アプリケーションの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Microsoft 365 Copilotを「使っているつもり」で終わらせない! 仕事が変わる、成果につながる、AI活用書の決定版 本書は、Microsoft 365 Copilotを本気で業務に使い倒すための実践大全です。 会議、資料作成、メール処理、データ分析、業務自動化―日々多岐に渡る業務で利用するMicrosoft 365を、Copilotとともに「最強のビジネス基盤」へと進化させます。 仕組みやセキュリティといった基礎知識から、すぐに使えるプロンプト、Word・Excel・PowerPoint・Outlook・Teams・Power Automate・SharePoint・Copilot Studioまでを網羅。 「会議議事録の自動生成」「売上データのトレンド分析」「質疑応答想定集の作成」「RPA的業務自動化」など、明日から成果が出るユースケースを豊富に収録しています。 さらに後半では、Copilot Studioによる社内エージェント構築や、Copilotだけで業務をどこまで効率化・高度化できるのかを検証した実践例も掲載。 ◆こんな方にオススメ ・Copilotを導入したが、活用しきれていない方 ・Microsoft 365を使った業務改善・DXを加速させたい方 ・AIを「話題」ではなく「戦力」にしたいすべてのビジネスパーソン
-
◆「はじめてのAIコーディング」からスペック駆動開発へ! AI時代のソフトウェアエンジニアリングの教科書◆ 本書は、Claude Codeの基本的な使い方からはじめ、スペック駆動開発をマスターすることで、大規模言語モデル(LLM)とソフトウェアエンジニアリングを統合する方法を解説した書籍です。Claude Codeをはじめとしたさまざまなコーディングエージェントは、単なる「魔法のようにコードを生成するAI機能」ではありません。LLMの自律的な推論能力とエージェントフレームワークの機能性を統合することで、要求の精緻化 → 達成するための計画立案 → タスクの実行 → 実行結果の検証というソフトウェア開発における一連の作業を効率化・最適化および自動化するためのツールなのです。 コーディングエージェントは、「ツールがAIを使うワークフロー時代」から「AIがツールを使うエージェント時代」へ転換するための代表的なAI製品と捉えることができます。チャットやワークフローの内部でAIを使うアーキテクチャの場合、一連の制御を人間が事前に想定して構築しておく必要があります。それに比べてエージェントは、AIがループし続けながら適切なタスクを推論し、ツールの選択と実行を繰り返します。―本書で取り扱うClaude Codeはコーディングエージェントという形で、その強力な仕組みを実行するフレームワークであるという点が核心となります。 よって、コーディングエージェントの利用用途はソフトウェア開発だけではなく、テキスト分析や多種多様なコンピューター処理を自動化ができる汎用エージェントでもあり、AIを活用した高速なプロトタイピングにおいて最適なツールとも言えます。 本書では、Claude Codeの基本的な使い方とMCPの活用について解説し、さらに、作りたい目的に沿ったソフトウェアの構築を達成するために、どのような工程・手順でClaude Codeを使ったらよいか、スペック駆動開発の具体的な手順を実践して理解できます。さらにClaude Code Actionによるレビュー自動化や、Claude Codeをより深く理解するための動作原理を解説したうえで、Claude Codeを活用して開発プロセスをしくみ化するための考え方を、スペック駆動開発を題材に解説しています。 ■こんな方におすすめ ・ソフトウェアエンジニア:開発生産性を向上させたい実務者 ・技術リーダー:チームにAIツールを導入したいマネージャー ・プロダクトマネージャー:AIを活用した開発プロセスを理解したい方 ■目次 第1部 手を動かして学ぶClaude Codeの基本 ・第1章 Claude Codeをソフトウェアエンジニアリングと統合する ・第2章 Claude Codeの基礎 ・第3章 MCPを使いこなせ! ・第4章 達人に学ぶスペック駆動開発 ・第5章 Claude Code Actionの活用 第2部 動作原理を理解して開発フローをしくみ化する ・第6章 Claude Codeの動作原理を理解する ・第7章 Claude Codeを意図通りに動かす ・第8章 スペック駆動開発のフローをしくみ化する【設計編】 ・第9章 スペック駆動開発のフローをしくみ化する【実践編】 付録 各種サービスの設定手順 Anthropic社の概要・コンプライアンス・法的な規約 ■著者プロフィール ●西見公宏:株式会社ジェネラティブエージェンツ 代表取締役 CEO。アジャイルによるソフトウェア開発のスペシャリスト。AIエージェントを中心とした事業経営を体現するため、吉田・大嶋と共に株式会社ジェネラティブエージェンツを共同創業。AIエージェントを経営に導入することにより、あらゆる業種業態の生産性を高めるための活動に尽力している。 ●吉田真吾:株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役 COO / 株式会社セクションナイン 代表取締役 CEO。LangChain Expert/AmbassadorやAWS Serverless Hero として日本におけるAIエージェントとサーバーレスの普及を促進。Serverless Community(JP)、LangChain Community(JP)、ChatGPT Community(JP)主催。 ●大嶋勇樹:株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役 CTO。大規模言語モデルを組み込んだアプリケーションや AI エージェントの開発を実施。個人ではエンジニア向けの勉強会開催や教材作成など。オンラインコース Udemy ではベストセラー講座多数。勉強会コミュニティ StudyCo 運営。
-
【Logic Pro 12対応】 進化したAI機能で、音楽制作をリードするLogic Pro12対応の最新解説書。 プロフェッショナル向けの機能も取り揃えながら、安価で使いやすく、プラグインも豊富なDAWソフト「Logic Pro」の基本的な操作方法や、楽曲制作のうえで役立つ知識を、500ページを超える大ボリュームで豊富な図版とともに解説しています。演奏からコードを自動解析する「コードID」、スタイル指定で自動的にベースやピアノ、ドラム、シンセのバック演奏を提案してくれる「Session Player」など、AI搭載によりさらにパワフルになった注目の新機能も解説。Logic Proの基本をマスターし、もっと使いこなせるようになりたいと考えている初心者~中級者に最適な一冊です。 ☆本書は、2024年に刊行した『MASTER OF Logic Pro[改訂第3版]』を、ソフトのバージョンアップに合わせて加筆・修正を行った改訂版です。
-
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AEユーザー必携のあの見本帳に、待望のCC対応版が登場!After Effects標準搭載エフェクト「全て」を「詳解」する本書は、メニューに基づいた分類ごとに、全270のエフェクトの概要と使い方/プロパティ(設定項目)の詳解/プロパティ数値による効果の違いが分かる豊富なサンプル画像を掲載します。 各エフェクトをじっくり理解することはもちろん、マニュアル通りに操作はできるが応用できない、プロパティは勘でイジるだけ、決まったエフェクトしか使わない……といった悩みも解決します。After Effectsを使い倒すための見本帳として、いつも手元に置いておきたいリファレンスです。(CreativeCloud標準対応/CS6・CS5.5・CS5対応表示付)※本書は、2010年に刊行した同書籍をソフトのバージョンアップに合わせて加筆・修正を行った改訂版です。
-
待望の新メジャーバージョンMySQL 8.4対応! 【本書の概要】 メジャーバージョンであるMySQL8.4に対応した、『MySQL徹底入門 第4版』の改訂版です。 「運用データ型」「レプリケーション」「文字コード」など、実務で役立つ知識を学ぶことができます。 MySQLのバージョンアップに合わせ、実行例や説明の最新化はもちろん、MySQL Shellについての解説の追加や、各種ツールも見直し、『より効率的』に『より快適』にMySQLを活用するためのノウハウを余すところなく解説します。 【対象読者】 ・MySQLの初心者から中級者 ・システム開発者 ・データベース関連プログラマー ・データべースに興味のある学生や企業のDB関連リサーチャーなど 【執筆者】 日本MySQLユーザ会メンバー(MyNA)。 日本MySQLユーザ会 は、日本におけるMySQLのユーザ団体。 日本におけるMySQLの普及促進、ユーザ間のコミュニケーション、啓蒙活動のほか、MySQLの日本語化の検証/開発、メーリングリストの運営なども行っている。 【目次】 Chapter 1 はじめに Chapter 2 インストール Chapter 3 MySQL入門 Chapter 4 さまざまなデータ型 Chapter 5 ユーザー管理 Chapter 6 MySQLの運用 Chapter 7 MySQLのさまざまな状態を見る Chapter 8 レプリケーション Chapter 9 バックアップとリストア Chapter 10 データベースプログラミング Chapter 11 文字コードと日本語環境 Chapter 12 MySQLドキュメントストア Chapter 13 MySQL Shell Chapter 14 便利なツール Chapter 15 逆引きMySQL辞典 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映像制作に欠かせないソフト「Adobe After Effects」の初心者向け逆引きテクニック集! プロの現場でも使用されるAfter Effectsは、高機能ゆえに初心者にとってはわかりづらい面もあります。たとえば、「円を描きたい」という目的があったとき、直接描画する方法もあれば、エフェクトで生成する方法もあり、さらには正円か楕円かによって適用するエフェクトが異なります。 本書は、「こんなときどうする?」という〈目的別〉に、After Effectsに用意された複数の選択肢を一覧できる〈逆引き〉ガイドブックです。素材の読み込み、変形や加工、合成方法から出力まで、映像制作の作業の流れに沿って〈101のテクニック〉を網羅します。 これからAfter Effectsを本格的に使いたい初心者にすぐに役立つ実践的な解説書です。 本書は、2015年に刊行した同書籍をソフトのバージョンアップに合わせて加筆・修正を行った改訂版です。本書解説:After Effects CC 2017/2018
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「つくりたい!」が形になる。 Blender定番の入門書、最新版5.xに対応してついに登場! 3DCG制作ソフト「Blender」の最新バージョン5に完全対応した、一番やさしい入門書です。 「3DCGを始めてみたいけれど、操作が難しそう…」 「一度挑戦したけれど、挫折してしまった…」 そんな方にこそ手にとっていただきたい一冊です。 【本書の5つのポイント】 1.最新のBlender 5に完全対応! 進化したインターフェイスや新機能をていねいに解説。 図版もBlender5対応に刷新しているため、解説通りに進めるだけで迷わず学習できます。 2.「作例」がとにかく可愛い! アイソメトリック風の小さなお部屋、北欧風の家具、 愛らしいキツネのキャラクターなど、思わず誰かに見せたくなる作品を作ることができます。 3.基礎から応用までを網羅 モデリングの基本はもちろん、質感を変える「マテリアル」、光を操る「ライティング」、そしてキャラクターを動かす「アーマチュア(ボーン)」の設定まで、 これ一冊でBlenderをしっかり学べます。 4.挫折させない丁寧な解説 初心者がつまずきやすい「ショートカットキー」や「モードの切り替え」も、くりかえしていねいに解説しているため、自然に身につきます。 5.これからの時代に役立つスキルが身につく VRChatやClusterといったメタバース空間でのアバターやワールド制作、ゲーム制作、映像制作など、あなたのクリエイティビティを広げる第一歩を強力にサポートします。 【こんな方におすすめ】 ・Blenderをこれから始める完全初心者の方 ・過去にBlenderで挫折した経験のある方 ・自分のオリジナルアバターやワールドを作ってみたい方 ・趣味の幅を広げたいクリエイター志望の方 CONTENTS 1 はじめての Blender 2 モデリングの基本操作 3 家具をモデリング 4 部屋とインテリアをモデリング 5 マテリアル設定とUV 展開 6 テクスチャでマテリアル設定 7 キャラクターをモデリング 8 キャラクターにマテリアルを設定 9 キャラクターを動かす 10 ライティングとレンダリング 「かたちを理解し、自分の手でつくる力」は、AI時代においても心強い支えになります。 本書と一緒に、ワクワクする3DCGの世界へ飛び込んでみませんか?
