「大橋弘昌」おすすめ作品一覧

「大橋弘昌」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2015/07/13更新

ユーザーレビュー

  • 交渉で負けない絶対セオリー&パワーフレーズ70
    いわゆるアンカリングやBATNAといっ た交渉学というよりも、提案の順序やイエ スバットなど実務よりの心理戦の型70 選。

    こうした交渉術の著書に触れるたび、もっとも重要な事とは「どのような結論に持っていきたいかを、言語的に認識している」ことの重要さが沁みる。
  • 負けない交渉術
    もっとも苦手な分野の本。しかし最近、個人としても、日本全体としても、「成熟した大人」として周りと付き合っていく技術の必要性を強く感じるようになった。そうしたニーズにじゅうぶん応える本と感じた。
  • 負けない交渉術
    私は押しが弱いと自分自身感じているので、この本を購入しました。
    交渉のノウハウも繊細で緻密でぜひ身に付けたいと思いましたが、著者の交渉術は相手をただやり込めるだけのツールではなく、時には相手への思いやりやマナーであったり、人間関係の潤滑油ともなりうる、というスタンスにも共感出来ました。
  • 負けない交渉術
    橋下氏の同趣旨の著書のように、経験則から導かれた交渉のセオリーという体裁。それだけに、著者の具体的な経験が散りばめられていて、紹介される技法が印象に残る。技法を実際に使うための大切なディティールがむしろ具体的なエピソードの中に散りばめられていたりして、学者やメンタリストが使う具体例よりも納得感が強い...続きを読む
  • 交渉で負けない絶対セオリー&パワーフレーズ70
    ロジャー・フィッシャーをはじめ交渉学関係の本は15冊ほど読んだが、交渉の際の具体的な応酬話法に言及した本は少なかった印象がある。
    体系的に理論の学習はもちろん必要だが、具体的なケースでの自分の目的達成のためには「どのようなフレーズで切り返すか?」という視点がないと現実では交渉学は生きにくい。
    本書は...続きを読む