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人生100年時代と言われるようになり、若い人はおろか、高齢者の方までもが筋トレをする時代。 「年をとったから筋肉がなくなって、体力も落ちた……」というのは昔の話で、 今は何歳になっても筋肉はつけられるし、元気な体力も維持できる。 それを可能にするのは、日々、数分の筋トレをすることだ。 それに、筋トレをすることは、単純に筋肉をつけるだけではなく、 病気にならない体をつくることでもある。 筋トレにはそんな医学的効果も証明されているから、 健康と筋トレは切っても切り離せない関係にある。 本書では、メジャーリーガーをはじめさまざまなトッププロアスリートの指導を行い、 YouTubeでもチャンネル登録数28万人(2020年11月時点)を誇るパーソナルトレーナーの山本義徳氏が、 「衰えない体」をつくるための合理的な筋トレメソッドを紹介。 また、さまざまな文献に精通して得た博識を活かし、 筋トレ効果を高める栄養・サプリメントの効果、 筋トレが病気を防ぐ効果についても紹介する。 山本氏が紹介する合理的なメソッドを行えば、 実年齢よりも若々しい体を手に入れるのは決して難しいことじゃない。 目次 第1章 年齢の限界は筋トレで超えられる 第2章 筋トレは「弱点を補うこと」から始めなさい 第3章 科学的なメソッドで理想的な体型を手に入れる 第4章 相乗効果が高まる「サプリメントの正しい摂り方」 第5章 自分に必要な栄養は自分の体が一番知っている 第6章 筋トレが健康維持に欠かせない医学的な理由
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小麦がすべての原因だった――。 たった3週間の「脱小麦」で、あなたの体に奇跡が起きます! 糖尿病や高血圧、慢性疲労、よく眠れない、昼に眠くなるといった睡眠障害、 さらに更年期障害、アレルギー、うつ病、ADHD、イライラなど、 これら原因不明の体と心の不調を改善する食事術! 私たちの体は、食べたものでできています。 体に良いものを食べれば健康を維持できますが、 悪いものを食べれば体調を崩して病気になります。 では、「悪い食べもの」とは、どういうものでしょうか? 意外に思われるかもしれませんが、 あなたが、「美味しい」といって、 毎日食べているものに、実は「悪い食べもの」があります。 それは「小麦」です! なかなか疲れが取れない。 いつも体がだるい。 頭痛や肩こりがある、関節が痛い。 腹痛や下痢、便秘を繰り返す。 食後に膨満感や胃もたれがある。 アトピー、ぜんそく、花粉症などのアレルギーがある。 肌荒れや乾燥肌に悩んでいる。 集中できない、イライラする。 生理不順や重い生理痛がある。 あなたは、こんな体の不調に悩んでいませんか? 実は、これらの症状で悩んでいた多くの人たちが、 たった3週間、「脱小麦」生活を試しただけで症状が改善しています。 体調不良をお医者さんに話をしても、 「異常はありません」「ストレスでしょう」「加齢のせいですよ」 といわれたりしていませんか? 本当の原因は、そんなことではありません。「小麦」のせいなのです。 みなさんに知ってほしいことは、 パンや麺などの「小麦」を中心にした食生活が、 健康に大きな影響をおよぼしているという事実です。 巷には、さまざまな健康法があふれていますが、 大切なのは新しいなにかを始めることではなく、 「悪いものをやめる」ことではないでしょうか? 「小麦」をやめる――。 たったこれだけで、 原因不明と思われた多くの不調の改善に役立つでしょう。 さあ、いますぐ、「脱小麦」生活を実践しましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メディア出演多数のカリスマ胃腸専門医、江田証氏による「腸のための食事」本。 今までお腹に良いとされてきた、ヨーグルト・りんご・納豆などが、実はお腹に悪影響を与えていた! 「FODMAP」といわれる4つの糖質を控えることで、あなたの腸は生まれ変わります。 過敏性腸症候群から「なんとなくお腹の調子が悪い」人まで、お腹が弱い人のために世界で認められてる新しい食事法を、たくさんの写真や図でわかりやすく解説します。 エビデンスに基づいた、腸のための最もわかりやすくタメになる実用書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲労感、倦怠感、イライラ、滝汗、冷え性、うつ症状、関節痛……中年期の諸症状をすべて「更年期のせい」と思っていませんか? アラフォーで閉経!? 本書は妊活中に「早発閉経」を告げられ、約10年間、原因不明の体調不良を抱え迷走した著者の体験をめぐるコミックエッセイ。何らかの不調を抱えた中年期女性必読の、婦人科現役医師の監修コラムも掲載。知っていたら、人生違った! 知ってから、人生変わった!
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100万部突破のベストセラーシリーズ最新刊!! 「1日1分お腹から腰をグリグリするだけで疲れがとれる!」 と大好評! 腎臓は体の老廃物を排出してくれいる とても重要な臓器だと知っていますか? 腎臓が疲れていると血液がドロドロになり、 体は疲れやすくなり、 動脈硬化や心臓病、脳梗塞など、 さまざまな病気の原因にもなります。 つまり、「体が疲れやすい」という人は、実は腎臓が疲れているのです。 本書で紹介するマッサージ老廃物を除去し、 血液をきれいにし、血流がアップ! だから、ひえ、むくみ、高血圧などが改善されます。 マッサージのやり方は、 カラー写真を使って丁寧に紹介。 動画もご用意していますので、ご安心ください。 1日1分でできる「腎マッサージ」の効果を ぜひ実感してください! 【お得情報!】巻末に、「腎臓にやさしいレシピ集」もついています! 【実践した人からこんな声が寄せられています!】 ◎「50代を過ぎたころから疲れやすくなり、 腎マッサージにチャレンジ!疲れが解消しました!」(60代女性) ◎「昔からひえ、むくみ、便秘に悩まされていました。 でも、このマッサージを試したところ、全身が温まってびっくり!」(30代 女性) ◎「マッサージをはじめてから、毎朝スッキリと目が覚めます。 血圧、血糖値が下がり、最高です!」(40代 会社員) 【本書の構成】 はじめに ・腎マッサージで、身体の疲れは簡単にとれる ・腎臓は「心臓の次」に大事である ・腎臓が疲れると、血液がドロドロになる ・「寺林流・腎マッサージ」で、腎臓と身体の疲れをとる 【PART1】 簡単に疲れがとれる! 「腎マッサージ」のやり方 【PART2】疲れの原因を、腎マッサージで防ぐ ・ストレスゼロ!気軽に始められて、すぐに疲れがとれる腎マッサージ ・疲れている人は、「腎のツボ」にしこりがある 【PART3】腎マッサージで疲れがとれた! 体験談 【PART4】腎臓の調子を整えれば、疲れ知らずの身体が手に入る ・「血液サラサラ」で若々しい肌に! 腎臓からアンチエイジング ・血液や血管を若返らせて「ドロドロ血液」「高血圧」を解消 ・「更年期障害」「生殖機能低下」も腎臓を整えれば解消する 【PART5】腎臓を健康にする生活習慣 ・腎臓が病気になると、こんなに怖い! ・尿の異変や身体のむくみは、腎臓が弱っているサイン ・睡眠不足と冷え、ストレスが、腎臓を最も疲れさせる
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女性ホルモンの乱れが引き起こす女子特有のうつがあります 女性の5人に1人が悩んでいるといわれている、生理前に起こる気分障害「PMS」がわかるはじめての本。 生活を整えるだけで、あの憂鬱な気分からサヨナラできる! ・気分にむらがある ・イライラが止まらない日がある ・頑張りたいのに、力がでてこないときがある ・集中力に欠けて、仕事が進まない日がある ・急に感情的になって、彼に別れ話を切り出してしまうことがある ・将来にたいする漠然とした不安に押しつぶされそうになることがある ・なんとなく体調が悪く、気持ちがスッキリしない日がある
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◆1万人の眠りを変えた快眠セラピストが教える、睡眠改善トレーニングメソッド(=眠トレ)心地よく眠りにつくためには、「体内時計」や「自律神経」「体温」「ホルモン」など、すべての準備が整っている必要があります。本書は、そのための「生活習慣」や「運動」「考え方」など、私が20年以上にわたって研究を重ねてきた中で、誰でも実践できて本当に効果がある「眠トレ」を厳選紹介します。(はじめにより)◆「快眠ストレッチ」「就寝アラーム」「4-7-8呼吸法」…など、画期的な「眠トレ」がたっぷり!「寝つきが悪い」「寝ても疲れが取れない」「忙しくて睡眠時間が取れない」といった定番の悩みから、「夏の暑さで眠れない」「冬の寒さで眠りが浅い」などの季節ごとの悩み、「いびき」「歯ぎしり」「悪夢」「金縛り」など体質による悩みまで、睡眠にまつわるあらゆる悩みを、66の「眠トレ」で解決!
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「コーヒーはいい? 悪い?」「運動は何をすべき?」「瞑想に科学的根拠はある?」これを知ると知らないとでは、今後の人生が大きく変わる!「頭がよくなる」「寿命を伸ばす」「がんを予防」「やせる」「老けない」……最新科学があらゆる指標から導き出した、ベストオブベストの体にいいこととは? 最強の方法はコレだ!
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いまやスポーツジムのメインの利用者はシニアと呼ばれる世代だ。彼らは有酸素運動だけでなく負荷をかけたマシン運動も精力的に行うが、自己流の誤ったトレーニングで故障や不調を生ずる人も多い。しかし、シニアにとって、体幹と下半身の筋肉トレーニングは、自立した健康な生活を送るために必須なものである。そのために、誰でも簡単に自宅でもできる「ローイング」という最強のトレーニング法を紹介する。さらに、体力とはなにか、体力をつけるのに筋肉はなぜ重要なのか、筋肉にとって最適な食生活についても啓蒙する。 【目次】はじめに/第1章 だれにも避けられない体力の衰え/第2章 体の動くところに筋肉あり/第3章 筋肉は使わないとすぐに衰える“怠け者”/第4章 トレーニングは裏切らない/第5章 下半身と体幹の筋肉をきたえなさい/第6章 筋肉にとっていい食事はなにか/おわりに
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脳のパフォーマンスは大人になってからでも上げることができる!脳に効く食事、避けるべき食事はコレだ!60秒で記憶力・認知力・判断力を上昇させ、みるみるアタマがシャープになるための習慣や食事法を多数収録。栄養学が教える、たった1分でアタマの回転が速くなる最強の食事術。
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昔から「酒は百薬の長」といわれ、適量の酒を飲んでいる人は長生きと考えられていた。 だが、多くの人は、年齢を重ねるにつれ、γ-GTPをはじめ、中性脂肪や尿酸値など、 あらゆる数値が気になりだす。 酒は「毒」なのか「薬」なのか? 飲みすぎれば、がんを始め、死に至る病気のリスクが上がることはよく知られている。 できれば、健康なまま、おいしく、楽しく、いつまでも飲み続けたい。 でもネットの情報は玉石混交…… そこで、酒ジャーナリストの葉石かおり氏が、25人の医師や専門家に徹底取材。 「カラダにいい飲み方」を明らかにする! ○「油系つまみ」を先に食べて悪酔いを防ぐ ○日本酒で生活習慣病を改善 ○二日酔い対策に最強の食材は「納豆」 ○ビールの“苦味”で認知症を予防 最新医学のエビデンスを基に、酒に負けないためのセルフケア、 気になる病気の仕組みと予防から、 飲み屋で披露したいウンチクまで、盛りだくさんで解説します!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ポーズの意味や成り立ちがわかると、ヨガはもっと楽しい! 美容やダイエットのため、健康維持や運動不足解消のため自分の心と向き合うため……など、いろいろな理由でヨガをおこなう人が増えています。 ヨガはインドでうまれ、その歴史は5千年ともいわれています。そんな長い歴史のあるヨガだからこそ、それぞれのポーズ(アーサナ)にはひとつひとつ意味があり、興味深いお話が隠されているのです。 この本では、ヨガのポーズのとりかたや注意点、ポーズの効能などを解説するのはもちろん、それぞれのポーズにまつわる意味と理論もご紹介!誰かに話したくなるような雑学ばかりです。 また、それぞれのポーズとチャクラとのつながり、アーユルヴェーダとの関係も詳しく解説しているので、それぞれのポーズをより深く理解できます。そして、最後の章ではヨガレジェンドたちとのエピソードからヨガの歴史を楽しく学ぶことも! さらに巻頭には、アーユルヴェーダとの関係、チャクラのこと、インドの聖典のことがひとめでわかるカラーページつき! ヨガが好きでヨガをもっと深めたいすべてのヨギー、ヨギーニにおすすめの一冊です!
