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「カクレ悪意」や「カンチガイ善意」を見ぬき、一生自分らしく生きていく強さを身につける! 差別を考える社会学者が、「ずるい言葉」に言いくるめられないための手がかりを伝授! 「あなたのためを思って」 「もっと早く言ってくれれば」 「友達にいるからわかるよ」 「傷ついたのもいい経験だったね」 「私には偏見ないんで」 「昔はそれが普通だったのに」 よく口にする、または耳にする言葉です。でもこういう言葉を聞くと、なんだかちょっとモヤモヤしませんか? 実は言葉の裏には言う側の自覚なく(あるいは自覚的な場合も)別の意味が隠されていることがあって、 それでなんとなくモヤモヤしたり、イラッとしたりしてしまうのです。 そういった納得のいかない言葉について、なぜそんな言葉が使われるのか、 そこにはどんな意図が隠されているのかを解説していきます。 また、そういった言葉を言われたときにはどのように考え、対処したらいいのかにも触れるとともに、 各項目ごとに、より理解を深めるための関連用語を取り上げています。 個性や異文化をどう受け入れていくのかがますます重要になっていく時代、 言葉に隠された意識を見抜けるようになることで、自分らしく生きる強さを身に着けましょう。
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■武田砂鉄さん推薦! 「この言葉聞いたら、逃げろ・無視しろ」な言葉が並んでいます。 「そういうことになっているんだから」という慣習に巻き込まれないために。 周りに合わせることがいいことだと教えられたのにできずに苦しんできたすべての人へ。 シリーズ第 3 弾! テーマは“ 同調圧力” 「気が進まない」けど「そうしなきゃ」と思わせる同調圧力の正体に気づき、「自分自身」を取りもどす! 「わたしたち友達でしょ」 「真面目か!」 「悪いところをみんなで教えてあげたの」 「そんなこと思うなんておかしいよ」 「世の中そういうものでしょ」 「もっとポジティブじゃないと」 学校や職場をはじめとするさまざまな場所で、「みんなしている」から「自分もする」という判断で行動している人は、めずらしくないでしょう。 そうしないと周囲から浮いてしまうかもしれないし、「空気が読めないやつだ」と思われて、仲間外れになるかもしれない。 でも本来、「みんなしている」と「自分もする」は、別のことのはずが、それらを結びつけて、「気が進まない」けど「そうしなければ」と思わせるもの、 それが「同調圧力」です。 そんな「空気」や「ノリ」を強要する言葉を24シーンの漫画にして、「生きづらさ」を考える社会学者が解説します。 自分で決めていいはずの態度を封じられないための考え方を、これからの人生のために、身に付けていきましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 しんどさを手放し、もっとラクに生きるために 中学生・高校生から大人まで知っておきたい 自分でできる心のケア ■しんどいな…と感じたら 「学校に行きたくない」 「自分の居場所がないと感じる」 「なんとなく心がモヤモヤしている」 思春期に「しんどい」と感じるのは、誰にでも起こり得ることです。 この本では、その「しんどさ」の理由を知り、少しでもラクに生きるために、 自分でできる心のケアを解説しました。 ■しんどさを手放し、ラクに生きるためのスキルを紹介! 人は、生きている限りストレスとは無縁ではいられません。 ストレスを感じたときに、体や心のしんどい状態を少しでもやわらげるスキルを紹介。 ・自分を苦しめる「できごと」を、「見える化」し、観察するモニタリング ・観察したものを眺め、味わい、手放すマインドフルネス ・心が危機に陥った時のために作っておきたい「心のお助けノート」 など、手軽にできるセルフケアがたくさんあります。 そして、自分自身ではどうしようもない時の「SOSを出すスキル」も紹介しました。
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「明石の街を変える」をキャッチフレーズに、兵庫県明石市長の10年間の任期中に少子化対策をはじめとした住みやすい街づくりを行い、今、大注目の泉房穂。そんな氏が目指しているのが、未来の政治を担うであろう子どもたちの政治を教えること。それを先駆けて書籍化したのが本書です。 「政治は汚い」「お金がないと政治家になれない」。そんなイメージが付きまとう政治の世界ですが、氏いわく「政治はもっと美しいもの」。お金がなくても誰でもできるのは、すでに自身で証明した。それよりも、政治家に必要なのはピュアな心であり、国や市をよくしたいという情熱。それさえあれば、誰だって政治家になれる。 本書では、著者自身が「街を変えたい」と誓った10代をキーワードにしていますが、学生のみならず、大人でも、日本を、社会を変えるために何をすればよいかが見えてきます。「そもそも政治とはなにか」「必要な資質はなにか」「選挙で勝つための方法」など、氏が10年間で抱き続けてきた政治に対する考えを本書で紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 探求型思考力(アカデミックマインド)を身につけると、地頭力、成績、自己肯定感がアップする! 全国の小・中学校、高校の「探求の時間」に向けた現役東大生集団の名物出張講義を書籍化! 探究型思考力(アカデミックマインド)とは、「問いを立てることで、身の回りのことに疑問を持てる。仮説を立てることで、その疑問に自分なりの答えを考えられる。検証することで、自分なりに立てた仮説が合っているか検証することができる」という思考のスタイル。著者はこれを主題に中高の「探究の時間」を使って各地で講義しており、高く評価されている。 本書では、前半では出張授業の内容をベースに、この概念を、具体例を交えながら丁寧に順序立てて図やイラストを交えながら解説。様々な問題に直面した時に自分で解決できる力を身につけることで、考え方、視野、進路の選択肢が広がるという可能性を提示する。 本書後半は、近年、テストや入試問題においても探究型思考力が問われる傾向にあるといった、親世代が知らない令和の学習・受験情報の更新を促す内容。実際に難関校で出題された「探究型問題」(科目別や教科複合型)を使いながら、著者が提案する「思考のタネ」と「その思考をどう紐解くのか」というプロセスを解説し、家庭や学校現場でも応用できる内容に仕上がっている。
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君は、頭脳を使うために生まれてきた。 地頭力/創造力・想像力/戦略力/人間関係力 生きる力 著者累計340万部突破! これからの「新しい世界」を生き抜くために、 10代のうちからやっておくべきこととは? 20代ならまだ間に合う! 勉強、読書はもちろんのこと、 人間関係の在り方、行動も含めて、 変化の時代、未知の時代を切り開き、 生き抜く人になるための一冊。 きれいごとではない、 成功している人、 うまくいく人がやっていること! 小学生からヤングビジネスマンまで、 一刻も早く読んで、実行していただきたい、 本当に頭がいい人になるためにやるべきこと!
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今後の人生を思いどおりにデザインできる、可能性に満ちた10代。人によって生き方はまったく違う。人生に正解はないと知る。10代の頃、両親が何を思い、どう生きていたかイメージする。「思考と感情」が人生を動かしていると知る。解放感と孤独感を味わう、初めての「旅」に出る。自分はなぜ生まれてきたのか、運命について考える。ベストセラー「20代にしておきたい17のこと」、「30代にしておきたい17のこと」に続く第三弾!
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「虹は本当に7色?」「男女の平均寿命はなぜ違う?」「友だちは多いほうがいい?」「なぜ学校に行かないといけないの?」「努力すれば夢はかなう?」.身の回りにはフシギなことやわからないことがたくさんあります.ちょっと立ち止まって考えてみよう.「なぜ?」と問うことがあなたの世界を広げます.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません.
