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ゲストハウスガイド100 - Japan Hostel & Guesthouse Guide -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おしゃれで、リーズナブル、何より楽しい。 ゲストハウスに泊まるという、新しい旅の提案! 今、全国各地に次々とゲストハウスが誕生しています。 そんな数々の中から、ゲストハウス紹介サイト「FootPrints」編集長・前田有佳利が実際に訪れ厳選した100軒を紹介。 初となる全国版のガイドブック。初めて泊まりたい人向けの解説、Q&Aから、ゲストハウスの持つ意義までコラムで深く解説。 100軒分のアンケートを通してデータから徹底解析します。 今大注目されている「ゲストハウス」。その魅力と楽しみ方が、まるごとわかる決定版です。 【内容紹介】 ・ゲストハウス100軒紹介 1 アート建築好きにおすすめ 2 日本情緒溢れる古民家 3 開かれたBARで飲みたい 4 1人の時間も大切に 5 地域の発信拠点となる宿 6 交流重視のひとり旅 7 子連れ家族におすすめ 8 夫婦が迎え入れてくれる宿 9 女性のひとり旅におすすめ 10 男性のひとり旅におすすめ 11 個性的なコンセプトのある宿 12 併設の発想が面白い ・ゲストハウスとは? ・チェックインからチェックアウトまで 1軒まるごとガイド ・ゲストハウス初心者向けQ&A ・ゲストハウスオーナーアンケート ・吉里裕也(R不動産)×前田有佳利(FootPrints)対談 ・なぜ今ゲストハウスが注目されるか 【著者情報】 前田 有佳利 / Yukari Maeda 1986年生まれ。和歌山市出身。 京都にある同志社大学商学部を卒業後、 (株)リクルートに5年間勤務。大阪・東京を経て、現在地元へUターン移住。 ゲストハウス好きが高じて2011年元旦より綴るブログから、 ゲストハウス紹介サイト「FootPrints」を立ち上げる。 各地で感じた学びを記録しつつ国内120軒以上を巡る。 サイトではリンク含め現在約300軒を紹介。 “ひととまちの想いを贈る”というコンセプトのもと、「noiie」という商号にて、 「greenz.jp」や「real local」など各プロジェクトや雑誌・メディアなどの執筆・編集・企画などを担う。 http://footprints-note.com http://noiie.jp -
待ちつづける動物たち――福島第一原発20キロ圏内のそれから
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大反響の福島第一原発20キロ圏内で助けを待ち続ける、動物たちの写真集『のこされた動物たち』の続編。 東北の寒い冬、食べ物のなくなった土地で命をつなぐ犬猫。生き残った牛たちが迎えた悲しい結末。 震災から一年、報道されることのない原発20キロ圏内の現実を伝える。 -
進化は万能である 人類・テクノロジー・宇宙の未来
入念な計画が成功の鍵だと私たちは直感的に考えるが、それは間違っている。ロシア革命、世界大恐慌、ナチス政権、第二次世界大戦、2008年の金融危機――比較的少数の人による、トップダウンの意思決定の結果なされたことはことごとく失敗した。一方、世界の所得増加、感染症消滅、食料供給、河川と大気の浄化、富裕な国々の大半における再植林、インターネットといった、大きな変化を起こす意図のない無数の人によってもたらされた「ボトムアップ」な、偶然で予想外の現象はあまりに多い。それらの広範な現象に共通する原理が「進化」だ。生物界に限らず、宇宙のなりたちから人間の生み出した文化・経済・制度・イノベーションにいたるまで、あらゆる物事の原動力である進化原理の強力さを説き語る、名著『繁栄』と対を成すリドレー待望の最新作。 -
株式会社の終焉
証券チーフエコノミスト時代に上梓した処女作『100年デフレ―21世紀はバブル多発型物価下落の時代』(日本経済新聞社、2003年)に始まって、『人はグローバル経済の本質をなぜ見誤るのか』(日本経済新聞出版社、2007年)、『終わりなき危機 君はグローバリゼーションの真実を見たか』(同、2011年)、そしてベストセラー『資本主義の終焉と歴史の危機』(集英社新書、2013年)と、一貫して、資本主義の限界と、にもかかわらず続く「成長信仰宗教」批判してきた著者の最新作。まさにその系譜を継ぐ渾身の書き下ろしです。 「長い16世紀」の後の近代資本主義とそれを担う近代株式会社の誕生から現代まで、その歴史を紐解きつつ、必然としての現在の資本主義の終焉と、それに伴い、株式会社、厳密にいえば、現金配当をしている株式会社に、残されている時間はあまりないことを、頻発する企業の不祥事や格差の拡大、国家債務の拡大、人口減少等の各国に共通する課題にも触れつつ、丁寧に述べていく。 では、どうするのか? 本書の新しさは、その一つの方向性を示していることにもある。まさに、著者新境地の力作である。 -
今すぐ使えるかんたんmini Nikon D5300 基本&応用 撮影ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,Nikonのデジタル一眼レフカメラD5300の操作解説書です。「ピント」「露出」「構図」といった写真上達に必要な知識から,D5300のさまざまな機能を利用した使いこなしまで,体系立てて解説しています。また,スマートフォンと連携した使い方ができるのも,Wi-Fi内蔵のD5300ならでは。本書を読めば,D5300の多彩な機能をフル活用できます。すべてのD5300ユーザーへおすすめの一冊です。 -
CSV時代のイノベーション戦略
新興国企業の台頭、猛スピードで進むコモディティ化――。 従来型の経営モデルが通用しなくなり、 日本企業全体が「イノベーションのジレンマ」に 陥ったかのような中、 CSV先進企業が“したたか”に進める 新しい戦い方「CSV×イノベーション」に、 日本再生の活路を見い出せ! もはやCSRの延長で捉えてはならないCSV。 真の「CSV経営」とは? 持続的成長に向けた“新たな戦い方”を 見出しきれていない日本企業のトップマネジメントや 経営戦略・企画担当者、 “骨太”な新事業を産み出すことができずにいる 新事業開発担当者 必読の書。 大企業との連携を強化したいNGO関係者や 社会起業家にもヒントを提供する一冊。 -
「めんどくさい」がなくなる台所
