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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Microsoft 365 Copilotを「使っているつもり」で終わらせない! 仕事が変わる、成果につながる、AI活用書の決定版 本書は、Microsoft 365 Copilotを本気で業務に使い倒すための実践大全です。 会議、資料作成、メール処理、データ分析、業務自動化―日々多岐に渡る業務で利用するMicrosoft 365を、Copilotとともに「最強のビジネス基盤」へと進化させます。 仕組みやセキュリティといった基礎知識から、すぐに使えるプロンプト、Word・Excel・PowerPoint・Outlook・Teams・Power Automate・SharePoint・Copilot Studioまでを網羅。 「会議議事録の自動生成」「売上データのトレンド分析」「質疑応答想定集の作成」「RPA的業務自動化」など、明日から成果が出るユースケースを豊富に収録しています。 さらに後半では、Copilot Studioによる社内エージェント構築や、Copilotだけで業務をどこまで効率化・高度化できるのかを検証した実践例も掲載。 ◆こんな方にオススメ ・Copilotを導入したが、活用しきれていない方 ・Microsoft 365を使った業務改善・DXを加速させたい方 ・AIを「話題」ではなく「戦力」にしたいすべてのビジネスパーソン
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4.1◆「はじめてのAIコーディング」からスペック駆動開発へ! AI時代のソフトウェアエンジニアリングの教科書◆ 本書は、Claude Codeの基本的な使い方からはじめ、スペック駆動開発をマスターすることで、大規模言語モデル(LLM)とソフトウェアエンジニアリングを統合する方法を解説した書籍です。Claude Codeをはじめとしたさまざまなコーディングエージェントは、単なる「魔法のようにコードを生成するAI機能」ではありません。LLMの自律的な推論能力とエージェントフレームワークの機能性を統合することで、要求の精緻化 → 達成するための計画立案 → タスクの実行 → 実行結果の検証というソフトウェア開発における一連の作業を効率化・最適化および自動化するためのツールなのです。 コーディングエージェントは、「ツールがAIを使うワークフロー時代」から「AIがツールを使うエージェント時代」へ転換するための代表的なAI製品と捉えることができます。チャットやワークフローの内部でAIを使うアーキテクチャの場合、一連の制御を人間が事前に想定して構築しておく必要があります。それに比べてエージェントは、AIがループし続けながら適切なタスクを推論し、ツールの選択と実行を繰り返します。―本書で取り扱うClaude Codeはコーディングエージェントという形で、その強力な仕組みを実行するフレームワークであるという点が核心となります。 よって、コーディングエージェントの利用用途はソフトウェア開発だけではなく、テキスト分析や多種多様なコンピューター処理を自動化ができる汎用エージェントでもあり、AIを活用した高速なプロトタイピングにおいて最適なツールとも言えます。 本書では、Claude Codeの基本的な使い方とMCPの活用について解説し、さらに、作りたい目的に沿ったソフトウェアの構築を達成するために、どのような工程・手順でClaude Codeを使ったらよいか、スペック駆動開発の具体的な手順を実践して理解できます。さらにClaude Code Actionによるレビュー自動化や、Claude Codeをより深く理解するための動作原理を解説したうえで、Claude Codeを活用して開発プロセスをしくみ化するための考え方を、スペック駆動開発を題材に解説しています。 ■こんな方におすすめ ・ソフトウェアエンジニア:開発生産性を向上させたい実務者 ・技術リーダー:チームにAIツールを導入したいマネージャー ・プロダクトマネージャー:AIを活用した開発プロセスを理解したい方 ■目次 第1部 手を動かして学ぶClaude Codeの基本 ・第1章 Claude Codeをソフトウェアエンジニアリングと統合する ・第2章 Claude Codeの基礎 ・第3章 MCPを使いこなせ! ・第4章 達人に学ぶスペック駆動開発 ・第5章 Claude Code Actionの活用 第2部 動作原理を理解して開発フローをしくみ化する ・第6章 Claude Codeの動作原理を理解する ・第7章 Claude Codeを意図通りに動かす ・第8章 スペック駆動開発のフローをしくみ化する【設計編】 ・第9章 スペック駆動開発のフローをしくみ化する【実践編】 付録 各種サービスの設定手順 Anthropic社の概要・コンプライアンス・法的な規約 ■著者プロフィール ●西見公宏:株式会社ジェネラティブエージェンツ 代表取締役 CEO。アジャイルによるソフトウェア開発のスペシャリスト。AIエージェントを中心とした事業経営を体現するため、吉田・大嶋と共に株式会社ジェネラティブエージェンツを共同創業。AIエージェントを経営に導入することにより、あらゆる業種業態の生産性を高めるための活動に尽力している。 ●吉田真吾:株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役 COO / 株式会社セクションナイン 代表取締役 CEO。LangChain Expert/AmbassadorやAWS Serverless Hero として日本におけるAIエージェントとサーバーレスの普及を促進。Serverless Community(JP)、LangChain Community(JP)、ChatGPT Community(JP)主催。 ●大嶋勇樹:株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役 CTO。大規模言語モデルを組み込んだアプリケーションや AI エージェントの開発を実施。個人ではエンジニア向けの勉強会開催や教材作成など。オンラインコース Udemy ではベストセラー講座多数。勉強会コミュニティ StudyCo 運営。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Autodesk Fusion入門ガイドの決定版! サンプルデータを使って、手を動かしながら紙面通りに進めてみましょう。 すべての制作プロセスを解説している動画も提供しています。 Autodesk Fusionはオートデスク社が開発しているクラウドベースの3D CADソフトウェアで、2024年1月に「Fusion 360」から現在の名称に変更されました。 本書は、ロングセラー「Fusion 360 マスターズガイド ベーシック編」を改訂&再編集したものです。 前回まで人気の高かった素材を今回も扱い、各モデリングの作成プロセスを端折らずに完全解説します。 「アセンブリ」「アニメーション」「図面」の作成方法、作品を美しく見せる「レンダリング」、さらには3Dプリントの仕組みやプリント方法まで、初心者が知りたい技法を幅広く解説しています。 著者はAutodesk Knowledge Network閲覧数「世界一」として表彰された小原照記氏と、Autodesk社でFusionビジネスを取りまとめるマネジャー藤村祐爾氏。 教育現場やセミナー、ワークショップで豊富な指導経験をもつ2人が、Fusionの使い方を初心者向けに「超やさしく」解説します。 ★提供データ★ ・お菓子の型のイラストデータ ・アセンブリ、アニメーション、図面用ロボットデータ ・演習用ロボットのデータ(Web限定) ・リクライニングチェアの人物データ ・ミニ四駆ボディ用シャーシデータ ・ミニ四駆ボディ完成サンプルデータ ・レンダリング用練習データ ・デカール用データ ※モデリングの手順は、すべて動画で制作プロセスをご確認いただけます。 これ一冊で3Dモデリングの基本から応用まで、重要なことのすべてを学ぶことができます。 初心者には最初の一冊として、中級者以上には不足分をカバーする一冊として活用していただけます。 ●目次 Prolog 序章 Autodesk Fusionの基礎知識 Chapter 1 基本操作を覚えよう Chapter 2 ペン立てをつくろう Chapter 3 コマをつくろう Chapter 4 マグカップをつくろう Chapter 5 チョコレートの型をつくろう Chapter 6 ロボットの組立と図面をつくろう Chapter 7 フォームモデリングの基本 Chapter 8 リクライニングチェアをつくろう Chapter 9 ミニ四駆ボディをつくろう Chapter 10 レンダリングを楽しもう Chapter 11 3Dプリントを楽しもう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Autodesk Fusionの使い方を作りながら身に付ける!◆ 人気の3D CAD「Autodesk Fusion」の入門書です。身近な作例を実際に作りながら、Fusionの基本的な使い方を身に付けることができます。ていねいな操作解説でつまずかずに学べます! 新機能にも対応し、「なぜこの操作をするのか」や「失敗しないためのコツ」などのポイント解説を大幅に増やしました。作例ファイルもダウンロードできるので、実際に操作しながらFusionの基本を身に付けることができます。また、3Dプリンターを使うときに知っておくとよい、ちょっとした知識も説明しています。 ■目次 第1章 Fusionの基本 ──Section01 Autodesk Fusionとは ──Section02 Fusionをインストールする(2025年2月現在) ──Section03 Fusionのライセンスと使用制限 ──Section04 Fusionの起動と終了 ──Section05 チームを作成する ──Section06 Fusionの基本画面 ──Section07 プロジェクトを作成する ──Section08 初期設定を行う ──Section09 データをアップロードする ──Section10 Fusionで扱えるデータと種類と用途 ──Section11 マウス操作と表示の切り替え ──Section12 ファイルを保存する 第2章 プリミティブで「立体」を作ろう ──Section01 直方体を作成する ──Section02 円柱を作成する ──Section03 球を作成する ──Section04 直方体と円柱を組み合わせる(結合) ──Section05 円柱と球を組み合わせる(切り取り) ──Section06 直方体と球を組み合わせる(交差) 第3章 モデリングの作成手順を知ろう ──Section01 スケッチの描き方を知る ──Section02 幾何拘束の付け方を知る ──Section03 寸法の入れ方を知る ──Section04 結合の使い方を知る ──Section05 切り取りの使い方を知る ──Section06 交差の使い方を知る ──Section07 編集の仕方を覚える ──Section08 材料や色の付け方を知る 第4章 押し出しフィーチャで「プレート」を作ろう ──Section01 ベースを作成する ──Section02 角を丸める ──Section03 文字を作成してカットする ──Section04 フィーチャ(文字)を編集して押し出す 第5章 回転フィーチャで「画鋲」を作ろう ──Section01 画鋲本体を作成する ──Section02 針を作成する ──Section03 角を丸める ──Section04 本体と針に材料を割り当てる 第6章 スイープと構築平面で「デスクライト」を作ろう ──Section01 ベースを作成する ──Section02 ライトカバーを作成する ──Section03 スイープで支柱を作成する ──Section04 ライトを作成する 第7章 ロフトとシェルで「ロート」を作ろう ──Section01 本体を作成する ──Section02 角を丸める ──Section03 シェルで薄肉化する ──Section04 先端をカットする 第8章 「蝶番」を作ろう ―― パーツ作成 ──Sectio01 蝶番Aを作成する ──Sectio02 蝶番Bを作成する ──Sectio03 結合ピンを作成する ──Sectio04 各部を計測する 第9章 「蝶番」を作ろう ―― アセンブリ作成 ──Section01 アセンブリの基本操作について知る ──Section02 ジョイントについて知る ──Section03 アセンブリの編集について知る ──Section04 締結部品を組み付ける 第10章 3Dプリンターの豆知識 ──Section01 3Dプリンターの原理 ──Section02 FDM方式の3Dプリンターの最新事情 ──Section03 3Dプリントのコツ ──Section04 プリントの印刷方向 ──Section05 内部充填率
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Power Platform×Copilotで業務システムを1人で作る◆ Microsoftが提供するローコード開発プラットフォーム「Power Platform」の入門書です。Power Platformに含まれるDataverse、Power Automate、Power Apps、Power Pages、Power BIの使い方を、以下の要素からなる勤怠管理システムの実装シナリオに沿って解説します。 ・バックグラウンド処理(Power Automateのクラウドフロー) ・社内向けアプリ(Power Appsのキャンバスアプリ) ・管理画面(Power Appsのモデル駆動型アプリ) ・社外向けWebサイト(Power Pages) ・分析レポート(Power BI) 各ステップではPower Platformに組み込まれているCopilotを活用し、画面やフロー、処理のための数式やコードを生成してもらいつつ、生成後に人手でどのようにカスタマイズすれば良いのかの勘所も紹介します。 ■目次 Chapter 1 CopilotとPower Platformについて ・1-1 Copilot ・1-2 Power Platform ・1-3 Power Platform におけるCopilotの活用方法 ・1-4 本書のシステム開発で必要なライセンス Chapter 2 Copilotによる開発と本書で作成するシステムの概要 ・2-1 開発におけるCopilotのユースケース ・2-2 勤怠管理システムの概要 Chapter 3 Dataverse ・3-1 Dataverse の基本 ・3-2 Dataverse の主な特徴 ・3-3 ソリューション ・3-4 Power Platform環境のバックアップと復元 ・3-5 [実践]Dataverseで利用可能なCopilotを利用したテーブル作成 Chapter 4 Power Automate ・4-1 クラウドフローの基本 ・4-2 ライセンス ・4-3 Power AutomateにおけるCopilot利用 ・4-4 [実践]Copilotを使ったクラウドフロー作成 Chapter 5 Power Appsのキャンバスアプリ ・5-1 キャンバスアプリの基本 ・5-2 Dataverse、Power Automateとの接続 ・5-3 関数 ・5-4 Copilot で自動生成可能な内容と必要なカスタムについて ・5-5 [実践]キャンバスアプリ作成 Chapter 6 Power Appsのモデル駆動型アプリ ・6-1 モデル駆動型アプリの基本 ・6-2 モデル駆動型アプリ開発におけるCopilotの活用について ・6-3 モデル駆動型アプリの編集テクニック ・6-4 [実践]モデル駆動型アプリの作成 Chapter 7 Power Pages ・7-1 Power Pagesの基本 ・7-2 Webサイトのアクセスを管理する ・7-3 Power Automateの呼び出し ・7-4 Copilotで自動生成可能な内容と必要なカスタムについて ・7-5 [実践]Webサイト作成 Chapter 8 Power BI ・8-1 テンプレートフォーマットの準備 ・8-2 [実践]レポート作成 ■著者プロフィール ●小林 大輔:キャップジェミニ株式会社所属。Power Platformを用いた業務システム開発に従事し、直近5年間は公共分野におけるPower Pagesを活用したWebシステムの開発を担当。官公庁や独立行政法人といったクライアントならではの要件と向き合いながらPower Platformの各製品を活用した課題解決を通して実装経験を重ねてきた。 ●井川 雅仁:キャップジェミニ株式会社所属。ITコンサルタントとして、業務効率化やDX推進を目的とした公共分野のPower Platform案件に従事。Power Apps、Power Automate、Power Pagesを中心に、業務アプリ開発や自動化の領域で、要件整理から設計・開発・テスト・運用まで一貫して担当。 ●福島 宇浩:キャップジェミニ株式会社所属。公共分野を中心に、Power Platformを活用したWebシステムの開発・運用保守に従事。多数の課題解決経験を通じて、とくにPower Apps(キャンバスアプリ)、Power Automate、Power Pagesに精通。