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●小学校高学年から取り組めるサッカー選手のためのフィジカルトレーニング! ・モビリティ(可動性) 1方向のみではなく、前後、上下、左右、さらに回旋と、あらゆる方向に動かすこと。 ・スタビリティ(安定性) 力を腕や脚などに伝えるとき、支点となる部位を安定させること。 ・ムーブメント(協調性) 身体の複数の部位を、スムーズに連動させること。 3つの能力を高めると、サッカーはうまくなる! ●怪我をしやすいのは、身体の鍛え方が間違っているからかもしれない! 間違ったサッカー選手のトレーニング方法をアップデートする! サッカーは足を使うスポーツですが、足の力だけでは、力強いボールを蹴ることはできません。 脊柱(背骨)のしなりが生んだパワーを肩甲骨と股関節を介して腕や脚に伝えます。 そのためには、モビリティ(可動性)、スタビリティ(安定性)、ムーブメント(協調性)を高める必要があります。 脊柱、肩甲骨、股関節のモビリティ、スタビリティ、ムーブメントを高め、怪我をしにくく、 力強い動きを手に入れるための理論とトレーニング方法を紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもを含めた性加害者の再犯を防ぐためのプログラムを実施してきた著者二人が、性加害の入口、根っこ、背景にあるものを、子どもたちにも親しみやすい漫画で伝える。 ネットやSNSでかんたんに静的コンテンツにアクセスできる現代社会。中には、そこで歪んだ価値観などに触れ、誤学習し、知らず知らずのうちに加害に近づいてしまう子どももいます。 本書は、子どもを含めた性加害者の再犯を防ぐためのプログラムを実施してきた著者二人が、性加害の入口、根っこ、背景にあるものを、子どもたちにも親しみやすい漫画で伝えるものです。 学校で学ぶ身体や妊娠の仕組みといった知識だけでなく、人権やジェンダー、多様性、暴力と安全確保など、子どもたちが自分も他人も大切にしながらよりよく生きられるようになるための「包括的性教育」の知見をベースに展開した一冊。 【本書主な内容】 ● プロローグ 入り口を知って防ごう 性暴力・性加害 ● 自己紹介 包ほう括かつ的てき性教育でよりよい人生を 「性的同意」は世界を救う! ●大人の方へ パート1 「人間関係」から考える性と加害 (1)性暴力は人間関係の病 (2)カップルでも どちらかが我慢 問題アリ (3)無理のない 自分でいられる人間関係 理想的 ● コラム[1]「デートDVチェッカー」をやってみよう パート2「価値観、人権、文化、セクシュアリティ」から考える性と加害 (4) 自分のからだ 自分で決める権利がある 「からだの権利」を知っておこう (5)内輪ノリ レッドゾーンに 侵入注意! (6)世界は広い! 価値観は多様! ●コラム[2]悪ふざけの線引きはどこにある? パート3「ジェンダーの理解」から考える性と加害 (7)女子は〇〇 男子は×× 決めつけは乱暴 (8) 「権力」→「支配」→「暴力」 連鎖しやすい構造知ろう (9)「性的指向」「性自認」「性表現」は多様 「ふつう」って何? ●コラム[3]「SOGIESC」と「LGBTQ」 パート4 「暴力と安全確保」から考える性と加害 (10)AVはツクリモノ マネるな 危険 (11)「対等性」「明確性」「非強制性」「非連続性」 性的同意の4つのポイント (12)超ラブラブな関係でも 性的同意は毎回とろう (13) 性的画像の「撮る」「持つ」「見せる」「見る」 どれも暴力 ●コラム[4]「ノリ」と「恋愛」は魔ま物もの! パート5「健康とウェルビーイング(幸福)のためのスキル」から考える性と加害 (14) ゆがんだ価値観増幅させる コミュニティとは距離おこう (15)イヤよイヤよはまじでイヤ! (16) 心理的苦痛と性的行動 背中合わせのケースあり ストレスをためこみ加害に向く原理 ● コラム[5]「性的同意」で断りたい時に使えるアイテムあります パート6「人間のからだと発達」から考える性と加害 (17)月経の痛い・つらいは人それぞれ (18)妊娠・不安は二人事 (19)見た目の決めつけ差別の一種 ● コラム[6]避妊とは「ピル」「コンドーム」「IUS」もしもの時の「アフターピル」 パート7「セクシュアリティと性的行動」から考える性と加害 (20)満足度 サイズよりも思いやり パーツより安心感・信頼感に関係アリ! (21) ソロプレイと「おかず」 ローテーションしよう (22)「性=尊厳」をお金で「買う」暴力 ● コラム[7]ソロプレイは自分の「快」を知るのに役立ちます! パート8「性と生殖に関する健康」から考える性と加害 (23) 子宮のある人しか妊娠できない 子宮のある人だけでも妊娠できない 無責任射精は罪つみ深い! (24) 悩なやみは「シェア」で軽くなる つながる・話す・打ち明ける ● コラム[8]性に関する悩みや不安は迷わず相談しましょう ■おわりに ■参考文献
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「誰にも言えない……」「正しい知識が知りたい」「彼女が妊娠したかも!」 みんなのこんな疑問にこたえます ・妊娠したかも……どうしたらいいの? ・ピルって体に悪いの? ・中絶って自分でできないの? ・出産したら学校はやめなきゃいけないの? 一生を左右するほど大きな影響を及ぼすこともある性の問題。 しかし、日本の学校教育では、子どもたちがこれらを学ぶ機会は多くありません。 本書では10代の子どもたちのリアルな性の悩みを多数紹介。 元養護教諭、現在は性教育講師として、多くの子どもたちの声に耳を傾けてきた著者が、10代の子どもたちに知ってほしい性の知識をやさしく伝えます。
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子どもの反抗期は脳に原因があった!? 思春期の扱いづらさは脳の成長過程での未熟さや過敏さゆえだった! 未完成な脳の問題と利点を理解すれば、子どもに上手く向き合える。 解説:渡辺久子 ※この電子書籍は2015年12月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。
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いつの時代も、いくつになっても、その時代、その年齢に特有の「生きづらさ」というものがあります。 特に10代は、今まで遭遇したこともないような「めんどいこと」が次々と目の前にあらわれ、心がザワザワしやすい時期です。 例えば、一番、素直にならなくてはいけない場面や誰かに頼りたいときに、ひねくれた自分が突然あらわれ、意地をはったり、強がったりして、状況をさらに悪化させてしまったり……。 普段は妙に自信過剰なのに、最も大胆に振る舞ったり決断しなくてはいけない場面になると、臆病で小心者の自分が突然あらわれ、尻込みしたり、遠慮したりして、絶好のチャンスを逃してしまったり……。 こんなふうに、一番出てきてほしくないときに限って、出てきてほしくない方の自分が突然あらわれ、余計なことをする、ということが10代には多く生じます。 ・早く気持ちを切りかえて、前向きになろう ・コミュニケーションは大事 ・これからは冷静に判断し、計画的に行動しよう そんなこと分かってはいるんだけど、それじゃあ、具体的に何をしたらいいのか、何から始めたらいいのか、その答えは誰も教えてくれません。 本書には、その答えがあります。 10代の皆さんに「知っておいてほしいこと」と「実践してほしいこと」を中心に、 意外と見落としがちな「考え方」や「対応方法」を、 マンガに登場するキャラクターたちによる例を挙げながら、たくさん紹介しています。 これらを知るだけで、「生きづらさ」が少しだけ、楽になります。 ピュアで繊細で壊れやすい10代の皆さんに、いつまでも10代の純粋な心を持ち続けている傷つきやすい大人たちに、 そして10代とともに歩む親や先生方にも読んでいただければ幸いです。
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成功する人には言葉がある 「まわりの人と違う」のは生きる武器 「失敗する自由」だってある―― 全国の高校で20年以上、人生の歩き方を語り続けるドクター鎌田の「読む講演」。 <「はじめに」より> 僕が17歳の頃どんな考え方をしていたのか、その考え方がその後どんなふうに人生を変えていったかを書いてみました。タイトルは「17歳のきみへ」ですが、15歳くらいから22歳くらいに読んでもらえたら嬉しいなあと思っています。きみのことをよく理解してくれる家族、全く理解してくれない親やおじいちゃんおばあちゃん、学校の先生が読んでも、お互いが分かり合えるように書いたつもりです。 <第1章 人生の壁を壊す言葉を持とう> 成功する人には言葉がある 図書館の本に育てられた 人の心を動かせる人とは ○じゃなくて△でいい 人それぞれの波がある 人生の壁を壊す言葉を持とう 「まわりの人と違う」のは生きる武器になる なぜ勉強するんだろう 「反偏差値」の流れがきっとやってくる 越境する快感 <第2章 個性と自由> 人の世をのどかに、人の心を豊かに 攻撃してくる人の思い通りにならない 1%なら誰かのために生きられる 東大中退 遺伝子に縛られずに生きる 人には「失敗する自由」だってある 英語ができなくてもノーベル賞 発想力で勝負。これならきみも闘えるはず! 仲間を大事にすると、いいことがある <第3章 自分を生きる> 17歳からの人生の走り方、泳ぎ方、飛び方 「熱情」と「冷静」 17歳でまだ何も起きていなくても 海で溺れている人がいたら、泳げる人は海へ飛び込め やりたいことは、あきらめない 巨大なネットワークの中で、すべてのものはつながっている 僕の中にいる「三分の一の悪人」 『五月三十五日』という発想力を忘れるな 17歳のときに身につけた五つの「生きる力」 比べない習慣を持つと、生きるのが楽になる 若い頃から自分の心と体の支配者になろう 人は何をしに生まれてくるのか 「にもかかわらず」という逆転力 もしも十代に戻ったら図書館で読みたい五冊 有限だからこそ、今をしっかり生きる 母さん、生んでくれてありがとう 自分の個性を「魅せる化」しろ 成功を左右する「やりぬく力」 ●鎌田實(かまた・みのる) 1948年東京都生まれ。