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ライザップ糖質量ハンドブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ライザップトレーナーも愛用!自宅でライザップ式糖質コントロールがすぐできる! 糖質量がわかれば、ダイエットに不可欠な糖質コントロールが自宅や外出先ででき、1日3食しっかり食べてストレスフリーで過ごせます。 ダイエット、筋力向上、体型維持、健康管理など、さまざまな目的に合わせて、ライザップ式食事法が実践できるほか、糖質だけでなく、カロリー、たんぱく質、脂質、塩分、GI値なども掲載しているので、自宅での調理の際だけでなく、外食時にも使えます。 結果が出るライザップメソッドであなたのカラダは変わります! -
病に好かれる人 病に嫌われる人 健康寿命は「習慣」でのばす
病気になると"運が悪かった"と言う人がいますが、運のせいではありません。元気に長生きできるかどうかは、あなたがどのような行動を取ってきたかの結果なのです。(中略) 病気に嫌われる人には、一定の行動パターンがあります。本書でご紹介する、病気に嫌われる行動・思考パターンは、医師として私が読者のみなさんに与えられる"運"だと思っています。(「はじめに」より) -
「マス目」で気づく目の病気 視力を一生守るための簡単チェック&ケア!
知らぬ間に進行している目の病気、 ずっと「見える目」でいたいなら「早期発見」しかない! 月1回の簡単チェックで、視力を守ろう! 緑内障、白内障、網膜剥離、黄斑変性…高齢になると、 多くの人が失明リスクのある目の病気にかかります。 目の病気は早期の発見と治療が重要ですが、なかなか自覚しづらく、 はっきり症状が出た時にはすでに進行しているケースも。 本書では、わかりやすい解説で人気の眼科専門医の著者が、 眼科の検査でも使われるアムスラーチャートという方眼紙を使った、 手軽にできるセルフチェック法を紹介します。 ポイントは、継続してチェックすること。 それだけで、目の病気の兆候を早期発見できる確率が高くなります。 ほかにも、目の年齢チェック、ドライアイチェック、 目の大きさチェック、視野チェックなどのセルフチェックや、 気になる症状が出た時の「病院のかかり方」、 眼鏡やコンタクトレンズの正しい選び方・使い方など、 目の健康を守るために知っておきたい情報も紹介。 ●60代以上はもちろん、老眼や眼精疲労が気になる40~50代にもおすすめ! 【目次】 1章●「見えない人生」と「見える人生」 2章●「見える人生」を手に入れる秘訣、アムスラーチャート 3章●実践アムスラーチャートの使い方 4章●知っておきたいその他のチェック法と症状 5章●目に悪いことしていませんか? ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
40代からの体幹ビューティ・メソッド ずっと若いカラダをつくる1日10分のダイエット
40代になると、だれでも簡単にはやせなくなるという現実に直面します。 体は衰えるばかりで、とくにお腹まわりの脂肪はたまっていく一方。 「どうにかしなければ」と食事制限や運動を実践しても、若いころのようにダイエット効果が出なくなります。 こんなときにおすすめなのが、「体幹ビューティー・メソッド」です。 ムリなく続けられる1日10分のプログラムを実践することで、カラダが根本から変わり、 余分な脂肪がつかずに疲れにくい、ずっと若い体になっていきます。 著者の本橋恵美さんは、モデルやタレント、ヨガやピラティスのインストラクターから絶大な支持を得ているコンディショニングトレーナー。短期間で必ず結果を出すレッスンと、リバウンド無しの正しいカラダづくりの理論で、これまでに数多くの女性を救ってきました。 40代は、このまま衰えていくか、実年齢より若く見られる素敵な大人の女性でいられるかの分かれ道。 カラダを引き締めながら美しさを内面から引き出す新習慣を、今すぐはじめましょう! -
疲れたら1日1分ワキをもむだけ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 有名人・セレブ御用達「経絡リンパマッサージ」のゴッドハンド姉妹による「ワキほぐし」。PC・スマホでガチガチになった体に! 女優、モデル、セレブたちが、こぞって通うサロンavity。 経絡・リンパ・アロママッサージとストレッチを融合させた Abeシスターズ独自のメソッドは、 体の歪み、コリ、縮みを深部から矯正すると評判に。 そんなAbeシスターズが、セルフマッサージとして推奨するのが「ワキもみ」。 ワキが詰まると血液やリンパ、気などの流れが滞り、 老廃物が排出されずに不調や病気の原因に。 さわって痛い人やぽっこりふくらんでいる人は要注意だ。 長時間、PC・スマホを使う現代人には、上半身が固くなり、 肩こり、首こり、腰痛、眼精疲労などに悩む人が多い。 ワキを刺激することで、肩甲骨が緩み、肩、首、腰、腕がほぐれて軽くなる。 ワキは自分で手軽にマッサージできて効果絶大なポイント。 「ワキもみ」で、疲れが取れる、痩せる、バストアップする、ウエストがくびれる、 小顔になる、ほうれい線が消える、リフトアップする、頭痛・腰痛がなくなる! Abeシスターズ:東京・松濤のプライベートサロンと代官山のサロンavityで、 経絡マッサージ・リンパドレナージュ・アロマテラピーとストレッチを融合させた 独自の「フォーハンド」マッサージを行い、多くの女優やセレブたちに絶大な信頼を得ている。 姉妹オリジナルメソッドによるマッサージは、その驚異の小顔効果や痩身効果で 芸能人の本番前の駆け込み寺的存在としても評判に。 また、筋肉深部までダイレクトにアプローチするマッサージは、 体のコリ・歪み・縮みを正すことで、体本来の姿を取り戻させてくれる。 気血水の流れが整うため、蓄積した疲労も癒される。 予約がなかなか取れないことでも有名。 -
骨は若返る!
骨が若い人は見た目も美しく、健康長生き! 骨粗しょう症は生活習慣病の一つで、生活習慣が悪ければ若い年代の人でも発症してしまう。最近では、20代後半から40代にかけての、まだ若い女性でも骨量が大幅に減少し、骨粗しょう症予備軍に陥ってしまう人が急増している。その理由は、女性の「やせ願望」からの過激なダイエットにある。また、中高年男性の間でも、糖尿病や動脈硬化などの影響から、骨量は変わらないのに骨質が低下する「新型骨粗しょう症」が増加している。 骨は全身の機能を活性化する若さの源。本書では、骨量・骨質を改善し、骨を若返らせる正しい知識と方法を紹介し、骨粗しょう症予防のための検査、発症してしまった場合の治療法なども解説する。 -
図解 よくわかるパーキンソン病の最新治療とリハビリのすべて
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パーキンソン病の症状を軽減するための情報が満載。前向きに過ごすための最新薬情報、寝たきりにならない運動療法、日常生活の方法などを詳しく解説します。 【主な予定内容】 ●パーキンソン病の正しい知識 ●パーキンソン病の検査と診断 ●パーキンソン病の治療は薬物療法が基本 ●リハビリテーション ●症状別対処方法 ●日常の生活方法 ●療養生活を支える支援制度や団体など -
薬のいらない体は、酵素がつくる!
