健康・医療作品一覧
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3.0発達障害の特性があるかもしれないと思われる子どもを、どう育てていったらよいのでしょうか。発達障害があると子どもが大きくなるほど事態は深刻化していきます。小さいうち、それもできるだけ小さいうちだからこそ、できることがあります。抱きづらい、反応が少ない、抱いても目を合わせない……赤ちゃんの違和感に気づいたらすぐに始めたい、親子で楽しみながらできる子育て法。遊びの中で人とかかわる力が育ちます。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0“画期的ダイエット法”としてテレビで紹介され、話題沸騰の書! 甘い物、揚げ物、焼き肉、ラーメン、お酒……、体によくないのはわかっていても、やめられないですよね。 医師である著者は、肥満、がん、糖尿病、心臓病、高血圧など「生活習慣病」の患者さんに、「揚げ物を控えてください」「塩分の摂り過ぎに注意してください」とアドバイスをしてきました。しかし、食生活を変えたり、新たに運動を始めたりするのは容易ではありません。我慢はかえってストレスになり、免疫力の低下にもつながりかねません。 そこで著者は、ハーバード大学医学部および臨床医としての長年の経験から、好きな食事をやめることなく、その悪影響を「なかったこと」にし、健康寿命(寝たきりになったり、ボケたりせずに、自立した生活を送れる年数)を延ばす食べ方の工夫=「帳消しメソッド」を編み出しました。 「帳消しメソッド」を取り入れると、太らない・若返る・病気にならない生活習慣に簡単にシフトできます。 ・食べる順は、1.食物繊維(野菜、海藻)→2.タンパク質(肉)→3.糖質(ご飯) ・肉を食べるときはキノコで脂質を絡め取る ・鉄分の過剰摂取は有害 ・身近なキャベツで動脈硬化とがんを予防 ・「カロリーゼロ」でも摂り過ぎると太る また、抗がん作用、免疫力アップ、老化防止、解毒などの効果で注目されている「野菜や果物に含まれる健康成分(ファイトケミカル)」などについてもわかりやすく解説。 「免疫栄養学」の第一人者がすすめる、体にいい食べ物・食べ方・食習慣についてコンパクトに解説した1冊です!
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3.0原因不明の耳鳴り、めまい、不安感、不眠――これらの症状は片頭痛などで目先の痛みをなだめることに終始し、水面下に生じる脳の異常な興奮を放置したために引き起こされたもの。その総称を頭痛専門医の清水医師が「脳過敏性症候群」と提唱。本書では頭痛から変化した様々な不快症状のメカニズムと根本治療を徹底解説。脳の過敏性をやわらげる日常生活への10の心がけも紹介する。しつこい頭痛がある人に必携の書※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Facebookで話題沸騰!フォロワー数急増中!「イラスト解剖学教室」の実践編が書籍で登場!! 「解剖学的コンディショニング」のやり方は、とてもシンプル。筋肉をさわる、動かす。 たったこれだけなので、どこでもいつでも簡単にできます。 そのポイントは、体の中を“見える化”してくれる「解剖学」にあります。 自分の体をケアするとき、一番の難敵は「体の中が見えないこと」。 せっかく痛みや不調を改善しようと思っても、見当違いの筋肉にアプローチしていたらなかなか結果は表れません。 つまり、問題なっている筋肉を的確に予測し、その筋肉にピンポイントにアプローチできれば、不調しらずの体になれるわけです。 解剖学を知っていれば、どこにどんな筋肉や骨があるか、その役割とともに体の中がイメージできるようになります。 効率的かつシンプルに、腰痛、ひざ痛、肩こりなどの不調・痛みが解消できる画期的なメソッドの登場です! 【内容】 筋肉をイメージして、さわる、動かす! 解剖学的コンディショニングで“体”を変える!! ざっくり知っておきたい! 毎日、大活躍している筋肉たち 《1章》体のしくみがざっくりわかれば「痛み」「不調」も解消! どうして“痛みや不調”は起こる? 解剖学によって体の中を“見える化” 4つのステップで痛みや不調を解消! 「解剖学的コンディショニング」のコツ 《2章》肩コリ、背中の痛み、腕の疲れなど 上半身をコンディショニング ●肩の痛みや不調を解決! ●首から肩の痛みや不調を解決! ●胸から脇周辺の痛みや不調を解決! ●背中の痛みや不調を解決! ●ひじ周辺の痛みや不調を解決! ●手・手首の痛みや不調を解決! 《3章》腰痛、ひざ痛、足の疲れなど 下半身をコンディショニング ●腰の痛みや不調を解決! ●ひざの痛みや不調を解決! ●股関節の痛みや不調を解決! ●足周辺の痛みや不調を解決! 《巻末の総まとめ》コンディショニングを組み合わせて、さらに効果アップ!
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3.0片頭痛、緊張型頭痛、群発頭痛…頭痛タイプを問わず、慢性頭痛の9割には「首こり」がある! こりや痛みといった自覚がない人でも、首こりは存在します。そして首こりがとれると、頭痛も改善していくのです。一方で、首こりがあると薬の効きが悪くなったり、栄養のトラブルがきっかけで頭痛を引き起こしたりします。脳神経外科医が教える、頭痛の根本にアプローチする薬に頼らないヒント
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3.0イライラ、不安、リラックス…不機嫌、上機嫌の理由は「皮膚」にある!? 「第二の脳」ともいわれる皮膚は、無意識のうちに快や不快といった感情にも影響を与えている。脳に触れることはできないが、皮膚を通して、心に働きかけることはできる。仕事も人間関係もうまくいく「皮膚感覚」を活かし方。
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3.0生活習慣を変えなくても 深い眠りは手に入ります。 足裏をマッサージするだけで快適な睡眠がとれるようになります。 これまで多くの足裏を見てきた睡眠のプロ、今枝昌子先生が提唱するセルフ式「足つぼマッサージ」を、 「不眠症が治った」「うつから脱出して復職ができた」等、多くの実践者の声と共に、みなさまにお届けします。 効果抜群!睡眠のプロが伝授する足裏マッサージで、眠れない夜とさよなら! すっきり健康的で前向きな暮らしを! ★内容紹介 【第1章】足裏ケアをはじめよう! ほとんどの人が深く眠れていない 足裏でわかる睡眠力チェックリスト マッサージ店ではなくてOK。足裏ケアをはじめよう たった10分で睡眠が変わる! 生活を変えない足裏ケアOK! 【第2章】足裏と睡眠の深い関係 足裏は第二の心臓 あなたが眠れない原因は? 足裏ケアは副交感神経のスイッチ あらゆるシーンで現れる、足裏ケアの効果 うつ病や不安症のほとんどは睡眠で治る 産前産後ケアにも足裏ケアが効く 足裏ケアで仕事もプライベートも充実! 【第3章】実践!!1日10分足裏快眠ケア 足裏を見てみよう 足裏マッサージの基本 悩み別足裏ケア オフィスでもできる!忙しい人のためのスーパーボール・足裏ケア より健康的な足裏へ!ビー玉つかみケア マッサージ効果の高め方 【第4章】悩み別 足裏Q&A
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3.0狭心症や心筋梗塞が怖いのは、ある日突然発作におそわれることです。狭心症の発作は冠動脈の血流が途絶えることによって起こります。完全に冠動脈が詰まると心筋梗塞になり、処置が遅れれば死に至ることも。本書は、狭心症とまぎらわしい病気の見分け方、症状の現れ方、心筋梗塞に移行しやすい危険度、発作を鎮める薬の使い方など、狭心症の人が身につけておきたい知識を図解でわかりやすく紹介する一冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 尿をつくる器官である腎臓。なかなか取れない体の疲れと腎臓には深い関係があると言われても、あまりピンとこないかもしれません。普段、意識して生活することがあまりないため、地味な存在だと思われがちですが、体の内側から元気になるには、とても大切な器官です。食事や生活習慣、ストレスマネジメントをしっかり行って、元気な日々を過ごしましょう。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙 ●PART1 疲れの原因は体の内側にある ●PART2 症状別・疲れをためない食べ物 ●PART3 生活習慣を工夫して疲れにくい体になろう ●PART4 ストレスマネジメントで疲れをためない
