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3.8本書では、読者にトレーディングをビジネスととらえさえ、企業経営者の立場でトレーディングにアプローチするように養成していく。つまり、現実を見据え、体系的かつ情熱的にトレーディングに挑む姿勢を養うということである。何十年にもわたる経験をシステムとして確立することで、すべての人にマーケットの達人への道を切り開いたのが本書である。 マーケットの達人になるために必要な要素とは、 ■トレーディング心理の完全理解 ■ビジネスプランであるトレーディングの手引書の作成 ■自分のニーズとスキルに合ったトレーディングシステムの開発 ■自分の目標を達成するためのポジションサイジング戦略の作成 ■過ちを最小限に抑えるための自己監視 本書でタープが投げかけるさまざまな質問に答えることで、トレーダーになることについて、トレーダーであることについて、トレーダーとして成功することについて、あなたには真剣に考える機会が与えられるだろう。 スーパートレーダーになることで経済的かつ個人的に得られるものは、小さな建物をひとっ飛びできるような感覚が得られることだ。ほとんどの人が失敗する分野で成功するための公式を本書で学んでもらいたい。スキルレベルとは無関係に、どんなレベルの人にも適用できる公式がここにはある! タープが本書で繰り返し強調してきたことである、目標を明確に定めてそれを達成し、大局を理解し、非生産的な思考に打ち勝ち、ポジションサイジングをマスターすれば、どんな市場であろうとも、平均を上回る利益を上げるという夢を現実のものにできる。 タープの知識、大局観、戦略的テクニックはいまやトレーディングの世界では伝説となっている。スーパートレーダーへの道は本書を手に取り、タープが言わんとすることを理解し、実践することが一番の早道である!
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3.8「売り」を熟知することがトレード上達の秘訣 出口戦術と空売りを極めよう! 得てして初心者は、トレードの仕掛け方や、値上がりしそうな株の買い方ばかりに注目する。ありもしない百発百中の“聖杯”を手にして、いきなり大儲けしようという、はかない夢をみがちだ。 しかし、買いや仕掛けはトレードというゲームの、ほんの一部にすぎない。長期的に収益を上げられる自立したプロのトレーダーになるためには、トレードのスタイル、心理学、リスク管理、記録といったものを学び、自分のものにしていく必要があるのだ。マーケットの勝者にふさわしい「資質」を備えられるよう、日々のトレードで鍛錬を重ねなければならない。経験から前向きに学習し、自分自身を常に成長させていくのだ。 こうしたことは、本書の著者、アレキサンダー・エルダー博士の世界的ベストセラー『投資苑』シリーズでも詳しく紹介されている。ただ、本書『利食いと損切りのテクニック』の特長は、これらの要素をピンポイントに解説したうえで、多くの事例が掲載されていること、そして視点を変え、あまり一般的に語られることのないテーマに焦点を当てている点だ――「売り方」である。 売りは大きく2つのタイプに分けられる。「手仕舞い売り」と「空売り」だ。 手仕舞い売りには、目標値での利食いや、許容リスクでの損切りや、途中での見切りの3つのケースがある。仕掛けたトレードが全勝するわけでない以上、どの場合にでも適切に対応することが、運用資金の安定した増加には求められる。 そして空売りをマスターすることで、トレード機会が単純に2倍になる。初心者は空売りを知らず、ただ恐れる。しかしプロは、価格の下落からも売買益を享受しているのだ。とはいえ、マーケットの天井と大底が同じ性質というわけではない。また、上昇トレンドと下降トレンドが同じ性質というわけでもない。株価は上昇するときよりも下落するときのほうが足が速い。 本書は、こうした「売りの世界」について、深く掘り下げており、さまざまなアイデアを提供してくれる。しかも、2007~2009年の“超”弱気相場での具体的なトレード例が満載されており、そこからも多くの貴重な教訓が得られるはずだ。 さらに、内容の理解度をチェックするため、全115問の確認テストと詳細な解説も収められている。本書をじっくり読み、売る技術の重要性とすばらしさを認識し、トレードの世界を極めてほしい。