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「薬」ではなく「食物」で病気を治す! ガンをはじめ、高血圧、肝臓病、糖尿病、心臓病などの現代文明病は、人間の体に合わない「食べ方」をしてきたことが原因である。 それを防ぐには、「少食」にし、薬効のあるさまざまな食べ物を体調に応じて摂取することである。 本書の石原式食事法を行えば、免疫力が上がり、「生きる力」が湧いてくる。詳しく取り上げている「食材の効能」を読んで、症状や病気を治す食事として頂きたい。 【目次】 はじめに 薬食同源 第1章 なぜ少食にすると、病気が治るのか ・“食い違い”が現代文明病を招いた! ・高タンパク・高脂肪でも、少食なら病気はしない ・人類は飽食には対応できない ・免疫力の主役・白血球が「生命のもと」 ・「空腹」で免疫力が上がり、「満腹」で下がる ・血液と体を浄化する「空腹」 ・「空腹」にすると「生きる力」が湧く 第2章 病気にならない食べ方 ・現代人は1食抜くのがよい! ・基本の食べ方、食べ物 ・ニンジン・リンゴジュース、生姜はなぜ効くのか ・正しい「水のとり方」が健康を作る ・水は出した分だけ飲む! ・低体温が多い日本人は陽性食品をとる ・免疫力を高めるその他の生活習慣 第3章 病気にならない食べ物辞典 穀物/コメ/小麦・パン/そば/ イモ類・マメ類・種実類/サツマイモ/ サトイモ/ジャガイモ/ヤマイモ/ アズキ/大豆/ピーナッツ/ゴマ/ クルミ/ギンナン/その他のナッツ類/ 野菜・果物/アブラナ科の野菜/キャベツ/ 大根/カブ/ユリ科・アリウム属の野菜/ セロリ/パセリ/シソ/キュウリ/ ゴボウ/ホウレンソウ/レンコン/ 海藻類/キノコ類/果物/イチゴ/ 柿/スイカ/トマト/ナシ/ブドウ/ 柑橘類/魚・魚介類/イカ・タコ・エビ・カニ/ カキ・貝類/魚介類とコレステロール/ 牛肉・豚肉・鶏肉などの肉類/塩・味噌・醤油/アルコール 第4章 食べて病気を治す! 体験報告 ・15kgの減量と糖尿病、高脂血症の改善に成功! ・生姜紅茶と少食で難聴が軽くなった! ・食事と運動により3カ月で糖尿病を克服! ・極度の陰性体質による数々の病気が食事で回復! ・術後のうつ症状から「生きている実感」へ ・壮絶なガンとの闘いを食事療法で乗りきった! ・手術と食事療法の併用でガンを克服! ・ジュース療法で再生不良性貧血に回復の光が ・食事療法で悪性リンパ腫による腫瘍がなくなった! ・5年生存率が10%の脳腫瘍から回復した! ・30年近いアトピーとの闘いは、なによりも「出す」こと
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深酒や食べすぎ、手放せないタバコに慢性的な運動不足……。体に悪いとわかっているのに、不健康な習慣は改めるのが難しい。実は私たちが思っている以上に、それらの誘惑は強烈なのだ。高齢化社会を迎え、健康を維持することは今や国民的な課題と言っても過言ではない。生命を脅かし、身体機能を著しく低下させる生活習慣病を予防するにはどうしたらよいか。またストレスを始め健康を損なうさまざまな要因とどう向き合えばよいのか。心理学の新しい応用分野、「健康心理学」の見地から具体的な対処法を紹介する。【目次】第一章 わかっていてもできない健康習慣/第二章 医療のパラダイムと変化の必要性/第三章 習慣を変えるための心理学/第四章 食の健康心理学/第五章 ストレスはたまらない/第六章 こころと健康状態/第七章 病気の心理と行動/第八章 健康な社会づくりをめざして/あとがき
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アンチエイジングは自分の人生を否定すること。いくつになっても人は成長する! 「脳トレ」ブームの立役者と高齢社会研究の第一人者が提唱する新たな概念に世界が注目!
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一流アスリートのようにベストコンディションで成果を上げる! 長引く不況で、賃金・ボーナスも上がらない中、ビジネスマンは会社から「業績アップ!」「成果を出せ!」「部下を育てろ!」と無理難題を突きつけられる。たまるストレスを発散させようと、盛り場に繰り出すと愚痴に深酒。アルコールの量が過ぎると、興奮作用が安眠を妨げる。 多くのビジネスマンは、ストレスをため、疲れていくという「負のスパイラル」に陥っている。負のスパイラルに陥る要因は「睡眠不足」「飲酒習慣」「運動不足」「荒れた食習慣」があげられる。この要因を少し改善するだけで、生産性が上がり、明るくイキイキとした毎日が取り戻せる。 社員のストレス管理と健康管理をテーマに企業、団体から年間100回以上も講演を頼まれる著者が、簡単な方法で体調を管理し、明るく元気に過ごせ、生産性を上げる方法をわかりやすく解説する。 ※本書は2011年3月に東洋経済新報社より刊行された『できる社員の健康管理術』を電子書籍化したものです。
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がん、認知症、うつ、慢性疲労――。戦後から急増した病と不調の背景には、「食」「睡眠」「運動」「ストレス」といった日々の生活習慣の乱れがあります。本書は、地域に根ざした精神科医として数多くの患者を診てきた著者が、最新の研究と現場の知見をもとに、「心と体を支える循環」を回復させる生活習慣を解説します。 ・なぜ慢性的な疲れや不安が消えないのか ・小麦・乳製品・糖質・油が心身に与える意外な影響 ・睡眠負債とストレスが炎症を悪化させる仕組み ・運動・発酵食・地域のつながりがもたらす“抗炎症”の力 ・自律神経を整え、折れないメンタルを育てる実践法 医学的知見に加え、すぐに取り入れられる「風土食レシピ」「運動処方」「睡眠戦略」なども紹介。読み終えたとき、あなた自身が「健康の羅針盤」を手に入れ、自然に正しい行動を選べるようになるはずです。 心と体の不調に振り回されないために――。この一冊が、あなたの“生涯折れないメンタル”を支える第一歩になります。
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忙しくもないのに、今日もぐったり――原因は「疲れやすい習慣」にあった! 「仕事疲れ」「遊び疲れ」「気疲れ」の効果的なやめ方 教えます! ~『休養学』では効果的に疲れをとる方法を紹介しましたが、本書『疲労学』ではいかに疲れを少なくするか、「行動・思考・食事」3つのアプローチで迫ります~ 【疲れを抑制する行動】「DRICS(ドリックス)」でストレスを抑える ・電車で立つときは手すりをつかむ ・「塩」でストレスを打ち消す ・ときには会話泥棒になる……ほか 【疲れを少なくする思考法】デフォルトモードのスイッチを入れよう ・「ぼーっとする」のはムダじゃない ・「タイパ」は脳によくない ・「同じもの」を食べ続ける……ほか 【疲れにくくなる食事法】カロリー制限、運動だけではない「ある方法」 ・「体のコゲ」をつくらない ・糖質制限ではなく「糖化抑制」 ・サーチュイン遺伝子を活性化しよう……ほか
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血液が変われば、体は変わる! 心臓手術のスペシャリストが導く、今日からできる健康習慣 生活習慣の乱れなどによって、血管の老化スピードは速く、 実年齢より10歳も20歳も高い血管年齢の人が増えているといわれています。 心臓疾患におけるロボット手術のスペシャリスト、 世界のベストドクターズにも選ばれている渡邊剛医師によると、 問題は老化したボロボロの血管ではなく、その中に流れる血液にあるとのこと。 さらには、多くの人が間違った健康知識で血液の老化スピードを速めているとも… 本書では、 血管をボロボロにする“悪玉血液”が引き起こすリスクを紹介しつつ、 間違った健康知識を正し、高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病を防き、 健康的に長生きできる“善玉血液”のつくり方を紹介します。 血液を整えて、いっしょに健康寿命を延ばしましょう! ■目次 ・第1章 ボロボロ血管の犯人は、血液と加齢 ・第2章 血管をボロボロにする「悪玉血液」 ボロボロを食い止める「善玉血液」 ・第3章 100歳まで血管を守る善玉血液のつくり方 ・第4章 善玉血液を守る生活術 ■著者 渡邊剛 ニューハート・ワタナベ国際病院総長。心臓血管外科医。医学博士。 東京都出身。金沢大学医学部卒業後。 ドイツ・ハノーファー医科大学へ留学中、ドイツ心臓外科の父と呼ばれるボルスト教授に学び、 2000件にわたる心臓手術を経験。 32歳で日本人として最年少で心臓移植の執刀を担当。 2000年に金沢大学外科学第一講座主任教授に就任。 2005年に日本で初めて外科手術用ロボットのダヴィンチを 使用した完全内視鏡下冠動脈バイパス手術を行う、 以降、東京医科大学心臓外科教授(金沢大学と兼任)などを経て、 2014年にニューハート・ワタナベ国際病院を開院。 2019年から6年連続で年間心臓ロボット手術の執刀数世界一。 日本ロボット外科学会理事長も務める。 2010年から毎年ベストドクターズにも進出。 「心を安定させる方法」(アスコム)など著書多数。 ■監修 坂本昌也 国際医療福祉大学 医学部教授。 国際医療福祉大学三田病院 糖尿病・代謝・内分泌内科部長。 東京都出身。東京慈恵会医科大学医学部卒。 東京大学・千葉大学大学院時代より、糖尿病、心臓病、特に高血圧に関する基礎から 臨床研究に渡るまで多くの研究論文を発表。 日本糖尿病学会認定指導医・糖尿病専門医、 日本内分泌学会認定指導医・内分泌代謝専門医、 日本高血圧学会認定指導医・高血圧専門医、 日本内科学会認定指導医・総合内科専門医、 厚生労働省認定臨床研修指導医、日本医師会認定産業医、 厚生労働省指定オンライン診療研修、 臨床研究協議会プログラム責任者養成講習会を修了。 現在も研究を続けながら若手医師や医学部生の指導も担当している。
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◎アメリカで15万人以上が実践! 話題の健康書がついに日本上陸 ◎人生の満足度は、「可動域」が決め手! ◎今すぐ始めたい、死ぬまで動ける身体を自分でつくる本 加齢に伴って(特に40歳以降)もっと意識すべきは、「可動力」を獲得することだった! 関節や筋肉の痛み、体が動かなくなる、あるいは、転倒して寝たきりになる人が多い原因は、可動域の動きの悪さにあるのです。 スマホやPC画面など、スクリーンに“支配”された生活をする現代人が「動かない体」「痛みのある体」を放置したままでいると、転倒して寝たきりになる未来が待っています。 それを避ける方法は意外に簡単。筋トレも有酸素運動も必要ありません。日々の生活の中で、シンプルな動きを定期的に行うことで、関節をさまざまな場所に移動させ、凝り固まった軟組織(皮膚、神経、筋肉、腱)を剥がしていけばいいだけ。 本書の著者であるケリー・スターレットは、NFL、NBA、NHL、MLBの選手やオリンピックの金メダリスト、軍人などを対象に、長年、可動域の改善や関節の治療に当たってきた理学療法士。その経験から、可動域を広げて、スムーズに動くだけでなく、ケガをしにくい痛まない体を作る=モビライゼーションという概念を生み出し、アメリカで話題になっている。
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◎更年期症状、自分の身体と心に合わせた対処法がわかる!「最近なんだか疲れがとれない」「夜眠れなくなってきた」「頑張りたいのに頑張れない」etc.更年期の不調は本当にさまざま。不調を感じながらも、ぴったりくる改善法がない、どう対処していいのかわからない。そんな悩みを持つ女性たちへ――。40代半ばまで病気とは無縁、とにかく元気でエネルギッシュだった著者が、つらい更年期症状に翻弄され、病院や民間医療、漢方、整体、カウンセリングなど、ありとあらゆる治療に取り組み、現在は更年期女性をサポートする立場から、更年期とは何か、どんな症状があるのか、どう対処すればいいのか、リアルな体験とともに説く。さらに、更年期というゆらぎの時期をうまく過ごせるようになるとどんな「いいこと」が待っているのか――本書は女性にとって更年期の対処法にとどまらない「一生自由に自信をもって生きる」ガイドブックになる!