1974年東京医科歯科大学医学部卒業。1988年諏訪中央病院院長に就任。2005年より同病院名誉院長。チェルノブイリ原発事故後の1991年より、放射能汚染地帯へ医師団を派遣し、医薬品を支援。ウクライナ避難民支援にもいちはやく着手。2004年からイラクの4つの小児病院へ医療支援を実施、難民キャンプに5つのプライマリ・ヘルス・ケア診療所をつくった。国内でも支援活動を行う。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山田かまち。17歳でエレキギターの練習中に感電死。衝撃的なニュースとともに悲劇的に語られることも多かった。しかし彼の才気溢れる絵画や詩、日々の思いを奔放に綴ったノートを見て欲しい。そこにはあらゆる分野に興味を持ち、家族愛に溢れ、恋に悩む一人の少年がいる。見る人に元気を与えるアーティスト。没後45年を経てなおファンに愛される彼の魅力が詰まったアルバム、待望の新装版。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アメリカで17年、13年おきに大発生する周期ゼミの謎を解き明かした吉村 仁氏の最新作がついに登場。『素数ゼミの謎』(文藝春秋)では公開されなかったシミュレーションデータや周期ゼミを始めとするセミの写真を大公開。どういう思考の過程で周期ゼミの謎が解き明かされたのか、素数と最大公約数が重要なわけとは、頻度依存による交雑と絶命とはどういうことか、大発生と地球温暖化は関係があるのかなど、数多くの謎に迫っていきます。日本の四季をあでやかにする秋のムシたちは、なぜ鳴き声があれほど多彩なのかなど、誰もが知りたい身近な疑問にも迫った一冊です。
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週休3日、複業、フルリモートで劇的な成果を出しているコンサルティング会社が教える最大の時間生産性を手に入れる方法 (以下「はじめに」より) 「昨年は上位20%に入ることができたが、今年は中程度の評価だった」 「5年前はトップ5%の評価だったのに、今は下位20%で転職を考えている」 各社の働き方改革を推進するプロジェクトメンバーは各部門を代表して選出された、成果を出している優秀な方々ですが、成果が安定しないというのです。 (中略) 変化の激しい時代に成果を上げ続けるには、行動習慣とそれを支える思考法の両方が必要であることがわかりました。そこで、状況を考えながら行動する「考動(こうどう)」にフォーカスしてまとめたのが本書です。
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2017年夏の甲子園ベスト8。 2019年センバツベスト4。 次は「日本一」を公言する若き指揮官は、明豊高校をいかにして九州屈指の強豪に育て上げたのか? 敗戦に学び、“今”を変え続ける! 大敗から食トレ、筋トレを導入し、打撃練習も見直して強力打線を形成。 各年代や選手の個性に合わせて、流動的に指導法や戦術も変化させる。 柔軟性と臨機応変さで「日本一」を目指す、変幻自在の指導論! 著者は、以下のように述べています。 僕個人は“指導者としての若さ”を活かし、ひとつのものに固執することをしない「柔軟かつ流動的」な指導を心掛け、各年代や生徒の個性に合わせた指導への試行錯誤を続けている。 もちろん僕自身も指導者として現状に満足しているつもりはさらさらない。だからこそ、世の中が新元号下で新しい時代に踏み出そうとしている今、10年間で辿った自分の足跡を書き残すことが「日本一」という高みを目指す上での糧になると考えたのだ――本文より 著者について 川崎絢平(かわさき・じゅんぺい) 1982年、和歌山県生まれ。智辯和歌山時代は3年連続で夏の甲子園に出場し、1年夏(97年)には全国制覇を経験。 3年夏(99年)はベスト4。その後は立命館大学に進み好守の遊撃手として活躍。 卒業後は和歌山箕島球友会でも全日本クラブ選手権優勝などの実績を残す。 2012年秋より明豊高校の監督に就任し、15年夏に甲子園出場。17年夏の甲子園ではベスト8、19年センバツではベスト4進出を果たした。
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正気と狂気の境目、わたしは耐えた。彼も越えはしなかった───。少女、それは一瞬の痛み。気高く強く輝きをはなつ『少女』を描いた珠玉の6編! 未発達なカラダと、成熟した思考を持て余す6人の『少女』たち。清く鋭く、胸に突き刺さる、鮮やかな作品集。
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◎『子どもの気持ちがわかるシリーズ』第3弾 フランスで60万部&世界的ベストセラー ◎今度は、思春期ど真ん中!!! ◎子育てで一番難しい時期を乗り越えるヒントが満載!!! ◎12歳から17歳の子どもの脳で何が起こっているのかが、手にとるようにわかります! ◎年齢別に、よくある困った状況と対応法をイラストと一緒に紹介します。 ◎子どもの行動を「子どもの言い分」「科学的な裏付け」など様々な視点から分析したうえで、それに対してどんな態度をとったらいいのか、具体的な提案をしてくれる育児書。 ◎脳科学からわかるこの時期の子どもの中で起こっていることを理解する。 ◎親の役割は、これまでと違って正面から向き合うのではなく、いつもすぐ隣にいること、1人で飛び立とうとしている子どもたちの航空母艦になり、彼らの周りには危険がいっぱいで、問題が次々と起こるだろうが、ときどき戻ってくる彼らを受け入れて、愛情のタンクを満たし、燃料補給をすることだと伝えています。 ◎シリーズ60万部を売り上げ。シリーズ1では1~5歳、シリーズ2では6~11歳を、本作シリーズ3では11~17歳を対象にし、特にこの3巻目では親子一緒に読んで問題解決ができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 教科書には載っていない53の教養知識 アメリカをよりよく知ると、国外に扉を開いて躍進する原動力と、国内で解決しなければいけない根の深い課題の両面が見えてきます。そこにアメリカを学ぶ楽しさがあります。 【構成】 はじめに アメリカを学ぶ楽しさとその意味 日本とはどうちがう!? アメリカ合衆国の驚きの事実 パート1 アメリカの自然・地理 世界第3位の広さ 国内にも時差がある アラスカとハワイはなぜアメリカに組みこまれた? アメリカの領土から独立しようとしている国もある 工業を支える五大湖 水流量世界一の滝 東京都より広い世界遺産ヨセミテ国立公園 約20億年分の歴史が残るグランドキャニオン 地域ごとに大きくことなるアメリカの気候と気温 アメリカでも深刻化する自然災害・異常気象 アメリカにいる貴重な生き物を絶滅から保護する方法 アメリカ豆知識① アメリカにある世界一の火山はエベレストより高い!? パート2 アメリカの社会 多民族国家アメリカ 人種の分布と比率 さまざまな宗教が共存する社会 陸・海・空から宇宙まで6つの軍がある 英語は“公用語 ”ではない? さまざまな言語が使われる国 アメリカ人の寿命は短い? 深刻な健康問題 アメリカで増えている晩婚化と“結婚しない生き方” 銃社会ならではの事件 大麻や賭博の問題も 就職活動は日本と大ちがい 車通勤が多い理由 なにかあったら裁判で解決 アメリカの司法制度 日本では考えられない州ごとのおもしろ法律 ちょっとややこしい? 大統領が決まるまでの流れ つねに複雑な関係性 アメリカの友好国と敵対国 アメリカ豆知識② リトルトーキョーとよばれる日本人街 パート3 アメリカの暮らし アメリカは9月が新学期 義務教育の長さは州による そうじの時間がない? でも宿題はたくさんある 学力試験がない!? アメリカの大学事情 ファストフードが大人気 「太りすぎ」は国全体の課題 街中で見かけるチェーン店にはアメリカ発祥の店がたくさん アメリカ人のファッションは着やすくて動きやすい 年末年始の休みがない? 日本とちがう祝日 街中で求められるスマートなふるまい 要注意 ! 日本とはギャップのあるマナー アメリカで病気になったらものすごくお金がかかる アメリカの家は日本より広い いまは“土足”で生活しない!? 日本とちがう風呂の習慣 コンセントは穴が3つある アメリカのホテルの種類やランクはさまざま ワインの消費量は世界一 飲酒は21歳になってから スーパーとコンビニはアメリカで生まれた アメリカ豆知識③ 日本ではあまり使わない長さや重さ、温度の単位 パート4 アメリカの経済・産業 アメリカはキャッシュレス社会 どんどん上がる物価 工業力で大きくなったアメリカのさまざまな産業 広い国土を活用したアメリカの農業と林業 石油以外のエネルギーの開発も進んでいる 移動には車が欠かせない 国内の飛行機移動も多い? 国ごとに変わる関税 世界じゅうと取り引きする理由 宇宙開発を進めるNASAのアルテミス計画ってなに? アメリカ豆知識④ レモネード屋を子どもが経営している!? パート5 アメリカのスポーツ・娯楽 みんなスポーツ観戦が好き とくに人気の四大スポーツ 歴史の物語がつまった音楽のさまざまなジャンル 世界のエンタメの中心地 ハリウッドとブロードウェイ 地方新聞が人気 ? 急速に伸びるネットメディア アメリカ豆知識⑤ 身近なものと美術品のギャップをアートに? パート6 アメリカの歴史・偉人 いまのアメリカを決定づけたたくさんの戦争と事件 国を大きく左右する? 長い歴史をもつ名家と名門 歴史を動かした政治家4人の顔が掘られた山がある 世界じゅうに影響をあたえたアメリカの偉人 巻末収録 アメリカの50州+1特別区データ
