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お酒をやめないで健康に生きる
“わかっちゃいるけどやめられない”あなたへ。 健康に飲み続けるための方法が、ここにある。 お酒は「百薬の長」と言われながら、アルコールの害のほうが多く語られているのは周知のとおりです。 しかもそこで言われるのは結局、「飲まないほうが体に良いに決まっている」ということ。 そこで、「お酒をやめずに体も健康でいたい」という酒飲みの願いを叶える本の登場です。 ポイントは、お酒とツマミの陰陽バランスをとること。西洋医学や栄養学の常識を超えた「天地自然の根本原理」があなたを健康に導きます。 《本書を読んでいただきたい方》 ☆お酒が好きでたまらない方 ☆健康が気になって、お酒を控えている方 ☆健康は気になるが、気にしないふりをして、お酒をよく飲む方 ☆医者からお酒を控えるように言われているけれど、やめる気がない方 ☆お酒を好きなだけ飲んで何が悪い? と思っている方 ☆お酒は好きだが、いつも二日酔いに苦しんでいる方 *目次より ◎「ビールでやせられる」はほんとうか? ◎なぜ「温めて旨い酒」と「冷やして旨い酒」があるのか ◎酒の種類による陰性度の強弱を知る ◎薬味の「ワサビとショウガ」を使い分ける理由 ◎食べ物の陰陽をどう判断するのか ◎日本酒は肴を選ばないオールマイティ ◎焼酎を「陽性寄り」にさせる飲み方 ◎ウイスキーは糖質なしの蒸留酒 ◎なぜ「頭寒足熱」が健康にいいのか ◎歯列でわかる「決定的」なこと -
図解 血管を強くするジュース&レシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者は「駆け込みドクター! 運命を変える健康診断(TBS系)」や「いっぷく(TBS系)」のレギュラーをはじめ、「世界一受けたい授業(日テレ系)」など多数のTV出演をされている池谷敏郎先生。 「血管=池谷敏郎先生」といわれているくらい、「血管」から健康を考える第一人者。「血管に悪いことをやめて、血管にいいことをすれば、一生健康でいられる」というお考えです。 本書では、“血管にいい食材”と“血管に悪い食材”を、カラー写真や図解を使って、わかりやすく紹介します。 同時に、“血管にいい食材”と“血管に悪い食材”の両方を加味した、とってもおいしい「健康料理レシピ&健康ジュースレシピ」も、カラー写真を使って掲載しています。 本書では、お酒についても触れています。 池谷先生は「お酒は血管にいい」と説いています。それも、一般的に健康にいいと言われている赤ワインだけでなく、白ワインや日本酒などもOKとしています。 お酒好きの人は、「健康に良くないことをしている……」と後ろめたい気持ちになりがちですが、池谷先生はそれをゆるします。 「食べ物で補えばいいんだよ」というお考えです。 さらに、血管にいい“運動”も紹介します。 運動については、できるだけ簡単なものを紹介しています。「立ち上がる」「脚を組み替える」のような、「これで運動と言えるの?」というモノから、テレビを見ながらできる「チンタラジョギング」など、簡単なモノばかりです。 なぜなら、池谷先生は、なによりも「続けること」を重視しているためです。「いい習慣を続けることができれば、血管が若返り、一生健康でいられる」----池谷先生は本書の中で、このように主張なさっています。 本書は、食生活を筆頭に、血管に悪いモノ達と距離を置いた生活を行い、同時に血管にいい暮らし方をすることによって、血管力をアップさせ、一生健康で暮らすための一冊です。 -
よくわかる うつ病 診断と治療、周囲の接し方・支え方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「これって、うつ病?」「どんな治療をするの?」「うつ病は治る?」「薬はやめられる?」「家族はどんな言葉をかけたらいい?」「職場復帰が心配」「再発を防ぐには?」――。病気の基礎知識、検査・診断、間違われやすい病気、薬や精神療法などの治療、再発防止、職場復帰、周囲の接し方など、“うつ病”に関する情報をわかりやすく解説する。 ※タブレットなどの大きめの画面に最適化された、2色画像を含むコンテンツです。小型の画面やモノクロ端末などでは読みづらい場合があります。 -
肩甲骨はがしストレッチ 首、肩、腰の痛み、体の不調が消える!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体幹部に張り付いて、硬く動きが悪くなった肩甲骨をはがして体を変える!健康になる! 「肩甲骨」は鎖骨を通じて、体幹部の骨格につながっています。周囲の組織によって支えられてはいますが、基本的には肋骨の上に浮かんだ状態であるため、体の中で最も広範囲に動き回れるはずの骨です。しかし、日頃の生活習慣や、偏った姿勢、動作が慢性化すると肋骨にベタリと張り付き固まった状態になってしまいます。これが体に歪みを生じさせ、凝りや痛みなどさまざまな不調を引き起こす原因です。人間の体は「背骨」を挟んで、「肩甲骨」と「骨盤」が連携することで姿勢を維持しています。本来あるべき自然な姿勢や機能を取り戻すためには、この3つの箇所の動作改善が欠かせません。 本書では、癒着し動きの悪くなった肩甲骨を「肋骨からはがす」メニューと、骨盤&股関節の「歪みをとり可動域を広げる」メニューを中心に紹介します。どれも自宅で簡単に行えるものばかりなので、マッサージ店や接骨院、スポーツクラブなどに通わなくても、首、肩、腰の痛みや不調を改善出来ます。また、肩甲骨~背骨周囲の運動は全身の血行、新陳代謝を促進するためダイエット効果が高く、内分泌や自律神経の調子を整えるなどの効果も発揮します。 -
