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★なぜ、本書のファイリング術は「長続き」するのだろうか? ファイリングは、面倒な方法だと、なかなか続かない。 だが、本書で紹介する「WIファイル」なら、袋に放り込むだけだから超シンプル。 簡単、便利だからこそ、ファイリングを長く続けることができる! ★既存のファイリング術の、「メリットだけを活かした」 画期的な方法 時間順で整理する「超整理法(野口式)・押出しファイリング」、 50音順で整理する「山根式・袋ファイリング」―― この2つの袋ファイリングの考え方をドッキングさせ、 それぞれのメリットを活かしながら、 さらに2つのインデックスをつけることで“系統別分類”も可能にした。 インデックスを2つつければ、 机の上では時間順に並べ、 保管するときは50音順に並べることができる。 系統別(ジャンル別)管理もできる。 ★「手帳術」にも応用できる! 手帳で、「データ管理」だけでなく、「人生管理」もできる。 著者独自の「手帳術」は、WIファイルの考え方と同じだ。 メモする場所に迷うことも、整理で困ることもなくなる。 また、日常のデータや日程の管理だけでなく、 手帳で「人生管理」「人生スケジュール」もしてしまおう! 常に手帳に「目標」を書き、それを見ることで、 目標を達成することができ、「人生管理」がスムーズにいく。 大量の資料に追われることなく整理でき、 生産性を上げて時間を効率的に活用できる! それらを実現する最高のファイリング術がわかる一冊!
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世界一簡単な英語を武器に、ビジネスを成功させてきた孫社長から 叩き込まれた、「非ネイティブ」の日本人が最短・最速でビジネス英語を習得できる、最強の勉強法とは? ソフトバンクで7年間、カバン持ちとして、 あの孫社長を誰よりも近くで観察してきた著者。 海外留学ゼロ・英会話が大の苦手だったにもかかわらず、 入社早々海外の超有名ビジネスパーソンが同席する交渉の場に立たされ大ピンチ。 「1年」で英語ができるようにならなければクビになってしまう…! そんな状況から、 試行錯誤で生み出した、 かけた時間だけ必ず成果が出る、非ネイティブのための英語勉強法、 「ROIメソッド」の極意を紹介。 忙しくても、留学経験ゼロでも、 限られた学習時間で、必ず英語をマスターできる、 「最後の英語学習法」のすべてをまとめた一冊!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アメブロのハワイ部門1位の人気ブロガーが選んだ “何度も行っている所” “必ず食べているもの” “おすすめしていること” を紹介した「最高にHAPPYなハワイ旅」を叶える1冊です。 ≪ハワイ<オアフ島>でやりたい5つのこと≫ ★観光&アクティビティ ★ビーチ ★レストラン&カフェ ★ショッピング&お土産 ★ビューティースポット から<リピート率><紹介率>の高いスポットを紹介! 滞在日程別の<モデルプラン>や、使える<MAP>付き!
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「契約率20%が、平均80%に!」「1年の契約数をたった2ヵ月で上回った!」「高額商品が次々と売れた!」など、成果を出す企業や店舗が続出!! 成約率96.7%、105人連続契約という劇的な実績を持つセールスコンサルタントが、多くの現場で教えているノウハウを初公開
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気鋭の社会科学者が、日本社会を12のキーワードから解きほぐし、未来への方向性を示す。「反知性主義」が幅をきかせる時代において、私たちがきちんと考え、将来を語り合うための共通の理解、土台となりうる「大人のための教科書」の誕生! 《目次》 序 社会をほどき、結びなおすために――反知性主義へのささやかな抵抗 第1部 歴史のなかの「いま」 第1章 GDP――「社会のよさ」とは何だろうか(坂井) 第2章 勤労――生きづらさを加速させる自己責任の社会(井手) 第3章 時代――時代を分けることと捉えること(松沢) 第2部 〈私たち〉のゆらぎ 第4章 多数決――私たちのことを私たちで決める(坂井) 第5章 運動――異議申し立てと正統性(松沢) 第6章 私――自分の声が社会に届かない(宇野) 第3部 社会を支えるもの 第7章 公正――等しく扱われること(坂井) 第8章 信頼――社会を支えるベースライン(宇野) 第9章 ニーズ――税を「取られるもの」から「みんなのたくわえ」に変える(井手) 第4部 未来を語るために 第10章 歴史認識――過去をひらき未来につなぐ(松沢) 第11章 公――「生活の場」「生産の場」「保障の場」を作りかえる(井手) 第12章 希望――「まだ―ない」ものの力(宇野)
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マッキンゼーで25年間、 膨大なプロジェクトを同時に進めてきた 史上最高のトップコンサルタントがたどり着いた、 「ゆとり」も「成功」も 手に入れる、「働き方」世界一シンプルな本質。 効率化、時間短縮だけでは 生産性は上がらない。 ではどうする? 個々人にとって、最も大切な1%を見極め、 しごとを3類型化し、自分の塩梅でブレンドさせて、自分にとって一番いい働き方を設計しよう。 マッキンゼーで25年間、 膨大なプロジェクトを同時に進めてきた トップコンサルタントがたどり着いた、 「ゆとり」も「成功」も 手に入れる、ひとりひとりのための働き方改革。
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2017年4月、生命保険の運用利率が わずか0.25%まで下がり、 貯蓄にもなる保険はなくなりました。 今、選べるのは掛け捨ての保険商品だけ。 だから、月5000円でも十分なのです! この本は、生命保険料を、 月5000円以内に収めるための 画期的な方法を紹介しています。 現在、全世帯の平均で 生命保険に支払っている金額は、 月に約3・2万円、 年間の平均で38・5万円にもなります。 この本は、それを6分の1に抑えて、 安心できる保障をしっかり得られる ようにするというものです。 保険料の差額は、月に2・7万円です。 1年間で32・5万円の違いになります。 10年で325万円、20年で650万円、 30年で975万円もの差額になります。 この本は、その無駄を防ぐためのものです。 この本を読むと、もう生命保険で 大切なお金を失うことはなくなります。
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グーグル、インテル、ナイキ、マッキンゼー、ゴールドマン・サックスをはじめとした世界の先端企業で社員研修に取り入れられるなど、「マインドフルネス」は“心のエクササイズ”として広まっています。また、プロテニスのジョコビッチ選手などトップアスリートも実践し、注目されています。 「マインドフルネス」は、禅の考え方をベースに宗教的な要素を排したもので、「今、ここで起きていることに意識を完全に向けて集中すること」といわれます。 「今、ここ」に意識を集中すると、過去の出来事にくよくよして後悔することもなく、未来への不安もなくなり、余計なことを考えなくなります。 この本では、たとえば次のような、坐禅をしなくても日常で手軽に実践できる53の練習を紹介しています。 ・練習1 利き手でないほうの手を使う(→初心に戻る) ・練習10 電話が鳴ったら深呼吸する(→動作を止めることによって、体と心の緊張がほぐれる) ・練習21 青いものに目をとめる(→思いもかけないところに青い色があることがわかると同時に、空の青さにあらためて感動するなど、青い色がより鮮やかに見えてくる) ・練習40 「老い」の表れに目を向ける(→老いは「比較」によって感じるため、この瞬間を生きると年齢を意識しなくなる) ・練習47 食べるものに思いをはせる(→数えきれないほど多くの生き物の命のエネルギーを取り込んでいることに気づき、感謝する) 日常にマインドフルネスを取り入れると、多くの「気づき」にあふれ、身のまわりのことへの感謝の気持ちが生まれます。毎日を無駄にダラダラと生きるのではなく、仕事のパフォーマンスが上がり、人生が豊かになります!
