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発達障害に気づかない大人たち
「片づけられない」「すぐキレる」「話を聞けない」――子どもたちではありません、あなたのことです!! 以下に当てはまったら、発達障害かもしれない…!? ・出掛けに「あれはどうしたかな?」など他のことが気になる ・相手の話を最後まで聞けない ・タバコやコーヒーなしではいられない ・子どものころ、「○○博士」などと呼ばれていた ・貧乏ゆすりや癖を指摘されたことがある ・オレの生きがいは仕事と酒だ これまであまり知られてこなかった「大人の発達障害」の実態から治療法、日常生活での注意点やサポート方法までを解説。ADHD・アスペルガー症候群・学習障害……全部まとめてこれ1冊でわかる、「発達障害」入門の決定版!! -
「愛されて当然」と思うだけで、自分史上最高の彼がやってくる。(大和出版)
「なぜいつも自分を不幸にするダメな男性ばかり好きになってしまうの?」「つき合っても、いつもプロポーズされない」「いつも片思いばかり」「どうしてどうでもいい人にばかり好かれるの?」など、もしもあなたがいつもうまくいかない恋愛に悩んでいるなら、このメンタルブロックに原因があります。本書では、あなたにかけられたメンタルブロック(=心の制限)を外し、あなたが「愛されて当然だ」と思えるようになるための、「自分をがんじがらめの不幸から救うやり方」と、「自分を幸せに許可するやり方」をご紹介します。氏のアドバイスによって、「突然、男性からちやほやされ出した」「片想いの彼が勝手に近づいてきた」「運命のパートナーに出会えた」等感動の声も続々!! 大人気マリアージュカウンセラーが明かす最高の愛を引き寄せる方法を一挙公開。大好きな人に大切にされる幸せを、あなたも味わってみませんか? -
見抜く力 夢を叶えるコーチング
「見抜くのは才能ではなく、たったひとつ人間性である」と著者は言う。純粋だが、平泳ぎには不向きな身体の硬さをもつ北島康介。勤勉だが、精神的に弱く本番で力を発揮できない中村礼子。この二人の性格や性質を見抜き、異なるアプローチでオリンピック・メダリストへと導いた。成功への指導法はひとつではない。指導者が自分の経験へのこだわりと、選手への嫉妬と先入観を捨てれば、自ずとそれぞれに適した指導法が見えてくる。誰でも人は伸びる。すべて指導者次第なのだ。 -
銀行員が顧客には勧めないけど家族に勧める資産運用術
「資産運用は、金融機関の営業担当者に教えてもらえれば安心だ」 そんなふうに考えている人はいませんか。 「本当にいい商品(投信、保険etc.)」と「銀行でよく売れている商品」は違います! 世の中に発信されている金融商品や資産運用に関する情報の大半は、個人顧客に比べて圧倒的な情報力をもつ金融機関など、「売り手側」から出されているものです。本当に顧客の側に立っているという情報は多くありません。 そして、最も身近な金融機関である銀行の営業担当者は、お金や金融商品に詳しいプロであるという一面と、金融商品を顧客に販売してより多くの手数料を稼がなければいけないプロであるという一面をもっています。 そこで本書では、元銀行員で個人向け営業に精通している著者が、“顧客に勧めるときのアドバイス”と“家族に勧めるときのアドバイス”を対比したり、資産運用に成功している人の習慣や失敗してしまう人の特徴を説明しながら、本当に効率的な資産運用に取り組む方法についてやさしく教えます。 誰もが自分の力で資産運用を行なわなければならなくなっているいま、本当に正しい知識を身につけたい人、必読の基本書です。 -
100円のコーラを1000円で売る方法
「省エネルック」が失敗して「クールビズ」が成功した理由とは? 「キシリトールガム」が売れた理由は? などの実例をあげつつ、誰にでも読みやすいストーリー形式でMBAマーケティング理論が学べる一冊! -
自分を壊す勇気
