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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【カラー/固定型】カラー・大画面での閲覧に最適化されたコンテンツです/ギレアデ共和国の侍女オブフレッドは、司令官の子を産むための存在だ。監視の目に怯える彼女だが、ある日、交流が禁じられている司令官の部屋に招かれる。ノーベル文学賞受賞が期待される作家による名作を、気鋭のイラストレーターがグラフィック・ノベル化。
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【世界的ベストセラー小説「君の名前で僕を呼んで」続編‼】 息子のエリオに会うため、ローマへと向かう列車に乗っていたサミュエル。 途中の駅で乗車して来た息子と同年代の女性・ミランダと出会う。 彼女の積極的で歯に衣着せぬ物言いに、戸惑いつつも……。 一方、ローマからパリに移り、クラシックのピアニストとしての才能を開花させていたエリオ。 音楽と向う日々を送っていたが、とある演奏会でふた回りも歳の離れた弁護士のミシェルと出会うことに。 ユーモアたっぷりで優しいミシェルに、惹かれ始めていく…。
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ストレス、不安、不眠などメンタルの不調を訴える人が「回復する」とは、 「セルフケア(自分で自分を上手に助ける)」ができるようになること。 「洗足ストレスコーピング・サポートオフィス」の所長であり、30 年にわたってカウンセラーとして多くのクライアントと接してきた著者が、 その知識と経験に基づいたセルフケアの具体的な手法を100 個のワークの形で紹介。裏付けとなるのは、「ストレスマネジメント」「認知行動療法」 「マインドフルネス」「コーピング」「スキーマ療法」といった理論や手法。それらを、一般の方がわかりやすいように、可能なかぎり専門用語を使わずに紹介します。イラストは漫画家の細川貂々さん。コロナ禍で不安を抱える人にも!
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一冊の本に何度でも出会い直し、人生の糧にできる我々はなんて幸福なんだろう。 ―松田青子(作家) 「私はフェミニストじゃないけど」って前置きにイラっとする人は全員読もう ―小川たまか(ライター) 育児のため新聞記者の夢を諦め、ライターとして働くステファニーは、 果てしなく続く家事と育児と仕事に追われ、閉塞的な日々を過ごす。 ある日、学生時代に読んだベティ・フリーダンの『女性学の神話』を再読し 感銘を受けた彼女は、母校でフェミニズムを学びなおす決意をする。 15冊の名著を授業形式でひも解き、 現代の女たちが生き延びるすべを探すエッセイ。 【本書に登場するテキスト】 メアリ・ウルフトンクラスト『女性の権利の擁護』 バージニア・ウルフ『私ひとりの部屋』 シモーヌ・ド・ボーボワール『第二の性』 ほか 【目次】 CHAPTER1 発見 CHAPTER2 運命 CHAPTER3 分裂 CHAPTER4 欲望
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手話通訳士の荒井尚人は、ろう者の親から生まれた聴こえる子――コーダで、ろう者の日常生活のためのコミュニティ通訳のほか、法廷や警察で事件の被疑者となったろう者の通訳などを行っている。そんなある日、荒井が手話を教えている場面緘黙症の少年が、殺人事件を目撃したと伝えてきた。NPO職員が殺害された事件の現場が、少年の自宅から目と鼻の先だったのだ。話せない少年の手話は、果たして証言として認められるのか!? ろう者と聴者の間で葛藤しながらも、架け橋になろうとする手話通訳士の奮闘を描いた、『デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士』に連なる感涙のシリーズ第2弾。/解説=頭木弘樹
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◎面白いほど伝わる「15秒」アウトプット術 成果を最大化するには、 「アウトプット9:インプット1」の "超アウトプット優先"がいちばんいい! ◎プレゼン、スピーチ、雑談、説明、報告、交渉、電話、会話――すべてが上達! 本やネットからたくさんの知識をインプット、文化や芸術にも精通し、豊かな教養を身につけている。 なのに、それをまったく活かしきれていない人がいます。 インプットしただけで満足。それを発信したり、何かの成果に結びつけたりする意識が足りないのでしょう。 なんて、もったいないことでしょうか……。 かつて知識豊富な人は尊敬され、「歩く百科事典」などと称賛されていました。 しかし、いまやスマホ片手にネット検索すれば、簡単に正確な知識が得られる時代です。 単に知識が豊富なだけでは、たいした価値を生まないようになっています。 大切なのは知識と知識をかけ合わせて、新しい何かを生み出すこと。 そのためには、インプットした知識を、どんどん発信していくことが鍵なのです。 知識をただ溜め込むだけでなく、発信しているうちに、そこから新たな発想がふと生まれます。 広く深く物事を知っているだけでなく、普段の会話やSNSで豊富な話題を提供し、多くの人を感心させている。 こんな、インプットとアウトプットの両面に優れた人は、いかにも「できる人」という感じがします。 そんな人になるのは、多くの人にとって理想といえるでしょう。 では、インプットとアウトプットを同時に増やしていくには、どうしたらいいのでしょうか? その答えは、思い切って"超アウトプット優先" にシフトしてみることです。 本書で提案するのは、「アウトプット9:インプット1」の割合を目指すということ。 本書では、「話す」「書く」「発信する」というアウトプットをするにあたってのテクニックと、SNS全盛時代に踏まえておきたい心得もふんだんに紹介します。 ぜひ、読んだだけで終わりにせず、明日からとはいわず、今日からアウトプットのスイッチを入れてみましょう。 アウトプットする力がつけば、どんな問題にも立ち向かえるようになります。 トラブルに直面しても、逃げずに解決策をアウトプットできるようにもなります!
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加速する学力偏重、いま見直すべき教育の意義。部活動が持つ教育的効果を、全国大会出場4度の現役教師が提言。新ガイドラインから生み出す部活のミライ。宮城県松島町立松島中学校に英語教師、野球部顧問として勤務する猿橋善宏先生。過疎化の進む地方公立中学校の野球部を全国大会に4度導くなど、その高い指導力に全国から注目が集まる現役教師です。昨今の「ブラック部活」という風潮、活動時間が制限される新ガイドラインの中で、猿橋先生は何を思い、考え、指導に当たっているのか――。「部活動の教育的効果」「令和時代の部活組織論」「主体性、知性を育むコーチング」など、30年生徒と向き合ってきた現役教師の提言を、全5章で余すところなくご紹介。「教育のヒント」を得られる内容になっているので、部活動や生徒との向き合い方に悩むすべての現場教師、そして子どもの未来を思う両親におすすめの1冊です。構成は、中学野球の現場を誰よりも取材し、猿橋先生からの信頼も厚い大利実氏が担当。
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精神科医の「1日5分で楽になる」子育て。 NHK「あさイチ」「ウワサの保護者会」などで紹介され、大反響の子育てスキル『PCIT(Parent Child Interaction Therapy)親子相互交流療法』を初書籍化! PCITは、子どもの心や行動の問題、育児に悩む親のためのプレイセラピーと行動療法に基づいた心理療法で、アメリカで開発されました。 特に2~7歳においては多くの科学論文でその効果が証明されています。 現在では、ヨーロッパ、オーストラリア、台湾など世界に広がっています。 日本でもメンタルクリニック、療育施設、児童相談所などで採用されています。 一生懸命に子育てしているのに、どうして上手くいかないのだろうと思うことがありませんか。 「言うことを聞かない」「乱暴」「落ち着かない」などの子どもに悩み、育児困難を感じている保護者の皆さん、ぜひ、このPCITのスキルを試してみてください。 子どもとの関係がよくなって、大声を出さなくても怒らなくてもきちんとしつけができるようになります! 論より証拠! エビデンスに基づいたPCITのスキルが家庭でもできる! 「1日5分の特別な時間」を精神科医の先生が案内します。
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デビュー作『トヨタで学んだ「紙1枚!」にまとめる技術』(サンマーク出版)は、2015年年間ビジネス書ランキングでトップ10入り。著者はトヨタの企業文化である「業務資料を1枚にまとめる」技術を、企業研修・講演で累計10,000人以上に伝授しています。 そして現在、「より一層のデジタル化」「ビジネスチャットの普及」「テレワークの拡大」が進んでいます。そうしたビジネスコミュニケーションのデジタル化により、ビジネスパーソンから「考え抜く力」が削がれていく、と著者は指摘しています。 実際に「資料がまとまらない」「何を、どう伝えれば効果的に相手に届くのかわからない」という人が多くなっていないでしょうか。 そのため「紙1枚」にまとめることを通じて、「考え抜く力」を養うことが必要だというのです。 そこで本書では、著者が独自の研究を重ねて体系化した、「考え抜くことからスタートし、情報を整理してまとめ、わかりやすく伝える技術」を伝授。 「紙1枚」プレゼン資料の作成ノウハウと、初公開の実践的な「プレゼン」の進め方を解説し、資料作成とプレゼンの両面で使える手法を教えます。 最速で相手を納得させる一発OKのプレゼンバイブルです! ※本書は、カラー液晶で閲覧されることを推奨します。
