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君の人生を変える100の小さな習慣
「学歴がない」「才能がない」「チャンスがない」あるいは「美貌がない」…… だれもが「ないもの探し」をしています。 でも、本当に「ない」のでしょうか? そんなことはありません。 あなたには100万人の仲間がいるし、万が一「何もない」としても、「何もない」ことが武器になります。 チャンスはそこらへんに転がっているのです。 トップファンドマネージャーとして多くの成功者に接し、大学講師として若者たちが抱える思いに触れてきた著者だから言えること――若いみなさんに繰り返し伝えたいのは、あなたにはたくさんの可能性があり、あなたは無限のチャンスに恵まれているということです。 ただ、そのチャンスは勝手に来てくれることはありません。行動する者にだけ訪れます。必要なのは「始めよう」という気持ちだけ。ちょっと視点を変えてみれば、世界は大きく変わり、新たな人生の扉が開かれます。その先には、あなただけの“成功”が待っているのです。さあ、やってみよう! -
自分であり続けるために
人は生きる。そして望む。強くありたい。美しく生きたい。そして、どんな時も流されず、自分であり続けたい――と。本書は、愛読者3万人を数える人気メルマガ「風の便り」から、時に勇気を奮い立たせ、時に静寂の中に身を浸させてくれる50のメッセージを厳選したもの。悩みや迷いの中にある時、苦しみや辛さの中にある時、一つの言葉があなたを救ってくれることがある。それは例えば、現実に敗れ、それでも歯を食いしばるあなたをそっと見守る親友の言葉。傷だらけになったあなたを優しくいたわる恋人の言葉。本書はそうした言葉に満ちている。あなたはこの言葉を胸に、再び立ち上がる。自分の人生を歩み始める。敗れることを恐れる必要はなく、すべての苦しみ、悲しみに意味があると知った時、あなたは「この人生でよかった」「この自分でよかった」と確信するだろう。ふと立ち止まった時読んでいただきたい。この本は、あなたの一番大切な一冊になる。 -
成功と幸せを同時に手に入れる ほんとうに役立つNLP
ストレスがなくなり、嫉妬や劣等感が消え、苦手な人が許容でき、目標が最短で達成できる……。そんな「理想の自分」に近づくための理論と実践手法を紹介するのが本書です。「脳の取扱説明書」とも言われるNLP=神経言語プログラミング。仕事にもプライベートにも大いに役立つ知識ですが、本書はこのNLPの理論を用いて、ストレスを消し、目標を達成し、さらに「仕事の成功と幸せを両立させる」方法までを説くもの。豊富なワークで徐々に理解を深めながら、理想の自分に近づいていくことができるのです。「NLPって、なんだっけ?」「たまに聞くけど、よく知らない……」そんな人こそぜひ、読んでみてほしい、NLPの最高の入門書&実践書。 -
35歳までのお金の教室
お金に困る人、困らない人――その違いは、「能力の差」ではなく「知識の差」にあった!株価が上昇しても、給料の上がらない時代、この「お金の常識」を知っていれば、ムダな苦労がなくなります。 ◎成功する人は、カードで分割払いをしない ◎「人のお金」を大切にすると、お金が貯まる ◎お金を稼げる人は、例外なく「せっかち」 ◎素人が儲けるには、「長期投資」に限る ……etc.本書では、お金の「仕組み」から「これからの貯め方、稼ぎ方」まで、ビジネス誌でも人気の経営コンサルタントが、“得する”生き方をわかりやすく解説。この1冊で、あなたの「不安」をゼロにします! -
ニュー・アース
全米580万部突破、世界37か国で翻訳、 アメリカ屈指のスピリチュアル・マスターによる スーパーベストセラー、ついに邦訳! 21世紀に入り、人類はいまだかつてない危機に直面しています。 それは地球温暖化による異常気象、世界各地で起こる戦争や紛争、 発展途上国における飢饉や飢餓、先進国における経済や金融の破綻、 治療法のいまだ見つからない疾病、グローバル化がもたらす格差と貧困、 なくならないテロ、あるいはそれらによって疲弊する心と体。 このようなことは、すべてが人類に固有の「機能不全」と呼ばれる状態がひきおこしていると著者は言います。 それはある種の集団的狂気とも呼べるようなもので、 そして、ほとんどの人間の「ふつうの」精神状態にはたいていこの機能不全が含まれている、と。 では、このような状態から抜け出すために、 あるいはこのような状態を改善するために、私たちはどうすればいいのでしょうか? それは、「目覚める」ことです。 「目覚める」とはいったいどういうことか? それは「意識」を変化させること。 人類ひとりひとりの意識が変わり、目覚めるとき、 私たちはよりよい人生を手に入れることができ、よりよい世界をつくることができる。 その新しい地「ニュー・アース」へのパスポートが本書なのです。 根源的で奥深い内なる開花、物質主義と物質性の重力を否定して飛び立つ新たな変容は、 実は人類に課せられた使命でした。 その変容、変化をもたらすツールとして、本書を活用してください。 「目覚める」ための準備を整えるには、本書を繰り返し読み、意識の状態を変えることなのです。 全米200万部突破の前著『The Power of Now』(日本語版:『さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる』、徳間書店刊)をふまえて展開される本書は、 著者の「いまに在る」という考え方をさらに発展させ、 人類の究極の幸福について語られています。 *目次より 私たちはいますぐ進化しなければならない エゴという間違った自己のメカニズム エゴを乗り越えるために理解すべきこと エゴはさまざまな顔でいつのまにか私たちのそばにいる ペインボディ――私たちがひきずる過去の古い痛み 「いまに在る」という意識が私たちを解放する ほんとうの自分を見つける 内なる空間の発見 人生の目的は「何をするか」ではなく「何者であるか」 新しい地 -
