「近藤誠」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:近藤誠(コンドウマコト)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1948年
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:医師

慶應義塾大学医学部卒。菊池寛賞や文藝春秋読者賞などを受賞。著作に『乳ガン治療・あなたの選択 乳房温存療法のすべて』や『「余命3カ月」のウソ』などがある。

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文藝春秋2018年5月号

作品一覧

2018/04/13更新

ユーザーレビュー

  • 医者を見たら死神と思え(1)

    外科的浸潤の悪影響

    特にがん患者の場合外科的浸潤と抗がん剤が悪影響を与えるのは否定出来ないしこのコミックのような意見もある。日本は外国(特に欧米)に比べて要らん手術をやっているようにも見える。まあ患者の希望に沿うしかないんですけどね。
  • 健康診断は受けてはいけない
    90年代に話題を呼んだ「患者よがんと闘うな」という本の著者、医師の近藤誠先生による、健康診断を受ける危険を喚起する本。
    会社勤めをしている多くの人には年1回の健康診断が義務付けられているのではないだろうか。私も日本で会社員をしていた時には、詳細な人間ドックを受けた記憶がある。
    近藤氏によると、人間ド...続きを読む
  • ワクチン副作用の恐怖
    読者から見ると、近藤先生としては異領域に言及してるなと思いますが、さすが、研究論文を広範に読み込んで妥当な見解を述べておられると思います。糖質制限についての評価だけは留保しますが、ワクチンは概ね不要で、むしろ毒薬であるという先生の考え方に賛同します。
  • ワクチン副作用の恐怖

    ワクチンの勉強

    この本は本当に勉強になりました。ワクチンってそんなに恐ろしい副作用が沢山入っているなんて恐怖感を抱きました。二度とワクチン接種を受けたくありません。近藤誠先生、この本を買って良かった。沢山読ませました。有難う。素晴らしい本でした。
  • 健康診断は受けてはいけない
    夫の駐在で米国にいた時、会社の命令で毎年 現地の病院で健康診断を受けていた。
    会社が指定した、血液検査や胃がん検診、マンモ・・、日本でやるのと同じ項目を。
    病院の人に「なんで、元気なのに こんな検査受けるの?」と、いつも質問された。
    「日本では早期発見を推進してる。日本の企業では、当たり前のことです...続きを読む

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