川上徹也の作品一覧
「川上徹也」の「人生大逆転のヒントは「お札の中の人」に訊け」「明日、会社がなくなっても、自分の名前で勝負できますか?」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「川上徹也」の「人生大逆転のヒントは「お札の中の人」に訊け」「明日、会社がなくなっても、自分の名前で勝負できますか?」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
推しの一冊です。ある人のブログで紹介されており、読んでみたらストライクというかホームランだった。
小林書店は、兵庫県尼崎市に実在する(2024年に閉店)。本書は、その店主の小林由美子さんをモデルにした「ノンフィクション&ノベル」。
大手出版取次の「大販」に入社した新人女性が、小林さんと出会い成長していく様が描かれている。由美子さんとその夫の昌弘さん以外の人物や企業等は、一部の著名人を除きすべてフィクションである。そして、本書で語られる由美子さんと昌弘さんのエピソードは、実際のあった話が元になっている。だから「ノンフィクション&ノベル」。
2020年に単行本として出版されたとき
Posted by ブクログ
インフレ時代に勝つ!「高くても売れる」ために必要なたった一つの視点
「高くてもバカ売れ」の裏側には、必ず物語がある
こんにちは、植田仁です。
「高いから売れない」
「値上げしたら客が離れる」
そんな言い訳が通用しない時代が、ついに来ました。
物価も人件費も上がる。
それでも価格競争に巻き込まれない会社だけが、生き残る。
川上徹也さんの
『高くてもバカ売れ!なんで? インフレ時代でも売れる7の鉄則』は、
この厳しい時代を生き抜くための、まさに“生きた知恵”が詰まった一冊です。
「高い」ものが売れる理由
日本人は昔から、値段を下げて売るのが得意です。
僕自身、メーカー営業時代は「値引き」ばかり