「酵素栄養学」の権威が教える!元気で長生きするための新常識◎酵素が、私たちの寿命を左右する◎「ゆでる」「蒸す」「焼く」……調理法で大きな差に◎「生食」「加熱食」の理想的割合は、6:4◎キャベツの酵素で、アレルギー反応が消えた!◎砂糖は、体内の酵素を大量消費させてしまう【著者のことば】病気を治すには何が必要なのでしょうか。それは薬ではなく、結局は自然治癒力によってです。自然治癒力を高めるには、体の「酵素」を増やすことが一番の方法。酵素は、新陳代謝をはじめ、人間の生命活動すべてに関わっています。酵素が増えれば、免疫力も自然治癒力もアップします。逆に、酵素が減れば、病気になりやすい体になってしまうのです。 -
仙骨を温めればすべて解決する
「自律神経」「血流」「ホルモンの量」。 これらを全部いっぺんに整える 画期的な健康法がついに完成! 体と心の悩みを大きく解決するのは、 ご存知の方も多いと思いますが、 「血流アップ」「自律神経を整えること」「ホルモンの流れをよくすること」です。 それぞれを果たす健康法は既にあります。でも、全部をするのは面倒ですよね。 そこで朗報が。実はこれらをいっぺんに果たしてしまう夢のような健康法があるのです! それは「仙骨を温めること」。 「仙骨? 聞いたことないよ。骨の一種?」とみなさんおっしゃいます。 骨であるのは正解です。 仙骨は骨盤の中央、わかりやすくいえば腰の後ろにある 逆三角形の形をした骨で、サイズは自分の手の平ほど。 ここを温めるだけで、「血流」「自律神経」「ホルモンの流れ」、この全部を一挙に改善します! ですから、予防改善が期待できる症状も非常に多岐に渡ります。 一例を挙げますと、次のとおり。 「高血圧」「糖尿病」「腰痛」「頭痛」「肩こり」「睡眠不足」 「冷え」「疲労」「胃腸不調」「更年期障害」「しびれ」「食欲不振」 「免疫力低下」「生理痛・生理不順」「不妊」 しかも、仙骨を温めるのはすごくカンタン。 1日30秒、シャワーで腰を温めるだけです! もちろん、他にも仙骨の温め方はありますので、詳しく紹介していきます。 さらに、仙骨温めの効果を促進する食事やエクササイズも取り上げました。 お風呂場のシャワーがあれば、誰でもできる仙骨温め…、 さっそく今日から実践してみませんか? -
マンガでわかるコレステロール・中性脂肪を下げる方法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康診断で、コレステロール値が高いと言われた人、 中性脂肪が高いと言われた人に、うれしいニュース! マンガでわかる、コレステロールと 中性脂肪を下げる本が登場しました。 マンガだから簡単に読めて、それでいて効き目は120%。 ★コレステロールや中性脂肪が高いまま放っておくのは絶対ダメ! 脂質異常症から動脈硬化に進み、 脳梗塞や心筋梗塞になる恐れがあるのです。 ★マンガの主人公は、ぽっちゃり体型、 ダイエットに失敗してばかりの男性です。 主人公といっしょに、自力で、数値を下げてみませんか。 20代の女性教師と、その助手が、 コレステロールと中性脂肪を下げるコツを やさしくレクチャーします。 ★好きなものを食べてもいい、お酒を飲んでもいい。 激しい運動をしなくてもいい。 簡単な食事法や、ちょっとした生活アイデアで、 コレステロールと中性脂肪は下がります。 ★監修は、ドクターで健康関係の著書多数、 医学博士の板倉弘重先生です。 -
頑張らずにスッパリやめられる禁煙
ひたすら我慢をする、禁煙外来に行く、禁煙についての本を何冊も読む。 禁煙を決意したとき、これらのことを片っ端から試してみた方も多いかもしれません。 禁煙にはまず、「体の依存」「習慣依存」「心の依存」の三つのうち、 自分がどの依存に陥っているかを認識する必要があります。 これまでは、自分の依存タイプを知らず、 やみくもに気合いと根性のみで乗り切ろうとしていたから、失敗していただけ。 逆にいうと、自分の依存タイプに合った禁煙方法を取り入れ、実践することで、 意志の力に頼ることなくスッパリとタバコをやめることができるのです! 本書では、 18年以上にわたり禁煙外来を行ってきた禁煙専門医「禁煙センセイ」が、 脳科学、心理学、マインドフルネスの最新の知見を盛り込みながら、 三つの依存タイプに合わせた 「賢く楽しく禁煙するための方法」をお伝えしていきます。 今度こそ、スッパリやめてみませんか? *目次より 第1章 なぜ、何回チャレンジしても禁煙はうまくいかないのか? 第2章 どうしてもタバコがやめられない「三つの理由」 第3章 「体の依存」からはこうすれば抜け出せる! 第4章 「習慣依存」からはこうすれば抜け出せる! 第5章 「心の依存」からはこうすれば抜け出せる! 第6章 「心の自己コントロール力」を鍛えて成功確率を上げる 第7章 タバコをやめると、必ず人生は好転する -
定年認知症にならない脳が冴える新17の習慣
『脳が冴える15の習慣』著者! 予約のとれない認知症外来の名医が教える、誰も知らなかった脳専用の健康法! 1万人の脳疾患から明らかになった、あなたの脳のほんとうに正しい取りあつかい方とは? 定年認知症とは、定年をきっかけにいつのまにか陥る認知症のこと。だれでもドキッとする、このリスクに立ち向かうために40歳から100歳まで、今すぐ始められることはこんなにある! 40代・50代から備えれば将来決して認知症にならない! 60代・70代のモノ忘れやボンヤリ頭がすっきり晴れる! 80代・90代はいつまでも脳が若返るスーパー長寿に! -
拒食症と過食症の治し方
摂食障害は治療が難しい病気です。本人が病気と認識していないことが多く、また、薬物療法だけでは治りません。自分で治そうとしない限り、治りません。「治そう!」と決心した時から回復が始まるのです。本書では、食事日誌や過食節約貯金、嘔吐を5分間がまんするなど自分で病気を克服できる具体的な対処法を紹介します。また、この病気は周囲の人の理解が不可欠。本人との接し方の注意点も紹介、家族にも役立つ一冊です※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
水素水とサビない身体
水素水が万病に効く理由。第一人者初解説本。 2007年、日本医大・太田成男教授がアメリカの医学誌に論文を発表し、世界の耳目を集めた水素水の健康効果。その後、各大学で臨床実験が進められ、昨年までに世界中で250もの水素関連の論文が発表された。体内に入る悪玉活性酸素を水素水が除去する(体に付いたサビを落とす、水として体外に流し出す)力が徐々に明らかになり、日本では2013年に入り、多くのメディアが水素水を取り上げ、副作用のない老若男女への水素水商品が一躍ブームに。二日酔い、シミシワなど肌の諸症状、歯周病、リウマチ、アレルギー、認知症、パーキンソン病、脳梗塞、心筋梗塞、不妊、そして癌……。万病に効くとされるそのメカニズム、最新データ、ビジネスの現状(優良商品の見分け方)、将来性など、水素水のAtoZを太田教授自身が初めて明らかにする。 -
世界一ラクな「がん治療」
その治療、ちょっと待って! 「いい治療」で苦闘するより、 「つらくない方法」でラクに長生きする。 そのためには、なにを選択し、なにを心がければいいのか。 がん放置療法の近藤誠医師と、 在宅緩和ケアの萬田緑平医師がとことん語り合いました。 【はじめに】より よく「医療否定」と言われてしまうけれど、逆なんです。 僕は慶応大学病院時代から40年以上、一貫して 「患者さんがいちばんラクに長生きするために必要な医療」を 探しぬき、肯定してきました。 「十人十色のがんの、それぞれの症状に応じて、 こんなにきめこまかく対処法を考えてきた医者は、 世界中探してもほかにいないはず」と、自負しています。―― 近藤 誠 患者さんに教わったんです。 がんと闘わないこと、治療がつらいと思ったら「やめる」ことを選び、 自然に任せていれば、 がんでも決して、のたうちまわって死ぬことはない。 むくみや、腸閉塞や、肺炎の苦しみもない。(中略) そして「こんなにもつとは」ってまわりが驚くほど、 世間の常識より長く生きる人が多いということを。―― 萬田緑平 -
脳神経外科医が教える病気にならない神経クリーニング
「神経クリーニング」とは、 39万人以上を診た著者がたどり着いた 「神経を若返らせて万病を防ぐ」まったく新しい健康法です。 じつは、あらゆる病気や不調の原因は 「老化した神経」にあったことを この本ではお伝えしていきます。 神経クリーニングで改善する不調の例は、次の通り。 高血圧、高血糖、肩こり、ひざ痛、腰痛、頭痛、 便秘、頻尿、更年期障害、しびれ、むくみ、 めまい、老眼、眼精疲労、冷え性、認知症…… こんなふうに、 万病を遠ざける効果のある神経クリーニングですが、 やることは「顔もみ」と「姿勢正し」の2つだけ。 この2つをするだけで、 神経はどんどん若返り、 病気にならない体が手に入るのです! 本書では、今まで明かされることのなかった 神経と健康の切り離せない関係について、 難しい言葉や説明一切抜きで(!)語られています。 めくるめく「神経と健康の旅」、 ぜひみなさんも堪能して 元気な体を手に入れてください! *目次より 序 章 長生きする人と早死にする人は神経がちがう 第1章 神経が若返ると、すべての不調が治り出す! 第2章 あらゆる不調を招く3つの神経トラブルとは 第3章 実践! たった2つの神経クリーニング法 第4章 超簡単! 毎日神経が若返る11習慣! 第5章 神経こそが心の正体である -