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《本書は、私の投資哲学の声明文である》 《私の狙いは、読者がこれまでに触れたためしのない投資に関するアイデアや思考方法を伝えることにある》 ●どうしたら投資リスクを限定できるのか ●コンセンサスと別の見方をする理由とは ●市場環境が芳しくないときに、損失を最小限に抑えるには ●絶好の投資機会を見つける逆張りの考え方とは ●ミスプライシングが起こりやすい非効率市場を見つけるには ●マーケット・リターンを上回る「成功する投資」を達成するには ■バフェット大絶賛! 「極めて稀に見る、実益のある本」――バフェットも大絶賛。バフェットは著者に対し「君が本を書くなら、必ず推薦文を寄せる」と日頃から本の執筆を促していたそうです。出来上がった本書をバフェットは大変に気に入り、バークシャー・ハザウェイの株主総会で配布したほどです。 ■成功する投資哲学とは? 本書は成功した投資家が教える投資のノウハウ本ではありません。著者が強調するのは投資の難しさです。しかし、その難しい投資の世界で市場に40年以上にわたって勝ち続けてきた著者が語る哲学に満ちた本書は、投資の基本書として古典となりうる珠玉の名言に溢れています。市場の見方、リスクの捉え方、市場コンセンサスとは別の見方をする「逆張りの思考法」、ミスプライシングが起こる非効率市場の見つけ方など、根本的かつ重要な投資哲学が1冊に! ■著者は巨大ファンドの創業者 著者が創業したオークツリー・キャピタルは、運用資産残高が約800億ドル(約6.2兆円)にのぼる巨大ファンドを運用し、高利回り債(ハイイールド債)と不良債権(ディストレスト・デット)への投資を得意とする著名投資会社です。
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今日から家庭でできる「声かけ」で、イライラが笑顔に変わる! エビデンスに基づく最先端の教育メソッド 「すごい!」「よくできたね!」「さすがお姉ちゃんだね!」 よかれと思って、そんなほめ方をしていませんか? 「ダメって言ったでしょ!」「早くしなさい!」「どうして約束が守れないの」? しつけのために、そんな叱り方をしていませんか? じつは、「ほめる」「叱る」の声かけ次第で、親子関係や子どもの育ち方に大きな影響が見られます。 日本人に多いとされる「自己肯定感」の低い子どもは、 謙遜文化による「ほめ不足」が原因ではなく、 「非効率的なほめ方や叱り方」が原因かもしれないのです。 注目が集まっているプログレッシブ教育(進歩教育、オルタナティブ教育)の代表格である 「モンテッソーリ」と近年最注目の「レッジョ・エミリア」を知り尽くした オックスフォード児童発達学博士による、 エビデンスに基づく最先端の教育メソッドをほめ方・叱り方という 「声かけ」に落とし込んだ画期的な最新子育てバイブルです。 ★フジテレビ系「ノンストップ! 」で紹介! ★中田敦彦のYouTube大学で紹介 ! *本書は、おもに3〜12歳の子どもを対象としています。 【目次】 はじめに 第1章 親の声かけ次第で子どもはすくすく成長する 第2章 自分でできる子に育つ「ほめ方」 第3章 自分でできる子に育つ叱り方 第4章 子どもとつながる聞く習慣 5章 こんなとき、どうすればいい?Q&A おわりに
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ブロガーの妻、AV男優の夫(子持ち・離婚歴あり)。事実婚のまま、家族を作るのだ――。 周囲の反対、数々の葛藤を乗り越えて見えた、人生の優先順位。 SNSでは見えない、本当の気持ち。 2018年、現役AV男優のしみけん氏と事実婚を発表。2020年に第一子誕生。AV男優の彼を好きになって変えた価値観、妊活をリアルタイムで発信することの難しさ、待ち望んだ陽性反応への戸惑い、妊娠後、どんどん少なくなる仕事への不安……。それでも、他人の目を気にするより、自分の人生は自分で進めるしかない。「人生全部コンテンツ」をモットーに掲げ、実践する、その新しい生きざまを赤裸々に綴る。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 きびしい母娘関係を生き延び、 それぞれの人生を歩き始めた女性たちが、 介護が必要になった「重すぎる母」と再会する時、 どんな道を選ぶのでしょうか。 関係がわるい母と娘が最後に向き合う機会である「介護」。 重すぎる母の介護を、どのようにのりきればよいのだろう。 母親の過干渉、身体的・精神的な虐待、 養育放棄や親の依存症など、 親との関係に傷をもつ人たちは、 母の介護という現実をどう受け止め、どんな選択をしているのか。 著者本人の経験をふくむ7人のリアルストーリー。 「謝罪は求めない。だけど赦さない」 「母亡きあとの手続きはすべて弁護士に任せます」 「母と娘として向き合うことはもうない」 「ものわかれは解放の地点」という娘たちの言葉。 家族問題を専門とするカウンセラーの信田さよ子氏に、その問題の本質を聞き、 弁護士には、法的な見解を聞いた。 「人生の優先順位で最初にあげるべきは、親ではなく自分の人生」という信田氏の言葉が心にひびきます。 母親との葛藤をかかえる人たちに、「あなたはどうしますか」の問いを投げかける。 寺田 和代(てらだかずよ):立命館大学卒業後、会社員を経てフリーライター・エディター。 女性誌、文芸誌、総合誌でのインタビュー・執筆、単行本の企画・制作に携わる一方、 2000年に社会福祉士資格を取得し、高齢者介護・医療・暮らしの分野でも活動をつづける。 30代から欧州ひとり旅をはじめ、その体験をもとに中高年女性が 安全・リーズナブル・自分らしく欧州ひとり旅を楽しむためのガイドブック『Soloist[ソリスト]おとな女子ヨーロッパひとり旅』 『Soloist[ソリスト]おとな女子ヨーロッパひとり歩き』(ともにKADOKAWA)を上梓。 共著に『福祉用具で変わる介護のある暮らし』(中央法規)など。
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星を読むために生まれてきた男yuji、 才能をシェアしてくれてありがとう。 これからを生きるのが心から楽しみになる本! ――吉本ばなな 予約の取れないヒーラー・yuji、初の占星術本! これからの時代をどのように捉えるか、どう過ごすか、何をやるべきか――。 自分が進むべき道は、星が教えてくれる。 人気ヒーラーのyujiがありのままの自分で生きるために、日々星を読んでわかったことを一冊にまとめました。 読み応えたっぷりのエッセイから、ホロスコープで読み解くこれからの生き方まで。 自分軸で生きるためのヒントが詰まった必読書です。 【CONTENTS】 ◆CHAPTER1 星を読む …私たちがそれぞれのレールに乗るために、あるべき自分の姿に戻るために、どう過ごすべきか。星からのメッセージを伝えるエッセイ。 ◆CHAPTER2 星座しらべ …自分軸を探すための羅針盤となる星読み、太陽星座について説明します。 ◆CHAPTER3 星が導く 自分の在るべき場所 …生まれた日時や場所によって導き出されるホロスコープを使って、自分の進むべき道を探ります。 ◆CHAPTER4 運命のホロスコープ …より詳細なホロスコープ、ハウスを使い、人生で関わっていくべき領域を読み解いていきます。 ◆CHAPTER5 星を読む その先へ …ここまでに語り切れなかった天体について、掘り下げていくエッセイ。 【著者プロフィール】 yuji ヒーラー、星読み係、聖地巡礼家。 現在は個人鑑定、連載、講演など、幅広い分野で活躍中。 毎日星読みを行い、星々からのメッセージをSNSにて発信している。 著書に『神さまと顧問契約を結ぶ方法』『神さま手帖』(ともに小社刊)、『めくるだけ聖地巡礼』(幻冬舎刊)。 Twitter: @yujiscope Blog: https://ameblo.jp/uenopasiri/
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男子校(麻布、栄光、海城、開成、芝、修道、巣鴨、東大寺、桐朋、灘、武蔵)のベテラン先生たちが「これだけは間違いない」ということを根拠に、今の「男の子」の親として心得ておくべきポイントをまとめました。幼児から思春期のお子さんをお持ちの親御さんに、ぜひご一読いただきたい一冊です。※本書は同著者の『開成・灘・麻布・東大寺・武蔵は転ばせて伸ばす』の各男子校の先生方のお話から抽出し、新たに他校の先生のコメントを加え再構成したものです。同一のコメントが掲載されていますが、内容はまったく別の新しい本です。
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サッカー日本代表でも活躍し、引退後は育成世代の指導者として、東京ヴェルディ、日本代表、横浜マリノスで実績をあげ、18年より中国の広州富力足球倶楽部のアカデミーコーチを務める「サッカー界の育成のスペシャリスト」菊原志郎。一方、2007年に楽天で唯一のフェロー風正社員(兼業自由・勤怠自由の正社員)となり、4万社以上の企業の経営をサポートしつつ、ヴィッセル神戸や横浜マリノスのフロントにも在籍してきた「ビジネス界の育成のスペシャリスト」楽天大学学長・仲山進也。本書は、そんな2人の「育成のプロ」が、サッカーから得られる経験や気づきを、ビジネスや人生に生かす方法を、豊富な実例と共に徹底解説。いまレギュラーでなくても、サッカー選手になれてもなれなくても、幸せな人生を送るためのサッカー経験の生かし方が満載!
