「ロッシェル・カップ」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2017/10/06更新

ユーザーレビュー

  • 英語の品格(インターナショナル新書)
    さすがネイティブが書いたもので、1500語で十分などというのは迷信、とばっさりです。語彙制限をした本で多読してるとなかなか力がつかない。簡単な単語だけで会話しようとするとネイティブからは幼稚に見られる、などとても参考になりました。学習者に媚びて本を売ろうとする方(2000語で十分、など)とは一味違い...続きを読む
  • 英語の品格(インターナショナル新書)
    読んでいて、ハッとさせられること数知れず。
    これまで、英語で会話する機会があると「通じればよい」とばかりに少ないボキャブラリーの羅列で切り抜けていたので
    聞き手にとっては失礼であり、それゆえ対等に見てもらえないというのは衝撃だし恥ずかしい気持ちになった。
    すぐに使いこなせるとはおもえないが、知識とし...続きを読む
  • 反省しないアメリカ人をあつかう方法34
    これは良書!内容的には気をてらったところは全くなく非常に「王道」。うなずく箇所多数&しきり。「その通りだよな…」の連続。
    アメリカ人とビジネスする上でのバイブル。

    アメリカ人の多くは外国語を本格的に学んだことがないため、自分の話している英語が早過ぎたり、分かりやすい表現でないなどとは"夢にも思って...続きを読む
  • 英語の品格(インターナショナル新書)
    ある程度英語ができるようになるとそこで満足してしまい、上達に向けた努力を怠りがち。また、世の中ではブロークン英語でよしとする英語勉強法が幅を利かせている。本書はそんな状況に一石を投げかけます。品格を感じない表現を使っているうちは、いつまでたってもネイティブにバカにされたまま。耳の痛い指摘ですね。。
    ...続きを読む
  • 英語の品格(インターナショナル新書)
    相手と円滑に意思疎通を図り良好な関係を築くことがコミュニケーションの目的であるならば、失礼な物言いや誤解を招く表現は極力避けなければなりません。
    このごく当たり前のことが、こと日本人が英語を目の前にしたときに軽視される傾向にあるようです。
    本書は、日本における英語教育では教えてくれない英語の奥深さや...続きを読む