作品一覧

  • 奇跡のハチミツ自然療法
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体がだるいとか、肌がカサつくとか、変に痩せてしまっているとか、また逆になかなか痩せられないとか、ありませんか? それは、「糖が足りていない」証拠です。 まずはハチミツや砂糖をしっかり摂ることが健康の第一歩になります。 巷には「健康情報」がいやというほどあふれかえっています。 どれもそれっぽいフレーズで興味をそそりますが、読んでも聞いても、実際にはどれがいいのかわかりません。 その理由は、一般的な健康情報の大半はネーミングや巧妙なコピーを含め、マーケティングと業界団体の思惑が威力を発揮するものであり、科学的根拠(エビデンス)が重視されるわけではないからです。だからどれを読み聞きしても、納得させられてしまうのです。 そのカラクリも含めて、本書を読めば、何が正しいのか最適解がわかります。 こんな言葉を聞いたことがありませんか? ----- 「糖質制限」 「糖悪玉説」(砂糖悪玉説) 「ハチミツ療法で症状が悪化する」 ----- こんな言葉に不安になったり惑わされたりしていませんか? 不安にならなくても大丈夫です。安心してください。 すべてが間違えています! では真実は何でしょうか? 本書では、これらの何が間違っているのか、最新の1200を超える論文(エビデンス)を1つひとつ噛み砕いてやさしく解説していきます。 考えてもみてください。ハチミツがなぜ古(いにしえ)から心身の健康増進・病気の治療として使用されてきたのか? 古くは古代エジプトで重宝され、アーユルヴェーダでも珍重され、古代ギリシャの医学の父ヒポクラテスも治療に使っていたのがハチミツです。 現代の栄養学・医学は、すべてが逆さまでかつ退行しているのです。 私たちの心身を健全な状態に導く方法は、「糖悪玉説」として流布され、砂糖をはじめとした「糖」が悪者にされてきたのです。 多くの人が、糖質制限ダイエットをはじめ、糖を絶つことをせっせとやってきたおかげで、今や現代人の心身が著しく弱くなってしまっているのです。 では、 ----- なぜ現代人の心身が弱くなっているのか? 健康寿命・長寿の人の秘訣とは何か? なぜ自然の甘味に優るものはないのか? ----- 生命が基礎とする「糖のエネルギー代謝」から、本当の「ハチミツ療法とは何か」を古(いにしえ)の叡智(えいち)と最新の確かなエビデンス(科学的根拠+論文)からその全貌を本書で解き明かします。 本書は、これらの重要な疑問に答え、あなたの心身の活力を取り戻し、健康を維持していくための最適解であり指南書です。 ハチミツの力、糖の力を存分に味わってください。
  • オメガ3神話の真実 リアルサイエンスで暴く“必須脂肪酸”の噓
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    本書は、フィッシュオイル(魚油)に含まれるオメガ3が「健康によい」というのはまったくの間違いであり、反対に健康のためには非常に危険な“毒物”であることを、膨大なエビデンス付きで鮮やかに証明します。

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  • 慢性病の原因は「メタボリック・スイッチ」にあった!病はなぜ治らないのか
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    本書はガン、肥満、糖尿病から、自己免疫疾患、ウイルス感染症まで、あらゆる心身の不調の真因を解明する。脂肪の燃焼こそは慢性病の最大の原因。脂肪分解でリポリシスが発生し、メタボリック・スイッチが入る過程を解説する。

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  • ハチミツ自然療法の最前線 ポスト総ワクチン接種時代の処方箋
    3.0
    本書は、新型コロナ感染に対するハチミツのフェーズ3臨床試験の結果から得られた、ハチミツの明らかな治療効果を紹介し、ハチミツがもつ驚異の《免疫抑制》解除効果、ウイルス予防効果、ワクチンの副作用予防効果を詳述する。