プラットフォーム ブランディング
負け続ける企業に足りないものとは何か? グローバルで戦える強いブランドをつくるにはどうしたら良いか? 儲かっているブランドの「プラットフォーム戦略」を理解し、売れる仕組みを作り出すための戦略を語る。 -
心を癒す言葉の花束
困難に遭遇したとき、それを乗り越え、よりよく生きるための支えとなるのが先人達が残してくれた「言葉」。キルケゴール、トルストイ、フランクル、ゲーテの著作や聖書、ドイツ・フランスのことわざなどからデーケン先生が40の言葉をよりすぐり、自らの人生に重ね合わせてその意味と味わい方を語る。悲しい別離や立ちはだかる苦難、人生には数々の危機が訪れるが、それらを癒し、希望をもたらしてくれる知恵とあたたかいユーモアに満ちた言葉の数々がここに!【目次】まえがきにかえて コトバ(1) 危機はチャンス/第一章 苦しみ/第二章 光/第三章 愛/第四章 勇気/第五章 受容/第六章 死/第七章 希望/第八章 今を生きる/あとがきにかえて /コトバ(40) 祈りの真の意味は感謝である -
一流の想像力
世界一のホテルと呼び声高い「ザ・リッツ・カールトン・ホテル」。そのリッツ・カールトン元日本支社長が、想像力が起こした信じられない実話の数々を紹介・解説する。どんな時代にも、楽しそうに働いて結果を出す人がいるが、彼らが普通の人々と比べてズバ抜けているもの、それが本書のテーマ、想像力である。【・たった4坪の店舗で、年間1億円分ものジーンズを売る人 ・「あなたから家を買いたい」と言わせてしまう、住宅メーカーの受付社員 ・クレーマーが大ファンになって帰るホテル ・約束相手にすっぽかされた人が笑顔で立ち去るレストラン】一流は、まず目のつけどころが違う。そして、目をつけたところからどれだけ想像を膨らますことができるかが、仕事の結果を決める。すべてのビジネスパーソンにとって仕事を飛躍させるヒントとなる一冊。 -
クリエイティブマインド つくるチカラを引き出す40の言葉たち
【企画・制作の現場でクリエイターたちの創造性発揮を助けてきた「40の言葉」。 】 「ピッカピカの一年生」「セブンイレブンいい気分」「ランボオ」など 数々の伝説的CMを手がけた電通の名クリエイター杉山恒太郎氏は、 たくさんのすぐれた企画者やトップクリエイターを世に送り出している、 「名伯楽」としても知られています。 そこで起爆剤となっているのは「言葉」。 ・「アイディアは思い出すもの。」 ・「少しくらいクレージーじゃないと。」 ・「いつも「なんちゃって」と語尾につけることが肝要。」 ・「カンタンにいうと、どういうこと?」 といったクリエイティビティにまつわる「ものの考え方=マインド」を示すことで、 杉山氏はつくり手たちの創造性を刺激し、才能発揮をうながします。 本書は、そんな杉山氏のマジックワードともいえる40の言葉たちを拾集し、 ふだんチームで、現場で、そうしているように、 杉山氏みずからがわかりやすく解説を加えたものです。 いいアイディアが浮かばないとき。 うまくチカラを発揮できないとき。 つくり手としての自分を見失ったとき。 私たちの背中を押し、つぎのステップへとジャンプさせてくれるのはいつも、 汗のにおいがする実績からしぼり出された「言葉=考え方」。 企画やビジネスプロジェクトなどを通じて 世の中とコミュニケーションする立場にあるビジネスパーソンは必携の1冊です。 -
これだけ! Hou Ren Sou(報連相)
これまで個人の、それも新人のビジネスマンのスキルとして扱われてきた「報告・連絡・相談」。そのため、「当たり前のことでしょ」と軽く扱われがちな反面、実は実践できていない、という人も多いでしょう。 本書でお伝えするHou Ren Souとは、リーダーやマネジャーのための、チームのコミュニケーションがみるみるスムーズになる報連相のことです。 報連相がスムーズにできるようになれば、ささいなミス・トラブルが減り、期待通りの成果を得ることができます。すると、自然と成果も上がるようになるので、チームの評価もグンとアップします! いつもの仕事のワンランクアップをお助けする一冊です。 -
脳が変わる生き方
要石とは、茨城県の鹿島神宮に実在する伝説の石。地表に出ている部分は小さいが、掘り進めていくとどんどん大きくなって、掘っても掘りきれないのだという。人間の脳も同じで、わかった、簡単だと思ってもそれは入り口に過ぎない。地表に出ている部分はごくわずか。地下にいったいどれくらいの巨大な塊が人類に知られることなく潜んでいるのか、現時点では見当もつかない。だから自分の正体がわかったと思わないこと。この「どうなるかわからない」という偶有性を楽しいと思えたら、人生は本当に素晴らしいと著者はいう。本書では、「脳の個性は、本人もわからない」「自分を知るための出会いを持つ」「他人を決めつけない」「とにかく出力してみる」「人の心がわかることが教養」など、人生を深めるためのヒントが満載。ベストセラー待望の電子化。 -