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●「ホウレンソウ」だけではチームは回らない 仕事をする上で、「ホウレンソウ(報告・連絡・相談)」は大切です。こまめな報告があれば安心でき、連絡が行き届くことで無駄もなくなり、相談があることでいち早く問題を解決することができます。ホウレンソウは社会人にとっての基礎スキルといえます。ただ、ホウレンソウだけでは、チームのコミュニケーションが機能しなくなってきています。 近年、チーム間で(とくに、上司と部下の間で)個人的な話がしにくくなっています。働き方改革によって残業が減り、飲みニケーションや喫煙所での会話も少なくなりました。ハラスメントに注意しすぎて仕事以外の話もしにくく、つねに成果を求められているため、短期的な仕事の話が中心になっています。 こうしたコミュニケーションだけでは、人を成果を出すための道具としてしか見られなくなり、やがてチームのモチベーションは下がっていってしまいます。人としてコミュニケーションがとれる場を、チームとして継続的に設けることが必要なのです。 ●チームを活性化させる「ザッソウ」 具体的にいうと、それはチームにおけるコミュニケーションのあり方を「ホウレンソウ」のステージから「ザッソウ(雑談・相談)」に上げる、ということです。 ザッソウを通して、メンバー同士が何を考え、何を感じているのかを共有し、言いたいことを言い合える信頼関係をつくる。それはチームに心理的安全をもたらし、メンバーのやる気を高めることにもつながります。 それに普段から雑談をしていれば、本当に困ったときに相談しやすくなります。旧来のホウレンソウだけの状態では、信頼関係ができていないわけですから、たとえ「いつでも相談していい」と言われていても、なかなか声をかけにくいものです。つまり話しかける心理的ハードルを下げるためにも、ザッソウは有効なのです。 それだけではありません。新しいアイデアが出ない、専門的な知識がなくて困っている……。そんな問題を解決したいとき、ザッソウでコミュニケーションをとるうちに価値が生まれることがあります。ザッソウは、イノベーションにつながるアイデアが生まれ、チームの生産性を高めることにもつながるのです。 ▼内容構成 はじめに ・良いチームの条件は、気軽に雑談と相談ができること ・「ザッソウ」の文化を広げて働きやすい社会をつくる 第1部 「効率化」だけでは成果は上がらない 1.ひたすら効率化だけを求めた組織の末路 2.これからの仕事に求められるのは「創造性」 3.生産性と創造性には「心理的安全性」が必要だ 4.「ホウレンソウ」に足りないコミュニケーション 5.雑談+相談=「ザッソウ」でいこう! 第2部 「ザッソウ」でチームの成果は上がる 1.なぜ、今「ザッソウ」が求められているのか 2.成果を上げる「ザッソウ」の使い方 3.「ザッソウ」がチームに及ぼす6つの効果 4.働きがいと働きやすさを高める「ザッソウ」 第3部 「ザッソウ」しやすい職場のつくり方 1.「ザッソウ」できる職場へのプロセス 2.「ザッソウ」が生まれやすい環境のつくり方 3.「ザッソウ」しやすい心理的安全性の高め方 4.「ザッソウ」できる職場をつくるリーダーの姿勢 5.「ザッソウ」で考えるコミュニケーション術 第4部 チームと人を変えていく「ザッソウ」 1.「ザッソウ」がチームに果たす役割と本質 2.「ザッソウ」できる職場にはゆとりがある 3.チームの境界を越えていく「ザッソウ」 4.「ザッソウ」で組織は変わり、人を変えていく 5.「ザッソウ」あふれるチームで働く人を幸せに ▼著者について 倉貫 義人(くらぬき よしひと) 株式会社ソニックガーデン代表取締役 大学院を修了後、大手システム会社でエンジニアとしてキャリアを積みつつ「アジャイル開発」を日本に広げる活動を続ける。自ら立ち上げた社内ベンチャーを、2011年にMBOし、株式会社ソニックガーデンを創業。月額定額&成果契約という「納品のない受託開発」を展開し、注目を集める。新しいワークスタイルにも取り組み、リモートワークを実践し、そのノウハウも発信し続けている。著書に『管理ゼロで成果はあがる 「見直す・なくす・やめる」で組織を変えよう』(技術評論社)、『「納品」をなくせばうまくいく』、『リモートチームでうまくいく』(ともに日本実業出版社)がある。
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BTS(防弾少年団)ファンを中心に、SNSで大反響! 「日本語版、待ってました!」「冒頭のメッセージだけで泣ける」の声、続々! 韓国で60万部突破のベストセラー ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 人と比べて、何になる? 誰かと比べて生きるなんて、もうやめたらいいよ。 韓国の若者を中心に大反響! 世界にたった一人しかいない“自分”を大切にして生きていくために、 忘れないでほしい70のこと。 ■自分からみじめになってはいけない ■誰かの期待に応えようとしてはいけない ■自分以外の何者かになろうとしないこと ■自分が輝ける場所で生きていく ■すべての人に理解されようとしなくていい etc. 【著者について】 キム・スヒョン イラストレーター・作家。まじめだけど深刻ぶらない、明るいけど軽くはない人。 美大には行ってないけれど、絵を描くのが好きで、デザインを勉強したことがある。文系とデザインのあいだにいて、現在はイラストを描き文章を書いている。 韓国では本書の他、3冊の著作がある。 ◆Instagram⇒@217design 【翻訳者について】 吉川南(よしかわ・みなみ) 早稲田大学政治経済学部卒。書籍やテレビ番組の字幕など、幅広いジャンルの翻訳を手がける。 訳書に『「先延ばし」にしない技術』(サンマーク出版)、『TEAM OF TEAMS』(日経BP社、共訳)、『熱狂の王 ドナルド・トランプ』(クロスメディア・パブリッシング、共訳)などがある。
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●人を動かす強い企画や施策は、一般的な調査からは生まれません。 たった一人の“N1”を分析する「顧客起点マーケティング」から 未購買顧客を顧客化、さらにロイヤル顧客化する「アイデア」をつかめます。 P&G出身、ロート製薬にて化粧水「肌ラボ」を本数ベースで日本No.1へ スマートニュースではiPhoneアプリランキング100位圏外から1年でNo.1へ。 本書では、著者の西口一希氏が確立したフレームワークの理論と実践を全公開します。 自社ブランドについての数問の調査で作成できる 2つのフレームワーク「顧客ピラミッド」と「9セグマップ」は ターゲットとすべき全顧客を可視化・定量化し、経営とマーケティングを繋ぎます。 同時に競合も分析して、具体的な戦い方を導き出します。 ●本書で解説すること ・有効な「アイデア」の定義と見つけ方 ・分析対象とする“N1”の選び方 ・ターゲット顧客を「未認知」~「ロイヤル」の5つに分ける「顧客ピラミッド」の作成と分析方法 ・販売促進活動とブランディング活動を同時に可視化・定量化し マネジメントする「9セグマップ」の作成と分析方法 ・潜在顧客を顧客化、さらにロイヤル化する打ち手の開発方法 ・競合から顧客を奪う「オーバーラップ分析」の方法 ・破壊的イノベーションに顧客を奪われるリスクの防ぎ方 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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18万部ベストセラー『東大読書』、待望の続編! 偏差値35からの東大合格を支えた「最強のアウトプット術」。 仕事でもプライベートでも、「もう、文章には迷わない」! ★本書の特徴★ マネするだけで、誰でも! 「説得力」があり、「読者を引き込む」文章が「スラスラ」書ける! メール、レポート、企画書、SNS…あらゆる場面で一生使える!! ★本書で身につく、5つの「一生モノの文章術」★ ・「誰が読んでも」正確に伝わる あとがき作り ・見違えるほど「読みやすく」なる 目次作り ・「説得力」が劇的に高まる 1人ディベート ・読者が思わず「引き込まれる」 質問トラップ ・ムダなく「効率的」に書ける 枝葉切り ★著者からのコメント★ 東大入試は全科目「記述式」。 文章を書くのが「大嫌い」で「大の苦手」だった僕は、2年も浪人しました。 でも、東大生がみんなやっている「書き方」に気づいたとたん、 文章を書くのが「大好き」で「大の得意」になり、東大にも合格できました。 本書では「偏差値35」だった僕でもできた文章術を、あますところなくご紹介します。 ――西岡壱誠