まんがで鍛える 脳の強化書―――私、成長したいんです・・・(Business ComicSeries)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まんがで鍛える 脳の強化書 あの大ヒット本が、ついにまんがに! 『私、成長したいです・・・・変えたいですッ、自分を!』 出版社に勤務する“能見はな”は、 上司におこられてばかりのさえない編集者。 あるとき、帰宅途中の駅でひとりの男性と知り合う。 「私の“実験台”になりますか・・・?」。 その瞬間、はなの人生を変える脳トレが始まった―――。 ■目次 ●第1章 「私の脳、今からでも変えられる?」 ~8つの脳番地~ ●第2章 じゃんけんでわざと負ける ~思考系脳番地のトレーニング~ ●第3章 植物に話しかける ~感情系脳番地のトレーニング~ ●第4章 創作料理をつくってみる ~伝達系脳番地のトレーニング~ ●第5章 普段読まない本のタイトルを読む ~理解系脳番地のトレーニング~ ●第6章 歌を歌いながら料理をつくる ~運動系脳番地のトレーニング~ ●第7章 ラジオを聴きながら寝る ~聴覚系脳番地のトレーニング~ ●第8章 自分の顔をデッサンする ~視覚系脳番地のトレーニング~ ●第9章 ガイドブックを持たずに旅行に行く ~記憶系脳番地のトレーニング~ ●第10章 「もう一度、私の脳、“輪切り”にしてください」 ■著者 加藤俊徳 ■まんが たみ -
アタマがどんどん元気になる!!もっと脳の強化書2
新しい脳トレーニング! 『アタマがみるみるシャープになる!! 脳の強化書』。 前作は27万部越えの大ヒット中! 待望の続編が発売です。 本書のテーマは、ズバリ、“欲求”。 わたしたちは、どうすれば、本当の欲求を見つけ、 引き出し、育てることが出きるのでしょうか? あなたの脳を満たす欲求を解明させる!! ・女性は立ち食いそばを食べ、男性はパフェを食べる ・黙ったまま、2人で観覧車に乗る ・音を消してテレビを観る ・砂浜を裸足で歩く ・大きな木に抱きつく ……などなど、前作と同様、ユニークなトレーニングを多数収録。 最近、元気がないなーという人も、 元気すぎて困っているという人も、必読の1冊です! ■目次 1 あなたの脳を動かしているモノとは? 2 自分の「欲求」、見失っていませんか? 3 「やりたい!」「したい!」を暴走させない 4 「欲求」を正しく育てよう 5 欲求発見トレーニング 6 コミュニケーション系欲求育成トレーニング 7 感覚系欲求育成トレーニング 8 感情系欲求育成トレーニング 9 右脳・左脳交流トレーニング ■著者 加藤俊徳 -
心と脳の不調は副腎ケアで整える 「うつ」「認知症状」「発達障害」に効くホルモンのパワー
それ、本当に“心の病”の「うつ」ですか? 健康診断では見つからない万病の元を「細胞(ミトコンドリア)マネジメント」で治しましょう。50種以上のホルモンを生産・分泌する副腎は、生命を司るといっても過言ではない。特に、ストレスに対抗して体を回復させるスーパーホルモン「コルチゾール」が枯渇すると、さまざまな不調が…! そんな重要な臓器、副腎を疲労させない2大基本ルール「副腎が負担になるものを体に入れない」「副腎がタフになるための、足りない栄養素を体に入れてあげる」の具体的方法を教えます。ベストセラー『しつこい疲れは副腎疲労が原因だった』に続き、アドレナル・ファティーグ(副腎疲労)外来の第一人者が放つ待望の続編登場! -
コーヒーの秘密
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国立がん研究センターと東大の研究チームが、「1日3~4杯のコーヒーを飲む人は、心臓や脳血管などの病気で死亡する危険性が4割減る」と発表して、テレビや新聞で話題になりました。 さらに、認知機能の予防にも、血糖値を下げて糖尿病を予防する効果も、そして脂肪を燃焼してダイエットを成功させる効果も、すべてコーヒーはもっているのです。 美白効果もあるのではという研究もまっただ中。ただガブガブ飲めばいいというのではありません。キーワードは「1日3杯」です。コーヒー好き、コーヒー通なら知っておきたい、1日3杯の飲み方ガイド。コーヒーと健康に関する奥深い豆知識をぎっしり盛り込んだ1冊です。 -
忙しい人の世界一シンプルな「食」習慣
面倒くさがり屋も、すぐできる!コンビニ食で実践する「5色健康法」。「疲れない」「痩せる」がストレスフリーで実現する。ズボラなあなたでも、今日から続けられます。 あなたは自分の「食」をマネジメントしていますか? /現代人が気付かない「食事の餌化」/栄養学を知らなくても使える「5色健康法」/人は栄養学で食生活をしているわけではない/ストレスフリーな「食」の改善 /和食が仕事力をアップさせるには理由がある/一日30品目は本当に必要なのか/朝食は絶対に摂るべきなのか/炭水化物は「悪」なのか/野菜ジュースは本当に身体にいいのか/朝の果物はやっぱり摂るべき?/トマトを食べたら不健康になった!?/結局、コーヒーは体に良い? 悪い?/サプリメントはどれぐらい効果があるのか/オメガ3脂肪酸は摂取すべきか/温野菜と生サラダ、どっちが体にいい?/スーパーフードは効果ある? -
冷え症・貧血・低血圧
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肩こりがひどい、季節の変わり目になるとひどい頭痛がする、めまいでふらつく、寝つきが悪い……。 その症状の原因は「冷え」かもしれません。 最近では、冷えが高じてほてりを感じる「冷えのぼせ」の人も多く、そんな冷えはなかなかとるのが難しいもの。 しかしほおっておくとだんだん悪くなり、別の病気を引き起こしかねません。東洋医学では「冷え」は明らかな症候とされ、治療の対象です。西洋医学ではとらえどころのない病気も、東洋医学からみると対処法が見つかることがあります。女性に多く、治療の対象になりにくい低血圧症、貧血とあわせて、自分でできる生活療法、食事の工夫、入浴の仕方などを紹介します。 -
からだを活性化させる 魔法の油! 「オメガ3」レシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳もからだも油で変わる! 大切なのはどう摂るか?必須脂肪酸オメガ3系御三家。あまに油・サチャインチオイル・えごま油を徹底解説!東京随一の油専門店の店長である著者と、食用油についての健康効果を研究する麻布大学の守口教授が、「オメガ3」について詳しく解説し、さらに毎日の食生活に取り入れるための「簡単でおいしい」レシピを提案します。 -
親が倒れた!親の入院・介護ですぐやること・考えること・お金のこと
「介護」を乗り切るカギは「自己申告」と「情報収集」! ●昨日まで元気だった親が、突然入院! まず、何をすればいい? ●もうすぐ退院。これから初めての介護生活 ●介護サービスや施設の種類が多くて、よくわからない ●親の医療費・介護費は、親の貯蓄でまかなえる? ●父親の介護で、母親まで倒れそう… ●遠方に暮らしているけど、直接介護をしている親兄弟をサポートしたい ●仕事と介護の両立が厳しいけど、無理をするしかない? ●在宅介護もそろそろ限界。施設入所も考えはじめた ●遠距離介護中だけど「親を一人にするな」と親戚からプレッシャーが… ●ひどい施設や介護スタッフの報道を見て不安になった ●一人っ子だから、両親が元気なうちに介護のことを考えておきたい 入院・介護で家族が担う役割は、必要な「情報」を集め、ケアの「方針」や「費用」を検討して、サービスを受けるための「申請・契約」をすること。本書では「短期的戦略・中期的戦略・長期的戦略」に分け、あなたが「いま」知るべきことを、わかりやすく紹介します! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
発達障害のある子どもができることを伸ばす! 学童編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LD、ADHD、高機能自閉症、アスペルガー症候群など、軽度な発達障害の小学生を持つ親の悩みどころ、などの視点を中心とした内容にしております。健常人にとっては奇妙にうつるわが子の行動を理解すると共に、焦らずに付き合っていくための一冊です。イラストを見開き対応にした、ビジュアル的にも開放的で理解しやすい作りとなります。※関係医療センター&支援団体リスト付き。 -
仕事で成功したければ「脳にいい油」を摂りなさい
「疲れた頭に栄養補給するには、甘い食べ物が必要だ」と思っていませんか。しかしこれは間違った思い込みです。糖質の過剰摂取は血糖値の乱高下を招き、空腹時のイライラ、食後の眠気など、仕事の作業効率を非常に下げていることが最新の研究でわかってきました。そこでブドウ糖に代わるエネルギー源として注目されているのが、ココナッツオイルに含まれる中鎖脂肪酸から合成される「ケトン体」。脳はハイブリットエンジンのようなもの。ブドウ糖は老廃物が出るガソリン、ケトン体は効率よく脳を動かすクリーンエネルギーです。ごはんやめん類などの糖質を主食とするブドウ糖体質から、クリーンエネルギーのケトン体質へ切り替えると、非常に高いパフォーマンスを維持できるようなり、仕事の効率が上がるという実験結果もでています。本書では最新の研究データを交えて、ケトン体について詳しく解説。また食事を中心にケトン体質に切り替える方法も紹介します。 -