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 産業界で現在注目を浴びているIoTに関して、「どのようにしてビジネスを行うか」をテーマに取り上げます。 このテーマのもとで、 ・技術 ・最新キーワード ・現場事例 ・ビジネスの手法 の4方向から、イラストを通して解説します。 IoTの事例や仕組みを理解した上で、新しいビジネスモデルの構築のための共通言語づくりや、会議や議論、実践の中で使えるイメージの獲得に役立つ情報を提供する本です。
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JAL、ヤマト運輸、セブン&アイ――V字回復・高収益企業の共通点は、社員1人ひとりの自律的思考にあった――。「ハイパフォーマンスを生む現場」の共通点を探る。 「世界的にも全員経営が求められ、注目されるようになってきた背景にあるのは環境の大きな変動、そして、知識こそが唯一の意義ある経営資源となる知識社会の到来です。市場の変化が加速し、複雑化し、不確実性や不透明性が増すなかで、今、企業は戦い方の大きな転換を迫られています。 すなわち、戦力の大きさで競争相手を圧倒する消耗戦から、一人ひとりが「知的機動力」を発揮する機動戦への転換です。それはまさに、全員経営のあり方そのものです。」(まえがきより) 混乱や困難に直面すると、全員の力で乗り越えようとするDNAが日本人には埋め込まれている――リーマンショック、東日本大震災を経て、そのDNAを呼び覚まし、全員経営や衆知経営のあり方を取り戻して、弱体化した組織能力を高めていくときが今きている。日本各地で取材を重ねた著者らが、全員経営に向けた組織のあり方、マネジメントの仕方、仕事への取り組み方について、具体的な事例を通して重要ポイントを指摘。 個人の経験主義から全員が仕組みで動く風土に変革し復活した無印良品、社員の管理を極力排除し内面的動機付けで高収益を上げ続ける未来工業…「全員経営」で成功を遂げた企業の組織形態や人材育成法を、ドキュメンタリー形式の「物語編」と、経営講義形式の「解釈編」で詳細に解き明かす。 企業改革を担う経営幹部層はもちろん、ミドルマネージャー層とその予備軍にぜひ読んでもらいたい1冊。
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●2020年に迫る小学校の英語教科化!(2018年から一部地域では先行実施!) ●2021年1月実施が決まった「大学入学共通テスト」! ●英検、TOEIC、TEAPなど、大学入試の外部検定試験導入増加! ●就職・昇進・海外赴任で会社が求める高いTOEICスコア! もう、「読む」「聴く」だけでは通用しない時代がそこまで来ている! これから必要なのは、「話す」「書く」を加えた4技能!! リクルート「スタディサプリ」で、1年間で40万人を「丸暗記英語」から解放している大人気講師、関正生先生による渾身の一冊。 ------------------------------------------------------------------------ ■子どもを「英語嫌い」にさせないことが親ができる一番大事なこと!! 大学入試改革やグローバル化にともない、 英語力が求められる場面は、今後ますます増えます。 そんな時代を生きるわが子に、英語力を身につけさせたい。 本書は、子どもが本物の英語力を身につけるために必要なこと、 特に家庭でできることを中心に凝縮した一冊です。 英語嫌いにならないための親のアプローチの方法から、 英語が好きになって勝手に勉強し始める方法まで、 子どもの英語力アップのために親ができることすべてが収録されています。 また、 「英会話学校に通うのは、早ければ早いほどいい?」 「留学は必須?」 「受験英語は役に立たない?」 など、英語学習の「思い込み」からも完全に解法される究極の一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 専門職が押さえておきたい 心理学に基づいた、信頼されるテクニック! 主に介護・福祉・医療・看護業界で働く専門職や その他さまざまな現場で、さまざまな人の相談にのる方のため、 仕事にすぐに役立つ「傾聴の技術・話す技術・共感の技術」を やさしく解説する本です。 ソーシャルワーカー(社会福祉士、精神保健福祉士)、 スクールソーシャルワーカー、児童指導員、児童相談員、 医療・看護職、生活相談員、介護職、ケアマネジャー、 自治体の福祉課職員、士業やカウンセラーの方など。 新人はもちろん、スキルアップしたいベテランも! 【本書のポイント】 ・心理学をベースとした、傾聴・対話・共感の技術をやさしく解説 ・心理学用語からも引ける ・「自分はこれをできているか」のチェックリストや演習もご用意 ・演習シートはWebにてダウンロード提供 【著者について】大谷佳子 昭和大学保健医療学部講師。コロンビア大学大学院教育心理学修士課程修了。 日本知的障害者福祉協会社会福祉士養成所講師(「心理学理論と心理的支援」担当)。 東京都社会福祉協議会、日本放送協会学園(NHK学園)などで、国家試験対策講座を担当。 主な著書に『利用者とうまくかかわるコミュニケーションの基本』(中央法規出版/共著)、 『老人・障害者の医学と心理』(建帛社/共著)、『新・介護福祉士養成講座14 こころとからだのしくみ 第3版』(中央法規出版、分担執筆)ほか。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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シビック+翼… 空飛ぶ自動車に30年以上前に挑戦したホンダ ホンダは、じつに不思議な会社である。 なぜ、二輪、F1レースで世界の頂点にのぼりつめたばかりか、「ASIMO」やホンダジェットなど数々の“奇跡”を引き起こすことができたのか。 トヨタ、フォルクスワーゲン、GMのように世界のビッグスリーの一角を占めるわけではない。年間の世界販売台数はおよそ500万台で、1000万台のビッグスリーの半分に過ぎない。当然、研究開発費は、超巨大企業に比べて潤沢とはいえない。であるのに、ホンダには、「世界初」「世界一」「日本初」といった技術、製品が少なくない。 ホンダは、世界の最先端技術分野で、なぜか次々と成果を生み出す「不思議力」を備えた企業である。 数々の奇跡を引き起こす不思議力の源泉に迫る。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AIとビッグデータを活用するための基礎知識と、小規模でもできるマーケティングへの応用、教えます。 最近は「AI」や「ビッグデータ」という言葉を耳にしない日はないほど、旬のキーワードになっています。しかし、紹介される事例は大規模なものやアカデミックなものが多く、実際のビジネスで活用できるのは、まだまだ先のことだと考えていないでしょうか? 現在では、クラウドを活用することで安価にAIを活用することができるようになっています。そして、それを支えるのが「ビッグデータ」なのですが、実は大げさなものではなく、自社サイトにおけるユーザーデータやSNSなどで発信されていて入手可能な情報が活用できるのです。 つまり、小規模なビジネスにおいても、AIと手元のデータを掛け合わせることで、これまでは「カン」で決めていたことも根拠を持った「最適解」を導き出すことが可能になるのです。それによって、広告や宣伝の方法を変えたり、新たな需要を掘り起こしたりといった商品戦略の考え方をも変える可能性を秘めています。 とはいえ、すべての判断をAIに任せるということではありません。これまで、人間が時間を掛けて分析していたことや明確な根拠がないままに判断していたことをAIに任せ、その予測をもとに、より深くより実践的な戦略を立てられるようになることこそが狙いです。 本書では、AIとビッグデータを活用したコンサルティングとサービスを提供しているデータアーティスト株式会社の代表取締役CEOである著者が、研究実績と導入実績をもとに、小規模なビジネスのマーケティング担当者のために、「マーケティングのためのAI活用法」「AIを使った分析と活用」などを実際の例を挙げて、わかりやすく説明しています。これらの例は、すべて著者が顧客に提供した実績のある事例ばかりです。
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経済成長、開発、生活水準向上のための新しいアプローチ 巨星の決定的提言! 「日本語版への序文」では、日本でのラーニングの歴史を振り返りながら、現在の日本が直面している生産性の問題への処方箋を提示。 「過去200年間の近代がそれ以前の何千年もの期間と異なるのは、ラーニングである。」 ラーニングは私たちの生活をどう変えたのか? ラーニングはどのような環境で生まれるのか? 個人・企業・社会のラーニングを促進するものは何か? なぜ途上国では幼稚産業保護が必要なのか? なぜ金融自由化や貿易自由化でラーニングが阻害されるのか? ノーベル賞経済学者のスティグリッツ教授が、生産性を高め社会的厚生を改善させるラーニング・ソサイエティを構築するための政策を提言する。
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親が愛情をかければ良い子が育ち、育て方を間違えれば子どもは道を踏み外す――この「子育て神話」は、学者たちのずさんで恣意的な学説から生まれたまったくのデタラメだった! 双子を対象にした統計データからニューギニアに生きる部族の記録まで多様な調査を総動員して、子どもの性格と将来を決定づける真の要因に迫る。センセーショナルな主張が物議を醸す一方、子育てに励む人々を重圧から解放してきた革命的育児論。
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「自作派」も「食べる歩き派」も必読! 明日のカレーがもっとおいしくなる1冊 日本人が愛してやまない国民食・カレーライスとは、いったい何なのか? インド、イギリスを経て日本にたどり着いた後、独自の進化を遂げ、 今や日本オリジナルの料理になっているカレーライス。 そんなジャパニーズ・カレー150年の歴史から、 世界で日本人だけがこだわっているカレー作りの7つのポイント、 カレーのおいしさの構造分析、 最新ご当地カレー事情まで、 カレーライスの未来につながるアイデアを、カレースター・水野仁輔が大放出。 ニューヨークや上海でも人気が高まるカレーライスの正体を知れば、 明日のカレーがもっとおいしくなること間違いなし!
