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次世代マーケティングリサーチ
ソーシャルメディアの発達で、消費者の声を探る手法が大きく変わりつつある。質問紙やインタビューに依存した従来型の手法では消費者の心の声(インサイト)を十分に反映できない。コミュニティの中に入り、データを観察し、企業活動に生かしていくために今何ができるのか。マーケティングリサーチの最新手法を紹介しつつデジタル時代の新たなデータ活用法を説く。 -
30代で人生を逆転させる1日30分勉強法
忙しいから、将来への不安は見て見ぬふり 今のままでいいのですか? あなたにはもう勉強しか残されていません。 30代からでも間に合います。 早起きする必要も、テレビを禁止する必要もありません。 1日たったの30分でいいのです。 さぁ、人生逆転への一歩を踏み出しましょう! 全員合格の高校・夜間大学(しかも留年)から、 税理士・専門学校講師・建設会社部長と 三足のわらじを履くスーパーサラリーマンに。 偏差値30の気持ちがわかる 「資格の大原」の人気講師が、 激務で三日坊主のあなたに伝授! 資格取得・スキルアップで 人生逆転を!! -
お金の哲学
お金を手にして、なおかつ幸せに暮らしたいと思ったら、 いいお金といい関係を築くこと。 あなたが手にするお金は、あなたがどれだけの人を喜ばせたかで決まります。 言い換えれば、どれだけの人を幸せにし、豊かにしてきたかです。 そういう人だけが、お金に好かれ、本当に豊かな人生を送れるのです。 本書は、巷にあふれる「こうすれば儲かる」というような本ではなく、 お金の根本を理解し、お金といい関係を結び、お金に好かれるための本です。 うわべだけの稼ぎ方の模倣本ではなく、もっと根本的なことをお伝えする本なのです。 それは、お金の本質や、お金の哲学といったものです。 著者は、世間一般の収入の感覚から言えば億万長者と言えますが、ただ富を築いただけではありません。 世界中の貴族・王族・政治家・実業家・アーティスト・アスリートなどの大富豪や成功者を見、交わり、 また自らのビジネスではたくさんの人を成功させ豊かにしてきたのです。 その著者だからこそ語れる、 「お金とともに歩む、本当に豊かな人生への道」が、この本では語られています。 私たちは実は、お金というものに関しての考えが、普段からあいまいです。 しかし、お金に関するスタンスや考え方があいまいなままでは、 お金を稼ぐことも儲けることもなかなか難しいと言えます。 つまり、「お金オンチ」ではだめだということです。 お金を稼ごう、自分が望む収入を手にしようと思うなら、 自分なりのお金に関する哲学というものがなければ無理なのです。 そして、それがないために、せっかくセンスはあるのに、 本来は取れるはずの収入が取れていない人もたくさんいるのです。 この本を読んで、お金に関する基本的かつ根本的な考え方と、 それを応用して自分なりのお金の哲学を身につける方法をぜひみつけてほしいと思います。 *目次より ◎「お金がなくても幸福に生きられる」の本当の意味 ◎中島薫流「お金の法則」 ◎人にはそれぞれのお金のものさしがある ◎「お金脳」のつくり方 ◎ツイてる人をマークするのはお金持ちへの近道 ◎お金持ちになれる人となれない人は、ここが違う ◎人が喜ぶとお金も喜ぶ ◎お金の神様に好かれる方法 -
ビッグデータ時代の新マーケティング思考
広告・販促から商品開発、事業計画まで、これまでの考え方を一掃するビッグデータ時代のマーケティング新常識。 -
仕事がはかどる デスクワーク&整理術のルールとマナー
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全ページ、かわいいカラーイラストで解説された、デスクワークの基本を楽しく学べる本! 「机の上が片づけられない!」「事務仕事は超苦手!」「メールがたまって大事な用件を見落とした!」と悩んでいる人は多いもの。本書は、そんな悩みを一挙に解決します! 「必要な書類がスグに取り出せるファイリング術」「作業時間が短縮できるコピー&FAX術」など、てきぱきしている人がやっている、目からウロコのアイデアが満載。 新社会人や新人指導の中堅社員にオススメです。 -
