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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラストレーターのパパ(38歳)、主婦でパパのアシスタントも務めるママ(37歳)、長男(9歳)、次男(5歳)、そして末っ子の娘(1歳半)。裕福ではないものの、そこそこ幸せな日々。このまま子どもたちが大人になるまでは続くものと思っていた。ちょうど1年前のあの日までは――。 クリスマスの夜。娘の授乳中だったママは、胸に違和感を覚える。そこには、大豆ぐらいの大きさのしこりがあった……。 しこり発見→がん告知→転院→抗がん剤治療1種類目(開始・脱毛・中盤戦・終盤戦)→抗がん剤治療2種類目(開始・終盤戦)→放射線治療→ホルモン治療→そして現在。家族で乗り越えた1年半の闘病を描く。
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大腸がんの外科治療の専門医であるDr.Ishiguroが、医学的な根拠と自らの実践をもとに、太らず、病気にならない、腸から健康になる習慣を伝える書。 最新作の本書では、食事、睡眠などの生活スタイルに加え、病気を予防したいと願うすべての人のための「運動習慣」の重要性を追加。 具体的に何をしたらよいのかに重点を置き、食事法、レシピ、筋力トレーニング法、体験レポートも加え、わかりやすく構成した実践ガイド。「習慣化」のために必要な戦術も学べる。 Dr.Ishiguroがすすめる 太らず、病気にならない毎日ルーティン例 ・朝一番にレモン水でデトックス ・腸内細菌が喜ぶカラフルサラダ ・スープで糖質依存をリセット ・腸を休ませる食事時間法 ・30秒の筋トレで病気予防 ・深呼吸して7時間以上寝る ほか 理論編と実践編で構成 習慣化のための道筋がわかる 1章 健康はすべて「腸内環境」が決める 2章 脳をだます「習慣化」の重要性と、7つの作戦 3章 頑張らない「筋トレ」が万病を防ぐ 4章 初級実践 1日からすぐに始められる健康習慣10&筋トレ30秒 5章 中級実践 2日間の「ボーンブロスファスティング」&筋トレ2分 6章 上級実践 28日間の「間欠的ファスティング」&HIITトレーニング4分
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【簡単・確実に痩せる】 ・太るのはカロリーではなく糖質 ・ステーキ200グラムより、おにぎり1個が危険 ・ラーメンはさっぱり系よりチャーシューメン ・食パンよりもクロワッサンがいい ベストサラー『医者が教える食事術』著者の糖尿病専門医が、「糖質中毒」の恐ろしい実態をわかりやすく解説します。 人はどうして太ってしまうのか。そして、なぜ痩せられないのか。 それはあなたのせいではありません。 知らず知らずのうちに、脳内が糖質に侵されて、「糖質中毒」になってしまったからです。 だから、意思で痩せようなどとは思わないことです。それはムリです。では、どうすればいいのか。「中毒」になった脳を変えればいいのです。 本書は、糖質がどれだけ体に悪さを及ぼし、様々な病気の元となり、もちろん肥満を引き起こすそのメカニズムを詳述します。 そして、そこから脱却する効果てきめんの方法を伝授してくれます。(実は、リーサル・ウェポンがあるのです!) その最終兵器を体験した体験談にもある通り、肥満からの脱却、そして糖尿病の改善は、まず間違いなく達成できます。 また、何を食べてよくて、絶対に食べたり飲んだりしてはいけないもの、さらにはどのような食べ方をすると効果があるかも細かくレクチャーしてくれます。 肥満と糖尿よ、さようなら。これであなたは救われるでしょう。 第1章 糖質、この必要にして害をなすもの 第2章 糖質摂取、なぜ人はそれをやめられないのか 第3章 必ずできる糖質中毒の治し方≪知識編≫ 第4章 糖質中毒治療は究極のダイエット≪実践編≫ 第5章 糖質中毒とカラダの終わりなき戦い
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 耳鳴りやめまいなど、耳のトラブルを抱えている人に、90秒ですっきり改善できる「耳うらほぐし」などの耳トレを紹介! ●耳鳴りやめまい、聞こえにくいなど、耳の悩みを抱えている人は多くいます。 ●そこで、耳鼻科の専門医が、耳トラブルの原因から、 耳うらほぐしなどの耳トラブル改善トレーニング、 日常生活での予防法を本書でご紹介します。 第1章:耳鳴り、めまい、聞こえにくい耳の悩みの原因 第2章:聞こえのしくみを知ろう 第3章:血流をよくして内耳のこわばりをとる 耳トレ (耳うらほぐし、リズム耳つまみ、寝たまま首倒し、股関節エクササイズ、耳すまし、 側頭筋ほぐし、声出し笑い、胸鎖乳突筋さすり など) 第4章:聞こえの悪さを改善する日常生活のコツ 中川 雅文(ナカガワマサフミ):1986年、順天堂大学医学部卒業。医学博士。順天堂大学医学部講師、私学事業団東京臨海病院耳鼻咽喉科部長、順天堂大学医学部客員准教授、会みつわ台総合病院副院長、東京医科大学聴覚人工内耳センター兼任講師、東京医療センター感覚器センター研究員などを経て、2011年より国際医療福祉大学医学部耳鼻咽喉科教授。日本耳鼻咽喉科学会専門医、補聴器適合判定医(日本耳鼻咽喉科学科気認定補聴器相談医)、日本臨床神経生理学会認定医(脳波分野)。臨床の場に立ちながら、耳とコミュニケーション研究の第一人者として、活発に情報発信を行うほか、聴覚障害者の支援に関わる啓蒙・教育活動にも取り組んでいる。
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気分が異常に高揚する「躁状態」と気分がどうしようもなく落ち込む「うつ状態」をくり返す双極性障害(旧名は躁うつ病)。薬物療法を中心とした治療をきちんと継続すれば、日常生活や社会生活に支障を来すことなく暮らすことが可能ですが、治療を止めると高い確率で再発してしまうのが特徴。また、うつ病と双極性障害を見極めるのは専門医でも難しいといわれており、躁状態を見逃したままうつ病の治療を続けているケースも多い。本書は双極性障害の概略、症状のでかたと診断、治療方法と生活での注意点などを豊富な図解を交えて詳述。本人・家族がともに病気を正しく理解し治療を継続するならば、双極性障害も恐れる病気ではなくなります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 糖を断ち、脂を摂る。2か月で30kgの減量に成功した著者が行き着いた「断糖高脂質」はいつしか#金森式と呼ばれ、世間に浸透。お笑い芸人・かまいたちの山内健司さんも大幅減量に成功するなど、圧倒的な速さでダイエットを成功に導くメソッドは多くの人に支持されている。 だが、断糖高脂質をはじめとする金森氏が行き着いたメソッドは、ただ痩せるだけのものではなかった。それは「健康長寿」、すなわち元気なまま人生の終盤戦を謳歌するための体を作るもので、糖質と密接な糖尿病やアルツハイマーの予防・改善にも大きく関係してくる話だったのだ。 ・糖質の徹底排除による「糖化」からの脱却 ・良質な脂質をエネルギー源に切り替えるケトジェニック化 ・サプリメントを使っての“質的栄養失調からの脱却” ・アルミニウムなど重金属を解毒するサプリ術 ・慢性炎症を解消し、代謝回路をスムーズに回す ・寒冷負荷をかける水風呂の効能etc… 本作で金森氏が解説するメソッドは多岐にわたり、どれもが健康長寿と密接に絡み合っている。 「120歳まで現役で生きたい」――そう語る金森氏が、世界の医学論文や書籍を貪るように読み漁り、試行錯誤の末に辿り着いた新境地を、余すことなくお伝えする。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHKの人気テレビ番組司会者・立川志の輔さんも推薦! 「認知症は怖い!」「家族が認知症になったら困る!」…… 多くの人が感じている“認知症への不安”を解消する、究極の一冊! 「認知症の人が見ている世界/感じている世界」「認知症の介護をする家族が必要とする知恵」を、 “認知症診療の第一人者”で日本認知症ケア学会理事長の繁田雅弘医師を代表とする、 認知症にかかわる“プロフェッショナル”たちが、さまざまな視点から徹底解説。 ■序章)介護家族から学ぶ「認知症の真実」 ▶症状が進んでも……/「認知症の本人」のホンネ/親戚や近所の人たちとの付き合い方/他 ■第1章)認知症への不安がなくなる「医療の最新常識」 ▶認知症の可能性がある人/認知症を診てくれる医師の見つけ方/「誤診」問題/認知症と診断され たら……/「認知症の予防法」に対する誤解/薬について知っておくべきこと/他 ■第2章)本人も家族もラクになる!「介護環境」の整え方 ▶診断されても慌てずに済む基礎知識/介護認定を受けるコツ/ケアマネジャーの選び方/「認知症 カフェ」の賢い活用法/「介護費用」の支出額を抑える基本知識/「成年後見制度」「家族信託」の デメリット/他 ■第3章)知っておくと役立つ! 介護家族の知恵 ▶できれば避けたい“認知症のNGケア”……何度も同じことを聞いてくる/家を出て帰ってこられなく なった/家電製品の操作ができなくなってきた/「あれ」「それ」で会話がうまくできなくなってき た/他 ■特別企画)“認知症のプロ”が、親の認知症に直面してわかったこと ■第4章)認知症とともに、幸せに暮らす ▶第三者の存在が大事/「認知症病棟への一時入院」という選択/まだ大丈夫なうちから、施設入居 の準備を/義務感にかられたムリな介護は避ける/納得の高い「看取り」のコツ/他
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、著者で人気放送作家のたむらようこさんが38歳のときに、子宮頸がんのステージ3Bだと知るところから始まります。 働くママであり社長でもあるたむらさん、 社員を、仕事を、どうする?息子はまだ1歳半。ランドセル姿は見られるの? 同じステージの人の体験談を必死で探しますが、なかなか見つかりません。押し寄せる不安の中で心に決めました。 「もし、10年後に生きていられたら、自分の体験を必要とする誰かに共有しよう」。 その本が、12年を経て形になりました。日本人の2人に1人が生涯でがんになります。 いま病中にある人にも読みやすいようにと著者の意図でコミックエッセイという形式をとったこの本は当事者はもちろん、 ご家族や友人や同僚の方、さらにはがんと無縁の人生を送りたい人にも届けたい1冊です。
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日本人よ、覚醒せよ! 歯磨きでは歯の健康は保てない。しかし、歯周病も虫歯も防ぐ方法はある! 長きにわたる歯学界の思い込みと保身が、歯周病と虫歯を蔓延させてきた。海外からも受診に来る人の絶えない「カリスマ歯科医」と、出家した直木賞作家が、深くかつ数多ある歯の問題を抉り出し、歯に悩まずにすごすにはどうしたらいいのかを説く!。 要は、病の原因がわかればいい、それを取り除きさえすればよい結果が得られる、というわけです。……本書で語った内容が歯科医学の現状からかけ離れていることは重々に心得ており、一般の歯科医にとっては受け入れがたい部分も多々あろうかと思います。……長年にわたる膨大な症例(カルテ)は、おそらく世界中どこを探しても得られないはずの貴重な情報を提供してくれています。臨床医であるがゆえに得られた情報ですので、正式な学会等にはほとんど発表していません。ゆえに一切の権威的な裏付けはありませんが、権威すらも疑え、というブッダの言葉を思いつつ、密かに我が足跡を自負しています。 「おわりに」より【商品解説】
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「血圧や血糖値が高いので要注意」と言われたことのある人は多いのではないでしょうか。体質だからとあきらめていませんか? じつは、生活習慣を見直すだけで、驚きの変化があるのです。今号では、そのための正しい知識と方法を紹介します。 ■目次 受け止めて、慣れていく 内田春菊/高血圧&高血糖 放っておくとキケンです! 栗原毅/血圧が安定する朝の習慣 福田千晶/血圧が下がる夜の習慣 板倉弘重/「中指回し」で不調が改善! 長田夏哉/食べれば下がる! 最強「降圧」食品 渡辺尚彦/甘党はなぜキレやすいのか? 佐藤智春/2大悪は「脚トレ」で撃退する! 中野ジェームズ修一/さば缶&玉ねぎ 栗原毅、曽根小有里/いくらかかるの? 病気のお金 御喜千代/(1)不調改善! 7秒「逆ストレッチ」 石部伸之/(2)心身をほぐす「寝落ちヨガ」 YouTubeチャンネル“B-life”/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/若返る! 食卓レッスン 麻生れいみ/アンミカの食楽養生 アンミカ/まいにち、きくち体操 菊池和子/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 文:深谷朋昭 マンガ:ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2021 長田昭二