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビリビリ、ジンジン、チクチク、放っておくと重症になる病気の元を早めに改善させる! 近年、原因がわからないしびれや痛みを訴える中高年が増えています。そのしびれ、痛みは神経から来るものか、筋肉からくるものか、内臓からくるものか、あるいは生活習慣病からくるものか。本書では「しびれ」「痛み」の原因となる様々な病気の種類を様々な方向から細かに解説し、その治療法と自己治癒力をアップさせる方法を紹介します。しびれや痛みに悩んだ時は、この一冊を読めば改善への道が開かれるでしょう。
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3.0辛いときは左ページだけ読んでみて! あなたを救うヒントが、必ず見つかります。 ★☆★ 本書の特長 ★☆★ (1)語りかけ調で、病気をやさしく解説! 強迫症とはどのような病気か、 症状や治療、発症のメカニズムなどを 新しいデータを基に語りかけ調で、やさしく解説。 病気を理解することで、気持ちが軽くなります! (2)家族や周囲の人が心がけるポイントが満載! 家族や職場の人がどう接すればいいのかを詳しくご紹介。 治療を支えるためのほどよい距離の保ち方や、 小さい子どもの強迫症に関しても、丁寧に解説しています。 大切な人にあった対応を探すヒントが、見つかります。 (3)読みやすい誌面! ココロを病むと集中することが難しくなり、 文章を読むのが辛くなります。 その点に配慮し、できるだけわかりやすい言葉でまとめています。 左ページには、知ってほしいポイントだけを 短い文章でまとめました。 (4)元気になるヒントがいっぱい! 愉快なネコ先生が、元気になるヒントをやさしく教えてくれます。 病気で辛いときでも、読めば元気が出て気持ちがグッと軽くなります! 癒し系のイラストもたくさんあり、気楽に、休み休み読める本です。 (5)うれしいダウンロード特典! 強迫症の人は、自分がなぜこんな強迫行為をやめられないのか、 事実と思い込みがごちゃ混ぜになり、悪循環に陥っていることが多くあります。 その修正ポイントを知る手がかりになる、記入式の図(誌面掲載の拡大版)が ダウンロードできます。頭の中が整理されて治療がより効果的になります。 【監修者の紹介】 上島国利(かみじま・くにとし) 昭和大学名誉教授。OCD研究会主宰「小さなことが気になるあなたへ」監修者。 1940年生まれ。慶應義塾大学医学部卒業。 杏林大学医学部教授、昭和大学医学部教授、国際医療福祉大学教授を歴任。 現在も都内を中心に診療にあたるほか、講演、執筆などで活躍。 日本うつ病学会初代理事長。 1999年には強迫症の研究や啓発を目的とした「OCD研究会」を発足。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.0ただの回復ではなく、もとの状態を超えて良くなる「超回復」をキーワードにした、面白くてためになる健康本。「一度折れた骨は二度と折れない」「なぜ運動をした翌日は筋肉痛に?」「なぜ桑田真澄はトコトコ走りをやってたの?」など、興味深いテーマが満載。 長嶋茂雄や宮里藍など多くのトップアスリートを直接指導した田中誠一氏が紹介する、運動・スポーツにまつわる常識と非常識やトレーニング方法は、わかりやすく実践的である。最終章では、ヘルスフード科学の第一人者・矢澤一良博士が疲労回復の観点から抗酸化物質のエースといわれるアスタキサンチンをはじめ「超回復」に役立つ食品と栄養素を解説。
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3.0■口の中の細菌フローラが全身に影響する 従来、妊娠中や糖尿病のある人などに対して歯周病予防が大切であることはいわれてきました。しかし近年、それらが歯原性菌血症という血管内の病気によるものであり、血管障害として非常に多くの疾患と関連があることがわかってきました。たとえば脳卒中や心筋梗塞、アルツハイマー病も歯周病と口内の細菌叢の状態が深く関わっているのです。 本書では、歯周の病原菌が血管内に入り込むしくみ、歯原性菌血症の影響、またそれらを防ぐための具体的な歯のケアを、食事や歯みがきなどのセルフケア、また歯科でのプロフェッショナルケアの両面から詳しく紹介します。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■生活習慣病の最も大きな要因は「食べ過ぎ」にある。 ■そこで、断食をして食事の代わりに酵素エキスをとれば、 胃腸など内臓を休め、体内を毒をデトックスできる。 ■その結果、肥満はもちろん、がんや心臓病、糖尿病、 高血圧などが改善される。 ■著者自身、酵素断食を行って長年悩まされてきたアトピーを消し、 ダイエットにも成功した。 ■こうした実体験をもとに、 多くの人に酵素断食を指導してきた著者が その集大成として著したのが本書である。 ◆第1章:「断食」は細胞を若返らせ 体内の老廃物を一掃して自己治癒力を呼び覚ます ◆第2章:健康の要は「腸」にあり! 免疫力も細胞も心も司る腸が「酵素断食」で生まれ変わる ◆第3章:「酵素断食」でやっかいな「腸の漏れ」が改善してイライラ、 不安、うつも消失する ◆第4章:初めてでも安全で確実に効く 腸から体を元気に蘇らせる酵素断食のやり方 ◆第5章:酵素断食で健康をつかみ人生を取り戻した7人の物語
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カンタン開脚で10歳若返る!本書では開脚を達成するだけでなく、ストレッチを続けることで疲れがとれやすくなったり、代謝の向上、腰痛や関節痛の改善などを目指します。柔軟性を高めることで、日常生活のリスクを減らしていきましょう。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●第1章 開脚することの健康効果●第2章 4週間で開脚できる体に!開脚に向けたストレッチ●第3章 いよいよ総仕上げに突入!開脚に向けたストレッチ●第4章 私は開脚ストレッチでこんな効果を得ることができました
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血糖値が高くても、自覚症状はありません。 なので、ついつい対策を先延ばしにしている人も多いのでは? でも、放っておくと糖尿病になり、 さらに命に関わる合併症に襲われてしまいます。 糖尿病の3大合併症は、神経障害、網膜症、腎症です。 そこで「何からはじめたらいいのかわからない」、 「好きな食べ物を我慢するなんて無理」、 「運動なんて面倒」という人に、 今日からすぐはじめられる、ちょっとしたコツをご紹介します。 ページをめくって、できそうと思うことからはじめてみてください。 例) ●雑穀、そば、ゴーヤ、玉ねぎ、まいたけ、大豆、ビターチョコレート… 血糖値を下げる食材はこんなにたくさん! ●野菜から食べ始める、1日3食より5食、蒸す&ゆでる… 食べ方、飲み方を工夫するだけでOK! ●テレビを見ながらちょこっと運動、電車やバスの中でのこっそり運動… これならできるかも!という運動習慣
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3.0飛ぶ! 曲がらない! 体を痛めず、スイング改造の必要なし! 呼吸とスイングをリンクさせる「呼吸打法」でもっと飛ぶ!ゴルファーの一番の悩み、それは「飛距離」。「今の飛距離をもっと伸ばしたい」「昔はもっと飛んだのに……」そんなゴルファーを救う、とっておきの方法が「呼吸打法」!息を吸いながらクラブを上げる。息を吐きながらクラブを下ろす。このシンプルなスイングが、あなたの悩みを解決!呼吸をスイングにリンクさせることで、ヘッドスピードが上がり、スイングのリズムとテンポが驚くほど安定。さらに自分の呼吸に集中することで、雑念に振り回されない!PGA(日本プロゴルフ協会)ティーチングプロA級、プロ・アマ問わず30年以上のレッスン実績をもつ小澤徹プロがわかりやすくレッスン!
