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3.7今から27年前、ドーハで行われたW杯アメリカ大会アジア最終予選、ゴール欠乏症だった日本代表に現れた救世主が「ゴン中山」こと中山雅史選手だった。本書では、サッカー日本代表のみならず、Jリーグ最多ゴール(当時)など数々の金字塔を打ち立てた著者の心の習慣が、自らの言葉で初めて明らかになる。「逆算思考でゴールをする」「偶然を必然に変えるメンタル」など、土壇場で力を発揮するための方法は、サッカーファンのみならず万人に役立つ考え方だろう。また、盟友であるカズ(三浦知良氏)や名波浩氏とのエピソードも興味深い。巻末には、山中伸弥教授との特別対談を収録。山中教授も、整形外科医時代には、先輩に「ヤマナカ」ではなく「ジャマナカ」と呼ばれ、学生時代のケガと闘いながらマラソンを走っていることを告白。さまざまな苦難と闘いながら「リスタート」をしてその度に活躍し続ける著者のメッセージに多くの人が励まされるに違いない。
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3.7「日本人は会社が好き!」も、ただの思い込み! 日本をめぐる<12の真実>から見える 「今ない仕事」「今ない働き方」が次々生まれる時代の乗りこなし方 「日本人はリスクが嫌い」「日本人の生産性は低い」「日本人に起業家精神はない」などという、日本をめぐる言説が世にはびこるが果たして本当なのだろうか?本書は、その通説を次々と覆す。コロナや地震、水害と予想もしなかったことが次々と起きる今、これまでの常識を当たり前と思う態度は、最大のリスクでしかない。自分が見ている現実にこだわらないこと。目の前の状況は世界の一部でしかないこと。その自覚が、危機に強い、個人と組織をつくり、自分の仕事と稼ぐ可能性を広げる。テレビ・ラジオでも人気のカリスマ経営コンサルタントが常にそのことを実践してきた。本書が伝えるのは、日本ダメ論にも、日本サイコー論にも惑わされることなく、日本の事実を見る態度と方法。その先に、仕事のお金の自由が待っている。
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3.7・成功するオンライン会議のやり方! ・時間通りに終わる会議! ・決まる会議! をプロファシリテーターが伝えます。 ・購読者だけのダウンロード特典アリ! あなたは会議について、こんなこと思っていませんか? 「オンライン会議の仕方がわからない……」「時間通りに終わらない……」「決まらない……」etc。 この本では、問題解決の仕方、メンバーの意見の引き出し方、合意形成の仕方、上手なオンライン会議の進め方など、生産的な会議のやり方をプロファシリテーターが教えます。いきなり今日、ファシリテーターを任され“はじめて学ぶ方”、また、これまでにファシリを経験したが挫折した、“あらためて学びたい方”に向け、図とわかりやすい文章でお伝えします。実際の現場もわかる実況中継も掲載! ファシリテーションがこれからのビジネスパーソンにとって必須のスキルだと、この1冊で理解できます!
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3.7ノーベル受賞者たちは 日本的感覚の持ち主だ 全国紙すべてが報じたノーベル賞候補で、 77歳現役科学者が初めて語る日本人論と発想法。 武田邦彦氏推薦 山本先生は世界が認めるトップ科学者で、ご専門の化学の研究と並んで教育、学会にも大きな貢献をされた。その集大成ともいうべき「創薬」で日本を再び世界一にする大発見をされた。本書はそんな先生の熱意がこもる日本復活論だ。 ---------------------------------------------------- ソロバンの答えは「出る」のであって 「出す」のではない。 矢は的に「当たる」のであって 「当てる」のではない。 ---------------------------------------------------- 日本復活の鍵は「日本的感覚」にある 課題を立方体として見る訓練/ぼんやり考えることが道を開く/道理――新型コロナに自粛で対応した日本/可愛い――日本人の美しさの基準/内向型の謝罪、外向型の謝罪/「センスがいい」は不思議な言葉/キリスト教と八百万の神/「無理をしない科学」こそすごい/「フラスコの色が見えないと」/「形から入る」日本独自の伝統/道元の教えは発明に通じる/「納得しない自分」を残し続けたら 【主な目次】 第1章 創造性を引き出す 第2章 日本人は論理的でなくていい 第3章 日本人のフィーリングを活かす 第4章 ブレイク・スルーのために 第5章 創造性の履歴書 第6章 ノーベル賞級の先生たち 第7章 日本型破壊的イノベーションを 第8章 平均点社会からイノベーションは生まれない
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3.7「副業を始めたいけど、何から始めたら...」 「転職やフリーランスを考えているが、実績がない...」 「収入・資産をもっと大きくしたい...」 「モチベーションがいまいち上がらない...」 「何を始めても続かない、中途半端に終わる...」 「会社に居場所がない、人間関係がしんどい...」 「いつも不安が付きまとう...」 「これからの行く末が心配...」 本書では上記のような悩みや不安が解消されるだけでなく、 『圧倒的に継続するための極意』、 『成長を一気にブーストする秘訣』、 『成功までの最短ルート』、 『生き残るためのマインドセット』、 『稼げる人の頭の中』、 『時代の波に先乗りする』などの数々のノウハウ・思考法が得られます。 27歳、月収5万円から29歳で月収3000万を超えることができたマナブの積み上げ力を伝授します! ◎驚くほどにシンプルな積み上げの秘訣 ◎人生の0.2%がルーティンを生む ◎お金を「稼げる人」と「稼げない人」の違い ◎稼げる人の思考にある「共通点」 ◎時間を生み出す・生産性を上げる方法 ◎自動的に頑張れる環境 ◎メンタルを守る大切な考え方 ◎お金持ちの働き方 ◎実績ゼロから、月収8桁を超える ◎スキルなしで「副業で月5万」を稼ぐ ◎実績を積める働き方 ◎新しい挑戦における不安を消す ◎近未来を読む方法論 ◎これからの時代の5つの変化...など
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3.7ビジネスパーソン1万8000人を 定点カメラ・ICレコーダー・GPSで調査、AI分析した 働き方の結論。 効率よく成果を出す人には、シンプルな「共通点」があった! 「働き方改革」がはじまり、 ・残業できない ・仕事が終わらない ・休みたいけど、休める状況ではない ……など、ネガティブな思いを抱いている人も多いのではないでしょうか。 本書は、そんなビジネスパーソンに、 「効率よく成果を出す方法」を紹介する1冊です。 著者の越川氏は、IT企業、日本マイクロソフトの業務執行役員などを経て、 現在、働き方改革の支援をする会社の代表を務めています。 その仕事の中で、クライアントの困りごとである ・残業できない ・人を増やせない ・でも仕事量は変わらない という3大課題を解決するために、確立したのが本書で紹介する「トップ5%社員の習慣」です。 トップ5%社員は、特別な能力や才能に長けているというよりは、 「仕事が早く終わるツボ」を心得ている人です。 そのため、本書で紹介する仕事術は、誰でもできるもの。 ・常に時間に追われているのに仕事が終わらず、努力だけでは限界を感じている人 ・働き方改革やテレワーク導入を機に働き方を見直したいと思っている人 必読の1冊です。 トップ5%社員の五原則 1 「目的」のことだけを考える 2 「弱み」を見せる 3 「挑戦」を「実践」だと捉える 4 「意識変革」はしない 5 常に「ギャップ」から考える
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3.7
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3.7デスク、時間、会議、人脈、データ…「スペース」も「頭の中」も片づければ、人生が劇的に変わる! 1200万部突破の世界的ベストセラー『人生がときめく片づけの魔法』の仕事版。
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3.7全米トップ校の白熱授業を再現! シリコンバレーの中心で、エリートたちは今、何を学んでいるのか? オンライン教育の世界的リーダー、スタンフォード大学・オンラインハイスクール日本人校長、初の著書! 最新科学に基づくプレミアム・エクササイズ付き。 著者はオンライン教育の世界的リーダーとしてスタンフォードだけでなく世界中の学校のオンライン化もサポート。この3月から7月まで50か国2万人以上の教育者たちにウェビナーやトレーニングを無償提供してきた。 著者は言う。 「本書で私が伝えたいのは、競争の激しいシリコンバレーで実践されてきた世界最先端科学に基づく生き抜く力です。スタンフォードの精鋭たちが結果を出すためにやっていること、本当の幸せのつかみ方、コミュニケーション力、天才児の教育法までエクササイズ付きで紹介したい。プータローから一念発起してスタンフォードにきて20年ほど、私が学術界の巨匠やビジネスリーダーから実感してきた生き抜く力="The Power to Survive"の源泉は、20年前に思い描いていた「ケンカ上等」でゴリゴリに勝ち上がっていくスタイルとは真逆の"共感"をベースにしたものでした。実際、本書の内容はスタンフォード大学・オンラインハイスクールでも教えられてきました。将来的に世界のリーダーになる天才児たちが実際に受けている内容です。本書を通じて最高の生存戦略=生き抜く力を一緒に手に入れましょう」 スタンフォードでは通称「思いやりセンター」が設立され、エンパシーや利他の精神を真剣に科学するブームがある。本書には6000人の前で行われたダライ・ラマによるスタンフォードでの英語スピーチ「思いやりの中心性」からローマ教皇、新渡戸稲造、カント、ヒュームまで面白エピソードとエクササイズが満載。 スタンフォード大学・オンラインハイスクールの進学実績は全米トップ10の常連。世界最高峰の中1?高3の天才児、計900人(30か国)がリアルタイムのオンラインセミナーで学んでいる(設立15年目で累計50か国・6000人超が在籍)。全米有名大でもオンラインハイスクールはスタンフォードだけ。著者はオンライン上でも、モンスターぺアレンツや多様な人種が集まる教員たちを巧みにマネジメントし、大学全体からも強い信頼を得ている。 日本人のための生き抜く力の磨き方を初公開!
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3.7「なんでこんな当たるの!? スゴすぎる!」「毎日見て投資の参考にしてます!」 「データをもとに分析してるから説得力がある!」「人柄の良さ、誠実さを感じる!」 人気爆発のYouTuber、待望の初の著書! ●12歳で投資を開始 ○大学卒業後、ウォールストリートの名門金融機関・モルガンスタンレーに従事 ●自らヘッジファンドを立ち上げ、運用、売却までを経験 ○2020年1月にYouTubeチャンネルを立ち上げ、4カ月で登録者数12万6千人獲得。 ●6カ国に住み、60カ国以上を旅する 本書では、以下の8つのテーマに分けて、お金持ちになるために知っておくべきことを紹介しています。 1 マインド 2 投資の基本 3 ポートフォリオ 4 短期投資 5 コモディティ(貴金属、ビットコイン、原油)) 6 不動産 7 経済 8 習慣
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内外でいま利用者が急増しているチャット・ビデオ会議ツール「Microsoft Teams(チームズ)」の使い方がわかる入門書。ライセンスに必要な費用から、チャットやビデオ会議、ファイル共有、チーム管理のやり方、便利ワザ、トラブル対処法まで、Teamsの「わからない」「困った」を一気に解消します。初めての人でも、手順通りに操作するだけで、今すぐTeamsが始められる一冊!!