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3.8相場とは何かを追求した哲学書 トレーダー/投資家には、そのレベルや立場に応じ、乗り越えねばならない「壁」がある。例えば「仕掛けと仕切りに恐怖を感じる」という壁、「どれくらいポジションを維持したらよいか分からない」という壁、「自分の技法が通用しない期間が長く続いている」という壁・・・・・・。実にさまざまだ。 本書『実践生き残りのディーリング』は、そうした壁に挑もうとする人々に格好のアプローチを提示しようとする哲学書である。「相場とはどのような性質のものか?」「どのような種類の人々が参加しているのか?」「どうして価格が動くのか?」「どのような対応ができるのか?」など、相場の謎を解くための概念が100項目にわたって著されており、自分がどう相場に向き合うべきか啓蒙してくれるのだ。 事実、1990年の『オリジナル版』発刊以来、本書は多くのプロのディーラーに座右の書として愛読され続けている。これは本書で展開される「矢口理論」が相場の本質を鋭く突いているからにほかならない。 今回の『実践生き残りのディーリング』は「株式についても具体的に言及してほしい」という多くの個人投資家たちの声が取り入れられた「最新版」。プロだけでなく、これから投資を始めようという投資家にとっても、自分自身の投資スタンスを見つめるよい機会となるだろう。 第一章 相場とは何か 第二章 自己資金の性質とそのリスクを理解する 第三章 機先を制す 第四章 価格変動の本質 第五章 見切りと再起 豪州メルボルン大学卒。日米欧の大手金融機関の為替、債券のディーラー、機関投資家セールスとして東京、ロンドン、ニューヨークの三大市場に勤める。2002年5月、株式会社ディーラーズ・ウェブ創業。証券投資顧問業、関東財務局長第1647号。 著書『生き残りのディーリング』、『なぜ株価は値上がるのか?』、『矢口新の相場力アップドリル(為替編)』など多数。
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3.8市場低迷の時期こそ、威力を発揮する「バリュー投資のバイブル」 日本未訳で「幻」だった古典的名著の改訂第4版がついに翻訳 ウォーレン・バフェットが師と仰ぎ、尊敬したベンジャミン・グレアムが残した「バリュー投資」の最高傑作!株式と債券の配分方法、だれも気づいていない将来伸びる「魅力のない二流企業株」や「割安株」の見つけ方を伝授する 20世紀の最も偉大な投資アドバイザー、ベンジャミン・グレアムが残した永遠のベストセラー『賢明なる投資家』は、世界中の何十万という人々に読まれ、大きな影響を与えてきた。1949年に初版が上梓されて以来、「バリュー投資」という独自の普遍的な投資原理によって、ベンジャミン・グレアムの著作は常に信頼の厚い投資手引書であり続けている。その投資原理は、投資家たちが重大なミスを犯す可能性から身を守るために一役買い、また彼らが安心して投資を続けられる長期戦略を練るための方法を指南している。 長年のうちに相場がさまざまな展開をみせるにつれ、ベンジャミン・グレアムの基本方針の正しさはますます揺るぎないものとなっている。本書では防衛的投資家、積極型投資家の双方を考慮に入れており、それぞれの投資銘柄選択原則の概略を述べ、単純なポートフォリオを構成することのメリットを力説している。数多い本書の特色の一部として、一対の株式銘柄をいくつも比較検討してそれぞれの長所と短所を明らかにしたり、ある特定の質や価格の条件を満たすポートフォリオ作りなどが挙げられる。『賢明なる投資家』は、あなたを投資の成功へと導くための、最も重要な一冊となるであろう。 序文 ウォーレン・バフェット まえがき――本書の目的 第一章 投資と投機――賢明なる投資家が手に入れるもの 第二章 投資家とインフレーション 第三章 株式市場の歴史――一九七二年初めの株価 第四章 一般的なポートフォリオ戦略――保守的投資家 第五章 防衛的投資家のための株式選択 第六章 積極的投資家の分散投資――消極的な方針 第七章 積極的投資家の投資――積極的な方針 第八章 投資家と株式市場の変動 第九章 投資ファンドへの投資 第一〇章 投資家とそのアドバイザー 第一一章 一般投資家のための証券分析 第一二章 一株当たり利益に関して 第一三章 上場四企業の比較 第一四章 防衛的投資家の株式選択 第一五章 積極的投資家の株式銘柄選択 第一六章 転換証券とワラント 第一七章 特別な四社の例 第一八章 八組の企業比較 第一九章 株主と経営陣――配当方針 第二〇章 投資の中心的概念「安全域 著者紹介ベンジャミン・グレアム 1894/05/08ロンドン生まれ。1914年アメリカ・コロンビア大学卒。ニューバーガー・ローブ社(ニューヨークの証券会社)に入社、1923-56年グレアム・ノーマン・コーポレーション社長、1956年以来カリフォルニア大学教授、ニューヨーク金融協会理事、証券アナリストセミナー評議員を歴任。
