ウィキリークスの衝撃

ウィキリークスの衝撃

作者名 :
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作品内容

小さなハッカー組織が流出する機密情報に世界各国が震撼している。外交ルールやメディアのあり方を根底から変える、ジュリアン・アサンジは神か悪魔か?勝つのはアメリカかハッカーか? そして日本の情報漏洩は?国際政治の専門家が徹底分析した、「日経ビジネスオンライン」の連載を緊急出版!

ジャンル
出版社
日経BP
ページ数
264ページ
電子版発売日
2011年04月28日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
3MB

ウィキリークスの衝撃 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2017年03月03日

    学校に行かずに育ったというアサンジの数奇な生い立ちから、情報共有機能を強化し過ぎたため脆弱になってしまった米政府と諜報機関の仕組みなど、浅く広く解説されている。

    ウィキリークスそのものよりも、イラクで米兵が民間人を誤射した様子を映した動画を流出させたCIAの分析官について興味が湧いた。

    動機は正...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年04月21日

    ゴールは、より公正な社会を実現すること。透明性が高くオープンであることは、多くの場合、そのゴールに社会を導く傾向がある。

    支持者と情報提供者のネットワークがある。

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