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3.7【内容紹介】 一生懸命がんばっているのに、なぜかうまくいかない。 真面目に努力しているのに。いい結果につながらない。 これまであなたは、ほかの人や、親の意見、世間の常識にしばられていませんでしたか? 私の見方は 人生が好転する考え方=「魂の成長論」なんです。 どんな問題でも「魂の成長」という見方をすれば解決策は必ず見つかり、逆に言えば、すべての問題は魂の成長のために起こるのです。 【著者紹介】 [著]斎藤一人(さいとう・ひとり) 実業家、「銀座まるかん」(日本漢方研究所)の創設者。 1993年以来、毎年、全国高額納税者番付(総合)10位以内にただ1人連続ランクインし、2003年には累計納税額で日本一になる。土地売却や株式公開による高額納税者が多い中、納税額はすべて事業所得によるものという異色の存在として注目される。 著書に『変な人の書いた成功法則』(総合法令出版)、『微差力』(サンマーク出版)、『絶対! よくなる』(PHP研究所)、『使命 いますぐ楽しくなる、一生楽しくなる』(KADOKAWA)、『斎藤一人 絶対、なんとかなる!』(マキノ出版)、『斎藤一人 人生がなぜかうまくいく人の考え方』(小社刊)などがある。 [監修]舛岡はなゑ(ますおか・はなえ) 斎藤一人さんの名代。 東京都江戸川区生まれ。喫茶店「十夢想家」で斎藤一人さんと出会い、事業家に転身、成功をおさめる。さらに、一人さんの教え──本当の自分に気づき、幸せで豊かに生きる智恵──の面白さを体感できる、今までにない「楽しい妄想ワーク」を開発。一人さんの教えをお口伝えする講演活動を行う。また、一人さんの教えの実践版「美開運メイク」の講師養成、癒しのセラピストの養成、そして執筆活動と、活躍の幅を広げている。 著書は『斎藤一人 奇跡のバイブル』『斎藤一人 悩みはなくせる』(ともにPHP研究所)、『斎藤一人 奇跡を起こす「大丈夫」の法則』(マキノ出版)、『斎藤一人 この先、結婚しなくてもズルいくらい幸せになる方法』(宝島社)ほか多数。 【目次抜粋】 監修者の「はじめに」 第1章 人生で「成功できる人」「できない人」の違い ◎「本当の自分の気持ち」に従えば、すべてうまくいく ◎教え合って助け合う。これが、一番ラクに成功する方法 ◎困難に直面した時の考え方、行動の仕方 ほか 第2章 本当の自分の気持ちに従うと自然と成功する ◎とことん自由にすると“本当の自分”がわかる ◎「自分は自由」の本当の意味 ◎親は絶対ではない。「自分がどうしたいか」本音で生きる ほか 第3章 自分の機嫌を自分でとるとうまくいく ◎“本当の自分”を生きるために自分を分析してみよう ◎イラッとした時は自分で受け止めて、成長につなげよう ◎子育て、仕事……ムリにマニュアルに従わなくていい ほか 第4章 抑圧から自分を解放して「本当の自分」を取り戻す ◎「抑圧された心」が本当の自分を見失わせる ◎他人と比べるのではなく、本当の自分の気持ちを大切にする ◎「理想と現実は違うから」という理由で、「好き」をあきらめない ほか 著者の「おわりに」
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3.7100点のほめ方で、人生が変わる。 50万人以上に伝えてきたメソッドをまとめた、「ほめ本」の決定版! 本書では、すべての人間関係に役立つほめ方を、 誰でもできる3つのステップで丁寧に解説しています。 さらに、「上司・部下」「親子」「夫婦」「恋愛」など、 豊富な事例で「100点のほめ方」を紹介しています。 「100点のほめ方」 の3アクション 1.相手との関係性をつくる 2.マジック質問で相手の「ほめポイント」を見つける 3.100点ほめ(=相手の生き方をすべて肯定する) この本を読めば、「ほめる」ことの概念が変わります。 ほめることは、決して相手をコントロールするためのものではありません。 たとえ過去に仲違いをした関係であっても、再びつながり合い、 そして強固な信頼関係を築ける――そんな技術がこの本にはつまっています。 仕事や立場を選ばず、あなたの人生に役立つ1冊です。
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3.7仕事はふつう「座りながら」やるものでしょう。座って打ち合わせをし、メールをし、資料を作ります。しかし一流の人ほど「歩きながら」仕事をしていることをご存知でしょうか。アップルの創業者スティーブ・ジョブズ氏も、フェイスブック創業者のマーク・ザッカーバーグ氏も歩きながら考え事をし、打ち合わせをするといいます。彼らはなぜ、歩きながら仕事をするのでしょうか?詳しくは本書で説明しますが、その最大の狙いであり効果はスピードアップ=時短です。皆さんも覚えがないでしょうか?デスクでアイデアを考え続けたが、結局何も思い浮かばなかった。資料を作り始めたが、何度やり直してもうまくいかず時間ばかりが過ぎていった……。机の前で仕事をしてもはかどらないことは多いはずです。しかし本書で紹介する「歩きながら」仕事術を実践するとこうなります。アイデアが思い浮かばない→歩きながら考えると創造性が高まるので思いつきやすい。資料を作るのに時間がかかる→移動中にスマホで作成するから早い。メールを返したり書くのが手間→歩きながら音声入力でメールを書けば10分の1の時間で済む。このように事務処理的な仕事から発想力を必要とするものまで、様々な仕事におけるスピードアップが実現し、生産性は高まり、残業時間は劇的に減るでしょう。しかも「歩きながら」は昨今のリモートワークとの相性が抜群です。会社にいなくても仕事がはかどる仕組みのため、withコロナへの適応力は高い。多忙な人から一段高い発想力を手に入れたい人まで試す価値はあります。元リクルートのトップ営業マンで、現在は年間200回を超える企業研修を行う著者が自ら実践し、改良を加えてきた「歩きながら」仕事をする効果をぜひ味わってください。
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3.7●待望の農業戦略白書 日本農業が高齢化、農地荒廃に直面しているのは事実ですが、これから先どのような戦略を立てるべきなのでしょうか。世界の食糧事情・食習慣の変化、農業手法の革新、プレーヤーの状況の理解無しには、これからの日本農業の戦略は立てられません。本書は、世界的なコンサルティング企業マッキンゼーによる大局観が得られる農業戦略白書。 マッキンゼーというと日本では戦略立案のプロというイメージが圧倒的に強いのですが、その顧客に多くの世界的な農業関係企業を抱えていることもあり、食糧・農業動向の分析には実績があります。また、ここ数年の日本農業への法人参入を受けて農業ビジネス改革のレポートも公開してきました。本書は、これまで蓄積されてきたマッキンゼーの内外の食糧・農業関連の知見を初めて書籍としてまとめるもの。単に世界動向をまとめるのではなく、各動向が日本に及ぼす衝撃も解説する内容となります。 本書は、食と農のグローバル・メガトレンドを1大状況の変化、2アグリテックなどの抜本的な技術革新、3政策・規制の変化、4食習慣・ソーシャルファクターの影響、5農薬・種子・肥料など上流プレイヤーの変化、6消費者ニーズの変化、7代替品・代替手法の進化、8新規参入プレイヤーの8つのポイントで整理し、各々が日本農業にどのような影響を及ぼすのかを解説し、日本農業の生産性向上に何が必要か、進むべき方向と解決策は何かを提言します。マクロからミクロまでバランスの取れた内容になります。
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3.7偏差値の高い女は幸せになれないのか? 東大法卒→財務省→弁護士→留学→准教授で37歳、未婚。 恋に仕事に打ちこむほど、なぜかややこしくなる私の12ヵ月 いい大学も出てキャリアも積んだ。恋愛もして人生のパートナーを見つけようとがんばってきた20代、30代のはずだった。けど気づくと37歳の独り身で、結婚はこのまま無理かもな……と思ったら、なんだか急に寂しくなった。 どうしてこうなったのか? 走れども走れども幸せのゴールが遠のく気がするのはなぜ? 等身大の女子たちや、女子アナ、芸能人まで下世話に観察、おおいに自省しながら、ハイスペック女子の幸せをあれこれ模索してしまう“ひとり茶話会”的エッセイ。 ◯「東大首席」か「おバカでかわいい女の子」か ◯私は松居一代を笑えない ◯スキャンダルの後に速攻で和田アキ子に根回しできちゃうこじるり ◯弁護士になりたての私が、超音波のように高い声で話していた理由 ◯女子アナの結婚は時代を映す鏡 ◯東出不倫はなぜ人を引きつけるのか……etc
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3.7若い日の夢は、人生の午後に叶うもの。始めるのに遅すぎることはない。 多くの人の人生を変え、30年で400万人が読んだベストセラー『ずっとやりたかったことを、やりなさい。』の[大人編]です。 モーニング・ページ、アーティスト・デート、ソロ・ウォーキング、メモワールという4つの手法を通じて自分らしい、創造的な生き方を模索していきます。 続編として、熟年期を迎えた人たちをターゲットに書かれていますが、自分を見つめなおし、創造的な人生を再度構築していくすべての人に役だつ本です。 この本を読んであなたも、躊躇していたこと、照れくさくてできなかったことを、始めてみませんか?
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3.7ベストセラー『起業の科学』がさらに進化! 渾身のスライド6500枚を一冊に凝縮! スタートアップ成長の実践知を体系化した画期的な一冊。 起業して株式公開するまでには、 いくつもの乗り越えなければいけない壁がある。 事業をさらにスケールさせるためには、 起業家自身が事業家へと進化発展する必要がある。 そのための実践知を 以下の9つのフレームワークに体系化し解説! ミッション・ビジョン・バリュー(MVV)/ 戦略/人的資源/オペレーション/UX/ マーケティング/セールス/ カスタマーサクセス/ファイナンス ユニコーン企業をめざす、 次世代のスタートアップの教科書。 スタートアップ経営者が知るべき 知識と実践知が最短最速で学べる!