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☆☆☆10歳から読める「柔軟なメンタル」を手に入れられる本☆☆☆ 自己主張できる、他人に流されない、集団生活も余裕… どんなときも自分軸で生きられるメンタルを手に入れてほしくはないですか? 大好評「12歳からシリーズ」の第5弾は、 他人の目や評価に怯えない精神を創る方法を伝授します。 10歳からでもなじむように、ひらがな多め・ルビ多め、 1人でもスラスラ読めるように工夫してあります。 親や先生の手を少しずつ離れていくこの時期、 子どもたちの自立に向かって寄り添う1冊です。 ☆☆☆伝統的に"気にしい"な日本人、「負の連鎖」を断ち切る!☆☆☆ 世界各国の子どもたちに比べて、 日本の子どもたちは周囲の目を気にしやすいと言われています。 そしてそれは子ども限らず大人も一緒です。 子どもは大人を見て育つので、 結局この負のループから抜け出せないのです。 本書では、そんなお子さんたちのデリケートな心に寄り添い、 さらに内面から強くしていく一助になります。 めげない、萎えない、振り回されない… 柔軟に対応できるメンタルを早くから備えておきましょう。 50万人に自信をつけたエビデンスが後押しします! 【もくじ】 第1章 「人の目」が気にならなくなる方法 第2章 まわりに流される生き方をやめよう 第3章 日本人って世界でいちばん気にしやすいの? 第4章 「それでいいのだ!」で生きよう 第5章 自分もほかの人を「気にしない」
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頭がいい=学力が高い時代は終わった 先日、「東北大学が2050年までに試験による入試を取りやめる」というニュースが話題になりました。東北大学に限らず、大学が求める人材が大きく変わってきています。これからの時代に評価されるのは、「点数を取れる子」ではありません。「自分の言葉で語れる子」「夢中になって取り組める子」「人と関わりながら社会に貢献しようとする子」です。 にもかかわらず、この情報を知らない親御さんが9割です。 そんな時代に、親はどんな子育てをすればいいのか? この問いに向き合うために生まれたのが本書です。著者の孫辰洋さんは、推薦・総合型選抜入試に特化した塾「リザプロ」を運営し、これまでに1万件を超える志望理由書を分析。リザプロは「なぜこの子は受かったのか?」「なぜこの子は落ちたのか?」を、志望理由書のデータで分析しながら、大学ごとに受かる受験生の傾向を体系化してきました。 その中で見えてきたのは、推薦で名門大学に合格する子どもたちに共通する「1つの信念の9のマインド」。 それは、テストの点数や成績では測れない、「人間としての魅力」や「社会との関わり方」に関する非認知能力です。本書では、この10の力をわかりやすく解説し、親が家庭の中で強みを伸ばしながらどう育てていけばいいかを、実際の受験生の豊富な事例を交えながら紹介します。 ちなみにこの「10の力」は、いずれも特別な才能や環境がないと育たないものではありません。子どもとの関わり方を少し変えるだけで、子どもの隠れた魅力に気づけるようになります。
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小学生限定の文学賞 第八回受賞作一挙掲載! 小学生限定の文学賞として日本で唯一の「12歳の文学賞」。3500超の応募作の中から小説部門上位入賞8作品と、はがき小説部門の優秀作を一挙掲載!! 今回はバリエーションに富んだ作品が多く、大賞受賞作も、第一回以来となる2作受賞となりました。 長編の『ジョージとジョセフィーンとフィービースペンサースミス そして彼らの庭と冒険』は、まず英語で書き、それを作者自らが日本語に翻訳して応募した変わり種。イギリスを舞台に、祖母の死と家族の再生をテーマとした大人顔負けの内容です。主人公・フィービーの内側も外側もきちんと書きこめられていて、その息づかいまで聞こえてきそうな作品です。 もう一作の『Dランドは遠い』は短編ながら、テーマパークに卒業前に親友と遊びに行きたいが、お金がない少女の気持ちを、湿っぽくならずに描ききった秀作です。 あさのあつこ、石田衣良、西原理恵子のベストセラー作家3氏に加え、読売新聞・鵜飼哲夫氏による審査員座談会も収録!! 「第九回 12歳の文学賞」の参考資料としても最適です。
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小学生限定第10回12歳の文学賞の受賞作上位6作品を収録!!三年連続大賞受賞の鈴木るりかさんの作品はじめ、読み応えあり! 小学生限定の小説賞、第10回12歳の文学賞の受賞作品、上位6作品を完全収録。驚愕の三年連続大賞受賞の鈴木るりかさんの「いつかどこかで」、まだ小学三年生の原琴音さんの「くも ものがたり」、駅伝を題材にスポーツの世界を描いた石田衣良賞受賞の河内千歳さんの「ラン・らん・RUN!」など、読み応えある作品がそろいました。 あさのあつこさん、石田衣良さん、西原理恵子さん、鵜飼哲夫さん(読売新聞)をうならせた6作品は、本当に読み応えがあります。
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お母さんの言葉が変われば、子どもはいつのまにか勉強好きになる! 家庭教師として、数々のご家庭を観察してきた経験から、子どもが伸びるもつぶれるも、母親の声かけだと気づいた著者。 特に「勉強しなさい」の一言は、子どもをつぶすのに効果抜群?!……にも関わらず、多くの母親がこの言葉を繰り返し、子どもに発しています。 ついつい言ってしまう「勉強しなさい」という言葉を封印するには? また子どもが自分から進んで勉強する子が育つ家はどこが違うのか?? 本書は子どもの「勉強ぐせ」をつけるため、親が実際にできることを紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「やばい」だけじゃ伝わらない!身近な「好き」を自分だけの言葉で説明できる小学生向け練習ノート うちの子の「伝える力」このままで大丈夫?が解決! 20万部突破!『「好き」を言語化する技術』が小学生向けのノートになって登場! 「これ、やばい!」「すごい!」だけでは、相手に本当の気持ちは伝わりません。 同じ言葉を使っていても、心の中の「やばい」はみんな違うもの。 この本は、小学生のお子さんが「好きなもの」や「推し」について、いつの間にか自分だけの言葉で説明できるようになるノートです。 「好き」を言葉にすることは、自分の気持ちを整理し、相手に伝える大切なスキル。 このノートで練習すれば、自分の「好き」をうまく伝えられるだけでなく、読書感想文や作文も上手に書けるようになります。 【この本の特徴】 ・「好き」を言葉にする3つのステップを、マンガとイラストで楽しく学べる ・記入式のノートで、自分の言葉で「好き」を表現する練習ができる ・「推し」のことだけでなく、身近な好きなものにも応用できる ・相手に合わせた伝え方のコツも身につく ・読書感想文や作文にも活かせる実践的な内容 【こんなお子さんにおすすめ】 ・「やばい」「すごい」としか言えず、自分の気持ちをうまく表現できない ・推しのことを熱く語りたいけど、言葉が見つからない ・読書感想文や作文で何を書いたらいいか悩んでいる ・自分の意見や感想を人前で言うのが苦手 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「これ、やばい!」 この言葉、みんなよく使いますよね。あなたも使ったことがあるでしょうし、まわりのお友だちも使っているでしょう。 でも、あなたの心の中にある「やばい」と、お友だちの心の中にある「やばい」って、実は同じではありません。 それなのに、言葉にした瞬間に、同じになっちゃうんです。 こういう言い方は、自分の言葉とはいえません。みんなが使っているからといって、みんなと同じ言い方ですませることに慣れてしまうと、本当に伝えたい自分の気持ちをうまく言葉にすることができなくなってしまうかもしれません。 それってちょっと嫌だなと思いませんか? だからこの本では、身近にある「好きなもの」や、大好きでみんなにおすすめしたい人やもの、つまり「推し」について、自分の言葉で説明する練習をしてみましょう。 なぜ、「好きなもの」や「推し」について話すのかというと。 答えはかんたん。だって、それがいちばん楽しいから! この本での練習方法はとてもシンプル。「好きなもの」や「好きなこと」についての簡単な質問に一つずつ答えて、「メモ」に書き込んでいくだけです。 あいだにあるマンガやイラストも楽しみながら、リラックスして、自分のペースで進めてくださいね。順番に質問に答えていくうちに、だんだん、あなたの「好き」について自分の言葉で説明できるようになります。 (「はじめに」より) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 巻末には「読書感想文を書くのにおすすめの本」リストや、よくある質問と回答も掲載。 かわいいキャラクターと一緒に、「好き」を言葉にする練習をしてみましょう! 【購入者限定特典】 自分の言葉で読書感想文が書ける「読書感想文メモ」がダウンロードできます。 【目次】 マンガ「やばい」だけじゃダメみたい!? はじめに 「好き」について話すのはとっても楽しい! この本の主な登場人物 レッスン1 いろんな「好き」を自分の言葉で説明しよう 「好き」を決めよう どんな「好き」でも説明できる! 3つのステップに慣れましょう レッスン3 自分の「好き」をうまく伝えよう 〈マンガ〉うまく伝えられない レッスン4 自分の言葉で読書感想文を書いてみよう 悩んだり、困ったりしたときのQ&A 〈マンガ〉今なら言葉にできるかも! おわりに 購入者限定特典
