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売れ続ける理由
イトーヨーカドー創業者・伊藤雅俊氏、「餃子の王将」大東社長など、なぜ、全国600社超が仙台駅から車で30分強・人口4700人の山奥にあるお店に視察にくるのか?「惣菜をつくる姿勢をつくる」がお客様がひっきりなしに押しかけてくる秘密。日本人が忘れた宝物がここにある。75歳にして著者の処女作! -
ブランディング 7つの原則
「ものづくり」だけでは世界で勝てない。グローバル化が必然の日本企業は、より強い会社になるためにブランド戦略を早急に進めなければならない。最先端のブランディング手法をトップコンサルタントたちが解説する。 -
お金と人生の真実
『きっと、よくなる!』(小社)をはじめ、『幸せな小金持ちへの8つのステップ』(小社文庫)『ユダヤ人大富豪の教え』(大和書房)など、著書累計370万部を突破する「お金の専門家」が、自らのメインテーマである「お金」について、あますところなく語り尽くした渾身の書! お金とは何か? なぜこれほどまでに人の心を惑わすのか? そして、そんなお金と上手につきあうにはどうしたらよいか? たんに「お金を儲ける」というだけでなく、お金に振り回されず、豊かに自由に生きるための知恵が、この1冊に詰まっています。いままでの常識が通用しなくなるこれからの時代、どのように生きていけばよいのかが見えてくる、あらゆる世代に読んでほしい本です。 -
ディズニー白熱教室「仕事で大切なこと」を知る授業
ディズニー白熱教室とは、フロリダのディズニー・ワールドで世界各国の学生を対象に行なわれる、ディズニー流の働き方や仕事のエッセンスを詰め込んだ研修プログラム(ディズニー国際カレッジ・プログラム)。そこで学べるのは、自分も人も幸せにする働き方。◎仕事に臨む上で、最初に教えられる「一番大切なこと」とは◎当たり前の仕事の中でも、「遊び心」と「驚き」を加える法◎自分のやる気を燃え上がらせる、ちょっとした考え方◎チームで力を合わせるために必要なコミュニケーション……など、仕事に体当たりでぶつかっている人にとって、大きな発見や気づきが見つかる1冊。 -
販促手法の基本
モノやサービスが売れない時代になり、店舗ビジネスや通販ビジネスにとって、商品力やサービス力の向上は当然のことながら、売るためのしかけ(戦略・戦術)として、ポイントカードやクーポン、懸賞、おまけ、増量など、「販売促進」が必要不可欠になってきています。また近年は、インターネットや携帯電話を活用したインターネット・プロモーションが効果を上げています。 本書は、販売手法のすべてを網羅し、小売業、飲食業、理・美容サロン業界、介護・福祉・医療業界、住宅業界、教育・スクール業界、レジャー産業、冠婚葬祭業界など、幅広い業界で適用できる一冊です。 -
やり過ぎる力 混迷の時代を切り開く真のリーダーシップ論
経産官僚時代に省庁横断的な改革グループを率いて「霞ヶ関維新」を唱え、現在、日本活性化を目指す世直し組織「青山社中」を主宰する著者が熱く提言! 混迷する時代を切り開くために必要なのは真のリーダーシップだ。 リーダーシップというと、組織を率いる力と考えがちだが、そうではない。 真のリーダーシップとは、ひとりでも果敢にチャレンジする精神であり、特に前例や組織のしがらみにとらわれずチャレンジする力を「やり過ぎる力」と呼ぶ。 指導力ではなく「始動力」が求められているのだ。 日本の近代を切り開いた坂本龍馬ら維新の志士も、Think Differentを打ち出しコンピュータの概念を変えたスティーブ・ジョブズも、「やり過ぎた」人々だった。 日本にも外国にも、多くの「やり過ぎる」人たちが生まれることが、明日を変えていく。 著者は事例を挙げて「やり過ぎる力」の重要性を論じ、さらに「やり過ぎる力」を身につけ、実践するためにするべきことを説く。 -
「1秒!」で財務諸表を読む方法[企業分析編]
シリーズ20万部超のベストセラー、待望の第3弾。 『「1秒!」で財務諸表を読む方法』『「1秒!」で財務諸表を読む方法【実践編】』に次ぐシリーズ最新刊! 本書の1つ目の特色として、この本1冊で企業のケースを見ながら財務諸表の基本が学べ、企業分析の手法が身につけられるように工夫して作ってあります。 本書は、3部構成になっています。第1部では、世界同時不況を切り抜けてきた日本企業の状況を、いくつかの業種の代表的な会社の財務諸表を分析することによって読み解いています。業種ごとに業績の落ち込み方や回復度合いが大きく違うことを理解していただけると思います。その中で、先ほども説明したように、貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書などの財務諸表の読み方の【基礎の基礎】や【基礎】を説明しています。 (「はじめに」より抜粋) -
失敗しない単身赴任マニュアル100
単身赴任者は自転車が必需品/朝食は「水冷きな粉ライス」でOK/夜行バスを制する者が帰省を制す、などなど、「単身赴任の達人」だからこそ初めて伝授できる「裏ワザ」100テーマを網羅。サラリーマン人生の一大転機「単身赴任」も、本書を読めば大成功のうちに乗り切れる。「仕事と家庭の両立」が工夫と努力なしにできない単身赴任者にとって、まさに「地獄で仏」のお役立ちノウハウを満載。著者は、京都在住のエンジニアでいながら、東京の職場に合計9年間単身赴任した「豪の者」。しかも、最初の1回こそ突然の辞令による転勤だったが、あとの2回は「志願」しての単身赴任。膨れ上がる生活費と帰省費用を節約するために、あの手この手で「生活の合理化」に取り組んだ。単身赴任者ならではの部屋選びのコツ、引っ越しの要領、毎日の生活の注意点、休日の過ごし方、帰省のノウハウ、家族に万が一があった時の対処方法まで、至れり尽くせりの助言集。 -