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「生成AIがすごいことはわかるけれど、自分の仕事には関係ないな」と思い込んでいませんか? Difyは、ノーコードで誰でも自分だけのAIアプリを作れるサービスです。高性能なパソコンやソフトウェアは一切不要。ブラウザーさえあれば、ブロックやパズルを組み合わせるような感覚で本格的なAIアプリが完成します。 本書では、OpenAIのChatGPTを活用した仕事に使えるアプリを作りながら、Difyの使い方を学んでいきます。営業メールや電話のトークスクリプトを作るシンプルなアプリから、領収書の写真をアップするだけで必要項目を抜き出してくれるアプリ、複雑な分岐をして稟議が通るよう相談に乗ってくれるアプリなど、実務で使えるアプリを多数紹介しています。 サンプルのアプリはすべて無料でダウンロード可能。自分なりにアレンジして、ぜひ日々の仕事に活用してください。操作画面を追っていくとAIアプリを作るコツが自然と身につく構成になっているので、プログラミング未経験の方でも安心です。 専門的な情報や社内ドキュメントなどを参照するRAG(Retrieval Augmented Generation:検索拡張生成)も、Difyの「ナレッジ」機能を使えば簡単です。 社内で本格的に活用しようとなった場合に備えて、セキュリティの観点からDifyを安全に使うための方法や、オンプレミス(自社サーバー)導入のヒントも解説。 Difyはエンジニアにも注目のサービスですが「専門用語がわからない」「分厚い専門書を読む余裕がない」という方にこそ読んでほしい一冊です。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ChatGPTが使う大規模言語モデル(LLM)「GPT」を一から作りながら、LLMの基本から実装まで体系的に学べます! 【本書の特徴】 ●Transformerの基礎からGPTモデルまで一から作りながら学べる ●「人間の意図に沿った応答」を生成するアラインメント(SFT、DPO)の仕組みを実装で学べる ●最新の推論強化モデルまでカバー 【LLMの仕組みを3段階で理解】 ●図解や平易な解説で直感的に分かる ●実際に動くPyTorchコードで理解 ●理論的な背景は数式で補足 Transformerモデルを作った後、GPT-2相当のLLMを実装。さらにGPT-2だけでは実現できなかった「人間の意図に沿った応答」を生成するための技術(SFT、DPO)を、実際のコードで体験します。多数のGPUを使った大規模学習をするための分散学習についてもコードを示しながら解説します。 現代の大規模言語モデルがどのように作られているのか―、その本質をこの1冊で理解できます。
-
◆Power Automateで業務改善の一歩を踏み出そう!◆ 繰り返し行う単純作業を手作業で行っていませんか? 本書は、Microsoftが提供するローコードでの自動化フロー開発ツールPower Automateの入門書です。Power Automateには、デスクトップ操作の自動化を行うデスクトップフローとWebサービス同士を連携させて一連の処理を実行させるクラウドフローがありますが、本書ではクラウドフローを使った自動化について解説します。初心者が現場ですぐに利用できる実践的な内容を、ITに不慣れな方でも業務改善の第一歩を踏み出せるよう、3部構成でやさしく解説しています。 ■こんな方におすすめ ・IT部門ではなく、現場で日々の業務を効率化したいビジネスパーソン ・Microsoft 365 を利用中だが、Power Automate は初めてという方 ・Microsoft 365 のライセンスの範囲内ですぐに試してみたい方 ■目次 Part 1 基本編 ・Chapter 1 ローコードとは何か ・Chapter 2 Power Automate入門 ・Chapter 3 環境の準備 Part 2 リファレンス編 ・Chapter 4 フロー作成の基本 ・Chapter 5 データの保存・更新・削除 ・Chapter 6 日付の操作 ・Chapter 7 計算 ・Chapter 8 変数とデータ型 ・Chapter 9 テキスト操作 Part 3 ハンズオン編 ・Chapter 10 通知の設定 ・Chapter 11 ファイルのコピー ・Chapter 12 タスクの管理 ・Chapter 13 データの管理 ・Chapter 14 ステータスの管理 ■著者プロフィール ギークフジワラ:システム導入会社でERPの導入コンサルタント、プロジェクトマネージャー、プリセールスを経験後、その経験を活かし日本マイクロソフト株式会社に入社。現在は同社にてエンタープライズの企業向けのPower Platformの技術営業のリード、およびエバンジェリストとして活動。個人でもPower Platformの活用を広く進めるため、Power PlatformおよびAIに関するYouTuber & Udemy Instructorとしても活動。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIの進化により、ソフトウェア開発のあり方が大きく変わろうとしています。本書では、AIコーディングエージェントの台頭によって実現するAI駆動開発の全体像を紹介します。一般にAI駆動開発の明確な定義はありませんが、本書では、システム開発の要件定義、設計、実装、テスト、運用までの一連のさまざまな工程に対して、生成AIのツールや技術を組み込んで、開発のスピードや品質を飛躍的に高める手法と定義します。このAI駆動開発は開発スピードを何倍にも高め、従来のチームの在り方さえ変わりつつあります。本書はAI駆動開発で扱われる主要なサービスの紹介、現場での活用シーン、変化する開発スタイルを体系的に解説します。また本書の付録に、Claude Codeを実際に手を動かしながら学べる簡単なワークショップを用意しました。実際にAIコーディングエージェントを触るという具体的な操作を通じて、本書で記載したAIコーディングエージェントの概要や実務での扱い方という抽象的な部分の理解も一層深めることができます。本書を読むことで、最新のAIサービスを単なる知識としてとらえるのではなく、日々の業務で実際に活かせる状態を目指せることでしょう。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ローコードで安全に社内データを使ったAIエージェントができる!◆ Microsoft Copilot Studio は、OpenAI のAI モデルを活用したAIエージェントをローコードで開発・導入できるパブリッククラウドサービスです。Copilot Studioを使うと、社内のデータをAI エージェントで扱うことができ、またやり取りしたデータはAIによる学習に使わず、社外に出ることがないため、安全にデータを扱うことができます。日本国内では、一般的な生成AI サービスの利用が制限されているケースも多く、Copilot Studio は企業が安全に生成AIを業務に活用するための有力な選択肢として注目を集めています。 本書では、Copilot Studio の導入を検討するビジネスユーザーやDX推進担当者、情報システム部門の方々に向けて、基礎から実践的な活用方法までをハンズオン形式でわかりやすく解説します。 ■こんな方におすすめ ・Copilotを使ったチャットボットを作りたい人 ・Copilot、AIを活用してDXを導入したい人 ・Copilot Studioをビジネスに活用したい人、ビジネスにつなげたい人 ・Copilot Studioを試しに使ってみたい人 ■目次 ●Chapter 1: Copilot Studioの基本 ・1-1 Copilot Studioの概要 ・1-2 Copilot Studioの位置づけ ・1-3 Copilot Studioの特徴 ・1-4 Copilot Studioのユースケース ・1-5 Copilot Studioのライセンス ●Chapter 2: 環境の準備 ・2-1 開発の始め方 ・2-2 Microsoft 365の試用テナントの作成 ・2-3 Copilot Studioの試用ライセンスの用意 ・2-4 ユーザーの作成とライセンス付与 ●Chapter 3: はじめてのエージェント作成 ・3-1 エージェントの新規作成 ・3-2 ドキュメントのアップロード ・3-3 新規トピックの作成 ●Chapter 4: エージェントの公開 ・4-1 Teamsでの公開 ・4-2 サイトでの公開(デモサイト) ・4-3 SharePointサイトへの埋め込み ●Chapter 5: 社内用エージェントの作成 ・5-1 SharePoint Onlineサイトの構築とドキュメントのアップロード ・5-2 Copilot Studioのナレッジへの登録 ●Chapter 6: エージェント開発の実践(基本) ・6-1 トピック作成の実践 ・6-2 Power Automateとの連携 ・6-3 AI Builderを使った拡張 ●Chapter 7: エージェント開発の実践(応用) ・7-1 Dataverseを用いたナレッジ検索 ・7-2 アダプティブカードで申請業務を効率化 ・7-3 トピックの統合でユーザーエクスペリエンスを向上 ●Chapter 8: Copilot Studioにおける管理の基本 ・8-1 Copilot Studioのセキュリティの基本 ・8-2 テナントレベルの管理 ・8-3 環境レベルの管理 ・8-4 エージェントレベルの管理 ・8-5 セキュリティで保護するためのベストプラクティス ●Appendix A: エージェントのコードをSharePointのサイトに埋め込む準備 ●Appendix B: Power Appsのテーブル作成権限の付与 ●Appendix C: トラブルシューティング ■著者プロフィール ●倉本栞:日本マイクロソフト株式会社テクニカルスペシャリスト&エバンジェリスト。大学院で物理学を専攻、AIの可視化について研究した後、2022年より日本マイクロソフト株式会社に入社。Power Platform導入の支援やエバンジェリスト活動などに従事。エンタープライズ企業へのCopilot Studio導入に関わる。 ●小金澤蓮:日本マイクロソフト株式会社プログラムマネージャー。大手システムインテグレータ勤務の後、2019年日本マイクロソフト株式会社に入社し、Copilot Studioを含むPower PlatformとDynamics 365の技術サポートを経て、通信・小売・公共を中心とした幅広い業界のお客様にPower Platformの導入/活用を支援。現在はPower Platformの製品開発チームに所属し、プログラムマネージャーとして製品の利用推進や改善に従事。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIを使いこなしながらExcel VBAを学ぼう! 本書は、プログラミングが初めての方、またはVBAを少しだけ触ったことのある方を対象に、「ChatGPTを使いながら」VBAを勉強する方法をお伝えします。もちろん、著者による解説もしっかりありますので、それによりVBAを正しく学びつつ、ChatGPTをサポート役として使いこなす方法を身につけていきます。 1章 ChatGPTをはじめよう 2章 VBAをはじめよう 3章 プログラムの基本 4章 プログラムの流れ 5章 プログラムの部品化 6章 オブジェクトとコレクション 7章 セルの操作 8章 プログラムの開発と保守 株式会社プランノーツ代表取締役。一般社団法人ノンプログラマー協会代表理事。 「日本の『働く』の価値を高める」をテーマに、ノンプログラマー向けデジタルリスキリング支援、組織のDX推進・越境学習支援、コミュニティ運営などを行う。 コミュニティ「ノンプログラマーのためのスキルアップ研究会」主宰。 Voicy「『働く』の価値を上げるスキルアップラジオ」パーソナリティ。 ブログ「いつも隣にITのお仕事」運営。 NewsPicksプロピッカー。 東京工芸大学大学院非常勤講師。 自著に「デジタルリスキリング入門」「Pythonプログラミング完全入門~ノンプログラマーのための実務効率化テキスト」「パーフェクトExcel VBA」「詳解!GoogleAppsScript完全入門」「ExcelVBAを実務で使い倒す技術」。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この1冊でGit&GitHubが完璧に!◆ オールカラーでわかりやすいと好評の図解即戦力シリーズの「Git&GitHub」の入門書です。 Gitは世界でいちばん使われているバージョン管理システムです。Gitを開発に取り入れることで、バージョン管理が楽になり、チーム開発がスムーズにできるようになります。近年広がりを見せている「AI駆動開発」のツール(Claude Codeなど)にもGitは必須になっています。さらにGitを導入しているかどうかで、チーム開発の生産性は大きく変わってきます。しかし、コマンド操作が直感的ではない、ブランチの仕組みが理解しづらいなどの理由で使いこなすのが難しく、自信をもって使える人が少ないというのが現状です。 そこで、図解を用いた解説を用いてコマンド操作のイメージをつかむ→実際にコマンドを入力→出力するという流れを繰り返すことで自然とGitとGitHubの操作が身に付きます。これからGitやGitHubを使いたいと思っている初心者が、GitとGitHubの操作の意味を一通り理解し、チーム開発に参加できるスキルまで1冊で身に付く実践的な入門書です! ■こんな方におすすめ ・これからGitやGitHubを使いたいと思っている初心者 ・特に若手エンジニアやエンジニアを目指す学生 ■目次 第1章 Gitとは何か?~基本理解を深めよう 第2章 Gitの基本概念を詳しく知ろう 第3章 環境構築しよう 第4章 Gitの初歩的な操作を体験しよう 第5章 コミットについてもっと知ろう 第6章 ブランチを使って開発を効率化しよう 第7章 マージについて理解しよう 第8章 GitHub を利用したチーム開発の基本操作を知ろう 第9章 GitHub を使ったチーム開発の流れを追ってみよう Appendix 知っておくと便利なGitコマンド ■著者プロフィール ●監修者:ひらまつしょうたろう:神奈川県生まれ、京都大学農学部卒。ITやAIのベンチャー企業数社を経て独立。初心者の効率的な学びを支援するプログラミング教育の専門家として、のべ15万人以上を指導。動画教材開発、書籍執筆、企業研修など多角的に活動する。2026年より京都大学大学院情報学研究科修士課程にて教育情報学の研究を開始。プログラミング学習サービス「Devroot Academy」運営。高等学校教諭一種免許状(情報)保持。 ●著者:リブロワークス:「ニッポンのITを本で支える!」をコンセプトに、IT書籍の企画、編集、デザインを手がける集団。デジタルを活用して人と企業が飛躍的に成長するための「学び」を提供する(株)ディジタルグロースアカデミアの1ユニット。SE出身のスタッフが多い。最近の著書は、 『 PowerPoint シゴトのドリル 本格スキルが自然と身に付く』( 技術評論社) 、『はじめてでも合格!シスコ技術者認定 CCSTサイバーセキュリティ テキスト&模擬問題』(インプレス)、『Pythonレベルアップドリル 初心者から一歩進むための厳選問題集』(翔泳社)など。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 GPT-4に匹敵、もしくは超える性能を持つ4つの次世代AIモデルをピックアップ。Claud、Command-R、Gemini、LalmaをPythonとJavascrip(Node js)で、プログラミングするための基礎知識を解説! 本書まえがきより 「AI の進化についていけない……」 内心、そう思っている人は多いんじゃないでしょうか。 次々とリリースされる新しいLLM、AI チャット、その他諸々のAI 関連のサービス。「AI の機能を活用してアプリやサービスを作成したい」と考えていても、このスピードについていけない。何を、どれを使えばいいのかわからない。 そんな人のために、本書は現時点で「次世代AIモデル」と断言できる4つのLLMをピックアップし、それらをプログラミングするための基礎知識を身につけていきます。 現在、OpenAI 以外のもので「これは押さえておくべき」と言えるLLMは4つだけです。 ◦ Anthropic/Claude ◦ Cohere/Command-R ◦ Google/Gemini ◦ Meta/Llama これらの最新版さえ押さえておけば、当面の間、AIの最先端に居続けることができるでしょう。 この4つのモデルはOpenAI のGPT-4 に匹敵するか、これを超える性能を持つと評価されているものです。 今の時代に「最新のAI を活用したい」と思うなら、これらの中からモデルを選定し、使い方をマスターするのが一番です。 これらはいずれも非常に高い性能を持っていますが、その働きや使い方は微妙に違います。本書でこれらのモデルの性格を理解し、自分にとってどのモデルを使うのが最適か判断して下さい。 Chapter 1 次世代AIモデルを理解する 1.1. 大規模言語モデルの進化と現状 Chapter 2 Claude APIを利用する 2.1. Claude API利用の準備 2.2. PythonでAPIを利用する 2.3. JavaScriptでAPIを利用する 2.4. HTTPリクエストによるアクセス Chapter 3 Command-R APIを利用する 3.1. Command-R API利用の準備 3.2. PythonでAPIを利用する 3.3. JavaScriptでAPIを利用する 3.4. HTTPリクエストによるアクセス Chapter 4 Llamaを利用する 4.1. クラウドAPIからLlamaを利用(Groq) 4.2. PythonでLlamaを利用(Groq) 4.3. JavaScriptでLlamaを利用(Groq) 4.4. ローカル環境でLlamaを利用(Ollama) 4.5. HTTPリクエストで利用(Ollama) Chapter 5 Geminiを利用する 5.1. Google AI Studioの利用 5.2. PythonからGeminiを利用する 5.3. JavaScriptからGeminiを利用する 5.4. HTTPリクエストでGeminiを利用する