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3.7オンライン会議、チャット、メール…… リモートワーク全盛時代に必須の、最短・最速で「伝わる」コミュニケーション改革! 「話の内容がよくわからない」 「メールが長い」 相手に何かを伝えたとき、このように自分で感じたり、相手から指摘されたりすることはありませんか? リモートでのやり取りが増えた現在、文字情報の処理能力が高いことは、成果に直結します。 そこで本書では、届けたいメッセージを「短く」「明確に」することで、最短・最速で伝わる「要約力」のメソッドを、次の3つのステップに分けて伝授します。 ①情報収集(必要十分な情報を集める) ②情報整理(情報をグループ分けする) ③情報伝達(相手に簡潔に伝える) 「要約力」を身につけると、メールやチャット機能を使った高速志向の文字コミュニケーションでもすばやく的確に情報をまとめ続けることができるため、意思疎通や業務遂行の効率が高まります。 また、プライベートにおける人間関係の構築や、SNSでの投稿&コミュニケーション、日常で直面する大小さまざまな選択まで、あなたの人生が大きく変わります。
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3.7●「できているつもり」がトラブルを招く 今やメールは、ビジネスに欠かせないコミュにケーションツールとなりました。 仕事をする上で、今日は1日メールを書かなかった、 読まなかったというビジネスパーソンは、ほとんどいないでしょう。 ところが、これほどメールが使われているにも関わらず、 メールの「書き方」「送り方」に関する教育は、ほとんど行われていません。 あなたのメールの「書き方」「送り方」は誰に学んだものですか? 正しい知識を身につけていると、自信を持って言えますか? ●「うまいメール=好かれるメール」ではない もう1つ重要なのは、ビジネスメールの本質を理解すること。 本質を知ることなく、「自己流」を身につけてしまった人ほど、 小手先のテクニックに走りやすいものです。 ビジネス文書のサンプルから、もっともらしい表現を借りて来れば、 確かに体裁を整えることはできるでしょう。 しかし、テクニックを駆使して表現の幅を広げることはできても、 そのメールが相手に好印象を与えるかどうかは別問題。 ●伝えるのは「用件」ではなく「理由」! メールのスキルアップ“3つのステージ” ・ステージ1:機能を理解して用件を伝えることができる ・ステージ2:書く時間を短縮し、効率化をはかることができる ・ステージ3:「心」を加え、感情を伝えることができる “ステージ3”まで到達して、 初めて「メールを使いこなしている」といえる段階に! 「メールの書き方」が飛躍的に向上するこの1冊! ■目次 プロローグ ●第1章 これだけは知っておきたい! メールの基本ルール&マナー ・STEP1【“選ばれる”メールを書こう】 #01. 件名は具体的に #02. 送信者名はわかりやすく ・STEP2【“伝わる”メールを書こう】 #03. <前文>書き出しから礼儀正しく #04. <前文>本題の前に前置きを #05. <本文>意識的に改行を入れる #06. <本文>記号や罫線で読みやすくする #07. <本文>メールはテキスト形式で #08. <本文>文章は“一文一義”で #09. <末文>締めくくりにも挨拶を #10. <末文>署名で情報発信 #11. <総仕上げ>送信ボタンを押す前に ・STEP3【メールの機能を使いこなそう】 ●第2章 疑問・悩みを一発解決!メールの書き方Q&A ●第3章 こんなときはどう書く?シチュエーション別NGメールとOKメール ●第4章 どう対処すればいい?ビジネスメールのトラブル解決法 ●第5章 これをマスターして一歩先へ! 超効率的ビジネスメールのテクニック ■著者 平野友朗 一般社団法人日本ビジネスメール協会代表理事 株式会社アイ・コミュニケーション代表取締役
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3.7「考える力」は、人間にとっての大きな武器です。 人類は考える力を手に入れることで高度な文明を築くことに成功しました。 ……ですが、この考える力にも弱点があります。 それは、「考えすぎてしまう」ことです。 考えすぎると迷いが生まれ、行動が遅くなり、ネガティブな思考や感情が浮かびやすくなってしまいます。考えることは重要ですが、考えすぎは禁物。どのようにして折り合いをつければいいのでしょうか? そこで、本書です。この本は、世界中の研究機関の研究で明らかになった「考えすぎない方法」を全45のアクションで紹介! 一例を挙げると…… 情報が多いほど、時間をかけるほど、人は合理的に判断できなくなる (ラドバウド大学ダイクスターハウスの研究) 考えているときよりもぼーっとしているときのほうが脳は効率よく働く (ワシントン大学レイクルの研究) 「やる」か「やらないか」の決断は、コインで決めても幸福度は変わらない (シカゴ大学レヴィットの研究) 優秀な人ほど、優秀な人のマネをして行動や思考を効率化をしている (南デンマーク大学アナリティスの研究) 「フェイスブックをやめる」と幸福感が増す (コペンハーゲン大学トロムホルトの研究) などなど。「行動を最適化」し、よりよい行動をとるための方法をわかりやすくお伝えしていきます。
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3.7東大で話題! ! 「キャリア・デザイン」の授業の教科書! マッキンゼー、BCG、ゴールドマン・サックス・・・・・・特別な資格や人脈もなく、驚くような実績もない。「普通の人」を数々の難関企業に転職・就職させ、「目標達成」をさせてきた、日本最高のキャリアコンサルタントの「成功のためのキャリアデザイン」とは? ◆本書は、2014年9月にダイヤモンド社から刊行された「戦略コンサルタント、外資系エグゼクティブ、起業家が実践した ビジネスエリートへのキャリア戦略」を改題、改訂したもの。 ◆「キャリア・デザイン」とは、単に年収アップや有名企業に転職することではない。自分の目標やゴールへの最短距離を戦略的に考え、実行することである。著者の強みは、短期的な転職の相談にのることではなく、相談者と共に長期的に伴走するところにある。本書では、実例を交えながら、どのようなキャリアの設計法や手段があるのかを解説。 ◆日本では、キャリアに関する教育が少ない。しかし、欧米と同様に「転職」が当然となるキャリア設計が増えていく時代には、様々な業界について知り、戦略的にゴールから逆算してキャリアを描くための技術や思考法の学習が必要となる。より良い環境を求めて転職を目指す人が拡大する中、キャリアにおけるゴールを明確に設定し、そこに至るまでの戦略を描いている人は少ない。本書では、「転職」を自身の夢を実現するためのツールとして捉え、ゴールに至るまでの技術や、思考法を伝授する。
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3.7●データ・ロジック+心理的要素が鍵に 膨大なデータの蓄積が、次なるマーケット予測につながり、顧客に働きかける時代。相手を説得させるために、理詰めで考え、相手をうならせるプレゼン。仕事は省力化され、かつ、ターゲットをはずさないマーケティングがかなりの精度で行われるようになってきたとされる。社外でも社内でも。 しかし、ステレオタイプ化したターゲット広告は、顧客の気持ち悪さを誘発し、スキのないプレゼンは、少しは口を挟みたい人の反感を買う。メンタルヘルスの社員は増え続け、コミュニケーション不足の会社は、分析が完璧でも実行力に欠ける。こういう時代でもあっても、心理学がビジネスを動かす要素としては欠かせない。 本書は、ビジネスで必要な心理学の要諦を5ページ×50項目で解説するもの。 ●職場の質問をベースに。図表をいれて理解力アップ 著者の榎本氏がたずさわった実際のケースをクエスチョンにし、それに答えていくかたちになっている。見出しに心理学用語を残したことで、事例の意味づけを理解し、他のケースにも応用できるようにしている。ビジネス心理学の基本的考えが網羅できる一冊。
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3.7新型コロナウイルスによって一変した私たちの生活。 あたりまえのように行っていたことができなくなった日常のなかで、 もう捨ててもいい虚礼や健康常識・人間関係など、こころの断捨離・片づけ方のヒントが満載。死後の問題にも言及。 【もくじ】 第一章 九割の苦労はしなくていい ●ノープランが一番いい ●わかり合う作業をやめる ●知らない横文字は使わない ほか 第二章 キャリーバックを捨てる ●自動車もバイクもいらない ●助けたら逆にお礼をいう ●使いづらい部屋に住む ほか 第三章 縁を切られたら感謝する ●年賀状もお中元も出さない ●わからないことは考えない ●墓参りはしたいときにする ほか 第四章 多くの健康情報は必要ない ●風邪薬は飲まない ●医師に依存しない ●健康診断は不要なあら探し ほか 附章 すべては「あの世」から始まる ●あの世の理解なくして医療問題の解決なし ●AIと輪廻転生の共通点 ●恐怖の伝染に加担しない ほか
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3.7【内容紹介】 本書は、新しい時代の新しい生き方のノウハウを提案するものです。 これまでの常識や社会環境、経済環境はリセットされ、世界は、ここからゼロスタートを切ります。 過去も年齢も関係ありません。これまでうまくいっていた人も、いかなかった人も、今後は平等にチャンスが訪れます。 これからは、あなたが活躍する場を、あなた自身でつくれる時代なのです。 そのためには、自分の才能を見つけ、天職を見つけることです。 行動し続け、才能と情熱をお金に変えることです。 また、運も必要です。そのためには、出逢いに感謝して、チャンスがきたら、飛び込みましょう。 【著者紹介】 [著]本田 健(ほんだ・けん) 作家。神戸生まれ。経営コンサルタント、投資家を経て、現在は「お金と幸せ」をテーマにした講演会やセミナーを全国で開催。 インターネットラジオ「本田健の人生相談」は4600 万ダウンロードを記録。 代表作に『ユダヤ人大富豪の教え』など、著書は150 冊以上、累計発行部数は800 万部を突破している。 2017 年にはアメリカの出版社Simon & Schuster 社と契約。初の英語での書き下ろしになる著作『happy money』をアメリカ、イギリス、オーストラリアで同時刊行。 【目次抜粋】 はじめに Chapter1 「この時代を生き抜く」という覚悟を決める Chapter2 才能を見つけ、天職を生きる Chapter3 行動をお金に変える Chapter4 夢は、こうやって実現する Chapter5 幸運を呼び込む Chapter6 お金の不安を手放す Chapter7 あなたの幸せを見つける あとがき
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3.7「Forbes JAPAN」の人気連載が書籍化! シンクタンク・ユニット「電通Bチーム」とは、株式会社電通の中に実在する特殊クリエーティブチーム。 広告業(=A面)以外に、個人的なB面(=私的活動、すごい趣味、前職など)を持った社員が集まって組織されている。 56人の特任リサーチャーが1人1つの得意ジャンルを常にウォッチし、情報を収集、現代に必要な独自の「オルタナティブアプローチ」を開発。 その手法は「下剋上タグ」「BUZZサーフィン理論」「ものぐさイノベーション」「はだかを見せるデザイン」など縦横無尽! そんな電通Bチームの活動からビジネスで役立つ、時代に即した新しいアイデアの出し方を50個厳選公開! 企画やマーケティング担当者はもちろん、営業や、ITエンジニア、もちろんビジネスだけでなく「何か新しいことをしたい!」という人にも必見。 閉塞した状況を壊し、「今までの方法を変える」新しい価値観や方法論、プロジェクトを紹介する1冊。 「新しいことは常に、裏から、小さくはじまる」 (構成) chapter.1 「個人的」が生むニューコンセプト11 chapter.2 「壁」を越える&壊すニューコンセプト14 chapter.3 「逆」を行くニューコンセプト13 chapter.4 「既存」を最高に生かすニューコンセプト12
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3.7「ビリギャル」の坪田信貴氏推薦! 「社員も子どもも、会社も家族もリーダー次第。短パン社長は最高のリーダーです。」 うまくいってる社長が、経営者やフリーランスの悩み、解決します! コロナウイルスの影響によって起こるであろう消費の滞りで、これから売上を見込める明るい要素はそれほど多くありません。 また、常にヒト・モノ・カネなど、社長の悩みはつきません。 こんな世の中で常に攻め続けている短パン社長こと奥ノ谷圭祐氏に、社長のよくある悩みや、変な悩みを聞いてみました。 真摯な、そして明快な短パン社長の回答に、読むだけで働く意欲が湧いてくるはずです。
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3.7労働問題を継続取材する中で見えてきたのは、雇用統計にすら反映されず、労働市場から“消えた”状態となっている中高年たちの存在だった。その数、100万人超。果たして、働き盛りのはずの40代・50代に、いま何が起きているのか? 日本経済にまで負のインパクトをもたらす、労働市場の「落とし穴」とは? ふとしたきっかけで誰もが陥りかねない「消えた労働者(ミッシングワーカー)」の実態と、その問題の背景、そして解決の糸口を、密着取材から多角的に描き出した、渾身の一冊。
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3.7名著、名作に挑み、格闘し、敗れたのちに開眼する!? 古希を過ぎて総括する読書人生の終着点とは? たかが活字が並んでいるだけなのに、おもしろい本はなぜかくもおもしろいのか――。すべての趣味の中で読書だけが残る。 【構成】 第1章 いきなり読書の横道から入って――人はいかにして読書に目覚めるか 第2章 読書の「守」――不自由な読書だった 第3章 読書の「破」――名著と格闘する 第4章 読書の「離」――もっと自由な広い世界へ 第5章 読書家たちの読書論を読む 第6章 おすすめ純粋おもしろ本の世界 第7章 読書の終着点――いま読書できることの幸せ
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3.7≪勉強、仕事、人間関係、ダイエット、お金・・・・・・≫ 習慣が変われば、人生は思いのまま。 【1万人の人生を変えたNLP第一人者が教える!】 いつでも「習慣を変えられる自分」になる方法 「やらないほうがいいとわかっているのに、ついついやってしまう……」 「絶対にいいとわかっているのに、どうしてもできない……」 仕事、勉強、ダイエット、早寝早起き、運動…… 私たちの毎日は、このようなことに溢れています。 「わかっているのにできない!!!」 このように思ったことがない方はいないのではないでしょうか。 でも、もう大丈夫! この本で紹介する方法を試していけば、誰でも「悪い習慣」を断ち切り、「良い習慣」を身につけられるようになります。 習慣化において大切なのは、「テクニック」よりも「意識の力」を有効活用すること。 NLPや各種心理学の理論に基づいた科学的に正しい「習慣化のコツ」をご紹介していきます。 一つひとつのコツは実は、とてもシンプルなものですが、実際に続けられる方はそれほど多くはないのが現実です。 そこで本書は、実践を後押しする「理論」に加えて、誰でも続けられて効果を実感できる「トレーニング法」をあわせてご紹介していきます。 習慣を変えるとは、人生を変えること。 本書をきっかけに、より良い人生へと足を進める一歩を踏み出していきましょう。 ■目次 第1章 「習慣化できる自分」と「習慣化できない自分」 第2章 「意識」の力を取り戻す 第3章 「無意識」とうまく付き合う 第4章 脳内プログラムを書き換える 第5章 習慣を変える
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3.7「オフィスのない世界」が突然やってきて、仕事と職場をめぐる常識は一変した。怠けよりも働きすぎに注意しよう。無駄な承認や手続きは根絶しよう、1日のリズムを作ろう……世界中に散らばる36人の社員を率いて数百万人ものユーザーに製品を届ける経営者コンビが贈る、リモートワークのバイブル。 解説/横石崇
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3.7“日本のコーチングは、この本から始まった” 今日すぐ使える! 1冊ですべてわかる!! 最良の入門書 累計20万部ロングセラーの図解・改訂版 2000年に刊行以来「最良の入門書」として高い評価を受け、ロングセラーとなった本書。 コーチングが、ビジネスから教育、子育て、医療、スポーツへと広がる原動力となった1冊です。 第一人者が豊富な事例を交えて、わかりやすくコーチングスキルのツボをお伝えします。 今回、発売20年での大幅改訂で、コーチングの進化を反映した最新版になりました。 さらに、全62項目が図解化。要点がスッと頭に入り、記憶に残ります。 1項目4ページなので、通読してスキルの全体像を把握してもよいですし、 今の自分に必要な1項目だけさっと読んで、その日すぐ使うこともできます。 はじめてコーチングの本を読む方にも、 また、コーチングを学んだ方の振り返りにも最適な入門書決定版です。 ◆「対話の新たな選択肢」を手に入れる コーチングとは、コーチが上から目線で指導するものではありません。 2人の間に、共通の問いをおいて、新たな視点を手に入れる…… 上下関係ではない、フラットな対話の技術を教えてくれるものでもあります。 こうした対話からは、パワハラは生まれようがありません。 「雑談」でも「相談」でも「教える」でも「指示・命令」でもない、 “対話の新たな選択肢”を手に入れるために、ぜひ活用してください。 ◉改訂版執筆の理由 1)コーチングへの誤解を正したい “上から目線”で、相手に考えさせるのはコーチングではありません。 コーチングは対話です。問いを2人の間において、一緒に探索し、発見をうながす。 これが本書を貫く哲学です。 2)チームや組織に対話を起こすために コーチングは1対1で行うものですが、その対話は組織に大きく波及します。 チームや組織内の対話を活性化させる、そのためのスキルを新章として追加しました。 3)20年間の新たな知識・スキルを伝えたい コーチングは日々、世界中で研鑽され、進化を続けています。 この20年で培った新たなスキル・知識を反映して改稿、新項目を追加しました。 ◉こんな方にオススメ ●初めて部下を持ったが、どう接したらよいか自信がない ●つい一方的に話してしまい、自発的な動きを引き出すことができない ●なんとなく不満そうな相手にどう接したらいいか悩んでいる 1)すべてのビジネスパーソンに 部下、社員の育成に。営業や接客のスキルアップに。テレワークの対話の改善に。 1on1をレベルアップするために。 2)教育に、子育てに コーチングで「子どもとの関係性が変わった」という声は、本当にたくさん届きます。 「子育てコーチ」は新たなジャンルとして定着しました。 3)スポーツに 厳しい競争を勝ち抜くために、また多様な選手をマネジメントするために、 多くのスポーツでコーチングを取り入れられています。 4)医療に関わる方に チーム医療の必要が叫ばれる今、コーチングは医療業界で研究され、盛んに導入されています。 【目次】 はじめに――刊行20年の大幅改訂にあたって Lesson1 相手と自分の発見をうながす Lesson2 相手と信頼関係を築く Lesson3 目標達成に目を向ける Lesson4 視点・切り口を変える Lesson5 主体的な行動をうながす Lesson6 コーチングの達人に向けて Lesson7 チーム・組織に対話を引き起こす 本書活用のガイド――こんな場合はこのスキル
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 発達障害者の就職は困難だといわれていますが、その状況は少しずつ変化しています。とはいえ、発達障害を抱え仕事や転職に悩む人向けの支援はまだまだ多くありません。本書は、発達障害専門カウンセラーである著者が、発達障害者が自分に合う仕事を選び、長く続けるためのポイントや公的機関の就労支援との付き合い方を解説します。職場でよい人間関係を築く方法、仕事をスムーズにこなすコツなど、職場で長く働く方法が満載です!
