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泌尿器科医が教える「正しいマスターベーション」
「あなたのオナニーの方法、本当に正しいですか?」 オナニーの方法を間違っていると、それが原因で射精障害となり、男性不妊となってしまう可能性があるのです。学校では習わない正しい性に関する知識を、すべての男女にお教えします。(本文より) 【目次】 ●第1章 射精障害予備軍のオトコたち オナニー(マスターベーション)のススメ あなたのオナニーの方法、間違ってます! オトコだったら“誰でも射精できる”なんて錯覚です オトコに正しい射精教育を! ●第2章 男の“モノ”と障害あれこれ 勃起はオトコにとって一大事 タマの大きさも重要です 陰のうの定期チェックも忘れずに 男の大問題、射精障害アレコレ こんな身近な病気が射精障害の原因に 前立腺がん手術後に起きる勃起障害 包茎手術が、オトコの射精の邪魔をする!? 早漏を治して候(そうろう) 立ちっぱなしは、実は危険な病気です 射精は男のアンチエイジング 立たぬ病気の特効薬 めぐりめぐって勃起障害 ●第3章 不妊と男と女と 不妊の原因の半分は男性です 射精したけど精子がいない!? 卵子だけじゃない、精子だって老化する 精子の若さを保つには、抗酸化すべし サプリメントが精子に効く? セックスに適切な年齢 性欲障害でセックスレス セックスレスは2人の問題 子供を作りたくても作れない!? 繊細なオトコゴゴロと子作りのススメ 【著者紹介】小堀 善友(こぼり よしとも) 獨協医科大学越谷病院泌尿器科勤務。日本泌尿器科学会専門医、日本性機能学会専門医、日本性感染症学会認定医、日本性科学会セックスセラピスト。男児4人の父。 射精障害という病気が一般に知られておらず、訪れる患者が苦しんでいるということがわかり、Facebookにて「コボちゃん先生の射精障害講座(http://www.facebook.com/Dr.Kobochan)」を開設し、射精障害の啓発活動に力を入れている。 ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。 -
Tarzan特別編集 決定版 性学 SEX BOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 カラダとココロからセックスを考える。 さあ、“セックス力”を鍛えよう! おおっぴらに口にできない性のこと。 みんなが知りたいけれど、とてもパーソナルなセックスについて、 『ターザン』は真正面から向き合いたいと思います。 実は、お互いによく知らないパートナーのカラダやココロを掘り下げ、 性欲が生まれる理由をホルモンの働きで考える。 官能を喚起するボディメイク術や体位別・部位強化プログラムなど、 セックスを高めるトレーニングもしっかりと提案します。 さらには“機能”が弱まってきたときの対処法や 相手をもっと喜ばせるためのテクニック集もあり。 “前戯”としての食事学も盛り込みました。 そのすべてが“セックス力”を鍛えるためのメソッド。 実践すれば、あなたの“性”活にきっと好影響があるはず。 “いいセックス”は人生を豊かにする! -
2週間で効果がでる! ケトン食事法
ケトン体は糖尿病と関係があると悪者扱いされていた体内物質。 ところが最近の科学でむしろ「善人」であることがわかってきました。 ケトン体は脂肪細胞が分解されるときに生じる物質のこと。 ケトン体はブドウ糖がなくなった時にはじめてエネルギー源として利用できます。つまり、たっぷりの糖質を食べた状態ではケトン体は産生されません。 では、ケトン体が生産されると体にどんな効果があるのでしょう。 1ダイエット、2気力・集中力のアップ、3病気への抵抗力が高まる――など。 さらに、糖尿病予備軍の仲間入りをせずにすみます。 本書はケトン体質化づくりのノウハウを公開。 運動いらず2週間でかんたんに健康な体になります。 -
男が老化しない生き方
お酒が弱くなった。風邪がなかなか治りにくい。夜中に1回は目が覚めてしまう。新聞を離して読むようになった――最近、衰えを感じている人は必読!65歳でメタボなし、持病なし、ベンチ・プレスを90キロ以上、拳上する著者が教える、いつまでも元気な男の生活術とは?1日3分でできる筋肉運動から、精力がアップする食べ物、男が気をつけたい病気の予防法まで。男は何歳からでも甦る!私は、常日頃、患者さんには「これからの人生で一番大切なことは、筋肉を鍛えることですよ。貯筋ですよ」と申している。筋肉さえ鍛えれば、若さを保てるし、たとえ、少々、老いを感じている人でも、体と心の健康を甦らせることができる。本著をお読みの方は是非、筋力をつけ、病気知らずの若々しい人生を送っていただきたい。(本書「あとがき」より抜粋)ガン、糖尿病、脳卒中、高血圧、老眼、うつ、性力低下……。男の病気は「足の衰え」からやってくる! -
ファシアゆるゆる体操がコリに効く!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 驚異の体内組織“ファシア”をゆるめれば不調は解決! 肩こり、頭痛、冷え性、不眠、おなかボッコリ、肌荒れが解消! ファシアとは、私たちの体の臓器や骨、血管、そして筋肉などをくまなく覆う「ゆるゆるな組織」のこと。実は近年の研究で、このファシアこそが体を滑らかに動かすうえで重要な役割を果たしていることがわかってきました。 血行不良、運動不足などでファシアがむくんで筋肉を圧迫、痛みやコリを引き起こします。特に肩甲骨につながる筋肉のファシアは「ゆるさ」が失われて癒着しやすいため、頑固な肩こりに悩まされている人が多いのです。 肩がこると、もんだり、たたいたりしがちですが、逆に筋肉を覆うファシアを傷つけ、傷ついたファシアは再生する際にしこりのようにどんどん硬くなり、肩こりはますますひどくなることに……。 頭痛や不眠、冷え性といった体の不調や、おなかポッコリといったスタイルの悩みなども、肩こりが原因になっているケースは珍しくありません。多くの不調の原因ともいえる肩こりを治すには「肩甲骨につながる筋肉のファシアを本来のゆるさに戻すこと」。これに尽きます。そして、それを可能にするのが、「ファシアゆるゆる体操」です。 体操自体はとても簡単! 毎日たった30秒、座ったままでできて、道具も必要ありません。 今すぐ、始めてみましょう! マッサージに行かなくてもコリを感じない、快適な体を手に入れましょう! -
糖質制限を続ける技術 最新科学が導き出した挫折しないプログラム
健康法の代表格としてすっかりお馴染みとなった「糖質制限」。 本もたくさん出ていますし、素晴らしい本もたくさんあります。 しかし、です。 糖質制限、“なかなか続かない”のではありませんか? 原因として考えられるのは、紹介されたレシピをただ食べ続けることが難しいからだとも思われます。 食事が美味しくなく、辛かったりつまらなかったりで、続かない。 そこで本書では、糖質制限を継続させるために、モチベーションの維持を狙うべく、 糖質を摂ってしまう精神的な原因にまで掘り下げました。 これが、類書との最大の差別化。 著者は、糖質の摂りすぎが多くの場合、精神的な不安、ストレス、退屈などから来ていることを指摘して、 メンタル面の対策に重点を置いています。 これは、今まで日本だけでなく海外で出版された多くの糖質制限の本に欠けていた視点。 それと著者は、自分自身が摂食障害や肥満と戦い、体重が145kgを越えたこともあります。 解決策を見つけるのに何十年もかかりましたが、 著者の国である大食い大国・アメリカで、何千人もの成功者を出しています。 その集大成が本書なのです。 -
NHKガッテン! フレイル予防で、一生歩ける!介護いらずの若返りワザ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「要介護」「寝たきり」にならない秘策、たっぷり教えます。 厚生労働省の報告によると、要介護者の数は年々増えています。 専門家の話では「がんや心筋梗塞など、死に直面する病に関する医療は進化して寿命は長くなっているものの、 その後遺症や認知症から『要介護』『寝たきり』になっている人が多い」そう。 そこで、本書の出番です! 「寝たきりになりたくない」「元気に長生きしたい」の声にお応えします。 さまざまな最新情報を加え、健康長寿の秘策をたっぷり紹介。 手にしてくださったみなさまが「元気に長生き」できますように! ■内容■ ☆最新トピックス☆寝たきりリスクの低下に効果的なのは「人とのつながり」だった! 【第1章】「口のケア」で老けない体を手に入れる! ・オーラルフレイル」問診票 ・口の「ささいな衰え」が、全身の老化を加速する! ・あなたの「オーラルフレイル」度をもっと詳しく調べてみましょう! ・「フレイル予防」の取り組みが、全国で開催中 〈専門医インタビュー〉 「オーラルフレイル」の改善を起点に健康寿命を底上げしよう! なかでも重要なのは「噛む力」と「飲み込む力」 【第2章】「楽トレ」で筋力の低下を防ぐ ★実践楽トレ1★「歩き方を変える」と若さと健康が手に入る! ★実践楽トレ2★「1分間“ちょいキツ”運動」でスタミナアップ! ★実践楽トレ3★ゆるめの時短筋トレで、お手軽筋力アップ ★実践楽トレ4★「かかと落とし」で、骨力アップ! 血糖値も改善! ★実践楽トレ5★「くねくね体操」で、運動神経を刺激する! ★実践楽トレ6★「壁ネクチン体操」で、長生きホルモンを活性化! 【第3章】「食べて」元気に栄養失調を防ぐ ・食事様式の“かたより”チェックシート ・大切なのは「洋食」不足しがちなので注意! ・「10食品群シート」をつけてみよう! ・簡単! ラクらく! 1人分レシピ|健康長寿の洋食おかず 〈専門医インタビュー〉 メタボ対策から「低栄養」対策へ 【第4章】寝たきり予防は「転倒予防」から ・転倒予防策の3つのポイント ・わが家の危険ゾーンを徹底回避! 〈専門医インタビュー〉 意外にも事故件数が多い「家庭内事故」を防ぐ知恵 -
長生きしたければのどを鍛えなさい
●健康系番組出演で大反響! 日本一の呼吸器外来数名医が教える! 人生100年時代を生きる私たちが長い老後も 「食べる」「飲む」「話す」力を衰えさせず、 のどが原因で重篤な病に陥らないための 1日たった1分から「のど」を鍛える健康習慣! ●むせる 咳き込む 声が擦れる…それは早死にのサインです! 「のど年齢」を若くすれば誤嚥、せき、肺炎など防げ、寿命をあと10年伸ばせる! のどは話す、食べる・飲む、呼吸する、ウイルス等を予防するなど 実はかなり大きな役割を担っているにもかかわらず、 口ほどかえりみられないのが現状。 だが、中年になってからの「のどの筋肉」の衰えと 日ごろののどに悪い生活習慣で、 いま高齢者に「誤嚥」という問題がクローズアップされ、 それによる肺炎が深刻となっている(死因3位)! 「誤嚥」はのどの衰えによるものだが、 実は「食事中」よりも「就寝中」のほうが危険が大きく、 高齢者にとって実はもっと顧みるべき大きな問題なのである。 この本では、最近テレビ出演多数で反響を呼び、 日本一の患者数を誇る呼吸器クリニックの名医である著者が、 話題の誤嚥性肺炎をはじめ「のど」を由来とする重篤な病を防ぐために 「のど」を鍛えることの大切を説き、 「のど」の衰えを防ぐためのトレーニングと生活習慣について わかりやすく解説するものです。 -
こころのクスリBOOKS よくわかる森田療法 心の自然治癒力を高める
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 あるがままに生きることで不安や「うつ」に効果を発揮する森田療法を分かりやすく紹介。森田療法センター長の中村敬先生の監修。 ●森田療法は、精神科医の森田正馬(もりたまさたけ)が開発した精神療法。 社交不安症(社交不安障害)やパニック症(パニック障害)などの不安症(不安障害)、 強迫症(強迫性障害)、病気不安症(心気症)、うつ病などの心のトラブルに効果があり、 過敏性腸症候群、ひきこもりなどの改善にも用いられます。約100年の歴史があります。 ●人間の心と体が持つ「自然治癒力」を活かすことを目指しています。 不安や心身の症状への行き過ぎた「とらわれ」を捨て、 「あるがまま」に生きることを重視します。 具体的には、面談、日記指導を通して行う外来治療と、 「絶対臥褥」(食事・洗面・トイレ以外は、一週間をベッドに横になって何もせずに過ごす)と 作業療法を組み合わせた入院療法があります。 ●その考え方と実際を、イラストと文章で分かりやすく紹介。 東京慈恵会医科大学附属第三病院の森田療法センター長で 森田療法の第一人者の中村敬先生の監修です。 中村 敬:1955年、東京生まれ。東京慈恵会医科大学卒業、同大学院修了。 現在、東京慈恵会医科大学附属第三病院院長。 同大学精神医学講座教授、森田療法センター長。 日本森田療法学会理事長、日本サイコセラピー学会理事。 日本精神神経学会、日本心身医学会各代議員。 日本精神病理学会、日本うつ病学会、日本不安症学会、 多文化間精神医学会各評議員などを務める。 専門は神経症・うつ病の臨床、森田療法。 著書に『「うつ」はがんばらないで治す』(マガジンガウス)、 『不安障害』(星和書店)、『神経症を治す』(保健同人社)、 共著に『新時代の森田療法―入院療法最新ガイド』 『森田療法で読む社会不安障害とひきこもり』(以上白揚社)などがある。 -
図解決定版 すい臓の病気と最新治療&予防法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サイレント・キラー沈黙の臓器・すい臓を病気から守る! 本書では、生活習慣病的な側面を持つ「すい臓」病の予防と治療について分かりやすく解説します。メインとなるのは、日常生活のなかでの予防術や食事の工夫など、すい臓の仕組みと働き、すい臓の病気にはどのようなものがあるのかといった基礎知識から、最新の検査方法や診断法、最新治療法までを紹介します。また、すい臓のインスリン分泌と糖尿病との関係や、消化器系ガンのなかでも最も予後不良とされる『すい臓ガン』の予防啓蒙にも言及します。 【主な予定内容】 第1章 すい臓病の基礎知識 第2章 すい臓の病気の検査 第3章 すい臓の炎症 第4章 すい臓の糖尿病 第5章 すいのう胞(のう胞性腫瘍)とすい臓がん 第6章 すい臓にやさしい食事法 第7章 すい臓にやさしい生活習慣 -
おいしく、楽しく食べて、健康に ロカボバイブル
もう、「食べたい」を諦めない! すぐに、手軽にできる、 新しい世界「ロカボ」が始まっています いまや、完全に定着した糖質制限。でも、 ・ご飯やラーメンやパスタが食べられないから続かない ・スウィーツが食べられないなんて耐えられない ・満腹にならないから辛い ・食べられるものが少ないから外食できない ・スーパーやコンビニで手軽に手に入らない ……etc. そう思っていませんか? 糖質制限に対するこんなあなたの「常識」が根底から覆る、 おいしく、楽しく食べて、健康になる世界が、今、始まっています。 この一冊でロカボの全てが分かる、食べてヘルシーになるバイブル! -
睡眠時無呼吸症候群 ほんとは怖い「いびき」の話
1.日中、眠気で仕事に集中できない。 2.以前よりも疲れやすい。 3.睡眠時間を充分にとったつもりでも、疲れが抜けない。 4.運転中、眠気がひどく怖い。 こんなお悩みありませんか? もしかして、睡眠時無呼吸症候群かも。 いびきがなくても、細身の方でも、老若男女とわず、です。 さらには、心筋梗塞、脳梗塞、高血圧、糖尿病の引き金となるケースも。 仕事の効率アップ、さらには病気のリスクから身を守るために知っておきたい情報を網羅。 「ただのいびき」「ただの眠気」と軽く捉えている「身体からのサイン」が、実は重大な合併症をも引き起こす可能性のあることを 睡眠時無呼吸症候群診療のパイオニアである著者が、わかりやすく説明。 【著者】 舛谷仁丸(ますたにひとまる) 日本睡眠学会認定医療機関 医療法人ますたに呼吸器クリニック・大阪天満橋睡眠呼吸障害センター理事長 http://www.osaka-sleep.com/ 日本内科学会認定医・日本呼吸器学会専門医・日本睡眠学会認定医 2001年関西で初の睡眠時無呼吸症候群専門の有床診療所、ますたに呼吸器クリニック【大阪天満橋睡眠呼吸障害センター】開設。 開設後12年が経過し、その間に10,000件以上のPSG検査を行い、関西の睡眠時無呼吸症候群診療のパイオニアの1人である。 睡眠時無呼吸症候群を診療するようになって、日々の有酸素運動や加圧トレーニング、ストレッチ、食事コントロールなどを欠かさないようになり、今でも10代と同じ体重・体脂肪率をしっかり維持。今では自他ともに認める健康オタク。 【目次】 はじめに 第1章 睡眠時無呼吸症候群とは 第2章 いびきについて 第3章 睡眠時無呼吸症候群の原因 第4章 睡眠時無呼吸症候群が引き起こすさまざまな危険性 第5章 睡眠時無呼吸症候群の検査と治療法 第6章 CPAP治療について 第7章 先生に聞きたい! よくある質問 おわりに ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。 -
老けない筋トレ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか』の著者がおくる、“サビない身体のつくり方”実用書。主に加齢が気になり始める30代後半からのビジネスマンへむけた筋トレ方法を紹介。また、学術的知見に基づいて、老化現象と運動の関係についても述べており、説得力ある内容となっています。最も予約がとれないトレーナーとなった著者の経験に基づいた持論と分かりやすいビジュアルで綴る、充実の一冊。いつまでも若々しくいたいと願う男性必見です!! -
もの忘れはなおる!