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3.8受給がバレたらいじめられ、一方、働く母親の下では困窮する子どもたちの真実。派遣村、保護費によるギャンブル禁止条例、芸能人の母親による受給の発覚……生活保護をめぐる問題はあとを絶たない。激しいバッシングが起こるなか、2013年8月、ついに保護基準の引き下げが決定された。最大で10パーセントの削減が受給家庭を直撃する。しかし、生活保護の是非が取り沙汰される陰で、不幸になっている存在を忘れてはいないだろうか。ほんとうに目を向けるべきもの、それは子どもたちだ。困窮家庭に育った子どもは、十分な教育環境もなく、社会に出ても安定した職には就きにくい。さらに母子家庭の半数以上が貧困状態にあり、小中学生の6人に1人が就学援助を受けているなど、日本社会が抱える悲惨な現実がそこにはある。制度の賛否については活発に議論されるが、それだけで「貧困の連鎖」を断ち切れるのか。長年、行政でのサポートと民間でのボランティア活動に取り組み、双方の立場で貧困問題に取り組む著者だからこそ語れる、知られざる現場の生の声をレポートする。
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3.8「お子様大人」が増えている。社会規範や相手の気持ちを無視して、自分の快不快や衝動で行動し、周囲を困らせる人々だ。しかし、振り返ってみれば、あなたも私も「お子様大人」なのでは? 大人として立派な行動をいつもとるのは難しい。誰でも感情的になって、ストレスに満ちた人間関係に巻き込まれ、それをどうしても繰り返してしまう。精神分析は、大人の心に子供や乳児がいることを発見した。それだけに、大人であることの難しさを知っている。なぜ、立派な大人であることは難しいのか。人間社会に密接に関係している「なぜ罪悪感はあるのか」「なぜヒトのセックスは特別なのか」「なぜ人は心の病にかかるのか」という、フロイトを悩ませた3つの問いから大人であることの難しさを考え、精神分析が何を考えているのかを解説する。生理学や生物学、進化論、社会学、文化人類学の知見を取り入れ、進化と歴史の文脈に適応させた、精神分析の入門書。
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3.8本当の知性は、デスクの上ではなく食卓の上に、議論の中ではなく日常会話の中に、便利さではなく美しさの中に、学識ではなく愛と感謝の中に。 いま、知的生活のススメ。お嬢さま講座シリーズ特別編集。
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3.8ユニクロ側が出版社に対し2億2000万円の損害賠償を求め提訴した衝撃の書!(一審判決は原告の請求棄却) 大型旗艦店を続々開き、世界に覇を唱えるユニクロ。総崩れの日本企業の中で、唯一気を吐いているように見える。しかし、これまで創業者・柳井正氏率いる同社の経営を精査したメディアはなく、その実体は謎に包まれていた。なぜ、執行役員が次々と辞めていくのか? なぜ、業績を回復させたにもかかわらず玉塚元一社長は追い出されたのか。なぜ、中国の協力工場について秘密にするのか? 誕生の地山口県宇部から、ユニクロ躍進の秘密を握る中国へ、そしてライバルZARAの心臓部スペインへ。グローバルな取材によって著者があぶり出した、「柳井正」と「ユニクロ」の真の姿。
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3.8※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山や林、野原、道端、そして家の庭でひっそりと、しかし美しく、しなやかに生きる多種多様な雑草たち。鮮やかな姿、凛とした生命力、めずらしい変異種・原種まで、超美麗なイラスト&写真とともに解説していきます。
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3.8※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人は古代から心と身体を癒すのに、温泉を積極的に活用してきました。ただ、温泉にも天然と人工があり、また泉質によって効能が変わります。そこで本書では、温泉とはなにかという基礎知識から、物理的効果や成分による違い、代表的な入浴法、飲泉やタラソテラピーといった活用法、さらには温泉の歴史から温泉土産まで、温泉を10倍楽しむために役立つ知識を解説していきます。