諦める力~勝てないのは努力が足りないからじゃない
耐える人生か。選ぶ人生か。 前向きに「諦める」ことから、自分らしい人生が開けてくる。 諦めることは、逃げることにあらず。 与えられた現実を直視し、限られた人生を思い切り生きるために、 よりよい選択を重ねていくことこそが「諦める」ことの本質である。 オリンピックに3度出場したトップアスリート・為末大が、 競技生活を通して辿り着いた境地。 【目次より抜粋】 ■第1章:諦めたくないから諦めた ・手段を諦めることと目的を諦めることの違い ・「勝ちやすい」ところを見極める ■第2章:やめることについて考えてみよう ・「せっかくここまでやったんだから」という呪縛 ・「飽きた」という理由でやめてもいい ■第3章:現役を引退した僕が見たオリンピック ・「勝てなくてすみません」への違和感 ・コーチを雇う欧米人、コーチに師事する日本人 ■第4章:他人が決めたランキングに惑わされない ・積む努力、選ぶ努力 ・どの範囲の一番になるかは自分で決める ■第5章:人は万能ではなく、世の中は平等ではない ・生まれによる階級、才能による階級 ・「リア充」なんて全体の10パーセントもいない ■第6章:自分にとっての幸福とは何か ・世の中は平等ではないから活力が生まれる ・どうにかなることをどうにかする -
経営戦略論入門
「グローバル化」「イノベーション」という最大の経営課題を前に、日本企業が取るべき経営戦略とはどのようなものなのか?本書では、戦略系コンサルティングの第一人者が、歴史を踏まえつつ経営戦略をわかりやすく解説していく。テイラー、アンゾフ、ポーター、コッターなど経営戦略の原論を取り上げるとともに、それを体系的に分析。今に至る経営戦略論の流れを大きな視点からつかむことができる。そして後半では、前半を踏まえて「グローバル化」「イノベーション」で成功するために、日本企業が目指すべき新しい経営戦略を考察する。経営戦略の理論と実践が同時に体得できる一冊。 -
手紙屋~僕の就職活動を変えた十通の手紙~
著書累計115万部突破! 【あらすじ】 ベストセラー「賢者の書」「君と会えたから……」で読者を感動の渦に巻き込んだ喜多川泰が、社会という大海原に船出するあなたへ届ける成長物語。 大切なのはどんな船に乗るかではなく、航海の目的だ。 主人公と一緒に働くことの意味を見つめなおす本。 就職活動に出遅れ、将来に思い悩む平凡な大学4年生の僕は、ある日、書斎カフェで、『手紙屋』と書いてある奇妙な広告とめぐりあう。たった10通の手紙をやりとりすることであらゆる夢を叶えてくれるというのだ。 平凡な人生を変えたい! 行動を阻む目には見えない壁を取りのぞきたい! そんな思いに突き動かされるように、僕は『手紙屋』に手紙を書き始めた……。 働くことの意味とは? 真の成功とは? 幸せな人生とは? そして、謎の「手紙屋」の正体とは……? 就職&転職を考えている人、必読の本。 明日をよりよく生きたいあなたへ贈る感動作。 一通目の手紙「物々交換」/二通目の手紙「あなたの称号」/四通目の手紙「思いどおりの人生を送る」/六通目の手紙「自分に向いているものを探さない」など……明日を変える10通の手紙。 【本文より抜粋】 『手紙屋』さんへ はじめまして、こんにちは。 僕は西山諒太といいます。 ただいま就職活動中の真っただ中。 まだ一つも面接を受けていないのは、他の人に比べると遅いほうだと思いますが、なかなかやりたいことが見つからないし、自分に何が向いているかもわからなかったので、どうしようか……と考えている間に、こんな時期になってしまいました。 【読者の皆様より感動の声、続々! 】 *** 自分でも理由がわからないのですが、読み終えて気がついたら涙が出ていました。自分自身、本を読んで涙を流したのが初めてで戸惑うほどです。私は今、絶賛就活中です。まさにこの主人公と同じ気持ちでした。この本に出会えたこと、西山諒太という主人公に出会えたことがとても嬉しいです。またひとつ、本が好きになりました。(20代、女性) *** 一度読み終わったのに、次の日にもう1度読み始めた本に、23年間生きてきてはじめて出会えました。本当にお世話になりました。落ち込んだりしたときや路頭に迷ったときは、この本を読みたいと思います。(20代、女性) *** 涼太と手紙屋さんの関係のように、自分を支えてくれる人が身近にいると感じられ、心が温かくなりました。手紙一通一通が名言で、何度も何度も読み返しています。心が揺さぶられた1冊です。(10代、女性) *** この本を読んでからは、仕事に対する意識が180度変わり、バイト先でも、『最近なんか変わったね!』なんて言ってもらえるようになりました。この先大学生活が4年間ありますが、4年後の就職活動がものすごく楽しみです。読む前とは違う自分になれたことが何よりも嬉しいです。このような素敵な本に出逢えたこと、心より感謝しております。(20代、男性) *** 自分らしく生きていくためにはと考えている今、出会えて良かったと心から感じています。情熱を忘れていたこの頃でしたが、自分が情熱を注ぐことができるものをもう一度考えてみようと思えました。そして、止まっているのではなく、早速動きたいなと思います。いろいろな人と共有したい、とても素敵な本でした。(30代、女性) *** 期待をはるかに超える面白さで、一気に読んでしまいました。私の人生の糧になりました。(50代、男性) -
もっとシンプルに、楽に生きることをはじめよう!