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3.0健康とダイエットのカギは、「何を食べるか」よりも「いつ食べるか」だった。 気鋭の研究者が教える、時間栄養学と食事の関係! 食べ物を制限しているのに効果が出ない、メタボや生活習慣病が気になる、仕事で生活が不規則だ、なんだかいつも疲れやすい、夜遅くについドカ食いしてしまう……時計遺伝子のはたらきを知り、「時間を考えて行動する」ことで、体質改善、体調管理に役立ちます。 理想の朝食は「ツナサンド」!/帰りが遅くなりがちな人に「分食」のススメ/運動は食事前がいいの? 食後がいいの?/「時差ボケ」を解消する機内食の食べ方/花粉症に効く食べ方とは?
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3.0眠ることは、明日に備えて体を休めるだけでなく脳を整える時間でもある! 睡眠不足になるだけで、集中力、判断力、記憶力など、人間のあらゆる能力が2~5割低下するといわれる。 人生を変える近道は、量、質ともに十分な睡眠なのだ。 【著者紹介】白濱 龍太郎(しらはま・りゅうたろう) 医学博士・日本睡眠学会認定医。筑波大学医学群医学類卒業。東京医科歯科大学大学院歯学総合研究科統合呼吸器病学終了。東京医科歯科大学呼吸器内科・快眠センター、公立総合病院睡眠センター長ほかを経て2013年6月からRESM新横浜/睡眠・呼吸メディカルケアクリニック(日本睡眠学会認定A型施設)院長。経済産業省海外支援プログラムに参加し、海外の医師たちへの睡眠時無呼吸症候群の教育を行うとともに、順天堂大学医学部公衆衛生学講師として睡眠予防医学の観点から臨床研究発表、講演も行っている。現在、国内企業と組み、ビジネスパーソンのパフォーマンス向上のためのオーダーメイド睡眠改善プログラムを開発中。さまざまな挑戦を続けている。 【目次より】 第1話◆睡眠は「質」の前に「量」を考える 第2話◆睡眠のためのルーティンをつくる 第3話◆食生活で睡眠は変わる 第4話◆運動で睡眠の質を高める 第5話◆昼寝が仕事のパフォーマンスを上げる 第6話◆快眠のために環境を整える 第7話◆世界中で高いパフォーマンスを発揮する ◆おわりに
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3.0認知症を発症する前段階の「軽度認知障害(MCI)」が注目されている。MCIの症状は物忘れが多く見られるが、この段階で服薬を始めたり、認知機能をアップする訓練をすれば物忘れなどの症状が治る可能性は高い。本書では、診断のとらえ方、認知症との関係などをわかりやすく解説するとともに、具体的な認知力アップトレーニングの方法を図解する。記憶力、注意力に不安を感じたら今すぐ対策開始!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0認知症の人が抱く「不安」「恐怖」「悲しみ」「焦り」の感情回路。認知症と診断された人が、日々どのような思いで過ごしているのか? 症状が進むにつれて、「思い」はどう変化していくのか? 本書は周囲の人にはなかなかわからない、認知症の人の気持ちをイラスト図解でまとめた本です。すすめても病院に行こうとしない、止めても運転したがる、トイレ以外の場所で排泄してしまう……の対応法もわかるQ&A付き。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正しい方法でリンパマッサージを行なえば、足のむくみを取って美脚にしたり、足の疲れやだるさを解消する上でとても役立ちます。そしてさらに、むくみの解消だけにとどまらず、リンパマッサージはもっと重要な体の機能にもアプローチすることが、最近の研究で明らかになりました――。体内の老廃物を回収し、免疫力を上げる効果もあることがわかってきたのです。リンパの権威である、信州大学医学部教授・大橋俊夫先生と、本格的なリンパマッサージ法導入のパイオニアである後藤学園附属リンパ浮腫研究所所長・佐藤佳代子先生が、科学的な根拠と正しくて効果的なリンパマッサージの方法をお教えします。これはまさに、リンパの権威がやさしく教える美容と健康の秘訣。部位別・症状別にわかりやすいイラストでマッサージを多数紹介しています。
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3.0自閉症や高機能自閉症、アスペルガー症候群などの発達障害を、近年は「自閉症スペクトラム」と呼ぶことが多くなっています。言語や知的能力の発達には違いがみられるものの、「対人関係」が苦手で「こだわり」が強いという2大特徴は共通しているからです。本書は診断分類DSMの改訂をふまえて、定義や支援の最新情報をまとめたものです。自閉症スペクトラムの全体像と将来を見越した支援がわかる一冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0いきなりやってくる「死」の恐怖。不安が不安を呼びパニック発作をくり返す。それが不安の病「パニック症」です。病院の検査で異常はなく、周囲からは甘えている、たいしたことないのに騒いでいる、などと誤解されがち。この病気を理解するには、本人がどんな気持ちでいるのかを知ることが重要です。病気の進行とともに本人の気持ちがどう変化していくか、周囲に理解されないつらさと心の悲鳴をイラスト図解。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0さて、問題です。 Q お風呂に入るとき―― ・35℃のお湯に20分つかる ・40℃のお湯に10分つかる どちらが免疫力アップに良いと思いますか? 正解は――― A 「40℃のお湯に10分つかる」です。 40℃のお湯に10分間つかると体温が約1℃上がります。 体温が1℃上がるだけで、 私たちの免疫はなんと5~6倍もアップさせることが可能なのです。 そればかりか、がん細胞は39.6℃付近でほとんどが死滅することに。 昨今のがん治療に温熱療法が導入されるようになったのは こうした効果が期待できるからといわれています。 では、反対に体温が1℃下がるとどうなるのでしょう? 免疫力は30~40 %も低下します。 恐ろしいことに35℃程度の低温状態がもっとも、がん細胞が増殖することになるのです。 本書では、最新の免疫研究に基づいたさまざまな「どっち?」を紹介します。 免疫力を高めるために、少しのコツで健康寿命を大幅に伸ばすことができる“習慣”をクイズ形式でわかりやすくご紹介していきたいと思います。 すべての習慣を実行すれば、健康寿命を20年延ばすことも夢ではありません。 みなさんの健康生活において、本書を大いに役立てていただければ幸いです。 ――著者より。 【著者情報】 飯沼一茂 (いいぬま かずしげ) 医学博士。純真学園大学 客員教授。日本免疫予防医学普及協会代表。 1948年生まれ。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 錆びないカラダをつくる、酵素たっぷりの健康習慣! アンチエイジングの権威・白澤卓二先生がすすめる、免疫力をアップさせる野菜と果物を組み合わせたスムージーの作り方。免疫力をアップさせる注目の栄養素“フィトケミカル”(クロロフィルやリコピン、アントシアニンなど)。本書のレシピは、そのフィトケミカルが豊富な野菜(ほうれん草、チンゲンサイ、ルッコラ、キャベツ、ブロッコリー、クレソンetc.)を取り入れたレシピを紹介します。「抗酸化」「ストレス」「眼精疲労」「ダイエット」「美肌」「便秘」「生活習慣病」「うつ病」「ボケ予防」「がん予防」…etc. 気になる症状を感じたら、まずは1杯のスムージーからはじめてみましょう。食材は、野菜や果物、スパイスなど、スーパーで買えるものばかり。また、ミキサーで材料をガガガッと攪拌するだけ。手軽にたっぷりの野菜を摂ることができるので、野菜不足の人にとっても最適です。