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 薬に頼らず不調を改善したい女性のための”効くハーブ大全”。8キロの減量に成功したダイエットハーブレシピつき。 コロナ禍で売上が急増し、いま注目の「ハーブ」。 今年のGWのホームセンター出荷は去年の90倍、スーパーでも売上急増中とのこと。 そんな注目のハーブで、お年頃女性の不調を改善するのが本書『わたしに効くハーブ大全』。 著者はハーブコンシェルジュで『マツコの知らない世界』などの テレビ出演、新聞連載などで活躍中の小早川愛さん。 30~50代の女性が感じる、メンタル不調、生理やPMS、肌や髪などの悩みに対して、 ハーブを使った改善策を多数ご紹介。 ハーブは、香りを嗅いでもよし、食べてもよし、肌に吸収させてもよしの、 実はとっても手軽に生活に取り入れられるアイテム。 特に注目なのがローズマリーの白髪や薄毛の改善効果。 著者の小早川さんは50代ですが、ローズマリーリンスの効果で白髪とも薄毛とも無縁だそう。 また、小早川さんのインスタでバズったハーブ料理をはじめ、 斬新な組合わせのハーブレシピを多数ご紹介。 小早川 愛(コバヤカワアイ):ハーブコンシェルジュ。日本薬科大学「漢方アロマコース」講師。上智大学外国語学部イスパニア語学科卒。ハローワーク斡旋により、埼玉県にあるハーブ農場(株)ポタジェガーデンにパート職として入社。スーパーマーケット向けの営業マンとして、のべ人数10000人以上にハーブの使い方を伝授。ハーブレシピ本自費出版をきっかけに、会社の枠を超えた対外的な活動も広がり、TBS「マツコの知らない世界」出演、養命酒製造株式会社「ハーブのお酒」に合うレシピ開発協力、株式会社鈴木栄光堂のハーブ菓子「ハーブ農園から」シリーズでは企画開発にも参加。現在も農場の営業マンとして売込みや催事など行う。産経新聞「ハーブと暮らす」連載中。 糸数 七重(イトカズナナエ):日本薬科大学薬学部漢方薬学分野講師・同大学漢方資料館学芸員補。東京大学薬学部卒。同大学院薬学系研究科修士課程・医学系研究科博士課程修了。博士(医学)、薬剤師。国立医薬品食品衛生研究所生薬部研究員、武蔵野大学薬学部一般用医薬品学教室助教を経て現職。医療・介護・福祉関係者を中心とした一般社会人に統合医療・ホリスティックケアを幅広く紹介する目的を持って開講されている日本薬科大学漢方アロマコースにおいてホリスティックケア部門のディレクターも務める。専門分野は漢方薬学・社会薬学・統合医療。現在は日本薬科大学の姉妹校である台湾・中国医薬大学の都築伝統薬物研究中心研修派遣研究員として日本と台湾を行き来しつつ、漢方・薬膳、およびそれらの知見に基づくUSR(University Social Responsibility:大学の専門知識を活かした地域貢献活動)に関する研究および教育、実践を行なっている。
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「人生100年時代」といわれる現代、最後まで元気にハツラツと生き抜きたいと望む方は多くいるように存じます。しかし、健康的で充実した毎日をいつまでも送ることは、そう簡単なことではありません。「元気ハツラツ!」でおなじみの崑ちゃんは、90歳を迎える今が、人生で一番健康!と話します。なぜ90歳の今が一番元気なのか、体だけでなく心も元気な秘密はどこにあるのか、その「心と体の元気の秘訣」を教えていただき、一冊の本にまとめます。これまでの人生を振り返りながら、家族や死生観のことも伝え、読み物としても楽しんでもらえる「痛快・筋トレエッセイ」です。
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免疫機能の重要性は知っていても、ご自分の免疫機能のレベルがどの程度なのかを知らない人が大半。 本書では、免疫の仕組みについて概説するとともに、その免疫機能のレベルを測定する一つの方法を紹介。 からだに関する習慣を変えることは、体重減少一つとっても容易ではないことは皆知るところ。 しかし、免疫機能のレベルを改善するためには少しずつやるしかありません。 自分の免疫機能のレベルを知って毎日の生活に役立て、 より健康的で快適な日々を送りましょう。 コロナ、ひと昔でいえばSARSが話題になるが、 じつは感染症はがんの死亡の主たる原因でもあり身近なテーマである。 著者は臨床でなく、免疫を専門とする病理のエキスパート。 免疫(力)に関する正しい基本知識を、イラスト、図解をふくめながらわかりやすく、 最新情報を交えながら解説する。 ■目次 ・免疫力セルフチェック表 ・自分の免疫力を知るための基礎知識 ●第1章 免疫は感染症にどのように働くのか 感染症対策で頼りになるのが免疫 そもそも免疫とはなにか ほか ●第2章 ストレスの影響は個人差が大きい 免疫力を脅かすもの 脳と免疫系は「会話」する ほか ●第3章 自分に合った正しい食生活をおくる 寿命と食生活は密接な関係がある きちんとした生活習慣を身につける ●第4章 免疫力向上の知恵を身につける 免疫力を回復する手立て 回復は個人差が大きい ●第5章 免疫力を測定する 免疫力測定の基本を理解する 事例紹介 免疫力測定で生活習慣を見直す ほか ●巻末資料 自分の免疫力をもう少し知りたい方へ ■著者 廣川勝昱(ヒロカワカツイク) 東京医科歯科大学名誉教授。1964年、東京医科歯科大学医学部卒業、病理学を専攻。 1972~1974年、アメリカ国立衛生研究所(NIH)に留学。 1981~1994年、東京都老人総合研究所(現・東京都健康長寿医療センター)免疫病理部長。 1994年、東京医科歯科大学医学部病理学教授就任、退任するまでの間、医学部長、副学長を併任。 東京医科歯科大学名誉教授(2005年~)。新渡戸記念中野総合病院病理診断科部長(2005年~)。 健康ライフサイエンス代表取締役(2006年~) (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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【内容紹介】 業界のウラもオモテも知る第一人者が語る本当の姿! 親の資産が潤沢にあれば、希望するホームに入ってもらって楽になれます。しかし現実は厳しく、親の年金額内で賄(まかな)える老人ホームを探すしかありません。 「介護の沙汰も金次第」。けれども、たやすく金を貯めることも、手に入れることもできません。 限られた条件の下で、満足できる老人ホームは選べるのでしょうか? 「口コミはあてにならない」「スタッフの離職が多いホームは避ける」など、現場に熟知する著者がこっそり教える、正しい選び方のポイント! 人生の最後で後悔しないために、これだけは知っておきたい老人ホームの理想と現実がここに! 【著者紹介】 [著]小嶋勝利(こじま・かつとし) 株式会社 AFSON TRUST NETWORK 常務取締役 公益社団法人 全国有料老人ホーム協会 業務アドバイザー 神奈川県生まれ。介護付き有料老人ホーム「桜湯園」で介護職、施設長、施設開発企画業務に従事する。 2006年、有料老人ホームのコンサルティング会社AFSONを設立。 2010年、有料老人ホーム等の紹介センター大手「みんかい」をグループ化し、入居者ニーズに合った老人ホームの紹介に加えて、首都圏を中心にホームの運営コンサルティングを行っている。老人ホームの現状と課題を知り尽くし、数多くの講演を通じて、施設の真の姿を伝え続けている。 医療介護の経営情報誌 日経ヘルスケア誌に「覆面調査員が解決! 介護現場再生の秘訣」を長期連載中。 『誰も書かなかった老人ホーム』『老人ホーム リアルな暮らし』(共に祥伝社)、『老人ホームの金と探し方』(日経BP)、『もはや老人はいらない! 』(ビジネス社)などの書著がある。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 後悔しないために、これだけは知っておきたい 老人ホーム選びの極意とは何か? 「終の棲家か」とは、いったい何か? ひと口に老人ホームというけれど…… 老人ホームもいろいろ。人生もいろいろ 老人ホーム選びの課題とは何か? ほか 第2章 体験入居と口コミが役に立たないワケ 感動的な話には要注意 野生と動物園の話 体験入居の居心地がいいのは、当たり前 入居相談員やホーム長でホームを選ぶことが重要 ほか 第3章 間違いだらけの老人ホーム選び まず、正しい老人ホームの運営実態を知ることから始めよう 空室事情を複雑にしている理由とは? 入居率の高いホームは良いホーム 医療は個人能力、介護は集団能力 ほか 第4章 転ホームの勧め 入ってすぐ死ぬ。こんなバカなことはない 転ホームの前に考えておくべきこと 転ホームの勧め 高齢期の引っ越しはリスクなのか? 「転ホーム」がいかに重要であるかを説明し ほか さいごに
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へバーデン結節とは、進行性の手指の病気です。 大人の女性の手指に見られるような、指の第一関節がボコッと節くれ立っている状態はまさしくこの病気の症状なのです。患者数は350万人以上とも言われ、多くの人が苦しんでいます。 へバーデン結節は多くの患者さんが苦しんでいるにもかかわらず、医療サイドの治療受け入れ態勢が整っていない病気です。 この病気の原因自体が解明されていないため、対策や治療法も確立されておらず、ほとんどの医療機関では痛みを多少ごまかす程度の対症療法しかできていないのが現状です。 医療機関を受診しても医師からは「年齢のせい」「治らない」と突き放されてしまうことも珍しくありません。 その結果途方に暮れて、一体どうすればいいのかとかえって悩みを深めてしまう人も多いのです。 でも、あきらめなくていいんです。 その激痛は「10秒神経マッサージ」でケアできます。 「10秒神経マッサージ」とは、たった10秒、自分でできる痛みをやわらげる治療メソッドです。 治療の第一歩は「痛みを軽くする」こと。つらい痛みがなくなれば、関節が楽に動かせるようになり可動域も広がります。 すると筋肉や血管の緊張がほぐれ、次第に患部の状態が回復してくるのです。 著者のクリニックの治療には、この「10秒神経マッサージ」もプロセスとして組み込まれています。 患者さんには朝晩2回、セルフケアとして行ってもらいます。 すると、2~4回の外来受診で痛みがやわらぐパターンがほとんど。 その効果は日本ペインクリニック学会第53回大会で発表され、多くの注目を集めています。 さまざまな手指の痛みにも有効な、画期的な治療法。 さあ、あなたも朝晩2回の「10秒神経マッサージ」を行って、その手指の痛みから解放されましょう。