◆自分を壊してゼロからの修行 「やりたいことがあるけど、なかなか一歩が踏み出せない」 という人は、たくさんいます。 “やりたいこと”が趣味であれば気は楽ですが、 今の会社を辞めて、全力で向かい合わなければならないことだったら、 そりゃぁ、前向きなこと、後ろ向きなこと、辞める理由、辞めない理由をいろいろ考えてしまいます。 自分を壊す勇気って、ちょっと大げさかもしれませんが、 これまでのキャリアとまったく異なる世界に飛び込むには、 肩書や快適な環境を捨てる覚悟が必要になります。 それまで自分自身が思い描いていた「自分らしさ」や「個性」の概念を、 一旦壊す必要もあります。 いや、自ら壊すまでもなく、まずは徹底的に粉々に壊されるかもしれません。 それは大変なことです。 だって、しがみつくものがなくなってしまうわけですから。 でも、そうして新しい世界の流儀に従うことが、その世界で生きていく唯一の方法です。 たとえ傍からどう見えようとも、やりたいことに向かえているわけですから、 当人は幸せなんです。ただ必死なだけです。 私にとって、修業というのは もやもやとした自分の中の「自分らしさ」や「個性」を叩き壊すことで、 新たなものを手に入れるために必要不可欠な過程 -
深く、速く、考える。
著者は、海外でのトヨタ研究の第一人者・米国ミシガン大学のジェフリー・ライカー教授の『ザ・トヨタウェイ』の翻訳や、エリヤフ・ゴールドラット『ザ・ゴール』シリーズの解説などで知られ、自身も技術者・経営者を経て、主に製造業のコンサルティングを手がけています。 トヨタ式のナレッジマネジメント法「A3報告書」の研修を行う中で、著者は、その効果を上げるためには、問題の「本質」を見抜く能力の育成が不可欠だと考え、それを鍛える教育プログラムを開発しました。 ウェブ・新聞の記事や他人の話、テレビ番組の内容など、雑多な情報から「本当に大事な要素」を抽出し、「要素間の関係」を図にする「因果関係マップ」。 これを描くトレーニングをしていくことで、「できるだけ短い時間で、深い思考をする能力」が鍛えられます。 本書は、著者が「深速思考」と呼ぶこの思考法のエッセンスを一冊にまとめたものです。 -
善意で貧困はなくせるのか?――貧乏人の行動経済学
マイクロファイナンスのパンフレットにきれいな女性の写真を載せると申し込みは増える? 検査を受けた人にお金を払えばHIV感染率は下がる? 貴重な善意を最大限に活かすためにはどうしたらいいの? ガーナ、ケニア、南アフリカ、インド、フィリピン、ペルー、メキシコ……理論と現実が一致しない途上国の複雑な世界にわけいって、そこから「クール」な答えを、次々と導き出している〈新しい経済学〉のいまを紹介。人間心理が陥りがちな落とし穴をやんわりと回避させるための後押し(=ナッジ)の手法をふんだんに盛り込み、開発経済学の新しい知見を一般向けにやさしく語ります。その新しさの特徴は、開発プロジェクトの「なにがうまくいって、なにがだめなのか」を社会実験ではっきり実証する点、そして人間の非合理性を考慮した新しい発想に基づいている点にあります。 -
なぜ一流は「その時間」を作り出せるのか
なぜ一流は、ハードワークの毎日でも「自分の時間」を作り出せるのか? 一方で、なぜ頑張っているのに、残業続きで、「時間がない」「忙しい」「自分の時間がない」と嘆く人が多いのか?実は、両者の差は、やる気や能力、意志の力ではなく、「正しい方法」を知っているかどうかにあった。「どんな人が試しても、同じ結果を引き出せる」と話題になり、NASAやボーイングをはじめとする全米の一流企業で成果を上げたマネジメント手法を、日本人向けに改良した「行動科学マネジメント」の第一人者が教える、科学的かつ具体的な“時間の増やし方”。 -
人に強くなる極意
どんな相手にも「ぶれない」「びびらない」「怒らない」――。ビジネスでも人生でも、人と相対したときにどう振る舞えるかが結果を大きく左右する。いつでも最高のパフォーマンスをするには、どんな心持ちでいることが重要なのか。外国の要人、日本国首相、そして特捜検察などに対してギリギリの交渉力を発揮してきた著者が、現代を“図太く”生き残るための処世術を伝授する。 -
P+D BOOKS 海市
親友の妻に溺れる画家の退廃と絶望を描く。 妻子ある画家・渋太吉は、伊豆の海村で蜃気楼のように現れた若き女性・安見子との道ならぬ恋に溺れていく。 渋はかつて一緒に死ぬ約束をした女性を裏切り、妻とは離婚寸前の状況にあった。やがて、安見子は親友の妻であることが判明するが、彼女への思慕は変わらず、肉体関係を続けていく。 恋愛の幾つかの相を捉え、著者が得意とするカットバック手法で、それぞれの愛憎劇が複層的に展開されていく。 福永武彦が、退廃と絶望の中の愛の運命を描いた佳作の復刊に、著者の長男・池澤夏樹氏が解説を特別寄稿。 -