その薬があなたを殺す! 薬剤師が教える“知らないと毒になる”薬の話
何気なく飲んだ薬が、自分を死に追いやることも! 薬は飲み方によって、効果がなくなったり、かえってひどくなることもあります。現役薬剤師が、多くの方が意外とやっている「恐い飲み方」「症状がひどくなる飲み方」を解説します。◎今やドラッグストアでも薬局でも薬は買えるようになりましたが、買い方、飲み方がお客さん任せになる分、危険な薬の使い方をしている方も多いようです。◎本書では、現在、大手ドラッグチェーンで仕事をする現役薬剤師の著者が、お客さんとのやりとりの中で、危険な薬の飲み方や使い方について紹介するものです。◎そもそも「使用上の注意」があるように、それぞれの薬には飲み方が決められており、そこを間違えると、効き目がでないばかりか、症状が悪化したり、命を落とす原因にもなりえます。特に恐いのは、「バファリン信者」など、「ある薬を飲めば必ず効く」と常用しすぎている人。実際に薬剤性の頭痛になり、薬をやめたら治ったという患者さんもいるとききます。◎身近でありながら、間違えると恐い「薬」の正しい扱い方を、現役薬剤師が、個々の薬の名称も出しながら紹介します。 -
1週間で体が変わる「温め美人」生活
テレビや雑誌、新聞などメディアで注目の美人ドクターが明かす「体の中からキレイになる」方法!ダイエット、美肌、アンチエイジング、体の不調、心のトラブル……体を温めるだけで、女性の悩みはすべて解決します。 “すごい効果”を実感する人、続出!*「食べていない」のに太る――その原因は?*「むくんだ顔」を3分でスッキリ美女に変える法*美人のオナラは臭くない!?*イライラ、うつ気分も「温めて」解決!*「美しくなる睡眠」――ポイントは“手足の血流”と“体温”*子宮温め&亜鉛で「妊活」もスムーズに……etc.食事、ちょっとした運動、服装、入浴法など、「美人体質」になれる温め生活術が満載。あなたも1週間で、新しい自分に生まれ変わりませんか? -
おうちではじめよう! 漢方生活
「病院へ行くほどではないけれど、いつもからだが不調」 「病院で治療を受けているけれど、あまり効果を感じない」 「病院の薬は副作用があるからあまり飲みたくない」……etc. さまざまな理由から東洋医学に興味を持ち、 漢方薬や鍼灸治療を始める女性が増えています。 そこで本書は、 好評既刊『やさしくわかる東洋医学』の内容をベースに東洋医学を平易に解説し、 気になる症状への対処方法を教えます。 かわいいイラストや料理写真などを交え、 堅苦しい理論はなるべくかみくだき、 東洋医学を身近に感じてもらえる一冊ができました! -
「血圧147」で薬は飲むな
健康診断にダマされてはいけない。 人間ドック学会が4月に発表した「血圧147でも健康」という新健康基準をめぐり、騒動となるなか、東海大学医学部名誉教授の著者は、「新基準は正しい。それでも血圧147は健康である」と断言する。著者はかつて、70万人を対象とした大規模調査をもとに男女別・年齢別の新健康基準を発表したことがあり、その数値は今回の基準とも合致するという。 本書では、その男女別・年齢別の新基準をもとに、血圧、中性脂肪、LDLコレステロール、空腹時血糖、BMIといった健康基準値が、これまでいかに歪められてきたかを明らかにする。日本では健康基準を厳しくすることで、製薬業界が儲かる仕組みが作られてきた。そうして飲まなくてもいい薬を飲むことにより、患者が「病気」にさせられるのが、健康診断のカラクリだったのだ。 本当の基準値を知れば、あなたはもっと長生きできる!(2014年8月発表作品) 【ご注意】※この作品には図表が含まれており、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 -
ひとりになっても、夢中になれることをお持ちなさい
古い布をアートに変える、99歳の古ぎれコラージュ作家である三星静子さん。92歳でデビューし、今も精力的に作品を作り続けている著者が、ひとり暮らしの楽しみ方と寂しさの乗り越え方、食事やおしゃれ、家族とのエピソードなどを語る。「うちこめるものがあったから、体の痛み、家族の死を乗り越えられた」という言葉に、一生続けられる趣味を持つことの大切さと、静かな自信が伝わってくる。集めている古い布やきれ、昔から使い続けてきた道具、創作中の姿、ステキな作品の数々など、思わずほっこりする写真も掲載。101歳でまた個展を開くことが目標という著者から、笑顔とパワーがもらえるハートフルなエッセイ! -
誰でもぴんぴん生きられる
病は気から。それは精神論だけじゃない。心地よい気持ちが、健康を連れてくる。 どうやらそれはあながちウソではないようです。 脳が免疫機能に影響を及ぼしていることを、マウスを使った実験で証明し、 この実験でイグ・ノーベル医学賞を受賞したのが、著者の新見正則医師です。 「いい気持ちでいると、精神的レジリエンスが高まり、 精神的レジリエンスが高まると、身体的レジリエンスも高まるようだ」 新見医師が語る「レジリエンス」という言葉は、 心理学や精神医学、ビジネスの場面では以前から使われる言葉で、「復元力」「元に戻る力」を意味します。 人はレジリエンスによって、健康に生きられる。 いや、レジリエンスさえあれば、多少の不調があっても、持病があっても、それは「健康」ということ。 前向きに「ぴんぴん」生きる人こそ、健康そのものだ、というメッセージに、 なんだか読むだけで元気になってしまう本です。 *目次より ◎大病でも治ってしまう人、名医にかかっても治らない人 ◎「おかげさま」といえるかどうかが健康を左右する ◎風邪や発熱の「ちょっとした病気」には、喜んでかかりなさい ◎医者を「自分にとっての名医」に変えるコツがある ◎うつ病は「混んでいる病院」にかかりなさい ◎「健康のためにジョギング」は今すぐやめなさい ◎風邪予防には「うがい」「手洗い」「マスク」もムダである -
朝食を抜くと、なぜ健康になるのか?
あなたの疲れの原因は、「朝ごはん」にあった! 朝食抜きで健康になれる、新しいライフスタイル。 1日3食、規則正しく食べる。 特に朝食は一日のエネルギーの源なのだから、食べなければいけない――。そう信じてきた私たち。 しかし実は、朝食を抜いたほうが体にいい。 それどころか、疲れを取り去り、健康になりたいなら朝食は抜かなければならないのです! 4年連続で「まぐまぐメルマガ大賞」部門賞を受賞したメルマガ『1日2食の健康革命』発行者が自身の体験を活かして、 朝食抜きの1日2食が体にいい理由とその具体的なやり方をまとめた本書。 今までの常識を覆す目からウロコの情報の数々に、あなたも早速実践してみたくなるかもしれません。 *目次より ◎起きるともう疲れているあなたへ ◎疲れの原因は食事にあり ◎朝食抜きに軍配が上がるわけ ◎午前中は排泄の時間と考える ◎一日二食で寿命も延びる ◎あなたの水の飲み方、大丈夫? ◎食事はここまで減らしてよい ◎肉を食べなくても生きていける ◎一億総過食時代の生き方 ◎健康になるのは、健康になるためではない -
働き盛りを襲う脳梗塞 ここまで防げる、ここまで治る最新医療(小学館新書)
こわいけど知っておきたい「若年性脳梗塞」。 脳梗塞の患者数は現在約120万人。医療技術の進歩によって死亡者数は減少していますが、発症する人は増え続けています。中でも最近目立つのは、比較的若くして発症する人。30代、40代の働き盛りで病に倒れる人が意外なほど多くいます。ゴルフなどによる動脈解離、ピルの常用、血流を制限するようなトレーニング法、喫煙、ドラッグなどが引き金になる「若年性脳梗塞」(40代以下で発症)や生活習慣病の低年齢化による「働き盛りの脳梗塞」について、脳梗塞診断・治療の第一人者であり、長嶋茂雄氏の主治医でもある山王病院・脳血管センター長の内山真一郎先生が詳しく解説します。 さらに予防法や、発症後8時間までなら血栓を溶解できる最新治療法についても紹介。異変を感じたら、まずどういう病院に行けばいいか、いい医者の条件とは何かについても、内山先生に語っていただきます。 あわせて、プロレスラーの高山善廣さん、フリーアナウンサーの沼尾ひろ子さんら若年性脳梗塞経験者に、発症したときの様子やリハビリについて取材。働き盛りの脳梗塞についてより具体的に、興味深く読んでいただける一冊です。 ※本書内記載病院リストは2014年4月・5月度分となります。 -
40歳からの女性ホルモンを操る53の習慣
笑顔は3割増し! 目標は3割引き! 悩み事があっても「ま、いいか」 第二の思春期=更年期を楽しむココロとカラダのお手入れ法 疲れること、もうやめにしませんか? 健康や美を追求するあまり、ストイックな生活をしてイライラするのはもうまっぴら! 女性ホルモンに振り回されるのはもう終わり。操ればいいのです! 肩の力を抜いてズボラになって、そんな自分を愛しましょう。そうすれば……更年期は怖くない! ……完璧主義の人よりも、ちょっとズボラだったり、「ま、いいか」と流せる人のほうが更年期をスムーズにやり過ごしています。 更年期障害に苦しまず、40代、50代を謳歌するには、 「女性ホルモンが喜ぶ習慣」が大切なのです! これまで1万人以上の大人女子の悩み相談を受けてきた著者が贈る、毎日が楽しくなる一冊です。 -
腰鍼 心身の痛みを断つ!
