「小林一郎」おすすめ作品一覧

【小林一郎】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2015/06/19更新

ユーザーレビュー

  • 脱・社内奴隷――「伝説の先輩」が教える幸せになるための仕事のルール
    努力をすれば、それに報いられて当然だというパラダイムは(必ずしも努力が足りているとは言えない人間が言うのもアレですが)、報いる側のビジネスを理解せず、思い込みを押し付けただけに終始する危険性を孕みます。
    何に時間を費やし、どこに努力を投資するのか、それは何故なのかという議論になった途端、さあソレはあ...続きを読む
  • 脱・社内奴隷――「伝説の先輩」が教える幸せになるための仕事のルール
    ●内容
    ・味の素社トップセールスと、ベネッセ取締役の共著。
    ・勝ち組おじさんたちが人生を通じて見出した会社とビジネスのルール、その見抜き方を語る。


    ●コメント

    ○仕事論。現場重視の「オペレーション」だけでは限界があるので、より高い視点が必要。一方で、仕事への心構えは気負いすぎず。気楽にこなすの...続きを読む
  • 目利きの東京建築散歩
    [ 内容 ]


    [ 目次 ]


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    [ おすすめ度 ]

    ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度
    ☆☆☆☆☆☆☆ 文章
    ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー
    ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性
    ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性
    ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度
    共感度(空振り三振・一部・参った!)
    読書の速度(時...続きを読む
  • 英語のできない人は仕事ができる 「本当に使える語学力」とは何か
    今までにない英語論。英語を独立したスキルとは考えずに、その他のビジネススキルのなかで、位置づけた実践から生まれた本。英語のテストの点数がよくても全然会話が通じない日本人といういわゆる問題の日本人像になrないための本
  • 脱・社内奴隷――「伝説の先輩」が教える幸せになるための仕事のルール
    日本企業の高度経済成長期の組織の在り方から個人主義へ移ったが、日本人には馴染まずいまはまた組織全体で、会社生活を第一とする在り方へ変わってきているらしい。
    自分自身が実感できていないが、日本人の自己実現はセミリタイヤ等の欧米人の発想には無く、適度に働き人の役に立つ事だという意見には賛同できる。