料亭、三越、ディズニーを経て学んだ日本人が知っておきたい心を鍛える習慣
12万部ベストセラー『日本人にしかできない「気づかい」の習慣』の著者が自らの体験に基づき贈る、折れない心をつくる習慣。著者自身が節目節目で味わってきた挫折や苦悩。普通の人なら心が折れてしまうような大変な出来事をどのようにして乗り越えたのか。ぶれない軸を持ち、何者にも惑わされない強い心を育む。そして強い心があるからこそ人に優しくできるのだと言います。この本では、知恵、気づかい、作法、ぶれずに生きる7つの心構えについて説明します。 【もくじ】 Chapter1 鍛える Chapter2 律する Chapter3 捨てる Chapter4 軸を据える Chapter5 喜びを分かつ Chapter6 知恵を絞る Chapter7 使命を果たす -
なぜ、世界から戦争がなくならないのか?
21世紀の戦争は「お金を得るための戦争」だった? これまで誰も指摘してこなかった、「資本主義社会における“戦争”の位置づけ」に池上彰が切り込む! 「なぜ、世界から戦争がなくならないのか?」 世界の戦争史を振り返っても、侵略のためだったり独立のためだったり、 宗教による争い、資源の独占、内乱などなど、その要因はさまざまです。 しかし、21世紀に突入してからの戦争に目を向けると、「お金儲けのための戦争」、 すなわち「戦争ビジネス」という側面が浮かび上がってきます。 そう、世界には「戦争」によって生活が成り立っている大勢の人々がいるのも真実なのです。 本書では、戦争がなくならない原因に向き合うことから、戦争に対する解決の糸口を探ります。 「戦争が世界のビッグビジネスである」という新たな切り口から、 資本主義社会における「戦争」を客観的にとらえることができる1冊です。 2016年2月12日にフジテレビで放送され、 大反響を呼んだ「金曜プレミアム 『池上彰緊急スペシャル』」を書籍化! 「素晴らしい内容」「戦争に対する心ある警鐘」「あらゆる世代に見てほしい」 「ぜひ再放送を!」などの視聴者からの声も多数寄せられた、高視聴率番組。 -
トルコ 中東情勢のカギをにぎる国
IS、シリア、イラク、難民問題…混乱を解決できるのは、中東唯一の民主国家トルコしかない! 混迷を極める中東情勢。その中で唯一民主主義を実現した国、トルコ。トルコを知ることで中東の未来が見えてくる。著者は中東政治研究、イスラム系移民研究の第一人者。「トルコという国は、文字通り、ヨーロッパとイスラム世界の接点に位置しているために、一連の激震から逃れることはできなかった。東からはイラク戦争の余波でクルド問題が再燃し、南からはシリア難民が押し寄せた。アメリカを含めて西からは、テロとの戦争に参加しろ、「イスラム国」に厳しく対処しろと厳しい圧力がかかった。そのさなかに民主化を進め、同盟国の圧力をかわしながら戦争に巻き込まれないために最大限の努力をし、世界の虐げられたムスリムに向けて希望のメッセージを発し続けている。それが二一世紀に入って以降のトルコである。」(本文より) -
Keiko的Lunalogy 自分の「引き寄せ力」を知りたいあなたへ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたが今、「人生が思い通りにいかない」と感じているとしたら、 それは、「引き」が弱いのかもしれません。 そんな時、ぜひ知ってほしいのが「月星座」。 月星座は本来の姿、素の自分であり、あなたが生まれつき持っている「引力」そのもの。 それを知ることで、恋愛、仕事、お金、人間関係など、欲しい運が手に入ります。 さらに、後天的に身に付けるものでなく、はじめから備わっているものなので、努力も不要! 月の“引力”を使った引き寄せは、あなたの想いと人生を一致させる、いちばんカンタンな方法なのです。 人生が変わった人、シアワセになった人が続出! さあ、次はあなたの番です!! -
お金の真理
