「集英社インターナショナル」おすすめ作品一覧

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2018/06/15更新

「集英社インターナショナル」の作品一覧

ユーザーレビュー

  • 辺境の怪書、歴史の驚書、ハードボイルド読書合戦
    読み終わった。一気読み。決して辺境も日本史の中世にも特段の興味があった訳ではないが、高野さんと装丁のデザインに惹かれて、また清水さんの序文を読んでこれは買わなあかんやつやと買った。いざ読み始めると予想以上に引き込まれて難しい専門の話でも微に入り細に入る解説で読みやすく理解する事ができた。おわりにに高...続きを読む
  • 都市と野生の思考(インターナショナル新書)
    この本は読んでいて気持ちが良い。先に読んだ本が「大学が新しい時代に応えられる人材を…」というような内容だったので余計にそう感じた。
  • 辺境の怪書、歴史の驚書、ハードボイルド読書合戦
    日本中世史の研究者と辺境冒険家の対談本第二弾!
    難しい話も出てくるが、二人の熱気が伝わってくるのが良い。
  • 辺境の怪書、歴史の驚書、ハードボイルド読書合戦
    ここで紹介された本、どれもまず自分からは手に取ろうとはしないだろうが、みな読んでみたくてたまらなくなった。特に『世界のなかの戦国日本』は文庫なのできっと買う。
  • アベノミクスによろしく(インターナショナル新書)
    まさにこの視点が欲しかった!
    めちゃくちゃ面白かったし、私自身がアベノミクスに対してもやもやと不安に思っている箇所が明確になりました。読んでよかった。
    誇張した表現や語気を強くすることで過ぎた印象を与える部分もあるのかもしれません。「統計」「推測」という表現が多く、必ずしも真実ばかりではないかもしれ...続きを読む

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