「山梨広一」おすすめ作品一覧

「山梨広一」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

配信予定・最新刊

作品一覧

2018/10/11更新

ユーザーレビュー

  • 必ずできる。―マッキンゼーの25年で鍛え上げたプロヴォカティブ・シンキング
    フレームワークとマインドセットの両刀を使ったソリューションについて書かれた、ある意味ユニークな一冊。普通のフレームワークの本にはない、ほんのちょっとしたリアルなコツが散りばめられていて、そういうところが特に参考になった。読んで損はしない本だと思った。
  • いい努力
    自分の仕事を定義する ×目の前の仕事
    高い目標 ×できそうなこと
    ×昨対思考
    人に頼むことも責任
    面倒でもチームプレー 1人でやるのと複数でやる仕事、両方こなせるように
    戦略とは選択、選択とは捨てること
    ①目的②境界条件③課題
    課題の仮説、解の仮説、なぜそう思うのか理由根拠を三つずつ箇条書
    仮説を数...続きを読む
  • いい努力
    マッキンゼーで25年にわたって膨大な仕事をしてわかった いい努力2016/7/23 著:山梨 広一

    「努力をすることはいいことだ」と思われている。
    もちろん、努力をしないよりはしたほうがいい。仕事でも学びでもトレーニングでも、一定の努力は必要不可欠である。それでも「努力をすればいい」と思った瞬間、...続きを読む
  • シンプルな戦略―戦い方のレベルを上げる実践アプローチ
    ケースを交えてわかりやすく戦略立案の基本を学べる良書。

    戦略とスローガンが、混同しがちな企業において目的に対しwhy?、how?を繰り返して戦略に落とし込むことは当たり前のように見えて見落とされがちであり、その落とし穴にハマる企業が多いと感じる。
  • シンプルな戦略―戦い方のレベルを上げる実践アプローチ
    大事なポイントは三つありますだと?テメーさてはコンサルだな…?で、実務家気取る人にはどうかと思いますが。

    どっかで習ってきたことでも、自分ごととして実行するには家庭教師的な距離感が必要なこともあるわけで、そういう時オタオタせずに「1文で示せない戦略はPDCAに耐えられない」「主語がないものは戦略で...続きを読む

特集