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日本のあまりにも多くの人々が、管理職であれ、起業家であれ、キャリアをスタートさせたばかりの人であれ、将来に希望を持てず、人生に満足できずに暮らし、強い欲求も、確信も、目的も持てずに生きているのを見てきました。そこで、読者の方々の心に希望の炎をともす「着火マシン」となる本を作ろうと私は決意しました。本の中で、確実な成功への行動法則を示します。あなたの生きる場所で、もっとも尊敬され、信用され、賞賛され、重要な存在になる方法を教えます。毎日が楽しくて、待ちきれなくて、そんな日々をあなたは経験することになるでしょう。(「はじめに」より抜粋)フォーブス誌で全米トップ5の経営コンサルタントに選出されたマーケティングの巨匠、ジェイ・エイブラハムの米国よりも早く日本で発刊された新著を電子化! 『7つの習慣』のコヴィー博士が「最も偉大なビジネスとマーケティングマインドを持つ人物」と評した男の成功哲学を1冊に。
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※電子書籍版に収録の「自己肯定感ワークシート」は切り取り式ではありません。あらかじめご了承ください ここ最近、にわかに注目されている「自己肯定感」という言葉。 日本の子どもが他国に比べて自己肯定感が低いという調査結果を踏まえて、内閣府も自己肯定感を高める方針を打ち出したほど。 子どもだけでなく大人も自己肯定感の低さを認識する人が多く、2018年3月11日には「はてな匿名ダイアリー」に「自己肯定感ってどうやったら身につくの?」との投稿があり、注目を集めました。 とはいえ、自己肯定感を高めようと思ってもどうしたら…と思う人は多いもの。 心理カウンセラー・中島輝さんによると、「自己肯定感を高めよう! そう思った方は要注意!」と言います。 なぜなら無理に高めようとすればするほど、潜在意識が反発して「自己肯定感なんて高まらない!」と思ってしまうから。では、どうしたらいいのか?? そのヒントが 「高める」ではなく「高まる」 自分で無理して高めようとしない。できることから自分以外の力を借りて高めていくのがポイントです。本書は、自己肯定感が高まる方法をわかりやすく体系立てて紹介する自己肯定感の教科書。今日からできるティップスも満載。心が軽くなり、明日への力がみなぎる一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ▼サエない会社員が、謎の宇宙人に「交渉学」を学ぶ!?▲ 「なんでうまくいかないんだろ……」 「それは、キミの交渉がヘタだからだよ」 サエない会社員、久地米太(くち・べいた)の前に突如あらわれたのは、 交渉で統治された「ネゴ星」からやってきた、アボットとコステロの2人組。 地球人の交渉力を底上げするため、久地くんを鍛えるという。 かくして、異色の「おとしどころ探し」の物語がはじまる……! ▼話をまとめるには、あなたの知らないコツがある▲ ・話が通じない相手との打ち合わせで、時間をムダにしている…… ・会議が平行線をたどって、いつまでも結論が出ない…… ・家族や恋人とのやりとりで、つい感情的になってしまう…… ・業者のいいなりになってしまい、なんだか損をしている気がする…… こういったお悩みはすべて「交渉学」で解決できます。 ▼交渉学・合意形成論の専門家が教える、毎日使える"話し合いの技術"▲ 交渉とは、複数の人間が未来のことがらについて話し合い、協力して行動する取り決めをすることです。 つまり、私たちが毎日行っている話し合いのすべてが交渉にあたるのです。 この本では、交渉のプロである「交渉学・合意形成論」の専門家が、 ポップなイラストとストーリーをまじえて、毎日の交渉に役立つ実用的なメソッドを紹介します。
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「日本は長らくノンキな国でいられました。近代史においては『世界史』に巻き込まれ、それを明治維新に始まる近代化で乗り切り、大日本帝国を自滅で滅ぼしてからは再びノンキな国に戻っています。ヨーロッパ人が日本にやってきて、日本は世界の歴史に巻き込まれました。だから、西洋人とはどんな人かを知ることに集中すればよい。といっても難しい話ではありません。西洋人中心の『世界史』を、我々が常識的に知っている『日本史』と並べるのです」……(「はじめに」より抜粋) 聖徳太子とムハンマド、源頼朝とインノケンティウス3世、織田信長とエリザベス1世……。 同時代の人物を比べてみれば、いかに日本が幸せ(ノンキ)な国であったのか、ヨーロッパがその対極にあったのかがよくわかる。 二つの異なる歴史のどうしても押さえておきたいポイントを学びながら、日本の独自性と強みまでをも理解できる、気鋭の歴史家による「同時代史」という新たな試み。 〈目次〉 第1章 7世紀―聖徳太子とムハンマド 第2章 8世紀―平城京と聖像禁止令 第3章 9世紀―桓武天皇とカール大帝 第4章 10世紀―平将門とオットー1世 第5章 11世紀―院政と十字軍 第6章 12世紀―源頼朝とインノケンティウス三世 第7章 13世紀―北条時頼とポーランド騎士団 第8章 14世紀―室町幕府とオスマン帝国 第9章 15世紀―応仁の乱と百年戦争 第10章 16世紀―織田信長とエリザベス1世 第11章 17世紀―三十年戦争と鎖国 第12章 18世紀―七年戦争と天下泰平の日本
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プロ野球の東京ヤクルトスワローズ、メジャーリーグのシカゴ・ホワイトソックスでクローザーとして活躍し、韓国、台湾、BCリーグでもプレー経験を持つ現役二軍監督の著者が、定評のある育成・指導方法と、野球の新たな可能性を語りつくす。ヤクルトファンだけでなく、すべての野球ファン、指導者、プレーヤーも面白く読める一冊。
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「どうすれば、年収はもっと上がるのか?」という、みんなが思う疑問に答えます! 本書は、「こんなにわかりやすい本ははじめて!」「かんたんで、おもしろい良書」と好評のロングセラー『「数字」が読めると本当に儲かるんですか?』の著者による姉妹編。 ストーリーは、天国も地獄も味わった著者の実体験に基づいており、「会計ドクター」こと人気公認会計士の田中靖浩氏とともに過去へタイムスリップした主人公が、「自動車販売会社の営業マン」「学習教材を販売する歩合制の営業マン」「独立して花屋を開業」「ネットショップ運営」と、自身の体験を振り返る形で進んでいきます。 ・営業成績はトップになっても、なぜ給料が上がらないのか? ・出世するためには何が必要なのか? ・給料は安くても安定しているのと、売上を上げれば上げるほど給料が上がるのと、どちらがいい? ・お金があれば解決できることと、できないこととは何か? 本書を通じて、年収アップのしくみから、コスト意識、会社が従業員に求めるもの、決算書を見る勘どころまでが理解でき、会社の数字に強くなることができます! 「経営者が社員に読んでほしい本」ナンバーワン!(勝手に決めました)
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就職活動中に異世界に転生した間繁は、偶然拾った卵から生まれたトカゲの「バジル」と一心同体となり、言葉も通じない世界で孤独なサバイバル生活を続けていた。ようやく、意思疎通のできる生き物が現れたかと思いきや、それは人間の女性やエルフを誘拐し凌辱する犬頭人の集団で――。トカゲと一緒にモンスターに立ち向かう! 「小説家になろう」発、大人気ダークファンタジー、第一弾!