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3.0あなたはちゃんと、健康診断や人間ドックを受診していますか? 忙しい、面倒だ…と一日伸ばしにしていませんか。ついつい夜更かし、飲みすぎ、運動不足が続いているので、結果が怖いから、検査に行くのを避けていませんか。そんな検査嫌いの方に、健康をキープするための痛くも高くもない、最小限のチェックを、ドクター鎌田が、そっと教えてくれます。お医者さんなのに、実はドクター鎌田は、検査が好きではないので、患者さんにもあまり検査を薦めません。ちょっと血圧が高くても、すぐに薬を処方したりはしません。でも、やっぱり検査は、イヤでも役にたつ…という面も否定できないのです。病気の発見が遅れて、後悔している患者さんとも接してきたからです。だから、本当に必要な最小限の検査って何だろうと、ズーっと考えてきました。そして、この『検査なんか 嫌いだ』という本に、その答えを書きました。ちまたで言われていることとは、ずいぶん違いがあることを知って欲しいのです。【目次】はじめに 小さい頃から検査は苦手だった/第1章 人はなぜ検査が嫌いなのか?/第2章 ややこしい! 健診と検診/第3章 がん検診/第4章 脳・心臓ドックと脳卒中、認知症/第5章 血糖値と糖尿病/第6章 コレステロール値、中性脂肪値、肝機能/第7章 遺伝子検査・腸内細菌検査/第8章 一番良い検査は血圧と体重測定、プラス運動/第9章 検査がイヤなら、自分で健康を維持する覚悟を/コラム 米国で話題の無駄な医療・検査論争について/おわりに/健康診断や人間ドックの一般的な検査項目/参考文献
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3.0首は、脳と体をつなぐ、大切な役目をしています。 「首の詰まりがある状態」、 すなわち「首の筋肉が硬くなり、血流が滞った状態」のままでいると、 全身の健康を左右する脳の血流まで悪くなり、 また脳が体を動かす神経も、うまく働かなくなってしまいます。 肩こりや腰痛、膝の痛みといった体の悩みから、 イライラ、不安、やる気の低下といった心の悩みまで、 あらゆる不調が出てきてしまう原因はこの「首の詰まり」にあったのです。 逆にいうと、「生命力は、首次第」。 「首の詰まり」をなくすだけで、 あなたの全身はどんどん回復していくのです! 本書では、6万件の施術・指導を行ってきた人気整体師が、 首のセルフケア「首ポンピング」のやり方を紹介します。 「首ポンピング」とは、 脳にやさしく伝わりやすい「リズム運動」と、 筋肉のポンプ運動を促し全身の血流をよくする「伸び縮み」を かけあわせた動作のこと。 1日3分でできる簡単で気持ちよいセルフケア方法で、 健康を取り戻してみませんか? *目次より 第1章 「首の詰まり」が、すべての回復を止めていた 第2章 「しなやかな首」は、全身を「スーパー高機能モード」にする 第3章 「首ポンピング」で、あらゆる不調が消えていく理由 第4章 1日3分!「首ポンピング」実践編 第5章 首を「しなやか」に保つ、6つの便利ワザ 第6章 「しなやかな首」で、身も心も軽やかになる
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康診断で血糖値が高めと言われたのに、少しくらいなら大丈夫と放置していたりしませんか? 高血糖の放置は、糖尿病につながります。 糖尿病は、初期の段階ではほとんど自覚症状がなく、進行を許してしまいやすい病気。 しかし進行すると、網膜症や腎症、神経障害などといった、命にかかわる病気や、 その後の生活の質を著しく落とす合併症を引き起こす可能性も…… その危険性をわかりやすく解説した上で、心が折れない高血糖対策方法をご紹介します。 食事から運動まで、誰でも無理なく続けられる、生活習慣改善のためのコツが満載! ●血糖値が高い 検査でそう言われたあなたに ●糖尿病とは 血糖値が高いと言われたが…糖尿病の正体は? ●このまま放っておいたら… こわい合併症があなたを襲う ●こうすれば改善できる 心がまえ編 ●こうすれば改善できる 食事編 ●こうすれば改善できる 生活・運動編 ●ここまで進化 最新治療方法
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足は「立つ」「歩く」という人間の基本動作の基点を作っている部分。この体の土台が崩れてしまうと体のあちこちに歪みができ、不調の原因になる。本書では、フットパフォーマンスアドバイザーとして多くの人々の足を見てきた水口慶高、常足身体研究所の木寺英史監修のもと、日常生活の中で「立つ」「歩く」「走る」時の足の働き、体の関係、昨今のランニングブームの問題など、具体的な事柄をとおして紹介。本当の足の仕組みや働きを知ることの大切さ、代表的な足の悩みである「外反母趾」や「腰痛」「肩こり」などの原因を探り、改善するための知識を実際に試せるミニテストや動作に現れる事象を交えながら解説する。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 納豆、きのこ、お酢、ごま油、チーズ、牛乳、チョコレート……世間で健康に良いと言われているさまざまな食べ物。でも、あなたの体調不良は、実はそれらの食品が原因になっているのかもしれない。本書では、インドで古くから伝承されてきた「アーユルヴェーダ」を医療として日本で実践している第一人者が、健康食のウソ・ホントを明かし、より健康になる食べ方を大公開。「『朝食はたくさん食べたほうがよい』は、うそ!」「『食後に緑茶を飲むと消化によい』は、本当!」「『水を1日2リットル以上飲むと健康によい』は、うそ!」「『酢を飲むと健康的にやせる』は、本当!」「『生野菜をたくさん食べるのは健康によい』は、うそ!」「『オリーブオイルは、からだによい』は、本当!」など、目からウロコの健康常識が満載。体質に合わせた食べもの・食べ方がすぐにわかるチェック表も付いており、今日から食生活を見直すことができる。健康に意識の高い方は必読の一冊。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつも頭が重い。首や肩がこっている。マッサージに行ってもすぐつらくなる――それは「巻き肩」が原因かもしれません。横から見たとき肩が前側にずれている「巻き肩」は、スマートフォン、パソコン、仕事や家事などで、長時間前かがみの姿勢を続けることで起こってきます。その悪影響は、首肩だけでなく、腰やひざ、メンタルにまで及びます。5万人以上をみてきた名医が、「巻き肩」を治して体と心の不調を根本から解決する方法をお教えします。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 運動が苦手で今さら激しい運動なんてできない、 股関節が固くてちょっとした動きに制限が出ている、 年々ヒザ痛がひどくなって歩くこともままならない、 これからの健康がとても不安…… そんな悩みを抱える中高年齢の方にオススメしたいのが、相撲の基本動作である「四股」です。一般的に「四股」というと誰しも相撲を思い浮かべると思いますが、なぜ平均で150キロを超える力士たちは激しく動くことができ、体もあんなに柔らかいのでしょうか? その秘密こそが伝統の「四股」なのです。 本書ではメジャーリーガーの岩隈久志投手が開設した「IWA ACADEMY」のトレーナーであり、数多くのトップアスリートたちの体をメンテナンスする木村匡宏氏と田邊大吾氏が、誰でも簡単にできる「四股」トレーニングをわかりやすく伝授。 「なぜ四股を鍛えるといつまでも自力で歩く体をつくれるのか」を医学的にも解説します。さらに「四股」のモデルは7月場所で殊勲賞を受賞した嘉風関が担当! 正しい知識に基づくトレーニング本&健康本としてぜひご活用ください。