もの忘れは、脳の悲鳴!若年化するもの忘れ症候群 ☆40代~60代のもの忘れは認知症の前兆ではありません。 ☆もの忘れから始まるアルツハイマー病は、誰もがいつ巻き込まれてもおかしくない国民病です。そのアルツハイマーの病気の種は、実はすでに40代から始まっています。 ☆もの忘れと認知症の初期症状のもの忘れはまったく別物です。まったく質が異なるもの忘れなのです。 ☆40代~60代のもの忘れとその不安は、人生の疲労からくる脳の警告サインの1つです。このサインを無視し続けると老後には、正真正銘の認知症が待っています。 -
絶対にボケたくない人がするべきたった7つの習慣
その長さが人の寿命を左右するため、“命の回数券”や“命のロウソク”“命の導火線”と呼ばれて注目されている細胞内の「テロメア」。長寿研究の第一人者が、世界の最新の医学研究に基づき、「テロメアの長さと寿命の関係」「どうすればテロメアを長く保てるのか」「何がテロメアを縮めるのか」をやさしく解説する。テロメアと長寿遺伝子に良い習慣を知ることにより、認知症やがん、生活習慣病を予防し、“100歳までの健康長寿”を実現できる。白澤「長寿理論」の最新版! 主な内容(「健康長寿は長野県高山村に学べ」「職場のストレスはテロメアに悪影響」「運動した人の方がテロメアは長い」「たばこはテロメアを短縮させる」「食事は野菜中心、りんごは毎日1~2個がいい」「テロメアはDNAの端っこにある」「近い将来、自分のテロメアを測れるようになる」) -
70歳からのボケない生き方(きずな出版) 自分も家族も幸せになる51の習慣
90歳現役社長が、実際に行っているボケ防止習慣! 「女性自身」編集長時代に、芸能人や文豪、皇室などなど……幅広く人間観察をし、現在90歳でYouTuberと現役社長を務める著者が編み出した、簡単に実践できるボケ防止のための生活習慣! 「通院を日課にしない」「睡眠時間は短くてもいい」「出かけない日もちゃんと着替える」「朝ごはんは絶対に抜かない」「散歩のときは、はやく歩こう」「ニュースは見ても解説は聞かない」「常に10年先までの予定を立てる」「寝る前にはスマホと遊ぼう」「若い世代から学ぶ」……etc. あなたを10歳若返らせる、目からウロコの習慣術! -
Dr.クロワッサン 発芽玄米で不調を治す!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※『わたしも発芽玄米生活を始めました』の富永美樹さんの記事は掲載されておりません。 ※『40代から始める「ファンケルフードトレーニング」で体も心ももっと健やかに。 体に欠かせないエネルギーを蓄えた発芽米のおいしい食べ方を提案。』の記事は掲載されておりません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 いつも体が重だるい、毎晩ぐっすり寝た気がしない、食べ過ぎているとは 思っていないけれどなぜか太る傾向にある、風邪を引きやすい.....。 中年以降になると男女問わず、疲れが取れなかったり、やる気が出なかったり、 若い頃とは確実に体が変わってきます。 でも気になる症状を放っておくと、近い将来、高血圧、肥満、中性脂肪の増加、 高血糖など生活習慣病を引き起こすことになるかもしれません。 まずは、主食を白米から発芽玄米に替えてみましょう。 玄米が続かなかった人も大丈夫です。 白米同様に炊飯器で簡単に炊くことができて、プチプチとした食感がクセになるおいしさ。 しっかりと噛む習慣が身につけば、軽く1膳で十分に満足できます。 このムックでは、30代〜50代の5名の男女が40日間、 毎日発芽玄米を中心とした食事をすることで、どんな良い効果が 現れたのかをリポート。 ウエストが10センチ減った、体温が36度台にアップした、3日で便秘が解消した、 むくみが取れたなど、嬉しい結果を報告します。 また、女優・風吹ジュンさんとフリーアナウンサーの富永美樹さんの「発芽玄米生活」も大公開。 いかにおいしく発芽玄米を続けることができるのか。 ダイエットがなかなかうまく行かない人にも 「発芽玄米をしっかり食べて、きれいに痩せる方法」を 医師・石原新菜さんがお伝えします。 -
ゆがみを治せば、病気が治る! ―骨格アライメントへの招待―
アトピー性皮膚炎、首の痛み、腰痛、ストレートネック、O脚、顎関節症……これらの症状に共通しているのは、実は「体がゆがんでいる」ということです。 ゆがんでいない方は認められないといっても過言ではありません。 しかし、「症状の原因はゆがみなのか」というと、半分正解で、半分不正解です。 テレビや情報雑誌などでは、ゆがみに関する情報はたくさん出ていますが、正しい情報が発信されているとは限らず、行われているマッサージや施術も、安全に行われているとはいえない状況です。 本書では、多くの人の体で起きているゆがみということに対して、何が医学的に正しい情報なのか、そしてどのようにしたら正しくゆがみを改善していけるのかということをお伝えしていきます。 -
禅的 生活ダイエット 365日ご機嫌な自分をつくる「減らす」技術
「引き算」の生き方が、毎日をご機嫌に過ごすコツ――。 庭園デザイナーとして国内外から高く評価され、大学教授も務める著者が、曹洞宗の住職として忙しい現代人に贈る癒しのメッセージ。 禅の精神そして誰でもすぐに実践できる坐禅の方法などをやさしく解説しながら、多忙で欲多い「足し算」の生き方ゆえに苦しむ人々に、心と体の平穏をとりもどすヒントを展開。 【もくじ】 まえがき……「引き算」の生き方が、毎日をご機嫌に過ごすコツ 第一章 ■ すべては「気付く」ことから始まる 第二章 ■ 人生、「今」こそ、すべて 第三章 ■ 体と心を整えると、ネガティブ思考から抜け出せる 第四章 ■ 「掃除」がありのままの自分を磨く 第五章 ■ 美しい人は「減らす生活」でつくられる 【著者略歴】 枡野俊明(ますの・しゅんみょう) 1953年、神奈川県生まれ。 曹洞宗徳雄山建功寺住職、庭園デザイナー、多摩美術大学環境デザイン学科教授。玉川大学農学部卒業後、大本山總持寺で修行。褝の思想と日本の伝統文化に根ざした「褝の庭」の創作活動を行い、国内外から高い評価を受ける。芸術選奨文部大臣新人賞を庭園デザイナーとして初受賞。ドイツ連邦共和国功労勲章功労十字小綬章を受章。2006年、「ニューズウィーク」誌日本版にて、「世界が尊敬する日本人100人」に選出される。主な作品に、カナダ大使館庭園、セルリアンタワー東急ホテル日本庭園、ベルリン日本庭園など。 主著に、ベストセラー『心配事の9割は起こらない』『禅、シンプル生活のすすめ』『禅「心の大そうじ」』(以上、三笠書房)ほか、『褝が教えてくれる美しい人をつくる「所作」の基本』(幻冬舎)、『怒らない褝の作法』(河出書房新社)など多数がある。 -
脳と体の疲れを取って健康になる 決定版 ゆる体操
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れは人生において最大のマイナス要因。体をゆるめて疲れを取れば、病気のリスクは9割減る! 魚類の動きを参考につくられた「ゆる体操」は、ゆすったり、さすったりする動きが中心なので、子どもからお年寄りまで、誰にでも手軽に行うことができます。ゆる体操で体をゆるめると、しつこい疲れもすっきり取り除くことができ、健康な心身を手に入れられます。ゆる体操の効果はそれだけではありません。脳の疲れが取れて記憶力がよくなったり、代謝が上がって美肌になったり、気持ちがリラックスして相手を思いやる気持ちが出てきたり、リラックスしながら集中できるようになってピークパフォーマンスが発揮できるようになったり……。まさにいいことづくめ。本書は、体操のほか、呼吸法や筋トレなど体をケアする「ゆるケアサイズ」209点を網羅した決定版。一冊あれば、一生役立つこと請け合いです。 -
Dr.クロワッサン 副腎が作るスーパーホルモンが病気を治す
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康維持のために血管、消化器系、脳、骨等には気をつけているのに、なぜか調子が悪い。あるいは病気がなかなか治らない……。そんなときに目を向けてほしいのが「ホルモン」の存在。 ホルモンは副腎で作られていて、「血糖値の維持」「免疫機能の調整」「血圧コントロール」「精神・神経系のサポート」等を司っているのです。 中でも注目したいのが「コルチゾール」で、これは生命維持に欠かせないスーパーホルモン。 最近はさまざまなストレスから、副腎がちゃんと働けない状態になる人が多く、それによって生活習慣病、胃腸障害、がん、慢性疲労、抑うつ症状、不眠症、アレルギー疾患、自己免疫疾患、性ホルモンバランス系の症状等、さまざまな不調をうったえる人が増えています。 ホルモンがちゃんと分泌されるために、一番に気をつけたいのが食生活。本書では副腎のスペシャリストである本間良子さん、本間龍介さんの二人の医師が、ストレスで疲れた副腎を元気にするために、食生活での5つのステップ別に、何をどう食べればよいのかを紹介しています。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 -
名医が教える「老けない食べ物」
★impress QuickBooks(http://qb.impress.jp/)は、スマホでも気軽に読める電子書籍です★ あなたは老化が進む食事をしていませんか? もしかすると、他の人より早く老け込んでしまう食べ方をしているかもしれません。 可能なかぎり若さを保ち、病気を寄せつけないタフな体をつくるには、どうすればよいのか? 元ハーバード大学准教授で免疫栄養学の第一人者が、老けない作用のある食べ物(抗酸化作用や抗がん作用のある食べ物、免疫力をアップさせる食べ物、血管や脳や骨の老化を防ぐ食べ物)のほか、最も気をつけたい「赤い肉」の食べ方、注意が必要な食べ物・食材、最強のアンチエイジング成分・ファイトケミカルについて解説。いつまでも元気でいるための体にいい食べ方、老化を防ぐ食べ物を教えます。 【目次】 ●プロローグ すべての基本は食生活にある ●第1章 老化を防ぐ食べ物とは 積極的に摂りたい油、体に悪い油/鉄分の過剰摂取に要注意!/野菜は茹で汁ごと食べよう! ほか ●第2章 老けない食べ物 抗がん作用のある食べ物/血管の老化(動脈硬化と血栓)を防ぐ作用のある食べ物 ほか ●第3章 食べ合わせマジック! 高橋式「帳消しメソッド」 がんを引き起こす炎症を抑えるには?/マグロを食べるときは、緑茶と一緒に/定番ランチの「帳消し」対策 ほか 【著者紹介】高橋 弘 (たかはし・ひろし) 1951年、埼玉県生まれ。麻布医院院長、医学博士、ファイトケミカル研究家。東京慈恵会医科大学卒業。ハーバード大学附属マサチューセッツ総合病院にて、フェロー、助手、助教授を経て、内科准教授となる。帰国後、セレンクリニック診療部長などを経て、2008年、医療法人社団ヴェリタス・メディカル・パートナーズ理事長、2009年、麻布医院院長に就任。専門はがんと肝炎の治療。著書に『ガンにならない3つの食習慣』(ソフトバンククリエイティブ)、監修書に『病気を治す! 命の新・野菜スープ』(宝島社)、『免疫を整えるレシピ 「分とく山」花板が挑む体にいいごはん』(創英社/三省堂書店)などがある。 -
粗食のすすめ 実践マニュアル 新版
「“もったいない”こそ最高の知恵」「ご飯こそ最良の主食」「朝食を無理して食べる必要はない」……手間もお金もかけずに始められて、すぐに効果が出る食生活改善法を新たにリニューアル出版。安全な食品の選び方、おいしく食べて健康になる「粗食メニュー84」なども紹介。☆ たったこれだけのことで、あなたの人生が変わる! ――最初は「この5つ」だけでもOKです! 1. 1日最低2回は「ご飯」をきちんと食べる2. 未精製のご飯(本文参照)を食べてみる3. 飲み物は、カロリーのある「清涼飲料水・スポーツ飲料・缶コーヒー、牛乳」などをやめて、水やほうじ茶にする4. 外食は、揚げ物の少ない和の定食、そば、うどん、すしなどにする5. 野菜と魚は「安いものを買えばいい」 -
人体力学で「疲れない体」になる!