「お買いものに行くのがめんどくさい」 「買ってきた食材を冷蔵庫にしまうのがめんどくさい」 「献立考えるのめんどくさい」 「料理って、下ごしらえがめんどくさい」 「後片付けを思うと、本当にめんどくさーーい!!」・・・・・・。 そんな女性に向けて。 スーパー主婦足立さんが教えるほんの小さな工夫やアイデアが、 台所仕事に追われてくじけそうな心をグワッと立て直します。 家事は「どうせやらなくちゃいけないもの」。だったら、無理して嫌々やるよりも、 ラクしてがんばらずに続けられるほうがダンゼンいい! 「献立ウツ」「調理ウツ」「後片付けウツ」から解放される、台所術の決定版。 「めんどくさい」さえなくなれば、勇気100倍! 台所仕事はパパッと終わらせて、自分の好きなことに時間を使いましょう!! -
うまい日本酒を知る、選ぶ、もっと楽しむ ~酒達人が教える、知って飲んで通になる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年ブームの「日本酒」の世界。全国に散らばる個性的な蔵元から,新しい世代のつくるお酒が続々と生まれ,状況は一変。醸造法や飲み方も多彩に花開き,日本酒好きにはうれしい時代を迎えています。酒販第一線の君嶋哲至氏,お酒番の多田正樹氏などうまい酒を「知り・選び・楽しむ」その道のプロに話を聞き,長年の日本酒好きから入門者までためになる情報を満載。味覚と知識の両方を駆使して楽しみたい人に,いまの日本酒の世界がまるごとわかる1冊です。注目の「生もと」を軸に,いま飲みたい銘柄も選りすぐりで推薦。 -
100万円を7年で1億円にする株式投資
【勝ち続ける! エントリー&エグジットの見極め方】 上昇し続けることはあり得ない。上昇すれば、下落するのが相場の常。株式投資で勝ち続けるには、「安く買って高く売る」「高く売って安く買い戻す」の2つが鉄則。98%の負け組が後になって気づく「買いサイン」「売りサイン」のタイミングを常勝トレーダーが伝授する。 発想の転換が結果を変える! ◎エントリーは「くいっとチャート」&「がっくりチャート」を狙い撃ち ◎たった1本のトレンドラインが大きな利益をもたらす ◎エントリーのタイミングはグランビルの法則と三種の神器を融合させる ◎ひとつの銘柄をトコトン追いかけることが重要 ◎下落で損する売買は今日でおしまい。一撃必殺のトレード! -
職場の人間関係、ビジネスの現場で役立つ! 欠点を長所に変える話し方
誰しも「欠点」や「短所」をかかえながらも、懸命に仕事に励んでいる。しかし、その扱いを間違うと、人間関係での失敗やビジネスでのマイナスとなって自分に跳ね返ってくる。個人の欠点やマイナス面は、発想や話し方を変えることによって長所にもプラスにもなる。たとえば、「欠点を直さなければならない」では難しいという気持ちになるが、「長所をもっと伸ばそう」と発想すれば、意欲的な気分になってくる。我々は無意識に発言、行動しているようでも、その根本には、自分自身がそうだと信じている「信念」がある。ところが、その信念と合致しないことが起こると理解不能状態に陥る。信念はそれが正しい、正しくないが問題ではなく、自分が本当だと思い込んでいるもの。であるならば、肯定的な信念を持てば、自ずと、思考や行動、発言も、そして結果も変わってくる。本書は、職場でのちょっとした話し方を変えることで楽に生きる方法を紹介する。 -
THIS IS JAPAN 英国保育士が見た日本
混迷する欧州の政治状況をYahoo!ニュースで伝えているブレイディみかこの日本取材記。 各氏絶賛!! 上野千鶴子氏(社会学者)――「日本人著者がイギリス労働者階級のめがねをかけて見た、日本の貧困、格差、子育て。たんなる比較文化論にとどまらない日英への愛憎アンビヴァレンスが読ませる。保守革命に先んじた英国での、ネオリベ対抗運動が参考になるかも。」 柏木ハルコ氏(漫画家)――「バケツの底が抜け、もうどこが「地べた」かよくわからないこの社会で、私たちがこの場所を少しでも生きやすくするために必要なものは何か――――労働、経済、保育、貧困、人権、ブレイディみかこさんの視点は日本の様々な現場を見つめ、草の根から社会を変えるために必要なものを模索していく。〔…〕もちろん簡単に結論が出るわけではない。しかし、そのためのヒントが随所に垣間見える。長い道のりだが、一緒に少しづつ歩いて行こうという、みかこさんの力強い意志が感じられた。」 栗原康氏(政治学者)――「ショッピングできなきゃ、ひとじゃない。カネがなければ、借りてでも買え。はたらけ、はたらけ、カネ返せ。貧乏人はひとでなし。それしか言わない日本社会。終わっている。本書で、ブレイディさんはすべての貧しい人たちに、とてもやさしくこう呼びかけている。てめえら、意地をみせろ。日本死ね。いい本だ!!」 二木信氏(音楽ライター)――「ブレイディさんは、間違いなく信頼できる“筋の通ったレフトの書き手”だ。彼女の活躍に、世の中捨てたもんじゃないと感じているのは僕だけじゃないでしょう」 松尾匡氏(経済学者)――「〔…〕本書からは、コービン=サンダース現象につながる素地が日本にも満ちていると感じる。「中道」に手を広げれば支持が広がるのか。著者は、経済を軽視する日本の左派の傾向を批判し、欧州の左翼は「政府は人民のために金を使え。メシ食わせろ」という庶民の叫びを政治に反映させようとすると強調する。参院選、東京都知事選と連敗した今こそ、本書に学ぶことは多いだろう。」 -
量子物理学の発見 ヒッグス粒子の先までの物語
ギリシャ以来、物質の最小の構成単位への人類の探求は、 原子核とそれをまわる電子というモデルまでいきつく。 しかし、1912年のある日、 物理学者のニールス・ボーアは気がつく。 なぜ、電子は原子核に墜落しないのか? まったく新しい物理学が誕生した瞬間だった。 人類の極小を探る旅は、加速器というものさしを得て進歩する。 それは宇宙の始まりを解き明かす旅になった。 アメリカのフェルミ研究所で加速器を使い、 極小の世界を追い求めたノーベル賞物理学者が、 この新しい物理学の誕生から現在そして未来を綴る 【目次】 第一章 宇宙の始まりを探る旅 第二章 その時、ニュートン物理学は崩れた 第三章 世界は右巻きか左巻きか 第四章 相対性理論の 合法的な抜け道 第五章 初めに質量あれ 第六章 何もないところになぜ何かが生まれたのか? 第七章 星が生まれた痕跡 第八章 加速器は語る 第九章 ヒッグス粒子を超えて -
新人コンサルタントが入社時に叩き込まれる「問題解決」基礎講座
・新商品や新サービスを企画しているが、自社のリソースが足りない! ・製造やサービスを計画どおり提供したいのに、ボトルネックがある! ・業務プロセスを改善したいが、周囲の協力が得られない! 仕事では、解決しなければならない問題が山積みです。どんな職場・職種でも、プロフェッショナルとして仕事をする以上、「問題を解決する」ことは、常に大切な任務となります。 そこで、現在、独立コンサルタントとして活躍する著者が、新人時代に、海外有名大学のMBAホルダーや、一流の経営コンサルタントの先輩・上司から叩き込まれた問題解決の手法を、豊富な図解とともに、やさしく解説するのが本書です! 仕事上で発生する問題は、一つひとつすべてが異なり、同じ問題が同じ状況で発生することは二度とないかもしれません。 しかし、問題解決にはある程度決まった手順、つまり「プロセス」があり、ここに気をつけると、ぐんと解決への近道になるという勘所、つまり「ポイント」があります。本書では、この「プロセス」と「ポイント」に重点をおいて解説しています。 また、各項目に図解が入っているため理解しやすく、最後まで誰でも読み切ることができます。 新人コンサルタントだけでなく、職場・職種・職階を問わず、仕事を成功に導くために努力している、すべてのビジネスパーソンにオススメの一冊です。 -