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高校生が感動した 魂の「お金」の授業 外資系金融で数兆円を運用、難病を発症、 金融ベンチャー立ち上げ、リーマン・ショック…… 金融に人生を捧げてきた、異色の金融マンだから語れる、 次世代を生きる人のための、「お金」と「働く」の本当のこと 日本では、お年玉やお小遣いなど、幼い頃からお金に触れるのに、ちゃんとした「お金」に関する教育がありません。また、家庭で子供とお金の話をすることがタブーのように扱われていることも少なくないようです。 多くの子供たちはお金についての教育をほとんど受けずに大人になります。結果大人になっても、お金に対してきちんとした価値観ができないままです。そのような状態で働き始めたらどうなるでしょうか。働けば当然お金を得るようになります。しかし、お金との距離感が分からないために、結果として、お金の奴隷となり、お金に人生を振り回されるようになります。生きていくためには、もちろんお金が必要ですが、お金は幸せになるための手段であって目的ではありません。 数兆円を運用する外資系金融機関に勤務中に難病を発症、退職後に社会を豊かにする「いい会社」を応援するという理念のもと、金融ベンチャーを立ち上げるなど、20年以上お金と向き合ってきた著者だからこそ語れる、これからの時代を生きる人に知ってほしい「お金」と「働く」、そして「幸せ」の本質。さあ、自分らしい幸せを見つけるために、社会を知り、お金を知り、働く意味を知る旅に出かけましょう。
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ほんの数分時間が空いた時に、経済や社会のテーマがさっと読める! 【著者紹介】 森永卓郎(もりなが・たくろう) 1957年、東京に生まれる。東京大学経済学部経済学科卒業。日本専売公社、日本経済研究センター(出向)、経済企画庁総合計画局(出向)、三井情報開発総合研究所、UFJ総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング)を経て、現在、経済アナリスト、獨協大学経済学部教授。 専門は労働経済学と計量経済学。そのほかに、金融、恋愛、オタク系グッズなど、多くの分野で論評を展開。「グリコのおもちゃ」をはじめ、ミニカー、ペットボトルキャップ、空き缶などのコレクターとしても知られる。 「がっちりマンデー!!」(TBS系)ほかテレビ、ラジオの出演多数。著者は、『年収300万円時代を生き抜く経済学』『年収崩壊』『グリコのおもちゃ図鑑』『モリタクの低糖質ダイエット』『老後破産しないために、年金13万円時代でも暮らせるメタボ家計ダイエット』『雇用破壊 三本の毒矢は放たれた』『10年後に失敗しない 未来予想図』『消費税は下げられる!借金1000兆円の大嘘を暴く』など多数。 【目次より】 第1章◆アベノミクスと日本経済、再生の手立ては? 第2章◆激変する世界と日本 第3章◆日本復活への処方箋は? 第4章◆政治と政治家を糾す! 第5章◆給料、税金、年金はどうなる? 第6章◆資産はこうして守れ! 第7章◆新しい発想でビジネスが変わる、地域が蘇る 第8章◆ライフスタイルが変わる、常識が変わる
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相続コーディネート実務士の曽根恵子 人気図解シリーズの最新版 先代の不動産を売却し、資産組替えをしたケース ○相続税評価額:評価減 6億1,400万円 ○資産組替えで:節税額 2億1,400万円 ○収入:現在0円 → 年間3,220万円 と、大幅節税と収益アップを同時に実現させ成功させた方がいます。 豊富な事例とフルカラーでさらに見やすく・わかりやすくなりました。 コンテンツ Chapter 1 相続の困りごとから身を守る Chapter 2 相続対策「感情面」のポイント Chapter 3 相続対策「経済面」のポイント Chapter 4 生前の対策は「相続プラン」から Chapter 5 相続後も節税のチャンスは残されている Chapter 6 事例編 相続は生前の不動産対策で考えよう おわりに生前の「相続対策」は「不動産の実務」が主 / オーダーメードのプランづくりをしよう
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誰もが、いつでも、どこでも、不特定多数の人に情報を発信できる「一億総メディア」の時代。 我々は情報の受け手、送り手として世界と「つながる自由」と、世界から「見られるリスク」を同時に背負っている。 リアルとネット、ふたつの世界で生き残るための「情報を扱う力」とは何か? 「言う」「黙る」「伝える」を切り口に、広報のプロが、「情報発信」の基本マナーを伝授。 言葉の技術を身に付け、選ばれる「口の堅い人」になろう! 【著者紹介】 大谷恵(おおたに・けい) コーチ・エィ 広報のプロフェッショナル 商社、国際博覧会事務局、アーティストの個人事務所、輸入車メーカーなどを経て2006年、コーチ・エィに入社。 テレビ、新聞、雑誌、ウェブ媒体などに「システミック・コーチング」の情報を露出する他、 19万人の読者を持つコーチ・エィ発行のメールマガジン「WEEKLY GLOBAL COACH」のコラム編集、広報誌発行、書籍出版企画などを行う。 エグゼクティブコーチによる人気コラム「Coach’s VIEW」の編集を10年にわたり担当。 コーチとしても活動し、企業や医療、出版、教育などの分野で活躍するリーダー層にコーチングを行っている。 【目次より】 ◆第1章 なぜ、成功する人は「言わない」を選ぶか ◆第2章 「選ばれる人」は何を「言わない」のか? ◆第3章 「口が軽い」人のための「言葉を選ぶ技術」 ◆第4章 ピンチを切り抜ける「言い換える技術」 ◆第5章 失敗しないための「偽情報」の見分け方 ◆第6章 では、何を伝えるべきなのか? ◆第7章 「選ばれる人」になる言葉のテクニック
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「損益分岐点」は利益管理に欠かせない手法です。 経営者、役員、経理・財務の部課長・担当者はもちろんですが、近年は営業や製造部門など現場セクションでも「利益」を考えることが必須となっています。 この考え方は、経営者のみならずいまやプロジェクト・リーダーにも不可欠な考え方なのです。 しかし、「売上を伸ばせば利益も増える」という考え方だけでは。売上が伸びたからといって、「お金=キャッシュ」も増えるわけではありません。「損益分岐点」についてはその定義がわかりやすいのですが、それを実務に活かすとなると、意外と難しいものです。また、実務担当者でも、わかっているようで理解していない代表例が、この「損益分岐点」です。 本書は、会社や仕事の「損得」をつかむ損益分岐点について知識ゼロからでもわかる本です。 ※本書は2008年に小社から刊行された『[損益分岐点]の実務が面白いほどわかる本』に大幅な加筆をし、再編集したものです。
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『誰とも争わない生き方』『不食という生き方』著者の生き方シリーズ第3弾! 「不食」の弁護士が伝える、 枠にはまらず、楽に生きるためのヒント! こんな「縛りの感情」にとらわれていませんか? 「こうしなくちゃいけない」 「こうでないとダメかな」 「こうするべきだと思う」 人生を楽しむ秘訣は、 何でも人任せにしない、人のせいにしない。 「縛りの感情」を、自分にも他人にも適用しないこと。 自分を大事に、大切にする。 自分の気持ちに正直に行動する。 これまで生きてきた自分の時間を否定しない。 そうすることで、複雑にからまった感情が、少しずつ解きほぐれるはず。 かつては、「縛りの感情」にとらわれていた弁護士が、9年間「食べない」ことで気づいた、 「考えすぎない」「焦らない」「決めつけない」「比べない」「怒らない」生き方を伝える。