「私の知る限り、お金に関することで、これ以上の話はないと思っています」 当代きっての実業家であり、累計納税額日本一を誇る斎藤一人さんが、初めて「お金」だけをテーマに書き下ろした最新刊。 お金を手に入れるためのノウハウを伝えるのではなく、お金の性質と本質を知り、 そのうえで人間の心持ちや在り方にまで言及した、一人さんならではの「お金の哲学書」といっても過言ではありません。 難しいことを極力わかりやすく説く一人さんの魅力がたっぷり詰まった1冊です。 【構成】 ・はじめに ・第1の法則:お金は“知恵”と“忍耐”を学ぶためにある ・第2の法則:「なぜかお金が入ってこない人」は心のどこかでお金を嫌っている ・第3の法則:目の前の問題を解決すると豊かになれる ・第4の法則:神様を信じる人は成功する ・第5の法則:「自分は運がいい」と思い込めば運は良くなる ・おわりに *目次より ○お金の儲け方には2種類ある ○人に知恵を聞くときは「誰に聞くか」が重要 ○お金持ちになりたかったら“お金がある人”に聞け ○「仕事が嫌い」はお金を敵に回しているのと一緒 ○お金は大切にしてくれる人のところに集まる ○「心の問題」と「お金の問題」は解決の仕方が違う ○お金に振り回されるのは「自分が主役」の人生を生きてない証拠 ○科学的にも証明された「運気を上げる方法」 ほか -
メタ思考トレーニング
メタ思考とは、「物事を一つ上の視点から考える」こと。その重要性はしばしば語られますが、実践するのは容易ではありません。例えば自分自身を「幽体離脱して上から見る」こと(=メタ認知)は、自己成長のためには必須の姿勢であるとよく言われますが、実際にそれができている人はそう多くはないでしょう。そこで本書では、メタ思考を実践するための二つの具体的な思考法(「Why型思考」と「アナロジー思考」)を紹介するとともに、それをトレーニングするための演習問題を多数用意しました。◎問題:「信号機」と「特急の停車駅」の共通点は? ◎問題:「経理業務」と「スポーツ審判」の共通点は? ◎問題:「タクシー」と「土産物屋」の共通点は? ◎問題:お寿司以外の「回転○○」を考えよ。 ◎問題:「顧客の気持ちに絶対になれない職業」とは? ◎問題:「年賀状がたくさん来る人」とはどんな人? ……問題を解いていくうちに思考回路が変わり、考える力が飛躍的にアップする1冊! -
経営学者の読み方 あなたの会社が理不尽な理由
「うちの会社の会議では、何億円もの失敗や投資より、お茶菓子代やタクシー代の議論に時間をかけるのはなぜだろう?」 「うちの上司は部下に言うことと自分でやっていることが全然違う。なんて理不尽な会社なんだ」――。 経済合理性を追及するはずの会社で、このような理不尽なことが起きるのはなぜでしょうか? この疑問に、ビジネス書から小説まで幅広いジャンルの書籍と、経営学の必読論文を取り上げ、経営学者の視点で分かりやすくこたえていくのが本書です。 本書では、誰もが手に取ったことのある本や、MBAの学生なら誰もが読む論文を取り上げていますが、単なる読書案内や論文解説ではありません。 例えば小説を経営学者の視点で読み、現実の経営課題に役立つヒントを探っていきます。 本書で著者が指摘するのは、経営課題を前に、何か「よさそうな答え」を求めようとする発想が、かえって組織の停滞を招いているということです。 「MBAは役に立つのか?」「経営学は実際の経営に本当に役立つのか?」という問いかけにも、こういった「答え」を求める発想が根底にあると言います。 企業をはじめとした組織が先へ進み、成長し続けるためには、「答え」より先に、現実の課題をきちんと認識することが重要で、 言い換えれば「へんだぞ」に気づく「視点」を持つことがイノベーションの根源だと、筆者は強調します。 経営学の視点で本を読み、目の前にある仕事の課題を見つめ直す訓練をすることで、これまで見えなかった経営の「気づき」が得られます。 本書は、組織のリーダーはじめ、ビジネスパーソン全般にとって、課題解決のために必要な「気づく力」を鍛えるための必読書です。 -
沈黙の春
自然を忘れた現代人に魂のふるさとを思い起こさせる美しい声と、自然を破壊し人体を蝕む化学薬品の浸透、循環、蓄積を追究する冷徹な眼、そして、いま私たちは何をなすべきかを訴えるたくましい実行力。三つを備えた、自然保護と化学物質公害追及の先駆的な本がこれだ。ドイツ、アメリカなど多くの国の人々はこの声に耳を傾け、現実を変革してきた。日本人は何をしてきたか? -