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首まわりが整えば、身体ぜんぶが楽になる! ストレートネック・老けた後ろ姿・頭痛・めまい・肩こり・ 腰痛・反り腰・ぽっこりお腹・呼吸が浅い・食べ物が飲み込みづらい……。 そのお悩み、首まわりで起きている事件が原因かもしれません。 首は頭と身体をつなぐ、とても重要な場所。 重要だからこそ、整体やマッサージではなかなか整えてもらえません。 だからこそ、セルフケアが大事なのです。 本章には、首まわりを整えるために大切な3つのチェックと 1分でできるワークを8つ掲載しています。 ワークをいくつか組み合わせてみても、 そのときに必要なケアは1分もあれば充分に足ります。 ワークは、歩きながら、電車待ちのホームで、行列に並んでいるときなど、 ちょっとした時間でもできるものばかり。 これを、日常の中で行うことを「クセ」にしてしまえばいいのです。 パソコンの画面に向かって仕事をする時間の長い方、 電車でもバスでも家でも自宅でもスマホを触っている時間の長い方、 座りっぱなしや立ちっぱなしのことが多い方も、 そして、動くのが好きな方はもちろん、動くのが嫌いな方でも大丈夫。 少しずつ首まわりを整えることで、身体がよくなるだけでなく、 「いつの間にかキレイになる」というオマケまでついてきます。 今日から健やかでキレイになる生活をはじめてみませんか。
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 猛暑から身を守る最新科学の知恵100超! もはや、今までどおりの生活では、死ぬ(かも)。 猛暑の夏をできるだけラクに、快適に、安全に過ごすための、最新科学ノウハウ101。 気温35度超! 湿度80%超! 今年の夏も、猛暑確実!! もはや日本のヤバい夏は、「今までどおり」の生活では乗り切れない。 そこで、体温調節の専門家が「水分補給」「冷却」「暑さに慣らす」「冷やす」の観点から、 熱中症対策をはじめ、猛暑によって引き起こされる カラダのさまざまな変化や危ない事例を取り上げ、夏をできるだけラクに、快適に、安全に過ごすための科学的ノウハウを公開。 夜に眠れない、朝起きても疲れが取れていない、早朝から気温が上がり通勤も憂うつ・・・・ もはや夏はそういうもの、とあきらめていませんか? しかし、この本に集めた対策を施せば、これまでよりも快適に1日を過ごせます。 加齢とともに体温を感知する機能が衰える高齢者、体温調節機能が未発達な子ども、 炎天下で仕事に従事する人、屋外でのスポーツ愛好家はもちろん、 屋内外をいったりきたりする働き盛り世代に向けた、猛暑から自分や大切な人を守るために必携の一冊です。 (底本 2024年6月発売作品)
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心地よいかどうか。それが、本当の「良い姿勢」を教えてくれる。姿勢の思い込みを手放し、身体が持つ回復力を引き出すためのヒント。姿勢をほぐすメソッド、寝相別・体癖一覧も紹介! 【背筋をピンっと伸ばすのが、本当に正しい姿勢?】 心地よいかどうか。 それが、本当の「良い姿勢」を教えてくれる。 背筋をピンッと伸ばすのが正しいわけではない。 姿勢の思い込みを手放し、 身体が持つ回復力を引き出すためのヒント。 姿勢をほぐすメソッドも イラスト入りで紹介! 【疲れをためず、 持続可能 な身体で生きるために】 Contents i あなたにとって 本当に良い姿勢 とは? ii 姿勢と心の関係をひもとく iii 疲れない姿勢をつくるセルフメソッド 自分の姿勢の癖がわかる 「寝相から読みとく体癖」一覧も収録! * * * 気持ちよく寝て、気持ちよく座り、立ち、そして歩く。 そこに一人ひとりの良い姿勢があります。 それぞれの身体の内側から湧き上がるような、 生き生きとした、自前の姿勢を見出していきましょう。
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【視力が落ちるだけじゃない「スマホアイ」の怖さ】 今日、どれだけスマホの画面を見ていますか? スマホを使いすぎると、目に悪い。 誰もがそう思っているはずです。 視力が落ちる、目が疲れる、乾く、かすむ といったことは容易に想像がつくし、 実際に経験している人も多いでしょう。 でも実は、スマホの本当の怖さは別にあります。 たとえ視力検査の数字が悪くなくても 眼球運動が鈍くなる、視野が狭まる 内斜視の原因になる、依存性を高める などの悪影響が生じることがあるのです。 そしてそれらが、運動能力や学習能力、コミュニケーション能力の低下も招くとしたら…… そんな「スマホアイ」の恐ろしさと、スマホとの上手な付き合い方を眼科医の知見から解説するのが本書のテーマです。 【1日2時間以上スマホを見る人、必読】 ●スマホ世代の新現代病「スマホアイ」とは ●「スマホ用の目」は周辺視野が狭く遠近感も立体感もつかめない ●子どもの眼球が変形している ●スマホアイになると自転車や車で事故を起こしやすくなる ●スマホアイが子どもの学習を妨げる理由 ●眼科医がすすめる、目に負担の少ないスマホの画面設定 ●スマホアイを予防するかんたんな習慣 ●近視を改善する今注目の治療法オルソケラトロジーとは など
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●不確実性への不耐性~便利になっている一方で、脳と心が疲れている 変化のスピードが速く、この先どうなるかわからない。一方で、世の中に情報があふれ、どこかに「こうすれば必ずうまくいく」という正解があるような錯覚をしてしまいます。しかし現実には、そのような正解などないことのほうが多いものです。不確実性への耐性がないと、先の読めない現代社会では不安が募り、ストレスがたまってしまいます。 ●幸せになりにくい思考ルートを列挙 認知行動療法について基本をつかんだところで、適応的でない行動につながりがちな認知「幸せになりにくい思考ルート」を一挙公開。いわゆるネガティブシンキングです。その数10個。いずれも有名なものばかりですが、並べられると、共感すること、思い当たることが…。 ●もちろん幸せになるためのトレーニング方法も紹介 ネガティブシンキングが非適応的な(生きづらい)行動につながるなら、適応的で幸せになりやすい認知もあるはず。そうしたものの見方を身につけるための方法も紹介します。 ●問題解決法、RIBEYEとACTを紹介 実際の問題に直面したとき、だいたい正解は見えませんよね?そんなときにパニックになったり、自暴自棄になったりせず、次の自分の行動を納得して、自信をもって選択できるようになるための考え方、問題解決法としてRIBEYEとACTを紹介します。これらは認知行動療法をベースにした実践的なもの。 ●負のスパイラルから脱して、さらには好循環を 本書はネガティブな悪循環から上手に抜け出して、幸せになりやすく、適応的な行動を積み重ねていけるようになるスキルを身につけるための一冊です。
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★★★Amazonランキング第1位、5冠達成!★★★ (2024/1/18 食事療法、伝統医学東洋医学、肥満メタボリックシンドロームカテゴリ、2024/1/19 専門料理、美容ダイエットノンフィクション) 【累計会員数900万人超】あすけん式ヘルシー食習慣で、体重も体型もラクに整う! 実際にやせた50代のインタビューと、コンビニ食材でつくれる簡単レシピも掲載! 50代になると、なんだか疲れを感じやすくなった、体重は変わらないのにおなかまわりにお肉がついてきた……など体の変化を感じる方も多いのではないでしょうか。それに加えて、子育てが一段落したり、親の介護が始まったり、仕事でのプレッシャーが大きくなったりと、環境の変化も多く訪れる時期だと思います。 そうしたさまざまな変化と向き合う悩み多き50代だからこそ見直してほしいこと、それが食生活です。 あすけん式メソッドでは、無理なダイエットではなく、「栄養バランスよく食べる」ことを重視。大事なのはカロリーよりも質です。 本書では、具体的にどんなものをどう意識して食べるといいのかを詳しく解説。 ・健康診断の結果が悪い ・塩分を摂りすぎてしまう ・旅先でつい食べすぎて太った ・ラーメンやパンがやめられない ・若い頃よりやせにくくなった ・更年期症状がつらい など、この年代ならではのお悩みにまるっとお答えします。 また、栄養士監修のもと、卵、豆腐、サラダチキン、サバ缶など、身近な食材でつくれる、3工程以下の簡単レシピも掲載。 「冷蔵庫にあるもので簡単につくりたい」「ちょっと栄養がたりない」というときに、ぜひ取り入れてみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの不調は、自律神経が整えば全部よくなる! 予約が取れない鍼灸師・森田遼介先生が教える健康法 東洋医学の知恵×西洋医学の言葉と考え方をミックスして、自律神経を整えるためのセルフケアの方法をご紹介します。 「つらい冷え性」 「原因不明のイライラ」 「生理・更年期の不調」 「なかなか取れない疲れ」 「睡眠トラブル」 「しんどい低気圧不調」など 今ある不調を解消して、将来の病気リスクまで下げる健康のコツが100通り。 あなたの体や心の状況に合ったケア(養生)が見つかるはずです。 ■本書の特徴 ・イラストや図を交えた丁寧な解説でわかりやすい ・セルフケアの方法は、簡単ですぐに実践できるものばかり ・キーワードや不調から行うべきセルフケアを検索しやすい ・ツボの押し方やストレッチは動画で確認できる ■内容 第1章 自律神経を整える習慣7か条 第2章 自律神経を整えて不調に効くツボ 第3章 自律神経にいい食のこと 第4章 体を整える自律神経にいいこと 第5章 心を整える自律神経にいいこと 第6章 自律神経を整える季節・天気のケア ※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧してください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 森田遼介(もりた・りょうすけ) TC鍼灸マッサージ院 院長 国家資格:はり・きゅう・あん摩マッサージ指圧師。 鍼灸院などに勤めながら、勤務後や休日に個人で訪問治療を行う。 予約1年待ちが続いたタイミングで2023年2月に独立し、4か月で予約満杯となる。 現在は埼玉・東京エリアの訪問自費治療を中心に活動。 治療の特徴としては、全身の筋肉や内臓の調整をしつつ、不調の改善以降は再発の防止や他の大きな病気にかかるリスクを最小限にする、「未病」に対する治療で、人生100年時代をできるだけQOL(生活の質)を落とさない目的の治療が需要として高い。 2021年2月NHK特番「東洋医学ホントのチカラ」、2021年4月NHK「あさイチ」出演。 書籍『しんどい低気圧とのつきあいかた』(新潮社)ツボ監修。 X(旧Twitter): @harikyumorita Instagram: @harikyumorita note: @harikyumorita