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3.0若さの秘訣は「血管」にあった! 現代人の血管の老化スピードは、驚くほど早まっている。30代、40代の中年世代でも、血管年齢は60代、70代という人も珍しくない。血管は命に関わる大切な働きがあり、その血管の老化により、致命的な病気を招く。現に、日本人の死因の25%は心臓と脳の血管疾患である。 血管の老化で、何歳くらいであるのかを示す指標=「血管年齢」は、病院で10分程度の検査でわかる。また、血圧やコレステロール値、中性脂肪、血糖値などから大体の年齢を推測できる。 本書は、血管の構造、血管の老化による動脈・静脈の病気、そして、誰でも手軽に血管年齢を若返らせる方法を解説。日頃から適度に運動し、食事などに気をつけていれば、脳と心臓の疾患で死なずにすむのだ。
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3.0介護などがいらない「健【康】寿命」については、すでに多くの人が知っていますが、この健康寿命は、「自分で歩ける期間」とほぼ一致すると思われます。 一生スタスタ歩ける「健【脚】寿命」を伸ばすことこそ、健康寿命を伸ばすこととニアリー・イコールであり、老後の生活を楽しくイキイキと暮らすためには、必須のことなのです。 そこで、「股関節のスーパードクター」である石部医師が、あまり大変な体操などを行うことなく、食事(食う)、睡眠(寝る)、カラダの動かし方(動く)といった日常の動作を見直し、微修正するだけで、股関節をはじめとする下半身の関節を整え、健【脚】寿命を伸ばせるノウハウを紹介する1冊です。
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3.0腰痛の人がいくら腰をもんだり押したりしてもすぐ元通りに、「足やひざが痛い」という人がいくら足やひざをさすってもなかなかよくならない理由――それは、痛みやしびれを感じる場所とは別の場所に、痛みを引き起こす最大の震源地(トリガーポイント)があったからだった。本書では、この“知られざる病の元”といえる臀筋(でんきん=脚の付け根の外側などお尻の筋肉)のコリを自分で解消できる方法を紹介。これは、東大研究員でもある著者が科学的検証を進めている「鍼治療の原理」から考案したもの。座ったままでも寝ながらでも、自分の体重(自重)を使って安全かつ効果的に実践できる簡単療法です。
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3.0本書は、いま世界で注目されるこころとからだのセルフケア「マインドフルネス」を概説し、誰もが「今、この瞬間」に気づき、ストレスを緩和し豊かな人生を送るための指針を提供します。基本の呼吸、静座瞑想から、動作瞑想としてのマインドフルネスヨガ、「生活の中のマインドフルネス」にもスポットを当てます。マインドフルネス実践入門の決定版です。近年さまざまなメディアで「マインドフルネス」がストレスへの有効な対処法として紹介されています。この書籍は、世界と日本におけるその拡がりをわかりやすく概説しつつ、何よりその「実践」への誘(いざな)いとなっています。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動脈硬化の大きな要因であり、心筋梗塞や脳卒中の危険因子の一つが、 悪玉と呼ばれるLDLコレステロール値が高くなること。 「数値が高いとなぜよくないの?」「自分の数値はなぜ高いの?」「数値を下げるにはどうすればいいの?」 「善玉と呼ばれるHDLコレステロール値との関係は?」等々に、最新情報をもとにやさしく答えると同時に、 悪玉コレステロールを減らして血液と血管をイキイキよみがえらせるコツを、豊富なカラーイラストと写真でわかりやすく解説します。 第1章「LDL(悪玉)コレステロールが高い」という検査結果が意味するもの 第2章「LDL(悪玉)コレステロールが高い」がこんな病気をまねく 第3章「LDL(悪玉)コレステロール値が高くなるのはなぜ?」 第4章「LDL(悪玉)コレステロール値を下げる食事法・食品選び」 第5章「毎日の運動でLDL(悪玉)コレステロール値を下げ、病気を未然に防ぐコツ」
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 医学は日々進歩しています。 一昔前なら体にいいとされていたことが、最新の調査で実は全然そうではなかった、ということが少なくありません。 例えば風邪の特効薬といわれる抗生物質や解熱剤も、風邪にはいい効果をもたらさないのです。 「タマネギは血液をサラサラにする」とか「ガンは遺伝だから予防することはできない」「こまめに水分補給していれば熱中症にはならない」などもすべてウソです。 本書は、科学的根拠から「本当の健康常識」をみなさんに知ってもらうための本です。 本書をしっかり読んで実践していただければ、内臓が元気になって足腰も丈夫になって、自分の足でいつまでも歩けるようになり、血管血液も実年齢以上に若返り、健康寿命を延ばすことができるのです。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腸と並んで、健康の最大のかなめである「血管」。やわらかくしなやかな血管こそが、本当のあなたの主治医ともいえます。 しかし、日頃よかれと思ってなにげなく行っていた生活習慣が、実は血管をむしばみ、老けさせ、切れやすい詰まりやすい原因だったとしたら・・・。 コーヒーが健康にいいといって1日10杯飲んでいたら、どうなるでしょう。 また、食物繊維をとるため葉っぱの野菜を意識的に食べていたとしたら・・・。 本書は、生活習慣を少し変えるだけで血管の若さを取り戻すコツを紹介しています。 二者択一なのでクイズ形式で気軽でできて、血を若返らせる知識を得ることができるように構成してあります。 著者は、テレビやラジオなどでおなじみの池谷敏郎先生。血管の名医が、血管にとって1番いい方法をわかりやすく紹介してくれます。
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3.040代になり、オジサンになりかけている自分にまずい! と思ったら、「雑草を抜く」「家電量販店に行く」など、この本で紹介するアクションをひとつでもやってみてください。澱んだ気持ちがカラッと明るくなり、心身ともにリフレッシュできるはず。本書は、TVでおなじみの精神科医・名越先生が、毎日の生活の中でできる小さな習慣を厳選して紹介。忙しい大人たちがその日常の合間でふとやってみたら、意外なほどリフレッシュできること、新鮮な気持ちや新しいアイディアが浮かんでくるきっかけになりそうなことが意外にたくさんあります。どのページもどの章も、あなたの人生のスタイルありき。それなりにみんな24時間バタバタしていること、疲れていることが前提です。どこから読みはじめていただいてもOK! あなたの小さな隙間時間に、ぜひやってみてください。心を瞬時に切り替えて若々しい気持ちを持ち続けよう!