たった2分で、自分を磨く。
才能とは何か?努力とは何か?修行とは何か?知性とは何か?プロ意識とは何か?――自分を磨き、人格を高めていくためには上質の言葉のシャワーを浴びることが何よりも重要だ。カリスマ・千田琢哉が成長し続ける20代の背中を押す、63の気づきの言葉。 -
リッツ・カールトン 一瞬で心が通う「言葉がけ」の習慣
リッツ・カールトン日本支社総支配人を務めた高野登氏が、相手の心を大きく動かす、ささいな言葉、考え方を、実例を踏まえながら紹介! リッツ・カールトンホテルといえば、お客様の想像を超えるおもてなしで有名ですが、そんなおもてなしも、ちょっとした気づきや、ほんの「ひと言」から生まれています。 お客様が口には出さない本当の望みを知る方法、会話の糸口のつかみ方など、プロのコミュニケーションの技が満載。また、お客様の不平・不満こそ腕の見せ所と捉える、些細なことの積み重ねで信頼をつくるなど、プロとして仕事に当たるための考え方も紹介。どんな職業の人にも参考になる内容です。 -
40歳のためのこれから術
「これから、どのように生きればいいのだろう?」「なにを人生のゴールとし、人生のピークをどこに持っていけばいいのだろう?」この本は、僕自身が抱いた疑問をみなさんと共有し、考えていただくための本です。40歳は人生の折り返し地点であり、あとは下り坂というイメージもありますが、それはどうにも淋しいことです。しかし「70歳こそピーク」だと考えを切り替えれば、40代から新しいスタートを切って、輝かしい70代へと疾走することも可能でしょう。本書では、そのために今できることについても、書いていこうと思います。人生が終わりを迎えるまで、自分らしく生き続けるヒントとなれば、とても嬉しく思います。その意味で本書は、今日をていねいに生きるための知恵であり、ていねいな終わり方の工夫でもあります。 By松浦弥太郎 -
経済成長って、本当に必要なの?
これからの時代、経済成長を追い求めるだけで私たちは本当に幸せになれるのだろうか? 貧富の差の拡大、長時間労働、物質的には豊かでも精神的には満たされない暮らし、金融危機、環境破壊など経済成長だけでは解決できない難問が社会には山積している。いまこそGDPを上げるのみの成長至上主義には別れを告げ、「人間の顔をした資本主義」を目指すべきではないだろうか?経済の本来の目的は、「最大幸福を、最大多数に、できるだけ長期にわたってもたらすこと」。そこから導かれる真に豊かで持続可能な社会を創るための実践的処方箋は、ポスト3・11時代を考える上でも示唆に富む。ドキュメンタリー監督と経済学者が贈る21世紀型経済論。 -
あらゆる就職情報は操作されている~就活生はなぜブラック企業に入社してしまうのか!?~
企業の採用広告も内定率も人気ランキングも就職情報はウソばっかり。苦しい就活→内定先はブラック企業→心身疲労で退職…。雇用のミスマッチの元凶は就職情報にあった! -
トヨタの口ぐせ
本書は、トヨタ勤続40年以上の元現場リーダーたちを中心に取材し、「トヨタで口ぐせのように語りつがれている言葉」をまとめ、その言葉の背後にある考え方に迫ろうとしたものです。 どんな会社でも、日々の仕事のなかで「口ぐせ」のように繰り返し使われている言葉があるのではないでしょうか。社長から幹部へ、幹部から一般社員へ、先輩から後輩へ……。こうした「口ぐせ」のなかには、自分たちの会社はどうあるべきか、自分たちの会社の人間はどうあるべきか、という想いが凝縮されています。 彼らが「口ぐせ」のように用いてきた言葉の紹介を通じ、読者の方の日々の仕事のお役に立てれば、というのが担当編集者の思いです。 -
崩壊する組織にはみな「前兆」がある