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底抜けに明るくフザケていた昭和の芸能を喜劇人の著者が綴る私的昭和芸能史 テレビ、映画、舞台、ラジオなど、ジャンルを越えて活躍してきた著者。高倉健さん、勝新太郎さん、藤田まことさん、吉永小百合さん、キャンディーズ……など。仕事を通じて知り合ったスターやアイドルたちの知られざる素顔を、優しい目線で綴った昭和の芸能史です。 昭和から平成の芸能界を駆け抜けてきた喜劇人・小松政夫。昭和の一時期、宴会芸は「デンセンマンの電線音頭」か「しらけ鳥音頭」でした。 学校では子どもたちが机の上に登って小松政夫や伊東四朗のマネをして踊った時代。それは「小松の親分」こと小松政夫が、日本をフザケさせていた時代です。 小松政夫ならではの温かく優しい目線で綴った昭和のアイドルやスター、コメディアンとの知られざる素顔と交友の数々。にぎやかで元気のあった時代を自ら振り返った半生記です。
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大企業じゃなくても、ブランディングはできる!そだてられる! 経営資源としてのブランドをいかに作り、そだてていくか──。 企業のブランディングで数々の成功を収めている若き経営者とデザイナーのコンビが、きらりと光るブランドを持つ企業を訪ね、6人の経営者に体当たりインタビュー。ブランドの立ち上げから成功まで、強さの秘密を解き明かします。 ■気鋭の若手経営者&デザイナーが、あのブランドに 体当たりインタビュー! ・DEAN&DELUCA ・MARKS&WEB ・スノーピーク ・トーヨーキッチン&リビング ・ドラフト ・六花亭製菓 ■ブランドを育てる21のしくみ ブランドを育てるために経営者が何を考え、どう行動してきたか。マーケティングから商品開発、デザイン、人材育成まで、インタビューで見えてきた共通項から、成功するブランドづくりの秘密を分析。 ■対談 ブランドのそだてかた 中川 淳 × 西澤明洋 すべてのインタビューを終えた二人が、改めて俯瞰的な視野でブランドのそだてるしくみを分析、考察していきます。
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経営とデザインの融合でブランドは成功する! 赤字ブランドを黒字化し、成長を続ける「中川政七商店」十三代 中川淳と、 「COEDO」「nana’s green tea」「生茶」など数々のデザインを手掛けるエイトブランディングデザイン代表 西澤明洋が、 経営者、デザイナーそれぞれの視点から「ブランドのはじめかた」を解説します。 両者が手がけた5つのブランディングのケースを参考に、経営とブランドとデザインの関係性をひも解く内容。 ブランドを成功させるためのノウハウ、ブランディングの具体的な進め方なども掲載しています。 ブランドやデザインが企業経営にもたらすメリットについて見識を深めたいビジネスパーソンにとって見逃せない一冊です。
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中小企業こそ、ブランディングが必要なのだ! 成長を続ける「中川政七商店」の社長、中川淳氏(十三代 中川政七)が、社長に就任した2008年に発行した初の著書。300年近い歴史をもつ奈良の老舗麻織物メーカーが、なぜ自ら「粋更」というブランドを興し、小売業態に挑んだのか。デザインの力で老舗をブランド化するプロセスを語ったロングセラー。 新ブランドを立ち上げたものの結果は惨敗、再構築に挑んだもののまたもや存亡の危機。 挑戦、つまづき、危機感、情熱、解決…。 何の実績もなかった「粋更」が表参道ヒルズに出店するまでの実例を通し、 デザインの力で老舗をブランド化するプロセスとそこから得た中小企業独自の ブランディングの方法、伝統工芸や地場産業メーカーの生き残り方の一案を提言します。 「ニッポンの老舗、創業300年の歴史から、企業の持続性の条件を学ぶことができる。」 星野リゾート社長 星野佳路氏
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「人脈は広げない」「予習をしない」「手柄は部下に譲る」…。 ずるくゆる~く働いて、なぜだか、どんどん成果が上がる! 大富豪の華僑が実践する最強の仕事術を、こっそり伝授 本書の著者は、5つの会社の代表を務めるかたわら、ベンチャー投資や不動産投資なども手掛けるビジネスパーソンです。大城氏はかつて、外資系金融機関や医療機器メーカーに勤める普通のサラリーマンでした。けれど、ある人物との出会いによって、人生が一変します。 日本で大きな成功を収めた華僑のある大物、「ボス」。大城氏は、このボスに師事し、彼の下で修行してから起業し、わずか1年で年商1億のビジネスを展開するようになりました。 この華僑の「ボス」が大切にしていたのが、中国古典でした。日本人にとっては、学問のイメージが強い中国古典ですが、世界中で成功を収める華僑たちは、この中国古典からビジネスのヒントを生かして、商売を大きくしています。そしてこの中国古典には、企業の中で働くビジネスパーソンにとっても、「最強の仕事術」になり得るヒントがたくさん宿っています。 本書では、著者の大城氏が華僑のボスから学んだ最強の仕事術を惜しむことなく伝授しています。 目立たず、競うことなく、頑張らず。華僑の教えを生かして、ずるく、ゆる~く、働いていても、気がつけばライバルと差を付け、仕事で結果を出して、出世している――。こんな魅力的な華僑の最強の仕事術を1冊の本にまとめました。是非、ご覧ください。
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ピタゴラス、コペルニクス、ガリレオ、ニュートン、ファラデー、マックスウェル、ド・ブロイ、アインシュタイン、ヒッグス…。 天才たちのひらめきも最初は地面に描いた1本の線、ナプキンに走り書きした落書きのような図でした。 1行のことわざが何百ページもの大著、何百年もの人間の叡智を凝縮した一言であるように、 優れた物理学のスケッチは、それだけで人類史を変えるような概念を伝える力を持っています。 本書では、そのような完成度の高いスケッチ51点とりあげ、期間にして 2600年におよぶ物理学上の発見を時系列で紹介していきます。 それぞれの発見の主人公たちの人生のストーリーも添えて。 物理や数学が大好きな人も、ちょっと苦手な人も、楽しめる1冊です。 【著者紹介】 ドン・S・レモンズ (Don S.Lemons) アメリカ、カンザス州ベセルカレッジ名誉教授。ロスアラモス国立研究所客員研究員。 【監修】 村山 斉 (むらやま・ひとし) 東京大学かぶり数物連携宇宙研究機構初代機構長。素粒子理論におけるリーダーの一人。1991年に東京大学で博士取得後、カリフォルニア大学バークレー校教授を経て帰国。『宇宙は何でできているのか』など一般向けの科学啓蒙書も多く手がけている。 【目次より】 Part1◆古代 Part2◆中世 Part3◆近代初期 Part4◆19世紀 Part5◆20世紀以降