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糖質制限、カロリー制限、野菜だけダイエット、ファスティング、一日2食以下、激しい運動……。 どれも「一時的には」やせたけど、結局、リバウンドしてしまったあなたへ。 従来のダイエット法では、やせるために以下のどちらか2つのアプローチを取るのではないでしょうか。 ・食べる量を減らす(摂取量を減らす) ・運動をする(消費量を増やす) しかし、これが実は人体のメカニズムから考えて間違ったアプローチなのです。 人が食べ過ぎてしまったり、代謝が悪くなって太りやすくなる本当の原因は「脳」にあります。 この根本の原因である「脳」にアプローチせず、表面的に摂取量を減らす、 あるいは消費量を増やすアプローチはいわば対症療法にすぎません。 人の脳には本来、食欲と体重が上がり過ぎないように、自動調整してくれるホメオスタシスという機能があります。 「食べる量を減らしても、運動量を増やしても、すぐリバウンドしてしまう」という人は、 この脳のホメオスタシスが機能不全を起こしているのです。 そして、生理学、栄養学、心理学の観点から、この「ホメオスタシス」を正常に機能させるのが、 本書のメソッド「食欲コントロール法」です。 「食欲コントロール法」では、食べる量は変えません。 なぜなら、食べる量を減らすような無理なダイエットは、「ホメオスタシス」に悪影響を与えるからです。 そうではなく、むしろ「ホメオスタシス」は、 食べるものの質や食べ方にほんの少しの工夫をするだけで、正常に働き出します。 「デブ脳」が、本来あるべき「やせ脳」に戻るだけで、ただやせるだけでなく、「ずっとやせた状態でい続けられる」。 いますぐ「食欲コントロール法」を始めて、二度と太らない体を手に入れてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 認知症専門医が教える最先端の脳活 こんな方におすすめ! ・人の名前が出てこない… ・買い忘れや家事の失敗が増えた… ・以前よりも料理が苦手になった… ・何かをするのがおっくうになった… ---------- 今や国をあげて対策を進めている「認知症」――。 一度発症すると完治するのは不可能だとされていますが、予防策については国内外で数多くの研究が進められています。 そして、発症前や軽度認知障害(MCI)の段階で、食生活の改善、運動への取り組み、社会生活の維持、持病の治療といった対策に取り組めば、「脳の健康寿命」が延びて発症リスクを大幅に下げられることが明らかになっているのです。 本書は、国内外の数多く研究によって得られた科学的な最新の知見を網羅。 この1冊で、アレソレ会話・うっかり・ど忘れ・と決別する最先端の脳活メソッドがわかります! 【目次】 第1章 年を取りたとえ脳が萎縮しても認知症と生涯無縁でいられる秘訣がわかり決め手は脳の健康寿命を延ばすカギ「認知予備力」を蓄える生活 第2章 脳の健康寿命を延ばす運動・体操の簡単なコツ 第3章 脳の健康寿命を延ばす食生活のポイント 第4章 脳の健康寿命を延ばす眠り方のコツ 第5章 脳の健康寿命を延ばす仕事のコツ 第6章 脳の健康寿命を延ばす余暇・趣味・学習のコツ 第7章 脳の健康寿命を延ばす家事・買い物・生活のコツ 第8章 脳の健康寿命を延ばす人づきあいのコツ 第9章 認知症を招きやすい性格・タイプ・生き方 第10章 認知症を招きやすい病気と対策 第11章 脳の健康寿命を延ばす最新の脳トレドリル
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からこそ楽しめる、自由で、自分らしい暮らし方 長寿社会になって、年金支給も65歳からが標準とはいえ、 60歳といえば還暦。人生の節目です。 子育てがひと段落したり、定年を迎えて退職金をもらったり……。 人生の重荷から解かれて、少し気楽になっていい年代です。 働きたい人は働いていいし、好きなことはもっと打ち込んでもいい。 新しい何かを見つけてチャレンジするのもいい。 必要以上に周りに気を使う必要もないし、ムリをする必要もない。 心と時間にゆとりができて、ある程度、健康であれば、 より自由に人生を楽しめるはずです。 本書では自分らしく人生を謳歌している 7人のライフスタイルをご紹介しています。 自分の“好き”に正直に、やりたいことに邁進する人。 暮らしを小さく整えて、好きなものに囲まれて暮らす人。 老後の安心のための節約を楽しむ人や、後続の育成に力を注ぐ人。 また、2拠点暮らしを極める人や、田舎暮らしで自分の世界を築く人。 価値観は人それぞれ、人生もいろいろです。 60代からの主役は自分自身。 自分の心に素直に、シンプルに、穏やかに、 自分らしい暮らしを楽しむヒントを見つけてください。 <本書に登場する7人の方々> フリースクールで「食」の楽しさを伝える 寺本りえ子さん(60歳)フードディレクター・料理研究家 パリ生活32年。小さな幸せをいとおしむ 山根恵理子さん(60歳)食品輸入会社勤務 わがままにセンスよく生きる 高山美奈さん(62歳)コスメブランド勤務 2つの仕事と、パリ・東京2拠点暮らし 松本ブシェ百合子さん(62歳)翻訳者・レストランマダム 月12万円の節約をエンターテインメントに ショコラさん(65歳)パートタイマー 体をいたわる自然食で50年間病気知らず オオニシ恭子さん(80歳)薬膳料理研究家 富士の麓で思う存分ガーデニングを究める 長塚範子さん(80歳)ガーデナー
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■「添加物は体に悪い」「無添加な食材は体に優しい」。 その“なんとなく”は、本当に正しいのでしょうか? 添加物には、食材が本来もっている毒性を中和したり、保存効果を高めるなど、大きなメリットがあります。現代の私たちの食生活と、ふだん口にしている添加物の本当の話を、長らく食と健康の研究現場に携わってきた著者が、わかりやすく解説します。 [目次] 第1章 無添加社会は無防備社会 第2章 無添加社会が健康を損ねる 第3章 食品は本質的に危険をはらんでいる 第4章 安全・非安全の判断に必要な量の概念 第5章 安全性を感覚で判断してはいけない 第6章 確かな目が安全な食卓をつくる <著者略歴> 長村 洋一 (ながむら よういち) 日本食品安全協会理事長、元鈴鹿医療科学大学副学長。藤田保健衛生大学にて30 年以上にわたり臨床検査教育と研究に携わる傍ら、食品の有効性、安全性に関する幅広い調査研究活動を行ってきた。平成13 年に健康食品を含む食に関する正しい情報を発信するため「(一社)日本食品安全協会」を設立し、医療職者を中心とした5,000 名以上の会員組織の理事長として活躍している。 ※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『長村教授の正しい添加物講義』(2021年9月8日 第2刷)に基づいて制作されました。 ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作家・医師の 鎌田實先生も太鼓判! 知らなかった「耳活」がいっぱい! 20万人以上を診てきた 耳鼻科の専門医による 認知症予防と聞こえがよくなる本! QRコード音源・楽曲リスト付き! 聞いてよくなる知見と ノウハウがたくさん! 道具いらずで超カンタン! 耳と脳を活性化させる 聴力リセット! 「えっ? もう一回言ってもらえますか?」 最近、こんな風に聴き返すことが 多くなっていませんか? 聞き取りづらいのは マスク生活やオンライン のせいではないかもしれません。 聞き取りづらく感じている方や 耳の聞こえに不安をお持ちの方へ 聞こえを改善する方法をお届けします。 本書ではさまざまな音を聴いて、 耳と脳を活性化させる 独自のメソッドをご紹介。 耳のプロが自宅で簡単にできる セルフケア術をレクチャー! 特別な道具も一切ありません!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生理の「あるある」や「なるほど」満載! 人前で話しにくい生理を取り上げた伝説の番組「生理CAMP」。番組出演タレント、アスリート、LGBTQ+、シングルファザー、海外在住者、医療従事者…それぞれの体験・悩み・本音がぎっしり! まんがと文章が半々で、小学生から大人まで広く楽しめる一冊。 生理痛やPMSのとき、海外の人たちはどうしている? アスリートは生理とどうつきあっているの? 子どもがナプキンを見て「これ何?」と聞いてきたら、どう答える? 吸水ショーツ、月経カップなど、生理用品をうまく使い分けるには? 早発閉経と診断されたら? 【もくじ】 ●1章 教えて! みんなの生理あるある 会社員Aさん(30代)の場合 生理についてのアンケート 男性編&女性編 みんなの生理あるある体験談 医療従事者の座談会 インタビュー 黒沢かずこさん/バービーさん/SHELLYさん/ぺこ&りゅうちぇるご夫妻/厚切りジェイソンさん LGBTQ+と生理 父ちゃんと娘の生理事情 子どもはなるほど! 大人もおさらい! 生理のき・ほ・ん ●2章 のぞいてみよう! 世界の生理事情 台湾・ベトナムの生理事情 英国在住ノリコさんの場合 国別生理事情 インタビュー 北欧女子オーサ・イェークストロムさん ●3章 アスリートは生理とどうつきあっているの? インタビュー 鈴木明子さん(フィギュアスケート)川澄奈穂美さん(サッカー) アスリートと生理あるある(日本体育大学 須永美歌子教授) ●4章 教えてドクター! 生理のソボクな疑問や言いにくい悩み 回答者 稲葉可奈子先生(産婦人科医) ●5章 始まりから卒業まで 生理あれこれ 生理用品のれ・き・し 女子大生がサニタリーショーツ開発に奮闘! ナプキン以外の頼れる生理用品 123 エッセイ YOUさん インタビュー 辻愛沙子さん/和田彩花さん/たかはしみきさん 【著者プロフィール】 監修:工藤里紗(くどう・りさ)テレビ東京 制作局クリエイティブビジネス制作チーム プロデューサー。慶應義塾大学環境情報学部卒。2003年テレビ東京に入社後、『生理CAMP』『極嬢ヂカラ』『アラサーちゃん 無修正』『シナぷしゅ』『昼めし旅』など幅広いジャンルのヒット番組を多数手がける。 漫画:上田惣子(うえだ・そうこ)イラストレーター歴29年。数々の女性誌や実用書でクスッと笑えるコミックエッセイを描き続ける。著書に『マンガ 自営業の老後』『うちのネコ「やらかし図鑑」』『マンガでわかる「介護入門」』など。
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お酒と長く楽しくつきあえる人は「栄養」を味方につけていた! アルコールの代謝には、実は多くの栄養素が使われていることをご存じでしたか。お酒を飲むということは、それだけで「栄養不足」を引き起こしてしまうのです。だからこそ、どんな栄養を摂りながら飲むかがポイント! 日本の栄養療法の第一人者である著者が、二日酔いや翌朝のだるさといった不調から気になる病気まで、お酒の「困った」を解消する飲み方、食べ方を初公開します。
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SNSの総フォロワー数30万人強! 「痩せるズボラ飯」で人気のダイエット指導者が、痩せるために大切なマインドセットをお伝えします。 食べることに罪悪感を抱くのはやめよう。 「どうせ、わたしなんて」と劣等感を抱くのはやめよう。 ぜひ、本書で呪いを解いてください。 ダイエット成功のカギは、「制限」しないで、「改善」すること――1000人以上の食事指導にあたるなかで見えてきたのは、ダイエットを継続するにはすこやかな「こころ(マインド)」が不可欠だということ。実際に脂肪を落とすには、運動ではなく食事が9割です。しかし、食生活の改善はあくまで「メソッド(方法)」。糖質制限、脂質制限など、世間には様々なメソッドが溢れています。しかし、メソッドを知っていてもそれをうまく使いこなせるかは、そのひと次第。そして、メソッドを使いこなすうえで必要なのが「ナレッジ(知識)とマインド(こころ)」です。たとえば、次のような項目に当てはまるひとは要注意。
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昔は治らないといわれ、死亡率も高かったぜんそく。吸入ステロイド薬の登場で患者数は減ったものの、依然として100万人以上の患者が治療を受けている。病院で治療を受けていない潜在的な患者も含めると450万人以上ともいわれる。 ぜんそくというと子供の病気というイメージがあるが、実は大人になってから発症する場合も多く、特に高齢者ではCOPD(慢性閉塞性肺疾患)を合併することもあり、死亡率が高い。しかも最近は、原因のよくわからない非アレルギー性(非アトピー型)のぜんそくも増えている。 本書では、ぜんそく治療の第一線で活躍する専門医の先生を中心に、ぜんそくの原因や症状、薬物療法などの最新情報をくわしく解説。ぜんそくのコントロールや自己管理、発作時の対応、セキの止め方、たんの上手な出し方、セキを鎮める食べ物、呼吸機能を高める運動などのセルフケアも満載。また、COPDについての疑問や呼吸ケアについても網羅。主治医にはなかなか聞けない疑問を、専門医がQ&A形式でわかりやすく回答する、ぜんそく治療のすべてがわかる一冊。
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もともと漢方は感染症対策から生まれたクスリ。だから新型コロナにも速効で効果を発揮する。サイエンス漢方処方研究会の理事長で、日本における漢方処方の第一人者である著者が、感染予防・重症化防止・ワクチン副反応の改善に効果を発揮する漢方服用法を紹介する一冊。薬局・薬店で誰でも手に入る漢方薬で、今日から自分と家族の身を守ろう。