社長以外誰もしゃべらない会議、アートを語る経営者、達成できるはずのない無茶な目標、密談する社員たち、突然現われた社長のボンボン、誰もがきっと「あるある」と思いながら放置している企業の問題。だが、それはある日突然「組織崩壊」を招くことになる……。本書は、ボストン・コンサルティング・グループのコンサルタントとして長年活躍し、現在はビジネススクール教授を務める著者が、その豊富な体験から導き出された「崩壊する組織の前兆」を紹介するもの。「沈黙する・どなり合う」「コロコロ変わる」「誇大妄想する」「はしごを外す」「面従腹背する」など「15の前兆」から、組織はどのように崩壊していくのかを解き明かす。さらには、その崩壊をどのように食い止めるか、あるいは巻き込まれないように逃れるかのサバイバル術まで伝授する。企業の「不条理」を余すところなく説く、組織論の決定版! -
カイジ「命より重い!」お金の話
巨大企業と戦う青年を描いた大人気漫画『カイジ』に学ぶ、 激動の日本経済を生き抜く知恵 本書は、経済ジャーナリストの著者が、シリーズ1900万部を突破した大人気漫画『カイジ』を、「お金の教科書」として読み解いた一冊です。 著者は、私たちに足りないのはお金を「使う知識」と「守る知識」だと言います。 本書では、この“使う”と“守る”について、この世の中を生き抜くために重要な、 それこそ「命より重い!」と言えるかもしれないお金の知識を網羅しました。 1章では、私たちの人生を決めている“収入”について、いくつかの落とし穴を指摘しています。 多くの人が「給料が足りない」と嘆くのはなぜなのか? その説明として経済学的にはよく知られた、私たちの思考のクセについて解説しています。 2章では、私たちがどうしてお金を守る必要があるのか。 カイジに登場する巨大企業の罠のように、私たちから“合法的に”お金を奪う社会の仕組みについてお話ししています。 3章は、大きな変化をむかえている今の日本で、これから最も関心を集めるであろう“投資”について解説しました。 つまり、お金を“使う”ための知識です。 「老後の安心のためには1億円が必要」などと言われている超高齢化社会で、退職金を投資につぎ込み、破産する人が後を絶ちません。 自分の人生を“ギャンブル”にしないため、どういう知識が必要かをお話ししました。 4章は、正しくお金と付き合うために欠かせない「マネー思考」についてご紹介しています。 貨幣経済の仕組から逃れられない私たちにとっては、生涯、生活の基準となりうる考え方です。 そして最後に、経済学的視点で、カイジを救える方法を考えてみました。 カイジが戦った命がけのギャンブルから、私たちが学べることです。 お金で苦しんでいる人を本当に救えるものは何か。 「お金の本性を知らない」すべての人に捧げる1冊です。 【目次より】 序 章 ようこそ、クズのみなさま 第1章 給料が少ない……? 現実を見ろ! 第2章 金は、自分で守らねばならないのだ! 第3章 知らないやつは勝負の前に負けている! 第4章 圧倒的勝利を呼ぶ、マネー思考を身につけろ! 終 章 お金に振り回されないために、本当に必要な力 -
ディズニーの魔法のおそうじ(小学館101新書)
ディズニーのおそうじは驚きと感動だ! 東京ディズニーランドは開園30周年を迎えたが、この30年はまさに「おそうじの歴史」だった。TDLは「世界一安全で清潔な場所」をコンセプトにパーク運営を行っている。その清掃、安心、安全管理を行うのがカストーディアル部門だが、著者は開園前にアメリカのディズニーで教習を受け、TDLのカストーディアル部長になり、「ここまでやるか!」を徹底して、TDL流の掃除システムを作り上げた。 そのエッセンスは●24時間そうじする●毎晩、夜中は大そうじ●汚れる前にそうじする●担当の境目は作らない●大雨の日も?もちろん!●そこで赤ちゃんがハイハイできるか? こうして「TDLが世界一すばらしい」との評価を得、「リピート率、顧客満足度NO.1」に貢献した。おそうじ(美観)は業績に直結するのだ。 ゲストの「満足感」を得るだけでなく「幸福感」まで追求するディズニー。この「おそうじランド」は驚きと感動だ! -