「どう生きたらいい?」「自分の本当の気持ちは?」「何をしたらいい?」「いったい、どうしたらいいんだろう…」とつぶやいたとき、ぜひ本書を手に取ってください!「自分を大事にする」と、“未来の答え”が見えてきます。「目の前のこと」にコツコツ取り組む。「おいしいものを食べて幸せ。お風呂に入って気持ちいい」…小さな幸せをたくさん積み重ねる。うれしい、悲しい、腹が立つ…自分の気持ちを、きちんと言葉にする。こんな簡単なことを始めるだけで、前向きに、明るい気持ちを取り戻すことができるのです。「自分中心」の心理学とは、「自分の気持ち」に素直になる、シンプルで、簡単で、心地のいいレッスン。「いま、この瞬間が一番幸せ!」そう思える人生の、スタートです! -
競争戦略論(第2版)
経営戦略とは何か? どう具体的に役に立てるのか? 「企業間で業績の違いはなぜ生まれるのか」という問いをめぐって展開されてきた経営戦略(事業戦略・競争戦略)の主要な経営戦略の理論的な考え方をわかりやすい形で整理し、理論的な考え方の全体像を把握したうえで、現実に生じる物事を考えるための「概念的な」道具立てを提供することを目的としたテキスト。 数多くの日本企業を題材にした事例を多数交え、一般のビジネスマンの目線に立って考え、企業経営にまつわる疑問の答えを見つけるためのヒントを与えてくれる。2003年の刊行以来、多くの大学・大手企業で使われてきた日本人著者によるスタンダードなテキストを10年ぶりに改訂。 -
「やる気」のある自分に出会える本〈デジタル版〉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リラックスしてやる気が起きる本!ずっとやる気を持続できる人はいません。やる気が起きないのは程度の差こそあれ一時的なもの。「やる気」の起きない時、自分を責めがちです。そんな時のイライラや、落ち込みを解決する対処方法を紹介。著者のカウンセリングの経験からうまれたノウハウを分かりやすく紹介し、行動に結びつけていきます。無理なく取り組め、必ず心が軽くなる一冊です。 -
手取り1655円が1850万円になった営業マンが明かす月収1万倍仕事術
営業経験ゼロの元新日鉄経理マンがソニー生命の営業になったが、34歳で手取り月収1655円の屈辱を味わう。たった半年で手取り1000万円にした秘密は、月収1万倍仕事術にあった。著者処女作! -
聖書に隠された成功法則
「すべてのビジネスマンたち、そして、これまでの成功哲学に飽き足らない方にぜひ読んでいただきたい一冊です」元富士銀行頭取・現みずほフィナンシャルグループ名誉顧問 橋本徹氏推薦! 日本最大級の顧客数をもつ投資コンサルタントが、聖書を読み解き手に入れた、実践的な成功法則。聖書は宗教書ではありません。人生の指南書であり、生きる意味と価値について書かれたものです。さらに聖書には、編纂されてから6000年間気づかれなかった、人が成功するための「4つのタイプ」が隠されていたのです。聖書には全編をとおし、「獅子」「雄牛」「人」「鷲」という4つのタイプが織り込まれています。すべての人はこの4つのタイプのいずれかに分類できます。簡単なチェックリストによって、あなたの資質と才能がわかり、成功するためのポイント、そして補うべき弱点がわかるのです。 この聖書の成功法則によって、今までの限界が突破され、お金・仕事・人間関係……あなたの人生がガラリと変わります! 【目次より】 ●聖書に隠されてきた4つのタイプ別診断チェックリスト ●驚くほどスムーズに成功する聖書の教え ●「引き寄せの法則」は大事な点が抜けていた ●聖書に出てくる4つの顔をもつ天使 ●投資・トレードに見るタイプ別攻略法 ●パートナー(周囲の人)とうまくいくためのタイプ別攻略法 ●喜び・祈り・感謝~成功ライフスタイルの3原則~ ●聖書的「楽観思考」でストレスフリーに ●あなたが安息する時、神は働く ●成功を加速させる正しいビジョンの持ち方 -
「ひらがな」で話す技術
家族や友人との会話、仕事のプレゼン、人前でのスピーチ……私たちは、ふだんからありとあらゆる場面で「話す」ということを行っています。では、どうして「話す」のかというと、それは自分が知っていることや感じていること、考えていることなどを、相手に伝えるためにほかなりません。でも、本当なら内容をしっかりと伝えたいはずの相手にとって「わかりにくい」話し方をしてしまっている人がたくさんいます。どうすれば、相手にとって「わかりやすい」話し方ができるのでしょうか? ――そのシンプルにして究極の秘訣をまとめたのがこの本です。ポイントは「ひらがな」で話す、ということ。ラジオDJとして数々の人気番組を担当し、現在は「言葉」と「声」で表現するプロフェッショナルとして経営者やビジネスパーソンに指導を行う著者が、これまで誰も教えたことのなかった視点からあなたの「話し方」を劇的に変える方法をお伝えします。 -
鈴木敏文「逆転発想」の言葉95
業界の草分けであり、今なお圧倒的な業界ナンバーワンであるセブン‐イレブン。その創業者であり、巨大流通グループ・セブン&アイグループのトップである鈴木敏文氏の鋭い視点は、まさに今までの見方を180度変えてしまうような「逆転発想」と呼ぶべきものばかりである。本書はそんな鈴木氏の名言から、「鈴木流経営学」の真髄を解き明かしていくもの。「未来は予測できないが、未来を創造することはできる」「他店見学をしてはならない」「統計データは鵜呑みにするな」「世の中には『本当のようなウソ』が多い」「『顧客のために』ではなく『顧客の立場で』考えろ」これらの鋭く、本質を突いた名言を95収録するとともに、のべ約500時間にわたって鈴木氏の取材をしてきたジャーナリストが解説を加えていく。売れない時代にモノを売り、壁を打ち破る知恵が満載の一冊。 -
何のために生まれてきたの?