勝てる野球の統計学 セイバーメトリクス
「送りバントは有効な作戦でない」「打率より出塁率が重要」。統計学の手法で、従来の野球のセオリーを覆したセイバーメトリクス。メジャーリーグではチーム強化に必須のツールとして大活躍だ。このセイバーメトリクスを日本プロ野球の最新データを駆使して解説する。ひいきやライバルチームの戦力分析にぜひ備えておきたい1冊。 -
「名前が出ない」がピタッとなくなる覚え方
顔は出てきたけど、名前が思い出せない。 ──これって、年のせい? この部屋に何にしにきたのか、忘れてしまった。 ──老化現象でこうなるの? 昨日の昼に何を食べたか、思い出すのにひと苦労。 ──いよいよボケの始まりか? 注意していたのに、鍋の火を止め忘れて 焦がしてしまった。 ──まさかの大失敗、もしや認知症? あれが出てこない。 それを忘れてる。 これって何だっけ。 ──覚えているはずなのに、思い出せない。 年齢を重ねると、ちょっとしたもの忘れが 気になって、心に不安やストレスを 引き起こすこともあります。 でも、大丈夫。 「忘れている」「思い出せない」という 自覚があるなら心配はいりません。 もの忘れにも、ど忘れにも、 “忘れる理由”があります。 そして、その理由を知ることで、 もの忘れを防ぐことはできるのです。 近頃、もの忘れが気になっている人へ。 年を重ねて記憶力に不安が出てきた人へ。 忘れる理由と記憶の正体を知って、 ちょっとの工夫と「忘れない」対策、 前向きに楽しみながら習慣にしましょう。 -
海外に飛び出す前に知っておきたかったこと
海外で働く人、海外を相手に仕事をする人、そして海外で起業したい人、必読! どのように海外展開したら良いのか? どのようにしたら、世界のどこでもやっていける人材になれるのだろうか? ライバルは誰? 英語はどのくらいできればいい? 仕事はどうやってとってくるの? タフな交渉のやり方は? 「日本」をどうやって売り込めばいいの? ビジネスを展開するべく、訪れた国は40カ国を超え、都市数では100都市を優に超え、海外出張の回数は200回を超え、乗った飛行機の搭乗距離は100万マイルを超え、これまで海外で出会ったビジネスマン、起業家は1000人を超える著者が教える、世界を相手にサバイバルするための知恵と勇気! 失敗と成功を繰り返し、ころげまわりながらも、海外で起業・会社経営をしてきた著者自身が、「今だからこそ思う。もっと早く、海外に飛び出す前にこれを知っておきたかった!」ことが満載。 -
日経ITエンジニアスクール システムエンジニア 最強の指南書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メリハリを付け、ツボは外さずに効率的に仕事を進めたい――。そんな思いを持ちつつ、IT現場で中心的役割を担っているシステムエンジニア(SE)のあなたのための一冊です。要件定義から設計、リリース前のレビューまで、IT現場の業務にすぐに活用できるノウハウを満載しています。 まず、一人前のSEと認められるための合格ラインを序章で提示。続く第1章と第2章は、要件定義で役立つ数々のワザを紹介します。第3章では、利用部門の業務の理解に役立つモデリング手法をピックアップ。基本はもちろん、分岐や例外をどう描くかなど、ベテランも悩むポイントも解説しています。 第4章はシステム要求仕様の固め方。曖昧さが目立つ要件定義書を受け取ったときに、頭を抱えずに済みます。第5章は設計書に焦点を当てます。多様なプロジェクト関係者に意図が正しく伝わる設計書を作成するコツが分かります。 第6章と第7章では、業務システムでも重要度が高まる一方のWeb技術や、UX(User Experience)/UI(User Interface)について掘り下げています。第8章と第9章では、不具合やトラブルの削減に役立つレビュー方法やチェックリストの活用法を盛り込みました。どの章も、日経SYSTEMS誌で特に評判が高かった特集を選りすぐって収録したものです。 -
なぜ消防署で住宅ローンがバカ売れするのか?