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師匠から見た弟子・藤井聡太の「学び方」とは!! 将棋盤を抱きかかえて号泣していた子どもは、中学生でプロ棋士になった。「将棋に関しては、師匠に自由に反論していい」と言う著者は、いかにして弟子・藤井聡太を導いたのか。内容例を挙げると、 ◎七割以上を目指すには、自分で考えなければならない ◎悔しさが才能を伸ばすエネルギーになる ◎対局の機会の少なさが集中力を鍛える ◎コンピュータが選ばない勝負手を指す ◎学ぶ側には信念、指導者には柔軟性 等々。「思考力」「集中力」「忍耐力」「想像力」「自立心」「平常心」……将棋に強くなるために要するこれらはすべて、私たちが人生をより豊かに生きていくうえで必要な学びである。本書では、藤井聡太という才能、兄弟弟子との交流、師弟関係の源流ともいえる、著者・杉本昌隆の師匠・板谷進との師弟関係から、「真に学ぶこと」とは何かを明らかにする。「2018年新年の師弟杉本昌隆+藤井聡太」を収録!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お気に入りの器が割れてしまって、悲しい思いをしたことはありませんか? 気に入っているから、欠けたり割れたりしても、繕いながらいつまでも使い続けたい――。そんな願いを叶えてくれるのが、「金継ぎ」です。本書では、漫画家であり漆作家でもある著者が、初心者からに向けた「漆を使っておうちでできる」金継ぎの方法をご紹介します。<本書の特徴>この本では、4つの「もっとも」を選んで紹介しています。●本物の漆を用いた「もっとも」伝統的なやり方●楽しく、わかりやすく、伝統的な中でも「もっとも」簡略化したやり方●「もっとも」体に害のないやり方●「もっとも」お金のかからないやり方少し時間はかかっても、お気に入りの器を自分の手で繕うことができるのは、うれしいことです。おおらかな気持ちで、金継ぎを楽しみましょう。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 グラフィックデザイナー・漫画家として活動する著者が、うーちゃん(長女)とコウくん(長男)、家族との日常を描いたオールカラー・マンガ。自身のリアルな子育ての体験談を中心に、ほのぼのと心温まる、また思わず笑ってしまうストーリーが満載です! 第1巻は、うーちゃんが1~2歳の頃のお話しを収録。 ▼著者紹介 poko イラストレーター・漫画家。1976年生まれのAB型。東洋美術学校絵画科卒業。グラフィックデザイナーとして制作会社に入社。長女を出産後、2006年にフリーとして独立。
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乙女ゲームの悪役に転生したことに気づいたライラック。本来なら、婚約者になるはずの第二王子をヒロインと取り合う役回りなのだけれど――。「ヒロインのおこぼれをもらう脇役人生なんてまっぴら! 私の人生は自分で決める!!」と、恋に落ちる第二王子・セドを避けてダンスに精を出すうち、気づいたらダンス一筋に……!? 小説家になろうでも人気の作品が、書き下ろしを追加して登場!
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女子力、加齢臭、草食男子、婚活、美魔女、おひとりさま、イクメン、インスタ映え……。これら、どこからともなく現れて一般化した造語を、著者は「社会記号」と呼ぶ。そして、それは世界の見え方を一変させ、マーケットを支配していくという。では、「ことば」はどのように生まれ、どんなプロセスを経て社会に定着していくのか。なぜ人は新しい「ことば」を求めるのか。本書は、マーケティングのプロと研究者がタッグを組み、それぞれの視点で「社会記号」について考察。人々の潜在的欲望をあぶり出し、世の中を構築し直す「社会記号」のダイナミクスに迫る。 【目次】はじめに 社会記号が世の中を動かす 嶋 浩一郎/第一章 ハリトシス・加齢臭・癒し・女子 ――社会記号の持つ力 松井 剛/第二章 いかに社会記号は発見されるか ――ことばと欲望の考察 嶋 浩一郎/第三章 ことばが私たちの現実をつくる ――社会記号の機能と種類 松井 剛/第四章 メディアが社会記号とブランドを結びつける ――PRの現場から 嶋 浩一郎/第五章 なぜ人は社会記号を求めるのか ――その社会的要請 松井 剛/第六章 対談 誰が社会記号をつくるのか 嶋 浩一郎・松井 剛/おわりに 社会記号をクリティカルに捉える消費者になるには? 松井 剛/主要参考資料
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野咲菫は、ちょっとドライなイマドキ女子高生。でも本当は、人間関係には不器用で……そんな彼女が、突然火事に巻き込まれる!その時起こった大爆発に呑み込まれ――次に気づいた時、目の前にいたのは、銀の髪と紫の瞳を持つ、美貌の男性。その正体は何と、大国グラディアトリアの元皇帝陛下!?しかも側には、意思を持った不思議な蔦が仕えていて――。過酷な皇帝時代に表情を失ったヴィオラントと異世界で迷子になってしまった菫。優しいファンタジー世界で二人が紡ぐ溺愛ラブストーリー!
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モノが売れないといわれる時代に、最高益を更新し続けるセブン-イレブン。商品・サービスの開発の舞台裏を、担当者・関係者の証言を追いながら描くドキュメント。年間約10億杯を売る100円コーヒーから、PB「セブンプレミアム」、そして物流革命まで徹底取材。
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発達障害の子に必要な「会話力」は、一般的にイメージされる雑談や交渉をうまくおこなう力ではありません。子どもの個性的な話し方や聞き方をベースに、日常生活に必要な会話をおこなう力です。そのため、話し方のテクニック以上に、子どもが会話を楽しむ経験や「話したい」という気持ちが重要です。本書では、発達科学の知見に基づいた「会話を支える力」を解説、楽しみながら会話力を伸ばす支援法を紹介します。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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彼女を非難できる人は幸せかもしれない。 自尊心を失い、喉を掻きむしる地獄を知らないからだ。 精神障害を抱えても、自殺未遂をしても、生活保護を受けても、終わりじゃない。 それでも人や社会と繋がることをあきらめず、生き直した人がここにいる。 <主婦 / 『夫のちんぽが入らない』著者 こだまさん> うつ、自殺未遂、生活保護、親との軋轢、貧困ビジネス……。 問題ばかりの人生を生き抜く、自伝的エッセイ!! 月給12万、ボーナスなし、社会保険なし、休みなし。 エロ漫画雑誌の編集者としてブラック企業で働いた結果、心を病んで自殺未遂。 仕事を失い、うつ病と診断され、生活保護を受給することに。 社会復帰を目指すも、やる気のないケースワーカーに消耗させられ、 患者を食い物にするクリニックの巧妙なビジネスに巻き込まれる日々。 自由もなく“ただ生きている”ことへのうしろめたさからよみがえる希死念慮。 未来の見えない絶望の中、ふたたび巡り合った「漫画の編集」という仕事で運命を拓こうとするが……!? 女一人、「再生」するまでの記録。 普通に働いて、普通に生きたかった。 その「普通」が、いかに手に入れるのが困難なものかを知った。 宝石も高価な服も要らない。 ただ、その日その日をつつましく生きたいと願っていた。(本文より) “生きづらさ”を感じる多くの方に読んで頂きたい一冊です。 <目次> はじめに 第1章 精神障害、生活保護、自殺未遂 第2章 ケースワーカーとの不和 第3章 「お菓子屋さん」とクリニックのビジネス 第4章 漫画の単行本をつくる仕事 第5章 普通に働き、普通に生きる 第6章 ケースワーカーに談判、そして 第7章 人生にイエスと叫べ! おわりに 特別収録 コミック「女編集者残酷物語」
