ダイヤモンド社の検索結果
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はじめてでもできてしまう科学英語プレゼン(羊土社)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 20年にわたるアカデミアでの指導経験に裏打ちされた「科学プレゼンのコツ」と「最短かつ効果的な準備法」を教えます!はじめての国際学会、英語指定セッション、学内発表、ラボミーティングetc・・・英語での口頭発表に効果抜群。科学プレゼンとして必要なパーツは?どれから手を付ければいい?著者が編み出し、多くの理系学生・受講者を納得させてきた5Sプロセス整理術に従って「まずはこれだけ」という基本を押さえる。本書に沿って準備すれば、誰でも必ず一定レベルの科学プレゼンができます。 【本書の構成】 Part A ■模範プレゼン:自己流以上、ネイティブ未満の「はじめてなら十分」なレベルが見える、聞ける、わかる。 ■スピードチェック:まず改善すべきポイントはどこ? 「自分の発表」をチェックして、問題点を絞り込む。 Part B ■Story(筋書き) 聞き手に「伝わる」組み立て方の極意とは? ■Slides(スライド)必要なスライドは? スムーズな準備を可能にする方法と順序を説明。 ■Script(原稿準備)圧倒的な時短を実現する実践テクニックを紹介。 ■Speaking(発音)「自然に聞こえる英語」に近づくためのトレーニング法とは? ■Stage(表現力)気にすべきポイントと質疑応答への(最低限の)心構え。 -
シグナル:未来学者が教える予測の技術
AI、スマホ、ゲノム編集……世の中を大きく変える「主流X」は、突然生まれるものではない。なんらかの予兆が必ずある。なのになぜ、多くの人は見逃してしまうのだろう? ひと握りの特別な人間にしか、未来は見えないのか? 本書を読めば、未来を自分で読むコツを身につけられる! 世界で話題の未来学者、待望の新刊 -
シリア難民 人類に突きつけられた21世紀最悪の難問
450万もの人が国を追われる――泥沼化する難民危機の「最前線」で、いったい何が起こっているのか? 『ガーディアン』紙初の移民専門ジャーナリストが、シリアからスウェーデンまで3大陸17か国をともに歩き、EUの分裂、ISISの台頭、相次ぐテロにつながる問題の本質をあぶり出した迫真のノンフィクション。 -
タマケン。 知のミュージアム多摩・武蔵野検定公式テキスト
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 西に京都検定、東に江戸検定があり、多摩にタマケンが登場する。横浜に負けない30市町村のパワーを支える多摩と武蔵野の多彩な魅力を初めて1冊のテキストとしてまとめました。歴史だけでなく自然や産業・文化にも同じぐらいの比重をかけて、暮らして楽しい多摩の現在を余すことなく語りました。 -
実況LIVEマーケティング実践講座
大前研一氏絶賛! 次世代の若きリーダーたちに読んで欲しいマーケティング・バイブル。マーケティング戦略の考え方と仕事に役立つツールを実在ケースで解説。 -
「行動観察」の基本
アンケート調査やグループインタビューをもとにして製品・サービスを開発しても、常識のワクを超えることはできない。なぜなら、真の課題やニーズとは、言葉にできない、本人すらも気づいていないものだからだ。現場で観察した行動からソリューションを導き出す画期的新手法。 -
普通の人たちを予言者に変える 「予測市場」という新戦略
未来が見えたら、そりゃ勝てる! グーグルやマイクロソフトなどの先進企業がぞくぞく採用する まったく新しい意思決定の方法を、豊富な事例をもとに詳しく解説。 社会問題や政治への応用法も考察する話題作! 新規プロジェクトのアイデアが自社のイントラネット上の擬似市場に「上場」されると、全社員がバーチャルマネーを投資する。マネジャーの仕事は、モニターを見て人気の高まっているプロジェクトに予算をつけるだけだ。プロジェクトがうまくいけば、「株主」には配当があるし、上場した本人にはボーナスが入る――そんな世界があるなんて、まさかと思われるかもしれない。 だが、このような「予測市場」は実に驚くほど正確にプロジェクトの成否を予測する。実際にグーグル、モトローラ、マイクロソフト、GEなどの先端企業が、予測市場を採用して成功しているのだ。 本書では、このような新しい取り組みがどのようになされているのかを具体的に紹介しつつ、なぜ専門家ではない人々の意見の集積によってこのように未来を見通すことができるのかを、すでに予測市場が普及している選挙、映画の興行予想、スポーツ賭博などの例、あるいはボーイング社の例なども例にとりながら解説。また、民主的な意思決定、ガバナンスの変容など、予測市場の普及が社会にもたらす根本的な変化についても考察する。 -
統計学が最強の学問である
あえて断言しよう。あらゆる学問のなかで統計学が最強の学問であると。どんな権威やロジックも吹き飛ばして正解を導き出す統計学の影響は、現代社会で強まる一方である。「ビッグデータ」などの言葉が流行ることもそうした状況の現れだが、はたしてどれだけの人が、その本当の魅力とパワフルさを知っているだろうか。本書では最新の事例と研究結果をもとに、基礎知識を押さえたうえで統計学の主要6分野◎社会調査法◎疫学・生物統計学◎心理統計学◎データマイニング◎テキストマイニング◎計量経済学を横断的に解説するという、今までにない切り口で統計学の世界を案内する。------統計学によって得られる最善の道を使えば、お金を儲けることも、自分の知性を磨くことも、健康になることもずいぶんと楽になるだろう。だがそれはあくまで副産物である。統計リテラシーによって手に入る最も大きな価値は、自分の人生を自分がいつでも最善にコントロールできるという幸福な実感なのだ。(「おわりに」より)