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3.0老化の3ステップ 「加熱・乾燥」→「雑菌の侵入」→「炎症」をくい止め、からだを若く保つ、整体の知恵! 歳をとると、汗をかけなくなったり、唾液が少なくなり口が渇いたり、ドライアイになったり、皮膚乾燥や手(主婦)湿疹に悩んだりするようになります。これは、体温調節機能に狂いが出ているから。からだ全体で起こる加熱・乾燥によって、粘膜のバリア機能が落ち、そこから雑菌が体内に侵入します。体内でキラー化した雑菌が、炎症を起こし、さらにからだの乾燥が進む。いつまでも若いからだを保ち、死ぬまで健康で楽しく暮らしたいなら、この悪循環をたちきることが必須です。整体には、そのための知恵がいっぱい! 今まで明かしてこなかった「若さを保つ」ための整体の知恵を惜しげなく公開。もっとも重要な性的能力を保持、増進させる知識と技術で、いつまでも魅力的な、生涯現役を目指しましょう。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 胃がんになったとき、最初に知りたいことのすべて。 胃がんと診断される人は年間およそ13万人。 男性で第1位。女性で第3位、年間の死亡者数は5万人だが、死亡率は減少傾向にあり、早期発見早期治療で、罹患率は高いが比較的たちがよく、治りやすいがんとされている。 胃がんと診断されてから知りたい治療のこと、セカンドオピニオン、入院期間、お金のこと、退院後の生活、食事、再発転移についてまで、最新の情報を掲載。内視鏡手術、外科手術、抗がん剤などの薬物治療を、全国手術実績ナンバー・ワンのがん研有明病院、胃がん治療の専門医がわかりやすく解説。 治療後に悩む人が多い食事についても解説。 正しい食事で体力を取り戻して元の生活にもどれるようになるために必要なことは何か。 2011年刊行の書籍に最新の情報を加えてパワーアップした改訂版。自分にとって最適な治療は何かを知るために必要な情報が満載。
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3.06万部を突破した『断糖のすすめ』を、より実践しやすく加筆修正して新書化。 糖を断つ=「断糖(だんとう)」を 大人気ドラマ医療監修の名医が自ら実践したら、 3日でイライラ&ストレスが激減、あたまと体がスッキリ、 3ヵ月で17kg痩せた! 完全に「断糖」を実践すれば、 がん、動脈硬化、痛風、肥満、うつ…など 病気が完治・改善することが実証されています。 高血圧、糖尿病であれば99%治るのです。 病気や悩みの原因は砂糖、ご飯、パンなど「糖」が9割。 「断糖」とはつまり、“病気になれない”食事法です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若々しく見える! 免疫力が上がる! そして健康寿命が延びる! これまで血管といえば動脈の話が中心でしたが、世界で活躍する医学博士・根来秀行氏は「今、最先端医療が注目しているのは毛細血管」と断言します。 なぜならば、全身の血管の99%を占め、自律神経やアンチエイジング・ホルモンと密接に関係し、命にかかわる物々交換の最前線の現場となっているのは毛細血管だから です。 何もしなければ加齢とともにゴースト化し、減っていく毛細血管ですが、実は何歳からでも増やすことが可能! 本書ではそんな毛細血管の役割とメカニズムを、授業形式でわかりやすく解説し、「睡眠・運動・食べもの・お風呂・抗ストレス」など、毎日の生活を少し変えるだけで できる、「毛細血管を増やす」具体的な方法を、たっぷりレクチャーします。
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3.0健康&エイジングケア 毎日の食卓に健康オイルを! 油(脂肪)と聞くと、「体に悪い……」そう思っていませんか? 確かにどんなに良い油でも、とり過ぎては逆効果です。 しかし、近年油は病気の予防・若さの維持に重要なことが広く認知されるようになりました。 私たちの身体を作る細胞は、油とたんぱく質で構成されており、 よい油を適量とることが、細胞の入れ替わり(代謝)を円滑にしてくれます。 この本では油ごとの調理法を簡単にわかりやすく説明しています♪ 例えば、 ○油は一日大匙何杯? ○この野菜にはどの油? ○油の三つの基本は? ○やせる油・塗れる油・美肌油? などなど…… 生活の油を少し変えれば、あなたも少しずつ変れます。 あなたも美味しく、健康に、美しくなりませんか? 【目次】 ○CONTENTS ○PART1 悩み解消オイルが見つかる 健康オイルカタログ42 ○PART2 酸化を防いで油の効能を100%活用。 いちばん体によいとり方&保存法 ○PART3 体内で働く油のしくみを知って病気予防。 体と油の基礎知識
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3.0生活習慣病に負けないための、動脈を柔らかく保つ「血管マッサージ」をやさしく解説。健康を維持するには心臓を丈夫に保つことや脳が元気であること、食事、消化吸収する胃腸の状態も重要です。なかでもとくに「血管の健康」の重要性を強く訴えたいと思っています。血管に傷害が生じたり詰まったりすると、酸素や栄養が全身に行き渡らなくなり、さまざまな病気につながります。血管のメンテナンスこそ、健康と美容を保つために最も有効だといっても過言ではないでしょう。中動脈や細動脈の老化が進むと、種々の病気の原因になります。高血圧、心臓病、脳梗塞、糖尿病などの生活習慣病は、いずれも動脈の老化と深いかかわりがあります。ところが、動脈が硬くなっていくのを私たちは直接自覚することができません。そのため、本書で紹介する動脈マッサージを習慣づけて、早めの予防策を取るようにしましょう。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまや日本人の国民病と言ってもいいアレルギー。衛生環境の整った都市的な生活が広がりを見せるなか,著者は「アレルギーはこれからの時代を生きる人たちの標準体質になる」と,統計的なデータを交えながら予見します。アトピー性皮膚炎,食物アレルギー,花粉症,気管支ぜんそく…増えつつあるアレルギーとどう向き合っていけばいいか? 乳幼児期の皮膚のバリアー機能の低下にアレルギー発症の根本原因があることなど,最新の科学知見に基づいたアレルギー情報をわかりやすいQ&A形式で解説する決定版。
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3.0医者から「抗がん剤をつかいましょう」と言われたら・・・・ がん治療における不安と疑問に、大学病院の専門家が答えます。 がん治療は、大きく変化しています。恐れられていた抗がん剤の副作用に対しても、さまざまな対処法が開発されています。 がん治療は、患者とその家族に多くの負担をかけますが、正確な情報をもとに抗がん剤の副作用の知識を身につけることで、副作用を早期に発見し対処することが可能になり、スムーズながん治療が可能になります。 本書は、がん治療の中でも抗がん剤の副作用とその対策に絞って、大学病院の各領域の専門家が詳しくわかりやすく解説したものです。様々な新薬が登場し急速に進歩している薬物治療の効果を、十分に享受するための情報を収録しています。 【目次】 第1章 がんの治療・抗がん剤治療について 第2章 抗がん剤の副作用とその対応 ◆皮膚や爪、血管の症状 ◆過敏性反応 ◆血液毒性、感染症 ◆消化器症状 ◆感覚器・筋肉や関節の症状 ◆臓器障害 ◆性機能障害 ◆その他の全身的な症状 第3章 その他、がん治療に関する情報