各界一流のプロの半生をインタビューで解き明かす人物ドキュメント番組「100年インタビュー」(NHKBSプレミアムで放送中)の単行本化。第10弾は、「アンパンマン」や童謡「手のひらを太陽に」の生みの親である漫画家のやなせたかし氏。やなせ氏は現在93歳。目も耳も悪くなり、がんを患って腎臓も片方がなく、すい臓は三分の一切除。胆嚢もなく、腸閉塞で腸を切り、心臓にはペースメーカーが入っている。しかし、東日本大震災では、「アンパンマンのマーチ」が被災地を勇気づけ、やなせ氏もアンパンマンのポスターを描いて避難所に送り、現地にもかけつけた。漫画家になりたいと上京しながら芽が出ず、様々な職業で生活をつなぎ、くじけそうになるたび、「何のために生まれてきたのか」と初心に戻り、アンパンマンがヒットしたのは69歳。同じ生きるなら自分もまわりも楽しくしたいと、いつも前向きを心がけてきた軌跡には、人生を生き抜くヒントが満載! -
スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション 人生・仕事・世界を変える7つの法則
iPhone、iPadなど画期的な製品で世界を変え、アップルを世界トップクラスの企業に復活させたカリスマ、スティーブ・ジョブズ。過去30年にわたり、ジョブズが人生や仕事で活用してきた法則を徹底的に解き明かします。この法則を取り入れると、生き方や仕事の進め方を変革し、自分の可能性を最大限に発揮できるようになります! 「こんな時、ジョブズならどうするか?」がわかります! ■ジョブズ流 人生・仕事・世界を変える7つの法則 法則1:大好きなことをする(キャリア) 法則2:宇宙に衝撃を与える(ビジョン) 法則3:頭に活を入れる(考え方) 法則4:製品を売るな。夢を売れ。(顧客) 法則5:1000ものことにノーと言う(デザイン) 法則6:めちゃくちゃすごい体験をつくる(体験) 法則7:メッセージの名人になる(ストーリー) -
日本式モノづくりの敗戦―なぜ米中企業に勝てなくなったのか
相手はサムスンではなくアップル・EMS連合軍だった―― シャープやパナソニックが大赤字に陥るなど、日本の製造業が苦境に陥っている。著者はその主因として、日本のメーカーが製造プロセスの垂直統合にこだわり、EMSを活用した水平分業の流れを理解しなかったことを指摘する。世界のモノづくりは劇的に変わっており、日本式の優位性は崩れ去ったのだ。 では、成長する新興国市場に飛び込めば、収益があがるのか? そこでは、際限のない価格競争が繰り広げられている。日本メーカーはどのような方向で戦略を練り直すべきなのか。「世界の大変化への対応で必要とされるのは、現場力ではなく経営力!」――ビジネスモデルの再構築に取り組む日本メーカーに、多くの示唆を与える。 -
コミュニケーション集中治療室―共感でココロをつなぐ魔法の処方箋
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事や恋愛がうまくいかないのは、コミュニケーション疾患だからだ! 同書では、人気セミナーで話題沸騰の女医とナースが、あなたの症状を診断し、最新の治療法で完治させる。 【主な内容】第1診療室 伝えたつもりがひとりよがり病/第2診療室 オレオレ症候群/第3診療室 会話マンネリ化ウイルス/第4診療室 ネガティブな思い込みシンドローム/第5診療室 自己主張不全症候群 -
みだれない生き方
いつも結果を出す人と、 努力だけで終わってしまう人は何が違うのでしょうか。 この違いは、自律神経のバランスで説明できます。 最近の環境の厳しいビジネスの世界では ストレス要因に事欠きません。 ストレスなどで緊張が高まると、 どうしても交感神経が優位な状態になります。 つまり、多くのビジネスマンが、 副交感神経が下がったままの状態でいるのです。 これが、努力しても結果に結びつかない要因になっています。 スポーツであろうと、ビジネスであろうと、 交感神経と副交感神経という2つの自律神経のバランスが、 パフォーマンスに大きな影響を及ぼしていています。 100パーセントの実力を発揮するには、 自律神経のバランスをよくする必要があるのです。 自律神経を意識することで、 あなたの仕事のやり方はまったく違うものになります。 それによって導き出される結果も大きく変わります。 -