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【仕事で使えるデザインスキルを身につける!】 「デザインの仕事をしたい!」就職、転職、副業で人気のデザインのお仕事。はたまた、「ちょっとやっといて。」と、デザイナーでもないのに仕事を頼まれることも。「どうしよう、デザインを学びたい!」そんな皆さんのために、IllustratorとPhotoshopを使ったデザインの基本を学べる1冊です。IllustratorとPhotoshopにはじめて触れる人のために、サンプルファイルや画像をダウンロード提供。本を買ったその日から、学習を始められます。 ■こんな方におすすめ ・デザイナーじゃないのに、会社でデザインを頼まれてしまった人 ・デザインスキルを身につけて、転職に役立てたい人 ・デザインの勉強をしてデザイナーになりたい人 ■目次 ●Introduction ソフトの基本操作 操作画面と名称 アプリケーションを起動・終了する パネルを操作する 作業画面を拡大・縮小する 操作を取り消す ファイルを保存・別名保存する Illustratorで図形を作成する Illustratorで色を設定する Illustratorで図形を変形する Illustratorのダイレクト選択ツールで図形を変形する ●Chapter1 名刺を作ろう STEP1 名刺のベースを作成する STEP2 名刺に文字を入力する STEP3 ロゴを配置する ◯名刺のバリエーション 01 横組みレイアウトの名刺 02 縦組みレイアウトの名刺 03 色を使った名刺 04 図形を使った名刺 05 画像を使った名刺 ●Chapter2 ポストカードを作ろう STEP1 メインになる画像を配置する STEP2 配置した画像を補正する STEP3 テキストを入力する STEP4 飾り用の画像を切り抜く STEP5 飾り用の画像を配置する STEP6 地図を作成する ◯ポストカードのバリエーション 01 影を合成したポストカード 02 たくさんの画像を使ったポストカード 03 文字を使ったシンプルなポストカード 04 図形を使ったポストカード 05 合成画像を使ったポストカード ●Chapter3 ポスターを作ろう STEP1 ポスターのベースを作成する STEP2 リードの文字を作成する STEP3 タイトルを作成する STEP4 Photoshopで画像に効果をつける STEP5 Illustratorで複数の画像に同時に効果をつける STEP6 ドロップシャドウ付きの文字を作成する STEP7 奥行き感のある飾り文字を作成する STEP8 本文と地図を配置する STEP9 店舗情報を作成する ◯ポスターのバリエーション 01 グレースケール画像を使ったポスター 02 素材を使ったポスター 03 切り抜き画像を使ったポスター 04 画像をメインに使ったポスター 05 グラデーションを使ったポスター ●Chapter4 小冊子を作ろう STEP1 メニューのベースを作る STEP2 表紙(表1)を作成する STEP3 表紙(表1)の画像を配置する STEP4 表2、ページ1を作成する STEP5 ページ2、3を作成する STEP6 ページ4、表3を作成する STEP7 裏表紙(表4)を作成する ◯小冊子のバリエーション 01 縦書きで文字中心のページ 02 雑誌のように画像と文字がたくさんあるページ 03 見開きで画像を大きく使ったページ ●Chapter5 応用編 Illustrator&Photoshopの便利な機能 01 グラデーションの適用 02 グラデーションガイドを使った編集 03 クリッピングマスク~Illustrator 04 不透明マスク 05 パターン 06 パス上文字 07 エリア内文字 08 テキストの回り込み 09 効果を使ったパスの変形 10 ブレンド 11 カラーガイドを使って色を適用する 12 全体の色をガラッと変更する 13 テキストのアウトライン化 14 欧文回転・縦中横 15 横幅を変える 16 フォントの管理 17 素材を使う[Adobe Stock] 18 描画モード 19 明るさ・コントラスト 20 カラーフィルター 21 彩度の調整 22 色相・彩度・明度の調整 23 トリミング・角度補正 24 スポット修復ブラシ 25 レイヤーマスクでの画像の一部を補正する 26 レイヤーマスクを修正する 27 クリッピングマスク~Photoshop 28 フィルターギャラリー 29 ぼかしギャラリー 30 スマートフィルター 31 入稿の準備~Photoshop 32 入稿の準備~Illustrator ■著者プロフィール 宮川千春、木俣カイ(I&D):印刷媒体、WEBなどのデザインをはじめとして、企画・コーディネーション、教育・執筆まで幅広く手掛ける。自然に囲まれた事務所で、かわいい猫たちと一緒に活動中。
-
データベースの仕組みや考え方を クラウド&PCで動かしながら学ぶ! 【本書のポイント】 ●手を動かす実習でデータベースの動作と仕組みをつかめる ●SQLだけでなくコストの考え方や障害に備える方法も図解でわかる ●需要が高まるクラウドでのデータベース操作にも対応 【こんな人におすすめ】 ●データベースについて基本的な知識を学んでおきたいエンジニア ●データベースを利用するシステムの運用・発注などの担当者 ●データを扱う業務に携わるビジネスパーソン 【本書の内容】 本書では、身の回りでもあらゆる場面で用いられる「データベース」について、その考え方や動作の仕組みなどの基本をきちんと学べます。 「やってみよう」のページでは、実際にデータベースを手元のPCやクラウド環境で動かして挙動を学べるほか、とっつきにくい概念を身近な例から考えてみるクイズを用意しています。 「学ぼう」のページでは、実習の内容を解説するとともに、データベースの操作だけでなくコストや障害対策、パフォーマンスについての考え方などデータベースに関わるすべての人に必須の知識を身につけられます。 【目次】 Chapter 1 データベースって何だろう ~その用途と役割~ Chapter 2 リレーショナルデータベースって何だろう ~最も代表的なデータベース~ Chapter 3 データベースにまつわるお金の話 ~イニシャルコストとランニングコスト~ Chapter 4 データベースとアーキテクチャ構成 ~堅牢かつ高速なシステムを構築するために~ Chapter 5 DBMSを操作する際の基本知識 ~操作する前に知っておくこと~ Chapter 6 SQL文の基本を学ぼう ~SELECT文を理解する~ Chapter 7 トランザクションと同時実行制御 ~複数のクエリをまとめる~ Chapter 8 テーブル設計の基礎 ~テーブルの概念と正規形~ Chapter 9 バックアップとリカバリ ~障害に備える仕組み~ Chapter 10 パフォーマンスを考えよう ~性能を向上させるために~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スタースキーマを理解しきれてない カーディナリティも理解できてない ダッシュボードのことまで考えてない エラーへの迅速な対応には自信がない 以上、全てNG。 入門レベルで満足するのはもうやめましょう。 「設計」や「モデリング」を知らずして、パワークエリを使えるとは言えません。 M言語もDAXも、避けて通ることはできません。本書は、パワークエリの「実戦のための技術」を身につけていただくための一冊です。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆資料作成、調査、自動化──Google AIで全部。◆ 最新の画像生成モデル「Nano Banana」による資料図解から、言葉だけで動く自律型エージェントの構築まで。 この1冊で、あなたの働き方を次世代のスタンダードへアップデートできます。 ■こんな方におすすめ ・Gemini、NotebookLM、Workspace Studioなど、Googleの最新AI機能をまるごと知りたい方 ・資料作成、調査、議事録など、日々の業務にAIを取り入れて時短・自動化したい方 ・プロンプトを毎回考えるのが面倒で、「自分専用AI」や「自律型エージェント」に仕事を任せたい方 ■目次 序章 Google AIサービスの全体像を把握する 第1章 Gemini基本:操作の基本とスマホ活用 第2章 Gemini応用:実務を時短化するマルチワーク術 第3章 Deep Research:調査業務を完全自動化する 第4章 Gem:自分専用AIでタスクを標準化 第5章 アプリ連携:Googleツールを横断活用する 第6章 NotebookLM基本:膨大な資料を瞬時に把握・分析する 第7章 NotebookLM応用:資料を新たな価値に再加工する 第8章 Workspace Studio:言葉で操る「自律型エージェント」 ■著者プロフィール 澤田竹洋(さわだ たけひろ):浦辺制作所代表。これまで執筆・編集してきたIT系書籍は優に100冊以上に及ぶ。企画から携わった書籍のなかには、発行部数が50万部を超えたものも。Microsoft Officeやプログラミングに明るく、ライターとしてのキャリアも長い。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【画像生成AI Stable Diffusionの使い方と注意点がわかる!】 Stable Diffusionは、無償で利用でき、ユーザーのPCで自由自在に画像生成が可能な画像生成AIです。 本書では、Stable Diffusionに初めて触るビギナーにもわかりやすくその使い方を一から解説し、さらに画像を作り込むうえで欠かせない拡張機能、オリジナルキャラクターをAIに覚えさせるLoRAの作成方法といったStable Diffusionを使いこなすうえで知っておきたい知識までを網羅して解説します。 さらに画像生成AI、とくにStableDiffusionを利用するうえであらかじめ知っておくべき著作権に関する知識について、アーティファクト法律事務所の弁護士水口瑛介氏が解説します。 ■こんな方におすすめ ・Stable Diffusionによる画像生成に実際に取り組んでみたい方 ・Stable Diffusionでより思い通りに画像生成をしたい方 ■目次 ●第1章 Stable Diffusionの基本 はじめに Stable Diffusionの動作環境 環境構築とWebUIのインストール WebUIの通常インストール 簡易インストーラー「Stability Matrix」 WebUIの日本語化 txt2img機能を使用した画像生成 画像生成のパラメータ ●第2章 プロンプトを駆使した詳細な画像生成 プロンプトとは タグ方式とCLIP方式 ポジティブプロンプト・ネガティブプロンプトの書き方 強調表現の書き方 プロンプトを修正し、豊かな表現にする 特殊なキーワード ●第3章 快適な画像生成のための環境整備 プロンプトの入力を簡単にする プロンプトに揺らぎを追加する Chrome拡張機能でプロンプトブックマークを作成する ファイル管理ツールで画像を整理する ●第4章 画像生成を極める 高画質化で書き込みを増やす 色塗りの改善 ControlNetで表現力を向上させる LoRAでオリジナルキャラをAIに覚えさせる ●第5章 画像生成AIと著作権(アーティファクト法律事務所 水口瑛介弁護士) 1. はじめに 2. 著作権法に関する前提知識 3. 生成AIを用いて制作した画像が著作物であるか 4. 第三者が著作権を有するイラストと似た画像が生成されてしまった場合、著作権侵害になるか 5. 自分のイラストが生成AIの学習に使用されることを拒否できるか 6. まとめ ●第6章 プロンプト集 はじめに パート別プロンプト集 人物以外のプロンプト 制作サンプルとプロンプト ■著者プロフィール 大﨑顕ー:AIイラストに魅了され2023年1月から作成に取り組む。ファンタジー、サイバーパンク、美人画を中心に作品制作。主にStable Diffusionを使い、AIによってもたらされる予期せぬ美しさからインスピレーションを得て作品に生かす。得られた知見をもとにHow-To本の執筆も手がける。 水口瑛介:弁護士。アーティファクト法律事務所代表。東京大学法学部卒。音楽、スポーツ、ファッション、インターネットなどエンターテインメント・クリエイティブ分野の案件を多く手掛ける。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ChatGPTがこの1冊ですぐに使いこなせる!◆ 本書は、対話型生成AIサービス「ChatGPT」の解説書です。 ChatGPTの得意とする自然な文章を生成する機能を利用して、文書の作成、テキストの翻訳や要約など、おもにテキスト処理の業務を大幅に改善するためのアイデアを多数紹介しています。そのほかにも、Excelやプログラミングでの活用、企画のアイデア出しや製品のマーケティングに使う方法、より精度の高い回答を得られるためのテクニック、有料版の機能を利用したさらなる活用方法など、ChatGPTを使いこなすためのノウハウをこの1冊に詰め込んでいます。具体的な質問の仕方を載せているので、本書があればすぐにChatGPTを使いこなすことができます! ■こんな方におすすめ ・ChatGPTを活用したいビジネスマン、クリエーター 生成AIの使い方をはじめて学ぶ人 ■目次 第1章 ChatGPTの基本的な使い方 第2章 より正確な回答を得る! プロンプトテクニック 第3章 長文も一瞬! 文書の作成テクニック 第4章 間違いを即発見! 文章の編集テクニック 第5章 面倒な作業も時短! 情報収集&分析テクニック 第6章 ひらめきをカタチに! アイデア出しテクニック 第7章 コード作成も一瞬! プログラミングテクニック 第8章 暮らしに役立つ! 個人活用テクニック 第9章 もっと使いこなしたい! ChatGPTのさらなる活用テクニック 第10章 手のひらにAI! スマートフォン活用テクニック
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビデオ会議、チャット、ファイル共有、プレゼン…… 突然の打ち合わせでも迷わず操作!もう焦らない! 大切な相手とのやり取りでもスムーズに! 好感度アップ! コロナ過における在宅勤務やテレワークの推奨を契機に、インターネットを介したビデオ会議やオンラインミーティングが急速に普及しました。そんな中、ビジネスツールの定番となったのが「Microsoft Teams」(以下、Teams)です。ビデオ会議やビジネスチャットを手軽に実現できることから、多くの企業が活用し始めました。 ところが、Teamsを実際に使ってみると「操作方法がわからない」「資料の共有がうまくいかない」「チャネルとチャットの違いは?」など、疑問がどんどん湧いてきます。大事な会議やプレゼンの最中に操作に戸惑い、あたふたした経験は多くの人にあるでしょう。グループチャットに余計なメッセージを“誤爆”して恥をかくような失態も、できるだけ避けたいものです。 そんな皆さんの悩みを解決するのが本書の狙いです。Teamsを活用するうえで知っておきたい操作の基本から実用ワザまでを、実践的に解説しています。 WordやExcelなどのOfficeアプリが仕事に不可欠であるように、もはやTeamsもビジネスパーソンの必携ツールになりました。自由に外出・面会できるようになった現在も、Teamsを使うことによる業務効率化の恩恵は計り知れません。その活用スキルを本書でぜひ身につけてください。 ●ビジネスコミュニケーションの必須ツール「Microsoft Teams」の即効テクを網羅! ●読みながらのパソコン操作が快適な★ガバっと180度開く特別製本★