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3.8東大卒、M&Aやベンチャーキャピタリストを経験したいわゆる「バリキャリ」だった著者が、500人以上のコーチをして気づいた“自信”を持つことの大切さ。著者自身が自分らしさを取り戻していくプロセスをたどることで、「本当の自分らしさ」「心をすり減らさない生き方」が見えてくる。「成果が出ているのに満たされない、自信がない」と思っている女性のための、自分らしさを取り戻す本。 「一生懸命働いて、結果も出た。それなのに自信がない……」。これは、著者のセッションに訪れる女性がよく吐露する心情だそうです。「結果が出ているのに、なぜ満足できないのか」と男性なら思うかもしれませんが、女性は自分の心が喜ぶ仕事をしたいと願っているからこそ、このような思いを抱くのかもしれません。あなたの中に封印している“感情”を呼び覚まし、自分らしく働く道をぜひ本書の中から見つけ出してみませんか。 ●恋愛も仕事も微妙。なんとなく毎日が憂うつ。 ●仕事は充実しているのに、心は満たされない。 ●もっと自分に自信を持って堂々と行きたい。
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3.8供給が過剰となり、従来的な手法だけでは容易にモノが売れない時代を迎えている。企業にとっては生活者や顧客との関係をいかにデザインするかが喫緊の課題となっている。市場に向けて、どのような戦略を練るかというマーケティング・マネジメントの見直しが必要だ。これからのマーケティング像を描いた、実践的入門書。
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3.8● CHAPTER01 夢をかなえる ・夢を否定されて悔しい思いをしている君への言葉 ・自分の夢を理解してもらえない君への言葉 ・自分の限界を超えたい君への言葉 ・わくわくする気持ちを忘れかけている君への言葉 ・人から夢を託された君への言葉 ・すぐに人の力を借りたくなる君への言葉 ● CHAPTER02 仲間をつくる ・仲間に守ってもらった君への言葉 ・仲間の一員として認められたい君への言葉 ・仲間をバカにされたと感じた君への言葉 ・本当の仲間を知りたい君への言葉 ・友達ができるか不安な君への言葉 ・仲間と別れなければならない君への言葉 ・大切な人を亡くしてしまった君への言葉 ・一人で頑張って失意の底にいる君への言葉 ・何もかもが嫌になってしまった君への言葉 ・仲間と一緒に戦うことを決めた君への言葉 ・“最後の一人”になってしまった君への言葉 ・大切な約束をしている君への言葉 ● CHAPTER03 強くなる ● CHAPTER04 苦しいときを乗り越える ・もうひと頑張りができない君への言葉 ・誰かの役に立ちたいと願っている君への言葉 ・変わりたいと心から願っている君への言葉 ・自分の意見に自信が持てない君への言葉 ・外見に自信が持てない君への言葉 ・恋愛で悩んでいる君への言葉 ● CHAPTER05 自分らしく生きる ・後悔のない人生を手に入れたい君への言葉 ・自分が生きた証をのこしたい君への言葉 ・自分が生きている意味を知りたい君への言葉 ・どの道を進むべきか迷っている君への言葉 ・つい周りの人とぶつかってしまう君への言葉 ・奇跡を起こしたい君への言葉 ■著者 方喰正影 Imagination Creative代表。国内外に、漫画家、イラストレーターを中心とするネットワークを構築し、マネジメントを手がける。書籍・雑誌などへ、マンガやイラスト&キャラクターを提供するだけでなく、一般企業や地域活性化のための、マンガやイラストの活用、ニーズの開拓、新サービスの創出にも注力している。キャラクターやコンテンツの企画から、ストーリー展開におけるシナリオ制作まで、総合的なクリエイティブ・ワークを可能とする体制を構築し、あらゆるジャンルのマンガ、イラストのニーズに対応できると、クライアントからの信頼は厚い。著書に『AKB48の言葉が教えてくれること』(あさ出版)
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3.8残業地獄、将来の介護、非効率の嵐…… こんな日本で、どうすりゃいいの!? これからの日本を襲う、恐ろしい出来事の数々。 今気づいて動けば、まだ間に合う! ツイッター上で舌鋒鋭く日本の生き方、 働き方を斬る@May_Roma、新たな提言。 紙の書籍購入者限定の特典で、音声ファイルがダウンロード可能! 【担当編集者のコメント】 残業地獄、将来の介護、非効率の嵐…こんな日本で、どうすりゃいいの!? 今すぐ働き方を変えないと、つらく恐ろしい未来が待っている! 舌鋒鋭く日本の生き方、働き方を斬り続けるイギリス在住、元国連、 戦略コンサルタントの@May_Romaこと谷本真由美氏の、新たな提言。 ■目次 ●第1章 人権侵害、人命軽視国家ニッポン ・「人気の会社は過労死企業」の現実 ・有名企業は「社員を死ぬまで働かせることができる」 ・日本は北朝鮮並みの人権侵害国家! ・会社に勤めるより生活保護を受けろ!? ・サラリーマンより刑務所のほうが快適で楽しい!? ・日本人の仕事観は世界の非常識 ・「労働は罰」が世界基準 ●第2章 これからの日本を襲う「介護」の大問題 ・「医療が成長産業」の真っ赤なウソ ・儲からない、誰もやりたがらない仕事 ・介護の大問題が身近に迫っている! ・介護は人生で一番忙しい時に、いきなりやってくる! ・制度がカバーできない家族の負担は多い ・介護で仕事を辞めざるを得ない 他 ●第3章 死にゆく日本、イタリア、スペイン ・経済が下降中の国には、共通点があった! ・財政危機の国は世界トップレベルの汚職国 ・ジョブズはアメリカでなきゃ殺されていた!? ・「ビジネスライク」はあり得ない ・給料が安くて物価は高い結果…… ・もはやギャグなイタリアでのやりとり 他 ●第4章 日本はまだ、本当の危機ではない ●第5章 「不況先進国」イギリスに学べ! ●第6章 今の日本で幸せに生きるために ■著者 谷本真由美(@May_Roma) 1975年、神奈川県生まれ。 シラキュース大学大学院修士課程修了。 ITベンチャー、コンサルティングファーム、国連食糧農業機関(FAO)などを経て、 現在はロンドンの金融機関で情報システムの品質管理とITガバナンスを担当中。 その傍ら、ロンドン大学教授である夫とともに日本人の英語指導にも携わっている。 ツイッター上ではその個性的かつ鋭いツイートが話題を呼び、 May_Roma(メイロマ)の名前で15万人以上にフォローされている。
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3.8計画を立てない、人に言わない、集中しない、 大きな目標を持たない―誰もが持っている「続ける力」の引き出し方。 「生きることは、続けることです。 それを実感すれば、続けることができます。」 ビジネスパーソンの先輩であり、 人生の先輩の重みのある言葉は、 類書とはまったく違う、 本質的な、継続のヒントを与えてくれます。 読めば誰もが自分の持っている「続ける力」を引き出されるはずです。 ■目次 ●第1章 本当は誰でも続けられる ・生きていくことは続けること ・続かないと思ったときは「続けるフリ」をする ・「三日坊主」を大いに続ける ・コツコツ続けて「小さなプロ」になる ・ビジネス・パーソンが続けるために大切な三つのこと ・第1章のまとめ ●第2章 何を続けるか、どう続けるか ・目標は小さいほどいい ・計画を立てずに始めれば計画倒れで終わらない ・目標を目の前に置き、一歩一歩の前進を楽しむ ・「できること」と「できないこと」を区別する ・最初から頑張りすぎない ・ほどほどに集中して続ける ・できるだけ細切れにして取り組む ・第2章のまとめ ●第3章 続けるための習慣化の技術 ・いま続けていることとセットで行う「ながら習慣」 ・基本は一人で始める ・計画を立てるときはできるだけラフに ・自分をほめる言葉は続けるための最大の味方 ・通勤・通学電車は続けるための絶好の場所 ・自分を大切にする三つの習慣 ・第3章のまとめ ●第4章 続けるための常識のウソ ・好きだから続くのではなく、続くから好きになる ・仲間と一緒にやらなくても続けられる ・友人は少なければ少ないほど続く ・逆境をバネにしすぎないほうがいい ・目標を達成した自分の姿を思い描かない ・固い信念が必要だと思わない ・自分をあまり信じないと続けられる ・「要領がいい」よりも「バカ正直」に ・続かないときが、続くチャンス ・第4章のまとめ ●第5章 すごい社長・会社の続ける力 ・すごい社長の“世界一の継続力” ・天才とは小さな努力を続ける天才 ・自分には厳しく、お客さまには腰低く ・カリスマ性を発揮し続けるには ・悪いことほど早く対処することで会社が続く ・危ういことは続けない ・「1円の利益」を大切にし続ける ・続けるために、変化をする ・第5章のまとめ ●第6章 続けないことが大事なこともある ●第7章 それでも続かないときは ■著者 金児昭 38年間、経理・財務の実務一筋。 92~99年、常務取締役(経理・財務、法務、資材担当)。 現在、経済・金融・経営評論家、作家。信越化学工業顧問。 日本CFO(最高経理・財務責任者)協会最高顧問。
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3.8「人格」より「技術」。 あっちの10人とこっちの10人、なぜこれほど成果が違うのか!? チームが結果を出せない本当の理由とは? 「うまくいかない」チームを変えるための具体策105。 ◆著者のコメント チームを任されてマネジャーになったけれど、どうもメンバーが思うように動いてくれない。 それでもチームとして結果を出さなければならないから、 最後には自分で頑張って数字をあげて、つじつまを合わせるしかない。 その結果、チームのマネジメントに手が回らなくなる。 落ちついて戦術もたてたいし、 もっとメンバー一人ひとりにアドバイスもしたいのだけれど、そんな時間はとれそうもない。 こう考えてストレスをためこんでいる管理者の方は大勢います。 