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学習科学・発達心理学の世界的権威が説く、成功する子育ての方法 激動の現代社会。社会が変われば、「成功」の概念も変わるのは必然。本書は新しい時代の子育て法をエビデンスを基に説いた、新子育てバイブル。すべての親、必読の書である。 世界が激変しているいま、旧来型の“エリート”が役に立たなくなった! 子供に新しい「成功」をもたらすには何が必要なのか? 学習科学・発達心理学の世界的権威が、エビデンスを基に説く、21世紀型成功者を生みだす方法とは? 世界中でかつては想像もできなかった事件が頻発し、自然災害も我々の想定を大きく外れた凄絶なものとなっている。そんななか旧来型の“エリート”の非力さが浮き彫りに……。旧来型の知識偏重、学歴偏重のエリートが見限られている昨今、わが子を「成功」させ、「幸せ」な道を歩ませ、「超」一流の市民とさせる方法を、懇切丁寧に説いていく。 「成功」に必要な六つのC(=6Cs)とは一体何なのか?6Csを身につけるには何をする必要があるのか?親は何を心がけるべきなのか?その要点を明確にする画期的な書!
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自由でオープンな場として構想されたインターネット。だが今や、巨大企業が金を稼ぐ領地と成り果てた。人々の全ての行動を記録し、マネタイズするネット上でささやかな自由を満喫するだけでいいのか。IT産業の内部を知りつくす企業家・作家が解決策を提案!
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スイスの大手銀行、クレディスイスによると、ピラミッドの頂点に位置する「資産が100万ドル以上の成人の富裕層」は世界に3400万人おり、富裕層が世界の全資産の45・2%を占めている。 豊かな人が、より豊かになる格差拡大傾向は強まっている。かつてお金持ちといえば100万ドル以上を保有するミリオネア(百万長者)だったがいまや、欧米で大金持ちは10億ドル以上を保有するビリオネアに変わりつつある。 ミリオンからビリオンへ、ゼロが3桁増え富の次元が変わりつつあるのだ。かつては富の大きさは「メガ」で形容された。日本のメガバンクはその代表例だが、いまや「ギガ」の時代に突入しようとしている。メガからギガは単に呼称が変わるだけではなく、ピラミッドの頂点にいる富裕層による富の支配の強化をも象徴している。そんなマネーを本書では「ギガマネー」と定義し、動向を探った。 ギガマネーには犯罪のにおいがつきまとっている。スイスの諸銀行は顧客秘密の秘匿を断念させられ、パナマ文書で暴露されたようにタックスヘイブン活用を始め資産隠しはどんどん高度化し、テロマネー撲滅を目的とした米国をはじめとする先進国政府との攻防戦がますます激化している。 本書は、知られざるギガマネーの実態と、その獲得を巡る競争、透明化を促進する政府当局との攻防戦を描くもの。富裕層マネーの解説書は過去あったが、ここまで多角的に解説したものはない。
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いま私鉄は、高齢化、少子化、人口減少、ライフスタイルの多様化といった世情の大きな変化を受け、これまでの事業スタイルの変革を迫られている。岐路に立つ私鉄は、事業の根幹である「沿線」の新たな活用、価値向上に取り組もうとしている。著者は、取材歴30年以上のベテラン私鉄ウォッチャー。定住化促進、子育て支援、学校誘致、ショッピングモール、宅地開発といった私鉄沿線の「まちづくり」現場を歩き、その将来像を探っていく。 森 彰英(もり あきひで) 東京都立大(現首都大学東京)卒。光文社編集者を経て、フリージャーナリスト。著書に『「ディスカバー・ジャパン」の時代』(交通新聞社)、『東急の文化戦略』(ソフトバンクビジネス)、『「あしたのジョー」とその時代』『東京1964-2020』(北辰堂出版)、共著/『地方交通を救え!』(交通新聞社新書)などがある。
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愛知県をメインに岐阜県南部まで路線を張りめぐらし、昭和には「パノラマカー」で一世を風靡した名古屋鉄道。総路線長は近鉄、東武に次ぎ私鉄第3位の長さだ。本書は名鉄電車の歴史や昭和と平成の比較、ほとんどの線が名鉄名古屋駅を通る針の穴を通すような運行、各沿線の描写など、生まれも育ちも名古屋の著者がその魅力を凝縮させた“名鉄雑学読本”です。 徳田 耕一(とくだ こういち) 交通ライター。昭和27年(1952)、名古屋市生まれ。名城大学卒業。鈴鹿国際大学(現=鈴鹿大学)などで観光学の客員教授を務め、現在も他校で同職。また、昭和60年と平成7年の名鉄運賃改定公聴会では、運輸省(現=国土交通省)運輸審議会から一般公述人(条件付賛成)に選任された。鉄道旅行博士。主な著書に『名古屋駅物語』(交通新聞社)、『東海の快速列車 117系栄光の物語』(JTBパブリッシング)など。ほか多数の著書がある。
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“落ちこぼれ”からスタートした(株)サイバーエージェントの“最強のNO.2”が教える“仕事に向かう心構え” 「組織で働く上で才能や能力は必要ない」──3000人の社員を熱狂させた伝説の「社内向けコラム」を書籍化。起業家・藤田晋氏の懐刀としてネット産業を作り上げた「最強のNO.2」が教える、仕事に向き合う心構え。
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「私は医者ですが、もし私や私の家族ががんに罹ったときには標準治療は受けないと思います。仮に受けたとしても後述するように、緊急を要する手術の場合くらいでしょう。私のクリニックでは私が受けたいと思う治療を提供して、がんが消えていく患者さんが大勢います」(「はじめに」より) 現代医学の欠点を論ずる著者が「では自分ががんにかかった場合どんな対処法をとるのか?」を自身のクリニックで施した治療によって治癒した具体例などを挙げながら解説する著者初のがん治療がテーマの書籍です。 多くのがん患者を診てきた内海医師によると 末期がん患者が奇跡的に回復を果たした際、共通してたどる3つのステップは以下の通り。 1ステップ目=なぜがんに罹ってしまったのかを理解する 2ステップ目=「医者に治してもらおう」という依存心を捨ててがんを作ってしまった心の原因を探る 3ステップ目=自分が心から納得した食事療法やその他の具体的な実践 現在、ステージが進んでしまったがんは西洋医学的には治療法がないのが現状です。多くの人はそこであきらめてしまいます。しかし、医者に見放された末期がん患者でがんが自然退縮している人は「治してもらいたい」気持ちを捨てた人です。医者の「治療法がない」は信じてはいけません。 内海先生が施す医者に頼らないがん治療とは? 1 食事療法とその選択~玄米菜食で悪化する人もいる。食事は自分の体質で選べ 2 温熱療法とデトックス~自宅で出来るもっとも効果的な解毒と免疫アップ法 3 メタトロン療法~体質を正確に測ると体質に合った治療法が見えてくる 4 健康補助食品の利用~高いサプリは必要なし。安価で解毒力のあるもの 5 内海式根本療法~心の問題ががんを作る。心の問題の解決が末期がんを消す