99%の人がしていないたった1%のリーダーのコツ
リーダーなんてただのコツ!? 37万部突破『99%の人がしていない たった1%の仕事のコツ』の著者が贈る、カリスマ性も成績も才能もいらない、リーダーになるための82のテクニック。 こんな風に思ったことはありませんか? ●リーダーはメンバーより仕事ができなければいけない ●メンバーに好かれているかいつも不安 ●リーダーに二言があってはならない ●メンバーの褒め方、叱り方がわからない ●メンバーのモチベーションがあまりに低い ●成長したいと思っているメンバーがいない ●メンバーへの指示の出し方がわからない ●「かわいそうだから」が口グセになっている ●威厳を保つためにときどき大きな声を出してしまう ●チームの一体感がつくれない ●リーダーは孤独に耐えなければいけない リーダーに求められる能力は、決して特別なものではありません。 たとえば上記を解決するのに必要なのは、実は「コツ」かもしれません。 「コツ」とはスポーツでいえば「フォーム」や「型」のようなもの。 まずはこれを身につけ、愚直に実践、継続すれば、どんな人でもリーダーになることができるとともに、これが成功する最短の道かもしれません。 このコツを知っているか知らないかは、あなたのパフォーマンスをとても大きく左右します。 実は99%の人がしていない、でも効果絶大なリーダーのコツ。 それを本書はご紹介していきます。 -
タイム・マネジメント4.0 ― ソーシャル時代の時間管理術
フランクリン・コヴィー直伝! 『7つの習慣』と『第8の習慣』を実践し、 貢献と相乗効果を生み出すタイム・マネジメントとは何か? 大ベストセラー『7つの習慣』のスティーブン・R・コヴィ博士がいう 「エフェクティブ」(人それぞれの望む結果を得続けること)な人生を手に入れるために、 限られた時間を有効に活用できるスキルが「タイム・マネジメント4.0」です。 フランクリン・コヴィー・ジャパン社とプレジデント社のコラボ書籍。 【目次より抜粋】 ■第1章:変わる価値観。ソーシャル、イノベーション、そして人格 ・ソーシャルコミュニティの時代 ・人の交流からイノベーションは生まれる ■第2章:タイム・マネジメント4.0とは ・効率から効果のタイム・マネジメントへ ・役割を果たし、豊かな人間関係を築く ■第3章:時間管理とは何か? ・時間管理とは出来事管理である ・セルフ・リーダーシップとは、人生の責任を引き受けること ■第4章:タイム・マネジメントの変遷 ・実際のタイム・マネジメント観 ・タイム・マネジメント4.0と第四世代ツール ■第5章:タイム・マネジメント4.0の世界 ・三つの側面、効率から効果へ ・四つのインテリジェンスを磨く ■第6章:タイム・マネジメント4.0を実践する ・コントリビューション・ステートメント ・タイム・マネジメント4.0を実行するツール、フランクリン・プランナー ■付録:コントリビューション・ステートメントを導くための質問 -
文系でもわかるビジネス統計入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中学数学だけで統計思考を身につけよう! ■本書の3大特徴 1.難しい数式を一切使わずに「考え方の本質」を解説! 2.Excelの操作方法を詳しく解説しているから、すぐに実務に使える! 2003、2007両方に対応! 3.早稲田大学オープンカレッジの大人気講座で練り込まれた内容だから、わかりやすい! だから、「数学嫌い」でも統計を使いこなせるようになる! ■本書でできるようになること(一例) ・100人のデータから10万人の顧客特性を求める:点推定と区間推定 ・顧客満足度調査から今後の戦略を立てる:相関分析 ・売上目標を達成するための最適な広告費・販促費を決定する:重回帰分析 ・テレビCM・新聞広告の有無から商品認知率を予測する:数量化理論I類 ・アンケート調査で新商品のヒントを探る:コンジョイント分析 「統計思考」であなたの仕事が劇的に変わる! -