“未経験ゾーン”の刺激で、疲れ・こり……をその日のうちに癒す!「私たちの体は、すべて“ひとつながり”になっている」この考え方が、人体力学の基本です。本人が気づいていない「心身のこわばり」は、さまざまな不調を引き起こしています。誰の体にもある「メンテナンス機能」を高め、引き出すために、今日からできることを始めましょう。――井本邦昭体の「こわばり」「かたさ」をとると、全身に元気が行き渡る!――この「体操」と「呼吸法」で、体の根幹から変わる!◎しつこい肩こりは、「食べ過ぎ」から始まる◎“腰がやわらかい人”は、いくつになっても若々しい◎「体操」&「呼吸法」には一番効くタイミングがある◎「季節の変わり目に体調をくずす」のは健康の証拠◎イライラしたら、「おへその下に手をあてる」 -
医者に命を預けるな
病気になったら、医者に任せるのが一番だ――こんな考えの人は要注意!いくら医学が進歩しても、病気を治す根本は自然治癒力。薬や手術で病気は治りません。しかし「注射を打てば」「手術をすれば」など、病院に行けば治ると信じていませんか?不確実性の医療に、過大な期待を抱いて安易に委ねるのではなく、あくまで、主体的に「命の主人公」をまっとうしてほしいのです。特に、死の場面での医療の関与が問題です。死ぬことを防ぐことは不可能なのに、「死は医療の敗北」と考え、治すための治療を徹底するほど、死から穏やかさを奪い、無用な苦痛を与え、悲惨な結果を招来することになります。本書は「治らない病気が圧倒的に多い」「大学病院はあくまでも研究機関」「“薬好き”の落とし穴」など、医療への過大評価を問い直す一冊。医療の「最善」が、ときに「最悪」の結果をもたらすこともあるのです。 -
世界最高の睡眠学が教える 睡眠の正解
日本人の平均睡眠時間はわずか6時間18分。OECD加盟国の中で最低レベルであり、成人の5人に1人が睡眠の悩みを抱える「寝不足大国」だ。 その影響は「朝のだるさ」や「日中の眠気」といった日常の不調にとどまらない。免疫異常や肥満、脳機能の低下といった健康リスクを高め、ひいては生産性の低下やGDPの停滞にも直結している。 しかし、巷には古い情報や科学的根拠に乏しい誤解が多くはびこっている。私たちは本当に「正しい眠り方」を知らないまま、人生の3分の1を過ごしている。 本書は、世界的な睡眠研究の第一人者である柳沢正史先生が、自らの知見を総動員して書き下ろす初の本格的な著書である。 最新の研究成果をもとに「睡眠の正体」を明らかにし、誤解を解きほぐし、科学的に正しい眠り方を網羅的に提示する。 柳沢先生が睡眠をよくするために最も効果的なことを1つ挙げるとすると、夜のリビングの灯りを薄暗くすること。次に大事なのが、寝室の温度、湿度、静かさ。ここまでで、ほとんどの睡眠トラブルは解消するという。そしてこれらには確かなエビデンスがある。 朝型、夜型といった行動パターンや、個々に違う必要な睡眠時間の調べ方など、睡眠に関するさまざまなテーマに言及。睡眠に悩むすべての人にとって、まさにバイブルとなる一冊である。 -
頼れるドクター ForArea 松江・出雲・米子
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どの病院に行けばいいかわからない」 「信頼できるかかりつけ医を見つけたい」 そんな方のために―― 地域密着で医師と患者をつなぐ医療情報マガジン『頼れるドクター For Area』シリーズ。 本号では、松江・出雲・米子エリアのドクター44名を掲載。独自取材を通じて、診療内容だけでなく人柄や診療方針まで紹介しています。 「どんな先生なのか」「どんな診療をしているのか」がわかる、病院選びやクリニック探し、かかりつけ医探しのための一冊です。 ■ この一冊でできること ・信頼できるかかりつけ医探しに役立つ ・ドクターの人柄や診療方針を事前に知ることができる ・家族に合ったクリニック選びの参考になる ■ 掲載内容 ・松江・出雲・米子エリアのドクター44名を掲載 ・独自取材で診療内容+人となりまで詳しく紹介 ・キッズスペース・駐車場の有無など来院前に知りたい情報も掲載 ■ こんな人におすすめ ・どのクリニックを選べばよいか毎回迷ってしまう人 ・信頼できるかかりつけ医を見つけたい人 ・子どもや家族の健康について相談先を探している人 ・引っ越しや転勤で新しい病院探しをしている人 ■ 注目特集 【巻頭企画】 ・疲労・ストレスを放置しない 脳を鍛える、休める 脳活習慣 【巻末企画】 ・10年後の健康を守る 健診結果の“読み方”講座 【特別企画】 ・暮らしに根づく私と医療の関係(タレント・女優 安田美沙子さんインタビュー) ・MY TOWN NEWS(松江市長・出雲市長・米子市長インタビュー) ・わたしの地域の医師会レポート(鳥取県医師会) 【地域の病院紹介】 ・鳥取大学医学部附属病院 ・島根大学医学部附属病院 日々の体調管理から、いざというときの病院・クリニック選びまで。 あなたと家族の健康を支える、地域のドクターとの出会いをつなぐ一冊です。 -
頼れるドクター 京阪
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どの病院に行けばいいかわからない」 「信頼できるかかりつけ医を見つけたい」 そんな方のために―― 地域密着で医師と患者をつなぐ医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズ。 本号では、京阪エリアのドクター52名を掲載。独自取材を通じて、診療内容だけでなく人柄や診療方針まで紹介しています。 「どんな先生なのか」「どんな診療をしているのか」がわかる、病院選びやクリニック探し、かかりつけ医探しのための一冊です。 ■ この一冊でできること ・信頼できるかかりつけ医探しに役立つ ・ドクターの人柄や診療方針を事前に知ることができる ・家族に合ったクリニック選びの参考になる ■ 掲載内容 ・京阪エリアのドクター52名を掲載 ・独自取材で診療内容+人となりまで詳しく紹介 ・キッズスペース・駐車場の有無など来院前に知りたい情報も掲載 ■ こんな人におすすめ ・どのクリニックを選べばよいか毎回迷ってしまう人 ・信頼できるかかりつけ医を見つけたい人 ・子どもや家族の健康について相談先を探している人 ・引っ越しや転勤で新しい病院探しをしている人 ■ 注目特集 【大特集】 ・働き世代・子育て世代の健康をサポートするクリニック 【巻頭企画】 ・疲労・ストレスを放置しない 脳を鍛える、休める 脳活習慣 ・検査・治療レポート(検査や治療の流れをステップごとにわかりやすく紹介) ・医療トピックス(気になる病気や治療法を医師がわかりやすく解説) 【巻末企画】 ・10年後の健康を守る 健診結果の“読み方”講座 【特別企画】 ・暮らしに根づく私と医療の関係(タレント・女優 安田美沙子さんインタビュー) ・MY TOWN NEWS(枚方市長インタビュー) ・わたしの地域の医師会レポート(大阪府医師会) 【地域の病院紹介】 ・枚方東整形外科病院 ・大阪旭こども病院 日々の体調管理から、いざというときの病院・クリニック選びまで。 あなたと家族の健康を支える、地域のドクターとの出会いをつなぐ一冊です。 -
頼れるドクター 京都
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どの病院に行けばいいかわからない」 「信頼できるかかりつけ医を見つけたい」 そんな方のために―― 地域密着で医師と患者をつなぐ医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズ。 本号では、京都エリアのドクター75名を掲載。独自取材を通じて、診療内容だけでなく人柄や診療方針まで紹介しています。 「どんな先生なのか」「どんな診療をしているのか」がわかる、病院選びやクリニック探し、かかりつけ医探しのための一冊です。 ■ この一冊でできること ・信頼できるかかりつけ医探しに役立つ ・ドクターの人柄や診療方針を事前に知ることができる ・家族に合ったクリニック選びの参考になる ■ 掲載内容 ・京都エリアのドクター75名を掲載 ・独自取材で診療内容+人となりまで詳しく紹介 ・キッズスペース・駐車場の有無など来院前に知りたい情報も掲載 ■ こんな人におすすめ ・どのクリニックを選べばよいか毎回迷ってしまう人 ・信頼できるかかりつけ医を見つけたい人 ・子どもや家族の健康について相談先を探している人 ・引っ越しや転勤で新しい病院探しをしている人 ■ 注目特集 【大特集】 ・働き世代・子育て世代の健康をサポートするクリニック ・女性に多い不調・悩みに寄り添うクリニック 【巻頭企画】 ・疲労・ストレスを放置しない 脳を鍛える、休める 脳活習慣 ・検査・治療レポート(検査や治療の流れをステップごとにわかりやすく紹介) ・医療トピックス(気になる病気や治療法を医師がわかりやすく解説) 【巻末企画】 ・10年後の健康を守る 健診結果の“読み方”講座 【特別企画】 ・暮らしに根づく私と医療の関係(タレント・女優 安田美沙子さんインタビュー) ・MY TOWN NEWS(京都府知事インタビュー) ・わたしの地域の医師会レポート(伏見医師会) 【地域の病院紹介】 ・京都大学医学部附属病院 日々の体調管理から、いざというときの病院・クリニック選びまで。 あなたと家族の健康を支える、地域のドクターとの出会いをつなぐ一冊です。 -
頼れるドクター 名古屋西・西尾張
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どの病院に行けばいいかわからない」 「信頼できるかかりつけ医を見つけたい」 そんな方のために―― 地域密着で医師と患者をつなぐ医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズ。 本号では、名古屋西・西尾張エリアのドクター110名を掲載。独自取材を通じて、診療内容だけでなく人柄や診療方針まで紹介しています。 「どんな先生なのか」「どんな診療をしているのか」がわかる、病院選びやクリニック探し、かかりつけ医探しのための一冊です。 ■ この一冊でできること ・信頼できるかかりつけ医探しに役立つ ・ドクターの人柄や診療方針を事前に知ることができる ・家族に合ったクリニック選びの参考になる ■ 掲載内容 ・名古屋西・西尾張エリアのドクター110名を掲載 ・独自取材で診療内容+人となりまで詳しく紹介 ・キッズスペース・駐車場の有無など来院前に知りたい情報も掲載 ■ こんな人におすすめ ・どのクリニックを選べばよいか毎回迷ってしまう人 ・信頼できるかかりつけ医を見つけたい人 ・子どもや家族の健康について相談先を探している人 ・引っ越しや転勤で新しい病院探しをしている人 ■ 注目特集 【大特集】 ・働き世代・子育て世代の健康をサポートするクリニック ・女性に多い不調・悩みに寄り添うクリニック 【巻頭企画】 ・疲労・ストレスを放置しない 脳を鍛える、休める 脳活習慣 ・検査・治療レポート(検査や治療の流れをステップごとにわかりやすく紹介) ・医療トピックス(気になる病気や治療法を医師がわかりやすく解説) 【巻末企画】 ・10年後の健康を守る 健診結果の“読み方”講座 【特別企画】 ・暮らしに根づく私と医療の関係(タレント・女優 安田美沙子さんインタビュー) ・MY TOWN NEWS(愛知県知事インタビュー) ・わたしの地域の医師会レポート(名古屋市医師会) 【地域の病院紹介】 ・あいちせぼね病院グループ ・中京病院 日々の体調管理から、いざというときの病院・クリニック選びまで。 あなたと家族の健康を支える、地域のドクターとの出会いをつなぐ一冊です。 -
頼れるドクター 千葉・北西
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どの病院に行けばいいかわからない」 「信頼できるかかりつけ医を見つけたい」 そんな方のために―― 地域密着で医師と患者をつなぐ医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズ。 本号では、千葉・北西エリアのドクター99名を掲載。独自取材を通じて、診療内容だけでなく人柄や診療方針まで紹介しています。 「どんな先生なのか」「どんな診療をしているのか」がわかる、病院選びやクリニック探し、かかりつけ医探しのための一冊です。 ■ この一冊でできること ・信頼できるかかりつけ医探しに役立つ ・ドクターの人柄や診療方針を事前に知ることができる ・家族に合ったクリニック選びの参考になる ■ 掲載内容 ・千葉・北西エリアのドクター99名を掲載 ・独自取材で診療内容+人となりまで詳しく紹介 ・キッズスペース・駐車場の有無など来院前に知りたい情報も掲載 ■ こんな人におすすめ ・どのクリニックを選べばよいか毎回迷ってしまう人 ・信頼できるかかりつけ医を見つけたい人 ・子どもや家族の健康について相談先を探している人 ・引っ越しや転勤で新しい病院探しをしている人 ■ 注目特集 【大特集】 ・働き世代・子育て世代の健康をサポートするクリニック ・女性に多い不調・悩みに寄り添うクリニック 【巻頭企画】 ・疲労・ストレスを放置しない 脳を鍛える、休める 脳活習慣 ・検査・治療レポート(検査や治療の流れをステップごとにわかりやすく紹介) ・医療トピックス(気になる病気や治療法を医師がわかりやすく解説) 【巻末企画】 ・10年後の健康を守る 健診結果の“読み方”講座 【特別企画】 ・暮らしに根づく私と医療の関係(タレント・女優 安田美沙子さんインタビュー) ・MY TOWN NEWS(千葉県知事インタビュー) ・わたしの地域の医師会レポート(松戸市医師会) 【地域の病院紹介】 ・順天堂大学医学部附属浦安病院 ・新東京病院 ・おおたかの森病院 ・柏市立柏病院 ・博豊会脊椎病院 日々の体調管理から、いざというときの病院・クリニック選びまで。 あなたと家族の健康を支える、地域のドクターとの出会いをつなぐ一冊です。 -
頼れるドクター 文京・豊島・練馬・板橋・北
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どの病院に行けばいいかわからない」 「信頼できるかかりつけ医を見つけたい」 そんな方のために―― 地域密着で医師と患者をつなぐ医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズ。 本号では、文京・豊島・練馬・板橋・北エリアのドクター84名を掲載。独自取材を通じて、診療内容だけでなく人柄や診療方針まで紹介しています。 「どんな先生なのか」「どんな診療をしているのか」がわかる、病院選びやクリニック探し、かかりつけ医探しのための一冊です。 ■ この一冊でできること ・信頼できるかかりつけ医探しに役立つ ・ドクターの人柄や診療方針を事前に知ることができる ・家族に合ったクリニック選びの参考になる ■ 掲載内容 ・文京・豊島・練馬・板橋・北エリアのドクター84名を掲載 ・独自取材で診療内容+人となりまで詳しく紹介 ・キッズスペース・駐車場の有無など来院前に知りたい情報も掲載 ■ こんな人におすすめ ・どのクリニックを選べばよいか毎回迷ってしまう人 ・信頼できるかかりつけ医を見つけたい人 ・子どもや家族の健康について相談先を探している人 ・引っ越しや転勤で新しい病院探しをしている人 ■ 注目特集 【大特集】 ・働き世代・子育て世代の健康をサポートするクリニック ・女性に多い不調・悩みに寄り添うクリニック 【巻頭企画】 ・疲労・ストレスを放置しない 脳を鍛える、休める 脳活習慣 ・検査・治療レポート(検査や治療の流れをステップごとにわかりやすく紹介) ・医療トピックス(気になる病気や治療法を医師がわかりやすく解説) 【巻末企画】 ・10年後の健康を守る 健診結果の“読み方”講座 【特別企画】 ・暮らしに根づく私と医療の関係(タレント・女優 安田美沙子さんインタビュー) ・MY TOWN NEWS(豊島区長インタビュー) ・わたしの地域の医師会レポート(東京都医師会・板橋区医師会) 【地域の病院紹介】 ・東京都立大塚病院 ・練馬駅リハビリテーション病院 ・恵愛病院グループ 日々の体調管理から、いざというときの病院・クリニック選びまで。 あなたと家族の健康を支える、地域のドクターとの出会いをつなぐ一冊です。 -
頼れるドクター 田園都市・川崎・玉川