89.8%の病気を防ぐ上体温のすすめ -名医が実践する新・体温健康法!-
糖尿病、がん、高血圧、肥満、動脈硬化、 リウマチ、老化、アトピー、ぜんそく、冷え症、皮膚炎…… 日本人を悩ませる89.796%の病気は、体温が上がれば発生しません! 「野菜は形よりも色で選ぶ」「白ワインよりも赤ワイン」 「食事は野菜よりも温かいものから」「水もよく噛む」「常に利き腕とは逆の腕を使う」など、 病気・加齢知らずの名医が自ら実践する、 金入らず、手間入らず、運動入らずの簡単生活習慣、お教えします!! -
線維筋痛症がわかる本
肩こりや腰痛のみから、慢性広範痛症を経由して発症する線維筋痛症。不全型慢性広範痛症まで含めると人口の約2割が罹患しており、肩こりや腰痛の人のかなりの割合にも線維筋痛症の治療が有効です。線維筋痛症の治療は従来の痛みの治療とは全く異なります。血液検査、画像検査でも異常がでないため、日本では無視されることが多くほったらかしになっています。しかし、線維筋痛症は世界では常識の病気です。本書は一般人向けに書かれていますが、世界標準の線維筋痛症(慢性痛)の治療を解説しています。本書を読めば、プライマリケア医の方々がすぐに治療を開始できる内容にもなっているのです。 -
もう、だまされない! 近藤誠の「女性の医学」
女性のみなさん、医者の食い物になってはいけません。健康に長生きするために、知っておくべき女性の医療の落とし穴。●清潔に すればするほど 免疫落ちる●不用意にワクチンを打つなかれ●定期健診は人を不健康にする●コレステロールに「悪玉」なし●血圧は高いほうが長生きできる●骨粗鬆症の薬で骨が折れる●「とりあえずCT」で、検査被ばく世界一●早期発見・早期治療で寿命はのびません●マンモグラフィ検診で増えた乳房切除●がん検診 やればやるほど 死人が増える――医者の言いなりにならず、自分で考える医療を提案し続ける反骨の医師・近藤誠が、医者やクスリや誤った思い込みに惑わされずに、女性が元気に長生きするヒントを提唱する。一家に一冊。全女性必読の書。 -
日本の手術はなぜ世界一なのか
王貞治氏の胃がん手術執刀医がいま「ダヴィンチ」(手術支援ロボット)への熱き思いを語る! 腹腔鏡手術による胃の全摘に世界で初めて成功した著者が、「ダ・ヴィンチ」を広めるためにできることとは何かを考える。医療の世界は、海外は成果主義で、日本は年功序列型。たとえば報酬の面でいえば、海外では手術をすればするほど収入が増える。だから患者を部下に任せるようなことは絶対しない。一方、日本の医局は、徒弟制度のようにベテランが若手に技術を伝承してきた。職人かたぎが手術へのこだわりを生んだことも技術の面で影響したし、徒弟制度のように師匠がしっかりと弟子に教えるので、落ちこぼれは出にくく平均的にいい医師が多くなっていった。その上で、ロボット手術の技術が加わった。器用な医者が使えば日本の手術レベルはさらに高まるだろう。第一線で活躍する著者が今後の医療のあり方と目標を語る。 -
老いない体をつくる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最近どうも体の節々が痛む。新聞の字も読みづらくなってきた。「もう年だからしょうがないよ」-本当にそうでしょうか?長い長い人生の後半、何はなくとも体だけは元気でありたい。思い通りに動かせる体で、一度きりの人生を最後まで楽しみたい…。-実は、そのための体づくりは、とても簡単なのです!いつでもどこでもできて、お金も時間もかかりません。「体力年齢」をアップする簡単エクササイズと、人生の後半を思い切り楽しむためのメッセージ。 -
効く健康法 効かない健康法
予防医療・長寿科学の第一人者が 話題の健康法を科学的根拠から判定! 科学的根拠(エビデンス)とは、少なくとも次の3つの条件を満たす研究から得られたデータを指します。 1 大勢の人間を対象にして調べた 2 比べる相手を公平に用意した 3 長い年月をかけて結果を見届けた 本書はエビデンスを明示して、読者が巷で話題の健康法について正しい判断ができるように書かれています。 本書の3つの特徴 1 著者が読んだ膨大な医学論文の中から信頼のおける情報のみを紹介する 2 体質によって「正しい健康法」は異なるという視点をとる 3 「過食の時代」にふさわしい健康法に重点をおく -
血圧を測るだけ!! で長生きする38の理由 見る間に下がる魔法の習慣
血圧を測って記録するだけで寝たきり・突然死・認知症が予防できる! 1987年から毎日24時間自身の血圧を測り続ける高血圧の名医が伝授する超シンプル健康法。 「ついこの前会ったときはとても元気だったのに、こんなに急に亡くなるなんて……。 心筋梗塞……血圧が高かったんですって……」 知り合いの急な訃報に接して、思わず“明日は我が身”という言葉が頭に浮かんでくる人もいるかもしれません。 “その日”は突然やってきます。脅かすわけではありませんが、みなさんにも緊急事態がいつ訪れても不思議ではないのです。 なかには、“そんなわかりもしないことを心配したってしょうがないよ、人間死ぬときゃ死ぬものさ、突然のトラブルも運命と思って腹をくくるしかないんじゃないの”という方もいらっしゃることでしょう。それもひとつの考え方だとは思います。 しかし、私は反対です。 なぜなら、やることさえちゃんとやって備えていれば、こうした突然死のリスクをかなりのパーセンテージで回避することができるから。みなさんも、防ぐ手段があるのにもかかわらず、みすみす心筋梗塞や脳卒中になるのはバカらしいと思いませんか? その「予防できる手段」とは「血圧を測ること」です。 自宅にある「家庭用血圧計」で朝晩の自分の血圧をチェックして、日々測定結果を記録し続けていく――。