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運動をしたほうがいいのは、わかっている…… でも、 「運動をするのがめんどうで、あまりしていない」 「時間が取れなくて、運動はつい後回しになりがち」 「スポーツクラブに申し込んだけど、途中で行かなくなった」 「歩いて5分のコンビニに、つい車で行ってしまう」 「足腰を痛めてから運動をしていない」 そんなあなたのために 整形外科専門医であり、フィットネストレーナー、 自らも筋トレを欠かさず、コンテストで多数の入賞歴を持つ “筋肉ドクター”の医師が ◎やり方がシンプル ◎キツくない ◎続けられる秘密がたくさん ◎ひざや腰を痛めにくい ことを考えて作った 30秒で運動不足を解消する方法。それが 「ドクターズスクワット」です! やる時間は1日1回「30秒」。 30秒以上はやりません。 30秒だから効きます。 やってみるとまず、見た目が変わってくるはずです。 ポッコリ出ていたお腹が引き締まったり、 お尻がキュッと上向きになったり。 血圧や血糖値、コレステロールの数値が改善したり、 腰やひざの痛みが和らいだりする人も。 あなたには、どんなことが起こるでしょうか? ドクターズスクワットで、うれしい変化を体験しましょう! ~目次~ ●1章 「運動が苦手な人・続かない人」のためのスクワット ●2章 30秒以上やってはダメ! 実践ドクターズスクワット ●3章 “続かない”にさらば! スクワットが「習慣」になるヒント ●4章 ドクターズスクワットで解決できるこんな症状 ●5章 効果をより早く出す!「4つのヒント」
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「最近人の名前が出てこない」……あなたは大丈夫?もの忘れは脳の老化のサイン。脳を元気に働かせる方法をご紹介します! 「あれ?モノの名前がすぐに出てこない」 「冷蔵庫を開けたけど、何をとり出そうとしたんだっけ……?」 「言いたいコトバが全然出てこなくて、『あれ』『それ』が多くなってしまう……。 そんなことが続くと、「ひょっとして、ボケちゃったの?」と不安になりますよね。 でも、40代後半になればちょっとしたもの忘れは、誰にでも起こること。 もの忘れをするのは、記憶に関わる脳のほんの一部分に老化が現れただけで、 脳全体が老化したわけではありません。 ふだんの行動を振り返って、もの忘れが多くなっている、と自覚できたらチャンス! 自覚できているうちに身体を動かして、 脳を元気にはたらかせましょう。 この本では、日常生活の中でできることもたくさん紹介しています。 ぜひチャレンジしてみてください。 加藤 俊徳(かとうとしのり):新潟県生まれ。脳内科医。医学博士。 加藤プラチナクリニック院長。株式会社「脳の学校」代表。昭和大学客員教授。 MRI脳画像診断・発達脳科学・脳機能計測、発達障害・ADHD、認知症の専門家。 小児科専門医。脳番地トレーニングの提唱者。 小児から超高齢者まで1万人以上を診断・治療してきた。 著書は、『脳の強化書』(あさ出版)、『記憶力の鍛え方』(かんき出版)、『家事で脳トレ』(主婦の友社)、『50歳を超えても脳が若返る生き方』(講談社)など。
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自律神経は、人の生命活動の根幹を支える重要なシステムです。 感情と密接な関係があり、ふだんの行動やちょっとしたコミュニケーションで、自律神経は簡単に乱れてしまいます。そして、加齢によっても自律神経の働きは低下していきます。 自律神経には「交感神経」と「副交感神経」があります。 交感神経は活動・興奮モードをつかさどる神経で、副交感神経はリラックス・休息モードをつかさどる神経です。悩みごとやストレスがあると、主に交感神経の働きが高まり、副交感神経の働きが低下します。 さらに自律神経は血流の調節も行っていて、交感神経の働きが過剰に高まると、血管が収縮し血流が悪くなります。 すると、細胞が傷つき内臓の働きが落ちて疲れやすくなります。血栓もできやすくなって、心筋梗塞や脳梗塞の発症リスクが高まります。脳の血流が低下すると思考力も落ちてしまいます。 自律神経と密接な関りがある「肺」や「腸」も、老化による自律神経の働きの低下とともに機能は衰えていきます。特に60歳を過ぎると、人によってそれらの良し悪しの差がおおきくなってきます――。 (「はじめに」より抜粋) 老化の原因は、自律神経のバランスの乱れが9割! 著者累計1200万部超! 自律神経の名医が、元気な70代、80代への「腸活」「呼吸法」「食生活」をわかりやすく解説。若さを保つ新習慣!! ★ 何もしなければ、自律神経の働きは10年で15%低下!? ★ 交感神経が過剰に高まると、「糖尿病」になりやすい ★「心・技・体」ではなく、「体・技・心」が健康長寿のキーワード ★ 運動する時間帯は、じつは夕食後がベスト ★ 鼻から吸って口から吐く、「1対2」の呼吸法 ★ ため息をつくほど、病が逃げる!? ★ 発酵食品は、「量」より「数」が大事 ★ 自律神経と腸内環境を整える最適の一品は「みそ汁」 ★「今がいちばん若い!」――それが幸せの処方箋 ……etc.
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『渡る世間は鬼ばかり』などホームドラマで知られる石井ふく子さんは96歳の現役プロデューサー。 その毎日は縁を大切に育てる「おかげさまの心」にあふれています。 ご近所に住む女優たちに頼られ手作りの惣菜をちょいと差し入れ、健康維持のため病院通いの輪を広げ…… つかず離れずさっぱりと、それでいて情深い世話やきの精神は、往年のスターたちに学び、磨かれました。 原節子さんとチョコレート、 美空ひばりさんのかぼちゃ煮、 山岡久乃さんのおにぎり弁当をめぐる思い出。 そして、姉妹のような名コンビ・橋田壽賀子さんとの約束―― 数々の逸話を紹介。 ひとり暮らしを楽しく、前向きに、心強く過ごすための 石井ふく子流・老いを生きる知恵が満載
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ベストセラー『食べても食べても太らない法』待望の第2弾!1万人以上の悩みを解決した管理栄養士が、今度は「食べて若くなる」簡単アンチエイジング法を紹介。実年齢より「若く見える人」と「老けて見える人」の違い――。それは、ズバリ「食べ方」にあります。食べ物に秘められたパワーは無限大。「若さをつくる栄養素」をきちんと摂れば、何歳からでも若返ることができます!本書では、そのコツを具体的に紹介します。たとえば、◎「1日1個の納豆」で、見た目が10歳若返る!◎「若返りランチ」第1位は、シーフードスパゲティ◎「かつおのたたき」は、小顔をつくる「理想の美顔食」◎「アサリたっぷりトマトスープ」は最強の「シミ消しスープ」◎「牡蠣」の若返りパワーで、髪サラサラ!などなど、おいしく食べて、楽しく若返る食習慣が身につく本!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 このところ、なんだか寝つきが悪い、疲れを翌日に持ち越してしまう日が増えた、昔に比べて髪の薄さが気になる、気分が落ち込んでしまって毎日を楽しめない……。若いときはこんなことなかったのに、そんな「ちょっとした」不調に悩んではいませんか? それすべて、「血流」の減少、滞りが原因かもしれません。本書では女性の体に関わりの深い「血」に焦点を当て、東洋医学における「血流」のしくみについて解説。血流とは一体何なのか、機能と役割、毎日の取り入れ方について全てがわかる一冊です。
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嫌な気分も、他人の評価も、古い健康常識も、年齢も、気が進まない人間関係も、「○○らしさ」も……面倒なことは捨てて、好きなことだけで生きるためのヒント6060代は人生の折り返し地点。経験で培った知恵も、体力もある充実期だ。定年退職、病気、老い、親や配偶者の介護・死別など、人生の大きな出来事が集中し、ときにはピンチに見舞われることもある。同時に、認知機能が徐々に低下し、もの忘れの自覚が増えてくる時期でもある。その一方で、忘れたいような嫌な記憶にかぎっていつまでも頭に残ってしまうなど、「忘れてしまう」「忘れられない」そのどちらの悩みも増えてくるのが60代だ。この盛りだくさんの時期にこそ「忘れる力」を鍛えて、どうでもいいことを捨て、本当に大切なものを選ぶという作業が必要になる。「忘れる」ことで脳と心の新陳代謝を促し、残りの人生を充実させるためのヒントが詰まった一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学校保健統計調査によると、現在、小学生の2人に1人は虫歯があると言われています。 しかし… ・毎朝、歯をみがく子は学力偏差値が高い ・しっかり噛める子は学習意欲が2倍 という研究データもあり、歯みがきと学力は密接に関係しているのです。 子どもをもつ親は、親の使った箸などを介して虫歯菌が子どもにうつってしまうリスクも。子どもを虫歯から守りかしこい子に育てるために、親子で歯みがき習慣を考える方法をイラストや図解を交えてご紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ シリーズ累計50万部突破! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 肥満研究の名医が教える内臓脂肪がみるみる落ちる食べ方 ○こんな方におすすめ ・ご飯は大盛り、おかわりはあたりまえ。 ・こってりした料理が大好き。 ・夕食は遅い時間に食べることが多い。 上記3つのうちどれか1つでも該当した人は、内臓脂肪が落ちることはありません。 内臓脂肪はつきやすい脂肪ですが、落としやすい脂肪でもあります。それでもお腹周りがスッキリしないのは、内臓脂肪が増える食べ方をしているからです。 内臓脂肪の増加に影響を与えるGIPの分泌を抑える食べ方のポイントは「量」と「質」、そして「時間」。 本書では、その3つに焦点を当てて、無理なく健康的に内臓脂肪を落とす食べ方をご紹介します。 【目次】 第1章 見た目だけの問題じゃない!本当に怖いメタボ(内臓脂肪症候群) 第2章 内臓脂肪を減らす3つの食べ方 第3章 誤ったダイエット情報に振り回されない 第4章 量・質・時間の3つの食べ方で内臓脂肪はみるみる落ちる(体験者の声) 第5章 内臓脂肪がみるみる落ちる食べ方を続けるコツ
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■20万人を診た老化物質「AGE」の専門医があらゆる老化の悩みを解決! 老化物質「AGE」とは、タンパク質や脂質と糖が 結びついてできる糖化した物質のこと。 わかりやすくいえば、体についた「コゲ」です。 私たちの体は水分と脂肪を除くと、 ほとんどがタンパク質でできおり、AGEはタンパク質に悪影響を与えます。 ■体の老化を加速させ、心臓病や脳卒中を招く動脈硬化、 がん、骨粗しょう症、認知症、そして肌のシミやシワといった 老化のあらゆる場面でAGEが関わっているのです。 ■本書では「最近、ちょっとふけたかな」と 老化を自覚しはじめた人や、老化に伴う体調不良や将来の健康が 気になる人に向けて、AGEへの対処法を中心に 「老化をとめる」方法をイラストや図を交えて わかりやすく説明。 超具体的で即実践できるようになっています。 気になるところがありましたら、 ぜひ、その項目を参考に 食生活や行動を見直してみてください。 ■本書の内容 はじめに ・第1章 老化のメカニズム ・第2章 症状別 若返り対策(からだ編) ・第3章 男性の不調、女性の悩み ・第4章 症状別 若返り対策(肌・髪編) ・第5章 最強アンチエイジングフード20 おわりに 参考文献