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3.7なぜスウェーデン発のIT企業が ジョブズが築き上げた帝国を 打ち破ることができたのか? 【2021年、NETFLIXでドラマ化決定!】 Spotify CEO、ダニエル・エクの 極秘の素顔を明かした、 世界初にして唯一の書。 アップル、全レコード会社、 テイラー・スウィフトを敵に回し、 アマゾン、グーグル、ジェイ・Zと競合し、 マイクロソフト、テンセントがその支配を狙う――。 向かうところ敵だらけのSpotifyは、 なぜ音楽の「聴き方」と「ビジネスモデル」を永遠に変え、 有料会員1億人超の世界No.1音楽ストリーミング企業となることができたのか。 あり得ないほどの危機的状況を逆転し、 真のユーザーファーストのサービスを確立する方法がここに。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中国関連の著書を多数持つ、中国史学の第一人者、岡本隆司先生が伝授! 今の中国をきちんと理解するためには、中国の歴史を知ることが必要です! 本書の特別な図解を見れば、中国と中国史が理解できます! ○中国のニュースが、特別な図解を見るだけで理解できます! 本書は、特別な図解を見るだけで、中国と中国史が理解できます。その結果、現代の中国や中国人の言動をしっかりと理解でき、中国関連ニュースがわかり、その話題について、会話・説明することができます。 たとえば、 ・なぜ「香港・台湾」はたびたびデモを起こすのか? ・中国は、なぜ新疆ウイグルやチベットを弾圧するのか? ・なぜ厳しい「言論統制・ネット検閲」をするのか? ・「格差」があれほどまでに極端なのか? ・一帯一路を掲げる中国の思惑とは? ・なぜ「腐敗」がなくならないのか? ・なぜ「米中貿易摩擦」が起きたのか? ・「新型コロナウイルス」対応から見た中国と日本 ・「社会主義市場経済」ってなに? など、日本人にとって理解できないことが少なくありません。 ところが、中国の歴史、とくに近現代史を知れば、このような事柄も、しっかりと理解できます。 たとえば、中国では、自分が中心と考える中華思想・朝貢主義という考えをベースに持っています。 だからこそ、国連裁定を平気で無視して、尖閣諸島や南シナ海に手を出します。 また、新疆ウイグルやチベットの弾圧は、隣国との設置地域を奪われた「瓜分」という歴史からきています。 このような歴史を知っていれば、現代の中国の常識を把握できます。 本書は、このような現代の中国の常識を、特別な図解を見るだけで理解できます。 ○中国史学の第一人者が伝授! 『世界史とつなげて学ぶ 中国全史』(東洋経済新報社)、『近代中国史』(ちくま新書)、『中国の論理』(中公新書)、『清朝の興亡と中華のゆくえ』(講談社)などの著書を多数持つ、中国史学の第一人者が伝授します。 中国史学のプロのアイデアが詰まっているからこそ、本当の中国を知ることができます。
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3.7「早く起きても、結局1日のタスクが終わらず、心が折れた」 「そもそも早起きが苦手」 とにかく早く起きてタスクをこなす、というこれまでの朝活・朝時間術では、モチベーション維持が難しいという弱点がありました。 そこで、朝活の第一人者、朝活研究を続けて11年の著者が見出したのが、誰でもできる、人生が変わる「モーニングルーティン」です! 「モーニングルーティン」に必要なのは、「朝1時間」だけ早起きすること。 そして1日のタスクを書き出し、緊急度と重要度に沿って整理します(最初の30分)。 1日のうちで本当にすべきことは、「重要で緊急なこと」と「重要でないけど緊急なこと」の2つ。そのタスクの見極めができるので、1日をスムーズに進められます。 そして実は人生で大切なのは、「重要で緊急でないこと」です。 今後のキャリアアップや将来の資産形成のための「種まき」が、豊かな人生のためには必要です。 そこで「朝1時間」の後半の30分は、この「種まき」の時間にあてます。 「朝1時間」のうち、30分でタスクを整理し、30分で「種まき」をする。 この仕組みをモーニングルーティンにすることで、 ・時間に追われず1日のタスクをこなすことができ、 ・「時間が足りない」というストレスから解放され、 ・「なりたい自分」に変わることができます。 ※本書は、カラー液晶で閲覧されることを推奨します。
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3.7■集中力なくして、どんな成果も出すことはできない■ 我々の注意を奪い取ってしまう「雑音」から いかにして身を守り、大切なことに集中するか? 自分の人生を取り戻すための、重要なスキル 解説:石川善樹(予防医学者) GAFAを筆頭とした最近のテクノロジーやサービスによって、 私たちのアテンションは、あらゆる方向から奪われる時代となり 集中力を保つことがますます難しく、ますます重要となっている。 しかし、仕事であれ学業であれ、集中力なくして、どんな成果も上げることはできない。 日常生活に溢れる雑音をシャットアウトし、自分の気を散らすものから身を守り、 本当に大切なこと、自分がすべきことに集中するにはどうすればよいか。 集中力を培う具体的テクニックとともに、自分の人生を取り戻す方法を示す。
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3.7一九七一年、ロンドンで日本人初のファッションショーを開催して以来、一躍世界の舞台に躍り出たKANSAI。その後、ファッション・デザイナーの枠を超えた「スーパーショー」という独自のジャンルを創出し、世界中の人々を魅了してきた。そのエネルギーの源はどこにあるのか。大きな挫折も経験した。三十歳の時、パリのショーで酷評され、周囲からしだいに人が去っていった。借金取りに囲まれて「そろばん玉の上に正座しろ!」と屈辱の言葉を浴びせられたこともあった。そんな辛い時こそ、自らを励ます言葉が必要だった。それが本書で紹介する「熱血語」の数々だ。「夢を叶えるコツは狂ったように欲しがること」「未来に前例はない。迷ったら新しい道を選べ」「外見こそが最も重要な自己表現だ」等々。ひたむきに、ガムシャラに、欲しいものを得ようとする貪欲さを、日本人は取り戻すべきではないのか。何かを成し遂げようと思った時、心に火をつける言葉に溢れた書である。
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3.7自分の夢を実現させ、それを永続させるために、 20代で何をすべきか、30代で何を決断すべきか! 若き日の渋沢栄一の生き方、ビジネスパーソンに広く読み継がれている『論語と算盤』などの訓言、最近のビジネスケース(30代経営者の躍進、SDGs、地域貢献など)を交えて、渋沢栄一がいま若者の前で講演するがごとく、玄孫の著者が33の教えとして解説する現代版『論語と算盤』! ◆渋沢栄一とは? 現在も優秀企業として存在している500社余りの会社を育てた日本の資本主義の父。 2024年に発行される新1万円札の顔として、また、2021年のNHK大河ドラマ「晴天を衝け」の主人公として注目されている。 渋沢栄一が育てた主な会社は、みずほ銀行、王子製紙、IHI、いすゞ自動車、太平洋セメント、清水建設、東洋紡、川崎重工業、第一三共、古河機械金属、損保ジャパン日本興和、朝日生命保険、キリンホールディングスなど。 ◆『論語と算盤』とは? 渋沢栄一の講演をまとめた書で、現在でも、経営者だけでなく、ビジネスパーソンに広く読み継がれている。 論語(道徳)と算盤(商売)という、一見すると相反することが、ビジネスを永続するためには大切なこととして書かれている。 ◆渋沢栄一の33歳の決断とは? 日本を豊かにするためには民間企業が強くならなければならないという信念を持って、大蔵省のナンバー2のポジションを辞し、民間に転じた。渋沢栄一33歳の決断だった。 当時の常識で考えれば、官界での名誉栄達を自ら辞して民間に行くことは前代未聞だが、ここから500社余りの会社を立ち上げる大躍進がスタートした。 ◆渋沢栄一の問いかけ 人生は一度きり。あなたが選びたい人生は、どっち? ① 未来を信じて、夢をもって生きる。 ② 夢をもたずに、現実のみに生きる。
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3.7インターネットに代表されるICTの普及は、 コミュニケーションのスピードを飛躍的にあげ、 世界中をつなぐのみならず、リアルとバーチャルをも融合させてきました。 人々の価値観は多様化し、「欲求のパーソナル化」へと世界は向かっています。 しかしながら、インフラレベルでみれば、 電子デバイスならびにデータ量の激増によって ネットワークのひっ迫をもたらすとともに、 エネルギー消費の増大の面でも大きな懸念材料となっています。 また、価値観の多様化とパーソナル化は、 個人レベルだけでなく集団や国家レベルで、 「分断」を生み出しています。この背景には、 人間の処理能力を超える情報の氾濫や既存の社会制度の限界、 情報格差の拡大など複数の要因があります。 IOWN構想は、こうした現状を踏まえ、 エレクトロニクス(電子)の世界からフォトニクス(光)の世界へと シフトチェンジすることで、大容量のデータを迅速かつ正確に伝送するとともに、 テクノロジーを意識させないナチュラルな「情報環境=場」を創出し、 ネットワークと情報処理の力で世界の多様性を支える礎となることを目指しています。
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3.7お金のトリセツから、仕事の極意、認知症の笑い飛ばし方まで――。 『笑点』最年長の天然キャラとして国民的に親しまれている木久扇師匠が贈る、驚きと感動の生き方指南本! ・生まれてきてシメたな ・瞬間的にいいなと思ったほうを声に出す ・過去よりもいま――細胞なんて毎日生まれ変わる ・老いてこそ賑やかなところに住もう ・ストーリーがお金を生む ・「今日も得したな」って機嫌よく生きる ・「ものごとは数字だ!」田中角栄の教え……etc. 立川談志、春風亭柳朝、林家正蔵をはじめ、エノケン、手塚治虫、片岡千恵蔵、嵐寛寿郎らとの珠玉の思い出話も満載。 座右の銘は「人生は入金だ!」のリアリスト。前例にとらわれず、直感にしたがって動き、「選んだ道を正解に」してきた木久扇流の生き方が、混迷の時代に、光を投げかける。 芸能生活60周年記念に贈る、〈明日を生きるのが楽しくなる〉名言が濃縮された一冊。