たったこれだけの習慣で、心筋梗塞や脳卒中のリスクを未然に察知してセルフマネジメントをしていくことが可能となるのです。 本書では誰もが簡単に習慣づけられる血圧の測り方、血圧の数値を安定させる方法をわかりやすくお伝えしています。(まえがきより抜粋) ●血圧を測れば動脈硬化の危険度がわかる。気をつけるべきは「上と下の血圧の差」! ●「ピリピリ」も「イライラ」もすべて反映! 血圧を測れば自律神経の乱れもわかる ●低血圧の人も脳梗塞の危険が大きい! とくに食後や入浴後の「下がりすぎ」が危ない ●血圧レコーディングで「がん死亡率」が減少! 測るだけで寝たきり・老化・認知症を予防できる ●血圧も下がるし、健康的にやせる! 「血圧レコーディング・ダイエット」のススメ ●性生活と血圧には深い関係がある 不倫や浮気は上がりやすいからご注意を! ●「ドロドロ血液」を解消させるおすすめ食品は? キーワードは「オサカナスキヤネ」 -
家庭の医療費をかしこく節約する77の方法
年々、医療保険料や介護保険料は増える傾向のなか、国民のお金の負担は大きくなるばかりです。でも、将来の医療や介護には不安も大きい。だから、民間の医療保険や介護保険にも言われるまま加入し⇒さらに出費がかさむ。 ⇒不満だけどどうしようもない…という悪循環を断ち切る知恵を伝授します。例えば、病院を受診するのも、かかる医療機関や、診察時間によって料金がかわる場合があります。入院の時も、どの時期に入院したかによって、同じ病気、同じ入院期間でも自己負担金額は変わってきます。またもし、高額な医療費がかかったとしても、例えば、100万円の医療費の自己負担額が8万7430円にする方法があります。そういった知識をもつことが、これからますます必要な時代になってきました。健康を維持しながら、医療や介護のお世話になるときには少しでもお金を節約したい人必見の情報・節約方法を紹介します。 -
医者が絶対にすすめない「健康法」
1990年代から、欧米ではこれまで行われてきた医療や一般的に信じられてきた健康情報が「本当に意味があるものかどうか」を、長期間にわたって追跡調査する研究が盛んになっていました。このような方法で得られたデータは、科学的根拠(エビデンス)と呼ばれます。さまざまな調査が行われた結果、巷で言われている健康法のなかには、本当にいい健康法、やってもやらなくても寿命には関係しない、どちらでもいいような健康法があることがわかりました。これらはまだいいのですが、問題なのは、なかには健康を害し、寿命を縮める「絶対にやらないほうがいい健康法」もありそうだということです。体にいいと思ってやっていたことが、体に害があるのでは本末転倒になってしまいます。本書では、これまで得た膨大なデータを基に、巷でいいと言われている健康情報について検証し、わかりやすく解説します。 -
Tarzan特別編集 ≪新装版≫足りないヒトの……タンパク質チャージ術!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 忙しい毎日に急かされて、ぱぱっと食事を済ませています、という人は注目! 手軽に食べられるトースト、おにぎり、カップ麺はたしかに便利だけど、それだけだと栄養素は偏りがち。ギクリとしたあなたには、日々の生活にタンパク質が足りていないのかも。 タンパク質=プロテインというとマッチョなイメージがあるけど、実はどんな人にも欠かせない存在。モリモリな筋肉や引き締まったボディ以外にも、ハリのある肌、ツヤのある髪、強い骨、しなやか血管、などなど。それら全てを作ってくれるスゴい奴なんです。今回は、そんなタンパク質のパワーを最大限に引き出すチャージ術を特別編集で余すこと無く紹介。女性も男性も、『ターザン』片手にタンパク質をしっかり摂取しましょう! -
股関節の痛みをとると健康になる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねると、股関節に痛みを感じる人が非常に多くなります。転倒→股関節を骨折→寝たきりという方も急増。歩くにも座るにも影響が出るので死活問題です。ひどい人は手術をしなければいけませんが、そうならないために、日々何をすればよいか、本書でわかりやすく紹介します。ただし、股関節を強くするために、いきなりハードなことをする必要はありません。毎日の生活にほんの少しのことを取り入れるだけで、股関節を鍛えることができ、しかも、若々しく元気になれます!ポイントは、「歩く」+「筋トレ」+「食事」。著者が携わってきた地方自治体のシニアの方々のデータを見るとその効果がよくわかります。本書は、プログラムを進めていきやすいように、「始める1週間前」「始めるとき」「1カ月続けられたら」……と、段階ごとに分かれています。プログラムを始めると、若返り効果にびっくり、やめられなくなります! いつまでも健康でいられるコツ満載です。 -
【図解】病気にならない生き方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一人でも多くの人に正しい健康法を知ってもらいたい。 そんな願いのもと、始まった『病気にならない生き方』シリーズ。 今回、刊行するのは、待望の「図解版」です。 「繰り返し読み直したいので、要点をまとめた本をつくってほしい」 「活字の本を読むのは大変なので、図解版があれば……」 そんな読者のご要望に応えるべく、マンガ・図・イラストをふんだんに使い、 見開き2ページ単位で大事なポイントをわかりやすくまとめて、一冊の本に仕上げました。 つくりはコンパクトですが、内容はシリーズすべてのエッセンスが詰まった、充実の一冊です。 *目次より マンガ・ある日のDr.シンヤのミラクル・エンザイムを消耗しない生活 PART1 胃相・腸相をきれいにしよう PART2 病気にならない食生活 PART3 体内から毒素を取り除く方法 PART4 この習慣が病気にならない体をつくる -
