戦わずして売る技術 クリック1つで市場を生み出す最強のWEBマーケティング術

戦わずして売る技術 クリック1つで市場を生み出す最強のWEBマーケティング術

ビジネス・実用
1,776円 (税込)

8pt

東証プライム上場企業社長&ビジネス書著作累計40万部&SNS総フォロワー数20万人超の著者が送る、
画期的な令和時代のマーケティング論!

「売れない」悩みを手放したいなら——
20年以上にわたる成功と失敗のすべてを詰め込んだ、“戦わずして売る”ための完全戦略書!

「戦うな、マーケティングせよ。」

\キングコング・西野亮廣氏推薦!/
【業績を伸ばしたいなら、今日は仕事を休んで、この一冊を読め! 明日の答えがここにある。】

《目次》
第1章 古いマーケティングは死んだ! WEBの力で市場を再生せよ
第2章 WEBマーケティングの奥義は、データの冷たさと人間の温かみを織り交ぜる技である
第3章 ビジネスモデルを制する者が市場を制す! 売れる仕掛けの黄金戦略
第4章 マーケティングの終着点は商品開発だ――逆算思考と本質追求が生むヒットの方程式

《内容紹介》
◆顧客の心を解剖する「顧客ニーズの9段階分類」
◆1商品×4USP=最強の売り方マトリックス
◆北の達人式マーケティング・コンセプト抽出法
◆「たった3人の声」で、刺さる広告は作れる
◆たった58秒の完売劇の裏側に隠された戦略思考
◆100億事業を生み出す「売れる仕掛け」の作り方
ほか、多数の最新WEBマーケティングの知見がつまった1冊!

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戦わずして売る技術 クリック1つで市場を生み出す最強のWEBマーケティング術 のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    マーケティングとは何ぞや、売れるマーケティングの考え方から発想の展開方法までとにかく気づきの多い一冊。
    今後事業を起こす際までに何度も読み返したい良書。

    0
    2026年09月07日

    Posted by ブクログ

    D2Cをやっている人、やりたい人は読むべき必読書。

    競合<お客様
    に目線を合わせる、問うことが大切だと改めて感じた一冊です。

    0
    2026年03月10日

    Posted by ブクログ

    Webマーケティングに関する指南本。実績に基づき、わかりやすく説明してくれているので非常に理解が進む。こういった本を読んで、数ある公式や方程式を知った上で、きっちり議論と実践を進めていくことが重要。再読して、人と議論したい。

    0
    2026年05月17日

    Posted by ブクログ

    マーケティング、物の売り方が学べる本。
    競合との競争を避けるために、分野を新たに作り、棲み分けで戦う。

    0
    2026年01月20日

    Posted by ブクログ

    タイトルから興味を持ってしまう【戦わずして売る技術】

    えっ、どういうこと?
    興味を引くのがうまい社長だこと。

    年商100億円までは競合商品から顧客を奪う【スイッチング市場】よりも、もともと購買予定のない人に欲しいと思わせる【フロンティア市場】の方がずっと伸ばしやすい。

    もっと踏み込んで…

    この先の未来、消費者はブランド名じゃなく、
    実際に商品を使用したときの体験を重視する。
    自社の商品やサービスが持つ他社にはない独自の強みや価値に特化せよと。

    その細分化については本書にまとめて書かれてるが、マーケティングの肝は【どんな人に】【どんなことを】【どのように】伝えるか。【P102.P112.P121.P124.P139.P153】必読。

    要は自分に合うお客さんに届くようにする。
    やみくもに突っ走るのではなく、まるで目的地(マーケティングのイロハ)を示してくれる1冊。

    それを取り入れ実行するかどうかは読み手による。

    0
    2026年01月12日

    Posted by ブクログ

    物をWEBで売るために、大切な考え方が学べる本。その商品のUSPを正しく伝えるため、どのような広報をどのようにして考えるか、とても参考になった。3c分析という言葉は知っていたが、それをどのように使うかまでは、知らなかった。改めて何か広報していく際には、しっかり販売までの道筋をしっかり戦略を立てて考えることが重要だとわかったら。

    0
    2026年01月03日

    Posted by ブクログ

    1.対策の必要性に気づいていない人
    2.対策の必要性に気づいているが、その悩みは一時的なものだと思っている人
    3.対策の必要性を自覚してはいるが、まだ何もやっていない人
    4.対策を色々と検討し始めている人
    5.対策を色々と検討してかなり詳しくなっている人
    6.対策の打ち手を打ち始めた人
    7.すでに対策用のお気に入りの商品を使っていて、それに満足している人
    8,お気に入りの商品はあるが、他にもっといいものはないか探している人
    9.色々試したが、結局満足するものはなかった人

    100億まではプロモーション次第。
    レスポンス戦略が大切。

    0
    2025年11月03日

    Posted by ブクログ

    本書で印象に残ったのは、マーケティングの本質は「戦い」ではなく「棲み分け」である、という考え方です。競合と戦うという古い発想から離れ、自分たちの強みを活かせる市場を選ぶことの重要性が語られています。

    また、WEBマーケティングの要は「どんな人に」「どんなことを」「どのように」伝えるか、というシンプルながら本質的な問いに集約される点も心に残りました。

    具体的な事例も数多く紹介されており、マーケターにとってはまさに教科書のような一冊だと思います。

    0
    2025年09月13日

    Posted by ブクログ

    現代のマーケティングに必要な概念を1-2時間で一気にインプットできる本。

    実践知が詰まってるが、実践して成果をあげるまでには大きな壁がある内容だとは思う。

    だが、そもそものアプローチが明後日の方向の場合も多いので、自分のビジネスやマーケティングの矯正や見直すのにも役立つはず。

    我々の日常行動のうちデジタル空間が介在しないことはなくなった。そんな時代において、「Web」マーケティングのWEBという区別や、従来のマーケティング理論や人間の行動フレームワークのようなものは、時代錯誤になっているのでは?というメッセージから始まる。

    マーケティングで必要な観点は極論すると以下だけである。

    3C カスタマー、自社製品、競合の環境を踏まえ
    WHOに、WHAT(何、どんなベネフィット)をHOWに伝えるか?

    そのうえで、
    HOWの部分で自社製品のUSPを顧客インサイトや購買レベルに応じて変えて訴求するのか

    またマーケティング活動はリーチせるだけでなく、それが届いたあとにどのようなレスポンスをしてもらうのかまで設計するのか

    といったカスタマージャーニーを考えること。

    情報が多すぎるがゆえに、基礎コンセプトに絞り紹介してるのが良かった。

    本書籍の補完として、「アフターデジタル」や「顧客起点の経営」を読むと理解が深まると思った。

    実践へと生かしていきたい。

    0
    2025年09月04日

    Posted by ブクログ

    webマーケティングについてわかりやすく学べる本。
    ただ自社事例(自社商材アピール)ばかりで少しくどかった。

    0
    2026年04月18日

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