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■睡眠研究のパイオニアが教える、質の高い快眠を取るための具体的なコツ! 24時間たたかうことが美徳だったのは、いまは昔。不眠状態の脳は、軽い酔っぱらい状態と同じだと科学的に証明されました。ヒューマンエラーによる労働災害を未然に防ぐためにも、質の高い睡眠の必要性が認識され始めています。 また、寝不足の蓄積は、うつ病やメタボリック症候群を招く要因になるとも言われており、いまや「快眠」で心身の健康を保つことは、健やかな人生を送るためだけではなく、仕事術のひとつとして位置づけられているのです。 本書では、JR東海の睡眠教育プログラム開発にも携わり、働く人の生活パターンと睡眠の関連性を長らく研究してきた睡眠研究のパイオニアが、「ビジネスパーソンがどのように睡眠の質を上げるのか」をテーマに、快眠の科学をわかりやすく解説しています。自分の睡眠の状態を把握するための方法や快適な寝室の作り方など、働くビジネスパーソンに「ぐっすり」が訪れる具体的なコツを伝授します。 [目次] 第1章 人生の質は睡眠で決まる 第2章 仕事の成果を上げる睡眠力 第3章 自分の睡眠を知る 第4章 取り入れてみよう 快眠メソッド <著者略歴> 白川 修一郎 (しらかわ・しゅういちろう) 睡眠評価研究機構代表、国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所客員研究員。医学博士。東京都神経科学総合研究所客員研究員。睡眠研究のパイオニアとして知られ、JR東海など企業の睡眠教育にかかわるほか、各メディアで睡眠科学に基づく正しい睡眠の方法を解説している。主な著書に『脳も体もガラリと変わる!「睡眠力」を上げる方法』(永岡書店)、監修書に『応用講座 睡眠改善学』(ゆまに書房)などがある。 ※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『ビジネスパーソンのための快眠読本』(2016年5月20日 第1刷)に基づいて制作されました。 ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。
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古希を過ぎ、私の技は今までで最も使えるようになり、さらに進展し続けている。 本書では、私自身のこれまでの生き方や武術研究者としての気付き、 それをいかに日々の生活の中で考え、そこで気付いたことで日常の場面に役立てるかといったことを書いています。 本書が、生きているということの不思議さや精妙さを味わい、 自分自身の内側を掘って、人が生きているということを深く見つめ直す一つのきっかけになれば、 著者としてこの上ない喜びです。 (はじめに より) ■内容 はじめに 一章 昨日の自分よりも、今日の自分のほうが出来る 二章 情けない老人になっていないか 三章 身体の感覚を取り戻す 四章 武術を生活に生かす 五章 人生を助けてくれる「技」 六章 死ぬその時まで納得して生きるために おわりに ■著者紹介 甲野 善紀(こうの・よしのり) 1949年東京生まれ。武術研究者。 1978年に「松聲館道場」を設立。以来、独自に剣術、体術、杖術などの研究に入る。 近年、その技と術理がスポーツや楽器演奏、介護、ロボット工学や教育などの分野からも関心を持たれている。 最近は、日本を代表する柔道選手などとも、手を合わせて指導をしている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ シリーズ累計120万部突破の人気シリーズ! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 自律神経の知識から具体的な整え方まですべてわかる! 理論と実践の両方の知識を得られる自律神経の決定版的な1冊 こんな症状はありませんか? ◯眠れない ◯疲れが取れない ◯高血圧 ◯うつっぽい ◯不整脈 「なんとなく体調悪い」に悩んでいませんか? 病院へ行っても原因のわからない、不安やうつ症状、イライラ、不眠、吐きけ、多汗、体のだるさ、頭痛、肩こり、めまい、手足のしびれ、動悸、不整脈、便秘、食べ物がつかえるといった心身の不調の多くは、「自律神経」の乱れが原因と考えられます。 自律神経を整えることこそ、「健康への近道」です! 自律神経は内臓や血管の働きをコントロールすることで、全身の健康を維持しています。ところが非常にデリケートなので、ちょっとしたことで正常に働かなくなってしまうのです。すると、体のあちらこちらに不具合が生じて、心身の健康を保つことができなくなってしまいます。 また長年にわたる研究から、自律神経の乱れがさまざまな病気を引き起こすこともわかってきています。自律神経こそ、万病退治の急所なのです。 自律神経を整える効果が確認された運動メソッド こうした不調の改善には、病院の薬や治療に加えて、自律神経の乱れを正すセルフケアやストレス対策を行うことが肝心です。 そこでおすすめなのが、本書で紹介する「自律神経1分体操」。自律神経研究の第一人者である小林弘幸教授が開発に携わり、自律神経を整える効果が科学的に証明された世界初のエクササイズです。解剖学・運動生理学・自律神経学の面から徹底的に研究し、実際に自律神経を整える効果があるとわかった動作を厳選しています。 一つひとつの動きは1回1分程度でできるものばかりで、とても簡単! 老若男女を問わず無理なく取り組むことができます。 ストレス社会・コロナ禍・アフターコロナを乗り越えるために 現代社会に溢れるストレスや昨今の新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、自律神経を乱す重大原因です。 「なんとなく不調」を感じている人も多いのではないでしょうか。 こんな時期だからこそ、「誰でも」「いつでも」「どこでも」できる1分体操で自律神経を整えてみませんか?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分の心身の状態を知り、 それに合う漢方薬を知る手助けとなる1冊 翔泳社の実用書シリーズ「暮らしの図鑑」。 今回は、「漢方薬」がテーマです。 最近では、ドラッグストアでも いくつかの漢方薬が販売されており、 「葛根湯」は「かぜ」の常備薬にしている という人も多いのではないでしょうか。 とはいえ、陰陽五行説や「気血水」など 聞きなれない用語も多く、 「漢方薬ってむずかしそう」 「自分に合うものをどう見つけたらいいかわからない」 と思って、なかなか取り入れられない人もいます。 また、漢方薬を取り入れている人でも、 「いまいち効果がわからない」 「自分に合っているのかわからない」 ということもあるでしょう。 一般的なイメージが誤っていることもあります。 例えば、「葛根湯」=「かぜの薬」 というイメージがありますが、 すべてのかぜの症状に効果があるわけではありません。 本書では、まずは自分の心身が どういう状態なのかを知るところからスタート。 熱があるのか、それとも冷えているのか。 のどは痛いのか、お通じはあるのか、ないのか。 シンプルに自分の状態を見ていきながら、 現在の不調に合った漢方薬を選べるように紹介していきます。 漢方の基礎知識や、毎日できる養生アイデアも掲載しています。 櫻井大典(さくらい・だいすけ) 国際中医相談員、日本中医薬研究会会員、漢方コンサルタント わかりやすい養生法とメッセージを発信している Twitterも人気で、 公式Twitter @PandaKanpo ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カウンセリングと筋肉反射テストで潜在意識に潜む根本原因を探りましょう。 キネシオロジーは、カイロプラクティックの分野で発展したメソッド。筋肉反射テストで、筋肉に伝わるストレスを見極めながら、悩みの根本を探っていく。本書では、心身の不調に悩むクライアントが、キネシオロジーのセッションを受けて変化していく様子をマンガで紹介。初心者から専門家まで楽しく学べる1冊です。
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近年の研究で、高血圧は塩分とともに摂取する糖分の増大で起こることが分かってきました。 減塩だけしていても高血圧は治りません。 根本的に血圧を改善するためには、「減糖」が必要です。 どうすれば血圧をさげることができるのか新しい「減糖」というテーマを軸に解説します。 1章では、何故「減糖」が身体にいいのかエビデンスをもとに解説します。 2章では、高血圧に効く10の法則を解説します。減糖だけでなく、座り方、水の飲み方なども解説し、身体にいい、法則を紹介します。 3章では、高血圧だけでなく、健康にもいい食材を紹介します。 管理栄養士だから提案できる、高血圧に効く新しい常識を是非ご覧ください。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●全国から喜びの声が続々! 「『人の名前が出てこない』がなくなりました!」(70代・男性) 「楽しいから続けられて、記憶力upしました!」(60代・女性) 「ウソみたい…、勝手にもの忘れがなくなってた…!」(40代・男性) 「頭のモヤモヤがなくなった!」(50代・女性) 「たった2週間で本当に効いた!」(30代・女性) ********************** 人の名前が出てこない、買い物忘れが増えた、 会話の中に「あれ」や「それ」が増えてきた、 いま何をしようとしたか忘れてしまう、 家の鍵どこに置いたんだっけ…。 「年を取って、忘れっぽくなってきた…」 「自分も認知症になってしまうのでは……」 そう不安に思い、あなたも脳トレや食事改善・運動など、いろいろと試してきたと思います。 しかし、うまくいきましたか? 成功しなかった人も多いと思います。 結局、うまくいかなかったのは、 (1)面倒or難しくて続かない (2)本当に効果があるのかが疑問 この2つが原因ではないでしょうか。 本書は、この2つの問題を解決するために作られました。 まず、やり方はとても簡単。 1日1枚写真を見るだけ。 所要時間は、1日たった1分です。 この本さえあれば、家事の合間や仕事の休憩時間、電車の中など、 ちょっとした隙間時間に、どこでも・簡単・楽しくできます。 しかし、いくら続けられたとしても、効果がなければ意味がありませんね。 本書のメソッドは、世界大学ランキング9年連続1位、米国トップ大学のMIT(マサチューセッツ工科大学)の脳科学研究を基に開発された、世界で唯一無二の記憶力回復メソッドです。 しかも、実践した人の「96.4%」の人が「効果を実感した」と回答したメソッドなのです!
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 健康寿命にふかくかかわるお口ケアの教科書。 「歯の調子が悪ければ、歯医者さんにいけばいい。自分でできるのは歯磨きくらい」 というあなた。その考え方、時代遅れです!! 歯のケアを怠るとなる病気は、むし歯と歯周病だけ? 大間違い! アメリカでは、Floss or Die?(フロスしますか、それとも死にますか)というスローガンもあるほど、 歯と全身の健康はふかく結びついているのです。 なんと、ウイルスによる感染症・心臓病・肺炎・がん・認知症の原因にも! しかもコロナ禍で、私たちは一年中マスクを装着。 口腔ケアのプロである歯科医は警告します。 「今が人類史上、最悪な状態」! 口の中がネバネバしていませんか? 口臭がすると家族に言われていませんか? 歯と歯の間にすき間ができたなあと感じていませんか? そういや歯が長くなったような……口を開けると舌がいつも白っぽい……… このなかのひとつでも当てはまったら、この本を読むべきです! 自分でできるホームケア法と、だれしも苦手な歯医者さんとの付き合い方を、ギュッと一冊に。 さらに、舌の位置を正し、だ液を増やす「お口の筋トレ」法を初公開。 今こそ健康寿命も人生も、好転させましょう。
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WHOに働きかけ、世界25ヵ国60地域の「長寿地域」「短命地域」を徹底的にリサーチし、紫綬褒章を与えられた家森教授。世界的な「長寿食」のエキスパートが編み出した長寿のための「真・健康レシピ」のポイントは、一日一回、大豆食品とお魚のゴールデン・コンビを食べることと、実践がむずかしかった減塩食の「最終兵器」となる蒸し野菜の活用。これで、心筋梗塞や脳卒中といった成人病リスクを追放する。健康食につきものの「面倒」「高い」のイメージとは無縁の「令和食」をぜひあなたに!