「聖書の暗号」の大事なポイント
「聖書の暗号」と「日月神示」に「真実・未来・正しい対処法」がある―よい世の中はわれわれで創れる。その道しるべ。 -
今すぐ使えるかんたん ネットワークのしくみ 超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットワークの学習では,ネットワークを「しくみ」から理解することが重要です。本書では,「ネットワークモデル」の学習を通して,ネットワークを根本から理解できます。もちろん,概念的なお話でも図解でわかりやすく解説しています。 -
アセンションの超しくみ
覚醒した宇宙人の魂サアラが、宇宙セントラルのマスター・メータックスから聞いた情報をもとに、今一番伝えるべき大切なことを完全セレクション。 -
絶対失敗しない ワークスタイル変革
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年6月2日、「ニッポン一億総活躍プラン」が閣議決定されました。そのなかで「最大のチャレンジ」と定義づけられているのが「働き方改革」。非正規雇用者の待遇改善に加え、長時間労働の是正や高齢者の就労促進を実現する目標を掲げています。今後行政と企業が協働しながら制度を作り直していくことが求められるでしょう。 一部の企業は既にその実現に向けて動き出しています。例えば、在宅勤務を導入し、通勤時間を減らして実働時間を増やし、残業を削減する。スマートフォンやタブレットを使ったモバイルワークで、隙間時間を有効に使う。高齢者が働きやすいよう、ITツールで支援するといった取り組みもあります。 とはいえ成功例ばかりではありません。「在宅勤務制度を作ったのに使う人がいない」「社外で仕事をする社員が増えると、上司が管理できなくなる」「高齢者がITを使いこなせない」――。こうしたリスクを耳にして、働き方変革に踏み出せない企業も多いのではないでしょうか。 本書ではそうしたリスクを軽減し、ワークスタイル変革でより大きな成果を得られるよう、「先人の知恵」を集めました。 働き方改革は、ITを導入して大がかりにやるものだけではありません。会議や報連相(ほうれんそう)、仕事のPDCAサイクルなど、身近なものを変えるだけでも大きな成果につながります。 この本に登場する事例から何かを得て、一歩前に踏み出してください。そこから「一億総活躍社会」への道が開くでしょう。 -
世界幸福度ランキング上位13カ国を旅してわかったこと(集英社インターナショナル)
「幸せは心の中にある」。幸福を見失いかけたとき、この本に出会えて本当によかった。──大草直子(『ミモレ』編集長、スタイリスト) 様々な世界の幸福度調査で低ランキングのドイツ。なぜ? と疑問に思ったアラフォーのドイツ人女性が、その答えを見つけるべく上位の13ヵ国に行ってみることに。各国の幸福学の専門家をはじめ市井の300人の人々にインタビューし、そこで悟った幸福の秘密を13の幸福の処方箋として構成。2015年ドイツのベストセラー。 -
ITアーキテクトはA3用紙に図解する
システム構築に関するノウハウは、開発現場にたまっています。ただ、そうしたノウハウは体系立てて整理されておらず、先輩から後輩に受け継がれるなどして、個人に蓄積しているのが実情です。その結果、各現場には「この人はすごい」「この人こそ“職人SE”」と言われる人がいます。 本書の著者はそんな“職人SE”の一人。著者は長年、金融システムの「ITアーキテクト」として活躍し、大規模ミッションクリティカルシステムの構築経験が豊富にあります。 著者が20年以上の時間をかけて身につけたITアーキテクトとしてのノウハウ。それをまとめたのが本書です。著者が普段何気なく実践していることに注目し、「それをいつするのか」「なぜするのか」を整理しました。 著者の実例が随所に織り込まれており、その取り組みには説得力があります。ITアーキテクトとして一流を目指すあなたにぜひ読んでほしい1冊です。 <目次> 第1章 ITアーキテクトの醍醐味 第2章 提案のゴールは、お客様による「選択」 第3章 要件定義での「見える化」 第4章 製品選定、導入方針の勘所 第5章 システム基盤設計のチェックポイント 第6章 システム基盤構築はストーリーを描く 第7章 システムテストの神髄は「再現性」 第8章 システム移行の鍵は計画の具体化と品質の積み上げ 第9章 ITアーキテクトの心得 -
ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザイナーでない人のための、デザインの定番基本書。待望の第4版! デザインの「4つの基本原則」。これを知るだけで、あなたのデザインはずっとぐっと、良くなります。プロではなくても、読みやすいデザイン、伝わるプレゼン資料、わかりやすいレイアウトを作りたい。そんなあなたのための、デザインの基本書です。 ●本書の対象読者 仕事で、学習で、「デザイン」や「レイアウト」をしなければならない場面は、多々あります。本書は、プロではないし、デザインの学習に割ける時間はあまりないものの、自分の作るページや制作物を見栄え良くする方法を知りたい、という人のための本です。 ●本書の特徴 1.デザインの「4つの基本原則」がわかる 近接、整列、反復、コントラスト……デザインの4つの基本原則として知られるこれらを最初に提示したのは本書です。良い例、悪い例を挙げて、具体的に原則を解説していきます。 2.作例を多数解説 基本原則を適用して、名刺、チラシ、パンフレット、広告などをデザインする際のテクニックを解説しています。考え方だけでなく、どのように原則を使っていけば良いかが、よくわかるでしょう。 3.活字を用いたデザインを解説 文字および活字は、デザインにおいて大きな役割を担っています。コミュニケーションを強化するための、タイポグラフィの基本からアレンジまで、解説します。 4.日本語版での追加項目 日本語版での追加項目として、日本語を使ったデザインでの「4つの基本原則」の適用方法を、名刺、フライヤー、ウェブなどの作例を用いて解説しています。 『この本がデザイン学校の4年間の代わりになる、と言うつもりはありません。また、この小さな本を読めば、自動的に優れたデザイナーになれる、と言うつもりもありません。しかし、あなたがページを見る目は確実に変わるでしょう。この本の基本原則に従えば、あなたの作品が、もっとプロらしく、組織化され、一体化され、おもしろくなることを保証します。』(著者「まえがき」より) 第1版発売から18年ずっと売れ続けているロングセラー、待望の【第4版】の登場です。 -