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  • 今だから知るべき!ワクチンの真実 予防接種のABCから新型コロナワクチンとの向き合い方まで
    4.0
    本書は、新型コロナワクチンは果たして打っても安全か、について、現役の医師が、最新のものも含めて1081篇の英文論文を読み込み、現時点で言えることを整理、分析した本です。日々の業務で多忙な医療関係者も必読。
  • 「頭がいい人」になるための習慣 成功する人は自分だけのリンクを見つけている
    4.0
    『失敗』を知っているから『成功』できる。 ● 「頭がいい人」は論理的思考だけで判断しない ● 成功できない人は他の成功法則を真似てるから! そこに必要なオリジナルとは!? ● 自分のやりたい利益が解れば、環境に振り回されることはない! 巷に溢あふれる「成功哲学」、 あるいは「自己啓発」系の本やセミナーは、 確かに、すばらしいことが書かれてあり、新しい気付きも得られるでしょう。 しかし、あくまでもそれは、本の書き手が歩んだ道です。 その人の成功体験が、そのままあなたに当てはまることはありません。 自分の血となり、肉となるにはそれ以上の「何か」が必要です。 世にある自己啓発などが、なぜ一時的な対処療法に終わってしまうのでしょうか。 言葉や活字だけでは伝わらない「何か」を本書でお伝えデキればと思います。 ■目次 ●Chapter1 「頭がいい人」は論理で考えない 1 「頭がいい人」は論理的思考をしない? ・論理では、現実に太刀打ちできない ・他人に頼らず、「胆力のある人」になろう 2 他人の成功法則を真似しても、成功できないわけ ・失敗の中に、本当の情報が隠されている ・ネガティブデータの方が、学ぶものが多い 3 成功する人は、「自分だけのリンク」を見付けている ・成功する人の秘訣は「リンク」 ・「自分のリンク」を作る方法 4 人はいつから「思考する」ようになったのか ・大脳新皮質が働きすぎると、心と身体のバランスが崩れてしまう 5 都合の悪いことは見えないようにできている ・「ありのままの情報」が見えないわけ ・脳は、都合の悪いものは見えない・聞こえない 6 人の思考や行動に、意味などない? ・「意識」はいつ生まれたのか ・人の思考や行動に、意味はない? ・イメージトレーニングはうまくいかない 7 考え方を変えても、人生はうまくいかない ・NLP理論は魔法の杖ではない ・「考え方の土台」とは、感情そのもの 8 直感やヒラメキこそが、論理よりも重要 ●Chapter2 「頭がいい人」になるためのトレーニング ●Chapter3 なぜ「ハラで考える」ことが大事なのか ●Chapter4 「ハラ」を鍛えて、内臓のチカラを引き出そう ●Chapter5 「内臓思考」はこうして実践する ■著者 崎谷博征
  • 間違いだらけの食事健康法 --現代人が「慢性病」を抱えた理由--
    4.0
    1巻1,738円 (税込)
    いま世間では,健康を保ち,病気に対処する方法として,糖質制限や断食(ファスティング),マクロビオティック,酵素ダイエットなどの食事健康法が注目されています。民間のみならず医療現場で導入されるケースも珍しくなくなっていますが,その内容は様々。互いに逆のことを主張していたり,科学的な裏づけ(エビデンス)があるか疑わしかったり,いったい何が正しいのか困惑している人も多いでしょう。本書は,こうした食事健康法を総検証するとともに,現代人はなぜ慢性病に悩まされるようになったのか,どうしたら健康が回復できるのか,人類の起源や生活史をたどりながら最新科学の視点で解説。こうした検証の結果見えてきた理想の食事健康法=「狩猟採集型ダイエット」の実践ノウハウもわかりやすく紹介しています。
  • この4つを食べなければ病気にならない
    4.0
    原始人はストレスフリーに暮らし、現代人の私たちより元気で長生きだった――。「崎谷式パレオ食事法」はそんな原始時代の食べ方にもとづいた、健康で元気に生きるための食事法。今の食べ方では腸に穴があき、慢性炎症になってガン、糖尿病、心臓や脳の血管障害、メタボ、アルツハイマー症など「現代病」と呼ばれる慢性病にかかってしまいます。本書では食べてはいけない4つの食べ物を挙げ、なぜダメなのかそして何を食べればいいのかを紹介します。体にいいとされている食べ物が実はまったく効果がなく、むしろ体を壊してしまう。常識を覆す崎谷式パレオ式食とは何か、そしてライフスタイルの取り組み方はどうすればいいのか、誰でも作れるおいしいパレオ食レシピなど病気にならないための斬新な健康実用本です。
  • 医療ビジネスの闇 “病気産生”による経済支配の実態
    値引きあり
    4.0
    1巻732円 (税込)
    医学の進歩にもかかわらず、世界から病気が一掃されないのはなぜか。その裏には国際資本家たちのある“意図”が隠されていた。現場の事態から見えてきた、知られざる「医療による経済支配」の構造を、現役の医師が自らの経験を通して明らかにする衝撃の一冊。
  • この4つを食べなければ病気にならない