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4.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、若手エンジニアや、バックエンドの技術にあまり詳しくない人に向けて書かれたDockerの入門書です。イラストやハンズオンを多めに入れて、Linuxの知識や、サーバの構築経験がなくても、理解しやすいように努めています。 本書はDockerをまったく知らない初心者から読める内容ですが、「とりあえずコマンドが打てるようになる」ことを目的にした本ではありません。Dockerがそもそもどんな仕組みで動いているのか、コマンドでは何を命令しているのか、オプションや引数は何を意味しているのかをきちんと理解できるように、イラストを多用して説明しています。 Dockerをひととおり動かして、止めて、廃棄するまでの流れを身に付けた上で、複数のコンテナ同士で通信をしたり、データをコンテナの外部に保存したりといった、現場で必要となるスキルを学んでいきます。 また、サーバーエンジニアであれば知っておきたいDocker ComposeやKubernetesについても、初歩から説明をし、ひととおり動かすまでの流れをハンズオンを交えて解説しています。 Dockerと長く付き合っていくための基礎力を身に付け、さらに現場の状況に応じて応用的な使い方もしていきたい方に、ぴったりの1冊です。 ・対応OS:Windows 10 Pro/Home(WSL2適用)、macOS X、Linux ・Docker Desktop 3対応 ・基本的な解説はDocker Desktop for Windowsで行いますが、Appendixにて他の環境へのインストールについても説明を入れています。 ・Appendixでは、Macでのインストール、Linuxでのインストール、VirtualBoxのインストール、AWSでの環境準備のほか、nanoエディタの使い方、Docker Desktopコンソール画面の使い方、Dockerのコマンド一覧などを掲載しています。 <章立て> Chapter1 Dockerとは何だろう Chapter2 Dockerが動く仕組み Chapter3 Dockerを使ってみよう Chapter4 Dockerにコンテナを入れて動かしてみよう Chapter5 Dockerに複数のコンテナを入れて動かしてみよう Chapter6 応用的なコンテナの使い方を身に付けよう Chapter7 Docker Composeについて学ぼう Chapter8 Kubernetesについて学ぼう Appendix ・[Windows向け]インストール補助情報 ・[Mac向け]Desktop版Dockerインストール ・[Linux向け]Dockerのインストール ・VirtualBoxでポートフォワードの設定をする ・[Linux向け]nanoエディタの使い方 ・[Linux向け]Kubernetesのインストール ・デスクトップ版コンソール画面の使い方 ・Dockerのコマンド
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4.0※この商品は固定レイアウトで作成されています。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は印刷出版した底本に基づいて制作しています。 【Pro /Artist /Elements対応】 最先端の機能で音楽制作を全方位にカバーするCubaseを 思い通りに操作するためのリファレンスブック。 世界中の音楽シーンにおいて最もポピュラーな音楽制作DAWのひとつである「Cubase」の基本的な操作方法や、楽曲制作のうえで役立つ知識を、400ページを超える大ボリュームで豊富な図版とともに解説。音楽制作の流れにそって主要機能を解説していくため、押さえておきたい技術を着実に取得することができます。また、より直感的なリズムトラックの作成に特化した「ドラムトラック」、高度なパラメーターコントロールを可能にする「モジュレーター」など、楽曲制作を柔軟且つ強力にサポートする注目の新機能についても丁寧に解説。「Cubase」を使いこなしたい初~中級者必携の一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2023年に始まった「Microsoft Office Specialist Excel 365 Expert(上級)」を対象にした解説書です。Excelをより高度に使うために設けられた出題範囲を完全に網羅しており、練習問題および模擬テストを解きながら、合格に必要なスキルを確実に身に付けることができます。 MOS 365は、5~7種類のファイルをもとに出題に従ってデータを仕上げていく「マルチプロジェクト」と呼ぶ試験形式です。試験に合格できるスキルを身に付けるため、「本誌解説」「模擬練習問題」「模擬テストプログラム」の3つの教材で学習を進めます。公式に発表されている出題範囲に沿って本誌の解説で基礎力を高め、MOS本試験を独自に分析した模擬テストプログラムで実力を養成することで、最短距離で合格を目指せます。 今回から新たに加わったスピル機能や乱数を発生させる関数など、慣れていないとどう操作すればいいのか戸惑う新分野についても、受験の際に戸惑いがちな新しい項目も基礎からしっかり解説。演習問題も豊富に用意しており、こうした機能に初めて触れる人でも合格に必要なレベルの知識と操作を身に付けられます。 本書は単に合格を目指すだけでなく、その後の実務にも役立つよう、ビジネスに即したサンプルファイルで学習できます。MOSのための学習で身に付けたスキルをどのように生かすのか、本書でその勘所も養えます。MOSだけでなく、広く役立つExcelの実力アップを本書で実感できることでしょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「つくりたい!」が形になる。 Blender定番の入門書、最新版5.xに対応してついに登場! 3DCG制作ソフト「Blender」の最新バージョン5に完全対応した、一番やさしい入門書です。 「3DCGを始めてみたいけれど、操作が難しそう…」 「一度挑戦したけれど、挫折してしまった…」 そんな方にこそ手にとっていただきたい一冊です。 【本書の5つのポイント】 1.最新のBlender 5に完全対応! 進化したインターフェイスや新機能をていねいに解説。 図版もBlender5対応に刷新しているため、解説通りに進めるだけで迷わず学習できます。 2.「作例」がとにかく可愛い! アイソメトリック風の小さなお部屋、北欧風の家具、 愛らしいキツネのキャラクターなど、思わず誰かに見せたくなる作品を作ることができます。 3.基礎から応用までを網羅 モデリングの基本はもちろん、質感を変える「マテリアル」、光を操る「ライティング」、そしてキャラクターを動かす「アーマチュア(ボーン)」の設定まで、 これ一冊でBlenderをしっかり学べます。 4.挫折させない丁寧な解説 初心者がつまずきやすい「ショートカットキー」や「モードの切り替え」も、くりかえしていねいに解説しているため、自然に身につきます。 5.これからの時代に役立つスキルが身につく VRChatやClusterといったメタバース空間でのアバターやワールド制作、ゲーム制作、映像制作など、あなたのクリエイティビティを広げる第一歩を強力にサポートします。 【こんな方におすすめ】 ・Blenderをこれから始める完全初心者の方 ・過去にBlenderで挫折した経験のある方 ・自分のオリジナルアバターやワールドを作ってみたい方 ・趣味の幅を広げたいクリエイター志望の方 CONTENTS 1 はじめての Blender 2 モデリングの基本操作 3 家具をモデリング 4 部屋とインテリアをモデリング 5 マテリアル設定とUV 展開 6 テクスチャでマテリアル設定 7 キャラクターをモデリング 8 キャラクターにマテリアルを設定 9 キャラクターを動かす 10 ライティングとレンダリング 「かたちを理解し、自分の手でつくる力」は、AI時代においても心強い支えになります。 本書と一緒に、ワクワクする3DCGの世界へ飛び込んでみませんか?
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4.3AIは地図を読むことが人間より苦手だという。 画像を読み解くことも、指示を読みとることも大得意なのに、人間のように画像と指示記号を組み合わせ、現場の状況にあわせて判断することが苦手なのだ。 実はAIには、ほかにも苦手なことはたくさんある。 長々と説明されると質問に対する警戒心が下がり、本来回答してはいけないことを回答してしまう。 顧客対応にあたったAIが、信じられないほどの安値で最新型の車を販売することに同意してしまったこともある。 ときにAIは哲学者のような深淵を感じさせる回答をすることもあるが、それはAIが「深く考えている」からではない。過去に人間が行ってきた無数の問答をかき集め、その中からもっとも適切と思われるものを選択して、それを組み合わせて「それっぽく」見せているだけなのだ。 AIはあらゆるデータベースにアクセスして選択するというプロセスを経る。つまり、AIはきわめて「信じやすい」という特徴を持つ。逆に言えば、AIはきわめて「騙されやすい」のだ。 人間のように、この人、どうも怪しいなとか、いまひとつ信用できない、という警戒心は薄い。 近い将来、AIエージェントが旅行の日程を考え、飛行機や列車、ホテルの予約をとり、行くべきところ、見るべきところを案内してくれるような時代が来る。 しかしそのAIエージェントが誰かに乗っ取られていたり、騙されていたら――その旅行は目も当てらない悲惨なものになるかもしれない。 AIはなぜ騙されるのか。どんな弱点があるのか。 AIとの共生が当たり前の社会になりつつあるいま、必読の一冊。 自らサイバーセキュリティの会社を率いる著者が教える、「AIという人格」のリアル。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この1冊で、Excelユーザーから、VBAを使いこなせるExcelパワーユーザーへ!◆ 働く人が日々多くの時間を費やしているExcel。Excelユーザーが飛躍的にそのレベルを高める方法の1つがExcel VBAをマスターすること。Excel VBAを使えるようになるメリットはいくつもあります。 ・手動では膨大な時間がかかる定型作業を瞬時に終わらせられる ・ついやってしまいがちなコピペミスや入力漏れなどのエラーがなくなる ・マクロ記録だけでは実現できない高度な処理を自在に組めるようになる ・Excelパワーユーザーとして人材価値が上がる 本書は、はじめてExcel VBAに取り組む方から、Excel VBA中・上級者へのステップアップを目指す方まで、Excel VBAのあらゆる「知りたい」にお応えできるテキストです。以下の内容を網羅しており、初めから順を追って読んでいくのもOK、仕事で必要なところだけピンポイントで読むのもOK、リファレンスとして辞書的に使うのもOKと、用途は思いのままです。 マクロ記録/VBAの基本文法/ブック・シート・セルの操作/変数/条件分岐/繰り返し処理/対話型マクロ/変数の上級テクニック/ユーザーフォーム/コントロール/VBA関数/マクロの連携/イベントプロシージャ/デバッグとエラー処理/セルの高度な操作/テーブルの操作/Power Query/コントロール配列 Excel VBAはじめの一歩から、日常業務の自動化、Power Query連携まで、この1冊で完全解説します。 ■こんな方におすすめ ・仕事で常時Excelをお使いの方 ・Excel VBAを使って高度な処理やアプリケーション開発をしたい方 ・Excel VBAについて何でも載っている本をお探しの方 ■目次 Part 1 基礎編 ・Chapter 1 マクロの記録とVisual Basic Editor ・Chapter 2 VBAの基本文法を理解する ・Chapter 3 ブックとシートをVBAで操作する ・Chapter 4 セルをVBAで操作する ・Chapter 5 変数を理解する ・Chapter 6 条件分岐を理解する ・Chapter 7 繰り返し処理(ループ)を理解する ・Chapter 8 対話型のマクロを作る Part 2 実践編 ・Chapter 9 変数の上級テクニックとユーザー定義定数 ・Chapter 10 ユーザーフォーム ・Chapter 11 基本的な入力や表示を行うコントロール ・Chapter 12 選択を行うコントロール ・Chapter 13 そのほかの便利なコントロール ・Chapter 14 文字列を操作する関数 ・Chapter 15 日付や時刻を操作する関数 ・Chapter 16 そのほかの便利な関数 ・Chapter 17 マクロの連携とユーザー定義関数 ・Chapter 18 イベントプロシージャ ・Chapter 19 マクロのデバッグとVBAのエラー処理 Part 3 発展編 ・Chapter 20 OneDriveの対策とセルの高度な操作 ・Chapter 21 テーブルをVBAで操作する ・Chapter 22 Power Queryでデータを扱うテクニック ・Chapter 23 コントロール配列と動的コントロールのイベントの検知 ■著者プロフィール 大村あつし:ITライター、小説家。VBA(Excelのマクロ)の解説を得意とするITライターで、2000年代後半にはAmazonで当時カテゴリーがあったVBA部門で1~3位を独占して上位14冊中9冊を占めるセールスを記録するなど、「日本一成功したVBAライター」と評されている。また、資格「VBAエキスパート」とMicrosoft Officeコミュニティサイト「moug.net」の創設者である。2007年に小説『エブリ リトル シング』が20万部のベストセラーとなり、小説家としても活動している。著書は、『かんたんプログラミング Excel VBA』シリーズ、『Excel VBA 本格入門』シリーズ(以上、技術評論社)、『大村あつしのExcel VBA Win64/32 APIプログラミング』『Excel VBAの神様~ボクの人生を変えてくれた人』(以上、秀和システム新社)、『マルチナ、永遠のAI。~AIと仮想通貨時代をどう生きるか』(ダイヤモンド社)など90冊超。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業務に応じた独自のCopilot(コパイロット)が作れる! 「Copilot Studio」(コパイロットスタジオ)は、自社のワークフローや業務に合わせた独自のCopilotを作成できるツールです。チャットボットの開発は専門性の高い分野でしたが、Copilot Studioはローコードで開発でき、社内の他システムやPowerPlatformなどと連携して、問い合わせ対応の業務を効率化することが可能です。 本書では「Copilot Studioの概要を知り、簡単な業務効率化のためのチャットボットが作れる」ことをゴールに、利用にあたっての基礎知識から、具体的な作り方、作成したチャットボットの展開方法までを解説しています。「Power Automate」や「AI Builder」などと連携したCopilotを手を動かしながら作ることで、Copilot Studioを使ったチャットボット開発の知識が身に付くようになっています。 ■本書の構成 <基本編> 第1章 Copilot Studioについて知ろう 第2章 簡単なCopilotを作ってみよう <活用編> 第3章 他システムと連携して注文状況を答えるCopilotを作成する 第4章 お客様の声を効率的に処理するCopilotを作成する <応用編> 第5章 機能を拡張してFAQに答える汎用的なCopilotを作る 第6章 カスタムCopilotの展開・運用を知ろう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Power Automateを使って業務を自動化したいけど、何から始めればいいの?」 そう思っている方に向けて、本書は Power Automateの基礎から実践的な活用方法まで、ステップバイステップで学べる入門書です。 近年、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進により、多くの企業が Microsoft 365 や Power Platform を導入しています。 本書では プログラミング未経験の方やITに詳しくないビジネスユーザーでも、Power Automateを活用して業務の自動化を進められるように、 実践形式の解説 でわかりやすく説明します。 <本書の特徴> ・基礎からしっかり学べる: 初心者でもPower Automateの基本から実践まで、ステップごとに学習できます。 ・ハンズオン形式で学べる: 実際の業務プロセスを題材に、要件の整理からシステムの設計、開発、リリースまでの流れを、ハンズオン形式で解説。 ・AI技術を活用した最新の開発手法: Copilot、AI Builder、ChatGPTなどの生成AIを活用した効率的な開発テクニックも紹介! ・Power Platform全般に応用できるスキル: 本書で習得した知識は、Power AppsやPower BIなど他のPower Platformサービスにも役立ちます。 <本書はこんな方におすすめです> ・プログラミングの経験がないけど、Power Automateで業務の自動化がしたい方 ・Power Automateをゼロから勉強してスキルアップしたい方 ・自分たちの業務を効率化したいが、その方法が分からない方 <本書の構成> Chapter1 Power Automateとは? Chapter2 Power Automateの基礎を学ぶ Chapter3 Power Automateで実際にフローを作ってみる! Chapter4 Power Platformによる業務改善の流れ Chapter5 備品貸出システムを作ってみる! Chapter6 備品貸出システムを作ってみる!~Power Appsとの連携 Chapter7 備品貸出システムを作ってみる!~Power BIとの連携 Chapter8 高度なPower Automate活用術 Chapter9 生成AIの活用
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、ビジネスの現場で本当に役に立つ、Excelデータ分析の手法と利用法を解説した書籍です。マーケティング、営業、管理などの現場でデータ分析を行う過程で生じる「この分析でどんな有用なデータが得られるの?」「この分析がどのような場面で役に立つの?」といった疑問を解決し、分析結果を最大限活用するためのノウハウを、応用事例を交えてていねいに解説します。ダウンロードしたサンプルデータで、各種データ分析をExcelで実際に体験することができます。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新世代グラフィックソフト「Affinity」でデザインをはじめよう 「Affinity」は買い切りで手頃な価格でありながら、高機能なデザインツールとして注目を集めているソフトウェアです。本書はAffinityの概要から基本操作方法、さらに機能を活用した制作方法までを網羅した入門書。Affinityの初心者、そしてグラフィックデザインに興味を持ち、これからはじめてみたい方に向けた教則本です。「Affinity」は3つのソフトで構成されており、それぞれに用途があります。 (1) Affinity Designer ポスターやチラシなどのレイアウトや、ロゴやWebデザインの作成 (2) Affinity Photo 画像の編集やレタッチ (3) Affinity Publisher 書籍やカタログなどのページ数が多い印刷物のデザイン レイアウト、図形や線の描画、画像の編集、ページデザイン――Affinityの基本的な操作方法やデザインテクニックが、この一冊で身に付きます。 [読者特典]ダウンロードOK! ●ショートカットキーの早見表 ●プリントフォーマット(日本の印刷環境対応)
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2.5◆Power Automateで業務改善の一歩を踏み出そう!◆ 繰り返し行う単純作業を手作業で行っていませんか? 本書は、Microsoftが提供するローコードでの自動化フロー開発ツールPower Automateの入門書です。Power Automateには、デスクトップ操作の自動化を行うデスクトップフローとWebサービス同士を連携させて一連の処理を実行させるクラウドフローがありますが、本書ではクラウドフローを使った自動化について解説します。初心者が現場ですぐに利用できる実践的な内容を、ITに不慣れな方でも業務改善の第一歩を踏み出せるよう、3部構成でやさしく解説しています。 ■こんな方におすすめ ・IT部門ではなく、現場で日々の業務を効率化したいビジネスパーソン ・Microsoft 365 を利用中だが、Power Automate は初めてという方 ・Microsoft 365 のライセンスの範囲内ですぐに試してみたい方 ■目次 Part 1 基本編 ・Chapter 1 ローコードとは何か ・Chapter 2 Power Automate入門 ・Chapter 3 環境の準備 Part 2 リファレンス編 ・Chapter 4 フロー作成の基本 ・Chapter 5 データの保存・更新・削除 ・Chapter 6 日付の操作 ・Chapter 7 計算 ・Chapter 8 変数とデータ型 ・Chapter 9 テキスト操作 Part 3 ハンズオン編 ・Chapter 10 通知の設定 ・Chapter 11 ファイルのコピー ・Chapter 12 タスクの管理 ・Chapter 13 データの管理 ・Chapter 14 ステータスの管理 ■著者プロフィール ギークフジワラ:システム導入会社でERPの導入コンサルタント、プロジェクトマネージャー、プリセールスを経験後、その経験を活かし日本マイクロソフト株式会社に入社。現在は同社にてエンタープライズの企業向けのPower Platformの技術営業のリード、およびエバンジェリストとして活動。個人でもPower Platformの活用を広く進めるため、Power PlatformおよびAIに関するYouTuber & Udemy Instructorとしても活動。
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4.0データ活用がもてはやされる中、データの可視化や分析、 BIを実現するツールが各社からリリースされています。 Microsoft Power BIもその中の1つです。 これらのツールは、使い始めたものの、すぐにつまずいて 先に進めないという話がとても多く聞こえてきます。 その理由は、ツールの使い方が難しいのではなく、 「そもそもデータとは?」がわかっていないことです。 本書は、Power BIを使う上で必須となるデータ知識の入門書です。 「どのように考える必要があるのか?」 「どうすればうまくいくようになるのか?」を中心に解説します。 データを理解して、BIを実現することで、 その先にあるデータ活用から予測までを実現可能にするための 第一歩を提供します。 ■主な対象読者 ・データを生かして仕事をしたいと思っている方 ・データの可視化や活用をツールで行いたいと思っている方 ・Power BIを使い始めたが、うまくいかない方 ・これからのIT業界についていきたい方 ■著者 清水 優吾“Power BI 王子” Micorosft MVP for Data Platform - Power BI(2017年~) ■目次 第1章 BIとは? 第2章 Power BIとは? 第3章 レポートを作成してみよう 第4章 データ準備をやってみよう 第5章 データモデリングをやってみよう 第6章 ビジュアライズをやってみよう 第7章 Power BI serviceに発行してみよう 第8章 データの流れを見直してみよう 付録 (Webダウンロード提供) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 「デジタルで漫画、やってみよう。」 そう思ったその瞬間が、はじめどき。 CLIP STUDIO PAINTを使って漫画を完成させるまでの操作を、実例付きでやさしく解説! この本は、CLIP STUDIO PAINT(PRO/EX対応) を使って、基本的なコマ割の方法やペン入れから、実践的なトーンの貼り方や描き文字や効果、どんどん便利になる3D素材、データの書き出しまで、漫画作品を完成させるまでの流れをやさしく丁寧に解説した入門ガイドブックです。 ソフトの基本操作だけでなく、漫画制作の順序に沿って実践的なステップがわかりやすくまとまっています。 この1冊で、「漫画を描く楽しさ」をすぐに体感できるようになります。 今日からあなたの漫画制作をはじめましょう! ※本書は2023年に発売した『クリスタはじめての漫画制作入門 CLIP STUDIO PAINT PRO/EX対応』の改訂版です。 ◆目次◆ Chapter1 ネームを描く、下書きする、コマを割る Chapter2 フキダシと台詞、ペン入れ、背景を入れる Chapter3 3D素材やデコレーションを使う Chapter4 トーンを貼る、ベタを塗る Chapter5 描き文字や特殊効果を使う Chapter6 カラー表紙を描く Chapter7 印刷と出力
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-【《シリーズ累計50万部突破》10年支持され続けるExcel定番書、AI時代にあわせてアップデート】 「Excelぐらい、まあなんとかなるよ」……そういいつつ、作業に何時間もかかってイライラしたり、いつもミスをして時間をムダにしていませんか? 実務直結の知識を最小限の時間でマスターできるかつてないExcel本として10年支持され続ける定番書が4年ぶりに改訂。第3版では、話題のChatGPTやCopliotなど生成AIの活用法、テーブル、スピル、Excel 2021/Microsoft 365以降で使える画期的に便利な新関数を解説。デザインも全面刷新しました。1万人の指導実績に裏打ちされた実務直結のExcel入門、決定版! ■こんな方におすすめ ・Excelの実践的な入門書をお求めの方 ■目次 ●第1章 最初に知っておくべき7つのポイント ルーティンワークが自動で瞬殺される仕組みを作る Excelのスキルを上げるのに必要なのは「関数」と「機能」と「アイデア」の3つ 入力するデータはたったの4種類 ショートカットを駆使してマウスに手を伸ばす頻度を下げる 作ったデータをしっかり守る おせっかい機能を解除して快適に使えるように Excelファイルを通したコミュニケーションに配慮する ●第2章 数式を制する者はExcelを制す 数式入力の超基本 「参照」を使いこなして計算を自由自在に ●第3章 真っ先に知っておきたい6大関数 条件によって答えを変える ~IF関数 今月の売上いくらだった? ~SUM関数 今、リストに何件分のデータがある? ~COUNTA関数 売上を担当者別に分けて計算したい ~SUMIF関数 出席者リスト、何人に「○」がついてる? ~COUNTIF関数 商品名を入れたら自動的に値段も入るようにできない? ~VLOOKUP関数 ●第4章 応用と組み合わせで関数の威力を10倍高める セルの中に特定の文字列が含まれているかどうかを判定する データに重複があるかを確認する方法 連番をラクに入力する方法 右方向への大量のVLOOKUP関数の入力をかんたんにする方法 VLOOKUP関数で検索範囲の列順の変動に対応するには 同じ検索値が複数ある表でVLOOKUP関数を使うテクニック VLOOKUP関数で検索列より左側の値を取得できるか エラー値を非表示にするテクニック SUMIF関数で複数の条件がある場合の集計方法 ●第5章 日付と時刻の落とし穴を知らずにExcelを使う恐ろしさ 日付の超基本 時刻を扱うためのポイント 日付や時刻を効率的に扱う 関数を使いこなして日付や時刻の処理をより便利に ●第6章 文字を自在に扱う 文字列操作の超基本 文字列をうまく分割する データをきれいに整える 文字を効率的に処理する ●第7章 表作成の極意 ~日々の資料作成を効率化するには 「Excelで仕事をする」とはそもそもどういうことか セル内改行と罫線で注意すべきこと セル結合による非効率地獄をなくす 並べ替え・オートフィルタ・ピボットテーブルが正しく動作する条件を把握する データの表示にひと工夫加える方法 ~ユーザー定義 「データの入力規則」を活用し、ムダとミスを減らす リスト入力で参照範囲を変更する手間をなくす コピペもただ貼りつけるだけじゃない! ~「形式を選択して貼り付け」を駆使する めんどうなデータ処理を瞬時に終わらす より快適に操作するために知っておきたいこと フォーマットを壊さないための措置 ~シートの保護 印刷にまつわる諸問題を解決するには ●第8章 Excelをより快適にする進化を使いこなす 知らないと困る「テーブル」の基本 数式が自動展開される「スピル」の基本 スピルを活用した強力な関数を使いこなす Excelにおいて生成AIはどう活用できるか ●第9章 グラフを使いこなす 5大グラフの使い方を理解する グラフづくりに最低限必要な知識 「見やすいグラフ」にするためのコツ より高度なグラフの作り方 ●第10章 成果につながるExcel仕事の本質をおさえる データ分析の基本とは 材料データを一瞬で完成品の表に変換するテクニック 最小の労力で最大の成果を出す80:20分析(パレート分析) ■著者プロフィール 吉田拳:Excel業務改善コンサルタント。Excel研修講師。株式会社すごい改善代表取締役。「Excelを武器に人と企業が成長できるサポート」の実現を目指す。2010年、(株)すごい改善を設立、代表取締役に就任。実務直結主義のExcel研修を毎週開催、高額の受講料にも関わらず、全国から受講者が参加し、常に2ケ月先まで満席状態が続く。また、「大手IT企業における生産性の向上・残業代などのコスト削減」「飲食店チェーンや工務店、メーカー、会計事務所などのシステム開発」「戦略的経理によるキャッシュフロー改善」など、業種・業態・職種を問わず、Excelを駆使したあらゆる分野での業務改善の専門家として知られる。これまでの指導実績は、中小企業から大手企業まで、1万名以上。Excel研修開催実績は600回を超える。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆データ入力から分析まで、Excelで一気に効率化!◆ 「同じ作業、5分以上繰り返していませんか?」 会計・経理業務の効率化を実現するExcel活用術を徹底解説!監査法人・会計事務所での実務経験をもとに、Excelと会計ソフトを上手に使い分け、業務を劇的に効率化するテクニックを紹介します。ショートカットキー、関数、スピル機能を活用し、会計ソフトと連携したデータのインポートや分析もスムーズに。残業ゼロを目指して、今すぐ業務の効率を最大化しましょう!※本書は『会計ソフトのすき間を埋める 経理のExcel仕事術』(2020年発行)の内容に一部加筆・修正をしたものです。 ■目次 ●Chapter 1 経理に役立つエクセルの基本機能 ・1-1 経理にエクセルが必要な理由 ・1-2 キーボードを使いこなす ・1-3 同一ファイルを複数のウィンドウで開く ・1-4 数値と文字列を扱う ・1-5 形式を選んで貼り付けする ・1-6 ユーザー定義書式を設定する ・1-7 フィルターでデータを抽出する ●Chapter 2 関数でデータを適切な形にする ・2-1 関数を使うと何ができるのか? ・2-2 計算方法と参照方式 ・2-3 SUM関数でセルの合計を求める ・2-4 IF関数で処理を分岐させる ・2-5 前期比を計算する ・2-6 年度を計算する ・2-7 OR関数・AND関数で条件を表す ・2-8 日付を処理する ……ほか ●Chapter 3 関数でデータの処理を自動化する ・3-1 関数で「集計」と「転記」を自動化する ・3-2 VLOOKUP関数で表から値を探す ・3-3 商品コードに対応する商品名と単価を転記する ・3-4 IFERROR関数で「#N/A」エラーを防ぐ ・3-5 商品名に対応する単価と商品コードを表示する ・3-6 旧システムの勘定科目・補助科目を新システムのものに変換する ・3-7 表記の違いを関数で補正する ・3-8 段階的に税率が変わる所得税の計算をする ・3-9 SUMIFS関数で条件に合った値を集計する ……ほか ●Chapter 4 仕訳データを会計ソフトにインポートする ・4-1 エクセルで仕訳データを作成する ・4-2 インポートできるデータ形式を調べる ・4-3 CSV出力用シートにデータを直接入力する ・4-4 CSV出力用シートと入力用シートを分ける ・4-5 「入力用シート」に便利な機能を付ける ・4-6 インポート時のトラブルを減らすコツ ●Chapter 5 様々なデータを会計ソフトにインポートする ・5-1 様々な一覧表からデータをインポートする仕組みを作る ・5-2 出納帳データをインポートする ・5-3 仕訳パターンを工夫して業務効率を上げる ・5-4 出納帳形式のインポートシートを工夫する ・5-5 売上明細からインポートデータを作成する ・5-6 売上日計表から支払方法別のインポートデータを作成する ●Chapter 6 会計ソフトからデータをエクスポートして活用する ・6-1 会計ソフトのデータをエクスポートする ・6-2 売上の内訳分析を行う ・6-3 摘要欄の内容別に売上高を分析をする ・6-4 売上高の前期比較をする ・6-5 経費の内訳分析を行う ・6-6 見やすい月次推移表を作成する①~会計ソフトのデータを貼り付ける ・6-7 見やすい月次推移表を作成する②~必要な行・列だけを転記する ・6-8 見やすい月次推移表を作成する③~集計区分を入力する ・6-9 月次推移表に便利な機能を付ける ●Chapter 7 ピボットテーブルでデータを集計する ・7-1 SUMIFS関数の代わりにピボットテーブルを使う ・7-2 ピボットテーブルの基本操作 ・7-3 ピボットテーブルに表示する項目の並び順を整える ・7-4 ピボットテーブルで売上高を月別・年度別に集計をする ■著者プロフィール 羽毛田睦土(はけたまこと):公認会計士・税理士。東京大学理学部数学科を卒業後、デロイト トーマツ コンサルティング株式会社(現アビームコンサルティング株式会社)、監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)勤務を経て独立し、会計事務所を設立。データベーススペシャリスト・ネットワークスペシャリスト資格を保有する異色の公認会計士。ブログやX、セミナーで、日常業務を楽にするためのエクセルの使い方を発信している。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■「パワーピボット」の基礎から応用まで確実に身に付く! 本書は「基本編」「活用編」「応用編」の3部構成となっており、「基本編」では特に重要な「データモデル」「メジャー」「DAX」の基本をかみ砕いて解説し、「活用編」ではDAX関数の使用例や、パワーピボットを使って作成したグラフやテーブルの便利なテクニックを厳選して解説しています。そして、「応用編」では実務を例に、さまざまな切り口でデータを可視化する手順を解説しています。本書を通読することで、パワーピボットに備わった各機能の便利な使い方が分かり、実務に応用してより使いこなすスキルが身に付きます。 ■40以上のDAX関数を掲載!DAX関数を詳しく知りたい人にもおすすめ データモデル内のデータを効率的に扱うには、DAX関数の習得が肝となります。そこで本書では、40以上のDAX関数を掲載! 構文と使用例を見開きでまとめ、関数の働きや引数の概要を詳細に解説しています。DAX関数について特に手厚く解説しているので、DAX関数を駆使して高度な分析をしたい人にもおすすめです。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●仕事ができる人はラクして時短する! ●面倒な仕事はすべてAIに丸投げ! ●毎日の仕事で役立つプロンプト例が満載! ChatGPTは、チャット(会話)をする感覚で質問をしたり要望を伝えたりすると、質問への回答、情報の提示、文章の作成、アイデアの提案などを行ってくれる生成AI(人工知能)のサービスです。本書では、ChatGPTを仕事に役立てる際のコツや、実務に生かすためのポイントを、利用シーンに即して分かりやすく解説しています。 ChatGPTを賢く使いこなせば、情報の収集、メールや文書の作成、翻訳や要約、企画の立案、データ整理など、それまで手間と時間をかけてきた作業が、驚くほど速く、簡単にこなせるようになります。そのために必要なプロンプト(質問文・依頼文)の実例を本書では多数紹介しています。 “超優秀なアシスタント”さながらにChatGPTを活用し、毎日の仕事を楽にしたい、時短を進めたい、といった方におすすめの1冊です。 <本書で紹介するプロンプトの例> ・業界用語・専門用語をわかりやすく解説 ・情報収集のためにアンケート項目を作成 ・新商品のキャッチコピーを考える ・カフェで提供する秋の新メニューを聞く ・新製品をSNSで売り込むアイデアを相談 ・会議の展開を事前にシミュレーション ・社内研修プログラムを作成してもらう ・書きづらい始末書の下書きを依頼 ・取引先にお礼のメールを書く ・クレームのメールを英語で書いてもらう ・SNSに投稿する宣伝文を作成 ・新製品キャンペーンの企画書を依頼 ・顧客のニーズを調査し、報告書にまとめる ・商品一覧をカテゴリーで自動分類 ほか、実務で役立つ事例を多数紹介!
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は印刷出版した底本に基づいて制作しています。 【Logic Pro 11.0対応】 AI機能を搭載し、さらにパワーアップしたLogic Proを使いこなそう! プロフェッショナル向けの機能も取り揃えながら、安価で使いやすく、プラグインも豊富なDAWソフト「Logic Pro 」の基本的な操作方法や、楽曲制作のうえで役立つ知識を、500ページを超える大ボリュームで豊富な図版とともに解説しています。楽器パートを自動分割して個別に編集できる「Stem Splitter」や、スタイル指定で自動的にベースやピアノ、ドラムのバック演奏を提案してくれる「Session Player」など注目の新機能も丁寧に解説。AI搭載によりさらにパワフルに生まれ変わった「Logic Pro」を使いこなすために、必携の1冊です! ☆本書は、2020年に刊行した『MASTER OF Logic Pro X[改訂第2版]』を、ソフトのバージョンアップに合わせて加筆・修正を行った改訂版です。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まるで「本物」! 見まがうばかりの高精細な映像のなか、地球のどこへも飛んで行けるMicrosoft Flight Simulator 2020(FS2020)。 本書は、はじめての方でも飛べるよう、ステップバイステップで計器の設定から離陸、自動操縦、着陸までを解説します。 美しい仮想の地球と飛行機があるだけ 「飛行機を操縦してみたい」とおぼろげにも思ったことのある方はたくさんいらっしゃることでしょう。 FS2020は「自由に空を飛びたい」という希望を、とても手軽に実現させてくれるすばらしいソフトです。 そこには点数も制限時間も競争もありません。ただ現在あるがままの陸地、島々、海洋、湖沼などの自然環境と、ビルや家屋、橋などの建造物、そして空港施設を忠実に再現した、いわば「仮想の地球」と、そこを飛ぶための「飛行機」があるだけです。 今回14年ぶりの最新作となるFS2020がリリースされました。 そこに展開される「まるで本物」と見紛うばかりの「美しい仮想の地球」上を、実機さながらの飛行特性を再現した「飛行機」を操り、「何ものにも縛られず、自由に飛び回る」ことができたら、どんなに素晴らしいことでしょう。 思いのままに飛行を楽しみたい方のために 本書は、過去の5拙書と同様、退屈な座学と飛行訓練を続けるのではなく、実際に空港から空港に至る面白そうなコースを飛行していくことで、計器の使い方を含めた様々な知識や飛行技術を感覚的に修得できるようになれば、という思いで書きました。 本書をお読みいただくにあたり 今回は14年ぶりの出版となり、まず基礎編として過去の書籍に掲載したコースから厳選したシアトル、沖縄、タヒチの3つのコースについて、FS2020に対応した操作方法にアップデートしています。 VFR(有視界飛行)編として地上の風景を見ながら計器にとらわれず自由に飛行できる海外の3コースを、IFR(計器飛行)編として実際の定期航空路に沿った飛行を楽しめる美しい日本国内の3コースを、それぞれ新たに書き下ろしました。 なお本書では、初級者の方でも手軽に楽しめるように、煩雑な手順はできる限り簡略化して記載していますので、紹介している飛行手順は実際の航空機のものとは一致しません。 また、使用機材についても、セスナC208Bグランドキャラバンや、今回のFS2020で新たに追加されたエアバスA320などにあえて限定しています。 しかし、そんな難しいことは置き去りにして、とにかくこの美しい地球上の、自分が行ってみたかった場所に、思いのままに旅してみましょう。 この不自由なコロナ禍においてそれができるFS2020は、きっと私たちの心を癒す最高のソフトになるはずです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIを使いこなしながらExcel VBAを学ぼう! 本書は、プログラミングが初めての方、またはVBAを少しだけ触ったことのある方を対象に、「ChatGPTを使いながら」VBAを勉強する方法をお伝えします。もちろん、著者による解説もしっかりありますので、それによりVBAを正しく学びつつ、ChatGPTをサポート役として使いこなす方法を身につけていきます。 1章 ChatGPTをはじめよう 2章 VBAをはじめよう 3章 プログラムの基本 4章 プログラムの流れ 5章 プログラムの部品化 6章 オブジェクトとコレクション 7章 セルの操作 8章 プログラムの開発と保守 株式会社プランノーツ代表取締役。一般社団法人ノンプログラマー協会代表理事。 「日本の『働く』の価値を高める」をテーマに、ノンプログラマー向けデジタルリスキリング支援、組織のDX推進・越境学習支援、コミュニティ運営などを行う。 コミュニティ「ノンプログラマーのためのスキルアップ研究会」主宰。 Voicy「『働く』の価値を上げるスキルアップラジオ」パーソナリティ。 ブログ「いつも隣にITのお仕事」運営。 NewsPicksプロピッカー。 東京工芸大学大学院非常勤講師。 自著に「デジタルリスキリング入門」「Pythonプログラミング完全入門~ノンプログラマーのための実務効率化テキスト」「パーフェクトExcel VBA」「詳解!GoogleAppsScript完全入門」「ExcelVBAを実務で使い倒す技術」。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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4.0ここから始めるデータとの賢い付き合い方 ●データを理解して可視化・分析を自由自在に データ活用がもてはやされる中、データの可視化や分析、 BIを実現するツールが各社からリリースされています。 Microsoft Power BIもその中の1つです。 これらのツールは、使い始めたものの、すぐにつまずいて 先に進めないという話がとても多く聞こえてきます。 その理由は、ツールの使い方が難しいのではなく、 「そもそもデータとは?」がわかっていないことです。 本書は、Power BIを使う上で必須となるデータ知識の入門書です。 「どのように考える必要があるのか?」 「どうすればうまくいくようになるのか?」を中心に解説します。 データを理解して、BIを実現することで、 その先にあるデータ活用から予測までを実現可能にするための 第一歩を提供します。 ■主な対象読者 ・データを生かして仕事をしたいと思っている方 ・データの可視化や活用をツールで行いたいと思っている方 ・Power BIを使い始めたが、うまくいかない方 ・これからのIT業界についていきたい方 ■目次 第1章 BIのススメ 第2章 データとは何か? 第3章 BIとは何か? 第4章 Power BIとは何か? 第5章 Power BIを使用する際の最初の一歩 第6章 BIに必要なこと 第7章 How-toを見たら考えることが大事 第8章 Appendix──おまけ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オフィスでの業務だけでなく、在宅勤務においても活用できる文書管理ツールとして、富士フイルムビジネスイノベーションから提供されているのが「DocuWorks」です。 パソコンで作成した書類やスキャンした紙の文書を独自の「DocuWorks文書」に変換して管理することができるソフトウェアであり、デジタルと紙のいずれの書類であっても、机の上に並べるように一元管理できることが大きな特徴です。 また、DocuWorks文書は紙のように扱うことが可能であり、付箋を貼ったりメモを書き込んだりできるほか、「承認」や「マル秘」などのスタンプを押したり、日付印を押印したりすることも可能です。 最新版の「DocuWorks 10」は、従来から提供されている数多くの便利な機能を継承しているだけでなく、従来はオプションとして提供されていた機能を統合した「オールインワンモデル」として進化しました。 文書共有機能である「DocuWorksトレイ」や、文書への属性付与・検索を強化する「DocuWorks文書情報エントリー」が標準機能として提供されるようになり、導入後すぐに高度な文書管理環境を利用できます。 また、「DocuWorks 10」ではユーザーからの要望に応え、PDF文書の取り扱い機能が大幅に強化されました。PDF文書をDocuWorks文書に変換することなく、そのまま束ねたり、DocuWorks文書と同様に操作したりすることが可能です。 その他、文書の更新箇所を自動で抽出する「差分検出」機能や、お仕事バーに並べた複数のコマンドをボタン一つで開始・処理できる「連続実行」機能、文書を整理整頓して表示する「グリッド表示」など、業務効率を高める新機能が多数追加されています。 さらに DocuWorks 10 ではクラウド機能が大幅に強化され、クラウド上の文書も紙の文書と同じ感覚で、直感的に操作できるようになりました。 たとえば「クラウド同期フォルダ」を利用すれば、OneDrive 上の文書を DocuWorks Desk でそのまま扱うことができ、サムネール表示による一覧確認や、文書の直接編集が可能です。 また「クラウド同期トレイ」を活用することで、OneDrive 上でもトレイを使った文書共有が行えるため、クラウド移行を進めている場合でも、これまでと同じ操作感でDocuWorksを利用できます。 書籍「できるDocuWorks 10」では、これらの基本操作から、モバイル端末での活用、チームでの情報共有まで、DocuWorks 10を使いこなし、業務を効率化するためのノウハウを余すところなく解説しています。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミング不要! データの整形・加工作業を自動化しよう ■「Excelパワークエリ」って? Excelパワークエリ(以下、パワークエリ)とは、Excelに搭載されたデータの整形・加工作業を自動化する機能です。「Power Queryエディター」と呼ばれる画面で行った操作を「クエリ」として保存し、作成したクエリを使用することで、定期的に行われるデータの集計作業などをワンクリックで完了させることができます。 昨今は大量のデータが扱われることが増え、分析や集計を行うニーズが高まっています。しかし、使用する元データは集計や分析に適した形になっていないことがほとんどです。そのようなときにパワークエリを使えば、データのコピーや値の変換といった作業にかける時間を大幅に短縮することが可能です。 ■「基本」「活用」「応用」の3部構成で確実に身に付く 本書は「基本編」「応用編」「活用編」の3部構成となっており、パワークエリの基礎から実践まで体系的に学べます。「基本編」ではパワークエリの基本操作と特に重要な機能「クエリのマージ」「ピボット解除」について解説しています。基本編を通読することでデータの整形・加工に必要な操作と、パワークエリを実務で活用するための最低限の知識が身に付きます。続く、「活用編」では「データの取得」「数値や文字列の加工」など目的別に章を分け、よく使われる機能を解説しています。活用編を読むことでデータの整形・加工における便利なテクニックが習得できます。そして、「応用編」ではよくある業務を例に、集計を行う手順を解説しています。パワークエリは複数の機能を組み合わせて使うため、実務を元に操作を行うことで各機能をどう組み合わせるとよいのかが分かり、業務に応用してより使いこなすスキルが身に付きます。 ■このような人におすすめ ・データの集計や加工作業に苦労している方 ・定期的にデータの転記や計算を行う業務がある方 ・マクロやVBAを勉強してみたものの、挫折してしまった方 ・Excelを使った集計や分析の作業を効率化したい方 ■目次 <基本編> 第1章 データ整形の流れをマスターしよう 第2章 こんなに簡単! 表の形を自在に変える <活用編> 第3章 様々な形式のデータを取り込む 第4章 数値や文字列を必要な形に変換する 第5章 条件を指定して行や列を操作する 第6章 クエリをもっと分かりやすく、便利に活用する <応用編> 第7章 実際の業務を例に集計してみよう