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身体の広範な部分に起こる激しい慢性の痛みと、こわばり。激痛を抱えて病院を転々とする患者に向けられる言葉は、「異常なし」「わからない」「原因不明」。全国に200万人もいるという線維筋痛症とは、いったいどんな病気なのか? 痛みは、はたして止まるのか?慢性の痛みとたたかう患者たちと、トップレベルの専門家・名医らを徹底取材。
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「何年も病院に通っているのに、なかなか病気が治りません」から解放される。 精神医学や心理学、脳科学から見つけた「病気を治す」ヒント。 病気がなかなか治らない人、治りやすい人では何が違うのか? ■病気が治る人と治らない人は考え方や行動の多くが対照的 病気を受け入れている ⇔ 病気と闘い、抗っている 感謝の言葉が多い ⇔ 悪口が多い 小さいことにクヨクヨしない ⇔ 不安に思いがち いまを生きている ⇔ 過去にこだわる 1つの病院に継続して通院する⇔ よく病院を変わる ■いつもイライラしている人必読!! すぐ効く「怒りを消し去る方法」とは!? ・話し方を変えるだけでみるみる心が落ち着く! ・人を「好き」か「嫌い」かで判断しないことがポイント。ではどうする? ・他人を攻撃する人を華麗にスルーする秘訣 ■病気はあなたの「敵」ではない!! まずは「5つの闘わない」を知ることから始めましょう! ・「病気」と闘わない ・「医者」と闘わない ・「自分」と闘わない ・「薬」と闘わない ・「完全に治す」と闘わない 累計50万人以上に精神医学や心理学、 脳科学の知識・情報をわかりやすく伝え続けている精神科医の視点から、 病気がなかなか治らない人の共通点、 今日からできる治るための心の持ち方・思考、習慣を紹介。 また、支える家族がすべきことにも言及。 病気は、治るのです。 ■目次 はじめに 感情をコントロールすれば身体もコントロールできる 第1章 あなたの病気が治らないのには「理由」がある 第2章 「不安」を取り除けば病気は治る 第3章 「悪口」が病気を悪くする 第4章 「受け入れる」だけで病気は治る 第5章 「表現する」と病気は治る 第6章 家族が「寄り添う」と病気は治る 第7章 「感謝」で病気は治る ■著者 樺沢紫苑(カバサワシオン) 精神科医、作家。1965年、札幌生まれ。 1991年、札幌医科大学医学部卒。札幌医大神経精神医学講座に入局。 大学病院、総合病院、単科精神病院など北海道内の8病院に勤務する。 2004年から米国シカゴのイリノイ大学で3年間留学。うつ病、自殺についての研究に従事。 帰国後、東京にて樺沢心理学研究所を設立 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 愛の国フランスで、大ベストセラー! ! 教科書でもポルノでもない、ユーモアたっぷりのセックスガイド。 「セックスは他者同士が体で行う最も親密な行為。だから、相手の心と体に敬意を持たなくてはならない」という基本姿勢のもと、ポップなイラストや図解を用い、すべての人が創造力を発揮し、より豊かなセクシュアリティを開花させる手助けをするために書かれた指南書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若さをあきらめていませんか? ぽっこりお腹、げっそりデコルテ、疲れやすい体、痛む節々…… 年齢に応じて女性の悩みはさまざま。 そんな悩みを解決するのが、骨盤を支える裏ももの筋肉なんです。 本書では、基本の裏もも伸ばし+セレクトできる悩み別トレーニングで、 あなただけのパーソナルトレーニングが完成。 一度覚えれば一生使えて、取り戻したい若さが手に入ります。 著者は、3万人を若返らせたカリスマパーソナルトレーナー、谷けいじ氏。 トレーナー本人による実践動画付きです。 若さの先には「やりたいことができる人生」があります! あなたが「求める若さ」を本書で手に入れてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ シリーズ累計120万部突破の人気シリーズ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 耳鼻科の教授が推奨 耳鳴り・難聴・めまいといった耳トラブルに悩んでいる人は1000万人とも2000万人ともいわれています。 耳鳴りの多くは難聴によって引き起こされます。 本書では、耳トラブルの5大原因別に12種の1分体操を公開。 自分の耳鳴りや難聴の原因と改善ケアがわかるセルフチェック表を紹介したので、それぞれの1分体操を実践できる内容となっています。 1分体操なら、手術に頼ることなく耳トラブルが改善できます。 また、耳の機能を正常に保つための日常ケア、iPS細胞を使って失われた聴力を回復する治療法など最新治療も取り上げています。 【目次】 第1章 最新情報 難聴は認知症を招く最大リスクと判明!世界で難聴者が4億人を超え放置は危険とWHOも警鐘! 第2章 耳トラブルの原因 耳鳴り・難聴・めまいの原因もあなたに最適なセルフケアもわかる「1分チェック」 第3章 耳トレ1 冷えや血流不足による耳鳴り・聞こえにくさが改善!血流を促し中耳の硬直を取る「1分リズム耳つまみ」 第4章 耳トレ2 加齢による耳鳴り・難聴に効く!衰えた内耳や聴神経の働きを高め自律神経も整う「朝の1分耳すまし」 第5章 内耳エクサ メタボ・むくみによる耳鳴り・難聴は30分に1回立ち上がる「耳スクワット」で続々改善し、めまいも軽減! 第6章 生活セルフケア 音楽を聴くときは体をゆらす、キャンドルの炎を眺めながら家で過ごすなど、聞こえの悪さの改善に役立つ生活術 第7章 最新治療 耳鳴り・難聴を改善させる薬や手術に加えiPS細胞を使う再生医療も登場し、失われた聴力まで回復する時代も目前!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストレスの多い社会生活で乱れがちな自律神経ですが、それを整えることができる行動・習慣は生活の中にたくさんあります。それにより人間の体は血流が増し、腸内環境が改善され、感染症に対する免疫力もアップします。自律神経によいさまざまな物事を集め、320ページ大ボリュームの一冊にまとめました。著者は、多数のベストセラーを持ち、自律神経研究の第一人者である順天堂大学医学部・小林弘幸教授です。
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掛川花鳥園の「ふたば」は、ハシビロコウの中でも「カワイイ系」として特に人気が高く、その様子が多数、動画でアップされています。 肝となるのは、飼育員さんとのやり取り。掛川花鳥園さん全面協力のもと、オリジナルの写真、飼育員さんの座談会、飼育日誌を通して、「ふたば」の魅力を存分に伝えます。 【目次】 ・ふたばです ・ふたばグラビア ふたばの4スタイル ・エレガントな身のこなし ・ダイナミックは飛翔 ・ふたばを解説 ・ミステリアスな気分 ・キュート&ユニークな動き ・マンガ「ラブリープリンセス ふたば」 ・ふたばのお住まい ・ふたばに見るハシビロコウの動き ・ふたばグラビア もっとふたばに近づきたい ・ふたばと愉快な仲間たち ・ふたばを支える人たち ・飼育日誌 ・飼育スタッフのスナップショット ・飼育員さん座談会 ・さらに飼育スタッフさんアンケート ・ふたばへのメッセージ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ≪患者さんへの寄り添い方がわかる本≫ ●入院中や手術後など、突然態度が豹変してびっくりすることがあります。その症状は、認知症やうつ病にも見えるし、せん妄とも考えられます。症状がよく似ているため判別がとても難しく、対応に苦慮します。 ●高齢の患者さんでは、かなりの確率でせん妄症状が現れますが、認知症の始まりの場合もあります。また、在宅医療では、せん妄症状はもっとも多くみられる精神疾患の一つです。症状も突然現れたりするので、看病している家族はどうしてよいのかわからなくなってしまいます。 ●そうした家族のために本書は、認知症やせん妄についての正しい知識とその違い、ケアの方法、うつなどの症状が現れたときの対応のしかたなどを解説します。
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腰と神経の名医が聞きたくても聞けなかった120問に本音で回答 ○こんな疑問に回答します ・腰痛と何が違う? ・素早く改善する体操は? ・しびれはいつ取れる? ・手術を回避する方法は? ・手術で完全に治る? 今、多くの男女を悩ませている坐骨神経痛。 腰から足裏にかけて伸びる人体最大の末梢神経「坐骨神経」が、さまざまな原因によって圧迫・刺激されることで、腰痛のみならず、お尻・太ももの裏側や外側、ふくらはぎやすね、足裏や足先にしびれるような痛みが現れるのが特徴。 腰部脊柱管狭窄症や腰椎椎間板ヘルニアが主要な原因だが、ほかにも梨状筋症候群や腓骨神経障害、足根管症候群など原因が多岐に渡るため、診断や治療が難しく、手術を受けても解決しないことも少なくない。 そのやっかいな症状が起こるメカニズムから、原因究明法、最新の治療、セルフケア、手術まで、患者さんなら誰もが知りたいことに専門医が本音で回答! 【目次】 第1章 坐骨神経痛についての疑問9 第2章 坐骨神経痛の原因についての疑問15 第3章 坐骨神経痛の症状についての疑問9 第4章 坐骨神経痛の診察・検査についての疑問8 第5章 坐骨神経痛のタイプについての疑問10 第6章 坐骨神経痛の標準治療についての疑問10 第7章 坐骨神経痛の薬についての疑問8 第8章 坐骨神経痛のセルフケアについての疑問19 第9章 坐骨神経痛の非標準治療についての疑問5 第10章 腰椎と別の部位で起こる坐骨神経痛についての疑問13 第11章 坐骨神経痛の手術についての疑問14
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 認知症の人の起こす問題行動が、家族の最大の悩み。豊富な実例をもとに、患者の心を理解する方法と、介護とケアの知恵を紹介。 ●認知症には、記憶力や判断力の低下など、さまざまな症状がありますが、 なかでも家族を悩ませるのが、さまざまな問題行動です。 深夜でもふらふらと出歩いてしまう「徘徊」、「お金を盗まれた!」「ごはんを食べさせてくれない」などの「妄想」や「虚言」、トイレ以外の場所で排泄をしてしまう「排泄異常」、介護している家族に対する「暴力」などです。 家族は振り回され、「どうしてこんなことをするのか分からない」「何を考えているのか理解できない」と当惑し、 疲れきってしまうケースも多いのです。 ●けれど、認知症の人の心を理解し、適切に対応することができれば、よりおだやかな生活を取り戻すことができます。 ●認多くの実例を紹介しながら、問題行動の原因、その適切な対応法をわかりやすく解説します。 ●監修者の杉山孝博医師は、長年にわたり認知症医療の専門家として活動し、 認知症の人を抱える全国の家族から信頼されています。 杉山 孝博(スギヤマタカヒロ):川崎幸クリニック院長。1947年、愛知県生まれ。1973年、東京大学医学部卒。東京大学医学部附属病院で内科研修後、地域医療に取り組むために川崎幸病院(神奈川県川崎市)に勤務。1981年「呆け老人をかかえる家族の会(現・認知症の人と家族の会)・神奈川県支部」の発足当初から会の活動に参加。現在(社)認知症の人と家族の会副代表理事、神奈川県支部代表。往診・訪問看護を中心とした在宅ケアに取り組んでいる。公益社団法人全国認知症グループホーム協会顧問や、公益財団法人さわやか福祉財団評議員、厚生労働省関係委員としても活躍中。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、多くの筋トレ愛好家に支持された『筋トレと栄養の科学』の最新版です。誰でも、トレーニングの効果―お腹が凹む・やせるなど―がでるよう、効率よくトレーニングを行うための科学的な理論と実践方法を解説。科学的なトレーニングに欠かせない栄養情報やレシピも紹介。新版の理論編には、エキセントリックトレーニング理論のほかIGF-1やホルモンと筋トレとの関係などを、実践編には、新たに呼吸や秒数を加えました。結果を出したい人、必読の実践書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】頭をゆるめることで、全身の不調が改善する。なぜ、現代人は不調がなくならないのか? 著者の木野村さんは、正しい「カラダのゆるめ方」や「脱力の方法」を知らないからだといいます。現代人は、力を抜いて、休んでいるつもりが、無駄な力が入ってしまい、休めない。だから疲れてしまうということでした。そこでポイントになるのが、「頭の無駄力を解放する」ということ。頭や首をゆるめることができれば、全身の力が抜け、肩や首のコリ、頭痛はもちろん、腰痛やひざ痛、股関節の痛みも改善することができるのです。 【こんな不調に!】・在宅勤務、家時間の増加によるコロナ疲れに効く、頭からカラダをリラックスする方法がわかる。 ・頭痛や、噛み締め、首コリ、肩こりなど、首から上の不調に効果てきめん。 ・そのほか、腰痛、股関節痛、ひざ痛、足首痛など、全身の不調にも。 ・不眠、無気力、イライラなど、心を整えることにも役立つ。※解剖学の第一人者 坂井建雄先生との対談収録!