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ゆるいのに、なぜか刺さる。◆ 「資料作成って、なんでこんなに時間がかかるんだろう…」 「資料をがんばって作ったのに、提案は承認されなかった…」 そんなビジネスパーソンの悩みに応える、“がんばりすぎない”資料作成入門が登場です。 本書のテーマは、「60%の力で、120%うまくいく」こと。 完璧なデザインや難しいテクニックを追い求めるのではなく、「ちゃんと伝わる」「ちゃんと決裁が通る」ことに集中した、“ゆる資料作成”の考え方を解説します。 「何を書けばいいかわからない」 「PowerPointを開いたまま止まってしまう」 「資料作りで残業したくない」 そんな人でも大丈夫。 はりねずみ物産、総務部の針山さんは、 「電子サインシステム導入の提案」 をテーマに、プレゼン資料を作成します。 ・資料作成前の考え方 ・伝わるストーリーの組み立て ・最低限で“それっぽく見える”デザイン ・会議準備とプレゼンのコツ など、必要なのは「Officeの基本操作」と「伝える工夫」だけ。 難しい統計や高度なデザインスキルは不要です。さらに、 ・すぐに作れる鉄板ストーリー ・決裁者タイプ別の刺さる伝え方 ・生成AIを使った文章整理 ・短時間で“通る資料”を作るコツ など、すぐに仕事で使える実践ノウハウも満載。 "ゆる資料作成"の方法を、一緒に学んでいきましょう! ■目次 ●Chapter 0 この本で作れる“ゆる資料” ・最小限のそれっぽい資料 ・ゆるいけどしっかり刺さる資料 ●Chapter 1 資料作成の“前提”をゆるめてみよう ・目指すのは「ゆる資料作成」 ・資料を作る前に考えるべきこと ・完璧ではないけど手抜きでもない「ほどよい」の感覚 ●Chapter 2 伝わりやすい“物語”を作る ・「はりねずみ物産」針山さんの資料作り ・物語の要素を書き出してみる ・「タイトル」は一目で内容がわかるものにする ・「背景」は目線合わせが目的 ・「課題」は1つのメッセージで表現する ・「解決策」は決裁者に向けた選択肢 ・「効果」は決裁者の価値観に合わせる ・「計画」は具体的な進め方を書く ・資料作成メモのチェックポイント ・資料作成メモからメッセージを考える ・キーメッセージを考える ・経営方針と企画の整合性を取る ●Chapter 3 スライドをデザインする ・テンプレートを準備する ・メモ内容をテンプレートに流し込む ・アイコンで「見出し」を装飾する ・「背景」に図を入れて直感的に伝える ・「背景」に表を入れて客観的に伝える ●Chapter 4 スライドに“説得力”をつける ・「課題」にグラフを入れて説得力を高める ・「解決策」の図は色設計で明るく見せる ・「解決策」の理由を比較表で表す ・「効果」が見える化する投資回収計画を作る ・「計画」に概算スケジュール・体制図・会議体を追加する ・スライドの「文字」を強調する ・「要約スライド」「締めのスライド」を作る ●Chapter 5 会議で“ゆるい状況”を作る ・会議で有利な状況を作る方法 ・会議の場所を使い分ける ・会議の参加者を調整する ・飽きさせない「時間配分」 ・飽きさせない「コンテンツ設計」 ・失礼のない会議依頼とは? ●Chapter 6 プレゼンを“ゆるく”成功させる方法 ・相手の立場を考えると気持ちが落ち着く ・いまいちな印象を与える4つの言い回し ・カンペなしで話すと対応力が広がる ・スライド説明で使えるプレゼンテクニック ・信頼を失うやってはいけない説明 ・質疑応答では沈黙を作らないことが大事 ・決まったことを確認して会議を終了する ・資料が刺さっても企画が通らないことはある ●Chapter 7 承認判断の“裏側”を知ろう ・資料を見る決裁者が考えていること ・資料を公平に評価する基準 ・決裁者の6つの意思決定タイプ ■著者プロフィール 石黒由兼:株式会社ベネッセコーポレーション所属。教育×ITの現場で資料作成と業務改善に携わってきた。一方、個人では行政アドバイザーとして、複業クラウドを通じ福井県坂井市・北海道赤井川村で自治体職員の資料作成を支援。
-
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この度は、「クリスタ道場男子キャラクター専科」を手にとっていただき、誠にありがとうございます。 本書は、“魅力的な男子を描く"ことをテーマとしたデジタルイラスト・マンガ制作のガイドブックです。 美麗なイラストやマンガの原稿はどんなふうに描かれてるのか?そんな疑問にお答えするべく、かっこいい男子を描いたイラストやマンガを作例として、その制作のプロセスを紐解いていきます。 そして、もう一つのテーマはデジタルであることです。 解説には、シェアNo.1を誇るペイントツール、CLIP STUDIO PAINTを使用しています。 どんな機能を選ぶのか、どんなふうに色を設定するのか、どんなブラシを使うのかなど、作例ができていく過程を見ながら学ぶことができます。 第1章では、CLIP STUDIO PAINTの基本的な機能と操作方法について解説しています。 第2章では、かっこよく見せるポイントやポーズなど、男子を描くときの基礎的な知識やコツについて解説しています。 第3章では、カラーイラストを描くときの基本的なテクニックについて紹介しています。キャンバスの作成からラフ、線画、下塗り、影、色調補正…とベーシックな工程を順を追って解説しています。 第4章では、前章に引き続き、カラーイラストについて完成までのメイキングをみていきます。 第5章では、CLIP STUDIO PAINTを使ったマンガの描き方を解説します。マンガの制作はPRO版でも可能ですが、一部マンガ制作に特化したEX版にしかない機能も交えながら解説しています。 本書では、できるだけベーシックな技法を紹介するように努めました。作品の作り方はさまざまで、イラストレーターやマンガ家はそれぞれ自分なりの技法を持っています。 この本をきっかけに、自分なりの描き方を見つけていただけたら幸いです。 (本書「まえがき」より)
-
多くのユーザーに愛されるテキストエディタVimの解説書です。Vimの基本操作から、便利なコマンド、更にプラグインの作り方まで解説しています。もっと深くVimを知りたい人から、Vim初心者にも楽しめる内容です。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●パソコン仕事がみるみる速くなる! ●86種の実用キー操作で効率爆上がり! 「ショートカット」は、英語で「近道」を意味する言葉。つまり「ショートカットキー」とは、面倒なパソコン作業を“最短距離”でこなすための、便利なキー操作のことです。本書では、仕事効率化に役立つ実用ショートカットキー86種をピックアップして、利用シーンを例示する図版とともに、わかりやすく解説しています。25年以上にわたり、パソコン仕事のスキルアップ情報を提供してきた雑誌「日経PC21」の編集部が、そのノウハウを凝縮して執筆しました。「毎日の仕事を速くして時短を進めたい」「操作の無駄を減らして楽をしたい」といった方におすすめの1冊です。 【目次】 第1章 Windowsの操作 第2章 ファイルの操作 第3章 Office共通の操作 第4章 Excelの操作 第5章 Wordの操作 第6章 ブラウザーの操作
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●仕事ができる人はラクして時短する! ●面倒な仕事はすべてAIに丸投げ! ●毎日の仕事で役立つプロンプト例が満載! ChatGPTは、チャット(会話)をする感覚で質問をしたり要望を伝えたりすると、質問への回答、情報の提示、文章の作成、アイデアの提案などを行ってくれる生成AI(人工知能)のサービスです。本書では、ChatGPTを仕事に役立てる際のコツや、実務に生かすためのポイントを、利用シーンに即して分かりやすく解説しています。 ChatGPTを賢く使いこなせば、情報の収集、メールや文書の作成、翻訳や要約、企画の立案、データ整理など、それまで手間と時間をかけてきた作業が、驚くほど速く、簡単にこなせるようになります。そのために必要なプロンプト(質問文・依頼文)の実例を本書では多数紹介しています。 “超優秀なアシスタント”さながらにChatGPTを活用し、毎日の仕事を楽にしたい、時短を進めたい、といった方におすすめの1冊です。 <本書で紹介するプロンプトの例> ・業界用語・専門用語をわかりやすく解説 ・情報収集のためにアンケート項目を作成 ・新商品のキャッチコピーを考える ・カフェで提供する秋の新メニューを聞く ・新製品をSNSで売り込むアイデアを相談 ・会議の展開を事前にシミュレーション ・社内研修プログラムを作成してもらう ・書きづらい始末書の下書きを依頼 ・取引先にお礼のメールを書く ・クレームのメールを英語で書いてもらう ・SNSに投稿する宣伝文を作成 ・新製品キャンペーンの企画書を依頼 ・顧客のニーズを調査し、報告書にまとめる ・商品一覧をカテゴリーで自動分類 ほか、実務で役立つ事例を多数紹介!
-
【仕事も趣味も、タスクも日誌も。あらゆる情報をつなげて整理しよう】 ノートやメモを作成・管理するためのさまざまなツールがあふれるなか、昨今とくに注目を集めているのが、ノート間の「つながり」に着目したObsidianというツールです。本書ではObsidianの基本的な使い方と考え方、さらにはさまざまなプラグインを取り入れた活用のアイデアを紹介していきます。仕事も趣味も、タスクも日誌も……あらゆる情報をつなげ、あなた専用の「もうひとつの脳」を育てましょう! ■こんな方におすすめ -Markdown形式でメモを取りたい、情報を整理したいITエンジニア -ノート術に興味があるビジネスパーソン -覚えることの多い医療系や法学系などの学生 ■目次 第1章:情報をつなげればノートは育つ 1.1:ノートアプリに最低限求められること 1.2:よく使われる「ノートアプリ」の機能たち 1.3:けれど「フォルダで分類」は難しい! 1.4:ノートをつなげて管理しよう 第2章:Obsidianをはじめよう 2.1:Obsidianの特徴 2.2:Obsidianの基本操作 2.3:Obsidianのプラグインとカスタマイズ 2.4:複数デバイスでの同期 第3章:Obsidianを習慣化しよう 3.1:デイリーノートで作る気軽な日誌 3.2:仕事の情報はすべてObsidianへ! 3.3:趣味の本や映画もObsidianで整理 第4章:Obsidianでタスクも管理しよう 4.1:タスク管理の考え方 4.2:タスクとカレンダーをつなげる 4.3:タスクとノートをつなげる 4.4:タスクとプロジェクトをつなげる 第5章:あらゆるものをつなげて新しいアイデアを発想しよう 5.1:思考をつなげるノート作成の考え方 5.2:Obsidianでノート間のつながりを見る 5.3:視点を変えて、つながったデータを可視化する 第6章:データベースで細かな情報まで自在に管理しよう 6.1:データベースとしてノートをつなげる 6.2:データベースとして活用する 付録:Markdownリファレンス ■著者プロフィール 増井敏克:増井技術士事務所代表。技術士(情報工学部門)。情報処理技術者試験にも多数合格。ビジネス数学検定1級。「ビジネス」×「数学」×「IT」を組み合わせ、コンピュータを「正しく」「効率よく」使うためのスキルアップ支援や、各種ソフトウェアの開発を行っている。著書に『基礎からのプログラミングリテラシー』『基礎からのWeb開発リテラシー』(技術評論社)、『「技術書」の読書術』『プログラマ脳を鍛える数学パズル』『図解まるわかり データサイエンスのしくみ』(翔泳社)、『プログラミング言語図鑑』(ソシム)、『RとPythonで学ぶ統計学入門』(オーム社)などがある。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ショートカットキーだけじゃない! 最速手順で最高の成果を発揮するワザ満載 本書は仕事を速く、楽に、確実にこなすための“パソコン操作術”の決定版。 操作を効率化するためのショートカットキーはもちろん、Excel、Word、文字入力、ファイル操作… あらゆるシーンに対応できる時短操作ワザを幅広くご紹介します。 ■目次 第1章 アプリやファイルを素早く開く・閉じる 第2章 コピペを究めて徹底的に効率化 第3章 データの入力を高速化&省力化 第4章 無駄な時間を省く「探す」技術 第5章 データ編集の超速テクニック
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Microsoft Teamsは、プロジェクトのメンバーとオンラインで共同作業を行うためのコラボレーションツールです。本書では、メッセージの見落としを防ぐ通知の設定、Copilotを使った過去のメッセージの探し方、カレンダーを使った会議のスケジュール予約、Copilot Chatを使った業務の効率化、Copilotを使った会議のAI分析、メンバーと共有したファイルの管理方法など、実務に役立つTeamsの必須スキルを解説しています。企業向け有料プランのMS365 Business Basic/MS365 Business StandardのTeamsに対応。 ■目次 第1章 Teamsの基本の技 第2章 チャネルの技 第3章 メッセージとチャットの技 第4章 Teams会議の技 第5章 Copilot Chatの技 第6章 チームの管理の技 第7章 Teams会議の管理の技 第8章 共有とアプリ連携の技
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Excel VBAプログラミングもChatGPTに任せよう◆ 本書は、従来の学習スタイルを覆す「まったく新しいコンセプトのExcel VBAの入門書」です。 Excelの定型業務などはマクロプログラミングで自動化できるとご存じの方も多いでしょう。今では面倒なプログラミングはChatGPTのようなAIが代行してくれるようになりました。 これから私たちが習得すべきは、AIと対話するスキルです。どのようにChatGPTを活用したら目的のマクロを作れるようになるのか。本書は3ステップで解説しています。最初のステップでは、従来のマクロ記録機能にChatGPTを取り入れ、これだけでメリットがいかに大きいかを実感してもらいます。次のステップではさっそく、マクロ記録では作れないマクロに取り組みます。従来と異なるのは「過不足のない正しい情報」でChatGPTに指示を送るスキルの習得。そのために必要となる「4つの知識」に重点をおき解説します。仕上げの最終ステップでは、ChatGPTの「特徴」を理解し、最大限に活用するためのテクニックを学習。本書はさらに、自動作成できるマクロを身近に感じていただけるよう「ChatGPTプロンプト集」も付けました。 どうぞ、最速でマクロ&VBAを身につけてください。 ■こんな方におすすめ ・てっとり早く学習したい入門者 ・AIを使ってラクに作りたいひと ■目次 Chapter 1 マクロ記録とChatGPTの使い方 1-1 マクロを作るための基礎知識 1-2 「マクロの記録」とVisual Basic Editorの基礎知識 1-3 マクロを含むブックを保存する/開く 1-4 「マクロ記録×ChatGPT」でマクロを自動生成する Chapter 2 ブックとシートをVBAで操作する 2-1 余白の設定作業でChatGPTへの指示力を磨く 2-2 ブックを開く/保存する/閉じる 2-3 シートを追加/削除する 2-4 Visual Basic Editorの使い方 Chapter 3 セルをVBAで操作する 3-1 VBAでのセルの基本操作 3-2 Withステートメントを理解する 3-3 VBAでデータベースを操作する Chapter 4 変数を理解する 4-1 変数を使用してみる 4-2 変数のデータ型 4-3 変数の名前付け規則と変数を宣言する場所 4-4 MsgBoxの使い方と演算子 4-5 プロパティの値を取得する Chapter 5 条件分岐を理解する 5-1 If...Then...Elseステートメント 5-2 Ifステートメントの演算子 5-3 Ifステートメントをより高度に使う 5-4 Select Caseステートメント Chapter 6 繰り返し処理(ループ)を理解する 6-1 For...Nextステートメント 6-2 オブジェクトとコレクション 6-3 For Each...Nextステートメント 6-4 Do...Loopステートメント Chapter 7 メッセージボックスとダイアログボックスを表示する 7-1 メッセージボックスで押されたボタンを判断する 7-2 組み込み定数とオブジェクトブラウザー 7-3 ダイアログボックスでデータの入力を促す Chapter 8 VBA関数で文字列と日付を操作する 8-1 VBA関数とは? 8-2 文字列の取得と文字列の変換 8-3 日付を操作する 8-4 数値の変換と値のチェック Chapter 9 イベントプロシージャ 9-1 イベントプロシージャを作成する Chapter 10 親マクロと子マクロ(サブルーチン) 10-1 マクロの部品化 10-2 サブルーチンを引数付きで呼び出す 10-3 Functionマクロ Chapter 11 ChatGPTで理想的なマクロを作る究極のコツ 11-1 ChatGPTのクセを見抜き対応する 11-2 手作業だったらどうするかを考える習慣を付ける ■著者プロフィール 大村あつし:ITライター、小説家。VBA(Excelのマクロ)の解説を得意とし、2000年代後半にはAmazonで当時はカテゴリーがあったVBA部門で1~3位を独占して上位14冊中9冊を占めるセールスを記録するなど、「日本一成功したVBAライター」と評されている。また、資格「VBAエキスパート」とMicrosoft Officeコミュニティサイト「moug.net」の創設者である。著書は90冊超。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わかりやすさで圧倒的な人気! PCスキル解説YouTuberの中で断トツのチャンネル登録者数50万人オーバーの金子晃之氏。書籍『大人気YouTuber方式 Excel&Wordの必須スキルが見るだけで身につく本』は、予約が殺到し異例の発売前重版になりました。その続編となる今作はExcelに特化し、より実践的で高度な内容になっています。今作も全項目、本書連動の解説動画付き。Excelは難しくてよくわからないというアナタも、本と動画の組み合わせで学べば、あっというまに理解できてしまいます。前作で学ばれた方は次のステップへ上がる一冊として。また、「基礎はわかっている」という方であれば、この本から始められると良いでしょう。 PC必須のご時世、Excelの実践スキルをマスターして、仕事効率を大幅にアップさせましょう!