渋沢栄一 逆境を生き抜く言葉
明治維新、関東大震災の復興に尽力し、ドラッカーからも絶賛された「日本資本主義の父」の人生哲学!10万部突破のベストセラー『図解 斎藤一人さん』シリーズの池田光が選び抜いた89の名言を、いまを生きる読者にかみくだいて解説。 ◆激動を駆け抜けた生きざまとは? ◆維新の元勲に学んだこととは? ◆失敗したときの「身の処し方」とは? ◆正しいお金とのつきあい方とは? ◆『論語』を経営や人生に役立てるには? ……どんな状況でも打破できる「人生哲学」が、ここにある! -
育てる技術
行動科学マネジメントの専門家であり、日経BP「課長塾」で講師を務める著者が、企業のマネジャー層に部下育成法を伝授。 「仕事をいくら教えても、若手が育たない。むしろ、口うるさく指導する自分が部下から疎まれている」--。そんな悩みを抱える管理職は少なくない。なぜ、部下のため、組織のためによかれと思って指導して、嫌われるという結果を招くのか。それは多くの場合、教え方が行動科学の原則からはずれているから。いまどきの若手にもストレスなく伝わる合理的な育て方を身につければ、指導の成果は一気に高まる。 部下育成で重要なのは、相性でも情熱でもなく、「行動」に焦点を当てること。具体的な行動を改善することで「できる部下」を育てるロジカルな褒め方、叱り方を、実例を挙げながら詳細に解説する。 -
「本当にいい会社」が一目でわかる有価証券報告書の読み方 ― 決算書だけではわからない「儲かる仕組み」はココを見る!
なぜあのぱっとしない会社は不況でも増収増益なのか? 売上アップ、競合他社分析、投資先選定……、 有価証券報告書の「読み方」がわかる8つの物語。 営業・就活生・個人投資家も“有報”は必読! 有価証券報告書には、会社の決算情報だけではなく、 ビジネスモデルや経営課題など、有用な情報が満載。 粉飾決済を見抜き、これから伸びる有望な投資先、就職先をみつけることができます。 情報の宝庫である「ユウホウ」の読み方をストーリー仕立てで学べる1冊。 【目次より】 ≪仕事編≫ ■第1章:売上を伸ばすための企業リサーチ術 ~マクドナルドは安いから売れるのではない ・なぜあの会社は不況でも増収増益なのか ■第2章:営業マンのための有報活用法 ~なぜ、ぐるなびは理想的なクライアントなのか ・断られない営業先の選び方 ■第3章:ダマされないための有報速読術 ~嘘つき企業はこうして暴ける ・粉飾決算の見抜き方 ≪投資編≫ ■第4章:不動産投資で儲けるためには ~なぜ多くの人は不動産投資で失敗するのに、住友不動産はボロ儲けなのか ・不動産投資で成功するためのポイント ■第5章:株式投資で儲けるためには ~なぜ投資をするなら武田薬品なのか ・株式投資に大事なことはすべて有報に書いてある ≪起業編≫ ■第6章:フランチャイズで儲けるためには ~なぜ小さな定食屋がグローバル企業に急成長できたのか ・フランチャイズは思うほど楽ではない ■第7章: ITビジネスで儲けるためには ~なぜミクシィを始めたら2年半で上場できたのか ・なぜ起業するならITが一番いいのか ■第8章:なぜ会社を上場させたら億万長者になれるのか ~なぜディズニーシーはディズニーランドの18年後にオープンしたのか ・なぜあの社長は役員報酬をもらわなくても大儲けなのか -
プロ研修講師の教える技術
職場で部下に、仕事の手順を教えるとき。 社内の研修で講師を務めるとき。 取引先の方々に商品について説明するとき。 ……などなど、「教える」機会は大なり小なり必ず誰にでもあるはず。 ところが、学校で子どもに教える先生方に向けてはさまざまな教え方の本があるのに、ビジネスパーソン向けには、ほとんどないのが現状です。 そこで、20年にわたり200以上の企業で研修の講師をしてきた著者が書き下ろしたのが本書です。豊富な経験に基づいた、かゆいところに手が届く「教え方の教科書」。 20項目の教える技術を3つのステップに分け、3日間でマスターできるように構成しました。 最初から順を追って読まなくとも、自分に必要な項目から読んでいただいて結構です。 今すぐ教えなければならないあなたにも、きっと役立つ一冊です。 -