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「近頃、下半身が弱くなった」「いつも疲れがある」「慢性の腰痛がなかなかよくならない」「ひざ痛がひどく歩くのが苦痛」「ずっと首、肩のこりや頭痛が続いている」「毎晩よく眠れない」「無気力でやる気が出ない」こうした症状を訴える人が増えているといいます。16万回以上の施術を行なってきた著者は本書の中で、体の不調の始まりは足指にあり、足指の強化こそ健康の土台であることを明らかにしています。具体的な足指のケアと強化方法も示しています。その中心となるのが3分「つま先立ち体操」です。本書で足指の働きを理解すれば、すぐに取り組むことができます。一回3分ですから、すぐに始められます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 認知症のある人の気持ちがわかれば、よりよいケアがみえてくる 医学的知識にもとづき、認知症カフェ「SHIGETAハウス」(神奈川県平塚市)で認知症のある人や家族の悩みに向き合い続ける医師が実践。 認知症のある人の気持ちを知り、認知症そのものへの不安を解消し、家族との関係から起こる「情緒が不安定になる」「ケアを拒絶する」「家族を責める」などを防ぐためにできることを中心に、認知症のある人とのよりよい向き合い方・寄り添い方を紹介する。 家族に認知症があっても今までどおりの生活を続けるためには? 日々のケアで気をつけることは? どんな制度が利用できるの? 若年性認知症のときは?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳や体の活動に必要不可欠な「血糖」について、またメタボな人に多い「高血糖」と呼ばれる状態と脳卒中や心筋梗塞などのリスクがある「血糖値スパイク」との関連を解説するとともに、血糖値を下げ、糖尿病のリスクを低下させる食材を用いたレシピを掲載。さらに、血糖値を下げるための食べ方、お酒や油、糖質との付き合い方などの食生活についてアドバイスし、高血糖・肥満を改善させる運動やストレッチ、生活習慣なども紹介します。 【主な内容】 ■糖尿病と診断されない「高血糖」が危ない ■血管が傷み、脳卒中・心筋梗塞のリスクを高める「血糖値スパイク」とは ■セルフチェック、血糖値が上昇する食べ方 ■血糖値を下げる食べ方 ■糖質をカットする食生活のポイント ■血糖値を改善する運動・生活習慣 ■血糖値を下げ、糖尿病のリスクを低下させる食材とレシピ メタボが気になる人、必読! 危険な血糖値スパイクを改善し、若々しい血管を保つ! 【著者プロフィール】 渡邉賢治 医学博士。日本糖尿病学会・糖尿病専門医及び研修指導医。日本内科学会・総合内科専門医。日本臨床栄養協会・評議員。信州大学医学部卒業。順天堂大学医学部付属順天堂医院にて、河盛隆造教授 (現在は名誉教授)のもとで糖尿病の診療と研究に携わった後、順天堂大学医学部内科講師、行徳総合病院糖尿病内科などを経て、糖尿病を中心とした生活習慣病の治療管理を行う「わたなべ糖尿病クリニック」を千葉県市川市行徳で開業。
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解剖学を熟知したなぁさんがずぼらさんやお疲れの方でもできるように、「寝たまま」、椅子に「座ったまま」でできるストレッチを教えます。 肩こり、首こりや腰痛、顔のむくみなど、全身のお悩みに効きます! 「やってみたけど、めんどい」「1日坊主だった 」。 これは、私のツイッターに届いた、みなさんからの声です。 私がストレッチ動画をツイッターで発信しはじめたのは2019年3月頃。約1年で、フォロワー数が15万を超えました。 おかげさまで書籍も出せましたが、私もズボラなところがありますので、体験者から届いた「やるのめんどい」気持ちはよくわかります。 そこで、ズボラさんや忙しい方でも実践しやすいストレッチを考えてみました。 それが、「寝たまま」「(イスに)座ったまま」の姿勢でできるストレッチです。それぞれに大きなメリットがあり ます。 「寝たままのメリット」 ●疲れたときもやりやすい ●運動が苦手な人もやりやすい ●ふとんやベッドなどでリラックスしながらやりやすい ●ヒザ痛など、体のどこかを痛めていても、その痛んだ部位以外のストレッチがやりやすい 「座ったまま」のメリット ●デスクワークの合間にやりやすい ●狭い場所でもやりやすい ●テレビやスマホを見ながらなど「ながら」でやりやすい (前書きより)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||| 血糖値を下げ、免疫力をアップする! 低糖質、高たんぱく、減塩--- 家族みんなで食べたい かんたん万能健康食 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||| 糖尿病の治療において、血糖値を上げないために、もっとも大切なのは、食事習慣です。 とはいえ頭で考えても、いざ日々の生活の中で実際に血糖値を上げない食事を作るとなると、決して簡単ではありません。本書は、まさにその実践書です。 京都大学医学部附属病院の診療・指導に沿いながら、おいしく、楽しくいただくことができる料理、くり返し食べたくなる料理が満載です。 また、毎日の営みである糖尿病の食事において、「献立を考えらない」「続けるのがたいへん」という声が多くあります。本書は、作る人が疲れることなく、なるべく簡単に継続できるようにと、朝・昼・夕、すべての食事を献立で紹介しています。さらに、夕食については、1週間ごとの買い物リストつきで、6週間分の献立を掲載しました。 まずは1週間、そして2週間・・・と続けていけば、かならず効果が出て、献立力も身につく構成です。 【目次】 1章 朝食の献立 2章 夕食の献立 3章 昼食の献立 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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自律神経がみるみる整い、免疫力がグングン上がる! 脳と体のパフォーマンスを最大化させる スゴい臓器・肺の鍛え方! 新型コロナウイルスで、もっともダメージを受ける臓器・肺。これまで注目を集める機会がなかった肺にこそ、最高の体調を引き出す力が秘められています。 ■心臓や血管がイキイキする 肺が弱っていると取り込める酸素量が減って、心臓や血管に負担がかかり、肺以外の部位に疾患が発生してしまう危険性があります。ですが、肺が元気になると、全身に新鮮で栄養たっぷりのエネルギーが行き渡り、心臓や血管もたちまち元気を取り戻します。 ■脳の血流不足が改善されクリアになる カラダを休めても疲労感が抜けない人は「脳疲労」を起こしていると考えられます。脳疲労が蓄積されている人の多くは、間違った肺の使い方が影響し、夜になっても交感神経が高く、お休みモードになっていない可能性があります。肺の正しい使い方を知れば、血流が改善し、たまった疲労物質が取り除かれ、脳も一気にクリアになります。 ■全身の防御力がグンと上がる 全身の血管は、極小の毛細血管をすべて合わせると、地球2周半の長さになるといわれています。すべての血管の血流が滞りなく流れていることが、免疫細胞を全身に運び、免疫力を高めるためのカギですが、血液循環を滞りなく機能させる一番の方法は何か。それが本書で紹介する「肺活ストレッチ」です。 自律神経研究の第一人者が徹底解説! 自律神経を唯一操ることができ、免疫力も高めることのできる「肺の力」を上げる方法 本書では、『医者が考案した「長生きみそ汁」』や、『聞くだけで自律神経が整うCDブック』など大ベストセラー書籍を次々に送り出してきた著者が、長年研究してきた自律神経に多大な影響を与えていた肺について、初めて徹底的に解説します。 知られていない「肺のすごい力」 エクモは「肺によるガス交換」を体外で代理しているだけ/肺の衰えは20代から。しかも壊れた肺胞は元に戻らない/感染症や生活習慣病の予防には肺活が最適/肺活力を高めると「血液の質」そのものが良くなる…etc 新型コロナウイルスの蔓延によって、新しい感染症に対しては特に、ワクチンができるまでは自分の身は自分で守らなければいけないと痛感したはずです。 未知のウイルスにも負けない、最高の体調を引き出すために必要な免疫力は、自律神経を操れる肺を鍛えることで高められます。 この一冊から、これまで意識してこなかった肺の力を存分に引き出し、最高の体調をぜひ手に入れてください!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウィズコロナの時代、大なり小なり、誰もが不安を抱えながら生きています。 本書は「脳」と「腸」から不安を取り除くための方法を36個紹介しております。いずれも「科学的に効果が実証された証明されている」ものなので、安心して取り組んでいただければと思います。 不安になった時どう対処するか? 不安になりにくい思考法は? 不安になりにくい人間関係の築き方は? 不安になりにくい生活習慣は? などの問いに、医学的エビデンスとともに答えを提示していく本です。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 はじめに プロローグ 科学的にわかった「不安の正体」 ・不安の原因は、「脳」と「腸」にあった ・脳の神経伝達物質は、あなたの「心の声」の代弁者 ・不安になる人は、「ネガティブ思考」が脳の神経回路に自動化されている ・しかし、最新科学でシナプスは再プログラミングできることがわかった ・「ボジティブ」なシナプスに作り変えれば、不安はなくなる ・不安になる人は、腸内環境が乱れている ・腸脳相関――腸内環境が悪いと、脳にも悪影響を与える ・腸内環境が乱れると、自律神経のバランスが崩れ、不安を生み出す ・すなわち、不安に取る= 「脳」のシナプスを書き換え、「腸」を整えること 【第1章】「脳」から不安をとる 【第2章】「腸」から不安をとる 【第3章】つらいときに!不安を一瞬でかき消すお守りメソッド 【第4章】不安をとるための生活習慣
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2021年2月17日、医療従事者から始まった日本での新型コロナウイルスワクチンの接種。これ以降、高齢者、基礎疾患のある人、高齢者施設従事者、そして一般の人へと接種が拡大します。本誌では、日本への供給が決まっているアメリカ・ファイザー社、モデルナ社、イギリス・アストラゼネカ社、それぞれのワクチンの特徴とメリット・デメリットを徹底解説するほか、日本の製薬メーカーによるワクチンの開発状況を追跡取材。また、ワクチン接種の申し込み方法から、想定される副反応とその救済措置について、変異ウイルスに対するワクチンの効果など、今、知りたい疑問や不安にQ&A方式で答えていきます。米国立研究機関博士研究員のウイルス免疫学者・峰宗太郎氏の緊急インタビューも掲載。新型コロナウイルスワクチンの最新総力特集です。 ■CONTENTS 【巻頭インタビュー】 アメリカ国立研究機関博士研究員/ウイルス免疫学者・峰宗太郎 緊急インタビュー 【PART 1】新型コロナウイルスとワクチンの動き ●新型コロナウイルス&ワクチン 最新ニュース ●ワクチン接種に向けた様々な取り組み ●新型コロナウイルスを改めておさらい ●ウイルスが体内に入るとどうなる? ●ワクチンと治療薬はどう違うの? ●ワクチンの種類とその特性 ●ワクチンの開発と流通 【PART 2】現在開発の進むワクチンを徹底解説 ●海外開発のワクチン状況 アメリカ・ファイザー社「mRNAワクチン」 アメリカ・モデルナ社「mRNAワクチン」 イギリス・アストラゼネカ社「ウイルスベクターワクチン」 ●日本国内のワクチン開発状況 VLPセラピューティクス・ジャパン社「RNA(レプリコン)ワクチン」 シオノギ製薬社「組換えタンパクワクチン」 武田薬品工業社「組換えタンパクワクチン」 大阪大学・アンジェス社「DNAワクチン」 KMバイオロジクス社「不活化ワクチン」 【PART 3】新型コロナウイルスワクチンにまつわるQ&A ●ワクチン接種スケジュールは? ●接種に優先順位があるの? ●ワクチンの種類は選べるの? ●ワクチンの効果はどれほど持続する? ●接種はどのように申し込むの? ●ワクチン接種体制の課題とは? ●ワクチンの輸送における課題とは? ●どのような副反応が想定されているの? ●治療に必要な副反応が出た時はどうすればいいの? ●ワクチン接種は強制なの? ●変異ウイルスにもワクチンは効くの? ●ワクチン接種後に感染したら重症化することがあるって本当? ●接種後に気をつけるべき生活とは? ●筋肉注射とはどういうものか? ●世界でワクチン争奪戦が起きる? ●ワクチン反対派の意見とは? ●正確な情報はどこで入手すればいい?