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業務に応じた独自のCopilot(コパイロット)が作れる! 「Copilot Studio」(コパイロットスタジオ)は、自社のワークフローや業務に合わせた独自のCopilotを作成できるツールです。チャットボットの開発は専門性の高い分野でしたが、Copilot Studioはローコードで開発でき、社内の他システムやPowerPlatformなどと連携して、問い合わせ対応の業務を効率化することが可能です。 本書では「Copilot Studioの概要を知り、簡単な業務効率化のためのチャットボットが作れる」ことをゴールに、利用にあたっての基礎知識から、具体的な作り方、作成したチャットボットの展開方法までを解説しています。「Power Automate」や「AI Builder」などと連携したCopilotを手を動かしながら作ることで、Copilot Studioを使ったチャットボット開発の知識が身に付くようになっています。 ■本書の構成 <基本編> 第1章 Copilot Studioについて知ろう 第2章 簡単なCopilotを作ってみよう <活用編> 第3章 他システムと連携して注文状況を答えるCopilotを作成する 第4章 お客様の声を効率的に処理するCopilotを作成する <応用編> 第5章 機能を拡張してFAQに答える汎用的なCopilotを作る 第6章 カスタムCopilotの展開・運用を知ろう
-
その悩み、ChatGPTに相談しませんか。 企業ではExcelが不可欠なツールとなり、数式や関数の活用により作業効率が向上しています。 それらの作業は、関数や数式を覚えたり、マクロを使えば、もっと効率的で便利になるとわかっていても、勉強している時間がない、マクロまではとても手が出せない、と悩んでいるユーザーは少なくないでしょう。 しかし、その悩みを解決するためにChatGPTを利用できます。 ChatGPTは、ユーザーの要望に基づいて関数や数式、マクロのコードを提供し、簡単なコピー&ペーストで作業を自動化する手助けをします。 ExcelとChatGPTを組み合わせることで、詳しい知識がなくても作業の自動化が可能となり、Excel操作が苦手だった人も達人級の腕前になることができます。 本書で得られる主な効果 ・どんなグラフを作るべきかがわかる ・使うべき関数をアドバイスしてくれる ・VBAマクロを生成させる ・オリジナル関数をVBAで作る 【目次】 Chapter 1 ChatGPT×Excelは最強のビジネスツール Chapter 2 テキスト生成からExcelへ Chapter 3 Excel関数・マクロを調べる Chapter 4 ChatGPT APIで関数を使う Chapter 5 ChatGPTが生成したVBAマクロを使う Chapter 6 ChatGPT×Excelで仕事を自動化する ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 見た目の完成度を上げ、 伝わるグラフにする コツが分かる! 本編は「基本編」と「活用編」の2部構成となっており、「基本編」は表からグラフを作成する方法や、どのグラフにも共通する基本的なテクニックを、「活用編」は棒グラフ、折れ線グラフ、円グラフといった仕事でよく使うグラフの種類別に、分かりやすさや完成度を上げるテクニックを解説しています。この1冊でプレゼンテーションやデータ分析、情報の共有など、ビジネスシーンのさまざまな場面で役立つグラフの作り方が分かります。 ■このような人におすすめです ・グラフを使って分かりやすい資料を作りたい人 ・データを効果的に使い、プレゼンテーションに説得力を持たせたい人 ・伝わるグラフにするためのポイントが知りたい人 ■目次 <基本編> 第1章 グラフを作成しよう 第2章 グラフをきれいに修飾しよう 第3章 グラフの要素を編集しよう 第4章 元データを編集して思い通りにグラフ化しよう <活用編> 第5章 棒グラフで大きさや割合の変化を比較しよう 第6章 折れ線グラフで変化や推移を表そう 第7章 円グラフで割合を表そう 第8章 データの特性に合わせて数値を視覚化しよう 第9章 データを効果的に見せるテクニック
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Autodesk Fusionの使い方を作りながら身に付ける!◆ 人気の3D CAD「Autodesk Fusion」の入門書です。身近な作例を実際に作りながら、Fusionの基本的な使い方を身に付けることができます。ていねいな操作解説でつまずかずに学べます! 新機能にも対応し、「なぜこの操作をするのか」や「失敗しないためのコツ」などのポイント解説を大幅に増やしました。作例ファイルもダウンロードできるので、実際に操作しながらFusionの基本を身に付けることができます。また、3Dプリンターを使うときに知っておくとよい、ちょっとした知識も説明しています。 ■目次 第1章 Fusionの基本 ──Section01 Autodesk Fusionとは ──Section02 Fusionをインストールする(2025年2月現在) ──Section03 Fusionのライセンスと使用制限 ──Section04 Fusionの起動と終了 ──Section05 チームを作成する ──Section06 Fusionの基本画面 ──Section07 プロジェクトを作成する ──Section08 初期設定を行う ──Section09 データをアップロードする ──Section10 Fusionで扱えるデータと種類と用途 ──Section11 マウス操作と表示の切り替え ──Section12 ファイルを保存する 第2章 プリミティブで「立体」を作ろう ──Section01 直方体を作成する ──Section02 円柱を作成する ──Section03 球を作成する ──Section04 直方体と円柱を組み合わせる(結合) ──Section05 円柱と球を組み合わせる(切り取り) ──Section06 直方体と球を組み合わせる(交差) 第3章 モデリングの作成手順を知ろう ──Section01 スケッチの描き方を知る ──Section02 幾何拘束の付け方を知る ──Section03 寸法の入れ方を知る ──Section04 結合の使い方を知る ──Section05 切り取りの使い方を知る ──Section06 交差の使い方を知る ──Section07 編集の仕方を覚える ──Section08 材料や色の付け方を知る 第4章 押し出しフィーチャで「プレート」を作ろう ──Section01 ベースを作成する ──Section02 角を丸める ──Section03 文字を作成してカットする ──Section04 フィーチャ(文字)を編集して押し出す 第5章 回転フィーチャで「画鋲」を作ろう ──Section01 画鋲本体を作成する ──Section02 針を作成する ──Section03 角を丸める ──Section04 本体と針に材料を割り当てる 第6章 スイープと構築平面で「デスクライト」を作ろう ──Section01 ベースを作成する ──Section02 ライトカバーを作成する ──Section03 スイープで支柱を作成する ──Section04 ライトを作成する 第7章 ロフトとシェルで「ロート」を作ろう ──Section01 本体を作成する ──Section02 角を丸める ──Section03 シェルで薄肉化する ──Section04 先端をカットする 第8章 「蝶番」を作ろう ―― パーツ作成 ──Sectio01 蝶番Aを作成する ──Sectio02 蝶番Bを作成する ──Sectio03 結合ピンを作成する ──Sectio04 各部を計測する 第9章 「蝶番」を作ろう ―― アセンブリ作成 ──Section01 アセンブリの基本操作について知る ──Section02 ジョイントについて知る ──Section03 アセンブリの編集について知る ──Section04 締結部品を組み付ける 第10章 3Dプリンターの豆知識 ──Section01 3Dプリンターの原理 ──Section02 FDM方式の3Dプリンターの最新事情 ──Section03 3Dプリントのコツ ──Section04 プリントの印刷方向 ──Section05 内部充填率
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リモートワークの普及やチームでの共同作業の増加に伴い、Google スプレッドシートの利用が広がっています。リアルタイムでの共有・編集が可能である点や、クラウドベースならではの利便性が評価され、ビジネスの現場から教育機関、個人利用まで幅広い領域で注目されています。一方で、Excel と比べて歴史が浅く、ユーザーのノウハウが蓄積されていないため、その豊富な機能が十分に活用されていないケースが少なくありません。本書は、スプレッドシートに必要な操作や機能をすぐに確認できるリファレンス型の書籍です。基本操作や関数、グラフ作成はもちろん、独自関数、Gemini との連携、ピボットテーブルなど、実はよく知られていない便利機能まで幅広くカバーしています。日常的にスプレッドシートを利用する方はもちろん、業務効率化やコスト削減のためにこれから活用を検討している方にも最適な一冊です。
-
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【資料作成&デザインが、速く、ラクに、センスよく!】 ビジネスで使うプレゼン資料や販促ツールを、オンラインデザインツール「Canva(キャンバ)」でつくってみましょう! デザインセンスにイマイチ自信がない……という方でも、Canvaなら、センスのいいものがあっという間にでき上がります。 本書では、プレゼンテーションスライドをはじめとするビジネス資料、名刺やショップカード、フライヤーなどの販促ツール、SNS投稿画像やバナー・サムネイルなど、バラエティに富んだ制作物のつくり方を紹介しています。 全4章構成で、Chapter1ではCanvaの基本的な使い方を、Chapter2~4ではCanvaの無料テンプレートを活用した作例とその制作手順を解説しています。 ビジネスの現場でお客様の心を動かす資料には、「わかりやすさ」に加えて、「デザインの温度」も大切。ほんの少しの遊び心や自分らしさが欠かせません。 Canvaと本書があれば、デザインの初心者の方でも、こうした遊び心や自分らしさのあるデザインが手軽に、楽しくつくれます! 〈こんな方にオススメ〉 ◯見た目のよいビジネス資料を効率的に作成したい。 ◯ノンデザイナーでもセンスのいいものをつくりたい。 ◯販促ツールやバナー&サムネイルをおしゃれにしたい。 〈本書の章構成〉 ■Chapter1 だれでもカンタン、Canvaの基本 ■Chapter2 ビジネススライドをデザイン ■Chapter3 販促ツールをデザイン ■Chapter4 SNS&Web用画像をデザイン 〈著者プロフィール〉 白木久弥子(しらき・くみこ) 早稲田大学卒業後、公認会計士・税理士として有限責任監査法人トーマツ、EY 新日本有限責任監査法人で国際監査業務に携わる。地元高知県の企業(近森産業/食品製造)を二次創業。2020年から「日本中のプレゼンをセンス良くしたい」というコンセプトのもとでデザイン情報の発信を始め、プレゼンクリエイターとしても活動。2022 年、シンガポールにデザイン経営の会社「BLOCKDESIGN」を設立している。
-
【“クリップスタジオ”で創作をはじめるすべての人へ。】 発売元である株式会社セルシスが監修した、CLIP STUDIO PAINT PRO唯一の公式ガイドブックです。 予備知識がゼロでも、表現したい気持ちさえあれば大丈夫! インストールの手順にはじまり、基本的な操作や環境設定から、わかりやすく丁寧に解説しています。 また、プロクリエイターによる作例のメイキングを通して、 「塗り残し部分を一瞬できれいに塗りつぶしたい! 」 「水彩の『絵の具だまり』ってどうやって表現するの? 」 「グラデーションがかかったトーンを貼るには? 」 といった、ビギナーがつまずきがちなポイントもフォローし、実践的な技術もしっかりと習得できます。 画像の加工やロゴデザインの作成など、デザインワークで役立つテクニックも多数掲載。 作例データをダウンロードし、レイヤー構造や設定を紙面と照らし合わせることもできます。 改訂版の本書では、スマートフォン版(iPhone/Galaxy)、タブレット版(iPad/Galaxy)の操作も紹介。 CLIP STUDIO PAINT PROの多彩な機能を使いこなして、もっと自由に創作できる、エントリーユーザー必携の入門書です! 〈本書の内容〉 ■CLIP STUDIO PAINT PROの基本 インターフェース/パレットの操作/新規キャンバスの作成/ツールの基本/選択範囲の基本/画像を変形する/スマートフォン版(iPhone/Galaxy)で覚えておきたい操作/タブレット版(iPad/Galaxy)で覚えておきたい操作 ほか ■Chapter1 線画を描く 線画用のツールを選ぼう/ブラシの設定を調整しよう/線画のテクニック/ベクターレイヤーの活用/紙に描いた線画を読み込む ほか ■Chapter2 塗リのテクニック 塗り残しに塗るテクニック/パーツ分けとクリッピング/華やかな瞳にするテクニック/美しいツヤのある髪を塗る ほか ■Chapter3 水彩塗リと厚塗リ 水彩塗り:にじみを表現する/水彩塗り:絵の具だまりを表現する/水彩塗り:テクスチャで質感を出す/厚塗り:ツールの基本 ほか ■Chapter4 画像の加工 合成モードで色と光を演出/グロー効果でイラストを輝かせる/ぼかしフィルターで遠近感を出す/ベジェ曲線でハートを描く ほか ■Chapter5 マンガを描く コマ割り機能でコマを割る/フキダシを作る/流線と集中線を描く ほか ■Chapter6 覚えておきたい便利な機能 3Dデッサン人形を操作する/うごくイラストを作る/印刷用データにプロファイルを設定する ほか
-
AIは地図を読むことが人間より苦手だという。 画像を読み解くことも、指示を読みとることも大得意なのに、人間のように画像と指示記号を組み合わせ、現場の状況にあわせて判断することが苦手なのだ。 実はAIには、ほかにも苦手なことはたくさんある。 長々と説明されると質問に対する警戒心が下がり、本来回答してはいけないことを回答してしまう。 顧客対応にあたったAIが、信じられないほどの安値で最新型の車を販売することに同意してしまったこともある。 ときにAIは哲学者のような深淵を感じさせる回答をすることもあるが、それはAIが「深く考えている」からではない。過去に人間が行ってきた無数の問答をかき集め、その中からもっとも適切と思われるものを選択して、それを組み合わせて「それっぽく」見せているだけなのだ。 AIはあらゆるデータベースにアクセスして選択するというプロセスを経る。つまり、AIはきわめて「信じやすい」という特徴を持つ。逆に言えば、AIはきわめて「騙されやすい」のだ。 人間のように、この人、どうも怪しいなとか、いまひとつ信用できない、という警戒心は薄い。 近い将来、AIエージェントが旅行の日程を考え、飛行機や列車、ホテルの予約をとり、行くべきところ、見るべきところを案内してくれるような時代が来る。 しかしそのAIエージェントが誰かに乗っ取られていたり、騙されていたら――その旅行は目も当てらない悲惨なものになるかもしれない。 AIはなぜ騙されるのか。どんな弱点があるのか。 AIとの共生が当たり前の社会になりつつあるいま、必読の一冊。 自らサイバーセキュリティの会社を率いる著者が教える、「AIという人格」のリアル。
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 必須スキルをもう一度。ゼロから再習得! リスキリングやリカレント教育の必要性が高まっている昨今、MicrosoftのExcelに関する「大人の学び直し」をしたいという方も多いことでしょう。 本書では、「社会人10年目」で必須スキルをもう一度再習得したい方に向けて、Excelの中でも特に使用頻度の高い「関数」を取り上げています。 読者対象 ・研修等で学んだまま、10年経ってしまった ・最近のアップデートについていけてない…… ・なんとなく、我流のまま使い続けている そんな方に向けて、Excel関数の基本と実務に直結するような活用法を、総点検し、おさらいできるのが本書の特徴です。仕事の効率をグンと上げてくれるExcel関数をもう一度おさらいしてみませんか。 目次 第1章 関数の仕組みをおさらいしよう 第2章 効率のよい関数の入力方法 第3章 集計と傾向分析のための関数 第4章 時間や期間を計算する関数 第5章 データをきちんと整える関数 第6章 注目データを見つける関数 第7章 プログラミング的に使える関数