口コミといっても、それが効果的に働くコミュニティでないと意味がない。口コミが最も効果的なのは? それはお役所系の集団。県庁や市役所、警察署などの下部組織に食い込むことができれば、次々と顧客のほうから連絡が舞い込んでくる。敷居が高いと思われる役所組織の攻略法、芋づる式に呼び込む宣伝・営業手法を具体的に解説。 -
馬超
黄巾の乱を横目に少年期を過ごした馬超――“無様な死に方だけはしたくない。圧倒的に強くなってやる”と、心に誓った彼は、父・馬騰の盟友である韓遂から刀を習う。そして半年で、泳ぐ魚を斬るほどの腕を身につけた馬超は、西暦194年、二百騎を統率して長安を攻め、大将の首を七つ取るという見事な初陣を飾るのであった。その後も厳しい修練を積み、西暦202年の「汾水の戦い」を経て、めきめきと頭角を表していった馬超は、西暦211年、曹操率いる二十万の大軍と激突する。世にいう「潼関の戦い」である。騎馬隊の先頭で、十万の大軍を指揮する馬超は、疾風の如く馬を走らせ、凄まじい活躍を見せる。そして、宿敵・曹操をあと一歩のところまで追い詰めるのだが……。屈強な肉体と際立つ腕っ節、あでやかな姿から「錦馬超」と称えられ、恐れられた豪将・馬超。戦場を駆け抜けるその勇猛果敢な姿を描ききった長編力作小説。 -
ビジネスモデル・イノベーション
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「イノベーションは天才だけが起こすものではない。誰にでもできる“システム”である」 平野敦士カール トヨタ、セブン-イレブン、東芝、任天堂、Google、アップル、マイクロソフト、シスコ、アマゾン、Dell、マクドナルド、ナイキ、スターバックス、フォード、ZARA、イケア、ダイソン、ネスレ、レゴ、ジレット、ハーレーダビッドソンなど、過去30年の2000にも及ぶ成功企業の事例を徹底分析。 -
トリックスターズC PART1
魔術師の青年教授と助手のぼくによる推理小説を象った魔術師の物語、待望の復刊第5弾。四月の事件の再現──大見得を切るかのごとく届いた『魔術師からの挑戦状』! 最高潮の舞台が用意され、物語はスリリングに加速していく。謎は深まり、複雑に絡み合う思惑は事件をさらに混沌とさせる。まさに総決算とも言える物語に、手に汗握ること間違いなし! 魔術師たちの“最後”にして華麗なる饗宴が始まる。あっと驚く結末は、もう一度読み直したくなること必至。極上エンターテインメント! -
物語戦略
逆転・進出・生き残り――。 物語を武器にする会社の戦い方とは? 顧客の選択に決定的なインパクトをもたらす「シンボリック・ストーリー」を核にして、マネのできないビジネスモデルを創り出す。その事例とフレームワークを解説。 ■「監修者序文」より 本書は、一般的な競争戦略の本では真正面から取り上げられることのない、「おもしろさ」に着目します。本書で取り上げる「おもしろさ」は企業の「物語」のおもしろさです。 物語は、競争戦略やビジネスモデルと結びついて、顧客や従業員をはじめとするステークホルダーを強く引き付ける力となります。それは多くの人に愛される、アイドルやアーティストの逸話のようなものです。いつしか伝説となり、共感の源として、ファンの心に刻まれます。 本書ではこのような「企業が持つ強みを象徴する物語」を「シンボリック・ストーリー」と呼びます。多くのステークホルダーの間で共有され、語り継がれることで、ビジネスモデル自体の独自性を強くしてくれるものです。 その方法論を提示することが本書の目的です。いろいろな会社の成功事例を紹介しながら、 シンボリック・ストーリーの効果を明らかにしたうえで、物語を戦略的に活かすためのポイントを解説します。 -
こんなワタシが「お母さん」!? うつ&パニック障害といっしょ。