シェールガス革命とは何か―エネルギー救世主が未来を変える
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「石油社会」から「ガス社会」へ ガス黄金時代の到来で、世界のエネルギー政策、産業、安全保障問題が劇的に変化する。 シェールガスとは、地下100~2600メートルに眠る、固く、薄片状にはがれやすい頁岩(シェール)に含まれているガスのこと。技術進歩により採掘方法が確立した。とりわけ北米において生産量が急増し、石油の需給逼迫や脱原発などエネルギー危機が叫ばれるなか、将来の「エネルギー救世主」との呼び声も高い。 アメリカでは石油輸入量の急速な減少と天然ガス自給率の急上昇が同時に進んでおり、石油輸入量を2025年までに3分の1削減する計画も発表された。2011年4月には、NGV普及促進法が提出され、長距離輸送のディーゼルトラックのNGV(Natural Gas Vehicle、天然ガス自動車)への代替促進が進められようとしている。自国で豊富に採掘できるようになったガスを梃子にして、自動車エンジン、船舶用エンジン、ジェットエンジンのガスエンジンへの転換技術開発が進み、自動車、航空機、兵器などの分野でガス関連技術のデファクト確立を本気で企図しているのだ。 本書では、シェールガスについての基礎的な知識から、今後のエネルギー事情に与える影響、さらには、シェールガスの普及・拡大で伸びる産業に至るまで、業界関係者が知っておくべきシェールガスの実際知識について解説する。 -
もう一度会いたくなる人の話し方
言葉は習うのに、話し方は習わない。文字は習うのに、声は習わない。習っていないところで、差がついている――。【この本は、3人のために書きました。】(1)うまく話せたと思うのに、次につながらない人。(2)忘れられない声と姿勢を身につけたい人。(3)部下に話し方を教えたい上司。「誰に、話すか」をまず決めよう。ダンドリで、話さない。儲かる話より、楽しい話をしよう。ボコボコに、突っ込まれよう。ひと言でも、話した人の記憶が残る……。聞き手が思わず夢中になる、話し方の極意を、ポイントを絞って大公開。たった1時間で、あなたの「話し方」が変わる! -
BQ 次代を生き抜く新しい能力
稀代のイノベイティブ経営者が紐解く、新時代のビジネス指標『BQ』。 BQ(ビジネス感度)=IQ(知性)×EQ(理性・人間性)×SQ(感性)。 近い将来ホワイトカラーは絶滅する…。 著者はクレジットカード業界に数々のイノベーションを起こしたクレディセゾンのカリスマ経営者、林野宏氏。 グローバル経済の中で変革に直面する日本と、そこで奮闘する日本人ビジネスマンに真摯なメッセージを送る著者が、次代のビジネスの鍵と定めるのが新指標「BQ」だ。 従来のビジネスマンの必須能力とされたIQ、EQだけでは、大きな変容を遂げる今後のビジネスは乗り切れない。今後はSQ(=感性)を軸にした総合的なビジネスの指標「BQ」が重要になる、と林野氏は説く。 著者の豊富な経験に裏打ちされた実践的な内容は、ビジネスマンが自らと日本の行く末をうらなう上での貴重な提言となっている。若手・中堅ビジネスマンにとっての教科書としてはもちろん、全ての年代のビジネスマンが学ぶべき内容が詰まった一冊。 林野氏とプライベートでも親交のある、サイバーエージェント・藤田晋社長との対談も収録。 -
IGPI流 セルフマネジメントのリアル・ノウハウ
日本経済のパイが広がらないいま、「仕事」の奪い合いが日常化してきた。いまやどんなビジネスマンも、企業の合従連衡、M&Aの嵐から逃れられない。「カイシャの身売り」が頻発する時代、組織や上司が変わっても評価される「プロフェッショナルの条件」とは何か。どう生き延びていけばよいのか。○感情に流されず、経済合理性というフェアネスを追求せよ○説明能力が高ければどこでも通用する○外国人と一緒に働くことに向いている人、向かない人○清濁併せ呑むタイプが求められるなど、M&Aビジネスのプロフェッショナルが、現場から見出したリアルなサバイバル思考法、行動術をリアルなエピソードを交え、18カ条に記していく。ビジネス人生を自力で経営できる人間になるための、ヒント満載の書! -
模倣の経営学
本質的に優れた経営は、時代を超え、業界を超え、伝承され、発展していく。 手本を超えるためのモデリング―その理論と実践 ヤマト運輸と吉野家 スターバックスとドトール トヨタ自動車とスーパーマーケットなど。 良くできた仕組みを目の当たりにすると、「うちもあんな風にできたらな」と思うものだ。 しかし、大切なのはそこから何を学ぶかである。 漠然と「あんな風」と感じていても話は前に進まない。 そのお手本の「何を」倣おうとしているのかを明確にしなければならない。 事業の仕組みにおいて、「あんな風」というのが、一体どこからどこまでを指すのかを考えなければならないのだ。(第3章より) -
マジビジプロ 新人コンサルタントが最初に学ぶ 厳選フレームワーク20 MAJIBIJI pro[図解]問題解決に強くなる!