投資される経営 売買(うりかい)される経営
「なぜあの会社は長期投資され、うちの会社は短期売買ばかりされるのか…。」経営者から見ると、投資家の行動には理解できないことが多いようです。 「うちは長期投資です」と言いながらいつの間にか売り抜けられていたり、業績が悪い競合のほうがむしろ長期に投資されていたり…。 本書では、経営者からは見えづらい投資家の本性や生態・分類を明らかにした上で、長期投資家の投資ロジックを全て公開。長期投資される経営と短期売買される経営の分岐点とはなにかを明らかにします。 巻末には楠木建・一橋大学大学院教授による30頁超の「長めの解説」が。経営者にとっての本書の価値を、楠木先生独特の鋭くも軽妙な語り口で解説されています。「長期投資家が考える良い経営」が理解できます。 -
乱流 米中日安全保障三国志
米国にとって、台頭する中国にどう向き合い、安定した関係を保っていくのかは、未経験の難題だ。旧ソ連とは違い中国は軍事ではライバルだが、経済では欠かせない協力相手だからだ。米ソの角逐は、経済力でまさり、民主主義を重んじる米国の勝利に終わった。では、米中の攻防はどんな結末に向かうのか。それが日本の将来に意味するものは何か。 かつては、米国の政権交代に伴い最初は敵対、後半は融和というサイクルが見られた。しかし中国の存在感が大きくなった結果、中国が引き下がらなければ、米国はかつてソ連を崩壊させたのと同様に、軍拡競争に巻き込む決意。その証拠に中国が最も手薄な潜水艦網をアジアに展開し、中国を刺激する計画を明らかにしている。 一方、中国は冷静な大戦略に基づいて新たなリーダー国家をめざし動いているという中国覇権陰謀論が盛んだが、習近平訪印の際に軍の現場が暴走し一触即発の事態を招くなど、ガバナンスが働いていないことを露呈している。 このような様々な思惑が絡んだ米中関係を前提として日本はどのようなシナリオを構築すべきなのか。嫌韓論、嫌中論の本ばかり賑やかななか、本書は冷静に米中の駆け引きを明らかにする。日本に迫られる4つの選択肢を提示し、米中の思惑についての筆者の仮説を、日本では詳細に報じられていないエピソードで補強して解説する。 -
身につく 入門統計学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本は,統計学のいちばん入り口の「超入門書」として書きました。現代は,どんな領域であっても,量的なデータを取り,それを分析した結果を土台としてプロジェクトや研究を進めていきます。そこでは,データを整理して,分析結果を読み取っていく能力が求められています。この本は,統計学の最初の一歩として,目的のためにどのようなデータを集め,それをどのように整理して,分析結果をどのように読み取ればいいのかという能力を読者のみなさんにつけてもらえるように書きました。気軽にデータ分析の第一歩を踏み出してもらえるように,この本は具体的な問題設定と,マンガで進んでいくストーリーによって構成してあります。具体的なデータを使って,実際に手を動かしながら学習を進めていけば,着実に理解が深まっていくと思います。詳しい理論は後回しにして,まずはデータを触りながら考えていくことによって,データ分析の全体の流れを身につけていただきたいと思います。 -
サイコパス・インサイド
「山積されたスキャン写真の最後に読影した脳スキャン画像はひどく奇妙なものであった。それまで私が記載してきたスキャン画像の中でもまさしくもっとも異常なものに思えた。この画像のかわいそうな持ち主はサイコパスであるか、少なくともこれとかなり一致する画像特徴を有していることを示していた。このスキャン画像の主が誰かに気づいた時に、なにかの間違いであろうと思いこまないではいられなかった……。しかし間違いではなかった。あろうことか、このスキャン画像の持ち主とはなんと私であった」(原書「解説より」)。 「人間の生物学的要因は,その行動にどの程度影響を与えるのであろうか?」 サイコパスとは,「精神病質(その人格のために本人や社会が悩む,正常とされる人格から逸脱したもの)である人」と辞書に記されており,共感性の低さ・自制心の欠如・大胆さなどに関連する先天性のパーソナリティ障害と言われている。本書の著者,神経科学者のジェームズ・ファロンは,サイコパスの脳の構造上のパターンを探していたところ,なんと自分が精神病質の脳の持ち主であることが判明。本書は,その後自らを研究材料に,精神病質と犯罪性との関連性を研究した結果を書き下ろしたものである。 -
未来政府―プラットフォーム民主主義
今の政府は、40年前のOSで動いているコンピュータのようなものだ。 遅くて、処理できる問題の範囲もせまい。 こんなに世界がつながっているのに、誰も政府とつながろうとは思わない。 では、どうするか。 シリコンバレーを擁するカリフォルニア州の副知事であり、 自らも起業家としてビジネスを手がける著者が、起業のビジョナリー たちとの対話を通じて、未来の政府の姿を描く。 ●もし、お役所にシリコンバレーのアイデアとツールを取り入れたら? 市民の熱狂的参加を促す、オズボーン=ゲーブラーの「行政革命」を 超える、新しい「行革バイブル」 ●新しいツールとアイデアで、市民による本当の自治を実践! スマホ、アプリ、ソーシャルデータ、ビッグデータ、ゲーミフィケーション。 新しいツールを活用してコミュニティを改善したアメリカの事例を多数紹介。 成功例だけでなく、失敗例も紹介。 ●政府はプラットフォームとなれ! 政府、行政は、みずからすべてを解決しようとしてはいけない。 持てる情報を公開して、課題の発見と解決は、市民の力(アプリ)に 委ねればいい。 ●起業のビジョナリーたちの知見が満載。 J・ストッペルマン(イェルプ共同創業者) A・ハフィントン(新時代のメディア王) P・ディアマンディス(Xプライズ創設者) E・ウィリアムズ(ツイッター共同創業者) S・ブランド(『ホール・アース・カタログ』創刊者)など -
芸術の売り方 ― 劇場を満員にするマーケティング