交流分析であなたが変わる! 心の回復 6つの習慣
心の病気になりやすいのはこんな人。我慢強い! 自分の欲望は抑えている! 怒りを上手に表現できない! 昔から「いい子」と言われていた! 「失敗してはいけない」と考えてしまう! いつも他人の意見に従ってしまう! ――7万件の命のメール相談に答えてきた心療内科医が教える、究極の心の健康法。交流分析を通じてあなた自身の本当の姿も発見。「交流分析とは――? アメリカのエリック・バーン博士が1950年代に開発した心理療法です。簡単な50の質問に答えることによって、あなたは本当の自分を知ることができるのです。ストレスを溜めにくい考え方を身につけ、豊かな人間関係を築くことが可能となります。」 -
医者がすすめる!薬いらずの食べ方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆逸ノ城さん 各界の“怪力”強さの裏に野菜パワーあり ◆白澤卓二さん 脳が若返る! ココナッツオイルの野菜レシピ ◆済陽高穂さん 老化を遅らせ不調を防ぐ食べ方があります ◆橋口 亮さん&橋口玲子さん 頭痛&目の疲れを「野菜薬膳」で解消 ◆伊達友美さん 「いい油」をどんどんプラスしましょう! ほか ・野菜の栄養を丸ごといただく黄金のスープ ・野菜で食べ始める ゆる糖質OFF ・老ける油 VS 若返る油 ・体にいい食品が選びやすくなる新機能性表示 -
人生を楽しんでいる人は歳をとらない
~あなたは、人生を楽しんでいますか?~ この本では、楽しく生きていると、将来もっと素晴らしいご褒美が待っていることを、医学的なエビデンス(根拠)を踏まえてご紹介します。 アンチエイジング医学は、「元気で長寿を享受することを目指す理論的・実践的科学」と定義されます。 そして、アンチエイジング医学では、 1メンタルの管理 2食生活の改善 3運動の実践 の三つを重要ポイントと考えています。なかでもとくに重視しているのが、1メンタルの管理です。 では、どのようにメンタルを管理すれば良いのでしょうか? 私は、誰にでも実行可能で、その人の幸せ度がアップし、しかも医学的にもしっかりと効果が実証されている、ある方法をおすすめしています。 それは、“できるだけ楽しく生きるようにする”ということです。 現在の日本は、四人に一人が六五歳以上の高齢者という未曾有の超高齢社会です。 今の日本人の平均寿命は、男女とも八〇歳を超えています(男性八〇・二一歳、女性八六・六一歳:二〇一三年の厚生労働省調査データ)。 でも、残念なことに健康寿命、つまり健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間は、平均寿命より男性で約一〇年、女性で約一三年も短いのです(男性七〇・四二歳、女性七三・六二歳:二〇一〇年調査データ)。 つまり、七〇歳を超えたあたりから、なんらかの支障を身体や認知機能に抱えながら、その後の一〇年以上を生きることになるのです。「寝たきり」になる人もいます。 でも、そんなの嫌ですよね? ほとんどの人は、人生の後半は幸せで健康的にすごしたい、と思うはずです。そのための準備もしたいと思うかもしれません。 では、今からなにをすればいいのでしょうか? その答えもやはり、 “できるだけ楽しく生きるようにする” ということなのです。 本書は、単なる自己啓発本ではありません。読みやすいながらも、人生後半を輝かせるための科学的エビデンス(根拠)で固めた最新の医学書なのです。 東海大学医学部内科教授 川田浩志 -
キレイも愛も幸運も引き寄せる! 一瞬で「ミラクル体質」に変わる本(大和出版)
「理想の彼と出会えた」「天職が見つかった」…喜びの声多数! 「ミラクル体質」になるとっておきの方法、それが「たまよろセラピー」。タオに古くから伝わる内臓マッサージ「チネイザン」をベースに、身体の毒素を流し、心のモヤモヤを消し、運命まで浄化してしまう、驚きの方法とは?【セルフチネイザン編】【デトックス編】【食べ物編】など具体的な体質改善の方法から、魂を喜ばせるちょっとした習慣まで、身体、心、魂を癒すコツがぎゅっとつまった一冊です。【著者紹介】Yuki ホリスティック ビューティ セラピスト。マクロビオティック、タイ式マッサージ、カウンセリング、経絡法、タオ指圧、アロマテラピーを習得した後、タイで内臓マッサージ「チネイザン」との運命的な出合いを果たす。30歳を機に独立し、念願だったサロン&スクール「たまよろ庵」を設立。多くの人を癒す一方、セラピストの養成やワークショップの開催など多方面で活躍中。 -
在宅医療のリアル
1万人以上の終末期患者を診てきた訪問医師の記録。 在宅医療で家族が知っておきたいこと 超高齢社会を迎える日本にとって、高齢者の「死」は避けて通れないテーマです。 増え続ける高齢者に対して、医療・介護サービスの提供が質量ともに追い付いていない現状があるなかで、身近な家族の死をどこで迎えてもらうべきかについて、問題意識を持っている人も増えています。 一方の高齢者は、住み慣れた自宅で最期を迎えたいと、誰しもが思っています。 では、終末期を自宅で過ごしてもらう、自宅で最期を迎えてもらうために、家族は何をすればよいのでしょうか。 そこで本書では、1万人以上の終末期患者を診てきた医師が、在宅医療で看取りに立ち会ってきた現場を記録することにより、終末期患者が自宅で幸せな最期を迎えてもらうために家族が知っておくべきことを整理。 高齢者に「大往生」してもらうためのヒントが詰まった1冊。 -
