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  • Tropic Vol.1
    9/24入荷

    Tropic Vol.1

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人文、サイエンス、アート、ノンフィクション、そしてエンターテインメント。 各分野で活躍する人々や旬のテーマを縦横無尽に組み合わせて 「知の熱帯」を生み出す、雑誌スタイルの紙メディア登場。 ほとばしる“野生の知性”の世界へ Tropic(トロピック)講談社より12月22日に第一号発刊! 講談社より”知の熱帯”を創造する新メディア「Tropic」(トロピック)を2025年12月に発刊いたします。 Tropicとは回帰線。 北回帰線と南回帰線に挟まれた場所がtropical(熱帯)。 日本を代表するアーティスト・研究者・文化人・執筆者が、今一番興味ある分野にフォーカス。 アカデミックとエンターテイメントが融合する新しい紙メディアを目指していきます。 編集長は、TBSテレビ出身ででバラエティプロデューサー/文化資源学者の角田陽一郎。 アートディレクターは『R25』『TRANSIT』『ATLANTIS』などでデザイン界に衝撃を与え続けている 「発明するデザイナー」こと尾原史和(BOOTLEG)。 編集統括は「月刊現代」「G2」などのンフィクション雑誌に携わり続け、『ネットと愛国』『しんがり』などの作品を世に出してきた青木肇(講談社)。 第一号の主な記事 ●角野隼斗×野村泰紀が奏でる「宇宙と物理と音楽と」 ●松岡正剛が遊ぶ「最終講義 意識と情報のあいだ」「セイゴオ再生成」 ●富野由悠季が語る「ガンダム世界の創造が現実世界を想像する」 ●青松輝×valkneeが交錯する「短歌とラップの実験室」 ●「シン・自由論 自由について自由に考える」安田浩一 ●「暴れる気候」に挑む7人の研究者 ●「アフリカン・アートの魔力」小川弘 ●「風土と数学」加藤文元 ●「子ども食堂は進化する」黒川祥子 ●「モグラ君、地上へ行く-階級国家ニッポンの寓話」橋本健二&芦沢ムネト ●小説「Ζ館殺人事件 ディスコミュニケーションの果てに」村角太洋 ●トーク「オトナは!OTONAWA!」MC:いとうせいこう,ユースケ・サンタマリア                 第1回ゲスト:岡村靖幸,斉藤和義 「アカデミック × エンターテインメント」雑誌を創刊!読者と掲載者の知的好奇心を惹起する新メディア! 雑誌の基本コンセプトは今話題の一流アーティスト・芸能人・文化人が、今一番興味ある学問分野にフォーカス。 その学問分野の専門家・研究者と対談や実験・ロケ等を行い記事にします。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • リベラリズムからの体制転換―ポストリベラルと共通善保守主義
    9/25入荷

    リベラリズムからの体制転換―ポストリベラルと共通善保守主義

    オバマ米元大統領も絶賛し、内外で反響を呼んだ前著『リベラリズムはなぜ失敗したのか』に続く著者話題の書。 『ヒルビリー・エレジー』著者のヴァンス米副大統領に最も影響を与えた思想家が「経済的左派×社会的右派の融合」を提唱。 分断に疲れた社会を再統合する希望の書。 アメリカや先進諸国が直面する極端な経済格差や社会基盤の崩壊、そしてエリート層と労働者階級の間に生じている深刻な分断を「冷たい内戦」と呼び、その根本原因を鋭く分析。 この分断の背景には、右派・左派を問わず「進歩」を至上命題とするリベラリズムのイデオロギーと、それに乗じて特権を独占し大衆の生活を不安定化させる「エリート」の存在があると指摘。これに対し、限界のある現実から生み出された大衆の「常識」や伝統的な美徳を再評価する。 本書は、古代の「混合国制」の理念に学び、エリートと大衆の敵対を乗り越える「共通善保守主義」を解決策として提示。新しい真のエリートが労働者階級の価値観に寄り添い、相互に高め合う「貴族的ポピュリズム」の形成を通じて、リベラリズムがもたらした社会の分離を克服し、真の「統合」と「共通善」の実現を目指すための道筋を論じる。

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  • 図解&イラストですぐわかる 老後の安心ひとり暮らし
    9/30入荷

    図解&イラストですぐわかる 老後の安心ひとり暮らし

    ビジネス・実用
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【まだまだ元気だけれど、ひとり暮らしは何かあったときが不安……。  そんなシニア世代のおひとりさまが知っておきたい知識をこの一冊に凝縮!!】 一昔前の「お年寄り」は、心身機能の衰えで日々の生活が難しかったり介護が必要になったりしましたが、 近年は生活習慣の変化に伴って元気な方々が増えています。 加えて現代は、約3割のシニアがひとり暮らしをしている時代。 今はまだ元気で自由に動けても、自分でできるちょっとした備えが非常に重要になってくるのです。 本書ではシニア世代のひとり暮らしが意識しておきたい  ・健康のこと  ・食事のこと  ・人付き合いのこと  ・お金のこと  ・住まいのこと  ・病気と医療のこと  ・介護のこと  ・終活のこと 各トピックに関して図解とイラストでわかりやすく解説します。 「まあまあ元気」で、生活の中に少しの「楽しみ」もあり、そして「人にあまり迷惑をかけないで暮らす」ために、 この本で不安を安心に変えていきましょう!

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