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TableauとPythonの組み合わせで学ぶデータサイエンス入門です。入門とは言っても、すでにTableauでビジュアル分析をしていて、機械学習を用いるデータ活用にチャレンジしたい方を対象としています。CRISP-DMプロセスの中で楽ができるところはTableauで楽をして、モデリングには最新アルゴリズムを無料で利用できるPythonを組み合わせることで、「ちょっと難しそう」と思われがちなデータサイエンスに気軽にチャレンジできます。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Accessはデータベースの構築や管理によく使われており、Excelよりも大きなデータベースが作れる「テーブル」、特定の情報を抽出する「クエリ」、データを正確に追加する「フォーム」、共有する際の体裁を整える「レポート」など、データを扱ううえで役立つ機能が幅広く備わっています。本書は、Accessに触れたことのない方が、なるべく簡単に使い方を身に付けて、活用できるようになることを目指して制作しました。また、インボイス制度に対応した請求書を作成する方法や、最新の生成AI「Copilot」を使ってAccessを使いこなす方法も盛り込んでいます。本書を手引きにAccessを使いこなし、データを日々の業務に役立ててください。 ●目次 <基本編> 第1章 Accessの基礎を学ぼう 第2章 テーブルを作成しよう 第3章 クエリでデータを抽出しよう 第4章 データを入力するフォームを作ろう 第5章 レポートで情報をまとめよう <活用編> 第6章 リレーショナルデータベースを作るには 第7章 入力しやすいフォームを作るには 第8章 複雑な条件のクエリを使いこなすには 第9章 レポートを見やすくレイアウトするには 第10章 マクロで画面遷移を自動化するには 第11章 AccessとExcelを連携するには 第12章 AccessでCopilotを活用するには
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この商品は固定レイアウト作成されており、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能はご利用いただけません。 ロックな電子工作読本! 真空管ギターアンプを自作するための定番書。 エリック・クラプトンも愛用した小型ギターアンプの定番Fender Champの回路を参考に、日本で容易に入手できる部品を使いオリジナルの真空管ギターアンプの作り方を懇切丁寧に解説します。 比較的簡単な真空管ギターアンプを例題に、それを最初から最後まで自分で作ってみることで、真空管電気工作のテクニックやノウハウを身につけ、次のステップとして、真空管アンプの原理や設計法について極力やさしく、しかもかなり詳しく解説します。 2022年1月データ修正 回路図、部品購入店など一部修正しています。
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5.0【《シリーズ累計50万部突破》圧倒的効率化を実現するExcel定番書、AI時代にあわせてアップデート】 「5時間かかる作業が3時間でできます」ではなく「1秒で終わらせます」へ―― 作業そのものをゼロにしてしまう“究極の効率化”を実現するExcel VBAのポイントと、毎日の業務を瞬時に終わらせるしくみの作り方をかつてないアプローチで解説した定番書が4年ぶりに改訂。第3版では、話題のChatGPTやCopliotなど生成AIの活用法を解説。デザインも全面刷新しました。1万人の指導実績に裏打ちされた実務直結のExcel入門、決定版! ■こんな方におすすめ ・Excel作業のミスや時間の浪費をゼロにしたい方 ■目次 ●第1章 3日かかった作業が1秒で終わる衝撃 毎日同じ作業に2時間かけていた若手社員の悲劇と感動 時間がかかる作業は「なぜ」時間がかかるのか まずはExcel作業を自動化する「手順書」を読んでみよう 最初にやっておくべき設定 いきなり自動化してみる超クイックガイド Excel自動化のために最初に一度だけやっておくべき設定の「理由」 ●第2章 基本にして最重要 ~「表作成」の自動化で仕事は劇的に速くなる まずは超基本から ~セルへデータ・数式・関数を入力する Excel作業に時間がかかる原因を解消してくれる最強の呪文 ~「反復」のFor Next構文 セルは「どのシートのセルか」まで指定する ~シートの指定方法 わかりやすくするために押さえておきたいこと ●第3章 複雑な問題も、小さく分解すれば、1つずつのシンプルな要素にすぎなくなる 処理を自動化する知識を身につけるために押さえておきたいこと 見やすい表を作るための作業をラクにする ~セルの書式設定 セルを自在に操るには シートの処理を自動化するには 入力の練習をしてみよう ●第4章 どんな仕事も計画の「実行」と「検証」ができればうまくいく 問題の原因はいつも似通っている ~問題解決をスムーズにする着眼点 問題をあぶり出す技術 ~「試行錯誤」はむやみにやればいいというものではない 無用な手間をなくす大切なリスクヘッジ ~変数宣言の必要性を理解する わからないことの調べ方 ~マクロの記録を使いこなす ●第5章 面倒なルーティンワークを自動化するための具体的プロセス 「その都度入手するブックに対して毎回同じ処理をおこなう」場合の考え方 Excel作業自動化ツールの超具体的な作成手順 ●第6章 大量のフォルダやファイルの処理も瞬殺する自動化ツールの作り方 大量のブックを開いて閉じての繰り返し……という作業も1クリックで片づける方法 「毎月同じようなファイルを何個も作る単純作業がもういやだ!」 ~ファイルの大量作成を自動化する ●第7章 大量の書類を一括して処理する 請求書の作成を自動化するには シートを削除するロジックの考え方 ●第8章 顧客情報の入力がしづらい、見づらい……を解決する ~ユーザーフォームの基本 なぜ、顧客データExcelは管理しづらくなるのか? 自作の入力フォームをかんたんにつくる具体的手順 チェックボックスやプルダウンメニューも自由自在に 入力内容をシートへ転記する 入力項目の数が非常に多くて大変な場合はどうするか ●第9章 「保存せずにファイルを閉じちゃった……!」という悲劇をなくす ~イベント処理 うっかりミスを防ぐ仕組みの作り方 かゆいところに手が届く処理のポイント ●第10章 全体像の整理とこれからのために知っておきたいこと 実際に読み書きするVBAという言語の全体像 本文で解説していない2つのサンドイッチ構文 変数について理解を深める Excel VBAにおいて生成AIはどう活用できるか なんでもかんでもExcelで済ませようとしない ■著者プロフィール 吉田拳:Excel業務改善コンサルタント。Excel研修講師。株式会社すごい改善代表取締役。「Excelを武器に人と企業が成長できるサポート」の実現を目指す。2010年、(株)すごい改善を設立、代表取締役に就任。実務直結主義のExcel研修を毎週開催、高額の受講料にも関わらず、全国から受講者が参加し、常に2ケ月先まで満席状態が続く。また、業種・業態・職種を問わず、Excelを駆使したあらゆる分野での業務改善の専門家として知られる。指導実績は、中小企業から大手企業まで、1万名以上。Excel研修開催実績は600回を超える。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Copilotがこの1冊ですぐに使いこなせる!◆ 本書は、Windows 11に標準搭載されている無料のAIアシスタント「Copilot」の初心者向け解説書です。文書作成や要約、一般的な質問といった、Copilotの基本から活用までを技集形式で解説しており、そのほかにも、Excelやプログラミングでの活用、企画のアイデア出しやデータの分析に使う方法、より精度の高い回答を得られるためのテクニックなども紹介しています。また、ExcelやWordなどのOffice上で使えるCopilotについてもアプリごとの操作方法を解説しています。 ビジネスからプライベートまで、Copilotを使いこなすためのノウハウをこの1冊に詰め込んでいます。具体的な質問の仕方を載せているので、本書があればすぐにCopilotを使いこなすことができます! ■こんな方におすすめ ・Copilotを仕事やプライベートで活用したい人、生成AIの使い方をはじめて学ぶ人 ■目次 第1章 Copilotの基本的な使い方 第2章 より正確な回答を得る! プロンプトテクニック 第3章 長文も一瞬! 文書の作成テクニック 第4章 間違いを即発見! 文章の編集テクニック 第5章 面倒な作業も時短! 情報収集&分析テクニック 第6章 ひらめきをカタチに! アイデア出しテクニック 第7章 コード作成も一瞬! プログラミングテクニック 第8章 暮らしに役立つ! 個人活用テクニック 第9章 Officeアプリで使える! Microsoft 365 Copilotの活用 第10章 さらに便利に! Copilot活用テクニック
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-本書は、Claude Codeを中心に、AIコーディング時代の開発スタイルを実践的に解説した一冊です。AIを単なる補助ツールとしてではなく、設計・実装・レビューにまで踏み込んで活用するための考え方と具体的な手法を、豊富な事例とともに整理しています。基本操作やCLIの使い方に始まり、プランニングモードやaccept editsといった特徴的な機能の活用方法、IDE連携やチーム開発での運用ポイントまでを丁寧に解説。さらに、GUIアプリケーションやGitHub Actionsなど、ローカル実行以外の活用例も取り上げ、実務への応用を強く意識した構成となっています。AIコーディングを本格的に業務へ取り入れたいエンジニアにとって、指針となる内容です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Excel VBAプログラミングもChatGPTに任せよう◆ 本書は、従来の学習スタイルを覆す「まったく新しいコンセプトのExcel VBAの入門書」です。 Excelの定型業務などはマクロプログラミングで自動化できるとご存じの方も多いでしょう。今では面倒なプログラミングはChatGPTのようなAIが代行してくれるようになりました。 これから私たちが習得すべきは、AIと対話するスキルです。どのようにChatGPTを活用したら目的のマクロを作れるようになるのか。本書は3ステップで解説しています。最初のステップでは、従来のマクロ記録機能にChatGPTを取り入れ、これだけでメリットがいかに大きいかを実感してもらいます。次のステップではさっそく、マクロ記録では作れないマクロに取り組みます。従来と異なるのは「過不足のない正しい情報」でChatGPTに指示を送るスキルの習得。そのために必要となる「4つの知識」に重点をおき解説します。仕上げの最終ステップでは、ChatGPTの「特徴」を理解し、最大限に活用するためのテクニックを学習。本書はさらに、自動作成できるマクロを身近に感じていただけるよう「ChatGPTプロンプト集」も付けました。 どうぞ、最速でマクロ&VBAを身につけてください。 ■こんな方におすすめ ・てっとり早く学習したい入門者 ・AIを使ってラクに作りたいひと ■目次 Chapter 1 マクロ記録とChatGPTの使い方 1-1 マクロを作るための基礎知識 1-2 「マクロの記録」とVisual Basic Editorの基礎知識 1-3 マクロを含むブックを保存する/開く 1-4 「マクロ記録×ChatGPT」でマクロを自動生成する Chapter 2 ブックとシートをVBAで操作する 2-1 余白の設定作業でChatGPTへの指示力を磨く 2-2 ブックを開く/保存する/閉じる 2-3 シートを追加/削除する 2-4 Visual Basic Editorの使い方 Chapter 3 セルをVBAで操作する 3-1 VBAでのセルの基本操作 3-2 Withステートメントを理解する 3-3 VBAでデータベースを操作する Chapter 4 変数を理解する 4-1 変数を使用してみる 4-2 変数のデータ型 4-3 変数の名前付け規則と変数を宣言する場所 4-4 MsgBoxの使い方と演算子 4-5 プロパティの値を取得する Chapter 5 条件分岐を理解する 5-1 If...Then...Elseステートメント 5-2 Ifステートメントの演算子 5-3 Ifステートメントをより高度に使う 5-4 Select Caseステートメント Chapter 6 繰り返し処理(ループ)を理解する 6-1 For...Nextステートメント 6-2 オブジェクトとコレクション 6-3 For Each...Nextステートメント 6-4 Do...Loopステートメント Chapter 7 メッセージボックスとダイアログボックスを表示する 7-1 メッセージボックスで押されたボタンを判断する 7-2 組み込み定数とオブジェクトブラウザー 7-3 ダイアログボックスでデータの入力を促す Chapter 8 VBA関数で文字列と日付を操作する 8-1 VBA関数とは? 8-2 文字列の取得と文字列の変換 8-3 日付を操作する 8-4 数値の変換と値のチェック Chapter 9 イベントプロシージャ 9-1 イベントプロシージャを作成する Chapter 10 親マクロと子マクロ(サブルーチン) 10-1 マクロの部品化 10-2 サブルーチンを引数付きで呼び出す 10-3 Functionマクロ Chapter 11 ChatGPTで理想的なマクロを作る究極のコツ 11-1 ChatGPTのクセを見抜き対応する 11-2 手作業だったらどうするかを考える習慣を付ける ■著者プロフィール 大村あつし:ITライター、小説家。VBA(Excelのマクロ)の解説を得意とし、2000年代後半にはAmazonで当時はカテゴリーがあったVBA部門で1~3位を独占して上位14冊中9冊を占めるセールスを記録するなど、「日本一成功したVBAライター」と評されている。また、資格「VBAエキスパート」とMicrosoft Officeコミュニティサイト「moug.net」の創設者である。著書は90冊超。