休みたくても休めない人の「疲労回復法」
「なんだか疲れやすい」と思ったら、本書を開いてみてください。・まずは「疲労回復」の基本を知る・今すぐできる疲労回復テクニック・疲れない体をつくる食べ物・食べ方・疲れを溜めない生活習慣とは?・「内臓の疲れ」をとって、疲労撃退!【著者の言葉】私は「疲労回復」を専門にしたサロンを主宰しています。そこでは整体などのテクニックを活かした施術も行なっていますが、目指しているのは、「一人ひとりのお客様が自分で疲労回復できるようになること」です。そのために、一人でできる疲労回復法や、疲れない体をつくる生活術のアドバイスを伝えています。本書もそのような役目を果たせたらと思い、執筆しました。 -
食品表示の罠
スーパー、コンビニなどで売られている食品には、品名や値段だけではなく、メーカー名、原材料名、賞味期限といったさまざまな情報が記載されている。その表示方法は法律や業界の自主的ルールによって事細かに定められている。しかし本来、食の安全を確保するための食品表示が、製造者本位の、消費者にとって非常にわかりにくいものになっている。本書は、料理研究家の著者が、一消費者として、一人の料理家としての視点に立って、食品表示の裏側に隠された本当の意味や問題点を鋭く指摘。知られざる食品業界の慣習などトリビアも満載。賢い消費者になるためのヒントが得られて、簡単につくれておいしく食べられる厳選料理レシピも付いたおトクな一冊。 -
脳が突然冴えだす「瞬間」仮眠
◎「昼間の眠気」「午後の能率低下」といかに戦うか正常な人でも食後、とくに夕食後より昼食後に眠気が訪れ、会議中や移動中に寝てしまったり、眠気で作業の効率が落ちたりすることは多い。運転手やオペレーターが眠気で重大な事故を起こした事例もある。眠気対策で飲料やサプリも多く発売されるようになり、ビジネスパーソンにとって午後の「眠気」といかに戦うかが重要になっている。◎「仮眠」の効用は大!昼間の仮眠の効用として、次のことがあげられる。・ストレスホルモンのレベルが下がるため、ストレスの軽減につながる・仮眠によって脳みその使い過ぎから脳回路を保護する・NASAの研究では、30分のパワーナップが認知能力を40%増加すると発表・今までに心臓疾患を患ったことのないギリシャ人23,681名にテストしたところ、3週間30分の昼寝をしたひとは、そうでないひとにくらべて心臓疾患にかかるリスクが37%も減少・記憶力が向上し、活動的になり、創作意欲を上昇させる単に「眠気がとれてスッキリ!」というレベルの話ではなく、身体や脳への効果が大変大きく、むしろ積極的に仮眠はとったほうがよい。◎「仮眠」を日常習慣の一部に取り入れ、実践する方法を紹介仮眠は単に脳や体の疲労をとるだけでなく、仕事の効率という観点からも、記憶力・想像力・注意力などを高めるために率先して取り入れるべきもの。歴史上の偉人や名経営者、優れたビジネスパーソン、アスリートなども仮眠の効用を知っていて取り入れている。仮眠の効用から、日常習慣化させる方法、仮眠を取りづらい時の対処法、個別のケースでの瞬間仮眠法などを、All Aboutでの連載等でおなじみ、睡眠の第一人者がやさしく解説する。 -
高血圧にならない、負けない生き方
「防ぎたい」「治りたい」「元気で長生きしたい」をかなえます! 日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ、第6弾! 1 重篤な症状にならないための予防法がわかる! 2 たとえ発症しても、あわてず対応できる! 3 あなたの人生が、より意義深いものになる! 日本人の高血圧患者はなんと約4300万人。 その割合は加齢によって増加し、50~60代の3人に2人、70代ではじつに8割もの人が高血圧だといわれる現在、 血圧と日々どう向き合っていけばいいのか。その指針を明確かつ簡潔に示す、決定版。 (著者からのメッセージ) 高血圧については、「知らない」では済まされません。 生命にとっても、QOL(人生の質)に対しても、大きな危険因子となるからです。 本書では「高血圧を正しく知る」ことから始めて、それをどうコントロールしていくか、 それによってその後の人生をなるべく長く健康で過ごすための生き方について、じっくりと考えていきたいと思います。 (本書「プロローグ」より) *目次より ◎原因の明らかな高血圧とは何か? ◎将来の深刻な病気へのリスクを高める高血圧 ◎ヤノマモ族は高血圧知らず ◎生活習慣の改善でどこまで健康になれる? ◎「亭主を早死にさせる10カ条」 ◎降圧薬とのつき合い方 ◎減塩の新トレンド「乳和食」 ◎健康寿命と平均寿命を一致させる ◎落ち着いて深呼吸すれば血圧は下がる ◎「メガネをかけるように」高血圧とつき合っていこう -
女の腰痛
女性は腰から歳をとる――私はそう考えています。 今回どうして女性に絞った腰痛の本を出版しようと思ったか? いちばん大きな理由は、腰痛に悩まされている女性が多いからです。当院を訪れる患者さんは、7割近くが女性です。 女性の場合、腰のトラブルがほかの身体的不調に結びついているケースが少なくありません。 今回、本書のために20代~60代までの女性300名に腰痛に関するアンケートを実施しました。 そのアンケートの結果を踏まえ、女性の腰のリアルな悩みに寄り添って書いたのがこの本です。 腰痛が治ると、肩こり、冷え症、便秘、生理痛といった不調から、美容の問題まで解消されるケースが非常に多いのです。 腰は女性にとって、美と健康を支える土台のようなもの。なんとなく怠い、調子が出ないという方、まずは腰痛から治しませんか? -
認知症予防のための簡単レッスン20