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●糖質依存を手放したら得られるメリット ・よく眠れる ・集中力が上がる ・疲れにくくなる ・糖尿病の予防 ・不妊症の予防 ・がんの予防と進行抑制 ・見た目が若くなる ・体重が減る ほか ●健康診断で【要再検査】の黄信号がともったら、まず食事の見直し 「主食」と呼ばれる白米、パン、麺類も、ほぼ糖質。 糖質は、依存性のあるドラッグのようなもので、 糖質制限が健康・ダイエットに有効なのはよくわかっていても、 その快楽を断ち切ることは至難の業! 現在、日本人の肥満の割合は、 男性で33.0% 女性で23.3% 糖尿病で死亡する人は年間1万4千人、 糖質過多が原因となる非アルコール性脂肪肝疾患は2000万人を超えています。 これらの疾患が発展して、脳梗塞や心筋梗塞になり、 早期死亡や要介護状態につながっています。 ・甘いものを食べない毎日なんて寂しい ・旅行に行ったらご当地スイーツを食べないともったいない ・癒しや楽しみが減って、味気のない人生になる もしこのように感じるのでしたら、 あなたは糖質依存になっている可能性が高いです。 本書では、糖質に依存する脳の仕組みを明らかにし、 依存から自由になるための方法を、1週間・1stepとして、3stepで完成させる。 ついつい糖質に手が伸びる習慣がなくなり、 食べたい気持ちと戦う日々から解放されるための、 一生使える健康ダイエット本。 ■目次 ●1 糖質は人を変えてします よくある誤解 ・糖質だけが脳の栄養素である? ・糖質を摂らないと心が不安定になる? ・中性脂肪を増やすのは脂質である? ・植物性油の方が動物性油より体に良い? ・肌がベタつくのは、脂質の食べ過ぎ? ・低糖質・高タンパクが最も痩せる? ・糖質オフの食品は健康に良い? ●2 糖質依存はこうして作られる ●3 糖質依存を手放したら得られるメリット ●4 糖質に依存しない脳の作り方 ●5 21日間の脱おやつチャレンジ ■著者 山下あきこ 医学博士、内科医、神経内科専門医、抗加齢医学専門医。 1974年佐賀県生まれ。1999年川崎医科大学卒業。 病気を治すより、人々が健康づくりを楽しむ社会を目指して病院を退職し、 2016年に株式会社マインドフルヘルスを設立。 アンチエイジング医学、脳科学、マインドフルネス、コーチングを取り入れたセミナー、 企業研修、web情報配信サービスを提供し、生活の中で賢い選択を習慣化できるよう支援している。 脳科学を利用して健康づくりを習慣化できるマインドフル・ライフコーチのオンライン講座が好評 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 SNSフォロワー19.7万人の栄養カウンセラー吉冨信長さんの初著書。誰でも健康になれる超簡単で楽しい食べ方をマンガで! ◆You TubeなどSNSフォロワー19.7万人の栄養カウンセラー 吉冨 信長(ヨシトミノブナガ)、初めての著書! ◆楽しいマンガと、 今すぐ誰かに話したくなる最新の栄養情報満載、 「世界一やさしい食べ方ガイド」です! ◆疲労回復、やる気アップ、ダイエット、 若返り、イライラ解決のために、 とるべき栄養素と食材がすぐわかります! ◆誰でも簡単に健康に! この本で紹介する食材を、 今日からひとつ食べるだけで、 あなたの人生が確実に変わっていきます! 吉冨 信長(ヨシトミノブナガ):1977年生まれ。栄養カウンセラー、分子栄養学セミナー講師。(株)コミディア代表取締役。2000年東京理科大学卒業後、SE業界へ。SE業界を引退後、2007年青果業界へ転職し、2013年から食と栄養に関する健康情報をSNS等で日々発信している。講演会やセミナーではいつも満員となる人気講師に。使命として「食事や栄養を通じて、世界中の人々を心身ともに健康にし、後世代まで幸福が続いていくこと」をあげている。平日朝8時のClubhouse生配信では毎朝千人以上を集めている。You Tube「栄養チャンネルNobunaga」登録者数13万人、Facebookフォロワー2万人、などSNS総フォロワー数19.7万人。有料オンラインサロン「吉冨信長の栄養サロン」でも好評配信中。 カツヤマ ケイコ(カツヤマケイコ):女性誌を中心に大活躍する人気イラスト・マンガ家。
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19人の専門家が教える「脳力」の衰えを防ぎ、最高のパフォーマンスをもたらす方法。 ●知性は50代でピークになる! 成長し続ける「脳の使い方」 ●年齢を重ねても脳の働きを良い状態に保つ方法はある! ●玄米&ナッツで頭が冴える! 脳に毒を溜めない食事法 ●「寝ても疲れが取れない」本当の理由と快眠の秘訣 ●脳寿命を延ばすには「楽しむこと」が何より大事 ……ほか 今や50歳、60歳は人生の「通過点」。ミドルを超えても、人生の現役でいられるように、「脳」の中もメンテナンスして、若さと健康を保ち続けていたい。とはいえ、多忙な現役世代の大半は、目の前のタスクで手一杯。大病でもしない限り、日々の手入れは二の次になりがちだ。だが、そうした日々の連続が、将来的に、脳の衰えにつながることはおさえておきたい。『THE21』編集部では、脳の専門家や記憶、集中力に関するプロフェッショナルに取材し、多忙なミドルでも取り組める「日々の食事や睡眠、ストレスコントロールなど、ちょっとした生活の工夫やコツ」を数多く教えていただいた。普段の何気ない生活の中にこそ、「生涯現役の脳」を作るために、できることはたくさんある。さらに加えて、本書では、「認知症」についても取り上げている。自分自身の認知症予防のためにも、親など家族がそうなった場合のためにも、ぜひこの機会に正しい知識を得て役立てていただければ幸いである。変化の激しい時代には、何歳になっても、新しい情報や知識の収集は欠かせない。だからこそ、今ある「脳力」を衰えさせてはいけない。むしろこれから先も、脳には成長できる余地があるのだ。生涯現役の「脳力」と、年齢に負けない記憶力、集中力を手に入れよう。
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立つ・歩く・座るなど身体の基本動作トレーニングから ペットボトルを使った温灸まで、 人気鍼灸師の健康法のすべてがつまった一冊 治療よりも養生が大切。不健康な生活でからだを壊してしまう前に、 東洋医学と古武術をベースにした12ヵ月のメソッドで健康を保とう! 現在、初診予約が受け付けられないほどの人気鍼灸師が、 自ら編み出した独自の健康法を、立つ・歩く・呼吸するなど 身体の基本動作トレーニングと、季節ごとの食養生レシピ、 さらにペットボトル温灸や爪楊枝鍼など〈からだの手当て〉の3本立てで紹介。 続けていけば少しずつからだの痛みや不具合が消えていく、 食とからだと手当てのレシピ。 2013年に刊行し好評を博した『からだの教養12ヵ月』の大幅増補決定版。 「わかってるんです、わかってるんです。立ち方、座り方、食べ方、 呼吸の仕方、温め方。はい、お酒は控えめに。 でも、でも、つい忘れちゃうんです。 だから何度もこの本をめくり直して復習しないとだめなんです! 」 ──坂本龍一さん推薦 ■からだ稽古編 ゼロ地点 ラジオ体操ができないところから 1ヵ月目 正しい姿勢って何なんだろう? 2ヵ月目 無駄な力って、どれ? 3ヵ月目 ゆらぐ体を感じよう 4ヵ月目 「軸」を知る 5ヵ月目 無理なく座る 6ヵ月目 楽に立つ 7ヵ月目 上半身を固めず動かす(1) 8ヵ月目 上半身を固めず動かす(2) 9ヵ月目 歩く 10ヵ月目 なんであちこち痛くなるのか? 11ヵ月目 呼吸と声 12ヵ月目 動くための解剖学 ■食と養生編 季節に合わせる、その前に 食こそ養生のかなめ 東洋医学の身体観・自然観 春 梅雨 夏 長雨 秋 冬 常に食べる食材の性質 ■手当て編 ペットボトル温灸 爪楊枝鍼 風邪の漢方の使い方 テーピング法(通称「リサット」)
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●大人気の糖質制限ダイエットが肌を老けさせるワケ ●老化を進める”糖化”を避けたいなら、おやつは高カカオチョコ ●「アミノ酸スコア」「GI値」…知らないと損する老けない食べものの見分け方 ●薄毛に悩んでいる人は「亜鉛不足」かも ●細胞の錆びを防ぐ、いま注目のポリフェノールとは しわ、シミ、ガサガサ肌… 鏡を見たり、手を見たりして あれ?老けたかな?と思ったら からだのSOSのサインかもしれません。 見た目の老化の裏に隠された ・細胞の新陳代謝の不調 ・胃腸の不調 ・からだの酸化、糖化 ・栄養不足 などを防ぐのは、結局、食事です。
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最新のアンチエイジング医学のエビデンスを取り入れた、いつまでも若さをキープして長生きするための「15のルール」をわかりやすくご紹介しています。 男女を問わず、加齢や老化が気になりはじめる30歳台から、本格的にアンチエイジングを取り入れたい40歳以降まで、幅広い世代の方々の“若返り力をつける”お役に立てる本です。 アンチエイジングの基本は、食事・体・心の3つの自己改革です。どれが欠けても、ほんとうの健康は得られません。本書では、「病気になりにくく、さらに若返る」ためにどんな生活を送ればいいのか、食事、体管理、心の持ち方を3段階に分けて、「15のルール」として提案しています。「毎日お酒を飲む」「やせてもいけない」「ちょっとした毒を体に与える」など、意外な健康法が次々に出てきます。 アンチエイジング専門の医師である著者自身が実践している、お金のかからない、日常の中で可能な方法も紹介されています。 (※本書は2010/10/9に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
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「呼吸」と「姿勢」 このたった2つのことをちょっと変えれば、不調は改善される! ●多くの人がかなりの誤解をしている、「呼吸」と「姿勢」。 肺という臓器はとても我慢強く、4割の機能が失われても、痛みや苦しみを訴えません。 その代わり、動いたときの呼吸のちょっとした乱れなどの形でSOSを発してきます。 つまりは、特に「これといった」症状がなくても、じわりじわりと弱っている可能性があるわけです。 特に、現代人はさまざまなストレスや生活環境、ここ数年はマスクをつけ続ける生活から、 常時「浅く早い呼吸」になっているといわれます。 ●この浅く早い呼吸や間違った深呼吸、ため息のしすぎなどは、 本来の呼吸力を低下させるばかりか悪影響さえあり、 ・慢性疲労 ・睡眠障害 ・肩こり ・頭痛 ・冷え性 ・消化不良 ・肥満 など、思ってもみないような、さまざまな不調のもとになってしまうのです。 ●本書は、 ・現時点でのあなたの呼吸をチェック&テスト(1章) ・呼吸と姿勢の仕組みを知る(2章) ・理想の呼吸法の紹介(3章) ・エクササイズ(4章) にて構成。呼吸器の権威である奥仲医師が、 「最も効果的で」「最も簡単な」呼吸と姿勢の改善法を、わかりやすく解説します。 入会金・会費不要! お金もかからず、場所も取りません。特別な道具もいりません。 たいした覚悟がなくても、すぐにお気楽に始められて、 その結果は ・疲れにくくなる ・持久力がつく ・心身の不調が解消する ・お腹周りが引き締まる など、効果バツグン!! 今こそ自分の呼吸と姿勢について見直すタイミングです! 本書のエクササイズを試せば、きっとあなたの体にも〈嬉しい変化〉があらわれるはずです! ■著者 奥仲哲弥(おくなか・てつや) 呼吸器外科医 医学博士 山王病院 副院長/呼吸器センター長 国際医療福祉大学医学部 呼吸器外科教授 1958年埼玉県生まれ。東京医科大学卒業、同大学院修了。 米国オハイオ州ケースウェスタンリザーブ大学留学、英国ロンドン大学医学部国立医療レーザー研究所研究員、 東京医科大学外科講師などを経て、現職。 『サンデージャポン』(TBS系列)、『Nらじ』(NHKラジオ第一放送)、『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京)ほか、 多数のメディアに出演。専門的な知識を、わかりやすく説明することに定評がある。 日本呼吸器学会 呼吸器専門医/ 日本呼吸器外科学会 呼吸器外科専門医・指導医/ 日本呼吸器内視鏡学会 専門医・指導医