会社の経営やプロジェクトに外部から参加して、スマートに問題を解決してしまうコンサルタントたち。ビジネス書の著者にもたくさんのコンサル出身者がいます。 「まずは3Cで・・・」「ロジックツリーを使って」と、次々と繰り出す専門用語に圧倒され、「なんだかすごいぞ」「できそうだぞ」と思っている方も多いのではないでしょうか。 でも、それがコンサルに入社した新人がデフォルトで学ぶフレームワークのおかげだとしたら・・・? 本書の最大の特徴は、日々のビジネスで活用できる基本のフレームワークを網羅していることです。総勢10名の精鋭コンサルタントが、その経験から、最も使用頻度が高く、実用性の高い20のフレームワークを厳選しました。 -
トヨタ流 最強社員の仕事術
世界屈指の自動車メーカー、トヨタ自動車。その強さの秘密は独自の経営手法とともに、人の知恵を活かしたモノづくりを営々と続けてきたことにある。つまり社員一人一人の強さにあるというのだ。ではトヨタ社員の仕事ぶりは他社の社員と一体どこが違うのだろうか。本書は、トヨタ生産方式の伝道者として名高い著者が、トヨタ社員のものの見方・考え方を徹底分析、その仕事術をまとめたものである。『「汗」を出しすぎるな、知恵が出にくくなる』『段取りとはムダ取りのことだ』『「できる」と結論せよ』『「あればいい」データのほとんどは「なくてもいい」データである』など、これまで当たり前としてやってきたことや従来どおりのやり方を見直すのに役立つ内容ばかりである。変化の激しい時代に、ただものまねやマニュアル通りでは未来はみえてこない。自分で考え、考えたことを実行に移し、改善を加えていく。自分を改善していくきっかけづくりになる本。 -
大名の家計簿 “崖っぷち”お殿様、逆転の財政改革
戦国時代が終わりを告げ、江戸時代に入ると徳川幕府の大名統制もあり、全国の大名は「慢性的な財政難」「藩政の乱れ」という新たな難敵を相手に悪戦苦闘していた。元来、大名家の経済政策の柱は、きわめて単純で粗っぽい方法が採られた。「年貢増税」と「借金踏み倒し」である。しかし、「貨幣経済」が進み、商人が力をつけてくる江戸中期以降になると、大名家の力と権威の“無理強い”だけでは財政の立て直しはできなくなった。財政再建・藩政改革に失敗すれば、たちまち改易、取り潰しなど幕府からの厳しい処置も待っている……。高松藩、長州藩、大野藩、姫路藩、備中松山藩、庄内藩、府内藩、相馬藩、会津藩、高田藩。水戸徳川家の分家から外様の大大名まで、各藩はいかにして危機を乗り越えたのか?藩自ら商社を運営し商いで再建した藩から農民出身の学者や豪農・大商人を改革のキーマンとして登用して再建した藩まで、10藩の財政再建への取り組みを紹介。赤字を黒字に変えた藩主たちの覚悟と知恵は、リーダー論として現代に生きる事例も多い。 -
日本大沈没 明るい未来を迎えるための資産防衛術
今回来る財政(金融)危機は、第二次世界大戦と同じ程度のショックだと私は思っています。 社会の仕組み、価値観、財産価値等すべてが土台からひっくり返る「ガラガラポン」を マーケットが引き起こすのです。 「原発事故は絶対起きない」という安全神話が、「いかに悲惨な結果を生み出したか」を考えれば、最悪の事態に対する備えがいかに必要か、おわかりかと思います。 消費税の10%増税が決定しました。ですが、いまの財政状況にとっては「焼け石に水」にすぎません。「財政破綻で国家機能がマヒしてしまう」か、もしくは「ものすごいインフレ(ハイパーインフレ)で生きていくかがやっと」の時代が、ほんのちょっと後にずれるだけです。 しかしその一方、「暗く深い闇」の後は、「かなり明るい未来」が待っていると確信しています。いまある閉塞感は、すべて霧散するでしょう。 それならば、「その暗く深い闇の時代をいかに生き抜けばいいか」だけを考えておけばいいわけです。本書では、日本経済、世界経済の現状、そして先が見えない経済状況をどのように乗り切ればいいのかについて具体的に紹介しています。 -
めんどくさがりでもうまくいく時間術
あなたは、めんどくさがりを治そうとしていませんか? それは間違いです。そんな必要はないですし、そもそもそんな簡単に治せるものでもありません。 世の中には「仕事がデキる」「しっかりしている」と言われる人でも、実は“めんどくさがり”という人がたくさんいます。同じめんどくさがりでも“デキる人”は何が違うのかというと、時間の大切さを知っていることです。時間の大切さを知り、時間を効率良く使う術、つまり時間術を身につけることによって、めんどくさがりという短所を強みに変えることに成功しているのです。時間を上手に管理する術を持たないめんどくさがりは「ダラダラ」「先のばし」などの病気から抜けだせません。 この本では、このような病気を患っためんどくさがりに、時間術という治療を施すことによって徐々にデキるめんどくさがり、つまりめんどくさがりを長所に変える方法を述べています。 -