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-1巻1,980円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆エディタ活用してIT業界入門◆ 「SoftwareDesign誌の人気特集記事を再編集&収録、人気エディタの使いこなしのコツがわかる!・使える・できる!」 IT業界への一歩を踏み出した新入社員のみなさん、エディタを使いこなしていますか? ソフトウェア開発やネットワーク設定、クラウド構築やもろもろの業務においてエディタソフトを活用します。たくさんエディタがありますが、本誌ではオープンソースユーザーに人気のVimとemacs、ソフトウェア開発の定番としてVSCodeを中心にその使いこなしを紹介します。既存の解説本と異なり、筆者たちの思い入れや、ソフトの真髄など、エンジニアとしての成長の手がかりになる情報をあますことなく収録しています。使いこなしの参考にぜひ利用ください! ■こんな方におすすめ IT業界の新入社員のみなさん! 業務ではエディタを使うことが多いので、ちょっと入門しておきましょう! ■目次 第1章 あなたがエディタに求めるものは? 編集速度、拡張性、使いやすさ コードエディタ大研究 Part1 人気のエディタの魅力を深掘り ・1-0 エディタ選びのポイント ・1-1 Visual Studio Code 個人でもチームでも使いやすいエディタ ・1-2 Vimすばやく直感的に編集できるエディタ ・1-3 Emacs 拡張性に優れた、ハッカーのためのエディタ ・1-4 Cursor 生成AI時代のエディタ Part2 エディタを極める理由 ・1-5 エディタに熟達した先に何があるのか? ・1-6 理想のテキストエディタを追求する理由 ・1-7 エディタのキーマップへのこだわり 第2章 活用しているつもりになっていませんか? Visual Studio CodeVisual Code教えて! お勧めカスタマイズ ・2-1 [コーディング]GitHub Copilotによる最新コーディングテクニック ・2-2 [プログラミング、開発]言語サーバ完全活用の手引き ・2-3 [テスト、デバッグ]リンター、ユニットテスト、デバッグ完備の環境構築術 ・2-3 [チーム開発]コラボレーションの効率を高める秘訣 第3章 コマンド操作からプラグインまでVimの基本大全 ・3-0 Vimとは ・3-1 カーソル移動操作 ・3-2 検索&編集操作 ・3-3 ファイル操作 ・3-4 ウィンドウ&タブページ操作 Appendix コマンドチートシート
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-本書は、PowerShellの解説とレシピ集として、Windows環境をより便利に使いこなすための多様なTipsを提供しています。PowerShellの基本的な文法の解説から始まり、各種処理の自動化に役立つ機能を紹介しています。実践的なサンプルコードを25本掲載しており、具体的な活用方法を理解するのに役立ちます。PowerShellは、ITエンジニアの間ではあまり注目されていませんが、その仕様や機能を学ぶことで、その便利さや魅力を感じてもらえるでしょう。PowerShellは、Windows環境で利用可能なシェル環境であり、オープンソース化され、バージョン7以降ではmacOSやLinux環境でも動作します。このシェル環境は、.NETフレームワークの機能を活用できるため、日常のタスクを効率化するのに非常に便利です。PowerShellの深い知識を身につけ、日常の業務やプロジェクトでその利便性を最大限に活用する手助けとなります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評のPower BI入門書が、最新アップデートに対応して全面改訂! 2019年の刊行以来、多くの方にご支持いただいた『できるPower BI』が、最新の利用動向やアップデートを反映し、さらに実践的な内容となって生まれ変わりました。初めてPower BIに触れる方はもちろん、Excelでのデータ分析からステップアップしたい業務担当者の方にも最適な一冊です。 日々の業務では売上、在庫、顧客記録など多種多様なデータが生み出されています。これらの膨大なデータを効率的に収集・整理・分析し、業務改善や意思決定に役立てる取り組みがBI(Business Intelligence)です。本書で解説するマイクロソフトの「Power BI」は、専門知識がなくても誰でもデータを扱えるようにする「セルフサービスBIツール」の代表格です。現場の担当者自身がデータを取り込み、分析やレポート作成を行えるのが大きな特徴で、システム部門に頼ることなく、自分たちの手でデータを活用できます。 今回の改訂では、読者の皆様からご要望の多かった以下の点を中心に内容を強化しました。 ・最新のPower BIの利用動向やアップデートを反映 2023年に発表された統合データ基盤サービス「Microsoft Fabric」との連携についても解説しています。 ・DAX関数とデータモデル構築方法の内容強化 複数のテーブルをまたいだ複雑な集計や、売上前年比や累計値といった高度な計算を可能にするデータモデルとDAX関数について、活用編として章を設けて詳しく解説します。 ・実務的な分析例で具体的な活用テクニックを追加 よく使われる実務的なケースを通じたレッスン形式で、データの取り込みから可視化、レポート作成、共有方法までをステップバイステップで無理なく学べます。 本書は、レポート作成を担う「Power BI Desktop」と、共有や運用を担うクラウド上の「Power BIサービス」という2つの主要ツールの使い方を基本から丁寧に解説。レポートを安全に共有するためのライセンスプランの違いや、スマートフォンやタブレットからレポートにアクセスする方法まで、個人での利用から組織でのデータ活用までを幅広くカバーします。 ダウンロードサービス付きで、レッスンの途中からでも学習を始められます。この一冊で、膨大なデータを可視化し、ビジネスの課題解決につなげるためのノウハウが身に付きます。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●チャンネル登録者85万人超! 大人気YouTuberによる仕事効率化の教科書 ●豊富な図版とわかりやすい解説で、ビジネスの必須スキルが確実に身に付く! パソコンが仕事に欠かせない道具となった今、パソコンをいかに効果的に活用できるかが、仕事のスピードと質を上げる鍵になります。仕事ができる人のパソコンさばきを見ていると、アプリや画面を次々と切り替えながら素早く入力・編集し、あっという間に作業を終わらせていることに気付きます。その速さには圧倒されてしまうほどです。 とはいえ、仕事が速い人のパソコンにだけ、何か特別な仕掛けがあるわけではありません。パソコンが備える便利な機能を知り、その最適な使い方をマスターすれば、実は誰でも、テキパキとスムーズに仕事をこなせるようになります。 例えば、Excelの見積書に今日の日付を入力するとき、カレンダーを確認したうえで「〇年〇月〇日」と手入力していたら、普通は10秒くらいかかります。一方、Excelをよく知る人なら2つのキーを押すだけ。瞬時に入力は完了です。また最近はAI(人工知能)の技術が進み、文書の下書きなどをAIに頼めるようになりました。活用のコツを押さえれば、従来は30分かけていた書類の作成時間を5分に短縮できるでしょう。 このような便利機能を賢く使いこなすことで、仕事の効率を何倍にもアップしていただくのが本書の狙いです。ビジネスの現場で役立つ実用機能や最速の操作方法など、一生使えるテクニックの数々を1冊に凝縮しました。知恵とスキルが確実に身に付く本書を、日々のパソコン仕事にお役立てください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はExcel関数の定番解説書『できるExcel関数 Office 365/2019/2016/2013/2010対応 データ処理の効率アップに役立つ本』をポケットサイズに再編集した書籍です。解説の詳しさは元本そのままで、持ち運びに便利なB6正寸の判型に小型化しました! 関数の利用シーンや関数同士の組み合わせなど、単なる書式の情報に止まらない、関数の「運用方法」まで詳細に解説しているので、通読したときに、関数の知識を自分のものとして、日々の業務に活用できるようになります。また、1つのレッスンにつき、少なくとも1見開きのスペースを割いて、関数や引数の概要や、前提知識、使用例など、関数にまつわる情報をさまざまな角度から紹介しています。さらに、理解を助けるイメージイラストも豊富に掲載して、読みやすさも追求しました。 個々のレッスンには対応するサンプルファイルが用意されているので、実際にパソコン上で関数の効果を確認しながら読み進められます。関数のセレクションにも力を入れており、長年インストラクターとしてExcelの指導にあたってきた著者が、特に実用性が高い関数を厳選しています。電話質問窓口「できるサポート」にも対応しているので、書籍内容で分からないことがあったら、お気軽にお電話でお問い合わせいただけます。 関数を活用して日々の業務を円滑化するための一助として、本書をお役立ていただければ幸いです。
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3.3Excelを使ううえで避けて通れない「データ入力作業」を早く正確に行える仕組みの作り方を解説します。VBAなどの高度な機能は使わずに、オートフィルや表示形式、データの入力規則、VLOOKUP関数、OFFSET関数、条件付き書式などの基本機能を上手に組み合わせ、日付や曜日、金額データの入力などの自動処理を実現。面倒なデータ入力作業の手間や時間、ミスを激減させ、作業効率を大幅にアップさせます。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、プログラミングやAIの専門知識がなくても、自分のアイデアを簡単にAIアプリとして形にできるツール「Dify」の使い方を、実践的に学べる入門書です。 Difyを使えば、業務効率化やアイデア実現のためのAIアプリを誰でも簡単に作成できます。本書では、プロンプト設計、ナレッジベース(RAG)の活用、具体的なアプリの作成例(FAQボットやブログ支援ツールなど)、さらに外部連携やワークフローの構築までを、無料プランの範囲で丁寧に解説しています。 AI開発は専門家だけのものではなく、あなたの好奇心と発想で誰でも始められる時代です。Difyとともに、その一歩を踏み出しましょう。 Chapter1 生成AIとDifyの世界へようこそ Chapter2 Difyアカウントの生成と基本設定 Chapter3 Difyの基本をマスターする Chapter4 知識ベースのチャットボットを作ろう Chapter5 エージェントの作成 Chapter6 テキストジェネレーターを活用する Chapter7 チャットフローの開発 Chapter8 フローで使えるノード Chapter9 ワークフローを作ろう Chapter10 ワークフローを使いこなそう Chapter11 カスタムツールの作成 Chapter12 APIで外部と連携する 本書で学習するアプリ ●会議の議事録 ●カフェのFAQチャットボット ●Wikipediaベースの学習支援エージェント ●プロのAIイラストレーターエージェント ●ブログ記事&SNS投稿作成アシスタント ●多言語対応 高精度ビジネスメール作成支援アプリ ●1人ディベートアプリ ●社内Q&Aボット ●社内手続き(社内規定・経費精算)案内ボット ●データ整理ボット ●プログラミング言語のコードを実行するワークフロー ●Pythonによるデータ処理の活用 ●オンラインデザインツール ●Googleニュースアクセス用カスタムツール ●気象庁の天気概要取得ツール ●PythonでWebアプリ開発 ●FlaskでWebアプリ開発
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコン初心者でもExcelを使いこなす! 本書は、Excelの基本操作から表やグラフの作成方法まで、やさしく解説した1冊です。 [目次] CHAPTER.1 基本の操作方法 CHAPTER.2 表のつくり方 CHAPTER.3 表計算のやり方 CHAPTER.4 グラフのつくり方 CHAPTER.5 表を見やすくする方法 CHAPTER.6 データの並び替え方 CHAPTER.7 印刷の方法 Microsoft社が開発・販売している表計算ソフトのExcel。 使えると便利なのは分かっているけれど、難しそうで手が出せないでいる人は 少なくないと思います。 でも、本書があれば大丈夫! まずは、マウスの使い方やキーボードの名称、 Excelの起動方法や画面の説明、保存方法といった基本操作について紹介します。 次は、表の作成方法を順を追ってていねいに解説。 住所録をつくりながら、その方法をともに学んでいきましょう。 続いては、関数などを使ったさまざまな計算方法について。 この機能が使えるようになると、Excelでできることの幅がグンと広がります。 Excelでつくった表のデータはそのままグラフにすることができるので、その方法も解説します。 グラフになると視覚的に分かりやすくなるので、覚えておくと大変便利です。 表の見た目を整えたり、データを並び替えたりする方法もお任せを! 最後は、ちょっとしたコツが要る印刷方法について。 ここまで知っておけば、初心者でもExcelはバッチリです。 全ページカラーで、実際の画面を用いながら大きな文字で紹介しているので わかりやすさも抜群です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生活にもビジネスにも役立つGoogleサービスのすべてを徹底解説! 検索方法やメールの送受信、動画や写真の管理、データの活用方法など、 操作の基本から超便利な応用テクまで徹底解説します。 さらに、ビジネスマンにおすすめのリモートワークに使えるサービスも必見! 【本書の内容】 Google検索を覚えよう 行きたい場所を検索できる!Googleマップの活用術 簡単に連絡が取れる!Gmailの活用術 基本操作からアップロードまで!YouTubeの活用術 思い出を共有できる!Googleフォトの活用術 ファイルを管理できる!Googleドライブの活用術 ビジネスにも便利!Googleカレンダーの活用術 検索から拡張機能の使い方まで!Google Chromeの活用術 リモートワークに最適!リモートサービスを使いこなす いろいろな便利サービスも魅力 初心者にも分かりやすい解説で、誰でも簡単にGoogleの使いこなし術が身につきます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてでもPayPayを使いこなせるようになる! スマホを使ってお得に便利に支払いができる、PayPayの利用方法を詳しく紹介します!! [目次] はじめに PayPayを使おう PayPay について PayPay のホーム画面の見方 PayPay アプリをインストールしよう クレジットカードや銀行口座を追加しよう 「PayPay 残高」のチャージ方法をチェック 2種類の支払い方法をチェックしよう モバイルTカードをPayPayと連携させよう よくある質問集 財布の中の小銭を探す必要がないので会計がスムーズできる、現金にさわらないから衛生的 ATMに行く手間が減らせる、利用履歴がすぐに確認できるので支出を把握しやすいなど、 便利なメリット盛りだくさんのスマホ決済。 さらに、ポイント還元が受けられたり、通常のポイント還元とは別に、 太っ腹なキャンペーンが開催されたりするなど、知れば知るほど魅力がいっぱいです。 そんなスマホ決済、使いたいけれどちょっと不安……という人のために 本書ではスマホ決済の基礎からセキュリティとトラブル時の対応、 PayPayの活用術まで、徹底的に詳しく解説。 PayPayアプリユーザー同士で食事の代金を割り勘にする、「わりかん」機能についても紹介しています。 実際のスマホ画面を用いて、すべての手順を省略することなく説明しているので 初めてでも悩んだり、支払い時にまごついたりすることなくその使い方がマスターできます。 全ページカラーで、読みやすさも抜群! PayPayを使って、お得で便利、且つ安全なスマホ決済生活を始めましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windowsのパソコン環境を快適にする超お役立ちソフトを紹介。 ウイルス対策、イラスト作成、Office系、オンラインストレージなど、有料と引けを取らない高性能ソフト250種類以上が全部無料で使えます! 安全も確認済なので、ダウンロードも安心。 日常生活からビジネスに至るまで、どのシーンでも需要があるソフトばかりです。
