「師走トオル」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:師走トオル(シワストオル)
  • 性別:男性
  • 出身地:日本
  • 職業:作家

2003年『タクティカル・ジャッジメント』で第2回富士見ヤングミステリー大賞に準入選し、同作品でデビュー。作品に『火の国、風の国物語』シリーズ、『僕と彼女のゲーム戦争』などがある。

作品一覧

2017/02/15更新

ユーザーレビュー

  • 僕と彼女のゲーム戦争7
    内容は四巻の同じようにバトルフィールド4だけでプロゲーマーに師事してから本戦に挑むという構図も変わらないんだけど、幾つかのルールで戦う上に状況も大きく変わり続けたため、辟易するようなことはなかった

    これまでもFPSテクニックについては何度か説明がされてきたけど、今回のはプロゲーマーの監修があったた...続きを読む
  • 無法の弁護人 3 もう一人の悪魔
    はぁ~~~面白かった。   
    またもや絶望的な状況からのスタート。    
    失われた正義と闇の正義。   
         
    無実だと分かっているが、法律的に無罪になる手立てが無いという絶望的な状況。   そこに執行される“正義”   


    覚悟はいいか?
  • 僕と彼女のゲーム戦争10
    5年間お疲れ様でした。ラノベではありますがゲーム業界を目指す方には、参考になりそうなことが最終巻にさらっと書かれてます。ゲームもきちんと取材されて書かれていて遊びたくなります(実際このシリーズきっかけでlolを始めました
    )またこういうシリーズ書いて欲しいですね。
  • 無法の弁護人 2 正しい警察との最低な戦い方
    圧倒的に不利な証拠があり、やっていない罪を自白してしまった。 そんなマイナス状態からのスタート。 
    ここからどのようにして逆転していくのか。 
    結果が分かっていたとしても、そこへ到る過程が予測できず想像できず考えつかず、悪魔の弁護人に終始圧倒されぱなっしであった。 
    人は皆嘘をつく。様々な理由で。ど...続きを読む
  • 無法の弁護人 法廷のペテン師
    控え目に言ってめちゃくちゃ面白い。 
    こういう逆転裁判は大好物。 
    さらには王道にして邪道、邪道にして王道。 
    法律家の監修もついてて読みやすいし分かりやすい。 
    夢中で読んだ。読まされた。面白かった。 
    ただタイトルは「無法の弁護人」じゃなくて「悪魔の弁護人」で良かったんじゃないかと思う今日この頃...続きを読む

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