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2016年7月に起こった相模原障害者施設殺傷事件は日本社会に大きな衝撃を与えた。自分勝手な言い分によって引き起こされた事件は、死者19名、負傷者26名という、戦後最悪の大量殺人事件となった。世界では欧州や中東などで自爆テロが相次いでいるが、こうした不特定多数の人々を巻き込む大量殺人・自爆テロ事件だけでなく、警官による自殺や親子心中、介護心中など無理心中にも通じるのが絶望感と復讐心だ。強い自殺願望に突き動かされ、誰かを道連れにせずにはいられない拡大自殺の根底に潜む病理を分析する。 第一章 大量殺人と拡大自殺 第二章 自爆テロと自殺願望 第三章 警官による自殺 第四章 親子心中 第五章 介護心中 終 章 拡大自殺の根底に潜む病理
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【こちらは無料小冊子版となります】 ★“心の名医”モタさんの今日からできる、『やさしい習慣術』 ★何度も読み直したいとの声続出! 精神科医 斎藤茂太がお届けする心の処方箋 ★なんとなく毎日がうまくいかないと感じるあなたへ。クヨクヨ系がワクワク系に変わる思考法!! ■心配性の原因がわかれば、前向きになれる ■厳しい現実も、「笑い話」にすれば受け容れやすい ■「他人の目」が気にならなくなる5つのレッスン ■「マイナス思考」と上手につき合う3つのステップ ■「人づき合いが不安」な気持ちにサヨウナラ ■すべて「人生80%主義」のすすめ ■心配事をため込まない2つの発想法 ■すぐにできる、心配性を寄せつけない生活術
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累計10万部突破!「最強の勉強法」著者最新作 睡眠、食事、運動+姿勢、アイケア、脳科学etc… ビジネスパーソンのための“戦略的休息の技術”47 限られた時間の中で最大の成果を上げなければいけない 現代のビジネスにおいては、休息も大切なスキルです。 しかし、終わらない会議、急な出張、外せない会食…。 やることは山積みで、しっかりと休む時間をとれないのが現実でしょう。 著者の猪俣氏はハーバード留学時代、ビジネススクールの同僚が 皆、オフのとり方がとても上手だったことに驚いたそうです。 彼らはハードワークの中でも自分の繁忙期を正確に把握し、 休める間ができると、すかさず休息をとっていました。 勉強や仕事で優秀な成績を収める人は十中八九、気分転換が上手です。 ストレスが少し溜まるたびにうまく発散し、肉体的・精神的な疲れを持ち越さず、 勉強や仕事をスムーズにこなしています。 本書は、医師としての業務の傍らで 執筆やビジネスなどをパワフルにこなす著者が、 日々忙しく働くビジネスパーソンに向けて、 「睡眠」「運動と姿勢」「アイケア」「食事」「脳科学とメンタル」「ITツール活用」 という6つのパートに分け、エビデンスに基づく効率的な休息法を教えます。 ネットには医療や健康に関するさまざまな情報があふれ、 信憑性の定かではないものも多くあります。 本書では依拠する論文をできる限り示しながら、 医学的に最先端の休息法を包括的に紹介していくよう努めました。 また、各分野の専門医に査読をしていただくことで、 より信頼性のある内容に近づけました。 本書の内容を一部ご紹介しましょう。 □適切な睡眠時間はどのくらい? □体が軽くなる正しいお風呂の入り方 □座り方と歩き方を改善すれば、体調は劇的によくなる □パソコンやスマホによる眼精疲労を改善する □カロリー制限と糖質制限、どちらが効果的? □マインドフルネスってどんなもの? □タバコやコーヒーで心身は癒せる? 今日からすぐに実践できる事柄が満載。 みなさんの日々の生活や仕事に取り入れれば パフォーマンスが劇的に変わるでしょう。
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「彼も喜ぶ」「お財布にやさしい」--安い食材でも大満足! 料理が苦手でも美味しくできる! 超カンタン節約レシピ60。 1人あたり1日わずか333円で、たっぷりしあわせをつかめるごはん。 安い食材で、充実&美味しい。料理苦手な人でも超カンタンにできる節約レシピ60。 1人あたり1日わずか333円で、たっぷりしあわせをつかめるごはん。 ◆彼の評判がよかったレシピを厳選! ・「また作って!」と言われた「揚げどりの柚子胡椒ソース漬け」 ・月に3~4回オーダーされる「ロールキャベツでシチュー」 ・あんかけ好きな男の人のための「ツナと白菜のあんかけ」 ・一度でハマる「肉じゃがならぬツナじゃが」 ・「おつまみ何かない?」と言われたときの「ちくわのからしマヨ和え」 ◆安くても、こんな工夫で、しあわせごはん。 ・食材は、まとめ買い。その日のうちに一口大に切って冷凍。 ・塩こうじに漬ければ、安い肉もやわらかく! ・皮を使った盛り付けで、安いアボカドが豪華な一品に。 ・困ったときの、柚子胡椒。 ・野菜は旬に限る。 ・ねぎ、大根は、必ずまるごと一本で買う。主役に脇役に大活躍! ・水に浸ければ収穫できちゃう豆苗、安くて膨らむ春雨は、節約の味方。 ・いつものサラダも、ナッツをかければ大変身。 ・パン粉の代わりに麩を使ったハンバーグで、安く&ヘルシー! ・ちくわ、きのこ、豆腐、キャベツ、もやし、こんにゃく、そして缶詰は、いつも安くて大活躍。 ・塩こんぶ、大葉、ごま、おじゃこ、チーズは常にキープ。味を膨らませる味方! ・男のひとは、なぜかあんかけが好き! ・油少な目の「揚げ焼き」で、胃袋を掴む! ・ツナ缶、ミックスビーンズ、さば缶……缶詰を大活用。 ・ただのキャベツ塩もみも、塩こんぶ、大葉、ごまでお店風。 ・苦手なとり皮が、カリカリに焼いたら好物に変身! ・安いといえば、もやしのナムル ・半熟卵をめんつゆに漬けるだけで、美味しいおつまみ。
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もし逮捕され刑務所に入ることになった場合、留置場→拘置所→刑務所という三つの獄を経験することになる。そこで体験した奇妙な慣習あれこれ…カンカン踊り、刑務官の意地悪と情、懲りない人々、奇妙な仕来り等々。八年の刑を言い渡され、三十代のほとんどを塀の向こうで過ごした著者が綴る、逮捕から放免祝いまでの怖くて面白い話70連発。
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アルバイトに励む死神が出会ったのは、綺麗に死にたいと言う嘘つきな少年、物語の中で自殺した小説家、世界を「良い人」で埋め尽くす計画を立てた青年、それから年老いた誇り高き道化師。四つの魂の物語。
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この本にはどんな表紙が似合うだろう? イラスト? 写真? それともロゴだけ? 紙の種類は、帯の有無は、中身の文字組みはどうしよう? こうして試行錯誤を繰り返して、時には編集や作家と熾烈に火花を散らせながらも、その本だけのぴったりなデザイン“本の表情”を生み出すのが『装幀家』の役割だ。それを信条に出版社の装幀室で働く本河わらべは、その男の言葉が信じられなかった。巻島宗也。手がけた本がことごとく売れる気鋭の装幀家。「本の内容には目を通さない主義だ。中身を読もうが読むまいが、売り上げが変わるとでも思っているのか?」