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3.7“酒を飲まない人”をバカにする人たちは、 大きな勘違いをしている。 ゲコ(下戸)の投資家がマジメに提言する 新たな巨大市場と その経済性・社会意義。 「ゲコ市場」の可能性は3000億円超……!? 飲食業界の起死回生策であり、SDGs時代の新常識にもなる一冊。 糸井重里氏との「ゲコ×ゲコ対談」も収録! 日本人の成人の半分以上は「お酒を飲まない(飲めない)」「ほとんど飲まない」「やめた」人。 それにもかかわらず、お酒を飲まないことはネガティブにとらえられることが多く、 お酒を飲まない人向けの商品やサービスはほぼ未開拓の状態だ。 日本の成人の半分以上を占める「お酒を飲まない人」をターゲットに市場が開拓されれば、 新たな成長産業となる可能性が高い。 本書のタイトルである「ゲコノミクス」とは、この新たな市場を称している。 その担い手となるのは、お酒を飲まない・飲めない・飲みたくない「ゲコノミスト」たち。 新たな市場開拓のためには、ゲコノミストが抱いている思いを知る必要がある。 本書では、フェイスブックグループ「ゲコノミスト(お酒を飲まない生き方を楽しむ会)」に寄せられた声もふんだんに紹介しながら、 正当な扱いを受けられず辛さを溜め込んできたゲコノミストの気持ちを読み解いていく。 さらに、脱アルコールのビジネス・コミュニケーションやダイバーシティの文脈からもゲコノミクスを語る本邦初の書籍。
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3.7欧米ビジネススクールで初めての日本人学長による イノベーションのための戦略論 筆者の学問の専門領域はミクロ経済学の応用分野である産業組織論と国際経済学です。経済学の博士号を取得した後25年近くは、この領域を研究し、講義を担当してきました。1995年に欧州から米国に移ってからは、産業組織論とその理論的基礎をとする競争戦略論に領域を広げました。競争戦略はマイケル・ポーターが1980年に出版した著書Competitive Strategyにその端を発するといっても過言ではないでしょう。 筆者をデザイン思考に向かわせたのは、ドラッカースクールの講義での学生からの質問です。 「新しい事業機会は、どうやって見つけるのですか?」 講義で、イノベーションは大事だからイノベーションを起こしなさいとあなたはいつもいうけど、じゃあ実際、一体どうすればよいのですか、という本質とこちらの痛いところをついた質問です。「新しいアイデアを創出する現場」から直感的に学習しなければならないと思うようになりました。 そうした思いを抱えるようになって、ロサンゼルスのダウンタウンから20キロぐらい離れたパサデンという町にあるアートセンター・カレッジ・オブ・デザインを訪れ、「デザイン思考」に出会うことになりました。 デザイン思考、ピーター・ドラッカーのマネジメント、そして競争戦略。 この3つは、時と分野を隔てて構築されたものですが、そのそれぞれの本質を紡ぐと、糸になり、その糸を織ると普遍的な戦略モデルのキャンバスとなるのです。そして、3つの思考を組み合わせたキャンバスの上に、新しい世界観と意味を創り、それに基づいた目的とビジョンを達成するための戦略を構築していきます。
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3.7現在、日本企業の多くがオーバー・プランニング(過剰計画)、オーバー・アナリシス(過剰分析)、オーバー・コンプライアンス(過剰法令順守)の「三大疾病」に陥っています。米国流の分析的な経営手法に過剰適応した結果、自社の存在意義が見えなくなってしまったことに起因します。現場を知らない本社からの指示をこなすのに精一杯で、ミドル、現場がストレス過多でへばっている。これが日本企業の現状です。 その一方で、現場が活性化し、社員一人ひとりが活き活きと仕事に向き合い、イノベーションや大きな成果を実現しているケースも少なからずあります。それらのケースに共通しているのは、企業と顧客、トップと部下、社員と社員との「出会い」の場があって、つながりが生まれ、そこでわき上がる「共感」が新しい価値を生む原動力となっていることです。 もう1つの共通点は、市場環境や自社の内部資源を分析し、市場における最適なポジショニングを見いだそうとする米国流の分析的戦略ではなく、自分たちはどうあるべきかという存在意義を問いながら、組織としてのビジョンを実現するため、その都度、最適最善の判断を行い、成功に至る「物語り戦略」を実践していることです。 共感経営を生み出すにはどんなマネジメントが求められるのか。物語り戦略を推進するための条件はどのようなものか。本書は、『Works』誌の連載「成功の本質」において、主に2015~19年にとりあげた30の題材のなかから、共感経営を実践し、物語り戦略により大きな成果を上げたケースを選りすぐり、それを可能にしたエッセンスを抽出します。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。 累計10万部のベストセラー『最高の体調』待望のまんが化! 疲労・不調を解消し、本来の自分を取り戻せ!! 疲労、肥満、不眠、散漫な集中力、モチベーションの低下、弱い意志力など、一見バラバラのように見える問題も、根っこまで下りてみれば実は同じもの。 すべては「文明病」という一本の線でつながっています。 本書では、進化医学のアプローチで、過去最高のコンディションを実現する方法を紹介。 10万本の科学論文をベースにした圧倒的な知識量と科学的根拠に基づいたメソッドを、まんがでわかりやすく解説します。 【あらすじ】 とある食品メーカーに勤める安藤すず(26)は、肥満体型な上、慢性的な疲労感と不調感を抱え、仕事が捗らないことに悩んでいた。 ある日、極度の空腹と寝不足で倒れてしまったすずは、敏腕ウェブコンサルタントにして"進化医学マニア"の結城玲也に助けられ、「最高の体調」を手に入れるための体調コンサルティングを受けることに…。 【目次】 序章 不調の原因は「文明病」 1章 最高の食事 ―腸内環境を整える― 2章 最高の環境 ―自然と触れ合う― 3章 最高の睡眠 ―光をコントロールする― 4章 最高のメンタル ―価値観を見定める― 5章 最高の仕事 ―ルールとフィードバック― 6章 最高の人生 ―マインドフルネスと畏敬― 終章 最高の体調でいるために
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3.7「給与」「税金」「儲けのカラクリ」「決算書」「日本経済」「世界経済」「投資」・・・世界はどんどん変化していく!そうなっていたんだ!お金の流れ=経済の動きわかりにくい数字について、これ以上わかりやすく書けない!というくらい基本的なことから書きました!◎「景気が厳しいですね」と言う人は、何もわかっていない◎少しの努力で、大きなリターンを得るお金の「使い方」◎会社の数字を読める人・読めない人◎オーダー待ち10分で、「お店の儲け」を見抜く◎日本の10年後、20年後の財政はどうなっているの?◎夢を叶えている人・成功者の共通点とは?簡単! 役に立つ! わかりやすい!一生お金に困らないお金の知識。この1冊で、未来を「生き抜く」チカラが身につきます!
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3.7【会社にいながら起業して月100万円稼ぐ 新しい起業のかたち】 「誰でも楽して簡単に、月100万円の安定収入を、すぐ確実に得られる方法がある」 そう聞いたら、あなたならどう思いますか? 良い稼ぎ方があるものだと話に乗ってしまいますか? ちょっと待ってください。そんなうまい話なんてありません。もし、この話が本当に楽に稼ぐことができる方法だとしたら、この世界は大金持ちであふれていることでしょう。しかし、現実はそんなことになっていません。また、「まだ知られていない最新のノウハウ」「好きなことだけやれば良い。努力なんてしなくても良い」「あなたらしく、ありのままでいさえすれば良い」などといった耳障りの良い言葉も同様に、人を誘惑する実質を伴わないやり口です。 では、やはり起業をするには多額のお金がかかり、画期的なアイデアで勝負をするもの、と思ってしまうかもしれませんが、そうではありません。 本書は、特別なスキルや人脈、商品などがない(と自分で思っている)状態の普通のサラリーマンの方が、対人サービスを前提としたスモールビジネスを、いきなり会社を辞めるなどの余計なリスクを取らずに、着実に成功させるためのノウハウについて書かれています。とても地道なやり方ではありますが、起業してみたいけれど、何をしたらいいかわからない方、着実・確実にお金を稼ぎたいといった方にオススメの一冊です。 〈本書の内容と特長〉 ・定年も転勤もなくサラリーマンよりも安全 ・リスクなくはじめられ、確実に稼ぎを増やしていける ・特別な才能、資格、得意なもの、画期的なアイデア、資金がなくても大丈夫 〈こんな方にオススメ〉 ・起業したいが、どうしたらいいかわからない方 ・サラリーマン生活に限界を感じ、他に着実にお金を稼ぐ方法を探している方 〈本書の構成〉 ■第1章 なぜいま起業なのか ■第2章 起業に必要な「考え方」 ■第3章 商品・サービスを開発する ■第4章 セミナーを開催する ■第5章 集客とセールス ■第6章 オンラインサロンを持つ ■第7章 情報発信を続ける ■第8章 一生稼げる次のステップ 【著者プロフィール】 安田 修(やすだ・おさむ) 北海道大学経済学部卒、日本生命保険相互会社で15年勤務後、起業。コミュニティ・プラットフォーム『信用の器 フラスコ』代表。オンラインサロン『セールスファネル・ラボ』など多数のコミュニティの立ち上げ、運営に関与。「誰もが自由で、好奇心あふれる生き方ができる世界を創る」をミッションとして活動。
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3.7意志の力不要! 早起きで人生を変える本! 「忙しくて自分の時間がない」 「趣味や勉強に充てる時間がほしい」 そう思っている方に朗報です! 本書を読めば、朝2時間早起きすることで自分の自由になる時間を確保し、仕事に、趣味に時間を割くことが可能になります。 「早起きなんて無理」という声が返ってきそうですが、心配無用。 著者の井上氏は朝活コミュニティ『朝渋』を主宰し、今まで500名以上の方を朝型生活に導いてきました。 その企業秘密ともいえるノウハウを初めて本書で公開! 誰でも早起きができるようになります。 また、「一度は起きられるけど、続けるのが難しい」という方もいるでしょう。 そんな方もご安心を。 井上氏は朝活を続けられない人や、飲み会続きで挫折する人が多いのを見て、対策を完成させました。この本では、その成果を惜しげもなく披露しています。 第1章 早起きのすごいメリット 第2章 こうすれば早起きが出来る 第3章 早起きが続けられないときは 第4章 飲み会と早起きを両立させる 第5章 早起きで人生を変えた人たち さあ本書を読んで、平日、自由になる時間を手に入れませんか?