「本気で生きる」以外に人生を楽しくする方法があるなら教えてくれ
「気合と本気の応援」で世界を熱くする「我武者羅應援團(がむしゃらおうえんだん)」。 その応援に触れると、何かを一生懸命やりたくなると評判が評判を呼び、 会社や学校からの応援の依頼が引きも切らないプロ応援団です。 「人生を楽しくしたいなら、『ありえない選択』をしろ!」 「『本気になれるものが見つからない』なんて間違っている!」 「やる気を出したいなら、何もするな!」 「泣けなかったら失敗だ」 「敵をつくることを恐れるな!」 などなど、団長の熱すぎるメッセージが1冊の本になりました。 「仕事も遊びも恋も、そこそこがんばっている。でも、このままでいいのか不安……」 「もう一歩踏み出さなきゃいけないことはわかっている。でも、その一歩、が出ない」 「何かに本気になりたい。だれかに、背中を押してほしい……」 そんなあなたに、本気でおすすめする1冊です。 -
マーケティングマインドのみがき方
マーケティングマインドとは、顧客に「買う理由」を提供すること。顧客に喜んでもらいたい、驚いてもらいたいという気持ち、すなわちマーケティングマインドを常に忘れないようにすれば、顧客に「買う理由」を提供できるようになる。 例えば、BMWのチーフデザイナーは「どんな車に乗りたいですか」と聞くのではなく、7シリーズのような高級車に乗るのはどういう人なのかを徹底的に考え、その人たちが求めているデザインを想定する。 「BMWは顧客の声を聞かない」「ユニクロのターゲットは広くて狭い」「経済危機で売上を伸ばしたウォルマート」……。 豊富な事例、エピソードから、マーケティングの重要なテーマ、キーワード、そして新たなトレンドを学ぶ「教科書」。 -
ブレインダンプ
「コピー1本で数億円稼ぐ」という米コピーライターが実践する驚異の思考法。「脳の中身」をすべて紙に書き出すだけで驚くほど成果が上がるという。その理論と実践法を解説。 【主な内容】 はじめに――必ず成果が出る驚異の「ブレインダンプ」とは何か / 第1章 あなたはアイデアの本当の価値をわかっていない / 第2章 アイデアを生み出す脳の使い方 / 第3章 あなたの脳を整理する / 第4章 ブレインダンプ実践法 / 第5章 「To do リスト」を実行する / 第6章 ビジネスマンはブレイン・アスリート / おわりに――あなただけの活躍の場を発見する方法 -
“検討します”を言わせない営業術
本書に書いてあることを実践すると、上司や会社から怒られるかもしれません。でも、僕が営業マン時代に感じたこと、不条理だといきどおったこと……、あなたも日常で感じているはずです。あなたが手に入れたいものを確実に手に入れ、遠回りを避けるヒントが必ずあります。僕とあなたの二人で、じっくりと話し合いながら進めましょう。(本文より) 学ぶ大切さを知り、売れない「ダメ営業マン」から「売れる営業マン」に大変身した著者が、自らの体験をもとに、現場で感じている「違和感」や「ストレス」から、全国の営業マンを救い出す秘訣を書き下ろした、年間200回の超・人気研修の真髄。営業マンは笑うな、営業マンは汗をかくな、営業マンは嘘つきであれ、営業マンはサボれ、営業マンは頭を下げるな、営業マンはしゃべるな、営業マンはノルマを達成するな──「7つの落とし穴」に込められた著者の思いを読めば、誰でも「営業とは何か」が見えてくる! -
動じない。 超一流になる人の心得
世界のホームラン王であり、WBC制覇の名将・王貞治氏。日本一3度の名監督・広岡達朗氏。日本を代表する名監督の二人が、「一流になるために必要なこと」「自分たちがいかにして本質をつかんだか」について語り合う。そして、心身統一合氣道会の後継者、藤平信一氏が、二人の運命を変えた「氣」の理論をわかりやすく解説。生活からスポーツまで、一番大事な基本とは何か? 結果を出すための、正しい訓練とは何か? 伸びる人の学び方、優れた指導者の教え方とは何か? スポーツ少年からアスリート、指導者、教育者、ビジネスマン、一般社会人まで、心と身体を強くし、「ここ一番での弱さ」を突破し、成長を期する者たちのためのバイブル。 -
現実を視よ