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コロナ禍で医療崩壊の瀬戸際に立たされ、健康を保つことの重要さが再認識されつつある今、その具体的な実践法として古来より伝わる「養生」の考え方が見直されている。養生の根本である「病を寄せ付けない暮らし」は、まさに現代人が必要としている健康観だ! 古くて新しいヘルスリテラシーを現代人に問い直す。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 気分がしずんで何もする気が起こらない。そんなとき自宅で今日からできるメンタルケア。呼吸、タッピング、セロトニンセラピー 繊細すぎてつらい人(HSP)、いつもなんとなく不安な人、 起こってしまったらどうしようと考えて落ち着かない人、 会社に行きたくない、眠れない、朝起きられない人。 そんな人のための不安な気持ちから自由になるメソッド。 首に手を当てるだけで体がゆるむ、 ふわふわした感触のよいものに触れるだけで気持ちが落ち着く、好きな香りをかぐだけ、 パニックになりそうなときは、深呼吸ではなく息を15秒とめてみる。 今日からできる簡単な動作を伝授。いくつかの方法を知っているだけで、 いま・ここの安心を取り戻すことができます。 ベスリクリニック:ストレスでメンタルの不調を抱える人が多い現代、メンタルをすこやかにととのえるための場所が必要であるという考え方から生まれたベスリクリニック。こころ、脳、体をトータルに診ることで、薬を使うのは短期間、人によっては薬に頼らない治療も行っている。医師の診断に基づき、多種多様な方法からその人にもっともあう治療を選ぶことができるのもベスリクリニックの特徴。
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 痛風・高尿酸血症の名医が考案した「尿酸値リセット」 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 尿酸値が高いと怖いのは激痛の痛風発作だけだと思っていませんか? 痛風発作は氷山の一角。 高尿酸血症が本当に怖いのは ◯動脈硬化 ◯脳卒中 ◯心血管疾患 ◯慢性腎臓病 など重篤な病気の原因になってしまうことなんです。 尿酸値が高い高尿酸血症と呼ばれる人は約1000万人以上と言われています。 その高尿酸血症は、食事や生活習慣の改善だけだとなかなか数値が良くなりません。 本書では、尿酸値の最大の敵・内臓脂肪に着目して痛風・高尿酸血症の名医が、“尿酸値を下げるために”考案した『尿酸値リセット』を紹介。 1日3分からいつでもどこでもできる『尿酸値リセット』。 尿酸値が7mgを超える人は、いますぐ始めましょう! 【目次】 第1章 高尿酸・痛風は腎不全・動脈硬化の危険性大!ただの”ぜいたく病”なんかじゃない 第2章 体重を3%減らせば、尿酸値が下がりはじめる 第3章 頑張らなくていい。内臓脂肪を減らし、尿酸値を下げる「尿酸値リセット」 第4章 頑張りすぎないのが正解!尿酸値リセット新生活術
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「運動により、老齢マウスの神経幹細胞の分裂は劇的に活性化する」。著者の研究グループが成し遂げたこの新発見により、早歩きなどの運動が脳の老化防止に効果がある理由の一端が解明された。本書はこのメカニズムをやさしく解説するほか、脳にいい食事・悪い食事など、科学的な脳の老化防止策を簡潔に紹介。海馬研究の第一人者である著者が、無理のない新習慣を提案する。 【本書がおすすめする運動の目安】(1)日ごろあまり運動ができていない方……15分以上のウォーキング、週三回以上。 (2)それなりに運動している方……30分以上の早歩きを週五回と、30分ほどの強めの運動週二回。 (3)運動に自信がある方……早歩き45分を週五回と、80分以上のスポーツ。
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毛穴の黒ずみや開きなど、毛穴に悩まされる人は少なくありません。美肌であれば年齢も若く見えるし、美人にも見えるのに、毛穴ケアが正しくできていないばかりに、みすみす美人度を下げてしまっています。 本書は、美容を専門とする現役医師が毛穴を目立たなくして美肌をつくる「習慣」について教える一冊。また、毛穴トラブルの原因と対策、日頃できるホームケアはもちろん、美容外科でできる施術までカバーするので、これ一冊で毛穴のすべてがわかります。 第1章:それが問題! 毛穴トラブルを引き起こす12の悪習慣 第2章:毛穴トラブルはなぜ起こる? 第3章:おうちでできる最強美肌のための8つの習慣 第4章:美容外科の施術で毛穴レスになれる
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気づく力を高め、身体疲労、精神疲労、脳疲労とうまくつき合う 精神科医で禅僧の著者が描く「疲れの取り扱い説明書」 日々、おびただしい量の情報が飛び交う現代社会に暮らしている私たちにとって、疲れと無縁でいることはもはや不可能といえるかもしれません。だからこそ、疲れと上手に付き合って身心をコンディショニングすることはとても大切です。 たとえば、 ●ノルマに追われてプレッシャーを感じている ●職場の人間関係でトラブルを抱えている ●夫婦関係、子育てに悩んでいる ●将来が不安だ このような悩みがもとになっている疲れの場合、身体を休ませただけでは回復が難しいものです。なぜなら、私たちが抱える疲れの原因の大部分が心理的要因だからです。 一方で、悩みがないのに疲れている場合もあるでしょう。休日でも時折仕事のことを考えたり、音楽を聴きながらメールを打ったり、チャットをしながらごはんを食べたり……様々なシーンで、私たちはマルチタスクの状態を経験しています。マルチタスクによる疲れも現代人は避けて通れない疲れです。 こうした「疲れの原因」と「疲れの解消法」のミスマッチを防ぐために、「身体疲労」「精神疲労」「脳疲労」と分類し、精神医学的アプローチやマインドフルネス的アプローチにより心の疲れのメカニズムを知り、その適切な対処法をお伝えしていくのが本書です。 この新しい時代を生きるすべての人が、自分の状態を丁寧に把握し、そしてストレスや疲れとの向き合い方を知るために、ぜひ、本書を覗いてみてください。
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今まで知らずに続けてきたその習慣、脳にどのような影響を与えてきたか知っていますか? ・マルチタスクは超非効率的 ・オリーブオイルは記憶力を向上する ・アルツハイマー予防には「新聞」「雑誌」より「編み物」「ダンス」 ・脳に効くのはストレッチより筋トレ ・テレビは見れば見るほど不幸になる ・ビジネス書がなんと言おうと、脳は失敗体験から学ばない ・ボランティア活動で脳機能が上がる ・太極拳をすると脳は大きくなる ・日焼け止めの塗りすぎは脳が犠牲になる ・セックスするほど頭が良くなる ・創造力が働くのは元気なときより疲れているとき 「あれはこんなに脳に悪かったのか・・・だから最近物忘れが激しいのか・・・」 「この習慣、やってる!がんばって続けよう!」 人それぞれ、生活の中で取り入れやすい脳活とそうでないものがあります。「脳にいいことベスト211」はそれを前提に、集中力、記憶力、注意力、生産性、創造性、語彙力などをアップする方法、ストレスや、アルツハイマー病や脳卒中のリスクなどを軽減し、ポジティブ思考を促進する方法、また脳に効果的な食べ物や栄養素を紹介するなど、とにかく脳を最高の状態に保つための習慣が詰まった1冊になっています。 本書にある、最新科学が証明する「脳活」習慣の数々は、家でも職場でも、生活のあらゆる場面で効果が期待できます。脳の健康は、私たちの人生や、人生に対する幸せの感じ方を大きく左右します。「脳力」を高めるなんて大変そうですが、そんなことはありません。誰にでも、何歳からでも実践できるものがたくさんあります!本書を手に取り、1日も早く、1つからでもいいので、あなたの「脳にいいこと」を始めましょう。
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「健康も安全も何が最善かを決められるのは自分だけです」 「不良老人」こそ「今」を楽しんで幸せになれる 『ホンマでっか!? TV』でおなじみの生物学者・池田清彦が説く、賢くしたたかに老後を生き抜く知恵と教養 世の中の人がとりわけ騙されやすいテーマが、「安全」「健康」「環境」だ。 これらは不安を煽りやすいので、政治権力者が国民を騙す際の格好の大義名分として利用されるからだ。 新型コロナウイルス関連の情報や、長生きしようと煽るのはその典型で、 例えばがん検診や健康診断を強制するのも、すべて「健康」を口実に利権を得るためでしかない。 こうした情報に振り回されるのはもうやめにしませんか? 若い頃の健康を取り戻したくてさまざまなものに手を出し、投資し、踊らされるのは、むしろ不健康なことです。 アフターコロナの時代にさまざまな価値観が見直されるなか、高齢者が実践すべき「新しい日常」とは? 「生物学的に正しい老後の生き方」を提示し、世の「正論」や「欺瞞」に踊らされることなく、賢くしたたかに老後を生き抜く心構えとライフスタイルを指南する。 「権力に従順でいるだけでは豊かな老後は過ごせない。大事なのは何が最善であるかを自分の頭で考えて、自分で決める、ということだ。権力を持つ者に言わせればそんな老人は「不良」なのだろうが、本当は「不良老人」こそが幸せなのだ。」(本書「はじめに」より) ◎新型コロナワクチンはリスクが大きすぎ ◎健康診断は受けてもしょうがない ◎「めんどくさい」も長寿につながる ◎長生きを目標にすると人生はつまらない ◎何を食べても寿命はそんなに変わらない ◎やたらと医者に行くのは無駄である ◎早期発見が必要じゃないがんもある ◎60を超えたらマイナーな趣味を選ぶ ◎90歳以上はボケているのが「正常」 ◎テクノロジーに頼ればボケても安心…etc
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「ビタミンD」と聞いてニッチな栄養を思い浮かべた方、それは間違っています。 欧米をはじめとする世界では、ビタミンDの研究が進む中であらゆる病気の予防に効果があることが証明され、 重要な栄養素として認識されています。ひるがえって、日本ではどうでしょうか。まだまだその認識は進んでいないようです。 それに猛威をふるう新型コロナウイルスの予防にも効果が見られ、 まだまだ感染症とともに生きなければいけない日本人にとって、ビタミンDが重要であることは言うまでもありません。 ・ビタミンDってそもそもなんなのか? ・実際どんな予防に効果があるのか? ・どうやって摂取して、どんな生活を送ればいいのか? ・新型コロナウイルスの予防に効果があるのは本当なのか? 9万部ベストセラー『食べる投資』の著者であり、 ハーバードで学び、日本で初めてキレーション治療を取り入れアンチエイジング医療を行う満尾氏が、 ビタミンDの真実に迫り、病気にならない体をつくる方法を紹介します。 目次 第1章 なぜ日本人の8割が「ビタミンD不足」なのか 第2章 あらゆる生活習慣病やがんはビタミンDで予防できる! 第3章 ビタミンDが「最強の予防」と言われる理由 第4章 太陽の光こそ「最高の栄養」である 第5章 効率よく摂取するための「食事・サプリメント術」 第6章 「新型コロナ対策」としてのビタミンD