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3.7革新的(イノベーティブ)な成功を収めるイタリア経済をデザイン戦略から読み解く。 「好き」「美しい」「美味しい」といった感覚を可視化し、モノに意味を与え、 作り込み、世界に売り込むその手法とは。 [推薦] 「好き」「美しい」「美味しい」を可視化する。 モノに意味を与える。作り込むだけでなく、 意味を世界に売り込む。 デジタル過剰時代における「狭く深い」 商売の競争優位を解き明かす。 楠木建(経営学者/一橋大学教授) 狭く深く攻めるためのアイディアとは。 カギは「意味のイノベーション」と「アルティジャナーレ」。 これまでの高級車、ファッション、食に限らず、生活用品(文具、バッグ、セラミック)、 それから教育に至るまで、世界を魅了し続けるイタリア製品のデザイン思想。 そこにメイド・イン・ジャパンが覚醒するためのヒントが潜んでいる。 日本の「職人」とイタリアの「アルティジャナーレ」はどこが違うのか。 イタリア製品はどこに「価値」を生み出しているのか。 イタリア企業は経営において戦略的デザインをどのように描いているのか。 本書では、イタリアのデザイン経営学者ロベルト・ベルガンティ教授の紹介者でもあり、 盟友である、ヨーロッパで長くコンサルタントをおこない、 30年にわたりイタリアに住んでいる著者が、イタリアの文化的文脈・背景をベースに 彼らのチャレンジについて深掘りすることで、これからの商品開発・経営・人材教育に欠かせない 「意味のイノベーション」を日本の読者に向けて紹介する。 【意味のイノベーションとは】 ロウソクが「灯りをとるため」のものから「心を和ますため」のものになり、 写真が「ものごとを記録するため」から「アイデンティティを確立する手段」 (たとえば、SNSにおけるセルフィー)に変わってきている。 このような「意味の文脈の変化による新しい価値の創出」を ベルガンティ氏は「意味のイノベーション」と呼んでいる。
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3.7「モノも思考もぐちゃぐちゃで、まとまらない」「不安や心配を日々、たくさん抱えて過ごしている」「持ち物が増えすぎて、部屋が片付かない」――そんなあなたへ。この本は、大人気ブロガーによる、「書くこと」で、部屋の中にある「片付かないモノ」と頭の中にある「整理できないコト」をスッキリさせる本です。必要なのは、ノートとペンだけ。細かい形式やルールなんてありません。あなたも書くクセをつけるところから始めてみませんか? ●プロローグ 私がなぜ「書くこと」をおすすめするのか。 ●プレ・ノート 頭の中のガラクタを捨てる「ブレインダンプ」という考え方 ●ノート1 自分のためにならない買い物の習慣を捨てる「管理ノート」 ●ノート2 ネガティブな声を捨てる「ストレスノート」 ●ノート3 できないことにフォーカスする思考を捨てる「感謝ノート」 ●ノート4 やらなくてもいいことを捨てる「日記」「手帳」 ●エピローグ ノートをきれいに使い切る方法
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3.7相互理解は巧みな聞き方から始まる! 「聞く(hear)」「聴く(listen)」「訊く(quest)」といった様々な聞き方を解説し、それらを人生のあらゆる場面に「効く」ものにする技術を紹介! 思い込みで理解を遠ざける「バイアス」の外し方や、甘い言葉にだまされない「批判的思考」の鍛え方も伝授。 【担当編集より】 ハーバード大学の比較宗教学部を優秀な成績で卒業した結果、無神論者になって、日本で四半世紀、芸人、タレントとして活動しているパックン。 日本での長年の活躍を支えているのは、日米の文化の違いを理解しバイアスを極力外してフラットに物事を見る姿勢、自分の見られ方や相手の思考のクセや価値観を言葉の端々から汲み取る力、相手の主張に本当にそうかなと立ち止まって考えて聞き返すといった「聞く」技術の数々です。 パックンは言います。「伝え方が訓練でうまくなるのと同じく、聞き方も訓練でだれでもうまくなる!」と。 インタビュー・調査・交渉事はもちろん、家族や友人といった身近な人のコミュニケーションまで、あらゆる相手と場面に「効く」技術をユーモアたっぷりに白熱講義します。
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3.7「言いたいことが伝わらない……」「知っているのにうまく言えない……」そんな悩みを解決する「新しい伝え方の教科書」! 著者は東京大学在学中に司法試験・国家公務員一種試験に合格。在学中4年間を通じて「オール優」で、総長賞も受けた人物。しかし、そんな著者も社会人になった頃は、インプットした知識を実務に活かせない「アウトプット下手」で、とても苦労したという。しかし、その経験をバネに、「学びを成果に直結させるアウトプット術」を独自に開発。そのメソッドを実践することで、仕事の成果が出はじめ、現在はテレビのコメンテーターとしても活躍するほどの「アウトプット上手」になったという。そこで本書では、そんな著者が教える「インプット型のためのアウトプット術」の秘訣を1冊に凝縮。学校では教えてくれない「アウトプットの極意」がここにある!
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3.7人生を上手に生きている人の「習慣」がわかる本。お金、人間関係、時間、パートナーシップ――「ここ」に気づけば、人生が変わる!一生懸命に頑張ったからといって、願った通りの結果が出るわけではありません。最短の距離を行こうとすると、逆に遠回りになることすらあります。では、どうしたらいいのか――。この難しい問題を解決するキーワードが「習慣」です。 …………本田 健◇自然と“いい人脈”が広がる人の共通点◇人は「感情で動く」ことを知る◇すべてを手に入れようとしない◇「ムダ遣い」の豊かさを味わう◇「一番見たくないこと」に“答え”がある◇「何を捨てるか」を間違えない◇自分の「得意分野」を早いうちにつくれるか◇「人の段取り」まで読む◇「楽しい→夢中→成功」の好循環◇人の時間を「気持ちよく借りる」には
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3.7★前著『脳の力を100%活用するブレイン・ルール』が世界31言語に翻訳、50万部以上売れた著者による、「100年人生」を楽しく過ごすための、脳にいい生き方の本。 【本書の主な主張】 ■脳には非常に適応力があり、環境の変化に加え、自らの変化にも反応する ■脳は加齢によるシステムの崩壊を、自ら修復することができる ■若い世代とつきあおう。ストレスや不安が減り、うつ病にもなりにくい ■ダンスは運動になり、社会的交流を増やし、認知機能を高める ■老化に対して楽観的でいることは、脳に良い効果をもたらす ■65歳以上のアメリカ人の10人にひとりはアルツハイマー病を患っている ■カロリー制限は、睡眠と気分を改善し、エネルギー・レベルを高める 【本書で紹介されるルール】 ■ルール1 友だちを作ろう。友だちになってもらおう ・パーティに行く人ほどインフルエンザに強い ・あらゆる年齢層の友人を持つのが理想的 ・1日に15分の体のふれあいでも効果的 ■ルール3 マインドフルネスは脳を静めるだけでなく改善する ・長引くストレスは海馬を破壊する ・正しいマインドフルネスを選ぼう ・マインドフルネスは脳の配線を変える ■ルール8 思考を明晰にするために、十分な(しかし、長すぎない)睡眠をとろう ・ちょうどいい睡眠時間は6~8時間 ・眠るのに最適な気温は、およそ18℃ ・ベッドに入る4~6時間前の行動に注意する ■ルール10 引退は絶対にやめよう、そして、郷愁を大切にしよう ・理想的ライフスタイルを「ブルーゾーン」に学ぶ ・引退すると、うつ病になるリスクが40%高まる ・1日に3時間半以上本を読むと寿命が23%延びる
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3.7世界的ベストセラー『予想どおりに不合理(PREDICTABLY IRRATIONAL)』でおなじみ、 行動経済学の権威であるダン・アリエリー(デューク大学教授)が語った、前代未聞の衝撃的幸福論! 本当の幸せはお金や地位ではなく、自分の意思で自由に振る舞えることにあるのではーー。 日本を代表するマーケティングのプロ・富永朋信は壮大な問いの答えを求めてカナダ・トロントまで飛び、ダン・アリエリーのもとへ。 消費から夫婦関係、子育て、従業員のモチベーションに至るまで、「幸せ」に関する8つの質問に対し、ダンが語った驚くべき回答とは? ・なぜアマゾンが超便利なのに、「本屋に行きたくなる」のか? ・「パートナーとの関係」が年々悪くなるのはなぜ? ・初めて付き合った相手と「結婚」した人と、10人と付き合った末に結婚した人はどっちが幸せ? ・「子育ての辛さ」を軽減し、喜びや幸せをより実感できる方法は? ・消費者や従業員に「愛される企業」になるには?
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3.7誕生25周年。トヨタの工場から世界中のスマートフォンへ。 日本発で国際標準になった稀有なイノベーション、50年の記録。 QRコードは1970年代初頭、トヨタの生産現場での「かんばん」の電子化をめざしてデンソーで研究・開発がスタートした。さまざまな技術的障壁や現場からの反発を乗り越え、1994年に完成する。その後の周辺技術、国際標準化への取り組み、オープンソース化、利用現場の開拓など、次々に主導する人物が交代しては進めていった。その後、セブン-イレブンや携帯電話、全日空、銀行ATM、駅のホームドアでの導入など、2000年代に入って利用者が用途を開発し、爆発的に普及していく。圧倒的な情報量(バーコードの350倍)、読み取り速度(Quick Response)とエラー回避、セキュリティ、小さい面積とデザインの自由度などもあって、他のコードを凌駕している。今や中国をはじめ、世界中の主要な電子決済手段にもなっている。2014年には、欧州特許庁が主催する「欧州発明家賞」を日本で初めて受賞した。本書は、関係者への取材を丹念なもとにQRコードの今日に至るストーリーと読み解きながら、トヨタ生産方式、スクラム型開発、両利きの経営、ユーザーイノベーションなどを同時に行った、日本発のイノベーションの稀有な事例として描き出すものである。
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3.7サブスクリプションとは、 「顧客が商品・サービスを使い続けたい気持ちをつくること」です。 言葉にすると何気ないようですが、 これが売上の壁となって 私たちの目の前に立ちはだかります。 でも実はこの壁、 マーケティングで突破できます。 本書ではサブスクリプションとマーケティングの 基本的な考え方を押さえたあと、 実際にどう事業をつくっていけばいいのか、 どんなKPIが適切で有用なのかを紹介します。 そして事業計画や顧客中心の組織のつくり方を解説し、 サブスクリプションの要点を順序立てて 理解していくことができる構成になっています。 「サブスクリプションをはじめたい」 「サブスクリプションをやっているがうまくいかない」 「サブスクリプションのビジネスをもっと成長させたい」 このような思いを抱いている方にとって、 本書は入門書でありながら、目の前の課題を解決するヒントに満ちた サブスクリプションの新しい実践書です。 【著者紹介】 西井敏恭(にしい・としやす) 1975年5月福井県生まれ。 WEBの面白さに惹かれて 2003年頃からEC企業にてマーケティングに取り組む傍ら、 旅行を続けて訪問した国は140か国以上。 世界一周したデジタルマーケティングのプロとして、 ad:techをはじめ全国での講演、メディア掲載なども多数。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.7あなたは、営業を感覚でやっていませんか? 実は営業は、体系的に学ぶことで、驚くほど結果を出せるようになります! 「営業台本」とは、筆者がトップセールスに学んだ秘訣を体系化した「購買心理に基づき、お客様の『欲しい!』を自然に引き出すプレゼン(商談)の脚本」のこと。営業台本を作るだけで、成約率は数十%もアップします。確実に売り上げを伸ばせる「営業台本」の作り方を学んで、根性営業とはおさらばしましょう! ・トップセールスの中でも知らずにできている人がいる「ニーズの深掘り」 ・見込み客の80%までは、営業台本のブラッシュアップで成約可能 ・成約率を80%にするための5ステップ ・営業台本をつくる際の3つのポイント ・あなたを一瞬で専門家として認知させる質問 ・信頼関係を深めるシンプルな方法 ・どうすれば即決してくれるのか? ・商品説明は「FABECの公式」で完璧だ! ・トップセールスは「断られること」に対して、どう考えているのか? ・選ばせるクロージングの5ステップ ・反論解決は必ず想定しておく
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3.7「我慢」は私が一番好きな日本の言葉です。 日本では「我慢」はネガティブな言葉として受け取られがちです。 ただ、私の考える「我慢」はそうではありません。 自分の成長のために、 自分の夢を叶えるために、 今やるべきことをしっかりとやり抜くこと、 それこそが「我慢」だと思っています。 やるべきことをやる=いい我慢を重ねていけば、 未来には驚くほど大きく成長した自分が待っています。 ~ニコライ・バーグマン~ 日本人的働き方を再定義! デンマーク人フラワーアーティストの 夢を現実化していく働き方とは? 19歳で単身来日してから二十数年。 日本で学び、今や世界を舞台に フラワーアーティスとしてのみならず、 自身のブランドを展開するビジネスマンとしても 活躍するニコライ・バーグマン。 彼は、何も知らない、言葉も通じない環境で、 どのようにやりたいこと=夢を現実のものとしてきたのか? ニコライ氏が日本で学んだ成功のルールを一冊にまとめました! ■目次 PROLOGUE ビジネスはいい我慢の上で成長する 第1章【GAMAN】 いい我慢を重ねることで道は拓ける 第2章【DIY】 自分の柱となるストーリーを作る 第3章【BALANCE】 自分の立ち位置を見極める 第4章【TEAMWORK】 和を大切にする気持ちを忘れない 第5章【PASSION】 情熱があればどこでも花は開く EPILOGUE いい我慢は運が生まれる環境を作る ■著者 ニコライ・バーグマン デンマーク出身のフラワーアーティスト。 北欧のテイストと細部にこだわる日本の感性を融合させた独自のスタイルをコンセプトとし、 自身で考案したフラワーボックスは、フラワーギフトの定番として広く認知されている。 その活動の幅は広く、ファッションやデザインの分野で世界有数のブランドと共同デザインプロジェクトを手がけるなど、 フラワーデザインの可能性を拡大し続けている。 現在、国内外に14店舗のフラワーブティック、国内に3つのカフェを展開している。 ソウル、ロサンゼルス、デンマーク、シンガポールなど、ワールドワイドに活躍の場を広げている。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事をもっと効率よく進めたい、プライベートを充実させたい――。 「なりたい自分」にもっと近づくには、手帳の使い方を見直すことが近道です。 副業を実現したり、残業を減らしたり、モヤモヤを解消したり、 手帳の書き方を工夫することで自分の課題を解決した女性たちの実例を紹介。 貯蓄や片づけ、勉強など、達成したい目標別にプロが教える 「夢をかなえる手帳術」もレクチャーします! また、自分にぴったりの手帳の選び方や、 文具のプロが教える注目の最新文具や使い方も充実。 手元に置いて活用したくなる逸品がきっと見つかるはずです! <主な内容> PART1 なりたい自分に近づいた人の手帳の書き方 ・なりたい自分に近づく 手帳のコツ ・達成したい目標別 夢をかなえる手帳術 PART2 人生を変える!ノート&メモの力 ・前田裕二さんが実践中! 自分の人生が愛おしくなる「メモの魔力」教えます ・毎日がうまく回る人の「書く」のヒミツ ・働く私に自信と勇気をくれる「なんでも書き込み」ノート ・アイデアウーマンの「思考を整理」する書き方の極意 PART3 毎日がもっと充実!「書き方」のヒント ・手帳が「続かない」を解決! ・“伝え上手さん”の書き方のツボ ・資格取得&教養力をアップ! スゴイ!勉強ノート ・“思考が旅する”読書カードの書き方 PART4 私にぴったりの手帳&文具の選び方 ・自分にぴったりの手帳レイアウトはどれ?&書き方のコツ ・まだまだある人気上昇中の進化系レイアウト ・新トレンド続々! 2020最新手帳カタログ ・文具マスターに聞いた 手帳×文具のスゴワザ11 ほか