ディズニー流! みんなを幸せにする「最高のスタッフ」の育て方
どんな企業でも実践できる「人材育成法」――それが“ディズニー流”です。本書は、著者がディズニーランドで学んだ「スタッフの育て方」「日本一の顧客サービス」とコンサルティングのノウハウを融合させて開発した「独自の手法」である“ディズニー流”について解説。「スタッフにやる気がない、モチベーションが下がっている」「新人教育の方法がわからない」「残業時間が多い」「お客様とうまくコミュニケーションできていない」「スタッフ同士がうまく連携できていない」「新しいサービスの開発がうまくいかない」……。上記のような課題・悩みに対応できるよう、課題別に編集されているため、気になった部分から学び、活用することができます。また、現場で導入済みの手法を紹介しているため、すぐに使える実践的な内容になっています。「強い使命感」「前向きな姿勢」「熱い思い」を持つスタッフを育成するための1冊。 -
「世界金融危機」のカラクリ
「貿易収支は赤字でいい」「ユーロ危機と日本の状況は決定的に違う」「介入すべきはドルではなくウォン」「アメリカは超巨大投資ファンドのようなもの」「ギリシャの問題は、お金よりも人の流出」アメリカの赤字、欧州諸国の危機、そして日本の財政問題と、多くの難題を抱える世界経済。だが、データを細かく「複眼思考」で見ていくと、上記のような、従来の常識とは違う世界が見えてきた!本書は人気エコノミストが膨大なデータを独自の視点で解析し、世界金融危機の「本当の問題」をあぶりだしていくもの。各国の借金、経常収支や貿易収支といった国際収支統計、為替レート、失業率、あるいは「ビッグマックの価格」など、データを読み解くポイントがよくわかる内容となっている。そして、データ解析の結果見えてきた、従来の常識とはまったく異なった「日本の進むべき道」とは?世界経済の全貌が一気に見えてくる一冊。 -
会津武士道
近隣諸国との島の領有問題や大震災以降の国の対応をめぐり、日本は揺れ動いている。なぜ毅然とした対応ができないのか、危機において必要なリーダーシップとは何か?幕末の会津藩は、兵力・装備にまさる新政府軍を相手に徹底抗戦し、過酷な籠城戦の末、降伏開城を余儀なくされた。徳川恩顧の諸藩が次々と寝返るなか、最後まで戦った会津藩を支えた“真の武士道”とは。幕府草創期、徳川家光の異母弟だった会津藩祖・保科正之は、四代将軍家綱の治世には副将軍格として幕政を輔佐した。23年にわたって会津に帰らず、徳川幕藩体制の基礎を築いた正之は、優れた家老・田中正玄を得て、物心の両面から藩政を固めていった。その純然たる志が、軽輩の藩士にまで浸透しきっていたのだ。日本史に精華を刻んだ「会津武士道」の成立と展開をわかりやすく解説した本書は、日本の「武士道」について改めて考え直し、行動指針なき時代に大切な心構えを教えてくれる。 -
確率論的思考
常に白か黒かの回答を求める「二元論」、結果でしか判断しない「結果論」、失敗を常に個人の努力不足に求める「努力万能論」―これら危険性・デメリットの多い「非」確率論的思考とは対極に位置するのが「確率論的思考」。世界は不確実であるという前提に立ち、物事を確率論的に捉える考え方である。 本書では金融市場の例のみならず、歴史、科学、進化論、社会心理学、著名企業の実例など、様々なエピソードをもとに「物事の本質は確率であり、世界は不確実性に支配されている」ことを示し、そうした世界ではどのように考え、生きるべきかを説く。知的な読み物としても楽しめ、ビジネスの世界で生きるすべての人に有用な1冊。 -
メタル・ウォーズ