営業と詐欺のあいだ
モノが売れない時代でも一流の営業マンは売りまくる。彼らは、絶妙なタイミングで商品を薦め、必殺の決めゼリフを持ち、いつの間にか絶大な信頼感を勝ち取り、さらには「あなたは特別な人だ」と自尊心をくすぐりながら相手を気持ちよくさせ、必要のないモノまで買わせてしまう。商品説明などしなくとも、顧客は満足し、騙されたと訴えることもない。詐欺師と一流の営業マンは紙一重。十倍買わせる、きわどい営業のコツと心得を伝授! -
プロフェッショナル進化論
ビジネスパーソンが、自身の「腕を磨く」だけでは活躍できない時代が始まった。ウェブ2.0革命により、世の中のすべてが驚くべき速さで変化し続けているからだ。では、そんな時代に活躍し続けるには、どうしたらいいのであろうか? その答えこそが、本書のテーマである「個人シンクタンク」への進化である。本書はまず、「個人シンクタンクとは何か?」を説き、そしてプロフェッショナルが「個人シンクタンク」になるために必要な「ビジョン力」「コンセプト力」「メッセージ力」といった「7つのシンクタンク力」を紹介する。そして、進化の追い風となるネット革命とウェブ2.0革命の「6つの革命」の本質を解き明かし、自分だけのメディアを持つための「パーソナル・メディアの戦略」や、人々を集めてムーブメントを創り出すための「ムーブメント・プロジェクトの戦略」など、具体的な「進化のための6つの戦略」を語る。 -
新装版 上司が「鬼」とならねば部下は動かず 強い上司、強い部下を作る、31の黄金律
シリーズ累計70万部突破! 「いい人」でいたいと思ったら、部下も自分も伸びない! 2000年2月刊行後、ビジネス書で当時46週連続でベストテン入り(トーハン調べ)、 累計50万部に迫る版を重ねた『上司が「鬼」とならねば部下は動かず』。 社員教育を専門とする企業の社長として、 四半世紀以上に渡り人材育成のノウハウを培ってきた著者・染谷氏が導き出した結論 ──「会社という組織は日々、生死をかけて戦っている。その目的は勝つことであり負けないことだ」、 「そのためには社員すべてが強くなければならない」 という信念に基づいて書かれたこの本は、 戦後の民主主義を真っ向から否定した厳しい内容にもかかわらず、 多くの読者、特に経営者から圧倒的な支持を得た。 組織の中で特に厳しい立場にいる中間管理職、経営幹部のかたに向けて、どうすれば強くなることができるかの指針を示そうと書き下ろされた本書は、人間としての全体を見直させ、ともすれば惰性に流れ、これまで大過なく過ごせたことでふやけて弱体化したあなたを鍛えなおす。 書き下ろされた本書は、本書のエッセンシャル版『超訳・速習・図解 上司が「鬼」とならねば部下は動かず 上司の鬼31則ノート 』を読み終えたかたにも手にとってほしい1冊。 【目次より抜粋】 ■第一部:社員の意識を高めるできるのか ・社員と社長の意識は、これだけ違う ・「手取り二十五万円」の社員の意識を変える ■第二部:上司自身の意識を変える泣いている ・なぜ下に甘い上司ができるのか ・意識の低い幹部の言動に、社長は泣いている ■第三部:組織人として上司がなすべきこと ・“管理する”とは、何をすることなのか ・部下の反発をはね返す行動力 ■第四部:部下の育成 ・社員教育の発想は、間違いだらけ ・プラスの意気をする社員を育てよ ■第五部:強者の条件 ・強さの二面、耐え抜く力と大義を貫く力 ・サムライ部長が社長を変えた …他 -
ビジネススキル・イノベーション 「時間×思考×直感」67のパワフルな技術