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5.0※本書は試読版です。 日経Linux技術解説書(1) 本書の平均読了時間約54分(32,000字) 「Docker」は、コンテナー技術を活用したアプリケーションイメージの管理ツールです。アプリケーション導入済みのディスクイメージを手軽に作成して、利用することができます。本書では、いま話題のDockerを支える、Linuxの最新技術を徹底解説します。 ※本書は日経Linux 2014年9月号から2015年2月号に掲載した連載をスマホ向けに再構成したもので、記事執筆時点の情報に基づいています。 【目次】 1章 Linuxコンテナーの基礎 2章 CentOS7でDockerを実体験 3章 Dockerの自動化機能を活用 4章 Dockerのイメージ管理を支える仕組み 5章 Dockerのネットワーク構造を解明する 6章 cgroupsによるリソース管理とsystemd連携
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本誌は「世界一やさしいワード2016」と「世界一やさしいエクセル2016」の合本のダイジェスト無料版です。 ワードは、「イラスト入りの案内状」「地図や写真入りのポスター」「表入りビジネス文書」の3つのサンプルを通じて、文書作成に必要な操作をしっかり身につけられる!イラスト・カット360点のダウンロード権付き! またエクセルは、「見やすいスケジュール表」「グラフ付き売上集計表」「並べ替えや抽出なども行える会員名簿」の3つのサンプルを通じて、多彩な機能の使い方をよくわかる!「実例でわかる! エクセル関数辞典」付き! 無料版では、 ●世界一やさしいワード2016 第2章 写真や図が入ったカラフルなPOPを作ろう 付録 「困った!」を解決 トラブルシューティング……ほか ●世界一やさしいエクセル2016 第1章 見やすくてわかりやすい担当表を作ろう 活用編 OneDriveを使ってみよう……ほか 特別付録 実例でわかる! エクセル関数辞典 などが読めます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらPowerPoint 2024の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています。わかりやすい資料を作成するためのさまざまなテクニック、プレゼン テーション実施の際にポイントとなる準備や、惹きつける話し方、パフォーマンスなどプレゼンテーションに必要なテクニックをマスターでき、学生生活やビジネスシーンで役立つ効率的な操作やルールを同時に身に付けることができます(Microsoft 365やPowerPoint 2021でもほぼ問題なく本書で学習できます)。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
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-iPhone XS/XS Max、iPhone XRをいっきに快適化! iOSとiTunesの最新バージョン、docomo、au、SoftBankに対応。 なんとなく使っていたiPhoneとiPadがさらに便利に! いまさら人には聞けないiCloud/iTunesの基本から、「こんなことができたのか! 」というiCloud/iTunesの裏ワザまで、わかりやすく丁寧に解説。 どんな人でもすぐに使いこなすことができます。 【目次】 [巻頭] ・iCloudでなにができるの? ・iTunesでなにができるの? ・iPhone XS/XS Max/XR 7つのポイント ・iOS 12はここが変わった! [Chapter1]iCloud/iTunesの基礎知識 [Chapter2]iCloudを使いこなす [Chapter3]iTunesを使いこなす [Chapter4]iCloud/iTunesの裏テクニック
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Apple社が提供する無料のクラウドサービス「iCloud」および「iTunes」の使い方と活用方法をやさしく解説した入門書です。スマートフォンやタブレットが普及し、インターネットがあれば、いつでもどこでもファイルを共有できるクラウドサービスに注目が集まるなか、iPhoneやiPad、Macと親和性が高いiCloudが登場しました。本書は、メールやブラウザをiCloudで同期する方法、MicrosoftOfficeソフトとApple社のiWorkの同期方法、iPhoneやiPadのバックアップ、iTunesで買ったコンテンツを複数の端末で共有する方法など、今より200%便利で快適に使える方法を解説します。iCloudを使った便利なモバイル環境の構築ノウハウがわかります!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アップルが無料配布している楽曲管理・再生ソフトウェア「iTunes」の解説書です。iTunesは誰でも扱いやすいソフトではありますが、豊富な機能を備えているためそのすべてを使いこなすのは一筋縄ではいきません。特に本書で紹介している「iTunes 11」では、よりシンプルなインターフェイスにより基本的な操作の使い勝手が大きく向上した反面、その他の機能の所在が把握しにくく感じることもあるかと思います。本書はそんなiTunesの豊富な機能の使い方や便利な活用法を紹介する「iTunes攻略本」となっています。「iTunesユーザーではあるけれど、最低限の機能しか使っていない…」という方なら、「iTunesってこんなこともできるんだ!」という発見がきっとあるはずです。 ■CONTENTS Chapter 1:これだけはマスターしておきたいiTunesの基本 Chapter 2:すぐに役立つ操作テク Chapter 3:曲の整理と管理に効くワザ Chapter 4:iTunes Storeを極める Chapter 5:iTunesでこんなこともできる!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ご好評いただいたエンジニア向けの企画書本がパワーアップ! 本書では、企画力を「ロジックの三角形」と「鳥瞰力」で構成されているものと考え、この2点を鍛えるアプローチを取っています。 改訂版では、第5編としてSWOT/KGI/KPI/KSFの組み方、第6編として効果的なPDCAの回し方の内容を、合計約100ページ追加しました。 ●目次 第1編 企画書が持つチカラを知ろう 第1章 企画書でエンジニア人生の選択肢は広がる 第2章 企画書はロジックの三角形と4ステップで作る 第3章 実は身近な企画のエッセンス。慣れれば超簡単 第2編 企画書と企画力について知識を深めよう 第4章 採用される企画書の作法・概念を知ろう 第5章 さらに採用されやすくするには鳥瞰力が必要 第3編 社内申請書を例に鳥瞰力を養おう 第6章 企画者の視点で考えよう 第7章 決裁者の視点で考えよう 第8章 企画書の基本構成と調整方法を知ろう 第9章 奥義を知って企画書に磨きをかけよう 第4編 企画書の事例から体感し、学ぼう 第10章 実例編1 PHP技術者認定試験 第11章 実例編2 大ヒットしたWordPress書籍 第12章 実例編3 新会社設立 第13章 離職率を下げる企画を考えてみよう 第5編 企画の有効性を定量的・定性的に証明する 第14章 定性的・定量的に証明すると企画が通りやすくなる 第15章 SWOT分析で企画の背景を定性的定量的に証明する 第16章 KGI/KPI/KSFを使って企画の骨子を定性的定量的に説明する 第17章 SWOT/KGI/KPI/KSFのテンプレート 第18章 T(脅威)に対するカウンタープランの例 第6編 効果的なPDCA運用で成果を出す 第19章 企画を活かし、企画の精度と投資対効果を向上させるPDCAとは 第20章 PDCAを定量的に運用する方法 第21章 PDCAを効率的に運用するテンプレート 第22章 最終奥義 ●著者 吉政創成株式会社 顧問 マーケティングコミュニケーション、チャネルマーケティング、プロダクトマーケティング、広報など全てのマーケティング業務及び管理職・役員を経験し、2010年に吉政創成株式会社を起業。国内上場企業を中心に マーケティングアウトソーシングを提供。現在、スタンダード市場上場企業であるプライム・ストラテジー株式会社代表取締役を兼務。Turbo-CE、XMLマスター、PHP技術者認定試験、Rails技術者認定試験、 Pythonエンジニア認定試験、ウェブ・セキュリティ試験(徳丸試験)、KUSANAGI for WordPress試験などを主宰。月間連載数15本以上、年間講演数50回前後。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この商品は固定レイアウト作成されており、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能はご利用いただけません。 ビートメイキング、楽器の演奏、レッコーディング、編集、ミキシング。完全プロ仕様の音楽制作をiPadで実現。 2023年5月24日、AppleのDAWソフトLogicProのiPad版がリリースされました。 Mac版と比べるとiPad版の画面は小さいのですが、効率よく編集を行うための機能が搭載されているので、慣れればそれほどストレスなく作業が行えるでしょう。 iPad版のプロジェクトはMac版のそれと互換性があるので、旅先のホテルでプロジェクトを編集したり、スタジオで新たなテイクを録音したりして、あとで自宅のMacでじっくりと編集、ミックスするといった使い方も可能です。 LogicProを使いこなすには、楽曲を作成しながら、少しずつマスターするのが一番の近道です。 本書は、その手助けとなることを目指した解説書です。 まず、Chapter1では、DAWを始めるための予備知識と、LogicProの画面構成について説明します。 Chapter2では、LogicProの基本操作として、プロジェクトの作成や、トラックやリージョン、プレイサーフェスについて説明します。 Chapter3ではMIDI、Chapter4ではオーディオの基本的な取り扱いについて説明します。 Chapter5ではMIDIデータの活用法、Chapter6ではミキサーの使いこなしについて説明します。 最後のChaper7ではLiveLoopsやBeatBreakerなど、LogicProの便利機能について取り上げています。 本書の使い方ですが、最初に全体にざっと目を通して、iPad版LogicProを使用してどんなことができるのかを把握するとよいでしょう。 そのあとは、実際に楽曲を作成しながら、操作がわからない部分についてリファレンス的に参照していただければと思います。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真を整理・加工できる「iPhoto」、ムービーを編集できる「iMovie」、楽器の音色を組み合わせて作曲できる「GarageBand」、音楽を自由自在に楽しめる「iTunes」の4つのアプリケーションを解説した本です。 すべての手順を省くことなく、画面写真で一つ一つ図解しています。基本操作だけでなく、便利なテクニックや応用的な操作もコラムで盛り込んでいますので、初心者から中級者まで幅広くお使いいただけます。Mac版だけでなく、iOS搭載デバイスであるiPhotoやiPad版の解説も入っています。 デジタルカメラやデジタルビデオカメラ、携帯電話、iPhone、iPodやiPadといった機器の普及により、誰もがデジタルの写真や音楽データを手軽に活用することのできる時代になりました。上記4つのアプリケーションを使えば、より楽しく、より美しく、より簡単にそれらのデジタルデータを使いこなすことができます。さまざまな楽器の音色を組み合わせ、自分の好きな音楽を作ってインターネットで配信したり、デジタルビデオカメラで撮った動画を編集して一本の番組のようにしたり、デジタルカメラから取り込んだ写真を合わせて音楽付きのスライドショーにしたり、といった一見難しそうなことも簡単に実現することができます。 本書は「iPhoto」「iMovie」「GarageBand」「iTunes」4つのアプリケーションの使い方をわかりやすく、そして丁寧に解説することに留意しました。あなたのデジタルライフがより実り多いものになりますよう、本書がその一助となれば幸いです。 ■CONTENTS 【Introduction】概要(Apple ID、iCloud、アプリ購入の手順など)/【Chapter1】iPhoto/【Chapter2】iMovie/【Chapter3】GarageBand/【Chapter4】iTunes
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、iPhoneとiMovieなど無料のiPhoneアプリだけで本格的なビジネス動画が作れる手順を、写真とイラストで細やかに解説。 機材選びから、企画・構成、撮影、編集、公開まで、初心者がつまずきやすい点に配慮した分かりやすい説明から、上級者にも満足してもらえるテクニックまで網羅。 見るだけで分かる、まねして動画が作れる本。 飲食店の売り上げUP、オンラインセミナー、オンライン面接など、動画を使うありとあらゆる場面で活用できるだけでなく、遠隔医療などカメラを通したコミュニケーションにも活用できます。 著者は、映画制作体験プロデューサーのオリカワシュウイチ氏。 機材選びから、企画・構成、撮影、編集、公開まで、長年にわたり自身の動画ワークショップやメルマガを通じて培ったノウハウを惜しみなく公開。 アプリや機材が進化しても、一生使えるノウハウが満載です。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マックユーザーなら一度は触ってみたい!楽しく簡単な映像編集ソフト「iMovie」。本書はその最新バージョン(v10)の解説書です。 [基本編]では、素材の読み込み、基本的な編集操作、エフェクトの加え方から書き出しまで、一連の操作を懇切丁寧にレクチャーするので初心者でも安心![テクニック編]では、色味を揃えたい、自然な肌色にしたい、カメラパンの効果をつけたい、セピア調の映像を作りたい……などよくある悩みを解決する30のテクニックを紹介します。さらに、iPhoneやiPadで操作する「iOS版」の操作解説も。今すぐ始めたい方にも、もっと使いこなしたい方にも役立ちます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動画編集ソフト「iMovie」の初心者向けの解説書です。 ビデオの撮り方・作り方を基本から応用まで、 大きな文字と大きな図版でわかりやすく解説した入門書です。 専用のカメラがなくても、iPhone・iPadさえ手元にあれば気軽に動画編集が楽しめます! もっと動画にこだわりたい方には、Mac版iMovieの解説も詳しく載せています。 ・ビデオの編集 ・ビデオの共有・書き出し ・フォントを変更してスタイリッシュに ・タイトル&テロップのコツ ・カラー調整で綺麗に見せる ・トランジションのポイント ・企業PR動画を作ろう! ・ビジネス用映像の企画・撮影のポイント ・セミナーの映像を作ろう ・結婚式やペットの動画を編集する などなど、ビデオ編集に関する知りたいことがたっぷり掲載! まったくの初心者でも、本のとおりに操作すれば、あっという間にかっこいいビデオが作成できます。 困った時に役立つQ&Aも充実しています。 ☆購入者特典☆ 動画素材 ダウンロードOK!作りながら試せます! ■本書の構成 【Intro】ビデオ編集とiMovieについて Chapter 1 iPhoneで映像を作成しよう Chapter 2 Macで映像を作成しよう Chapter 3 よりスタイリッシュに仕上げるには Chapter 4 写真やイラスト素材で映像を作成してみよう Chapter 5 ビジネス用の映像を作成してみよう Chapter 6 プライベート用の映像を作成してみよう Q&A
