会社人間、社会に生きる

会社人間、社会に生きる

作者名 :
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作品内容

資生堂創業家に生をうけ、新入社員の時から現場を経験した著者は、社長に就任後、大胆な経営改革、情報開示等、時代を先取りする経営を推進し、また社員の意識改革に積極的に取り組んできた。企業の枠を超えた、意欲的な文化活動への関わりでも知られる。会社の中での個人の働きがい、生きがいを探求し、また社会の中での企業の役割と位置づけを追求する姿勢はどのように育まれたのか。思索と行動の跡とその背景を辿る。

ジャンル
出版社
中央公論新社
掲載誌・レーベル
中公新書
ページ数
208ページ
電子版発売日
2011年03月18日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

会社人間、社会に生きる のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    哲学本である。著者は資生堂の元社長で、経営哲学のように書いてあるが、これは一般的な哲学にも通ずる。学ぶところ、共感するところの多い本である。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2011年03月28日

    [ 内容 ]
    資生堂創業家に生をうけ、新入社員の時から現場を経験した著者は、社長に就任後、大胆な経営改革、情報開示等、時代を先取りする経営を推進し、また社員の意識改革に積極的に取り組んできた。
    企業の枠を超えた、意欲的な文化活動への関わりでも知られる。
    会社の中での個人の働きがい、生きがいを探求し、...続きを読む

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