そうしたプレイングマネジャーの方だけでなく、 経営者やチームのメンバーにも本書を読んでいただければ、 チームや会社のムードは様変わりし、それが大きな成果に結びつくでしょう。 ■目次 ●第1章 なぜチームがうまくいかないのか? ・結果が出ないのか ・プレーヤー業務とマネジャー業務の配分をどうするか? ・勘違いされているリーダーシップの役割 ●第2章 リーダー、サブリーダー、メンバーそれぞれが必ずやるべきこと ・チームには役割の違うリーダー役が必要になる ・リーダーは人を動かす技術を身につける ・リーダーが持つ7つの役割 ・サブリーダーは、「動けるチーム」をサポートする ・メンバーは、自分で考え、自分で行動する ●第3章 プレイングマネジャーはメンバーをどう動かすか ・どんなチームを目指すのか? ・チームメンバー全員が理解すべき10のこと ・チームを動かすためのマネジメントを理解する ●第4章 結果をだすマネジメント業務の「法則」をマスターしよう ・この法則を使えばチームが必ず動くようになる ・部門方針をつくり、チームの目標を明確にする ・商材戦略をつくり、目標とのギャップを埋める ・戦術をつくり全メンバーを動かしていく ・戦闘は、メンバーが協力して実践することからはじまる ・環境整備なくして、「業績をつくる法則」は完成しない ●第5章 五つのマネジメント業務をどう実践・運営するか? ・チームマネジメントをうまくいかせる五つのステップ ・商材戦略の具体的なつくり方とメンバーの役割 ・戦術の具体的な組み方とメンバーの役割 ・戦闘の具体的な方法とメンバーの役割 ・軌道修正の具体的なやり方とメンバーの役割 ・反省が、次の仕事で動きやすい環境をつくる ・「1カ月マネジメント」のくり返しを実践しよう ■著者 小池浩二
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3.8『覚悟』のあるヤツだけが、暗闇に道を開けるッッッ DIO、吉良吉影、ブッチ神父、ヴァレンタイン大統領・・・ 「ジョジョ」の物語は、主人公だけではなく、なぜ悪いヤツも「前向き」なのか? ⇒ その秘密は、自分の弱さを乗り越えるための「覚悟」にあった。 『 あなたを大きく成長させる「覚悟」のつくり方 』 「覚悟」をもった人は…… ↓ ↓ ・新しいことに「挑戦」できる ・「失敗」をおそれない ・全てのことを「前向き」に考えられる ・将来の「ビジョン」がはっきりする ・大きな「夢」をかなえられる 「覚悟」を決めた人間は誰よりも強い。 ◆著者のコメント 社会人となり、経営者となった今、 かつては「好きだから」という理由だけで読んでいた『ジョジョの奇妙な冒険』が、 今では「人生の教科書」となりました。 なぜか? それは『ジョジョ』が、私にとって「覚悟の書」だからです。 『ジョジョ』の登場人物のセリフには、繰り返し「覚悟」という言葉が出てきます。 彼らは、自分が到底勝てると思えない敵(たとえばDIOのような化け物)に 立ち向かうとき、必ず「覚悟」を決めます。 そして、「覚悟」を決めたとき、とんでもない力を発揮するのです。 強い「覚悟」さえあれば、必ず道は開ける。 解決策は必ずある。 そんな確信が私にはあります。 困難な現状を打開し、未来を切り開く力を、あなたにも身につけてほしいと思い、 本書を執筆しました。 この本が、あなたの人生をもっともっと熱くすることができれば、 これ以上幸せなことはありません。 ■著者 富田 英太 経営コンサルタント 1978年大阪市生まれ。 24歳で独立。その後、東証一部上場コンサルティングファームにて、 2年間パートナーコンサルタントを務める。 店舗売上改善、黒字化経営のスペシャリストとして、全クライアント店舗、 売上前年比平均187%、100%の売上改善実績を持つ。 人気コンサルタントとして、8年間で担当した顧客は1500人を超える。 現在は、年間100件の講演も精力的にこなしている。
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3.8ママチャリで四国遍路に挑んだ抱腹絶倒紀行。 『BE-PAL』の人気連載企画「サラリーマン転覆隊」の単行本を電子化。大手広告代理店に勤める本田亮氏を隊長に、会社勤めのおじさんたちがカヌー・チーム「転覆隊」を結成。有給休暇をやりくりして、内外の川、海、山でどたばたを繰り広げ、自然のなかで遊ぶすばらしさを伝える。 本編は、本田隊長の妻が重病に倒れたことをきっかけに、あえてママチャリで、わずか7日間の有給休暇を使うだけで、なんども東京と四国を往復しながら、四国お遍路に挑み、ついに成功させたという汗と笑いの筋肉痛ドキュメント。 豊富な写真、地図、イラストとともに、「走る、食べる、泊まる」がよくわかり、“誰にでもできるお遍路”のガイド本にもなっている。 【ご注意】※この作品はカラー写真が含まれます。