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肉を食べると、元気が出て、明るい 気持ちになります。 肉をよく食べているお年寄りは、 元気です。 だれでも経験されていることでしょう。 歳をとると、明るい気持ちの維持に 大切な神経伝達物質のセロトニンや、 男性の活力に必要な男性ホルモンが 減ります。 すると、不安感を抱きやすくなったり、 意欲や活力が落ちたりします。 しかし、気持ちの明るさや活力に 必要なセロトニンや男性ホルモンは、 増やすことができます。 それが【肉を食べ、光を浴びる】こと。 肉は、気持ちを明るくするセロトニン を増やします。 光を浴びることでも、セロトニンは 増えます。 そして何より、肉には、体をつくる 大切なたんぱく質が豊富です。 お年寄りになれば、筋肉は落ちやすい。 だから筋肉が落ちないように、 たんぱく質をたくさんとるよう、 気をつけなければなりません。 肉はたんぱく質を効率よく摂取できる 食べ物。 肉を食べ、光を浴びると、元気になる。 本書は、老年精神科医の和田秀樹先生が、 いつまでも若々しい体、明るい気持ちで いるための、【肉と光】からみた 【生活習慣の提案】です。 ●肉と光で、なぜ気分が高揚するの だろうか ●光の中で動物を狩ってきたのが人間 ●エネルギッシュな人の食生活が教え てくれるもの ●脳は肉を求めている ●光が人間の体内リズムを作ってくれる ●見た目の年齢がどんどん開くのは タンパク質のせい ●肉のタンパク質が免疫機能を高め、 脂肪が免疫細胞を作る (他)(※本書は2019/4/26に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました)
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イチロー選手も、ヘルナンデス投手も、宮里優作選手も、老舗経営者も、その思考法には共通するものがあった! MLB、PGA、WBC、会社経営……トップの世界を渡りあるいて確信したこととは? タイトルの"ニュートラル"の意味するところは、どこにも依りかからない確固たる自分(立ち位置)。あるいは、なにか新しいことを試みて失敗したときに振り返れる場所、今、自分に必要なものを取り出せる場所ともいえよう。がんばろうと前のめりになりすぎると却って最初の一歩が出にくかったり、けつまずいて転んだりする。逆にうしろを気にしすぎると、それが重荷になって踏ん切りがつかない……"ニュートラル"とは正しい一歩が踏み出せるためのウエイティングサークルのようなものだ。著者はイチロー選手をはじめ、たくさんのメジャーリーガー、賞金王に輝いたゴルフの宮里優作選手などトップアスリートに身近で触れてきた。彼らに共通しているのは、ひとつのことにとらわれない、しばられない、まさに「ニュートラル思考」にほかならないと著者はいう。
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【内容紹介】 「新型コロナウイルス感染症」という、未知の感染症が登場したことにより、「免疫」「発酵食品」が注目されています。 本書は「粘膜から始まる免疫システム」に着目。 粘膜のバリア機能を維持・向上させ、粘膜で戦う免疫細胞のパワーを高めるために私たちが普段できること「免疫力アップの習慣」と、「発酵食品をとることの有用性」を紹介。 【著者紹介】 [著]金城実 東京生まれ。医学博士、一般社団法人日本予防医療協会代表理事。 岡山大学医学部卒業後、麻酔科に入局。ニューヨークのアルバート・アインシュタイン医科大学に留学し、医学博士号取得。帰国後、岡山大学医学部附属病院麻酔科病棟医長として最先端のテクノロジーを駆使した治療に携わる。1996年、予防医療の実践のために大学病院を辞し、独立。 2003年に(株)MDジャパンを設立。「医者がすすめるメディカルダイエットプログラム」を研究開発。予防医療プログラム「Dr.セルフチェック」を開発し、企業や病院、フィットネスクラブなどを中心に展開。2011年より予防医療的な視点から企業への健康経営の提案を開始。2014年、実践的予防医療の人材育成のため日本予防医療協会を設立。 [著]作間由美子 発酵マイスター・発酵プロフェッショナル 福島県出身、ホテル業界で飲食に携わりながら、ライフワークとして「学びたい人の学びたい時のための『校舎のない学校』」を有志と設立。 そこで著名な方々を講師として招きながら食文化を楽しく身につける場を作る。 「HBR(日本ホテル・レストランサービス技能協会)認定サービス技能2級」、「日本ソムリエ協会認定ソムリエ」を取得。 【目次抜粋】 第1章 予防医療の専門医が実践し続けていること 感染症にならない体づくり/感染症の仕組み/日常のちょっとした改善で感染症を遠ざける 第2章 1日1食は日本食を 「伝統的な日本食をとる」/ウイルスを侵入するのを阻止するためには粘膜バリア機能の強化 第3章 「発酵食品」であなたの健康を守る 食べたものは必ず栄養になっているのか/発酵食品は栄養が取れる状態にすでになっている/発酵食品とは、発酵食品の種類/発酵食品で腸内環境をよくする/アンチエイジング 第4章 発酵食品の取り入れ方 調味料としてとる/飲んでとる/小鉢でとる/おつまみでとる 第5章 風邪をひかない医者が実践しているミトコンドリアを増やす運動とストレスコントロール テレビを見ながらでもできる「腕降り体操」/しなやかな血管を保つ「バンザイストレッチ」/座るより立つ、立つより歩く/湯につかる/作り笑いでも効果はある
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『断食』と『食生活の改善』で最大で14キロの減量に成功。 今でもリバウンドすることなく、マイナス10キロの状態をキープできています。 『断食』と『食療法』を経験した私が思ったことは、 「心と身体が健康でなければ、何をしても楽しむことはできない」ということ。 私自身、健康になって感じた一番の変化は『前向き』になれたことです。 かつての私は自己流のダイエットや思い込みの健康法で体調を崩すことの繰り返しでした。 「どうして上手くいかないんだろう」「一体、何が間違っているんだろう」と、いくら考えても答えは出ませんでした。 悶々とした日々を過ごしていた私を救ってくれたもの。 それが『ファスティング』との出合いでした。
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お金で買えない若さを手に入れる方法の全てがここに。 メンタリストDaiGo 推薦 肌、髪、体、心が細胞レベルでアップデート! 世界最先端の科学が証明 「ここ最近、頭が鈍ってきた」「気力が落ちてきた」「肌が…髪の毛が…体型が…」などなど。「いつまでも若々しくあり続けたい」。本書は、人類史上最大と言ってもいい難題である「不老」に挑む1冊です。 加齢に対する印象の良し悪しは、あなたの若さと寿命を左右するインパクトを持ちます。 イェール大学の研究では、 「老化に対する考え方がポジティブな人は痴呆のリスクが下がりやすい。ポジティブな思考がストレスをやわらげ、認知症の防御壁のような働きをするのだろう。この結果はエイ ジズム(老化に対するネガティブな印象)に立ち向かうことの重要さを示している」ことがわかっています。 具体的な数値を挙げると、加齢について「経験が豊富」や「思慮深い」といった前向きなイメージを持つ人は、49.8%も認知症の発症率が低い傾向がありました。この数字は、食習慣や運動の改善効果に匹敵するレベルです。 これからは人生100年時代。「老い」はますます身近になっていきます。対策が必要です。 そこで、本書では気鋭のサイエンスライターが、 すぐ実践できて効果が表れる世界最先端の科学が証明した メソッドを厳選して解説します。
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注意がそれやすい、依頼や指示を忘れる、片付けができない、場の空気を読めない、好きなことには没頭できる…などなど。代表的な発達障害である注意欠如多動性障害(ADHD)と自閉症スペクトラム障害(ASD)に関して、よく見られる特性をもっていた場合、その特性は治療が必要なのか、どの程度の「不適応」を起こしているのか、または特性として活かすべきなのか…。本書はあなたに合った対応方法を見つけるために数多くのケースを取り上げ、その意味について解説していきます。発達障害のさまざまな特性への対応を助けるガイドブックです。
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奥歯を失うと認知症リスクは2倍になる! 最新の予防歯科学研究でわかった歯と健康寿命の深い関係を明らかにするとともに、「食後すぐに歯を磨いてはいけない」などの歯磨き常識の誤解を解き、歯を長持ちさせるための科学的に正しいケア法を紹介する一冊。
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ストレスに強い人、弱い人――その違いは性格ではなく「脳の習慣」にあった! カギを握るのが「セロトニン」「オキシトシン」「メラトニン」という3つの脳内物質。この3つの脳内物質を活性化させれば、誰でもストレスを受け流せる「ストレスフリー」な人に変わることができる。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 チャンネル登録者数110万人のNo.1ヨガYouTuber、B-life。 今、YouTubeで大人気なのが、夜のリラックスヨガ。 ライブ配信では、あまりの気持ちよさに寝落ちする人が続出した幻のレッスン、 「寝落ちヨガ」が単行本になりました! コロナ禍のストレスや疲労をスッキリ取り除いて、 心地よく眠るためのノウハウが満載の一冊です。 そのまま寝落ちしてもいいように、ゴロ寝したままできるポーズが9割。 パジャマに着替えて、ベッドにゴロンと寝っ転がって、気軽にチャレンジできます。 そしてなんと! YouTubeではなかなかお見せできない Mariko先生の夜のリラックス習慣も大公開! Marikoファンは、絶対に見逃せません! (2021年1月発行作品) ※この作品はカラー版です。 ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合もあります。 巻末の著者プロフィールに掲載されている著者のYouTubeチャンネルのURLから入ってください。
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呼吸器・感染症の名医が122問に本音で回答 「いつも、むせる」 「タンが出る」 「せきがひどい」 「コロナを予防したい」 「インフルエンザにかかりたくない」 「カゼをよく引く」 「飲み込めない」 「タバコをよく吸う」 「肺炎球菌ワクチンについて知りたい」 ……そんなみなさま、お待たせしました! 1問1~2ページ構成のため難しい内容でもスラスラ読めて、知りたい内容が即座に理解できる大人気の病気Q&Aシリーズに、「肺炎」が新登場。 ○こんな質問に回答します! ・肺炎とはどんな病気? ・予防はできますか?治せますか? ・新型コロナウイルスの防ぎ方は? ・新型コロナウイルスに感染するとどうなりますか? ・COPDとはなんですか? ・誤嚥性肺炎になりやすいのはどんな人ですか? ・どんな症状が現れたら肺炎を疑うべきですか? ・マイコプラズマ肺炎とはどんな肺炎ですか? ・肺炎の原因になる「口内の雑菌」を減らすいい方法はありますか? ・おしゃべりも肺炎予防に役立つそうですが、1人暮らしはどうすればいいですか? 肺炎は、誤嚥性肺炎も含めると日本人の死因の3位になっており、患者数もとても多い病気です。また、原因も多岐にわたっており、インフルエンザウイルス、肺炎球菌、新型コロナウイルスなどがあります。死に直結する非常に怖い病気であることから、予防がとにかく肝心です。 肺炎の予防法から病院での治療法まで、すべてをQA形式でまとめた中高年必携の書。しかも、回答者は屈指の呼吸器科・感染症対策の専門医ばかりで信頼感も抜群。圧倒的情報量で、これ1冊で肺炎の全部がわかります。 【目次】 第1章 肺炎の種類や原因についての疑問22 第2章 要注意!危険な誤嚥性肺炎・COPD・新型コロナについての疑問18 第3章 症状についての疑問12 第4章 検査・診察・診断についての疑問18 第5章 治療の進め方・抗菌薬治療についての疑問17 第6章 ワクチン接種についての疑問5 第7章 肺炎予防のセルフケアについての疑問30
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新型コロナウイルス・新型インフルエンザ・未知のウイルスから命を守る方法はこれだ! 『薬に頼らず血圧を下げる方法』の著者・加藤雅俊が新たに提唱する、「鉄壁の免疫力」を身につける「新しい生活様式」――それが肺ストレッチ! ウイルス感染症が重篤化して命を脅かされるケースが急増しています。新種の病原体、未知のウイルスが出現するたびにワクチンの完成を待っていては、命がいくつあっても足りません。薬に頼らず自分で命を守る方法――それは、自らに生来備わっている「免疫力」を呼び覚まし、ぐんぐん向上させることです。肺ストレッチは朝と夜に1分間行なうだけ。それだけで肺機能強化のほか、全身の筋肉とリンパの流れも活性化するので、眠っていたあなたの免疫力が目を覚まし、ウイルスや肺炎に負けない体づくりが可能となります! ウイルス感染症や肺炎で死にたくなければ、朝・夜1分の肺ストレッチで「鉄壁の免疫力」を身につけましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 本格的な冬到来に先駆け、再び新型コロナウイルスの感染が再び拡大傾向にあります。 新型コロナウイルス感染症患者については、これまで一律に「入院」としてきましたが、政府は2020年10月から、「入院」の対象を、 ▼65歳以上の者 ▼呼吸器疾患を有する者 ▼臓器の機能低下が認められる者 ▼免疫機能低下が認められる者 ▼妊婦 ▼重度・中等症の患者 などに限定すると発表し、実施が始まりました。 つまりは、新型コロナウイルスに感染しても、無症状感染者や軽症で入院が必要ないと医師が判断した人は、自宅で療養することに……。 家庭内での感染が広がっている中、もしも自分が、家族が新型コロナウイルス感染症に感染したら、どのように療養し、看病すればいいのか。 あるいはそれ以前に、新型コロナウイルス感染症に感染しないためにはどうしたらいいのか。 早期から新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に向けて各メディアで警鐘を鳴らし続けてきた白鷗大学の岡田晴恵先生が、 自宅療養のための完全マニュアルを詳しくレクチャーします。 ◆書籍内容紹介◆ Chapter1 新型コロナウイルスとは コロナウイルス感染症ってどんな病気? 新型コロナウイルスとは? 新型コロナウイルスの主な感染経路は? 新型コロナウイルス感染症への治療薬は? いろいろな検査方法がある 新型コロナウイルス感染症の後遺症は? 世界各国の新型コロナウイルス感染症の対策は? コラム1 流行時、体調が悪くなったら? Chapter2 新型コロナウイルスにもしかかったら どんな症状が出る? 「軽症」「中等症」「重度」の違い 医療機関にはどうかかればいい? 感染患者を看病するとき ケース別看護方法の具体例 共有スペースでの感染症対策 コラム2 宿泊療養をするときは Chapter3 新型コロナウイルスに感染しないためには 個人でできる感染症対策 シチュエーション別対策法 自宅待機で必要になる備蓄品は家族構成で変わる コラム3 感染防止7か条
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「股関節痛は治らない」という常識を覆す自分で痛みから開放される方法を集大成。杖なしでスタスタ歩ける、坂道も階段も大丈夫。 中高年女性に多い股関節痛。「最後は手術……」とあきらめがちな方向けの自力で股関節痛から開放される方法を集大成。歩くだけで痛い。立っているだけ、ちょっと動かすだけで痛い「股関節」。「股関節痛は治らない」という常識を覆す自分で治す方法を集大成。杖なしでスタスタ歩けるように、坂道も階段も大丈夫。今ある痛みから開放。 《構成》 ●PART1 【股関節】の老化が寿命を縮める! ●PART2 股関節の痛みをとるこの食品、この食べ方 ●PART3 【股関節の激痛】を自宅で解消する3日間プログラム ●PART4 【股関節痛】を楽にする簡単動作 ●PART5 【股関節痛】に効くツボ療法、漢方薬
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 雑誌やドラッグストアなどで頻繁に見る敏感肌や乾燥肌という言葉だが、皮膚科の教科書には敏感肌という言葉はない。多くの人が敏感肌と思っている肌とは、いったいどういう肌なのか。皮膚に関する基礎知識から、実際のスキンケアについて図を多用しながらわかりやすく解説。敏感肌や乾燥肌で悩んでいる人必読の、まさに健康肌を手に入れるためのお肌に関する教科書である。
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図解オール4色でわかりやすい!うまいものを食べながら!ついつい、飲んでしまう人、食べてしまう人でも、この方法なら大丈夫!中性脂肪が増えてしまったのは…そうです、ちょっぴり生活習慣が、ズボラだから。そんなマイペースに、好きに飲んで食べて楽しく生きていきたい人にもできる劇的、数値改善ワザをたっぷりご紹介。日々をエンジョイしながら健康増進していく頭のいいやり方満載。こんなに簡単なのに、気づいたら、体が軽くなってます!□茶碗の「見た目」一つで、食べる量が自然に減る□しょうゆ、塩、ソース……調味料をテーブルから遠ざけよう□朝食を食べる。それだけで脂肪のたまり方が変わる□脂身や卵を気にするより、全体の食べ過ぎを避けるのが重要□しいたけは、コレステロール値改善の最優秀食品□つらくない! ズボラ体操でみるみる改善!