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3.7どうすれば「必要悪」とされる会議が 生産性の高いミーティングに変わるのか― 世界で最もミーティングを研究した学者が 会議に科学的メスを入れた快著! こんなに会議を科学的に分析しきった本は、いまだかつてなかった― 「世界最新のミーティングの科学」が詰まった決定書! (本書の内容) ・1つの国で「1日・5500万回」会議が行われている ・あなたの会議の価値を「簡単な数式」で数値化する ・会議の評価は、仕切り役と出席者で「真逆」になる ・出席者が多いと起きる「社会的手抜き」 ・「何分」打ち合わせしたらいい? ・発言量は「どこに座るか」で変わる ・「アジェンダ」とは? そして「悪いアジェンダ」とは? ・「ブレインストーミング」をしてもいいアイデアは増えない ★世界中のスーパービジネスパーソン達が絶賛! 「数多くの学術研究からエビデンスを集め、ミーティングという『必要悪』を、効果的で生産的な時間に変える具体的ノウハウを教えてくれる」 ロビン・コーエン(ジョンソン・エンド・ジョンソン人事担当責任者) 「スティーヴン・ロゲルバーグは、不可能に限りなく近い仕事を成し遂げた。 組織科学の学術的な研究が、楽しく読めて実用的な本になったのだ」 アレクシス・フィンク(インテル・タレントマネジメント・シニア・ディレクター)
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3.7「今こそ、あなたから自由を奪うすべてにNOを言い、 自分の人生を取り戻すときだ――」 ――――――――――――――――――――――――― 社会、会社の同僚、上司、 パートナー、家族といった人間関係。 仕事のノルマ、会社から求められる成功、 不利な労働環境や取引先からのプレッシャー。 好ましくない人間関係や職場は 他人のルールであなたを縛りつけ、 あなたの価値を勝手にジャッジし、 あなたの時間やエネルギーをひたすら奪い続ける。 彼らにNOをつきつけ、 本当の人生を生きるときがきた。 ――――――――――――――――――――――――― 誰でもNOを言うのは怖い。 仕事がなくなったら。 友人やパートナーに嫌われたら。 会社でほされたらと考えれば考えるほど、 あなたから時間も自由も奪うものに NOを言えなくなる。 それを繰り返していくうちに、 いつの間にか、自分は何をしているんだろうと気がつく。 心も身体も疲弊しきったあとに。 しかし、今、あなたが多大な時間を割いているもの、 巨大なストレスを受けながら我慢しているものは、 本当にあなたの人生に必要なものだろうか。 それらにNOを言い、 解放され、自分のルールで生きた方が楽しいはずだ。 自分のルールで生きるために あなたがすぐにNOを言うべきものは、 日常にあふれている。 ・職場の不毛な人間関係 ・嫉妬、足の引っ張り合い ・他人のせいにする人間 ・境界線を踏み越えてくる人 ・人とは仲良くすべきという思い込み ・「自分はダメだ」という思い込み ・会社が求める成功像 本書では、こうした人々、会社、社会にどうNOを言うべきか。 そして、どうすればあなたがあなただけのルールで 生きられるようになるかを解説している。 例えば、 他者との境界線をどう引くか。 こちらの事情を無視し、土足で上がり込み、 不利な取引を持ち掛ける相手に、どうNOを伝えるか。 自分の価値を自分で決める方法。 会社が求めてくる成功像やアイデンティティの無意味さ。 他人のルールに時間を奪わせず、 自分のルールで楽しくハッピーに暮らす方法。 など、多くの考え方、人生のヒントが書かれている。 そして、 「人間関係の基本編」「職場の人間関係編」 「自分のルールで生きるためのエネルギーと時間の再分配法」など 誰にとっても身近なテーマ、事例を取り上げながら解説した。 生きづらさを抱えた多くの人々と 医師である著者が作り上げた 現代の生存戦略ともいえるこの方法をぜひ試してほしい。
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3.7「オレばっかり、なんで!?」となりがちな人のための クイズでわかる処世術! 「能力や実力は変わらないのに、評価や待遇が違う」 と感じたことはありませんか? それは、具体的には次のような場面です。 1)伝達不足が原因でミスが発生した場合 【「わからないなら聞け! 」と怒られる人】もいれば、 【「伝えてなくて悪かったね」と謝られる人】もいます。 2)業務量が多くて残業が続いた場合 【「もうちょっと効率を考えろよ」と嫌味を言われる人】もいれば、 【「よく働いてくれて助かるよ」と労われる人】もいます。 3)業績が向上した場合 【「もうちょっとできたんじゃないか」と疑われる人】もいれば、 【「その調子で次も頼むよ」と励まされる人】もいます。 ここまではっきりした差ではなくても、 「なんだかなぁ……」と思う瞬間は、誰にでもあるのではないでしょうか。 そこで本書では、あなたが会社でのびのびと仕事をし、 満足な評価を得る方法を紹介します。 クイズ形式で「上司の取り扱い方」を学ぶことで、 能力や実力の増幅器となる「評価される力」をつけていきましょう。
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3.7日本の農政が大転換期を迎えています。「プレーヤー」の育成を柱にすえ、農業法人が力をつけ、企業参入が軌道に乗り、農協改革も始まるなどの成果を収めていますが、それでも、農家人口と産出額の減少には歯止めがかからず、生産基盤の弱体化が深刻な問題となって日本の食料問題にのしかかっています。 なぜうまくいかなかったのか。背景にあるのは「農政のジレンマ」です。戦後農政は米国に配慮しながら、食生活の変化に対応して畜産と果樹を振興しました。指針となったのが、「戦後農政の憲法」の旧農業基本法です。しかし1980年代に牛肉・オレンジの自由化要求で基本法農政は否定され、90年代はウルグアイ・ラウンドで主食のコメも標的になってしまいました。苦境に対応し、農政は競争力強化に傾斜したが、「ブレーキとアクセルを同時に踏む」状態に陥り、今日にいたるのです。 そこで日本農業が目指すべきは、経営政策から食料政策への転換です。本書は、食料供給力を構成する「技術」「農地」「人」の3つの観点から、日本の農業が抱える課題と可能性を検証し、「過保護」と「自由競争」の狭間をぬうナローパスの道筋を明らかにすることで、未来への処方箋を探ります。 コンセプトは「逆転の発想」。技術に関しては、環境を高度に制御するスマートアグリを紹介する一方、日本の多くの農場は環境に大きく左右されるアナログ的な状況が将来にわたっても続くため、人の「習熟」に寄り添う形の技術開発が必要になります。 食料の供給基地である農地保全では、日本の土地利用型農業の代表である稲作を中心に分析。大規模経営が直面するハードルや、疲弊するブランド競争の実態などを伝えます。そのうえで、新たな農地利用の可能性として、田畑のサービス業的な利用の可能性についても論じます。 最後が「人」。これまでの常識を超えるグローバルな経営者が登場しています。だが実は、戦後の農地解放で生産者が経営感覚のない小規模農家に「解体」される前、日本の農業には経営があった。そして、未来の農業経営者の登場に道を開くためには、後継者を作ることのできなかった既存の農業には限界があり、市民農園などを通して「潜在的な競技人口」を増やすことが必要であることを訴えます。ここで、農地のサービス業的利用という「農地」の問題が、「人」の問題に結びつく。平均年齢が70歳に迫る状況を「危機的」と批判することが多いが、実は70歳になっても続けることができる農業は、日本の超高齢化社会の理想像であることも示されます。
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3.7●ビジネスでより求められるEQ EQ(Emotional IntelligenceQuotient)は、IQとの対比で語られ、日本ではゴールマンの『EQ心の知能指数』(講談社)の出版をきっかけに、広く知られることになった。 ここにきて、EQは再度見直される機運にある。2016年のダボス会議では、「2020年に必要なビジネススキル」として、6位にEQがあげられていたほか、中国・アリババのジャック・マーも「AIが発展し、人々が仕事への不安に悩む時代に、必要なのはEQ」と発言。欧米だけでなく、アジアも含めて世界的にEQが意識されている。実際、AIの時代だからこそ、EQが必要だと語る経営者は増えているようだ。 日本国内でも、「健康経営」という視点からEQが注目されている。心を正しく保つことが、従業員の健康にも結びつく。メンタルヘルス対策などにEQの考えを導入している企業は増えている。 ●ウェブテストで自分を診断。トレーニングでEQ能力を高める EQ能力を12個に分類し、そのスコアによって強みと弱みを把握、また、その後のトレーニングによって、能力を高めることができる。読者のEQ能力向上に寄与する1冊。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2006年6月に成立した金融商品取引法により、「内部統制報告制度」が導入され、2008年4月以降に開始する事業年度から、上場企業等は、財務報告に係る内部統制を評価しその結果を開示することが義務付けられました。また、2007年2月には金融庁から「財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準・実施基準」が公表されました。本書は、これらの基準等を盛り込み、内部統制の文書化について詳細に解説しています。文書化の対象・範囲の決定から記載例まで、図表や例示を多く用いて、具体的なイメージとして文書化の実務が理解できるよう解説しています。 目次 第1章 財務報告に係る内部統制の文書化について 第2章 文書化の進め方 第3章 文書化の対象・範囲の決定手順 第4章 全社的な内部統制の文書化 第5章 業務プロセスに係る内部統制の文書化 第6章 IT統制 第7章 金融機関における業務プロセスに係る内部統制の文書化 第8章 内部統制のテストおよび評価 第9章 プロジェクトマネジメント 付録
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3.7「リード・ザ・ジブン」は、筆者の人生の大きな転機となった野田智義さんの「リード・ザ・セルフ」を起点にしながら、筆者がBCG(ボストン コンサルティング グループ)での組織プラクティスの責任者、ファーストリテイリング(ユニクロ)での人材育成機関FRMIC(Fast Retailing Management and Innovation Center)担当役員、アクセンチュアュアでの人材組織変革プラクティスのジャパン全体の責任者等の経験を経て、試行錯誤を重ねながら、著者が磨き上げてきた手法です。「過去最高の自分を育て、仲間を育て、最強チームをつくる」、つまり、自分を向上させ、かつ、周囲、チームをも向上させることを目的にしているものです。ビジネスで大きな成果を出し、いつ死んでも悔いはないと思えるほどの充実した豊かな人生を送るための根っこだといえるものです。 「リード・ザ・ジブン」の出発点は、自分自身が一体何をやりたい人間なのかを深く内省・洞察し、「志」として結晶化することから始まります。そして、各個人の「志」を会社の目指している「ありたい姿」とシンクロさせ自分の仕事に意味づけをします。それを“自分事化”と呼びます。“自分事化”できると、誰かにいわれるのではなく、自分の思いをベースにどんどん行動を起こすことのできる“自律自走人材”に脱皮できます。脱皮を繰り返すことにより“過去最高の自分”に進化し続けることができます。そして「志」を仲間と共有し、互いの志に共鳴しながら「同志」のチームとしての切磋琢磨を通じて、「仲間を育て」ます。人間は気恥ずかしいものを共有すると心理的な絆が過去最高の自分を育て、仲間を育て、最強チームをつくります。普段飲みに行っても話さないような青臭い、気恥ずかしい「志」を互いに共有し、チームとしての絆をつくります。 さらにチームとしての「志」に昇華させることにより、ラグビーのオールブラックスのような、阿吽の呼吸で、状況変化に臨機応変に対応しながら全員で攻撃ができる、予測不可能なものが多い時代に勝ち残れる“最強チーム”をつくることができるようになります。
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3.7「僕が、年収1億円稼げるようになったのは、けっして偶然ではありません。 ――――金川顕教稼ぐ人には「共通する話し方」があります。人を動かし、仕事を動かし、組織を動かし、そしてお金を動かす――共通のコツがあるのです。そのコツを真似れば、誰でも稼ぐ人になれる可能性があります。たとえば、稼ぐ人は、「起・承・転・結」でなく「結・結・結・結」で話す――。これだけで、一番伝えたい「結論」が明確になって、説得力が格段に高まります。ほかにも、・稼ぐ人は、相手を「説得」しない。「納得」させる・稼ぐ人は、「2W1Hで話す」から、ムダがない・稼ぐ人は、「1会議・1テーマ」に絞る・稼ぐ人は、「主語」を上手に使う・稼ぐ人は、あえて「失敗談を話す」などなど、今日から「すぐできる+すぐ効果が出る」話術が満載です!