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3.8なぜ日本人は幸福になれないのか。世界有数の豊かさを享受しながら、いつも不機嫌で疲れきった顔をしている人びと。他人の視線ばかりを気にする若者たち。効率ばかりを求める大人たち。誰もが目に見えぬ重圧に、生きづらさを感じている──。本書では、現代人が背負う「肩の荷」の正体を心理学、宗教学、文化人類学の見地を交えて読み解く。著者は、一九八六年にスリランカへ赴き、民俗仏教「悪魔祓い」と仏教思想に基づく農村開発運動を研究。また、近年では、チベット仏教の指導者、ダライ・ラマとの交流などで話題を呼んだ。それらの体験をふまえて、本書では、「若者たちが自立できない理由」をはじめ、「新自由主義がもたらした害悪」「支えあい社会の復権」などについて、やさしい語り口で論じていく。「肩の荷」とは、いったい何を、誰によって背負わされているのか。どうすればおろせるのか。人生の「孤独」と「癒し」の意味を問い直した思想的メッセージの書。
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3.8アベノミクスでにわかに注目をあびる金融緩和政策。しかし、「日銀が大量にマネーを供給すれば、景気が回復する」というのは机上の空論だ。「失われた20年」をもたらした本当の理由を覆い隠し、かりそめのバブルを引き起こすだけではないか。しかも副作用の大きさは計り知れない。国債の信用喪失に始まる金融危機、制御困難なインフレなど、さまざまなリスクを第一線のエコノミスト・経済学者らが、哲学者と徹底的に討論。金融緩和の落とし穴を見極め、真の日本経済再生への道筋を描き出す!【目次】はじめに 萱野稔人/第一章 ミクロの現場を無視したリフレ政策 藻谷浩介×萱野稔人/第二章 積極緩和の長期化がもたらす副作用 河野龍太郎×萱野稔人/第三章 お金への欲望に金融緩和は勝てない 小野善康×萱野稔人/おわりに 萱野稔人
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3.8本書は、日経Linuxの2005年5月号から2009年4月号までに掲載した「まつもとゆきひろ直伝 プログラミングのオキテ」をベースに、加筆・修正したものです。まつもと氏が開発したRubyの解説書ではなく、特定の技術を深く解説するタイプの書籍でもありません。プログラミングにまつわるいろいろな技術を俯瞰した一冊となっています。一つ一つの技術には、それぞれの目的があり、歴史があり、発展と進歩の経緯があります。それぞれの技術について、まつもと氏が一歩下がった立場から改めて考えた内容をまとめてあります。
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3.8将棋名人四〇〇年を迎える将棋界。伝統ある名人のすべてを紹介すると同時に著者自ら「変人名人」として話題になった。歴代名人の知られざる一面が分かる。
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3.81995年1月17日。巨大地震が阪神・淡路を襲った。神戸の街は壊滅し、多くの人が命を落とした。神戸新聞の記者だった西岡研介と松本創は、自身も被災者となりながら、取材をこなす。だが、二人が打ちのめされたのは、強烈な無力感だった。そして、2011年3月11日、東日本大震災が発生。「震災から逃げた」「何も学べなかった」――。悔恨を胸に抱いた二人の記者が、東北の被災地に向き合う。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一部女子たちから絶大な支持を得た『くすぶれ!モテない系』待望の続編。「モテるために何かをすることができない」モテない系女子たちの実体験にまつわる呻き70篇以上がつまったボリュームたっぷりの一冊。
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3.8今度はあたしたち、シスターズが主役っ! 「部員だよ。自分たちで作ったもん。中学で。ジルちゃんとセラちゃんと、まだ三人だからホントは同好会だけど。来年の春には一年生を捕まえて四人にするよ。きちんと部になるもん」(by 四ノ宮霞「GJ部(7)」より) いつもの放課後、いつもの部室。中学二年生のあたし、四ノ宮霞(しのみや・かすみ)が過ごすのは、個性的な四人の友達との、ゆるふわな時間。今日もいつもどおり! 四ノ宮京夜(しのみや・きょうや)の妹・霞たちが、本家「GJ部」への憧れから設立してしまった「GJ部中等部」。姉の綺羅々(きらら)を追い、はるばるカナダからやってきたジェラルディンと、顔に横がけしたキツネのお面が目印の、天使(あまつか)家の三女・聖羅(せいら)。昨年秋の宣言通りに、一年生の男子・ケンケンとジンジンをゲット(?)して、ついに活動スタートです……。 四コマ小説、36話収録! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。