鉱物資源の現在と未来を鋭くえぐる本。著者は日本で数少ないこの分野の専門家である。メタル資源は、発展途上国への依存度が高まりつつあり、すでに40%に達している。メジャーによる途上国における開発に伴っては、さまざまな問題を生じている。そのため、資源供給サイドの不安定要因はますます大きくなってきている(地政学的問題、政治的不安定性、資源ナショナリズム、環境問題、人権問題、労働問題、先住民問題、HIV問題、腐敗の構造など)。そこで世界のサプライ・チェーンの最上流で今「メタル・ウォーズ」ともいうべき争奪戦の問題が起きており、その中心には中国がいる。メタルが安価にかつ安定して手に入る時代は、石油と同様、終わった。世界における不安定なメタル資源事情に対して警鐘を鳴らし、いまだに資源は金さえ出せばいつでも買える単なる外部購入資材という位置付けで、商社依存体質から抜け出せない。それらの複合的な課題を明確に提示する。 -
「たった1人」を確実に振り向かせると、100万人に届く。
ネットインフラの普及やSNSの浸透によって、情報があふれています。そんなメッセージが届きにくい時代には、新しいマーケティングが必要です。 「受け手の都合などお構いなしに、同じメッセージを一斉発信」「『他店よりも1円でも安く』だけがウリ」の「広く、多く」のマーケティングから、「『たった1人』のインタレスト(興味・関心)を満たすメッセージによって、確実に振り向かせる」「『たった1人』が新たな顧客を呼んでくれ、コミュニティとして広がる」「狭く、濃い」マーケティングへ。 そのやり方を、どんな業界・業種にも応用可能なノウハウとして、大企業から中小企業、個人店など、さまざまなケースを使って解説していきます。 -
考えずに、頭を使う
楽しくなければ、強くはなれない。「グレイシーハンター」の頭脳。常識を破る発想の数々。「IQレスラー」――並みいる強豪外国人を、想像を超えるトリッキーな動きと技で倒してきた彼を人はこう称える。頭の中ではどれほど深く考えているのか? じつは根底にあるのは、シンプルで自然な願望だった。「もっと強くなりたい」。その目的達成のためにこそ彼は真剣に楽しさを追求し、おもしろい試合にこだわりつづける。「余分な気合いやモチベーションはいらない」「言われたことはやらない」「勝てばいいというものではない」。考え込むのではなく、頭の使いどころを身につける。無用な常識など、こうして破れ!【考えるだけでは何もできない】過去にとらわれない/気合なんて入れるもんじゃない/言われたことをやるんじゃない/素の自分でいて何が悪い/勝てばいいというものではない/相手のことは考えても意味がない/意味がないと思ったら、やらない -
図解 スリッパの法則 5000人の社長に会ったプロが教える! 伸びる会社vs危ない会社の見わけ方
東日本大震災を機に、ビジネスの価値観が大きく変わろうとしています。AQ(アフター・クウェイク)時代の新しい風をつかみ、伸びていく会社は何が違うのでしょうか?多くの日本企業を「診断」してきた経験豊富なファンドマネージャーが、盛衰を読み解くうえで欠かせない“40の法則”を伝授します。◎社員同士を「さん」づけで呼び合う会社は勢いがある、◎コピー機まわりが常にきれいな会社は「買い」、◎極端に美人の受付嬢のいるオフィスに要注意、◎社内でスリッパに履き替える会社は儲からない、など、アッと驚くユニークな見方の数々!著者が見て、聞いて確かめたエピソード満載の、現場感覚あふれる会社論です。 -
お客さまの9割をリピーターにする33のしくみ
▼再現性バツグン! お客さまが「熱烈なファン」に変わるノウハウ 本書では、誰でもすぐに実践でき、再現性の高い「お客さまをフォローするしくみ」を33個選び、徹底解説しています。現在、多くの会社やお店には、「お客さまをフォローするしくみ」がありません。そのため、一度つかんだお客さまが、手のひらからどんどんこぼれ落ちてしまっているのです。せっかく既存のお客さまがいるのに、一から新規客を開拓し続ける――これは、実は大きなコストです。クチコミとリピートを生む「熱烈なファンづくり」をするだけで、優良なお客さまはどんどん増えていきます。しかも、既存のお客さまは一人もムダにしないので、やればやるほどラクになっていきます。本書では、こんな「しくみ」のつくり方を解説するとともに、それぞれのしくみを単発ではなく「連動」させて使うことで、効果をグンと高める方法をお教えします! -
リピーターが“雪だるま式”に増える「集客」術! 行列ができるお店がやっている、「ニーズ」創出8つの方法!