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3.750代をどうすごすかで、今後の人生は大きく変わる! 一度立ち止まって働き方、人間関係、家族、お金について整理することで、残り時間で最大限の成果を上げるための“自分らしい生き方”が見えてきます。知の巨人が教える、まだまだ頑張り続けたい人への実践的アドバイス。
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3.7Amazonの成長が止まらないのは、ひたすら「弾み車」を回し続けているからだ! 平凡な「良い会社」から「偉大な会社」へと飛躍するためのキーコンセプト「弾み車(FLYWHEEL)の法則」にフォーカスし、この法則をフル活用して「ビジョナリー・カンパニー」へ道を歩み続けてきたインテル、アップル、アマゾン、バンガードなどの事例紹介を通じて、「弾み車」の基本的な考え方と活用ノウハウ、読者それぞれが「自分の弾み車」をつくるためのポイントを簡潔かつ具体的に解説した、「ビジョナリー・カンパニー」シリーズ待望の最新作! 大きな成功を収めるのは、大きな成功弾み車を10回まわしたら、さらに10億回まわし続ける会社だ。10回まわしたら新しい弾み車で1からやり直し、それが10回転したらまた別の何かへとエネルギーを浪費する会社ではない。100回転させたら次は1000回転、さらに1万回転、100万回転、1000万回転とまわし続けよう。 (本書より)
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3.7NYタイムズ、ワシントンポスト紙で紹介、「ミレニアル世代の億万長者」と呼ばれる著者による、元手ゼロから最短で1億円の資産を築く方法。サラリーマンの常識にとらわれず、家計の見直し・副業・投資で若くして経済的自由を手に入れる!
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3.7※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 障害年金をご存知ですか あなたの病気やケガも「障害年金」の対象かもしれません。 年金って、 (1)老齢年金 (2)遺族年金 そして、病気やケガで働けなかったり、日常生活に支障が出ているときに、もらえる「障害年金」があるんです。 障害年金は公的な制度にも関わらず、あまり知られていません。制度や手続きがわかりづらく、医療従事者や支援者さんにも 正しい情報が行き届いていなかったり、また手続きの準備に時間がかかることから、申請をあきらめてしまう人も少なくありません。 そして専門家への相談は、ハードルが高いと感じている人も多いでしょう。 本書はできるかぎり難しい言葉は避け、受給するための要件、煩雑な手続きについて、わかりやすい言葉で説明しています。 ご自分やご家族で請求できるように、書類の書き方のポイント、記載例も数多く掲載しました。 初診日の証明の具体的な方法から、診断書のチェックポイント、受給後にやるべきこと等知りたいことが満載です! また、障害年金だけではなく、必ず心配になる次の内容まで網羅しました。 (1)その他の給付 (2)福祉サービス (3)成年後見制度や民事信託の活用など親亡き後の生活の支援 特に(3)の「親亡きあとのこと」は、今だからこそ、手を打っておくことができることでもあります。 なるべく早く、本書を参考に行動に移してみてください。 これから請求を考えている人だけでなく、 一度申請をあきらめた人、 医療機関や福祉施設で相談に応じる支援者、 障害をお持ちの方に携わる士業の方々、 いつか該当することもあるかもしれないすべての人にぜひ読んでいただきたい内容になっています。
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3.7仕事人生に悩むすべての人、必読! うつも左遷も経験したYahoo!アカデミア学長が明かす「自分の可能性を最大化する働き方」とは? 多くの若者と話す機会を持つ著者は、最近、「やりたいことがない」「このままでいいのか焦っている」といった、キャリアの悩みを彼らからよく聞くという。しかし、著者はこうした悩みに対して、常にこう答えている。「やりたいことなんて、なくていい。それより、目の前の仕事に、一度全力でぶつかってみよう」。なぜなら、やりたいことなんて何一つなかった著者自身が、足元の仕事に120%の力を注ぐことで、想像もしていなかった楽しいキャリアを歩めたからだ、という。本書は、そんなやりたいことがない、普通のビジネスパーソンでも、「心から納得できるキャリアを歩める」。たった1つの方法を、著者自身のキャリアヒストリーに沿って、伝授する1冊である。読めば、将来の不安と焦りがなくなり、勇気が湧いてくること間違いなし!
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3.7才能もセンスもいらないスラスラ書ける方法、教えちゃいます。 「文章を書くのに時間がかかってしまいます」 「書きたいことはあるのに、文章にまとめることができません」 「正直、文章を書くのが苦痛で仕方ありません」 報告書や企画書といったビジネス文章から、 ブログをはじめとするSNS、メール、チャットまで、 わたしたちが文章を書く機会は、以前よりも増えました。 そのぶん、書けない自分にイライラしたり、 伝わらないもどかしさを感じるケースも増えています。 「いったい、どう書けばいいんだろう?」 と悶々と悩み、 仕事の効率や生産性が下がっている人もいることでしょう。 コピーライター、作家、記者、編集者……。 実は、文章を書くのがうまい人たちは意識する・しないにかかわらず、 自分なりの文章の「流れ」(=型)を使って書いています。 「最初にこれを書いたら、次にこれを書き、 さらにこれを書き、最後にこの要素を入れて締める」 といった「順番」のテクニックがあるのです。 本書では、文章の流れを「テンプレート」のかたちでご紹介。 テンプレートに沿って要素を当てはめていくだけなので、 「何をどう書けばいいの!?」という人たちも、 ラクにスラスラと、思い通りの文章を書けるようになります。 しかも、覚えるテンプレートは3つだけ。 ぜひ、おためしください。
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3.7【好業績で人手不足なのに、なぜ大手企業は早期退職を募っているのか?】 【転職「35歳限界説」が過去の俗説と化した理由とは?】 【1000人に1人の希少性を持つ裏技的方法!】 【絶対に廃れない基本的な能力って何?】 【頭を「使う人」と「使わない人」の経済格差とは?】 ・・・・・ 2020年 日本型雇用改革元年 ↓ ↓ ↓ 2020年代 通年採用拡大&70歳が定年に ↓ ↓ ↓ 2030年代 中途採用5割超え&75歳が定年に ↓ ↓ ↓ 終身雇用・年功序列が完全崩壊! ・・・・・ 「トヨタが変われば日本が変わる」 「3年でひとつのプロを目指す」 「定年を撤廃する大手企業」 「年金の受給開始年齢は75歳に!?」 「人材獲得競争の勝敗を決めるもの」 「転勤の廃止で就職希望者が10倍に」 「世界でも突出して学び直しをしない日本人」 「少なすぎるAI人材とAI教員」 「ハイブリッド人材が求められる理由」 「ビルゲイツが設けている「考える週」」 ・・・・・ すべての日本人の人生にとって、深く関りがある本を書きました。 2020年は日本の雇用が大変革を遂げる年になるからです。 AIなどのデジタル技術の普及に伴って、若手にとっても、 中堅にとっても、ベテランにとっても、高齢者にとっても、 無縁ではいられない雇用の流動化が起ころうとしているのです。 これからの日本では、大学を卒業後に就職して70~75歳まで働くことになるので、 個人の会社員生活は50年前後と、今の定年より10~15年程度も長くなります。 現在24年にまで縮まってきている企業の平均寿命が将来的に20年を切るようになったら、 会社員生活は企業寿命の2.5倍を超える長さになってしまうというわけです。 平均的な働き方をする日本人であれば、 計算のうえでは人生で3つの仕事や会社を経験しなければなりません。 そこで充実感のある人生を歩み続けるためには、どうすればいいのか――。 本書がみなさんにとって、明るく前向きに生きるための一助としていただけたら幸いです。 ・・・・・ 【本書のおもな内容】 第1章 日本から「定年」が消滅する 第2章 大きく変わる企業の採用 第3章 トヨタ「採用の半数が中途」の衝撃 第4章 人材育成の仕組みを再構築する 第5章 これからを生きるための最大の武器
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3.7インターネットの普及やデジタル化の進展で、新しい製品が毎日のように市場に登場し、どんなにいいものをつくっても、すぐに古くなり、飽きられてしまう。 こういう厳しい環境で企業が生き残っていくには、武器がいる。 著者が考える最も有効で強力な武器、それが「ブランド力」である。 ▼ 人を「心の底から動かす」ために必要なものは何か この本の主旨は、企業経営者や会社の広報・宣伝・マーケティングなどの関係者(とくに専門職ではない方)に向けて、「ブランディングの基本的な考え方」をわかりやすく伝えることだ。 本書で解説する「ブランディング」の主な特徴としては、次の3つの点が挙げられる。 ・ブランディングは難しいものではなく、身近なものだということ ・こちらのことを深く知ってもらう前に、まず「好き」になってもらうのが重要なこと ・ブランディングでは「アウター(社外向け)」以上に「インナー(社内向け)」が大切だということ とかく小難しい話になりがちな「ブランディング」だが、その本質は「相手に好きになってもらうこと」。 ブランディングを「異性にモテるようになるために知恵を絞ること」にたとえつつ、専門用語をできるだけ使わず、圧倒的にわかりやすく解説。 現場での経験をもとに、ブランディングに関する基本的な考え方と、正解を導き出すための原理原則を解き明かす。 会社のソトにもウチにもファンをつくっていくための基本的な考え方を、本書で身につけてほしい。
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3.7要員・人件費の”投入量”と”質”をマネジメントすることによって事業を強くし、企業を成長させる人件費の“投入量”と“質”をマネジメントし、企業の成長につなげるためのノウハウを学べる!
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