4パーセントの人だけが変わり続ける。 殻を破ることができるすべてのプロフェッショナル、 次世代リーダーに捧げる究極のビジネスバイブル! これからの時代に求められるのは、 流行りのスキルを追いかけて自分をすり減らすことではなく、 物事の本質をつかみ、環境の変化に合わせてスキルをアレンジする力。 本書では「時間」、「思考」、「感性」、さらに「直感」に関するものを中心に、 実際の仕事の場から生まれ、実践を経て磨かれた67の技術を紹介。 本書で紹介するデザインシート、運営シート、進捗管理シート、 人生周期表のフォーマットも収録。 【目次より】 ■第1章 1.4倍で時間を見積もる ■第2章 時間と感情のロスを減らす ■第3章 チームをマネジメントする ■第4章 感性でリスクを察知する ■第5章 組織のムダを改革する ■第6章 個人の能力を最大化する ■第7章 時代の潮流をつかむ ■第8章 未来のつくり方を考える -
宇宙を感じて仕事をしよう
「奪い合い」の時代から、「分かち合い」の時代へと、いま大きな変化のうねりの中にいる。これから私たちはどんな生き方・働き方をしたらよいのか? まず働いているあなたが幸せになることだ、と著者はいう。なぜなら、いまお客さまが求めているのは、喜びや感動、幸せといった、より本質的な価値だからだ。これまで価値を生みださずに「他者から奪う」ことで利益を上げてきた企業は、これから淘汰されていく。本質的な価値を創造し続けることがビジネス成功の鍵であり、条件である。「人を幸せにする会社」を自らのミッションに掲げる異色の公認会計士が、「幸せに生き、働く」ために何をすべきか? をじっくりと語り尽くした! 【目次より】 第1章 働くとは、幸せを創造すること 第2章 三つの軸を広げると、生き方が変わる 第3章 手ばなせば、もっと楽に生きられる 第4章 幸せをもたらす人生のバランスシート 第5章 つながりを取り戻すために 第6章 天命を知り、生かされて生きる -
東大ドクターが教える集中術(小学館101新書)
「すごい集中力が身につく技術」を伝授。 長時間の心臓手術をやりぬくような「すごい集中力」は、どうやったら身につくのでしょうか。東京大学の現役ドクターが自らの経験と科学的知見に基づき、勉強にも仕事にも役に立つ「誰でもすごい集中力が身につく技術」を紹介します。 一言で「集中」といっても、受験勉強に立ち向かう際の集中とビジネスパーソンが仕事を完遂する際の集中力は、同じではありません。受験生がわき目もふらずに勉強することと、ビジネスパーソンが不測の事態が生じないように注意深く物事を進めることとは、違う集中力が必要とされます。 そこで、本書では集中術の極意を4つのS〔「同じ作業を短時間で仕上げるスピード集中」「長時間ひとつのことをやり続けるスタミナ集中」「たくさんある仕事から1つのだけを進めるセレクト集中」「目の前の一歩に傾注するステップ集中」〕に分け、その人の目標を達成するための具体的な方法を伝授していきます。 【ご注意】 ※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 -
インサイト
ヒットの影にインサイトあり。消費者の心の奥底に隠されたホンネをいかにつかむか。つい買いたくなるツボを押す秘訣を大公開。 -
「仕事」に使える数学
仕事で必要な思考法は、あの「ツルカメ算」に隠されていた!日本で2人しかいないビジネス数学検定1級(最上級AAA)の実績を持つ著者が、「仕事」に使える数学を楽しくレクチャー!数字が生み出す落とし穴、数字アレルギーを克服していく方法、仕事に使える数学的思考を身につけるための習慣、ビジネスシーンで得をする方法など、ビジネスパーソンならば誰もが知りたい、明日からすぐに使える思考法やテクニックを存分に紹介します。かつて学校で学んだ算数や数学は、「○○を求めなさい」と問題を提示されました。そして、それを求める素材はすべて揃っていました。しかし、ビジネスになると話は違います。「○○を求めなさい」という問題を解くシーンはほぼありません。ということは、どんなトレーニングが必要かというと、「問題形式でない事柄から、数字を使って何を読み取るか」を考えることです。これが学生ではなく、ビジネスパーソンに必要な数字との触れ合い方であり、苦手意識克服の方法なのです。本書で扱っている題材は、すべて算数や中学校の数学で学ぶものです。しかし、実はそれらがビジネスでも十分役に立つのです。これまで苦手だった「数字」が、あなたの強い味方に変わる一冊です。 -