体の不調の多くは腰痛から発し、それを鍼灸で治療する際の様子やメカニズム、効果などを鶴瓶さん、伊武雅刀さんなど実際の著者の患者さんの声などを交えて、分かり易く綴った鍼灸入門書。体の未来に希望が持てる一冊 -
知らないと怖い閉塞性動脈硬化症
足のしびれや冷えは体からのSOS信号!足のしびれや冷え、痛みがあれば、年齢のせいだと考えて放置せず、閉塞性動脈硬化症をまず疑いましょう。動脈硬化は心臓の心筋梗塞や脳の脳卒中とは限りません。足に起こる動脈硬化、それが「閉塞性動脈硬化症」です。中高年で10人に2人はかかる病気と言われているのですが、一般に認知度が低く、多くはそのまま放置されているのが実情です。実は足首の血圧を測るだけで簡単に診断でき、歩く運動や生活習慣の改善で症状がグーンと改善します。早く診断できれば、心臓や脳の動脈硬化と合併率が高く、これらの怖い病気への予防と早期対応が可能になることがとても重要なメッセージです。日本でこの病気について初めて一般向けに紹介した本で、その症状から診断・治療法までやさしく解説します。かかる危険性の高い、糖尿病の人や透析患者には必携の内容です。 -
噛めば脳が若返る
よく噛むことが脳のはたらきにそのまま直結することが、初めて科学的に明らかとなってきた。噛めば脳のなかで最も高次な中枢である前頭前野や、記憶の中枢とも呼ばれる海馬が活性化し、記憶力も増す。とりわけ高齢者では、こうした脳の変化は顕著で、認知症の予防につながることがわかってきた。よく噛むことが認知症の予防に有効と、注目を集めている。また、認知症の症状がすでに出ている人であっても、よく噛めるようにすることで、その症状が劇的に改善する事実が多く医療の現場で報告されている。さらに、よく噛むことは脳の満腹中枢や摂食中枢に作用することで、肥満の改善、生活習慣病の改善と予防につながることがわかってきた。また、メジャーリーガーが試合中によくガムを噛んでいるように、噛むことはストレスを抑える力をもち、やる気のアップにもつながる。 -
20歳若く見える人の食べ方 老けない、太らない、疲れないオーガスト流フードヒーリング
30代に見られることが多い著者の実年齢は、なんと50歳! 歳を重ねるごとに老けて、太って、疲れて……エネルギッシュに動けなくなるのは、食べものが大きな原因。 ヒーリング効果を持つ食べ物を摂るようにすれば、あなたも著者のように「老けない、太らない、疲れない」を実現することができます。 本書で紹介するフードヒーリングによるアンチエイジングは、男女を問わず、何歳からスタートしても誰にでも大きな効果を発揮。 栄養科学博士でもある著者が、およそ30年にわたって研究し、自ら実証してきた食のノウハウを余すところなく公開する。 -
リハビリテーション入門
小児リハビリテーションの専門医が、リハビリの新しい考え方から具体的な実践方法まで、分かりやすく解説する。障害がよくなるとは必ずしも失われた機能が回復することではない。従来備わっていた機能をのばすことで、失われた機能を補えるようにする過程をさす。そして言語や記憶、情緒などに対する認知リハビリの手法が、子どもの心と運動の発達支援にかなり有効であるというのだ。少しずつであっても、できることは年々増えていく。正しい評価と診断、家庭と社会の適切な対応によって症状は必ず改善すると説く。○第1章 リハビリテーションとは何か、○第2章 大人のリハビリ、子どものリハビリ、○第3章 家族のためのリハビリテーション、○第4章 道具を使ったリハビリテーション、○第5章 毎日できるリハビリテーション、○第6章 未来のためのリハビリテーション -
ゴボウ茶を飲むと20歳若返る! Dr.ナグモの奇跡の若返り術
フジテレビ系『人志松本の○○な話』、読売テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』 ――などで話題沸騰! ゴボウ茶に秘められた若返りと健康のメソッド 55歳の南雲医師。 見た目は実年齢より20歳くらい若い。 以前はメタボで今よりずいぶん老けていた南雲医師が10年前から実践し、20歳若返った奇跡の若返り術を初公開! シンプルに、おいしく、内側から美しくなる方法がわかる。 ◎南雲医師(55歳)の体年齢 >> 脳年齢38歳、骨年齢28歳、血管年齢26歳 ◎「若返りの妙薬」 ゴボウ茶の効能 ☆肌の老化を防ぐ ☆脂肪やコレステロールを洗い流す ☆脂肪の吸収を抑えて太りにくくなる ☆肌荒れ・シミを改善する ☆顔や脚のむくみがなくなる ☆冷え性を改善する ☆便秘が解消する ☆風邪をひかなくなる ☆血管をきれいにする ☆ガン・脳卒中・心臓病・糖尿病を予防 -
脂質起動
アブラは体に悪い、はウソだった。 最新栄養学で糖尿病患者を救う北里大学糖尿病センター長・山田悟医師が 「糖質疲労しない食べ方」を教えます。 『糖質疲労』でお伝えした、 「糖質を減らす」ことで得られる疲れにくさとパフォーマンス向上。 でも、減らした糖質の分、もしかして「野菜やきのこ」ばかり 食べていませんか? じつは、それはとてももったいない食べ方です。 糖質を減らした分、増やさなくてはならないもの、 それは「脂質」です。 脂質は、血糖値上昇にブレーキをかける働きがあり、 さらに、脂質をきちんと摂ることで、 からだについた脂肪を燃焼させやすくし、基礎代謝を上げる効果があります。 本書では、脂質をしっかり摂ることで得られる健康について お伝えします。 ◎脂質は、「脳健康」をかなえる ◎脂質は、「がん予防」につながる ◎脂質は、パフォーマンスを向上させる 山田医師によれば、脂質は「悪者」どころか、「もっとも安全な」栄養素。 日本人がまだ知らない、世界の最新医学を根拠に、 「いいアブラ・よくないアブラ」の最新情報や、 日常に無理なく採り入れていただける「脂質食」についてご紹介します。 脂質は、活力。脂質で「枯れない」毎日を! -
患者の前で医者が考えていること
クリニックの選び方から最期の看取りまで――患者が知らない医者の本心を、包み隠さずお話します。「“いい病院”には2つの条件がある!?」「Googleのクチコミをどう思っている?」「正直、患者の話をちゃんと聞いている?」「手術前の医者には、“あるルーティン”がある?」「診たくない“迷惑患者”ってどんな人?」「お金はあるけど、時間がないってホント?」「“大丈夫じゃない”とき、患者にどう伝える?」「ご臨終ですと告げるとき、医者は何を考えている?」超高齢社会を迎え、ますます身近になってくる医者と患者。しかし、「長すぎる待ち時間」「冷たい医者の態度」など、医療に対する患者の不満や不信は尽きない。悩んでいる患者を前にして、医者は何を考えているのか――医者の頭の中をのぞいてみよう。 -
マンガでわかる!うつの人が見ている世界
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「うつの人の思いを十分すぎるくらいに代弁してくれている。当事者と周囲の人にとって大きな救いになると感じた」 「自分にとっては、全編にわたってあるあるネタだった」 うつを経験した当事者の方々から、95%の共感を頂きました。 ★100人以上の当事者の声をもとに作られた「心の不調がある人」と同じ目線で寄り添うための本★ いま、日本では7~8割の人が、一生に一度は何らかの精神疾患を経験すると言われています。(厚生労働省報告書による) うつ病、適応障害、双極症、不安障害、パニック障害など、その名前はさまざまですが、共通点は「抑うつ状態」を経験すること。 うつ状態に陥ると、気分が落ち込むことはもちろん、身体が重く動けなくなったり、集中力が途切れて文章や映像が理解できなくなったりと、今までの「当たり前」が難しくなります。 でも、うつの症状やその感覚は、なかなか言葉で説明することは難しく、ご家族や周りにいる人は、なかなか実感を持って理解することができません。 そのために、ご家族やご友人、同僚など周りの人は「どう手助けするべきなのか」「なんと声をかけたらいいのか」がわからずに話しかけるのを躊躇したり、朝起きられないことや、会社に行けないことが、症状なのか本人の性格なのか分からずに、イライラして優しくなれなくなったりと、ご本人との関係がギクシャクしてしまうことがあるのではないでしょうか。 「うつの人が見ている世界」は、「わかりたいのにわかれない」「わかってほしいのに伝えられない」という、ご本人と周りの人の心のもやもやを軽減するために、うつを経験していない人でも、その感覚を想像できるような本を目指しました。 ●第1章 うつの人が見ている世界 「心の病」で片づけられがちなうつの症状を、100名以上の当事者の方への調査で分かった声から、19のエピソードを通してマンガでわかりやすく解説。 例えば…話しかけても反応しないのは ⇒ 頭に常に大きなおわんがあるような、現実との間に1枚壁が出来てしまうから。 ●第2章 うつの人の世界に寄り添うコツ うつの人が周囲の人と関わる上で力になったことや、負担になってしまったことを8つのエピソードを通してマンガで紹介。 例えば…「何かしてほしいことある?」は、プレッシャーを与えにくい魔法の言葉 その他、「うつの人がしてもらって嬉しかったこと」など -
老人入門 - いまさら聞けない必須知識20講 -
老いに対する正しい知識がないことで、過度に不安になったり、老いが加速したり、結果的に不幸な老い方をしている人が多くいます。 そこで本書では、老年医学の専門家による 「これだけは知っておかないともったいない」 という、必須知識をわかりやすくまとめました。 「老いはゆっくりとしか進まない」 「筋肉は日常生活で維持できる」 「脳の機能は自由時間を楽しめば維持できる」 「認知症は過度に心配しなくていい」 「With病気という考え方で穏やかな老後を迎えられる」 「ほかの高齢者はどういう感情で生活を送っているのか?」 「老いは本来、幸せな時間」 「老いてからの人生はどんなに奔放でもいい」 など――。 年齢を重ねるたびに“どんどん楽に、幸せになっていく” 老い方の手引きをご紹介します! 老親をもつ世代にもおすすめです。 【著者プロフィール】 和田秀樹 (わだ・ひでき) 1960年、大阪府生まれ。 精神科医。老年医学の専門家。 東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。 高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている。 『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『六十代と七十代 心と体の整え方』(バジリコ)、『80歳の壁』(幻冬舎)など、著書多数。 -