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どの病院に行けばいいかわからない」 「信頼できるかかりつけ医を見つけたい」 そんな方のために―― 地域密着で医師と患者をつなぐ医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズ。 本号では、田園都市・川崎・玉川エリアのドクター115名を掲載。独自取材を通じて、診療内容だけでなく人柄や診療方針まで紹介しています。 「どんな先生なのか」「どんな診療をしているのか」がわかる、病院選びやクリニック探し、かかりつけ医探しのための一冊です。 ■ この一冊でできること ・信頼できるかかりつけ医探しに役立つ ・ドクターの人柄や診療方針を事前に知ることができる ・家族に合ったクリニック選びの参考になる ■ 掲載内容 ・田園都市・川崎・玉川エリアのドクター115名を掲載 ・独自取材で診療内容+人となりまで詳しく紹介 ・キッズスペース・駐車場の有無など来院前に知りたい情報も掲載 ■ こんな人におすすめ ・どのクリニックを選べばよいか毎回迷ってしまう人 ・信頼できるかかりつけ医を見つけたい人 ・子どもや家族の健康について相談先を探している人 ・引っ越しや転勤で新しい病院探しをしている人 ■ 注目特集 【大特集】 ・働き世代・子育て世代の健康をサポートするクリニック ・女性に多い不調・悩みに寄り添うクリニック 【巻頭企画】 ・疲労・ストレスを放置しない 脳を鍛える、休める 脳活習慣 ・検査・治療レポート(検査や治療の流れをステップごとにわかりやすく紹介) ・医療トピックス(気になる病気や治療法を医師がわかりやすく解説) 【巻末企画】 ・10年後の健康を守る 健診結果の“読み方”講座 【特別企画】 ・暮らしに根づく私と医療の関係(タレント・女優 安田美沙子さんインタビュー) ・MY TOWN NEWS(神奈川県知事インタビュー) ・わたしの地域の医師会レポート(神奈川県医師会・東京都医師会) 【地域の病院紹介】 ・玉川病院 ・虎の門病院 分院 ・聖マリアンナ医科大学病院 日々の体調管理から、いざというときの病院・クリニック選びまで。 あなたと家族の健康を支える、地域のドクターとの出会いをつなぐ一冊です。 -
頼れるドクター 田園都市・横浜
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どの病院に行けばいいかわからない」 「信頼できるかかりつけ医を見つけたい」 そんな方のために―― 地域密着で医師と患者をつなぐ医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズ。 本号では、田園都市・横浜エリアのドクター112名を掲載。独自取材を通じて、診療内容だけでなく人柄や診療方針まで紹介しています。 「どんな先生なのか」「どんな診療をしているのか」がわかる、病院選びやクリニック探し、かかりつけ医探しのための一冊です。 ■ この一冊でできること ・信頼できるかかりつけ医探しに役立つ ・ドクターの人柄や診療方針を事前に知ることができる ・家族に合ったクリニック選びの参考になる ■ 掲載内容 ・田園都市・横浜エリアのドクター112名を掲載 ・独自取材で診療内容+人となりまで詳しく紹介 ・キッズスペース・駐車場の有無など来院前に知りたい情報も掲載 ■ こんな人におすすめ ・どのクリニックを選べばよいか毎回迷ってしまう人 ・信頼できるかかりつけ医を見つけたい人 ・子どもや家族の健康について相談先を探している人 ・引っ越しや転勤で新しい病院探しをしている人 ■ 注目特集 【大特集】 ・働き世代・子育て世代の健康をサポートするクリニック ・女性に多い不調・悩みに寄り添うクリニック 【巻頭企画】 ・疲労・ストレスを放置しない 脳を鍛える、休める 脳活習慣 ・検査・治療レポート(検査や治療の流れをステップごとにわかりやすく紹介) ・医療トピックス(気になる病気や治療法を医師がわかりやすく解説) 【巻末企画】 ・10年後の健康を守る 健診結果の“読み方”講座 【特別企画】 ・暮らしに根づく私と医療の関係(タレント・女優 安田美沙子さんインタビュー) ・MY TOWN NEWS(神奈川県知事インタビュー) ・わたしの地域の医師会レポート(神奈川県医師会) 【地域の病院紹介】 ・竹山病院 ・玉川病院 ・虎の門病院 分院 日々の体調管理から、いざというときの病院・クリニック選びまで。 あなたと家族の健康を支える、地域のドクターとの出会いをつなぐ一冊です。 -
変わる体をいたわるための おとなの健康
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心地いい体は、自分で作る。今日からできる食事、運動、睡眠、心のケアすべて。・疲れやすい、眠れない…おとな不調を解決。・べストセラー医師が教える、やさしいケア習慣。・上質なイラスト、大きめの文字。読めば心が軽やかに。50代に入ると、体は変わります。でも、その変化を受け入れながら、心地よく整えることはできます。がんばってきた体を、これからはもっといたわってみませんか?食事を少し変える。体を少し動かす。よく眠る。心を整える。小さな習慣を重ねるだけで、体はぐっと軽やかに、心はすっと穏やかに。ベストセラー医師が、50代からの体の整え方を、やさしく、わかりやすく教えます。不調を安心に変えて、毎日を心地よく過ごすための一冊。 -
チネイザンってなに?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 吉本ばななさん、推薦。 「たとえチネイザンを知らない人でも、人生の美しさや自分の体と健康について深く学び考える事ができます。 長年かけて知った凄いことをシェアしてくれてありがとう」 日本にチネイザンを広めた世界的第一人者、大内雅弘が自由に語る。 お腹のセラピー、お腹に溜まる感情のリリースとして注目のチネイザンだが、 単に身体の調整だけではなく、全ての臓器を通して、心、魂に響き、 本来の自分の生き方の模索に通じる事がその本質。 施術方法の解説書ではなく、 身体と心と生き方を模索する方すべてに贈るエッセイ集とも言える本。 ・身体(body)ってなんだろう?8つのレイヤーで捉える身体 ・本来の生き方をサポートするLife Praciticeとしてのチネイザン ・離れる時こそ、アート ・氣≒LOVE ・知らない他人に触るなんて嫌だと思っていた、僕がどうして35年以上も続いているのか? 著者のユニークな視点で語る、 「生きるをアートに」という大きなテーマが隠されているライフ・ガイドブック。 -
結局、体調がすべてを支配する 疲れと不調に振り回されない74の科学
人生を変えるのは、意志の強さではなく、体調です。 疲れが抜けない。集中できない。何をするにも億劫になる。体調が悪ければ、それだけで一日は台無しになってしまいます。せっかく時間があっても、能力があっても、やりたいことがあっても、体が動かなければ生かすことはできません。実は、人生を支配しているのは、「意志」の強さではなく「体調」なのです。 本書では、これまでの健康常識とは少し違う、驚きの研究結果を紹介。 作業前にかわいい動物の画像を見ると、注意力が高まる? コーヒーは飲まなくても、香りをかぐだけで緊張がやわらぐ? 1日5分、意識的にため息をつくと、気分と呼吸が整う? 「貧乏ゆすり」が、座りすぎによる健康リスクを抑える? 『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ)などでもおなじみの東大卒医師・岡本宗史が、世界の最新研究から得られた知見をもとに、疲れ、集中力、心の状態、老化、病気、健康寿命まで、体調にまつわる悩みを改善する74の習慣を、わかりやすく解説します。 紹介するのは、特別な道具や知識がなくても、すぐに試せるものばかり。強い意志も、厳しい食事制限も、つらい運動も必要ありません。すべてを実践しなくても、気になるものをひとつ選ぶだけ。毎日の小さな選択を変えれば、体調は少しずつ変えていけます。 体調が整えば、頭が働き、気持ちが前を向き、やりたいことに力を注げるようになる。 もう、体調のせいで一日を無駄にしない。 人生を軽やかに、自分らしく生きるための、一生ものの体調読本。 -
1日3分パズルを楽しむだけでぐんぐん目がよくなる! ガボール・アイ
44万部突破の「ガボール・アイ」シリーズ第五弾! ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 飽きっぽい人も、いろんなパズルを楽しむだけだから続く! 目がよくなる! 今度のガボール・アイは、パズルで楽しみながら視力回復できちゃいます。 視力回復法として、世界で唯一科学的に証明された 「ガボール・パッチ」という図形を、3分間見るだけで視力が回復する「ガボール・アイ」。 第1弾から第4弾は、おかげさまで多くの反響をいただきました。 ありがたいことに「とっても効果があった!」というたくさんのご意見をいただいた反面、 「もっと新しい問題をやりたい」「続けられるようにしてほしい」というご意見もちらほら。 そこで第5弾では、ガボール・パッチを使った新作「パズル」を掲載! 皆さんに馴染みのあるパズルは、脳トレやナンプレ、迷路など、人気なパズルを網羅しているので ワクワクしながら楽しんで続けられる工夫を随所に施しました。 これならお子さんも、飽きっぽい方も続けられます! よりパワーアップした「ガボール・アイ」を、ぜひお試しください! ※カバー画像が異なる場合があります。 -
江戸走り界隈 ~頑張らないほどうまくいく身体革命~(小学館新書)
SNS総再生数3.7億超の江戸走り入門書。 中年ランナーの大場克則氏。48歳の時、人生初の100kmマラソンに挑戦するが、65km地点で膝痛に襲われリタイア。「なぜ、膝が痛くなるのか。これが“正しい走り方”なのか」という疑問が湧き、「無理のない長距離の走り方」への探究を始める。 大場氏がいかにして「江戸走り」を見つけ、再構築していったのかを詳述。また、視覚的に理解できる工夫も盛り込まれている。 さまざまな世代が活用できるのも本書の魅力だ。すっかり走らなくなったという50・60代は、「江戸走り」で動くことが少し楽になり、日常が楽になるかもしれない。 身体を動かす暇がない働き盛りのビジネスパーソンは、隙間時間に「ちょこっと江戸走り」を。 Z世代は、楽しく盛り上がる「横走り」や「0.6秒で曲がる方法」をマスターして、クラスや職場の人気者に。 アスリートは、忍者のように走る「1分間に288歩」と、フェイント技の「半身で横に動く方法」を活かしてほしい。 「楽に走れるようになった」「膝が痛くならなくなった」など、実践者からの嬉しい声も数多く届いている。江戸時代の走り方で健康を取り戻そう!! これ1冊で『江戸走り界隈』が分かる。 (底本 2026年10月発売作品) -
首を整えると脳が体を治しだす
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真を大きくレイアウトして再構成! さらに読みやすくなりました! 「首押しプログラム」解説動画が見られる二次元コード付き。 こんな症状に「首押しプログラム」は効きます! ◎スマホ首(ストレートネック) ◎頸椎ヘルニア ◎手足のしびれ ◎頭痛 ◎冷え性 ◎不眠 ◎首こり・肩こり ◎四十肩 ◎ねこ背 ◎腰痛 「首押しプログラム」は、首周辺の筋肉をゆるめ、 頸椎の並びを整えることで、脳から脊髄、そして全身への神経伝達効率を高め、 血液の流れを良くし、自律神経の働きを正常化します。 -
四得摂り実践ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 四毒を抜いてゼロ 四得を摂ってプラスの体に! 小麦、砂糖(甘いもの)、植物油、乳製品—これら体に害を及ぼす「4つの毒」をやめようと提案した『四毒抜き実践ガイド』(2025年 扶桑社刊)。おかげさまで大好評をいただき、実践したところ「体が健康になった」「ずっと悩まされていた不調から解放された」「気持ちも前向きになった」「人生が好転した」など、 心身の変化を実感する声がたくさん届きました。 今回のテーマは「4つの毒を抜いて」、「何を食べるのか」ということです。まず大切なことは、体によくないものを抜いて体のマイナス要素(毒)をゼロにすること。そして次に重要なことは、何をプラスすれば(食べれば)健康になれるか、なのです。 私がおすすめするのは、米や海の幸・山の幸、発酵食品、旬のものです。具体的にいえば、ごはん、焼き 魚や刺身、海藻や野菜の味噌汁、ぬか漬けなど。 これらを見て、何か気づきませんか? そう、日本の昔ながらの家庭料理なのです。特別な食材を使ったり、手の込んだ料理をつくったりするわけではありません。私はこれらを「4つの得」、「四得」と呼んでいます。マイナス要素をゼロにした体にプラスすることで我々を健康にしてくれるものだからです。 ただ現代社会で、このような昔ながらの和の食事をされている方が激減しています。「忙しい」「面倒」などの理由で、レトルトやインスタント食品でさっと済ませたり、パンやパスタといった小麦や砂糖をたっぷり使った料理ばかりを口にしたり……。 食べものは肉体をつくるだけではなく、心もつくります。例えば、子どもの頃、お菓子ばかり食べているお子さんは、精神バランスを崩す可能性が高くなります。レトルト食品やインスタント食品ばかり食べるような食習慣もしかり。米、海の幸や山の幸、味噌やしょうゆ、ぬか漬けといった発酵食品、そして、四季折々の食材は、日本人が長い歴史の中で、恵み豊かな自然環境や季節のサイクルに沿って選んできたのです。四得は日本人の心身に適応する食材であり、日本人本来の生命力を取り戻せる食材でもあります。 真の健康は、引き算だけではなく足し算も非常に重要。まずは体を害するものをやめて、次に体が喜ぶものを摂取する。その実践的なアドバイスを、本書では紹介します。今回もまた、図解やイラストをたくさん用いて、わかりやすく解説します。そして、妻の純子による四得摂りレシピももちろん掲載。 難しいことはありません。「昔ながらの日本の食事」に戻すだけです。今すぐすべてを実践する必要もありません。できそうなことから1つずつはじめてみましょう。少しずつでも、あなたの体が、心が変わっていくことを実感できることでしょう。 本書を手に取られたあなたの毎日が、健やかな日々に変わっていくことを祈っております。 【本書の内容】 Introduction 四毒を抜いて0に 四得を摂って0をプラスに VOICE 四得摂り体験者の声! Chapter1 四つの毒をやめて 四つの得を摂ろう Chapter2 四得を摂る! 今日からはじめる実践法 Chapter3 四得摂りのおすすめレシピ Chapter4 四つの毒をやめて 四つの得を摂ろう スペシャル対談 片岡鶴太郎さん×吉野敏明先生・純子先生 特別付録 吉野先生・純子先生おすすめ! 季節のおすすめ食材表 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。電子版では書き込みができません。 -
[改訂版]胃腸づくり50の心得 悩める現代人へ、専門医が贈る正しい胃腸の知識と守り方
胃もたれや便秘を「いつものこと」「体質だから仕方ない」と片づけている人は多いと思います。しかし胃腸科・内科の専門医である著者は、胃腸こそ「知っているかどうか」でその後が大きく変わる臓器だといいます。その延長線上にあるのが、胃がんや大腸がんだからです。 2024年、胃がんで亡くなった人は全国で約3万8000人、大腸がんでは約5万4000人に上ります。がんの部位別死亡数では大腸がんが2位、胃がんが4位です(国立がん研究センター「がんの統計」より)。 それでも著者は「胃腸のがんは決して怖い病気ではない」と言い切ります。適切な時期に検査を受け、早期に見つけて対応しさえすれば、命を落とす事態はほとんど防げるというのです。そう断言できるのは、年間延べ1万2000人の診察・治療に加え、勤務先の病院で胃がん・大腸がんを数多く見つけ出してきたからにほかなりません。 がんほど深刻でなくとも、便秘や過敏性腸症候群、検査では異常の出ない機能性ディスペプシアなど、生活の質を下げる不調は少なくありません。著者は、胃腸の状態は一人ひとり違うため、いまの自分の胃腸を知らないままでは、溢れる健康情報のどれが自分に必要なのかも判断できないと指摘します。 本書は、その判断の物差しとなる知識を「50の心得」にまとめています。ピロリ菌の検査はなぜ受けたほうがいいのか、胃カメラや大腸カメラはいつ受ければいいのか、市販の便秘薬や食物繊維とはどう付き合うべきか、腸内細菌は全身の健康にどう関わっているのか……。専門用語を使わずに、一つひとつ答えていきます。 胃腸に不安のある人にも、いまは元気だという人にも役立つ、一生ものの胃腸をつくるための一冊です。 -