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 14万部突破! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 腰の名医が150問に本音で回答 患者必携! 坐骨神経痛・腰痛、足裏のしびれに悩む方、必読の最新刊! 350万人が悩み、シニアの慢性腰痛の最大原因とされる「腰部脊柱管狭窄症」。 その脊柱管狭窄症になったら誰もが抱く150の疑問・悩みに、腰の名医20人が、本音で、親身に、ズバリ答える、日本で初めての一問一答形式のQ&A事典。主治医に聞きにくいことにも、あなたが今一番知りたいことにも、専門医がズバリ回答します。 ★主な質問内容 ・なぜ、私は脊柱管狭窄症になってしまったか? ・主治医からすすめられた手術は、本当に必要? ・このつらさは、いったいいつまで続くのか? ・診察で医師に何を聞かれる?何を聞くべき? ・治療費・手術費用は、実際どのくらいかかる? ・今受けている治療以外に、いい治し方はない? ・休まず長く歩ける方法があれば教えてほしい! ・大好きなゴルフは、もうあきらめるしかない? ほか 1)病気、2)症状、3)診察、4)薬のことから、5)運動療法、6)新治療、7)セルフケア、8)食事、9)手術のことまで、脊柱管狭窄症にまつわるすべての疑問を完全網羅。 腰痛、お尻の痛み、ふくらはぎの痛み、足のしびれ、尿もれなど、脊柱管狭窄症の困った症状別のベスト対策も、写真図解で詳述。 今日から役立つ! 心も体もらくになる! そんな最新情報が満載です。 【目次】 第1章 病気についての疑問22 第2章 症状についての疑問14 第3章 診察・診断についての疑問13 第4章 薬物療法についての疑問11 第5章 運動療法についての疑問7 第6章 ほかの保存療法についての疑問15 第7章 セルフケアについての疑問27 第8章 食事についての疑問11 第9章 症状別対策についての疑問14 第10章 手術についての疑問16
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 【おことわり】 本電子書籍は、同名出版物の印刷用データをもとに制作しているため、ビューアで見開き表示にした際に、紙版のノドにあたる箇所の画像が、一部ずれて表示されるものがございます。あらかじめご了承ください。 本を開けば、心と体がほぐれる あなたにぴったりの眠り方がきっと見つかる本 ぐっすり眠りたいあなたへ。 不安や考え事でうまく寝付けない、 夜中に目が覚めてしまう、 朝すっきりしない、夢をよく見る……。 そんな悩みをほぐす、120の眠るコツを紹介します。 Part1 日中 Part2 夕暮れ Part3 ベッドの中 Part4 真夜中 1日を4つに分けて、時間帯ごとにできることを解説。 365日、暮らしの中でちょっと役立つ方法を集めました。 イラストを添えて読みやすいレイアウトにした誌面は、 眺めるだけでも気持ちがほぐれてきます。 巻末には体、心、食、環境、知識のカテゴリに分けた索引も掲載。 心と体を整えるためのアイデア集です。 こんな人に 〇眠りに不安を感じている方 〇ついついベッドでスマホを見続けてしまう方 〇最近眠りが浅くなってきたという方 〇イラストブックで癒されたい方 〇大切なあの人へのプレゼントを探している方 <担当編集からのメッセージ> 注目のイラストレーター 土屋未久さんの描き下ろしイラストを ふんだんに使った誌面は、ゆるやかな雰囲気で、 ページを眺めるだけで楽しい本です。 パラパラめくって、「今日はこれをやってみよう」と思える眠りのアイデアばかりです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 認知症の患者数は300万人を超え、政府の予測を大幅に上回るペースで増加しています。今後、自分が認知症にならなくても、家族や周囲の人が認知症になる可能性は十分にあります。 過食や暴言など、不思議に感じられる認知症の症状は、実はある程度、類型化できます。その特性をまとめたものが、「認知症をよく理解するための9大法則」で、さまざまな症状はこの法則にそって説明することができます。本書では、認知症の代表的な症状50に対する対応策を解説しています。 解説するのは、30年前から在宅介護に取り組み、「認知症の人と家族の会」の副代表を務める杉山孝博先生。長年の経験をもとに、認知症症状が現れているときの、認知症の人の気持ちや状態についても、9大法則をもとにわかりやすく説明しています。 「認知症と診断されたらどうしたらよいのか?」「仕事はいつまで続けられるのか?」「具体的に何をすればよいのか?」「どのように進行、変化していくのか」などの事例と対応策を紹介。
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86万部ベストセラーとなった前作『ゼロトレ』の 主たるテーマは「ダイエット」でしたが、 本作は「健康」がテーマです。 前作も、きわめてすくない運動量で 大きな効果を発揮するメソッドを ご紹介しましたが、今回はさらに動きません。 とかく「動く」ことは善とされ、 「動かない」ことは悪とされがちです。 しかし、体にいいとされている ジョギングや筋トレやヨガも、 間違った動きをしたり、 無理をしたりすれば、 健康どころか体を痛めてしまいます。 そもそも、だれもが、いつでも、 「自由に動ける」わけではありません。 疲れきって一歩も 外にでたくない日もあります。 ひざや腰が痛くて 階段の上り下りすら億劫なときもあります。 なんらかの病気によって 体の自由がきかない人もいます。 そんな人たちが動かずに、 いつでも身体の「メンテナンス」が できる方法はないものか。 じっとしているだけで 体の「痛み」や「コリ」が ほどけてくる方法はないか。 こうして開発されたのが 「動かないゼロトレ」です。 全部で8種類あります。 いずれも寝た姿勢で、 30秒から1分じっとしているだけで、 首や腕や腰やひざがスーッと伸びてきます。 なにより「気持ちいい」ので、 疲れた日やだるい日にこそ 「やりたくなる」画期的なメソッドです。
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年齢53歳 身長184㎝ 体重73kg 体脂肪9.3%……マッチョ過ぎる元国会議員としても話題の著者が実践! 多忙を極め、会食も多い中、美味しい物&お酒が大好きな筆者が30年間、体型をキープできる理由とは? 「死ぬまで太らない」カラダの作り方に大切なのは、 ○いつでも、どこでも、すぐにできることをする ○食べ方も運動も習慣化する ○過度なガマンはしない ○好きなことを楽しく続ける ○運動は短時間が基本 ○健康によいと思ったことはチャレンジしてみる だけ。 今すぐ、お金をかけずに、だれでもできる、目からウロコのすき間時間活用メソッド! ぜひ、実践ください。
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【99%の医者が抗がん剤を使わない!?】 ~それなのに、効果が期待できない治療をなぜ患者にすすめるのか~ 医学の専門家である医者でさえ、治療法を迷うのが「がん」という病気です。手術の決断を迫られたとき、抗がん剤が効かなくなったとき。さまざまな局面で患者さんは、難しい選択を迫られます。 では、医者ががんになったら、医者の家族ががんになったら、どんな治療を選択するのか。そこにがん治療の真実が隠れていました。本書の中で詳しく触れていますが、医者が抗がん剤を使わない理由のひとつに、「医者たちが西洋医学の限界やリスクを知っている」ことがあげられます。 医者は専門外の病気であっても、自分や家族ががんになれば、主治医選びに妥協はしません。主治医の治療方針が「違う」と思えば、自分の意見をはっきり述べ、セカンドオピニオンを求めることもあります。 この本には、医者が患者さんたちに言えないたくさんの真実が詰まっています。がんになった医者が、それぞれの局面で選んだ方法は、多くのヒントになるものと信じています。 【本書の構成】 第1章 医者は患者にすすめてきた抗がん剤を使うのか 医者の選択1 自分自身や家族ががんになっても抗がん剤治療は受けない 医者の選択2 抗がん剤の副作用で、突然死ぬこともある。 「打たない」治療をすすめる医師を探す 第2章 がんになった外科医が外科手術をためらうのはなぜか 医者の選択 7 手術をしたがる外科医を信用しない 医者の選択8 術後の後遺症を防ぐために、「腕のいい外科医」以外には絶対に切らせない 第3章 「効果の期待できない」治療をなぜ医者は患者にすすめるのか 医者の選択10 病院がもうかるために、「自分が患者なら拒否したい」治療を行う 医者の選択11 医療訴訟を避けるために、マニュアルに沿った治療しかしない 第4章 なぜ医者は患者にはすすめない代替医療を選ぶのか 医者の選択13 西洋医療にこだわらず、セカンドオピニオンを使い、自分にあった治療法を探す 医者の選択15 「生活習慣の改善」、「ストレスの緩和」でがん細胞の増殖を抑える 第5章 医者は自分が患者になったとき、「死」とどう向き合うか 医者の選択22 末期がんになったら、延命のための治療は一切しない 医者の選択24 最期まで自分らしく生きることを考える
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 30歳で資産6億! NY帰りの医師が見てきたのは 最大のパフォーマンスのための本当に新しい健康の概念。 それがヘルスリテラシー 30歳で資産6億! 虎ノ門にクリニックを開業。 NYでセレブが住むマンションで そのパフォーマンスを身近に観察し、 新しい概念でもある公衆衛生を学んだ 新世代の医師・中村康宏が見てきたのは、 最強のパフォーマンスアップのための 本当に新しい健康の概念… それが「ヘルスリテラシー」。 今ある常識は明日変わる。 知識に踊らされるな 正しいデータを正しく使うだけで 簡単にパフォーマンスは上がることを 「ヘルスリテラシー」は教えてくれます。 正しい知識を正しく使うだけ。 中村 康宏(なかむらやすひろ):医師・産業医・米国公衆衛生学修士 関西医科大学卒業後、国家公務員共済組合連合会 虎の門病院に入職。 内科医・消化器内科医として研鑽を積む中で、病気の発症予防だけでなく再発予防、増悪予防の重要性を痛感する。 アメリカの最先端予防医学を学ぶため、米国医師免許試験を突破しアメリカ・ニューヨークへ留学。 NORC NYCなどの予防サービスが充実した施設やクリニックでの研修を通して、 また、New York UniversityやSt. John's Universityにて生活習慣病や健康の社会的決定要因について研究。 行動科学、健康教育学、医療管理学などを幅広く学び米国公衆衛生学修士号を修得。 その他、留学中にパーソナルトレーナ・栄養士資格を取得、ライフフスタイル医学コース等修了。 帰国後、健康増進・健康防衛のための医療を提供すべく「中村康宏内科クリニック」を京都で開業。 その後、日本初のアメリカ抗加齢学会施設認定を受けた「虎の門中村康宏クリニック」を東京で開業。 一般内科診療からアメリカの最も新しく標準的な医療サービスを幅広く提供している。(アジアでも定期的に診療中)