記憶とつなぐ 若年性認知症と向き合う私たちのこと
46歳で若年性アルツハイマー型認知症と診断された夫とそれを見守る妻 絶望の淵にさした光、仲間たちとの出会い、当事者とその家族だから伝えられること。 京都市の下坂厚さんは46歳の夏、アルツハイマー型若年性認知症の診断を受けました。 簡単な計算を間違えたり、家に忘れ物をしてきたり、なんだかおかしいな……ということが少しずつ増え、もの忘れ外来を受診。 「病名を聞いたときは、比喩でなく、本当に目の前が真っ暗に……」。 診断後、働いていた鮮魚店を辞め塞ぎ込んでいた下坂さんを、妻の佳子さんは見守り続けました。そんな絶望の淵に光がさします。 認知症当事者を支援する団体との出会いをきっかけに、下坂さんは介護施設でケアワーカーとして働き始めます。 そして、同じ病気の人の姿を見て勇気づけられたように、自分を見て勇気づけられる当事者や家族はきっといるはずという思いから、現在は認知症について広く知ってもらうための啓蒙活動にも尽力しています。 若年性アルツハイマー型認知症と診断された夫とそれを見守る妻が、当事者とその家族だからこそ伝えられることを綴る1冊です。 第一章 46歳、認知症になる 第二章 絶望から希望へ 第三章 当事者だから、できること 第四章 認知症と向き合うということ 第五章 夫婦のこと、写真のこと、これからのこと 関係者に聞く 「認知症の当事者の方に働く場所を提供するという取り組み」 -
イラスト&図解 知識ゼロでも楽しく読める!自律神経のしくみ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康的な生活をおくりたいすべてに人に! 自律神経のしくみがやさしくわかる! 人気の「知識ゼロ」シリーズ第8弾! オールカラー&イラスト図解で、知識ゼロから楽しく自律神経のしくみがわかります。 【テーマ例】 ・体をオートで制御する? 自律神経ってなに? ・痩せた人は交感神経がよくはたらいている? ・自律神経が乱れるってどういうこと? ・自律神経が乱れていると老化が早まる? ・体内時計ってなに? 体のどこにあるの? ・一番集中できるのは何時ごろ? ・早く寝るのは健康によい? ・ときには涙も必要? 「泣く」効果と作用 ・自律神経によい食べ物はなに? ・瞑想をすると自律神経も整う? ・紙に思いを書くだけ? 重いストレスの発散法 ・ピンチに体が固まったり気絶したりするのはなぜ? ・うそ発見器は自律神経をチェックしている? ・辛いものは自律神経を刺激する? ・怖い話を聞くと寒く感じるのはなぜ? など 【目次】 1章 なるほど! とわかる自律神経のしくみ 2章 知りたい! 自律神経と生活習慣 3章 実践したい! 自律神経の整え方あれこれ 4章 明日話したくなる 自律神経の話 特集 もっと知りたい! 選んで自律神経 特集 最新! 研究レポート <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
「雨の日、なんだか体調悪い」がスーッと消える「雨ダルさん」の本
雨が降ると「頭が痛い」「めまいがする」「体がダルい」「耳鳴りがする」……そんな悩みを訴える「雨ダルさん」は、日本全国に推定1000万人超いるといわれています。 これは、低気圧の影響で自律神経の乱れが起こったことが重大原因とわかってきました。 最近では、異常気象が続き、特に患者数が増えているという指摘もあります。 本書では、雨ダルさんが少しでもラクになるためセルフケアや、薬の効果的な飲み方、生活法などについて詳しく解説しており、読んで実践することで、発症予防に役立ちます。 さらには、雨ダル症状を訴える人は、新幹線のトンネルや飛行機、高速道路のトンネルなど気圧が急に変わる場面でも不調を訴える場合が多いようです。 こうした症状を訴える人「乗り物ダルさん」の対策についても詳しく解説しています。 雨ダル症状は、従来は「低気圧頭痛」「天気痛」などと呼ばれてきましたが、まだまだ知らない人も多く、雨の日の不調で会社や学校を休むと「怠け者だ」といわれ、病院では「原因不明のうつ」と診断されることもあるそう。 本書は、雨ダルさんは特別な人ではなく誰もがなる可能性があることを、また対策があることを解説し、雨ダルさんにとって世の中が少しでも暮らしやすくなってほしいという願いを込めて企画制作された一冊です。 【目次】 第1章 雨ダルさん基本のキ 症状や原因を知ることが改善の決め手! なぜ私は雨ダルさんなの? 第2章 雨ダル症状を抑える 気圧センサーの「耳」を回して温めましょう 第3章 首や肩の血流アップに最適! 頭痛や肩こりも退く「雨ダルさんタオル体操」 第4章 雨ダルさんの症状が軽くなる「薬の選び方・飲み方」 雨ダル日誌をつけて薬を飲もう 第5章 雨天でなくても雨ダルさんを襲う「乗り物頭痛」「起床時めまい」など 防ぎ方は簡単です 第6章 気圧に負けない体になる!食事・睡眠・お酒の飲み方など 雨ダルさん卒業をめざす生活Q&A -
世界最高のエビデンスでやさしく伝える 最新医学で一番正しい アトピーの治し方
最新医学でデマを排す。 今、一番信頼できる、 本当に正しい治療法。 京大特定准教授の皮膚科専門医が、アトピー治療のエビデンスレベルとして世界最高のデータを元にしつつ、自身が10000人を診た経験から、本当に正しいと言える治療法をわかりやすく伝える本。 ①アトピーの正しい予防法と治し方 ②ニセ医学の手口と騙されない方法 の2つを、今言える限りの医学的根拠を持って伝えます。 今や国民病とも言われるアトピー。しかし、アトピーが起こる理由も、正しい対処法も一般に認知されていない。脱ステロイドや脱保湿など、「アトピービジネス」と呼ばれる無根拠な情報や商材に惑わされ、症状を悪化させる人が多い。 特に近年、小学生の10%がアトピーに罹患する中、InstagramなどのSNS上で「自然派」と呼ばれる母親によるアトピー患児への間違った民間療法の強要が行われ、有志の皮膚科医などが「インスタ医療団」として正しい情報を発信するなど社会問題化している。 そこで本書は、最新医学で信頼される100の論文、つまり「世界最高のエビデンス」と、著者がこれまで診た10000人の経験をもとに、「今、一番正しいアトピーの治療法と予防法」をまとめます。 -
足腰が20歳若返る 足指のばし
足指を伸ばすだけ。体中の不調が消えていく! 子どもでも、お年寄りでも簡単。 1日3分の「ゆびのば体操」をするだけで、 美しい姿勢になる! 背筋力アップ! 体幹が安定! 柔軟性アップ! 20年前の体がよみがえり、 体中の痛みがウソのように消えていきます! 手術なし、薬なし、筋トレなし! 次のような症状で悩む方は、まず試してみてください。 腰痛(ヘルニア、脊柱管狭窄症、すべり症、ギックリ腰) ひざ痛・股関節痛 足のむくみ・しびれ 下肢静脈瘤 O脚・X脚 ねこ背・ストレートネック 外反母趾 巻き爪 肩こり 顎関節症(あごの関節のズレ) 足のつまずき(転倒予防) 冷え性 -
食べ方を変えればキレイ&元気になる ゆる薬膳。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 外食でもコンビニでも、缶詰でもドリンクでもOK。にもかかわらず、薬膳のおかげで月10万円の化粧品代が3千円に、体重も5kg減。冷え性や肩こりから解放され、花粉症も改善。 まんが+エッセイ+簡単レシピで、目指せ年齢不詳美女! とにかく「ゆるい」。これまでの薬膳のイメージが一変します。漢方の体質にこだわらず、薬膳をもっと身近に感じていただければ。 ただし、便秘やダイエットなど、体質にかかわるところはきちんとポイントを押さえて紹介しています。便秘にバナナが効かないナゾも解明されました(笑)。 著者の不摂生ぶりと、なのに美魔女、秘密は薬膳、という面白さを、まんがと読み物で表現しました。健康とは正反対の生活を送っている人にこそ、おすすめしたい一冊です。 -
自然に沿った子どもの暮らし・体・心のこと大全
全国から患者が訪れる小児科医の大らかに楽しく、健康に生きるための一冊。 アメリカの国立衛生研究所でワクチン開発、現代西洋医学の最先端の大学病院で活躍後、栃木県那須烏山市の七合診療所に赴任。自然治癒力を高める方法での治療・予防を提案している自然派の医師の本間先生。病気に対して西洋医学を含めて総合的に考え、改善指導し、「自分や家族で問題を解決する」手助けをしています。 科学的に突き詰めていく西洋医学的な考え方と、全体である自然との関係という総合的な考え方の両方の視点から、知識、考え方、対処法などについてまとめた総合的な「子育て・子育ち本」! -
どんなに体が硬くても 背中でギュッと握手できるようになる肩甲骨ストレッチ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『どっちの手が上にきても、“ギュッ”と背中側で両手を組めますか?』 片方しかできないという人、実はとても多いんです。とくに右利きの人は右手が下の時に組めない傾向にあります。これは利き腕ばかり使っているため右側の肩周りの筋肉が硬くなっていることが原因だと考えられます。 当たり前ですが同じように両手を組めるのが理想的です。左右の筋肉バランスが向上するので姿勢が良くなるし、肩こりも軽減され、猫背も直ります。スポーツをしている人なら運動パフォーマンスだって向上します!逆に放置しておけば、体の左右のゆがみは大きくなるばかりで健康を害する可能性だってあります。 本書では、どんなに体が硬い人でも、1か月から3か月くらいで、「背中で両手が組める」ようになるプログラムを紹介します。肩周りが柔軟になり左右の筋肉バランスが改善されれば毎日がとても快適になりますよ! 実は肩甲骨って、背中の筋肉に乗っているだけの宙ぶらりんなんです! 肩甲骨の形は何となくイメージできるけれど、どのように付いているかわかりますか? 「腕に付いている?」、「背骨に付いている?」、「肩に付いている?」どれも間違いです。正解は鎖骨にぶら下がっているだけなのです。“ぶら下っている”と聞くと自由に動きそうですが、筋肉の上に乗っかっているで、筋肉が硬いと動かないのです。カラダが硬い人は肩甲骨の下にある筋肉が硬くて肩甲骨が動かないのです。 肩甲骨が正しい位置に戻れば肩こりや猫背が解消されます! デスクワークが多い現代人は猫背の人がとても多いです。猫背の人の肩甲骨は前に滑っています。背中が丸まっているので腕の方へズレてしまっているのです。このズレた肩甲骨を正しい位置に戻すことで、肩こりや猫背が解消されます。 【指先すらつかなかった人が、3か月後にどうなったか!体験レポートつき】 -