-
ビジネス・実用-1巻1,980円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆エディタ活用してIT業界入門◆ 「SoftwareDesign誌の人気特集記事を再編集&収録、人気エディタの使いこなしのコツがわかる!・使える・できる!」 IT業界への一歩を踏み出した新入社員のみなさん、エディタを使いこなしていますか? ソフトウェア開発やネットワーク設定、クラウド構築やもろもろの業務においてエディタソフトを活用します。たくさんエディタがありますが、本誌ではオープンソースユーザーに人気のVimとemacs、ソフトウェア開発の定番としてVSCodeを中心にその使いこなしを紹介します。既存の解説本と異なり、筆者たちの思い入れや、ソフトの真髄など、エンジニアとしての成長の手がかりになる情報をあますことなく収録しています。使いこなしの参考にぜひ利用ください! ■こんな方におすすめ IT業界の新入社員のみなさん! 業務ではエディタを使うことが多いので、ちょっと入門しておきましょう! ■目次 第1章 あなたがエディタに求めるものは? 編集速度、拡張性、使いやすさ コードエディタ大研究 Part1 人気のエディタの魅力を深掘り ・1-0 エディタ選びのポイント ・1-1 Visual Studio Code 個人でもチームでも使いやすいエディタ ・1-2 Vimすばやく直感的に編集できるエディタ ・1-3 Emacs 拡張性に優れた、ハッカーのためのエディタ ・1-4 Cursor 生成AI時代のエディタ Part2 エディタを極める理由 ・1-5 エディタに熟達した先に何があるのか? ・1-6 理想のテキストエディタを追求する理由 ・1-7 エディタのキーマップへのこだわり 第2章 活用しているつもりになっていませんか? Visual Studio CodeVisual Code教えて! お勧めカスタマイズ ・2-1 [コーディング]GitHub Copilotによる最新コーディングテクニック ・2-2 [プログラミング、開発]言語サーバ完全活用の手引き ・2-3 [テスト、デバッグ]リンター、ユニットテスト、デバッグ完備の環境構築術 ・2-3 [チーム開発]コラボレーションの効率を高める秘訣 第3章 コマンド操作からプラグインまでVimの基本大全 ・3-0 Vimとは ・3-1 カーソル移動操作 ・3-2 検索&編集操作 ・3-3 ファイル操作 ・3-4 ウィンドウ&タブページ操作 Appendix コマンドチートシート
-
-
ビジネスシーンで欠かすことのできないWord・Excel・PowerPoint。 本セットでは上記オフィス製品のうち、プレゼンや文書作成で最も使用頻度の高いWord(ワード)・PowerPoint(パワーポイント)について、短時間でプロレベルの表現力を身に似つけることが可能です! 本書は、文書作成やプレゼン自信のない初心者の方や、新社会人、どうも使いこなしづらいと感じる方々におススメです。 ■収録内容■ 【見栄えの悪い文書を“デキる文書”に豹変させる! ビジネスマンのためのWord活用術講座 】 ビジネスシーンに欠かせない「Word」の技術が格段にスキルアップ! たったの2時間で習得できる 選りすぐりのWord機能を図解入りで解説 わずか11種類の機能をマスターするだけで あなたの文書が飛躍的にブラッシュアップする! プロ並みの企画書で同期たちに差をつけろ! <こんな方に読んでほしい!> ■どうやってもワードで作った書類の見栄えが悪いと思う ■仕事はデキるほうなのに書類作成が苦手で損をしている ■残業のほとんどはワードに向かっているせいだ ■企画書を上司に褒められた経験がゼロである ■「お前はセンスがないなあ」と書類にケチをつけられた ■ワードの解説書を買うが何度も挫折を繰り返している ■仕事を認めてほしいし、評価もしてほしい ■ワードを使いこなしたいけど時間もセンスもない 【平凡な企画書がプロ顔負けの仕上がりに! たったの3時間で習得できるパワーポイント実践術 】 企画はいいのにプレゼン資料がいまいちパッとしない…。 パワーポイントを使いこなせていない…。 そんな悩みを抱えるビジネスマンに朗報! 見栄えの悪かった企画書がインパクトのある文書に大変身! 多忙なビジネスマンにこそお勧めしたい、 パワーポイントの即効スキルアップ術を公開! <こんな方に読んでほしい!> ■企画書の内容は自信があるのにデザインが悪いと思う ■仕事はデキるのだがプレゼン資料を作るセンスがない ■残業のほとんどはパワーポイントに向かっているせいだ ■プレゼン資料を上司に褒められた経験がゼロである ■パワーポイントと聞いただけで胃がずしんと重くなる ■パワーポイントの解説書を購入するも挫折を繰り返している ■根本的にレイアウト能力が欠落していると実感している ■どうすればプロっぽいプレゼン資料が作れるのか見当がつかない ■誰かに教えてほしいけどオフィスにそんな人は皆無だ ■ゼロから努力する気力も時間もモチベーションもない
-
超巨大SNSサービス「TikTok」では、10~20代のZ世代があらゆる情報を共有しているという。最新の若者トレンドを知りたいなら「TikTok」に潜り込むのがいちばん。いまから使い始める人たちに向けて、さまざまな活用テクを解説しよう。 《主な内容》 ●TikTok安心活用ガイド ●セキュリティ強化塾 ●TikTok ダウンロード術 ●TikTokでバズった曲 2022 ●大人のバズリ動画研究 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2022年11月号第2特集 TikTok超入門 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてでも、LINEを簡単・安全に使いこなす! そのためのノウハウを、実際の画面で丁寧に解説した1冊です。 [目次] LINEの登録をする プロフィールの設定を変更しよう LINE IDを作成する パスコードを設定する QRで友だちを追加する 友だちをブロックする 友だちにトークを送る 写真や動画を送り方 トークのグループを作る グループトークをしよう LINEで無料通話をする スマホを持ったらやりたいことのひとつが、LINE! 「簡単だよ」「使っているうちに慣れる」とよく言われるけれど、何だか不安……という人は 予め使い方をしっかり学んでおくと安心です。 本書では登録方法からプロフィールの設定、友だちの追加方法、トーク、スタンプや絵文字、 グループトークまで、LINEを使ううえで必要なことを詳しく解説。 写真や動画の撮り方、送り方もバッチリ紹介しています。 友だちをブロックしたり、プライバシー管理をしたり 安全に使用するための方法もしっかり盛り込みました。 実際のLINEの画面を用いて、順を追って分かりやすく説明しているので スマホ初心者でもつまづかず、確実に理解できます! ※本書は「最新版 スマホでかんたんSNSライフ」(2020年12月)を分冊したものです。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆とてもやさしいマクロ&VBAの本です!◆ ExcelでVBAを使ってマクロを作成することができると、今まで手間がかかり面倒な定型作業を一瞬で完了できます。本書では、Excelのマクロ&VBAを始めて学習する人、マクロ&VBAに自信がない人に向けて、やさしく解説した入門書です。いままで一人でマクロを作成することができなかった人でも、本書に書いてある通りに作業をすれば、正しく動くマクロを作成することができるでしょう。この1冊で、マクロ&VBAの基本操作はマスターできます。また、生成AIである、Copilotを使ってAIにマクロを作成してもらう方法も解説しています。 ■こんな方におすすめ ExcelのマクロやVBAを始めて学習する人、マクロやVBAに自信がない人 ■目次 Chaper1 マクロを動かしてみよう Chapter2 VBAの基本文法を知ろう Chapter3 セルや行/列を操作しよう Chapter4 表の見た目やデータを操作しよう Chapter5 シートやブックを操作しよう Chapter6 条件分岐や繰り返しの処理を行おう Chapter7 Copilotを活用しよう Chapter8 知っておきたい便利技
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本誌は「世界一やさしいワード2016」と「世界一やさしいエクセル2016」の合本のダイジェスト無料版です。 ワードは、「イラスト入りの案内状」「地図や写真入りのポスター」「表入りビジネス文書」の3つのサンプルを通じて、文書作成に必要な操作をしっかり身につけられる!イラスト・カット360点のダウンロード権付き! またエクセルは、「見やすいスケジュール表」「グラフ付き売上集計表」「並べ替えや抽出なども行える会員名簿」の3つのサンプルを通じて、多彩な機能の使い方をよくわかる!「実例でわかる! エクセル関数辞典」付き! 無料版では、 ●世界一やさしいワード2016 第2章 写真や図が入ったカラフルなPOPを作ろう 付録 「困った!」を解決 トラブルシューティング……ほか ●世界一やさしいエクセル2016 第1章 見やすくてわかりやすい担当表を作ろう 活用編 OneDriveを使ってみよう……ほか 特別付録 実例でわかる! エクセル関数辞典 などが読めます。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
iPhone XS/XS Max、iPhone XRをいっきに快適化! iOSとiTunesの最新バージョン、docomo、au、SoftBankに対応。 なんとなく使っていたiPhoneとiPadがさらに便利に! いまさら人には聞けないiCloud/iTunesの基本から、「こんなことができたのか! 」というiCloud/iTunesの裏ワザまで、わかりやすく丁寧に解説。 どんな人でもすぐに使いこなすことができます。 【目次】 [巻頭] ・iCloudでなにができるの? ・iTunesでなにができるの? ・iPhone XS/XS Max/XR 7つのポイント ・iOS 12はここが変わった! [Chapter1]iCloud/iTunesの基礎知識 [Chapter2]iCloudを使いこなす [Chapter3]iTunesを使いこなす [Chapter4]iCloud/iTunesの裏テクニック
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Apple社が提供する無料のクラウドサービス「iCloud」および「iTunes」の使い方と活用方法をやさしく解説した入門書です。スマートフォンやタブレットが普及し、インターネットがあれば、いつでもどこでもファイルを共有できるクラウドサービスに注目が集まるなか、iPhoneやiPad、Macと親和性が高いiCloudが登場しました。本書は、メールやブラウザをiCloudで同期する方法、MicrosoftOfficeソフトとApple社のiWorkの同期方法、iPhoneやiPadのバックアップ、iTunesで買ったコンテンツを複数の端末で共有する方法など、今より200%便利で快適に使える方法を解説します。iCloudを使った便利なモバイル環境の構築ノウハウがわかります!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アップルが無料配布している楽曲管理・再生ソフトウェア「iTunes」の解説書です。iTunesは誰でも扱いやすいソフトではありますが、豊富な機能を備えているためそのすべてを使いこなすのは一筋縄ではいきません。特に本書で紹介している「iTunes 11」では、よりシンプルなインターフェイスにより基本的な操作の使い勝手が大きく向上した反面、その他の機能の所在が把握しにくく感じることもあるかと思います。本書はそんなiTunesの豊富な機能の使い方や便利な活用法を紹介する「iTunes攻略本」となっています。「iTunesユーザーではあるけれど、最低限の機能しか使っていない…」という方なら、「iTunesってこんなこともできるんだ!」という発見がきっとあるはずです。 ■CONTENTS Chapter 1:これだけはマスターしておきたいiTunesの基本 Chapter 2:すぐに役立つ操作テク Chapter 3:曲の整理と管理に効くワザ Chapter 4:iTunes Storeを極める Chapter 5:iTunesでこんなこともできる!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ご好評いただいたエンジニア向けの企画書本がパワーアップ! 本書では、企画力を「ロジックの三角形」と「鳥瞰力」で構成されているものと考え、この2点を鍛えるアプローチを取っています。 改訂版では、第5編としてSWOT/KGI/KPI/KSFの組み方、第6編として効果的なPDCAの回し方の内容を、合計約100ページ追加しました。 ●目次 第1編 企画書が持つチカラを知ろう 第1章 企画書でエンジニア人生の選択肢は広がる 第2章 企画書はロジックの三角形と4ステップで作る 第3章 実は身近な企画のエッセンス。慣れれば超簡単 第2編 企画書と企画力について知識を深めよう 第4章 採用される企画書の作法・概念を知ろう 第5章 さらに採用されやすくするには鳥瞰力が必要 第3編 社内申請書を例に鳥瞰力を養おう 第6章 企画者の視点で考えよう 第7章 決裁者の視点で考えよう 第8章 企画書の基本構成と調整方法を知ろう 第9章 奥義を知って企画書に磨きをかけよう 第4編 企画書の事例から体感し、学ぼう 第10章 実例編1 PHP技術者認定試験 第11章 実例編2 大ヒットしたWordPress書籍 第12章 実例編3 新会社設立 第13章 離職率を下げる企画を考えてみよう 第5編 企画の有効性を定量的・定性的に証明する 第14章 定性的・定量的に証明すると企画が通りやすくなる 第15章 SWOT分析で企画の背景を定性的定量的に証明する 第16章 KGI/KPI/KSFを使って企画の骨子を定性的定量的に説明する 第17章 SWOT/KGI/KPI/KSFのテンプレート 第18章 T(脅威)に対するカウンタープランの例 第6編 効果的なPDCA運用で成果を出す 第19章 企画を活かし、企画の精度と投資対効果を向上させるPDCAとは 第20章 PDCAを定量的に運用する方法 第21章 PDCAを効率的に運用するテンプレート 第22章 最終奥義 ●著者 吉政創成株式会社 顧問 マーケティングコミュニケーション、チャネルマーケティング、プロダクトマーケティング、広報など全てのマーケティング業務及び管理職・役員を経験し、2010年に吉政創成株式会社を起業。国内上場企業を中心に マーケティングアウトソーシングを提供。現在、スタンダード市場上場企業であるプライム・ストラテジー株式会社代表取締役を兼務。Turbo-CE、XMLマスター、PHP技術者認定試験、Rails技術者認定試験、 Pythonエンジニア認定試験、ウェブ・セキュリティ試験(徳丸試験)、KUSANAGI for WordPress試験などを主宰。月間連載数15本以上、年間講演数50回前後。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この商品は固定レイアウト作成されており、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能はご利用いただけません。 ビートメイキング、楽器の演奏、レッコーディング、編集、ミキシング。完全プロ仕様の音楽制作をiPadで実現。 2023年5月24日、AppleのDAWソフトLogicProのiPad版がリリースされました。 Mac版と比べるとiPad版の画面は小さいのですが、効率よく編集を行うための機能が搭載されているので、慣れればそれほどストレスなく作業が行えるでしょう。 iPad版のプロジェクトはMac版のそれと互換性があるので、旅先のホテルでプロジェクトを編集したり、スタジオで新たなテイクを録音したりして、あとで自宅のMacでじっくりと編集、ミックスするといった使い方も可能です。 LogicProを使いこなすには、楽曲を作成しながら、少しずつマスターするのが一番の近道です。 本書は、その手助けとなることを目指した解説書です。 まず、Chapter1では、DAWを始めるための予備知識と、LogicProの画面構成について説明します。 Chapter2では、LogicProの基本操作として、プロジェクトの作成や、トラックやリージョン、プレイサーフェスについて説明します。 Chapter3ではMIDI、Chapter4ではオーディオの基本的な取り扱いについて説明します。 Chapter5ではMIDIデータの活用法、Chapter6ではミキサーの使いこなしについて説明します。 最後のChaper7ではLiveLoopsやBeatBreakerなど、LogicProの便利機能について取り上げています。 本書の使い方ですが、最初に全体にざっと目を通して、iPad版LogicProを使用してどんなことができるのかを把握するとよいでしょう。 そのあとは、実際に楽曲を作成しながら、操作がわからない部分についてリファレンス的に参照していただければと思います。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真を整理・加工できる「iPhoto」、ムービーを編集できる「iMovie」、楽器の音色を組み合わせて作曲できる「GarageBand」、音楽を自由自在に楽しめる「iTunes」の4つのアプリケーションを解説した本です。 すべての手順を省くことなく、画面写真で一つ一つ図解しています。基本操作だけでなく、便利なテクニックや応用的な操作もコラムで盛り込んでいますので、初心者から中級者まで幅広くお使いいただけます。Mac版だけでなく、iOS搭載デバイスであるiPhotoやiPad版の解説も入っています。 デジタルカメラやデジタルビデオカメラ、携帯電話、iPhone、iPodやiPadといった機器の普及により、誰もがデジタルの写真や音楽データを手軽に活用することのできる時代になりました。上記4つのアプリケーションを使えば、より楽しく、より美しく、より簡単にそれらのデジタルデータを使いこなすことができます。さまざまな楽器の音色を組み合わせ、自分の好きな音楽を作ってインターネットで配信したり、デジタルビデオカメラで撮った動画を編集して一本の番組のようにしたり、デジタルカメラから取り込んだ写真を合わせて音楽付きのスライドショーにしたり、といった一見難しそうなことも簡単に実現することができます。 本書は「iPhoto」「iMovie」「GarageBand」「iTunes」4つのアプリケーションの使い方をわかりやすく、そして丁寧に解説することに留意しました。あなたのデジタルライフがより実り多いものになりますよう、本書がその一助となれば幸いです。 ■CONTENTS 【Introduction】概要(Apple ID、iCloud、アプリ購入の手順など)/【Chapter1】iPhoto/【Chapter2】iMovie/【Chapter3】GarageBand/【Chapter4】iTunes
