弘兼憲史の作品一覧
「弘兼憲史」の「黄昏流星群」「加治隆介の議」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「弘兼憲史」の「黄昏流星群」「加治隆介の議」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
早稲田大学卒。デビュー作は『風薫る』。代表作の『島耕作』は、「課長島耕作」のタイトルで1993年にドラマ化されている。他にも『人間交差点』等、多数映画化、ドラマ化された作品がある。
一話一話が濃厚で、実写化できる内容でないの?
テーマは多岐に渡っていて、そんな世界もあるのか、と漫画だけど、侮れない。こういう内容って、つくづく人間の浅ましさや、狡さなど、負の一面を感じさせてくれる
いろいろ面白かった
情報はかなり古いとは思うが、日米の政治の違いが対象的に描かれていて勉強になるし面白い。
見習うべきところは見習うべきだが、アメリカ式が必ずしも優れてるとは思わないし、優れている点が単純に日本に適用できるとも限らないので難しい。今となってはアメリカは日本以上の分断社会だしなぁ
今度は上司の彼女に。自分が罠にかけられそうになって逆に罠を。年寄りに席を譲らんかったばかりにこんなことになろうとは
京都行き決定が、光源氏の須磨行きとダブる。
当時の松下電器なんだが、アメリカを日本がどんどん買っていく時代。
取材もあってだろうが、いきなり面白くなる。3人の関係も好き。人情描かせると巧いこと、笑う。今読んでもなんか残る
今巻はブン屋の首相追撃がメインで、尾行、ハニートラップ、盗聴とスリルのある展開が続きます。
朝刊一面に上がる記事の裏側ではブン屋が危ない橋を渡っているのかなと思いました。凄い執念を感じました。私にはとても出来ない仕事です。