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「来るべき『世界文化』なるものに対して、われら東洋民族の一員として、それは大いに貢献すべきものをもっておる」--。 アメリカ、イギリスの諸大学で教鞭を執り、直に西洋思想にふれた大拙だからこそ看破できた東洋思想の優れた特性。曰く「世界の至宝」が、二分性の上に成り立つ西洋思想の不備を補い、互いに補完し合うことで、真の世界思想を可能にする。 帰国後に執筆され、大拙自ら「近来自分が到着した思想を代表するもの」という論文十四編すべてを掲載。大拙の思想を最もよく表す最晩年のエッセイ集。 解説・中村元/安藤礼二 【もくじ】 序 東洋思想の不二性 東洋「哲学」について 現代世界と禅の精神 東洋学者の使命 自由・空・只今 このままということ 東洋雑感 「妙」について 人間本来の自由と創造性をのばそう 荘子の一節--機械化と創造性との対立への一つの示唆-- 東洋的なるもの--幽玄な民族の心理-- 東洋文化の根底にあるもの 近ごろの考え一項 日本人の心 アメリカにおける鈴木大拙博士 --『東洋的な見方』の解説にかえて 中村元 最後の大拙 --『東洋的な見方』文庫版解説 安藤礼二
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※新原稿『逞しく意気軒高、いつも微笑んでいたい』を収録! 1954年に中学生プロ棋士としてデビューして以来、2017年に引退するまで第一線を走り続け、その通算対局数、通算敗戦数は歴代一位という記録を持つ加藤一二三九段。 対局時の出前は昼夜うな重、対局中に音が気になり人工の滝を止めさせたなど、ユニークな逸話が多数。 猫好きでもあり、自宅マンションそばで野良猫に餌付けしたことに端を発する近隣との訴訟問題でも注目された。 敬虔なカトリック教徒としても知られる著者が、自らの信仰と勝負哲学、そして確実に迫る老いにたいしてどう向き合っているのかという内面を記した本書には、リタイア後も、現役、そして生き生きと暮らすためのヒントが満載です。
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ひざ痛や肩こり、腰痛、ひじ痛、首痛、股関節痛……。 そんな長引く痛みを抱えている人に朗報です! 病院に行っても、 「レントゲンでは異常はありません」 「軟骨がすり減って痛いのです」 「血行が悪いですね」 などと片づけられてしまいがちな痛みの原因は、モヤモヤ血管にあったのです! 痛み治療を専門とする医師の著者が、最新の痛みの研究をわかりやすく解説し、自分でできるセルフケア法を伝授します。
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下級藩士の家に生まれ、何度も島流しという不遇に遭いながら、なぜ西郷は藩内で重用され続け、維新のリーダーとなり得たのか。 その要因を薩摩国のユニークな風土、鎌倉以来の「名門中の名門」島津家の家風と歴史にまで遡りつつ解明。さらに日本の歴史教育が見落としている「朱子学中毒」という視点から、改革と弾圧とが繰り返された背景と西郷たちの苦闘の真相に迫る。 混沌とした歴史の点が線につながる、新たなる幕末維新史。 第一章 薩摩隼人のルーツ 第二章 名門・島津家の誕生 第三章 戦国大名・島津の台頭 第四章 家康が恐れた東アジア最強軍 第五章 琉球王国征服計画 第六章 亡国の朱子学 第七章「近思録崩れ」と「お由羅騒動」 第八章 島津斉彬と西郷隆盛の日本改革 第九章 奄美流罪と西郷待望論 第十章 大西郷の敬天愛人 第十一章 倒幕と最期の奉公 関連年表
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世の中には、ダイエットやデトックスをはじめ、実に様々な毒出し法が存在します。 しかしその多くには、食事制限や無理な運動などの、がまんや負担がつきもの。 こころとからだに無理をさせるようなものがほとんどです。 ですが、この本の毒出し法は違います。実際に試してみると、その心地よさに驚くものばかり。 アーユルヴェーダでは「正しい行為には、必ず快適さがともなう」と考えられています。 毒出しは健康のための正しい行為であり、そこに負荷や無理などの不快さは微塵もありません。 心と体がスッキリ楽になるアーユルヴェーダ式の「毒出し方」61種類をご紹介。 【内容】 〈Part1〉朝晩の毒出し ★5分トイレに座ってみる ★舌のお掃除をする ★清潔な下着を身につける ★オイルうがいをする ★夕方に30分のブレイクタイムをとる ★夕陽を10分眺める ★夕方に完熟フルーツを食べる ★麦飯やお蕎麦を夕食に ★ネバネバ食品は避ける ★入浴後はすぐ髪を乾かす ★セックスは夜22時までに ★夜21時にはモニタから離れる ★早くベッドに入る ★寝る前にマッサージをする 〈Part2〉食で毒出し ★「純粋な質」の食事をする ★白湯を飲む ★飲みものはホットをチョイス ★全粒粉の無発酵パンを食べる ★おやつにドライフルーツを食べる ★食事の前にジュースを飲む ★毎食、あたたかいスープを飲む ★調理にギーをつかう ★料理に氷砂糖をつかう ★しょうがを食べる ★毎食、6つの味を食べる ★料理にスパイスをつかう ★空腹で食事をとる ★食後にゆっくり歩く 〈Part3〉こころの持ちかたで毒出し ★瞑想をする ★体質に合った身だしなみを意識する ★自然の美しい音を聴く ★階段をつかう ★全体を見て計画を立てる ★頑張らない ★日記を書く ★ネガティヴなものに触れない ★悲しいときはきちんと泣く ★本当のことだけ言う。
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鶴瓶こそが“最強”の芸人である――。大物と対等にわたりあう一方で、後輩にはボロクソにイジられる。全国を訪ねて地元の人々と交流した翌日には、大ホールで落語を一席。かくも老若男女に愛される「国民的芸人」の原動力とは何か。生い立ちから結婚、反骨の若手時代、「BIG3」との交遊、人気番組「家族に乾杯」秘話まで、その長く曲がりくねった芸人人生をたどり、運と縁を引き寄せるスケベで奥深い人生哲学に迫る。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 普段われわれが日本語で日常的に多用するフレーズは、英語でもやはり頻出なのですが、改めて考えてみると「英語では何て言えばいいんだ?」となるものが数多くあります。 例えば、電車に乗れば、女子高生が「あの芸人、キモ過ぎて逆にうける~」などと話しているのを耳にします。しかし、このように、普通の人が普段当たり前のように使う「キモい」や「うける」を英語に直しなさい、と突然言われたら、案外難しいのではないでしょうか。 そこで本書では、「誰もが知っていて、かつ、日常生活でも頻出の日本語なのに意外と英訳できない表現」を独断で100個厳選し、さらに楽しく覚えられるように、私自身の体験に基づいたマンガで解説しています。 どれもこれも、知っていて損はないフレーズばかりだと思いますので、気楽に学習していただけると幸いです。
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いま、「ゆとり世代」の若者の転職が増えている。自分らしいキャリアを模索して転職をくり返す人や、「ここではないどこかへ」と気軽に会社を渡り歩く人が増えているのだ。本書は、若者たちに綿密なインタビューを実施、分析し、転職するように彼らを煽る社会構造をあぶり出す。〈意識高い系〉の若者は何を考えて転職するのか? 転職する若者が抱えるリスクとは? 若者のキャリアに社会はどう向き合うべきか? 同世代の社会学者として、人材会社社員として、若者のキャリアに向き合ってきた著者が回答を示す。上司の世代も当事者の世代も必読の一冊。