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめから運動が苦手な子どもはいません。たとえ親が運動音痴を自認していても、「遺伝だから…」と考えるのは、実はナンセンスです。たしかに筋肉の質や骨格などは遺伝的な要因ですが、運動能力自体は育った環境によって、発達度合いが大きく変わってくるのです。つまり、運動が得意か苦手かは、運動を「しているか」「していないか」によるものといえます。とはいえ、運動をさせるのにも、何をやらせていいものか。嫌がる子を無理やり習い事に通わせても…と思う親御さんは多いでしょう。そこで本書では、ゴールデンエイジと呼ばれる運動神経が飛躍的に向上する年代の子どもたちに適したトレーニングを掲載しています。どれも簡単な動きで、親御さんが手本を見せるのにもラクなものばかり。しかも多くは室内でできるものです。そのトレーニングを実践することで、子どもたちの柔軟性を高め、思い通りに体を動かす能力を育み、「走る」「跳ぶ」「投げる」といった動作の能力を向上させることができます。実際に本書のトレーニングをやって「かけっこが学年で1番になった」などの報告もありました。もともと運動が得意という子も、本書のトレーニングで基礎的な運動能力を高めることができます。その結果、専門的なスポーツの技術をスムーズに習得することができます。運動の習慣が身につくと、適切な筋肉がつき、正しい姿勢が取れるようになります。そして呼吸が深くなり、十分な酸素を脳に取り込むことができます。運動ができるようになると、集中力が培われ、記憶力がアップし、学力の向上も望めるといいます。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
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中国から伝わった十二支、干支(かんし)は、今なお日々の暮らしの中に息づいている。干支とは十干(甲乙丙丁…)と十二支(子丑寅卯…)を組み合わせた六十干支のことで、陰陽五行思想と結びつき、さまざまな伝承や俗信も生まれた。本書では、十二支がどのようにして生まれ、発展・変遷してきたかを中国の歴史からひもとき、年月日・時刻・方位・吉凶など様々な切り口、テーマで丁寧に解説していく。貴重な古図版も多数掲載。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 あなたは、本当の自分を知っていますか。 毎日、自分らしく生きていますか。 自分のことが好きですか。 そう聞かれると、案外、 とまどってしまうのではないでしょうか。 多くの人が、もっと自分らしく生きたい、 ありのままの自分を大切にして 幸せになりたいと考えています。 でも、「自分らしさ」 「ありのままの自分」って、何でしょうか。 色は、それを教えてくれます。 あなたが本当に望んでいること、 実は恐れていること。 ずっと忘れたいと思っていた出来事。 自分でも気づかなかった心の声を、 色は教えてくれるのです。 アクティブカラーセラピーは あなたに似合う色診断ではありません。 色占いでもありません。 色の力を使って自分の心の声を聞く方法です。 長年苦しんでいた失恋から立ち直れた。 大切な人の死をやっと受け止めることができた。 残された余命を周りの人に感謝する時間にしたい。 本書では珠玉の体験談とともに、 自分で試す方法を紹介していきます。
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現代米国ミステリの最高峰、J・ディーヴァーの代表作「リンカーン・ライム」シリーズ第6弾! ハーレムの高校に通う16歳の少女ジェニーヴァは博物館で何者かに襲われそうになるが、機転をきかせて難を逃れる。現場にはレイプのための道具と、1枚のタロットカードが残されていた……。単純な強姦未遂事件と思い捜査を始めたライムとアメリアだったが、その後も執拗に少女を付け狙う犯人に、何か別の動機があることに気づく。2006年「週刊文春ミステリーベスト10」第4位。
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株、FX、先物…、 投資で勝てる心構えとテクニックが 1冊で身につく! 「1年目」でも「今度こそは」でも役立つ 人生100年時代、一生働き続けるのは不可能です。 「お金」で「お金」を増やす方法を学ぶことは必須になります。 ようこそ、本物の投資の世界へ。 この本を手に取ってくださり、まことにありがとうございます。きっとあなたは、本屋さんか、すでに購入いただいてご自宅か、帰り道の電車の中などで開いたばかりというところだと思います。つまり、この本を読むに値するかを見極めようとされていると思います。どうぞ、見極めてください。今から、見極めるために必要なことを話します。 誰が、何を書いているのか。 この本は、12万人以上が学んだ、東京の新宿を拠点に展開する、投資の学校という投資教育スクールの創業者である私、高橋慶行が書いています。このスクールの講師は主に、金融の世界で活躍している現役のプロの投資家です。彼らの投資手法や考え方を授業化し、それを対面講座やオンライン講座で提供してきました。その講義の数は100以上ありましたが、複数の投資の達人が共通して話す内容であり、どのような市況であっても通用する大切なことを1冊の書籍としてまとめたものです。大変効率的に学べる内容です。- はじめにより
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今の日本の生みの親は持統天皇、阿部正弘の「開国・富国・強兵」構想とそれを実行した大久保利通、戦争に負けて外交で勝った吉田茂……だから、歴史は面白い! 歴史の流れを振り返ると、多くの国に大転換が訪れる歴史の曲がり角がありました。そしてその曲がり角に立っていた人物が、どの国にも存在しました。日本におけるそのような人物として次の十名を選びました。蘇我馬子、持統天皇、藤原良房、白河法皇、平清盛、足利義満、織田信長、阿部正弘、大久保利通、吉田茂(豊臣秀吉を入れるかどうか、ずいぶん悩みました)。日本史の世界は近年になって、多くの新資料の発見や新たな発掘調査もあって、歴史的な事件や登場人物について、その評価が変化しています。そのような研究結果も検証しつつ選択した十名です。さらに、次の諸点も考慮に入れながらの人選でした。1 世界に対して広い視野を持っていたか、2 経済を重視する姿勢を持っていたか、3 その上でリーダーとしての手腕はどうであったか。以上の三点です。お読みいただいて、現代の世界のリーダーたちや、日本の政治家たちを見つめなおしていただく、機会になれば幸いです。(本書「はじめに」より)
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近代軍事学の祖であるクラウゼヴィッツから第二次大戦後に核戦略論と抑止論を展開したブロディなど10名の戦略思想を明解に解説。
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「もっと認められたい」 「もっと高く評価されたい」 「もっとすごいと思われたい」 これまでの社会は「そのままではいけない」という選択肢しかありませんでした。 自分を変えることが当たり前であり、変わることこそが価値だとされてきました。 しかし、「もっと」を追い求めたところで、本当に幸せになれるのでしょうか。 この本を読めば「ありのままの自分」で幸せになれる扉が開きます。 教えてくれるのは、東洋の哲人たち。 東洋哲学の中心は「どうすれば人は幸せに生きられるのか」という問いでした。 そして2500年以上も前から、「そのままでいいんだよ」と教え続けてくれています。 私たちは「変わらなければ」と思いがちですが、無理をしなくてもすでに「足りている」。 そう教えてくれるのが東洋哲学なのです。 もし「このままの自分ではダメなのではないか」と思っているなら、 その考えを少しだけ脇に置いて、10人の哲人たちの声に耳を傾けてみてください。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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パリに生き、さまざまに活躍する10人のパリジェンヌ。 悩みや困難を抱えながらも、彼女たちはなぜ美しく生きられるの? 32歳から79歳まで。これまでの人生や仕事、暮らし、おしゃれ、好きなもの … 写真とテキストで、彼女たちの魅力に迫ります。 <目次> 1 オドレイ・フーシェ /脚本家、映画監督。阿部寛と西島秀俊出演の映画『メモリーズ・コーナー』を撮った。 2 カトリーヌ・ミュレー/フラワーアーティスト。NHKの『スーパーフラワーレッスン』で日本でも大人気。 3 アンヌ=ソフィー・マシュレル=ロンドー /セラピスト、作家、舞台女優。4人の息子を育てながら、仕事もプロ並みの料理も、の毎日。 4 サビーヌ=ビュケ・グルネ /編集者、出版社代表。個性的な料理本シリーズで「ベスト出版社賞」を受賞した。 5 ラケル・カレナ /人気レストラン「ヴァラタン」の料理人にしてオーナー。アルゼンチン出身。 6 マリー=フランス・ヌヴィル /アンティークショップ「ル・フィル・ド・ソワ」オーナー。民俗学者の顔も持つ。 7 マリー=エレーヌ・ロジョン /日本でも人気の香水ブランド、「パルファン・ロジーヌ パリ」オーナー。 8 カトリーヌ・オンジョレ /作家で、かつ半里親制度を推進する「パラン・パル・ミル」代表。メディアも注目する。 9 マリー=フランス・コーエン /世界中のモード関係者が訪れるコンセプトショップ「メルシー」オーナー。 10 ユゲット・マッサン /バレエ講師。80歳目前の今も、週5日は生徒を厳しく指導する。
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「いつも同じ失敗ばかりしている」「頑張ってやっているのに、なぜか結果が出ない」……、そんな人は、仕事の「考え方」や「やり方」をいま一度見直す必要があるかもしれません。仕事がうまくいく人は何かしら“コツ”をつかみ、それを実践しているのです。本書では、事業に失敗し、30歳で1億円の借金を抱え込むというどん底から這い上がった著者が、1000人の成功者に聞いてつかんだ仕事がうまくいくための“小さなコツ”をエピソードを交え、紹介します。仕事を効果的に進め、目標を絶対に実現するための今すぐできる仕事のヒントが満載!