脳を元気にする新習慣! 医師がすすめる 脳力アップドリル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「最近、人の名前がすぐに出てこない」「物忘れが増えた気がする」――そんな小さな変化を感じ始めた方におすすめしたい、医師監修の脳トレドリルです。 脳は年齢とともに変化しますが、「もう年だから」とあきらめる必要はありません。近年の研究では、脳は何歳からでも刺激を受けることで、その働きを維持しやすくなることがわかってきています。大切なのは、毎日少しずつ脳を使う習慣を続けること。本書は、そんな「脳活」を楽しく続けられるよう工夫した一冊です。 本書の大きな特長は、「記憶力」「集中力」「想像力」「判断力」の4つの脳機能に着目し、それぞれをバランスよく刺激する問題を豊富に収録していることです。間違い探しや文字探し、漢字、図形、計算、言葉遊びなど、バラエティ豊かな問題に取り組むことで、さまざまな脳の働きを自然に使うことができます。同じ種類の問題ばかりではないので飽きにくく、楽しみながら続けられるのも魅力です。 巻頭では、内科医・橋本将吉先生が「物忘れ」と「認知症」の違いや、脳は使うことで元気を保ちやすくなる理由について、やさしく解説。「最近物忘れが増えた」と感じても、必要以上に不安になる必要はないこと、脳トレは「できる・できない」を競うものではなく、「考えること」そのものが脳へのよい刺激になることをわかりやすく紹介しています。脳トレを始める前に知っておきたい基礎知識を学ぶことで、安心して取り組むことができます。 さらに、章末には毎日の脳活をサポートするコラムも掲載。脳の健康を支える食事や、日常生活に取り入れやすい運動・睡眠のポイント、ドリルの合間にできる簡単な体操など、今日から実践できるヒントが満載です。脳トレだけでなく、生活習慣全体から脳の健康を考えられる内容になっています。 本書は、すべての問題を解くことや、正解することが目的ではありません。大切なのは、「今日は1ページだけ」「5分だけやってみよう」と気軽な気持ちで続けることです。答えを考える時間や、「もう少し頑張ってみよう」と頭を働かせる時間こそが、脳への大切な刺激になります。 「脳トレを始めてみたい」「いつまでも自分らしく元気に過ごしたい」という方はもちろん、ご両親や大切な方へのプレゼントにもぴったりの一冊です。 今日の一問が、未来のあなたの笑顔につながります。楽しみながら、脳活を始めてみませんか。 【目次】 巻頭 ・脳は何歳からでも鍛えられる! ・「物忘れ」と「認知症」はどう違う? ・脳を元気にする4つの力 ・脳トレは「続けること」が大切 ・この本を楽しむコツ 第1章 記憶力アップドリル 第2章 集中力アップドリル 第3章 想像力アップドリル 第4章 判断力アップドリル -
PHPからだスマイル2026年10月号 一生動ける「股関節」をつくる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※PHPからだスマイル2026年10月号電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】つらい股関節の痛み、年齢のせいと諦めていませんか? 原因を知り正しくケアすれば、痛みはリセットできます。一生動ける健やかな体を取り戻しましょう! ■目次 ステージで歌って踊る喜びを実感しています 堀ちえみ/人工股関節の疑問アレコレQ&A 高平尚伸/「足の動き」スムーズ度チェック 高平尚伸/100年動ける体は股関節で決まる! 高平尚伸/「恥骨筋」をつまんでほぐす! アベシスター/「1分足踏み」で股関節痛をリセット セルフケア教室nobu先生/「骨たたき」でカラダ強化! 中村光伸/関節をいたわる「アボカド」レシピ 緑川鮎香/【特別企画 大人の“髪問題”を解決する!】Part1 美髪ケアで10歳若返る! 生垣英之/【特別企画 大人の“髪問題”を解決する!】Part2 〈エッセイ〉「グレイヘア」という選択 広瀬裕子/口の衰えを防ぐ 長生きうがい 平野浩彦/暮らしによりそう大人の切り紙 上原かなえ/3stepで! 楽ベジごはん 西村秋保/疲れが取れるセルフ整体 坂詰真二/今月の癒やしネコ 岩合光昭/人生後半はボーナスステージ! 堀ママ/Dr.樺沢のほがらかお悩み相談室 樺沢紫苑/間違い探しで脳力アップ 勝山英幸/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/すきさんの 今日もほどほどに。 すきさん/体っておもしろい ブラボー! 人体学 田中越郎/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭・ふかやかよこ/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2026 木原洋美 -
The Science of Sound Sleep How to Recharge Every Night
Nishino, M.D., Ph.D., is the first Japanese professor at Stanford University School of Medicine and a pioneering advocate for the importance of "high-quality sleep" in Japan. His research at Stanford focuses on sleep disorders and the mechanisms of sleep and wakefulness, emphasizing that the quality of sleep is more critical than its duration. Dr. Nishino's bestselling book has sold over 440,000 copies, significantly impacting Japanese readers. Translated into nine languages, his insights are now being shared with English-speaking audiences for the first time in The Science of Sound Sleep. In this work, he explores vital sleep concepts such as the "golden 90 minutes" and "sleep debt", asserting that a healthy circadian rhythm is essential for achieving high-quality sleep. The book offers methods for managing your body clock and core body temperature, alongside valuable recommendations for diet, exercise, bedding materials, and medication use. Grounded in scientific evidence and presented in an accessible style, The Science of Sound Sleep will undoubtedly enlighten readers and guide them toward a restful night's sleep. -
一流の男は腸が強い
結局、食って飲めるヤツが出世する。 元日本代表・浦和レッズ主将が引退後11年間、アスリート1200人の便データを研究して摑んだ究極の健康戦略! 「いつも疲れている人」と「激務でも結果を出す人」。その決定的な違いは「腸」にあった! 「なんとなく体がだるい」「集中力が続かない」「眠りが浅い」「プレッシャーに弱い」……ビジネスパーソンを悩ませる不調の原因は、気合や努力不足ではなく「腸内環境の劣化」です。 本書は、元サッカー日本代表で長年浦和レッズのキャプテンを務めた鈴木啓太さんが、引退後の11年をかけて45競技1200人のアスリートの「便」を研究して辿り着いた、仕事のパフォーマンスを最大化する「究極のコンディショニング本」です。 「胃腸が強い=大食いできる」という単なる消化力の話ではありません。最新の科学では、メンタルの強さ、免疫力、そして直感(ガットフィーリング)すらも、脳ではなく「腸」が支配していることがわかっています。 小手先の自己啓発や、精神論で乗り切る時代は終わり。トップアスリートのデータから導き出された「腸内細菌の整え方」を知り、絶対にバグらない身体と心を手に入れましょう。 ・脳ではなく「腸」が意思決定をしている ・便はあなたのコンディションを示す「決算書」 ・「空腹の時間」が腸をホワイト企業にする ・座りっぱなしのデスクワークは喫煙より悪い ・子どもに残すべきは、お金よりも「多様な菌」である など -
がんになったとき知りたいことが全部のってる本
がんになったとき、病気についての最新情報、病院選び、治療の選び方、治療の進め方、お金、生活について信頼できる情報がわかる 「がん」と診断されたとき、 「これからどうなるの?」 「治療はどこで受けたらいい?」 「セカンドオピニオンは聞くべき?」 「治療にはいったいいくらかかるの?」 多くの人が抱く疑問や不安に答えます。 病気についての最新情報、病院選び、セカンドオピニオン、 治療の選び方・進め方、お金のこと、生活のこと、知りたいことがすべてわかる本。 2人に1人ががんになるいま、がんはめずらしい病気ではありません。 しかし、「がん」の診断はだれにとっても重く、情報を集めようと思っても、 何から手をつけてよいかわからなることも多いでしょう。 本書では、書籍ならではの信頼できる情報を体系的にまとめて、わかりやすく紹介します。 がんと向き合う7カ条 「あわてない」「学ぶ」 「相談する」「あきらめない」 「医療スタッフを味方にする」 「家族と一体感を持って」 「社会的支援を上手に活用」 ◎本書の内容 1章 がんと診断されたら 2章 治療法を決める 3章 治療が始まったら 4章 がん治療中の過ごし方 5章 医療費はいくらかかる? 6章 再発・転移したらどうなる? 7章 家族ができること 山口 建(ヤマグチケン):1974年、慶應義塾大学医学部卒業。国立がんセンター(現・国立がん研究センター)研究所副所長。静岡県立静岡がんセンター総長、宮内庁御用掛、政府のがん対策推進協議会会長、国際がん研究機関科学評議会委員などを歴任。現在、静岡県立静岡がんセンター名誉総長、高松宮妃癌研究基金理事長、慶応義塾大学客員教授。2000年、高松宮妃癌研究基金学術賞、2014年、ISOBMアボット賞(国際腫瘍学バイオマーカー学会賞)を受賞。研究領域は乳がん治療、腫瘍マーカー、ゲノム医療、がんの社会学。医学博士。主著に『高齢者とがん』(中公新書)、『親ががんになったら読む本』(主婦の友社)がある。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 -
年金暮らしでもお金をかけずにできる 0円予防医学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康寿命をのばすに、お金は必要ありません。 物価は上がるのに、年金は増えない。 将来の医療費も心配。そんな時代だからこそ知っておきたいのが、お金をかけずに健康を守る「0円予防医学」です。 納豆、卵、豆腐、海藻、きのこ。 散歩、ラジオ体操、日光浴、入浴。 じつは、身近な食事や生活習慣こそが最高の健康法でした。 チャンネル登録者数108万人超(2026年7月時点)の人気YouTubeチャンネル「予防医学ch」運営の医師が、お金をかけずにできる食事・運動・睡眠の工夫をわかりやすく紹介。 自分に合った健康法が見つかるタイプ診断から、栄養・運動・認知症予防、病気の早期発見チェックまで網羅。 今日の小さな習慣が、10年後の大きな健康資産になる。 年金暮らしでも無理なく続けられる、一生役立つ予防医学の入門書です。 -
高血圧 自分で下げる! 食事・運動・薬の新常識
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高血圧管理は早くから始めて、続けることが大切。自分で下げるための新常識を紹介! 高血圧は、ほうっておくと動脈硬化が進み、ある日突然、脳卒中や心筋梗塞などの命に関わる危険な病気が起こることがあります。血圧を下げて良好に管理するためには、あらゆる機会を捉え、あらゆる手段を講じて降圧対策を実践し、薬をしっかりのむことが大切です。「ナトリウム(食塩)の摂取量を減らし、加えて体外へのナトリウムの排出を促すカリウムの摂取量を増やす食事術“ナトカリ術”」「どこでも、誰でも、“ながら”でできるレジスタンス運動」「薬は早期から使ってしっかり下げる」など、自分で血圧を下げるための減塩・運動・薬の「新常識」や、具体的な高血圧対策を、図版やイラストをふんだんに使ってわかりやすく解説します。 【内容】 プロローグ 自分の血圧を測って知ること、対策を続けることが大切です 「最新 血圧対策のポイント」「教えて! 苅尾さんの高血圧対策」 第1章 ほうっておくと危険! 「高血圧」はリスク別の対策と治療で食い止めるどのくらい高いと危険? 高血圧について知ろう/あなたはどれに当てはまる? 大きく3つのタイプがある ほか 第2章 減塩がすべてじゃない 食事は「ナトカリ術」で血圧を下げる 「食事の塩分早わかり表」でよく食べる食品の塩分量を知ろう/野菜や果物などからカリウムをとって血圧を下げる ほか 第3章 急上昇と上がり過ぎを防ぐ 毎日の血圧測定と生活改善術 血圧改善の近道は、朝晩2回の「血圧測定」にある/ながらでできる! お勧めの運動 「レジスタンス運動」「有酸素運動」 ほか 第4章 薬は早期から! 薬物療法で血圧をしっかり下げる 薬物療法は3つのステップで進める/降圧薬の種類ごとの効果と注意点を知っておこう ほか コラム:災害時の血圧上昇に備えよう 「災害前の備え~防災バッグを準備しよう」「災害が起こったら~災害時にできること」 血圧カレンダー(14日間の記録が可能) -
あなたの筋トレは、体を壊す
◎整えながら鍛える「ふわ筋トレ」が、あなたの筋肉を救う!・過度な負荷を繰り返すと、筋肉は「サビついたゴム」になる・「左右均等」に筋肉を鍛えるから、ゆがみが固定されていく・ベンチプレスをするほど、野球もゴルフも下手になる・なぜ、ケガで離脱する選手が後を絶たないのか80年間進化の止まった筋トレ理論が見栄えは良くてもケガをしやすい「使えない筋肉」を作る。筋トレ中の動作に「ひねり」を入れて、全身の「しなり」を重視する「ふわ筋トレ」なら、体のゆがみを解消しつつ「柔らかくて、バネのある筋肉」が身につく!ふわ筋ダンベルスクワットなど、5つのふわ筋トレのやり方を動画で解説!動画にはパルクール界の新鋭で、アップタウンからプロレスデビューした彩桜(サイラ)が出演。管理栄養士・浅野まみこ氏との、トレーニング上の栄養問題についての対談を収録。 -
スゴい手技!頭蓋仙骨療法を使う
頭にただ触れるだけ! クラニオセイクラルセラピーとは…… 中枢神経と硬膜・脳脊髄液のバランスを整えることで自律神経を安定させる手技です。 頭痛、顎関節症、耳鳴りなどの頭頸部症状、慢性痛、自律神経症状、睡眠障害などに広く用いられています。 神経に働きかける施術なので、全身にその効果を及ぼすことができます。 頭を触る・仙骨に手を当てる…それだけで、 身体症状……頭痛、眼精疲労、肩こり、腰痛、顎関節症など 心理症状……不安感、HSP、不眠、気分の落ち込みなど あらゆる症状、クライアントに効果絶大です! 自身の治療院、心療内科のクリニックで、20年以上の施術実績を持つ著者が、クライアントのさまざまなケースを臨床現場のケーススタディで具体的に紹介! 身体症状から心理症状まで。子どもから高齢者まで。 施術者も年齢を問わず、長く施術を続けられる、 これから大注目されるテクニックです! -
安全な施術のために知っておきたい禁忌と検査
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 教えて! 上原先生、湯澤先生 臨床のプロフェッショナルが 体の部位別に禁忌と安全な施術を解説!! セラピスト、柔道整復師、整体師、マッサージ師、エステティシャン……施術に関わるすべての人必携!! 「知らなかった」ではすまされない! クライアントの様子に不安を覚えたら、本書を開いてください。 施術家の上原先生と整形外科医の湯澤先生が、危険を避ける知識や検査法を会話形式でお教えします! (上原)私たちが一番怖いのは、「やってはいけない人に施術してしまうこと」です。肩こりや疲れを訴えてこられる方は毎日のようにいます。その中に「本当は病気だった」人が混じっていたら……と思うと、背筋が凍ります。 (湯澤)その感覚はすごく大切です。診断は医師の仕事ですが、「これは普通の肩こりではないかも」と気付けるのは、最前線に立つ施術家だからこそ。危険サインを察知できれば、命を救えるケースもあるのです。 (序章より抜粋) クライアントに重大な「隠れ疾患」があった場合、知らずに行ったマッサージで命に関わる影響があったら、「知らなかった」で済まされない責任問題に発展することも……。 本書は肩や腰、さまざまな部位の不調を抱えるクライアントの痛みや不調の程度を知り、施術を行うべきか否かの「判断」基準を提示します。 整形外科医とセラピストが実際に遭遇した事例などを元にケーススタディを紹介。 セラピストにもできる簡単な検査法で安心して施術を行える「転ばぬ先の杖」となる一冊です! -