芸術・文化事業を成功に導くマーケティングを明快に語る クラシック音楽、演劇、オペラといった芸術ビジネスの市場は縮小する一方だと言う人がいる。余暇の過ごし方の多様化や競争の激化、若者の芸術離れを嘆く人もいる。だが、本当にそうだろうか? 今日、多くの芸術団体が苦境にさらされている元凶は、作品の問題ではなく、マーケティングの不足ではないだろうか。世界には、効果的なマーケティング戦略によって観客数の劇的増加を実現した団体がいくつもあるのだ。 本書は、基本的・現代的なマーケティング戦略を活用し、芸術ビジネスを成功に導く効果的な方法を提示する。ロサンゼルスの「カジュアル・フライデー・コンサート」、ロンドンで大人気の「クラシック着信音」や「スーパーマーケット交響曲」、ピッツバーグの「大騒ぎオーケストラ」など、世界各地の楽しい事例を満載。 マーケティングの大家フィリップ・コトラー推薦! 今日の芸術・文化産業に必須の「アート・マーケティング」の教科書 第1章 芸術ビジネスの可能性 第2章 現状と観客の特性をつかむ 第3章 芸術鑑賞のメリットとは 第4章 芸術マーケティングの計画を立てる 第5章 作品、会場、コミュニケーション 第6章 芸術の値段 第7章 市場調査の手法とプロセス 第8章 インターネットと芸術ビジネス 第9章 芸術におけるブランドとは 第10章 観客ロイヤルティを築く 第11章 気まぐれな観客を重視する 第12章 芸術鑑賞の経験を、もっと豊かに -
今すぐ使えるかんたん 大事典 Windows 10
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「今すぐ使えるかんたん」シリーズの「Windows 10」の解説書です。Windows 10の新機能だけでなく,基本操作から便利な操作方法まで徹底的に詳しく解説しているので,はじめてWindows 10を利用してみる人から,もっと活用したいと思っている人まで役立つ内容になっています。 -
Java逆引きハンドブック
Webアプリケーションやゲーム、携帯電話のシステムや組み込み、業務システムの開発など、さまざまな場面で使われているプログラミング言語のJava。本書は、Javaの機能を「やりたいこと」から探すことができる逆引きリファレンスの決定版です。具体的なサンプルを例に、各機能を網羅的に、かつ、わかりやすく解説しています。Java6/7に対応しています。 -
重力波とは何か アインシュタインが奏でる宇宙からのメロディー
祝・ノーベル賞受賞! 重力波は、1916年にアインシュタインが存在を予言。 彼の数々の予言のうち、最後まで残った宿題「重力波」を、 2016年に世界で初めて観測したアメリカの観測施設LIGOのメンバーが 2017年のノーベル物理学賞を受賞した。 そのLIGOプロジェクトで、かつて「ノイズハンター」として名を馳せたのが、 現在は日本の観測施設KAGRAの中心メンバーとして活躍する川村静児氏。 受賞者のひとりレイナー・ワイス博士は、受賞後のインタビューで 「川村氏の存在なしに受賞はあり得なかった。 彼は最高の科学者であり、実験者」と、川村氏の功績を称えている。 本書では川村氏が「重力波天文学」の世界をやさしくエキサイティングに解説。 重力波をとおして宇宙誕生の謎に迫る、決定版の入門書である。 -
ニュースで伝えられない 日本の真相
政治・経済・事件の裏側からマスメディアの真の姿まで、テレビでは口に出せない日本の真相をえぐり出す。「辛坊治郎メールマガジン」(2015年10月~2016年8月)の内容を加筆した、大好評シリーズ第3弾! -
おいしいロシア
ロシアの家庭料理は、素朴でやさしい。日本から、ロシア人の夫と一緒にやって来たロシアの地。1年間の生活を満喫しようと、「食」から知っていくことに。近くて遠い隣国での、おいしくて楽しいコミックエッセイ。日本でも再現できる、ロシア料理レシピ付き。 -
パリのマルシェを歩く(フィガロブックス)
色とりどりの新鮮野菜、養鶏場直送の卵や地鶏、ブルターニュの牡蠣や魚、リムーザンの仔牛、各地方のチーズにワイン……見て回るだけで元気がもらえるパリのマルシェ。季節ごとの楽しみ方を紹介します。旬の素材を使ったオリジナルフレンチレシピつき! 東京のファッション界から心機一転、パリへと移り住んだ著者がはじめたのは、「食」に関する仕事。著者が足繁く通うパリの35のマルシェの紹介(マップ付き)から、マルシェへ行ったら立ち寄りたいおいしい食材店に、季節の食材を使った簡単なフレンチレシピまで。 フランスを巡る「食」のガイドブックは、恵まれた“テロワール”を誇るフランスならではの、人生の楽しみ方まで教えてくれます。 -
漫画ルポ 中年童貞
社会からも女性からも排除された、この「生き地獄」 30歳を超えて性交未経験の「中年童貞」。 彼らの姿をインタビューを通じてえぐる衝撃のルポが漫画になった! 『名前のない女たち』(宝島社・シリーズ累計30万部) 『職業としてのAV女優』(幻冬舎新書・6万部) 『日本の風俗嬢』(新潮新書・9万部) ――日本の性にまつわる取材を続けるノンフィクション作家・中村淳彦があぶり出した「中年童貞という生き地獄」を『絶望の犯島』(双葉社・櫻井稔文名義)の変態男&ヤクザ集団の緻密描写でカルトな人気を築いた桜壱バーゲンが可視化する!! -
FASHION GIRLS miyaファッションイラストブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気イラストレーターmiyaによる、かわいさを忘れたくない女性のためのファッションイラストブック。洋服は女をかわいくしてくれる。 ※本作品には、紙書籍に付属している冊子ダイアリーは含まれておりません。 ※本作品は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接書き込んだり、切り取ることはできません。また紙書籍再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。あらかじめご了承ください。 -
熱狂の王 ドナルド・トランプ
人種や外交、政策などからゴシップまで、物議を醸す発言で知られるドナルド・トランプ。彼はどうしてめちゃくちゃな発言を続けながら、共和党の大統領候補にまで上り詰めたのか? その理由は、政治はもちろん、人々のイメージや心理、カネ、不安、恐怖、メディアパワーなどあらゆる要素、あるいはアメリカのあらゆる問題を絶妙に利用して、良くも悪くも注目を集め続けてきたトランプの過去にあります。 本書でトランプの生きてきた道筋、ビジネス手腕や交渉術、メディア戦略をたどっていくことは、つまり、格差や貧困、ポピュリズム、「アメリカンドリーム」と言いながら金持ち有利な各種制度、いまだに残る人種差別など、「現代のアメリカが抱える不安や問題点」を知ることでもあるのです。 ピュリッツァー賞授賞ジャーナリストのマイケル・ダントニオが手がけ、「ニューヨーク・タイムズ」「ワシントン・ポスト」「フィナンシャル・タイムズ」など、欧米各紙で絶賛された本格ノンフィクション、ぜひお楽しみください。 -
超カンタン英語で仏教がよくわかる
英訳された仏教用語のほうが、その意味するところを理解しやすいと説く、画期的な一冊。英訳された32の仏教用語解説や、各宗派に対応したお経の英訳と日本語意訳なども掲載。 -
