ロッシェル・カップの作品一覧
「ロッシェル・カップ」の「英語の品格(インターナショナル新書)」「[音声DL付]英語の品格 実践編」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「ロッシェル・カップ」の「英語の品格(インターナショナル新書)」「[音声DL付]英語の品格 実践編」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
英語は大雑把な言語だ。敬語は存在しない。と言ったイメージを持つが、全くそうではない。
毎日のやり取りの中でも、やっぱり下手なコミュニケーションだと、メールがかえってこない。反応してくれない。一方で、品格のある、非常に協力してあげたくなるメールもある。もう一つは、語彙やいいまわしで、その人のレベルを把握する傾向がある。幼稚な英語しかできない自分にとっては、非常にそこが難しい。本書にあるように、showingとう単語はあるが、demonstrating とか、他の言い方もあるし、fireなんて完全に使うことがない。そういう意味では、日本語も同様だろうけど言語は生きている。
品格のある英語、丁寧で相
Posted by ブクログ
I would appreciate if youが丁寧にお願いする表現
直接的すぎる表現は使わない
wouldは丁寧な表現
Must よりもneed
Youを主語にすると批判的になる
Whyよりもwhat makes /howを使う
頼む時はポリシーという単語を使う
Would you mind〜の答え方は
No not at all
How about yourself??
In the works 進行中
Life→元気
全て話すようにする
行動は何か、理由、やってほしいことを順にいっていく
What if →〜したらどうですか?を使う
疑問文を平叙文で言う
Heads