いまや65歳以上の4人に1人、約800万人が認知症およびその予備軍とされ、患者数は激増している。ひとたび認知症となれば、本人は徘徊や失禁等で日常生活に大きな支障をきたすばかりか、介護する家族には金銭、精神、肉体面で多大な負担がのしかかります。 では、認知症にならないために、どうすればいいのでしょうか? じつは食事や運動など日頃の生活習慣に気をつけるだけで、認知症リスクは劇的に減らせることがわかってきました。 とくに有効なのは、有酸素運動と脳内記憶の喚起を組み合わせた「デュアルタスク」と呼ばれるトレーニングです。 さらに、常識を覆す「脳にいい植物油、わるい植物油」もわかってきました。 本書は最新医学研究が発見した認知症予防のノウハウを凝縮して一挙公開。テストや図解も豊富で、見てすぐわかります。 まさに認知症予防のバイブルです。 -
めまいは自宅で治せる
めまいを治すには、そのめまいがどこからくるのかを突き止めることが肝心です。耳や脳からくるものや、血圧、血糖値、心の病など、さまざまな原因が考えられます。本書では、さまざまなめまいの特徴や、めまいを引き起こす病気の特定をはじめ、食生活や運動、生活習慣の改善でめまいを治す方法を紹介しています。 -
血圧を下げる特効法101改訂新版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高血圧症の9割は原因がはっきりせず、遺伝的要素に悪い生活環境因子が加わることで発症すると考えられています。「塩分過剰」「過食」「多飲酒」「肥満」「カリウム不足」「喫煙」「ストレス」「運動不足」などがその悪い因子とされています。高血圧は自覚症状に乏しく、知らないうちに動脈硬化が進行し、ある日突然、命を奪われます。血圧は家庭でも毎日測定することが、高血圧予防・改善の第一歩です。本書では、血圧の正しい測り方や減塩の基本など、生活習慣を立て直すための具体的なノウハウを101本ご紹介します。主婦と生活社刊。 -
血糖値の高い人がまず最初に読む本 最新版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康図解シリーズ6冊同時発売。生活習慣病対策は万全です。血糖値が高い人とその家族のための医学実用書。大好評をいただいた『血糖値の高い人がまず最初に読む本』(2010年発行)を全面的に見直し、最新情報を加えてリニューアルしました。糖尿病の最新治療法をわかりやすく解説しています。食事術をはじめ、日常生活のチェックポイントなど、「名医の知恵」が満載です。自覚症状がないから恐ろしい糖尿病は、予備群を含むと10年で700万人も増加しています。主婦と生活社刊。 -
腸が嫌がる食べ物、喜ぶ食べ物 40歳を過ぎたら知りたい、病気にならない食習慣
腸にいい食べ物、食べ方とは何なのか? 食物繊維がいいといっても不溶性だけでなく水溶性も摂ること、乳酸菌ならば動物性よりも植物性がよいなど。え!? ヨーグルトも実はよくない?目からウロコの腸の新常識!腸(チョー)意外な新発見があること間違いなし。◆低炭水化物ダイエット、玄米食中心、生野菜がっつり… 腸に、実はよくない! 大豆油・コーン油が×で、オリーブオイルが○ 赤身肉が×で、生魚・生肉が○、ヨーグルトが△だが、味噌は○……どうしてか?◆明治以降、日本人は食生活が劇的に変化したことで、腸トラブルも大幅に増えてきた。中でも大腸がんは、いまやがん死の中で女性1位、男性3位を占めるまでになっている。腸の病気は、食事が因子となって引き起こされることは間違いなく、40歳以降はとくに食生活を洗い直す必要がある。腸にいい食べ物、食べ方とは何なのか? 食物繊維がいいといっても、不溶性だけでなく水溶性も摂ること、乳酸菌も動物性より植物性がよい等。目からウロコの腸の新常識!◆ダイエットによるやせすぎと便秘には大いに関係がある! また、低炭水化物ダイエットの隆盛によって穀類などに含まれる食物繊維量摂取が減少している!◆「口は腸とつながっている」といわれる通り、口と一体となった器官ということは、口から取り入れた食べ物がダイレクトに腸の状態を大きく左右する! -
ささいなことに動揺しない生き方
思わぬトラブルに見舞われた時、崖っぷちに立たされた時、人間関係で困った時、人は動揺して我を忘れてしまうもの。しかし、気の持ち方をほんの少し変えるだけで、心の平安を取り戻すことができる。本書では、「“今、目の前にあることが一番大切”と気づく」「縁起が良くても悪くても、たんたんと生きていく」「“どちらを選択しても同じこと”と知る」「“夢を持つ”ことと“夢に執着すること”は違う」「つらい時に笑うことができるのが、大人の証し」「あれこれ考えずに生きていくのが、安心への道になる」など、さまざまな角度から、心安らかに生きるためのヒントや実践法を紹介。思い通りにならないことを受け入れてしまえば、心配や不安も、プライドや虚栄心も、すべて消え去り、深い安心感に心が包まれるはずだ。 -
うつにならない、負けない生き方