氣づきのアロマ 精油事典
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 香りは心のパートナー アロマのイメージが広がった瞬間から何かが変わります 癒しとトリートメントだけではない。 生き方の「羅針盤」という精油の新しい使い方 「実は私は、アロマセラピーと出合う前からラベンダーの香りが大の苦手。その感覚が大きく変わったのは、その後、アロマ学科の講師として初めてレッスンをした日。あれほど苦手だった香りが、このうえなく心地よく響いてきたのです。香りが変わったわけではありません。変わったのは、新しい人生のステージに立った私自身にほかなりません。大きな人生の節目には、嫌いだった香りが「大好き!」に変わることさえあることを、私は身をもって実感しました。香りは私たちを自然と俯瞰の視点へ導き、目の前の出来事を違う角度から見せてくれる――その瞬間、氣づきが訪れるのです。」 小林ケイ(啓泉) 香りによって心がほどかれ、自分でも気づかなかった思いが引き出され、内なる声が聞こえてきます。 香りとゆっくり向き合って、メッセージを受け取ってみませんか? ※本書の特徴 植物の特徴、成分の作用・活用等の解説のほか、著者独自のメソッドを詳細に解説。 香りによって気づきを得られ、より自分らしく生きるための助けになる書籍です。 一つの香りを4ページにわたって詳細に紹介! この香りが好き? 嫌い? 直感でわかる本当の自分とは? -
国立がん研究センターに聞くがん予防のための運動の本
運動習慣で、がんなどの病気を予防できるかもしれないこと、ご存知ですか? 本書では、日本のがん対策をリードする専門機関による、自宅で手軽にできる エクササイズを多数紹介。運動が苦手な方や運動習慣がない方でも始めやすい、 短時間で続けられるプログラムを掲載しています。 ・セルフペーストレーニング(正しい動きを身につける) ・スローペーストレーニング(筋力アップを目指す) ・インターバルトレーニング(全身の持久力を高める) この3つを組み合わせることで、筋力・持久力・身体機能をバランスよく向上。 将来の健康づくりや、がん予防につながる体力づくりを、今日から無理なく始められる一冊です。 -
その不調、「かくれアレルギー」が原因かも――「咳」「じんましん」「体のだるさ」など身近に潜む意外な原因
「歳だから仕方ないですね」「検査では特に異常はありません」 そう言われ、半ばあきらめながら続いている【なんとなく不調】。 ・疲れやすい ・咳が長引く ・のどが締めつけられる ・蕁麻疹が出る 特定の場所に行くと具合が悪くなる……。 こうした症状の背景には、 実は「アレルギー」が隠れているケースが少なくありません。 本書では、 アレルギーの専門医が、「こんなものが原因でアレルギーに?」と 思うような意外な事例を紹介しながら、 読者が自身の不調とアレルギーの関係に気づけるよう解説します。 とくに、大人のアレルギーで多い「食物依存性運動誘発アナフィラキシー」をはじめ、 ビールアレルギー、納豆アレルギー、赤い食べ物アレルギー、 また、痛み止めアレルギーや造影剤アレルギーなど、 「まさか自分が」と思うような身近で意外なアレルギーも取り上げています。 アレルギーの種類や、 どんな症状がサインになるのか、どの診療科を受診すればよいのか、 どんな検査を受ければよいのか、さらに日常生活で 気をつけたいポイントまで幅広く紹介しています。 原因不明の不調に悩んでいる人必読の一冊です! ■目次 ●第1章 見逃されるアレルギーの正体 ・「異常なし」「年のせい」と言われた不調の正体 ・近年、アレルギーによる不調を抱える人が増えている ほか ●第2章 実は身近なアレルギー【食べ物編】 ・食べ物だけが原因ではない食物アレルギー ・エリスリトール過敏症・アレルギー ほか ●第3章 実は身近なアレルギー【くすり編】 ・検査や治療でも起こるアレルギー ・それ、本当にアレルギー? ワクチン後失神とアナフィラキシーの違い ほか ●第4章 実は身近なアレルギー【日常生活編】 ・アトピー性脊髄炎 ・カビよるアレルギー ほか ●第5章 アレルギーと上手に付き合うために ・アレルギーは「コントロールする病気」 ・今すぐできるアレルギー対策 ほか ●第6章 進化するアレルギー治療 ・アレルギー治療を支える薬たち ・「避ける」から「慣らす」へ アレルギー治療の新しい考え方 ほか ■著者 鈴木慎太郎(すずき・しんたろう) アレルギー専門医・指導医 昭和医科大学医学部内科学講座呼吸器・アレルギー内科学部門准教授/昭和 医科大学医学部医学教育学講座准教授 専門分野は、食物アレルギー(思春期~成人)、アニサキスアレルギー、アナフィ ラキシー、薬剤アレルギー、産業衛生、消化管アレルギー(思春期~成人)、 好酸球性消化管疾患、喘息、呼吸器疾患。 略歴 2001年 昭和医科大学医学部卒業 2015年 スウェーデン・イェテボリ大学クレフティングリサーチセンター 客員研究員 2017年 昭和医科大学医学部内科学講座呼吸器・アレルギー内科学講座 講師 2022年 同 准教授 2024年 昭和医科大学医学部医学教育学講座 准教授 2026年 7月 現在に至る -
最新の睡眠研究から生まれた おもしろいのに眠くなる話
爆睡注意! "眠くなる文体"で書かれた、読む入眠グッズ 好奇心をほどよく刺激する「おもしろい話」のはずなのに、 読めばどんどん眠くなる――。 作業療法士・菅原洋平先生監修のもと、「人が眠くなりやすい文章」を独自開発。 14の物語を読むうちに、まぶたが少しずつ重くなっていく1冊です。 本編のあとには、文中に施した「眠くなる仕掛け」の種明かしと、 「自然に眠れる体」をつくる快眠メソッドも収録。 寝る前にスマホを手放せないすべての人に贈る、新しい睡眠導入本です。 -CONTENTS- はじめに PART1 おもしろいのに眠くなる話 夕焼けはなぜ赤いのか?/植物はどうやって水を吸い上げるのか?/泡はどうして丸いのか? ほか14話 PART2 「眠くなる文章」のつくりかた PART3 それでも眠れない人のために ~自然に眠れる体をつくる習慣術」~ 監修者あとがき -
ハーバードが教える 認知症にならない脳のつくり方
脳トレゲームでも、サプリメントでもない。 日常のなかの「めんどくさい」が、あなたの脳を守っている。 80歳を超えても、50~60代の人と変わらない記憶力を保つ人がいます。 彼らは「スーパーエイジャー」と呼ばれ、世界中の研究者から注目されています。 一方で、60代から認知機能の低下が進む人もいます。 同じように年齢を重ねても、なぜこれほど大きな差が生まれるのでしょうか。 本書の著者は、ハーバード大学医学大学院で、脳イメージングを用いて認知症や加齢について研究する気鋭の脳科学者。これまで数千人分の脳スキャンを解析してきた研究から見えてきたのは、「老い方は人によって大きく異なる」という事実でした。 最新の研究では、認知症のリスク因子のうち約45%は、生活習慣や環境を整えることで改善できると報告されています。つまり、脳の老化はただ受け入れるしかないものではありません。自分でコントロールできるのです。 本書では、 ・80歳でも若々しい記憶力を保つ「スーパーエイジャー」の脳の秘密 ・「ただのもの忘れ」と「認知症」の境界線 ・認知症のリスクを左右する遺伝と生活習慣 ・脳が身体の未来を先読みする「アロスタシス」の仕組み ・1滴の血液や1枚の脳画像から見えてくる「脳の未来」 ・30~50代、60~70代で変わる「老いない脳」のための習慣 など、最先端の脳科学研究を、日常生活に役立つかたちでわかりやすく紹介します。 これからの人生を、最後まで自分らしく生きるために。 ハーバードの最前線から届ける、「脳の老化」との新しい付き合い方。 -
一家に一冊 高齢者の病気と悩み、老化症状のすべてがわかる 老年医学事典
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 老年医学の大家が書き下ろす、一家に一冊の決定保存版! 老化で始まるあらゆる病気の症状、悩み、対処法をわかりやすく丁寧に解説。 ・最新の医学的根拠に基づいた高い信頼性 ・関連項目記載で多病にも対処 なぜ、人は「老いる」のか。 「老いる」と人間の体はどうなるのか。 いまほど、高齢者に特化した情報が求められている時代もないでしょう。 正確で的確な情報を求めているのは患者さんだけでなく、患者さんのご家族も同様です。そこで、「高齢者医療」の専門家として、老化による心身の変化、高齢者に出現しやすい様々な症状、疾病、食事、栄養の問題などなどを網羅した医学事典を書くことにしたのです。(著者「まえがき」より抜粋) 高齢者の健康と医療に関する悩みの対処法、解決法をわかりやすく分類、事典形式で見つけやすく、わかりやすく解説。 各項目の末尾にきちんとしたエビデンスに基づく出典も明示して、より信頼性の高い内容に。項目ごとに関連項目も表示して、複合的な症状、悩みにも対応できる。 「転倒」、「めまい」、「頻尿」、「睡眠障害」、「嚥下障害」、「高血圧」、「糖尿病」、「心不全」、「前立腺肥大症」、「骨粗鬆症」、「低栄養」、「がん」、「フレイル」、「サルコペニア」、「認知症」・・・・高齢者の気になる病気や項目を網羅! 【目次】 第1章「老化関連」、第2章「老年症候群関連」、第3章「高齢者疾患の特徴と主な疾患」、第4章「栄養・食事関連」、第5章「健康寿命・介護予防関連」、第6章「認知症関連」第7章「高齢者医療関連」、第8章「社会性」、END OF LIFE「エンド・オブ・ライフ」 -
「何もしない」ほうがうまくいく 考えすぎる脳を休ませる習慣
「頑張っているのに成果が出ない」「タスクに追われ、いつも焦っている」──そんな悩みはありませんか? それは努力不足ではなく、過剰な情報や役割によって脳のメモリが「考えすぎ」でいっぱいになっているサインかもしれません。 著者・BAZZIは、全財産4円というどん底を経験しながらも、プロマジシャンとして年間1,000ステージ、延べ11万人以上と向き合う中で、人の無意識と行動パターンを探究。独自メソッドを体系化し、総フォロワー20万人超。パリコレクションや大阪・関西万博の福祉プロジェクトにも主要パートナーとして参画しています。 本書では、「何もしない」ことが本来の力を引き出す理由を、最新の脳科学・心理学の知見からわかりやすく解説します。 ● ひらめきや記憶整理を担う「DMN(デフォルト・モード・ネットワーク)」 ● 思考力を左右する「ワーキングメモリ」 ● 思い込みをつくる「自己スキーマ」 ● 不安を増幅させる「扁桃体」 ● 心と体を休息モードへ導く「迷走神経」 確かな科学的根拠に基づき、脳に「余白」をつくる実践法を紹介。たった1秒でも脳に余白が生まれると、思考はクリアになり、集中力や創造性、人間関係、仕事の質まで自然と変わり始めます。 頑張ることをやめたとき、人は本来の力を発揮できる。その新しい人生の始め方を、この一冊で体験してください。 -
元気な子どもの腸活習慣 子どものアトピー・アレルギーは腸で治す
アトピー、アレルギー、体型、学力、性格…… 健康も、頭のよさも、心の安定も、腸と深く関わっている! 子どもの人生をかがやかせる、「最強の腸」のつくり方とは!? アトピー、食物アレルギー、感染症にかかりやすい、体調を崩しやすい、気分が不安定、集中力が続かない―― 子どもの心と体の土台を見直すうえで、いま注目されているのが「腸内環境」だ。 腸は、栄養を吸収するだけの器官ではない。免疫、ホルモン、脳との関係を通じて、子どもの健康と成長を支えている。 消化器専門医である著者が、最新の知見をもとに、アトピー・アレルギーに負けない「強い腸」を育てる食事と生活習慣をわかりやすく解説します! 【目次抜粋】 ●1章 子どもの体調のカギをにぎるのは「腸」 ・Case① なんとなくからだが弱くて、感染症にかかりやすいです ・Case② 強いアトピーがあり、つらそう。食物アレルギーも多く大変 ●2章 腸内環境の良し悪しは、3歳までに決まる! ・子どもの腸の構造 テニスコートほどの面積で、栄養素を効率よく消化・吸収する ・明るい子も腸がつくる 幸せホルモン「セロトニン」の9割は腸でつくられる ●3章 病気をしない子どもの腸活ごはん ・お母さんの腸活 お母さんが食べるもので赤ちゃんの免疫と健康が決まる ・江田式腸活ルール① お皿の上をカラフルなパレットにする ●4章 人生がかがやく「最強の腸」を育てる生活習慣 ・清潔が招く落とし穴 「汚いは強い」。除菌のしすぎは免疫を弱らせる ・ストレスに強い子に スキンシップが、腸内環境を乱すストレスホルモンの分泌をおさえる -
日経ヘルス2026秋号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】井川 遥さん 【特別付録】 自力で下げられる! 「コレステロール 中性脂肪」対策BOOK 【第1特集】 もっと軽やかに動ける体になる! 40代以降、これで差がつく 肩甲骨と股関節ケア 四十肩・五十肩、股関節まわりやお尻の痛み、首や前ももが太い…の悩みを解決! ●表紙の人に聞く 美しさの磨き方 井川 遥さん ●痛みにも姿勢にも重要な2大部位 ●朝と夜にこれだけ! もっと動ける!痛みにくい体の土台をつくる 「股関節×肩甲骨体操」 ●シンプルだから運動が苦手でもすぐ覚えられる! 股関節痛 タイプ別「セルフケアエクササイズ」 ●効率よく狙った筋肉を引き締めるには 肩甲骨&股関節の使い方が決め手 ボディメイク筋トレの極意 ●[五十肩][腱板断裂][石灰沈着]…40代以上に多い悩み 肩の痛みと治療にまつわるQ&A ●[変形性股関節症][股関節唇損傷]… 40代以上の股関節の痛みと治療Q&A 【第2特集】 顔の老け感一掃ケア ●[台形顔][二重あご][首のシワ][ほうれい線]…自力で改善! 顔と首のたるみが引き上がる1分体操 ●[シミ][シワ][ハリ不足]失敗しない逸品を選ぶ 成分買い入門者orコスメ上級者 価格帯別 コスパ最高コスメガイド 【第3特集】 「100年くっきり」をめざす もっと見えたい人のための 詳しすぎる「老眼」最新ガイド 【第4特集】 [血糖値スパイク][糖化][食後高血糖]… 「血糖値と老化の新常識」 【特集】 ●高たんぱく&低脂質!ダイエットにも役立つ 「鶏むね肉」の老けない食べ方 ●老化スピードをゆるめるのに役立つ? 病気の治療にも? 「腸内細菌研究最前線」 ●意欲がわかない、疲れが抜けない人の 「回復力」を上げる漢方7選 ●[気圧][寒暖差][湿度]… 天気で調子が悪くなる人のタイプ別セルフケア ●「半うつ」という薬の見つけ方 -
コレステロールが気になったらすぐにはじめる1か月献立<電子新版>
健康診断の結果で「コレステロール値」が気になったら まずは1か月。 忙しくても無理なく続く、薬に頼らない食習慣をはじめましょう。 コレステロールや中性脂肪の数値、見なかったふり、していませんか? 「改善したいけれど、面倒な栄養計算や制限食は続かない…」 そんな忙しいあなたにぴったりのレシピ集です。 我慢はいっさい不要。手軽につくれてしっかりおいしい 【30日分の献立&おかず】をご提案! この本なら、献立に迷う時間もカットできます。 健康な体でいてこそ、毎日が楽しめます。 今日から1か月間、食事を見直すことで、 健康体を取り戻しましょう! ◆すぐにはじめられる!4つのポイント ●献立に迷わない!「30日分」のマネするだけ献立 栄養バランス抜群の組み合わせがあらかじめ決まっているから、毎日のメニュー選びに悩みません。 ●忙しくてもパパッと作れて、ちゃんとおいしい! 手間をかけずに作れる簡単レシピばかり。 食べごたえや満足感もしっかりあります! ●数値改善に効く「食事のコツ」がわかる! 「何をどう食べるか」のポイントをわかりやすく解説するから キツイ我慢は不要。 ●知っておきたい「コレステロールの新常識」を網羅! 専門家による最新知識をぎゅっと凝縮。 食事方法を正しく理解して効率よく数値を改善できます。 ※この本は2024年6月刊行の「簡単おいしい大人の健康ごはん コレステロールを下げる献立と食べ方」を元に タイトル・デザインを新たにしたものです。 -
精油とハーブのトリートメントで元気になる!更年期のセルフケア