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「これは、あなたの望む人生ですか?」 先の見えない混迷の時代、走り続けるビジネスパーソンに捧げる 自分らしく働き、最高の人生を送るための集中講義 慶應義塾大学名誉教授にして、 ディズニー・日産・サントリー・IBM... 数々の有名企業に信頼されるビジネスコンサルタントによる 理想の人生を送るために本当に大切なこと ・「早すぎる」「若すぎる」――そんな常識は捨てなさい ・仕事に疑問を感じたら、自分の望みを掘り下げるチャンス ・・学び続けること。それは銀行にお金を積み立てるようなもの ・優柔不断を治すたった1つの方法 ・手っ取り早く自信を身につける方法とは? ・昇進に必要な2つの鉄則 ・ただなんとなくMBAをとってはいけない ・困難な中で自分なりの付加価値を発揮する方法 ・必ず幸せになれる幸せマニフェスト10項目 ・エスカレーターは降りてもいい …etc. 最高の人生をつくるため、仕事と幸せをうまく実現する「幸せでいることを最優先する」はビジネスパーソン必読! Lesson1 充実した働き方を手に入れる方法 Lesson2 最悪の決断は何も決めないこと Lesson3 自信を身につけ、持ち続ける Lesson4 行動を妨げる不安を克服する Lesson5 学びは一生の財産 Lesson6 ただなんとなくMBAをとってはならない Lesson7 常に付加価値を発揮する方法 Lesson8 幸せでいることを最優先する Lesson9 世界を広げる Lesson10 逆境をバネにする Lesson11 すべてはあなた次第
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27歳・独身・彼女なし、将来の見えない仕事をしている「僕」。 どんよりした気持ちで出かけた「成功した友人」の結婚式で出会った紳士が 「今後生きるために必要なこと」を教えてくれた……。 価値観の変容、広がり続ける格差、AIの台頭、資本主義の終わり、グローバル化……。 混沌とする社会の中で、自分の足で生き抜くために必要なことは何か。 ・“やる気”なんてなんの意味もなさない ・「学び方を学ぶ」ことが、最大のスキル ・優秀さは「謙虚さ」と「能力」の掛け算である ・「能力がない」ということは「勇気がない」ということに等しい ・「信頼」はクレジットになる など 多くの起業を再生に導き、自らも起業家・思想家として活躍する著者が、 新時代に必須のスキル・考え方を紹介します。 ●読者の感想 ・タイトルに惹かれて買った。自分で考えることの大切さを、益々感じた(30代 男性) ・今後の人生の指針にしたいと思う。良書です(50代 男性) ・この本を読んで、今後の自分の生き方に勇気が持てました(20代 男性) ・ひさしぶりに面白い本を読みました!(20代 女性) ・どんなときでも、自分自身が出発点であるということを思い出させてくれました。今後の生き方が変わりました(30代 女性)
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大学卒業後、大手百貨店で働いていた著者はこれからはデジタルの時代だと察知し、20代半ばで一念発起しデジタルクリエイティブの世界へ。しかしそこは過酷な労働の場。早くも次の転職先が外資系IT企業。 これらを含めて40代までに7つの会社を渡り歩くことになりますが、それがすべて人の縁。自分では気づかないうちに人脈を広げていた結果の引き合いでした。 50歳となり、11社のIT企業の顧問として、人から指示されず、自分らしい幸せな働き方を実現した著者が実践してきた人脈づくりの技術を公開します。 【目次】 第1章 人生100年時代の働き方で最も大事なこと 10年後の自分のための人脈をつくろう 7回の転職遍歴 転機はMacとの出会い IT業界を渡り歩く 基盤となったのはコミュニティ活動とSNS 29歳のとき、26歳の香港人の上司にリストラされた! など 第2章 幸せづくりの人脈づくり 人生の幸せと不幸せは同じ大きさ 幸せな働き方を考えるための4つの象限 心の声は「ストレスフリーの人生を送りたい!」 働き方・生き方の中心点が変わってきた! 続々と社外コミュニティを立ち上げる 呼びかけられる人になる4つのポイント オンラインとオフラインをうまく組み合わせる! など 第3章 人脈を棚卸しする 出会いに意味を持たせる人、無関心な人 出会いに意味を持たせるとコミュニケーションがしなやかになる 社内の縦の人脈と社外の横の人脈 人脈の同心円を拡げる 人脈は適宜整理する など 第4章 戦略的人脈のつくり方 [ステップ1]商品としての自分を言葉にする 人脈づくりにおけるセルフブランディングの重要性 自分の強みを伸ばす 振り返りで自己分析する 人脈が必要な人、必要じゃない人 人脈づくりを簡単に始める方法 など [ステップ2]オープンマインドの扉を開く 人に会う前のスイッチの入れ方 押しではなく、受けとめる姿勢 傾聴力と自己表現はバランスのある人が上手 相手2対自分1の会話の法則 会話をコントロールする方法 など [ステップ3]人脈づくりをはじめる 相手と対等の立ち位置に立てるようにする まずは縦の人脈を6割つくる 利益度外視で社外のプロジェクトに関わる 複数の名刺を持つ 社外ネットワークづくりのはじめ方 など 第5章 10年後に活きる人脈のつくり方 出会いの質を上げるスパイラルとは 出会う人の質を意識する サードプレイスを持つことの意義 溜まった名刺の整理と活用 資金調達したいとの強い思いがもたらしたこと など
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GAFAを規制する動きが世界に広がっている。 「個人情報を握り、独占的な支配力を持つ4社たちは、社会に悪影響を及ぼす」といった批判が噴出。 GAFAの「解体論」も浮上する中、“次の覇者”となる企業への関心が高まっている。 本書では「世界を変える」可能性を秘める次世代のイノベーター100社を一挙に紹介する。 ◆「集中砲火」を浴びるGAFA 「検索やメールサービス、SNS、電子商取引を通じて得た“個人情報”を好き放題に使って金儲けをしている」 そんな批判が強まり、世界各国の政府が規制に乗り出した。欧州連合に加えて、 米司法省や米連邦取引委員会、インドや日本の政府も4社を規制しようとする。 個人情報保護法、独占禁止法などへの違反を問われ、GAFAの「解体論」さえも現実味を帯びている。 ◆“次の覇者”になるのは誰か? 4社の勢いがそがれる中で関心が高まっているのが、GAFAの次に「世界を変える」革新を生み出すベンチャーだ。 AIやソフトウエアなどを活用した技術革新は、コミュニケーション、モビリティー、マネー、ロボット、エンターテインメントなど多様な分野で、同時多発的に発生している。 ◆「世界を変える100社」を一挙紹介 「不老不死研究」「空飛ぶクルマ」「量子コンピューター」「ビッグデータ解析」「宇宙開発」「AI」「ライドシェア」「がん治療」「RPA」。 世界を見渡せば、多様な分野でイノベーションを生み出す多様なベンチャーが強い輝きを放つ。 これからどんな企業が台頭し、GAFAに取って代わるような存在になるのか。 未踏のフロンティアはまだ多い。本書では「世界を変える100社」の実像に迫る。