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、iPhoneとiMovieなど無料のiPhoneアプリだけで本格的なビジネス動画が作れる手順を、写真とイラストで細やかに解説。 機材選びから、企画・構成、撮影、編集、公開まで、初心者がつまずきやすい点に配慮した分かりやすい説明から、上級者にも満足してもらえるテクニックまで網羅。 見るだけで分かる、まねして動画が作れる本。 飲食店の売り上げUP、オンラインセミナー、オンライン面接など、動画を使うありとあらゆる場面で活用できるだけでなく、遠隔医療などカメラを通したコミュニケーションにも活用できます。 著者は、映画制作体験プロデューサーのオリカワシュウイチ氏。 機材選びから、企画・構成、撮影、編集、公開まで、長年にわたり自身の動画ワークショップやメルマガを通じて培ったノウハウを惜しみなく公開。 アプリや機材が進化しても、一生使えるノウハウが満載です。
-
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マックユーザーなら一度は触ってみたい!楽しく簡単な映像編集ソフト「iMovie」。本書はその最新バージョン(v10)の解説書です。 [基本編]では、素材の読み込み、基本的な編集操作、エフェクトの加え方から書き出しまで、一連の操作を懇切丁寧にレクチャーするので初心者でも安心![テクニック編]では、色味を揃えたい、自然な肌色にしたい、カメラパンの効果をつけたい、セピア調の映像を作りたい……などよくある悩みを解決する30のテクニックを紹介します。さらに、iPhoneやiPadで操作する「iOS版」の操作解説も。今すぐ始めたい方にも、もっと使いこなしたい方にも役立ちます。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動画編集ソフト「iMovie」の初心者向けの解説書です。 ビデオの撮り方・作り方を基本から応用まで、 大きな文字と大きな図版でわかりやすく解説した入門書です。 専用のカメラがなくても、iPhone・iPadさえ手元にあれば気軽に動画編集が楽しめます! もっと動画にこだわりたい方には、Mac版iMovieの解説も詳しく載せています。 ・ビデオの編集 ・ビデオの共有・書き出し ・フォントを変更してスタイリッシュに ・タイトル&テロップのコツ ・カラー調整で綺麗に見せる ・トランジションのポイント ・企業PR動画を作ろう! ・ビジネス用映像の企画・撮影のポイント ・セミナーの映像を作ろう ・結婚式やペットの動画を編集する などなど、ビデオ編集に関する知りたいことがたっぷり掲載! まったくの初心者でも、本のとおりに操作すれば、あっという間にかっこいいビデオが作成できます。 困った時に役立つQ&Aも充実しています。 ☆購入者特典☆ 動画素材 ダウンロードOK!作りながら試せます! ■本書の構成 【Intro】ビデオ編集とiMovieについて Chapter 1 iPhoneで映像を作成しよう Chapter 2 Macで映像を作成しよう Chapter 3 よりスタイリッシュに仕上げるには Chapter 4 写真やイラスト素材で映像を作成してみよう Chapter 5 ビジネス用の映像を作成してみよう Chapter 6 プライベート用の映像を作成してみよう Q&A
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新しい「iMovie」の入門・活用ガイドです。iMovieの基本から応用まで、詳しい図解で丁寧に解説。デジタルビデオカメラから動画をMacに読み込み、まずは簡単なムービーを作ってみます。それができたらさまざまな効果やBGMなどを駆使したオリジナルムービーの作成、完成したムービーの公開まで一つ一つ解説しています。サンプルの動画素材をダウンロードして、試しながら操作できるので、手軽に操作手順をマスターできます。iPhone・iPadで使えるiOS版iMovieの解説も入っています。 ■CONTENTS Chapter 1:ビデオを読み込んでみよう Chapter 2:簡単なムービーを作ってみよう Chapter 3:オリジナルムービーにチャレンジしてみよう Chapter 4:ムービーを公開しよう Chapter 5:iPhone・iPad版iMovieを使ってみよう
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 受講者数1万人突破のOutlookセミナーで培ってきた 「超現場型」新世代メール術のすべて コロナ禍を経て、TeamsやSlackに代表されるコラボレーションツールが急速に普及しました。 しかし、ビジネスの現場で最も使われているコミュニケーションツールはメールといっても過言ではありません。 毎日、多くのメール処理に追われながら仕事をこなしているという方も多いのではないでしょうか。 本書にはそんな方々に身に付けてもらいたい「1日1時間の時短」を実現する方法を詰め込みました。 メール整理術、自動化、生成AI活用、誤送信防止テクニックなど、単純な時短にとどまらず、正確な仕事にも直結するスキルが得られます また昨今、導入が進みつつある「新しいOutlook」にいち早く対応。これからのスタンダードになるといわれる「新しいOutlook」をいち早くフル活用できる一冊です。
-
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13013-8)も合わせてご覧ください。 毎日の日常業務で意外と多くの時間を取られているのが,メールの送受信と整理の仕事です。個人でのメールのやり取りはもちろんのこと,業務内容によっては1日に数百件,数千件のメールに対応しなければならない場面も少なくありません。本書は,こうしたビジネスメールにまつわる煩雑な仕事を,分類,検索フォルダー,自動仕分け,条件付き書式,クイックパーツ(定型句),クイック操作といったOutlookの機能を活用することで効率化。また,Outlook VBAを用いることで自動化するための方法を解説します。ITコンサルタントである著者がこれまでの経験と実績に基づいて編み出した,メール業務効率化の集大成がここにあります。Outlook VBAによるサンプルプログラムをダウンロード提供。これ1冊で,個人の,また部署や企業全体のメール業務を圧縮することができます。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Microsoftのデータベースソフト「Access」のクエリを効果的に使いこなすための520の極意を厳選した逆引きリファレンスです。Access 2010/2007の強力なデータベースを使いこなすには、データの並べ替えや抽出、結合、演算、集計、分析などクエリ機能を使いこなさなければなりません。本書では、Accessのクエリ操作の基本から、ビジネスで使用されるさまざまな場面を想定して“実際に使える”テクニックやノウハウをわかりやすく紹介。フォームやマクロ、VBAの活用法も解説していますので、上中級者にも役立つ、まさにAccessユーザー必携の一冊です。サンプルデータのダウンロードサービス付き。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Accessの基本操作をマスターしたあと,次に必要な知識はクエリです。クエリを使いこなすことで,はじめてAccessデータベースから自由自在にデータを抽出・集計できるようになります。また,データの保全のためには,クエリを使ったデータの挿入・更新・削除を行う必要があります。それ以外にも,クエリを使えばAccessに対して,ほとんどの操作を行うことができます。本書はAccessのクエリに関する,ありとあらゆる操作を解説しています。Accessクエリ解説書の決定版です。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,Accessの使い方を通して,データベースを扱う上で必要となる基本知識を,わかりやすい解説と練習問題を通して読者に理解してもらうことを目的としています。本書ではまずテーブルの作成について学び,式と関数,そして読者のニーズが高いクエリの作成・活用について解説します。最後にSQLの基本とAccessでのSQLの活用方法まで触れています。今回の改訂でAceess 2007/2003からAceess 2016/2013/2010対応に内容がアップデートされています。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AccessはMicrosoft Officeに含まれているので,所有している人も多いと思います。しかしMicrosoft Officeに含まれているからといっても,扱いが簡単ではないため,実際に利用している人は少ないかもしれません。正しいデータベースソフトの知識を身に付けないと,使いこなすことは非常に難しいのです。本書はAccessを使ってデータベースを構築したいけど難しいと思っている読者のために,やさしい解説ながら,本格的なデータベースを構築するための入門書です。最初から読んでいけば,確実にデータベースが構築できます。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2019の基本的な操作をマスターされた方が、一歩進んだデータ分析や実用的なデータベースアプリケーション作成の応用的な操作を学ぶためのテキストです。 リレーションシップの活用方法、さまざまなクエリを使用したデータの操作と分析、より高度なフォームやレポートの作成、マクロによる作業の自動化機能などを、サンプルデータを操作しながら身に付けることができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ※Office 365をご利用のみなさまへ 本書は2018年10月時点までにOffice 365に追加された機能や変更点に対応しています。Office 365をご利用のかたは本書をご購入ください。 ※実習用データはダウンロードしてご使用ください(CD-ROMは付属しません)。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2019を使って、データベース作成のための基本操作をひととおり学ぶのに最適なテキストです。Officeスキル講習のテキストとして利用できます。 テーブルの作成などの基本的な操作から、クエリによるデータの抽出、フォームやレポートの作成と編集などを、画面を見ながら手順を追って身に付けることができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ※Office 365をご利用のみなさまへ 本書は2018年10月時点までにOffice 365に追加された機能や変更点に対応しています。Office 365をご利用のかたは本書をご購入ください。 ※実習用データはダウンロードしてご使用ください(CD-ROMは付属しません)。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2013の機能と使い方をやりたい事や知りたい事から引ける逆引き大全です。Microsoftが提供するデータベースソフト「Access」は、数あるデータベースソフトの中では比較的初心者にも使いやすく、SQLステートメントを知らなくてもデータの抽出や更新、削除を行うことができます。また、Access 2013ではSharePointサイトを使うことでWebアプリが簡単に作成/運用できるようになりました。本書は、Access2013の新機能はもちろん基本操作から、リレーションシップ、クエリ、SQL、フォーム、レポートなどデータベースの操作についても解説しており、Accessのマニュアル代わりとしても使えます。Access 2013/2010/2007に対応。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2016の基本的な操作をマスターされた方が、一歩進んだ応用的な操作を学ぶためのテキストです。リレーションシップの活用方法、さまざまなクエリを使用したデータの操作と分析、より高度なフォームやレポートの作成、マクロによる作業の自動化機能などをこのテキストで学ぶことができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ◎Office 2016の機能のうち、オンラインストレージ「OneDrive」の使い方について、付録のPDF文書『OneDrive解説』をダウンロード提供しています。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2016をこれから活用される方が、データベースの作成方法や各オブジェクトの役割や基本操作をひととおり学ぶのに最適なテキストです。Officeスキル講習のテキストとして利用できます。 テーブル、クエリ、ファーム、レポートなどの作成、編集、活用方法を画面を見ながら手順を追って身に付けることができます。 各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2021の基本的な操作をマスターされた方が、一歩進んだデータ分析や実用的なデータベースアプリケーション作成の応用的な操作を学ぶためのテキストです。 リレーションシップの活用方法、さまざまなクエリを使用したデータの操作と分析、より高度なフォームやレポートの作成、マクロによる作業の自動化機能などを、サンプルデータを操作しながら身に付けることができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2021を使って、データベース作成のための基本操作をひととおり学ぶのに最適なテキストです。Officeスキル講習のテキストとして利用できます。 テーブルの作成などの基本的な操作から、クエリによるデータの抽出、フォームやレポートの作成と編集などを、画面を見ながら手順を追って身に付けることができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ※実習用データはダウンロードしてご使用ください(CD-ROMは付属しません)。 ・標準講習時間 約8時間