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雑談が苦手、質問をするのが下手、話がなかなか伝わらない……。 仕事や家庭、学校など、様々なシーンで「何を話せばいいのだろう?」と困ってしまうことがあります。 初めて会うゲストと瞬時にコミュニケーションをとり、「生放送の1時間1本勝負」のなかで、ゲストの言いたいことや本音・魅力を引き出すことが求められてきた著者が、試行錯誤しながら身につけていった会話術を、惜しげもなく公開します。 多くの人が苦手とする「初対面」のシーンですぐ活用できるテクニックから、コミュニケーションスキルの最重要ポイントである「聞く力」の磨き方、会話を上手に回しながら自分が言いたいことを伝える 「話す力」の磨き方までを、50のコツにまとめました。 コミュニケーションに特別な才能は必要ありません。ちょっとした意識や工夫によって、誰でも身につけることができる技術なのです。 たとえば、 「PART1 初対面の人の心を3秒でつかむ方法」では、 ・名刺交換のあとの一言をあらかじめ考えておく ・相手との共通点を事前に調べる 「PART2 聞く力の磨き方」では、 ・上手なあいづちを身につける ・相手に話を続けてもらう「オウム返し」テクニック 「PART3話す力の磨き方」では ・悪い口ぐせのなおし方 ・沈黙を怖がらない などを、すぐに実践できる形にまとめています。 本書で紹介しているテクニックを入り口に、相手を心から受け入れ、共感し、リスペクトしていくことで、本当の信頼を築いていくことができるはずです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人の発達障害に悩む家族へ 壊れかけた妻がみつけた再生のヒント 「妻とも丁寧語で話す」「お金を無計画に使う」「話し合おうとしても黙ってしまう」……。 優しくていい人なんだけど、どこかずれてる困った夫、アキラさん。 ツナさんの違和感は年々大きくなってきましたが、とうとうアキラさんに大問題発覚! 実は夫、アキラさんはアスペルガー症候群と気づかないまま、大人になってしまっていたのです。
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★世界累計2700万部を叩きだし、 「大きな夢」をかなえた 『話を聞かない男、地図が読めない女』の著者 アラン&バーバラ・ピーズによる最新作が、ついに日本上陸! ★いま、最強の「願望達成の本」が誕生! 著者アランとバーバラが人生最大の危機におちいったとき、 二人が頼ったのは脳科学だった。 どうすればこの苦境を乗りこえて、 成功への道を切りひらくことができるのか。 最新の脳科学を学んだ二人が見つけ出したのは、 危機をチャンスに変えるため、 脳をプログラミングしなおす方法だった。 本書に書かれていること: ●脳科学の最新研究をどう利用すれば、 人生を成功に導くことができるのか? ●人生を変えるには、まず何をすればいいのか? どうしたら自分の望みを知ることができるのか? ●信念を持って目標を貫きとおし、 仕事も人間関係もバラ色の人生を手に入れるには? 「今の状況から抜け出したいのに、 どうしたら最初の一歩を踏み出せるのかがわからない」 そんな悩みも本書を読めば解決する。 この本を読めば、 あなたが心から望むことが何なのかがはっきりし、 それを手に入れるための方法がわかるだろう。 そして、これからの人生で、 どこへでも行きたいところへ行けるようになるには、 どうしたらいいのかを知ることができるだろう。
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【いい言葉が、いい未来をつくる】あなたの人生をつくっているのは、あなたが日常的に口にしている言葉である――。本書で伝えたい、一つの大きなメッセージです。 多くの人は、思考が言葉を生み出すと考えている。しかし、実際は言葉のあとに思考や感情がついてくる。つまり言葉が先、心があとなのだ。思考だけでは叶わない。言葉にしたときに初めて、思考は力を得て、実現に向けて走りはじめる。はじめに言葉ありき。言葉は現実化する。 ※本書冒頭より 何気なく口にする言葉を変えることで、私たちの人生は驚くほど好転します。本書では「なぜ言葉を変えると人生が変わるのか?」という理論的な説明はもちろん、実際にどんな言葉を使えば意識が変わっていくのかという実践や、いい言葉を習慣化させる方法など、あますことなく凝縮! 言葉が変わり、未来が変わる……そんな一冊です。
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お客様に商品の説明をし続けることなく、 「今こそ買いです」と説得することもなく、 商品が売れていく。 そんな、仕事が楽しくなる営業手法が「質問型営業」のトーク術です。 なぜ売れるのでしょうか? 質問型営業では、お客様に次々と「質問」していくことで、お客様の背景を知り、課題・問題点を浮き彫りにします。 そこから、お客様が本当に望んでいることへの解決策として商品を提案します。 「なぜ、今回はお会いいただけたのですか?」 「…について、どのように感じられていますか?」 「何が問題なのですか?」 「どのようなところが役立っていますか?」 と質問をしていくことで、お客様のお役に立つための「ご提案」として商品を紹介します。 だから「欲しい」ポイントにアプローチすることができます。 欲しいポイントにあっているから、「お話を聞いてみられませんか?」との問いかけに、お客様のほうから、「お願いします」と言ってくれるのです。 本書では、この「質問型」トークのポイントを、「説明型」トークと対比しながら丁寧に解説。 比べているので、どんな効果があるのか、どう違うのか、どう話せばよいのかがすっきりと腑に落ちます。 「質問型」トークを身につければ、 営業は辛く、苦しいものではなく、 楽しく、嬉しいものになります!
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世界100万部突破! 人とチームの「学習能力」の根源を探りマネジメントの新常識を打ち立てた名著、待望の増補改訂・完訳版。 今日、世界はますます複雑になり、ビジネス環境は日々変容し、私たちの仕事はかつてなく「学習」が求められるものとなった。これまでのマネジメントの枠組みはもはや通用しない。不確実性に満ちた現代、私たちの生存と繁栄の鍵となるのは、組織としての「学習能力」である。――自律的かつ柔軟に進化しつづける「学習する組織」のコンセプトと構築法を説いた本書は、世界100万部を超えるベストセラーとなり、90年代のビジネス界に一大ムーブメントを巻き起こした。2006年刊の増補改訂版である本書『学習する組織』は、企業、学校、地域コミュニティ、社会課題など、さまざまな実践事例を踏まえて大幅に加筆修正されており、いま個人・企業・社会に求められる真の「変革」とは何かを私たちに問いかける。ユニリーバ、VISA、インテル、世界銀行、ヒューレット・パッカードなど多様な組織で導入されてきた「学習する組織」。著者ピーター・センゲの深い人間洞察と豊富なケーススタディに裏打ちされた本書を通じて、管理ではなく学習を、正解への固執ではなく好奇心を、恐怖ではなく愛を基盤とする、新たな「マネジメント」のあり方があなたにも見えてくるに違いない。 【推薦】組織は全体として機能する――経営の本質えぐる不朽の名著 組織はシステムであり、「分かたれることのない全体」としてはじめて機能する。古今東西変わらない経営の本質であり、言ってみれば当たり前の話である。しかし、この当たり前の原則を見失って衰退する企業がいかに多いことか。これもまた古今東西不変の現象である。なぜか。皮肉なことに、多くの企業が意識的もしくは無意識のうちにつくりあげている経営の「システム」が、システムとしての組織を破壊しているからである。従来の支配的な経営システムは、「アナリシス」(分析)を強調するあまり、肝心の全体の「シンセシス」(綜合)をなおざりにしてきた。システム思考の概念と実践を説く本書は、誰もが表面的には大切だと思いながら、そのつかみどころのなさゆえに直視せずに避けて通ってきた経営の本質部分に正面から手を突っ込み、えぐり出し、手に取るように見せてくれる。本書の洞察は決して古くなることがない。文字通り不朽の名著である。 ――楠木建氏(一橋大学大学院教授、『ストーリーとしての競争戦略』著者)
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アフロの自由人・稲垣えみ子が語りかけるように描く、『魂の退社』に続く第2弾! 会社を辞め、大切なものと別れ、一人ぼっち・・・・。 それがどーした! 『魂の退社』は「退社」をメインにした内容だったが、今回の『寂しい生活』は「退社」以降、あらゆるしがらみと別れを告げた著者の日々の生活、日々の思いを歳時記的につづったもの。 アフロのイナガキさんの『魂の退社』その後の物語。 電気代は月150円、洋服は10着、質素な食事、最大の娯楽は2日に1度の銭湯・・・・。 そんな著者がいかにして家電製品たちと縁を切ってきたか。寒い冬、熱い夏をどうやって過ごしているか。 自然や季節を体感する暮らし、ものを捨てた後のスペースにこれまで気づかなかったいろいろなものが入り込んできて感じる豊かな気持ち、そういった著者にしか実感できない自由と充実感をシンプルな言葉でつづった稲垣哲学。 孤独を感じている人、チャレンジしたいけれど一歩踏み出せずにいる人、他人の評価に振り回されている人、何かわからないけれどもやもやと不安を抱えている人・・・・ そういう今を生きるすべての人の背中をやさしく押してくれる、すがすがしい1冊。
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なぜ女たちは思いもかけないところで不機嫌になるのか? “女の機嫌”は男にとって永遠の謎だ。だがこの謎は、脳科学とAI研究でいとも簡単に解き明かすことができる。女性脳は共感のため、男性脳は問題解決のためにことばを紡ぐ。だから両者はすれ違い、優秀な男性脳ほど女を怒らせるのだ。女性脳を知り、女の機嫌の直し方がわかれば生きるのがぐっと楽になる。すべての男たちに贈る福音の書!