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「会社に行きたくない」「仕事がうまくいかない」、急増するメンタルの悩み。悩み多きニューノーマル時代を生き抜くバイブル! 2004年頃から産業医活動をクリニックと並行して行ってきた岩谷医師。事業所からのメンタルヘルス相談を数多く受け、患者本人だけでなく、事業所の人事、労務、現場の上司にも対応。 生物学的な視点からだけでなく、社会文化的背景を踏まえた診療を行ってきた経験から生まれた集大成ともいえる本書では、「発達障害~ADHD(注意欠如・多動症)」に焦点を当て、実例と解説を紹介していく。 ■この10年ほどで大きく変わった精神科患者の傾向、多様化してきた悩みに焦点を当てる。 【はじめに】アドラー心理学の否定から入り、これまでの常識や概念をひっくり返す 【第1章】会社や学校など「組織」での生きづらさの正体とは? 【第2章】誰もがみんなADHD(マトリクスを見せて紹介) 【第3章】10人の「生きづらい」人たちケーススタディ 【第4章】自分で自分を理解していますか? 【第5章】生きていくこと、そして社会的な意義とは? 岩谷 泰志(イワタニヤスシ):港区三田の心療内科・精神科「いわたにクリニック」院長。平成2年筑波大学医学専門学群卒業。京都大学付属病院麻酔科にて麻酔科医取得。平成4年より東京慈恵会医科大学精神医学講座に入局し、同大学付属病院および関連する総武病院に勤務。平成8年より関連の平川病院および陵南診療所にて、入院・外来での診療を行う。平成8年に精神保健指定医取得。
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震災後の福島の県民健康調査に携わっている著者によると、福島県ではストレスの影響により「うつ」が増えただけでなく、肥満や高血圧、糖尿病といった生活習慣病全般が増加傾向にあるという。さまざまな研究データでも、怒りや不安、ストレスといった心の状態は、体の病気を引き寄せることがわかってきた。そのような「負の感情」を“毒”にしないためには、心ではなく行動を変えることがポイントとなる。先行き不透明な「ウィズコロナ」時代、不安やストレスに振り回されずに心と体の免疫力を高めるヒント。
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 75万部突破の人気シリーズ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 泌尿器科専門医が129問に本音で回答 こんな方におすすめ ・最近トイレが近くて困る ・尿もれして落ち込んだ 知りたい内容が即座に理解できる大人気の病気Q&Aシリーズに、多くの中高年が密かに悩む「頻尿・尿もれ」が新登場。 頻尿・尿もれは「老化が原因のため治せない」と思い込んでいる人も多いのですが、実は治療とセルフケアでかなり改善できる病気です。 骨盤底筋のいい鍛え方から、過活動膀胱を改善に導く体操、前立腺肥大の予防法、急な尿意の対処法、薬物療法、尿トラブルを防ぐ生活法まで、すべてをQA形式でまとめた中高年必携の書。 しかも、回答者は屈指の泌尿器科専門医ばかりで信頼感も抜群。 圧倒的情報量で、病気の基本的な内容から最新対策までこれ1冊で全部わかります。 ●主な質問内容 ・頻尿や尿もれは単なる老化現象?それとも病気 ・頻尿や尿もれは放置するとどうなる?治せますか ・頻尿・尿もれに悩んでるのは私だけ?治すために最初にすべきことは ・骨盤底筋や尿道括約筋はどんな筋肉 ・急な尿意に襲われたときの緊急対処法は ・骨盤底筋体操はタオルを使って鍛えるといい ・竹踏みが、過活動膀胱の改善に役立つって本当 ・頻尿・尿もれを防ぐために、服装で気をつけるべきことは ・水分はどのくらいなら飲んでいい ・急に起こる尿もれを防ぐにはどうすればいい ・膀胱への刺激を和らげる食事法があるとというのは本当 ・最新の手術や薬物療法について教えて。 など全129問! ! 医師に聞きにくいことにもズバリ回答! ! 【目次】 第1章 尿トラブルの悩み、私だけ?現状を知る疑問10 第2章 頻尿・尿もれの症状・原因についての疑問34 第3章 検査・診察・診断についての疑問17 第4章 治療の受け方についての疑問6 第5章 薬物療法についての疑問12 第6章 夜間頻尿と夜尿症についての疑問12 第7章 手術やその他の治療法についての疑問7 第8章 運動療法1骨盤底筋トレーニングの疑問6 第9章 運動療法2過活動膀胱のセルフ対策の疑問5 第10章 尿もれを防ぐ緊急時の対策とセルフケアの疑問20
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「がん」=「死」ではない!! 巷にはびこる“がんの常識”を覆す、 人生百年時代を心豊かに生き抜く極意とは? もう、がんでは死なない――というタイトルの本ですが、大きく次の3つの意味があります。 ①そもそも、人は「がん」そのもので死ぬわけではないということ。 一般に「がんで亡くなる」「がんで亡くなった」とよく言われますが、人はがんが存在するだけではなかなか死にません。つまり直接の死因は、がんではない。がんから毒が出るわけではないからです。もちろん、悪性のがん細胞(タチの悪いがん)が増殖し、転移することで、体内の臓器が機能不全におちいり、最終的には死にいたることはあり得ます。しかし日本では、放っておかれても(患者本人が)死なないケース(タチの良いがん)が多数を占めます。「がん」=「死」という固定観念にまず疑問をもってください。 ②「がん死」とされているケースの多くは、じつは「がん以外」の理由によって亡くなっているということ。 たとえば、「医療技術の進歩で、早期発見・早期治療ができれば、がんは治る時代になっている」という報道がよく見られます。しかしそれならばナゼ、人間ドックで「がん」をみつけた人に「がん死」が相次ぐのでしょうか。その理由については、本文で検証していきたいと思います。 ③人を死なせることがない「細胞のカタマリ」=「腫瘍」が、どしどし「がん」と診断され、手術や抗がん剤治療をうけているということ。 じつは、がん治療という医療サイドの都合によって手術などの「がん治療」がなされ、多くの患者(がんと診断された人)が、闘病という苦痛のなかで逝くケースが圧倒的に多いのです。たいへん大きな問題なので、こちらものちほど詳しくお話ししていきます。 このように、「がん」になったからといって、すぐに「死」をむかえることは本来ありません。がんにならない習慣、仮にがんになったとしても、がんとともに生き、天寿をまっとうする生き方を選択することはじゅうぶん可能です。(「まえがき」より) がんの基礎知識から放置療法、免疫療法、三大治療(手術、抗がん剤、放射線)、有名人の闘病例まで、最新の知見で徹底検証。日本人の二人に一人ががんになる時代の治療法と生き方を提案していく一冊です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 コロナ禍において、私たちはどう過ごせばいいのか? その鍵が「免疫力」です。 台湾でコロナ対策を率いた“鉄人大臣”陳時中さん独占取材、 病院のオンライン診療などから、漢方、発酵食、お茶、玄米などで体の中から免疫力をつける方法、 養生の宿、すぐに実践できるおうちエクササイズまで。 バックナンバーのコンテンツを中心に新規取材も盛り込みました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまな症状を手軽に改善できる、ツボ押しガイドブック完全版! ツボ押しは、自分で、いつでもどこでも、かんたんにできるセルフケアです。なかなかわかりづらいツボの場所ですが、本書は確実にわかるよう、骨格の入ったイラストや、人物の写真を用いて、わかりやすく丁寧に解説しています。片頭痛、肩こり、腰痛などの痛みや不調を治すツボ、全身疲労、冷え、不眠症などの病気を防ぐツボ、貧血、生理痛、肌荒れ、むくみがスッキリする女性の悩みを解消するツボなど、あらゆるツボを網羅しています。また、リンパマッサージもたっぷり紹介しています。リンパマッサージはリラックス効果、老廃物を流すといった2つの効果があります。ツボ押しに加え、リンパをプラスすることで、不調を改善する効果が高まり、より健やかな心と体をつくっていくことができます。巻末付録に、5分で体が軽くなる「ツボ・リンパエクササイズ」も収録。
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筋トレ、体幹トレーニング、筋膜リリース、リンパマッサージ…どれも正しい施術です。しかし、人体最大の組織、「皮膚」から整えていかなければ、根本から改善しません。まずは、皮膚と、その下の組織「皮下脂肪・筋膜・筋肉」の「癒着をはがす」ことが最重要ポイント! 皮膚をつまんではがすことで体を整えた後に、筋肉やリンパに沿って効果的なマッサージやストレッチをしていきます。痛みやしびれ、コリだけでなく、冷えやむくみの解消、小顔矯正・ヒップアップなどダイエットにも効果抜群。いた気持ちいい「皮膚はがし」から始めましょう!
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 新・3大栄養素で最強の免疫力をゲット! 健康診断では「異常なし」なのに、なぜ大病にかかってしまうのか? 実は、健康診断では絶対に調べない「3つの栄養素」の不足が、その原因かもしれない――。 新型コロナウイルス対策として、「ビタミンD」の可能性が世界中で報告されている。この他、がんや動脈硬化、糖尿病、うつ病などの予防効果も指摘され、その免疫力アップ効果に期待が高まる。 しかし、真に「最強の免疫力」を手に入れるためには、ビタミンDだけでは足りない! それを活性化する「マグネシウム」、相乗効果を生み出す「亜鉛」を含めた「新・3大栄養素」のすべてを補ってこそ、意味がある! 世界最先端の医療現場で注目されるビタミンD、マグネシウム、亜鉛には、例えば、下記のようなデータが報告されている。 ●新型コロナ致死率87%→4%! ●がん再発率29%→15%! ●糖尿病リスク28%減! ●平均寿命5歳長寿! では、それらを効果的かつ効率的に補うためには、いつ、何を、どのように食べればよいのか? ハーバード大学で栄養学を学び、現代人の「食」と「生活習慣」にも精通する医師が教える、忙しい現代人でも実践できる「最強の食事術」の集大成!
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老後に必要なのは、お金ではありません。「筋肉」です。 日本人の平均寿命と健康寿命のギャップは男女とも約10年。 その10年間に、歩けなくなる、食べられなくなる、認知できなくなるなど、様々な問題が噴出する。 この10年を健やかに過ごすには、なにより「運動」と「栄養」と「筋肉」が大切になってくる。さらには「社会とのつながり」も重要だ。 本書は、最新の老年医学の知見と地域医療の経験から、誰にでもできる「人生ラスト10年の難問」の対処法をやさしく伝授する。 人生ラスト10年を乗り切るために——これからは、貯金ではなく「貯筋」! 「サルコペニア(筋肉量・筋力低下)」と「低栄養」を遠ざけて、どんどん外へ出ていこう! 【目次】 序章 グレート・ジャーニー 1章 人生ラスト10年問題 2章 サルコペニアに備えよう 3章 低栄養という壁 4章 筋肉はみんなの資産 5章 みんなで健康になろう
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日本を代表する心臓病の名医が本音で回答 こんな疑問にお答えします ○脈が乱れる原因は? ○危険な不整脈どう見分ける? ○心房細動の人は何に注意すべき? ○期外収縮の散発と頻発の違いは? ○自力で脈を正す方法は? ○カテーテル治療で根治できる? 40歳以上の人なら多少の以上はほぼ全員に見つかるといわれ、 健康診断で指摘される人も多い「不整脈」。 悪化すると脳梗塞や心不全、心筋梗塞といった命に関わる病気を引き起こし、近年患者が激増している。 放っておくと怖い心臓の不調が気になる人のために、不整脈についての知識や正しい対処法を一問一答形式で身につけてもらう、大人気Q&A シリーズの最新刊。 【目次】 第1章 病気・症状についての疑問17 第2章 診察・検査・診断についての疑問13 第3章 不整脈のタイプ1期外収縮についての疑問16 第4章 不整脈のタイプ2頻脈性不整脈についての疑問27 第5章 不整脈のタイプ3徐脈性不整脈についての疑問10 第6章 薬物療法についての疑問10 第7章 手術(非薬物療法)についての疑問20 第8章 日常生活とセルフケアについての疑問19
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