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ステージ別のケアで「自律神経」と 「ホルモンバランス」を調えます もう悩まなくても大丈夫! 私は現在、65歳。 現役のセラピストです。 本書に書いてあることは、自分自身が実践して効果を実感した、自然の力を活かしたセルフケアです。 「揺らいでいい、頑張らなくていい。」 更年期の不調は、頑張って治すではなく、変化を受け止め、上手に付き合い、機嫌よく過ごす。 これがキーポイントです。 「そして人生のゴールデンタイム」 更年期は人生のターニングポイント、そしてゴールデンタイムの入り口です。 女性ホルモンから解放され、生まれ変わる時期、どう過ごすかで、その後のQOLが変わります。 ハーブと精油のセラピーで、自律神経とホルモンのバランスを整える。 ステージ別・不調別 今日から始められる! これまで25,000名のクライアントと向き合い続けて生み出した更年期セラピー「ホリスティック・メノポーズ・セラピー」を初公開! 「昨日はホットフラッシュ、今日はだるくてやる気が出ない」など、刻一刻と変わる更年期症状を抱える女性たちと向き合い、根本的なケア方法を見出しました。 -
速歩で実現する身体の正解
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身体パフォーマンスを上げる! 精神エネルギーを上げる! 全部“歩く”から! 歩きを変えると人生が変わる! ヨーガ行者は知っていた。“速く歩く”ことには、身体と精神の“正解”がある! ヨーガが導く“歩く瞑想”とは? “速く歩く”を追究する。これだけで人間力が上がる!? 歩くことが合理的にできれば、高度な身体操作も向上する。 心の向かう先も変わってくる。 すべてのベース「歩行」から見えてくるヨーガの深淵な身心法! 「歩く」ことが瞑想に適していることはあまり知られていない。 しかし、散歩していると良いアイデアが思い浮かんだりするのは誰もが経験があるはず。 ヨーガ行者にとっても「歩く」ことの追究は重要なテーマであり、優れた行者は1日に160キロも移動するという。 ヨーガは言わば「合理的身体の追究」であり、その根源が「歩く」ことに集約されている。 合理的に歩けなければ必要な移動もかなわないし、当然「瞑想」にもならないのだ。 「歩く」ことが合理的にできる、という事は、スポーツで身体パフォーマンスを上げたい、という方にとっても重要になる。 無駄な力を抜いて、身体を最大稼働させるということの追究は「合理的に歩く」ことができなければ始まらないのだ。 その意味で、身体パフォーマンスを上げたい人にとってヨーガの合理的身体の追究は大きな手がかりとなる。 また、「一生、健全に歩きたい」と願う方も多いだろう。 老齢になってもスタスタと速く歩ける人は、合理的な歩き方が身についているからに他ならない。 歩き方が偏っているばかりに身体をすり減らせてしまっている人は少なくない。 「歩く」という行為は誰でもできることだけに、「癖」も入り込みやすいし、個人差が大きく出るところでもあるのだ。 本書は、ヨーガの第一人者である成瀬氏が、「合理的に歩く」「速く歩く」をテーマに、それを実現するためのヨーガの実例、ヨーガにまつわる逸話、考え方、独自の歩法鍛錬法を盛り込みながら、自然に「自分を高める歩き方」を実現させてくれる一冊。 歩くことが上手くいくと、それで気持ちを向上させる効果がある。 生きることそのもの、と言っても過言でない行為「歩く」をとことん見据えた、かつてなかったHow to本が誕生した。 -
1週間で勝手に痛みが出ない体になるすごい方法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★★累計35万部突破!『1週間で勝手に〇〇シリーズ』最新作!★★★ つらい痛みが解消&痛み出ない体が勝手に手に入るすごい方法を大公開! • 長年股関節痛に悩んでいた → 股関節の痛み取れて気持ちよく動かせるようになった。腰痛も和らいだ(70代女性) • 体が歪み縮こまってX脚だった → 歪みが取れ、股関節が伸びて背が高くなったような気持ち。X脚も大分改善された(80代女性) • 変形性股関節症と診断され片脚に力が入らなかった → 脚に力が入るようになりスキップもできるようになってきた(70代男性) • 肩凝りがひどくお化粧するときに腕にしびれが出ることがあった→ しびれが出なくなり肩もすっきりしてきた(60代女性) • 肩凝りがひどかった → 肩がすぐに楽になった(80代男性) 数々の痛みがある人を改善してきた著者による、効果絶大で気持ちいい至高の1週間プログラムを紹介!! 「最近ひざが痛い」「一度治った腰痛が何度も再発する」「股関節が痛くて歩きづらい」「腕が水平に上がらない」 自分でも家族でも、そんな悩みを抱える人は多いのではないでしょうか。 どうせなら、一生痛みとは無縁で過ごしたいものですが、加齢とともに肩、腰、股関節、ひざなど さまざまな部位に痛みを感じる人が多くいます。 しかし、実は体に痛みが発生するのは特定の部位が弱いからではありません。 姿勢が悪い状態で立つ、歩く、座る、を繰り返していることがあらゆる体の痛みの原因であり、 その根本を改善しない限り、手術やサポーターなどでいくら一時的に治っても また痛くなる、ということを繰り返すことになります。 つまり、正しい姿勢を手に入れられればどの部位も痛みが消えて、再発もしなくなり、 一生痛みと無縁の生活が送れます。 しかし、姿勢をよくするということは単に胸を張ればいい、ということではなく、 実は“胸椎”“肩甲骨”“股関節”の3つを動かすことがすべてのカギを握っています。 本書では、高齢者やアスリートまで多くの痛みを改善してきた著者による、 “勝手に痛みが出ない体になっていく1週間プログラム”を紹介。 プログラムは、 ① 肋間胸式呼吸 ② 胸椎&肩甲骨伸ばし ③ 股関節伸ばし をとにかく繰り返すだけ! しかもものすごく小さな動きなのに効果絶大で、さらに圧倒的な気持ちよさが特徴です。 やってみると、「本来の姿勢ってこうだったんだ!」と思うくらい、鏡で見ても劇的に姿勢が変わります。 時間もお金もかからず、今日すぐ始められて1週間で一生痛みが出ない体になる方法をぜひ試してみて下さい。 -
56歳で〈崖落ち〉。そこから資産を『1億円』に増やしたFPが教える 老後破産しない選択
漠然と生きると、ある日突然襲いかかる恐怖――。 実体験から学ぶ、人生後半戦を生き抜くための戦略的な指南書が誕生! かつて大手金融機関の管理職として順風満帆な生活を送っていた著者。しかし56歳のある日、突然の出向により年収は1000万円から徐々に200万円台へガタ落ち。さらに親の認知症、介護、自身の怪我と、立て続けに「人生のリアル」に直面します。本書は、著者が絶望の淵からファイナンシャルプランナー(FP)となり、老後資金を貯める算段をつけた実体験をベースに、老後に待ち受ける「5つの崖(仕事・投資・年金・介護医療・住宅)」で失敗する人の共通パターンを鋭く分析。単なる貯蓄ノウハウにとどまらず、それぞれのケースに応じた資金作りの先にある「心の平穏」の大切さを説きます。50代以降のキャリアや生活設計に悩むすべての人へ贈る、自己防衛と安心できる老後を送るための人生戦略書です。 ◆◆コンテンツの紹介◆◆ はじめに ~「私の崖落ち」激闘編~ 【第1章】仕事の崖 ~シニア世代の仕事選びは運命の分かれ道~ 早期退職に応じ、退職金で起業して爆死! ブラック再雇用で、元部下からダメ出しの日々に泣く 50代で転職市場の現実に打ちのめされた元部長 【第2章】投資の崖 ~老後の資産運用は一歩間違えれば奈落 退職金=「持ち慣れない大金」の誘惑~ 少ない退職金を増やそうとして、一瞬で老後資金を溶かした男 銀行員の言葉を鵜呑みにして600万円を失った元教師の悲劇 不動産投資家を夢見て、老後資金を食いつぶした男 【第3章】年金の崖 ~知らなかったではすまされない恐怖~ 夫に先立たれ、年金受給額の目減りに愕然! 年金を繰上げた代償─想定外の物価高で破綻寸前 「年金は増えた」のに、夫婦の時間は戻らなかった 【第4章】介護・医療・保険の崖 ~三重苦が襲いくる地獄~ 予期せぬ「老親のダブル介護」に悲鳴! 高額療養費制度を誤解し、医療費で大失敗! 【第5章】住宅の崖 ~老後に完済予定だったローンはスズメの涙の退職金でアウト!~ 完済予定だったマンションのローンが、老後の固定費地獄に変わった日 “最後の贅沢”で入った高級老人ホームから、築古2DKへ転落した夫婦 「5つの崖」落ちを防ぐ人生戦略~60歳からの崖落ち防止マニュアル~ 特別セルフチェック「あなたの老後は何点ですか?」 おわりに ~老後資金2000万円より大切なもの~ ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。 -
東京科学大学病院の名医が教える ひざ痛の解消法と一生歩ける習慣(池田書店)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、ひざ痛に悩む方に向けた解消法の決定版です。著者の治療を受けてひざ痛を克服した元患者の編集者が制作を担当し、読者の不安や悩みに深く寄り添った実用性の高い一冊となっています。痛みの種類に応じたアプローチやQ&A、患者の体験談をはじめ、理学療法士が解説する無理なく続けられる日常動作の工夫やエクササイズを収録しています。さらに、薬物療法などの保存療法から、骨切術や人工関節置換術、AI・ロボットを活用した最新医療まで網羅しています。専門医と元患者のタッグにより、痛みの消し方から最新術式までをやさしく解説し、一生自分の足で歩ける喜びを取り戻すための知識が満載です。 -
なぜ中国医学は難病に効くのか 脳神経外科医がみた「不思議な効果」
日本の援助で北京に建設された病院で、6年半に渡って脳神経外科や神経科学分野の指導を行った著者。当初、中国医学にさほど興味を持っていなかった著者が、なぜ中国医学に魅了されるようになったのか。それは、著者が自身の眼で、西洋医学では救えない難病の患者の状態が改善していくのを見て、中国医学には、西洋医学の隙間からこぼれおちてしまう様々な病気に取り組める可能性があることに気づいたからである。そして、中国医との交流を重ねるうちに、中国医学が日本の漢方と随分と異なることを知る。中国医学の方法論や哲学は、カオス理論やフラクタルなどといった現代先端科学の考え方にも通じる、大変に興味深いものだったのである。中国ならではの考え方を中国人医師たちが絶妙なたとえで解説してくれる。それを、西洋医学を学んだ著者がさらに探求していく。まさに人と人との出会いが生みだした、おもしろくてためになる“中国医学発見記”である! -
走るより運動になる「歩き方」
通勤・散歩・通学・買い物・旅行…… いつもの歩行が、「最高の運動」に変わる! 走るのが苦手でも、ジム通いが続かなくても大丈夫。 もっともっと効果の高い運動方法があります。それが「歩く」こと。 著者は、日本初の「足と歩行の総合病院」を設立した足の専門医・久道勝也医師。 20万人の足を診てきた歩行医学の第一人者が、 ついに科学的な歩行メソッドを解き明かしました。 「走る」は勢いや反発を利用した「跳躍の連続」。 一方、「歩く」は常にどちらかの足1本で体を支えて、 200以上もの筋肉を0.01秒単位で精密に操り続ける「制御の連続」なのです。 これほど高度で複雑な動きでありながら、 多くの人は歩くことを「ただの移動」で済ませてしまっています。 だからこそ、歩き方の質を上げれば、走るよりも劇的に体を変えることができます。 では、どうすれば質を上げられるか。 足の動かし方? 手の振り方? 違います。 実は歩き方で最も重要なのは、「お腹」なのです。 本書の方法で姿勢を正すと、自然にお腹に力が入ります。むしろ、抜くことができません。 その状態のまま、歩き続けること。それが質の高い歩き方です。 最初はロボットみたいにカチコチになる人が続出します。 でも、すぐに慣れます。 そうなれば、もう通勤・買い物・子供のお迎えなど、 いつもの歩行がすべて「最高の運動」に変わります。 【目次より】 ●「歩き方」を見れば「寿命」がわかる ●靴底でわかる「間違った歩き方」 ●壁に立つだけでわかる、あなたの「一生歩ける度」 ●体の軸をつくる「寝たままお腹スイッチ」 ●現代人は座りすぎでお腹が「変形」している ●「1日1万歩」の嘘 ●転ばない力をつける「足指じゃんけん」「タオルギャザー」 ●歩き方は「お腹」で決まる ●全身が勝手に鍛えられる「お腹歩き」 ●フォームに迷ったら、「後ろに5歩」歩く ●歩行は最高の「脳トレ」 ●いつもの家事を運動に変える方法 ●靴を買う前・履く前にできる4つのチェック ●足は「外に出た脳」 ●重心コントロールの要「荷物の持ち方」 ●慣れない「ジョギング」「パワーウォーク」は怪我の元 など -
健康と未来は気功で変わる 第二弾
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 関東を中心に整体・気功院と6つの気功教室を運営する気功の達人:沈立君が、その理論から実践までをわかりやすく伝える気功の実用書「第二弾」。免疫力を増強し、病気にならない体質を作っていく気功の理論から実践、難病治療や、体調不良等を整えていくための気功について、また、季節によって、どんな食べ物を摂れば五臓六腑を癒し、病気予防になるかなど、四季養生訓の長夏編・秋編・冬編(春・夏編は第一弾にて紹介)までをレシピと共に詳しく紹介。沈先生創作の「風水気功」を始め、不老長寿のための健康気功法や三代疾病に勝つ気功法、心を訓練する気功法などが写真入りでわかりやすく紹介されているので。これから気功を始めようという人にも、より深く気功を極めたいという人にもオススメの一冊。 -
84歳、現役女医のひとり暮らし
80代の壁を上手に乗り越え、おいしく食べて、死ぬまで歩ける!伝説の名医の“本当の終活”を公開。●生涯現役を叶える、80代医師実践の健康法を公開。●単身生活を機嫌よく、自由に、豊かに過ごす【老いのヒント集】。●60歳の美容家・君島十和子さんとの対談も収録。美容寿命も延ばせる。今年84歳、現在も診療に携わる女性外来の創設者・天野惠子医師の老いのヒント集。脳や体の衰えを知恵と工夫で上手にかわし、「自分が自分の主治医になる」をモットーに、日々機嫌よく、おいしく食べて、1日1万歩を実践中。「長寿の正解はまだありませんが、短命に終わる理由ならはっきりしています。それを徹底的に遠ざけましょう」と天野医師。食事や生活、メンタルを整え、生命力を高め、老年期を人生の最高期にするコツが満載。 -
科学的に正しい筋トレ大全
20刷のロングセラーが7年を経て、よりデカく厚くなった完全改訂版としてリニューアル。 「経験則だけで語られてきた筋トレをエビデンスで科学し、最高効率で鍛える方法を伝授する」というコンセプトはそのままに、全体的に最新エビデンスを反映。特に、最新のタンパク質やカロリーの摂取方法、ダイエット方法、中高年期の加齢に応じた効果的な筋トレ法などが大幅に更新され、高齢化社会に対応しています。初級者から上級者まで、必携の筋トレ本決定版! <内容> 序章 筋トレ7つの「新常識」 第1章 これが、科学的に正しい「筋肉を大きくする筋トレ」だ! 第2章 これが、科学的に正しい「筋力を強くする筋トレ」だ! 第3章 これが、科学的に正しい「コンディショニング」だ! 第4章 これが、科学的に正しい「トレーニング方法」だ! 第5章 これが、科学的に正しい「筋トレ食」だ! 第6章 これが、科学的に正しい「サプリメント」だ! 第7章 これが、科学的に正しい「病気予防」だ! 第8章 これが、科学的に正しい「アンチエイジング」だ! 第9章 これが、科学的に正しい「筋トレの続け方」だ! -
糖質早わかり 第2版
食物繊維の量もひと目でわかる 私たちの体にとって必要な栄養素がいろいろある中、体を動かす、そして脳を働かせるエネルギー源として唯一なのは「糖質」です。それゆえ糖質は、むやみに制限するのではなく「適量」をとることが重要です。適量をとるためには、食品ごとに含まれる糖質量を把握したうえで、毎日の食事に生かすくふうが必要になります。 本書は、2016年初版刊行の『糖質早わかり』の内容を見直し、最新の栄養データに改訂しました。糖質が気になる人も、また、ヘルシーでおいしく実践しやすい食べ方を知りたい人も、この一冊があればもう迷いません! 【目次】 ■はじめに ■糖質ってなに? ■この本の使い方 ■データの見方 ■穀類・芋・でん粉 ■砂糖・甘味料 ■菓子 ■嗜好飲料 ■果物 ■豆・種実 ■野菜・きのこ・海藻 ■乳製品 ■糖質のとり方アドバイス ■外食・テイクアウト ■家庭料理 【著者】 牧野直子 有限会社スタジオ食(くう)代表/ 管理栄養士/ ダイエットコーディネーター/ 料理研究家 「より健康になるための食生活や栄養の情報提供」、「家族みんなが楽しめる、身体に優しい、簡単で美味しいレシピの提案」をモットーに、テレビなどのメディア出演、著書の執筆、料理教室や食品メーカーの商品開発など、幅広く活躍中。 特に、子どもから大人まで、様々な年齢層に応じた講演は、好評を博している。ダイエットやメタボリックシンドローム対策向けのレシピも分かりやすく教授する。 清水加奈子 フードコーディネーター。管理栄養士。国際中医薬膳師、国際中医師。調理師。犬の管理栄養士 料理のおいしさ、シズルを伝える調理、盛り付け、食器のセレクトなどのスタイリングだけでなく、カロリー計算されたダイエットレシピの作成・アイディアレシピの提案、栄養専門調理実習講師、栄養関連の監修、中医学に基づいた薬膳レシピの提案、商品開発、講師などを行う。 -