日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ、第3弾! 「防ぎたい」「治りたい」「元気で長生きしたい」をかなえます! 日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ、いよいよ創刊! (1)重篤な病気にならないための予防法がわかる! (2)たとえ発症しても、あわてず対応できる! (3)あなたの人生が、より意義深いものになる! 年々増え続け、今や誰でも発症する可能性があるうつ病に打ち勝つためには、 強靱で折れにくい心、すなわち“生き抜く力”を養うことが大切と説く医師が、そのユニークな方法を伝授。 また、効果的な最新の薬物療法についても詳述。 (著者からのメッセージ) うつ病はよく「心の風邪」といわれますが、私は「心の骨折」に近いものだと考えています。 骨粗鬆症は骨がもろくなり骨折が生じやすくなる疾患のことをいいますが、 同様に心がもろくなると、心が折れやすくなります。 しかし、“心のカルシウム”を摂り入れることで、心は強靭になり、折れにくくなります。 その“心のカルシウム”を、私は“生き抜く力”と名づけました。 つまり“生き抜く力”さえ養えば、もううつ病の影におびやかされることもなければ、 うつ病に打ち負かされることもないのです。(本書「プロローグ」より) *目次より ◎地球上でいちばん幸せな人たち ◎日本人もかつては「幸せ民族」だった ◎人はなぜ「うつ」になるのか ◎ネズミだってうつ病になる! ◎興味・関心がなくなったら要注意 ◎こんなとき、「うつ」の魔の手が忍び寄る ◎「いつも元気」がいちばん怖い ◎朝刊を読む気がしなくなったら黄信号 ◎今こそスピリチュアリティに目を向けるとき ◎うつ病を見極めるチェックリスト ◎うつ病は人生にとって本当にマイナスなのか ◎うつ病治療に欠かせない三本の柱 ◎薬物療法はなぜ誤解されているのか ◎精神療法について正しく理解する ◎認知療法を疑似体験してみよう ◎見方や考え方を変えるだけでも、うつ病から解放される ◎うつ病のおかげで、自分らしさを取り戻せる ◎うつ病の治癒に欠かせない四つ目のケア ◎「うつ」に負けない“生き抜く力”を養う ◎うつ病は「力」に変えられる etc. -
老い方練習帳
高齢化社会は快適に生きる。病気も人生も、なんら恐くない。年をとるためのコツと満足の老人生活をわらじ医者がやさしく教えてくれるアドバイスの書。 -
つやつや!サラサラ!病気知らず! カラダがよろこぶ食べ物事典
あなたのカラダをつくり、健康を守ってくれるのは、やはり日々の食事です。いまは、よくても、3年先、10年先、30年先……。いま食べているものが、後々のあなたのカラダと、健康に大きな影響を与えます。本書では、野菜・果物・肉・魚・乳製品など、身近な食材の栄養価と理想の摂取方法をイラストとともに紹介し、その食材が人体に及ぼす効能・効果を、わかりやすく解説していきます。最近、なんかカラダがだるいなー、重いなー、でも薬には頼りたくないなー、という人にとっては、とても役立つ1冊です。また、カラダにいいとよく言われる牛乳や、野菜の意外な落とし穴などにも言及しています。やせ体質になれる食べ物?熱を加えたほうがいい野菜は?消化を促すお助けフルーツって?アンチエイジングには海の幸?食事の質を上げる“さしすせそ”のチカラ?食べ物の特徴を知って食べれば、いまよりももっと、健康なカラダを手に入れることができるのです。 -
不調が消える!疲れがとれる! 1日5分! 足指をそらすと健康になる
ご自身の足指について意識したことがありますか?足指の関節が丸くゆがんでいたり、指自体が横に寝てしまっていたり、外反母趾だったり……。ひざ痛、腰痛、骨盤のゆがみといった不調が、この足指のゆがみのせいだといったら、驚くでしょうか。体の土台でもある足指は、歩き方、靴の選び方や履き方、生活習慣などのクセで、どうしてもゆがんでしまいます。まずは、本書で紹介する、「ひろのば体操」で足指をそらして伸ばしましょう。そうすることで、パタパタと足指を使わずに歩いていた方も、自然と足指を使った正しい歩き方ができるようになります。本来あるべき状態に戻してあげるのです。著者のクリニックに杖をついて来られた患者さんが、ひろのば体操をしただけで、杖なしで歩いて帰ってしまわれたこともあるそうです。足指を伸ばすことで、足指が使えるようになれば、自然と改善してしまうのです。お金もかけず、特別な器具や技術もいりません。ぜひ、「自分の体は自分で改善できる」を実践してみてください。 -
健康と長寿の極意
35年前は、医師の数が約13万人、年間の医療費は約6兆円であったのに、いまや医師数が約29万人と倍増し、医療費は約34兆円超も費消しながらも、ガン、心筋梗塞・脳梗塞・高血圧・糖尿病などの生活習慣病、うつ病やノイローゼなどの精神疾患、アレルギー疾患や自己免疫病……などの難病、奇病は増加の一途を辿っています。英語で「健康」は「health」ですが、「th」は名詞をつくる語尾なので、この言葉は「heal」、つまり「癒す、治す」という意味から来ていることがわかります。ですから、「健康になれば、病気は治る」という意味が込められているわけです。健康であれば、平均寿命である80歳前後ではなく、人間の限界寿命である120歳近くまで生きられることになります。本書を読まれた方々が、輝ける健康を得られ、病気や老化とは無縁の生活を送られ、長寿を全うされることを祈念いたします。 -
長寿村の一〇〇歳食
長寿の秘密は「食」にあり、と考える著者が、長年訪ね歩いた全国の長寿村の地域に根ざした食生活の秘密をわかりやすく解説。各地の長寿食の知恵を通して、ボケずに長生きする豊かな食生活を提示する。 -
アスキーパソコン倶楽部 スマホ&タブレットで長生きできる!病気を治す!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分や家族の健康管理のために、スマホやタブレットはとても役立ちます。体重や血圧、脈拍、歩数、睡眠データの記録もアプリを使えば簡単です。本書では、スマホやタブレットを活用して元気に長生きするための方法をわかりやすく解説しています。アプリを使って毎日の健康状態をチェックしていれば、病気を防いで健康を維持できます。また、身体にやさしい健康レシピや自宅でできる体操を助けてくれるアプリ、脳トレアプリも紹介。さらに専門医の先生やトレーナーからのアドバイスもあるので、初心者も安心してはじめられます。 -