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Accessは、個人やお店、小規模企業が顧客情報などをパソコンで手軽にデータベース化するのに適したソフトです。ただし、SQLなどの専門知識が必要なため、初心者にはハードルが高いのも事実です。本書は、初心者がつまづかずにAccessを習得できるように、データベースの作成や検索のやり方を図を使って懇切丁寧に理解できるよう解説した入門書です。最初は簡単なデータベース作成から初めて徐々にステップアップしながら学べます。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高性能で多機能な「Access」の使い方を、初歩のところからわかりやすく丁寧に解説した入門書です。Accessは、個人やお店、小規模企業が顧客情報などをパソコンで手軽にデータベース化するのに適したソフトですが、SQLなどの専門知識が必要なため、初心者が見よう見まねで作るにはハードルが高いのも事実です。本書は、初心者がつまづかずにAccessを習得できるように、シンプルなデータベースの作成手順の解説からはじめ、テーブルの作成、データ検索のやり方、クエリとは何かなどの基礎知識を学び、徐々にステップアップしながら複雑なリレーショナルデータベース構築までを学習できるよう工夫されています。練習用サンプルファイルのダウンロードサービス付き。
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access VBAの基本操作から便利技までをTips形式で解説し、やりたいことから引ける逆引き大全です。本書は、Access VBAをより詳しく知りたい人や、勉強をはじめたばかりだけれど、これからしっかり身に付けたいと考えている人を対象に、Access VBAのサンプルを幅広く集めて解説しています。Access VBAプログラミングの基礎から、数字や文字を処理する関数の使い方、テーブルの操作、並べ替え、検索、レコードの追加や更新、フォーム操作、ファイル操作、印刷、ExcelやPDFといった他のアプリケーションとの連携、SQL文の利用方法、オブジェクトの管理・解析といった応用テクニックまで説明しています。サンプルファイルのダウンロードサービス付き。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事でAccessVBAを使っていると「あれってどうやるんだっけ?」ということがよくあります。そんな時に「やりたいことから引ける逆引き大全」はとても便利です。本書は、「現場ですぐに使える!」をテーマにAccessVBAの基本から応用技・便利技を600例にわたって解説したTips集です。ネットでは得られない丁寧な解説付きで、そのままコピペで使えるのはもちろん、構文の確認もできます。サンプルはすべてダウンロード可能です!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access VBAの初~中級者に向け、目的別に網羅して解説した逆引きテクニック集です。構文についての詳細解説はもちろん、コピーペーストしてすぐに使えるサンプルも付属しており、デスクの片隅に常備したい1冊です。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access VBAの目的別逆引き解説です。実務で使っているときに感じる「こんなことをやりたい」「こんなことができれば楽なのに」という疑問について、基本の定番ネタから応用的なテクニックまで、網羅して解説しています。また、本に載っているコードはダウンロード可能ですので、そのままコピーして使えます。効率化、時短に役立つ1冊です。
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Accessには業務を自動化するためのプログラミングツールが2種類あります。マクロとVBAです。マクロはかんたんに操作できるがゆえに、VBAと比べて、機能が劣っているというイメージがあるかもしれません。ただし、それは古いイメージによっています。現在ではマクロでも機能はパワフルであり、たいがいの業務を自動化することはできるでしょう。本書は唯一のAccessマクロ専用の入門書です。
-
-
-
ループ素材を使ってカンタン・楽しく曲作り! ニコニコ動画やYouTubeで発表した音楽作品が大ヒットとなり、プロデビューする人が出始めています。 これに伴い、自分もWebサイトに音楽を発表したいと考えるユーザーも急増中。 ところがDTMをするには複雑な知識が必要なのでは……と諦めてしまう人が少なくありません。 そんな人のために最適なのが、DTMの知識や経験がなくても扱いやすい「ACID」。 「ループ」と呼ばれる音楽素材を利用して、誰でも簡単にオリジナルの音楽を作成可能。 しかも「初音ミク」などのVOCALOIDと連携しやすく、自分のイメージした音楽を自在に創り出すことができます。 本書では「まったく音楽の知識もないし、DTMの経験もない」という人を対象に、ACID Music Studio 10を使った音楽制作の基本を、わかりやすく解説しています。
-
ビジネス・実用4.01巻4,950円 (税込)★データ基盤やデータエンジニアリングにかかわるすべての人必携の一冊!★ ・ディメンショナルモデリングのアジャイルなアプローチを解説した、隠れた名著“Agile Data Warehouse Design“の邦訳がついに登場! ・邦訳書を出版するにあたって、12件の国内事例を寄稿いただき、特別掲載! ランサーズ株式会社/エイベックス株式会社/株式会社クラシコム/ 株式会社商船三井/株式会社ビズリーチ/NE株式会社/学校法人 北陸大学/ 国立大学法人 東京大学/株式会社リクルート/福岡地所株式会社/ 住友化学株式会社/株式会社風音屋 【原書情報】 Agile Data Warehouse Design: Collaborative Dimensional Modeling, from Whiteboard to Star Schema by Lawrence Corr with Jim Stagnitto DecisionOne Press 【本書では、以下のトピックを学ぶことができます】 ・ビジネスイベント分析とモデリングを使用したアジャイルなディメンショナルモデリング ・モデルストーミング:より速く、より包括的で、より生産的な、そしてより楽しいデータモデリング! ・7W(Who、What、When、Where、How Many、Why、How)を使ったディメンショナルなデータストーリー ・データストーリーを使う、具体例を用いたモデリング ・ビジュアルモデリング:タイムライン、チャート、表を作成し、複雑なプロセス測定をシンプルにモデル化 ・アジャイルな設計文書:BEAM独自の省略記法を使ったスタースキーマの強化 【主な内容】 第1部 モデルストーミング 第1章 データウェアハウスのモデリング方法 第2章 ビジネスイベントのモデリング 第3章 ビジネスディメンションのモデリング 第4章 ビジネスプロセスのモデリング 第5章 スタースキーマのモデリング 第2部 ディメンショナルデザインパターン 第6章 誰が(Who)、何を(What):人と組織、製品とサービスのディメンションのためのデザインパターン 第7章 いつ(When)、どこで(Where):時間と場所のディメンションのためのデザインパターン 第8章 どれくらい(How Many):高性能なファクトテーブルと柔軟な指標のためのデザインパターン 第9章 なぜ(Why)、どのように(How):原因と結果のディメンションのためのデザインパターン 事例集 日本語版によせて
-
【Azure×OpenAIでChatGPTシステムを構築!】 本書はLLM(大規模言語モデル)に興味があるITエンジニアを対象に、AzureからOpenAIモデルにアクセスできる「Azure OpenAI Service」を使い、ChatGPTを利用した社内AIシステムの開発と導入を実現してもらうのが目的です。 前半では、生成AIとChatGPTモデルの基本的な概念とその仕組みを解説します。また、Azure OpenAI Serviceの概要と具体的な利用方法を解説し、プロンプトエンジニアリングについても紹介します。後半ではChatGPTを利用する社内システムの開発手法について、実際にAzure OpenAI Serviceを使いながら学んでいきます。RAGを利用した社内文章検索システムの実装を経て、LLMを組み込んだアプリケーション(Copilot)の構築へとステップアップしていきます。また、ガバナンス実現に必要な共通基盤化と責任あるAIについても解説しています。 ■目次 ●第1部 Microsoft AzureでのChatGPT活用 ・第1章 生成AIとChatGPT ・第2章 プロンプトエンジニアリング ・第3章 Azure OpenAI Service ●第2部 RAGによる社内文章検索の実装 ・第4章 RAGの概要と設計 4.1 ChatGPTの問題点と解決手法 4.2 Retrieval-Augmented Generationとは 4.3 検索システム 4.4 Azure AI Search 4.5 オーケストレータ 4.6 Azure OpenAI on your data 4.7 Azure Machine Learningプロンプトフロー 4.8 大規模言語モデル 4.9 Azure OpenAI API 4.10 まとめ ・第5章 RAGの実装と評価 5.1 アーキテクチャ 5.2 社内文章検索の実装例 5.3 会話履歴の保持 5.4 検索機能 5.5 データインジェストの自動化 5.6 RAGの評価と改善 5.7 検索精度の評価 5.8 生成精度の評価 5.9 まとめ ●第3部 Copilot stackによるLLMアプリケーションの実装 ・第6章 AIオーケストレーション 6.1 Copilot stackとは 6.2 AIオーケストレーションとエージェント 6.3 独自Copilot開発のアーキテクチャと実装 6.4 まとめ ・第7章 基盤モデルとAIインフラストラクチャ 7.1 基盤モデルとAIインフラストラクチャとは 7.2 ホスティングされたモデルの場合 7.3 公開モデルの場合 7.4 まとめ ・第8章 Copilotフロントエンド 8.1 ユーザーエクスペリエンスの基礎 8.2 LLMの不確実な応答への対処 8.3 UX向上のための参考資料 8.4 まとめ ●第4部 ガバナンスと責任あるAI ・第9章 ガバナンス ・第10章 責任あるAI ■著者プロフィール 永田 祥平:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。主にエンタープライズのお客様を対象に、Azureビッグデータ分析基盤や機械学習基盤の導入・活用支援を行う。 伊藤 駿汰:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト/株式会社Omamori 取締役。AI/ML開発と利活用の技術支援、機械学習基盤やMLOps基盤の構築および活用の技術支援を行う。 宮田 大士:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。現職では、幅広い業界のお客様へのAIの導入/活用を支援。 立脇 裕太:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。現在は日本マイクロソフトでビッグデータ、クラウド、機械学習を活用した企業のデータ活用を支援。 花ケ﨑 伸祐:日本マイクロソフト株式会社 パートナーソリューションアーキテクト。現在はパートナーAIソリューションの開発支援に携わる。 蒲生 弘郷:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。現在はソリューションアーキテクトとしてAI導入の技術支援やAzure OpenAI Serviceのエバンジェリスト活動などに従事。 吉田 真吾:株式会社セクションナイン 代表取締役。2023年5月にAzure OpenAI/Azure AI Search/Azure Cosmos DBを活用した人事FAQ 機能をリリース。著書、監訳書多数。
-
◆公式ドキュメント理解のガイドブック◆ 本書の最大の目的は「Microsoftが公開しているAzureの公式ドキュメントに書いてあることがわかるようになる」ことです。公式ドキュメントは無料でWeb上に公開されていますが、固有のサービス名や専門用語が使われているため、初学者が全体像を把握するには時間を要します。また、クラウドサービスは頻繁に更新され、新機能や新しい考え方が生まれます。そのため、本書は「すぐにAzureを使いこなす」ことよりも「変化するドキュメントや仕様を理解できる基礎知識を身につける」ことを目指します。 ■こんな方におすすめ ・今までパブリッククラウドを使ったことがない方 ・Azureの基礎と全体像を体系的に学びたい方 ■目次 第1章 クラウドサービスとAzureの基礎 ・1.1 クラウドサービスについて知ろう ・1.2 Azureの基本を知ろう! ・1.3 Azureの無料枠と利用料金の見積もり ・1.4 Azureへのサインアップ ・1.5 はじめてのAzure portal操作とリソースグループ作成 第2章 AzureのIaaSを知ろう ・2.1 Azure上にネットワーク環境を作りたい ・2.2 Azure上に仮想マシンを立てたい ・2.3 Azureとオンプレミスネットワークを接続したい ・2.4 【ハンズオン】仮想マシンをデプロイしてみよう ・2.5 【ハンズオン】ハンズオンリソースの削除 第3章 AzureのPaaSを知ろう ・3.1 Web上にアプリケーションを作りたい ・3.2 データを保存したい ・3.3 サービス間を連携したい ・3.4 分析をしたい ・3.5 IoTをしたい ・3.6 AIを使いたい ・3.7 セキュアなPaaS環境の構築 ・3.8 アプリケーションの開発環境を知る ・3.9 【ハンズオン】オリジナルChatGPTアプリケーションをデプロイしてみよう 第4章 Azureでシステムを構築・運用しよう ・4.1 セキュリティ、ガバナンスを強化したい ・4.2 運用と管理を効率化したい ・4.3 Azureを実務で使うためのよくあるアーキテクチャを押さえる 第5章 Azureの知識の深め方を知ろう ・5.1 Azureの知識の深め方を知ろう 付録 本書をより深く理解するためのMicrosoft Learnトレーニング ■著者プロフィール 土田純平:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト 兼 エバンジェリスト。アプリケーション開発を軸にDevOpsやIaC、アーキテクチャ設計を主に仕事にしている。JDLA E資格を保持し、AI案件にも時折従事している。 永田祥平:元 Microsoft Corporation Cloud Solution Architect (Data & AI)。2020年に日本マイクロソフト株式会社に入社。クラウドソリューションアーキテクト(Data & AI)として、エンタープライズのお客様を対象にAzureデータ分析・機械学習基盤や生成AIアプリケーションの導入・活用支援を行う。2024年より米国系SaaS企業に移り、プロダクトマネージャーとして日本、韓国、台湾市場に向けた生成AI・エージェント機能の企画開発を行っている。 栗本美穂:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。現職ではKubernetesやIaC、運用監視を支援することが多い。 石塚航希:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。2020年4月にData/AI領域のプリセールスとして同社に新卒入社後、社内転職にてインフラ領域のソリューションアーキテクトに転身。 乃村翼:Microsoft Corporation Azure Site Reliability Engineer。日本マイクロソフトにはPremier Field Engineerとして入社し、Azureの設計支援やワークショップを担当。 草谷一輝:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。独立系SIerでのインフラエンジニアを経て、日本マイクロソフトへ入社。PowerShellやbicepなどコーディングによる自動化系が好み。 酒見一幸:株式会社プログライブ コンサルティング / シニア コンサルタント / Microsoft MVP for Azure。Azureを中心とした開発や運用自動化のスペシャリストとして、日系・外資系SIerや日本マイクロソフトを経験し、現職にて活躍中。