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3.8アンケート調査やグループインタビューをもとにして製品・サービスを開発しても、常識のワクを超えることはできない。なぜなら、真の課題やニーズとは、言葉にできない、本人すらも気づいていないものだからだ。現場で観察した行動からソリューションを導き出す画期的新手法。
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3.8日本企業はなぜ中国市場で間違えるのか? 中国企業は巨額の富を稼ぐのに、現場ではバックマージン、賄賂、アイデア盗用など、ありとあらゆる不正がまかり通る。中国人でありながら日本の広告代理店の社員として前線で10年間働いてきた著者が暴露する、中国ビジネスの闇。
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3.8ノンフィクションの巨星、沢木耕太郎のデビュー作! 小沢征爾、市川海老蔵(のち十二代目團十郎)、唐十郎、山田洋次、尾崎将司……。1970年前後に華々しく登場し、常に時代を騒がせ、リードし続けた12人の若きヒーローたち。彼らの多くは、今も輝きを失っていない。20代半ばだった著者が若き日の彼らの実像に迫り、新たな人物ノンフィクションを確立した画期的作品。この40年の意味を今また問い直すために――。
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3.8建築とは何か、その歴史とはどのようなものだろうか? 母なる大地と父なる太陽への祈りによって誕生した〈建築〉。地母神が人をやさしく包む母のような内部を、太陽神が人の眼前にそびえる父のような外観をもたらした。以降、神々のおわす神殿、神社へと発展し、青銅器時代から二十世紀モダニズムへと駆け抜けていく。人々の共同意識が作り出し、さらに意識を組織化する力をもつ建築。様々な説により自由にかつダイナミックに展開する、全く新しい『初めての建築の本』。
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3.8世紀末のウィーンに生まれ、20世紀初頭のケンブリッジを舞台に活躍した天才科学者ウィトゲンシュタイン。裕福なユダヤ系鉄鋼財閥の家庭に育ちながら、数奇な一生と特異な行動や風貌によって、その思想の全貌は今日なお神秘的な色彩を帯びる。彼が生涯を賭けて問いつづけた「語りえないもの」とは何か? 初期の写像理論から中期の文法理論、後期の言語ゲーム理論へと展開する独特のアイディアにみちた思想の核心にわけ入り、読者とともに考える、清新な魅力にあふれた入門書!
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3.8「男」と「女」のすれ違いは、日常のさまざまな場面で見受けられる。女の行動の謎は、男にとっては悩みのタネの一つでもある。では、男から見た男像と女から見た男像のズレの最大の原因は何か? 本書は、この男女の認識のズレを解明し、そのうえで、男が、智恵と勇気と愛と感謝の気持ちをあわせ持った「いい男」に成長するための「英雄体験」について解説する。すべての男性に必読の一冊。
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3.8中世の終焉と近代の人間解放を告げた最初の作品と讃えられる、イタリアが産んだ不朽の名作。時は14世紀、ペストが荒れ狂うフィレンツェである教会堂に落ち合った年若い3人の貴公子と7人の貴婦人。丘陵に囲まれた郊外の山荘へ難を逃れた彼らが、悲惨な現実を忘れるため、毎日1人1話ずつ10人で10日間にわたって話された100篇の物語。精力絶倫の修道士が自分の不行跡に修道院長を引きずり込んで罪を逃れる話や、恋多き女が修道院を舞台に巧みに思いを遂げる話など、本巻には30話までを収録。
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3.8東京オリンピックを翌年にひかえた1963年、東京の下町・入谷で起きた幼児誘拐、吉展ちゃん事件は、警察の失態による犯人取逃がしと被害者の死亡によって世間の注目を集めた。迷宮入りと思われながらも、刑事たちの執念により結着を見た。犯人を凶行に走らせた背景とは? 貧困と高度成長が交錯する都会の片隅に生きた人間の姿を描いたノンフィクションの最高傑作。
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