「この本を書くことは、一経営者としては正しい判断ではないかもしれない。だが、書かずにはいられない」。いまだにほとんどの日本人は「この国は豊か」と思っているだろう。それがいかに「現実」とかけ離れた思い違いか、本書を読めばわかるはずだ。勃興するアジア経済から目を背け、「未来からの借金」で身の丈の2倍の生活をする日本人。借金を返すどころか「増税」という愚策しか打ち出せない日本政治。なぜ国民も、政治家も、「稼ぐ」ことを忘れて「貰う」ばかりになったのか。松下幸之助や本田宗一郎が体現した「資本主義の精神」はどこへいったのか。「グローバル化の尖兵」を自負するファーストリテイリングの経営トップが見詰める世界と日本の「現実」とは。「成功法則」のない時代に企業と個人がもつべき「視点」とは。「あなたが変われば、未来も変わる」。本書はこの国を愛する企業家が身を賭して著した警醒の書であり、希望の書である。 -
スティーブ・ジョブズ 英語で味わう魂の名言
2011年10月、惜しまれつつこの世を去ったアップル創業者スティーブ・ジョブズ。だが、その名声は死後、ますます高まるばかりである。本書はそんなジョブズの熱き名言を「日英対訳」で紹介する。Think Different. 固定観念を打ち砕け。Stay hungry, Stay foolish. 倦むことなかれ、愚直であり続けよ。And one more thing. あっ、それからもうひと言。Today, Apple is going to reinvent the phone. 今日、アップルは電話を再発明する。これら有名なセリフを中心に、その言葉の発せられた背景を説くとともに、ジョブズの英語の特徴やその凄み、簡単な英文法や単語の解説までを掲載。ジョブズの名言を味わいつつ、英語の知識まで身についてしまうおトクな一冊。 -
新しい株式投資論
最近の実証研究によれば、プロのファンドマネジャーによる運用実績の平均は、株式市場の平均より劣るという。知識も情報も豊富なプロが、素人に勝てない株式投資とは何なのか? 「株は情報の勝負ではない」「頭脳の勝負ではない」「金持ちが勝つゲームではない」「努力しても上達しない」――必要なのはセンスだけなのだ。先駆的なファイナンス研究によって完全に書き替えられた新しい株式市場像を紹介。“株式市場で勝つ”という視点から、株式投資という“ゲーム”の仕組みと戦略を徹底的に考える。株式投資の新しい常識!……◎株式投資はギャンブルである ◎プロとアマの差はほとんどない ◎高齢者も不利ではない ◎経営者評価なんて無理! ◎知識と情報の勝負ではない ◎頭脳の勝負ではない ◎金持ちが勝つゲームではない ◎売買のタイミングが勝負ではない ◎努力よりもセンスが大切である ◎株式投資は不美人投票 -
自分の強みをつくる “なりたい自分”を“自分”にしちゃえ。
特別な才能もない、自信がない、自分のことが大嫌い…ネガティブ思考で、“普通”であることがコンプレックスだった著者が、なりたい自分をキャラクターとして演じることで、自分の強みをつくる方法を伝授します! 本当の自分がわからない。自分の強みがわからない。 そんな漠然とした不安を抱えているみなさん! 本当の自分なんて探さないでください。きっと探してもどこにもいません。そんな不確実な、どこにいるんだかわからないもの、そもそもいるんだかいないんだかはっきりしないものを探し続けるよりは、なりたい自分をつくってしまえばいいんです! そして、その人になりきっちゃいましょう。 なりたい自分を演じ続ければ、ずっと「なりたい自分」でいられるんだから、本当の自分なんてなくてもいいじゃない。 その中で、きっと自然と強みもつくれます。強みが固まれば、何ができて、何がしたいかもだんだんはっきりしてくるはず。 -
もっと自由に働きたい とことん自分に正直に生きろ。
貧乏、ひきこもり、中卒。コンプレックスの塊である著者はそれをバネに、IT企業やカフェの立ち上げ、ウェブサービス制作など様々なビジネスを動かしている。 逃げてもいい、迷惑をかけてもいい、空気は読むな。 とことん自分に正直に生きろ。 常識をひっくり返す、新しい働き方マニュアル! 僕がみなさんに、この本で伝えたいことはただ一つ。 もっと自分に正直に生きていい、ということだ。 世間一般の常識がおかしいと思っているなら、合わせなくてもいい。 常識の逆をいったところに、チャンスがある。 現状から逃げ出したいと思っているなら、逃げ出せばいい。 逃げ出した後に、できることがある。 やりたいことがあるなら、すぐにでもやればいい。 やりながら考えて動いていけば、何だってできる。 会社や他人に合わせた働き方を苦痛に思うなら、縛られなくていい。 やり方次第で、自立して自由に働くことだってできる。 -
なぜ風が吹くと電車は止まるのか 鉄道と自然災害