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●AIにポジションを取られる前に。動くのは、今だ AI(人工知能)、仮想通貨、LIFESHIFT、ホワイトカラーの終焉……。 10年後どころから5年先すら予期できない今、今の仕事、会社、社会、キャリアはどうなるのか。 今世界で最も注目される日本人研究者落合陽一氏と、圧倒的な行動力で時代の最先端を走り続ける堀江貴文氏が、 お金、職業、仕事、会社、学校など、今考えられる新たな社会の姿を余すところなく語ります。 ●イラスト入りで、50近くの職業の未来を分析 AIでなくなる職業が話題になりましたが、本書では、「消える職業」「生まれる職業」など含め、50近くの職業の未来を紹介。 視覚的にも見やすいので、将来を考える10代の方から、自分の仕事で次の一手を探したい方まで幅広く読んでいただけます。 ●希望か絶望か!? すべて自分次第で決められる 今後、今のようなかたちの仕事や会社はなくなるかもしれないが、それを希望とみるか、絶望とみるかは、すべて自分次第。 新たな世界で、自分なりのポジションをとっていくための生き方のヒントも収録しています。 ●主な内容 ・激動の時代を生きるあなたに伝えたいこと ・経営者すら職を奪われる時代 ・総エージェント化する個人 ・湯婆婆に名前を奪われるな ・センター試験は無駄 ・ロボットがロボットを印刷する ・AIの社会は古代ローマ ・名将にAI監督が勝つ時代 ・ウサイン・ボルトを見習え ・交換可能な価値の缶詰をつくる ・波を待つな、自ら波を起こせ ・食べていくための安い仕事にしがみつくな
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いまの仕事の未来に、 不安はありませんか? AI研究のトップランナーが予測する 10年後の仕事、社会、そして生き方! 不可能と言われ続けてきた電気自動車の普及を 成し遂げたイーロン・マスク。 対話型AIの代名詞として 世界を席巻するChatGPT……。 いま、私たちを取り巻く環境は、 大きな変化のときを迎えています。 「当たり前」だと思っていたコトやモノ・思考が、 もはや時代遅れの遺物と化し、 AIを中心とした世界がいよいよ 動き始めています。 ただ、まだ多くの人は 「なんとなく不安」の状態で いまを過ごしているのではないかと感じます。 ですが、もうそう遠くない未来に、 いまある仕事の8割はAIに 置き換わると言われています。 すでに、コンビニやスーパーでは レジの無人化が見慣れた光景となり、 ZOOMなどを介して、 オンラインで商談や会議を することが当たり前になりました。 そんな小さなAI化の積み重ねが続き、 あるときその事実を自覚したときには あなたが「AI失業」の対象として その憂き目にあってしまうかもしれません。 では、どうすればいいのでしょうか。 本書は、なくなる職業、伸びる職業を予想し、 また、どんな思考を持てば生き残れるかまでを、 AI研究の専門家であり、 経営者としても活躍する 川村秀憲教授が解説をしていきます。 AIが人類を超える日は早まっています。 わかり切った未来から目を背けるのはやめ、 この本でこれからとるべき道、 必要なスキルや思考を身につけ、 自分がこれから歩むべき道を定めていってください。
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今、世界では何が起こっているのか。ハマスとイスラエルの紛争が激化して、目まぐるしく変化する中東情勢。その裏にはもちろん、アメリカをはじめとした西側諸国がいる。 世界で起こっていることは日本とは関係ないと思いがちだけど、ロシアのウクライナ侵攻を見てほしい。電気代やガソリン代が高騰し、日本でも物価高が叫ばれている。 日本と世界はつながっている――そう考えたときに、今の中東情勢によって、今後の日本も少なからず左右されてくることは間違いない。 世界を知るとなると「まずアメリカ……」となりがちだけど、もうアメリカを追っているだけでは世界を把握できない。今、注目すべきは中東諸国だ。 中東を見ればさまざまな国同士の力関係・同盟関係が見えてくるし、ここ数年で中東をはじめとした第三世界(グローバルサウス)の国々の勢いがすさまじい。 ドバイは10年後、世界一の都市になると謳っている。もしキミが13歳だったら23歳、社会人の仲間入りをしている頃だろうか。 そのとき、日本は生き残っているだろうか。 世界は目まぐるしく変わっている。その流れに取り残されていては、アップデートしない価値観のままでは、未来は暗くなってしまう。 明るい未来をつくるために、キミ自身が動くことがとても重要だ。考えるより、まず動こう。 YouTube「越境3.0」が大人気、中東を知り尽くした石田和靖氏が贈る、次世代を生きるための入門書。
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世の中には「見た目をよくする」「モテる」「仕事ができる人になる」という自己啓発本が溢れています。しかし、その理想を実現できる人は決して多くはないはず。なぜでしょうか? カウンセリングで1万通り以上のビジネスパーソンの食事をみてきた人気栄養士は語ります。「いまの自分は自分が食べたものからできている、という事実を忘れていませんか?」食によっていまの自分ができているのなら、その食を変えれば、見た目も、脳の働きも、性格までもが変えられるはず。都合がいい話のようですが、病院や自己啓発セミナーに通ったわけではなく、食べ方を変えるだけで考えられないような変化を体験したクライアントの方々を、カウンセリングで著者は数多くみてきたといいます。体型や肌つや、目の輝きなどだけではなく、オーラまでもが食によってつくられていたと聞いたら、びっくりするでしょうか。見た目だけではなく、脳の働き、メンタルを司る自律神経までもが毎日の食事と深くつながっていることを、本書は丁寧に解き明かしていきます。10年後も今日と変わらない自分を手に入れるために、いますぐ始められる食べ方の新ルール。
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「どうすれば,検索されたときにサイトを上位に表示することができるか」そんなふうに考えているとかえってうまくいかなかったりすること,ご存知ですか?本書は,すぐに効かなくなってしまうようなテクニックではなく,「検索エンジンは,どんなことをしようとしているの?」「SEOって,なんのためのもの?」といった変わらない“考え方”をおさえることで,目先のトレンドにふりまわされないための基礎が身につく,いちばんやさしいSEOの入門書です。フルカラーの紙面で,知識ゼロの初心者・すずちゃんと専門家・土居先生のかけあいを追いながら,だれでもたのしくSEOで大事なことがわかります。業界屈指の実力を誇るヴォラーレのSEO事業責任者・土居健太郎氏による待望のデビュー作!