ビジネスマンのためのドーピング・ガイド
個人にせよ、企業にせよ、目に見える結果を出すことが、現代社会では強く要求されている。それも、ダイレクトかつスピーディーでなくてはならない。つまり、時代はビジネスに「即時性」「即効性」を求めている。 時間の活用法、自己啓発、仕事術など、巷に溢れるビジネスノウハウにしても、そのほとんどがこの2つのキーワードを満たすために提案されているといっても過言ではない。それほどに「解決策」が必要とされているのである。 筆者はそれを、薬品や栄養素に求めてみた。会計士が会計知識を、弁護士が法律知識を生かして、ビジネスノウハウを提案するのと同様に、薬剤師である筆者は「薬学・漢方」の専門知識を駆使することで、新たなビジネスノウハウを提示できると考えたのである。それが本書のテーマとした「ドーピング」だ。 ドーピングという言葉は、違法行為のような印象が強い。が、偏見のない解釈を施せば「薬物などを用いて能力の向上をはかる」ということになる。 スポーツでは禁じられている行為であるから、オリンピックが開催されるたびに話題に上るのはやむをえない。だが、ビジネスでは、禁止されているわけではない。風邪薬や止瀉薬が、風邪や下痢の症状を短時間で改善するのと同様に、さまざまな薬や栄養素で仕事の能力を改善することができるのである。「即時性」「即効性」のキーワードを満たすという意味では、これほど現代にうってつけの方法はないといえるだろう。 -
死んだ後には続きがあるのか-臨死体験と意識の科学最前線-
人生の意味と宇宙の謎がわかる、臨死体験の教え。 1970年以降、欧米を中心に数千例を超す“臨死体験”報告が! 一流の医師たちと科学者たちが、人間の脳と魂と“あの世”を徹底検証。 そして、その行きついた答えとは。 生きているうちに学ぶ、死んでからわかること 【内容】 死後の世界から現実を見た視覚障害者の臨死体験/自分の未来に起こる悲劇を知らされた医師/落雷で臨死体験後、作曲の「天才」になった医師/バチカンが認めた少年の臨死体験/天国の存在をめぐりホーキング博士と対決した臨死体験少年/死の瞬間から生き返るまで、臨死体験の過程/臨死体験は、脳の刺激で誘発できるのか/死後の世界や天国のビジョンは、脳の錯覚なのか/死者を呼び出すムーディ博士の鏡の部屋/アリゾナ大学で進む、死んだ研究者との共同研究/バージニア大学には輪廻転生の実例のコレクションがある/日本で進む、生まれる前の記憶をもつ子どもたちの研究/生命エネルギー不滅の法則は、科学の常識になるのか/臨死体験の謎にはアインシュタインも注目していた/脳は情報を演算して意識にする量子コンピュータ/臨死体験は意識が宇宙に拡散する過程/ゼロ・ポイント・フィールドへの旅/光のトンネルは、宇宙のワームホール/『チベット死者の書』は、臨死体験の記録なのか/臨死体験は人に深遠な心境の変化をもたらす ……など -
できるクリエイター Inkscape独習ナビ Windows&Mac対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無料で使える人気ベクターグラフィックソフト「Inkscape」(インクスケーブ)の使いこなし方を、 作品作りの「レッスン」、テーマや機能別に引ける「リファレンス」、 腕試しの「練習問題」の3ステップでしっかり身に付けられる解説書です。 「レッスン」ではロゴやイラストの作成など、プロの作品作りを実践できます。 「リファレンス」ではInkscapeの全機能を8つのテーマに分けて解説。 Inkscapeの多種多様な機能の中から、作品作りに必要な機能をすぐに見つけられます。 「練習問題」では本書のおさらいに最適な問題を収録しています。 レッスンと練習問題は手順で解説しているサンプル素材をダウンロードできるので作品を作りながら確実に学べます。 これからInkscapeを使い始める人はもちろん、すでにInkscapeを使っていて、さらに使いこなしたい人にもおすすめです。 -
はじめての古寺歩き
古寺を歩くことは、日本を知ること――歴史に通じた著者ならではの視点で、鑑賞の3大ポイント「仏像・建築・庭園」を基礎から解説。実践篇、上級篇では東寺・善水寺・三徳山三仏寺ほかの古刹や四国遍路を巡り、その縁起や見どころはもちろん、「ここは大事!」という実体験に基づいた拝観のマナーや身支度、心得などを丁寧に紹介する。初心者が本当に知りたい、基本の「き」からよくわかる! 楽しく深い古寺歩きの入門ガイド。 ※本書は、平成十七年四月、小社刊の新書『古寺歩きのツボ──仏像・建築・庭園を味わう』(角川oneテーマ21)を改題のうえ文庫化したものが底本です。文庫化にあたり「上級篇」を加筆しました。 基礎篇――これだけは知っておきたい 一 仏像の基礎知識 二 仏像の美術史的アプローチ 三 建築 四 庭園 実践篇 入門コース――さあ、でかけよう 一 京都の古寺――金閣寺 二 京都の古寺――千本釈迦堂 三 京都の古寺――永観堂 四 奈良の古寺 五 琵琶湖周辺の古寺 六 九州などの古寺 実践篇 中級コース――もう少し足を延ばして 一 東寺 二 善水寺 三 三徳山三仏寺 上級篇――四国遍路へ行ってみよう 一 知っておきたい基礎知識 二 巡礼の方法と心得 訪れておきたい古寺一覧 -
戦国を生きた姫君たち
生涯を男として生き、養子直政を徳川四天王の一人へ育て上げた女城主「井伊直虎」、直江兼続が唯一愛し、主君から女執政として遇された越後美人「お船の方」、恋に生き恋に死んだ瀬戸内のジャンヌ・ダルク「鶴姫」――大河ドラマ原作『天地人』をはじめ、義を貫き大きな敵に敢然と立ち向かった武将たちを描き続けた歴史小説家が、運命に翻弄されながらも、乱世を力強く生きた25人に迫る。単行本未収録の傑作評伝、初の書籍化! 一、女城主たちの戦い 井伊直虎 井伊直政の養母 妙林尼 吉岡鎮興の妻 おつやの方 織田信長の叔母 大乗院 二階堂盛義の継室 立花ぎん千代 立花宗茂の正室 二、危機を救う妻たち お船の方 直江兼続の正室 小松姫 真田信之の正室 千 代 山内一豊の正室 ま つ 前田利家の正室 ね ね 豊臣秀吉の正室 三、愛と謎と美貌 小少将 長宗我部元親の側室 義 姫 伊達政宗の生母 諏訪御料人 武田信玄の側室 松 姫 武田信玄の六女 濃 姫 織田信長の正室 四、才女と呼ばれた女たち お初 常高院 浅井三姉妹の次女 阿茶局 徳川家康の側室 喜 多 伊達政宗の教育係 小野お通 真田家ゆかりの才女 寿桂尼 今川義元の生母 五、想いと誇りに殉じる 鶴 姫 瀬戸内のジャンヌ・ダルク 淀 殿 豊臣秀吉の側室 細川ガラシャ 細川忠興の正室 お市の方 織田信長の妹 大福御前 北条氏邦の正室 関連年表 -
エンタメ小説の書き方。読むだけであなたの小説が劇的にレベルアップする本。
さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 この本は、小説家になりたい、もしくはエンタメ小説を書きたいというあなたのために書かれた、いわゆる創作ノウハウ本です。 この本には、エンタメ小説の創作における数々の実践方法やアイデアを詰め込んであります。 作家になりたい、もしくはエンタメ小説を書きたいという方にとっては、すごく有益で実践的なノウハウばかりが分かりやすく書かれた書籍となっております。 ●筆者の自己紹介 初めまして。僕は劇作家の岡本ジュンイチと申します。僕が専門としている領域は、おもに演劇の脚本ですが、実はほかの出版社に小説を書き下ろしたこともいくつかあります。 本書の出版・流通を担ってくださった株式会社まんがびと様もその一つです。 前回僕は、童話『ビートルの部屋の窓から』を書き下ろし、ネット上で初めて、本格的な出版デビューを果たさせていただきました。あれからおよそ半年、小説のノウハウをマスターして、日本橋出版様でも『アキラの冒険』というファンタジー小説を手がけました。 今から、そんな経歴を持つ僕が、小説の創作論を説かせていただきます。この創作論には強い確信を持っております。 それは、僕がアマチュアの劇作家時代に多くのスランプや苦難を経て、それを乗り越えてきたからです。さまざまな小説作家・劇作家・脚本家等のノウハウ本を読みあさり、それらの知恵から学んで、今までやってこれたのです。 ●これから説く内容 ですので、僕の説かせていただく方法論は、どこかで聞いたことのある方法だと思われるかもしれませんし、ありがちだと思われるかもしれません。ですが、そもそも物語を書く方法はパターンがつきもので、その方法を探れば探るほど、また基本に戻るものです。 今から説かせていただく方法論は、まさにエンタメ小説のみならず、物語全般の創作の基本です。もちろん、僕の説く方法論は、ほんの一例でしかありません。それでも、この方法論があなたの小説をレベルアップさせると確信しています。 さて、長々とした説明にお付き合いいただきありがとうございました。小説を書きたいあなたのために、新人作家・劇作家の僕が説きます。『エンタメ小説の書き方』是非、ご活用ください。 -
徹底調査 子供の貧困が日本を滅ぼす 社会的損失40兆円の衝撃
子どもの6人に1人が貧困という日本社会。放置すれば43兆円が失われ、政府負担も16兆円増! 日本では衣食住に困るような絶対的貧困は少ない。しかしギリギリの生活で教育へお金をかけられない家庭の子どもは将来の選択肢がせばまり、大人になってから得られる所得が減るだろう。となると回りまわって国の税収は減少。彼らが職を失うことになれば、生活保護や失業保険といった形で支出は増大する。子どもの貧困は「かわいそう」などという感情的な問題だけではなく、私たち一人ひとりの生活を直撃する重大な社会問題なのだ。 本書では、データ分析、国内外での取り組み事例紹介に加え、生活保護世帯、児童擁護施設、ひとり親家庭の当事者たちへインタビューを収録。 【おもな目次】 <第1章 子どもの貧困大国・日本> 貧困は「連鎖」する/子どもの貧困問題は「ジブンゴト」 <第2章 子どもの貧困がもたらす社会的損失> 子どもの貧困は何をもたらすのか?/社会的損失を防ぐために何が必要か?/子どもの貧困が閉ざす日本の未来 <第3章 当事者が語る「貧困の現場」> ケース1(女性・二十代・自立援助ホーム出身)/ケース2(男性・十代・ひとり親家庭)など <第4章 貧困から抜け出すために> 貧困の連鎖の正体とは/「社会的相続」への注目/ライフサイクル論 <第5章 貧困対策で子どもはどう変わるのか> 子どもの貧困対策に効果はあるのか?/幼児教育は生涯にわたって大きなインパクトをもたらす <第6章 子どもの貧困問題解決に向けて> 「子どもの貧困対策プロジェクト」始動/家でも学校でもない第三の居場所を目指して -
オバマへの手紙 ヒロシマ訪問秘録
2016年5月27日、オバマ米大統領が、現職の米大統領として初めて、広島を訪問した。米国内ではずっと、「原爆の謝罪につながる」として避けられてきたヒロシマ訪問がなぜ可能になったのか。 筆者は読売新聞のワシントン特派員として3年間アメリカに駐在したが、そのとき、アメリカ人が知っている日本の都市が、東京の次が広島であることに驚き、以来、ずっと広島と原爆に興味を抱いてきた。そして2011年、広島テレビの社長に就任したとき、ひとつの可能性に賭けてみようと思った。 ――2016年のサミットは日本で開かれる。この年はオバマの最後の年でもある。そのとき、広島を訪問する可能性は、ある。 筆者は地元メディア社長として、その人脈をフル稼働して、ヒロシマ訪問を動かしはじめた。広島市民の声をホワイトハウスに届けた「オバマへの手紙」をはじめ、日米両国でのロビー活動にいそしむなど、慎重に準備は進められた。そして――記憶に新しいオバマ訪問の舞台裏を、ダイナミックに描いたインサイドストーリー。 ヒロシマの平和の心を世界へ。感動の秘話満載のルポルタージュ。 オバマ広島演説(英文/日本語訳)を付録として掲載。 -
すぐ感情的になる人
自分の指示通りに部下が動かないと激高する上司、自分の不満を歯に衣着せずにぶつける夫あるいは妻、さらには犯罪を引き起こすような深刻なケースまで。すぐ感情的になる原因として考えられるのは、親の影響、加齢による「脱抑制」、怒りを許容するいい人の存在、さらに人格障害、「間欠爆発症」、そして怒りやルサンチマン(恨み)をかきたてる社会、などなど……。ただし、感情をぶつけられたことで生まれる怒りを抑制することはお勧めできない。無理に抑圧した感情は、必ず何らかの形で表に出てくるからだ。そこで本書では上手に怒るためのヒントも含めた上で、すぐ感情的になる人への的確な対処法を述べる。ベストセラー『他人を攻撃せずにはいられない人』の著者の精神科医が、自分自身の例も挙げて簡潔に解決する。 -
イギリス解体、EU崩落、ロシア台頭
EU離脱派のオピニオンリーダー、ボリス・ジョンソン氏にとって、国民投票の結果は実は「誤算」だったという。彼には「僅差で敗北して存在感を高める」という思惑があったとされる。そんな離脱派の扇動により、英国の未来は変わった。残留派が6割を占めたスコットランドでは、イギリスからの独立を問う住民投票を行う意向もあり、スタージョン首相は実施の予定時期まで明言した。連合王国解体の危機といえる。そしてこの騒動で高笑いをしているのがロシアだ。ウクライナ問題に伴う、EUによるロシア封じ込めが困難になるからだ。そればかりかロシアがEU離脱プロパガンダを行なった可能性すら指摘されている。老大国の激震を、山本七平賞も受賞した産経新聞ロンドン支局長が緊急報告! (目次より)●キャメロンの危険な賭けと誤算 ●欧州各地で離脱ドミノ ●EU成立の経緯 ●独仏でもEU懐疑主義台頭 ●再び英露のグレートゲームが始まる -
