「葦原大介」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:葦原大介(アシハラダイスケ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1981年02月13日
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:マンガ家

2008年『ROOM303』が第75回手塚賞準入選受賞し、同作でデビュー。作品に『ワールドトリガー』、『賢い犬リリエンタール』、『トリガーキーパー』などがある。

作品一覧

2017/03/03更新

ユーザーレビュー

  • ワールドトリガー 3

    三雲隊結成!

    ユーマの生い立ちや三雲隊結成など、初期のバトル以外での見所巻といっても良いです。迅さんの貴重なバトルやボーダー幹部の駆け引きなど、あ~初期って内部でもこんなに緊張感あったのか、と改めて引き込まれ度合いの強さを実感できます。何度読んでも面白い巻。
  • ワールドトリガー 1
    ワールドトリガーは異世界からの侵略者ネイバーと防衛組織ボーダーとの戦いを描いた作品です。
    戦いは通常兵器ではなく敵味方ともにトリガーという特殊能力で行われます。
    ブラックトリガーという特殊トリガーもありますが、基本は誰でも好きなトリガーを使えます。
    とはいえ持って生まれた素質(トリオン量等)に...続きを読む
  • ワールドトリガー 1
    戦闘シーンはもちろんカッコイイが、何といってもストーリーがいい。主人公の成長と技の豊富さ!
    仲間との連携、そして絵の綺麗さ。魅力的なところは多くありジャンプ掲載当初から見ていました。
    BクラスからAクラス入りできるのか?など気になる場面が多くあるので早く復活して続きがみたい作品です
  • ワールドトリガー 1
    ワールドトリガーは週刊少年ジャンプで掲載されているマンガで、異世界からやってくる「ネイバー」と戦う少年たちと彼らの組織「ボーダー」の物語で、私も大好きな作品の一つです。絵柄はシンプルで見やすく、でもキャラクターのデザインがかっこ良いです。戦う際に「ボーダー」のメンバーも敵側も様々な武器を使うのですが...続きを読む
  • ワールドトリガー 1
    三門市に突如異世界の「門(ゲート)」が開き、門からは「近界民(ネイバー)」と呼ばれる怪物が現れた。現代兵器が効かずに恐怖したが、謎の集団が突如現れ撃退した。彼らは界境防衛機関「ボーダー」と名乗り行こう主人公の住む街を守っています。その4年後の話です。
    僕が好きなのは戦闘シーンです。主に市街戦がメイ...続きを読む

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