双極性障害(躁うつ病)の人の気持ちを考える本
うつでは生きているのもつらくなり、躁では気持ちが高ぶるという双極性障害。診断が難しく、発病がうつ状態からの場合は、まずうつ病と診断されます。躁状態のときに間違えられやすいのは統合失調症です。正しい診断に行きつくまで8年というデータがあるほど。発病の戸惑い、診断されたショック、将来への不安、そして家族への思いまで、理解されにくい本人の苦しみと感情の動きをイラストで紹介していきます。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
からだの中から若返るグリーンスムージー健康法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モデルやヨギーニに大人気、世界中に広まっている「グリーンスムージー」。葉野菜とフルーツ、水だけで作れる手軽さ、毎日飲んでも飽きないおいしさとともに、「体調がいい」「疲れにくい」「やせた」「肌トラブルが解消した」などの効果が注目されている。健康効果の秘密は、葉野菜に含まれるクロロフィル。デトックス、胃腸粘膜の保護、マグネシウム補給など、免疫力向上やアンチエイジングのはたらきがある栄養素を生活に取り入れれば、病気の予防や老化をゆるめることができる! 本書は、からだのためによりよいグリーンスムージーの飲み方、簡単おいしい作り方を紹介する。効能別オリジナルレシピ75種を掲載。「1日1杯から」はじめれば、からだにうれしい変化が起こる! -
真面目な人は長生きする 八十年にわたる寿命研究が解き明かす驚愕の真実
健康食品やあらゆる健康法が花盛りだ。だが、薬でさえ寿命への効果が証明されたものは稀だ。寿命を左右する本当の要因は何か。それを解明するには数十年もの研究が必要なわけだが、米国で行われた八十年に及ぶ研究結果が近年明らかとなった。生活習慣を含め、あらゆる要因が調べられた結果、もっとも関係していたのは、若い頃の健康でも食べ物でも運動でもなかった。重要なのは性格であり、生き方であり、愛する人との絆だった。長生きする性格、生き方とはどんなものか。早死にのリスクを減らし、幸福な人生を送るには? 驚きの真実と珠玉の知恵に満ちた一冊。 -
乳がんと牛乳 がん細胞はなぜ消えたのか
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●世界15か国で翻訳された、400万部のベストセラー。 ●乳がん発症 → 乳房切除 → 5年後に転移 → 2週間後に再転移 → 放射線療法 → リンパ節に3度目の転移 → 放射線による卵巣摘除 → リンパ節に再度、鶏卵半分ほどの大きさのがん発症 → 牛乳・乳製品・乳牛肉の摂取をやめる → リンパ節のがんが小さくなり消滅 → 15年間一度も再発なし。 ……以上が、42歳で乳がんになったプラント教授の乳がんの歩みである。たたいても、たたいても、消えないがんにおびえながら、プラント教授は、自分がなぜ乳がんになったのかを調べ始める。 ●プラント教授は、最初に乳がんになったあと、ブリストル・ダイエットという有名ながんの食事療法を取り入れた。これは、油・動物性食品・塩分・カフェインなどをとらず、野菜や果物、ヨーグルトなどを多くとるという食事療法であった。しかし再発! 余命は長くないと、医者からも告げられる。……愕然とするプラント教授は、それでもあきらめなかった。学術論文を読みあさり、まさに命がけで研究を続ける。そしてついに、プラント教授は乳がんの真犯人を探り当てた。それから15年。プラント教授の乳がんは一度も再発していない。 ●プラント教授が本書でその研究を発表したとき、多くの科学者がこれを批判した。だが、一人としてプラント教授の説をくつがえすことはできなかった。やがてプラント教授は、医学の発展に貢献したとして英国王立医学協会の終身会員となる。そしてもちろん、いまも元気で活躍を続けている。 ──私が乳がんになる2年前に、このような本が出ていたら、私が乳がんになることはなかったであろう。──ジェイン・プラント。 -
心と体が軽くなる本物のダイエット
【本書は摂食障害(拒食・過食症)や、ダイエット依存(グレーゾーン)から回復するための本です】 厳しいダイエットをしても思うような効果を得られなくて、ダイエットにより心身が疲弊している人が、増えています。 ダイエットのバッドスパイラルは、気がつきにくく、気がついたところで抜けにくいのが、怖いのです。この本は、ダイエットブログランキング、摂食障害ブログランキングで上位の人気ブロガーであり、多くの信頼を集めるダイエットカウンセラーのステップあやさんと、「快脳ダイエット」を提唱、多くの患者さんの健康を取り戻している横倉恒雄医師による、ダイエットのバッドスパイラルから抜け出すための熱いメッセージです。重苦しくなった心と体に響きます。 -
「吸いたい気持ち」がスッキリ消える リセット禁煙
喫煙すると落ち着くし、ストレス解消になる。タバコが体に悪いのはわかっているけれど、自分には禁煙は無理――本書は、そんな人にオススメのまったく新しいメソッド。ただ読むだけでOKで、努力も忍耐もいりません。長年「禁煙外来」で患者さんと関わってきた著者は、「どうやったら禁煙できるか」ではなく、「なぜタバコを吸い続けてしまうのか」に焦点を当て、「努力型禁煙」が失敗する理由と、タバコが脳や心に与える影響を科学的に解明。「『止まらない回路』は一生消えない」「タバコは本数を減らせば減らすほどおいしくなる」「タバコで解消できるのは『ニコチン切れのストレス』だけ」「食後に吸いたくなる本当の理由」など、読み進めるうちにタバコの罠が解け、まるで暗示にかかったように「吸いたい気持ち」がスッキリ消えます。Q&Aや巻末資料(「依存症から抜け出す8つのステップ」「家族を禁煙させたい人へ」)付きで、あなたの禁煙ライフをサポートします。 -
最後までひとり暮らし
88歳、現役イラストレーター、 田村セツコさんのひとり暮らしを楽しむ習慣! 88歳、いまもひとり暮らしを元気に楽しんでいる田村セツコさんの 料理、食べ物、体の動かし方、何気ない口癖まで、 80代、高齢のひとり暮らしをもっと楽しむための習慣が満載の一冊。 書き下ろし。 (章) 1章 ひとり暮らしはいちばん贅沢な生き方 2章 年をとるほど人生は面白くなる 3章 最後まで「ひとり」で安心して生きる 4章 人間関係は減らすほど楽になる 5章 食事と健康法を楽しむ 6章 服、おしゃれはお金いらず 7章 心の持ち方で幸せになる 8章 孤独と仲良くなる 9章 死ぬのは楽しみ 10 章 最後までひとり暮らしを楽しむ 【著者プロフィール】 田村セツコ イラストレーター、エッセイスト。1938 年、東京生まれ。高校卒業後、銀行 OL を経て、画家・松本かつぢ氏の 紹介でイラストの道へ。1960 年代に少女漫画雑誌『りぼん』『なかよし』『マーガレット』『少女クラブ』の表紙 や“おしゃれページ"で活躍。1970 年代には全国十数社と契約を結び、文具や小物などの“セツコ・グッズ"で一 世を風靡。1980 年以降、ポプラ社の名作童話の挿絵や詩作、エッセイも手がける。講演会、トークショーなどで 多くの方に元気を与え続けている。『85 歳のひとり暮らし』『86 歳の健康暮らし』『あなたにあえてよかった』など、著書多数。 -
最新科学でわかった 老けない食べ方の新常識
「糖化は老化」という言葉の生みの親であり、「糖化ストレス研究」のパイオニアである著者が、「老けない食べ方」の新常識を初公開!これまで、「糖化(老化)」の原因は「糖質」とされてきましたが、著者たちの研究によって、老化の真の敵は体内毒素「アルデヒド」であることがわかったのです。やっかいなのは、アルデヒドは「食事をするたびに必ず発生する」ということ。老化を防ぐには、アルデヒドの発生を抑える工夫が必要なのです。本書では、アルデヒド対策に唯一効果のある最強の食べ方を紹介します。ポイントは、「タンパク質×脂質×酸」。この3つを1食の中でそろえれば、アルデヒドの過剰発生を抑えて、老化を防ぐことにつながります。白ご飯、ラーメン、スイーツ、なんでも食べてOKです! 食事を楽しみながら、若々しく、豊かに、人生を味わい尽くしましょう。 -
ぐっすり! 1万人を治療した専門医が教える最強の睡眠メソッド
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 【専門家推薦!】 柳沢正史先生 筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS)機構長・教授 「誠実にして堅実。臨床経験に学ぶ睡眠改善の王道」 益田裕介先生(精神科医) 「眠れない人、その悩みを解決するヒントが この本の中にあります」 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ ~・~・~・~・~・~・~・ 登録者数15.8万人! YouTubeで話題の睡眠専門医が、 初めて一般向けに書いた、 睡眠健康本の決定版! ~・~・~・~・~・~・~・ 日本は世界一の睡眠不足大国。 数々の機関の調査で、 国民の平均睡眠時間が最も短い国と 指摘されています。 睡眠不足は、 ◎仕事や勉強のパフォーマンス低下 ◎判断力、集中力の低下 ◎うつのリスク上昇 ◎認知症のリスク上昇 ◎動脈硬化、高血圧のリスク上昇 ◎肥満リスク上昇 など、万病のもと。 まず意外と知らなかった 「睡眠の新常識」を知識として 身に付けましょう。 そのうえで、本書で提唱する 「快眠メソッド」を実践すれば、 健康な毎日を送れること、間違いなし! ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 【本書の内容】 第1章 日本人が知らないとヤバい睡眠の新常識 第2章 睡眠専門医が教える簡単「ぐっすり!」快眠メソッド 第3章 中途覚醒せずに「ぐっすり!」眠る方法 第4章 これで疑問がスッキリ解決!睡眠Q&A 特別付録 睡眠を記録しよう ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ -
集中メシ! アタマの良い人は何を食べているのか?