子どものたんぱく質強化ごはん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一般社団法人オーソモレキュラー栄養医学研究所 代表理事 溝口徹氏推薦! 「お子さんの困りごと、どこかに相談する前に栄養改善を試みてほしい。」 成長期の子どもはたんぱく質を意識して摂らないと、あっという間に不足してしまいます。 うちの子はたんぱく質が足りているの? どれくらい摂ったらいいの? 効率よく摂るにはどうすればいい? ・・・本書を開いて答えを探してみてください。 ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ 本書「はじめに」より抜粋 朝、起きられない。夜、寝つきが悪い。いつも不安を抱えている。何事にもやる気が出ない……。 この本を手に取った方は、もしかしたらお子さんのこのような状態に悩まされているのではないでしょうか? 私の講座を受けている方にも、このような悩みをお持ちの方がたくさんいます。中には「医療機関を受診し、処方された薬を飲んでいるのに一向によくならない」「精神的なアプローチをしてもなかなか改善しない」と言う方もいます。 お子さんの問題の原因の1つには、もしかしたら「たんぱく質不足」があるかもしれません。 はじめまして。私は管理栄養士の巴由紀子と申します。発達障がいやグレーゾーン、不登校のお子さんの親御さんに向け、分子栄養学を教える講座を開き、ご家庭での食事の栄養を診断したり、食事の指導を行ったりしています。これまでに2,500人以上のお子さんの食事を診断してきました。 (中略) もし、お子さんの不調や困りごとがあり、あらゆる手を打ってみたけれど改善が見られないなら、栄養にも目を向け、特に十分にたんぱく質が摂れているかどうかを気にしてみてはいかがでしょうか。そして、改善点があるなら、たんぱく質をきちんと摂れるよう、挑戦してみてほしいのです。 ★☆ ★☆ ★☆ ★☆ コスパ、タイパを重視しがちな現代人の生活。でも、食事は体を作る大事なもの。そして不調の有無にかかわらず、たんぱく質は重要です。 お子さんだけでなく大人の方も意識して普段からたんぱく質を十分摂るために知っておきたいことを1冊にまとめました! -
疲れ だるさ 痛み ねこ背 下腹太り むくみ 不調全快 名医が教える60歳からの1分ピラティス大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK「あさイチ」でピラティスを解説した名医が全図解! 疲れ・だるさ・痛み・しびれ・ねこ背・下腹太り・むくみなどの不調が全快! 体調が一変! ずぼらでOK! 姿勢・体型・動作が一挙に若くなる! 「一生歩ける丈夫な体」が手に入るたった1分の新習慣 ピラティスは「足腰の衰え」「姿勢の悪さ」が気になる「中高年」にこそおすすめ! 今注目の「医学的・解剖学的 最新エクササイズ」を自宅で簡単に! 慢性的な不調に悩むあなたに足りなかったもの、それはズバリ「ピラティス」でした! 「神経」「筋肉」を整えて「体幹」「背骨」「骨格」「関節」を自力でリセット! 「16の効果」で「極上の体調」が今日から実現! これだけで効く!「マット&ウォールピラティス」呼吸&ポーズ全図解 【ピラティスに認められた16大効果】 1:慢性腰痛が軽減 2:首の痛みが緩和 3:ひざ痛が軽減 4:転倒リスクを低減 5:神経疾患のリハビリ効果 6:ねこ背などの姿勢を改善 スポーツの競技力を向上 7:うつ症状や不安感を軽減 8:脳の認知機能が向上 9:骨密度を向上させ骨を強化 10:骨盤底筋を強化し尿もれを防止 11:高血圧を低下させ心疾患リスクを低減 12:高い血糖値・ヘモグロビンA1cが低下 13:メタボ・脂質異常が改善 14:心肺機能を向上させ息切れを防止 15:更年期障害の不調を緩和 16:サルコペニア・フレイル・ロコモ・寝たきりを防止 1日でも早く始めてください! たたみ1畳のスペースですぐ試せる! 痛み・しびれが軽快! 姿勢がよくなる! 体が安定! 疲れない体・老いない体 今日から実現! これだけで効く!マット&ウォール基本のピラティス 呼吸&エクササイズ30全公開 脊柱管狭窄症のしびれ痛が軽快! 丸まった背中が伸びた! 寝たまま簡単! 疲れ・だるさを感じなくなった! 全身がとっても若くなった! 【目次】 はじめに 「一生、元気に動ける丈夫な体」が手に入る、たった1分の新習慣 第1章 学校や部活動で習わない新運動理論! 「鍛える」から「整える」へ! 高齢者から子供まで今日から学びたい体本来の正しい動かし方「ピラティス」の超基本 第2章 知っていれば効果倍増!正しく覚えて最大限の効果を得るピラティスの基本運動理論 1体幹 2インナーユニット 3インナーマッスル&アウターマッスル 4モビリティ関節&スタビリティ関節 5文節&分離 第3章 ここがポイント! すきま時間に行い身につけたい! すべてのエクササイズで重要なピラティスの「基本姿勢」と「基本呼吸」 第4章 まずはここから! いつも重だるくて痛み・しびれも感じる首・肩をスッキリ! 胸を開いて呼吸も深くなる1分ピラティス「上半身ほぐし」 第5章 腰痛・ねこ背・腰曲がり・反り腰が改善! 後ろ姿も若くなる1分ピラティス「背骨のばし」 第6章 つまずき防止・歩行力アップ! 足腰と股関節を丈夫に保ち最後まで歩ける下半身を実現! 1分ピラティス「足腰ほぐし」 第7章 フラつき・転倒・寝たきり防止! 体幹が安定して歩き姿勢が若返る1分ピラティス「体幹バランス」 第8章 【エビデンス】美容・ダイエットだけでは勿体無い!ねこ背・腰痛・疲労・だるさ・ 下腹太り・高血圧・高血糖など中高年の悩みを一挙に改善する「ピラティスの真価」 第9章 【効果をあなたも実感】1分ピラティスの習慣化で即日、1週間後、1ヵ月後、 体に何が起こるのか? あなたに期待できる心身の変化 第10章 椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・外反母趾のつらい症状が軽減! 丸まった背中が伸びた! 疲れ・だるさを感じなくなった! 全身が若くなった! 1分ピラティス実例集 -
アルツハイマー病予備軍からの脱却
アルツハイマー病は、発症してからでは遅い――。予防医療に取り組んできた医師である著者が、自らの身体を詳しく検査したところ、認知機能に問題はないにもかかわらず、アルツハイマー病につながる複数の危険因子が判明した。本書では、その原因として「腸漏れ」「脳漏れ」と慢性炎症に着目。APOE遺伝子検査、VR認知機能検査、遅延型食品アレルギー検査、腸内フローラ検査、LINX検査など、著者自身が受けた検査結果を公開するとともに、約1年間にわたって実践した予防治療と、その後の変化を紹介する。アルツハイマー病を「発症してから治療する」のではなく、「未病の段階で原因を見つけ、予防する」という視点から、その検査と治療の実際を伝える一冊。 森 吉臣(もり・よしおみ) 東京国際メディカル 副院長 予防再生医療部門CMO https://tokyo-international-medical.com/ 1968年日本大学医学部卒業、1972年日本大学大学院医学研究科修了。医学博士。医療法人啓仁会追浜中央病院内科・皮膚科勤務。米国カリフォルニア大学医学部付属病院腎研究室勤務。日本大学医学部病理学助教。1984年獨協医科大学病理学教授、2005年東京予防医療クリニック(https://www.tokyo-yobo.com/)を開院。2026年東京国際メディカル勤務。著書に『アンチエイジングがよくわかる本』(技術評論社)、『とっておきのデトックス健康法』(しののめ出版)、『科学的根拠に基づく最強のアルツハイマー病予防法』(サンライズパブリッシング)などがある。 東京予防医療クリニック名誉院長 獨協医科大学名誉教授 国際抗老化再生医療学会 再生医療抗加齢学会 国際個別化医療学会理事 日本抗加齢学会 点滴療法研究会 植物性シリカ普及協会代表理事 キレーション療法認定医 高濃度ビタミンC 点滴療法認定医 -
Dr.クロワッサン Dr.高尾の、体と心を連動させる開運ヨガ。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 高尾の、体と心を連動させる 開運ヨガ。 運を開くのは、幸せに生きるため。 幸せとは、自分で人生を決めて生きること。 誰かのためじゃなく、自分のために生きる。 自分のカラダを愛し、自分に責任をもつこと。 自分に必要なことを選択し、人生をめいっぱい楽しんでほしい。 それが、私の皆さんへのメッセージです。 ■もっとラクに、もっと生きやすく。 気づいて、決めて、動いて、運を開こう。 ■まずは呼吸で整えてみよう。 ■ヨガの10のありがたみ。 ■この本はこうして使ってほしい。 ■Chapter1 気づく 真ん中を探す(軸のポーズ) ふり返る(半魚王のポーズ) 覆う(天蓋のポーズ) 慈しむ(セルフハグ) 思う(Zのポーズ) ほか ■コラム 1 セルフケアの時代。何でも相談できる 婦人科のかかりつけ医がいると、いいこと山ほどあるよ。 ■コラム 2 悩みごとは2つに分けてみよう。 整理して判断する習慣は、人生のお守りみたいなもの。 ■Chapter2 決める 濃淡(脚を伸ばした花輪のポーズ) 流す(三角のポーズ) 要(ワイドヒップリフト) 信じる(半月のポーズ) 誇る(弓のポーズ) ほか ■コラム 3 時間は、自分への投資。 日々の決めごとをルーティン化、こうして時間を作ります。 ■コラム 4 カラダはいつもゆらいでいる。 〈食・運動・睡眠〉の基本を見直す生活習慣が支えてくれます。 ■Chapter3 動く 始める(合蹠のポーズ) 目指す(ウォーリアII) 脱ぐ(肘・膝のポーズ) 留める(肩立ちのポーズ変形) 押し返す(ランジツイスト) ほか ■コラム 5 始まった、湯河原での二拠点生活。 したいことに焦点を当てて。 実現のコツは、あきらめないこと。 ■「これからの私」へ、 未来を開こう。 -
しんどい毎日がラクになる ハーブの教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この1冊ですべてがわかる! なんとなく続くあなたの不調を「ハーブの力」がサポート! 「なんとなく不調」が続いていませんか? □ 朝起きても疲れが抜けない □ 季節の変わり目に体調を崩しやすい □ PMSや更年期の揺らぎがつらい □ ストレスで胃腸や肌が乱れやすい □ 自律神経の乱れを感じる □ ハーブに興味はあるけれど、何を選べばいいかわからない □ “自然療法”を感覚ではなく、きちんと学びたい □ 自分の性格や体質にあったハーブを知りたい 1つでも当てはまるなら、あなたの不調には「ハーブの力」が役立つかもしれません。 本書は、オーストラリアで20年以上の臨床経験を持つナチュロパスなみが、西洋ハーブの伝統と現代自然療法の視点をもとに、毎日の不調に役立つハーブの知識を、わかりやすくまとめた1冊です。 ハーブティーは「おしゃれな飲みもの」ではない 古代から世界中で、植物は人々の健康を支えてきました。 ・リラックスしたい時のカモミール ・女性特有の揺らぎを支えるセージ ・ストレス社会で注目されるアダプトゲンハーブ ・胃腸・睡眠・ホルモン・巡りをサポートする植物たち etc. 本書では、約50種類の身近なハーブを中心に、ナチュロパス視点で丁寧に解説しています。 ・どんな作用があるのか ・どんな人に向いているのか ・どんな組みあわせだと相性がいいのか ・飲む際の注意点 ・体質別の選び方 アストロハーバリズム(占星術とハーブの智慧)との融合 さらに本書では、近年注目される「アストロハーバリズム(占星術とハーブの智慧)」についても紹介しています。 12星座ごとの体質傾向や心のクセ、ストレスを感じやすいポイント、感情バランスを整えるハーブなどを通して、“自分らしい整え方”を見つけるヒントをお届けします。 「なぜ私はがんばりすぎてしまうのか?」 「なぜ不調に陥りやすいのか?」 「どんなハーブが、自分の心とからだをサポートしてくれるのか?」 自然療法と占星術を融合した新しい視点から、あなた自身を深く理解するための内容になっています。 単なる対症療法ではないとらえた方 自律神経、腸、炎症、ホルモンバランス、ストレスなど、現代人の不調の背景を自然療法的に紐解きながら、植物を日常に取り入れる方法を紹介します。 難しい専門知識は必要ありません。 オンラインで購入できる身近なハーブを中心に、今日から実践できる内容ばかり。 ハーブ初心者の人はもちろん、セラピスト、自然療法を学びたい人、家族の健康を自然な方法で支えたい人にもおすすめです。 症状には理由がある その視点を持つことで、あなたの心とからだは、少しずつ変わりはじめます。 自然の力を、もっと身近に。 植物とともに生きる知恵を、この1冊からはじめてみませんか? Content Chapter 0 しんどいときはハーブで整える Chapter 1 女性のからだと心のしくみ Chapter 2 [症状別]メディカルハーブの選び方 Chapter 3 心とからだを整えるアストロハーバリズム Chapter 4 自然療法で〝ゆらがないわたし〟をつくる習慣 Chapter 5 暮らしに取り入れるハーブレシピ Chapter 6 家庭でできるナチュラルケア実践集 Appendix I ハーブの教科書辞典 Appendix II 症状別ハーブ早見表 -
老けない人がやっている 腎臓がよみがえるすごい習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腎臓は機能が低下しても症状を自覚しにくい“沈黙の臓器”と言われています。この臓器は、背中側の腰あたりに左右1つずつあり、体の老廃物を尿として出したり、体内の水分量や血圧を一定に保つ重要な役割があり寿命に大きな関わりをもちます。 それだけに腎臓は、私たちの毎日の食習慣、睡眠、仕事、運動などの生活習慣からストレスを受け、推定2000万人以上の人が慢性腎臓病とされるほどです。 人生100年時代と言われる今、腎臓を長持ちさせることが健康を保つ秘訣と言っても過言ではありません。 腎臓の名医が著わした本書ではまず、腎臓の働きをわかりやすく解説。さらに腎臓の不調を知らせる「尿・むくみ・健康診断の数値」のチェック方法を理解します。 近年、「食べる」という行為自体に、腎臓を傷める可能性があることに注目が集まっています。そこで「腎臓を守る食べ方」というテーマを設け、①負担のかからない食べ方、②塩分・カロリー・アルコールの摂り方、③三大栄養素(糖質・脂質・たんぱく質)のバランスの取り方などからアプローチします。 また、「腎臓病の人は運動療法を行うほうがよい」という、従来の安静治療を変える対処法として、腎機能の回復を図る「腎リハ」という運動も解説しています。 本書を通して、腎臓をいたわり長持ちさせる最強の食事法と運動療法を新しい習慣にし、いつまでも老けない人を目指しましょう。 -
老けない人がやっている 最強の血管・血液になるすごい習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「人は血管から老いる」といわれ、血管や血液は私たちの健康や若さに深く関わっています。血液の汚れを放置すると、動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞といった命を脅かす大病、さらには認知症のリスクまでも高めてしまいます。 人生100年時代と言われる今、私たちが目指すべきは単なる長寿ではなく、自立して元気に暮らせる「健康寿命」を延ばすことにあります。そのためには、血液を汚さず、サラサラの状態に保つことが不可欠となります。 本書では、「血液サラサラ」の提唱者の一人で肝臓と血液の専門医が、血管を強くし血液をきれいにする方法をわかりやすく解説します。 例えば、血管・血液が若返る「オサカナスキヤネ」の食品たち、それらを組み合わせた「酢納豆」のすごいパワーなど、食事をほんの少し見直すだけで血液サラサラの効果が期待できます。 さらには、血管・血液の老化の原因となる歯周病菌を増やさない「歯磨き&舌磨き」の方法や1分からできる筋トレ「ちょいトレ」といった、口内のお手入れや運動面からもアプローチします。 血管と血液にとって最良の方法を新しい習慣にして、いつまでも老けない人を目指しましょう。
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