「今日は風が強いから電車が止まるかも……」と心配して早めに帰ろうとすると、案の定、駅に着いたら電車は止まっている。「いつも、この路線ばっかり!」とイライラした経験は誰にでもあるはず。一体、鉄道会社はどのようにして電車の運休を決めているのか?本書は、2011年3月の東日本大震災以後、首都圏でも発生が危惧されている地震を筆頭に、ゲリラ豪雨、強風、落雷といった自然災害に対する鉄道の備えと、意外な弱点を解説していく。「地震のとき『地下鉄のほうが安全』は本当か?――直ちに地上へ避難すべき」「電力不足になると、なぜ『各駅停車』の列車ばかりになるのか?」「老朽化する鉄道インフラ――明治時代の建造物が今でも列車の走行を支える」など、いざという時に役立つ“安全知識”も豊富に収録。さらには停電、火災、人身事故などの問題にも触れることで、「いつも正常に動いて当たり前」と思っていた鉄道への認識が変わる一冊だ。 -
トップビジネスパーソンの7つの反常識
できる人の本当の姿を教えます! ケータイの着信が少なくて、身勝手で、毎日同じことばかり繰り返していて、新聞は読んでいなくて、よく寝ていて、有名になろうという野心がなくて、分刻みのスケジュールで働かない人。 この人は、できる人だと思いますか? それとも、だめな人だと思いますか? 日本、アメリカ、香港、韓国でのべ5万人のビジネスパーソンを鍛えてきた著者は断言します。 この人は、できる人だと。 本書では常識とは真逆の、できる人の本当の姿を紹介します。 できる人になりたくてどんなにがんばっても、ゴールイメージが間違っていれば成果は出ません。 今あなたに本当に必要なのは、「反常識」な思考と言動を身につける自己変革なのです。 日本経済が停滞する真因とは? 家族社会学と経済学の視点から、日本の過去、現在、未来を読み解く。 -
大停電(ブラックアウト)を回避せよ!
経済・社会を一瞬にして「死」に至らしめる大停電=ブラックアウト。大飯原発、浜岡原発の再稼動や電力不足が取り沙汰されるなか、まったく語られていないことがある。それは電力マンの本音だ。電力会社で働く人々は、いま本心で何を考えているのか。現場では何が起きているのか。本書はマスコミの電力バッシングから距離を置き、あえて正面から当事者である電力会社の社員たちを取材した一冊。「オフレコで聞いた生の声も多数掲載したが、それくらいの“本音”でなければ描く価値もない」(「はじめに」より)。ブラックアウトを回避すべく、電力を確保したい、社会を安定化させたいという思いはどれほどなのか。供給側から見たほんとうの電力問題がここから見えてくる。【内容】第1章 火力発電所の「廃墟」にて/第2章 東北電力の信念/第3章 知られざる大赤字/第4章 自然エネルギーの実力はいかに/第5章 夢の放射能除去/第6章 「正しく恐れよ」 -
1000人確実に集客できる方法
人脈、お金、経験ゼロでも、 誰でも確実に人を集められる3つのルールとは? セミナー、展示会、販売会、開店イベント、周年記念行事、 地域の行事、コンサート、異業種交流会、会員組織立ち上げetc… イベントを成功させ、ビジネスの可能性を広げるための超実践ノウハウ 今すぐ使える「成功へのイベントプランニングシート」 「切羽つまっている人のための集客必勝チェックリスト」付き * * * セミナーをやることになったが、参加者が予定より集まらずに途方に暮れている人、 「新製品販売イベントやるから、集客は任せた」と突然上司に言われ、困っている人、 週末に友達と街おこしのイベントに出ることになり、みんなに来てほしいと思っている人、 …本書は、そんなあなたのために書かれました。 著者の関根典子さんは大学卒業後、全国チェーンの婦人靴専門店に入社し、販売会や開店セールなど、数日間で1000人以上集客するプロジェクトをいくつも成功。 コンサルタントとして独立後、500社以上の中小企業や商店などに集客術を伝授しながら、会員制事業の立ち上げに参加したり、農業応援NPOを立ち上げて、 美しい田んぼの見える野外ステージでジャズコンサートを行うイベントを成功・継続させたりしています。 そんな関根さんがさまざまな集客体験から導きだした「集客が確実に成功するためのルール」を紹介していくのが本書です。 「もしも、あなたやあなたの会社が人をたくさん集めることができたら、ビジネスも、プライベートも、さまざまな可能性が広がります。 人とのつながりが生まれ、それを継続発展させる仕掛けをつくることもできます」(まえがきより) -
[図解] 東大生が選んだ勉強法