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3.0自律神経失調症は、ストレスなど心の問題が原因になって起こる病気。 症状は不眠やイライラ、頭痛、めまい、耳鳴り、動悸・息切れ、ほてり・冷え、便秘・下痢などさまざまです。 病院で検査をしても、異常なしといわれることも多いもの。 本書では、まずは症状をやわらげ、改善・解消することを目的に、各種の家庭療法や、食べ物・飲み物の知識、意外な効果のあるツボ刺激やマッサージ、呼吸法のコツを紹介。 また、自律神経の働きを左右するホルモンのバランスを整える方法や、治療・検査の基礎知識までを丁寧に解説しています。 日頃からストレスを溜めやすい方は、その対策・予防にも活用出来る、頼りになる一冊です。
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3.02分間うつぶせでお尻をユラユラするだけ! うつぶせになり、 ただ2分間ユラユラとお尻を動かすだけ! たったこれだけで、体の痛みが徐々に消え去り、 年をとっても動ける=長持ちするからだを手に入れるための 健康法を解説します。 これは長野県でのべ10万人をケアした ふたりのゴッドハンド理学療法士が考案した「うつぶせユラユラ」。 からだと脳のリズムを整えて痛みを改善していきます。 いま治療業界で話題の「筋膜」をふくむ「膜組織」と 「腹圧」(お腹の中の圧力)に着目した、健康寿命をのばす方法です。 長年の重い腰痛、痛みで目が覚めるほどの肩こり、 神経痛によるしびれ、脳卒中後の動きにくさなど、 何をやってもとれなかった痛みや不調が 改善された方の体験談も数多く掲載しています。 【ご注意】※この作品は一部カラーのページを含みます。 ※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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3.02007年2月に医師から「ステージIIIに限りなく近い難しい種類の悪性リンパ腫」と告知され、入院して抗がん剤治療をすすめられた夫。しかし夫は、「一番大事な腸をダメにするような薬を、治療に使うのはちょっと違うのではないか」と疑問を感じる。そこで抗がん剤治療を断わって、妻がやっている食事で病気を治すという「食養法」だけで治すことを決め実施した。 その結果、半年後には腫瘍マーカーがかなり改善し、1年4か月後以降は正常値内を維持。2年3ヵ月後には初めの経験のマラソンを練習しはじめ、その半年後フルマラソンを完走。発覚後3年目にはあらゆる画像から腫瘍も消失した。その後、老舗の飲食業を経営しながら100kmマラソン、トライアスロンなどの大会にも挑戦し続けている。 「がんは、ぐれた子どものようなもの。体の中の細胞の一部が反乱を起こしているのだから、私の食べ方や生き方を変えないと良くならない」という姿勢でがんと向き合ってきた夫婦の克服記。がんが消えたレシピも紹介。
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3.0「治る認知症」なのに「治らない認知症」と診断!? 認知症とよく似た症状が出る病気がある!認知症専門医が警鐘を鳴らす「誤診」の実態と、今からでも遅くない予防法!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウォーキングのカリスマ、デューク更家さん、大絶賛! いくら歩いても、間違った歩き方では健康にはなれません。本書は、延べ13万人の患者の足を診てきた柔道整復師が、腰痛、ひざ痛、股関節痛、肩こり、便秘、慢性疲労、認知症、がんなど、さまざまな症状改善、病気予防のための正しい歩き方、新保式ボールウォーキングを解説します。新保式ウォーキングとは、ひざをしっかり伸ばし、ボールを転がすようなスムーズな歩き方。正しい足首の状態で、正しく歩けば、寝たきりや足への不安が解消されます。一生歩けることは、人生を楽しむ最大の術。1日300歩、5分間、家の中でもできる新保式ウォーキングを身に付け、痛みも不調もない体になってください。ダイエット、美脚効果も得られます。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 老けない体は「腸」で決まる! 最新研究で解明! 「腸内フローラ」が乱れると肥満、糖尿病、動脈硬化、大腸がんに!? ≪腸内フローラが決め手!≫ がん/動脈硬化/アレルギー/糖尿病/肥満 「腸内フローラ」を整えて病気知らず! うんち先生の腸内革命 ◆便秘知らずの1日10分 ゴロゴロ寝運動 ◆腸活レシピ 発酵食品&食物繊維 ◆辰巳芳子の「いのち」と「腸」を養うスープ ◆「大腸がん」の基礎知識 ◆効能早見表付き ヨーグルト&乳酸菌ガイド
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3.0体を温める、糖質オフのドリンク、夜のランニング…実は老化を早めています。では本当に良い習慣とは?「Mr.アンチエイジング」南雲先生が「ナグモ式はハードすぎて続きません!」という声に応えて編み出した、誰でもオヤジ化、オバサン化を止められる超カンタン習慣。
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3.0「またおなかの調子が悪い」は治せる病気です! おなかの不調に慣れてしまっているすべての人のための、専門医が教える治療法大全! ふだんから、「おなかの存在」を意識していませんか? しくしく痛む、もたれる、はっている、キュルキュル鳴る…。 「おなかの存在」を意識する必要がなくなれば、生活の質は一気に上がります。 あらゆる胃腸のトラブルへの対処法を、専門医がわかりやすく徹底的に解説。 これさえ読めば、あなたも胃腸の悩みいらず! もくじ Part1 じつは治せる “おなかの弱い人の胃腸トラブル” Part2 すぐ胃もたれ、食べられない 機能性ディスペプシア Part3 さしこむ腹痛、急な下痢 過敏性腸症候群 Part4 胸焼け&吐き気、喉に違和感 逆流性食道炎 Part5 加齢による 胃腸トラブル Part6 3つのルールを習慣化 胃腸快調食生活をはじめる 【本文内 FODMAPに関する補足】 豆乳は、乳製品の中では、低乳糖(低ラクトース)であるため、乳糖不耐症だけならば飲用しても大丈夫です。 ただ、豆乳には種類があり、中にはオリゴ糖をたくさん含むものとそうでないものがあります。 豆乳には「大豆から作られた」ものと「大豆抽出物から作られた」ものがあります。 「大豆から作られた」豆乳には、ガラクトオリゴ糖(GOS)が豊富に含まれるため 過敏性腸症候群の人は避けるべきでしょう。 これは大豆にガラクトオリゴ糖(GOS)が豊富に含まれますので当然のことと言えます。 一方、「大豆抽出物から作られた」豆乳には、FODMAPの成分である、 ガラクトオリゴ糖(GOS)、フルクタン、ポリオール、ラクトースも含まれていません。 つまり、豆乳は、大豆から作られたものではなく、大豆抽出物から作られたものを選ぶことが重要なのです。 すべての豆乳が高FODMAP食ではないので、乳製品が飲みたい人には救いです。 「豆乳(大豆から作ったもの)」は避け(高FODMAP食)、「豆乳(大豆抽出物から作ったもの)」は 食べても大丈夫(低FODMAP食)と覚えておいてください。
