「富野由悠季」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:富野由悠季(トミノヨシユキ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1941年11月05日
  • 出身地:日本 / 神奈川県

日本大学芸術学部映画学科卒。日本の様々なアニメーション作品の絵コンテ、演出を手がける。主な監督作品に『海のトリトン』、『機動戦士ガンダム』、『伝説巨神イデオン』、『聖戦士ダンバイン』などがある。また、作詞家、小説家、大学教授も務める。小説『機動戦士ガンダム』シリーズ、『伝説巨神イデオン』など著作も多数手がける。

配信予定・最新刊

作品一覧

2018/01/12更新

ユーザーレビュー

  • 機動戦士ガンダム0083(下)
    あとがきには別解釈作品ではないとある。そのとおりだと思う。映像作品で描ききれなかった部分を小説という体裁で描くというコンセプトは正しいと思う。先に原作を観ていたので絵としては浮かびやすい。そういう状態で小説的な部分でさらにこのスターダストメモリーという物語を堪能することができた。映像作品と活字作品の...続きを読む
  • 機動戦士ガンダム0083(上)
    本編、映画版ともお気に入りだったのでノベライズを読んでみる。小説で展開されるわけですが、福井晴敏のターンAは小説単体で完結できることを強く意識していたと思う。この作品は映像未体験で読むよりは本編や映画を見てから読むといいような気がする。ザクやドム、ゲルググがナンバーで書かれていてたまにルビがはいる感...続きを読む
  • 機動戦士ガンダムUC11 不死鳥狩り
    小説本編の前後にあるエピソードを短編化したもの。宇宙世紀の予備知識なしでも読めると思う。あればあるで奥行きが増す。短編でも魅せることができるかと感心しつつ読み終えた。映像化して欲しいなー。と思わせる。いい話。
  • 機動戦士ガンダム サンダーボルト(10)

    世界観が良い。

    パイロットの人間関係と、MSの格好良さが際立つ10巻です。
  • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN(23)

    分かっていても

    アニメ版と同じ所もあれば違いのある部分もあるが、やはりア バオアクーからの帰還シーンは泣ける。

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