)。 【著者プロフィール】 今津嘉宏 (いまづ よしひろ) 芝大門いまづクリニック院長 日本外科学会認定医、専門医、指導医/日本がん治療認定医機構認定/日本食道学会認定医/日本消化器外科学会認定医/日本消化器内視鏡学会専門医、指導医 ほか多数。 病状のみでなく、その人を取り巻く環境や性格にも留意し、患者の心に寄り添う医療を実践している。 「林修の今でしょ!講座」(テレビ朝日)をはじめ、“風邪の名医”として、数多くのメディアに出演している。 著書に、『仕事に効く漢方診断』(星海社)、『89.8%の病気を防ぐ上体温のすすめ -名医が実践する新・体温健康法!-』(小社刊)などがある。
  • 効く! 生甘酒

    ビジネス・実用

    -
    1巻968円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康になる、キレイになる!と評判の「甘酒」。 米麹から作る「甘酒」は、ビタミンB群、 アミノ酸、ブドウ糖という栄養成分が豊富で、 江戸時代には、夏バテ防止の栄養ドリンクとして、 甘酒売りが市中を売り歩いていたという。 また、レジスタントプロテインや善玉菌のエサとなるオリゴ糖も含まれるため、 近年では腸内環境を整える食品として注目されている。 中でも、酵素が活性している「生甘酒」は、 その健康・美容効果がひときわ高いとされる。 女優の檀れいさんも4年前から、自分で甘酒を作って愛飲中。 40代半ばとは思えない健康的な美しさを保っている。 また、自らも甘酒を愛飲するドクターが、その健康効果に太鼓判を押す。 甘酒を作って飲み続けている体験者からは「肌が白くなった」 「髪が丈夫になった」「疲れにくくなった」「病気が改善した」など、 驚きのレポートが。 本書では、日本一簡単な生甘酒の作り方と、 生甘酒の酵素を活かすレシピを多数掲載。
  • 頼りになるお医者さんシリーズ 【無料お試し版】 Vol.1
    無料あり

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻0円 (税込)
    これからの寒い季節に向けて“旬”のお医者さん揃えました! こちらの無料お試し版は【頼りになるお医者さんシリーズ】より 下記4タイトルから気になる冒頭の一部を読み応えたっぷりに無料でご紹介いたします。 続きが気になった方は是非、本編(有料版)にてお楽しみ下さい。 西脇俊二:著 『断糖のすすめ -高血圧、糖尿病が99%治る新・食習慣 -』 今津嘉宏:著 『89.8%の病気を防ぐ上体温のすすめ -名医が実践する新・体温健康法!-』 渡辺尚彦:著 『たったこれだけ! 面白いように血圧が下がる渡辺式降圧生活のすすめ』 島田建永:著 『しなやかな血管が健康の10割』
  • 89.8%の病気を防ぐ上体温のすすめ -名医が実践する新・体温健康法!-

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻880円 (税込)
    糖尿病、がん、高血圧、肥満、動脈硬化、 リウマチ、老化、アトピー、ぜんそく、冷え症、皮膚炎…… 日本人を悩ませる89.796%の病気は、体温が上がれば発生しません! 「野菜は形よりも色で選ぶ」「白ワインよりも赤ワイン」 「食事は野菜よりも温かいものから」「水もよく噛む」「常に利き腕とは逆の腕を使う」など、 病気・加齢知らずの名医が自ら実践する、 金入らず、手間入らず、運動入らずの簡単生活習慣、お教えします!!

ユーザーレビュー

  • 最強の免疫力 - 風邪予防、虚弱体質改善から始める -

    Posted by ブクログ

    一生で風邪をひく回数が限られているという話が印象に残りました。免疫力について、判りやすく書かれています。

    0
    2020年10月08日
  • 頼りになるお医者さんシリーズ 【無料お試し版】 Vol.1

    ネタバレ 購入済み

    減塩について読んで、やっぱり梅干しがどんなに美味しくても控えなければと思った。甘いものと塩辛いものを比べたら、まだ甘いものを選んだ方が健康の為にはいい模様。食べ過ぎはだめだけど。後は体を温めることの重要性を知った。「断糖のススメ」が書いてあったが、私には無理だし、しようとは思わない。

    0
    2024年06月04日
  • 「不眠」「野菜不足」「冷え」を改善! 115歳が見えてくる“ちょい足し”健康法

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

     一日の温度差が大きいのは健康にとっての鬼門だそうです。今、そんな時期ですね。温かくしてお過ごし下さい。また、寒くなると免疫力が低下するので、この観点からも温かくすることが大事だと思います。今津嘉宏「115歳(人間の寿命の限界)が見えてくるちょい足し健康法」、2015.10発行。生活習慣病のすべてに打ち勝つ共通項3つは、「上体温」「食習慣」「睡眠」。また、人が死ぬ原因は、食べ過ぎ、運動不足、体の冷え。①起きて最初に白湯を飲む ②ネギ・生姜・ニンニク ③食事はバランスよく ④寝る前に軽く運動して体温を上げる。
     なお、サプリメントやトクホは食品。摂りすぎれば危険(がんになるリスク)。栄養ドリンク

    0
    2022年11月01日
  • 「不眠」「野菜不足」「冷え」を改善! 115歳が見えてくる“ちょい足し”健康法

    Posted by ブクログ

    特に奇をてらったことは記載されていない。
    エビデンスに基づいて実行できそうなアドバイスが記載されていて参考になった。

    0
    2015年11月04日
  • 最強の免疫力 - 風邪予防、虚弱体質改善から始める -

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    冬になってよく風邪を引くようになった。
    どうしたら風邪をひきにくい体になれるか読んでみた。

    免疫って色々あるけど、この本では風邪予防の免疫について書かれていた。

    予防するには、まずマスクや手洗いうがいで風邪から直接的に身を守ること。
    手洗いの石鹸は医療用の殺菌力の高いものでなくてもOKとしれてほっとした^^とにかくしっかり洗うことが大切。

    あと、風邪をひかない体づくりをすること。
    これは、抗酸化作用の高い濃い色の野菜を取ることと、良い睡眠をとることが大事!

    風邪をひいたときにどうするかについても書かれていた。
    風邪をひいたら、体は体温を上げようとする(38.5以上でウイルスが死滅するの

    0
    2021年03月03日

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