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何かしたい、でも何をすればいいのかわからない。 いつも不安や焦りを感じてしまう。 一生この会社にいていいものか? 自分の強みってなんだろう? 同期よりいい仕事がしたい。 そこそこ出世もしたい。 お金がほしい……。 ビジネスパーソンに悩みはつきものです。10年後も今と同じように、社会に必要とされる存在であるために私たちが今なすべきこと。それは小手先のテクニックで今を乗り切ることではないはずです。 仕事=人生と考え、ロングスパンで様々なことを考えてみると、多くのものが見えてきます。何かを判断するとき、決断するとき、新たな10年をにらむなら、きっと本書が人生の参考になるはずです。新たな判断基準、行動基準でこの先10年を過ごしたら、人生は大きく変わっているでしょう。 (「はじめに」より) 人生には、それぞれの時期になすべきことがある。 面倒なことを避け、適当な20代、30代を過ごした人に、引く手あまたな40代は訪れない。 しかしがむしゃらに生きた時間の先には、充実した40代、50代が待っている。 10年後に笑っているか、後悔しているか!? それは、今のあなたがどう生きるかにかかっている。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界各国の軍隊や警察では、さまざまな銃が採用されています。また民間でも狩猟やスポーツとしての射撃の場で利用されています。本書では、おもに機械工学的な観点から「銃のイロハ」を基本からていねいに解説していきます。 陸上自衛隊の武器補給処技術課研究班に勤務した、武器のスペシャリストが銃の基本を1冊にまとめました! 世界各国の警察や軍隊では、さまざまな銃が利用されています。狩猟が盛んなカナダや永世中立国のスイスでは、一般家庭に銃があるケースもめずらしくありません。 本書では、科学的に銃を見つめ、銃の基本から、銃に使われている弾薬の話、さまざまな銃の仕組み、打ちだされる弾の弾道まで、ていねいに解説していきます。 【この本の内容(一部)】 ●銃と砲 ●拳銃とはなにか? ●小銃とはなにか? ●火薬の発明 ●リボルバーの発明 ●機関銃の出現 ●突撃銃の登場 ●発射薬の適切な燃焼速度とは? ●実包とは ●弾丸の材質 ●マグナムとはなにか? ●自動拳銃 ●サブマシンガンの撃発方式 ●ボルトアクション ●よく当たる銃身の条件 ●重機関銃と軽機関銃 ●機関銃の給弾方式 ●弾丸の初速 ●弾丸の運動エネルギー ●弾丸の速度と射程 ●散弾の速度と射程 ●散弾銃で「狙う」ということはどういうことか ●曲銃床と直銃床 ●最高の銃床材料はクルミ
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老いた養母と小さな煙草屋を営む乃坂は、毎日くる創馬という男に、密かな恋心を抱いていた。想いを伝えるつもりなどなく、他愛のない話の中で男からの優しい気持ちを感じるだけで幸せだった。そんなある夜、創馬から突然の土地買収を告げられる。混乱する乃坂に追い討ちをかけるような養母の死。一人になった乃坂は、ただ傍にいたい。それだけの想いから同居を条件に買収を受けると話す。それが乃坂にとって、甘く切ない日々の始まりとは知らずに……。
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いま、日本が進めている「働き方改革」へのヒントは、「世界一子どもが幸せな国」と呼ばれるオランダにありました。 「働き方を変えたい・変えなくてはいけない」と感じているすべての人・企業・自治体・行政機関へ送りたいオランダが実施する「しなやかな働き方(=ソフトワーク)」とは? オランダの厚生労働省や社会雇用省、自治体、大学教授、企業の人事・HR(KLM、Randstad、Nutricia、Rabobank、ProRail、ABN AMRO銀行等)の人事・HR部門、そして大学病院や助産院、学校運営会社、託児所、さらには共働きの一般家庭などへのインタビューを通して私たちが見つけたもの。 それは…… ◆これからの日本で求められる新しい雇用システム ◆生産性を向上させる方法 ◆自分(家族)が幸せになる働き方・生き方 ◆国力・企業力が高まるコンセンサス ◆同一労働同一賃金の先を行く同一労働同一条件 ◆ライフステージに応じた働き方が選べるワークシェアリングの考え方 ◆働く場所や時間を選ばないオランダ式テレワーク ◆オランダの企業と従業員の間にあるチーム主義 ◆オランダ人の仕事に対するモチベーションの高さの秘密 ◆オランダに住むソフトワーカーの「生の声」 ◆「2人目の壁」を突破する糸口 【著者紹介】一般財団法人1moreBaby応援団 理想の数だけ子供を産める社会を実現するため、結婚・妊娠・出産・子育て支援に関するさまざまなシンポジウムや調査活動、情報提供を行っている。編著書に『こども大国ニッポンのつくりかた』(木楽舎)、『なぜ、あの家族は二人目の壁を乗り越えられたのか?』(プレジデント社)がある。 【目次より】 Prologue◆「幸せ」のためにオランダが選んだ働き方とは? Chapter.1◆生産性を重視した仕事の基本 Chapter.2◆オランダ型ワークシェアリングの仕組み Chapter.3◆「同一労働同一条件」が優秀な人材を集める理由 Chapter.4◆オランダ式テレワークがもたらした効果 Chapter.5◆ソフトワークを実現する「チーム主義」とは? Chapter.6◆社員の「モチベーション」を重視すると企業は成長する Chapter.7◆「世界一子どもが幸せな国」のソフトワーカーの生き方 Epilogue◆「2人目の壁」を突破するために必要なこと
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の格差の有り様と原因に独自の角度から光を当て、「必要原理」にもとづく大胆な財政戦略を提唱する井手英策教授が、若い人たちのためにデータを駆使して訴えるまったく新しい啓蒙書。 【主な内容】 1 「格差是正」に心が動かない僕たち ■格差を是正したいですか? ■税への抵抗が強い社会は、誰かのための負担をきらう「つめたい社会」 ■貧困にあえぐ人びとを「見て見ぬふりする社会」を僕たちは生きている 2 日本人の不安の根っこにせまる 「3つの罠」、そして「分断社会」 ■社会全体を覆っている「弱者へのつめたいまなざし」 ■中間層が貧しくなり、弱者へのやさしさが失われた ■「自己責任社会」では、「成長の行きづまり」が「生活の行きづまり」になる 3 分断社会・日本 「失われた20年」、何がいけなかったのか? ■分断社会・日本 ■池田勇人首相の思想――自分で働き、自分の足で立つことこそが重要 ■小さな政府、貧弱な社会サービスこそ、高い貯蓄率を生んだ大きな原因 4 中高所得層も納得して格差是正ができる「必要の政治」とは? ■「救いの手」は救済であると同時に、確実に、そして深く、人間を傷つける ■人間を信じられず、成長できない社会を望みますか? ■発想の大転換、思い切って中高所得層も受益者にする 5 人間の違いではなく、人間の共通性に想いをはせてみませんか? ■「必要の政治」は「お金なんかで人間を評価しない」という哲学 ■「必要の政治」とは、受益感を高めながら租税抵抗を緩和するという戦略 ■「バラマキだ!」と批判し思考を停止させる、そんな政治を終わらせる
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「投資」や「資産形成」をはじめたい学生や若手社会人の方へ! 【本書のポイント】 ・クイズ形式だからスラスラ読めて、投資&資産形成の基本知識が身につきやすい ・専門用語もかみ砕いて図表とともにイチから解説 ・章末問題で覚えたての知識をサクッとおさらい ・特典「ライフイベント表」で資産形成のシミュレーションができる 「お金のことで将来がなんとなく不安」「貯めるだけではなく増やしたい」――そんな思いから、投資に興味を持つ方は多いでしょう。 でも、いざ調べてみると投資のしくみや投資方法の種類、市場で飛び交う「金利」や「利回り」などの用語、口座の種類や商品の選び方、証券会社のHPに載っている数字やグラフの意味etc……わからないことだらけなのが投資の世界。 そこで、本書では投資の基本知識をイチから「クイズ形式」で解説。 ○×で答える初級レベル~少し頭をひねる中・上級レベルまで、本書のキャラクターと一緒に解きながらサクサク読み進められて、同時にきちんと頭に残ります。 クイズを解いた後の解説も、投資のしくみや用語の意味など、イメージしにくい内容を図解でしっかりビジュアル化。 押さえておきたい「株式投資」「債券投資」「投資信託」「新NISA」「iDeCo」の特徴や運用のポイントも、各授業でしっかり解説します。 また、資産形成をする上でポイントになる考え方も、大学等で金融リテラシーを教えるファイナンシャルプランナーの著者が、具体例を絡めながらイメージしやすく教えます。 最後には章末問題を用意しているので、各授業の内容をサクッと総ざらいすることもできます。 特典「ライフイベント表」では、これから起こりそうなイベントをまとめて自分だけのプラン表が作れます。 資産形成のシミュレーションにぜひ活用してください。 すべてのクイズに答えていくうちに、押さえておくべき投資の知識が身についているはずです。 【目次】 特典「ライフイベント表」って何? オリエンテーション ~「これから」のお金の動きをイメージしてみよう~ 1限目 資産形成の基本のき 2限目 投資の基本のき 3限目 投資をきちんと勉強!~株式投資を知ろう~ 4限目 もっと投資を勉強!~債券投資を知ろう~ 5限目 プロにお任せ!~投資信託を知ろう~ 6限目 早く始めたもん勝ち!~NISAとiDeCoを知ろう~ オフィスアワー ~投資も人生も自分次第~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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ウクライナ情勢や、AIによる世の中の変化、「超高齢化」する日本の現状、日本のこれからの教育、ジェンダーや夫婦別姓の議論など…大人の常識として知っておきたい現代日本のトピックが1冊に!イラストや用語解説などを交えてやさしく解説。
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