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自分ならどうする? 身近なストーリーから基本を徹底的に理解して「戦略的な思考を仕事に活かす方法」。さまざまな立場の現場のマネジャーが直面する仕事の悩ましいシーンを取り上げながら、経営戦略論を駆使することによって、リアルな仕事の難問を解決する方法を指南!
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レールからはずれるのが怖い? でも僕らの乗ってるレールなんて、どうせもう壊れてるんです! 独立したい人も転職したい人もニートの人だって、「好き」で「食う」ことさえできたら、それが幸せな生き方じゃないでしょうか。でもそれにはコツがいるんです。大切なのは「何をやるか」ではなく「どうやるか」。どう提供するかにこだわれば、僕らの道は開けます! 誰でもすぐ実践できる、10のビジネスモデルを知って「好き」を仕事にしよう。伝説の独立・転職バイブルが最新版になって文庫化!
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「夢をかなえるゾウ」「スパルタ婚活塾」などの著者・水野敬也は、醜形恐怖という外見への執着に悩まされていた経験から、見た目に傷やアザなどの症状を持つ方たちにインタビューし、問題をどのように克服していったかを学びました。本書に登場する9人に起きた出来事と、問題を乗り越えて幸せをつかんでいく過程は、感動的な「物語」でもあります。仕事や恋愛、人間関係などの問題を解決する多くのヒントが得られる本です。
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年上の部下、育たない若手……多様化する職場の人材に対応できず、部下育成がおろそかになっている現代のマネジャーたち。何とかしなければという焦りはありつつも、自らもプレイングマネジャーとして実績を求められ、部下を指導している時間がない……。そんなマネジャーの悩みを解決する、日本の企業ではあまり知られていない人材育成法、それが「フィードバック」である。フィードバックとは、「成果のあがらない部下に、耳の痛いことを伝えて仕事を立て直す」部下指導の技術のこと。コーチングとティーチングのノウハウを両方含んだ、まったく新しい部下育成法である。本書では、そんなフィードバックについて、基礎理論から実践的ノウハウまでを余すことなく収録。読めば、成果が今一つあがらないという職場から、人が育ち、成果もあがる組織へと変身! 「フィードバック」の入門書にして決定版の一冊。
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知的創造は形式的な模倣ではなく、その根本まで突き詰めることで初めて可能になる──。そんな明快な観点に立ち、一世を風靡した名テキストが遂に復活! まずは、計画の立て方、発想法、モチベーション管理といった知的生産に欠かせない土壌づくりからスタート。そのうえで、実際的な文章の書き方、読み方から批判的思考の秘訣にまで踏み込んでいく。さらに、付録としてフロイトやボルヘスなど偉大な先達が用いた手法をまとめ、自分なりの思考法を磨けるように構成した。文庫化に際しては、定評ある旧版の内容をさらに精選し、新たにコラムも増補。知的生産のすべてをこの一冊に!
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かつて「経営指導の神様」といわれ、カリスマ的な人気を誇った、経営コンサルタントの舩井幸雄氏。 本書は、50年以上にわたり人間のあり方、この世のしくみを探究し続けた著者のメッセージをまとめた、“集大成”ともいうべき一冊。 「上手に生きるには、『正しいルール』を知り、『単純万能のコツ』を知ること」と、舩井氏は説きます。 その根底にあるのは、「世の中で起きることはすべて、必然、必要であり、ベストのことしか起こらないようになっている」という法則です。 そこから導き出される「法則」のいくつかをみてみましょう。 「成功の3条件とは、1.素直、2.プラス発想、3.勉強好き」……経営コンサルタントとして、 企業トップの人たちを見続けていた舩井氏がたどりついたのは、「組織は、トップ一人で99パーセント決まる」という法則でした。 では、トップとして必要な資質とは何か? たどりついたのが、この3つの条件でした。 「ツクためには、ツイているものとつきあうこと」……長年にわたって、「運」の研究をしてきた舩井氏は、 経営にとっても、個人の生き方にとっても「ツク状態」にすることが大切だと説きます。 では、ツクためにはどうすれば、よいか? ということで導き出されたのがこの法則です。 いまの人生に満足していない人、これから生き方を変えていこうという人、本当の自分を知りたい人におすすめの本です。
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大好評、3万部突破! 「仕事は明日!」でうまくいく 心の余裕・集中力・達成感がグッと高まる、タイム・マネジメントの黄金法則 ◆"時間管理の定番名著"が完全版で復刊! 本書は2007年刊『マニャーナの法則』を大幅に改定したものです。 同書は、画期的なタイム・マネジメントの書としてイギリスでベストセラーになった「Do It Tomorrow」の翻訳版。 日本でも反響を呼び、人気ブログ「シゴタノ!」では「数ある時間管理術の本の中で、現在 最高の1冊!」と絶賛していただきました。 同書は、今回の改定で、マーク・フォースター式仕事術の全容が理解できる内容へとさらにパワーアップしました。 ◆時間管理術の新発想! 「マニャーナ」とはスペイン語で「明日」。 「マニャーナの法則」は「今日発生した仕事は、明日やる」を原則とすることで、これまでの時間管理のセオリーの限界を解決します。 ×「To Doリスト」では仕事に追われるだけ ×「優先順位」では時間不足の問題は解決しない ×「すぐやる」は衝動的な反応を助長してしまう ◆"極限の集中力"と"達成感"が手に入る! 本書で手に入るものは、目先の大量の仕事を片付ける「効率」「生産性の高さ」だけではありません。目指すのは「本当の仕事」をすること。 「自分がやる!」とコミットした仕事に、極限の集中力で取り組み、毎日、仕事をやりきった達成感・充実感を得るためのガイドブックです。 *編集担当からのコメント* 「忙しいだけの仕事」にオサラバできる本です。なぜ自分の仕事は終わらないのか、どうしたら上手くいくのか、具体的かつ効果的な実践法が載っています。 特に「前日までに作ったクローズドリストまで作業をして、当日は新しく加えない」というWILLDOリストの作成には、目からウロコでした! *読者からの感想* ・今までTODOリストを作り続けていたのですがなかなか終わらなかったので、本書を読んでいろいろ試していきます。 ・「優先順位には意味がない」「TODOリストでは仕事が管理できない」「緊急度の低いプロジェクトから取り組む」など、一般的な仕事術の本とは逆の表現ではありますが、納得できる内容でした。早速「タスク・ダイアリー」を使用してみたところ、仕事がサクサクと進んでいく感覚を実感できました。 ・仕事が積み上がっていくばかりの部下がいて、なにかのヒントにならないかなと思い読みました。本書で書かれているような取り組みをしてもらえるよう、工夫してシステム化をはかろうと思いました。 【目次】 《第1部:タイム・マネジメントの基本的考え方》 Chapter 01〝理性の脳〟と〝衝動の脳〟 Chapter 02問題はシステムで解決する Chapter 03機能するシステム・7つの原則 Chapter 04「効率」=「創造力」×「整理」 Chapter 05 TO DOリストと優先順位の限界 Chapter 06「忙しいだけの仕事」を捨てる Chapter 07 緊急の仕事を見分けよう 《第2部:マニャーナの法則》 Chapter 08 最強のマネジメント・ツール「クローズ・リスト」 Chapter 09 究極の仕事術「マニャーナの法則」 Chapter 10タスク・ダイアリーとデイリー・タスク Chapter 11最優先の仕事をファースト・タスクにする Chapter 12 WILL DOリスト vs TO DOリスト 《第3部:さらに優れたシステムへ》 Chapter 13大切な仕事の先送りをなくす Chapter 14 ダッシュ法で圧倒的集中力を手に入れる Chapter 15 ダッシュ法をカスタマイズする Chapter 16プロジェクトをやり遂げる Chapter 17仕事術を超えて達人の境地へ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ママの気持ちがラクになる!追い詰められていた自分にハッと気づく!ご存知、尾木ママが「叱らずしつけ」その実践方法を優しく解説した子育てママのバイブル。乳幼児~中高生、大学生と各世代の子どもたちを見てきた尾木ママならではの説得力のあるアドバイス集です。「20才の学生と、ちょっと話せば、育ち方がすぐ分かるわ」という尾木ママに、20年後に後悔しないように、子どもが小さいうちに聞いておきたい25のメッセージ。「叱らなくてもしつけはできます。20才にだってしかる必要なし!」「泣いたら抱っこ、また泣いたら抱っこ。たいへんだけどそうしてあげて、そうしてもらった子は自己肯定感が育ち、必ず自分の力で立ち上がっていくわ」「子育て=失敗して学んでいくこと。「私の育児に持品がある」そう思っているほうがむしろ危険。悩みと失敗の連続、そんな子育てこそがじつは成功育児なのよ!」
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IQでも才能でもない、成功に必要な第3の要素とは? 全米社会に絶大な影響を与えた成功と目標達成の画期的な理論! 人生の成否を決定づける「やり抜く力」について、自分での身につけ方から、子どもなど他人の「やり抜く力」を伸ばす方法まで徹底的に明らかにする。これまでのあらゆる常識がくつがえる衝撃の一冊!