    Posted by ブクログ

    <本から>
    ・人類が長期間適応してきた本来の食事を摂取し、本来のライフ
     スタイルに少しでも戻ること。具体的に言うと、肉や魚介類、野菜、
     果物を食べて、農耕革命以降に作られた穀物、乳製品、加工食品を
     食べないようにする。

    ・人類は、栽培・収穫いやすく保存できる穀物を作り始めました。
     しかし三大穀物と言われる小麦、米、トウモロコシはいずれも必須
     アミノ酸が欠如しています。

    ・「抗栄養素」という消化を阻害するさまざまな物質

    ・常食されるようになった小麦に含まれるグルテンや、穀物に含まれる
     糖そのものが慢性疾患の原因となっている。

    ・人の遺伝子に適応しないミルク・乳製品が普及

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    2014年07月16日
  • 「頭がいい人」になるための習慣 成功する人は自分だけのリンクを見つけている

    Posted by ブクログ

    フォトリーディング。その後、高速を交えて読む。
    大脳思考が頭でっかちの思考で、内蔵思考が直感や肌感覚であるとのこと。とても面白かった。そして大脳思考を停止させ、自分の内なる声に耳を澄まし、実行し、繰り返すことが内蔵思考を強化する方法であるとのこと。大脳思考は運動や自然回帰、童心に戻ることによって停止させられ、内なる声を聞ける。
    大脳思考は利益を計算するなどの欲が働くために、内蔵思考の直感を無視しがちであるとの説明には自分の事業の失敗を振り返らされた。私もネクタイのデザイン発注時に実は肌感覚でその失敗を悟ってはいた。でも欲が先立ち、ポジティブ思考などと理論建てて内蔵感覚を無視したことを思い出した

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    2012年11月24日
  • 今だから知るべき!ワクチンの真実 予防接種のABCから新型コロナワクチンとの向き合い方まで

    購入済み

    知らない事は罪だと実感する内容

    元々、ワクチンにいい印象はなかったのですが、読めば読むほど空恐ろしくなってきました。何をもって情報を判断するべきかの参考にもなりましたが、先ずは疑う事から始めるのが良いのかもしれません。
    情報は溢れていても、信用に値するかは中々難しい現状ですね…。

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    2021年09月04日
  • 医療ビジネスの闇 “病気産生”による経済支配の実態

    Posted by ブクログ

    内容的には同じなので、基本的には新のほうを読めば良いと思う。

    以下注目点
    ・GM大豆がイギリスに導入されてすぐに、大豆アレルギーが50%の急上昇
    ・アレルギーとてんかんの急増は、GM食品摂取の影響が想定される。

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    2018年11月12日
  • この4つを食べなければ病気にならない

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    メモ

    今後、避けたいもの

    ・炭水化物,特に小麦のグルテン(実行中)
    ・加工食品( 〃 )
    ・茄子、トマト(特にミニトマト)、ジャガイモ等のナス科のもの( 〃 )
    ・バナナ、ぶどう、マンゴー、チェリー
    ・豆類(納豆除く)

    食べた方がいいもの、食べていいもの,オススメ
    ・赤身の肉、鶏肉、魚介類、野菜、果物、卵(放し飼いの鶏)
    ・発酵食品(ヨーグルト以外、キムチ、みそ、塩麹)
    ・納豆
    ・ブラックチョコレート
    ・アルコールなら赤ワイン少し
    ・アボガド
    ・亜麻仁油などオメガ3の油

    このうち、果物と豆類は良いものとして心がけてたくさん食べていたので、ちょっと戸惑いますが、一度実践してみます。

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    2015年09月06日

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