どうする、ワタシ?どうなる、この子?はじめての子育ては不安だらけ!とりあえず、育児本を片手にがんばってはみるけれど…。読んでるとなんかほっとする、じんわり感動、子育て&うつ&パニック障害コミックエッセイ。 -
コンビニ店長の残酷日記(小学館新書)
驚くべきコンビニの内幕と人間模様を大公開。 日本全国に5万店以上あり、原則24時間、365日営業で飲食料品はもちろん、日用品からペットのエサまで必要なものは大抵揃う。各種サービスも豊富で、もはや、コンビニなしの生活など考えられない。 ただ、その分、従業員への負担は増える。多忙な上に次々と登場する新サービスのマニュアルをすべて覚えるのは至難の業だ。その中でもひときわツライ立場にいるのが店長(オーナー)だ。最近ではアルバイトも集まらず、その分、店に出る時間は長くなる。独立した経営者という立場のため、当然、残業代なんていうものは出ない。人件費を浮かせるために奥さんに頼み込んでシフトに入ってもらうのは当たり前だ。 意外と知られていないが、店頭で売っているおでんやコロッケなどの揚げ物などには「ノルマ」があり、その数字を達成するために自腹を切って、その数字を達成させたりする店もある。そこまでするのは、本部チェーンからやる気がないと見なされて「契約解除」を通告される怖れがあるからだ。 そんなコンビニ店長の哀愁漂う「日記」には、知られざる内情がたっぷりと詰まっている。 -
謎解き 超科学
“超科学”――それは既存の科学では説明できない、不思議な現象のことを指す。 磁力で肩のコリをほぐすという「磁気治療器」、特殊な溶液に足を浸せば毒素が抜けていくという「デトックス」、 元素の力で体がみるみる健康になるという「ゲルマニウム」、自然界にある無尽蔵のエネルギーを引き出せるとする「フリーエネルギー」など、 いずれも科学を超越した理論をもとに、「効果がある」「実在する」と喧伝されているものだ。しかし、それは本当だろうか。 本当に科学で説明できないものが実在しているのだろうか。世間に溢れる超科学の隠された真実をあぶり出す! -
藤森照信×山口 晃 探検! 東京国立博物館
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 開館、明治5年(1872)。収蔵品総数、11万件以上。わが国最古の博物館として、質・量ともに日本一を誇る「トーハク」こと東京国立博物館。本書では建築家の藤森照信氏と画家の山口晃氏を案内役に、「美術」「建築」の二本柱から、トーハクの魅力を徹底解剖します。膨大な収蔵品からお気に入りの展示品を独自の視点で選ぶ「勝手にトーハクセレクション」、茶室での特別見学体験、展示や保存修復の舞台裏から果ては館長室まで普段入れないところに潜入し、トーハクの魅力を徹底案内します。 -
人生の流れが美しくなる 禅、「お金」の作法
禅僧である枡野俊明先生が、禅的な視点から「お金とのつき合い方・向き合い方」をご指南くださいます。 「お金持ちになりたい」わけではないけれど、なんとなくいつもお金に振り回されている人、 お金の不安が消えない人へ向けて。 「仏教ではお金をどのようにとらえているのか」、 「また本当の意味でお金と豊かにつき合うとはどういうことなのか」、 「お金にはどういう心持ちで接したらよいのか」……などを、 枡野先生がご一緒に考え、あなたにとって気持ちよいお金との向き合い方へと導いてくださいます。 お金とのつき合い方を見直すことで、お金だけではなく、 物・人・仕事に対する気持ちよい向き合い方も見えてきます。 お金を通して自分自身の生き方を見直す、禅的生き方の本です。
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