「小林昭洋」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2013/04/19更新

ユーザーレビュー

  • 誰も教えてくれない病人の生き方
    読んでよかった。いつか病気になった時、大きな心の支えになると思う。
    最初格闘家の方が書かれた本かと勘違いしてました(笑)
    闘病家、いい呼び名だと思いました。
  • つらいときに読む本
    読者を思ってメッセージをつむいでくれているのが伝わってくる。つらい気持ちに寄り添いながら、いつの間にか、あたたかく背中を押してくれている。そんな一冊。著者は、長期の入院、治療法のない対症療法、余命宣告を受ける。1年の移植待機を経て、オーストラリアで脳死肝臓移植手術に成功し、第2の人生として執筆活動へ...続きを読む
  • つらいときに読む本
    NO MIND, NO LIFE.


    楽しんで生きるには
    自分の心を大切にする必要がある
    自分の心を大切に生きる…あふれる…人のためになる
    自分が楽しめないのは自分の責任
    自分が楽しむことから始めよう
    大切な人の心を知り、
    穏やかに過ごすことができたなら、人生は謳歌できる
    大切な人と心をシンクロさ...続きを読む
  • つらいときに読む本
    非常に素直なタイトルであり、内容に臭みがない。
    筆者自身のつらい環境をありのまま書いている。
    ただただ、私はつらい病気に打ち勝てたんだ、だからあなたも大丈夫よ、といった上から目線でないところも良いと思う。
  • 誰も教えてくれない病人の生き方
    完治にこだわらない。今の自分を認めていく。今の症状に落ち込まない。昨日より良い日ならばきちんと喜ぼう。病気の中で大切なことは病気を通じて自分を創り上げていくことが闘病だという言葉に感動した。病気を受け入れる。病気になったら幸せになれないわけではない。病気になったからこそできることもある。そこに喜びが...続きを読む