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新しい「iMovie」の入門・活用ガイドです。iMovieの基本から応用まで、詳しい図解で丁寧に解説。デジタルビデオカメラから動画をMacに読み込み、まずは簡単なムービーを作ってみます。それができたらさまざまな効果やBGMなどを駆使したオリジナルムービーの作成、完成したムービーの公開まで一つ一つ解説しています。サンプルの動画素材をダウンロードして、試しながら操作できるので、手軽に操作手順をマスターできます。iPhone・iPadで使えるiOS版iMovieの解説も入っています。 ■CONTENTS Chapter 1:ビデオを読み込んでみよう Chapter 2:簡単なムービーを作ってみよう Chapter 3:オリジナルムービーにチャレンジしてみよう Chapter 4:ムービーを公開しよう Chapter 5:iPhone・iPad版iMovieを使ってみよう
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 受講者数1万人突破のOutlookセミナーで培ってきた 「超現場型」新世代メール術のすべて コロナ禍を経て、TeamsやSlackに代表されるコラボレーションツールが急速に普及しました。 しかし、ビジネスの現場で最も使われているコミュニケーションツールはメールといっても過言ではありません。 毎日、多くのメール処理に追われながら仕事をこなしているという方も多いのではないでしょうか。 本書にはそんな方々に身に付けてもらいたい「1日1時間の時短」を実現する方法を詰め込みました。 メール整理術、自動化、生成AI活用、誤送信防止テクニックなど、単純な時短にとどまらず、正確な仕事にも直結するスキルが得られます また昨今、導入が進みつつある「新しいOutlook」にいち早く対応。これからのスタンダードになるといわれる「新しいOutlook」をいち早くフル活用できる一冊です。
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4.0※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13013-8)も合わせてご覧ください。 毎日の日常業務で意外と多くの時間を取られているのが,メールの送受信と整理の仕事です。個人でのメールのやり取りはもちろんのこと,業務内容によっては1日に数百件,数千件のメールに対応しなければならない場面も少なくありません。本書は,こうしたビジネスメールにまつわる煩雑な仕事を,分類,検索フォルダー,自動仕分け,条件付き書式,クイックパーツ(定型句),クイック操作といったOutlookの機能を活用することで効率化。また,Outlook VBAを用いることで自動化するための方法を解説します。ITコンサルタントである著者がこれまでの経験と実績に基づいて編み出した,メール業務効率化の集大成がここにあります。Outlook VBAによるサンプルプログラムをダウンロード提供。これ1冊で,個人の,また部署や企業全体のメール業務を圧縮することができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Microsoftのデータベースソフト「Access」のクエリを効果的に使いこなすための520の極意を厳選した逆引きリファレンスです。Access 2010/2007の強力なデータベースを使いこなすには、データの並べ替えや抽出、結合、演算、集計、分析などクエリ機能を使いこなさなければなりません。本書では、Accessのクエリ操作の基本から、ビジネスで使用されるさまざまな場面を想定して“実際に使える”テクニックやノウハウをわかりやすく紹介。フォームやマクロ、VBAの活用法も解説していますので、上中級者にも役立つ、まさにAccessユーザー必携の一冊です。サンプルデータのダウンロードサービス付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Accessの基本操作をマスターしたあと,次に必要な知識はクエリです。クエリを使いこなすことで,はじめてAccessデータベースから自由自在にデータを抽出・集計できるようになります。また,データの保全のためには,クエリを使ったデータの挿入・更新・削除を行う必要があります。それ以外にも,クエリを使えばAccessに対して,ほとんどの操作を行うことができます。本書はAccessのクエリに関する,ありとあらゆる操作を解説しています。Accessクエリ解説書の決定版です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,Accessの使い方を通して,データベースを扱う上で必要となる基本知識を,わかりやすい解説と練習問題を通して読者に理解してもらうことを目的としています。本書ではまずテーブルの作成について学び,式と関数,そして読者のニーズが高いクエリの作成・活用について解説します。最後にSQLの基本とAccessでのSQLの活用方法まで触れています。今回の改訂でAceess 2007/2003からAceess 2016/2013/2010対応に内容がアップデートされています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AccessはMicrosoft Officeに含まれているので,所有している人も多いと思います。しかしMicrosoft Officeに含まれているからといっても,扱いが簡単ではないため,実際に利用している人は少ないかもしれません。正しいデータベースソフトの知識を身に付けないと,使いこなすことは非常に難しいのです。本書はAccessを使ってデータベースを構築したいけど難しいと思っている読者のために,やさしい解説ながら,本格的なデータベースを構築するための入門書です。最初から読んでいけば,確実にデータベースが構築できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2019の基本的な操作をマスターされた方が、一歩進んだデータ分析や実用的なデータベースアプリケーション作成の応用的な操作を学ぶためのテキストです。 リレーションシップの活用方法、さまざまなクエリを使用したデータの操作と分析、より高度なフォームやレポートの作成、マクロによる作業の自動化機能などを、サンプルデータを操作しながら身に付けることができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ※Office 365をご利用のみなさまへ 本書は2018年10月時点までにOffice 365に追加された機能や変更点に対応しています。Office 365をご利用のかたは本書をご購入ください。 ※実習用データはダウンロードしてご使用ください(CD-ROMは付属しません)。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2019を使って、データベース作成のための基本操作をひととおり学ぶのに最適なテキストです。Officeスキル講習のテキストとして利用できます。 テーブルの作成などの基本的な操作から、クエリによるデータの抽出、フォームやレポートの作成と編集などを、画面を見ながら手順を追って身に付けることができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ※Office 365をご利用のみなさまへ 本書は2018年10月時点までにOffice 365に追加された機能や変更点に対応しています。Office 365をご利用のかたは本書をご購入ください。 ※実習用データはダウンロードしてご使用ください(CD-ROMは付属しません)。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2013の機能と使い方をやりたい事や知りたい事から引ける逆引き大全です。Microsoftが提供するデータベースソフト「Access」は、数あるデータベースソフトの中では比較的初心者にも使いやすく、SQLステートメントを知らなくてもデータの抽出や更新、削除を行うことができます。また、Access 2013ではSharePointサイトを使うことでWebアプリが簡単に作成/運用できるようになりました。本書は、Access2013の新機能はもちろん基本操作から、リレーションシップ、クエリ、SQL、フォーム、レポートなどデータベースの操作についても解説しており、Accessのマニュアル代わりとしても使えます。Access 2013/2010/2007に対応。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2016の基本的な操作をマスターされた方が、一歩進んだ応用的な操作を学ぶためのテキストです。リレーションシップの活用方法、さまざまなクエリを使用したデータの操作と分析、より高度なフォームやレポートの作成、マクロによる作業の自動化機能などをこのテキストで学ぶことができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ◎Office 2016の機能のうち、オンラインストレージ「OneDrive」の使い方について、付録のPDF文書『OneDrive解説』をダウンロード提供しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2016をこれから活用される方が、データベースの作成方法や各オブジェクトの役割や基本操作をひととおり学ぶのに最適なテキストです。Officeスキル講習のテキストとして利用できます。 テーブル、クエリ、ファーム、レポートなどの作成、編集、活用方法を画面を見ながら手順を追って身に付けることができます。 各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2021の基本的な操作をマスターされた方が、一歩進んだデータ分析や実用的なデータベースアプリケーション作成の応用的な操作を学ぶためのテキストです。 リレーションシップの活用方法、さまざまなクエリを使用したデータの操作と分析、より高度なフォームやレポートの作成、マクロによる作業の自動化機能などを、サンプルデータを操作しながら身に付けることができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2021を使って、データベース作成のための基本操作をひととおり学ぶのに最適なテキストです。Officeスキル講習のテキストとして利用できます。 テーブルの作成などの基本的な操作から、クエリによるデータの抽出、フォームやレポートの作成と編集などを、画面を見ながら手順を追って身に付けることができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ※実習用データはダウンロードしてご使用ください(CD-ROMは付属しません)。 ・標準講習時間 約8時間
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Accessは、個人やお店、小規模企業が顧客情報などをパソコンで手軽にデータベース化するのに適したソフトです。ただし、SQLなどの専門知識が必要なため、初心者にはハードルが高いのも事実です。本書は、初心者がつまづかずにAccessを習得できるように、データベースの作成や検索のやり方を図を使って懇切丁寧に理解できるよう解説した入門書です。最初は簡単なデータベース作成から初めて徐々にステップアップしながら学べます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高性能で多機能な「Access」の使い方を、初歩のところからわかりやすく丁寧に解説した入門書です。Accessは、個人やお店、小規模企業が顧客情報などをパソコンで手軽にデータベース化するのに適したソフトですが、SQLなどの専門知識が必要なため、初心者が見よう見まねで作るにはハードルが高いのも事実です。本書は、初心者がつまづかずにAccessを習得できるように、シンプルなデータベースの作成手順の解説からはじめ、テーブルの作成、データ検索のやり方、クエリとは何かなどの基礎知識を学び、徐々にステップアップしながら複雑なリレーショナルデータベース構築までを学習できるよう工夫されています。練習用サンプルファイルのダウンロードサービス付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access VBAの基本操作から便利技までをTips形式で解説し、やりたいことから引ける逆引き大全です。本書は、Access VBAをより詳しく知りたい人や、勉強をはじめたばかりだけれど、これからしっかり身に付けたいと考えている人を対象に、Access VBAのサンプルを幅広く集めて解説しています。Access VBAプログラミングの基礎から、数字や文字を処理する関数の使い方、テーブルの操作、並べ替え、検索、レコードの追加や更新、フォーム操作、ファイル操作、印刷、ExcelやPDFといった他のアプリケーションとの連携、SQL文の利用方法、オブジェクトの管理・解析といった応用テクニックまで説明しています。サンプルファイルのダウンロードサービス付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事でAccessVBAを使っていると「あれってどうやるんだっけ?」ということがよくあります。そんな時に「やりたいことから引ける逆引き大全」はとても便利です。本書は、「現場ですぐに使える!」をテーマにAccessVBAの基本から応用技・便利技を600例にわたって解説したTips集です。ネットでは得られない丁寧な解説付きで、そのままコピペで使えるのはもちろん、構文の確認もできます。サンプルはすべてダウンロード可能です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access VBAの初~中級者に向け、目的別に網羅して解説した逆引きテクニック集です。構文についての詳細解説はもちろん、コピーペーストしてすぐに使えるサンプルも付属しており、デスクの片隅に常備したい1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access VBAの目的別逆引き解説です。実務で使っているときに感じる「こんなことをやりたい」「こんなことができれば楽なのに」という疑問について、基本の定番ネタから応用的なテクニックまで、網羅して解説しています。また、本に載っているコードはダウンロード可能ですので、そのままコピーして使えます。効率化、時短に役立つ1冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Accessには業務を自動化するためのプログラミングツールが2種類あります。マクロとVBAです。マクロはかんたんに操作できるがゆえに、VBAと比べて、機能が劣っているというイメージがあるかもしれません。ただし、それは古いイメージによっています。現在ではマクロでも機能はパワフルであり、たいがいの業務を自動化することはできるでしょう。本書は唯一のAccessマクロ専用の入門書です。
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-ループ素材を使ってカンタン・楽しく曲作り! ニコニコ動画やYouTubeで発表した音楽作品が大ヒットとなり、プロデビューする人が出始めています。 これに伴い、自分もWebサイトに音楽を発表したいと考えるユーザーも急増中。 ところがDTMをするには複雑な知識が必要なのでは……と諦めてしまう人が少なくありません。 そんな人のために最適なのが、DTMの知識や経験がなくても扱いやすい「ACID」。 「ループ」と呼ばれる音楽素材を利用して、誰でも簡単にオリジナルの音楽を作成可能。 しかも「初音ミク」などのVOCALOIDと連携しやすく、自分のイメージした音楽を自在に創り出すことができます。 本書では「まったく音楽の知識もないし、DTMの経験もない」という人を対象に、ACID Music Studio 10を使った音楽制作の基本を、わかりやすく解説しています。