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菓子、車、スポーツ……あらゆる商品をヒットさせ、 ブームを生み出してきた著者が贈る、池田式マーケティングのすべて 横浜DeNAベイスターズの社長・池田純氏によるマーケティング本。オビ推薦文に、中田英寿、堀江貴文、見城徹が登場! 恒常的に黒字経営が続く球団は、圧倒的なファン数を抱える読売ジャイアンツと阪神タイガース、そして“身の丈経営”を心がける広島東洋カープだけとも言われています。 そんな中、ここ5年で急成長してきた球団・横浜DeNAベイスターズ。 2011年から4年間で観客動員数は165%に伸び、日本一となった98年以来の球団最高記録を更新。 座席の稼働率は90%を超え、公式ファンクラブの会員数は、約10倍に伸びました。 売上高は参入時の約2倍、年間30億円近くあった赤字も、2016年にはついに解消する見込みとまでなっています。 次々と変革を起こした立役者は、2011年に社長に就任した池田純氏。池田氏は、赤字、借金まみれの状態から、一体化経営、ファン獲得、球場集客165%アップなど、客数を上げるために次々とアイディアを武器に仕掛けていきました。 本書は、池田氏がこれまで仕掛けてきたアイディア、球団のあり方など、ベイスターズ改革の全貌、そして池田式マーケティングの極意である、商品が売れる「空気のつくり方」を1冊にまとめたものです。 球団改革の“空気”はいかにして生まれたのか。実例と、ビジュアルでご覧いただけます。
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コミュニケーション上手の条件は、実は話すよりも「聴く」こと。話を上手に聴ける人は、仕事でもプライベートでも確実に相手の心をつかみます。本書では、話を聴くプロである心理カウンセラーが聴き方の極意を伝授。話を聴くための心がまえから視線、あいづちの打ち方、相手の話を引き出す質問のしかたなど、上手に聴く力を身につけて人間関係を円滑にする方法をくまなく学べる一冊。
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「実は、心屋自身、2011年にダイエットをして、10キロ以上のダイエットに成功し、以来、その体重は保っています。その経験を踏まえてみても、やはり、太る、やせられない、食べるのをやめられない、というのは『心の問題』であるといえます」(心屋仁之助)食べたいものを我慢したり、特別な運動法を試してみたのに、やせられないのはなぜでしょうか? ―――いえ、むしろ我慢したり、努力するからやせられないのです。本書では、ダイエットしては、リバウンドをくり返していた女性が、心屋流の「考え方」「心のあり方」を取り入れて自分を変えていった結果、みるみるうちに「理想の体型」になってしまったという「目からうろこのダイエット体験」を包み隠さず公開します。しかも、食べたいものを我慢せずに、特別な運動もせずに……。太ってしまう人は、「やせる人の大前提」をインストールすればいいのです!
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Eテレで放送された特番「100分de平和論」のムック化。フロイト『人はなぜ戦争をするのか』、ブローデル『地中海』、井原西鶴『日本永代蔵』、ヴォルテール『寛容論』という4冊の名著を読み解きながら、平和のために「いま私たちができること」を考える。 [主な内容] 第1章 心理学から考える フロイト『人はなぜ戦争をするのか』 斎藤 環──平和のためにできることは、対話である 第2章 経済学から考える ブローデル『地中海』 水野和夫──平和のためにできることは、よりゆっくり、より近く、より寛容に 第3章 江戸文学から考える 井原西鶴『日本永代蔵』 田中優子──平和のためにできることは、信頼を作り出し、それを持続すること 第4章 哲学から考える ヴォルテール『寛容論』 高橋源一郎──平和のためにできることは、Pray, and think
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時間・言葉・友人・モノ・環境・外見・食事。7つのスイッチで、あなたは激変する! 楽しみながら自分を変える「ポジティブ・チェンジ」で「なりたい自分」になる方法を教えます。たった5週間で人生を変える最強の心理術。 [潜在能力を最大限に引き出す5週間トレーニング] 1週目…A4の紙に自分を書き出す。2週目…「新しいこと日記」をつける。3週目…「めんどうくさい」を行動のサインにする。4週目…「超恥ずかしいこと」をやる。5週目…敵を利用する。人の心を読み、行動を操る人気メンタリストのDaiGo先生。DaiGo先生は、少年時代、いじめられっ子でした。つらい、いじめを克服するためにメンタリズムの技術を身に付けたといいます。「人は誰でも簡単に変身できる」というのは、メンタリストDaiGo先生の信念です。心理学のさまざまな法則と技術を使い、あなたの人生を変える画期的な方法を教えます。
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なぜ、「やりたいことがわからない」のか? なぜ、「人づき合いが苦手」なのか? なぜ、「ボロボロになるまで働いて」しまうのか? なぜ、「自分らしく生きられない」のか? その理由は「自己肯定感」にあります。――対人関係療法の第一人者が語る、全く新しい「自信の育て方」。【著者紹介】水島広子。精神科医。「対人関係療法」の日本における第一人者。2000年6月~2005年8月、衆議院議員として児童虐待防止法の抜本的改正をはじめ、数々の法案の修正に力を尽くし実現させた。『「怒り」がスーッと消える本』(大和出版)『女子の人間関係』(サンクチュアリ出版)等著書多数。
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『あたしとコンビを組んで、WEB小説家になってください!』 俺は東山静司(ひがしやませいじ)。小説投稿サイト『もの書きになろうぜ』で連載中の作品が、めでたく書籍化されて順風満帆……のはずだったんだが。「続きが………書けない………!」 スランプで絶賛更新が停止中。そんな矢先、俺は自分のアカウントが乗っ取られ、勝手に連載の続きが投稿されているのを発見する。文章はめちゃくちゃ、書いた覚えもないのに――おもしろい!! 犯人はクラスメイトの秀才美少女・西園海玲(にしぞのみれい)。俺はいつのまにか小説とは縁遠いはずの彼女とコンビを組んで小説を書くことに……って、海玲さん? どうして俺たちはキスをしているんでしょう!? うらやましすぎるWEB小説家の日常系ラブコメ、開幕!!
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空き家だらけのまちを元気に! これからの時代の「新しいまちづくり」実践の記録。 「ほしい暮らしは自分でつくる」を合言葉に著者が続けてきた、新しいまちづくりの方法。 これまでの20世紀型発想によるまちや建築ではなく、これからの日本に必要なまちと建物の使い方、そこでの働き方や暮らし方、お金のもらい方、それらを生み出す方法。 それが、「リノベーションまちづくり」です。 本書は、著者が故郷の北九州・小倉と、現在の住まいであり、東京23区内で唯一の「消滅可能性都市」とされる豊島区・雑司ヶ谷を往復しながら、仲間や市民、自治体を巻き込んで実践してきたまちづくりの記録です。
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書ける、書ける、スラスラ書ける! 序 章 “ふくしま式200字メソッド”で、どの子にも目覚ましい成果が! 第1章 こんなにシンプル! 「200字の型」は3つの文でできている 第2章 ズバリ、これが “ふくしま式200字メソッド”の基本ステップだ! 第3章 ここがポイント! 工夫ひとつで文章の“質”はこんなに高まる第4章 200字が書ければ、400字も800字もラクに書ける! ――作文・読書感想文第5章 200字が書ければ、400字も800字もラクに書ける! ――記述式問題・小論文第6章 ここまで押さえれば、「書く力」は万全なものになる! [主な項目]◎驚くべき成果が上がったのには理由がある ◎「型」を制する者は文章を制する ◎ほとんどすべての文章に生かせる「ふくしま式200字メソッド」 ◎手順に沿って進めただけで、こんなにハイレベルな文章に! ――ぜひ、「ふくしま式」のすばらしい世界を体感してください!
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