仕事に勉強に! 集中力が発揮できる脳は、「食事」で決まる!! この本は、「集中力」を必要とする人に読んでほしくて書きました。 ・受験に挑む学生。 ・第一線で活躍し続けるすべてのビジネスパーソン。 ・働きながらキャリアアップの資格試験にチャレンジする方。 ・ヒューマンエラーが許されない医療関係者。 ・1つの設定ミスが重大な損失につながるシステムエンジニア。 ・集中力の欠如で加害者にも被害者にもなりかねない建設業、運送業に携わる方々。 より良い結果を出したいという明確な目標があるすべての方々です。 朝は、「ぼーっとした状態」から、「すっきり起きられる頭」へ。 午前中は、「ガス欠でやる気が起きない状態」から、「シャキッと冴えた頭」へ。 午後は、「眠気で思考がまとまらない状態」から、「集中力が続く状態」へ。 夜は、「脳が興奮して寝つけない状態」から「深く長く眠れる状態」へ。 そのために、「何」を「どう」食べるか? 最新研究のエビデンスを重視しながらも、日常生活で取り入れやすい食材や食事スタイルに的を絞って紹介していきます。 -
「謎に眠い」を解きほぐす ―眠気の悩みをあきらめないセルフケア―
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 「なんだか眠い」はどうしようもな……くない! ・会議中や授業中にウトウト…… ・昼過ぎがどうしても眠くてつらい ・就寝したい時間なのにお風呂がまだ! ・人混みにいると眠くなる…… ・昼寝をするとなんだか余計に眠い 起きていなきゃいけないのに、なぜだかやたら眠たい。眠くならないように睡眠時間を延ばしたいけど、なかなか難しい。そんな「いつものこと」「仕方ないもの」として日々あきらめてしまいがちな眠気の悩みを解きほぐす方法がきっと見つかります。 本書で取り上げる眠気の謎は27個。本書は、相談者の方の悩みを聞く「謎」、その原因を体や脳の仕組みから解説する「解く」、悩みを解決するための具体的なセルフケア方法を示す「ほぐす」の3ステップから構成されており、実際に睡眠の悩みを相談するように読み進めることができます。 本書での提案は、「寝不足で眠いのなら早く寝ましょう」で終わってしまうものではなく、「ほぐす」で紹介されるセルフケアは、「スクワットを10回する」「落書きをしながら授業を受ける」「少し立って歩く」など、無理なく「それならできるかも」と感じるものばかり。 「早く寝る」が目標であっても、「ではどんな工夫をすれば早く眠れるだろう?」というところから一緒に考えます。 一朝一夕に改善できないものもありますが、どのように改善されていくかも触れられているので、安心して取り組めます。実行への抵抗感も「解く」から考え方を知れば、「やってみよう」と思えるかもしれません。 ぜひ一緒に解きほぐしていきましょう! はじめに 序章 眠気を分析する6つの質問 第1章:夜の眠りと昼間の眠気 謎1:なぜか昼食後には眠くなるのか 謎2:ベッドに入ると目が冴えるのはなぜか コラム 睡眠トラッキング 第2章 覚める仮眠と眠くなる仮眠 謎3:仮眠をすると余計眠い 謎4:仮眠で眠りすぎてしまう コラム 眠気とカフェイン 第3章 時間管理と脳の働き 謎5:眠らなきゃと思うと目が冴えてしまう 謎6:気づいたら寝たい時間が過ぎている 謎7:寝不足でもいつもの時刻に起きた方がいい? 謎8:眠っても眠ってもまだ眠い 第4章:休みの日の眠気 謎9:普段は眠くないのに、映画館では眠ってしまう 謎10:運動した後の眠気は抗わない方がいいのか 謎11:体調不良で眠くなるのは避けられないのか 謎12:現実逃避のために眠ってしまう 第5章 集中力と眠気 謎13:なぜ、授業が始まった途端に眠くなるのか 謎14:自分が話すと相手が眠そうにする 謎15:気分転換できたのにその後なぜか眠くなる 第6章:いろいろな眠気 ①飲食と眠気の謎 謎16:トイレに立たずに仕事し続けていると寝落ちするのはなぜか 謎17:水分をとらないでいると寝落ちするのはなぜか 謎18:毎食後になぜか眠くなる 謎19:夜型だから就寝前に元気なの? 謎20:夜勤よりも日勤の方がなぜか眠い コラム 交代勤務 ②乗り物と眠気の謎 謎21:電車に乗るといつも眠ってしまう 謎22:眠っている自覚はないのになぜかミスをする ③姿勢と眠気の謎 謎23:なぜ、しっかり眠っているのに疲れがとれないのか 謎24:眠いというより意識が飛ぶような感じになるのはなぜか 謎25:デスクに座るだけで眠くなるのはなぜか コラム いびき対策 ④呼吸と眠気の謎 謎26:人が多い部屋にいるとなぜか眠くなる 謎27:なぜか特定の人と一緒にいると眠くなる おわりに -
50歳を超えても脳が若返る生き方
日米で、胎児から超高齢者まで3万人以上の「MRI脳画像」とともに、その人たちの生き方を分析して得た究極の結論――50歳を超えても脳は成長する! 人生100年時代は、50歳で人生を0歳にリセット!! 3万人に及ぶMRI脳画像を分析し、脳の成長原理を見いだした著者が主宰する「脳の学校」では、脳を一生元気に保って楽しく生きる新しい人生観や文化を創造することを目指す。100歳まで生きる新時代の教育を! 日米で、胎児から超高齢者まで3万人以上の「MRI脳画像」とともに、その人たちの生き方を分析して得た究極の結論――50歳を超えても脳は成長する! 人生100年時代は、50歳で人生を0歳にリセット!! 3万人に及ぶMRI脳画像を分析し、脳の成長原理を見いだした著者が主宰する「脳の学校」では、脳を一生元気に保って楽しく生きる新しい人生観や文化を創造することを目指す。いま日本人は、100歳まで生きる教育を誰も受けていない。死ぬまで脳が成長し続ける、全く新しい生き方を! -
かきたくないのに止められない… 汗っかき・多汗症で悩んだら最初に読む本
ひとりで汗の悩みを抱えている当事者の方、汗で悩む家族や知人をサポートしたい方へ。 シート、スプレー、服薬、塗り薬、手術など、汗の悩みを解決するための対処法や考え方を、わかりやすくまとめた1冊。 自分の汗に悩んでいる人は、日本では10人に1~3人、世界には3億6500万人もいると言われています。 「汗じみが気になってグレーや淡い色の服が着られない」 「手汗のせいで書類が濡れて破れてしまう」 「パソコンやタブレットに汗がしたたり落ちて故障させてしまう」など、 人によっては、日常生活に支障をきたすほどの発汗に悩まされている場合があります。 ときには対人面において大きな支障をきたし、メンタルヘルスを脅かしてしまうことも……。 周囲からは「たかが汗」と軽視されやすい汗の悩み。 当事者の体験談を交えながら、汗ストレスや自己嫌悪が驚くほどなくなるヒントを紹介します。 -
60歳で最高の体調 1カ月で変わるロジカルメソッド
それ、年齢のせいではありません! 菊池雄星投手のフィジカルトレーナーが教える新常識! 何歳でも動ける身体になる、超合理的な一生ものの身体メンテナンス法 体力 気力 痛み 疲れ だるさ 体型 睡眠 メンタル 1週間で体調の変化が実感できる 50代あたりから… 体力が落ちる/身体が痛む/体型が崩れる/疲れが抜けない/気力が衰える とよく言われます。 でも、これらは、年齢のせいではありません。 ただ、身体の使い方を知らなかったから! * * * * * 【内容】 ●加齢の通説 3つのウソ! 体力・体型・気力はこうして衰える ●70歳でも若い人、50歳でも老ける人。それを分けるものは? ●なぜ、「一生懸命な運動」ではダメなのか ●歩き方には今のあなたが、姿勢には未来あなたが現れている ●ティッシュ1枚で「いい姿勢」に変われるエクササイズ ●いい姿勢で動けば、その痛みも引いていく ●年齢が気になりはじめたら、「ニート」を意識 ●睡眠の質を高める3つのストレッチ ●スクワット1回からでOK ●1週間で変化が生まれ、何歳でも動ける身体になる * * * * * 【目次】 はじめに 1章 加齢の通説 3つの「ウソ」 ──体力・体型・気力はこうして衰える 2章 正しく「立つ」と「歩く」こと ──70歳でも若い人、50歳で老ける人。それは、「身体の使い方」しだい 3章 身体がラクになる7つのロジカルメソッド ──1週間で変化が生まれ、何歳でも動ける身体になる3週間プログラム 4章 身体のしんどさを取り除く5つのポイント ──筋肉をゆるめ、血流アップから始める心身ケア おわりに * * * * *
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