中学敬語・文法 新装版
敬語と文法をまんがで学習できる本。「職場体験」「入試面接」など具体的な場面を取り上げているので、実用的な敬語を身につけられる。文法は、基本の確認に加え、入試に直結するポイントをまとめている。定期テスト対策はもちろんのこと、入試対策にも最適! -
結果主義のリーダーはなぜ失敗するのか
「目標必達!」と叫ぶほど、部下はノルマを果たせない!? ――部下には厳しくしている。でもその分、自分だって必死にやっている。「目標必達」を合言葉に、皆を鼓舞し続けてきた……それなのに……振り向けば誰もいない!? こんな目に遭う可能性は、実は、「会社に忠実」で「優秀」な管理職ほど高い。部下に色々注文をつけているようで、結局は「とにかく結果を出せ」という指示しか出していない。このようなリーダーの隣には、不祥事や部下のメンタルダウンのリスクが常に存在している。上司側のみならず部下側の心理も知り尽くしたコンサルタントが、「優秀な人ほど陥るマネジメントの罠」の危険性を説く。 -
暗算力を身につける
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 53×57を暗算する方法を知っていますか? 10の位は同じで、1の位を足すと10になる2桁の数のかけ算は、3秒ほどで答えが出ます。かつて日本人はこのような暗算の技術に長けていました。本書は、その暗算力の「復権」を目指します。「79+47」「60億÷300万」といった四則演算から3次式まで。誰でも身につく、華麗な暗算の技術を存分にお楽しみ下さい。実は数学的法則の背景も体感できる、奥行きのある一冊です。(本書で扱う暗算の一例) ◎1316―598 ◎54×15 ◎75×32 ◎7.2÷0.18 ◎1+4+9+16+・・・+4万 ◎57×63 ◎分数の暗算 ◎連立方程式の暗算 ◎因数分解 ◎無理数の暗算 ◎直線の式 -
問題は英国ではない、EUなのだ 21世紀の新・国家論
大ベストセラー『「ドイツ帝国」が世界を破滅させる』に続く第2弾! 現代最高の知識人、トッドの最新見解を集めた“切れ味抜群”の時事論集。 テロ、移民、難民、人種差別、経済危機、格差拡大、ポピュリズムなど テーマは多岐にわたるが、いずれも「グローバリズムの限界」という問題に つながっている。英国EU離脱、トランプ旋風も、サッチャー、レーガン以来の 英米発祥のネオリベラリズムの歴史から、初めてその意味が見えてくる。 本書は「最良のトッド入門」でもある。知的遍歴を存分に語る第3章「トッドの歴史の方法」は、他の著作では決して読めない話が満載。 「トッドの予言」はいかにして可能なのか? その謎に迫る 日本オリジナル版。 「一部を例外として本書に収録されたインタビューと講演はすべて日本で おこなわれました。その意味で、これは私が本当の意味で初めて日本で 作った本なのです」(「日本の読者へ」より) 【目次】 日本の読者へ――新たな歴史的転換をどう見るか? 1 なぜ英国はEU離脱を選んだのか? 2 「グローバリゼーション・ファティーグ」と英国の「目覚め」 3 トッドの歴史の方法――「予言」はいかにして可能なのか? 4 人口学から見た2030年の世界――安定化する米・露と不安定化する欧・中 5 中国の未来を「予言」する――幻想の大国を恐れるな 6 パリ同時多発テロについて――世界の敵はイスラム恐怖症だ 7 宗教的危機とヨーロッパの近代史――自己解説『シャルリとは誰か?』 -
古墳の古代史 ──東アジアのなかの日本
紀元前一~四世紀の中国・朝鮮・日本。この時代の東アジアでは、中国の影響を受け、朝鮮・倭など周辺地域において、大小の「渦巻」が発生するごとく社会が階層化し、やがて「王」と呼ばれる支配者が登場する。その状況を最も雄弁に語る考古資料が「墳墓」だ。領域の明確な境界も形成されていなかった時代、ひととものが往来し、漢文化が大量に流入する一方で、東アジア諸地域の「ちがい」はむしろ拡大の方向へと向かった。明白に存在するそのちがいとは? それは何から生まれたのか? 最新考古学の成果に基づき、古代アジアのグローバリゼーションとローカリゼーションに迫る。 -
セックスと障害者
「愛される」障害者から、「愛する」障害者へ 障害のある人たちは、どのように自分や他人の性と向き合っているのだろうか。それらの喜びや悩みは、障害の無い人たちと同じものなのか、それとも違うものなのか。一般社団法人ホワイトハンズを立ち上げ、障害者の性の支援に長年携わってきた著者が、「純粋な天使」や「かわいそうな性的弱者」という画一的なイメージを取り払った上で、障害者の性の現状を8つのエピソードから解説。そこから、障害にかかわらず自尊心の基盤であり社会参加の原動力でもある、人間にとっての本来の性のあり方というものが浮かび上がってくる。 -
一流の営業マンはなぜお客様から何度もゴルフに誘われるのか
この本は、いわゆるゴルフのマナー本ではありません。ゴルフのマナーを通じて、お客様と接するうえで「大切なこと」を理解し、普段の仕事や営業で実践できるようになるためのビジネス書です。――「プロローグ」より――「ゴルフが仕事に役立つの?」という声が聞こえてきそうですが、全国2000人中1位の伝説の営業マンである著者は、「ゴルフには、一流の仕事をするためのヒントが集約されている」と断言しています。ゴルフ経験の有無にかかわらず、働くうえで大切な気配りだけでなく、いかに働くか、いかに生きるかという「人間力」についても考えるきっかけとなる一冊。【内容例】「ちょっと違うこと」が武器になる/「素の自分」ではなく「理想の自分」で/「もし6分遅刻したら」と想像する/木を見ても挨拶しなさい/スコアカードと社内資料の共通点/ミスをしたときこそリアクションが重要/人が見ていないとき、どんな行動を取れるか etc. -
絶対、よくなる!
「人生、このままでいいのだろうか」「本当は自分らしい人生が、他にあるのではないだろうか」多くの人が心のどこかで、そんな想いをもっています。一度きりの人生、そう考えたくなるのも無理もありません。「本当の自分はもっとできるはず」「生まれ変わったら、別れたあの人ときっとうまくいく」「お金持ちの家に生まれたら、もっと豊かな暮らしができたのに」……よーく考えてみてください、全く別の人生なんてありえないのです。人生一度きり。たった一度だからこそ、いまこの瞬間を懸命に生きることが大切なのです。でも、誤解しないでくださいね。あなたの人生、いまのままで十分ウマくいっているのです。そこにあなたが気づいていないだけ。そこにさえ気づけば、人生、確実によくなります。一年後、あなたは“いま”を懐かしく振り返ります。「確かによくなった!」って。幸せな人生とは、今の幸せに気づける人生なのです。
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