横山信義の一覧

「横山信義」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:横山信義(ヨコヤマノブヨシ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1958年
  • 出身地:日本 / 長野県
  • 職業:作家

東京工業大学卒。1992年『鋼鉄のレヴァイアサン』でデビュー。『八八艦隊物語』、『修羅の波濤』、『遠き曙光』など数多くの作品を手がける。

作品一覧

2021/12/21更新

ユーザーレビュー

  • 烈火の太洋2 太平洋艦隊急進
    米軍の「新型機」F4Fに苦戦する九六艦戦とか、大和どころか長門も陸奥もいない艦隊決戦とか、史実の主な指揮官にしてもまだ配置が低いwこれは新しいかも。
  • 烈火の太洋1 セイロン島沖海戦
    ノモンハンのショックもあり、日独伊三国同盟成立が早まり、帝国陸海軍が準備未了のまま対英仏欄宣戦布告せざるをえない展開からの、第三艦隊が米国艦と交戦というラスト。

    このまま対米戦なしのままもうちょい進むのかと思ったが、セイロン陥落までは看過できなかったようだ<米国
  • 荒海の槍騎兵5 奮迅の鹵獲戦艦
    基本的に防戦一方で、ただただ空襲を受ける展開を、ここまで燃える描写で描けるのは、横山先生さすがの筆力である。

    そして、「囮」による機動部隊のつり上げが製鋼したあとの、「主力」がどうなるかは次巻を待て。
  • 荒海の槍騎兵4 試練の機動部隊
    秋月型に、新型防空巡まで就役させているのに、拿捕艦にまでまわすほど長10サンチがなかったのか。残念だな。

    「大雪」回として、長10サンチを山盛りにして作ってみたい気持ちはあるw
  • 荒海の槍騎兵5 奮迅の鹵獲戦艦
    物量にモノを言わせ、押し寄せる米軍とじり貧の日本軍。史実では日本が大敗を喫したレイテ海戦も、
    歴史の歯車がほんの少し狂っただけで全く別の展開になっていたかもしれない。いつの時代も勝敗を
    分けるのは指揮官の判断力と時の運。ワクワク感満載の第5巻。第6巻が楽しみ。

新規会員限定 半額クーポンプレゼント!