お店にお客が列を作る!? しかも“雪だるま式”にリピーターが増える!?そのうえおカネもかからない!? そんな魔法みたいな「集客のルール」が、実はあったんです。こんな夢のような「物語」が現実にあった!─あなたのお店に、「テーマ」と「メッセージ」はありますか?今日からすぐ実践できる、ダメ店舗が超優良店舗に生まれ変ったコツを、「集客の神様」が、わかりやすく読みやすい小説仕立てで教えます。 -
最小限の数字でビジネスを見抜く決算書分析術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「仕事に使える会計の本」として好評の『有価証券報告書を使った決算書速読術』著者コンビの第2弾。ケース中心・具体的・実践的「決算書読みこなし術」。 いくら儲かっているのか、どのように儲けているのか、どんな資産があるのか、財務状態は健全か――多くの数字を読むのではなく、少ない数字から企業のビジネスを読み解く法。財務3表のポイントなど決算書分析の基礎知識から、携帯電話大手3社の比較分析、ユニクロとH&M、任天堂やサントリーといった有名企業のケース分析まで。 ●目次より まえがき 決算書を読めない会計士/なぜ決算書を読むのは難しいのか/数字が分かるとビジネスが見えてくる 第1章 決算書を分析するための情報源 1.決算書を入手する 2.決算発表のデータを手に入れる 3.ホームページを読み込む 4.新聞、ブログなどから情報を入手する 5.アニュアルレポートを入手する 6.本、雑誌を読む 7.サービスを体験する 第2章 決算書分析の基礎知識 1.2種類の分析方法 2.効率よく分析するためのテクニック 3.財務3表とセグメント情報のポイント 第3章 時系列分析の基本 NTTドコモの決算書を分析してみよう 1.損益計算書 2.貸借対照表 3.キャッシュ・フロー計算書 4.NTTドコモのポジションと戦略 第4章 競合他社分析の基本 NTTドコモ、au、ソフトバンクの決算書を比較する 1.シェア 2.顧客単価 3.携帯ビジネスの収益性 4.財務健全性 5.キャッシュ・フロー 6.大株主と時価総額 7.各企業が置かれているポジションと戦略 第5章 ケーススタディ 有名企業の決算書分析 case1 日本一のキャッシュリッチ企業 任天堂 case2 勝ち組アパレルの戦略を探る ユニクロ vs. H&M case3 黒字倒産はなぜ起こるのか アーバンコーポレイション case4 小が大に勝つための戦略 マンダム vs. 資生堂 case5 企業の未来を分析する パナソニック case6 非上場の大企業 サントリー 第6章 知的生産力を高める会計の使い方 1.知的生産とは何か 2.決算書分析のポイント 3.分かりやすく伝えるためのポイント 4.各章のキー・メッセージ あとがき 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。 -
ストレスをすっきり消し去る71の技術
仕事や人間関係でツラくなったときに読む本――日常の中には、ストレスとなる出来事はどこにでもたくさんあります。ストレスを溜め込まないほうがいいことは誰もが知っています。では、どうやってストレスに対処できるのでしょうか。本書の著者は会社員時代にストレスから病気になり、身体症状と心の苦しさに悩みました。自分のストレスを解消するために、心理学の勉強を始め、恩師から教わったあるちょっとした言葉で立ち直りの糸口をつかみ、見事全快したそうです。「がんばる」「くよくよしない」と思うだけではストレスに対処できません。逆にメンタル面で負荷がかかり、いっそう苦しむことになります。ちょっとした言葉を「唱える」ことや小さな紙切れにちょこっと「書く」ことでストレスを軽減させることができるのです。本書では、メンタルトレーナーとして企業研修からいじめ対策まで多方面で講演やセミナーでひっぱりだこの著者が、自らが実際に試して効果の合った方法を、誰でも簡単にすぐに実践できるように紹介しています。日々ストレスを感じている方、必読の書。ストレスで悩む部下、後輩をもつ方もぜひお読みください! YouTubeでも紹介→YouTube:http://www.youtube.com/watch?v=bAQOTyWLUEg -
結果を出しながら人を育てる上司の魔法
著者は、2度全国一に輝いています。しかし、1度目と2度目の内容は大きく違います。1度目は、とにかく厳しく叱ることで周りを動かし、1位という結果を出した。厳しくすることも結果を出すひとつの方法です。しかし、著者は結果を残したこのやり方を捨てました。なぜなら、そこには笑顔がなかったからです。しかし、2度目の1位は違いました。周囲のみんなが笑顔の中で仕事をしながら、結果を出したのです。厳しく指導すること、楽しく仕事をすること。どちらのやり方でも結果を出してきたからこそわかる、人を動かす方法が、この本には詰まっています。 -
日本人が知らない世界と日本の見方
「戦争の教訓」は第二次世界大戦ではなく第一次世界大戦にあった! トルコはなぜEUに入れない? 「アンチ・グローバリゼーション」へ向かう世界潮流とは? 社会人を含めて聴講希望者が多く講義録の刊行が待たれていた授業が、満を持してこのたび、書籍の形で世に出ることになった。解説学問に成り果てた従来の国際政治学の枠組みを超えて、日本の国家像と戦略を指し示すことで、「世界と日本の見方」がクリアになる一冊。ゆとり教育で学ぶ世代が増え、日本人自身が世界はもちろん、「日本の見方」さえわからなくなっている現在、本書はそれらを知る絶好の機会といえよう。元となった京都大学での講義は「現代国際政治」と銘打ったものであるが、テーマは近代日本史から戦争の仕組み、革命の正体、世界秩序の構築といったものまで幅広く、読んでいて飽きさせない。さらに歴史の因果関係や国同士のかけひきを知るなど、大人が読んでこそ楽しめる授業内容である。 -
[図解]三橋貴明の「日本経済」の真実がよくわかる本
「このままでは、日本は財政破綻してしまう」「TPPに参加しなければ、日本経済は復活できない」本当にそうなのでしょうか?世の中には、「経済に関する間違った情報が蔓延している」と著者は指摘しています。その原因の代表的なものは以下の3つです。1、用語の定義付けが曖昧で、かつ数値データに基づいていないこと2、国民経済に対する理解が不十分であること3、マクロ経済的視点にミクロ的な視点を取り入れるなど、議論の仕方が間違っていること本書は、マスコミが喧伝する「不要な危機感」「過剰な不安感」に惑わされることなく、日本経済の本質を理解するための一冊です。そのため、まずは前半部分のPART1・2で、「景気とは何か」「GDPとは何か」「国債とは何か」「円高の正体」「ユーロ危機の本質」などの経済の基礎を解説。続けて、PART3・4で「復興プラン」「TPP」について具体的に論じています。
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