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どうして、ライザップからは顧客が離れないのか? その秘密をライザップのトップトレーナーが初公開!ボディメイクのメソッドからトレーナーの教育カリキュラムまで、そのすべてを作り上げたトップトレーナーが明かす、「ライザップ式接客術」の秘密とは? ライザップの強みは「やり切らせる」こと。ではなぜ、ライザップは「やり切らせる」ことができるのか? その秘密は「ライザップ式接客術」にあった! ライザップのトレーナーとゲストとの濃密な関係性こそが、「やり切らせるメソッド」のカギ。そんな関係性を築き上げる「接客術」こそが、ライザップビジネスの成功の秘訣だった。 <目次> 第1章 ゲストの心を離さない「ライザップ式接客術」はどうやって生まれたか? 1-1「結果にコミットする。」という言葉に込められた本当の意味 1-2 12万人のゲストたちを「やり切らせる」ライザップの姿勢 1-3 ライザップならでは付加価値--やり切らせるためのメソッド 1-4 ライザップ独自の「やり切らせるメソッド」の正体 第2章 顧客の真のニーズに「向き合う力」 2-1 ゲストと本気で「向き合う力」が試されている 2-2 ゲストと目的・ニーズを「共有する」パートナーになるためには 2-3 相手の信頼を得て「動因」を共有するためのテクニック 2-4 目標の設定にも鉄則がある。「限界ギリギリ」を設定すべし 2-5 「声なき声」にこそ未来の顧客獲得のヒントがある 2-6 より多くのニーズに応えるためには自らも変わり続けることが必要 第3章 顧客に徹底的に「寄り添う力」 3-1 逃げ場のない環境に自らを追い込み、1対1の関係を築くことが必要 3-2 できないことを責めるのではなく未来志向で「提案」するべきである 3-3 ゴールまでの過程を細分化し成果実感を与えることで背中を押す 3-4 モチベーションを低下させないシステム作りの必要性 3-5 わずか「2/168時間」しか顧客と対峙できないという事実 3-6 挫折への甘い誘惑は「WOW!(サプライズ)」で断ち切る! 3-7 モチベーションが低下したゲストを主体的に動かすコーチング 3-8 顧客に「寄り添う力」を自分の目標達成のために応用 第4章 顧客と目標達成後も「つながり続ける力」 4-1 目標達成した後もつながり続けるための秘訣 4-2 自己実現の世界では「顧客が離れない」サービスが可能 4-3 「目標のさらに上」を目指させることができるか 4-4 顧客と自分たちとの関係が「第三段階」に入れば怖いものなし
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話題のサーチュイン遺伝子を 目覚めさせて老化をストップ! 肌ツヤや髪、血管、内臓の若さを司る、若返り遺伝子・サーチュイン。多くのメディアで取り上げられる遺伝子ですが、誰もが持っているのに活かしてない人が多いんです。眠っているサーチュインのスイッチをオンにして、老化をストップさせるにはどうしたらいいか。たとえば…、その“ひと口”を我慢して、カロリーを75%に/昼は満腹OK。カロリーは1日のうちで帳尻を/野菜から食べると老化にブレーキが/バラ肉を肩ロースに。食材を変えてカロリーカット/2駅歩けばサーチュインはオンに…などなど、“年をとらない!しかもヤセる!”生活テクニックを、最前線の研究者が一挙公開します!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今「ゆっくり走る」ことの重要性が再認識されている。運動未経験の女性ややや年齢が高い人たちでも『ウォーキングの延長』としてできるランニング入門書。じょじょにステップしながら、ムリなく、本当に体にいい走り方を身につけられ、ランニングを楽しめる。
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えええっ!!! まだバリウム検査、 受けているんですか? あなたは「がん」と「がん検診」の新しい常識、知っていますか? ◆ 肺がん検診、喫煙者ならば胸部レントゲン検査と、「〇〇」の検査を併用すべき ◆ たった数年で前立腺がんの患者数が急増! その背景にあった「〇〇〇検診」の影響 ◆ 胃がん検診、バリウムと胃カメラなら胃カメラに軍配!理由は「〇〇がん」も検査できるから ◆ 「大量に飲める人」と「弱いけれど少し飲める人」、肝臓がんのリスクが高いのはどっち? ◆ ピロリ菌に感染する人が減ったことで、逆に「〇〇がん」のリスクは高まっている! ◆ 大腸がんを調べる大腸カメラ、キツイのは検査よりその前の大量の〇〇だった ◆ 検診を受けても見逃さないために!乳がん検診はマンモグラフィーに〇〇〇を追加せよ 本書では、現在も活動を続ける現役医師が、特技であるマンガの腕を生かして、「日本一まっとうな」、がん検診の受け方、使い方を解説します。 肺がんや胃がん、大腸がんなど、日本人にとってメジャーな「がん」を見つける方法から、男性ならば誰もが気になる前立腺がんや前立腺肥大、ED(勃起不全)について、若い女性にも広がっている乳がんや子宮頚がんについて――。 日本人に多い10のがんについて、正しいがん検診の受け方、使い方を紹介すると同時に、最近、取り沙汰されることの多い「PET検診」や少量の血液や尿などからがんを見つけるとうたう「血液がん検診」など、「がん検診」をめぐる最新のテーマも、マンガを用いながら、分かりやすく解説しています。 一冊読めば、あなたが「がん」や「がん検診」の怪しい情報に惑わされることは、もうありません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一流スポーツ選手を指導するカリスマトレーナーが実践 これまでにないウォーキング法の登場!! ○太りにくい体になる! ○足腰の強化! ○腰痛、肩こりの解消! ○生活習慣病を予防! ○体の疲労を軽減! などなど、『足運び』を変えるだけで、体の不調は解決できます。 そのウォーキング法とは、1本の線上を歩くイメージで足を運ぶだけ! 皆さんおなじみのウォーキングを、最強の運動に改良したのが「体幹バランス」ウォーキングです。 体幹を効率よく鍛え、体のさまざまな不調を解消します。 歩くこと―それは誰にでもすぐに始められる簡単かつ手軽な健康法。 あなたも今すぐ、最新「体幹トレーニング」の効果を実感してみてください! 〈本書の構成〉 巻頭 「体幹バランス」ウォーキングで、体の不調を解消する! 1章 体幹力をアップすれば「身体」寿命は延びる 2章 体幹を鍛えて、体の不調を解決する 3章 ストレッチで体幹をしなやかに 4章 トップアスリートが実践している習慣
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◆仕事のパフォーマンスをあげる“睡眠と目覚め”の習慣 眠りの「量」を増やそうとしても、限界がある。増やせないどころか、逆に、私たちの睡眠時間は年々減っていて、一方で長時間労働は増えている。そんな睡眠不足の風潮の中で健康を保ち、仕事のパフォーマンスを上げるにはどうしたらいいのだろうか? 量よりも質に目を向けたい。そして、寝る前や寝起きにちょっとした何かをするとか、食べ物や飲み物を変えてみるといった工夫を始めよう。本書には、「質のいい眠り方」の工夫がたくさん詰まっている。1つでも2つでも実践し、「眠れない」「寝起きが悪い」「仕事中に眠くなる」といった困った状態を一掃し、毎日上機嫌で仕事をバリバリこなす、疲れ知らずのビジネスパーソンを目指そう。疲労が消え、頭が冴えわたり、どんな時も集中力、決断力、創造力等が十分発揮できる方法。
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家族や同僚がうつ病にかかった時、どんな言葉をかければよいでしょうか。よく「うつ病の人を励ましてはいけない」と言いますが、実は励ました方がよい時期もあります。本書では、タブーな言葉から回復を後押しする励まし方まで、うつ病の長期化・再発を防ぐ接し方を徹底解説します。また、うつ病の本人向けにも「病気の打ち明け方」や「治療中の人付き合い」をアドバイス。家庭や職場での場面別対応例が満載で、すぐに使える一冊。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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肩こり、猫背が治る、だけじゃない。「疲れ」に効く筋膜リリース! 「筋膜博士」が教える、医学的理論に基づいた「疲れない体」をつくる知識とメソッド。 不調、疲労は、マッサージや鍼灸、筋肉トレーニングをすれば解消する、というものではありません。 「全身のつながり」を意識した姿勢改善が必要なのです。 姿勢を意識して正しい方法でケアすれば、老化を防ぎ、肩こり、猫背、巻き込み肩、ストレートネックなど、体のあらゆる不調は必ず治っていき、「疲れにくい体」を手に入れることができます。 本書では、「世界一受けたい授業」「ためしてガッテン」「林修の今でしょ!講座」などにも出演し、筋膜リリースや姿勢改善の本がベストセラーになっている著者が、解剖学・生理学・運動学といった医学的理論に基づいた身体の知識とメソッドを紹介。 姿勢を整えて「疲れない体」を手に入れる方法をやさしく丁寧に、段階を踏みながら解説していきます。 ■悪い姿勢をもたらす「クセ」 ■なぜ全身調整が大切なのでしょう? ■全身のセルフ筋膜リリース ■猫背は万病の元 ■巻き込み肩 ■ストレートネック ■正しい座り方 ■肩こりの原因 ■一般的な肩こり・首こり解消 ■いかり肩となで肩の肩こり解消 ■バストアップのエクササイズ ■二の腕をスッキリさせる筋膜リリース ■なぜ老け顔になるの? ■豊かな表情筋を獲得する「顔の筋膜リリース」 ■手の指の器用さを獲得しよう ほか
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ズボラな人でも続く、効果が出る! 10万部突破の続編 最新の研究でわかった 医者とクスリに頼らず自分で治すウォーキングの黄金律 全国33自治体が続々と採用 がん研究センターも太鼓判を押す! 「1日1万歩は病気になる!」…世界中が「奇跡の研究!」と絶賛した、17年5000人の大規模調査が、いま日本人の常識をくつがえす! 「中之条研究」と呼ばれる研究をもとにした「ウォーキングの黄金律」は、全国の自治体に広まり、国の指針や一部上場企業で採用されるなど、健康の新定番になりつつあります。 本書は、そんな最新事例を盛り込んだ、10万部突破の『やってはいけないウォーキング』続編の1冊。
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○1ポーズ13秒 ○自分がラクなだらーんとしたポーズをとればOK ○1回で効果を実感! なのに、 ムリなく体の痛みが消える秘訣は、 「あれ? 筋肉の緊張がほどけた?」と脳をだますポーズにあり。 ◎著者の施術を受けた人たちから、「痛みが取れた」と喜びの声が続出! 「何年も悩まされてきた股関節回りの痛みが、初回の数十分の施術で軽減した」 「80過ぎの母が足腰が弱くなり歩行困難で、1年ほど送迎つきの別の整体に通っていたが改善せず。藁にもすがる思いで、上原先生のところに通い出したら、3回目から、足踏みや徐々に歩行ができるようになった」 「椎間板ヘルニア・坐骨神経痛で、痛さと痺れがあり、整形外科でブロック注射や薬を処方されても治らず。でも上原先生のところでは、ほんの数秒で身体がスムーズに動くようになった」 「50年来の慢性腰痛で、あらゆる治療院や整体を渡り歩き、最後の最後で、手術を受けようとしていたが、上原先生のところで腰痛がピタリと治まった」 「股関節が痛くて、まともに歩けなかったのが、帰るときは何もなかったように普通に歩けた。美容整体でバストが大きくなり、ブラのサイズが合わなくなった」 ---------- 1万8000人を超える患者の痛みを解消してきた著者による、初のセルフケアの本。 「体の痛みと脳の関係」から「脳をリセットするセルフケアの方法」「痛みを再発させない予防のための習慣」などをレクチャー。
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脳の過剰な興奮が引き起こす発作をくり返す「てんかん」は、誤解や偏見が根強く残る病気。患者さんの8割は正しく治療すれば発作を抑制できるのですが、専門医が少なく、不適切な診断・治療を受け続けている方も少なくありません。本書は、病気のしくみや治療法を豊富なイラストやチャートでわかりやすく解説。必要以上の不安や、多くの人がいだいている誤解を減らし、患者さんやご家族の助けとなる一冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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