脳がみるみる甦る53の実践
ボケない脳を作るための生活改善マニュアル。 注意力が散漫になった、なかなかアイディアが出なくなった、融通がきかなくなってきた、すぐに飽きるようになってきた、人の名前が出てこないなど、脳の衰えに不安を持つ人たちに、それぞれの「脳の衰えパターン別」に「今日からできる生活改善」の具体例53をレクチャーします。 体を動かす、話のメモをとる、新しいことをする、生活のリズムをつくるなど、当たり前のことばかりですが、脳がどう活性化されていくかの解説を読むことで、取り組んでいく自信が生まれてきます。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 -
詰まらない、破れない 血管を強くする本
医者が行う治療の目的は、突き詰めると、すべて患部の血液循環をよくすることです。私たちの体内には、地球2回り半にもおよぶ長さの血管が張りめぐらされています。その血管のなかを流れているのが血液です。血液は、体の各部に酸素や栄養分を運んだり、老廃物を回収したりします。また、免疫の働きや、体内の異変を伝える情報連絡網としても働きます。ですから、血液を運ぶ血管は、まさに私たちの“命綱”といえます。血管は、年齢とともに老化します。老化してボロボロになった血管は、詰まったり破れたりしやすくなります。そういう状態の血管では、血液循環がスムーズにいかなくなります。詰まらない、破れない、強い血管をつくるのも、ポイントは毛細血管まで十分な血液がめぐるような習慣を取り入れることです。つまり、丈夫で柔軟性のある血管をつくることが、スムーズな血液循環を促すことになり、あらゆる病気の予防、治癒につながるのです。 -
スポーツ科学のプロが教える 体の不調を改善するための症状別ウォーキング
歩く速度や距離、頻度などが各種病状に与える影響を説明しながら、体の不調を解消する正しい歩き方を紹介。症状別の4週間ウォーキングプログラムによって、高血圧やメタボ、腰痛などを改善できる一冊です -
若くて疲れ知らずの人は副腎が元気!
もう歳なんだから仕方がない……。 なかなか抜けないしつこい疲れや体調不良も、加齢のせいとあきらめてはいませんか? 実はそれは老化ではなく、「副腎(フクジン)」の問題かもしれないのです。 たくさんのホルモンを生み出し、2つのうち1つが機能しなくなっても人は生きていられないと言われているほど大切な臓器にも関わらず、いままで注目されずにきていました。若返りのホルモンで、抗ストレス作用もあるスーパーホルモン・DHEAを生み出すのも副腎。 若さや健康を担う要はこの「副腎」にあったのです。 この副腎が極度に疲労することで、朝ベッドから起き上がれない、やる気はあるのにカラダが動かないという「副腎疲労症候群(アドレナル・ファティーグ)」に陥る人が多発。怠け病やうつ病と間違われて、間違った処方で病気を悪化させている例も少なくありません。 なにげなく見過ごしているちょっとした不具合ほど、カラダが出している危険信号。 その年齢で最高の健康を手にいれることが、若々しくいきいきと日々を過ごせ、最高の幸福にもつながります。 予防医学・アンチエイジングの第一人者が語る、まだ一般には知られていない、副腎とホルモンにまつわる真の健康術。 -
痛風はビールを飲みながらでも治る!(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「なにぃ!? 痛風の専門医である私が、痛風患者に!?」 痛風の敵とされるビールを手放せない医師が、自らの体を実験台に徹底研究! 約2年の歳月を費やし、ついに、毎日飲酒しても、また、つらい食事制限をしなくてもOKという痛風撃退法を突き止めた! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
本当はスゴイ! 乾布摩擦トレーニング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小さな頃、誰もが一度は 試したことがある乾布摩擦。 なんとなく健康によさそうではあるけれど、 でも、ほんとうにカラダにいいのかは、 案外わからなかったのではないでしょうか。 そこで今回、順天堂大学医学部 小林弘幸教授協力の元、実験を行い、 科学的に検証したところ、乾布摩擦には、 健康に大きな効果があることが 証明されました。 小さなお子さんから、シニアの方まで、 タオル1本、たった3分で誰でも楽しめ 健康になれる、しかもダイエット効果も 期待できる乾布摩擦のトレーニングを この1冊でご紹介します。 おもな効果 ・風邪をひきにくくなる ・不眠解消 ・冷え改善 ・ストレス解消 ・疲労回復 ・肩コリ/首コリ/腰痛解消 ・むくみ改善 ・便秘解消 ・美肌効果 ・ダイエット ・セルライト除去 ・花粉症改善 -
「病院に行くほどではない」と放っておくと大変なことになる!
40歳を超えると誰でも経験する「なんとなく不調」は、放置してはいけない危険サインだった!医学博士の森田豊が不調の仕組みとセルフケア&対処法を解説する健康実用書! -
気の力 西野流呼吸法の世界(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 3か月の訓練で人生が変わる!健康になる!第一線の経営者、研究者がいま、西野流呼吸法の道場につめかけている。その驚異の生命力の秘密とは? あなたもできる!西野流呼吸法の動作を完全収録、イラスト図解付き。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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