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カメラマン・小林紀晴が撮る、日本全国の奇祭。長野御柱祭の地で生まれ育った著者は、土着的な要素を感じる「奇祭」に惹かれ、全国を旅する。祭りの時にだけ顔を見せるかつての人の想い。カメラのファインダー越しに感じる古の神々。本来、撮れるはずのないものたち。遠い過去の日本人を目撃する異色の写真紀行。
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「音楽が鳴り止まぬうちは、踊り続けろ」と米シティグループの最高経営責任者(CEO)だったチャック・プリンス氏は言った。 昨今出版界では「バブル回顧もの」企画が相次いでいるが、本書は「過去のバブル」ではなく「今起きつつあるバブル」を探る企画。 日本経済は、「バブル期以来」「バブル期超え」を示す指標が相次いでいる。 人手不足の目立つ雇用市場で、有効求人倍率は1.5倍を突破し、高度成長時代の1974年並みになった。 一方で、政府・日銀は経済成長と物価上昇率2%を目指し、マネーをジャブジャブに供給し続ける姿勢を崩さない。 この状況が続ければ、経済の実態を上回るマーケットの過熱=バブルが再び起きるし、現にその兆候はそこかしこに見られる。 今回のバブルは過去のバブルとは違う形で起きる。株価はなかなか2万円台を定着できず、80年代のような過熱感はない。 一方で債券市場は日銀の管理下のもと、典型的バブル状況。また相続税制度のゆがみをついたアパートローンの膨張、 インバウンド消費を背景とした一部商業地地価上昇など、過去になかった事態が相次いでいる。 著者は2017年4月よりBSジャパン『日経プラス10』のメインキャスター(月曜日と水曜日)を担当。 日経新聞のコラムやツイッターともに、このテーマで情報発信している。
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山本五十六戦死後に連合艦隊司令長官をつとめ、最後の軍令部総長として戦艦大和の水上特攻など断末魔の帝国海軍の各作戦を命令した海軍大将が語った貴重な記録。そこに描かれた海軍内部の生々しいやりとりから見えてくる「海軍の失敗の本質」とは何か。
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具合の悪さを「老化」でごまかしていませんか? 病気の原因は、すべて「あなたの行動」の中にあるのです! 病気は「たまたま」なるものではありません。必ず「原因」があります。 日本人の2人に1人はがんになると言われていますが、 私から見れば、日本人の多くはそのような行動をとっているので「当然」としか言いようがないのです。 たとえば皆さんは暑い日にカフェに入ると、氷の入ったお水を飲むことが多いのではないでしょうか。 それは体にとても悪いということを知ってましたか? 私は現在70歳ですが、何十年と風邪一つ引いていませんし、検診でも健康そのものです。 いまも毎日、朝から晩まで立ちっぱなしで患者さんの治療していますが、それは私が「病気にならない行動」を徹底しているからです。 本書では病気のメカニズムを説明したうえで、病気にならない習慣についてお話していきます。
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山崎直子氏(宇宙飛行士)推薦「彼女たちの挑戦は、壁を超える勇気を与えてくれる」2017.9.29(金)全国ロードショー!アカデミー賞R作品賞ノミネート『ドリーム』原案。コンピューターのない時代に活躍した“黒人女性計算手”たちの物語。全米大ヒット映画原案、知られざる感動の実話!ニューヨークタイムズ・ベストセラーリスト第1位!『パブリッシャーズ・ウィークリー』誌 2016年ベストブック!『ウォール・ストリートジャーナル』紙が選ぶ、2016年最も期待の1冊!名作『ライトスタッフ』に匹敵!――『ボストン・グローブ』紙 1943年、人種隔離政策下のアメリカ。数学教師ドロシー・ヴォーンは、“黒人女性計算手”としてNASAの前身組織に採用される。コンピューターの誕生前夜、複雑な計算は人の手に委ねられ、彼らは“計算手(コンピューター)”と呼ばれていた。やがて彼らは宇宙開発の礎となり、アポロ計画の扉を開く――! 差別を乗り越え道を切り拓いた人々の姿を描く、感動の実話。映画『ドリーム』原作。
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あらゆる世代に愛される国民的マンガ、ドラえもん。のび太君やジャイアンをはじめ、個性的なキャラクターが登場するこのマンガには、実は「人を伸ばす方法」がたくさん隠れています。 ヤル気がなくてなんでもすぐに諦めてしまう、のび太君。他人の気持ちを考えるのが苦手ですぐに感情的になるジャイアン。自慢話が大好きで弱い者をたたきたがるスネ夫君。感情を表に出すのが苦手で、ストレスをためこんでしまうしずかちゃん。そして、いい人だけど自分の価値観をおしつけてしまい、トラブルになると慌てる、ドラえもん。 あなたの周りにもきっといるドラえもんの登場人物のような人…、そんな人をヤル気にさせたり、伸ばしていくためにはどうしたらいいのでしょうか。作品のエピソードを例にあげ、「ダメな人を伸ばす」具体的な方法を心理学的に解説! 職場や家庭などですぐに実践できるテクニックが満載です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまな業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、注目のキーワード等をビジュアルに解説する、業界地図の決定版! ■2018年版は「宅配クライシス」「自動車の自動運転」「格安スマホ、格安SIM」「仮想通貨」「サイバーセキュリティ」「シェアリングエコノミー」「個性派家電」「東芝グループの現在」など、注目の新規業界・トピックを充実させ、就活・投資・ビジネスに役立つ情報を提供します。 ■巻頭では、「日経産業新聞」の独自調査「世界・国内シェア調査」150品目を掲載。本編と合わせて見ることにより、業界の勢力関係を多面的に把握できます。競合誌には掲載されておらず、本誌でしか見ることができない特別データです。
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ニートや引きこもりが増加する一方の日本。今現在小学生の子供たちが成人する頃には、無くなっている職業や職種が多いと予想され、我が息子の将来に不安を感じている母親たちも多い。元保育士の著者は、あらゆるタイプの男子を見てきた経験を持つ。さらに、自身が三兄弟の長男で、現在は三兄弟を育てている、いわば「男子のプロ」。母親には理解しにくい男子の心理を解説しつつ、すぐに実践できる効果的な言葉がけや、失敗してもへこたれない育て方のヒントを満載。【目次】はじめに/男子の母は毎日とても疲れます まきりえこ/第1章 お母さんと息子は大好き同士でもわかり合えない!? 「ママと結婚する!」絶頂期 幼児(2歳前後~小学校就学前)/第2章 社会への第一歩。どきどきの小学校生活スタート! 集団生活訓練初期 小学校低学年(6歳~8歳)/第3章 アホ男子全開! 友達同士の世界を作り始める 一歩踏み出しては戻るプレ反抗期 小学校中学年(9歳~10歳)/第4章 ぶつかって転んでの心身鍛錬期本格化! 取り扱い注意の思春期 小学校高学年~中学生(11歳~15歳)/第5章 「くじけない」男の子を育てるための10条 息子の自立に向けて/おわりに
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