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3.0年を重ねて、女性ホルモンの分泌量が減ってくることによって起こる体の変化。病院にいくほどではないけれど、ちょっと不快。誰に聞いていいかわからない。悩みとして多くあがってくるのが、シワ、肝斑、毛穴の開き、薄毛、除毛トラブル、便秘、緊張型頭痛、おりもののこと、汗のにおいやデトックスについて… それから、最近、増えているのが、加齢による陰部のトラブル。人に言いにくい悩みだからか、不快なまま過ごしている人も多いのだとか。そんな小さなイライラは、「知識」があれば解決します。なぜそうなるのか、どうしたらいいか。大人気ドクター・吉木伸子が科学的根拠をもって対処法を解説します。
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3.0健康長寿世界一の香港で学んだ食養生の知恵。 世界平均寿命ランキング2014(厚生労働省)によると、 男性、1位香港(81.17歳)、3位日本(80.50歳)。女性、1位日本(86.83歳)、2位香港(86.75歳)。 本書の著者、楊さんによれば、日本の高齢者との大きな違いは、なんといっても、香港人は死ぬまで元気な人が多いということ。その秘訣は食生活にある、と。 香港の家庭では、祖母から母へ、母から娘へ、「1日1杯は温かいスープを飲む」という食の知恵が伝えられています。 温かいスープは、老化の原因となる冷えと乾燥から、体を守ってくれます。 中医美容学者の著者は、香港在住30年、楊家に嫁いで25年。 代々伝わる食養生を、香港と家族から学びました。 体調の崩れは、季節やその人の個性によるもの。 本書では、楊家の「基本のチキンスープ」と、チキンスープをベースにした食養生バリエーションスープ、45レシピを紹介します。 香港人の食事は、しゃべって食べて、おいしくてつい大笑い。とってもにぎやかです。 笑いは生きるエネルギーを生み出します。 ぜひ、この養生ごはんで「笑っちゃうほど調子がよく」なってください! ※【ご注意】この作品はカラーのページを含みます。 お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長引く腰痛の原因は、腰自体の不具合だけでなく、脳が深く関与していた!これまでの腰痛治療の常識を覆すとして大反響を呼んだNHKスペシャルの「腰痛・治療革命」で注目の医師による最新刊。病院を受診しても痛みの原因が特定できないタイプの腰痛には、腰と脳の不具合を一挙に解決する切り札として「3秒これだけ体操」を紹介。たった3秒腰をそらすだけで、その場で腰のズレ直しと脳リセット効果が期待できます。
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3.0たったの4つの動作から成る真向法体操は、朝晩3分間ずつ毎日行なえば、運動不足が解消して体幹が鍛えられ、気持ちも軽やかになり、心身の健康が確実に得られます。さらに、老化防止、シェイプアップ、美容にも効果を発揮します。手軽なストレッチながらも効き目が抜群ということで、元内閣総理大臣の小泉純一郎氏や細川護煕氏など、多忙な政財界人らに大人気。本書では、修練のポイント、上達法、効用などをイラストで分かりやすく解説します。 【目次 一部抜粋】 第1章 真向法を知る 真向法体操の誕生/真向法とは正しい姿勢の意/自然そのままの真向法/健康とはバランスとハーモニー/姿勢と老化/心と健康/呼吸の重大さ/真向法の七徳 第2章 準備編 実践に入る前に/真向法体操の注意と心得/「真向」の姿勢/脊椎と腰椎の構造/大切な腰の骨の安定/ぎっくり腰に注意/大事な場面では腹式呼吸を 第3章 基礎編 真向法体操の概要/立礼と座礼のイラスト/第一体操/第二体操/第三体操/第四体操/ 第4章 実践編 真向法体操の実践/第一体操/第二体操/第三体操/第四体操/補助体操1 大腰筋を伸ばす運動/補助体操2 股関節の運動/補助体操3 腰の回転運動/補助体操4 肩甲骨の運動/補助体操5 背筋を伸ばす運動 第5章 応用編 お手本は赤ちゃんの姿/呼吸は「腹式呼吸」で/柔らかい体をつくる/リズムのある生活が健康をつくる/仕事の前&スポーツの前後に/真向法の効果1 病気にかかりにくい体質に改善される/真向法の効果2 美容効果もアップする!
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3.0信じたくないかもしれませんが、 私たちの体には毎日毒がたまっています。 どんどんたまっていくことで、 さまざまな臓器や器官が汚れ、傷つき、 最終的には、次のような異常をもたらします。 動脈硬化・腎臓病・肝臓病・便秘・血液疾患・脳疾患 体調不良・めまい・睡眠障害・うつやストレス……などなど。 私たちは毎日、食事を通じて生きるために必要な栄養を摂取していますが、 その過程で生まれる「老廃物」こそ、 体に毎日たまる毒の大部分を占めています。 だから、体内に毒をためないこと以上に、 たまった毒をいかにすぐ「抜く」かが、 健康のカギを握っているのです。 毒を抜く方法は大きく分けて、 (1)「白湯」を飲むこと (2)肉と食物繊維を食べること この二つだけです。 それだけで体内の毒は抜けていき、 体が内側からきれいに若返り、 たちまち健康になるのです。 *目次より ○40度の「白湯」を朝・夜・夜の三回飲みなさい ○目の疲れ、むくみ、肩こり、筋肉痛は「きれいな水」で治る ○二種類の食物繊維を「2:1」の割合で食べなさい ○健康を考えるならしゃぶしゃぶより焼肉のほうがいい ○「キャベツとワカメスープ」の組み合わせが最強 ○体が整う朝食は「バナナ+季節の果物」 ○「足裏ウォーキング」で17キロの減量に成功
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3.0知っていましたか? じつは日本人には「きちんと歩けている人」がとても少ないのです! 関節に負担をかけない正しい歩き方ができている人は、せいぜい全体の1割程度なのです! 9割の人は知らず知らずのうちに関節に負担をかける歩き方をしています。 最近は健康のためにウォーキングをする人が増え、早朝や夕方、公園や街をせっせと歩いている姿を多く見かけるようになりました。しかし、そういう方々の歩き方を見ていても、自分の悪いクセを引きずったまま歩いてしまっている人がたくさんいます。 本書では、「関節に負担をかけない正しい歩き方」を「関節ウォーキング」と名づけ、背骨にしっかりと重心が乗り、体の各関節がスムーズに正しく動く方法をわかりやすく紹介しています。関節がうまく回り出すと、腰やひざの関節が負担から解放されて、痛むことなくなめらかに動かせるようになっていきます。 正しく歩き、正しく関節を回していれば、腰痛やひざ痛に悩まされることもなく、一生涯動ける体をつくっていけるのです。 この本で関節を軽やかに回すウォーキングを身につければ、腰やひざの悩みから解放されることは間違いなし!第1章 間違ったウォーキングがあなたの体をダメにする! 第2章 関節に負担をかける歩き方 負担をかけない歩き方 第3章 1日10分! 関節ウォーキングにトライ! 第4章 関節ウォーキングで痛みが消えた! 不調が治った! 第5章 一生歩ける足腰をつくる 「腰とひざの関節ケア」7つのコツ
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絶大な美容・健康効果で、今いちばん脚光を浴びるココナッツオイルのガイドブック決定版。脂肪燃焼効果、体内クレンジング効果、アルツハイマー予防効果などもあり、油でありながら積極的に毎日大さじ2~3杯をとったほうがよいといわれるココナッツオイル。食事から全身のケアまでココナッツオイルとともにある著者のヘルシーライフを紹介し、50以上の料理レシピとともに、毎日の生活に取り入れるための方法を提案。
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