シリーズ累計20万部を突破したベストセラー、待望の図版化!日本の大学の最高峰、東京大学。日々勉強を続け、この大学へ入学した東大生たちはどのようなやり方で勉強を続けてきたのか?ある学生は五感をフルに活用させる独自のやり方で暗記をし、ある学生はノートを使わず白紙のノートに授業内容を書き留める…。本書は、現役東大生8,400人が在籍する「東大家庭教師友の会」の学生たちにヒアリングした「勉強のコツベスト40」を紹介したものだ。「ノートの表紙にヒントを書いて記憶する」「テキトーな走り書きメモノートをつくる」「赤線を引いたほうがいいかなと迷ったら、引かない」「眠いときにこそ暗記ものをやる」「不純なモチベーションの力を利用する」など、ユニークで楽しい勉強法が満載!自分に合った勉強法がわからずに悩んでいる人、量はこなしてもなかなか成果のあがらない人、勉強自体が好きではなく日々苦労している人、必見! -
人事のプロは学生のどこを見ているか
就活マニュアルで勉強し、志望する会社のこともよく調べ上げ、質疑もそつなくこなしている。一見優秀そうでも、採用担当者からすれば、「個性が見えない」。かといって、説明会で積極的に発言しても、エントリーシートに目立つような工夫を凝らしてみても、それが就職に有利に働くわけではない。著者は、学生の頑張りが会社側に伝わらないのは、頑張る方向性が少し違っているのではないか、勘所を押さえていないのではないか、と説く。本書では、エントリーシートから説明会、グループ面接、役員面接など、採用プロセスごとに、会社が何を重視し、どういう視点で学生を捉えているかを解説。企業分析をどうするか、働きたい会社はどのように見つけるのか、アピールするべき「自分の個性」をどうやって見出すか。数々の優良企業で人事部長を歴任した「人事のプロフェッショナル」が、就職活動において本当に押さえておくべきポイントを教える。 -
なぜ上司とは、かくも理不尽なものなのか
ひと昔前「ベンチがアホやから野球ができん」という言葉が大流行した。「上司がアホやから仕事ができん」と飲み屋で上司の悪口を言い、ストレス解消をしている人に向け、積極的ダメ上司、消極的ダメ上司、ダメ上司の集団に分類し、そんな上司の理不尽な行動を経済理論と身近な事例で解き明かす! -
出版で夢をつかむ方法
本を出版するというと、とても自分には手が届かない夢と思ってしまうかもしれませんが、誰にでもチャンスがあることなのです。本書では具体的なノウハウを詳しく解説するほか、本田健氏はじめベストセラー作家たちのインタビューが多数掲載されています。夢を実現するために、ベストセラー作家たちの言葉が励ましてくれるのです。 -
損しない人のほめ方の法則
本来、「ほめる」「ほめられる」は楽しくて気持ちの良いコミュニケーション。単なる「ほめ言葉」だけでは相手も警戒してしまうもの。さまざまなシチュエーションごとに相手の心を思いやる具体的な「ほめ方」を紹介。 -
仕事の見える化
大切なものは見えない。仕事においても同様だ。では、仕事にとって大切なもので、しかも目に見えないものとは何か。私は3つあると考えている。◎1つめは、見ようと思っても、なかなか見えない会社の未来。◎2つめは、見ようと思っても、なかなか見えない社員の頭のなか。◎3つめは、見ようと思っても、なかなか見えない顧客の頭のなか。これらが見えないと、仕事はうまくいかない。いまは見えない3つのものを見えるようにする。それによって、あなたの会社が20年後も生き続けられるか、あなた自身も20年後も第一線で働き続けていけるかどうかが決まるだろう(長尾 一洋) -
アイデアの極意
発想を生み出すことは、決して生まれつきの才能ではなく、誰でもちょっとしたコツでできるようになるものである。心理学の成果に基づく発想力アップのヒントを満載! -
自分の考えをまとめる練習ノート
「図」というと、資料を作るためのものと思っていませんか? 実は、それ以前に、今、あなたが抱えている問題や、こんがらかった頭の中を整理するのに使える、便利なビジネスツールなのです!前著『自分の考えをまとめる技術』は好評で、お陰さまで3万部を超えるヒットとなりました。本書はその第2弾。練習問題形式で、具体的な図の描き方、使い方を解説しています。使う図も特殊なものではありません。〈ツリー図〉〈ベン図〉〈マトリクス〉〈点グラフ〉〈フロー図〉の5種類。名前は知らなくても、きっとどこかで見たことがあるものばかりです。図には「現状を把握するための図」と、それをもとに「対策を検討するための図」の2種類があります。12のケーススタディを解きながら、どんなときに図を使えるのか、どんなふうに作成すればいいのかが、わかるようなしくみになっています。全ページオールカラーで見やすく、わかりやすい構成なのは前書同様。実際に自分の手で書いているような感覚で読み進めていくことができます。これを機に、「図で考える技術」を身につけてください!! -