売れ続ける理由
イトーヨーカドー創業者・伊藤雅俊氏、「餃子の王将」大東社長など、なぜ、全国600社超が仙台駅から車で30分強・人口4700人の山奥にあるお店に視察にくるのか?「惣菜をつくる姿勢をつくる」がお客様がひっきりなしに押しかけてくる秘密。日本人が忘れた宝物がここにある。75歳にして著者の処女作! -
ブランディング 7つの原則
「ものづくり」だけでは世界で勝てない。グローバル化が必然の日本企業は、より強い会社になるためにブランド戦略を早急に進めなければならない。最先端のブランディング手法をトップコンサルタントたちが解説する。 -
お金と人生の真実
『きっと、よくなる!』(小社)をはじめ、『幸せな小金持ちへの8つのステップ』(小社文庫)『ユダヤ人大富豪の教え』(大和書房)など、著書累計370万部を突破する「お金の専門家」が、自らのメインテーマである「お金」について、あますところなく語り尽くした渾身の書! お金とは何か? なぜこれほどまでに人の心を惑わすのか? そして、そんなお金と上手につきあうにはどうしたらよいか? たんに「お金を儲ける」というだけでなく、お金に振り回されず、豊かに自由に生きるための知恵が、この1冊に詰まっています。いままでの常識が通用しなくなるこれからの時代、どのように生きていけばよいのかが見えてくる、あらゆる世代に読んでほしい本です。 -
ディズニー白熱教室「仕事で大切なこと」を知る授業
ディズニー白熱教室とは、フロリダのディズニー・ワールドで世界各国の学生を対象に行なわれる、ディズニー流の働き方や仕事のエッセンスを詰め込んだ研修プログラム(ディズニー国際カレッジ・プログラム)。そこで学べるのは、自分も人も幸せにする働き方。◎仕事に臨む上で、最初に教えられる「一番大切なこと」とは◎当たり前の仕事の中でも、「遊び心」と「驚き」を加える法◎自分のやる気を燃え上がらせる、ちょっとした考え方◎チームで力を合わせるために必要なコミュニケーション……など、仕事に体当たりでぶつかっている人にとって、大きな発見や気づきが見つかる1冊。 -
販促手法の基本
モノやサービスが売れない時代になり、店舗ビジネスや通販ビジネスにとって、商品力やサービス力の向上は当然のことながら、売るためのしかけ(戦略・戦術)として、ポイントカードやクーポン、懸賞、おまけ、増量など、「販売促進」が必要不可欠になってきています。また近年は、インターネットや携帯電話を活用したインターネット・プロモーションが効果を上げています。 本書は、販売手法のすべてを網羅し、小売業、飲食業、理・美容サロン業界、介護・福祉・医療業界、住宅業界、教育・スクール業界、レジャー産業、冠婚葬祭業界など、幅広い業界で適用できる一冊です。 -
やり過ぎる力 混迷の時代を切り開く真のリーダーシップ論
経産官僚時代に省庁横断的な改革グループを率いて「霞ヶ関維新」を唱え、現在、日本活性化を目指す世直し組織「青山社中」を主宰する著者が熱く提言! 混迷する時代を切り開くために必要なのは真のリーダーシップだ。 リーダーシップというと、組織を率いる力と考えがちだが、そうではない。 真のリーダーシップとは、ひとりでも果敢にチャレンジする精神であり、特に前例や組織のしがらみにとらわれずチャレンジする力を「やり過ぎる力」と呼ぶ。 指導力ではなく「始動力」が求められているのだ。 日本の近代を切り開いた坂本龍馬ら維新の志士も、Think Differentを打ち出しコンピュータの概念を変えたスティーブ・ジョブズも、「やり過ぎた」人々だった。 日本にも外国にも、多くの「やり過ぎる」人たちが生まれることが、明日を変えていく。 著者は事例を挙げて「やり過ぎる力」の重要性を論じ、さらに「やり過ぎる力」を身につけ、実践するためにするべきことを説く。
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