フィンランド流「伝える力」が身につく本
本書の目的は、日本のみならず、世界に通用する「グローバル社会のコミュニケーション術」を身につけることです。著者は、フィンランド、エストニアなどの北欧諸国で外交官を務めた北川氏。日本的な「話せばわかる!」「言わなくてもわかってくれる」という価値観の全く通用しない世界で20年近く生きてきました。「相手のことはわからない。だから話すしかない」 「自分の言うことをわかってほしい!」 「あの人のことはわからない!」とさじを投げない。 「知識・経験・価値観の異なる相手とコミュニケーションをとるためにどうすればいいのか」を考え続けた結果、著者の導き出した結論が「話せばわかるではなく、わからないから話す」です。現代は多様化の時代だと言われています。人々の知識や経験、価値観は多様化し、日本人同士でも「わかりあう」ことは難しくなってきています。「話さなくてもわかってくれる!」はもはや過去の遺物です。本書で紹介するグローバル・コミュニケーション術こそ、これからの時代の新基準になるでしょう。 -
優れたリーダーに変わる たった1つの行動
本書は部長以上の管理職につく、いわゆるエグゼクティブ・リーダーといわれる人に対して書かれたビジネス書です。しかし、通常のハウツー的なものではありません。部下へのマネジメントで壁にぶつかっている1人の営業部長が、エグゼクティブ・コーチングを受けて自らの問題を1つひとつ克服し、大きく成長していく様子を物語形式で紹介しています。若い世代には、これまでのような価値観は通用しません。時代にマッチした新しいマネジメント力を身につけなければ通用しなくなっています。読者は本書を小説のように読み進めるうちに、自身が主人公になったような気になってコーチングを受けることができ、今まで自分では気づいていなかった自身の死角や弱点を教えられていきます。キーワードは「たった1つの行動」です。本書を読み、あなたにとっての「たった1つの行動」見つけてください。世界最大ヘッドハンティング会社日本コーン・フェリー・インターナショナル株式会社の代表取締役で、ソニー株式会社の社外取締役でもある、橘・フクシマ・咲江氏が推薦! -
リーダーは話を1分以内にまとめなさい
基本的に、上司の話は長くて退屈なものです。多くの部下は、そんな上司の話を「仕方なく」聞いています。上司は話をして満足。部下は長い話が終わって満足。そのため、「上司が本当に伝えたいこと」が部下に伝わることは、滅多にありません。これはとても困ったことです。上司は、「本当に伝えたいこと」を部下に伝えるために、どうすればよいのでしょうか。その答えは、「話を1分以内にまとめて、伝える」ことです。それも、部下が受け入れやすい「伝え方」で。本書は、1分以内で部下の心をつかみ、動かす「伝え方」を、日常の業務でよく起こるシーン別にまとめて紹介する一冊です。「部下は『話を聞きたいとき』にしか話を聞いてくれない」「ネガティブな部下の『ネガティブな考え方』に感動しよう」など、著者の沖本氏の独特の「リーダー観、部下観」にも注目です! -
「バカ売れ」タイトルが面白いほど書ける本
『「バカ売れ」キャッチコピー』『「バカ売れ」キラーコピー』『「バカ売れ」POP』に続く、中山マコト氏の「バカ売れ」シリーズ第4弾! 今作では、見積り書や企画書、報告書、メルマガなどをつくるときに一番のポイントとなる「タイトル」の書き方にスポットライトを当てました。「受注が取れない」「企画が通らない」「メルマガを読んでもらえない」「ブログの集客が伸びない」……そんな悩みをもつすべての人にお勧めの一冊です! -
これから24時間でかならず成長する方法
(目次より)1 「問う」4時間―ASK!/2 「考える」4時間―THINK!/3 「決める」4時間―DECIDE!/4 「行動」の4時間―DO IT!/5 「巻きこむ」4時間―INVOLVE!/6 「学ぶ」4時間―STUDY! この本を見た瞬間から、また新たな24時間が始まりました。あたり前ですが、人生に二度とこない24時間です。この貴重な24時間を、またいままでと同じように「なんとなく」過ごすつもりですか? それでは、自分を変えることは不可能です。本書とともに、「自分を変える旅」に出かけてみませんか?
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